さっそくAffinityPhoto上の作業に入りますが、とにかくキャラのみの展開だと恐ろしく描くのが速いです。今回のストーリーは描いている僕は複雑な心境ですが霊団はさっきからうるさい、何はしゃいでんだお前らは、って感じ。とにかく絵を完成させてその後テキストを撃ちますのでその時に少し説明しましょう。急げ!急げ!光速作業中(祈)†

—–8章1
『ベールの彼方の生活④』8章 地球浄化の大事業【1 科学の浄化】【1919年3月12日 水曜日】さて、今やキリストの軍勢に加わった吾々はキリストの後について降下しました。幾つかの序列に従った配置についたのですが、言葉による命令を受けてそうしたのではありません。

『ベールの彼方の生活④』それまでの鍛錬によって、直接精神に感応する指示によって自分の持ち場が何であるか、何が要求されているかを理解する事ができます。それで、キリストとの交霊によって培われた霊感に従って各自が迷う事なくそれぞれの位置に付き、それぞれの役割に取りかかりました。

『ベールの彼方の生活④』ではここで、地球への行軍の様子を簡単に説明しておきましょう。地球の全域を取り囲むと吾々は、その中心部へ向けて一斉に降下して行きました。こういう言い方は空間の感覚―3次元的空間の発想です。吾々の大計画の趣旨を少しでも理解して頂くには、こうするより他に→

『ベールの彼方の生活④』→方法がないのです。キリストそのものは、既に述べましたように“偏在”しておりました。絶大な機能をもつ最高級の大天使から最下層の吾々一般兵士に至るまでの、巨万の大軍の1人1人の中に“同時に存在した”のです。自己の責務について内部から霊感を受けていても、→

『ベールの彼方の生活④』→外部においては整然とした序列による戦闘隊形が整えられておりました。最高の位置にいてキリストに最も近い天使から(キリストからの)命が下り、次のランクの天使がそれを受けてさらに次のランクへと伝達されます。その順序が次々と下降して、吾々はそれをすぐ上の→

『ベールの彼方の生活④』→ランクの者から受け取る事になります。その天使たちは姿も見えます。姿だけでしたら大体3つ上の界層の者まで見えますが、指図を受けるのは、よくよくの例外を除けば、すぐ上の界層の者からに限られます。さて吾々第10界の者がキリストの後について第9界までくると、→

『ベールの彼方の生活④』→吾々なりの活動を開始しました。まず9界全域にわたってその周囲を固め、徐々に内部へ向けて進入しました。するとキリストとその従者が吾々の界に到着された時と同じ情景がそこでも生じました。9界に比べて幾分かでも高い霊性を駆使して吾々は、その界の弱い部分を→

『ベールの彼方の生活④』→補強したり、歪められた部分を正常に修復したりしました。それが終了すると、続いて第8界へと向かうのでした。それだけではありません。9界での仕事が完了すると、ちょうど11界の者と吾々10界の者との関係と同じ関係が、吾々と9界の者との間に生じます。

『ベールの彼方の生活④』つまり9界の者は吾々10界の者の指図を受けながら、吾々の後について次の8界へ進みました。8界を過ぎると、8界の者は吾々から受けた指図をさらに次の7界の者へと順々に伝達していきます。かくしてこの過程は延々と続けられて、吾々はついに地球圏に含まれる→

『ベールの彼方の生活④』→3つの界層を含む大気の中へと入って行きました。そこまでは各界から参加者を募り、1人1人をキリストの軍勢として補充していきました。しかしここまで来ていったんそれを中止しました。と言うのは、地球に直接つながるこの3つの界層は、一応、1つの境涯として→

『ベールの彼方の生活④』→扱われます。なぜなら地球から発せられる鈍重な悪想念の濃霧に包まれており、吾々の周囲にもそれがひしひしと感じられるのです。黙示録にいう大ハルマゲドン(善と悪との大決戦―16・16)とは実にこの事です。吾々の戦場はこの3つの界層にまたがっていたのです。

『ベールの彼方の生活④』そしてここで吾々はいよいよ敵からの攻撃を受ける事になりました。その間も地上の人間はそうした事に一向にお構いなく過ごし、自分たちを取り巻く陰湿な霊気を突き通せる人間は極めて稀にしかいませんでした。が、吾々の活動が進むにつれてようやく霊感によって吾々の存在を→

『ベールの彼方の生活④』→感じ取る者、あるいは霊視力によって吾々の先遣隊を垣間見る者がいるとの話題がささやかれるようになりました。そうした噂を一笑に付す者もいました。吾々を取り巻く地上の大気に人間の堕落せる快楽の反応を感じ取る事ができるほどでしたから、多くの人間が→

『ベールの彼方の生活④』→霊的な事を嘲笑しても不思議ではありません。そこで吾々は、この調子では人間の心にキリストへの畏敬の念とその従僕である吾々への敬意が芽生えるまでには、よくよく苦難を覚悟せねばなるまいと見て取りました。しかしその事は別問題として、先を急ぎましょう。

『ベールの彼方の生活④』とは言え、吾々の作戦活動を一体どう説明すればよいのか迷います。もとより吾々は最近の地上の出来事について貴殿によく理解して頂きたいとは願っております。素晴らしい出来事、地獄さながらの出来事、さらには善悪入り乱れた霊の働きかけ―目に見えず、従って→

『ベールの彼方の生活④』→顧みられる事もなく、信じられる事もなく、しかし何となく感じ取られながら、激しい闘争に巻き込まれている様子をお伝えしたいのです。貴殿の精神の中の英単語と知識とを精一杯駆使して、それを“比喩的”に叙述してみます。それしか方法がないのです。

『ベールの彼方の生活④』が、せめてそれだけでも今ここで試してみましょう。

『ベールの彼方の生活④』地球を取り巻く3層の領域まで来てみて吾々は、まず第1にしなければならない仕事は悪の想念を掃討してしまう事ではなく、善の想念へ変質させる事である事を知りました。そこでその霧状の想念を細かく分析して最初に処理すべき要素を見つけ出しました。

『ベールの彼方の生活④』吾々より下層界からの先遣隊が何世紀も前に到着してその下準備をしてくれておりました。ここでは吾々第10界の者が到着してからの時期についてのみ述べます。地球の霊的大気には重々しくのしかかるような、どんよりとした成分がありました。

『ベールの彼方の生活④』実はそれは地上の物質科学が生み出したもので、いったん上昇してから再び下降して地上の物質を包み、その地域に住む人々に重くのしかかっておりました。最も、それはたとえ未熟ではあっても真実の知識から生まれたものである事は確かで、その中に誠実さが多重に→

『ベールの彼方の生活④』→混じっておりました。その誠実さがあったればこそ3つの界層にまで上昇できたのです。しかし所詮は物的現象についての知識です。いかに真実味があってもそれ以上に上昇させる霊性に欠けますから、再び物質界へと引き戻されるに決まっています。

『ベールの彼方の生活④』そこで吾々はこれを“膨張”という手段で処理しました。つまり吾々は言わばその成分の中へ“飛び込んで”吾々の影響力を四方に放散し、その成分を限界ぎりぎりまで膨らませました。膨張した成分はついに物質界の外部いっぱいにまで到達しました。

『ベールの彼方の生活④』が、吾々の影響力が与えた刺激はそこで停止せず、自らの弾みで次第に外へ外へと広がり、ついに物質界の限界を超えました。そのため物的と霊的との間を仕切っている明確な線―人間はずいぶんいい加減に仕切っておりますが―に凸凹が生じ始め、そしてついに、→

『ベールの彼方の生活④』→ところどころに小さなひび割れが発生しました―最初は小さかったというまでで、その後次第に大きくなりました。しかし大きいにせよ小さいにせよ、いったん生じたひび割れは2度と修復できません。たとえ小さくても、いったん堤防に割れ目ができれば、→

『ベールの彼方の生活④』→絶え間なく押し寄せていたまわりの圧力がその割れ目めがけて突入し、その時期を境に、霊性を帯びた成分が奔流となって地球の科学界に流れ込み、そして今なおその状態が続いております。これでお分かりのように、吾々は地上の科学を激変によって破壊する事のないように→

『ベールの彼方の生活④』→しました。過去においては一気に粉砕してしまった事が1度や2度でなくあったのです。確かに地上の科学はぎこちなく狭苦しいものではありますが、全体としての進歩にそれなりの寄与はしており、吾々もその限りにおいて敬意を払っていました。

『ベールの彼方の生活④』それを吾々が膨張作用によって変質させ、今なおそれを続けているところです。カスリーン嬢の援助を得て私および私の霊団が行っているこの仕事は今お話した事と別に関係なさそうに思えるでしょうが、実は同じ大事業の一環なのです。これまでの吾々の通信ならびに→

『ベールの彼方の生活④』→吾々の前の通信をご覧になれば、科学的内容のもので貴殿に受け取れる限りのものが伝えられている事に気づかれるでしょう。大した分量ではありません。それは事実ですが、貴殿がいくら望まれても、能力以上のものは授かりません。しかし、次の事実をお教えしておきましょう。

『ベールの彼方の生活④』この種の特殊な啓示のために貴殿よりもっと有能で科学的資質を具えた男性たち、それにもちろん少ないながらも女性たちが、着々と研さんを重ねているという事です。道具として貴殿よりは扱いやすいでしょう。その者たちを全部この私が指導している訳ではありません。

『ベールの彼方の生活④』それは違います。私にはそういう資格はあまりありませんので…。各自が霊的に共通性をもつ者のところへ赴くまでです。そこで私は貴殿の元を訪れている訳です。科学分野の事については私と同じ霊格の者でその分野での鍛錬によって技術を身につけている者ほどには→

『ベールの彼方の生活④』→お伝えできませんが、私という存在をあるがままにさらけ出し、また私が身につけた知識は全てお授けします。私が提供するものを貴殿は寛大なる心をもって受けて下さる。それを私は満足に思い、また嬉しく思っております。

『ベールの彼方の生活④』貴殿に神のより大きい恩寵のあらん事を。今回の話題については別の機会に改めて取り上げましょう。貴殿のエネルギーが少々不足してきたようです。 アーネル†

■2021年9月15日UP■
「いよいよ存在価値がなくなっていく」お分かりですね、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事ですよ(祈)†
日航ジャンボ機を墜落させて自分たちの邪悪の正体を公言しようとした人間を一気に殺したのも、その他いくらでもある事と思いますが、それらの行動には全て「動機」があるという事になります。その動機こそ霊団が言ってきた「人生イコールS〇X」この言葉ひとつに集約されるのです。コイツらの人生の目的、行動の動機は「S〇X1本」です。幼い奴隷の女の子を「処刑遊び」で四肢切断、強姦殺人し続けるために全てのウソをついているのです。抵抗する術を知らない盗んできた(パレットから買ってきた)女の子たちをレイプし続けるために生まれてから死ぬまで自分の人生の全てをウソで塗り固めるのです。コイツらは何もかも全てがウソなのです。そこまでしてウソをつき続ける理由が「S〇Xを守るため」という事なのです…続きを読む→
■2021年8月18日UP■
「コイツら本気でバカだ」明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を皆さまがそう思っておられるという意味です(祈)†
この意味はもちろん皆さまもお分かりの通り、善良なる、そして真実に目が開いた聡明なる日本国民の皆さまが「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を「コイツら本気でバカだ」と思念を抱く理解度、心の境地に到達している、という事になります。想像を絶する長い世紀にわたって延々と繰り返されてきた「自分の事を天皇だの皇族だの神だのとほざく強姦殺人魔どもの邪悪の洗脳が、そして脅しが、いよいよ国民に通用しなくなってきた、国民の賢さが向上した」と言っていいのではないでしょうか。イヤとにかく「脅し」ですよ「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらが人類史上最大級のバカである事は昔の日本人も知っていたのです、ただ脅されて言えなかっただけなのです…続きを読む→
■2021年7月28日UP■
「これほどバカな事はないよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁に国民の皆さまが呆れ返っているという意味です(祈)†
こういう人間たちは「証拠、証拠」と言ってきます。が、常識でお考え下さい。こんなトップシークレットの情報なんて一般ピーポー(People)の僕が入手できる訳がないでしょう。もし明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体がググって簡単に入手できるなら僕よりみんなが大騒ぎしているはずです。国を挙げて隠し通そうとして国民を洗脳しまくっているのです。だから僕は別の情報源で霊的に仕事しているんでしょう。「アナログ絵287」こちらのブログでも同じ事を書かせて頂いています。僕がここまで自分の人生を捨てて1円にもならない使命遂行を続けている「理由、動機」を説明して下さい。僕はポリーチェ(POLICE)に脅迫罪の訴えを反故(ほご)にされました。Twitter時代に「不敬罪(ふけいざい)」で激しく通報されました。それでも僕は全く使命遂行をやめません。なぜですか。理由、動機を説明して下さい。理由はただひとつ…続きを読む→

今回初めて長文ブログをMP3化する事をやろうとしたのですが、ハッキシ言って僕は毎週テキスト撃ちでイッパイイッパイで余剰パワーが一切ありません。長文テキストは撃ち終えるのにだいたい6~8時間かかります。撃ち終わった時はもうクタクタのヘトヘトで、そこからさらに高負荷のMP3の作業をやろうという気にはなれず「何をどうやってもこれはできない絶対ムリ100%ムリ」という事が確認できた、といった感じでした。

トレイルムービーを復活させられない代替アイデアとして考えたものだったのですが、現時点の作業、長文テキスト撃ちとアナログ絵描画、このふたつを全力でやるので精一杯、何か新しい事をやろうと思ったらこのふたつのどちらかを削るしかないという事で、それはプライオリティ的にやってはいけない事ですので(霊団もテキストで推せと言ってきてますし)残念ですが現時点でMP3のアイデアはボツ的空気感となっています。ガックシ、とにかくムリ。

そしてアナログ絵327の線画を今日の45分ノートの時間にも描き進めます、326の時と違って難しいコマはないので描くのは速いと思います、前半3ページを一気に描き終えて328、後半の4~6ページもできるだけ早く着手しましょう。MP3残念中、アナログ絵線画描画中(祈)†

近々で「脅迫」を受けています。「〇ワ〇ラ防止法」に関連する物的内容を連続で書き残しています(祈)†※(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた説明が展開します。
※まず物的ご報告を。僕はセブン時代(2015年5~6月頃)「3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁」の部下の人間(宮内庁職員と思われますが)に店内で「コロス」と脅されました。それを受けてポリーチェ(POLICE)に「脅迫罪」の刑事事件の訴えを起こしましたが、その僕の訴えは「反故」にされ、未だに僕の訴えは無視され続けています。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁およびポリーチェ(POLICE)は完全にすっとぼけ続けるつもりという事です、絶対に許してはなりません。
で、現在も「ある脅迫」を受けています。諸事情により詳細説明ができませんが参考資料はコチラ↓
パワハラ防止法

今週は霊団から「何をどうやっても皆さまに説明できないインスピレーション」が怒涛に降り、それらをどう処理すべきか葛藤した1週間となりましたが、まぁそれらインスピレーションは僕の心の中にしまっておいてブログとしては削除する以外にありませんので、削除済みのリストをまずはご覧下さいこういう感じに↓

  • ここまで悪化するとは思わなかった
  • いよいよ存在価値がなくなっていく
  • 失敗はしない
  • いっせーのー、水門と思って下さい、止め置かれているそうです
  • イエス様を最大の信奉とせず(ブログ執筆済)
  • 絶対侮辱しないで下さい
  • 子供だまし、もういい
  • ガンダムに合わせてたんだよ
  • 奥さんを喜ばせる絵を描きなさい、最初のうちはつらいよ
  • 畏敬の念、オッケー
  • 信じらんねーよ
  • うるせんだよ、ちがうの
  • ブーケ英国旗、もう少々お待ち下さい、マル
  • 11、イイよーイイよー
  • 効果は絶大という事が分かっていますので、効果は絶大ピィィィィン
  • 憎まれた
  • みんな死人
  • たのんだぞー
  • 年賀状香世子さん
  • バカだ
今週のインスピレーション削除量も記録的なものとなりました。それら削除したインスピレーションはたいていが僕の未来に関する霊団からの言葉で、どうやっても皆さまにお伝えできない性質のものですのでリストからは削除させて頂いています、その点はどうかご了承下さい。ではインスピレーションの個別説明に入りましょう↓

ここまで悪化するとは思わなかった

これは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はもちろんの事、このバカヤロウどもを全力で擁護し賛美し続ける宮内庁、皇宮警察、政治上層部等の「強姦殺人ほう助」の人間たちの思念と思われます。

つまり「霊覚者などと名乗るこのバカ男がまさかここまでやるとは思わなかった、これほど情報が拡散されてしまって、しかも多くの国民が洗脳を撃ち破って真実に目覚めてしまってはもうゴマかしようがない」こういう感じではないでしょうか。
過去ブログでも何度も書いていますが、とにかく明仁が僕、たきざわ彰人を最高にバカにして「こんなバカ放っておけばそのうちやめる、無視しろ」と命令した事が原因でこれほど情報拡散が進んだのです。完全に明仁の自業自得なのです(※もっと言いましょう、霊団の術中に完全にハマったという意味ですね)

この件に関して実は別にブログを書く用意があるのですが、霊団の意向を無視して書く訳にはいきませんので止めている状態です。そのうち書く事になると思いますが、アナログ絵50の内容が大きく関係しています。んー書きたい、説明したい、が、モチョト待ちましょう。

いよいよ存在価値がなくなっていく

今回のブログのタイトルに冠しましたインスピレーション、説明後述。

失敗はしない

これは霊団から僕に向けられた言葉で「アキトくん、キミはまだ我々の導きの威力を軽んじているようだが甘く見てもらっては困る。この使命遂行がどれだけの組織的計画によって運営されているか、キミはその全体像を把握できない。全体を見通せる視力を得れば、失敗は有り得ない事がキミにも得心できる事だろう」だいたいこんな感じの意味だと思われます。

本当に何度も何度も紹介してしまって申し訳ありませんがアナログ絵123の内容に帰着するインスピレーションとなりますね。

いっせーのー、水門と思って下さい、止め置かれているそうです

これは今週削除した多くのインスピレーションと意味がつながっている言葉で、これについてもやはり詳細説明はできないのですが、要するに「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁および強姦殺人ほう助の人間がピーチピチ(佳子)を脅して動かないように止めているが、その脅しを振り切ってピーチピチ(佳子)が動けば「水門が開く」ように一気に事態が進展する、だいたいそういう意味だという説明にとどめさせて頂きます。

イエス様を最大の信奉とせず(ブログ執筆済)

コチラはショートブログとして既に撃ち終えたインスピレーションとなります↓

■2021年9月11日UP■
「イエス様を最大の信奉とせず」これはスピリチュアリズム底流の大原則です(祈)†
これまで人類はイエス様はじめ世界中の宗教の創始者等を超人的ポジションに祭り上げおかしなラベル、呼び名を付けてその人物やラベルばかりを崇めて肝心の霊的知識つまり中身をなおざりにしてきました「キリスト教の2000年の長きに亘る人類の呪い」がまさにその典型であり、その失敗を2度と繰り返さないために霊界側は「スピリチュアリズム」を勃興させ、人々の関心の対象を「人物やラベル」から「霊的知識そのもの」へとシフトさせたという事。もし霊団側が僕という霊の道具を使用して霊的知識普及の仕事をする事があるのであれば、僕という霊媒から降る霊言は今回のインスピレーション「イエス様を最大の信奉とせず」にありますようにイエス様に注目を集めさせるのではなく霊的知識そのものに関心を集めさせるという意味…続きを読む→

絶対侮辱しないで下さい

このインスピレーションは霊団から僕に向けられた警告で、ふたつの意味が考えられますが↓

アキトくん、「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を侮辱する発言は気を付けた方がいい
アキトくん、我々霊団を憎むのは了解だが我々の上で指揮命令を下している高級霊の方々を侮辱するのはやめておいた方がいい

まずこの、ひとつ目の意味は違うでしょう。もしこのひとつ目の意味であるなら、僕はこれまで果てしなく徹底的に明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を「大量強姦殺人魔」「宇宙一のバカ」「人類の恥」と公言しまくっているのを止めてきていたはずです。しかし霊団は僕のこの手の発言に対してストップをかけてくるようなインスピレーションはこれまで1度たりとも降らせてきていません。

ですのでふたつ目の意味という事になりますが、それは僕的に複雑な思いがあるものの意図は理解していますので了解できますし、これもやはり守護霊様の導きの威力のおかげで得る事のできた霊的知識に基づいて思考できるようになったからこそ了解もできるのであって、とにかく「守護霊様がスゴイ」という結論に到達するのです。

普通これだけ自分の人生を破壊されて最低最悪の生活をやらされれば、誰だって激しく怒り憎しみの念を抱くはずです。そういう意味で僕は人間として当たり前の事を公言しているだけなのですが、そのヒドイ人生をやらされている背後に重大な計画があって、それを完了させるためのプロセスなのだという事を知識として理解しているからかろうじて首の皮1枚ガマンして使命遂行を続ける事ができているのです。

ブログ「彼らも悪しざまに言われました」の中でも「大言壮語(たいげんそうご)」という事を書いていますが、無知な人間、何も知らない人間ほど大口をたたき、知識を得ている人間は自分よりスゴイ人たちの事を知っているからおのずと発言が謙虚になる、という事になります。

ですので霊団の言葉「絶対侮辱しないで下さい」は知識としては了解です。感情としては霊団を到底許す気にはなれません。とはいえ遠大な計画遂行という事も十分理解していますので、霊団の上部に鎮座しておられる霊格高き方々に対して侮辱的思念を抱くという事はしません、僕もさすがにそこまで愚かではありませんので。

■2021年8月4日UP■
「彼らも悪しざまに言われました」シルバーバーチ霊の言葉をタイトルに冠させて頂きました(祈)†
彼らは地上世界にいずれ実現される神のプランを読取り、その日のために物質界の子等の魂を高揚させるべく一身を擲(なげう)ったのでした。彼らも悪しざまに言われました。援助の手を差しのべんとしたその相手から反駁され嘲笑されました。しかしその仕事は生き続けました。それはちょうど、今日世界各地の小さな部屋で行われている、このサークルのような交霊会の仕事が、そのメンバーの名が忘れ去られたのちも末永く生き続けるのと同じです。強大な霊の力が再び地上世界へ注ぎ込まれはじめたのです。いかなる地上の勢力をもってしてもその潮流をせき止める事はできません…続きを読む→

子供だまし、もういい

これは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体に十分に目が開き、洗脳を首尾よく撃ち破り、コイツらの「視点外し」の手法についても十分な理解に到達された賢明なる日本国民の方々の思念という事になります。

理解してみればこれほど簡単な事はないのです。明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらのやっている事は「すっとぼけ」であり、1から100まで全てがウソ、ゴマかしであり「ガキの素行」であるとの理解に到達するのが常識的一般人の回答なのです。
「私は善人で知性があり全国民に親しまれていて尊敬されている」明仁、文仁、徳仁、悠仁が自分で自分の事をこのように言っている時点で「コイツは頭がおかしい」と思える常識的感性をいい加減に持って頂かねばなりません。皆さま宜しいですか、これは謙虚のかけらもない人間が言い放つ「原始人的発言」です。

皆さまが心に抱いておられると思われる「子供だまし、もういい」の思念、これこそ正解であり人間としての常識であり、そろそろ僕たちは邪悪の洗脳を撃ち破って次のステージに進出しなければならないのです。原始人の相手はもうたくさん。正しく死刑にして滅ぼしましょう。

日本の天皇一族、明仁、文仁、徳仁、悠仁は【強姦殺人魔】です。「死刑」にしましょう(祈)†

ガンダムに合わせてたんだよ

これは「フラー」の事を言っているようなのですが、ピーチピチ(佳子)の思念でしょうか。フラーの事をガンダムのように考えていたという意味かも知れませんね。しかしだいぶ初期の頃のブログで(どのブログだったかはもう覚えてないのですが)確か僕はこういう事を書きました。

僕は守護霊様の導きの威力のおかげで霊的知識をまぁまぁ深いレベルで理解する事ができました。その知識に基づいて子供の頃に好きでよく見ていたロボットアニメのストーリーについて思い返してみると、ほぼ全て「戦争」をモチーフとしたストーリーで、とにかくムチャクチャなこじつけの敵が登場して主人公ロボットが毎週必殺技で何が何でも敵を殺す、どのロボットアニメもそういうストーリーだと感じました。
しかし【神】という共通の父から「神性の火花」を賜って個的存在を獲得し、それ以後は永遠の存在となって死ぬ事が無くなる僕たち人間は「神を共通の親とした霊的同胞、霊的兄弟、霊的大家族」であるという霊的知識を僕は獲得しました。
さらに兄弟同士、家族同士で殺し合いを行う「戦争」という愚劣なものはそう遠からず物質界から消滅するという事も知識として理解した僕は、既存のロボットアニメのような「戦争美化ストーリーを絶対に描きたくない」と、自然にそう思うようになっていきました。

ですので、僕はもうマンガ家をやめて久しいですからストーリーを描く事はないと思っていたのですが、何の因果か「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行でアナログ絵を描き始める事となり、多くのストーリーも描く事になり「フラー」という想像だにしないデザインが誕生した事によって自動的に上記のような考えを「フラーのストーリー」の中に盛り込んでいくようになったのです。

フラーの世界観は「戦争などという愚劣なものが存在しない霊界上層界のストーリー」であり、フラーにはそもそも武装がない事、戦うためのロボットではない事、そもそも敵が存在しない事、ももちゃんやシルキーといった戦いと何の関係もない女の子が搭乗している事、などをストーリーとしてドンドン表現していきました。

で、ピーチピチ(佳子)は最初「フラー」を見た時に「あ、ガンダムのマネだ」と思ったのではないでしょうか。それはムリもない事だと思いますが、フラーの機体数がどんどん増えていき、フラーのストーリーもいろんな展開を見せていく中で、ひょっとしたらピーチピチ(佳子)が「アリ?何かガンダムと違う…」と思ってくれたのかも知れません、それがインスピレーション「ガンダムに合わせてたんだよ」の意味かも知れませんがどうでしょう。

奥さんを喜ばせる絵を描きなさい、最初のうちはつらいよ

このインスピレーションは意味の説明ができません。

畏敬の念、オッケー

これは僕の使命遂行をご覧の方の思念のようにも思われるのですが、もしそうであれば僕から最大級の感謝の念を捧げますが、このインスピレーションも深堀りはしない事にしましょう宜しくありませんので。

信じらんねーよ

これも僕の使命遂行WordPressブログをご覧の方々の思念のように思われるのですが、意味はだいたいお分かり頂けますよね。

うるせんだよ、ちがうの

これはピーチピチ(佳子)と「3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、文仁Fumihito」との「口ゲンカ」の内容を霊団が降らせてきたものではないでしょうか。ピーチピチ(佳子)が文仁はじめ強姦殺人魔どもを「ある状況」にしようとしていて文仁が激しく拒絶している、そういう風にも見えますが実際はどうでしょう。

ブーケ英国旗、もう少々お待ち下さい、マル

これはトランス時に霊団が見せてきたイメージなのですが、花のブーケにたくさんの英国旗がリボンのようにあしらわれている、そういうイメージを霊団が見せてきました。これは英国紳士、ミスター・スピリチュアリズム、僕の支配霊モーリス・バーバネル氏に関連するメセなのですが、ブーケはもちろんフラーを表しており、英国旗がバーバネル氏という意味でしょう。

「もう少々お待ち下さい」はバーバネル氏が僕を霊媒として使用するのにもう少し時間がかかるという意味ですが、僕は過去ブログで何度も書いていますが、未だにバーバネル氏の事を信用していませんので、このインスピレーションについても冷めて受け取るようにしています。

現在描いていますアナログ絵327、328の6ページストーリーはバーバネル氏に関する内容なのですが、それを描くのがどうしてもイヤで326で別のストーリーをわざと描いた、それくらいバーバネル氏に対して不信感を抱いているという事なのです。この下のインスピレーションでさらに続きを書きますが↓

■2021年7月14日UP■
「うまくできなかった」支配霊バーバネル氏の言葉ですが、正直僕はもう信用してません(祈)†
全く何も起きなかった「大失敗」だった訳ですが、皆さまには信じて頂けないかも知れませんが、実は僕の「両腕」はすんごい状態だったのです。あれは何と表現したらいいのでしょう。トランスを維持している時の僕の両腕は、これまで生きてきて1度も味わった事のない感覚、まるで両腕が別の生き物になったみたいな、両腕に自分とは別の心臓があるような、両腕だけ別の次元に存在するような、両腕だけ別の空間にプカプカ浮いているような、そんな感じだったのです。痛いとか苦しいとかそういう事は一切ありませんでした。つまり支配霊バーバネル氏は、一応僕の腕を操作するつもりでいたが、結局「うまくできなかった」という事を言いたいのだろうと思います。うまくいかなかった原因は主にこのふたつ…続きを読む→
■2021年7月7日UP■
「これから起こる事の大変さに比べれば」現在の僕の苦しみなど取るに足らないという意味です(祈)†
実はバーバネル氏が1回だけ僕の肉の口を使って言葉を発した事があるのです。なぜ過去ブログでその事を書いていないのか、それは書きたくなかったからです。なぜならその時、僕は事情があって大泣きしていたのです。2014年1月だったかな。僕はあふれる涙を抑える事ができず号泣していました。その時です。僕の口から、思ってもいない、考えてもいない一言が飛び出したのです。最初はなぜ自分がそんな事を言ったのか理解できませんでしたが「あ!バーバネル氏が僕の肉の口を使って言わせたんだな!誰がそんな事言いたいって言った!チクショー!」と気付いて、それがショックでさらに号泣した、という事が1度だけあったのです。つまりバーバネル氏はたった1回ではあるものの僕の肉の口を使って日本語を発声する練習はしているという事になるのです…続きを読む→

11、イイよーイイよー

これは「フラー11(プティットフラー)」の事で、このフラー11は大変特殊でフラー全ラインナップの中でも「主人公機」に匹敵するくらいの特別な機体で、何とかストーリーに登場させたいとずっと以前から考えているのですがどうにも登場させる機会がなく、そして搭乗者が未だに決まらない機体で、霊体の僕が乗ろうかとか、いっそシルキーに搭乗させようとかいろいろ考えていたのですが、間もなく「フラー11ver2.0」を新規デザインする事になりそうですので、そのタイミングに合わせる形で「フラー11はバーバネル氏の搭乗機にするのが自然な流れだな」という考えが僕の中で固まりつつありました。

その僕の考えに対してバーバネル氏が「イイよーイイよー」と言ってきたという事なのですが、これはフラーがイイよと言っているのではなく(そんな事は使命遂行と何の関係もありませんからね)バーバネル氏が僕という霊媒を使用して支配霊としての仕事をするにあたって「それでイイよ」と言っているのであって、その部分の意味を間違えてはいけません。その意味については次のインスピレーションで説明しますが↓

効果は絶大という事が分かっていますので、効果は絶大ピィィィィン

これは大変重大な意味が込められているのですが事情があってなかなか深いレイヤーまで説明を施す事ができません。とはいえ少しお話してみますと、ピーチピチ(佳子)が正しい人生のルートを選択してくれて、ピーチピチの助力を得て僕が「ある状態」に突入し、その状態でバーバネル氏が僕という霊媒を使用して霊言を降らせたとしたら、その霊言、霊的知識の物質界への波及、拡散効果は甚大、絶大、という事を言っている訳ですね。

霊界側が19世紀にスピリチュアリズムを勃興させたそもそもの目的は「物質界に霊的知識を普及させる」(※こんな一言では片づけられないもっと深遠な意味が込められているのですが今は割愛)ですが、もし上記のような状況に僕が突入して霊媒発動したら、スピリチュアリズム勃興の目的をMAXで成就する事になるという事。

それでバーバネル氏は「アキトくん、キミという霊媒を正しく発動させられた暁に達成される仕事の重大性を考えたら、フラー11くらい全然イイよー、キミが私に不信感を抱いていても全然イイよー、とにかくこの重大な仕事はちゃんとやり切りましょうねーたのむわよ☆」とまぁ、だいたいこんな感じなのではないでしょうか。

このインスピレーションが降った後、さらにもう1回霊聴に「効果は絶大」と言ってきてピィィィンといつもの高い波長を降らせてきたのです。スゴイクリアで高い波長でした。霊団側の強調という意味です。

僕もその意味の重大性は重々承知していますので責任はキッチリ果たすつもりです。ただこれまで長い年月にわたってやらされてきた人生があまりにもヒドすぎたので、とにかくこの不信感は簡単には拭えないという事なのです。バーバネル氏の思念は了解ですが、とにかく仕事を早く始めてくれ、待たせすぎだ、いい加減にしてくれ、これが僕の揺るがざる本心となります。

憎まれた

これは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がいよいよ国民に「正しく憎まれる」という意味で間違いないでしょう。洗脳がかなりのレベルで破られているという事でいいでしょう。こんなものは破られて当然なのです。

コイツらが国民に向けて発信している情報は、どれもこれもよくよく考えてみれば「ハァ?」と首を傾げてしまう不自然、不可解なモノばかりです。それを「これはおかしいぞ」という国民の声が上がってこないように暗殺をチラつかせて脅して黙らせているだけであって、コイツらのやっている事は「ガキの脅し」「原始人の素行」だという事に気付き目覚めるのが当然の流れなのです。脅して黙らせてゴマかしているだけなのです。

みんな死人

これは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はもちろんの事、このバカヤロウどもを擁護し賛美し続ける強姦殺人ほう助の人間たちも含めて「みんな死人みたいな状態になる」という事を霊団は言っているのではないでしょうか。

これは僕の予測ですが要するに「死人のように一言も発しなくなる、黙りこくって弁解も何もしなくなる、全く何も言えなくなる」という意味ではないでしょうか。僕は霊団の導きに従って使命遂行していますが、皆さまはこれら強姦殺人ほう助の人間たちに対してどのような意思表示をするのでしょう。

コイツらは言わば「洗脳報道官」とも言える奴らであり、国民にウソ洗脳ニュースを流し続けて国民の認識を徹底的に捻じ曲げる仕事をする事で給料をもらって生活していた奴らです。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を許さないのは当然として、皆さまはこれらの人間に対してどのような姿勢を取るのでしょう。

※この件についても以前からずっと「あるブログ」を書くつもりで準備しているのですが未だに書く事ができません。が、霊団の意向を無視する訳にはいきませんのでまだ「待ち」の状態が続きます。

たのんだぞー

これは霊団、もっと言えばバーバネル氏が僕に対して「アキトくん仕事をやり切るぞー、重大極まる仕事だぞー、たのんだぞー」と言っているものと思われるのですが、それは究極了解です。これもやはり守護霊様のおかげで僕はこういう精神状態になる事ができている訳で、本当に守護霊様が1番スゴイというのが僕の揺るがざる本心となります。

もしくは国民の皆さまからの僕、たきざわ彰人に向けられた「たのんだぞー」という思念かも知れません、何がどう「たのんだぞー」なのかの説明は今はしないでおきましょう。が、そこは霊団主導で良きように事態が進行しますからご心配なく、今はここで止めましょう。

年賀状香世子さん

これは幽体離脱時映像だったのですが、霊体の僕のところに縁(ゆかり)ある方々からたくさんの年賀状が届けられるのです。その年賀状の束の中でもっとも目立つ1枚が「香世子さん」からの年賀状だった、という映像でした。

香世子さんについてはこれまで数えきれないほどブログで書き続けてきました、アナログ絵にも何度も描いていますよね。何しろ僕の霊性発現(2012年6月)ごく初期の時から香世子さんの顕現はありましたので関係は長いのです。これまでも本当に香世子さんにはいろいろとして頂きました。

霊関連書籍に精通すれば分かる事ですが、霊界の方々は本当に物質界の人間に様々な影響力を行使しているのだそうですが、それに物質界の人間がほとんど感応しない(気付いていない)のだそうです。僕は霊力に感応しない多くの方々に比べればだいぶ霊的事象を認識している方ですが、それでも僕が認識していない霊界からの影響力が多数あるものと思われます。

香世子さんからの多数の助力を受けているが、僕が認識しているのはその中のごく一部に過ぎない、今回の幽体離脱時映像の中にはそういう意味合いも込められているのかも知れませんね。香世子さん、またストーリーで描くわぁぁぁ♪いいわ♪いいわ♪
■2019年11月20日UP■
「ボスと最後の闘い」僕が最終決戦地に突入する幽体離脱時の映像…この通りになってもらわねば困ります(祈)†
世話役の女性として「香世子さん」がいて、女装した僕は小声で「香世子さん、僕ですよ僕」と話しかけるのですが香世子さんは怪訝(けげん)な表情で見つめ返してきて僕の女装に気付いていない様子でした。(気付かない訳はありませんよ、香世子さんは霊団の依頼を受けて出演しているのですから、僕の女装が高度だったという事を演技しているのですよ…続きを読む→
■2019年9月6日UP■
「白い宗教」中身ゼロのカラッポ宗教の映像を霊団が再び降らせてきましたが何とイエス様が登場です(祈)†
宗教とは名ばかりで教義や神についてや死後の存続についてなど、およそ宗教らしい説明が恐ろしいほどに皆無で、ただ香世子さんの美しさのみを前面に押し出して目を引かせているだけの中身カラッポの宗教だったのです。「バカ宗教」にも書きましたが、そのカラッポぶりが徳仁の頭の中とそっくりなのです。ただ今回の幽体離脱時の映像はここから違う展開を見せました…続きを読む→

バカだ

これも「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の洗脳を撃ち破って真実の理解に到達した聡明なる国民の皆さまの思念で間違いないでしょう。

「コイツら、ホントに全部ウソだったんだ、テレビで言ってる事も全部ウソなんだ、ずっとウソをつき通すつもりだったんだ、ずっとゴマかし続けるつもりだったんだ、ずっと国民を欺き通せると本気で思ってたんだ。本気でコイツらバカだ」こーゆー感じではないでしょうか。まさに正論ですね。

はい、では最後に今回のブログのタイトルに冠しましたコチラのインスピレーション↓

いよいよ存在価値がなくなっていく

についてお話をして終わりとさせて頂きますが、これはもちろん皆さまも意味はお分かりの通り↓

「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が、いよいよ「存在価値を失う」
もう国民の大多数から「コイツら必要ない」と思われている、つまり国民が正しい認識に到達しているという事
コイツらがメディアに流してくる「皇族は必要だと思う〇〇%」といった世論調査的数字も全て自演乙(じえんおつ)であり、もう誰もこんな数字を信用していない

こういう感じで間違いないでしょう。えー何度も書いていますが、僕の「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行開始ごく初期の頃に霊団は「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事をこのように表現してきました↓

人生イコールS〇X

さらに僕はブログでずっとこのように公言し続けています(これは霊団の言葉ではありません僕の考えです)↓

行動には動機がある
つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が、自分たちが善人だと印象させるニュースを延々とメディアに流し続けるのも、自分たちが生まれた時から天才で何でもできると豪語しているのも、自分たちが「神が人間になった」と寝言をぬかしてやがるのも、Youtubeに明仁の「私はこんなにすごいんだ」という趣旨のムービーがUPされていて閲覧回数が完全にウソの数字(数百万回)になっているのも、退位、即位などという全く何の意味もない「視点外し」を実行したのも、「強姦罪」という名称を意味不明な名称に変更したのも、海外の要人が自分たちの事を天才だと褒めている記事を載せるのも、僕、たきざわ彰人を暗殺しようとして何度も裏から手を回してきたのも、僕をウソ発見器にかけて意味不明の病名を付けて強制入院とかさせようと画策していたのも、奴隷の女の子を殺しまくって遊んでいる明仁が「戦没者慰霊」をライフワークにして世界中の墓を渡り歩いてその映像を国民に見せ続けているのも、日航ジャンボ機を墜落させて自分たちの邪悪の正体を公言しようとした人間を一気に殺したのも、その他いくらでもある事と思いますが、それらの行動には全て「動機」があるという事になります。その動機こそ霊団が言ってきた「人生イコールS〇X」この言葉ひとつに集約されるのです。
コイツらの人生の目的、行動の動機は「S〇X1本」です。幼い奴隷の女の子を「処刑遊び」で四肢切断、強姦殺人し続けるために全てのウソをついているのです。抵抗する術を知らない盗んできた(パレットから買ってきた)女の子たちをレイプし続けるために生まれてから死ぬまで自分の人生の全てをウソで塗り固めるのです。コイツらは何もかも全てがウソなのです。そこまでしてウソをつき続ける理由が「S〇Xを守るため」という事なのです。
■2019年6月8日UP■
「パレットから」これは「機動警察パトレイバー」に登場する人身売買組織の事で、奴隷の女の子の入手先という意味です(祈)†
「子どもカタログ」みたいなものを作中の登場人物がPCで見ていて、子どもたちに値段が付けられている、そんなシーンがありました。まぁ「パレット」という名前は創作ですが、こうやって幼い女の子を販売している人身売買組織は実際にこの世界に存在していて、そして霊団いわく「パレット“から”」つまり強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を手に入れる入手経路の中にパレットのような人身売買組織も含まれていると、霊団はそう言っている訳です。ってか女の子ほとんど全員パレットから買っているのかも知れません…続きを読む→
皆さま、今回霊団がインスピレーションとして降らせてきた「いよいよ存在価値がなくなっていく」こういう正しい認識に到達しましょう。そろそろいい加減に目を覚ましましょう。僕たち日本国民はあまりにも長い期間にわたってこのバカヤロウどもの洗脳にやられ続けてしまいました。それは僕を含め日本国民全体が大いに反省すべきポイントでしょう。
とにかく僕たちは洗脳にやられ続けるにもほどがありました。これは「人類の恥の歴史」だと思わなければなりません。そしてその認識に到達してしっかり反省をしたら次は「行動」に移らなければなりません。でなければ恥をかいて教訓を学んだのにそれを活かしていないという事になりますので。
さぁまずはとにかく「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をキッチリ死刑にして滅亡させましょう。そして霊団側はその4手5手10手先を見据えて僕を導いています。その霊団の計画が達成されればもちろん皆さまにとっても喜ぶべき事態となるはずです。皆さまも霊団の導きに身を委ねてみませんか。
僕は霊的使命遂行実行者として様々なイヤな思いを味わわされていますが、皆さまは僕のような目には遭わされませんのでどうかご心配なく。さぁ実際に物的肉眼に映じる現象として明仁、文仁、徳仁、悠仁、このバカヤロウどもを滅ぼしましょう、そして日本を目に見える形で前進させましょう(祈)†
■2021年9月8日UP■
「丸10年だよ」僕の人生を完全に破壊した霊団の言葉です。軽々しく言いやがって人の気も知らずに(祈)†
丸10年だよ、皆さまどうかこの言葉を簡単にサラッと流し読まないで頂きたいのですが、これは僕の人生が霊団主導で10年間破壊され続けたという意味で、僕がこの10年に味わわされてきた最低最悪の出来事の数々を霊団が一言でコロッと片付けてきた、という意味になるのです。この僕の10年にわたる積年の恨み、どうやったら皆さまに理解して頂けるでしょう。そして、奮闘を忘れていません、これも「アキトくんの10年間のガンバリは我々は忘れていない、しっかり心に刻み付けているよ」という霊団の言葉なのですが、僕は霊団の事をいつも何と言っていますか「口だけ霊団」ですね。これぞ口だけの上っ面の軽薄発言そのものであり、さも同情的な事を言っておいて実質僕に現状の苦しい状態を続けさせようという霊団のごまかしの言葉となります。ムカムカ×1億 さらに…続きを読む→
■2021年9月3日UP■
「いい加減にしてくれジャマ」これはキリスト教の2000年の呪いという意味ではないでしょうか(祈)†
インスピレーション「いい加減にしてくれジャマ」の説明に戻ってみましょう。これはつまり霊界サイドは物質界に正しい霊的知識を普及させようとして、それこそ2000年前のイエス様の犠牲の降誕の時からイヤそれ以前からずっと仕事をしている訳ですが、キリスト教という呪いが物質界に蔓延してしまった事で霊的知識普及の大事業が遅れに遅らされてしまった。それを受けての霊界高級霊の方々の「我々には成すべき仕事が山のようにあるんだよ、そろそろジャマも本気でいい加減にしてくれ」という意味が込められているのではないかと僕は思ったのです…続きを読む→
■2021年9月1日UP■
「再生よ」明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にすると心に決めたピーチピチ(佳子)の思念と思われますが(祈)†
殺されると分かっている女の子たちを助けようとする僕の活動が、何か間違っていますか。殺され続けている女の子の存在を見て見ぬフリをする人間と、女の子たちを助けようとする僕、どちらが正しい事を言っていますか。【神】は僕たち人間全員に「理性、良心」というプレゼントをして下さっています。「あの有名人がテレビでああ言っていたからああだと思う」「この有識者がテレビでこう言っていたからこうだと思う」ではなくて、あなたの理性、良心は「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をどうしたいと思っていますか。僕はテレビを10年見ていません、テレビの話などしていません、あなたの心に聞いているのです。皆さま「洗脳」の意味にそろそろ目覚めて下さい。洗脳を撃ち破るキーワードは【神のプレゼント】理性、良心です。皆さま、自分の心に正直になって下さい…続きを読む→
■2021年8月28日UP■
「別姓よー」ピーチピチ(佳子)の思念のインスピレーション群の羅列だけはしておきましょう(祈)†
別姓よー だいぶ本気です 名前残すつもり ケコーンすると男の一部のように、それヤダ 前進できるのなら全然オケー よく考えた さかのぼって行けばねー ごケコーン この重さズシッと来たなぁ ムズカシイ イヤだったのだろう だいぶ心を決めた様子 お父さんのモノはあたしのモノ その重要どころを承知しています 夢にも思いませんでしたので 信じたいですね 役立つと このインスピレーションひとつひとつについて詳細説明は必要ないと思われるのですがいかがでしょうか。見ればだいたい意味はお分かり頂けると思うからです。ただ僕的にはどうも霊団からのおかしなニュアンスが含まれているように感じられてなりませんが…続きを読む→
■2021年8月26日UP■
「再生」に関する僕の理解に霊団が「正解」と言ってきました。んんん説明してみましょう(祈)†
僕たち肉体をまとって物質界で生活している人間は、たかだか70~80年の尺度でしか自分の人生を考えられませんが、霊界上層界で生活する霊格の高い方々は「人生を永遠という尺度で考えます」僕たち人間に死はありません、人間とは肉体の死後も霊界で永遠に進歩向上の生活を続ける存在ですが、霊界上層界の方々は「知識」としてそれを知っているだけでなく「永遠の人生を自分の霊体で体現している方々」ですから、当然「永遠の尺度」でモノを考える状態がデフォルトの訳です…続きを読む→

テキスト撃ちは間もなく完了しますが、トレイルムービー復活の代替案として考えた「ブログ記事のMP3化」これがまぁまぁめんどくさくて、やっぱり続ける自信がないです。いろいろ面倒な変換作業があって…んー今回だけはやってみましょうか。モチョトかかります。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の山のアタック時の撮影画像のUPですが、寝坊もありますが身体のダメージが抜け切れていないのでどのみちロードランはやめておきます。ダメージの回復スピードが遅くなってる感覚がある、僕はもう年齢もイッてますからねー、おーイヤだイヤだ。

今週もインスピレーション量が膨大な量になってますが、全てを説明する必要はありません、説明できないものがたくさんありますので。とにかくテキスト撃ちを急ぎましょう。さっそくかかります(祈)†

とにかくアタック中ずぅぅぅっと霊団が僕の霊聴にああでもないこうでもない言い続けてくるんですよ。皆さま、どういう気持ちになるかお分かりになりますか。「イヤー僕もこの生活長いですからもう慣れましたよ」とかいう言葉で片づける訳にはいかない人権蹂躙と言っていいと思うんです。

それはともかく明日の長文テキスト撃ちに集中させて下さい。今日山で撮影した画像のUPは明日とさせて頂きます。ブログをできるだけ早く撃ち終えてアナログ絵327に戻りましょう。まずはダメージの回復に集中中(祈)†

※ボリュームにご注意下さい。

まずは全6ページ中1ページ完成中。で、いつもの事ですが線画を描いている最中、ずっと霊団がピーチクパーチク霊聴に言ってきてモノスンゴイムカつかされながら描いているのです。この精神状態は絶対皆さまにご理解頂けない性質のモノでしょう。アタック帰還後のブログネタとなるインスピレーションはあります、そちらを長文として落とし込む事にまずは集中しましょう。それからアナログ絵に戻ります。

テストでブログ本文をMP3化するという事をやっていますが、しばらく続けるかも知れません、いろいろ思う事があっての事です。そのあたりも帰ってきてから撃つ事になるかも知れません。まずはココまで(祈)†

—–7章4
『ベールの彼方の生活④』【4 第10界へのご到着】【1919年3月11日 火曜日】吾々は第10界の高台に集合しました。人里離れた場所で、住居もまばらでした。建物はそのほとんどが中央の大塔との連絡のために使用されるものです。大塔は常時広大な地域にわたって眺望をきかせております。

『ベールの彼方の生活④』【それは、もちろん、あなたが前にお話になった大聖堂の住民になられる以前の話ですね?】そうです。(これから語る)ご降臨に際してキリストを拝したのは、ご降臨全体としてはずっと後半の事です。当時の私は既に第10界まで向上しており、その界の住民としての期間は→

『ベールの彼方の生活④』→かなり長期間に及んでいました。キリストがようやく10界の境界域に到達されたのは私が10界にいた時の事です。その時吾々は遠くの山脈に目をやっておりました。透き通るような光輝に映え、緑と黄金の色合いをしておりましたが、それに変化が生じ始めました。

『ベールの彼方の生活④』まず緑が琥珀色を通して見た赤いバラのように、赤みがかったピンクになりました。それが次第に光沢を深めていき、ついに山並み全体が純金の炎のごとく輝きました。その中で従者が先頭をきって右へ左へと動き、それが光の波となってうねるのが見えます。

『ベールの彼方の生活④』そのうちその従者の姿が吾々の方へ向けて進んでくるのが見え始めました。キリストから放たれる光の雲を背景として、その輪郭をえどるように位置しております。それぞれに燦爛たる光輝を放ち、雄大な容姿とそれに似合った霊力を具えておられます。男性と女性です。

『ベールの彼方の生活④』それに、そこここに、男女が一体となった天使がいます。2つにして1つ、1つにして2つ―この話はこれ以上は述べません。その神秘は貴殿には理解できないと思うからです。私も言語では表現しかねます。両性でもなければ中性(無性)でもありません。

『ベールの彼方の生活④』この辺で止めておきましょう。見るからに美しい存在です。男性というには柔和さが強すぎ、女性というには威厳が強すぎる感じが致します。その一団が吾々の界の環境条件に波長を合わせつつ進入し、全天空を光輝と荘厳で満たしたのです。吾々の足もとまで降りてこられたのでは→

『ベールの彼方の生活④』→ありません。上空を漂いつつ、あたかも愛のそよ風のごとく、それでいて力に溢れ、深遠にして神聖なる神秘への理解力を秘めた優しさと安らぎの雫を落として下さるのでした。その愛のしるしが降りそそがれる毎に吾々は、それまで理解の及ばなかった問題について啓発され、→

『ベールの彼方の生活④』→これから始まる仕事への力量を増す事になりました。天使の中には、大気が稀薄で吾々住民のほんの少数の者にしか永住困難な(その時は1人の姿も見当たらなかった)高い峰に位置をとっておられる方がいました。あるグループは1つの峰に、もう1つのグループは→

『ベールの彼方の生活④』→それより遠く離れた峰に、という具合に位置して、全域を円形に囲み、その区域内の山と山との間にさらに幾つかのグループが位置しておりました。そのように位置を構えてからお互いに器楽と声楽による音楽で呼びかけ合い、それが1大ハーモニーとなって全天空に→

『ベールの彼方の生活④』→響きわたりました。その音楽がまた新たな影響を吾々に及ぼしました。さきの愛の雫とは別に、あたかも安らかに憩う吾が子をさらに深き憩いへと誘う母の甘いささやきのごとき優しさを加えたのでした。やがて地平線の色調が深まって深紅色と黄金色とになりました。

『ベールの彼方の生活④』まだ黄金が主体でそれに深紅が混じっている程度でしたがこれでいよいよキリストが吾々の界のすぐそこまで来られた事を察知いたしました。そして、ついにお出ましになられました。そのお姿を現された時の様子、あるいはその顕現全体の壮観を私は一体どう表現すれば→

『ベールの彼方の生活④』→よいでしょうか。それを試みようとするだけで私は恐怖のあまり躊躇してしまうのです。それはあたかも宮廷の道化師に君主が戴冠に至る様子を演じさせ、その粗末な帽子でもって王冠を戴く様子を演じさせ、粗末な1本の棒切れでもって王笏を手にした様子を演じさせ、→

『ベールの彼方の生活④』→粗末な鈴でもって聖歌隊の音楽に似させる事を命じるようなもので、それは君主への不敬を働く事以外の何ものでもありません。今私が試みようとして躊躇するのはそれを恐れるからです。しかしもしその道化師が君主をこよなく尊敬しておれば、→

『ベールの彼方の生活④』→持てる力を総動員して人民に対する君主の鼓舞を演じ、同時にそのパロディ(粗末な模倣)が演技力と道具の不足のためにいかに実際とは似ても似つかぬものであるかを正直に述べるであろう。私もそれに倣って、謙虚さと真摯な意図を唯一の弁明として語ってみましょう。

『ベールの彼方の生活④』キリストを取り巻く光輝はますますその強さと広がりとを増し、ついに吾々の全てがその中に包み込まれてしまいました。私から最も遠く離れた位置にいる仲間の姿が明確に識別できるほどになりました。それでも全体の大気はバラ色がかった黄金色を帯びていました。

『ベールの彼方の生活④』吾々の身体もその清澄な霊力の奔流に洗われていました。つまりキリストは吾々全体を包むと同時に1人1人をも包んでおられたのです。吾々はまさにキリストその人とその個性の中に立ちつくし、吾々の中にもまわりにもキリストの存在を感じていたのです。

『ベールの彼方の生活④』その時の吾々はキリストの中に存在を保ちつつ、しかもキリストの一部となり切っておりました。しかし、それほどまで吾々にとって普遍的存在となっても、キリストは外形をまとって顕現なさろうとはしませんでした。私にはキリストが吾々の周辺や頭上にいらっしゃるのが→

『ベールの彼方の生活④』→分かるのです。それは言葉ではとても表現が困難です。身体を具えた局所的存在として1度にあらゆる場所におられるようであり、それでいて1つの存在なのです。そう表現するほかに良い表現が思い当たりません。それも、およそうまい表現とは言えません。

『ベールの彼方の生活④』私が思うに、キリストの全人格から全く同じものを感じ取った者は、吾々の中にはいなかったのではないでしょうか。私にとっては次に述べるようなお方でした。体格はとても大きな方で、人間2人ほどの高さがありました。“でっかいもの”という印象は与えません。

『ベールの彼方の生活④』“巨人”のイメージとは違います。吾々と変わるところのない“人間”なのですが、体格だけでなく内面性において限りない高貴さを具えておられます。頭部に冠帯を付けておられましたが、紅玉(ルビー)と黄金(ゴールド)が交互に混ざり合った幅の広い、ただのバンドです。

『ベールの彼方の生活④』両者が放つ光は融合する事なく、ルビーは赤を、ゴールドは黄金色を、それぞれに放っております。それが上空へ向けて上昇して天空いっぱいに広がり、虚空に舞う天使のローブに当たって一段とそのローブの美しさを増すのでした。お身体は全身の素肌が輝いて見えましたが、→

『ベールの彼方の生活④』→といって一糸もまとっていないのでもありません。矛盾しているようですが、私が言わんとしているのは、まずその全身から放たれる光彩がその地域のすみずみにまで至り、全てを輝きの中に包みます。するとその一部が吾々が抱いている畏敬の念というスクリーンに反射し、→

『ベールの彼方の生活④』→それが愛の返礼となってキリストのもとに返り、黄金の鎧のごとくお身体を包みます。その呼応関係は吾々にとってもキリストにとってもこの上なく快いものでした。キリストは惜しげもなくその本来の美しさの奥の院の扉を開いて下さる。そこで吾々はその儀式にふさわしい→

『ベールの彼方の生活④』→唯一の衣服(畏敬の愛念)を脱ぎ、頭を垂れたままそれをキリストのお身体にお掛けする。そして優しさと崇敬の念に満ちた霊妙なる愛を込めてキリストへの絶対的信頼感を表明したのでした。しかしそれ以前にもすでにキリストの栄光を垣間見ておりましたから(6章1その他)

『ベールの彼方の生活④』キリストの本来の力はそれでもなお控えめに抑えられ、いつでも出せる態勢にある事を知っておりました。キリストは何ひとつ身にまとわれなくても、吾々配下の軍勢からの(畏敬の念という)贈り物を金色(こんじき)の鎖帷子(くさりかたびら)としてまとっておられたのです。

『ベールの彼方の生活④』贈り物とはいえ所詮は全てキリストのものである以上、キリストから頂いたものをお返ししたにすぎません。(ローブで隠されているはずの)おみ足がはだけておりました。と言うのは、吾々からの贈り物は吾々が頂いたものには及ばず、その足りない分だけローブの長さが→

『ベールの彼方の生活④』→短くなり、足首のところで終わっていたのです。そのキリストがここの一団、そこの一団と次々と各軍団のもとをまわられる時のお顔はいやが上にも厳粛にして哀れみに満ちておりました。それでいて最初に姿を現された中心的位置を離れているようにも見えないのです。

『ベールの彼方の生活④』そのお顔の表情を私は、広げられた巻きものを見るように、明瞭に読み取る事ができました。その厳粛さは、口にするのも恐れ多き天上界―罪と無縁ではないまでも知識として知るのみで体験として知る事のないキリスト界から携えて来られたものであり、→

『ベールの彼方の生活④』→一方哀れみはかのカルバリの丘での体験から来ておりました。その2つが神にして人の子たるキリストの手によって天と地の中間において結ばれているのです。キリストは手をかざして遠く高き界層の天使へと目を向け、罪多き人間のために何を為さんとしているかを→

『ベールの彼方の生活④』→見届けながら、地球よりその罪の雫を自らの額に落とされ、その陰影によってお顔を一段と美しくされます。かくして崇高なる厳粛さと悲しみとが1つに融合し、そこから哀れみが生じ、以来、神的属性の1つとなったのです。さらには愛がありました。

『ベールの彼方の生活④』与えたり与えられたりする愛ではありません。全てを己れの胸の中に収め、全てのものと一体となる愛。その時のキリストは吾々を包み込み、自らの中に収められたのでした。また頭上には威厳が漂っておりました。それはあたかも全天の星を腕輪(ブレスレット)に、→

『ベールの彼方の生活④』→惑星を従えた太陽を指輪(シグネット)にしてしまうほどの、大いなる威厳でした。このようにしてキリストはお出ましになり、このような姿をお見せになったのです。それは今では過去のものとなりました。が、今なおその存在感は残り続けております。

『ベールの彼方の生活④』吾々が今拝するキリストはその時のキリストとは異なりますが、見ようと思えばいつでもそのシーンを再現し臨場感を味わう事ができます。これも神秘の1つです。私は次のように考えております―主は地上へと去って行かれた。が、そのマントのすそが伸びて、通過していった→

『ベールの彼方の生活④』→界層の全てを光で包まれた。さらに下へ下へと進まれ、ついにかの地球を取り囲む毒気に満ちた濃霧の如き大気の中へと入って行かれた…。その威厳に満ちたご尊顔に哀れみの陰を見ている吾々の心に主を哀れむ情が湧くのを禁じ得ませんが、同時に敬愛と崇拝の念も→

『ベールの彼方の生活④』→禁じ得ません。なぜなら、汚れなき至純のキリストにとって、その恐怖の淵は見下ろすだに戦慄を覚えさせずにおかない事ですが、自ら担われた使命にしりごみされる事はありませんでした。平静に、そして不敵の心をもって、浄化活動のための闘いに向かわれました。

『ベールの彼方の生活④』そのお姿を拝して吾々はキリストとともにある限り必ず勝利を収めるものと確信致しました。キリストはまさしく空前絶後のリーダーです。

『ベールの彼方の生活④』真の意味でのキャプテンであり、その御心に母性的要素すら窺えるほどの優しさを秘めながらも、なお威厳あふれるキャプテンであられます。 アーネル†

■2021年9月11日UP■
「イエス様を最大の信奉とせず」これはスピリチュアリズム底流の大原則です(祈)†
これまで人類はイエス様はじめ世界中の宗教の創始者等を超人的ポジションに祭り上げおかしなラベル、呼び名を付けてその人物やラベルばかりを崇めて肝心の霊的知識つまり中身をなおざりにしてきました「キリスト教の2000年の長きに亘る人類の呪い」がまさにその典型であり、その失敗を2度と繰り返さないために霊界側は「スピリチュアリズム」を勃興させ、人々の関心の対象を「人物やラベル」から「霊的知識そのもの」へとシフトさせたという事。もし霊団側が僕という霊の道具を使用して霊的知識普及の仕事をする事があるのであれば、僕という霊媒から降る霊言は今回のインスピレーション「イエス様を最大の信奉とせず」にありますようにイエス様に注目を集めさせるのではなく霊的知識そのものに関心を集めさせるという意味…続きを読む→
■2021年1月23日UP■
「僕は死ぬ」文仁が僕を暗殺する気満々という思念を霊団が降らせてきています。簡単にやられるかよ(祈)†
三千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、文仁は僕を殺したくて殺したくて仕方がないのです。コイツは2014~2015年、僕がセブンにいた時から僕の事を「コロス」と脅し続けています。その脅しを受けて僕は2015年5月、ポリーチェPOLICEに「脅迫罪」いわゆる刑事事件の訴えを起こしてそれを反故(ほご)※つまり無きモノにされています。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらのコミュニケーションスキルは「脅す」「殺す」「すっとぼける」これだけだと僕はずっと公言し続けていますが、それを証明するインスピレーションとも言えます…続きを読む→
■2021年2月22日UP■
「地下マグマ滝」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が帰幽後に赴く地獄と思われる映像を拝しました(祈)†
ひとりに任せる状況になってしまい申し訳ありませんでした(これぞ僕が霊団の事を「口だけ霊団」「軽薄霊団」と言っている象徴のインスピレーションとなります。この言葉を受けて僕から返す言葉は「口だけなら何とでも言える、本当に申し訳ないと思っているのならその謝罪の気持ちを行動で示せ。当分の間、暗黒界で生活するなど理想的だ」という事になります。僕はずっと霊団の事を「【神】に審問を要求して絶対に責任を取らせてやる」とブログで書き続けていますよね。行動で示さない限り僕はその謝罪の思念を絶対に認めない。もし口だけの謝罪で許されると本気で思っているのなら、霊団は「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁と同じ精神的レベルのバカヤロウという事になります。奴隷の女の子たちを大量強姦殺人しても口から出まかせで許されると思っているこのバカヤロウどもとやっている事が同じという事になるからです。僕だけでなく皆さまも「チョトこの人たち責任感ないわよね」と思って下さると信じたいですが、霊的事象はなかなかそこまでは共感して頂けそうもありません…続きを読む→
■2020年4月8日UP■
「ほっといてくれ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念です。100%死刑にするよ(祈)†
「ほっといてくれ」という強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念になりますが、とにかく自分たちの邪悪の正体が国民周知の事実にならないよう徹底的にマスコミ操作をして国民を別のニュースに注目させ「視点外し」「すっとぼけ」を行っているのです。皆さま、テレビを筆頭とした各種メディアは完全なる「洗脳」です。真実を一切報道しません…続きを読む→

このストーリー、本当は描くのがイヤだったのですが手を止める訳にも行きませんので仕方なく描き始めています、ってまぁ他にもストーリーストックはあるのでそちらを描いてもよかったんですけど、こちらのストーリーの方がタイムリーと言えばタイムリーですので。

まずは6ページ中前半3ページのアナログ絵327の線画を描いていますが、難しいコマはそれほどないので(要するにキャラのみの展開という事)今回は描き上げるのは早いかも知れません。とにかく長文テキスト撃ちとアナログ絵描画が使命遂行ど真ん中メインコンテンツですので、このふたつに全力を注がねばなりません。

そうそう、今日霊団が「フラー01ver3.0」にまつわるインスピレーションを少し降らせてきました。イエス様搭乗機のフラー01ver2.0をバージョンアップしろしろって推してくるんですよ、それは了解ですが僕は霊団がフラーを推してくるのは絶対フェイクだと思っていて、あまり過度に反応しないようにしてます。って描く描かないで言ったら全然描くんですけども。

さぁもう山のアタック準備ですが、実は山の撮影画像がとっても重要なんです。ココをおろそかにしてはいけません。山の画像はいろんな部分に転用が利いてとっても汎用性が高いんです。アナログ絵ストーリーに添付する攻撃エリアとしても使えます、事実使ってます。ジャンジャン撮影してこないといけません。

霊団に対して思うところがいろいろありますが、感情と手は別レイヤーで動かし続けないといけません。とにかく描き進めましょう(祈)†

WordPress記事を読み上げてくれるプラグインとかもあるのですが、テキストをまるごとMP3変換してみました。こういう需要はあるでしょうか、どうでしょうか(祈)† ※ボリュームにご注意下さい

 

■2021年9月10日UP■
■アナログ絵326「タワー展望ブリッジ」のストーリーUP。キツイ絵のオンパレードでした(祈)†
宇宙船クレスには「ふたつのブリッジ」が存在します。通常、ブリッジと言えば、艦長の守護霊様が指揮を執る、船の運行全般を司る「シップのブリッジ」の事を指しますが、もうひとつ、クレスで生活する人たちの生活全般の管理を仕事とした「タワーの展望ブリッジ」というものが存在します。今日は、ももちゃん、シルキーが展望ブリッジの見学にやってきました。これも霊的お勉強の一環です。シルキー「何コレ、タワー内の状況が全部1発で分かるようになってる」ももちゃん「人数がスゴイ、ホント、クレスって大きな船だよね」トライブ崎柿崎「たとえば今、この小学校で催し物のための新たなコンサートホールを思念で作っているところよ」シルキー「こ、こんな大きいのを作ってるんですか?」ももちゃん「でも何か、うまくいってないみたい」トライブ崎柿崎「小学校の子供たちが思念でモノを作るお勉強をしてるけど、子供たちだけではうまく作れないのよ、そういう時に、ホラ」…続きを読む→