霊団がめずらしく連続インスピレーションを降らせてきましたがムカつく内容ばかり(祈)†

もうムカつく事を言われたらクロッキーにメモしないという流れが僕の中にできてしまっていまして、連発で霊団がピーチクパーチク言ってきたのですがほとんどクロッキーにメモしませんでした。ですのでほとんど忘れてしまっていますが、ただ霊団が言わんとしている事はイヤというほど分かりました。
1冊目の自伝、脱出には到底つながりませんが、少しだけ、読んで下さる方が現れ始めています。非常にありがたい話です。そしてこの自伝を書き上げて思った事なのですが、WordPress固定ページに「僕」というプロフィールページがあります。このページ、完全に放置状態で一切更新していません。ずいぶん前に書いた文章がそのまま残されています。
するとアクセス倍増、問い合わせ倍増で大成功、なんてお話がありました。そして僕が書き上げた自伝ですが「コレってまんまプロフィールの内容ジャネ?」と思ったのでした。まぁ書き上げてすぐWordPressに全文UPしてしまったら何の意味も無くなりますのでそういう事をするつもりはないのですが、10年後くらいに「僕」ページに自伝を全文公開、なんて日も来るかも、イヤ、それじゃ意味ネィよなぁ、そゆことするくらいなら自伝パート2とか書けよと言いたいですが。
■2025年1月22日UP■「従ってもらう」恐ろしいインスピレーション、反逆を無に帰せられる可能性(祈)†
霊団がそのつど僕に書かせてきたブログひとつひとつはしょーもないものだったと思いますが、霊団は大局を見て僕にそれらブログを書かせてきたのであり、その大目的は他でもない、イエス様を総指揮官とした「スピリチュアリズム普及の大事業」の推進に他なりません。ごく初期の頃の無料ブログ時代には「ピーチピチ(佳子)骨肉腫で帰幽イイわぁぁぁ♪」というブログを霊団によって書かされた事もありました。そのブログをお読みになった多くの方々は「おぉぉ!これは正真正銘のヴァカが現れたな、このたきざわ彰人とかいうヤツは完全に頭がイッちゃってるな」と思った事でしょう。そのブログも、それ以外のブログも全て霊団が降らせるインスピレーションに基づいて書いた(書かされた)モノであり、僕だってテキスト撃ちながら「コレは何なんだろうなぁ」と思っていたのですよ。しかしインスピレーションに従わなければ霊性発現した意味が無くなってしまいますので「なんだかなぁ」と思いつつもあのようなブログを連発して書いていたのです。しかしそれらアフォブログのおかげというべきか、僕、たきざわ彰人の存在および「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体は年を追うごとに日本国民に知れ渡っていきました。全ては大計画「イエス様のご意志遂行、スピリチュアリズム普及」のためだったのです…続きを読む→
■2025年11月12日UP■「迷える霊との対話」第1章 除霊による精神病治療のメカニズム をUPです(祈)†
よく“地下牢”または“土牢”という言葉が出てくるが、これは手に負えないスピリットをマーシーバンドがとらえ閉じ込めておく場所で、そのあと霊媒に乗り移らせると、今まで地下牢に入れられていたと文句を言う者がいる。これは、高級霊になると、ある霊的法則を利用して牢に似た環境をこしらえることができるのである。出口がひとつもない独房のような部屋で、頑固なスピリットはそこに閉じ込められて、どっちを向いても自分の醜い性格と過去の行為が映し出される。これは実際は“心の目”に映っているのであるが、本人は客観的に映っているように思い込む。その状態は、悔い改めの情が湧き新しい環境へ適応して向上したいと、みずから思い始めるまで続けられる。私の妻の霊媒能力は、無意識のトランス(日本でいう神がかり、ないし入神状態 – 訳者)である。その間ずっと目を閉じ、睡眠中と同じく精神機能は停止状態に置かれている。したがって、本人にはその間の記憶はない。そうした体験に対して異常な反応を起こすこともない。常に理性的であり、頭脳は明晰で、性格は陽性である。この仕事に過去35年もたずさわってきて、1度も健康を害したことも、いかなる種類の異常を見せたこともない…続きを読む→
























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