幸い致命傷にはなっていませんが、プラグインを削除して安全を確保、どうにもPDF化の作業が完了しませんしググってもそれらしいものが出てきません。ちょっとこのアイデアは一旦止めましょう、危険な香りがします。使命遂行にまつわるデータは何としても4重5重の保険をかける必要があり今回のような作業を行っていたのですが、うまくいきませんでした。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の徹底拡散はもちろん、この「データ保存」の作業も超重要でありさらに考える必要があるでしょう。紙の書籍化が本当はやりたいのですが残念ながら僕のブログでこれを実現させるのはほぼ不可能でしょう。使命遂行の作業に戻りましょう(祈)†

※やっぱりダメだ、できません。何なのホントに(祈)†

詳細説明は後日。とにかく僕が暗殺されれば僕に関するWeb上の全データが間違いなく削除され、僕、たきざわ彰人という人間がそもそも存在しなかったといった感じに強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は完全にすっとぼけてくるはずなのです。絶対に僕の存在自体を消す事を画策してくるはずです。その防御としてブログの内容を何とか別の形でも保存して皆さまの手元に置いてもらえるよう考えているところです。今プラグインをひとつ試していますがまだ全然分かりません。これは以前から考えていたアイデアなので何とか実現まで持って行きたいですがハードルは高そうです。詳細は後日(祈)†

※今ふたつプラグインを試しましたがどちらもPDFに書き出せません。ハードルが高いです(祈)†

「フラーマニュアル」 wp.me/pa9cvW-2Em こちらでお話した内容ですが、昨日からテキストにセリフを起こしていわゆる「ネーム(下書きの下書き)」を描いているのですが、何とアナログ絵で12ページくらい必要なストーリーと判明し、ただでさえ「フラー13」の作業で多大な時間を要してしまって使命遂行が遅らされてしまったばかりなのに、ここにきてさらにブレーキとなる12ページものストーリーを描く訳にはいきません(さらにページ数が増える可能性さえあります、それだけ僕的に語りたい事があるという事なのですが)霊団が推してきたストーリーストックなので描きたいのですが、時間がかかりすぎる作業は控えないといけません。フラー13の作業は「悪夢」と言っても言い過ぎではない壮絶な作業負荷でしたので、あれを連続でやるのは宜しくありません。ストーリーストックは他にもたくさんあります、まずはそちらのページ数が少ないストーリーを描くべきのような気もします。※で、12ページは多すぎるのでたった今、8ページにまで強引にストーリーを縮めてみました。チョト展開が早すぎるかも知れませんが、どしよかなぁ、うーん。でも8ページなら許せます、描き始められます。ネームをモチョト煮込んで完成度を上げてから描き始めましょうか。とにかく使命遂行の作業を休まずに行います。全てはイエス様のご意志遂行のため。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にして奴隷の女の子たちを救出するため。僕、たきざわ彰人は「1歩も退く気はない」(祈)†

『シルバーバーチの霊訓⑩』
物質はその本性そのものが束の間の存在であり移ろいやすいものです。物的に顕現している形態そのものには永続性はありません。それが存在を保っているのは霊によって生命を与えられているからです。原動力は霊なのです。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
霊こそがあなたを、そして他の全ての人を地上に生かしめているのです。霊が引っ込めば物質は崩壊します。あなたの身体は元の塵に戻りますが、本当のあなたである霊は永遠の進化の旅を続けます。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
あなた方は霊を携えた身体ではありません。身体を携えた霊なのです。本当のあなたは鏡に映る容姿ではありません。それは霊が地上で自我を表現するための物的な道具、複雑な機械にすぎません。霊は物質に勝ります。霊が王様であり、物質は召使いです。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
こうした事実を追求していくうちに、あなたの視野と焦点の置きどころが変わっていく事に気づかれます。自分がなぜ地上にいるのか、真の自我を発揮するにはどうすべきか、そうした事を理解しはじめます。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
どういう種類の事であっても結構です。自分の能力を伸ばして他人への援助と啓発のために活用する、それがあなた方の為すべき事です。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
忘れないで頂きたいのは、皆さんは不完全な世界に生きている不完全な存在だという事です。もし完全であれば神はあなた方を地上へ送らなかったでしょう。その不完全な世界においてあなた方は、持てる才能をいかに活用するかについて自由な選択権が与えられております。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
地上世界の特異性は対照性、ないしは両極性にあります。美点と徳性を具えた者と、それらを欠いた者とが同じ地上に存在している事です。これは霊界では有り得ない事です。各界が同じ性質の霊で構成されていて、対照的なものが存在しません。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
地上生活の目的は善悪様々な体験を通じて魂が潜在的霊性を発揮して、強く逞しく成長するチャンスを提供する事です。進化は一直線に進むものではありません。スパイラルを描きながら進みます。表面的には美しく見えても、その底はあまり美しくないものがあります。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
私が霊界の界層の話をする時、それは必ずしも丸い天体の事を言っているのではありません。様々な発達段階の存在の場の事を指しており、それらが地理的に平面上で仕切られているのではなく、低いレベルから高いレベルへと、段階的につながっているのです。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
それが無限につながっており、これでおしまいという頂上がないのです。霊性が開発されるにつれて、さらに開発すべきものがある事に気づきます。知識と同じです。知れば知るほど、その先にもっと知るべきものが存在する事に気づきます。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
各界層にはほぼ同等の霊的発達段階にある者が集まっております。それより高い界へ進むにはそれに相応しい霊格を身につけなければなりません。それより低い界へはいつでも行けます。現に私たちは今こうして低い界層の人々を啓発する使命を担って地上へ来ております。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
向上とは不完全さを洗い落とし、完全へ向けて絶え間なく努力して成長していく事です。それには今日一日を大切に生きるという事だけでよいのです。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
毎朝の訪れを性格形成のための無限の可能性を告げるものとして迎える事です。それが自我を開発させ、人生に目的性を持たせる事になります。残念ながら今の地上のあまりに大勢の人たちが人生に対する目的意識を忘れております。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
神の心を我が心とし、霊力と一体となるよう心掛ける事です。皆さんの一人一人が神の愛の御手が触れるのを感じ取り、常に守られていると知り、明日が何をもたらすかを恐れないようにならないといけません。そして人の為に自分を役立てる機会を頂いた事を喜ぶ事です。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
私たちは大きな闘いに参加しております。小競り合い、大規模な戦争がいくつもありましたが本当に闘っている相手は貪欲、怨念、利己主義という、地上を蝕んでいる物質中心主義の副産物です。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
そこで私たちは全存在の始源は、無限の創造主から発せられる聖なる霊力である事を実証し、死が言語に絶する素晴らしい霊の世界への扉にすぎない事をお教えするのです。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
それがあなた方も参加しておられる闘いです。その将校や指揮官は、戦闘のあまりの激しさに退却する事がないよう、厳しい試練を受けねばなりません。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
あなた方の進むべき道は、霊界からあなた方を愛している大勢の霊が必ず示してくれます。それは地上で血縁関係にあった者だけではありません。霊的な近親関係にある者もいます。その霊たちがあなた方を使って恵まれない人々のために影響力を行使するのです。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
我々はみな同じ霊的巡礼の旅を続ける仲間です。神への巡礼の道は無数に存在します。いかなる知識も、それが我々の視野の地平線を少しでも広げ、この宇宙についての理解を深める上で役立っている事を感謝いたしましょう。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
知識には責任が伴います。それなりの代価を支払わねばなりません。知識を手にしたという事は、それを手にしていない人よりも責任が大きいという事です。しかし私たち霊界の者は、私たちの道具として協力して下さる地上の人々を見捨てるような事は決して致しません。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
本当ならここで、あなた方地上の人たちも決して私たちを見捨てませんというセリフをお聞きしたいところですが、残念ながらそれは有り得ない事のようです。皆さんはご自分で気づいていらっしゃる以上に霊界からいろいろと援助を受けておられます。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
いずれ地上を去ってこちらへお出でになり、地上でなさった事を総合的に査定なされば、きっと驚かれる事でしょう。私たちは魂の成長に関わった事で援助しているのです。それが一番大切だからです。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
それに引きかえ、地上の各分野での混乱ぶりはどうでしょうか。宗教は本来の目的を果たせなくなっております。科学者は自分たちの発明・発見が及ぼす被害の大きさを十分に認識しておりません。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
唯物思想の袋小路に入り込んでしまった思想家たちは、誰一人救えないどころか自分自身すら救えなくなっております。その点われわれは光栄にも神の道具として大切な仕事を仰せつかり、一人一人に託された信頼を自覚しております。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
私たち霊界の者は縁あって皆さんのもとを訪れる人達に霊と精神と身体に真実の自由をもたらす崇高な真理を理解させ真の自我を見出させてあげるべく、皆さんを導き勇気づけ元気づけ鼓舞する用意ができております。本当の自分を見出す事が人生の究極の目的だからです。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
たった一人の人の悲しみを慰め、たった一人の人の病気を治し、たった一人の人に真の自我に目覚めさせてあげる事ができたら、それだけあなたの全人生が無駄でなかった事になります。私たちはひたすら“人のために役立つ事”を心掛けております。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
不安を抱いたり動転するような事があってはなりません。不安は無知の産物です。知識を授かった人は、それによって不安を追い払えるようでなくてはなりません。皆さんは宇宙最大のエネルギー源とのつながりが持てるのです。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
これまでに知られた物的世界のいかなるエネルギーよりも壮大です。崇高なエネルギーです。それをあなた方を通して流入させ、恵み深い仕事を遂行する事ができるのです。

【過去コメ】幽体離脱にてある“聖なる団体”の代表と思われる女性と固く握手を交しました。あの握手はまさか「僕が帰幽をあきらめ地上に残り、霊的知識の普及に残りの人生を捧げる」という約束の握手…なんて事ありませんよね?ちゃんと帰幽できますよね?本当に頼みます。心がとっくに限界です

2020年7月4日

えー昨日のトランス時に「意味がスッゴイあった事になりますよ」「何でもかんでも止めたかった」このように霊団が霊聴に降らせてきています。本日UPしました「地上時代の守護霊様かも」 wp.me/pa9cvW-2H6 (※ある青年がコメントを寄せて下さっています、そちらもぜひご覧下さい。 bit.ly/2lXJTrB ある青年ブログ bit.ly/2kXjxFV )の内容と突き合わせてみると…アリ?ヤパーリ暗殺されるんじゃないかと考え始めてます。チョト説明しますと「意味がスッゴイあった事になりますよ」これは僕の使命遂行によって強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体が徹底的に国民周知の事実となった、僕の代でコイツらを滅亡させる事はできなかったけど大きな布石を残す事になった、スッゴク意味があったよ、という風にも読む事ができ、さらに「何でもかんでも止めたかった」これも過去形で霊団が降らせていますよね。明仁、文仁、徳仁、悠仁が幼い奴隷の女の子たちを「処刑遊び」で四肢切断、強姦殺人しまくっているその人類史上最悪の蛮行を何でもかんでも止めたかった、アキトくん、キミの代ではムリだったけど十分に滅亡につなげる仕事ができたよ、そういう風にも意味を読み取れますよね。

さらに「地上時代の守護霊様かも」こちらで書きました、守護霊様がジャケットのホコリを振り払って僕と旅に出発する映像ですが、これもホコリ(物質界)を振り払って守護霊様と共に霊界上層界での進歩向上の生活に突入する、さらに部屋をホコリまみれに、というのも「もう物質界には戻らない」完全なる出発で、もう地上圏との関わりが断たれる、という風にも読めます。えー幾度となく公言していますように僕は「帰幽カモン」です。物質界に残されるのがイヤでイヤで仕方なく一刻も早く帰幽して霊界生活に突入したいと切望している男ですから、今回霊団が降らせたインスピレーションが「帰幽」のメセ、つまり僕が暗殺されるという意味なら、それはそれで一向に構わないのですが、ただ霊団、そして守護霊様、あなた方は本当にそれでいいんですか?僕からどうしてもこう投げかけてしまいます。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑、滅亡させ、奴隷の女の子たちを救出する事を言い出したのは僕ではなくあなた方です。そんな根性なしの導きでいいんですか、もっと本気で死ぬ気で導いて下さいよ、そう言わない訳にはいきません。

「スナイパーチーム(POLICE)に撃たれても止血してブログ書く」 wp.me/pa9cvW-1v0 このようにブログも書いていますように僕は最後の1秒まで絶対にあきらめませんよ。イエス様との約束を完璧に果たし切るまで最後の最後まで前進し続けますよ。ですから守護霊様、簡単にあきらめるようなメッセージを降らせないで頂きたいと思うのですが、とはいえ守護霊様は僕より僕の事をご存じですから守護霊様がそうだと仰るならそうなのでしょう。僕は守護霊様に永遠の恭順を誓います。ただ強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑および奴隷の女の子たちの救出を最後の1秒まであきらめないで下さい、この一言だけは言わせて頂きます。そして返す返すもピーチピチ(佳子)の心理状態を考えてしまいます。そこまでして何が何でも奴隷の女の子を殺す事に協力し続けたいのか、自分が文仁、紀子と血がつながっていない赤の他人で、赤ちゃんの時に文仁に盗まれて邸内に入った女の子である事を何が何でも隠し通すつもりなのか、もうみんな知ってるのにその態度を取り続けるというのならピーチピチはだいぶ残念な目線で国民に見られる、そして誰もピーチピチの言う事を信じなくなるでしょう。キミは本当にそんな自分でいいのかい。一緒に女の子たちを助けてあげましょう、これ以上ない当たり前の事を僕は言っているだけだよ。こんな簡単な事をなぜ実行できないんだい。どうしても首を傾げてしまいます。はい、まだまだブログを書き続け強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を徹底拡散し続けます。たとえ守護霊様と霊界の旅に出発するのだとしても(それは僕的に超うれしい事ですが)霊の道具の僕は最後の1秒までイエス様のご意志遂行を続けます。まずはここまで(祈)†

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www.youtube.com/watch?v=QqJPejYHS_I&t=56s

2020年7月4日

昨日霊団が降らせてきた映像がどのような内容だったのかを反芻できた範囲で短く書き残す事とします。まず舞台は「宗教の町」とも言える場所で、今からそうですね、200~300年前ぐらいの時代設定でしょうか。チョト分かりませんがそんなに昔ではありません。日本には見えませんでしたね。シルクロード的雰囲気の漂う国のようにも感じましたが。で、その町はとにかく石を高く積み上げる事が民衆の生活の一部になっていて、積み上げた石が団地のような立方体で屋上部分が平らになっていてみんなそこに集まって座っているのです。このように石を高く積み上げては平らな屋上に登るという事を繰り返しており、それが幸せになる方法と信じているようなのです。まぁ要するに国王に洗脳されてそういう無意味な作業をやらされているという事なのですが。そこに異邦人の男性という設定で霊体の僕が現れます。僕もその高く積み上げられた石の立方体に登りますが、一緒に登る町の女性の話しぶりから「なるほど、無意味な事をやらされちゃってる人たちなんだな」と理解するのでした。

と、そこに絵に描きました女性が現れます。男性モノのようなジャケットを着て動きが軽快です。その女性と異邦人の僕は一緒に旅に出発する事になり、女性が長く家を空けている間に家が荒らされるのを防ぐために、部屋中にホコリを降らせて女性の部屋を廃墟のように見せるカモフラージュを行います。僕もその作業を手伝い、その後女性はジャケットのホコリを勢いよく振り払って僕(異邦人)と出発する…といった映像でした。幽体離脱中もそう感じましたが、離脱帰還後のトランス時にも霊団が「ウマが合う」と霊聴に降らせてきました。その女性と異邦人の僕が意気投合して一緒に旅に出たという意味ですね。で、うまく説明できないのですが幽体離脱時の映像を反芻する時、霊団が「強調」の作業をしてくる事があります。今回の女性もその強調(顔のイメージ等)があったのですが、ただ、この女性が地上時代の守護霊様のお姿という事を確信するまでには至りませんでした。とはいえこれは霊性発現かなり初期の頃に書いた事ですが、霊的メッセージの意味を理解する時「前日の僕の行為および思念」と「降ってきたメッセージ」とを「突き合わせる」事で回答が得られる、という事があり、今回に関しては前日に守護霊様のブログを書きましたので「なに?これが守護霊様って事か?」という理解に到達した訳です。ただ霊団にもうちょっと確証を降らせて欲しかったですね。現時点でもまだ、この絵に描いた女性が地上時代の守護霊様のお姿である事を完全に信じるところまではいっていません、そこが残念ですね。

ただ、この女性が守護霊様だとしましょう。であればこの映像の意味はモノスンゴイ「愛の表現」だと思いませんか皆さま。守護霊様と僕がウマが合って一緒に旅に出ちゃうんですよ。スゴイ愛情表現だと思います。そしてこの「旅」とは、現在の僕の物質界での犠牲の人生の事を表していて、その僕を導く守護霊様も、身は霊界上層界に置きながらも僕を日々導き一緒に旅をしている、そういう意味かも知れません、んーだとすれば素晴らしいメッセージですね☆はい、今回の映像はこれ以上深いレイヤーまでは理解できませんでしたので説明は以上です。守護霊様に関連してアナログ絵ストーリーも描く予定です(シルキーミッションと関係があります)そちらの作業も急ぎましょう。もしこの絵に描いた女性が守護霊様の「本当のお姿」だったとしたなら(僕がいつも描いている背の低いお姿は本当の守護霊様のお姿ではないんですよ)2012年6月に霊性発現を果たして以降、初めて真のお姿を拝した事になります。霊関連書籍に精通すれば、自身の守護霊と面会を果たすという事は光栄の極致であり、上層界の高級霊でさえも自身の守護霊には滅多にお目にかかれない事を理解できますが、その滅多にない事が僕の身に何度も何度も起こっている訳です。イエス様、守護霊様のお姿の顕現にこれほど浴させて頂いている僕の霊的状況がいかに特殊極まる状況であるか、「イエス様ハンドリング」と題して行っているイエス様のご意志遂行がいかに責任重大な仕事であるかを皆さまにご想像頂きたいですが、これは霊的知識の土台がなければ真の理解は難しいでしょう。何とか分かって頂きたいのですが…(祈)†

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※ん?ジャケットのホコリを勢いよく振り払って出発する守護霊様の映像の意味は「過去を振り払う、もう戻らない」という意味の出発だった、という事か?ならなおさら素晴らしいメセですねぇ。さぁどうでしょう(祈)†

「シルバーバーチの霊訓」より→「我々一同は神の道具です。神の道具として役立つという事は光栄な事です。人のために役立つ事をする事ほど立派な宗教的行為はありません。それこそが霊のコインです。人のために自分を役立てる事は崇高な事です」

「シルバーバーチの霊訓」より→「それは人の生活を豊かにすると同時に自分の生活をも豊かにします。また、この世には自分の事を思ってくれる者はいないと思い込んでいる人々に慰めをもたらします」

「シルバーバーチの霊訓」より→「人のために役立っていると思う時、私たちは心の奥に安らぎと静けさと満足感を覚えます。宇宙の絶対的な支配力への全幅の信頼、神へ向けて一歩また一歩と近づかんとする努力の支えとなる堅忍不抜さは、人のために尽している中でこそ得られるのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「目標の頂点は宇宙の大霊すなわち神です。我々が生活するこの果てしない宇宙を創造し、ありとあらゆる存在に配剤するための摂理を考案した無限の愛と叡智の粋です」

「シルバーバーチの霊訓」より→「大霊と離れて何ものも存在しません。大霊がすべてなのです。大なるもの、小なるもの、複雑なもの、単純なもの、生命現象のありとあらゆる側面に対して神の配剤があるのです。霊の働きがあってこそ、すべてが存在できているのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「神の霊がすべてに潜在している以上、神との縁は切ろうにも切る事ができないのです。人間がいかなる説を立てようと、神がすべてに宿り給い、したがって神はすべてであり、すべてが神であるという事実は変える事はできません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「無限なる創造主であり、その愛と叡智によって壮大な宇宙を経綸し、完全なる知性によって摂理を考案して、壮大な大きいものから顕微鏡的に小さいものまであらゆる存在を包摂し、一つ一つに必要な配剤をして下さっている大霊を超えた存在は、誰一人何一つありません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「その摂理の作用は完全無欠であり、その支配の外に出られるものはありません。小さすぎるからといって無視されたり、見落されたり、忘れ去られたりする事はありません。それは大霊の一部が生きとし生けるものすべてに宿っているからです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「言いかえれば神がその霊性の一部を各自に吹き込んだからこそ存在しているのであり、その霊性が神と我々とを結びつけ、また我々お互いを繋いでいるのです。その絆を断ち切る事のできる力は地上にも死後の世界にも存在しません」

『シルバーバーチの霊訓』
生命力すなわち霊がすべての存在、すべての人間に宿っているのです。その最高の形がほかならぬ人類という存在に見られます。人類の一人一人の中に、永遠に神と結びつけ、また人間同士を結び付けている霊性が宿っているのです。

『シルバーバーチの霊訓』
その絆こそ万全の宇宙的ネットワークの一環なのです。皆さんより永い経験をもつ私たち霊団の者も、この果てしない大機構を生み出された神の叡智の美事さに感嘆せずにはいられない事ばかりです。

『シルバーバーチの霊訓』
また私たちの心の視野を常に広げ、自分が何者であり、いかなる存在であるかについての認識を増やし続けてくれる真理と叡智とインスピレーションの絶え間ない流れ、私たちの一人一人に宿る霊の力、わがものとする事ができるにもかかわらず―

『シルバーバーチの霊訓』
霊の豊かさと神と同胞とのつながりについて何も知らずにいる地上の人たちのために活用すべき才能を授かっている事に、私たち霊団の者は改めて感謝の意を表明せずにはいられません。

『シルバーバーチの霊訓』
大自然の法則は、われわれ一人一人に生命を吹き込んでくださった創造神と常に一体関係にあるように、そして地上世界はおろか霊の世界のいかなる力によってもその絆が断ち切られる事がないように配慮してあるのです。

『シルバーバーチの霊訓』
さらにその霊の機構を愛の力が導き管理し常に調和を維持して、受け入れる用意のある者が霊力と叡智と真理とインスピレーションとを授かるための手段を用意しております。

『シルバーバーチの霊訓』
その上われわれ自らが道具となって、地上の人間生活を豊かにし、病める者を癒やし、喪に服する者を慰め、人生に疲れた者に力を与え、道を見失える者に導きを与える、全存在の始源からの崇高な霊力の恩恵をもたらす事ができるのです。

『シルバーバーチの霊訓』
われわれはそのための才能を授かっているのです。それを発達させる事によって、われわれが手にした掛けがえのない知識の恩恵にあずかれずにいる不幸な人たちのために活用する事ができます。

『シルバーバーチの霊訓』
要するに、この荘厳な霊力の流れる通路としていっそう磨きをかけ、受け入れる用意のできた人々に惜しみなく恩恵をもたらしてあげられるようになる事が、われわれの大切な務めなのです。

『シルバーバーチの霊訓』
魂は低く落ち込む事が可能であるだけ、高く向上する事もできます。それが両極の原理です。即ち作用と反作用は相等しいものであると同時に正反対のものであるという法則です。憎しみと愛、光と闇、嵐と静けさ、こうした“対”は同じコインの表と裏の関係にあるのです。

『シルバーバーチの霊訓』
私の好きな諺がバイブルの中にあります。“信仰に知識を加えよ”というのですが、私はこれを“知識を得たら、それに信仰を加味せよ”と言い変えたいところです。所詮すべての知識を手にする事はできません。

『シルバーバーチの霊訓』
あなた方は人の子であり、能力に限界があるからです。人生の嵐に抵抗し、何が起きようと磐石不動であるためには、その土台として霊的知識を必要としますが、限られた知識では全てを網羅する事はできません。その足らざる部分は信仰心で補いなさいと私は言うのです。

『シルバーバーチの霊訓』
本来の住処である霊界から地上へこうして戻ってきて皆さんの賛同を得るのに私たち霊団が愛と理性に訴えている事を、私は誇りに思っております。有無を言わせず命令する事はしません。ああして欲しいとか、こうしてくれとかの要求も致しません。

『シルバーバーチの霊訓』
あなた方の判断によって自由におやりになられるがよろしい。そして霊の世界から申し上げる事があなた方の理性を納得させる事ができず反発を覚えさせる時、知性が侮辱される思いをなさる時は、遠慮なく拒絶なさるがよろしい。

『シルバーバーチの霊訓』
私たちとしては皆さんが自発的に望まれた上で協力と忠誠を捧げてくださるように、皆さんの内部の卑俗なものではなく最高の判断力に訴えなければならないのです。と言って私たちの方からは何もしないというのではありません。

『シルバーバーチの霊訓』
それぞれの活動の分野、日常の仕事において援助を受けていらっしゃる事に気づかれるはずです。そしてそれとは別の分野において人のために役立つ事をするように導かれているのです。私も私なりに皆さんのお役に立ちたいと願っております。

『シルバーバーチの霊訓』
気づいていらっしゃらないかも知れませんが、これまでに味わった事のない精神的ないし霊的な豊かさをきっと手にされる事になる生き方にそって導かれていらっしゃいます。

『シルバーバーチの霊訓』
そうした中にあってさえ皆さんの心の中には次々と悩みが生じ疑問を抱かれるのも、地上の人間としては止むを得ない事として私は理解しております。がしかし、どう理屈をこねたところで、全宇宙の中にあって唯一の実在は“霊”である事を改めて申し上げます。

詳細説明は別の機会に、まずはその女性の線画を描き起こしました。新スタートレックに登場するロー少尉に雰囲気が似てなくもない感じでした。いや、あまりにも守護霊様と雰囲気が違い過ぎるような…どういう事なんだろう。そしてやはり帰幽のメセが含まれていました。やはり僕は暗殺されるのか。霊団、ちゃんと説明しろ(祈)†

2020年7月4日

2012年6月に霊性発現を果たして以降、イエス様ならびに守護霊様のお姿の顕現に何度も何度も浴させて頂きながらここまで苦難の使命遂行を続けてきました。イエス様の顕現の代表はもちろん「怒涛の連続顕現」です。(2013年4月でした。1週間以上イエス様のお顔が顕現され、何とも言えない表情で果てしなくお願いされてしまって泣く泣く帰幽をあきらめて地上に残る事になってしまったのです)そして守護霊様の顕現では「私の息子ウェスリー」というお言葉を賜った事が代表と言えるでしょう。(ウェスリー・クラッシャー → 新スタートレックに登場する天才少年。僕の事をウェスリーになぞらえて表現して下さった、守護霊様から僕に向けられた愛の表現だった訳です)他にも数え切れないほどありますがとても説明しきれませんので省略させて頂き、今回幽体離脱時に拝した守護霊様のお姿の顕現の様子、そしてその意味するところについてブログを書き残しておこうと思います。まずは僕が拝した守護霊様のお姿をそのままアナログ絵276として描いてみました。コチラです↓

はい、本当に全くこの絵そのままの顕現という感じで、僕が描く絵のイメージに似せて顕現して下さった訳ですが、動きはありませんでした。立ち姿のみで、守護霊様と一緒に6つないし7つのシンボル、モチーフとも言えるものも顕現したのですが、その全てを反芻する事はできませんでした。ただ絵にも描きましたようにかろうじて「太陽」と「葉っぱ」のシンボルだけは少し反芻できたのでした。はい、では僕なりに考え解釈したこの「守護霊様の顕現」の意味について説明してみます。まず大大大前提として、霊界全土に轟きわたる絶対不変の常識として「イエス様」のお姿を「悪いメッセージ」を伝えるために使用するはずがありません。そして僕限定で言えば「守護霊様」のお姿を「悪いメッセージ」を伝えるために使用するはずもありません。そんな事をしてごらんなさい。導きのシステムが根底から崩れてしまいます。守護霊様から使命遂行をマイナスにもって行くメッセージばかり降ってきたら僕はどう思いますか。守護霊様の事を信じなくなってしまいますよね。それは守護霊様にとっても僕を導けなくなってしまいますので困るはずです。守護霊様みずから信頼関係を壊すようなメッセージを降らせる訳がないのです。

さらにわざわざ僕の描く絵に似せて顕現して下さったのにももちろん意味があって、これは守護霊様から僕に向けられた「愛の表現」に他なりません。アナログ絵149にも描きましたように、守護霊様との幽体離脱時の2回目の面会の時のお姿を僕はずっと描き続けている訳ですが、そのお姿はもちろん守護霊様の本当のお姿ではありません。こんな背の低い成人女性がいる訳がありません。この背の低いお姿は「奴隷の女の子」の姿をまとっての顕現だったのだと、現在はそのように理解しています。つまり「アキト、これからあなたはこういう女の子を救出するのよ」という2014年9月時点での守護霊様から僕に向けられた「自分の姿」を利用しての使命遂行の方向性に関するメッセージだったという事です。はい、まずは守護霊様が自分の姿を顕現させてまでマイナスのメッセージを僕に届ける訳がないという事がお分かり頂けたでしょうか。そして次は守護霊様と一緒に降ってきたシンボル、モチーフについてですが、これは確定的な事は何も説明できません。何しろ全然反芻できませんでしたので。とはいえごく常識的一般的に意味を考えてみましょう。「太陽」は光の中心(光とは善の事ですよ。悪はその光が欠如した状態という事です)そして「葉っぱ」は平和の象徴みたいな感じに意味を捉えてもいいのではないでしょうか。

このシンボルについては詳細説明できませんが、とにかく守護霊様と対での顕現だった訳ですから「良い意味」に決まっているのです。でなけれなイエス様、守護霊様ならびに霊団メンバーは僕という霊の道具を物質界に残して機能させている意味そのものが吹き飛んでしまう訳ですから。ですのでこの6~7個のシンボルの意味ももちろん強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にして滅ぼす事ができるという「プラスのメッセージ」として降らせたものであるはずです。ちゃんと反芻して意味をもっと深く理解したかったですが、このシンボル、モチーフに関してはここまでの説明で止めましょう。で、さっきからさんざん「プラスのメッセージ」だと言っているにもかかわらず、霊的知識に基いたこのような説明もしてみましょう。それは霊関連書籍「母と子の心霊教室」に詳しく説明が載っていますように、僕たち人間は1度見たモノ、聞いたモノは「潜在意識」と呼ばれる部分に完全に記憶され、決して忘れる事はありません。皆さまは「日々の小さな出来事など忘れるに決まってるだろう」と思われる事でしょうが、それは物的脳髄のお話であり(物的脳髄には忘却機能というものがありますので)潜在意識の中にはちゃんと人生の中で出会った全ての情報がメモリーされているのです。

そして帰幽して肉体を脱ぎ霊的身体(霊体、幽体)に着替えると、その潜在意識内の記憶がありありとよみがえり反芻できるようになります。※もっとも霊格低き者は粗雑な幽体をまとって考える能力を神からはく奪されますから潜在意識内の情報にアクセスできません。霊格がある一定以上高い者(要するに善意ある常識的一般人なら問題ないでしょう)なら潜在意識内の全情報にアクセスでき「あぁ、あの時はそういう事だったのか」と思い出す事ができるのです。つまり今回の幽体離脱時に僕が反芻できなかったシンボルおよびそれの意味するところも帰幽すれば思い出す事ができるという事なのです。という事は守護霊様は僕の物的脳髄には反芻させず帰幽後に反芻させるつもりで僕の潜在意識に向けてメッセージを降らせたのでしょうか。という事は今回の守護霊様のお姿の顕現は「帰幽」のメッセージだったのでは?…とまぁ、これは話が飛びすぎでしょういくらなんでも。僕は使命遂行者として、そして霊的知識普及の使命を帯びて地上に残されていますので「潜在意識」について少し書かせて頂きました。帰幽のメッセージという事ではないでしょう、これは飛躍しすぎですね。

はい、今回守護霊様が再びお姿のイメージを降らせて下さった事についてブログを書かせて頂きました。僕は守護霊様に「永遠の恭順」を誓っていますので、守護霊様の顕現についてはブログを書かない訳にはいかないんですね。で、守護霊様に念押しせねばならない事としましては「ピーチピチ(佳子)ケコーン」 wp.me/pa9cvW-2DO wp.me/pa9cvW-2DV ここまでのメセを降らせたからにはその通りに実現させてもらわねば困るという事です。僕は酔狂で物質界に残されているのではありません。「イエス様ハンドリング」イエス様のご意志を遂行するためだけに地上に残されている訳ですから、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を確実に死刑にして滅亡させ、奴隷の女の子たちを確実に救出完了させねばなりません。その実現のためにはピーチピチ(佳子)の協力がどうしても必要なのです。霊団、イエス様、そして僕の真実の母、守護霊様、ピーチピチ(佳子)が明仁、文仁、徳仁、悠仁の脅しに屈して道を踏み外さないようにちゃんと背中を押してあげて下さい。「もうヤダこんなバカの相手したくない」 wp.me/pa9cvW-2s3 このようなブログを僕に書かせた事もありますからもちろん実現されると信じていますよ。霊的仕事は霊界の方々と地上人との信頼関係が絶対的キーとなります。僕のイエス様への信頼、そして守護霊様への恭順を破壊するような無責任な導きは許しませんよ。本当に使命遂行を前進させて下さい、たのみます守護霊様(祈)†

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※そろそろ奴隷の女の子たちが四肢切断、強姦殺人される絵をリニューアルしてもいいかも知れません。何しろ守護霊様の背の低いお姿は「奴隷の女の子たち」を意味していると僕は思っていますので。アナログ絵ストーリーで守護霊様をももちゃん、シルキーと同じ身長で描いているのも「奴隷の女の子」という意味でそうしているのです。守護霊様のお姿の顕現をトコトン前向きに捉えて新たな絵を描くのもアリかも知れません(祈)†