まずは昨日の山のアタック時の撮影画像をUPですが、これからすぐロードランに行ってきて気持ちを整理してから、まずはすでに90%撃ち終わっている物的内容の最後のまとめをして、それからすぐもうひとつのブログ撃ちに入ります。

案の定、霊団はインスピレーションをまぁまぁの量降らせてきましたので、結局いつも通りのテキスト撃ちとなります。今日中にブログをふたつUPするのはムリかも知れません、今日ひとつ、明日ひとつUPという流れになるかも知れませんが、だとしてもとにかく撃ちます、撃たない事には何も始まりません。

ビッグキーワード作戦(インハウスSEO)のためのある素材が昨日到着しています、それを使用しての撮影もしないといけません。WordPressのアクセスを上げるための作戦です。とにかく忙しすぎる。さっそくロードラン行ってきます(祈)†

先週が最悪でした、寸前でドッカーンとインスピレーション降らせてきて、大慌てで書かされて疲労困ぱいになりました。今週も今のところ先週と全く同じ展開です。

まずないと思いますが霊団が結局インスピレーションを降らせてこなかったとしましょう。しかしブログネタが全くないという事はありませんので多少短めのブログを書く事になります。そういう事にはならないと予測しますが。

で、それとは別に物的内容のブログをほぼ9割方撃ち終わっています。これから最後のまとめの部分を撃って明日UPとなります。この物的ブログのみで明日のテキスト撃ちが終わる事はありませんのでどのみちブログをふたつUPする事になると思います。

今日は好天だったのにツユに濡れたササヤブをヤブ漕ぎして全身ビチョビチョ、まるでレインアタックの様相でしたが、手指、足指等の先端部だけはどうしても冷えてしまいますが基本的に保温が破られる事はなく「低温レインアタック」の失敗確率を確実に下げる事ができているので、その部分は本当に大きな収穫です。

今日の山での撮影画像のUPは明日とさせて頂きます。で「ビッグキーワード作戦(インハウスSEO)」としてあるアクションを起こそうとしていましたが、どうやら明日ブログをUPするタイミングから実行できそうです。しばらく続けてWordPressアクセスの経過を見ます。まずは今日のダメージの回復に集中中(祈)†

霊団のインスピレーションに基かないある「物的内容のブログ」のテキストをほぼ撃ち終えていますが、まずは山のアタックに向かいます。しっかりグラデーション撮影をしてきて、霊団が降らせるインスピレーションを加味して帰還後の長文テキスト撃ちの方向性を決定します。

先ほど霊団が一言「ストップ」と言ってきましたが僕はそれを無視してテキストを撃ち続けました。今回撃ったテキスト、どのみちいつかは書く内容だと思うのです。ただ霊団がどうしてもというのであればUPは一旦見送りますが、よほど強調でもしてこない限りUPさせます。

まずは作業はココまで、明日の山のアタック準備をしないといけませんので。今90%撃ったブログと、霊団のインスピレーションに基く帰還後に撃つ予定のブログ、ひょっとしたらふたつ一気にUPという流れになるかも知れません。とにかくまずは山に集中中(祈)†

「シルバーバーチの霊訓」より→「自分を人のために役立てる事、これが繰り返し説かれ強調されて来たシルバーバーチの教訓の“粋”である。それを折ある毎に新たな譬えで説き、別の言葉で表現し、深い洞察力と眼識の光で照らし出して見せてくれる」

「シルバーバーチの霊訓」より→「人のために尽くそうとされるその願望は自動的に私どもの世界で同じ願望を抱く博愛心に燃える霊を惹き寄せます。なぜならば双方に理解力における親和性があるからです。永遠に変わらぬものは“愛”です」

「シルバーバーチの霊訓」より→「私どもは肩書きも党派も教義も宗派も興味ありません。その人がその日常生活において何を為しているかにしか興味はないのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「こちらの世界には地上で人類解放のために生涯を捧げた霊が無数におります。その気高い使命は墓場で終わったのではありません。霊の世界へ来てからの体験によってむしろその使命感を一層強烈に感じるようになります」

「シルバーバーチの霊訓」より→「霊界から地上を見ると悲劇や悪行が目に余ります。強欲と利己主義と略奪が横行し改めねばならない事が無数にある事がわかります。そんな地上を少しでも美しくするために自分を役立てるための媒体として同じ願望を抱く人間を求めるのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「霊の力を取りとめのないもののように想像してはいけません。実体があり直接的にあなたの心に触れる事ができるのです。それがあなたを通じてさらに他人へ働きかけ、より大きな悟りを開く助けとなります」

「シルバーバーチの霊訓」より→「静かで受身的で受容性のある心の状態こそ霊にとって最も近づき易い時です。静寂の時こそ背後霊が働きかける絶好機なのです。片時も静寂を知らぬような魂は騒音のラッシュの中に置かれており、それが背後霊との通信を妨げ、近づく事を不可能にします」

「シルバーバーチの霊訓」より→「背後霊とあなたのオーラが融合する機会が多いほど、それだけ高度なインスピレーションが入ってきます。どれほど多くの愛があなたの周りを包んでいるか、それが判って頂けないのが残念です。その様子を言葉でお伝えするのは容易ではありません」

「世界心霊宝典1 霊訓」より→「騒々しき世界は霊的なるものを拒絶する。人間は物的なるものすなわち目に見え手に触れ貯え得るものに心を奪われ、死後に生活が待ち受けている事を知らぬ。あまりに地上的になりすぎ、我等の働きかけに無感覚である。あまりに地臭が強すぎ、近づく事すら出来ぬ」

「世界心霊宝典1 霊訓」より→「心静かに瞑想する余裕を持たぬために霊的栄養が不足し魂が衰弱している。霊的雰囲気に力が見られぬ。おまけに身体も仕事の重圧と気苦労のために衰弱している。これでは我等も殆ど近づく事すら出来ぬのである」

「世界心霊宝典1 霊訓」より→「無数の悪徳の巣、忌まわしき誘惑、そしてその不徳と罪悪に魂を奪われし人間のあふれる大都会には邪霊の大軍がうろつきまわり、破滅の道へ引きずり込まんとして虎視眈々とその機を窺っている。多くの者がその餌食となって悲劇への道を辿る」

「世界心霊宝典1 霊訓」より→「瞑想の生活こそ我等との交信において最も相応しきものである。もとより行為の生活が無用というのではない。両者の適度な取り合わせこそ望ましい。環境が清浄にして平穏の時の方が我等の存在を知らしめる事が容易である」

「これが心霊の世界だ」より→「私が非常に驚いたのは、ある大聖堂参事会員が“死後の生命を証明して見せてくれたら百ポンドあげる用意がある”と私に言った事である。“あなたは大聖堂参事会員でいらっしゃる。死後に生命がある事は当然信じておられる筈ですから証拠など要らないでしょう”」

「これが心霊の世界だ」より→「すると彼いわく“もちろんかつては信じていましたが今ではあまり自信がないのです。妻を亡くしてからは分かるものなら知りたいものだと思っているのですが”仕事がら聖職者は当然霊的な事について専門家であって然るべきなのにこの無知には呆れるほどである」

「これが心霊の世界だ」より→「彼らは毎日のように死への心構えを信者に説き、愛する者を失った人々に慰めの言葉を掛けているはずである。なのになぜこの有様なのか。やはり最初に植えつけられた神学的観念が死後存続についての新たな理解を妨げているのである」

「シルバーバーチの霊訓」より→「あなた自身も神の一部なのです。その温かき愛、深遠なる叡智、無限なる知識、崇高なる真理がいつもあなたを待ち受けている。何も神を求めて二千年前まで遡る事はないのです。今ここに在しますのです。二千年前と全く同じ神が今ここに在しますのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「何ゆえにあなた方キリスト者は二千年前のたった一人の霊能者にばかりすがろうとなさるのです。なぜそんな昔のインスピレーションだけを大切になさるのです。なぜイエス一人の言った事に戻ろうとなさるのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「何ゆえにあなた方は全智全能の神を一個の人間と一冊の書物に閉じ込めようとなさるのです。宇宙の大霊が一個の人間あるいは一冊の書物で全部表現できるとでもお考えですか。神の全てが一冊の書物の僅かなページで表現できるとお思いですか」

「シルバーバーチの霊訓」より→「その一冊が書き終えられた時を最後に神は、それ以上のインスピレーションを子等に授ける事をストップされたとお考えですか。聖書の最後の1ページを読み終った時、神の真理の全てを読み終えたという事になるのでしょうか」

「シルバーバーチの霊訓」より→「私は現在のイエスがなさっておられる仕事を知っておりますし、ご自身は神として崇められる事を望んでいらっしゃらない事もよく知っております。イエスの生涯の価値は人間が模範とすべきその生き方にあります」

「シルバーバーチの霊訓」より→「あなたは経典の事で(改訳聖書と欽定訳聖書とどっちがいいかと)質問されましたが、宗教にはそんな事よりもっと大切な、そしてもっと大きな仕事があるはずです。神はその恩寵を全ての子に分け与えたいと望んでおられる事がわかりませんか」

「シルバーバーチの霊訓」より→「飢え求めている人がいる生活物資を、世界のどこかでは捨て放題の暮らしをしている人達がいます。ほかならぬキリスト者が同じ事をしていて、果たしてキリスト教を語る資格があるでしょうか」

「シルバーバーチの霊訓」より→「私はあなたが想像なさる以上にイエスと親密な関係にあります。私は主の目に涙を見た事があります。キリスト者をもって任ずる者が、聖職にある者の多くが、その教会の陰で進行している恥ずべき事態に目を瞑っているのをご覧になるからです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「その日の糧すら事欠く神の子が大勢いるというのに、神の館のつもりで建立した教会を宝石やステンドグラスで飾り、その大きさを誇っているのを見て一体誰が涼しい顔をしていられましょう」

「シルバーバーチの霊訓」より→「聖書のテキストをうんぬんするよりも、もっと大切な事があるということです。主よ、主よ、と叫ぶ者がみな敬虔なのではありません。神の意志を実践する者こそ敬虔なのです。それをイエスは二千年前に述べているのです」

■2020年10月18日UP■
「認めてしまう」明仁、文仁、徳仁、悠仁が追及されて自身の大罪を認めてしまうというメセです(祈)†
美人の女性から盗んだ、もしくは「パレット」から買った幼い奴隷の女の子を「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人しまくって遊んでいる人類史上最大級の犯罪者「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が自分たちの邪悪の正体が徹底的に国民周知の事実となりゴマかし切れなくなり洗脳も通用しなくなり、いよいよ国民から追及を受けるシチュに突入してしまい、どうにも言い訳のしようがなくなってしまって思わず「はい、ブタ(奴隷の女の子)を殺すのが私たちの仕事ですから」と発言してしまうという意味です。絶対この通りに実現させなければならない霊団からのインスピレーションとなりますが、毎度の事で皆さまには大変申し訳ないのですが……続きを読む→
■2020年12月19日UP■
「一旦メディコ」明仁、文仁、徳仁、悠仁が入院という形の逃亡を本当に実行する可能性があります(祈)†
「視点外し」にやられないで下さいという意味です。僕たち日本国民は今こそ「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をDNA1片たりとも残さずに完全に死刑にして滅ぼし切らねばならないという事、これ以上このバカヤロウどもの洗脳にやられ続け目を閉じ続けない事、奴隷の女の子の強姦殺人を「血税を盗まれる」というカタチで手伝わされている、この理不尽に絶対に決着をつける事。2度とこの「人類の恥」「人間のクズ」の事を陛下だの殿下だのと呼ばない事、このバカヤロウどもに絶対に敬語を使わない事、絶対に頭を下げない事、コイツらのパレードに参加して沿道で笑顔で手を振らない事、僕たちが取る態度はただひとつ…続きを読む→
■2021年6月2日UP■
「長持ちさせようとは思っていません」霊団の言葉ですが、全然そうなってないだろ(祈)†
「ピーチピチ(佳子)の発言にばかり注目するな」と霊聴に言ってきたのですが、これは霊団から皆さまへの警告と思われます。つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がパレットから奴隷の女の子を購入し続け四肢切断、強姦殺人し続け死肉を食べ続けている邪悪の真実、ピーチピチ(佳子)は奴隷の女の子たちと全く同じ手法で文仁が赤ちゃんの時に美人から盗んだ女の子であり、文仁、紀子と1ミリも血がつながっていない「赤の他人」であるという真実、そして奴隷の女の子たちの存在、悲劇の実情に国民の注目、関心が集まらないように「視点外し」のニュースを休みなく流し続けて国民が真実に目覚めないようにしている、つまり(どういう経緯かは僕にも分かりませんが)ピーチピチを逮捕とか言っているのも要するに「視点外し」で、国民の注意関心および議題を問題の本質から逸らすのが目的という事です…続きを読む→