あとは販売開始ボタンをポチッとするだけでオケーなのですが、ひとつ気になる事として、目次の項目数が多すぎるんですよね、大見出しのみにして小見出しはカットした方がイイのではないか、そうするとペーパーバックの方も変更しないといけない、さぁどしよかな、考え中です。

何しろ全作業をひとりでおこなっているものですから、問題点の発見も遅れる傾向があると思います。そもそも自分でやった作業を自分で否定するのが至難の業でしょうから、なかなか「ココおかしいかも」とは気づけないものです。その問題点の修正も結局自分でやる訳ですので余計腰が重くなります。

まぁ目次の変更はあるかも知れませんが内容には一切変更はありませんので、あとチョト確認をして「コレでオケー」となったら電子書籍販売開始状態とさせて頂きます。リフローで問題なくお読み頂ける状態になっていると思いますので。

先ほど霊団が何か言ってきたような気がしましたが(インスピレーション降らせてきたという事)ムカついてクロッキーにメモしませんでしたのでもう完全に忘れました。覚えていたくもありません。電子書籍をお待ちの方がいらっしゃるとありがたいのですがどうでしょう。もう少々お待ち下さい(祈)†

「進化とはなかよしの事」深いインスピレーションですが僕には耳が痛いですね(祈)†■2023年10月18日UP■
「進化とはなかよしの事」深いインスピレーションですが僕には耳が痛いですね(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の情報拡散だけは徹底的に僕にやらせて、僕の次の世代の使命遂行者が仕事をやりやすいように畑だけは耕しておくが、滅ぼす事は僕の代ではやらない。霊団はタダ僕にその苦しいタネ蒔きを続けさせて霊的に向上させて帰幽させる事だけを考えていたのではないか。交霊会やるやるとずっと言い続けてまるっきりやろうともしない、サークルメンバー問題も全く解決させようともせず交霊会をおこなう環境など全然整っていないのに、ただ口だけ延々とやるやる言い続けてくる。これもどう考えてもおかしい。バーバネル氏が支配霊というのもおかしい。物質界生活中に僕にできるだけ霊的知識を獲得させておくために交霊会交霊会言い続けてお勉強させるのが真の目的だったのではないか。つまり僕の仕事の本当の舞台は霊界であって、帰幽後にイエス様(さすがに直で仕事を賜る事はないと思いますが間接的にはあるかも知れません)から言いつけられる仕事をおこなう事の出来る霊的知識および霊格を物質界生活中に身につけさせるためにムチャクチャな試練を浴びせられているという事なのではないか…続きを読む→
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†■2023年11月15日UP■
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†
肉体は自動的に朽ち果てるようにできていますから、その肉体をまとっての人生で幸福を得ようと考える事がそもそも本末転倒であり近視眼の極致であり、歳をとる事もなく傷つく事もない永遠の若さを保っている霊体をまとっての霊界人生の方に真実の幸福があるのは至極当然の事であり、その霊界生活に備えて物質界で自分を鍛えなければならないのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらはその「物質界の学び」を全てキャンセルしてワガママ放題で生活し、仕事もせず奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくって遊んでいます。つまり物質界で学ぶべき事を一切学ばずに帰幽する、霊界生活に何の備えもできていない人間という事になるのです。何の備えもできていませんからもちろん霊界生活に順応もできません、高級霊の方々から仕事を言いつけられる事もありません資格がないのですから。全く役立たずの人間、何の使い道もありませんから当然暗黒の底の底に落ちてそこで反省させられる訳です。それも物質界での苦しい期間をはるかに超える長い年月にわたって暗黒の中で悶絶する事になるので…続きを読む→
「おかげでだいぶ助かりました」殉教の死を遂げた方々が僕を使用して仕事しているのです(祈)†■2023年12月27日UP■
「おかげでだいぶ助かりました」殉教の死を遂げた方々が僕を使用して仕事しているのです(祈)†
霊的知識を獲得した人は、宜しくないおこないをして帰幽した先にどれだけの地獄が待ち受けているかを知っているので自動的に悪行にブレーキがかかるのです。シルバーバーチ霊も仰っていますように、邪悪な人間というのは霊的成長における「幼児」であり、霊的知識が全く頭に入っていないワガママのお子ちゃまであり、物的金銭を人より多く所有する事でしか自己表現ができない原初的人間という事になるのです。金銭など帰幽後、1円も霊界に持って行けません。そして霊界生活にお金など必要ありません。必要なものは全て思念で拵える事ができます。物質界生活中にお金をため込んでも自分の未来にとって全く無意味という事を悟れていない人間という事なのです。人間は本来が霊であり、その霊が修行のために一時的にトレーニングセンターである物質界に肉体という鈍重な衣服をまとって降下しているのであり、そのトレーニングセンターでのおこないが帰幽後の生活環境、霊界にて赴く境涯を高くしたり低くしたりするという霊的知識の基本中の基本さえ知らない人間が、その無知から邪悪なおこないをするのです…続きを読む→

電子書籍データ99%完成中、Kindle Previewerで最終確認をおこなってますが、僕は眠気防止対策でずっとYouTubeを見続けていまして、その中でひとつ霊的に気になる話がありましたのでチョト書かせて頂こうと思います。

完全犯罪を計画した男がいたとします、その男が計画を実行すると必ず予定外の出来事が発生して計画が頓挫する、つまり完全犯罪ができなくさせられるという話をYouTubeで聞きました。

僕はコレは偶然でも何でもなく霊的に説明できると思ったのです。というのも、その完全犯罪を計画した男にも守護霊がいます。その守護霊の目的は守護を命ぜられた人間を首尾よく霊的に向上させるため、物質界で必要な試練を浴びせて心、魂を鍛えるという事です。

その男の完全犯罪の計画が成功したらどうなりますか。他人に苦痛を与えながら自分は利益を得て、何の罪にも問われずのうのうと生きられるという事になりますよね、それを守護霊が許す訳がないじゃないですか。

そのような、努力せずに怠惰の中で物的享楽をむさぼるような人生を守護霊が送らせる訳がありません。【神】が経綸するこの全宇宙の目的は【進化】にあります。進化のための試練を回避して甘い汁だけを吸うという事は霊界全体の目的に反します。それを守護霊が甘んじて許すという事はありません。

そのような事を許したら、完全犯罪を達成した人間の進歩向上は著しく阻害され、しかも成功した体験があるので同じ過ちを繰り返すでしょう。この男は帰幽後に暗黒の底の底に落ちるだけでなく、守護霊も責任を取らされてキビシイ状態に置かれる事になるのです。

ですので守護霊はこの守護を命ぜられた男の完全犯罪の計画を頓挫させるためにあらゆる手段を講じる事になります。それが「必ず予定外の出来事が発生して計画が頓挫する」という事だと、僕はこれまでお勉強してきた霊的知識から推察するのです。

この守護霊はその男の人生のジャマをしているのではなく、その男の未来を少しでも明るくしようとして、試練、真理の方に目を向けさせようと苦心しているのです。本人のためを思えばこそ完全犯罪の計画を阻止するのです。

YouTubeで聞いたこのお話、僕は偶然ではなく「守護霊の愛」によって頓挫させられているから完全犯罪は失敗になるのですよ、と皆さまにお伝えしたいのです。もっとも、人によってさまざまな事情がありますのでひとくくりにはできません。

もしかして中には、完全犯罪を達成して悪の限りを尽くす事が自身のカルマの解消につながるという特殊な人間もいるかも知れません(暗黒に落ちて辛酸を舐める以外にカルマ解消の方法がないのでわざと落とさせるために犯罪をやらせた、とか…考えにくいですけど)

守護霊を筆頭とした背後霊のメンバーは、守護を任された人間の霊的進歩向上を達成させるために骨身を砕いて仕事をして下さっています。断じて物的享楽を与えて安穏とした人生を送らせようなどとは考えません。人間のしあわせとは霊界にあります。物質界で幸福を得る事は帰幽後の報い(反省)の前兆です。

いかがでしょう、このお話、お分かり頂けたでしょうか。僕たちの肉眼は霊的なモノを見通すチカラがありませんので事実を認識できませんが、霊界の方々は常に物質界の人間を正しい方向に導こうと努力しておられるのです。その努力の一環として時として奇跡とも思える現象を起こす事もあるのです。

ハイ、脱線のお話をしました。電子書籍データほぼ完成しています、最終確認を経て販売開始状態にさせて頂き…あ、表紙を作成しないと。モチョトお待ち下さい。

この完全犯罪のお話、僕的には苦しい内容をあえて撃たせて頂きました。僕は霊団から恒常的にイジメを受けて物質界人生を送っていますので、とてもキレイ事で片付けられる心境ではないのですが、霊的知識によると上記の説明のようになると思うのです。

皆さまがある方向に進もうとして、まるでゲートが閉じられたようにその方向に進めなくさせられるという事を経験した方がいらっしゃるかも知れません。それは「あなたの守護霊の愛」なんですよ。現在の僕がまさに「ゲートを閉じられて進めない状態」ですよね。

そっちじゃネィよ、コッチだよ、と導いて下さっているのであって断じて偶然ではないんですよ、という事を言いたかったのです。僕はその導きに苦しめられて反逆しまくっていますので説得力が半減してしまいそうですが(祈)†
「守護霊様が大ピンチ」何も知らない人間が守護霊様を侮辱するのだそうです(祈)†■2022年4月20日UP■
「守護霊様が大ピンチ」何も知らない人間が守護霊様を侮辱するのだそうです(祈)†
あなたの愛する男性、女性は性格の優しい、正しい行いをする、あなたにとって愛すべき人物だとします。あなたはそれを長い年月にわたって共に生活してきた事によって知っており、その人物を愛するに至っています。また、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の、これまで歩んできた苦難の道のり、獲得してきた知識と叡智の深さ、経験から導き出される慈愛の態度を、これまでのお付き合いによって認識しており、あなたはその師に対して深い尊敬の念を覚えるに至っています。しかし、あなたの愛する人物、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の人格、性格、人となり、これまでの苦難の道程を全く理解していない赤の他人が、何も知らない分際であてずっぽうで「こいつはこういう最低の人間だ、こいつは頭の悪い、おかしな奴だ」と言いふらしたとしましょう。皆さまはそれをどのように受け止められますか…続きを読む→
「背後霊の言う事を聞く」もちろんその通り、それは重々承知しているのですが(祈)†■2023年7月5日UP■
「背後霊の言う事を聞く」もちろんその通り、それは重々承知しているのですが(祈)†
物質界の評価に1ミリも興味はありませんので僕が物質界レベルで軽蔑嘲笑を受ける事になろうと知った事ではないのですが、ただ悲しいのは「僕が自分の人生を犠牲にしてこれほどの活動をしても、それでも皆さまの眼は開かれないのか」という事です。僕が殺されたあと、僕という人間を侮辱する、僕の人格を全く別物に書き換えるインチキ書籍が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の手により複数出回ったとして、それをアッサリコロッと皆さまは信じてしまうというのでしょうか。物質界に興味がないと言っている僕でさえ悲しくなる眼の閉じっぷりです。僕の事は何とでも思って頂いて構わないとして、少なくとも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の洗脳だけは撃ち破ってもらわないと皆さまが帰幽後に恥ずかしくて居たたまれなくなると思うのですがいかがでしょう。帰幽後の霊界人生が人間の本当の人生です。そちらに照準を合わせて日々の生活を送らないといけないんですよ…続きを読む→
「物質界での評価を見て我慢がなりません」強姦殺人魔の洗脳を撃ち破らねばなりません(祈)†■2023年9月6日UP■
「物質界での評価を見て我慢がなりません」強姦殺人魔の洗脳を撃ち破らねばなりません(祈)†
イヤ、コイツらは暗黒の底どころかインペレーター霊の仰る「個的存在消滅」も十分あり得ると思います。その、暗黒決定の人間が、物質界という閉じた世界の中で威厳がどうとか、自分が偉いとか言っている事がどれほど愚かな事か。宇宙全体から見た時に自分という存在がいかに陳腐で取るに足らない存在であるかという事を何も分かっていない。まさに「無知ほどこわいものはない」なのです。こんなたとえをしたらミミズちゃんに申し訳ないですが、泥の中でうごめいているミミズちゃんの中の1匹が、他のミミズちゃんに向かって「俺はお前たちより偉いんだ」と言って自慢しています。その泥の中で起こっている出来事を人間は何も知らずその泥土をまたいで歩き去っていきます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の言っている事はまさにこのミミズ1匹の言葉と同じなのです。上(霊界上層界)が何も見えていない愚か者という事です…続きを読む→

「懐疑的になるのも已(や)むを得ないとは思われませんか」

「思います。私は決して“正直に疑う”人を非難しているのではありません。もともと神は人間に理性的判断を賦与(ふよ)しております。それは日常生活において行使すべく意図された神からの授かりものです。

理性を抑圧して理不尽(りふじん)なものを信じさせようとする者は光明へ逆らって生きていることになります。理性に従う人間はその過程がいかに苦痛でいかに困難であろうと、そし又その結果、神聖にして侵すべからざるものと教え込まれた聖典に記されているものを放棄せざるを得なくなったとしても、少なくとも自分には正直であると言えます。

(バイブルの時代においても)霊的真理を現象によって実証し、見る目をもつ者、聞く耳をもつ者、触れる手をもつ者に一点の疑いもなく霊的真理の実在性を納得させようとの計画があったのです。

現に、交霊会での現象はバイブルの中の現象の多くを確認させております。もっとも全てが一致することは望めません。なぜなら、よくご存知のとおり、バイブルは真理に身を捧げるのとは別の魂胆(こんたん)をもつ者の手によって骨抜きにされ、改ざんされてしまっているからです。

われわれの目的は言わば宗教のリハビリテーションです。宗教を無味乾燥(むみかんそう)で不毛の神学論争から救い出すことです。

宗派間のいがみ合いから救い出し、教理上の論争を超越して、実証的事実の基盤の上に真の宗教を確立し、霊界からの啓示を今ますます増えつつある霊媒を通して地上に普及させ、あらゆる地域の人類に神が今なお働いていること、その恩寵は決して過去の時代にかぎられたものでなく、今日でも、どこにいようと、誰であろうと、同じ恩寵に浴することができることを知らしめる – そういう計画があるのです」

「その霊的知識が地上に普及されたあともなお、地上と霊界とのつながりは続くのでしょうか」

「続きます。水門が開かれればどっと水が流れ込みます。そして同時に、その水門が閉じられないようにしなければなりません。霊媒というチャンネルが増えれば増えるほど霊的真理という活力あふれる水が地上へ流れ込みます。霊力にはかぎりがありません。霊は無限の可能性を秘めているからです。

霊的真理を喝望(かつぼう)する者が増え、必死に近づかんとすれば、それに呼応してより多くの霊力が注がれ、それまで恩恵に与(あずか)っていない知識と叡智とが視界に入るようになることでしょう。

その霊的知識 – 目新らしいものもあり革命的といえるものもありますが – 人生をその霊的知識に忠実に送れば、世の中は次第に改善されてまいります。無用の長物や目ざわりなものが取り除かれ、精神と霊と身体とがより大きな自由を享受できる世の中となります。

不平等が減り、生活に豊かさが増し、人間の存在に尊厳と威信と気高さが増します。自己の霊性を自覚したことによる結果にほかなりません。これが未来像なのです。その目的に向かって、人間の難問を解決し悪の要素を取り除くために援助せんとする崇高なる霊が大ぜい待機しているのです」

「香世子さんカイロにいて」香世子さんを利用して僕を閉じ込める卑怯な手段なのです(祈)†■2025年5月7日UP■
「香世子さんカイロにいて」香世子さんを利用して僕を閉じ込める卑怯な手段なのです(祈)†
離脱した霊体の僕は香世子さんのいる部屋に入ります。すると香世子さんから「アキトくん、お願いだからカイロにいて」と懇願されます。その「カイロ」の意味が分からなかったのですが、要するに他の場所に行かないでココにいて、という意味だという事は分かったので僕は「うんうん♪」とうなずくのでした。香世子さんに言われてあからさまに断る訳がありませんので、それを霊団に悪用されてしまったカタチとなります。つまりバーバネル氏が同じ事を言ってきたら僕はどういうリアクションをしますか。最大級に反対の事を言うに決まっているじゃないですか。僕はバーバネル氏の事はリスペクトゼロ、敵対心さえ抱いていますので言う事を聞く訳がないのです。なので霊団は僕が言う事を聞く人間として香世子さんを「切り札」のように使ってきて僕の首をうんうんタテに降らせたという事なのです。要するに霊団が香世子さんに出演依頼をしてあのような幽体離脱にしたという事ですよ。離脱帰還してトランスを維持している僕は「やり方が卑怯だ」と思ったのでした…続きを読む→
「地球上でもっとも寂しい」僕が突入させられる悲劇です。試練にも限度がある(祈)†■2022年12月7日UP■
「地球上でもっとも寂しい」僕が突入させられる悲劇です。試練にも限度がある(祈)†
心臓が鼓動しているのが、血液が全身を循環しているのが、脳髄でアレコレ思索を巡らせる事ができるのが霊のチカラのおかげだというこの単純な真理が理解されるのにあと何千年かかるというのか。2000年前にイエス様が同じ事を言っていたじゃないか、まだ分からないのか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体にも、自分が霊的存在であるという事実にも、一体人々はいつになったら気が付くというのか。この狂った腐った物質界は、あと何千年、正しいおこないをする者を磔刑(はりつけ)にし続けるというのか。そんなに洗脳が好きなのか、そんなに帰幽後に地獄に落ちたいのか。ステキな境涯に案内してあげようと大切な事を教えるために物質圏に犠牲的降下をして下さっている高級霊の方々の愛を、あと何千年裏切り続ければ気が済むのか…続きを読む→
「地球を巻き添えにする訳にはいかない」え、使命遂行と関係ネィと思うんだけど(祈)†■2025年7月23日UP■
「地球を巻き添えにする訳にはいかない」え、使命遂行と関係ネィと思うんだけど(祈)†
霊的なモノを理解せず物的科学だけで宇宙に飛び出そうとしている事がそもそも間違いだと思っています。物理的に光速の壁を突破する事は不可能だそうですから、もっとも近い恒星であるアルファ・ケンタウリ(でしたっけ?)でさえ、光速で飛行して4年以上かかるそうじゃないですか。つまり物的科学力で宇宙に飛び出そうとしている時点で間違いだと思うのです。霊界は時間も空間も関係ありません。霊格がある一定以上の資格に到達していれば、霊体をまとった状態で宇宙旅行ができるそうです。超ヴァカデカいロケット本体の99%が燃料で、居住空間が1%以下で、そこに何十年も同じメンバーで閉じ込められながら宇宙旅行をすると、間違いなく精神がやられるそうです。しかし霊体ならそんな制約は一切なく宇宙を飛び回る事ができるのです。どっちが宇宙探索に現実的か一目瞭然だと思うのですが。物理学の限界に挑戦して研究を続けるのは素晴らしい事ですが、まずは霊的なモノに目を向けるべきだと僕は思うのです。なぜなら物質界人生などというモノは所詮永遠の人生の中のホンの一瞬の出来事であり霊界人生こそが人間本来の人生だからです…続きを読む→