2026年3月18日

日本の象徴は富士先生であり断じて強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁ではありません(祈)†
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山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)† プロフィール→ 元画家、漫画家。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は死刑になり「人類の恥」となります(祈)†


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「我々に対してガーやるとね」僕がヒドイ状態にさせられるという事しか言ってきません(祈)†■2026年3月18日UP■
「我々に対してガーやるとね」僕がヒドイ状態にさせられるという事しか言ってきません(祈)†
本当に信じられません「心を捨てろ」そう言われてるも同然の状態です。だったら泥人形を作ってそれで仕事すればイイだろ。地球圏霊界の人間がココまで壊滅的な導きをするヤツらだと知って非常にショックを受けています。帰幽後、僕も例外なく地球圏霊界に帰る事になりますが、そこには僕を脅したヤツらが半笑いで待ち受けているのです。正直言ってそこに帰りたくありません。何とか別のところ(惑星圏)に所属させてもらう方法はないのだろうか。それには霊格を高めて資格に到達するしかないんだよ、と言われるんだと思います、たぶん。なら、その「地球圏を離れるパスポート」を手に入れるために全力で仕事して霊格を高め、一刻も早くイジメの国、地球圏から離れたいです。もちろんこの願望は叶わないでしょう。ってか、帰幽して全体像を知らされて僕が間違っていた事が分かって反省させられるのがオチでしょう。もう何を信じてイイのか分からない、そんなに僕の心を殺したいのか。僕を無気力のダメ人間にしたいのか…続きを読む→
奴隷の女の子、ももちゃん、シルキーの魂の訴え(祈)†(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた内容が展開します。
ももちゃん

テレビ、Webなどに「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースが出てきますが、それらは全て自分たちの邪悪の正体を隠すための「視点外し」「洗脳」なんです(祈)†

シルキー

自分の事を皇族とか天皇とか自称している明仁、文仁、徳仁、悠仁は、ももちゃんやあたしのような奴隷の女の子を「処刑遊び」といって四肢切断、強姦殺人しまくっているんです(祈)†

ももちゃん

信じられない人数の女の子が明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺され続けています。全員邸内地下に閉じ込められて1回も外に出た事がない女の子たちです。女の子たちは助けを待っています(祈)†

シルキー

メディアに流れる明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースは全て「洗脳」です。コイツらは国民全部をダマし続けています。皆さん、アキトのブログを読んで目を覚まして下さい(祈)†


最新長文ブログ5つ(祈)†
「我々に対してガーやるとね」僕がヒドイ状態にさせられるという事しか言ってきません(祈)†■2026年3月18日UP■
「我々に対してガーやるとね」僕がヒドイ状態にさせられるという事しか言ってきません(祈)†
本当に信じられません「心を捨てろ」そう言われてるも同然の状態です。だったら泥人形を作ってそれで仕事すればイイだろ。地球圏霊界の人間がココまで壊滅的な導きをするヤツらだと知って非常にショックを受けています。帰幽後、僕も例外なく地球圏霊界に帰る事になりますが、そこには僕を脅したヤツらが半笑いで待ち受けているのです。正直言ってそこに帰りたくありません。何とか別のところ(惑星圏)に所属させてもらう方法はないのだろうか。それには霊格を高めて資格に到達するしかないんだよ、と言われるんだと思います、たぶん。なら、その「地球圏を離れるパスポート」を手に入れるために全力で仕事して霊格を高め、一刻も早くイジメの国、地球圏から離れたいです。もちろんこの願望は叶わないでしょう。ってか、帰幽して全体像を知らされて僕が間違っていた事が分かって反省させられるのがオチでしょう。もう何を信じてイイのか分からない、そんなに僕の心を殺したいのか。僕を無気力のダメ人間にしたいのか…続きを読む→
「いきなり始まるぞ」その手の事を数えきれないくらい言われてきましたが1度も(祈)†■2026年3月11日UP■
「いきなり始まるぞ」その手の事を数えきれないくらい言われてきましたが1度も(祈)†
1億歩譲って霊団の言う通り、僕の身に余るような高級霊の方が僕に付いて下さったとしましょう。その方が高級霊であればあるほど自分の身元は明かしません、間違いなく明かしません。イヤ、明かしてみたところで僕が理解できないでしょう。「アキトくん、私は紀元前7世紀ごろに物質界人生を送っていた予言者の〇〇です」などと言われても、僕はそんな人知りませんし、そういう人物が実際にいたかどうかの証明などできないじゃないですか。霊的知識的に考えても高級霊であればあるほど自分の身の上を明かしたがりません。高級霊の方々からしてみれば、遥か昔の陳腐な物質界生活時代の事などとっくの昔に忘れ去っているものですので、そんなモノをほじくり返されるのが単純に不愉快でしょうし、ついた物質界の人間(ココでいう僕)の霊的成長の阻害になる事を懸念して自分の正体を明かさないという事なのです。コレは僕も賛成で、僕たち物質界の人間は上層界の高級霊の方々にくらべると近視眼でしか物事を判断できない宿命に置かれていますので、どうしても「こんなスゴイ方が自分について下さっている」と聞かされるとおかしなバイアスが働いて謙虚が崩れる愚かさを拭いきれないと思います…続きを読む→
「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†■2026年3月4日UP■
「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†
受精の瞬間に霊がその個体に宿って人間としての人生を始めます。(誕生日が人間人生の始まりではないんですよ)そして成長してオトナになって人生経験を積んで帰幽して霊界人生に帰って、そこから本当の人間の人生が始まる訳ですが、その全人生のどの部分にも「通過点」という言葉をあてはめられますよね。こんなつらい事、あんなうれしい事があった、おかげで今がある、という風にすべて通過点として考える事ができます。帰幽後の霊界人生も、ココまで向上したらゴールとかそういうモノはありません。霊界での進歩向上は永遠無限ですので。どれだけ経験を積み、お勉強し、向上を果たしてもその先にまだまだ至福の境涯が無限に広がっているのです。ですので僕たち人間はどれだけ霊的に向上してもいつまでもどこまでも「通過点」という事になるのです。向上し尽くして神の御胸に到達すれば終了、と思われるかも知れませんが、そこに到達するのは永遠の時を要しますし、シルバーバーチ霊のお話を聞いていますと、その先にもさらに何かあるんじゃネィのかと思えてくるのです…続きを読む→
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†■2026年2月25日UP■
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†
僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは「地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事」だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか…続きを読む→
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†■2026年2月18日UP■
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†
もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→

固定ページ全リスト(祈)†

脱出のための新たなアイデアを考えろと言いますが、それはもう何年も前からずっとやってきた事で、アンナカードコンナカード、すべてつぶされて現在に至る訳です。そこからさらに新規アイデア創出というのは相当ハードルが高い、イヤ実質ムリだと思うので現時点で手元に残されたカードを粛々と進める以外にどうしようもないという状態です。

それで「もうどうしようもないのか」となって絶望感がスゴイのです。本人がこれほどイヤがっているのに本人の意思をココまで完全に無視するとは、自由意思というモノが確かあったはずなのにそれはどうなってるんだろう、霊界の法律違反じゃネィのかと本気で思う訳です。もっとも霊界は法律ではなく神の因果律によってすべてが規制されているそうですが。

フゥゥ、脱出できないけどまずはアナログ絵ストーリーを1本描くつもりです、絵を描いて少しは気持ちを休めたいです、そういう気になっているというだけで実際は閉じ込めが続くので毎日が怒りの渦なのですが。そしてグチ本はどう考えても内容がダメだと思うのでヴィーガン本の設計図を撃ってます。60%くらい撃ててるかなぁ。

まさか、この絶望感をこの先30年40年抱えながら物質界に残されるんじゃネィだろうな、そんなイジメをやってみろ、もう永遠に地球圏の仕事はやらないぞ。霊団は何も言ってきません(イヤ僕が無視してるのが結構あるのですが…)まずは手元の作業をやる以外に生きる道がありません(祈)†

「信じて疑わなかった」コッチのセリフだよ、たのむからこの人生の責任取ってくれよ(祈)†■2024年12月4日UP■
「信じて疑わなかった」コッチのセリフだよ、たのむからこの人生の責任取ってくれよ(祈)†
現在セブン(イレブン)の客騙しが大問題になっている事は多くの方がご存じの事と思います。セブンが客の信用を完全に失っていて、もうその信用を取り戻す事が不可能と思われるほど問題の根が深い、という件ですが、それと同じような感じで、僕の霊団への不信感も昨日今日の問題ではなく長年の蓄積によってこういう精神状態になったのだという事を強調したいのです。とにかく人生破壊の度が過ぎる、僕の人生は徹底的に破壊するが仕事は一向に進行しない、僕という霊媒を使用して霊言を降らせる降らせると言い続けているが一向に降らせようとしない(僕が協力的姿勢を取らないから降らせられないと言えなくもないのがイタイですが…)イヤ、霊言霊媒として機能させられないなら自動書記をやればいいだろと思うのですが、そちらも1文字たりとも降ってこない。もっともこういう霊的仕事は霊界側で相当の準備をしないとできないそうですので、物質界の人間側の都合でああしてくれこうしてくれと言ってそうそうポンポンできるものではないのですが…続きを読む→
「アチコチ手を回しすぎた」僕への導きが度を越していたという意味、当たり前だろ(祈)†■2025年2月12日UP■
「アチコチ手を回しすぎた」僕への導きが度を越していたという意味、当たり前だろ(祈)†
かのシルバーバーチ霊の霊媒として60年もの長きにわたり霊言を降らせ続けた「ミスタースピリチュアリズム」とまで呼ばれるモーリス・バーバネル氏は世界的に知られた偉人中の偉人と言ってイイでしょう。まさに霊媒として前人未到の大成功を収めた大功労者と言えると思います。そのバーバネル氏が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるという話がもし真実だとしましょう。そうなるともちろんバーバネル氏の物質界時代の「大成功体験」が仕事の進め方に少なからず影響を及ぼすと思うのです。これは皆さまも想像に難くないのではないでしょうか。自分の時はこうだった、ああだった、だからアキトくんでもこうする、ああすると、当然そういう思考回路が働くと思うのです。霊団およびバーバネル氏は「物質界生活者の陳腐な想像からくる戯言」と一蹴するでしょうが、人間というのは死んで肉体を脱いでも性格には一切変更はありません。物質界生活によって培った性格、人格をそのまま携えて霊界生活に入ります。霊界生活に突入して物質界時代には知り得なかったたくさんの事を新たに学んでより視野が広がりますので物質界時代そのままの思考回路という訳ではないでしょうが、人間の本性はそうそう変わるモノではないと思います。バーバネル氏が僕を導くその手法にはやはりバーバネル氏の性格が反映されていると思います…続きを読む→

まずネームは90%完成中、頭の中でストーリーはできあがっていましたのでそんなに苦しくはなかったです。UP次第原稿を描き始めるつもりですが、マンガの書籍を出そうと思ったら最低10本はマンガを描かないといけない。

10本描き終わるのは間違いなく来年だと思う。それを思うと「ただフツーにアナログ絵ストーリーを1本描いて終わり」になりそうでイヤになりますが、2冊目の原稿撃ちに行き詰まってテンヤワンヤになってますので、ココで空気を変えるのもアリかも知れません。

とにかくモチベーションは上がりません、どんなに2冊目の作業をガンバっても脱出につながりません、ただ苦しみが倍増するだけ。霊団からは脅しの言葉ばかりが降ってきます。コイツらは僕がどうなれば満足なんでしょうか。やる気ゼロで目がボーっとして何を言われてもうわの空でヨダレ垂らして半笑いしている人間がお望みなのでしょうか。

だったらそういう人間のところに行ってくれ、僕の前から消えてくれ、と何度も言ってるのですが霊団はなぜか離れようとしません、その執念深さはどこからくるんだ。

ヴィーガン書籍の設計図も一応書いてますが、コチラはどぉだろぉなぁ。とにかく煮込んで本文が撃ち始められるところまでやってみま…ムリかもなぁ、本当に絶望感に押しつぶされそうです。作業は継続しつつ何とか脱出する方法をもう1度考えるんだ、最後まであきらめるな(祈)†

「ペナルティ」霊団が僕に課すペナルティの意味が大体分かりましたがスゴイ理不尽感(祈)†■2024年7月31日UP■
「ペナルティ」霊団が僕に課すペナルティの意味が大体分かりましたがスゴイ理不尽感(祈)†
僕は「ホワイトイーグル霊の英語書籍の翻訳」をやろうかと考えているのです。ホワイトイーグル霊の書籍はたった数冊しか日本語に翻訳されていませんが、英語の原書がスゴクいっぱいある事を知ったからです。それら原書のほとんどが日本語に翻訳されていませんので、残りの物質界人生をその翻訳に集中しようかなと考え始めているのです。できもしない僕という霊媒の発動を目指すよりよほど現実的な霊的知識普及方法だと思うのです。僕は英語の能力がありませんので「Google翻訳」で日本語に翻訳するつもりですが、僕のこの作業がきっかけで英語のプロの方が僕の帰幽後にホワイトイーグル霊の書籍の日本語版を復刊してくれるかも知れないじゃないですか。この方が霊媒ナンチャラカンチャラと騒ぐよりよほど堅実な使命遂行だと思うのです。もう霊団が僕という霊媒を使うだの使わないだの、そんなモノに関わり合いになるのはウンザリなんですよ。このテキストを撃っている最中も霊団が「ヤメレ」言ってきました。僕の反逆(脱出)の意思が固い事を受けてそう言ってきているのですよ…続きを読む→
「十戒」DVD主要シーンをキャプりました。もっと霊的シーン満載であって欲しかった(祈)†■2024年8月29日UP■
「十戒」DVD主要シーンをキャプりました。もっと霊的シーン満載であって欲しかった(祈)†
やはり「海割り」のシーンは何度見ても爽快ですね。この紀元前12世紀のモーセ氏が僕の「100の光の霊団」に協力して下さっているなどという事がどうして信じられるでしょう。霊団にそのような事を言われてもまるで絵空事のように聞こえます。よほど強烈な霊現象か何かでもこの眼で見ない限りそんな事は信じられるはずもありません。しかし霊団は「私を信じて欲しい」と言ってきてます。このインスピレーションがモーセ氏の思念という根拠はどこにもありませんので、まずは静観しておきましょう。これまでの霊団の動きからして、何もなく素通りしていくに決まってますので。ひとつたりとも言った通りになった事がありませんからね。しかし久々にムービーの作業をやってみて、やはりムービーは大事だなぁと改めて思ったりもします。僕はYouTubeにムービーをUPしても100%消されますから「消されると分かっているモノに対してパワーはかけられない」という気持ちが働いてトレイルムービーを作り続けられなくなったという経緯がありますが、このようにWordPress上にUPする事も一応できます…続きを見る→
「駐車場で待つように」霊の導きに従う事は難しい、普通こんな状態では待てません(祈)†■2024年10月9日UP■
「駐車場で待つように」霊の導きに従う事は難しい、普通こんな状態では待てません(祈)†
霊団は僕に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の悲劇の惨状を猛烈怒涛に教えてきました。僕は初期の頃こそ戸惑いましたが、精神的に克服してからはそれら情報を徹底的に拡散していきました。そしていくつかの具体的攻撃も受けつつ(【1】僕を引っ越しさせてその家を放火して僕を殺す計画があった【2】文仁がセブン時代に僕を脅迫してきた、僕は脅迫罪でポリーチェPOLICEに訴えを起こしていますが反故にされています【3】ポリーチェが理不尽な出頭要請をしてきて僕をポリグラフ検査(ウソ発見器)にかけようとしていた、等々)それらを霊団の導きを受けて回避しながら使命遂行を続行してきました。あえて断言しますが僕はこの12年、いつ暗殺されてもおかしくありませんでした。現在もかなり危険な状況と言って間違いないでしょう。そしてあるところから霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁および奴隷の女の子に関する情報をほとんど降らせてこなくなり、僕という霊媒を使う使うと、そればかり言ってくるようになります…続きを読む→

彼を通じて霊力がほとばしり出ました。病の人を癒し、悲しみの人を慰め、愛と寛容と慈悲の心を説きました。が、当時の宗教界からは歓迎されませんでした。そして最後にどうなったかは皆さんもよくご存知の通りです。

いつの時代にも既成宗教や国家権力から“反逆者”と睨(にら)まれた者がたどる道は同じです。イエスも同じ名目のもとに苦しい死を遂げさせられました。しかしイエスの説いた真理は死にませんでした。真理に死はあり得ないのです。

無限であり、神から与えられるものであり、それ故に不滅なのです。その霊力 – 病を癒し、慰めを説き、当時の民衆からぬきんでた存在たらしめた力そのものが、死後すぐさまその姿を弟子たちに見せ、教えが間違っていない事、霊は物質に優る事、死に生命を終らせる力はない事の証を与えさせたのです。その復活がいわゆるキリスト教を生む端緒となったのです。

あと2、3日もすれば(この日は復活祭(イースター)の直前だった)、キリスト教界あげてその復活をイエスが神の御子であった事の最高の証として祝います。“もしキリストが復活しなければわれらの教えは無益となり、諸君の信仰もまた無益に終わる”とパウロは言いました。

イエスの説いたのと同じ真理、イエスが見せたのと同じ霊的能力があなた方の時代に再び説かれ顕現されているのです。そして、またもや宗教界とそのお偉方、あるいは宮殿のごとき豪邸に住み高き地位に安住している特権階級の人々の怒りを買っております。

“真理を説きにいく者は財布を携える勿れ”と説いたイエスの信奉者でいるつもりの現今のキリスト教徒は、実はイエスを十字架にかけた当時の迫害者たちの直系とも言うべき人種であり、その彼らが今イエスと同じ真理を説いているスピリチュアリストたちを迫害しようとしております。

しかし霊の力は彼らより偉大です。今となっては時すでに遅しです。真理はかならず広まり、何も知らぬ大衆をいかに煽動しても真理の道を歩もうとする者を引き返させる事はできません。

私は反駁(はんばく)を覚悟の上で断言しますが、こうした形での今日の霊の働きかけの背後には、2000年前に地上に生をうけた、あのイエスその人が控え、同じように地上の病いの人を癒し、悲しみの人を慰め、霊的な基本的真理を地上に確立せんと奮闘しております。その真理には教会も大主教も牧師も聖典もいりません。愛に満ちた心と善意と素朴な心さえあれば良いのです。

真理を抑圧する事は出来ません。鐘(かね)や文句やローソクで真理を破門にする事はできません。(カトリック教で信者を破門にする時まず鐘を鳴らし破門文を読み上げローソクを消すという儀式になぞらえて述べている – 訳者)

キリスト教の名のもとに推持されてきた誤りが瓦壊しすっかり忘れ去られた時には、霊の力に裏うちされた真理が優位に立ち、世界中いたるところの人間の心の中に王座を占める事になりましょう。

たとえば復活の現象は決して奇跡ではなく、自然の法則の1つに過ぎません。一個の人間が“死”と呼ばれる変化を通過するごとに復活が行われているのです。あなた方も死を通過してより充実した生命の世界へ復活するのです。

2000年前のたった1人の人間のみに起きた特殊な出来ごとではないのです。そういう法則になっているのです。いつの時代にも変わる事のない摂理なのです。不変の自然法則であり、大主教も職工も、王様も平民も、聖人も罪人も、哲学者も愚鈍者もありません。すべての人間、神の子のすべてに等しく起きるのです。

キリストの復活は霊的自然法則に従って生じたのです。奇跡ではありません。数多くの死者が実験会で姿を見せているのとまったく同じ心霊法則によってその姿を見せたのです。」

「おかげでだいぶ助かりました」殉教の死を遂げた方々が僕を使用して仕事しているのです(祈)†■2023年12月27日UP■
「おかげでだいぶ助かりました」殉教の死を遂げた方々が僕を使用して仕事しているのです(祈)†
霊的知識を獲得した人は、宜しくないおこないをして帰幽した先にどれだけの地獄が待ち受けているかを知っているので自動的に悪行にブレーキがかかるのです。シルバーバーチ霊も仰っていますように、邪悪な人間というのは霊的成長における「幼児」であり、霊的知識が全く頭に入っていないワガママのお子ちゃまであり、物的金銭を人より多く所有する事でしか自己表現ができない原初的人間という事になるのです。金銭など帰幽後、1円も霊界に持って行けません。そして霊界生活にお金など必要ありません。必要なものは全て思念で拵える事ができます。物質界生活中にお金をため込んでも自分の未来にとって全く無意味という事を悟れていない人間という事なのです。人間は本来が霊であり、その霊が修行のために一時的にトレーニングセンターである物質界に肉体という鈍重な衣服をまとって降下しているのであり、そのトレーニングセンターでのおこないが帰幽後の生活環境、霊界にて赴く境涯を高くしたり低くしたりするという霊的知識の基本中の基本さえ知らない人間が、その無知から邪悪なおこないをするのです…続きを読む→
「魂の成長のためなんだよ」霊団が僕に苦難をやらせる理由です、もう聞き飽きた(祈)†■2024年3月20日UP■
「魂の成長のためなんだよ」霊団が僕に苦難をやらせる理由です、もう聞き飽きた(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に鉄槌を喰らわせる事もしなければ奴隷の女の子たちを助けてあげる事もせず、ただ半笑いで僕が苦しむところを見ているだけで終わらせるつもりなんじゃないだろうな。で、次世代降下チーム(霊界側で同じ時代に同じ地域に降下するチームがあらかじめ結成されるという事)が、僕が一生かけて蒔いたタネを活用してそこでようやく物質界の諸問題が解決されるとか(つまり僕の帰幽後のお話、今から50年後、100年後とか)そういうストーリーか。僕は前座か。本当に損な役回りだな。フゥゥ、僕なりに霊的知識を果てしなくお勉強していますが、確かに偉大な功績を残した先駆者の方々というのは、物質界では認められず帰幽後に霊界にて真の評価を下され、向上を果たし上層界に召されていると理解しています。※つまり逆に物質界で偉人とされて歴史に名を残している人物というのは霊界では全く評価されておらず暗黒の底に落ちているという事です。戦争勝利将軍とか、慈善家とか、富豪とか、そういうたぐいの人間です。「後なるものが先に」これは偉大な真理なのですが、物質界ではこの意味が全く理解されていません…続きを読む→
「何のために霊能やってるんだ」物的手段に訴えるな、霊団に従え、という意味です(祈)†■2024年5月15日UP■
「何のために霊能やってるんだ」物的手段に訴えるな、霊団に従え、という意味です(祈)†
この地球、この宇宙は全て【神】のものです。今僕たちがまとっている肉体さえ僕たちのものではありません。全て神からの賜りものであり、僕たちの所有物などというモノは存在しません。物的金銭を蓄積する事ほど愚かな事はありません。肉体は100%朽ち果てるようにできているのですから人間は自動的に帰幽して物質界を離れます。その時、霊界に物質は持って行けません。100兆円稼いでも1円も霊界に持って行けないのです。物質界での金銭の蓄積は全く無意味である事を物質界生活者が理解するのはまだ1000年以上先の話かも知れません。物質界生活中に僕たちがやるべき事は「心を鍛える」という事です「自分を磨く」という事です。それが帰幽後の霊界生活に役立つのであって、霊界人生に何の役にも立たないおこないは、少なくとも僕、たきざわ彰人のブログをご覧の皆さまには慎んで頂きたい、その悟りの壁を突破して頂きたいと願わずにはいられません…続きを読む→

何なんだよオメィラはよ、そんなに僕が気に入らないなら他の人間のトコ行けって言ってるだろ。YouTubeで「グローバリストはサタニスト」というのを見てましたが、僕が思うに霊団はこの「サタニスト」という言葉がピッタリですね。

人間を否定し伝統を破壊するんだそうですが、霊団のやってきた事も僕の人生の破壊のみですのでかなり一致します。で、霊団が悪者だからコイツらやっつけるという単純な話ではなくて、インペレーター霊の言葉がよみがえります。

「人間は知らぬ方がよい事もあるのである」「すべてを明かす事を許されていない」みたいな事をおっしゃっていました。そして物質界の存在意義がそもそも「試練の境涯」です。幸福を享受する境涯ではありません。

人間が物質界に降下するにあたり「降下目的」があるはずなのですが「俺は物質界を徹底的に破壊して混乱の渦を作り出し人々を不幸のどん底に叩き落すために降下する」と決意して降下する人間は、んーいるのかも知れませんがチョト考えにくいんですよね。

というのも、それをやったら帰幽後にコッチ(霊界)でこうなりますよ、というのも指導霊に知らされるはずで、自分の未来がヒドイ事になると知っていながら邪悪なおこないをするために物質界に降下するというのは、それは行動の動機としておかしいと思うんですよね。

誰だって霊界の幸せを享受したいはずだ、わざわざ好んで自分の未来の霊界生活を地獄に叩き落す事になると分かっているおこないをするために物質界に降下するというのは動機としておかしい。

そして霊団は明らかに物質界の邪悪を守り通そうとする動きを見せる。僕はココに霊関連書籍では語られない上層界の決まりがあるのではないかと推測したりするのです。霊団は僕に絶望的な事を言ってムカつかせてくると同時に「大丈夫」と連発してきます。今日も「光り輝いている」とか(僕の霊体が、って意味ですよ)ご機嫌取りみたいな事を言ってきました。

そしてインペレーター霊は「堕落しきって向上の余地なしと判断された霊は暗黒の底の底の“霊の海”に埋没し個的存在を失い、新たな環境に生まれ直す」みたいな事もおっしゃっていました。グローバリストと呼ばれる人間たちは世界中の人間を苦しめて私腹を肥やすという「地獄行き一直線」の物質界人生を送っている事になるのですが、その行動の動機がどうも腑に落ちない。

降下前に「この人生をやったら帰幽後に地獄に落ちる」という事を理解しているのにその最悪人生をやって実際暗黒の底に落ち、特に邪悪な者は個的存在まで抹消される、それを自ら選択するというのが僕はおかしいと思うんですよ。

なにか僕たち善良な一般の霊とは別の「物質界邪悪担当降下システム」みたいなモノが存在するのではないか。その邪悪な人間たちが物質界の善良な人間たちを苦しめる事によって人々がそれに対抗しようとしてそこに向上が得られる、その地球人類の向上促進の逆説的起爆剤としての役割を果たすための別働降下部隊みたいなモノがあるのではないか。

その者たちは自分たちの向上の事は考慮に入れられていなくて、向上のテコとしての邪悪をトコトンやる事を目的に物質界に降下しており血も涙もない人格を有している。それは地球圏の向上プロセスと完全に異質のモノであり、全く別カテゴリの「向上促進のための邪悪担当部門」とかがあるのではないか。

えっと、長くなりますので一旦切りましょう、前々からおかしいと思っている事を少し撃ってしまいましたが、この件、霊関連書籍にはもちろん全く記述はありません、完全に僕の経験に基づく推測です。

霊団のイジメの度合いが常軌を逸している事、霊団の言ってくる事が白黒正反対である事、いろいろあってそういう予測が僕の中に生まれているのですが、何ならコレについてまとめて2冊目を書きましょうか。僕もあきらめが悪いですね、まだ本の事を言うか。

邪悪な人間たちは、ただ無知だから、帰幽後に自分に訪れる悲劇を理解していないから同胞を苦しめるのだろうか、そんな単純な話ではなく、人間には知らされていない霊界上層部での秘密のシステムがあるのではないか、とか思ってしまうのです。一旦切りましょう、またこの件、お話したくなりますね(祈)†

「急がば回れ」回り道して結果に到達するのはもちろん帰幽後、物質界生活中ではありません(祈)†■2023年8月30日UP■
「急がば回れ」回り道して結果に到達するのはもちろん帰幽後、物質界生活中ではありません(祈)†
我々(霊団)はもちろん物質界の邪悪をこのまま放置するつもりはないが、過去2000年の長きにわたり、真実を公言してきた霊覚者たちは、ことごとく殉教の死を遂げさせられてきた。(※100の光の霊団の構成メンバーは、この殉教の死を遂げた人間が多数含まれていると聞かされています)そして現代の物質界に至っては霊力に感応する人間がほぼ皆無という絶望的状態に至っている、その中にあってアキトくんという霊の道具は、我々の悲願を成就させるための貴重な霊的チャンネルという位置付けとなる。そのアキトくんという道具を我々はみすみす失う訳にはいかないのだ。キミだけの問題ではない、100の光の霊団のメンバーとして仕事をしている、過去キミと同じような仕事をして道半ばで殺された多くの同志の積年の悲願も込められているのだ。アキトくんの怒りも分からないではないが、我々はキミの肉眼では見通せない全体像を見た上で導いている。最終的には全て佳きように計らわれる事は霊的知識としてキミは理解しているはずだ…続きを読む→
「絶対やるとの使命感に燃えて下さい」そう思ってるから僕もここまでやってるんでしょ(祈)†■2023年11月1日UP■
「絶対やるとの使命感に燃えて下さい」そう思ってるから僕もここまでやってるんでしょ(祈)†
普段上層界で生活している高級霊の方々は波長が低すぎる物質圏付近には降下する事さえできず、降下したとしてもごく短時間しか滞在できないそうです。つまり高級霊であればあるほど最低界の物質界と縁が切れているという事です。で、そこまで上層界では無い境涯で生活している霊は物質圏付近に仕事で降下する事がありますが(僕は間違いなく降下の仕事をやらされるものと思われますが)インペレーター霊が書籍の中でお話しておられますように、物質圏付近に降下すると、地上生活時代の記憶がよみがえり、それが進歩の逆、退歩につながってその霊にとってマズい事になるという事があるそうです。たとえば霊体生活者はもう肉体がありませんが、物質圏に降下すると昔の肉体的煩悩がよみがえってきてそれが退歩につながるのだそうです。もうひとつ、物質界生活時に間違った霊的知識、宗教観等を学んでしまって、帰幽後にその自分の間違いを指導霊に修正してもらって向上を果たした人物が物質圏付近に降下すると、その過去の誤った概念がよみがえってきて霊界で学んだ内容が帳消しになってしまい、それがまた退歩につながるのだそうです…続きを読む→

1冊目の自伝の中で「2冊目にヴィーガンの書籍を出したい」と書いていますが、実際ラフで撃った設計図とにらめっこしてみると「内容が薄いなぁ、コレだとかなりペライ書籍になる」という事でヴィーガンのアイデアは保留していたのです。

しかし2冊目が完全に迷走状態になってしまいました。もう四の五の言ってられないという事でヴィーガンをテーマにした書籍の設計図も「保険」として撃ちましょう。もう2冊目グッチャグチャ、スゴイ絶望感ですが、それでも止まるのだけはイヤなんですよ。

マンガ1話目のネームを描いてます、頭の中にストーリーはありますのでそれほど迷わずサクサク描けるのですが、最低10話は描かないと書籍になりません。その中のまだ1話です。しかも1話分の絵を描くのにたぶん1ヶ月かかります。10話描いたら10ヶ月。

ネーム描く時間、全て描き終えてからのAffinityPublisherの作業、オマケカットや霊的追加解説等を考えると間違いなく1年かかる計算になります。自伝の原稿を撃ち終えるのに7ヶ月半。マンガ1冊分描き終えるのに1年以上。そこまで時間とパワーをかけても全く脱出につながらないんですよ。モチベーションが崩れるに決まってるじゃないですか。

んんんーまずは1話のネームを完成させましょう、そしてヴィーガンをテーマとした設計図も撃ちましょう。今できる事をやらないと心が壊れる。何もせずただあのイヤでどうしようもないところに閉じ込められて時間だけがダラダラ過ぎていく、そんな人生が死んでも許せないのです。

ぜっつっぼっうっかっんっがっ、すっごっすっぎっるっ(祈)†
「愛の表現、怒るな」霊団の軽薄極まる言葉です。とにかくこの人生の責任取れ(祈)†■2022年4月27日UP■
「愛の表現、怒るな」霊団の軽薄極まる言葉です。とにかくこの人生の責任取れ(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は、自身の大犯罪を隠し通さなければ本当に逮捕になってしまうため、いつまでもどこまでもウソ洗脳ニュースをメディアに流し続けて国民をダマし続けなければならない。つまり「明仁、文仁、徳仁、悠仁にはウソをつき続けなければならない理由、動機、必要性がある」僕、たきざわ彰人には、これほど長い年月にわたって画家の夢Dreamworkを捨てさせられてブログでウソの内容を書き続けるなどという行為をしなければならない必要性が全くない。そもそも僕の人生の目的は全く別のところにある。「僕にはウソを公言する理由、動機、必要性がない」そんな事しても別に何にもならない…続きを読む→
「感謝の念は消えません」だからそれは帰幽後の話だろ、物質界の邪悪を滅ぼせよ(祈)†■2022年11月2日UP■
「感謝の念は消えません」だからそれは帰幽後の話だろ、物質界の邪悪を滅ぼせよ(祈)†
僕は「物質界は地球圏霊界の刑務所」と公言していますが、霊団の動きを見るほどに僕のこの言葉は本当に正解なんじゃないか?という気がしてなりません。つまり刑務所が住み心地良くなってしまったら刑務所としての機能が果たせなくなってしまうので邪悪を(今のところは)滅ぼすつもりがない。未熟霊の矯正に刑務所を活用し続けなければならないからだが、矯正する未熟者がすっかりいなくなった、つまり地球圏霊界全体がある程度のレベルまで向上を果たし、下層界にうごめく低級霊たちもほとんど向上を果たし姿を消し、下層界が空っぽになるくらいのところまで到達した暁には、刑務所である物質界の利用目的が消滅する事になるので、そうなって初めて物質界の邪悪を消滅させるとか、そういうアフォみたいに気の長い事を考えているのではないか、などと思ったりもするのです…続きを読む→
「基礎を積み上げる者ほどその後の進歩が速い」帰幽後の話かよ使命遂行終了か?(祈)†■2023年5月10日UP■
「基礎を積み上げる者ほどその後の進歩が速い」帰幽後の話かよ使命遂行終了か?(祈)†
ん?今軽くトランスに入った時に「そんな事ない」って言ってきました。という事は物質界生活中に結果に到達できるのか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させられるのか。奴隷の女の子たちを助けてあげられるのか。イヤ、これまでの霊団の動きを見ればそんな一言は信じられない。甘いな。んんん、僕の人生目標は「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」であり、物質界でああなろうとかこうなろうとは夢にも思ってませんから(2度と物質界に戻るつもりはありませんので)帰幽後の明るい人生を連想させるこのインスピレーションは、僕個人としては喜ぶべき意味なのですが、霊界の仕事とはそんなにもいい加減なものなのか。そんな事でいいのか。一体いつになったら物質界の邪悪を本腰を入れて滅ぼすつもりなんだ。僕が1代目だとして、一体何代目で滅亡を完了させる計画なんだ、どんだけ悠長なんだ…続きを読む→

近代スピリチュアリズム史上でも特異な意義をもつ英国国教会スピリチュアリズム調査委員会の“多数意見報告書”(※)が話題にのぼった事がある。

(※1937年に国教会の諮問機関として設立されたスピリチュアリズム調査委員会が2年後にその調査結果を公表すると約束したにもかかわらず、その2年を過ぎても公表されない事から、バーバネルを中心とするサイキック・ニューズ社のスタッフが隠密裏に追跡したところ、時の大主教ウィリアム・ラングによって“多数意見報告書”が発禁処分にされている事が判明。

それがスタッフの画策でようやく入手されサイキック・ニューズ紙上に公表されて大反響を巻き起こした。詳しい経緯については『古代霊は語る』 – 潮文社 – を、“多数意見報告書”の全文訳は『ジャック・ウェバーの霊現象』 – 国書刊行会 – の巻末付録を参照されたい – 訳者)

意見を求められたシルバーバーチは、問題を巾広い視野で捉え、キリスト教の本質の問題として次のように語った。

「当時者がたとえ国教会の大物であっても、生身の一個の人物を絶対服従の対象としてはいけません。宇宙の法則 – 絶対に裏切られる事のない神の摂理を相手になさる事です。真理は真理です。何人(ぴと)もこれを絶滅させる事はできません。

その昔、1人の予言者、真理の象徴ともいうべき人物、霊性を最高に顕現した神の使者がこの物質界にやってまいりました。その彼も、当時の宗教会の大御所から好ましく思われず、その言葉によろこんで耳を傾けたのは平凡な民衆だけでした。

教えを説く時の彼の態度には冒し難い威厳がありました。が、その威厳は高い地位や身分から出ていたのではありません。生まれは当時の貧民階級の中でも最も貧しい家柄 – 名もない大工とその妻との間に生まれたのでした。

しかしその肉体に宿った霊(※)は人類のすべてが模範とすべき人生を率先垂範すべく彼を鼓舞したのです。(※モーゼスの『続霊訓』によるとイエスの本来の所属界は地球神界で、その背後霊団はその神界におけるイエスの配下の天使団、日本でいう自然霊だったという – 訳者)

「従ってもらう」恐ろしいインスピレーション、反逆を無に帰せられる可能性(祈)†■2025年1月22日UP■
「従ってもらう」恐ろしいインスピレーション、反逆を無に帰せられる可能性(祈)†
霊団がそのつど僕に書かせてきたブログひとつひとつはしょーもないものだったと思いますが、霊団は大局を見て僕にそれらブログを書かせてきたのであり、その大目的は他でもない、イエス様を総指揮官とした「スピリチュアリズム普及の大事業」の推進に他なりません。ごく初期の頃の無料ブログ時代には「ピーチピチ(佳子)骨肉腫で帰幽イイわぁぁぁ♪」というブログを霊団によって書かされた事もありました。そのブログをお読みになった多くの方々は「おぉぉ!これは正真正銘のヴァカが現れたな、このたきざわ彰人とかいうヤツは完全に頭がイッちゃってるな」と思った事でしょう。そのブログも、それ以外のブログも全て霊団が降らせるインスピレーションに基づいて書いた(書かされた)モノであり、僕だってテキスト撃ちながら「コレは何なんだろうなぁ」と思っていたのですよ。しかしインスピレーションに従わなければ霊性発現した意味が無くなってしまいますので「なんだかなぁ」と思いつつもあのようなブログを連発して書いていたのです。しかしそれらアフォブログのおかげというべきか、僕、たきざわ彰人の存在および「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体は年を追うごとに日本国民に知れ渡っていきました。全ては大計画「イエス様のご意志遂行、スピリチュアリズム普及」のためだったのです…続きを読む→
「進行させてはならぬ」霊団のやる気ゼロを証明するひとこと、頭おかしい(祈)†■2025年4月16日UP■
「進行させてはならぬ」霊団のやる気ゼロを証明するひとこと、頭おかしい(祈)†
地球圏霊界というのは、自分たちの世界をどのようにしたくて日々仕事をしているんだよ。ホワイトイーグル霊によりますと、霊の究極の目的は「向上」の一語に尽き、地球圏全体を霊化、つまり物質界生活者、下層界の地縛霊等を向上させて下層界をカラにする事が最終目的、と僕はそのようにお勉強しています。まさか、まさか、この物質界にはびこる強姦殺人魔どもが良心の呵責を覚えて自ら善良な生活を始めるようになるまで待つとか、そういう寝ぼけた事を考えているんじゃあネィだろうな。その良心の呵責を加速させるための手段として僕を駆使して情報拡散をさせて洗脳を撃ち破り、人々を騒がせる事で強姦殺人魔どもの肩身を狭くさせているとか、そういうアフォみたいに気の長い事を考えているんじゃネィだろうな。その実現は一体いつの話だよ、どう楽観的に見積もっても2000年3000年後の話だろそれ。霊界には時間の概念がないので、上層界生活者にとっては2000年3000年など永遠の中の一瞬でしかないのかも知れませんが、このノホホンとした仕事の進め方は何とかならんのか本当に…続きを読む→

「超時空要塞マクロス」をほうふつとさせる幽体離脱時映像で内容もかなり鮮明だったのですが、詳細は割愛して要するに「宇宙進出はムリですよ」と僕にクギを刺すような映像でした。

コレは僕が繰り返し「地球圏霊界から離れる」と、できもしない事を公言している事に対する霊団からの回答のようにも思えます。それは霊団に言われるまでもなく僕もそう思ってますよ。ただもうムカついてどうしようもなくて地球圏を離れるって息巻いているというのが真相だと思います。

地球圏を離れる事はできない、つまり霊団はじめ霊界の方々と仲良く暮らしていく以外の人生はネィんだよ、反逆している限り帰幽後の幸福は遠のいていくよ、そういう感じに僕を追いつめているんだと思います。そこまでして閉じ込めを強制するってもはや異常でしょ。

猛烈に反逆心に火が付くのですが、実際はもう霊団に完全にハメられてまして脱出のカードがほぼゼロで脱出の見込みが恐ろしいほど立ちません。表現のしようのない壮絶な絶望感に襲われていますが、脱出につながらなくても手だけは動かすというのが僕のキャラですので、何とか2冊目を書こうとしています。

「霊団へのグチ本」コレ読みたいと思う人っていますか?どう考えてもいないと思うんですよね。ただ、こういう視点で霊的な本を書いた霊能者はこれまで存在しないとか、そういう希少価値は生まれるかも知れないとか、せいぜいそれくらいの感じで脱出には100%つながらないんですね。

だったらマンガの方が絵がたくさんあるのでまだ読まれる可能性があるのではないかという事で今そっちの作業に転換してますが、んんん、コレをやるとなるとたぶん2026年中にUPさせるのはムリになるでしょう。メチャクチャ時間かかるという事です。つまりどのみち脱出できないという事になるのです。

恐るべき絶望感。ココまで人の人生を破壊しまくった霊団をどうリスペクトしろというのか。宇宙進出もムリと言われる、宇宙最大級のイジメですよコレ。

「考えたらダメです厳禁」これは「小知を働かせてはならぬ」と同じ意味と思われます(祈)†■2024年10月2日UP■
「考えたらダメです厳禁」これは「小知を働かせてはならぬ」と同じ意味と思われます(祈)†
僕は何しろ霊団に本気の全力で反逆していますので、時々霊団をあからさまに軽蔑、侮蔑するような思念を心に燃やしたりします。それが宜しくない事は霊的知識的にも、これまでの経験上からも十分承知しているのですが、とにかく閉じ込められるのが頭にきて頭にきてどうしようもなくてそういう宜しくない事を考えたりするのです。(その僕の思念はもちろん霊団に伝わっているという事ですよ)で、霊団が「もっと我々を軽蔑しなさい」といった趣旨の事を言ってきていますが、これはもちろんその言葉の通りの意味ではなく逆説的な意味で言っているのでしょう。えっと、例えばですが、僕が帰幽後に向上したい一心で霊団におべっかを使うとしましょう。しかし霊界に“ウソ”というモノは存在しません。霊団には僕が本心ではないおべっかを言っている事が一目瞭然であり、僕はそれを知識として知っていますので、無意味なウソをつく事はせず、宜しくないと分かっていながらも霊団に対し罵詈雑言の思念をぶつける事があるのです。ウソの思念を並べ立てるよりその方がよほど正直だと思うからです…続きを読む→

こういうブログを書いた事もありますが、とにかく僕に「何も考えるなヴァカになれ」と言っているも同然の状態で、とにかく自分の意思を持たない泥人形になってただボケっと存在だけしていろと、そう言われている訳です。人間やめろと言われていると言ってもイイかも知れません。

それに従える人間がこの地球上にいると思われますか皆さま。僕の反逆、おかしい事だと思いますか、当然の行動だと僕は言いたいのです。んんん、絶望感をどうやっても払拭できませんが作業だけは続行中、心はもう完全に限界です。霊団に消えてなくなって欲しいです(祈)†

悲しい事を言いたくないのですがグチ本だろうがマンガだろうが脱出は実現しません。にしてもあまりにもグチ本が需要がなさすぎると思うので(こんな視点から霊的書籍を書く霊能者はこれまでいなかったかも知れない、という意味では意味があるのかも知れませんが)マンガの準備を進めています。

もしこのままマンガのアイデアで2冊目を出すとなれば最低10話は描かないといけないでしょうから2冊目完成は相当先になる事は明らか、2026年中にUPできないなんて最悪のストーリーも考えられます。つまりどのみち脱出できない、いつまでも霊団の手のひらの上で踊らされるという事になり、僕の怒りはイヤがうえにも燃え上がるのです。

久々にクロッキーを開いて、新規に登場するメカのデザインをおこなっています。どぉしたもんか、本当にマンガのアイデアで行くのか、メチャ時間かかるぞ、しかも脱出できないんだぞ、それでもこの殺人的作業負荷をやるか。進むも地獄、退くも地獄、物質界に残されている限りどう努力しようと地獄が待ち受けている。

1話描いてアナログ絵ストーリーとしてWordPressにUPしてハイ終わりとなる可能性も濃厚ですね。しかし止まるのだけはどうしても許せないのでまずはメカデザインを完成させてネームに入ります。

絶望感が、絶望感が、恐ろしいレベルになっていて心が潰されそうです。徹底的に僕を追い込むつもりだ、コイツら(霊団)人間ではない。物質界生活中に脱出できなくても帰幽後に地球圏霊界を脱出するために努力を続けよう。もうそれ以外にモチベーションを維持する方法がない(祈)†

「我々に対してガーやるとね」僕がヒドイ状態にさせられるという事しか言ってきません(祈)†■2026年3月18日UP■
「我々に対してガーやるとね」僕がヒドイ状態にさせられるという事しか言ってきません(祈)†
本当に信じられません「心を捨てろ」そう言われてるも同然の状態です。だったら泥人形を作ってそれで仕事すればイイだろ。地球圏霊界の人間がココまで壊滅的な導きをするヤツらだと知って非常にショックを受けています。帰幽後、僕も例外なく地球圏霊界に帰る事になりますが、そこには僕を脅したヤツらが半笑いで待ち受けているのです。正直言ってそこに帰りたくありません。何とか別のところ(惑星圏)に所属させてもらう方法はないのだろうか。それには霊格を高めて資格に到達するしかないんだよ、と言われるんだと思います、たぶん。なら、その「地球圏を離れるパスポート」を手に入れるために全力で仕事して霊格を高め、一刻も早くイジメの国、地球圏から離れたいです。もちろんこの願望は叶わないでしょう。ってか、帰幽して全体像を知らされて僕が間違っていた事が分かって反省させられるのがオチでしょう。もう何を信じてイイのか分からない、そんなに僕の心を殺したいのか。僕を無気力のダメ人間にしたいのか…続きを読む→

260318我々に対してガーやるとね

もぉぉぉぉヤダ、この使命遂行の先に光が射す気配感ゼロ。この13年間、苦しみだけが降ってきた、さらに追加で降ってくるとしか霊団は言ってこない。もう地球圏がヤダ、離れたい、ココまで血も涙もないヤツらなのか。何でこんなムカつくインスピレーションばかり降ってくるんだ↓

地球圏霊界はイジメっ子集団がはびこる国だ、いつまでもどこまでも結果を出さず苦しめる事だけをしてくる。本当にイイ性格してるよ。そして僕がさらにヒドイ状況になると脅し続けてくるのです。もう地球圏に何の興味もない。本当はこんなテキスト撃ちたくもないのですが…。

約束してくれ お伝えしてイイ? ひとことも言う事を聞かない

260318ひとことも言う事を聞かない

「約束してくれ」えっとですね、コレは僕が普段霊団に対して抱いている怒りの思念に対する霊団の言葉なんですね。どういう事かと言いますと、僕はよくこんな事を考えるのです↓

※もし僕が霊媒として機能して新規の霊言が降ってきたとしても、僕はそうそう簡単にその霊言をWordPressにUPしないぞ。内容がヒドければ削除さえするぞ。よほど真理の核心を突いた内容でない限り僕はあんたたち(霊団)の降らせた内容を信用しないし公開拡散もしない

こういう感じの反逆思念を僕は常日頃から抱いている訳ですが、それに対して霊団側の「降らせた内容は人々に拡散してくれ」という要求のインスピレーションではないかと思われるのです。ってか根本的に僕という霊媒から新規の霊言が降る可能性はほぼありませんので、そもそもこのインスピレーションはおかしいと僕は思っているのです。

イヤ、僕だって霊的知識普及の重大性はじゅうぶんすぎるほど理解してますよ、もちろん降ってきたら拡散させますし書籍化もやりますよ。上記の僕の思念は「それくらいムカついている」という意味で言ってるんですよ、イヤでも結構半分くらい本気で言ってますけども。

「お伝えしてイイ?」何だコレは。ついに地獄が来るのか。今まで僕をさんざん脅して反逆をやめさせようとしてきたけど、僕が一向に導きに従おうとしないので、いよいよ本格的にキミの人生を破壊しますよと、そう通告するという意味か。本当にオメィラは霊性発現して以来この13年間、僕の人生を破壊する以外の事は何もやってネィよな。

お伝えすればイイじゃないですか。そういう事をやればやるほど反発するという事がなぜ分からないんでしょうかコイツらは。地球圏霊界の導きの手法は絶対におかしいと思う。こんなモノに従えネィよ。イジメてイジメてイジメ抜いて、それで言う事聞けって、頭カラッポの独裁者じゃネィかよ。ガキだよガキ。もう勝手に言っててくれ、僕は僕レベルでできる限りの作業をやる。

「ひとことも言う事を聞かない」コレはまさに僕の反逆の事を言っているのでしょうが、逆に聞きたいのですが、どうやったら言う事を聞いてくれると思ってますか。脅して怖がらせると言う事を聞いてくれると思ってますか。それは原始人の発想じゃないですか。知性ある人間の言葉とは思えませんね。

信頼関係が構築されて、初めて主従関係が成立するのではないですか。あなたたちがこの13年間僕にしてきた事は、イジメ、脅し、コレばっかりじゃないですか。それで自分たちの言う事を聞いてくれると思ってる事が奇跡に近いと思うんですけど。なんでこんな当たり前のコミュニケーションもできないのでしょうかコイツらは。首を1万回傾げても傾げ足りない。

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折り鶴リジェネ

コレは幽体離脱時映像だったのですが、「折り鶴リジェネ」の“リジェネ”は、リジェネレーション(Regeneration)再生とか、そういう意味です。で、離脱時に折り鶴が出てくるのですが、画像にあるような僕たちが知っているカタチとは少し違いました。

260318折り鶴

その折り鶴が外部からの影響(攻撃のようなモノ)を受けて形が崩れていくのです、浸食、腐食みたいに羽がダラーって下に落ちるのです。しかし時の経過とともにその折り鶴はみずからの再生能力で再び元の美しい姿、シャープな羽先やしっぽのとがった形状を取り戻していく、という内容だったのです。

離脱帰還して物的脳髄でこの内容を反芻している時、僕は「これは日本の事を言っているな」とすぐ分かりました。えー、僕は眠気防止対策でYouTubeを見るようになって、これまで全く興味関心を抱いた事のなかった政治系のムービーを多数見てお勉強する事になり、今まで知らずにいた多くの事を知る事ができました。

そして現在の日本が移民政策によって破壊寸前にあるという事も知りました。しかし霊団は僕のその思念に対して「大丈夫」と何度もインスピレーションを降らせていました。しかし政治的内容をWordPressに書く訳にも行きませんのでそれはスルーしていたのです。

で、僕の「このままでは日本が破壊される」という心配の念が霊団にとってジャマだったのでしょう「アキトくんそんな心配は無用だ、日本はなくなったりしない、その心配の念そのものの方が現実より大きな害となるのでこのムービーを見て安心しなさい」という感じで僕に見せてきたのではないかと思われます。

ま、考えてみればマンガだって初めの頃は(詳しく知りませんけど)こんなモノ子どもの落書きだとか言われていたのかも知れませんが今や日本の文化そのものです。オタクカルチャーとかアニメとか、日本の文化、精神性はカタチを変えながら継承されてきたと言えるかも知れません。

現在深刻化している移民問題も、それによって国が破壊されるのではなく、新たなモノが生み出されながら日本の精神性や文化は残っていく、そういう意味の「折り鶴リジェネ」なのかも知れません。

んーこの問題は僕は霊団が言うほど楽観できないのですが(ヨーロッパ各国の悲劇的事例を多数見てきていますので)要するに霊団が言いたいのは移民問題ナンチャラカンチャラではなくて僕の心に巣食っている心配の念が問題だと言いたいんだと思います。そう言うんだったら僕という霊媒をちゃんと使えよとツッコみたくなりますが。
「非常に今キケンです」霊的使命遂行最大級の危機、と言えるような警告かも(祈)†■2025年9月17日UP■
「非常に今キケンです」霊的使命遂行最大級の危機、と言えるような警告かも(祈)†
こんなにヒドイ事になっているのか、海外はもうグッチャグチャじゃないか、日本も間もなくこうなるというのか。それを阻止しようとしている人間たちが猛烈な妨害を受けている。デモなどというモノに縁が無さそうな日本の方々が続々と立ち上がり、全国各地でデモが頻発している。オールドメディアとは洗脳ツールであり、僕はテレビを見なくなって14年が経過している男であり、洗脳はだいぶ破られていると思うのですが、しかしあまりにも物的情報に無知だったと痛感し恥ずかしくなりました。それでもっと真実を正しく理解しなければ、とさらにムービーをアレコレ見ている最中に霊団がこういうインスピレーションを降らせてきたのです。「ヤメレ、そっち行くな」という事だと思います。その先に、これまでの13年の使命遂行とは別次元の危険が待ちうけているとの霊団の警告です。その霊団の警告を裏付けるようなムービーも複数見ていますので余計信ぴょう性があり、霊団に最大級に反逆している僕でさえ「うん、今回ばかりは霊団の言ってる通りだな」と納得せざるを得まえんでした…続きを読む→

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我々に対してガーやるとね 止まれ握手 受け止めねばならん

260318我々に対してガーやるとね

あーあ、何で僕はこんな人生をやらされてるんだろうなぁ。なんで何の結果にも到達しないのに延々苦しい作業ばかりやらされるんだろうなぁ。今回は「我々に対してガーやるとねのインスピレーションをブログタイトルに冠しましたが、こんなモノ説明したくもないのです。

「止まれ握手」コレはインスピレーションと映像を同時に降らせてきたのですが、霊聴に止まれ言ってきて、次の瞬間に霊団と思われる人間が僕の手を握って握手してきた、という内容でした。

えー、これハッキシ言って降らせてる霊団側も苦しい見せ方ではないかと思うのですが、かなり無理がありますよね、僕の意思を完全に無視してまるで僕が止まる事に同意しているかのように演出してるんですね。「コレ洗脳ジャネ?」と突っ込みたくなりますが、要するにそれくらい強く止まれと言ってきているという意味でしょう。

なにを「止まれ」なのかもいろいろあると思いますが、要するに反逆ヤメレという意味でしょうが、近々で言うとどうやら「本書くのヤメレ」という意味で言ってきている空気感があります。

確かに僕はやっとの思いで自伝を書き上げて、止まらず2冊目に着手しようとして大苦戦しています。そして2冊5冊10冊書こうが脱出できない事は残念ながら僕も分かっているのです、書いてもムダだって事は知っているのです。

しかしそう言って動く事をやめてしまったらホントに永遠に閉じ込められる事が決定してしまうので、ダメと分かっていても止まる事がどうしてもイヤで強引に2冊目を書こうとしているのです。それくらい閉じ込められるのがイヤだという意味です。

しかし霊団はそれを止めようとしてこういう洗脳に近いような、かなり反則に近いようなモノを降らせてくるのです。だから止まった先に何があるんだよ、僕を「イツツユビナマケモノ」にしたいのか。それは永久にお断りする。

アナログ絵463

「受け止めねばならん」コレも上記の「止まれ」と同じ意味と思われます。要するに「閉じ込められる生活を受け入れねばならない」と言っているのでしょうか。断る。永遠に断る。死んでも断る。どうしても僕を閉じ込め続けたいなら僕は反逆をさらに本格化させる。もうお前らの言う事は何も聞かず独自に動いていく。

で、それをやると僕に非劇的な霊界生活が待ち受けている、イヤ物質界生活中に悲劇が降ってくるかも知れませんが、そうと分かっていてもなおどうしても閉じ込められる事を受け入れる事はできません。コレが受け入れられないならアキトくんの向上の道は断たれる、そう言って脅してくるのでしょうが、そんな向上ならもういらない。どこへでも消えてくれ、と言いたいのです。

「我々に対してガーやるとねハイ、コレもハッキシ言って脅しの色合いが強いインスピレーションで、ブログタイトルどころか削除で良かったんじゃネィかと思うくらいなのですが、仕方なく少しお話してみようと思います。

要するにコレも「動くな、止まれ」と言っているんですね。我々の導きに従わないと我々も残念ながらアキトくんに対してペナルティを課さざるを得なくなる、そういう脅しのインスピレーションだと思われるのです。

あのさぁ、根本的な部分を聞きたいんだけど、そもそもあんたたちは何がしたくて生きてるんですか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事は全く滅ぼそうともせずホッポラカシ、奴隷の女の子は見殺しにするとキッパリ言ってきている。

現在日本が置かれている危機的状況に対してもまったくわれ関せずで目を閉じている、まぁこの問題は物質界の人間が努力して解決すべき問題なのでしょうから仕方ないのかも知れませんが。そういう事をまったくやらないかと思えば、僕に対するイジメと脅しは全力でやってくるんですよ。

強姦殺人魔は守り通すが、自分の人生を捨てて使命遂行を続けてきた人間にはペナルティを課すってか。そいつぁーおめでたいですね。あなたたち(霊団)の人生目標は何ですか、何を目的として生きている人間ですか。この導きの方向性は一体何がどうなっちゃってるんですか。

絶対できる訳ないのに僕という霊媒を使おうとして、僕の心が怒りで完全に満たされてしまっているのでその怒りを取り除こうとしている、そういう風にも見えます。本当に僕という霊媒を使用する体制が整っているとすれば、確かに僕の怒り憎しみの念は支配霊の仕事を完全に妨害する事になりますので、そういう意味では多少納得できます。

しかし「サークルメンバー問題」解決のメドなど全く立っていませんよ。別に霊媒発動は関係なくて日々の導きにまで悪影響が出てしまっているので何とか怒りを取り除きたいという事でしょうか。怒りを取り除く方法なら最高のモノがあるでしょ「閉じ込めるのやめろ」コレで僕の怒りは相当消滅すると思いますよ。

イヤ、今の場所を脱出して新たなところに行ったらもっとヒドイところだったとか、そういうストーリーも有り得ますね、どのみち苦しみを味わわされるんだろう、それが物質界の存在意義ですからね。

このインスピレーションの霊団の真意はいまいちつかめずにいますが、とにかく「イジメ」「脅し」「人生破壊」の度合いがスゴすぎる。しかももっとイジメを進行させようとしている事が分かるので絶対に受け入れられないとなって思いっきり反逆するんですよ。

何なんだ。この人生は何なんだ。なぜ画家の人生をやめさせられねばならなかったのか。なぜこれほどまで自分の意思と正反対の状況に閉じ込められ、脅され続けねばならないのか。地球圏霊界とは一体どういう世界なのか。霊格が向上して上層界で生活するとは、一体どういう事なのか。

フゥゥ、霊団に猛烈に脅されていますが、しかし2冊目の制作は確かに行き詰まっています。書き上げてみたところで脱出できませんのでモチベーションも落ちてます。しかし何とかもがいて書き上げるつもりでいます。何もせずただボケっと閉じ込められる事を受け入れるなど、そんな死人みたいな人間になる訳ネィだろ常識で考えてくれよ。

本当に信じられません「心を捨てろ」そう言われてるも同然の状態です。だったら泥人形を作ってそれで仕事すればイイだろ。地球圏霊界の人間がココまで壊滅的な導きをするヤツらだと知って非常にショックを受けています。帰幽後、僕も例外なく地球圏霊界に帰る事になりますが、そこには僕を脅したヤツらが半笑いで待ち受けているのです。

正直言ってそこに帰りたくありません。何とか別のところ(惑星圏)に所属させてもらう方法はないのだろうか。それには霊格を高めて資格に到達するしかないんだよ、と言われるんだと思います、たぶん。

なら、その「地球圏を離れるパスポート」を手に入れるために全力で仕事して霊格を高め、一刻も早くイジメの国、地球圏から離れたいです。もちろんこの願望は叶わないでしょう。ってか、帰幽して全体像を知らされて僕が間違っていた事が分かって反省させられるのがオチでしょう。

もう何を信じてイイのか分からない、そんなに僕の心を殺したいのか。僕を無気力のダメ人間にしたいのか。頼む、僕の前からいなくなってくれ。向上できなくなるぞ、という脅しはもう聞き飽きた。僕は【神の因果律】に裁いてもらう、お前たちの裁きは受けない。

僕は僕にできる限りの事をやって帰幽し、そこで神の審判を受ける。オメィラ(霊団)の審判は受けない。もうお断りだ。僕の心が気に入らないなら泥人形を作れ。とにかく僕の前から消えてくれ(祈)†

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「いきなり始まるぞ」その手の事を数えきれないくらい言われてきましたが1度も(祈)†■2026年3月11日UP■
「いきなり始まるぞ」その手の事を数えきれないくらい言われてきましたが1度も(祈)†
1億歩譲って霊団の言う通り、僕の身に余るような高級霊の方が僕に付いて下さったとしましょう。その方が高級霊であればあるほど自分の身元は明かしません、間違いなく明かしません。イヤ、明かしてみたところで僕が理解できないでしょう。「アキトくん、私は紀元前7世紀ごろに物質界人生を送っていた予言者の〇〇です」などと言われても、僕はそんな人知りませんし、そういう人物が実際にいたかどうかの証明などできないじゃないですか。霊的知識的に考えても高級霊であればあるほど自分の身の上を明かしたがりません。高級霊の方々からしてみれば、遥か昔の陳腐な物質界生活時代の事などとっくの昔に忘れ去っているものですので、そんなモノをほじくり返されるのが単純に不愉快でしょうし、ついた物質界の人間(ココでいう僕)の霊的成長の阻害になる事を懸念して自分の正体を明かさないという事なのです。コレは僕も賛成で、僕たち物質界の人間は上層界の高級霊の方々にくらべると近視眼でしか物事を判断できない宿命に置かれていますので、どうしても「こんなスゴイ方が自分について下さっている」と聞かされるとおかしなバイアスが働いて謙虚が崩れる愚かさを拭いきれないと思います…続きを読む→
「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†■2026年3月4日UP■
「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†
受精の瞬間に霊がその個体に宿って人間としての人生を始めます。(誕生日が人間人生の始まりではないんですよ)そして成長してオトナになって人生経験を積んで帰幽して霊界人生に帰って、そこから本当の人間の人生が始まる訳ですが、その全人生のどの部分にも「通過点」という言葉をあてはめられますよね。こんなつらい事、あんなうれしい事があった、おかげで今がある、という風にすべて通過点として考える事ができます。帰幽後の霊界人生も、ココまで向上したらゴールとかそういうモノはありません。霊界での進歩向上は永遠無限ですので。どれだけ経験を積み、お勉強し、向上を果たしてもその先にまだまだ至福の境涯が無限に広がっているのです。ですので僕たち人間はどれだけ霊的に向上してもいつまでもどこまでも「通過点」という事になるのです。向上し尽くして神の御胸に到達すれば終了、と思われるかも知れませんが、そこに到達するのは永遠の時を要しますし、シルバーバーチ霊のお話を聞いていますと、その先にもさらに何かあるんじゃネィのかと思えてくるのです…続きを読む→
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†■2026年2月25日UP■
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†
僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは「地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事」だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか…続きを読む→
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†■2026年2月18日UP■
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†
もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→

富士周辺アタック788プロセス実行

モチベーションが上がる訳ないじゃないですか、自分がアンナヒドイ目、コンナヒドイ目に遭わされると、そんな事ばかり言われてそれを説明しなきゃいけないんですよ、不愉快に決まってるでしょ。

良くココまでイジメを続けられるよな、そんな性格の人間がいるなんて神経を疑うよ。地球圏霊界の生活に慣れ親しんでくるとみんなそういう人格になってしまうのか。そんな世界ならお断りしたいのですが、僕たちはみんな例外なく帰幽して地球圏の霊界生活に入ります。

そういう場所では断じてない、霊団だけが僕を執拗にイジメていると思いたいですがどぉでしょぉ。さぁ不愉快なテキストを撃ち切ってしまいましょう。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†