『シルバーバーチの霊訓⑧』
【サークルメンバーや招待客から感謝の言葉を述べられると必ず「私に礼を言うのは止めてください」と言う。その訳を聞かれて―】それは至って単純な理由から自分で自分に誓った事でして、これまで何度もご説明してきました。―

『シルバーバーチの霊訓⑧』
―私は自分がお役に立っている事を光栄に思っているのです。ですからもし私の努力が成功すれば、それは私が自ら課した使命を成就しているにすぎないのです。ならば、感謝は私にそのチャンスを与えてくださった神に捧げるべきです。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
私は自分の意志でこの仕事をお引受し、これまで学んだ事を、受入れる用意のできている方々にお分けする事にしたのです。もし成功すれば“私が”得をするのです。僅かな年数のうちに多くの方々に霊的実在についての知識を広められたのは私の大きな喜びの源泉なのです。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
これほどの事が成就できた事を思うと心が喜びに満たされるのです。本当ならもっともっと大勢の方々に手を差しのべて、霊的知識がもたらしてくれる幸せを味わって頂きたいのです。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
なのに地上の人間はなぜか知識よりも無知を好み、真理よりも迷信を好み、啓示よりも教理を好むのでしょうか。それがどうしても理解できないのです。私の理解力を超えた人間的煩悩の一つです。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
あなたの人生が決して平坦なものでなかった事は私もよく承知しております。スピリチュアリズムという大きな知識を手にするために数々の大きな困難を体験しなければならない―それが真理への道の宿命である事があなたには不可解に思えるのではありませんか。―

『シルバーバーチの霊訓⑧』
―決して不可解な事ではありません。そうでないといけないのです。ぜひともご注意申上げておきたいのは、私は決して叡智と真理と知識の権化ではないという事です。あなた方より少しばかり多くの年数を生き、地上より次元の高い世界をいくつか体験した一個の霊にすぎません

『シルバーバーチの霊訓⑧』
そうした体験のおかげで私は、素朴ではありますが大切な真理を学ぶ事ができました。その真理があまりに啓発性に富み有益である事を知った私は、それを受入れる用意のできた人たちに分けてあげたいと思い、これまで辿ってきた道を後戻りしてきたのです。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
しかし私もいたって人間的な存在です。絶対に過ちを犯さない存在ではありません。間違いをする事があります。まだまだ不完全です。書物や定期刊行物では私の事をあたかも完全の頂上を極めた存在であるかのように宣伝しているようですが、とんでもありません。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
私はただ、こうして私がお届けしている真理がこれまで教え込まれてきた教説に幻滅を感じている人によって受入れられてきた事、そして今そういう人たちの数がますます増えて行きつつある事、それだけで有難いと思っているのです。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
私は何一つ“ややこしい事”は申上げておりません。難解な教理を説いている訳ではありません。自然の摂理がこうなっていて、こういう具合に働くのですと申上げているだけです。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
そして私は常に理性に訴えております。そうした摂理の本当の理解は、それを聞かされた方が“なるほど”という認識が生まれた時にはじめて得られるのです。何が何でも信じなさいという態度は私たちの取るところではありません。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
その霊がいかに立派そうな名を名のっていようと、もしその言っている事にあなたの理性が反撥し知性が侮辱されているように思われた時は遠慮なく拒否しなさいと申上げております。理性によって協力が得られないとしたら、それは指導霊としての資格がないという事です。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
指導霊といえども完全ではありません。誤りを犯す事があります。絶対に誤りを犯さないのは大霊のみです。私たちも皆さんと少しも変わらない人間的存在であり誤りも犯します。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
ですから私は霊の述べたものでも(すぐ鵜呑みにせず)必ず理性によってよく吟味しなさいと申上げるのです。私がこうして皆さんからの愛と好意を寄せて頂けるようになったのも、私自身の理性で判断して真実であるという確信の得られないものは絶対に口にしていないからです

『シルバーバーチの霊訓⑧』
私は何一つ命令的な事を述べた事もなければ、無理やりに押付けようとした事もありません。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
私は霊的に見て一番良い結果をもたらすと確信した案内指標(ガイドライン、これは中々良い言葉です)をお教えしているのです。“霊的に見て”です。物的結果と混同してはいけません。あなた方人間にとって大変な不幸に思える事が霊的に大変な利益をもたらす事があるのです

『シルバーバーチの霊訓⑧』
人間は問題をことごとく地上的な視点から眺めます。私たちは同じ問題を霊的な視点から眺めます。しかも両者は往々にして食い違うものなのです。例えば“他界する”という事は地上では“悲しい事”ですが、霊の世界では“めでたい事”なのです。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
人間の限られた能力では一つ一つの事態の意義が判断できません。ですから前にも申上げたように、判断できないところは、それまでに得た知識を土台として(全ては佳きに計らわれているのだという)信念で補うしかありません。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
しかし所詮そこから先の事は各自の自由意志の問題です。自分の生き方は自分の責任であり、他の誰の責任でもありません。他人の人生は、たとえ肉親といえども代りに生きてあげる訳にはいかないのです。その人がした事はその人の責任であって、あなたの責任ではありません。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
もしそうでなかったら神の判断基準は地上の人間の公正な観念よりお粗末である事になります。自分が努力した分だけを霊的な報酬として受け、努力を怠った分だけを霊的な代償として支払わされます。それが摂理であり、その作用は完璧です。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
この仕事を通じて私たちが皆さんにお教えしなければならない任務の一つは、私たち自身は実に取るに足らぬ存在である事を認識して頂く事です。どの霊もみな神の使者にすぎないのです。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
ですから、自分以外の誰かがその神の意志(こころ)と霊力(みちから)にあやかれるようにしてあげれば、それは自分に課せられた仕事を成就している事ですから、その機会を与えられた事に感謝すべきだと考える訳です。

シルバーバーチの霊訓、全12巻の他に【古代霊は語る シルバーバーチ霊訓より】【シルバーバーチのスピリチュアルな法則】【シルバーバーチのスピリチュアル・メッセージ】【シルバーバーチの新たなる啓示】【シルバーバーチ 最後の啓示】【シルバーバーチ 今日のことば】等もあります(祈)

キビシイ長文となりました。読み返して修正をしてからのUPとなります。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

2020年7月4日

※再び削除されたブログを発見しましたので再UPさせて頂きます。この過去ブログを削除したのは間違いなくポリーチェPOLICEでしょう。ポリーチェは強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の忠実なる子分でありど真ん中で強姦殺人ほう助であり、正義の行使者とは名ばかりの大殺戮組織であり幼い奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人する事を全力で手伝っている究極の悪の組織という事になります(祈)†


【“強姦殺人魔をこれ以上保護できません”ポリーチェ(POLICE)!殺人鬼の天皇一族を逮捕せよ!(祈)†】1月25日に霊団から「使命遂行完了」とインスピレーションを受け取らせて頂いていますが、それを裏付けるようなメッセージを今回受け取る事となりました。それがこちら→

→「強姦殺人魔をこれ以上保護できません」というポリーチェ(POLICE)の思念です。僕は前アカウントから一貫して「ポリーチェ動け!殺人鬼の天皇一族を逮捕せよ!」とずっと!ずっと!公言し続けてきましたが、ようやく、本当にようやく→

→ポリーチェが重い腰を上げる…そのようにも聞こえるメッセージです。これまで果てしなく説明させて頂いてきましたが、天皇一族は美人の母親から女の子の赤ちゃんを盗みまくり、出生証明を出さずに邸内地下に閉じ込めて幼い時からレイプしまくり、→

→大人になる前に四肢切断して強姦殺人し、その死肉を食べる事を至上の喜びとして続けている【地球ワースト1】この地球上で最も邪悪な人間たちです。【処刑遊び】奴隷の女の子たちを遊びで、楽しんで殺しまくっているのです。

imgおまかせ

ブログ「切断死体の撮影 t.co/j9LHvpo3z6 」をはじめ、ご覧の皆さまにはぜひ、僕のブログを深いレイヤーまで読み込んで、天皇一族の悪の正体について正しい理解に到達して頂きたいと願わずにはいられませんが、霊団が「任務終了、確定、使命遂行完了」と仰るように→

→いよいよ天皇一族の滅亡の時が近づいています。その、滅亡させるべき天皇一族男子4名(明仁、徳仁、文仁、悠仁)の中で、まずは“悠仁が死ぬ”と霊団から情報を得ています。インスピレーション「ホント死ぬ、小学生が死ぬ、早く死んで、まずは悠仁が自殺」とも受け取らせて頂いています。

その、悠仁が自殺に至る経緯について、僕なりに説明をさせて頂いたMP3もUPしてありますので、そちらもご紹介致します。こちらです→


ショート録音「ツイート「霊団は、まず悠仁が死ぬと仰ってます」について説明させて頂きました(祈)†」

—–

霊団のご意思「早く死んで」ですから、僕よりも霊団が天皇一族の滅亡を切望し、僕という道具を介してその悲願を成就しようとしている事がお分かり頂けると思うのです。インスピレーション「うまく行ってる、ごきげんなんだ、任せておけ、霊団ドキドキです、あぁよかった」→

→「この時を待っていたのです、これほど貴重なものはない」と、このように霊団のご意思を受け取らせて頂いています。このインスピレーションを読めば皆さまにもご理解頂ける事と思いますが、とにかくイエス様はじめ霊界の方々は、この天皇一族の蛮行を許さない、必ず滅亡させるという→

→強固なるご意思で僕という道具を使用し続けている、という事なのです。「強姦殺人魔の天皇一族を滅ぼす事ができて、あぁよかった」ですからね。さぁ、MP3でもお話しましたが、悠仁は僕がUPし続けているモザイクなしの「強姦殺人経験済」の画像を受けて、報道は全くありませんが→

→間違いなく学校で猛烈なイジメを受けている事でしょう。そして実際に強姦殺人罪および人食人種の罪で逮捕されて少年院に送られれば、これまた間違いなく、他の少年たちに囲まれて毎日リンチを受ける事でしょう。それを恐れて、4人の中で真っ先に悠仁が自殺…霊団はそのように仰っているのです。

で、実はこの“まず悠仁が死ぬ”のインスピレーションを受け取らせて頂いた時、僕はそれを枕元のスマホでツイートしたのですが、その時、スマホを操作する僕の指が、僕の意思に関係なくサクサク動いたのです。これは僕の支配霊、M・バーバネル氏が→

 

→交霊会の時に僕を操作するのと同じ要領で僕の指を操作した訳ですが、要するに僕にこのツイートをして欲しくて僕の指を操作した訳ですね。その時の僕は有意識状態(トランス)でしたので、自分の指が勝手に動く様子を実際に肉眼で見て、何とも不思議な、そして面白い感覚だったのです(笑)

まぁ、指が操作されたのは最初だけで、あとは自分で撃ってツイートしたのですが。さらに少し前には、撃った覚えのないこのようなツイートもありました。この時の僕は幽体離脱中で、僕の本体(霊)は霊体をまとって霊界に赴いていて、→

→肉体はカラの状態でした。その肉体をバーバネル氏が使用してこのツイートをした訳ですが、これは完全に“交霊会”でバーバネル氏が僕の肉体を使用して霊言を語るシチュエーションと同一の現象ですね。霊団側は、天皇一族の滅亡、そして交霊会開催の準備も着々と進めておられる、→

→という事がよくわかる現象だったのです。インスピレーション「やはりこの環境でやるのがMAXですね、おい!どけ!」からもそれがお分かり頂けると思うのです。僕のブログ、ツイッターのプロフィールにも書いてありますように、霊団は、僕をただ霊媒として発動させるのではなく、→

→僕から降る霊言が日本中に、世界中にMAXに広まる、普及効果が最大となる環境にて僕を機能させようとしているのです。「おい!どけ!」霊団は天皇一族を逮捕に追い込んで排除し、インスピレーション「もうおそい、突入です」にもありますように、僕をその日本の中心に突入させ、→

→そこで霊媒として機能させる、つまり交霊会を行おうとしているという事なのです。霊団側の、僕を霊媒として使用する練習は2013年から果てしなく繰り返され、もう完全に準備オケーの状態です。邪悪の大中心、天皇一族が霊団の導きの威力によって排除され、1日も早く交霊会が行える状況に→

→なる事を、僕としても願わずにはいられません。(このテキストを撃った時、僕の物的脳髄に霊力が降ってきて軽く法悦のような状態になりました。僕よりも霊団の方が何十倍も交霊会開催を切望しているという事です)

※現在は交霊会に関するインスピレーションを全く降らせてこなくなりました。それも霊界側の事情によるもののようで、いつかその説明をする時が来るかも知れませんが…。

はい、そして天皇一族の思念も多数受け取らせて頂いています。こちらです。「ギブアップ、あとは出てくんの大変です、セブン嫉妬、頭の中が完全にガキなんですよ、ひたすらウソをつく一族、やめますバイバーイ、喰いたい最高に気に入ってる、石鹸だよチクショー」はい、まずは→

→“あとは出てくんの大変です”ですが、これは天皇一族(明仁、徳仁、文仁)が逮捕されて独房から全然出られないという意味ですね。想像を絶する人数の女の子を遊びで強姦殺人しまくっている人間に自由など与えられる訳がありません。奴隷の女の子の人生を奪い続けてきた天皇一族男子は、→

→自身の人生も奪われて当然なのです。霊団があなた方に完全にトドメを刺すのです。観念しなさい。そして“セブン嫉妬”の部分ですが、これはブログ「セブンを“クビにさせられた”真相について t.co/kSjZKAfHJl 」にもありますように、→→僕は天皇一族に裏から手を回されてセブンを離れさせられた訳ですが、その、天皇一族が僕をクビにした動機の中に、セブンの中で人気を得ていた僕に対する単純極まりない、幼稚の極致ともいえる“嫉妬”があった、という事を霊団から教えて頂きました。

ブログ「バ〇として扱う t.co/zrtavvLxZM 」にも書きましたように、国民に完全にバ〇扱いされ、奴隷の女の子たちにもMAXに嫌われている天皇一族男子が、自分の不人気を棚に上げて僕に嫉妬して裏から手を回した、という事なのです。

本当に…皆さま、いかがですか?完全に呆れ果てますよね。強姦殺人魔が人気を得られる訳がないだろう。“ひたすらウソをつく一族”あなた方はウソのかたまりです。宮内庁を駆使して発布する情報も全てウソです。“やめますバイバーイ”あなた方には地上生活中にも存分に罰を浴びて頂きます。

そして帰幽後に正真正銘の地獄が待っています。“喰いたい最高に気に入ってる”これは少女の肉を食べるのを最高に気に入ってるという意味です。原始人は消滅せよ。“石鹸だよチクショー”これはイエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により、日本の中心に長らくはびこっていた邪悪が一掃され、→

→清浄になる、という意味です。邪悪まみれの殺人鬼、ウソまみれの強姦殺人魔には消えて頂きます。それがイエス様はじめ上層界の高級霊の方々の積年の悲願だからです。ポリーチェ(POLICE)動け!天皇一族を逮捕せよ!(本気祈)†

えー(汗)そしてひとつ、僕的に心に引っかかるインスピレーションがありましたので、そちらを紹介させて頂きます。こちらです。「31がスゴイ、これが仕業とは思えない」ですが、これはアナログ絵31の事をスゴイと思っている方が→

→いらっしゃるという意味なのですが、スゴイって何です?このアナログ絵31の何がスゴイのですか?仕業って何です?うーん、分からないなぁ(考)んー、まぁ要するに僕の人間性の事を仰りたいのでしょうが…(悲)えー、仕方ありませんので軽く説明させて頂きますが、→

→僕はケコーンしていませんので子供はいませんが、30代の時は甥っ子、姪っ子の遊び相手を受け持って、いつもその2人と遊んでいました。僕以外の大人たちは子供から離れてお茶して談笑し、僕はその大人たちの輪に入る気が全然なく、子供たちと一緒にいてとても楽しかったのです。

そして嬉しい事に甥っ子、姪っ子、共にとても僕になついてくれていました。何年でしょう、ずいぶん長い時間をその2人と過ごしたのです。僕は自由と孤独を愛する男であり、人と群れて行動する事は全くなく、山へのアタックも常に単独行です。ですが子供たちとは不思議とチャンネルが合うのです。

甥っ子、姪っ子と過ごした長い時間は僕にとって大切な思い出です。実は姪っ子のインスピレーションも数回受け取らせて頂いているのです。今はすっかり大人の女性に成長した姪っ子が、僕のブログ、ツイッターを見てくれているという内容でした。そして僕に向けられる好意の感情も含まれていました。

姪っ子が今も僕の事を好意的に思ってくれている事が分かって、僕も本当に嬉しかったのです。このアナログ絵31は、娘を持った親なら当然こういう風に我が子に接するはずだ、という“当たり前”の絵として描いたつもりなのですが、僕の人格を正しく理解して頂けない多くの方には、→

→この絵が“仕業”何らかのたくらみによって描かれていると感じたのかも知れません。それは僕としては本当に残念です。ご覧の皆さまの中には子供をお持ちの方がたくさんいらっしゃるはずです。今回紹介させて頂いた、僕と甥、姪の思い出をどうご覧になりますか?こんなウソついて何になるのです?

僕はイエス様に“怒涛の連続顕現”でお願いされて、画家の人生を捨てて使命遂行しているのです。毎日のように怒涛にツイートし、長文ブログを徹底的に書きまくる、この活動で僕は1円も得ていないのですよ。

ふぅ…この「31がスゴイ」のインスピレーションは、僕的には正直悲しかったです。霊覚者などと名乗る僕は、いつまでもどこまでも誤解、軽蔑、嘲笑を受けねばならないようです。奴隷の女の子たちは助けてくれる親もいなくて、連日のように天皇一族男子からヒドイ暴行を受け、→

→泣きながら生活しているのです。そして救い難い事に、大人になる前に四肢切断されて強姦殺人されるのです。その女の子たちを救出しようとしている僕の(正確には霊団の)活動が、歪曲されて受け止められるのは、本当に悲しく残念な事です。

ブログでも書いていますが、僕たち人間は【神】から“神性の火花”を賜って個的存在を獲得した、【神】を父とした“霊的大家族”です。つまり僕たち人間は【神】の御前において絶対的に平等という事です。奴隷の女の子たちは僕たちの“娘”である、“兄弟”である、という事です。

殺される運命の女の子たち、などでは断じてありません。僕たちと同じように地上人生を歩むべく地上に降下している【神の子】です。その奴隷の女の子たちを救出せんとする、僕という道具を使用しての霊団の活動が、皆さまにご理解頂けないとしたら…本当に残念です。

皆さま、アナログ絵31、一体何がスゴイというのですか?どこにでもある、ごく当たり前の風景ではないですか…(哀)

では最後に、天皇一族が強姦殺人魔、邪悪の大中心である事を理解して下さった国民の皆さまの思念も受け取らせて頂いていますので、そちらをご紹介させて頂きます。「いい加減にしろ、許されないよ、目が離せない、完全に終わりじゃないか、バカヤロウ、死んじまえ」本当にその通りですね。

奴隷の女の子を【処刑遊び】で殺しまくって【人食人種】少女の死肉を食べる事を最高に気に入っている、そんな人間に生きる資格はありません。僕たち善良な国民の力で、この強姦殺人魔、天皇一族を滅亡させましょう☆悪、闇は欠如した状態であり、善、光は満たされた状態です。

欠如した者が満たされた者に勝てる道理がないのです。これも何度も書いていますが、必ず光が勝つのです。“悪”とは“未熟”の別表現です。地上の試練を全く浴びていない未熟な者が、高級霊の無限の叡智に勝てる訳がないのです。その高級霊の導きに従う「イエス様ハンドリング」が必ず勝つのです。

本当にポリーチェ(POLICE)には、今度こそ、今度こそ、正義の旗印の元にアクションを起こして頂きたいと思います。これ以上、強姦殺人魔を擁護するのは断じて許しません。ポリーチェ!強姦殺人魔、人食人種の天皇一族を逮捕せよ!(祈)†

※追記 インスピレーション「甘く見ないで頂きたい」これは霊団から僕へのメッセージなのですが、どういう事かと言いますと、僕はイエス様ハンドリングを公言しながらも、霊性発現してからのこの5年間、数え切れないほど霊団に対して“怒りの思念”を放射しています。

それは、霊団の導きがあまりにも厳しすぎる事、僕ひとりに何もかもやらせすぎだという不満、そして霊的には事態が進行していても物的には全くアクションがない事に対する激しい苛立ち、そういった“怒りの思念”を僕は何度となく霊団にぶつけてしまい、バトルに突入してしまっているのです。

が、僕の頭の中には守護霊様の導きのおかげで“霊的知識”がしっかり入っていますので、僕はその怒りを何とか抑えてここまで使命遂行を続けてこれた訳です。そんな怒りに包まれた僕に対する霊団のお言葉「甘く見ないで頂きたい」の意味は、「アキト君、我々の導きの通りに事態は進行している、」→

→「天皇一族は間もなく滅亡する。キミの肉眼には映じなくとも我々には見えているのだ。我々の導きを甘く見ないで頂きたい、信じぬいて進むのだ」と、こんなような意味であると思われるのです。まぁ言わば“お叱り”ですね(滝汗)滅私、謙虚を貫いて霊団のご意思に従い続けるのは→

→本当に“至難の業”なのです。この霊的生活の苦しさ、厳しさは、いくら語っても語り尽くせないものがあるのですが、残念ながらこの物質界に理解者はいないのでしょうね…(祈)†

レインウェア上下を装着してのロードランテストをしてきましたがそれはあと。ブログに集中しましょう(祈)†

昨日書きました「説明がめんどくさい様々な問題」というのが実はこの「低温レインアタック」の事で、以前少しだけこのようなブログを書いた事がありますが↓ wp.me/pa9cvW-2Nz 
10度以下の低温下の状況でのレインアタックを僕はこれまでの経験則に基いて禁止している訳ですが、今シーズンは今日を含め2回もこのシチュとなり前回は全く山に入れず、今回も時間短縮でゴールせざるを得なくさせられてしまったのです。今回は現在僕が持っているウェアの中で最も保温力のあるアウターを装備してのスタートでしたが、全身ビチョ濡れで保温力もへったくれもない、冷たい水をまとっている状態に突入、たちまち身体が冷え始めてきます。(実はこのウェアでレインアタックをするのは今回が初めてでした)この状態で標高2700mまで上るつもりでいたのですが日の出前の2700mでは間違いなく全身が凍ると判断し、安全策で泣く泣く引き返す事になってしまいました。ですので撮影も全くできない残念な1日となってしまいました。

雨天時の山では「レインウェア」を着用するのが当然であり常識なのになぜ僕はレインウェアを使用しないのか。それは過去、レインウェアを装着した状態で登攀を行って「ハンガーノック」のような状態に陥ってしまい、すごく具合が悪くなってしまって危うく山で行動不能に陥りそうになった経験があり、それ以来「レインウェア」が大キライになってしまって一切使用せずにこれまでウィンドブレーカーでレインアタックを行っていたのです。ウィンドブレーカーですからもちろん全身ビチョビチョになりますが気温が高ければ問題なく8時間オーバーのアタックができるので、これまでずっとそのようにしていたのです。しかし、僕は物質界に残されている限りは山に行き続ける事になりますので、気温が下がり始める10~12月の低温下で「雨が降ったからアタック中止」などというのんきな事は言っていられません。雨だろうが雪だろうが僕は山に行き続けねばなりませんので、これまでレインウェアが大キライという理由で真剣に考える事をせずに来てしまった「低温レインアタック」の実行実現についていよいよ真剣に考えざるを得ない状況になってしまいました。

で、もちろん僕もちゃんとレインウェア上下を持っているのですが、レインウェアの「ベンチレーション」が僕はどうしても好きになれず山で使用したのはハンガーノックになった1回のみで、それ以降は全く使用していません。ですので再びこのレインウェアを山で着るとなったら相当の勇気と覚悟が必要でしょう。しかもザック内にあのウェアもこのウェアも入れて出発、という訳にはいきません、容量に限界がありますので。終日雨の予報ならレインウェア上下を着たままスタートできるでしょうが、途中で雨が止んだからと言ってレインウェアを脱いですっかり着替えるという訳にもいきません。で、レインウェアについてググりますが特に新たな情報もなく、今日の体験を加味して今後は「10度以下の低温下でのレインアタック時にはレインウェアを装着する」以外にアタック継続の方法がないという事になるのですが、そのスタイルを確立するまでには長く苦しい試行錯誤が待ち受けていそうです。何しろ僕は激しくアタックします。徹底的に汗をかきまくり心拍および体温を上昇させてガンガン登攀します。レインウェアを着てこれをやってしまうとベンチレーションの関係で途端に具合が悪くなってしまいます。この問題を解決しつつ低温レインアタック時のウェアリングをどうするか考えるのは、現時点では雪山にアタックする事より難しいです。

イヤァー雨が降ったぐらいで何度もアタック中止、なんて事になる訳にはいきませんのでレインウェアを装着した状態での登攀および長時間行動テストを行う必要性がだいぶ緊急で出てきました。レインウェアは内部に熱がこもるのがどうしても好きになれなくて…これはすごく難しい問題です。さっそく明日のロードランでレインウェアのテストをしてみようと思います。グチャグチャになるだろうなぁ…おーイヤだイヤだ。でももう「低温レインアタック」時のウェアリング手法を確立させねばならなくなりました。もうこれ以上のアタック失敗は許されませんので。ムズカシイ!!!(祈)†

Youtubeにムービーを思うようにUPできない中、これはムービー活用のイイ方法なのではないでしょうか。どんどん活用しましょう(祈)†

毎年この頃は山に雪が降り揃うまで一旦標高を落とすのがセオリーで、もう低山にシフトすべき状況なのですが、説明がめんどくさい様々な問題があり明日も標高を上げてしまいそうです。一応天気は晴れですが日の出前に少し雨が降ります、それは標高を上げれば雪という意味で、キビシイ登攀を余儀なくされますが新雪のグラデーション撮影いう意味ではぜひとも行きたいシチュとなり、判断に相当迷っています。現地判断で急きょスタートポイントを変更という事も十分あり得る難しいアタックとなりそうです。フラー14カラーリングの作業中に何とマウスが壊れました…。慌てて購入して作業再開しましたがアタック帰還後のUPは難しくなりました。なんだかなぁ。とにかく明日は難しいです、山に集中します(祈)†

『シルバーバーチの霊訓⑧』
私は実はインディアンではありません。あるインディアンの幽体を使用しているだけです。それは、そのインディアンが地上時代に多彩な心霊能力をもっていたからで、私がこのたびの使命に携わるように要請された際に、その道具として参加してもらった訳です。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
私自身の地上生活はこのインディアンよりはるかに古い時代にさかのぼります。このインディアンも、バーバネルが私の霊媒であるのとまったく同じ意味において私の霊媒なのです。

『シルバーバーチの霊訓』
私のように何千年も前に地上を去り、ある一定の霊格を具えるに至った者は、波長の全く異なる地上圏へ下りてそのレベルで交信する事は不可能となります。そのため私は地上において変圧器の役割をしてくれる者、波長を上げ下げして交信を可能にしてくれる人を必要としたのです

『シルバーバーチの霊訓⑧』
同時に私は、この私を背後から鼓舞し、伝えるべき知識がうまく伝えられるように配慮してくれている上層界の霊団との連絡を維持しなくてはなりません。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
ですから、私が民族の名、地名、あるいは時代の事をよく知っているからといって、それは何ら私のアイデンティティを確立する事にはなりません。それくらいの情報はごく簡単に入手できるのです。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
私は人物には関心がないのです。私がこの霊媒とは別個の存在である事だけ分って頂けばよいのでして、その証拠なら既に一度ならず確定的なものをお届けしております。それさえ分って頂ければ、私が地上で誰であったかは申上げる必要はないと思います。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
たとえ有名だった人物の名前を述べたところで、それを証明する手段は何一つ無いのですから、何の役にも立ちません。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
私はただひとえに私の申上げる事によって判断して頂きたいと望み、理性と知性と常識に訴えようと努力しております。もしこうした方法で地上の方々の信頼を勝ち取る事ができないとしたら、私の出る幕でなくなったという事です。

シルバーバーチ以外で僕が好きな書籍の紹介です。「ベールの彼方の生活 1巻~4巻」です。人間全員が100%暮らす事になる次の生活の場、霊界における様々な界層での生活の様子を言語で説明できる限りトコトン紹介した書籍です。地上生活中に絶対に知っておくべき知識の宝庫なのです(祈)
—–

『シルバーバーチの霊訓⑧』
仮に私が地上でファラオだったと申上げたところで何にもならないでしょう。それは地上だけに通用して霊の世界には通用しない地上的栄光を頂戴する事にしかなりません。私たちの世界では地上でどんな肩書き、財産を持っていたかは問題にされず、要は人生で何を為したかです

『シルバーバーチの霊訓⑧』
私たちは魂そのものを裁くのです。財産や地位ではありません。魂こそ大切なのです。地上では間違った事が優先されております。あなた方のお国(アメリカ)では黄金の仔牛(旧約聖書に出てくる黄金の偶像で富の象徴)の崇拝の方が神への信仰心をしのいでおります。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
圧倒的多数の人間が神よりもマモン(富の神)を崇めております。それが今日のアメリカの数々の問題、困難、争いごとの原因となっております。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
私がもしアリマタヤのヨセフだったとかバプテスマのヨハネだったとか申上げたら、私の威信が少しでも増すのでしょうか。それともイロコワ族の酋長だったとでも申上げればご満足頂けるのでしょうか。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
【問】あなたは代弁者にすぎないとおっしゃってますが、その情報はどこから伝達されるのですか。【シルバーバーチ霊】数え切れないほどの中継者を通じて、無尽蔵の始源から届けられます。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
その中継者たちは真理の本来の純粋性と無垢の美しさが失われないようにするための特殊な仕事を受け持っているのです。あなた方のいう“高級霊”のもとに大霊団が組織されています。が“高級”などという表現をはるかに超えた存在です。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
神の軍団の最高指令官とでも言うべき位置にあり、それぞれが霊団を組織して責務の遂行に当っております。各霊団の組織は真理が首尾よく地上世界に浸透する事を目的とすると同時に、それに伴って霊力がより一層地上へ注がれる事も意図しております。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
生命力といってもよろしい。霊は生命であり、生命は霊なのです。生命として地上に顕現したものは、いかなる形態であろうと、程度こそ違え、本質において宇宙の大霊と同じものなのです。お分りでしょうか。

サイト「現代の日本に於けるスピリチュアリズムの第一人者、近藤千雄先生の著書・訳書の一覧」→ www.paperbirch.com/books/kondo.html

『シルバーバーチの霊訓⑧』
忘れないで頂きたいのは、私たちは全て(今述べた最高指令官による)指揮、監督のもとに仕事をしており、一人で勝手にやっているのではないという事です。私は今、私が本来属している界、言わば“霊的住処”から帰ってきたばかりです。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
その界において私は、私を地上へ派遣した上司との審議会に出席し、これより先の壮大な計画と、これまでに成し遂げた部分、順調にはかどっているところ、しっかりと地固めができた部分について教わってきました。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
その界に戻るごとに私は、天界の神庁に所属する高級霊団によって案出された計画の完璧さを再確認し、巨大な組織による絶妙の効果に驚嘆の念を禁じ得ないのです。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
そして、地上がいかに暗く、いかに混沌とし、仕事がいかに困難を極めようと、神の霊力がきっと支配するようになるとの確信を倍加して地上へ戻ってまいります。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
その時、他の同志たち(他の霊媒や霊覚者を通じて地上に働きかけている霊団の支配霊)とともに私も、これからの仕事の継続のために霊的エネルギーを補充してまいります。指揮に当られる方々から計画が順調に進行している事を聞かされる事は、私にとって充足感の源泉です。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
既に地上に根づいております。二度と追い帰される事はありません。かつてのような気紛れな働きかけではありません。絶え間なく地上にその影響力を滲透させんとして働きかけている霊力の流れを阻止できる力は、もはや地上には存在しません。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
ですから、悲観的になる材料は何一つありません。明日を恐れ、不安におののき、霊的真理なんか構ってはいられないと言う人は、好きにさせておくほかはありません。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
幸いにも霊的光明を垣間見る事ができ、背後に控えている存在に気づかれた方は、明日はどうなるかを案ずる事なく、常に楽観的姿勢を維持できなければいけません。

霊界通信【イエスの少年時代 貧窮の中の小さな王者】【イエスの成年時代 神と人間のはざまで】【イエスの弟子達 パウロ回心の前後】

明日中にシャドウ、ハイライトの作業に突入できそうですがUPは山のアタック帰還後です。止まってはいけません(祈)†

フラー13の時と比べて雲泥の差、ほとんど迷う事なく配色を決める事ができています。汎用モードの色の塗り分けがほぼ終わりました。あと航行モードとカタツムリちゃんに同じ色を塗って最後にシャドウハイライトの作業となります。シャドウハイライトまで行ったらムービーキャプチャ撮るのもアリかも知れません。ただこのムービーは需要がないと思うのでプライオリティは低いと思っていてしかも作業負荷は高いので正直迷うところですが。
ペテンノウ氏がコメントを寄せて下さってますが↓今回の内容は僕は全く分かりません。霊団は銀行の事など1ミリたりとも降らせてきませんので僕には何も言う事はできません。ですので興味のある方はペテンノウ氏のコメントおよびブログをご覧下さい。とにかく手を動かします。画像は絶対に大事です。クオリティを落としてはなりません。さっき霊団が「大丈夫」と霊聴に言ってきましたが全然大丈夫じゃないだろ(祈)†