書籍制作突入中。AffinityPublisherが大キライな事に変わりはありません、概念を変える(祈)†

AffinityPublisherを開くと途端に手が止まります。首がガクッと下に落ち一気に目が閉じられて記憶が飛びます(寝ちゃうという事)AffinityPhotoを開くと作業がサクサク進みます、目がパッチリ開きます。もう細かい事はどうでもいい、AffinityPhotoで書籍制作を進めます。

ただAffinityPhotoではどうしてもできない作業というものがありますので(ページの概念、アンカーなど)その時だけAffinityPublisherに移行してそこだけチャチャっとやったらすぐAffinityPhotoに戻って作業再開。これが1番速いと分かってきました。

もうAffinityPublisherの「マスターページ」の概念さえ捨てます、そんなものいらんスピードが命だ。別にムリヤリAffinityPublisherを好きになる必要はないAffinityPhotoで書籍全体の90%以上の作業ができる、DTPの作業なんだからAffinityPublisherにさわらなきゃいけないって誰が決めたんだよ、AffinityPhotoの方が作業がはかどるんだからコッチでやるんだよ。もう開き直りましたスピード命。

僕には未来を見通す能力はありませんが、たぶん僕は「本を作り続ける」事になると思います。ジャンジャン作る事になるかも知れません。書籍制作の作業パターンに一刻も早く慣れて常に新たなアイデアを考えつつ作業の効率化を図り、できる限りスピードを上げていく、そうする事で書籍刊行のリリーススピードも落とさない、ブログ、アナログ絵等の使命遂行ど真ん中の作業もおろそかにしない。

さらにその他のお勉強の時間も捻出する(Laravelの書籍が到着してます、PHPつまりバックエンドの知識、スキルが今後必要になってくると予測しているのでどうしてもある程度のレベルまで到達したいと考えているんです、自信は本当にないんですけども)そのためにAffinityPublisherに重きを置かずAffinityPhotoを基軸に据えて作業スピードを極限まで上げていくつもりです。

たぶん僕はもう本を作り続ける事になると思います、たぶん。だったらモタモタしないサクサク作れるようにならなければなりません。霊団が降らせたインスピレーションの意味を説明するブログも書かねばなりませんが、とにかく今は↓

AffinityPhotoを基軸にしてスピード命(祈)†

■2020年5月17日UP■
「明仁死亡」幽体離脱時に霊団が降らせてきた映像ですが殺したのは美智子でした(祈)†
明仁は自分の胸板を指さしながら「心臓マッサージしてくれ!早く!」と言って死にたくない様子で美智子をせかします、今にも死にそうな状況という事ですね。それを受けて美智子が心臓マッサージをするのかと思いきや何と明仁の首、のどの部分に連続でチョップをバシバシ叩き込むのです。要するに明仁の呼吸を止めようとしていたんですね…続きを読む→
■2020年5月20日UP■
TrailMovie「パレットから」これは「機動警察パトレイバー」に登場する人身売買組織の事で、奴隷の女の子の入手先という意味です(祈)†
「子どもカタログ」みたいなものを作中の登場人物がPCで見ていて、子どもたちに値段が付けられている、そんなシーンがありました。まぁ「パレット」という名前は創作ですが、こうやって幼い女の子を販売している人身売買組織は実際にこの世界に存在していて、そして霊団いわく「パレット”から”」つまり強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を手に入れる入手経路の中にパレットのような人身売買組織も含まれていると、霊団はそう言っている訳です…続きを読む→
■2020年7月12日UP■
「とにかく宇宙を洗脳しろ」明仁、文仁、徳仁、悠仁のキ〇〇イの極致と言える思念です(祈)†
自分の事を皇族だの天皇だのと自称し幼い女の子を盗みまくり(買いまくり)邸内地下に閉じ込めてレイプの限りを尽くし「処刑遊び」と称して女の子を四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくる事が自分の仕事だと本気で思っている人類史上最悪のキ〇〇イ、明仁、文仁、徳仁、悠仁が、僕の公言する「宇宙一のバカ」の言葉に相当頭にきている、その怒りの表現として「宇宙を洗脳しろ」などという寝言の極致の思念を抱いている、という意味なのではないでしょうか…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)