クルマがなくて山に行けません、仕方なく自宅から山のウェアでスタートし、自宅近くにある湖まで行きました。近くと言いますがクルマだと近いという意味で、徒歩だと4時間かかります。

で、撮影ポイントなどないのですが、そこを何とか考えて最低限の撮影だけはしてきました。先週、大破したクルマをレッカーで持っていかれて10時間半歩きました。今回はそれより短い時間でしたが、同じくらいのダメージを受けました。

身体を鍛える事は重要ですが、心がもうカラッポで収拾がつきません。僕は霊団に完全に反逆しています。それは帰幽後の僕の霊界人生に重大なマイナスとなります。それを分かっていても霊団のイジメにこれ以上付き合う事はもうできない、どうやっても許せない、という事でインスピレーションのクロッキーへのメモをボイコットするという暴挙に出ました。

これはインスピレーションの記憶を拒否するという意味で、霊団が何を言ってきても僕はそれを忘れて全く霊団の意図通りに動かない人生になるという意味です。つまり霊性発現した意味がまるまる吹き飛ぶという事です。これはこれまでで最大級の反逆になります。

しかし反逆している僕の心は冷め切っています。もう僕の未来は絶望です。普通、ココまで自身の未来の絶望が確定したら、もう意味ネィとなってその活動をやめるのが筋でしょう。僕もそうしたいのはヤマヤマなのですが、霊関連書籍のテキスト化という作業が残されていますので、それを続行するつもりです。

明日は長文ブログのUPではなく、テキスト化完了した書籍の途中経過をUPするつもりです。今日もインスピレーションが降ってきてもクロッキーにメモしません。もう僕の未来は絶望決定です。なぜこんな人生をやらされねばならなかったのか。全く理解できない(祈)†