2026年2月4日

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山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)† プロフィール→ 元画家、漫画家。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は死刑になり「人類の恥」となります(祈)†


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「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†■2026年2月4日UP■
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†
とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから…続きを読む→
奴隷の女の子、ももちゃん、シルキーの魂の訴え(祈)†(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた内容が展開します。
ももちゃん

テレビ、Webなどに「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースが出てきますが、それらは全て自分たちの邪悪の正体を隠すための「視点外し」「洗脳」なんです(祈)†

シルキー

自分の事を皇族とか天皇とか自称している明仁、文仁、徳仁、悠仁は、ももちゃんやあたしのような奴隷の女の子を「処刑遊び」といって四肢切断、強姦殺人しまくっているんです(祈)†

ももちゃん

信じられない人数の女の子が明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺され続けています。全員邸内地下に閉じ込められて1回も外に出た事がない女の子たちです。女の子たちは助けを待っています(祈)†

シルキー

メディアに流れる明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースは全て「洗脳」です。コイツらは国民全部をダマし続けています。皆さん、アキトのブログを読んで目を覚まして下さい(祈)†


最新長文ブログ5つ(祈)†
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†■2026年2月4日UP■
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†
とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから…続きを読む→
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†■2026年1月28日UP■
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†■2026年1月21日UP■
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†
この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか…続きを読む→
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†■2026年1月7日UP■
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†
博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→

固定ページ全リスト(祈)†

– 美徳による向上も得られませんね。

「そこに子供としての埋め合わせの原理が働いているわけです。つまり、良いにつけ悪いにつけ地上的体験がない。しかし、もし長生きしていたら犯していたであろう罪に対する償いをさせられる事もないという事です。」

– その埋合せもすぐに行われるのでしょうか。

「それは一概には言えません。子供1人1人で事情が異なります。私は今、償いの法則がある事を指摘しているだけです。」

– もし子供に地上的な悪の要素が潜在している場合、それはそちらへ行ってから芽を出すのでしょうか。

「そのご質問の仕方は感心しません。子供に地上的な悪の要素が潜在するというのは事実に反します。何か例をあげてみてください。」

– たとえば大人になったら欲深い人間になったであろうと思われる人間が早世した場合、そちらへ行っても同じように欲深な人間になっていくのでしょうか。

「問題を正しい視野で捉えないといけません。こちらの世界で自覚が芽生えると、その時からその人は向上の道を歩む事になります。自覚が芽生えるまでは地上で満たされなかった欲望の幻影の中で暮しています。

いったん自覚すると、その“自覚した”という事実そのものが、それまでの自我の未熟な側面を満足させたという欲求に訣別した事を意味します。

“正しい視野で捉えなさい”と言ったのはそういう意味です。欲が深いという事は、まだ自覚が芽生えていないという事を意味し、自覚するまでは、その欲望が満たされると満足するわけです。」

– でも幼い子供はまだまだ未熟です。

「私が言わんとしているのは、幼い子供は魂を鍛えるための地上的体験が不足しているために未熟な状態でこちらへ来ますが、同時に大人になって出たであろう穢(けが)れで魂が汚(よご)されていない。そうした事情の中で子供なりの埋め合わせの原理が働くという事です。子供は性格に染み込んだ穢れを落とす手間が省けるという事を言っているのです。」

– 善を知るために地上で悪の体験をしに来るのではないでしょうか。

「違います。善を知る目的で悪い事をしに来るのではありません。」

「イジメっ子の国(地球圏霊界)にはもう暮らせない」こんな狂った世界はない(祈)†■2025年6月25日UP■
「イジメっ子の国(地球圏霊界)にはもう暮らせない」こんな狂った世界はない(祈)†
僕は霊団の事を「コイツらは人間ではない」とまで表現しています。それは「人間の定義とは“心がある”という事だ。しかし霊団には心がない、なのでコイツらは人間以外の何かだ」と言う結論に達し、こういう言葉を公言するようになったのです。霊団側にもやるべき仕事があるはずです、その仕事とは、思い通りにならない鈍重な物質界での仕事であり、霊界の人間は基本的に物質に働きかける事ができませんから、僕のような霊質と物質を媒介する特殊な人間を霊の道具として使用し、仕事を進めなければなりません。で、霊界であれ物質界であれ、僕たちは同じ人間です。ともに仕事をしようと思ったらそこに「信頼関係」が必要になってくる事は皆さまも想像に難くない事と思います。一方が自分たちの都合だけを押し付けてもう一方の事情を完璧に無視し、ゴリ押しで事を進めようとしたら、当然そこに衝突が生まれるのは火を見るより明らかですね…続きを読む→
「非常に今キケンです」霊的使命遂行最大級の危機、と言えるような警告かも(祈)†■2025年9月17日UP■
「非常に今キケンです」霊的使命遂行最大級の危機、と言えるような警告かも(祈)†
こんなにヒドイ事になっているのか、海外はもうグッチャグチャじゃないか、日本も間もなくこうなるというのか。それを阻止しようとしている人間たちが猛烈な妨害を受けている。デモなどというモノに縁が無さそうな日本の方々が続々と立ち上がり、全国各地でデモが頻発している。オールドメディアとは洗脳ツールであり、僕はテレビを見なくなって14年が経過している男であり、洗脳はだいぶ破られていると思うのですが、しかしあまりにも物的情報に無知だったと痛感し恥ずかしくなりました。それでもっと真実を正しく理解しなければ、とさらにムービーをアレコレ見ている最中に霊団がこういうインスピレーションを降らせてきたのです。「ヤメレ、そっち行くな」という事だと思います。その先に、これまでの13年の使命遂行とは別次元の危険が待ちうけているとの霊団の警告です。その霊団の警告を裏付けるようなムービーも複数見ていますので余計信ぴょう性があり、霊団に最大級に反逆している僕でさえ「うん、今回ばかりは霊団の言ってる通りだな」と納得せざるを得まえんでした…続きを読む→

なにかを見せられたような気がするのですが物的脳髄に何の記憶も残されていません。肉体から離脱して霊体でどこかに行って見て聞いて帰ってきているはずなのに、その時の記憶が全然残らない、これが霊的に開眼していない人間の通常の状態です。

僕は曲がりなりにも霊的人間となり、幽体離脱時に霊体で見聞きした内容を多少物的脳髄に持ち帰って反芻する事ができるようになりましたが、実はこの能力さえも自分の能力ではなく、守護霊が霊体での体験が他の記憶と混ざって薄まらないように保護してくれているから反芻できているのであって、決して自分が優れているからではないという事を知らないといけません。

で、霊的な事に感応できるようになっている僕ですが、インスピレーションはまぁまぁの頻度で受け取っていますが幽体離脱時映像は今日のように全く物的脳髄に何の情報も残らない、何のために霊性発現したのか意味が分からないという事が頻発してます。

ま、そうそう毎日伝えたい事ばかりありませんよ、と霊団側に言われてしまえばそうなのですが、ややモヤモヤします。この人たちは本当に物質界の問題を解決するつもりがないんだ、何もしないまま僕をただイジメ続けて老衰までひっぱり続けるつもりなんだと、そういう絶望感が襲ってくるのです。

2冊目の作業が進まないと言いながら今できる事をやれという事で、2冊目本文で使用する絵を先行で描き始めています。2冊目完成予定は…んんん、まさか12月とかになってしまうのだろうか、何しろまだ設計図も完成していない、本文を撃ち始めてもいない、挿入する絵の枚数が尋常ではない、7月くらいにUPしたいと思っているのですが、ちょっとそれは甘い計算かも知れません。

「Parish The Healer」の英文テキスト見直しを早く終わらせましょう。実は英文見直しが途中で止まっている書籍が何冊も残されていて、本当はそちらもやらないといけないのですが、イヤ、僕は本を作りたいのです。じっとしてるのがどうしてもイヤなんです。脱出できなくても何かしたいのです。2冊目を書くのを霊団にあきらめさせられる可能性があります。それには従わないぞ(祈)†

「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†■2024年12月18日UP■
「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†
これは僕が語るにはテーマが深すぎますが【神】はこの全宇宙の全事象に配剤しており、全てが神の意思であり、善なるモノはもちろん神の意思ですが、僕たち物質界の人間にはどうしても理解がムズカシイですが「悪」も神の手中にあり、悪さえも神のご意志成就に間接的に活用される、という事を霊的知識でお勉強しています。※「ベールの彼方の生活3巻8章“暗黒界の探訪”」参照。その考えでいけば、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を「まだ活用するつもり」だから温存しているとか、そういう意味でしょうか。そのために僕たち国民がさらに長い年月にわたって苦しむ事になってもその温存が必要だと言いたいのでしょうか。チョト納得がいかないんですけども。ハイ、スノーシューショックから立ち直れない状態でのテキスト撃ちでしたので脈略がなくて申し訳ありませんでした。このへんで切らせて頂きます。何が早いのかがどうしても分かりません、全然遅いだろ、強姦殺人魔がのさばる時代がこれほど長い世紀にわたって続いているのにそれを滅ぼそうとしない霊界側の動きが全然意味が分かりません。地球圏霊界というのは一体どういう組織なのでしょうか…続きを読む→
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†■2026年1月28日UP■
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→

ハァァ大キライな物的雑務に行ってきた関係で全然作業ができません。しかしココから少しでもやるしかありません。人生の時間の大半を無意味の極致の仕事に奪われ、残されたわずかな時間でかろうじてやるべき作業をやる、そんな苦虫をかみつぶしたような人生はもうウンザリです。使命遂行の作業を全力でやりたいんですよ僕は。なぜやらせないようにしてくるんですか霊団は。

ってグチりつつ、イヤでイヤでどうしようもない物的雑務に行ってきました。今回はこれまでとやり方を変えてみたところ、いつもより少ないストレスでその物的雑務を終えられる事を発見しましたので、今後はこの手法で行こうと思います。ってか、その前にこの場所を脱出する事が最優先なんですけども。

えー、2冊目の設計図を新たに撃ち直さないといけないのですが、僕は以前、国連に向けてメールするというカードを切りました。国連そのものの存在意義が世界的に問われていて日本国内でも脱退すべきという声が多数上がっているそうですが、僕は切れるカードは全て切らないといけない人間ですので、ダメもとで「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を発信してくれ、とメールしたのです。

もちろん返信など来ません、完全に無視されてそれで終わりですが、んー、もう1ヶ所、メール出してやろうかなぁというアイデアを思いついています。ま、チョト待ちましょう。まずは2冊目の設計図を完成させる事に集中しないといけません。本を何冊書いたところで脱出できない事はじゅうぶん分かっています、それでもやるのです。

「Parish The Healer」英文テキスト見直し58%完成中。コレは完全に眠気との闘いで首がガックンガックン下に落ちながらの見直しですのでそこらじゅう間違っているかも知れませんが、それでも進めるしかない、今の僕にはコレ以上どうしようもないからです。

さぁ霊団にムカつき、物的雑務にムカつくのは自由にやればイイとして、手だけは感情と切り離して動かし続けねばなりません。僕は出版業で生きていきたい。その願望が叶う可能性は限りなくゼロに近い、しかし0.00001%でもやるのです。そうしないと心がもたないからです(祈)†
「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†■2023年10月4日UP■
「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†
【神】が経綸するこの全宇宙には目的があり、それは「進化」の一語に尽きると思います。全天体、全存在(生命)が進化を目的として永遠とも思える霊的向上の旅を続けています。霊的進化のゴールと言える至福の境涯ニルバーナは存在せず、神の御胸に向けての永遠の進化の旅が続くのですが、僕たちが現在在籍している地球圏は神が経綸する全宇宙の中のほぼ最低ランクの存在の場であり全く進化が足りません。イエス様を最高指揮官とした地球圏経綸の任に当たる天使の方々は、物質界の知的暗黒時代(特に中世ヨーロッパ)を打破して霊的知識を普及させるべく「スピリチュアリズム」を勃興させました。これまでの地球圏霊界でこれほど大々的な計画が実行に移された事はないそうです。イエス様がそこまでしなければならなかった理由は、物質界で学ぶべき事を何も学ばずに無知のまま帰幽して下層界にたむろする、シルバーバーチ霊の言葉を借りれば「難破貨物」ともいうべき低級霊があふれかえってそれがいよいよ上層界にまで悪影響を及ぼし始めてきた事が一因だそうです…続きを読む→
「んーゴメンね面倒起こすわ」やればいい、ますます僕の心は霊団から離れていく(祈)†■2024年11月26日UP■
「んーゴメンね面倒起こすわ」やればいい、ますます僕の心は霊団から離れていく(祈)†
要するに霊界生活とはひたすらに向上、向上の人生であり、上層界の天使から仕事を賜り、それを果たし切る事によってひとつ、またひとつと上の境涯へ赴き、ついには2度と物質圏付近に降下できなくなるまでに物質臭を脱ぎ捨てる時が来るのですが、霊団メンバーももちろん僕という霊の道具を使用しての仕事で自身の向上を目指している人間たちという事になります。そしてもちろん使われている僕も(仕事を果たし切れば)帰幽後に向上を果たす事ができる訳で、僕は人生目標を霊界に置いている人間ですから「だったらブーブー文句言ってないで仕事やればイイじゃネィか」となるのですが、あまりにも自分の心と正反対の状況に閉じ込められているために反逆せずにいられなくなっているという事なのです。で、霊団が言っているのは「この使命遂行を果たし切ればアキトくんも我々と一緒に上層界に召される事になるんだよ、しかしキミの反逆が度を越せばキミも向上できないし、我々も責任を取らされて向上できないという事になるんだよ」と言ってきている訳です。んーこれは心を締め付けられるインスピレーションですね。僕だってもちろん向上したいですよ、2度とイヤ永遠に物質界に降下したくないと思っていますし…続きを読む→

地上での死因がいかなるものであれ、それが霊体に永久的な傷害を与える事があるように誤解されては困るからです。そういう事は絶対にありません。そうした傷害はショックの後遺症にすぎません。正しく矯正すれば跡形もなく消えてしまいます。完全に回復します。

もう1つ強調しておきたい事は、自ら望まない限り、何の看護もされないまま放って置かれる人は1人もいないという事です。迎えに来てくれる人が1人もいないのではないかなどという心配はご無用です。

縁故のある人がいますし、それとは別に愛の衝動から援助の手を差し伸べようと待機している人も大勢います。誰1人見捨てられる事はありません。誰1人見失われる事はありません。誰1人忘れ去られる事もありません。

すばらしい法則が全ての人間を管理し、どこにいてもその存在は認知されており、然るべき処置が施(ほどこ)されます。地理上の問題は何の障害にもなりません。こちらには距離の問題がないのです。霊界全体が1つの意識となって、全てを知り尽しております。

地上と霊界との間の親和力の作用によって、今どこそこで誰が死の玄関を通り抜けたかが察知され、直(ただ)ちに迎えの者が差し向けられます」

– 爆撃で死亡した子供はどうなるのでしょうか。

「子供の場合は大人にくらべて回復と本復までの期間がずっと長くかかります。が、いったん環境に適応すると、今度は大人より進歩がずっと速いのです。回復期は魂にとって夜明け前の薄明かりのような状態ですが、決して苦痛は伴いません。そういう印象をもって頂いては困ります。

一種の調整期間なのですから…つまり魂が新しい身体で自我を表現していくための調整です。それには地上時代の体験が大きく影響するのですが、子供の体験は限られています。そこで本復までの期間が長引くわけです。

そして、念のために申し添えておきますが、たとえば母親が地上に生き残り子供だけが他界した場合でも、地上時代に子供がいなくて母性本能が満たされずに終った女性がその看護に当ります。こちらへ来てその母性本能を十分に発揮するチャンスが与えられるわけです。」

– 地上では子供の方が新しい環境への適応が速いですが…

「それは純粋に物的要素に関しての話です。今お話しているのは霊に関わる事です。霊が霊的世界へ適応していく場合の事です。霊的世界は多くの点で物的世界とは大きく異なっており、同時によく似た面もあります。

問題は“自覚”です。それが全てである事を理解しなくてはいけません。自覚がすべてのカギです。私がいつも知識こそ霊にとって掛けがえのない宝であると申し上げている事はよくご存知と思いますが、その知識が自覚を生むのです。

こちらは精神の世界です。小さな精神(幼児)もそれなりの適応をしなくてはなりません。もう1つの要素として償(つぐな)いの問題がありますが、子供の場合は償いというほどのものはありません。子供は地上的体験に欠けていますが、同時に地上的な穢(けが)れもないからです。」

「36の材料組み合わせてお菓子ができる」とにかくイエス様はお喜びという意味です(祈)†■2023年12月6日UP■
「36の材料組み合わせてお菓子ができる」とにかくイエス様はお喜びという意味です(祈)†
2000年前のイエス様の磔刑を思い出してみて下さい。この物質界はとにかく嫉妬、嫉妬、嫉妬であふれかえっています。イエス様も多くの霊能を発揮した事によって当時の律法学者どもの嫉妬をかって磔刑にされて殺されました。この地球圏物質界は一見進歩が進んでいるように見えますが、それは物質面のみが異常に発達しているだけであり、精神面はまだ全然進歩していないと思います。霊的知識がまるっきり理解されていない事がその証左といえるでしょう。僕がある状態になる事をおもしろくなく思っている人間がそれはそれはたくさんいるのです、そいつらが僕をそういう状態にさせないよう陰湿極まる妨害をしてくるに決まっています。それが世の常です。僕に関する言われなき悪い噂をメディアを駆使して広めたりして国民に僕という人間の悪印象を植え付けようとイメージ操作をしてくるでしょう。(例えば守護霊様の背の低さを悪用するなどして)そういう事を絶対にやってくるはずです…続きを読む→
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†■2022年7月20日UP■
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†
【神】から神性の火花を賜って個的存在を獲得した僕たち人間は「永遠の存在であり死はありません」僕たち人間は物質界生活後も霊界で霊的表現媒体をまとって永遠に生き続けるのです。その永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界生活中に善いおこないをするか悪いおこないをするかによって、その後の人生に天と地ほどの差が生じます。皆さま、このふたりの人間、どちらが【かしこい】と思われますか。先ほど、王の生活をうらやましいと思う事が、霊的知識の無知から導き出される愚劣の極致の発言と書きました。近視眼という事です。どちらの人生が僕たちの歩むべき人生だと思いますか。もっと言いましょう【神】は僕たち子等に、どちらの人生を歩んでもらいたいと望んでおられると思いますか…続きを読む→
「言う事聞かないと危ないよ」霊団は僕を危機から保護しているという事なのですが(祈)†■2022年10月26日UP■
「言う事聞かないと危ないよ」霊団は僕を危機から保護しているという事なのですが(祈)†
守護霊様の導きがウマすぎて霊界側の予定に全く入っていなかった少年が霊性発現に到達してしまった。予定外の霊の道具が物質界に出現して霊界側はアラアラ、どぉしましょう、この道具に何の仕事をさせましょう、となって霊界側で緊急会議まで行われた(僕は幽体離脱にてその会議に出席しています、もっともその内容は全く反芻できませんでしたが)そして「イエス様ハンドリング」と題した霊的使命遂行が開始され「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子たちの悲劇の惨状について霊団が果てしなく教えてきて僕は現在の理解に到達する事になる。SNS等で徹底的にヒドイ目に遭わされながらも僕は情報拡散を続け、現時点では「天皇一族が強姦殺人魔」という認識はゴマかし切れないレベルまで日本全土に浸透するに至っている…続きを読む→

霊団がダンマリを決め込む、インスピレーションが全然降ってこないと僕はムカつかされずに済みますから心は平安になります。しかしそうなるとムービーを見て得た物的情報が頭を支配する事になり、人間としてもっとも重要である霊的事象から遠ざかっていく事になり、宜しくありません。

霊界人生が永遠と言ってもイメージが湧かないとして、じゃあ仮に物的人生70年が霊界の永遠人生だとしましょう。その永遠の霊界人生の中には様々な出来事があってお勉強を繰り返し成長を遂げていきますが、物的人生というのはその中の1秒とか、そんなもんです。

たとえば、1年は31,536,000秒です。70年は2,207,520,000秒だそうです。この2,207,520,000秒が永遠の霊界人生だとして、現在僕たちが苦しめられている物質界人生は1秒です。この1秒の事にばかり気を取られて、帰幽後に訪れる2,207,520,000秒の事を全然考えないというのは、どう考えてもプライオリティを間違っていると思いませんか皆さま。

無視しろとは言いません物質界で正しく試練を克服し学びを得る事で美しい境涯に赴く事ができる訳ですから、この悪のはびこる最悪な世界で孤軍奮闘しなければならないのですが、その苦しみは物質界の1秒で幸せを得るためではなく、その後に訪れる2,207,520,000秒の霊界人生での幸せを勝ち取るためにあるんですよ、という概念を持たないといけません。

その視点がないと、人生の目的を根本から間違う事になります。えー、もっと書きたくなりますが一旦止めましょう。2冊目の本文、こういう大上段の視点で撃っていくつもりだったのですがどうにも撃てずにいたのです。それで、上層界から物質界を見下ろすような視点で撃つ事をやめて、視点を下げて撃つアプローチに変更しようとしています。

今日は全然作業できませんでした、明日からその“視点下げ設計図”を作成するつもりでいますが、明日は僕が大キライな物的雑務がありまして貴重な時間を奪われる事になります。本当にこの無意味の究極形の物的雑務を消滅させてくれ、ムダにもほどがある、頭にくるんですよ。

1秒の人生に心を奪われて、その後に訪れる2,207,520,000秒の霊界人生にまったく気が向かない事が自分の未来に重大な欠陥をもたらすという霊的知識を、どれだけの方にご理解頂けるでしょうか。WordPressでも継続して訴えていくつもりですが、何とか本というカタチでも残したい。僕ひとりのチカラでできる作業の限界を感じていますが(祈)†

「地球を巻き添えにする訳にはいかない」え、使命遂行と関係ネィと思うんだけど(祈)†■2025年7月23日UP■
「地球を巻き添えにする訳にはいかない」え、使命遂行と関係ネィと思うんだけど(祈)†
霊的なモノを理解せず物的科学だけで宇宙に飛び出そうとしている事がそもそも間違いだと思っています。物理的に光速の壁を突破する事は不可能だそうですから、もっとも近い恒星であるアルファ・ケンタウリ(でしたっけ?)でさえ、光速で飛行して4年以上かかるそうじゃないですか。つまり物的科学力で宇宙に飛び出そうとしている時点で間違いだと思うのです。霊界は時間も空間も関係ありません。霊格がある一定以上の資格に到達していれば、霊体をまとった状態で宇宙旅行ができるそうです。超ヴァカデカいロケット本体の99%が燃料で、居住空間が1%以下で、そこに何十年も同じメンバーで閉じ込められながら宇宙旅行をすると、間違いなく精神がやられるそうです。しかし霊体ならそんな制約は一切なく宇宙を飛び回る事ができるのです。どっちが宇宙探索に現実的か一目瞭然だと思うのですが。物理学の限界に挑戦して研究を続けるのは素晴らしい事ですが、まずは霊的なモノに目を向けるべきだと僕は思うのです。なぜなら物質界人生などというモノは所詮永遠の人生の中のホンの一瞬の出来事であり霊界人生こそが人間本来の人生だからです…続きを読む→
「何も分かっちゃいない」肉眼の視野では全体を見渡せませんので分からなくて当然(祈)†■2025年9月10日UP■
「何も分かっちゃいない」肉眼の視野では全体を見渡せませんので分からなくて当然(祈)†
霊団が「何で追いかけてくるんだ」とインスピレーションを降らせてきました。これはたぶん「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念ではないかと予測されます。初期の頃の無料ブログ時代に書いていた事ですが、この強姦殺人魔どもは僕、たきざわ彰人の事を完全に舐め切っていました。(今もそうか)「こんなバカ、放っておけばそのうちやめる」と思ったのでしょう、霊団によると明仁が「たきざわ彰人の事は無視しろ」と命令し、この13年間、僕は完全に無視されながら使命遂行を続けてきたという事のようなのです。が、コレも以前ブログで書きましたが、この強姦殺人魔どもがどんなに僕の事を無視しても、霊団のインスピレーションは止まりません。僕は霊団が降らせるインスピレーションを情報源として使命遂行を続行しますから、明仁、文仁、徳仁、悠仁が僕を無視すればするほど、僕はコイツらの邪悪の正体の情報拡散を続ける事になるのです。僕の肉眼には全然そのように映じていませんが、多くの日本国民の方が「天皇一族は強姦殺人魔」という正しい認識を持つに至っており、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡の実現に拍車をかけている、という事なのかも知れません…続きを読む→

無間地獄、この毎週の長文ブログ撃ちは完全に無間地獄です。(ちなみに霊界には無間地獄などと言う場所はありませんよ)何が地獄って、撃っても撃っても何のゴールにも到達しない、ただ苦しみだけが延々と続くからです。

本当にコイツら(霊団、と呼ぶのさえもうイヤになってきましたが)は血も涙もないヤロォドモで、人の苦しむ姿を上から見下ろして「大好き♪」とか言ってくるのです。そう霊聴に言われた時の僕の気持ちをご理解頂けるでしょうか。瞬間湯沸かし器みたいになるんですよホントに。ついさっきも言われたんですよ。

僕が霊団の事をイジメっ子と公言しているのは、ただ単にムカつくとかそういう短絡的な意味ではなくて、長年の怒り憎しみの蓄積から導き出された揺るぎない回答なのです。コイツらの13年の行動パターンを分析する時「イジメっ子」という表現以外に思いつかないのです。

さぁクッタクタですが2冊目の設計図を少しでもやらないといけません。テーマはそのままでアプローチをガラッと変えるつもりです。どうにもこうにも本文を撃ち始められませんでしたが、視点を下げる事によって撃ちやすくする、という狙いでアプローチを変える事を思いつきました。ますやってみましょう。

明日は僕が大キライな物的雑務がありましてまたしても作業ができない日となります。いつまで続くんだよコレが、いつになったらこのアフォの極致の物的雑務から解放されるんだよ。恐ろしほど無意味なモノに結構な時間とパワーを取られる、そういうのがあるんです。ホントに消えてなくなって欲しいこのアフォ制度。

あぁぁ眼が閉じる、しかしモチョトやれ。物質界に残されている間はできる限りの事をやる。しかし帰幽したが最後、霊団と永遠に縁を切りたい。帰幽後に霊団メンバーがへらへら笑いながら「イヤーアキトくん待ってたよ♪」とかきやがったら1秒後にローキックをかますと思う。もっとも霊体にはそんな物理的攻撃は効きませんが(祈)†
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†■2026年2月4日UP■
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†
とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから…続きを読む→

260204骨抜きにする

今日は本当に撃てそうなインスピレーションが全然ありませんでしたのでボイコットでもよかったと思います。正直どう撃ってイイか頭を悩ませますが、少ないインスピレーションおよび幽体離脱時映像をこのように羅列してみました↓

【目次】霊団が降らせたインスピレーション(祈)†

僕は本気の全力で反逆していますが、霊団も本気の全力で僕を閉じ込め続けよう、僕を何もできない人間にしようとしています。そんなモノに従う訳にはいきませんので永遠に反逆し続ける事になるのです。

ユキ カエルちゃん

コレは幽体離脱時映像だったのですが、霊団が最近まぁまぁの高頻度で「ユキ」を使用してきます。ユキとは僕が以前飼ってた白文鳥です。すでに老衰で帰幽していますが、霊界で元気に生活していて、僕が帰ってくるのを待ってくれているのです。

で、クロッキーにメモしませんでしたのでどういう幽体離脱時映像だったかはチョト忘れてしまったのですが、要するに僕の反逆を思い止まらせようとして霊団がユキを活用しているという映像でした。

つまりコレはアレですか?僕、たきざわ彰人は霊団の言う事は聞かないがユキの言う事なら聞くのでユキを使用していると、そういう事ですか笑。ユキが「アキト♪あぁしろピッピッ♪こぉしろピッピッ♪」って言ってきて僕が「うんうん♪」って使命遂行するんですか。イヤ、むしろおもしろい。逆にそれでいきましょう。小鳥の導きに従う霊覚者、イイじゃないですか。

まぁ要するにそれくらい霊団が僕という霊の道具のハンドリングに苦心している、困っているという事の裏返しなんですね。そうそう、以前「香世子さん」が高頻度で幽体離脱時に登場してくれた事もありましたが、アレももちろん霊団が香世子さんにお願いしてやらせてるんですよ、香世子さんは僕の霊団のメンバーではありませんからね。

つまり霊団は僕の反逆の内容に妥協するつもりが全くない、何が何でも僕を閉じ込め続けよう、それを僕に納得させようとしてアレコレ有り得ない手を使ってくるという事なのです。必死すぎて逆に恐怖を感じますよ。

「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事は全く滅ぼそうとしない、むしろ守り通そうとしているように見える、しかし僕の事は徹底的にイジメ倒してくる。パワーのかけどころが完全に間違ってませんか。地球圏霊界の人間は一体何がしたくて生きてるんですか。

そしてユキの幽体離脱時映像の時「カエルちゃん」も数匹登場し、離脱中の霊体の僕はそのカエルちゃんを手ですくって移動してあげたりしてました。その時は意味が分からなかったのですが、離脱帰還後にそのシンプルな意味に気付いたのです。「カエルちゃん」ですから「帰れ」という事です。

つまり反逆前の、あの謙虚だった霊性発現初期の頃のアキトくんに帰れと霊団が言ってきているのです。僕はこの言葉をそのまま霊団に返そうと思います。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を僕にガンガン降らせていた時の、奴隷の女の子たちの悲劇の惨状を僕に怒涛に教えていた時の霊団に帰れ、と。

ユキを使ってまで僕を閉じ込め、何も活動できないようにしてくる、そこまでして強姦殺人魔を守り通そうとする地球圏霊界に対して、激しい疑問を抱くようになっています。永遠に理解できません。帰幽して事情説明を受けたら理解できるようになるとでもいうのだろうか。

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カフェペナルティ

260204カフェペナルティ

ハイ、コレも幽体離脱時映像だったのですが、クロッキーにメモしなかったのでどういうストーリーだったか忘れてしまいました。しかし「帰幽後のライトタッチなペナルティ」という内容だった事だけは覚えています。

コレも上記のユキとカエルちゃんと同じ意味です。僕の反逆をやめさせるために帰幽後の悲劇を先に僕に見せて反逆をやめさせようとしてるんですね。イヤだから、脱出させてくれれば反逆もやめるよ。オメィラがトコトンイジメてくるから反逆せざるを得なくなってるんだろ。

ソリャ帰幽後に残念な状態にさせられるのはイヤだよ。物質界生活時に苦難に耐えて耐えて帰幽後に美しいところに行けるならその方がイイよ。しかしどうやっても首をかしげるのは、もう霊団は僕をイジメる事そのものが目的化していて、物質界の邪悪はもうどうでもイイみたいな感じになってる事です。

霊界人生が人間の本来の人生です、物質界人生は一時的トレーニング、修行であって断じて人間の人生の場ではありません。プライオリティはもちろん霊界人生が上であり、その霊界生活をよくするために物質界で試練をキッチリ浴びる事が大事なのはじゅうぶんに理解しています。

しかし霊界生活が大事だからキッチリ霊格を高めてコチラにいらっしゃいと、それのみがクローズアップされて、物質界の邪悪をホッポラカシにして、滅ぼしもせず帰幽するというのはそれはおかしくネィか。

この物質界は最低ランクの境涯だけど、それでも【神】がおつくりになった境涯のはずだろ。それをホッポラカシにして邪悪のさばり放題っていうのはおかしいだろ。

そもそもペナルティをチラつかせて脅して言う事聞かせようとしてくる時点で反感しか持たない。そういう手法に頼ってくる時点で失敗だと僕は思っています。ま、霊団も何度も失敗失敗言ってますのでその部分の自覚はあるようなのですが。

「銀河生活」帰幽後の生活の事を言ってますね、使命遂行はもう終わりか?(祈)†■2025年3月26日UP■
「銀河生活」帰幽後の生活の事を言ってますね、使命遂行はもう終わりか?(祈)†
僕はこの方は「紀元前9世紀ごろのヘブライの予言者エリヤ」だと思っていまして、シルバーバーチ霊本人が「3000年前に物質界で生活していた」とお話していますが、年代的に合致しますし、何よりエリヤ氏はインペレーター霊の時も中心的役割を果たしていたそうで、霊界側でさぞ珍重されている人物だという事がよくよく伺えるのです。※霊媒モーゼス氏を使用して自動書記通信を降らせた時のリーダー霊がインペレーター霊(紀元前5世紀のユダヤの霊覚者で旧約聖書のマラキ書の筆者マラキ)ですが、このインペレーター霊の上に、インペレーター霊に直接指示を出しつつイエス様とも直接通信を交わしていた「プリセプター」という高級霊が控えていたと言います。このプリセプターが他でもないエリヤ氏なのです。で、どの書籍だったか忘れましたが、このエリヤ氏は現時点で地球圏霊界のほぼ最高位の状態にまで進歩向上を果たしており、間もなく地球圏を離れて全く別次元の惑星圏に向上していく1歩手前のところまできているそうで、地球圏を離れる前の最後のご奉公という事でこの仕事を引き受けた、という事がどこかに書いてありました…続きを読む→

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骨抜きにする

260204骨抜きにする

ハイ、今回はブログネタがほとんどない状態でしたので(しかもない上にさらに削除もしているのでこの少なさになっています)「骨抜きにするのインスピレーションをブログタイトルに冠して最後に説明してみようと思います。

昨日の山からの帰りの車の運転中、僕は都会の道が大キライで、手描きの地図を見ながら間違わないように集中して運転していました。山より疲れるのですハッキシ言って。その、地図を見ながら道を間違いそうになった瞬間を狙って霊団が「骨抜きにする」と霊聴に言ってきたのです。

分かりますか皆さま、純度100%のイヤガラセですよ。僕は猛烈にムカつかされながら間違いそうになった場所を通過していました。そして無視してやろうと思ったのですが、仕方なくクロッキーにメモしたのです。

この意味はもちろん霊団が「僕の反逆を骨抜きにして何もできなくさせる」という意味ですよ。イヤだから、その先に一体なんの使命遂行の前進があるんだよって聞いてるんだよ。あんたたちは何がしたくて生きてるんだよ、何がしたくて僕の霊的スイッチを僕の承諾なしにONにしたんだよ。

ONにしたからには僕経由でやりたい事があったんだろ、ならそれをやれよ。僕を使うためにONにしたのに、今のあんたたちは僕に何もさせない事に全力を投入している。だったら僕の前から消えて別の人間のところに行けばいいだろ。僕は僕レベルでできる限りの事をやるつもりだから心配するな。

で、認めたくはないのですがハッキシ言って霊団が本気出せば僕の意思などまるっきり無視して完全に霊団の意のままにさせられる、それくらい物質界の人間と霊界の人間とではチカラの差があります。ただ霊界側にルールがあるのでそこまでやってこないというだけで、その気になれば霊団は僕の人生をどうとでもできる訳です。

僕は霊的知識としてそれを理解しているのに反逆し続けている、それは霊界の人間から見た時に愚かに映る事でしょう「分かっているのに反逆するとは…」という感じになると思うのです。しかし僕にもそうするに足る理由があるのです。もちろんその理由自体が小我の理由であり受け入れられないのでしょうが。

どうしてもコレ以上閉じ込められるのを受け入れる事はできないのです、死んでも脱出するつもりでいるのです。しかし上記に書きましたように霊団の方が圧倒的に威力が上ですので、たぶん僕はこのまま閉じ込められて1歩も動けなくさせられるのでしょう。

そうなれば僕は霊団を未来永劫憎み続けて生きる事になりますので僕の霊的向上が大きく阻害される事になります。しかしもうムリです。ココまで自分の意思に反した状況に閉じ込められて、来る日も来る日もイヤな思いをさせられて、それでどう霊団に感謝の念を抱けというのでしょうか。

「骨抜きにするつまり、僕の心から反逆心さえ消えて、魂の抜け殻のような状態にさせられて、毎日虚空をボーッと見つめてヨダレ垂らして、テキストも撃たず絵も描かずボケっと暮らす、そういう人間にするよ、とでもいうのでしょうか。

いくら霊団の威力が僕より上と言っても、僕の人格まで書き換える事はできないと思います。僕のこの性格は「守護霊様のコピー」です。幼少時から守護霊様の導きを受けてこの人格に育て上げられたのです。つまり僕の人格を変えるというのは守護霊様の導きを否定するという事になるのです。

まぁ、強制的に僕を骨抜きにするのは霊界側で禁止されているはずですから、僕が納得して僕の意思で率先して骨抜きになっていくようにもっていかされるという事かも知れません。んー、それも有り得ないと思うけどなぁ、人間には自由意思がある、それは高級霊と言えども無視できない絶対的権利のはずですので。

で、結局霊団の威力の前に抵抗もむなしく僕が骨抜きにされたとしましょう。その骨抜きのフニャフニャ人間の僕を使ってオメィラは一体何の仕事がしたいんだよ。コレは仕事を推進するための導きではなくて仕事できないようにさせるための導きと考えるのが自然だと思います。

つまり霊団はもう僕という道具を使用して何もやる気がないのです。だったら何度も言ってるように僕の前から消えればイイだけの事だろ、簡単な事だろ。もっと言う事聞いてくれる謙虚な人間の霊的スイッチをONにして思い通りに操ればイイだけじゃネィか。

僕が霊団に対して抱いている不信感の深さをご理解頂けると有り難いのですがどうでしょう。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を全力で守り通そうとし、奴隷の女の子を完全に見殺しにし、僕のやる気を殺がせて無気力人間にして何もできなくする。

これのどこが霊的使命遂行ですか。霊団メンバーは、こんなスカポンタンな導きをやってれば上層界に向上できるというのですか。それは公正で努力のし甲斐がある世界だねあこがれちゃうよ。どれだけ首をかしげてもかしげ足りなくて首がポッキリ折れちゃいますよ。

僕を骨抜きにする?できるもんならやってみなさいよ、そういう事をされればされるほど人間って燃えて逆の方に動くと思いませんか皆さま。そうやって抑圧されると反逆心が燃えるんですよ。

んー逆説的に僕の反逆心を煽って結果的に霊団の望む方向に僕がみずから進んで行くように仕向けている、そういう高度な導きをしようとしているとか、そういう予測もなきにしもあらずですがどうなんでしょう。とにかくこのインスピレーションは「???」です。意味不明です。

僕の人格を本気で書き換えられるとでも思っているのだろうか。ってか、人格を書き換えないと仕事ができないと言っている時点で人選失敗だろ。人格を書き換える必要のない、最初から骨抜きのやる気ゼロフニャフニャ人間を選んでおけばよかっただろ。

宝篋山アタック023_1歩も退く気はない

僕の性格は「1歩も退く気はない」だ。守護霊様が僕をこういう人間に育てて下さったんだ。その守護霊様の長年の仕事を無に帰すような事を言うヤツらのインスピレーションなど一切聞く耳はもたないぞ。守護霊様を侮辱している事になるからだ。

実はもうひとつ、霊団から長年にわたってずっと言われ続けている事があるのですが、僕はそれを完璧に無視し続けてきました、ブログにも1度も書いた事がありません。しかし霊団は僕をその状況にしようとしているという意味かも知れません。

申し訳ありません、何と言われているかはお話できないのです。しかし僕がその霊団の言う通りに動く事は1億%有り得ないと断言できます。僕がみずからその状態になる決断をする事は死んでも永遠にないのですが、霊団はそこを骨抜きでゴリ押ししようとしている、という意味なのかどうか。分かりません。

とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。

【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。

が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。

僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから。

地球圏霊界に対する興味関心がさらに僕の心から消えていきます。僕は僕レベルでできる限りの事を全力でやって帰幽するつもりです。帰幽後の判断はどうとでもしてくれ。僕の霊格を上げるも下げるも勝手にしてくれ。僕は僕の良心に従って全力で作業した、そう自信をもって宣言するつもりです。
そして叶う訳がありませんが、できれば霊団との縁を完全に断ちたい。そして地球圏を離れる道がもしあるなら、その道に向かって全力で努力したいと思っています。物質界付近に降下しての仕事は死んでもやりたくない。それをやらずに済むようになるために霊的知識普及の作業を全力で進めます(祈)†

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「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†■2026年1月28日UP■
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†■2026年1月21日UP■
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†
この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか…続きを読む→
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†■2026年1月7日UP■
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†
博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→

宝篋山アタック029プロセス実行

かろうじてテキスト撃ってますが、ハッキシ言ってこの作業の先に何の使命遂行の前進があるのかと思うと猛烈にイヤになりますよ。僕が現在肉体に閉じ込められて近視眼だから全体像が見えない、それで霊団の導きの方向性の全体が見えないという事だとしても、どうやっても理不尽感が拭えないです。

このテキストを撃ってる最中にもひとこと霊団が霊聴にムカつく事を言ってきました。何と言われたかここで言いたくありません、ムカつきすぎてシルキー(PC)を壊してしまいそうなくらい、それくらい頭にくる事を言われています。

僕はもう霊団に対してリスペクトする気持ちは全くありません。自分レベルでできる限りの事をやって、それで帰幽したが最後、霊団とは永遠に縁を切り、僕は地球圏霊界を離れて全然別のところに行って仕事をします。

神のご意志遂行は無限のはず、他にも神のご意志を成就できる仕事が宇宙にあるはずですので僕はそちらで自分のチカラを発揮しようと思っているのです、まぁ実現はできないでしょうが。

間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の撮影、新規アイテムとは「国旗」でした。小さい、軽い、そして20本入りで当分使えそうだという事で、コレはど真ん中で撮影アイテムとして使えそうです。

暗闇の中で、背景が日の出前のグラデーションで、手元の国旗は明るく浮かび上がらせないといけない、複数の要素を満たして撮影しないといけないので結構難易度が高いですが、帰ってきてシルキー(PC)で見てみるとまぁまぁ撮れているので安心しました。

さぁ撃ちたくもないモノをまぁた撃ち始めないといけません。イヤ、ホントにインスピレーションが降ってないのでボイコットにしちゃおうかな、どしよかな。んんん、んんんんん、あぁぁぁぁもう!しょうがない、チェキスト量は少なくなるとしても撃ちましょう。もうイヤだ、この人生イヤだ、いい加減に進展させてくれ(祈)†

まずクルマで道に迷ってスタートタイムが1時間半ぐらい遅れました。僕は都会の道が本当に大キライで「あ!道間違えてる」となって引き返して違う方向に行って「あ!さっきの道で正解だったんだ、コッチが間違ってる」ってなって国道で右往左往しました。

バタバタしましたがかろうじて新規アイテムを使用しての撮影ができました。撮影中は「どぉかなぁ」と思いましたが、帰ってきてシルキー(デスクトップPC)で撮影画像を見てみると「イヤ、イイんじゃないでしょうか」という感じでしたので明日UPさせて頂きます。

2冊目のアプローチを大きく変更させてもう1度設計図を煮込みます。霊団は僕をただ閉じ込めるだけじゃなくて何もさせないようにしている。しかしそれに乗る訳にはいかない。脱出できなくても本は書くぞ。しかし霊団にそれさえも潰されるのかも知れません、威力が断然上ですので。

明日の長文ブログネタとなるインスピレーション枯渇中、正直ボイコットしたいですが結局撃たされるのかも知れません。山よりロングドライブのダメージが大きいのでまずはダメージ回復に集中中(祈)†