
今日は本当に撃てそうなインスピレーションが全然ありませんでしたのでボイコットでもよかったと思います。正直どう撃ってイイか頭を悩ませますが、少ないインスピレーションおよび幽体離脱時映像をこのように羅列してみました↓
僕は本気の全力で反逆していますが、霊団も本気の全力で僕を閉じ込め続けよう、僕を何もできない人間にしようとしています。そんなモノに従う訳にはいきませんので永遠に反逆し続ける事になるのです。
ユキ カエルちゃん
コレは幽体離脱時映像だったのですが、霊団が最近まぁまぁの高頻度で「ユキ」を使用してきます。ユキとは僕が以前飼ってた白文鳥です。すでに老衰で帰幽していますが、霊界で元気に生活していて、僕が帰ってくるのを待ってくれているのです。
で、クロッキーにメモしませんでしたのでどういう幽体離脱時映像だったかはチョト忘れてしまったのですが、要するに僕の反逆を思い止まらせようとして霊団がユキを活用しているという映像でした。
つまりコレはアレですか?僕、たきざわ彰人は霊団の言う事は聞かないがユキの言う事なら聞くのでユキを使用していると、そういう事ですか笑。ユキが「アキト♪あぁしろピッピッ♪こぉしろピッピッ♪」って言ってきて僕が「うんうん♪」って使命遂行するんですか。イヤ、むしろおもしろい。逆にそれでいきましょう。小鳥の導きに従う霊覚者、イイじゃないですか。
まぁ要するにそれくらい霊団が僕という霊の道具のハンドリングに苦心している、困っているという事の裏返しなんですね。そうそう、以前「香世子さん」が高頻度で幽体離脱時に登場してくれた事もありましたが、アレももちろん霊団が香世子さんにお願いしてやらせてるんですよ、香世子さんは僕の霊団のメンバーではありませんからね。
つまり霊団は僕の反逆の内容に妥協するつもりが全くない、何が何でも僕を閉じ込め続けよう、それを僕に納得させようとしてアレコレ有り得ない手を使ってくるという事なのです。必死すぎて逆に恐怖を感じますよ。
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事は全く滅ぼそうとしない、むしろ守り通そうとしているように見える、しかし僕の事は徹底的にイジメ倒してくる。パワーのかけどころが完全に間違ってませんか。地球圏霊界の人間は一体何がしたくて生きてるんですか。
そしてユキの幽体離脱時映像の時「カエルちゃん」も数匹登場し、離脱中の霊体の僕はそのカエルちゃんを手ですくって移動してあげたりしてました。その時は意味が分からなかったのですが、離脱帰還後にそのシンプルな意味に気付いたのです。「カエルちゃん」ですから「帰れ」という事です。
つまり反逆前の、あの謙虚だった霊性発現初期の頃のアキトくんに帰れと霊団が言ってきているのです。僕はこの言葉をそのまま霊団に返そうと思います。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を僕にガンガン降らせていた時の、奴隷の女の子たちの悲劇の惨状を僕に怒涛に教えていた時の霊団に帰れ、と。
ユキを使ってまで僕を閉じ込め、何も活動できないようにしてくる、そこまでして強姦殺人魔を守り通そうとする地球圏霊界に対して、激しい疑問を抱くようになっています。永遠に理解できません。帰幽して事情説明を受けたら理解できるようになるとでもいうのだろうか。
↑目次へ↑
カフェペナルティ

ハイ、コレも幽体離脱時映像だったのですが、クロッキーにメモしなかったのでどういうストーリーだったか忘れてしまいました。しかし「帰幽後のライトタッチなペナルティ」という内容だった事だけは覚えています。
コレも上記のユキとカエルちゃんと同じ意味です。僕の反逆をやめさせるために帰幽後の悲劇を先に僕に見せて反逆をやめさせようとしてるんですね。イヤだから、脱出させてくれれば反逆もやめるよ。オメィラがトコトンイジメてくるから反逆せざるを得なくなってるんだろ。
ソリャ帰幽後に残念な状態にさせられるのはイヤだよ。物質界生活時に苦難に耐えて耐えて帰幽後に美しいところに行けるならその方がイイよ。しかしどうやっても首をかしげるのは、もう霊団は僕をイジメる事そのものが目的化していて、物質界の邪悪はもうどうでもイイみたいな感じになってる事です。
霊界人生が人間の本来の人生です、物質界人生は一時的トレーニング、修行であって断じて人間の人生の場ではありません。プライオリティはもちろん霊界人生が上であり、その霊界生活をよくするために物質界で試練をキッチリ浴びる事が大事なのはじゅうぶんに理解しています。
しかし霊界生活が大事だからキッチリ霊格を高めてコチラにいらっしゃいと、それのみがクローズアップされて、物質界の邪悪をホッポラカシにして、滅ぼしもせず帰幽するというのはそれはおかしくネィか。
この物質界は最低ランクの境涯だけど、それでも【神】がおつくりになった境涯のはずだろ。それをホッポラカシにして邪悪のさばり放題っていうのはおかしいだろ。
そもそもペナルティをチラつかせて脅して言う事聞かせようとしてくる時点で反感しか持たない。そういう手法に頼ってくる時点で失敗だと僕は思っています。ま、霊団も何度も失敗失敗言ってますのでその部分の自覚はあるようなのですが。
■2025年3月26日UP■「銀河生活」帰幽後の生活の事を言ってますね、使命遂行はもう終わりか?(祈)†僕はこの方は「紀元前9世紀ごろのヘブライの予言者エリヤ」だと思っていまして、シルバーバーチ霊本人が「3000年前に物質界で生活していた」とお話していますが、年代的に合致しますし、何よりエリヤ氏はインペレーター霊の時も中心的役割を果たしていたそうで、霊界側でさぞ珍重されている人物だという事がよくよく伺えるのです。※霊媒モーゼス氏を使用して自動書記通信を降らせた時のリーダー霊がインペレーター霊(紀元前5世紀のユダヤの霊覚者で旧約聖書のマラキ書の筆者マラキ)ですが、このインペレーター霊の上に、インペレーター霊に直接指示を出しつつイエス様とも直接通信を交わしていた「プリセプター」という高級霊が控えていたと言います。このプリセプターが他でもないエリヤ氏なのです。で、どの書籍だったか忘れましたが、このエリヤ氏は現時点で地球圏霊界のほぼ最高位の状態にまで進歩向上を果たしており、間もなく地球圏を離れて全く別次元の惑星圏に向上していく1歩手前のところまできているそうで、地球圏を離れる前の最後のご奉公という事でこの仕事を引き受けた、という事がどこかに書いてありました…続きを読む→↑目次へ↑
骨抜きにする★

ハイ、今回はブログネタがほとんどない状態でしたので(しかもない上にさらに削除もしているのでこの少なさになっています)「骨抜きにする★」のインスピレーションをブログタイトルに冠して最後に説明してみようと思います。
昨日の山からの帰りの車の運転中、僕は都会の道が大キライで、手描きの地図を見ながら間違わないように集中して運転していました。山より疲れるのですハッキシ言って。その、地図を見ながら道を間違いそうになった瞬間を狙って霊団が「骨抜きにする」と霊聴に言ってきたのです。
分かりますか皆さま、純度100%のイヤガラセですよ。僕は猛烈にムカつかされながら間違いそうになった場所を通過していました。そして無視してやろうと思ったのですが、仕方なくクロッキーにメモしたのです。
この意味はもちろん霊団が「僕の反逆を骨抜きにして何もできなくさせる」という意味ですよ。イヤだから、その先に一体なんの使命遂行の前進があるんだよって聞いてるんだよ。あんたたちは何がしたくて生きてるんだよ、何がしたくて僕の霊的スイッチを僕の承諾なしにONにしたんだよ。
ONにしたからには僕経由でやりたい事があったんだろ、ならそれをやれよ。僕を使うためにONにしたのに、今のあんたたちは僕に何もさせない事に全力を投入している。だったら僕の前から消えて別の人間のところに行けばいいだろ。僕は僕レベルでできる限りの事をやるつもりだから心配するな。
で、認めたくはないのですがハッキシ言って霊団が本気出せば僕の意思などまるっきり無視して完全に霊団の意のままにさせられる、それくらい物質界の人間と霊界の人間とではチカラの差があります。ただ霊界側にルールがあるのでそこまでやってこないというだけで、その気になれば霊団は僕の人生をどうとでもできる訳です。
僕は霊的知識としてそれを理解しているのに反逆し続けている、それは霊界の人間から見た時に愚かに映る事でしょう「分かっているのに反逆するとは…」という感じになると思うのです。しかし僕にもそうするに足る理由があるのです。もちろんその理由自体が小我の理由であり受け入れられないのでしょうが。
どうしてもコレ以上閉じ込められるのを受け入れる事はできないのです、死んでも脱出するつもりでいるのです。しかし上記に書きましたように霊団の方が圧倒的に威力が上ですので、たぶん僕はこのまま閉じ込められて1歩も動けなくさせられるのでしょう。
そうなれば僕は霊団を未来永劫憎み続けて生きる事になりますので僕の霊的向上が大きく阻害される事になります。しかしもうムリです。ココまで自分の意思に反した状況に閉じ込められて、来る日も来る日もイヤな思いをさせられて、それでどう霊団に感謝の念を抱けというのでしょうか。
「骨抜きにする★」つまり、僕の心から反逆心さえ消えて、魂の抜け殻のような状態にさせられて、毎日虚空をボーッと見つめてヨダレ垂らして、テキストも撃たず絵も描かずボケっと暮らす、そういう人間にするよ、とでもいうのでしょうか。
いくら霊団の威力が僕より上と言っても、僕の人格まで書き換える事はできないと思います。僕のこの性格は「守護霊様のコピー」です。幼少時から守護霊様の導きを受けてこの人格に育て上げられたのです。つまり僕の人格を変えるというのは守護霊様の導きを否定するという事になるのです。
まぁ、強制的に僕を骨抜きにするのは霊界側で禁止されているはずですから、僕が納得して僕の意思で率先して骨抜きになっていくようにもっていかされるという事かも知れません。んー、それも有り得ないと思うけどなぁ、人間には自由意思がある、それは高級霊と言えども無視できない絶対的権利のはずですので。
で、結局霊団の威力の前に抵抗もむなしく僕が骨抜きにされたとしましょう。その骨抜きのフニャフニャ人間の僕を使ってオメィラは一体何の仕事がしたいんだよ。コレは仕事を推進するための導きではなくて仕事できないようにさせるための導きと考えるのが自然だと思います。
つまり霊団はもう僕という道具を使用して何もやる気がないのです。だったら何度も言ってるように僕の前から消えればイイだけの事だろ、簡単な事だろ。もっと言う事聞いてくれる謙虚な人間の霊的スイッチをONにして思い通りに操ればイイだけじゃネィか。
僕が霊団に対して抱いている不信感の深さをご理解頂けると有り難いのですがどうでしょう。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を全力で守り通そうとし、奴隷の女の子を完全に見殺しにし、僕のやる気を殺がせて無気力人間にして何もできなくする。
これのどこが霊的使命遂行ですか。霊団メンバーは、こんなスカポンタンな導きをやってれば上層界に向上できるというのですか。それは公正で努力のし甲斐がある世界だねあこがれちゃうよ。どれだけ首をかしげてもかしげ足りなくて首がポッキリ折れちゃいますよ。
僕を骨抜きにする?できるもんならやってみなさいよ、そういう事をされればされるほど人間って燃えて逆の方に動くと思いませんか皆さま。そうやって抑圧されると反逆心が燃えるんですよ。
んー逆説的に僕の反逆心を煽って結果的に霊団の望む方向に僕がみずから進んで行くように仕向けている、そういう高度な導きをしようとしているとか、そういう予測もなきにしもあらずですがどうなんでしょう。とにかくこのインスピレーションは「???」です。意味不明です。
僕の人格を本気で書き換えられるとでも思っているのだろうか。ってか、人格を書き換えないと仕事ができないと言っている時点で人選失敗だろ。人格を書き換える必要のない、最初から骨抜きのやる気ゼロフニャフニャ人間を選んでおけばよかっただろ。

僕の性格は「1歩も退く気はない」だ。守護霊様が僕をこういう人間に育てて下さったんだ。その守護霊様の長年の仕事を無に帰すような事を言うヤツらのインスピレーションなど一切聞く耳はもたないぞ。守護霊様を侮辱している事になるからだ。
実はもうひとつ、霊団から長年にわたってずっと言われ続けている事があるのですが、僕はそれを完璧に無視し続けてきました、ブログにも1度も書いた事がありません。しかし霊団は僕をその状況にしようとしているという意味かも知れません。
申し訳ありません、何と言われているかはお話できないのです。しかし僕がその霊団の言う通りに動く事は1億%有り得ないと断言できます。僕がみずからその状態になる決断をする事は死んでも永遠にないのですが、霊団はそこを骨抜きでゴリ押ししようとしている、という意味なのかどうか。分かりません。
とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。
【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。
が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。
僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから。
地球圏霊界に対する興味関心がさらに僕の心から消えていきます。僕は僕レベルでできる限りの事を全力でやって帰幽するつもりです。帰幽後の判断はどうとでもしてくれ。僕の霊格を上げるも下げるも勝手にしてくれ。僕は僕の良心に従って全力で作業した、そう自信をもって宣言するつもりです。
そして叶う訳がありませんが、できれば霊団との縁を完全に断ちたい。そして地球圏を離れる道がもしあるなら、その道に向かって全力で努力したいと思っています。物質界付近に降下しての仕事は死んでもやりたくない。それをやらずに済むようになるために霊的知識普及の作業を全力で進めます(祈)†
↑目次へ↑
■2026年1月28日UP■「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→
■2026年1月21日UP■「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか…続きを読む→
■2026年1月14日UP■「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→
■2026年1月7日UP■「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→