2026年2月27日

日本の象徴は富士先生であり断じて強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁ではありません(祈)†
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山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)† プロフィール→ 元画家、漫画家。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は死刑になり「人類の恥」となります(祈)†


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「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†■2026年2月25日UP■
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†
僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは「地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事」だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか…続きを読む→
奴隷の女の子、ももちゃん、シルキーの魂の訴え(祈)†(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた内容が展開します。
ももちゃん

テレビ、Webなどに「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースが出てきますが、それらは全て自分たちの邪悪の正体を隠すための「視点外し」「洗脳」なんです(祈)†

シルキー

自分の事を皇族とか天皇とか自称している明仁、文仁、徳仁、悠仁は、ももちゃんやあたしのような奴隷の女の子を「処刑遊び」といって四肢切断、強姦殺人しまくっているんです(祈)†

ももちゃん

信じられない人数の女の子が明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺され続けています。全員邸内地下に閉じ込められて1回も外に出た事がない女の子たちです。女の子たちは助けを待っています(祈)†

シルキー

メディアに流れる明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースは全て「洗脳」です。コイツらは国民全部をダマし続けています。皆さん、アキトのブログを読んで目を覚まして下さい(祈)†


最新長文ブログ5つ(祈)†
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†■2026年2月25日UP■
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†
僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは「地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事」だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか…続きを読む→
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†■2026年2月18日UP■
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†
もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†■2026年2月11日UP■
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†
モチョトなんか救いのひとつもあってイイんじゃネィのか。あまりにも突き放し過ぎじゃネィのか。我々も過去、物質界人生で耐えがたき辛酸をなめさせられた、その時は神を憎んだモノだが、その苦難の経験が我々に向上と幸福をもたらしてくれたのだ、そして今ではその当時の苦しみに感謝している、キミたち物質界の方々もいずれそういう心境になる。そう言いたいのか。霊界生活者が物質に働きかける事ができないのは知ってるが、僕のように霊力に感応する人間を介して影響力を行使できるはずだろ。物質界の人間の中には正義を信じて死にもの狂いで闘っている方が何人もいるよ。せめてそういう人たちに救いの手を差し伸べるのがあんたたちの責務じゃネィのか。今の危機に満ちた日本を見ても何もしネィってか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はホッポラカシにするってか。奴隷の女の子は見殺しにするってか。うん、実に立派な方々だ。心から尊敬申し上げます。僕は絶対立ち止まらないぞ。最後の1秒まで闘い続けてみせる。それが反逆?おもしろい寝言だな(祈)†…続きを読む→
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†■2026年2月4日UP■
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†
とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから…続きを読む→
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†■2026年1月28日UP■
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→

固定ページ全リスト(祈)†

政治など1ミリも興味がなかった、むしろ敵意さえ抱いていた僕がそっち系のムービーを多数見てお勉強する事になり、おかげで本当にいろんな事を知る事ができたのはよかったと思っています。日本の未来が激烈にピンチという事をできるだけ多くの方に知って頂きたいという強い衝動に駆られます。

しかし霊団はそういう物質界の問題はお見事なまでに何も言ってきません。まぁ霊界生活者は僕たち物質界生活者とは根本的に視点が違います「神の因果律」に基いて思考するはずですので、現在日本がピンチ一直線、ヨーロッパ各国はもうグッチャグチャ、それを俯瞰で見下ろしながら「それが因果律の結果なんだよ」とでも言いたいのかも知れません。

全体を眺める事のできるポジションに立てばそういうセリフも言えるのでしょうが、末端に身を置いて視野が極端に狭められた僕たちはそういう全体事情を理解できませんから、肉眼に映じる事象のみで判断して「理不尽だ、許せぬ」となりますよね。

ムービーをだいぶ見続けていますので物的事情にかなり詳しくなってきました、そういった物的内容をブログに書きたくなりますが、この使命遂行WordPressにはそういう物的内容を投稿する訳にはいかないかな。別で物的サイトを立ち上げるとかしないといけないかも。

イヤ、あのね、現時点でもじゅうぶん作業を全然こなし切れなくてヒーヒー言ってるのにこの上さらにサイト増やして1サイト2サイト同時に更新し続けるなんて無理ゲーに決まってるだろ。しかし思わず物的内容を書きたくなる、それくらい危機感を持つようになったという事なんですね。

霊界側は「その苦しみはもともとキミたちが蒔いたもので、今その実りを刈り取っているところなんだから回避不能なんだよ」とでも言っているのかも知れません。真実に目覚めた物質界の人間としては「はいそぉですか」と言って無抵抗にこの危機を受け入れる訳にはいかないじゃないですか。

僕は僕の霊的使命遂行をもちろん全力でやる覚悟ですが、この物質界を襲う諸問題も何とかならネィのかという危機感をすごく持つようになりました。啓蒙活動を続ける事、投票率を上げる事、そのあたりに僕の微力で貢献できないものかと考えたりしますが。まずは使命遂行の作業を継続中(祈)†

「某地獄へ落ちるのみ」他に地獄に落とすべき人間がいるだろう、理不尽の究極形(祈)†■2024年10月30日UP■
「某地獄へ落ちるのみ」他に地獄に落とすべき人間がいるだろう、理不尽の究極形(祈)†
僕が真っ先に反論したいのは「他にもっと地獄に落とすべき人間がいるんじゃネィのか、僕ばかり攻撃して肝心の邪悪な人間はホッポラカシ、何かがおかしくネィか」という事です。その、僕より地獄に落とすべき人間と言うのはもちろん皆さまもお分かりの通り「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事ですよ。一生をかけた画家の夢を破壊されても使命遂行を続行している僕の事は徹底的に脅して最悪のところに全力で閉じ込めようとしてくるが、奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人し続けている(殺害人数は以前487と受け取っていますが現在は計測不能)明仁、文仁、徳仁、悠仁には指1本触れようともせず放置している。地獄に落とすべき邪悪の本体には一切手出しをしないのに使命遂行者の僕は地獄に落とすと脅し続けてくる。公正だ、公平だ、実にスバラシイ、心から納得できる。あー地球圏に生まれてよかったなぁ。僕が地獄に落とされるのはご覧の皆さまにとって愉快でならないでしょうから大いに笑って頂くとしても、僕のこの理不尽な気持ちには多少賛同して頂けるのではないかと思うのですがいかがでしょうか…続きを読む→
「魂の成長のためなんだよ」霊団が僕に苦難をやらせる理由です、もう聞き飽きた(祈)†■2024年3月20日UP■
「魂の成長のためなんだよ」霊団が僕に苦難をやらせる理由です、もう聞き飽きた(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に鉄槌を喰らわせる事もしなければ奴隷の女の子たちを助けてあげる事もせず、ただ半笑いで僕が苦しむところを見ているだけで終わらせるつもりなんじゃないだろうな。で、次世代降下チーム(霊界側で同じ時代に同じ地域に降下するチームがあらかじめ結成されるという事)が、僕が一生かけて蒔いたタネを活用してそこでようやく物質界の諸問題が解決されるとか(つまり僕の帰幽後のお話、今から50年後、100年後とか)そういうストーリーか。僕は前座か。本当に損な役回りだな。フゥゥ、僕なりに霊的知識を果てしなくお勉強していますが、確かに偉大な功績を残した先駆者の方々というのは、物質界では認められず帰幽後に霊界にて真の評価を下され、向上を果たし上層界に召されていると理解しています。※つまり逆に物質界で偉人とされて歴史に名を残している人物というのは霊界では全く評価されておらず暗黒の底に落ちているという事です。戦争勝利将軍とか、慈善家とか、富豪とか、そういうたぐいの人間です。「後なるものが先に」これは偉大な真理なのですが、物質界ではこの意味が全く理解されていません…続きを読む→

まずWordPressトップページに新たな画像を追加しましたが変な意図はありませんよ、コレは使命遂行開始初期の頃から公言していた言葉です。改めてこのように画像化してみました↓

日本の象徴は富士先生であり断じて強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁ではありません(祈)†

そして2冊目本文を撃ってますが、本当にムズカシイ。何度も何度も心がくじけそうになりますがダマシダマシ撃っている状況です。しかしひとつ確実に分かった事は、本文が難しくても絵によってだいぶ説明を補完できるという事です。

なので本文に自信が持てなくても開き直って絵をガンガン描いていく事で強引に作業継続させていきます。ページ数が増えていけばきっと活路も見い出せるはずだ。そう信じてたとえ少しずつでも撃ち続けるしかないでしょう。実際かなりキビシイです。

そういう今日も野菜切りに翻弄されていますが、コレは節約、そして健康という意味でとても重要なのでやめる訳にはいきません。野菜切ってばかりで時間を取られるからカット野菜にする?それでは節約できないのです。

ハァァ脱出できないのに脱出に向けて作業を続行する、しかも超ムズカシイ、精神的にかなりやられていますが、ココであきらめたら霊団の思うツボなんだよ。それだけは許せないんだよ。僕の能力ではまとめられないムズカシイテーマかも知れない。しかし何とかもがいて続けてみるのです(祈)†
「今ならまだ間に合うよ」脅して怖がらせて言う事聞かせる手法に断固抗議します(祈)†■2025年8月6日UP■
「今ならまだ間に合うよ」脅して怖がらせて言う事聞かせる手法に断固抗議します(祈)†
守護霊様は僕を脅す事など1度もなかった、僕の意思を尊重して、僕の興味に合わせてウマく導いてくれた、あんたたちはイジメと脅しだけ、死んでも受け入れられない – 僕は僕にできる方法で使命遂行を続行する、あくまでも脅しを続けるなら僕はもうあんたたちの言う事は聞かない – 脅しとは、人望も信頼もない人間が人を動かす時に用いる低級な手段だ。恐怖でしか人を動かす事ができないならもうお前らに用はない、消えろ – ハイ、僕のこの考えが僕の未来を地獄に叩き落とすのかも知れません、しかし脅しに屈する事はどうしてもできません。恐怖で僕の心を縛り付け、身動きできなくさせる事が僕の霊的向上につながる「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡につながる、というのはどう考えても理性が反駁する。おかしい、とにかく何が何でもおかしい。高級霊が人を脅して怖がらせて言う事を聞かせるなどという話はどの霊関連書籍にも記述がない、そんな話は聞いた事がない。僕はシルバーバーチ霊の言葉を信じる、もうお前らは信じない…続きを読む→
「やり直し」最悪の極致のインスピレーション。まさか物質界再降下か?(祈)†■2025年12月17日UP■
「やり直し」最悪の極致のインスピレーション。まさか物質界再降下か?(祈)†
地球圏霊界の人間というのは、一体何がしたくて生きているのだろうか。人生の目的をどこに設定しているのだろうか。それは僕たち物質界の人間の近視眼では決して理解できない、2000年5000年規模の大俯瞰の目線に立たないと理解できない大目標なのかも知れません。帰幽後に僕もその視点を獲得して霊団がやりたかった事を理解できるようになり、その目的成就に協力しきれなかった自分のふがいなさを後悔する事になるのでしょうが、今はその大目標が肉眼に映じません、理解できませんのでどうしてもイヤなモノばかり押し付けられて反逆する事になるのですま、把握などしたくないですが僕は霊団との付き合いが長いですのでコイツらの性格はだいぶ把握しているつもりです。こういう画像もUPしてますが、コイツらの人間的特徴は「何もしない」という事です↓これまでの13年間のパターン通り、今回の「やり直しのインスピレーションも、口だけピーチクパーチク動かしているだけで実際は何もしない、ただイヤでどうしようもないところに延々閉じ込められるだけだと思っています…続きを読む→

何ごとにつけ誤った説に抵抗し、偽の言説を論破し、迷信に反対する者は決してうろたえてはいけません。全生命を支え、最後の勝利を約束してくれる永遠にして無限の霊力に全幅の信頼を置かなければいけません。

死を隔てた2つの世界の交信を可能にしてくれる霊的法則の存在を知った多くの人にとって、こうした戦争によって惹き起こされる不利な条件の中で真理を普及していく事がいかに困難であるかは、私もよく承知しております。しかし、何が何でもこの霊的真理にしがみついて行かねばなりません。

やがて真理に飢え魂の潤いを渇望する者が次第に増え、いつかは知識の水門が広く開かれる時機が熟します。その時に備えておかねばなりません。対立紛争が終った時、戦火が消えた時、無数の人々が、こんどは知識を土台とした生き方の再構築を望む事でしょう。

彼らは宗教の名のもとに押しつけられた古い神話にはうんざりしております。戦争という過酷な体験をし、人生の意義を根本から問い直し – つまり“なぜ生まれて来たのか”“いかに生きるべきなのか”“いつになったら”という疑問に直面させられた者は、それを何とか知りたいと思い始めます。

真理を渇望しはじめます。その時あなた方は、そうした不満の中に渇望を抱いて訪れる魂に理性と確信と論理性と真理と叡智でもって対応し、新しい世界の住民としての生き方を教えてあげられる用意ができていなければなりません。

過ぎ去った事は、そこから教訓を学ぶためでなければ、つまり失敗をどう正すか、2度と過ちを犯さないためにはどうすべきかを反省するためでなければ、むやみに振り返るべきものではありません。未来に目をやり、今日行う事を、これから訪れるより立派な日のための下地としなければなりません。

世界中があなた方を必要とする時代が来ます。無数の人々が希望と慰めとインスピレーションと指導を求めて、あなた方に目を向ける日が来ます。もう教会へは足を運びません。聖職者のもとへは訪れません。牧師のもとへは行きません。皆さんの方へ足を向けます。

なぜなら死と隣り合わせの体験をし、その酷しい現実の中である種の霊的体験をした者は、心の目が開いているからです。目の前を遮っていた靄(もや)が晴れたのです。真理を受け入れる用意が出来たのです。ならば、あなた方はそれを授けてあげる用意ができていなければなりません。」

「我が身を疑うな」僕という霊媒が機能する事を疑うなという意味、もうウンザリだよ(祈)†■2023年8月23日UP■
「我が身を疑うな」僕という霊媒が機能する事を疑うなという意味、もうウンザリだよ(祈)†
僕の正直な所感としては、その大キライで全力で離れようとしている場所に留まる事が僕の霊媒発動につながるとは全く思えません。まるっきり関連性がないと思っています。もしその場所に留まる事で僕という霊媒が機能して新規の霊言が降ってくるというのなら、あんたたち(霊団)はこの11年間なにをすっとぼけて見てやがったんだよ、という事になるからです。僕が全力で脱出しようとして霊団に最大級に反逆しているその場所が、霊的仕事に適した場所だというのなら、この11年、なぜオメィラは1度たりとも僕という霊媒を使おうとしなかったんだよ、僕を脅してずっとそこに閉じ込める事に成功してただろ、いくらでもチャンスがあったはずだろ、なぜ今をもってしても交霊会をやろうとしないんだよ、そこがどう考えてもおかしいのです。どうやっても納得できません。あげくの果てに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させるつもりがない、奴隷の女の子たちは完全に見殺しにするつもり…続きを読む→
「懐疑の念は消え」僕の霊団に対する憎しみが消えるという意味、僕だってそうあって欲しいですよ(祈)†■2023年10月25日UP■
「懐疑の念は消え」僕の霊団に対する憎しみが消えるという意味、僕だってそうあって欲しいですよ(祈)†
物理霊媒の場合は単純にエクトプラズム量が多い人間を霊媒として使用し、その人間の性格、霊格は関係しないという事なのだそうですが、霊言霊媒という事になるとその霊媒の人間性、人格、霊格が降らせる霊言のクオリティに大きく影響するのだそうです。つまり霊媒の霊格が低ければ降らせる霊言も程度の低い、クオリティの落ちたものになる、イヤ、そもそも支配霊とその人間との間に霊格の差がありすぎて融合する事ができず霊媒として使用できないという事もあります。逆に霊媒の霊格が高ければ高いほど支配霊は語りたい事を自由に語れるようになり、霊言のクオリティが上がるという事になります。支配霊をリーダーとした交霊会運営のための霊団側は高いレベルの霊言を降らせる準備が常に整っています。しかしそのクオリティを維持しながら物質界に霊言を降らせる事は至難の業で、霊媒側の受容能力、信頼感の欠如、霊格の低さ等が障害となって、だいたいにおいて霊側が犠牲を強いられる事になり、当初予定していたものよりクオリティの低い霊言を降らさざるを得なくさせられるのが常のようなのです…続きを読む→
「この道の方が正しかった」強姦殺人魔を滅ぼさない、人生破壊が正解という意味、断じて許せぬ(祈)†■2023年11月29日UP■
「この道の方が正しかった」強姦殺人魔を滅ぼさない、人生破壊が正解という意味、断じて許せぬ(祈)†
間もなく僕が公言している内容を一般の方々が恐怖に縮こまる事もなく暗殺の危機におびえる事もなく当たり前のように公言する時代がやってきます。なぜなら人々を永遠に脅迫で押さえつける事は絶対にできないからです。最終的には正義が必ず勝利を収めるようになっているのです。なぜなら僕たちの心には【神】がプレゼントして下さった「理性、良心」が具わっているからです。その理性、良心がイヤでも人々を正しい行動に駆り立て、遅かれ早かれ邪悪は滅ぼされるのです、単なる時間の問題です。ただ僕の希望としては「いつか皆さまも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言するようになる」のではなく、できれば今すぐに公言して頂きたい気持ちです。僕の使命遂行をご覧の方々の多くが「たきざわ彰人ガンバレ、強姦殺人魔をやっつけてくれ」と他力本願的に思っておられるかも知れませんが、イエイエ僕という人間には全く何のチカラもありません。社会は個人が集まってできています。ひとりひとりが行動を起こす事によって大きなムーブメントになっていきます…続きを読む→

長編で鮮明度も高い幽体離脱時映像を見せられていますが、離脱帰還後の僕の正直な感想は「だから何?」なのです。全く持って意味不明、何がしたいのかサッパリ分かりません。クロッキーにメモしようという気さえおきない、何なんだ一体。

僕レベルの作業は続行中です、2冊目本文撃ち、コレが万が一の事態になった時の保険としてのマンガのアイデア固め、2冊目に挿入する絵の描画、シルバーバーチの霊訓5巻の見直し修正、もちろんこれら作業を全部いっぺんにできる訳がないんです。そんな事は分かってる。じゃあどぉしろって言うんだよ。

僕の物的脳髄のレベルでは撃ち切れないムズカシイテーマとしても、まずはダメもとで撃ってみるのです。そしてある程度テキスト量がたまったところでガンガン修正をかけていって書籍全体のレベル上げをしていくつもりです。くじける可能性がまだ相当高いと予測されますが、やらなきゃ永遠に閉じ込められる、イヤやってみたところでどのみち閉じ込められる(祈)†

「我々の言葉を信じなさい」帰幽後に全ての埋め合わせがおこなわれるという意味です(祈)†■2023年3月8日UP■
「我々の言葉を信じなさい」帰幽後に全ての埋め合わせがおこなわれるという意味です(祈)†
2000年前のイエス様が物質界に降下しておこなった仕事はもちろん「霊的知識普及」であり「神のご意志遂行」であり、それが現在も「スピリチュアリズム普及」というカタチで継続しているのです。このスピリチュアリズム普及の霊界での総指揮官はイエス様です。どうか霊関連書籍でお勉強して頂きたいです。そのイエス様が、一体何がどうなっているのか僕などというよく分からない画家に「怒涛の連続顕現」で霊的仕事を猛烈にお願いしてきたのです。僕は激しく拒絶しましたが1週間近くイエス様に何とも言えない表情で怒涛にお願いされ続けて僕は根負けしてしまい、この使命遂行をやる“ハメに”なってしまったのです。それから10年(霊性発現が2012年6月、隔離フィールド発動(事実上の使命遂行開始合図)が2014年7月ですから正確にはほぼ9年という事になるでしょうか)僕はずっとそのイエス様と約束した仕事を続けてきたのです…続きを読む→
「この窓から神秘に入る」帰幽後、僕が突入する状況について霊団が言ってきましたが(祈)†■2023年4月19日UP■
「この窓から神秘に入る」帰幽後、僕が突入する状況について霊団が言ってきましたが(祈)†
インペレーターの霊訓より抜粋 私がこの地上を去ったのは遙か遠い昔のことになりますが、このたび戻ってまいりましたのは、この霊媒を通じて霊的啓示を届けんがためです。それが私の使命なのです。私の属する界層からこの地上へ戻ってくる霊はきわめて稀です。が、大神が特殊な使命のためにこの私を遣(つか)わされたのです。天界と地上との間の階梯(はしご)はつねに掛けられております。が、人間の側の不信心が天使の働きかけを遮断してまいりました。 – あなたは神の僕(しもべ)ですか。いかにも。神の僕として選ばれ使命を仰せつかることは、われわれ仲間の間にあってはただならぬことです。私はこの霊媒を通じての使命を終えたのちは2度と個的身体をまとって戻ることのできない境涯へと赴きます。他の霊を通じて影響力を行使するのみとなるでしょう。皆さんはすべからく大神の導きを求めねばなりません。おのれを恃(たの)む者は滅びる、滅びる、滅びる…(とくに厳粛な調子で述べた)。神は光明と導きを求める者を決してお見捨てにはなりません。決して、決して、決して……続きを読む→
「基礎を積み上げる者ほどその後の進歩が速い」帰幽後の話かよ使命遂行終了か?(祈)†■2023年5月10日UP■
「基礎を積み上げる者ほどその後の進歩が速い」帰幽後の話かよ使命遂行終了か?(祈)†
ん?今軽くトランスに入った時に「そんな事ない」って言ってきました。という事は物質界生活中に結果に到達できるのか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させられるのか。奴隷の女の子たちを助けてあげられるのか。イヤ、これまでの霊団の動きを見ればそんな一言は信じられない。甘いな。んんん、僕の人生目標は「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」であり、物質界でああなろうとかこうなろうとは夢にも思ってませんから(2度と物質界に戻るつもりはありませんので)帰幽後の明るい人生を連想させるこのインスピレーションは、僕個人としては喜ぶべき意味なのですが、霊界の仕事とはそんなにもいい加減なものなのか。そんな事でいいのか。一体いつになったら物質界の邪悪を本腰を入れて滅ぼすつもりなんだ。僕が1代目だとして、一体何代目で滅亡を完了させる計画なんだ、どんだけ悠長なんだ…続きを読む→

2冊目本文に自信が持てなくても自信がないから撃たない、ではなくて自信がないなりの撃ち方をしろ、という事で進み具合は遅いですがとにかく撃ってます。そして撃つと同時に絵も描いてます、現在3枚目スキャン完了中AffinityPhoto上でゴミ取りをおこなってます。

そしてさらにシルバーバーチの霊訓5巻のテキスト見直しも開始しています。これら複数作業を同時進行してみたところでどれも完成させるのに多大な時間を要するモノばかりです。モノスンゴイ絶望感に襲われますが、かといって何もしないのはもっとイヤなのです。立ち止まるのはどうしてもイヤだ。

霊団は僕のその作業を見て何も言ってきません、イヤ、さっきなんか言ってきたような気がしたけど全然無視してたので覚えてません。どうせムカつく事言ってきたに決まってますのでほっときましょう。

3つの作業を同時進行してもなお絶望感を払拭できません。しかし止まったらもっと絶望感に襲われる。もし2冊目本文が僕にはハードルが高すぎてヤパーリ撃てないとなったとしても必要以上に落ち込むな。落ち込むヒマがあったらマンガの準備をしろ。

もうイヤなんだよ、この人生がイヤなんだよ。こんなもの死んでも受け入れられるか。最後の最後まで暴れまくってやるぞ。脱出できなくても脱出目指して最後の1秒まで反逆続行するぞ。イヤだと言ったらイヤなんだよ、それ以上に表現のしようがないんだよ真実なんだから。作業続行中。絶望浸食中(祈)†

「強制的に合体」これは支配霊バーバネル氏が強制的に僕という霊媒を使用するつもりという意味です(祈)†■2022年11月9日UP■
「強制的に合体」これは支配霊バーバネル氏が強制的に僕という霊媒を使用するつもりという意味です(祈)†
皆さまは「死ぬのが怖い」ですか。それは間違いです。僕たち人間に「死」はありません。僕たち人間は【神】から神性の火花つまり個的存在を賜って永遠に個性を失わない存在となりました。それ以前は類魂に埋没する存在だったのですが、人間となった僕たちは物質界を離れて以降も霊界にて霊的表現媒体をまとって永遠の進歩向上の生活を続けるのです。霊界で生活している方々は、よほどどうしようもない理由でもない限り物質圏付近に降下しようとは思いません。霊界とは(もちろん上層界と下層界とでは天と地の差がありますが)よほどの極悪人、未熟霊でない限りは大抵の場合幸福な境涯に赴き、物質界生活時には想像もしなかった喜びにあふれた生活を味わって激しく心を撃たれます…続きを読む→
「人の心を救いたまえ」物質界の邪悪を滅ぼすな、奴隷の女の子を救出するな、という意味です(祈)†■2022年12月21日UP■
「人の心を救いたまえ」物質界の邪悪を滅ぼすな、奴隷の女の子を救出するな、という意味です(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁は物質界生活中は自身の犯罪をゴマかし通しすっとぼけ続ける事ができても帰幽後にその邪悪の行為の責任を寸分の狂いもなく取らされる、イヤ取らされるどころか神から賜った個的存在を剥奪されるかも知れない。奴隷の女の子たちには物質界で味わわされた悲劇、悲しみを補って余りある埋め合わせが待ち受けているのだから、何も悲しむ必要はない。霊団はそういう視点でインスピレーションを降らせているのかも知れませんが、今こうしている現在も奴隷の女の子たちは明仁、文仁、徳仁、悠仁によって四肢切断、強姦殺人され続けていると知っていてただ指をくわえて見ていろというのか。僕の悟りが足りないと霊団に言われるのかも知れませんがやはり釈然としません…続きを読む→

これに関連した質問を受けてさらにこう述べた。

「大衆に目隠しをして暗闇に閉じ込めようと思えば出来ない事はありません。かなり永い年月にわたってそうする事も可能です。しかし、いつかは大衆も自分たちが本来は光の子である事を思い出して真理の光明を求めはじめます。その時期を権力によって遅らせる事はできます。妨害もできます。

しかし、最後には真理が真理としてあるべき位置に落ち着きます。あなた方人間も霊的存在です。肉体だけの存在ではないのです。無限の可能性を秘め、神性を宿すが故に、その霊的可能性が発現を求めはじめます。一時的に無視する事はできても、永遠に抹殺してしまう事は出来ません。

だからこそ真理の普及が急務なのです。人間が霊的存在であるという事は、内部に宿る霊はこの驚異に満ちた大宇宙を創造した力の一部であるという事です。いかなる宗教的権力をもってしても、霊の声を永遠に封じ込める事はできません。」

再び伝統的宗教の失敗と新しい世界の誕生の問題に言及してこう述べている。

「いま地上では古い体制の崩壊と衰亡が進行し、かつて我がもの顔だった説教者たちも、もはやこれでは民衆の心を捉える事はできない事を認めはじめております。

あまりの永きにわたって盲目の民を好きに操った盲目の指導者たち、自分たちの拵(こしら)えた教義を押しつけ、自分たちが創造した神のみを崇拝すべしと説いてきた者たち、真実の行進に抵抗し、現代に生きる聖霊の力の存在を否定せんとしてきた者たち(心霊現象や心霊治療が霊の力による事を認めない事 – 訳者)、そうした者が今その代償 – 霊的法則の存在を認めようとしなかった事への代償を払わされつつあります。

そこに、あなた方にも肝に銘じていただきたい教訓があります。真理のために闘う者は最後は必ず勝利を収めるという事です。善の勢力をすべて封じ込める事は絶対にできないからです。一時的に抑える事はできます。邪魔する事もできます。進行を遅らせる事もできます。

しかし真理を永遠に破壊したり、あるべき位置に落ち着く事を阻止し続ける事は誰にもできません。これは宗教に限った事ではありません。人生のあらゆる面に言える事です。

■2021年1月16日UP■
霊団が「罰金」と降らせてきました。やれるもんならやってみろ逆手にとって徹底攻撃してやるぞ(祈)†
もし本当に僕が「罰金」などという愚劣極まる事を言い渡されるのだとしたら、もちろん「書類」が僕に届くはずですね。僕はもちろんその書類をスキャンしてブログにUPし、皆さまに真実を訴えかけるツールとして、そして「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を最大攻撃するツールとして、いわば「逆手にとって最大活用」するつもりです。信じられない人数の幼い女の子を「処刑遊び」で四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくって遊んでいる人類史上最大級の犯罪者を逮捕、死刑にするという人間としてこれ以上当たり前の事はないという常識を公言しているだけの僕が「罰金」などという狂った憂き目に遭わされるというのなら、僕はその理不尽を物質界に残された最後の1秒まで皆さまに訴えかけ続けます。僕が画家時代からずっと公言し続けている「座右の銘」ともいえる言葉をご存じでしょうか「1歩も退く気はない」…続きを読む→
「間違いなく殺されるから」とにかく僕は何が何でも100%殺されるのだそうです(祈)†■2021年12月15日UP■
「間違いなく殺されるから」とにかく僕は何が何でも100%殺されるのだそうです(祈)†
とにかく何が何でも100%殺されるのだそうです。僕が赴くかも知れなかったその場所は、僕を殺したい人間(つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を何が何でも守り通そうとしている人間)であふれかえっていますから、みんなで一致協力して僕を完全に殺しにかかってくるのだそうです霊団によると。これは以前からずっと言われ続けていました。毒殺だのうしろから銃で撃って来るだの日本刀で切りつけてくるだの、これまでありとあらゆる映像を見させられてきています。何しろその敷地内の全員が僕を殺そうとしていますから霊団も到底かばいきれないという事のようなのです。もちろんその僕を殺そうとしているメンバーの中にピーチピチ(佳子)も含まれているという事になります…続きを読む→
「片手落ちというものがありません」あくまでも霊界側の視点でのお話です(祈)†■2022年6月1日UP■
「片手落ちというものがありません」あくまでも霊界側の視点でのお話です(祈)†
僕の物質界生活中に結果が出るとは言っていない、僕の帰幽後に霊界側が計画した通りの結果に到達する。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡も、僕の物質界生活中には達成できないとしても、僕の帰幽後にそのようになる。奴隷の女の子たちの救出も、僕の物質界生活中には実現できない、しかし女の子たちは強姦殺人されて以降に霊界で十分すぎる埋め合わせがあるのだから何も心配する必要はない。だいたいこういう意味でいいでしょう。大俯瞰的視点で永遠という時間の尺度で全体を眺めれば「素晴らしい結果に到達した」と言えるのでしょうが…続きを読む→

霊団が完全にやる気ゼロなのはもう火を見るより明らかです。物質界の邪悪を滅ぼす事などまるで眼中になく、僕をイジメる事にのみパワーを向けてくる、そのイジメる事によって事態が進展するならまだかろうじて許せるが、使命遂行は完全に停滞、イヤ停止。だったらもう帰幽させてくれよ。

僕という道具を仕事に使用しないのにムダに無意味に物質界に縛り付け残しておくのはイジメ以外のなにものでもない。もう使命遂行は頓挫したがせめてアキトくんを回心させてあげるところまではやってあげようと、そういう優しさなのか。イヤ、申し訳ありませんが僕の心からあなたがたへの怒り憎しみは消えないと思うよ。それはムリだと思う。

霊界生活が2000年3000年経過して、もう物質界での出来事など記憶から完全に消えた、そういう状態になって初めてあんたたちに対する怒りの念が消えるとか、そういうレベルだと思う。物質界生活中に僕の心を書き換えるのはムリだと思うよ。実際人生を破壊されていて、毎日その弊害の中でムカつかされてるんだから。

と、まぁ、口だけ威勢のイイ事を言う事ほど簡単な事はありません。霊団がやる気ゼロなら僕レベルで本を書かないといけないのですが、本当にハードルが高くて困り果てている状況です。ダメならダメなりの撃ち方をする、しょせん完璧なんて有り得ないんだから開き直って撃ち続けるしかない。

万が一、2冊目本文がボツった時にパニクらずすぐ次のアイデアに移行できるようにマンガのアイデアもほぼ固めています。何ならもうネームも描いてもイイかも知れません。もちろん霊的ストーリーです。霊関連書籍の内容を参考にしてストーリー化しようと考えています。

霊団が全く動かないので僕レベルで動くつもりですが、僕の物的脳髄ではたいしたアウトプットができません、そこがイタイですが止まる訳にはいかない、やるしかない。霊団は何が何でも僕を止めるつもりでいるようですが、止まる訳ネィだろ、止まった先に何があるって言うんだよ(祈)†
「進歩したい気持ちでいっぱいです」霊団以上に僕がそう思ってますよ(祈)†■2023年12月13日UP■
「進歩したい気持ちでいっぱいです」霊団以上に僕がそう思ってますよ(祈)†
私の霊団は7つのグループに分かれており、それぞれに特殊な使命があります。愛と叡智と知識の霊たち、洗練された高貴な霊たち、明るく愛想のいい霊たち、この低い地上界の単調であくせくした生活に天上的な光輝をもたらす霊たち、地上界の皆さんとの交わりを通じて低い界から高い界への進化という恩恵に浴さんとして働く霊たち – その霊たちの演出する現象が地上の人間にはまだまだ必要なのです。いずれのグループの霊たちも、みずからも進歩を求めている霊たちです。霊媒に体験と啓発を与え、霊媒と生活を共にし、霊媒とともに進歩せんと志す者たちです。霊媒に教えることによってみずからも学び、霊媒を向上せしめることによってみずからも向上せんとしているのです。われわれのこうした仕事は愛に発する仕事です。それみずからが報酬をもたらすのです。霊媒に祝福をもたらし、霊媒を通じて人類に祝福をもたらし、それがわれわれにとっての祝福となるのです。全能の父なる神の祝福のあらんことを…続きを読む→
「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†■2024年11月13日UP■
「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†
1億歩譲ってサークルメンバー問題が解決されて僕という霊媒から新規の霊言を降らせる事ができたとして、僕はもちろんそれを書籍化、流通、拡散させるつもりでいますが、僕がそこまでやったとしても「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はホッポラカシにするつもりなのか。奴隷の女の子を見殺しにするつもりなのか。この矛盾、理不尽はどう釈明するつもりなのだろうか。分からない、分からない、地球圏霊界の人間の頭の中は一体どうなっているのだろうか。できもしない事(僕を霊言霊媒として使用する)をやるやる言い続けてくる、やらねばならない事(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡および奴隷の女の子の救出)は一向にやろうとしない。考えれば考えるほど地球圏霊界に対して興味がなくなっていくのです。組織としておかしい。間違いなく不可能だと断言できますが、それでも帰幽後に地球圏を離れたいという願望が湧き上がってくるのです。地球圏を離れるっていうけど、どこに行くつもり?行くトコなんてないよ、そう言われるのがオチですが。地球圏霊界というのはそんなに強姦殺人魔が大切なのか。そこまでして守り通そうとしてくるのか。もう地球圏霊界の事が分からない…続きを読む→
「後戻り」僕はこれまで曲がりなりにも進歩してきた、それが戻る、という意味です(祈)†■2025年8月13日UP■
「後戻り」僕はこれまで曲がりなりにも進歩してきた、それが戻る、という意味です(祈)†
あんたたちは僕より僕の事が分かってるだろ、僕の心の中はあんたたちに全部丸見えだろ、僕の裏の本心も全部分かってるだろ。だから僕も正直に反逆してるんじゃないか。あんたたちにウソつく事ほど無意味な事はないって分かってるから正直に怒り憎しみの気持ちを公言してるんじゃないか。僕が閉じこもっていろと言われてハイ分かりましたとならない事は僕よりあんたたちの方が分かってる事だろ。分かっててなぜまだそんな無茶を言うんだよ。もっとも霊団には僕の近視眼、肉眼に映じない物質界の邪悪の全体像が見えていますから、その状況に鑑みて僕を保護する意味が含まれているのかも知れません。霊団の、僕を閉じ込めようとする導きが異常すぎてもはや完全に理解不能ですが、僕には見えないところで巨悪がガシガシ動いている、そしてそれが善良な国民の皆さまの活動によって徐々に逃げ場を失っている、爆発が近付いている、アキトくん、今は動くな、ヘタに動いたら爆発に巻き込まれる、という意味なのかどうか…続きを読む→

イヤ、意図的にライトタッチに書けばイイのかも知れない、重いテーマを取り上げないようにして軽いテキストに終始すれば撃ち切れるのかも知れない。しかしそれでイイのか。

僕は相当長い年月にわたって霊的知識をお勉強してきました。そして霊的体験も相当豊富に有しています、その僕をもってしても霊的内容の書籍のテキストを撃てないのかと、自分でもビックリしています。

万が一の事態に備えてマンガのアイデアを急きょ固めています。そうはならないようにしたいですが「コリャダミダ、どぉしても撃てない」となった時にパニクらずに済むように別のアイデアを事前に用意しておいて、何かあったら即そっちに切り替えられるようにしておくのです。

しかし2冊目本文が撃てないと言いますが、僕はWordPressで1976日連続で投稿を続けています、その大半が霊的内容です。そう考えれば撃てない事はないんじゃないかと思うのですが、何しろ内容が重いのでいい加減なモノは書けないという事で慎重になってしまうのです。

7月末までに2冊目データを完成させたいと思ってますが、こんな様子ではまずムリでしょう。しかし遅れようが何だろうが2冊目は書き上げるつもりです。僕という霊媒が機能して新規の霊言が降ってくれば状況は一変するのですが、その可能性はないモノとして動かねばなりません。

やる気ゼロの霊団を当てにしていたら一生何も起きず怒りのみに支配されて人生が終わってしまいます。自分レベルでガンガン動いていかなければ問題は解決されません、って自分レベルで動いてもムリというところまで人生破壊が進んでしまっているのですが(祈)†
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†■2026年2月25日UP■
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†
僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは「地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事」だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか…続きを読む→

260225正しい道に

現在書籍2冊目の本文を撃っているところですが、テーマが重すぎて僕の物的脳髄ではまとめる事ができないという事態になっています。今回のブログも重い内容になりそうで僕には撃ち切れないと思いますが、全ては語れなくてもさわりだけでも撃ってみるつもりです。少ないインスピレーションを羅列します↓

【目次】霊団が降らせたインスピレーション(祈)†

サァコマッタナ、どう撃てばイイんでしょうか。僕の能力では表現しきれない重い内容が含まれています。不完全燃焼になってしまいますがとりあえずサラッと流す撃ち方にするしかないと思います。

謝らない

霊団は事ある毎に僕に対して「ゴメンゴメン」言ってきます。それは導きを失敗して僕がココまで怒り憎しみを爆発させる事になって、使命遂行が進展しなくなった事に対する謝罪だと思うのですが、僕だって分かってるのです、霊団はゴメン言うけどホントは僕の未熟が原因だと霊団も言いたいはずだと。

で、今回いつもの「ゴメンゴメン」と正反対の「謝らない」というインスピレーションを降らせてきました。正直ムカつきますがコチラこそが霊団の本心なんだろうと思います。悲しいですが僕も霊的知識をココまで獲得している人間ですから、大局で見た時に僕の小我の反逆が間違っている事はじゅうぶん理解しているのです。

じゃあ僕が間違っているんだから霊団の言う通り閉じ込められたままの人生を選択するのかと言われれば、それはできないのです。それだけはどう頭をひっくり返してもムリなのです。

で、僕はどうしても閉じ込められるのがムリ、霊団は謝らないと言ってきている、という事は平行線ですね。で、僕は霊団に13年間ダマされて人生を完全に破壊されていて動くに動けない状態にされています。その上チカラ関係は霊団の方が明らかに上ですから、もう僕が自力で脱出する事は不可能という事が決定したと言ってイイのではないでしょうか。

そう言われてもなお僕はこれ以上閉じ込められるのが絶対に耐えられないので、反逆は続行します脱出できないとしても。この問題は僕の物質界生活中に解決する可能性はゼロでしょう、霊団が謝らないと言ってきた時点で。で、霊団は別にダメージゼロ、僕だけが割を食わされる事になるのです。

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実はわたくしなんです

ハイ、このインスピレーションは何でしょう。このひとことだけでは判断できませんが、もしかしたら「100の光の霊団」のリーダー格の方の言葉かも知れません。その方がどのような方であるかを僕が知ったら、従わざるを得ない気持ちになるはずだ、たぶんそういう意味でこういう事を言ってきているのでしょう。

例えばその方が2000年前に物質界で生活していた方だとして、その時代にこういう自己犠牲の活動をして非業の死を遂げた方ですとか、そういう話を聞かされれば、僕の心もきっと動くんだろうと思います。僕だってそういう謙虚な姿勢で生きていたいですよ、誰も好きでこんな反逆してるんじゃないんですよ。

ただとにかく、閉じ込め続けるのだけはやめてもらってイイですか。それと使命遂行とは全然関係ないでしょ。前から100回200回も説明してますが、僕という霊媒を使うつもりならサークルメンバー問題を解決しなければならない。しかし僕を閉じ込めているあの場所にサークルメンバー候補の人間がいますか。それは僕よりあなた方のほうがよく分かっているはずじゃないんですか。

霊的な事を全く理解していない同僚の方々に囲まれて僕は霊的な話が全くできない人生をやらされています。僕という霊媒を使いたいならサークルメンバー候補になりえる人間のいるところへ僕を移動させるのが筋だろう。あんたたちのやっている事は交霊会の妨害以外のなにものでもない。

罪に問われるべきは交霊会をできないように僕をあの場所に閉じ込め続けているあんたたちの方なんじゃネィのか。ホントに新規の霊言を降らせる気迫があるなら何としても僕を移動させるはずだ。絶対におかしい永遠に納得できない。

「神がシフトチェンジ」僕にとってキビシイ方向への変化でもやらないよりマシ(祈)†■2025年4月30日UP■
「神がシフトチェンジ」僕にとってキビシイ方向への変化でもやらないよりマシ(祈)†
これまでの努力を無に帰す訳にはいかないという事情があります。というのもバーバネル氏のバックにはバーバネル氏さえしり込みするほどの猛烈な高級霊の方々が控えておられるのですから、僕という霊媒を使えずじまい、霊言を降らせずじまいなんて事になったら、その高級霊の方々の仕事さえも“ふい”にする事になってしまう。そのバックの高級霊の方々とは、僕が聞いたところによれば「モーセ氏(紀元前12世紀ごろのヘブライの予言者)」および「エリヤ氏(紀元前9世紀ごろのヘブライの予言者)」なのだそうです、エリヤ氏がシルバーバーチ霊ですよ。バーバネル氏としては僕という霊媒を使用しての仕事を失敗に終わらせる訳にはいかないという事情があるので、苦し紛れで“親友”という言葉を使っているのではないか…僕にはそう聞こえるのですが。イヤ、僕だって自分という霊媒から新規の霊言が降ってきて欲しいと思ってますよ。ただ、申し訳ありませんがハッキリ言わせて頂きます。バーバネル氏、あんたはやり方がヘタクソだ。僕の守護霊様を見習え、と本気で言いたいのでです…続きを読む→

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ムービー永久無視

コレも過去、何度となくブログに書いてきた事ですが、霊団は長い年月にわたって、僕が大キライな場所、現在も僕が閉じ込められている場所のムービーをトランス時(目を閉じている時)に延々流しこんで強制的に見せてくるという事をやってきます。

僕はその場所、その仕事が大キライですから(同僚の方々を悪く言うつもりは全くないんです、いつもお世話になっていますので)霊団がその場所のムービーを僕に見せてくるたびに僕は激しい怒りに包まれる訳ですが、しかし霊団は僕にそのムービーを見せる事をやめようとしないんですよ。

もう3年、イヤ5年くらい見せられているでしょうか。そして今回はそのムービーを強制的に見せてくるにとどまらず、僕の心まで操作してくるという悪行をしてきました。

ムービーを見せられている間、僕がまるでその部屋で起こっている出来事に大変関心があって夢中になっているかのような心境にさせられるのですが、ムービーが途切れて通常のトランスに戻った瞬間に「あ!またやりやがったなコイツら」と僕の怒りが大爆発するのでした。

霊界の人間はこのように物質界の人間の心を操作する事をかなりの頻度でやっているそうで、僕も知らないうちにかなり霊団の思う方向へ誘導されてこの13年間生きてきたんだと思いますが、このようにその心象操作を見破る事もあり、その見破った時の怒りは通常の数倍となるのです。

僕が霊団に反逆する事を決意した最大の理由が他でもないこのムービーで、僕がコレを見せられる事をイヤがっている事を霊団は把握しているはずなのに延々と見せてくる、見せれば見せるほど僕の心が反逆の方に振れると分かっているはずなのに延々見せてくる、何かがおかしと思いませんか。

僕にその場所に閉じ込められている事を納得させるために、心を入れ替えさせるためにそのムービーを見せ続けてくるのでしょうか。イヤ、全く逆の結果になってるだろ、それはおかしい。明らかに僕をムカつかせるためだけに見せてくるとしか思えないのです。

僕が霊団の事を「イジメっ子」と言っているのにはちゃんとこういう伏線があるのです。明らかにおかしい、僕を回心させようとしてるのであればあのムービーを見せないのが普通だろ、見せれば見せるほど逆の方向に進む事くらい分からないのかコイツらは。

僕をムカつかせる事が完全に主目的だよコイツら。物質界の邪悪「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅ぼそうなどとは夢にも思ってない、奴隷の女の子の事は見殺しにするとハッキリ言ってきている。物質界がどうなろうと知った事ではないんだよコイツらは。

「イジメっ子の国(地球圏霊界)にはもう暮らせない」こんな狂った世界はない(祈)†■2025年6月25日UP■
「イジメっ子の国(地球圏霊界)にはもう暮らせない」こんな狂った世界はない(祈)†
僕は霊団の事を「コイツらは人間ではない」とまで表現しています。それは「人間の定義とは“心がある”という事だ。しかし霊団には心がない、なのでコイツらは人間以外の何かだ」と言う結論に達し、こういう言葉を公言するようになったのです。霊団側にもやるべき仕事があるはずです、その仕事とは、思い通りにならない鈍重な物質界での仕事であり、霊界の人間は基本的に物質に働きかける事ができませんから、僕のような霊質と物質を媒介する特殊な人間を霊の道具として使用し、仕事を進めなければなりません。で、霊界であれ物質界であれ、僕たちは同じ人間です。ともに仕事をしようと思ったらそこに「信頼関係」が必要になってくる事は皆さまも想像に難くない事と思います。一方が自分たちの都合だけを押し付けてもう一方の事情を完璧に無視し、ゴリ押しで事を進めようとしたら、当然そこに衝突が生まれるのは火を見るより明らかですね…続きを読む→

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正しい道に

ハイ、最後にコチラのインスピレーションについてお話させて頂きますが、とても重い内容となりますので、その全てを説明する能力が僕にはないと思われます。言葉足らずになると思いますがどうかお許し頂きたいと思います。

まず、現在「第3次世界大戦」の危機が迫っている事は皆さまご存じの事と思います。その危機の中、昨日の山からの帰りの車の運転中に「シルバーバーチの霊訓」のMP3を久々に聞いたのです。するとシルバーバーチ霊が第2次世界大戦の大混乱の中でも交霊会を中止しなかった事について語っている部分を聞いたのです。

その瞬間、その内容の重さ、そして僕の霊団に対する反逆の未熟さを思い知らされて胸が締め付けられたのですが、同時に「僕が2冊目の本文を撃つのに苦戦している理由がコレだ」とも思ったのです。

僕は2冊目で霊的知識ど真ん中の内容の書籍を出そうとしていますが、僕の物的脳髄では説明しきれない箇所が多々あってどうにも撃ち進められずにいるのです。今回のシルバーバーチ霊の言葉を受けて「どうりで僕には撃てない訳だ」と納得してしまうのでした。

イヤ、単なる霊的知識と割り切って撃つ事はできると思いますが、その本を出す事の意義、重大性を考えた時に「僕の人間の器で出すべき内容ではない」と思えてくるのです。僕に果たして戦争回避を訴える文章が書けるだろうか、そう思ってしまったのです。

そして自宅に戻ってから「正しい道にというインスピレーションを霊団が降らせてきて、その意味の深さ、重大性が分かってしまったのでメモしない訳にはいかなくなってしまったのです。

僕は霊団に本気の全力で怒り憎しみの念を抱いています。コレはもう覆される事はないと思います。霊団に対する信頼心も完全に消え去っており、僕という霊の道具で霊団が仕事をするのはもう不可能ではないかと思っています。

しかし霊団がもしシルバーバーチ霊の仕事を続行しようとしている高級霊の集団だったとしたら、僕という霊媒を使用してなんとしても第3次世界大戦を回避させるような霊言を降らせてくるのではないか、そう思って、その重さにドン引きしたのです。

反逆者の僕が語れる内容ではないと思いつつ少し説明させて頂きますが、僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは↓

地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事

だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。

物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。

霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。

物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか。

もし物質界に生活する全ての人間が霊的知識を理解していて「物質界生活中にこういう事をすると帰幽後の霊界人生でこういう弊害が出る」と知っていれば、戦争などという愚行はおきないと思うのですが、皆さまいかがでしょうか。

人間とは霊的存在であり、霊界人生が本当の人生であり、物質界は修行のために降下しているだけのトレーニングセンターという事を知っていれば、人生目標が物的金銭などではなく霊界での生活に切り替わると思うのです。

帰幽後の霊界人生をいかに幸福なモノにするか、そのためにはどのような物質界人生を送らねばならないのか、そういう視点を獲得する事ができれば、間違いなく同胞を大量虐殺する核戦争などは起きないはずなのです。

それをもしやってしまったら帰幽後に自分がどれほどヒドイ暗黒に落とされるかを知らないからそういう愚行が平然とできてしまうのです。戦争は霊的知識の無知が生み出す愚行の産物だと僕は思っているのです。

あの国の地下には資源がナンチャラカンチャラ、それを奪ってやるナンチャラカンチャラ、イヤ、地球のモノは僕たち人間の所有物ではありません【神】の所有物であり、僕たちは物質界生活中に一時的に神からリースで借りて生活しているのです。奪うも何もそもそも僕たちのモノではありません。

ハイ、僕のキャラには合わない、とても重い内容になってしまいましたが、イヤ、まだ全然説明が足りないですよね、もっと深い部分まで切り込んでお話すべきだと思うのですが、僕の文章力ではそこまで表現できないと思います。

もし僕という霊媒が機能する事があったら、霊団が僕を経由してシルバーバーチ霊のような珠玉の言葉を降らせてくれる、のかも知れませんし、僕の反逆心が災いして愚にもつかない霊言が降ってしまうのかも知れません。

「正しい道に」という霊団の言葉には基本的に同意します。しかし、僕を正しい道に戻そうとする事と、僕を閉じ込めてイジメる事がどうつながるのかが永遠に分かりません。

僕という霊媒を使用してシルバーバーチ霊のような珠玉の霊言を降らせようと考えているのなら、なおさら閉じ込めるのは逆の効果になるだろう、交霊会開催を妨害してるんじゃないのかと思われても仕方ない事をあんたたちはやってるんだぞ、ドォユゥ事なんだよ、首を1億回ひねっても理解不能。

なので僕という霊媒は機能しないまま物質界人生が終わるだろうと思われるので、せめて僕の独力でもイイから何かしら霊的書籍を物質界に残しておくべきではないかと思っているのですが、テーマが重くて僕の人間力、力量ではテキストを撃ち切れないかも知れないという恐怖心が襲ってきます。
そして皆さまは僕、たきざわ彰人が撃った文章よりもシルバーバーチ霊のような高級霊の方が降らせて下さった霊言の方をお読みになりたい事と思います。その皆さまの期待に霊団はなぜこたえようとせず明けても暮れても僕を閉じ込めようとするのか。本当に永遠に意味不明なのです(祈)†

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「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†■2026年2月18日UP■
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†
もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†■2026年2月11日UP■
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†
モチョトなんか救いのひとつもあってイイんじゃネィのか。あまりにも突き放し過ぎじゃネィのか。我々も過去、物質界人生で耐えがたき辛酸をなめさせられた、その時は神を憎んだモノだが、その苦難の経験が我々に向上と幸福をもたらしてくれたのだ、そして今ではその当時の苦しみに感謝している、キミたち物質界の方々もいずれそういう心境になる。そう言いたいのか。霊界生活者が物質に働きかける事ができないのは知ってるが、僕のように霊力に感応する人間を介して影響力を行使できるはずだろ。物質界の人間の中には正義を信じて死にもの狂いで闘っている方が何人もいるよ。せめてそういう人たちに救いの手を差し伸べるのがあんたたちの責務じゃネィのか。今の危機に満ちた日本を見ても何もしネィってか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はホッポラカシにするってか。奴隷の女の子は見殺しにするってか。うん、実に立派な方々だ。心から尊敬申し上げます。僕は絶対立ち止まらないぞ。最後の1秒まで闘い続けてみせる。それが反逆?おもしろい寝言だな(祈)†…続きを読む→
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†■2026年2月4日UP■
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†
とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから…続きを読む→
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†■2026年1月28日UP■
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→

富士周辺アタック772プロセス実行

なかなか撃ち進みませんがもう今から方向転換できませんのでこのまま撃ち切るしかありません。僕がムカつく内容、おもしろくも何ともない内容を撃ってるんですよ、こんなモノ誰も撃ちたくないんですよ、気持ちが乗ってこないに決まってるでしょ。

早く撃ち終えて2冊目本文に戻らないといけないのですが、その2冊目も実は大きな壁にぶつかっていまして、内容変更の可能性が濃厚になっているのです。しかし2冊目を出す事には変更はありません内容が変わっても必ず出します。

ハァァイヤでどうしようもないテキストを撃ち切ってしまいましょう。この人生をやらせた霊団への怒り憎しみは無限です。もう許すとか理解し合うとか、そんな夢物語は完全に吹っ飛んでますよ。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†