【11/21】霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†「シルバーバーチの霊訓⑦」

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『シルバーバーチの霊訓⑦』
肉体は霊の宿である以上それなりに果たすべき義務があります。地上にいる限り霊はその肉体によって機能するのですから大切にしないといけません。が、そうした地上の人間としての義務を疎かにするのが間違っているのと同じく、―

『シルバーバーチの霊訓⑦』
―霊的実在を無視しているのも間違いであると申上げているのです。また世間から隔絶し社会への義務を果たさないで宗教的ないし神秘的瞑想に耽っている人が大勢いますが、そういう人たちは一種の利己主義者であり、私は少しも感心しません。何事も偏りがあってはなりません

『シルバーバーチの霊訓⑦』
いろんな法則があります。それを幅広く知らなくてはいけません。自分が授かっている神からの遺産と天命とを知らなくてはいけません。そこで初めて、この世に生まれてきた目的を成就する事になるのです。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
霊的事実を受入れる事のできる人は、その結果として人生について新しい理解が芽生え、あらゆる可能性に目覚めます。霊的機構の中における宗教のもつ意義を理解します。科学の意義が分るようになります。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
芸術の価値が分るようになります。教育の理想が分るようになります。こうして人間的活動の全分野が理解できるようになります。一つ一つが霊の光で啓蒙されていきます。所詮、無知のままでいるより知識をもって生きる方がいいに決まっています。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
(続いて二人の読者からの質問が読上げられた。一つは)【“神は宇宙の全生命に宿り、その一つを欠いても神の存在はありません”とおっしゃっている箇所がありますが、もしそうだとすると神に祈る必要はない事になりませんか―】(というものだった。―)

『シルバーバーチの霊訓⑦』
(これに対してシルバーバーチはこう答えた―)その方が祈りたくないと思われるのなら別に祈る必要はないのです。私は無理にも祈れとは誰にも申しておりません。祈る気になれないものを無理して祈っても、それは意味のない言葉の羅列に過ぎないものを、―

『シルバーバーチの霊訓⑦』
―機械的に反復するだけですから、むしろ祈らない方がいいのです。祈りには目的があります。魂の開発を促進するという霊的な目的です。ただし、だからと言って祈りが人間的努力の代用、もしくは俗世からの逃避の手段となるかに解釈してもらっては困ります。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
祈りは魂の憧憬を高め、決意をより強固にするための刺戟―これから訪れるさまざまな闘いに打ち克つために守りを固める手段です。何に向って祈るか、いかに祈るかは本人の魂の成長度と全生命の背後の力についての理解の仕方に関わってくる問題です。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
言い変えれば、祈りとは神性の一かけらである自分がその始源との一層緊密なつながりを求めるための手段です。その全生命の背後の力との関係に目覚めた時、その時こそ自我を見出した事になります。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
(もう一つの質問は女性からのもので)【イエスは“汝が祈り求めるものは既に授かりたるも同然と信ぜよ。しからば汝に与えられん”と言っていますが、これは愛する者への祈りには当てはまらないように思いますがいかがでしょうか―】(というものだった―)

『シルバーバーチの霊訓⑦』
(これに対してシルバーバーチは答えた―)この方も、ご自分の理性にそぐわない事はなさらない事です。祈りたい気持があれば祈ればよろしい。祈る気になれないのでしたら無理して祈る事はありません。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
イエスが述べたとされている言葉が真実だと思われれば、その言葉に従われる事です。真実とは思えなかったら打っちゃればよろしい。神からの大切な贈物であるご自分の理性を使って日常生活における考え、言葉、行為を規制し、―

『シルバーバーチの霊訓⑦』
―ご自分が気に食わないもの、ご自分の知性が侮辱されるように思えるものを宗教観、哲学観から取り除いていけばよいのです。私にはそれ以上の事は申上げられません。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
【“求めよ、さらば与えられん”という言葉も真実ではなさそうですね―】その“与えられるもの”が何であるかが問題です。祈ったら何でもその通りになるとしたら世の中は混乱します。最高の回答が何もせずにいる事である場合だってあるのです。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
【今の二つの格言はそれぞれに矛盾しているようで真実も含まれているという事ですね―】私はいかなる書物の言葉にも興味はありません。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
私はこう申上げた事があるはずです―我々が忠誠を捧げるのは教義でもなく、書物でもなく、教会でもない。宇宙の大霊すなわち神と、その永遠不変の摂理である、と。

『シルバーバーチの祈り⑦』
ああ神よ。私たちはあなたの尊厳、あなたの神性、無限なる宇宙にくまなく行き渡るあなたの絶対的摂理を説き明かさんとし、もどかしくも、それに相応しき言葉を求めております。

『シルバーバーチの祈り⑦』
私たちは、心を恐怖によって満たされ精神を不安によって曇らされている善男善女が何とがあなたへ顔を向け、あなたを見出し、万事が佳きに計らわれている事、あなたの御心のままにて全てが佳しとの確信を得てくれる事を期待して、―

『シルバーバーチの祈り⑦』
―霊力の豊かな宝の幾つかを明かさんとしているところでございます。その目的の一環として私どもは、これまで永きにわたってあなたの子等にあなたの有るがままの姿―

『シルバーバーチの祈り⑦』
―完璧に機能している摂理、しくじる事も弱まる事もない摂理、過ちを犯す事のない摂理としてのあなたを拝する事を妨げてきた虚偽と誤謬と無知と誤解の全てを取り払わんとしております。

『シルバーバーチの祈り⑦』
私たちは宇宙には生物と無生物とを問わず全ての存在に対して、また全ての事態に対して備えができているものと観ております。あなた方から隠しおおせるものは何一つございません。神秘も謎もございません。あなたは全てを知ろしめし全てがあなたの摂理の支配下にございます

『シルバーバーチの祈り⑦』
それ故私どもはその摂理―これまで無窮の過去より存在し、これより未来永劫に存在し続ける摂理を指向するのでございます。子等が生活をその摂理に調和させ全ての暗黒、邪悪、混沌と悲劇とが消滅し、代って光明が永遠に輝きわたる事でございましょう。

『シルバーバーチの祈り⑦』
さらに又、愛に死はない事、生命は永遠である事、墓場は愛の絆にて結ばれし者を分け隔てる事はできぬ事、霊力がその本来の威力を発揮した時は如何なる障害も乗り切り、あらゆる障壁を突き破って愛が再び結ばれるものである事を証明して見せる事も私どもの仕事でございます

『シルバーバーチの祈り⑦』
私たちは、人間が進化を遂げ、果たすべく運命づけられている己れの役割に耐えうる素質を身につけた暁に活用される事を待っているその霊力の豊かさ、無尽蔵の本性をもつ無限なる霊の存在を明かさんと欲している者でございます。

『シルバーバーチの祈り⑦』
ここに、己れを役立てる事をのみ願うあなたの僕インディアンの祈りを捧げ奉ります。

■2020年10月18日UP■
「認めてしまう」明仁、文仁、徳仁、悠仁が追及されて自身の大罪を認めてしまうというメセです(祈)†
美人の女性から盗んだ、もしくは「パレット」から買った幼い奴隷の女の子を「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人しまくって遊んでいる人類史上最大級の犯罪者「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が自分たちの邪悪の正体が徹底的に国民周知の事実となりゴマかし切れなくなり洗脳も通用しなくなり、いよいよ国民から追及を受けるシチュに突入してしまい、どうにも言い訳のしようがなくなってしまって思わず「はい、ブタ(奴隷の女の子)を殺すのが私たちの仕事ですから」と発言してしまうという意味です。絶対この通りに実現させなければならない霊団からのインスピレーションとなりますが、毎度の事で皆さまには大変申し訳ないのですが……続きを読む→
■2020年10月17日UP■
「お教えしたい事はまだまだあります」霊団、そう言うなら情報降らせろ(祈)†
霊団が「お教えしたい事はまだまだあります」と降らせてきました。これはもちろん「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体について「アキトくんが知らないのはもちろんの事、99.99999%の日本国民が間違いなく知らないであろう明仁、文仁、徳仁、悠仁の許されざる蛮行について我々は知っている、間もなくキミに教える事になるだろう(祈)†」という意味で間違いないものと思われます…続きを読む→
■2020年10月21日UP■
TrailMovie「良いイメージを持ってもらうのがピーチピチ(佳子)には重要ですから」について説明してみます(祈)†
「タッキーしっつこいよ」と思われるとしても何度でも言わせて頂きますが、霊団が仰るようにピーチピチ(佳子)が「国民に良いイメージを持ってもらう」ためには「奴隷の女の子たちの救出」が最低必要条件であるという事です。皇族などと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは自分の人生の全てをウソで塗り固め、生まれてから死ぬまでウソをつき通し真実を一切語らずすっとぼけ続けて一生を終えます。そういう奴らと同じ環境で育ってきたピーチピチも残念ながらそういうモノの考え方が性格の深いレイヤーにまで染み付いている可能性が十分に考えられますので、奴隷の女の子たちの存在について一切語らずすっとぼけ続けてくる可能性が大いにあるのではないかと思うのですが…動画を見る→

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カテゴリー: 未分類   作成者: たきざわ彰人(霊覚者) パーマリンク

たきざわ彰人(霊覚者) について

元画家、山を愛する霊覚者です。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は死刑になり「人類の恥」となります(祈)† 日本の象徴は「富士山」であり、断じて強姦殺人魔ではありません。 The symbol of Japan is "Mt. Fuji", it is not a rape murderer at all. 日本の天皇一族は強姦殺人魔です。死刑にしましょう。 The Emperor family in Japan is a rape murderer. Let's make a death penalty.

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