2026年3月11日

日本の象徴は富士先生であり断じて強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁ではありません(祈)†
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山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)† プロフィール→ 元画家、漫画家。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は死刑になり「人類の恥」となります(祈)†


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「いきなり始まるぞ」その手の事を数えきれないくらい言われてきましたが1度も(祈)†■2026年3月11日UP■
「いきなり始まるぞ」その手の事を数えきれないくらい言われてきましたが1度も(祈)†
1億歩譲って霊団の言う通り、僕の身に余るような高級霊の方が僕に付いて下さったとしましょう。その方が高級霊であればあるほど自分の身元は明かしません、間違いなく明かしません。イヤ、明かしてみたところで僕が理解できないでしょう。「アキトくん、私は紀元前7世紀ごろに物質界人生を送っていた予言者の〇〇です」などと言われても、僕はそんな人知りませんし、そういう人物が実際にいたかどうかの証明などできないじゃないですか。霊的知識的に考えても高級霊であればあるほど自分の身の上を明かしたがりません。高級霊の方々からしてみれば、遥か昔の陳腐な物質界生活時代の事などとっくの昔に忘れ去っているものですので、そんなモノをほじくり返されるのが単純に不愉快でしょうし、ついた物質界の人間(ココでいう僕)の霊的成長の阻害になる事を懸念して自分の正体を明かさないという事なのです。コレは僕も賛成で、僕たち物質界の人間は上層界の高級霊の方々にくらべると近視眼でしか物事を判断できない宿命に置かれていますので、どうしても「こんなスゴイ方が自分について下さっている」と聞かされるとおかしなバイアスが働いて謙虚が崩れる愚かさを拭いきれないと思います…続きを読む→
奴隷の女の子、ももちゃん、シルキーの魂の訴え(祈)†(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた内容が展開します。
ももちゃん

テレビ、Webなどに「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースが出てきますが、それらは全て自分たちの邪悪の正体を隠すための「視点外し」「洗脳」なんです(祈)†

シルキー

自分の事を皇族とか天皇とか自称している明仁、文仁、徳仁、悠仁は、ももちゃんやあたしのような奴隷の女の子を「処刑遊び」といって四肢切断、強姦殺人しまくっているんです(祈)†

ももちゃん

信じられない人数の女の子が明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺され続けています。全員邸内地下に閉じ込められて1回も外に出た事がない女の子たちです。女の子たちは助けを待っています(祈)†

シルキー

メディアに流れる明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースは全て「洗脳」です。コイツらは国民全部をダマし続けています。皆さん、アキトのブログを読んで目を覚まして下さい(祈)†


最新長文ブログ5つ(祈)†
「いきなり始まるぞ」その手の事を数えきれないくらい言われてきましたが1度も(祈)†■2026年3月11日UP■
「いきなり始まるぞ」その手の事を数えきれないくらい言われてきましたが1度も(祈)†
1億歩譲って霊団の言う通り、僕の身に余るような高級霊の方が僕に付いて下さったとしましょう。その方が高級霊であればあるほど自分の身元は明かしません、間違いなく明かしません。イヤ、明かしてみたところで僕が理解できないでしょう。「アキトくん、私は紀元前7世紀ごろに物質界人生を送っていた予言者の〇〇です」などと言われても、僕はそんな人知りませんし、そういう人物が実際にいたかどうかの証明などできないじゃないですか。霊的知識的に考えても高級霊であればあるほど自分の身の上を明かしたがりません。高級霊の方々からしてみれば、遥か昔の陳腐な物質界生活時代の事などとっくの昔に忘れ去っているものですので、そんなモノをほじくり返されるのが単純に不愉快でしょうし、ついた物質界の人間(ココでいう僕)の霊的成長の阻害になる事を懸念して自分の正体を明かさないという事なのです。コレは僕も賛成で、僕たち物質界の人間は上層界の高級霊の方々にくらべると近視眼でしか物事を判断できない宿命に置かれていますので、どうしても「こんなスゴイ方が自分について下さっている」と聞かされるとおかしなバイアスが働いて謙虚が崩れる愚かさを拭いきれないと思います…続きを読む→
「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†■2026年3月4日UP■
「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†
受精の瞬間に霊がその個体に宿って人間としての人生を始めます。(誕生日が人間人生の始まりではないんですよ)そして成長してオトナになって人生経験を積んで帰幽して霊界人生に帰って、そこから本当の人間の人生が始まる訳ですが、その全人生のどの部分にも「通過点」という言葉をあてはめられますよね。こんなつらい事、あんなうれしい事があった、おかげで今がある、という風にすべて通過点として考える事ができます。帰幽後の霊界人生も、ココまで向上したらゴールとかそういうモノはありません。霊界での進歩向上は永遠無限ですので。どれだけ経験を積み、お勉強し、向上を果たしてもその先にまだまだ至福の境涯が無限に広がっているのです。ですので僕たち人間はどれだけ霊的に向上してもいつまでもどこまでも「通過点」という事になるのです。向上し尽くして神の御胸に到達すれば終了、と思われるかも知れませんが、そこに到達するのは永遠の時を要しますし、シルバーバーチ霊のお話を聞いていますと、その先にもさらに何かあるんじゃネィのかと思えてくるのです…続きを読む→
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†■2026年2月25日UP■
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†
僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは「地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事」だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか…続きを読む→
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†■2026年2月18日UP■
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†
もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†■2026年2月11日UP■
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†
モチョトなんか救いのひとつもあってイイんじゃネィのか。あまりにも突き放し過ぎじゃネィのか。我々も過去、物質界人生で耐えがたき辛酸をなめさせられた、その時は神を憎んだモノだが、その苦難の経験が我々に向上と幸福をもたらしてくれたのだ、そして今ではその当時の苦しみに感謝している、キミたち物質界の方々もいずれそういう心境になる。そう言いたいのか。霊界生活者が物質に働きかける事ができないのは知ってるが、僕のように霊力に感応する人間を介して影響力を行使できるはずだろ。物質界の人間の中には正義を信じて死にもの狂いで闘っている方が何人もいるよ。せめてそういう人たちに救いの手を差し伸べるのがあんたたちの責務じゃネィのか。今の危機に満ちた日本を見ても何もしネィってか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はホッポラカシにするってか。奴隷の女の子は見殺しにするってか。うん、実に立派な方々だ。心から尊敬申し上げます。僕は絶対立ち止まらないぞ。最後の1秒まで闘い続けてみせる。それが反逆?おもしろい寝言だな(祈)†…続きを読む→

固定ページ全リスト(祈)†

2冊目に大苦戦中、イヤ、本を作る事自体が中止になりそうな空気感さえ漂い始めていますが、ムカついてクロッキーにメモしなかったので何と言われたか忘れてしまいましたが、先ほど確か霊団が「本書くのヤメレ」的な事を言ってきたような気が。

確かに10冊20冊書いてみたところで脱出につながらない事はまず間違いない、しかしそれでは閉じ込められる事を受け入れる事になってしまう、僕はそれは死んでも受け入れられないので何が何でも脱出に向けた作業を(脱出できないとしても)続行しているのです。苦しいですよハッキシ言って。

恐るべき絶望感ですが、何とか2冊目を制作するため新たなアイデアの煮込み作業に入ります。これまで撃ってきた2冊目本文、まぁまぁのボリュームがありますので完全には捨てないでまだ可能性を残しておきつつ、新規アイデアに着手するつもりです。

地獄だ、どうもがいても脱出できない、永遠に閉じ込められる。しかしココで心が折れたら完全に自分の心がなくなった霊団の泥人形になってしまう。それは断固拒否する。

霊的仕事をする者の条件の中に「滅私」というモノがあります。いま僕が霊団に突き付けられているのがそれなのかも知れませんが、僕はこれは受け入れられない。僕は使命遂行はやる気満々だよ、なぜその続行のために霊的要素ゼロの場所に閉じ込められて来る日も来る日も無意味の作業に時間とパワーを奪われねばならないんだ。

受け入れられぬ、こんなモノは認めぬ。脱出できなくても脱出を目指した作業を続けるぞ。もうムリ、あんたたち(霊団)のやり方では人はついてこないよ。しかし2冊目に猛烈な暗雲が。ボツの可能性が現実味を帯びてきてますが、イヤ、まだあきらめるのは早い(祈)†
「コッチの方が幸せだった」そう言われてもなお僕は閉じ込められるのを拒絶します(祈)†■2024年11月20日UP■
「コッチの方が幸せだった」そう言われてもなお僕は閉じ込められるのを拒絶します(祈)†
物質界で赤ちゃんが生まれた時、家族の方々は大喜びしますが、その赤ちゃん(として物質界に降下した人間)の縁故の方々は霊界で泣いて別れを惜しんでいるのです。「あぁ、あの人も陰鬱極まる物質界に降下してしまった」と嘆いているのです。そしてその赤ちゃんが成長し、物質界人生を全うして死ぬ時、家族、友人の方々は泣いて別れを惜しみますが、霊界の縁故の方々は大喜びでその人間を霊界に迎え入れます。「やっと最低界(物質界)の試練を終えましたね、さぁ我々とともに美しい世界(霊界)で共に生活を送りましょう」と、その死者を大歓迎します。(もっともこれは人によってだいぶ差があるようですが)物質界の誕生日を祝うというのは「私は霊的知識を理解していない」と公言しているようなものであり、このような習慣は即刻やめるべきなのですが、残念ながら物質界は無知がはびこっていますのでいまだに霊的な事が全く理解されず、誕生日に「ハッピバースデートゥーユー♪」と歌ってはしゃいでいるのが現状です。物質界に残される事は断じてハッピーなどではなく、帰幽して霊界生活に帰る事が真のハッピーであり、その霊的知識を多くの方が理解し、物質界の誕生日を祝うという間違った習慣を改め、むしろ物質界を去る事になった人間(つまり死んだ人間)を祝うという習慣が根付く日が1日も早く来る事を僕は願わずにいられないのです…続きを読む→
「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†■2025年3月5日UP■
「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†
霊性発現(2012年6月)した時点で守護霊様の計画は達成されていたという事なのかも知れない、それで守護霊様がいったん僕の守護の任から外れて、僕を計画外の(より高度な)領域へ到達させるための新たな霊団が組織された。つまり僕が現在やらされている霊的使命遂行は完全に計画外の「サービス残業」なんだから、うまく遂行できなくてもムリもない、元々そんな器の人間ではなかったのだから。といった感じで、僕という人間の程度を知り尽くしている守護霊様ならではの言葉なのではないか…なんて予測したりもするのです。この守護霊様の言葉の中にはもちろん「よくガンバりました」というお褒めの意味も含まれていますが、もちろん「もっとガンバれば今のあなたには想像もつかない高い境涯まで到達できたのに残念でした、しかしそれが現在のあなたという人間の限界点である事を私は十分理解しているので十分合格点」という意味も含まれていると僕は思ったのでした。守護霊様の期待に完全なカタチで答える事ができない自分を情けなく思いますが…続きを読む→
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†■2026年1月7日UP■
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†
博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→

何とかダマシダマシ撃ち続けていたのですが、もうどうにも撃てない状態になってしまいました。この2冊目に掲げたテーマ(霊的知識ど真ん中のテーマ)が、僕には重すぎて書けないという事を徹底的に思い知らされた、という感じです。

まだ1%くらい可能性は残しておきますが、僕はもうイヤだイヤだ言いながら何だかんだ言って毎週の長文ブログを撃ち続けてるじゃないですか。僕はもう15年近くこうやって撃ち続けてるんですよテキストを。なので今回の2冊目も撃てるはずだと思って強引に進めたのですが、こうも腕が止まるとは。

悲しいですがこれが僕の物的脳髄の実力です、僕は霊団が憎いです、人生をココまで破壊した霊団を心底憎んでいます。しかし霊団のインスピレーションがないとココまで撃てないのかと、すごいショックです。物質界の人間とは、しょせん使われる側という事なのか。

が、しかし、本を書く事自体は全くあきらめてません、3冊目以降のアイデアストックがありますのでそれを使ってでも書くつもりです。マンガを描くアイデアもありますし、絶対誰も読まないだろうけど「霊団へのグチ本」とかもアイデアにあります。霊団へのグチならほぼ無限に湧いてきますのでテキストガンガン撃てると思いますが…。

イヤホントに参りました。落ち込み方がスゴイですが一旦落ち着きましょう。コレで終わりじゃない、本は書くんだ。よく考えろ、もっと煮込むんだ。まずはマンガのアイデアとグチ本を同時並行で考え直してみましょう。しかしこれをやっても脱出はできない、一体何なんだこの人生は(祈)†

「悔し涙を拭う必要はありません」これは帰幽後に悲しみが喜びに変わるという意味です(祈)†■2023年6月21日UP■
「悔し涙を拭う必要はありません」これは帰幽後に悲しみが喜びに変わるという意味です(祈)†
次第にあの土地の光輝と雰囲気が馴染まなくなり、やむなく光輝の薄い地域へと下がって行った。そこで必死に努力してどうにか善性が邪性に勝(まさ)るまでになった。その奮闘は熾烈にしてしかも延々と続き、同時に耐え難く辛き屈辱の体験でもあった。しかし彼は勇気ある魂の持ち主で、ついに己れに克(か)った。その時点において2人の付き添いに召されて再び初めの明るい界層へと戻った。そこで私は前に迎えた時と同じ木蔭で彼に面会した。その時は遥かに思慮深さを増し、穏やかで、安易に人を軽蔑することもなくなっていた。私が静かに見つめると彼も私の方へ目をやり、すぐに最初の出会いの時のことを思い出して羞恥心と悔悟の念に思わず頭を下げた。私をあざ笑ったことをえらく後悔していたようであった。やがてゆっくりと私の方へ歩み寄り、すぐ前まで来て跪き、両手で目をおおった。鳴咽(おえつ)で肩を震わせているのが判った。私はその頭に手を置いて祝福し、慰めの言葉を述べてその場を去ったのであった。こうしたことはよくあることである。†…続きを読む→
■アナログ絵364「イエスの少年時代」表紙UPですが復刊できない可能性が濃厚(祈)†■2024年5月5日UP■
■アナログ絵364「イエスの少年時代」表紙UPですが復刊できない可能性が濃厚(祈)†
「イエスの少年時代」「イエスの成年時代」「イエスの弟子達」の3冊は、あと15年くらいしたら復刊できるかも知れません。僕は基本的に超健康体ですので「トリカブトちゃん作戦」を実行に移しでもしない限りは、たぶんその時も(もちろんジイサンにはなっていますが)元気で生きているものと予測しますので、物質界を離れる(帰幽)前にこの3冊を復刊させるかも知れません。で、表紙の絵ですが、僕はぜひとも「ヘリ」を描きたかったのですが、ヘリの資料なんてググりましたが全くありません。それでもどうしても描くとなれば完全に僕の想像のあてずっぽうの絵になってしまいますので「それは宜しくないだろう」という事で泣く泣くヘリをやめて無難なところで、ももちゃん、シルキーと少年期のイエス様、という絵にしました…続きを読む→
「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†■2024年10月16日UP■
「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†
「これに答え得た人間がいたであろうか」これは霊団が僕に課した霊的仕事の事で、過去、物質界の邪悪を攻撃する仕事を仰せつかった霊能者がそれを実行した事がほとんどない、みんなその仕事をやろうとしなかったという意味かも知れません。ハッキリ言いますが、僕もこの使命遂行、やんなきゃよかったとかなり本気でそう思っています。こんなヒドイ人生やらされる事になるとは夢にも思っていませんでしたからね。そうだと知っていれば絶対にやらなかった。僕の人生目標は「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」であり、物質界で仕事を果たし切って初めてその褒章に辿り着けるという事を僕は知識として知っていましたから、目標到達のためにはこの仕事を受けざるを得なかったのですが、にしてもここまで人生破壊が進行するとは思っていませんでしたよ。霊団がココまでヒドイ事をする人間だとは思っていませんでしたので。しかも現在の僕は反逆の度合いが尋常ではありませんので、もうガンバってみたところでどのみちあまり美しいところには赴けそうもない事が分かっていますので、それで余計心が腐ってしまうんですね「もうそこまでしてやる必要ネィんじゃネィのか」となってしまうのです…続きを読む→

“もしスピリチュアリズムについてテレビで講演する事になったらどういう事を話されますか” – ある日の交霊会でこんな質問が出された。シルバーバーチはすかさず次のように答えた。

「私はまず私が地上の人たちから“死者”と呼ばれている者の1人である事を述べてから、しかし地上の数々の信仰がことごとく誤りの上に築かれている事を説明いたします。生命に死はなく、永遠なる生命力の一部であるが故に不滅である事を説きます。

私は視聴者に、これまで受け継いできた偏見に基づく概念の全てをひとまず脇へ置いて、死後存続の問題と虚心坦懐に取り組んで真実のみを求める態度を要請いたします。

寛容的精神と厚意をもって臨み、一方、他人(ひと)がどう述べているからという事で迷わされる事なく、自らの判断で真理を求めるよう訴えます。そして世界中の識者の中から、いわゆる死者と話を交(か)わした実際の体験によって死後の生命を信じるに至った人の名前を幾つか紹介します。

そして私自身に関しては、私もかつて遠い昔に地上生活の寿命を割り当てられ、それを完(まっと)うして、一たんベールの彼方へ去ったのち、この暗い地上へ一条の光をもたらし久しく埋れたままの霊的真理を説くために、再び地上に戻る決心をした事を述べます。

私はその霊的真理を平易な言葉で概説(がいせつ)し、視聴者に対して果たして私の述べた事が理性を反撥させ、あるいは知性を侮辱(ぶじょく)するものであるか否かを聞いてみます。私には何1つ既得の権利を持ち合わせていない事を表明します。

こんな事を説いてお金を頂かねばならない訳でもなく、仕事を確保しなければならない訳でもありません。私には何1つ得るものはありません。霊界での永い永い生活を体験した末に私が知り得た事を教えに来ているだけです。聞くも聞かぬもあなた方の自由です。

人間は不滅なのです。死は無いのです。あなた方が涙を流して嘆き悲しんでいる時、その人はあなた方のすぐ側に黙って立っている – 黙って、というのは、あなた方が聞く耳をもたないために聞こえない事を言っているまでです。

本当は自分の存在を知らせようとして何度も何度も叫び続けているのです。あなた方こそ死者です。本当の生命の実相を知らずにいるという意味で立派な死者です。神の宇宙の美が見えません。地上という極小の世界の事しか感識していません。

すぐ身のまわりに雄大な生命の波が打ち寄せているのです。愛(いと)しい人たちはそこに生き続けているのです。そしてその背後には幾重にも高く界層が広がり、測り知れない遠い過去に地上で生活した人々が無数に存在し、その体験から得た叡智を役立てたいと望んでいるのです。

「死ぬなコリャ」なんだ?殺されるところに行かせるつもりか?もうあきらめたか?(祈)†■2025年2月19日UP■
「死ぬなコリャ」なんだ?殺されるところに行かせるつもりか?もうあきらめたか?(祈)†
何しろ反逆の度がヒドイですし、シャレじゃなく本気で地球圏霊界を離れたいと切望していますから、そんな人間が帰幽後も仕事の核を担う存在として重宝される訳がありませんよね。「ポイッ」ってされるに決まってます。僕は帰幽後、アブラハムのように誰からも顧(かえり)みられない相当残念な状態になるのではないでしょうか。だったら、どうせ最悪人生が待ってるんだったら殺されても何でもイイからやるべき事をやった方がイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。僕などという反逆者を帰幽後も仕事の道具の中核として使う事はないだろう、なら、今までどの霊能者に頼んでもやってくれなかった仕事をドッカーンとやらせて一気に帰幽させて、あとはどうとでも好きにしなさい、キミの仕事は終わったよ、みたいにすればイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。もう最悪、物質界生活時も最悪、帰幽後の霊界生活も最悪、もう夢も希望もないという感じです。本当に返す返すも霊的仕事を遂行するというのは、これほどまで不愉快をやらされるものなのかと驚きを隠せません。イジメの度がヒドすぎる…続きを読む→
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†■2026年2月18日UP■
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†
もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→

クロッキーにメモしませんでしたので細かい部分は脳内から消えてしまってますが、だいたいのあらすじは残ってまして、えー、そこを動くな、動くとうしろからやられるぞ、という感じのムービーでした。要するに閉じ込めてるんじゃなくてアキトくんを守ってるんだよと、そう言いたいのでしょう。

最悪、もう最悪、つまり霊団が僕を閉じ込める意思がはるかに強固という事を改めて言われただけでして、守るって言うけど僕はそもそもが帰幽カモンなんだから危険に飛び込ませてやるべき事をチャチャッとやって帰幽できればそれでオケーなんですよ。ダラダラ時間稼ぎさせられるのがいちばんムカつくんですよ。

閉じ込められる、事態が一向に進展しない、イヤな時間だけをズルズル過ごさせられる、その間ずっとイジメが続く、ホントにいい加減にしてくれよ。ウンザリ度が完全に宇宙レベル。もう謙虚とか、忠誠心とか、そんなモノは完全に吹っ飛ぶ。もう怒りしかない。もう許せないこの人生。

もう霊団の言う事なんかそっちのけでずっとYouTubeを見てアレコレお勉強してます。もうこっちの方がメインなんじゃないかって状態になってまして、さらにいろんな事を知る事ができています。もう霊団無視でコッチのお勉強を本格化させてイイんじゃないかとかなり本気で考えてます(祈)†

第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†■2025年12月31日UP■
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†
博士「もう1度やり直してみられてはいかがですか。そのために、皆さんが迎えに来られたのですよ」スピリット「一緒に行きたいのは山々ですが、怖いのです。だって、みんな死んだ人たちばかりですもの。夫が言ってます – あたくしをずいぶん探したのだそうです。夫と子供が死んでから、あたくしも病気になりました。医者の診断では、神経耗弱(こうじゃく)だと言われました。それがさらに悪化して、エルギン(多分、精神病院の名前)と呼ばれる場所へ移されたのを覚えています。うっすらと思い出すだけです。そのうち急に良くなったので(この時死亡)、妹のいるセントルイスへ行きました。が、妹に話しかけても、何の反応もなくて、何か変でした。では、みんなと一緒にまいります。あの美しいベッドをごらんなさい。これであたくしもゆっくり休めます。夫と一緒になれば、もう面倒なことにはならないでしょう。夫が、あたくしをついに見つけることができて喜んでいることを、あなたに伝えてほしいと言っております。もう2度と別れないようにすると言ってます。では皆さん、さようなら…続きを読む→
「いま目の前にある観念と混同してはいけません」霊的視点で物事を見ろという事です(祈)†■2024年5月1日UP■
「いま目の前にある観念と混同してはいけません」霊的視点で物事を見ろという事です(祈)†
そしてイエス様ですが、実の母を含めた家族全員からつまはじきにされ、ついにエルサレムにひとりで出稼ぎに出される寸前まで行きますが、そこでヘリが3年後にやってくるという約束を前倒しして2年でイエス様のもとにやってきて間一髪のところで助けてくれます。少年イエス様は家族から完全に離れてヘリとともに砂漠の流浪民族のもとに赴き、そこで成人します。このヘリとの生活の中で心霊治療能力等の霊能が完全の域を極めていきます。幼少期から成人するまでひたすら苦難、嫉妬、迫害の連続という事です。僕は霊能とは全く関係ない漫画家の人生を何の迷いもなく選び、そこから挫折と苦悩が始まりますが、僕が漫画界で味わった苦しみなどはイエス様が幼少期から受け続けた苦悩の1万分の1にも満たないでしょう。そして成人してからのイエス様は行く先々で病人を治しまくって「メシヤだ」と噂されて大騒ぎになりますが、慕ってくる人も多かったですが敵も多く、最後は皆さまご存じの通り嫉妬に駆られたバカども(律法学者、ローマの権力者等)によって磔刑(はりつけ)にされて殺されます…続きを読む→
「済まされないと思うよ」ふたつの意味があります、どのみち最悪の意味となります(祈)†<■2025年1月15日UP■
「済まされないと思うよ」ふたつの意味があります、どのみち最悪の意味となります(祈)†
皆さまはこの「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を「洗脳」によって善人だと勘違いさせられ、この大犯罪者どもを陛下だの殿下だの、さまだのと呼んで頭を下げ、血税をプレゼントしてコイツらの強姦殺人ライフをサポートしてあげている事になるのです。その事に気付いている人がこの日本に一体何人いるでしょうか。使命遂行開始ごく初期の頃、僕は真実を理解していない、洗脳に完全にやられてしまっている多くの人間たちからさんざん攻撃を浴びせられてきました。ブログやSNSに僕を侮辱する内容の書き込みが何度も届き、車の運転中に突然ドアをバンバン叩かれて罵声を浴びせられた事もあります。セブン(イレブン)にいた時も僕を侮辱する目的でふたり組の男が入店し、半暴力沙汰になって僕がALSOK(アルソック)を呼んだ事までありました。皆さまはあと何千回何万回この事実を聞かされれば洗脳を撃ち破る事ができますか。皆さまはそんなに強姦殺人魔が好きですか。正しいおこないをする僕のような人間が憎いですか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁と、僕、たきざわ彰人、どちらが帰幽後、至福の境涯に赴くと思わますか。この全宇宙を経綸する【神】は、大量強姦殺人魔と僕、どちらに祝福をお与えになると思われますか。どちらのおこないを佳しとすると思われますか。こんな当たり前の事をいちいち説明しないと分かりませんか。そろそろいい加減に洗脳から目覚めて頂かないと困ります…続きを読む→

んーまず、同じ事ばかり書いて申し訳ありませんが、2冊目本文を撃ち続けていますがどうしても内容に自信が持てません。僕の能力ではこのテーマは書き切れないのではないかという思いがどうしても湧き上がってくるのですが、イヤ、口ではそう言いつつ手はなんだかんだ言って動かし続けろ、そうすればそのうち完成が見えてくるんだから。

絵も1枚描きました。とにかく描き進めていますが、ボツの恐怖が絵を描くモチベーションを殺がせるのでスピードが遅いです。本当に根性しかない、精神力で突破するんだ。今回の2冊目は書き上げられたとしても超難産になる事は確定です。

で、先ほど絵を描いてウンウンうなっていた時に霊団がインスピレーションを降らせてきました。チョトこのタイミングで説明できないのですが「信頼」というキーワードで説明できるような内容です、そして猛烈に重いひとことです。

んー、まぁ、どう考えても僕の小我の反逆の方が責められるべきものですので、最終的には霊団に従わざるを得なくさせられるのでしょうが、とにかく閉じ込めるのとイジメをやめてくれと、それだけは言いたいのです。この重いインスピレーション、まだ説明できません、もう1枚絵を描きましょう(祈)†
「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†■2024年2月7日UP■
「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†
コイツらが僕を憎もうが憎むまいが、奴隷の女の子を信じられない人数、強姦殺人しまくって遊んできたコイツらは「神の因果律」によって自動的機械的に帰幽後、暗黒の底の底に落ちていく事になります。そこに僕の裁量などありません。自分のおこないによって自分を地獄に落としている、ただそれだけの事です。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは自分たちが1番偉いと本気で信じ込んでいます、この宇宙、上には上がいる事を全く理解できません、物質界生活中、生まれてから死ぬまでワガママ放題、自分の全人生をウソで塗り固め、国民を虐げて私腹を肥やし続けてきた奴らですから人格が全く形成されていません、幼稚極まるガキという事です。そんな奴らが反省などできる訳がありませんからいつまでもどこまでも暗黒の底の底でのたうち回りながら僕に対する憎しみを燃やし続ける事になるでしょう。しかしその憎しみの念は上層界で進歩向上の生活を送る僕には全く届きません。霊界は思念フィルタリングという機能がありますので下層界の邪念は上層界に届かないのです。(※「ベールの彼方の生活2巻」7章 天界の高地 3 霊界の情報処理センター 参照)…続きを読む→
「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†■2025年2月26日UP■
「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†
物質界に再降下させられずに済むのはこれ以上なくうれしい事なのですが、残念ながら僕の場合は「反逆の代償」という負の要素がありまして、間違いなく帰幽後に反逆の責任を苦悶と恥辱というカタチで取らされる事になります。この全宇宙は「神の身体」であり【神の因果律】の効果範囲外の世界というモノはこの全宇宙に存在しませんので、人間はひとりの例外もなく自分のおこないに100%自分で責任を取らねばなりません。その言わば「借金返済」ともいうべき人生の負債をすっかり払い終わらなければ上層界に赴く事はできません。僕はそれを知識として知っているのに反逆をやめようとしないのですから、愚かとしか言いようがないのですが、僕にも小我なりに「強行に反逆しなければならない理由」というモノがあっての事なのです。もちろんその小我の理由が愚か、つまり悟れていないという事になるのですが……続きを読む→
「動かぬ」何が何でも僕を閉じ込めるという霊団の強い決意の表れ、もう最悪(祈)†■2025年11月5日UP■
「動かぬ」何が何でも僕を閉じ込めるという霊団の強い決意の表れ、もう最悪(祈)†
僕は「霊言を降らせるのはムリでも自動書記なら降らせられるのでは」と思って、以前11ヶ月にもわたって自動書記を実現させるためのトランステストを続けた、という事がありました。しかし11ヶ月続けても1文字も降らなかったので僕はキレてトランスをやめたのですが、もしかして霊団が僕の反逆を受けてバーバネル氏による霊言をあきらめ、モーゼス氏にお呼びがかかって僕を自動書記霊媒として使用する事を本格的に考え始めた、という意味でこのインスピレーションを降らせてきたのでしょうか。霊団の真意は分かりませんが、とにかくサークルメンバー問題が絶対に解決不能ですから僕という霊媒が霊言霊媒として機能する事は不可能だと思うんですよ。なので自動書記霊媒として僕を使うつもりというのが霊団の意思であれば僕は全然賛成ですね。ま、霊団がアレやるコレやる言って本当にやった事がこの13年間ひとつもありませんので、僕は完全に冷めて見ています…続きを読む→

私たちは因果律という絶対的な摂理を説きます。つまり誰1人としてその神の摂理のウラをかく事はできません。ごまかす事はできません。自分が自分の救い主であり、贖(あがな)い主であり、自分の過ちには自分が罰を受け、善行に対する報酬も自分が受けると説くのです。

また、神の摂理は機械的に機能し、自動的に作用すると説きます。すなわち親切、寛容、同情、奉仕の行為が自動的にそれ相応(そうおう)の結果をもたらして霊性を高め、反対に利己主義、罪悪、不寛容の精神は自動的に霊性を下げます。

この法則は変えようにも変えられないのです。みっともない執行猶予も安価な赦免もありません。神の公正が全宇宙に行きわたっております。霊的な小人が巨人のふりをしてもごまかせません。死の床での悔い改めも通用しません。

広大なる宇宙で生じるもの全てに責任をもつ大霊(神)の不変にして絶対的威力を有する抵理に目を向けましょう。私たちは常にその摂理を念頭に置いています。なぜなら私たちの説く神は人間的弱点や人間的激情、人間的憤怒に動かされたり、好きな人間と嫌いな人間とを選り分けたりするような、そんな人間的存在ではないからです。

私たちの観る宇宙は法則によって支配されています。すみずみまで行きわたり、これからも常に存在し続ける法則です。地上の人間がこれまであまりに永いあいだ振り回され隷属させられてきた誤った概念と虚偽、偏見と無知を無くしていくには、地上の生命現象と生活現象のすべてがその絶対的法則によって支配されている事を教える以外にはありません。

その知識が少しでも増えれば、それだけ理解力も豊かになる事でしょう。真の美しさを遮っていたベールが取り除かれ、有限の地上的存在の視野を超えたところに存在する、より大きな生活を少しでも垣間見る事になるでしょう。

かくして私どもは常に神の永遠の自然法則、絶対に狂う事もなく、過る事もない法則、地位の高い低いに関係なくすべての存在に等しく働く法則に忠誠と感謝の念を捧げる者です。

誰1人おろそかにされる事はありません。誰1人見落される事はありません。誰1人忘れ去られる事はありません。誰1人として1人ぼっちの者はいません。法則の働きの及ばない人、範囲からはみ出る人など1人もいません。あなたがこの世に存在しているという事実そのものが神の摂理の証です。

人間の法律は機能しない事があります。改められる事もあります。人間の成長と発展に伴って視野が広がり、知識が無知を無くし、環境の変化に伴って新たな法令が要請されたりすると、従来の法律が廃止されたり別の法律と置きかえられたりする事もあります。

しかし神の法則には新しい法則が付け加えられる事は絶対にありません。改正もありません。解釈上の変化も生じません。いま機能している法則はこれまでずっと機能してきた法則であり、これからも変わる事なく機能していきます。一瞬の休みもなく機能し、そして不変です。」

「主イエスのために」それは分かってますが、言い返せないのでやや卑怯です(祈)†■2024年8月28日UP■
「主イエスのために」それは分かってますが、言い返せないのでやや卑怯です(祈)†
僕たち人間は本体が霊で、その霊が肉体、幽体、霊体等の表現媒体をまとって自己表現をしていますが、この「霊」さえも【神】の生命表現のひとつでしかなく、この霊の先にさらに何かあるそうなのです。それは完全に次元が異なる問題ですので物的言語などでは全く説明不可能であり、どの霊関連書籍にも「霊の先にあるモノ」については一切叙述がありません。通信霊自体がその事を知らないからだそうです。例えばレッドインディアン、シルバーバーチ霊を霊界の霊媒として霊言を語っておられた3000年前に物質界人生を送っておられた高級霊(僕はこの方がエリヤ氏だと思っているのですが)この方は間もなく地球圏を脱出する寸前まで霊的に進歩しておられるそうですが、たぶんその先に「霊を超えた何か」が待ち受けているのではないでしょうか。僕は「地球圏霊界を脱出する」と公言していますが、エリヤ氏でさえ3000年経過してまだ脱出に至っていないのですから、反逆まみれのお子ちゃまの僕が地球圏を脱出して霊を超えたモノを理解するようになるのは1億年、100億年先となるでしょう。まさに「身の程を知らない恥さらし発言」という事になるのです…続きを読む→
「某地獄へ落ちるのみ」他に地獄に落とすべき人間がいるだろう、理不尽の究極形(祈)†■2024年10月30日UP■
「某地獄へ落ちるのみ」他に地獄に落とすべき人間がいるだろう、理不尽の究極形(祈)†
僕が真っ先に反論したいのは「他にもっと地獄に落とすべき人間がいるんじゃネィのか、僕ばかり攻撃して肝心の邪悪な人間はホッポラカシ、何かがおかしくネィか」という事です。その、僕より地獄に落とすべき人間と言うのはもちろん皆さまもお分かりの通り「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事ですよ。一生をかけた画家の夢を破壊されても使命遂行を続行している僕の事は徹底的に脅して最悪のところに全力で閉じ込めようとしてくるが、奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人し続けている(殺害人数は以前487と受け取っていますが現在は計測不能)明仁、文仁、徳仁、悠仁には指1本触れようともせず放置している。地獄に落とすべき邪悪の本体には一切手出しをしないのに使命遂行者の僕は地獄に落とすと脅し続けてくる。公正だ、公平だ、実にスバラシイ、心から納得できる。あー地球圏に生まれてよかったなぁ。僕が地獄に落とされるのはご覧の皆さまにとって愉快でならないでしょうから大いに笑って頂くとしても、僕のこの理不尽な気持ちには多少賛同して頂けるのではないかと思うのですがいかがでしょうか…続きを読む→

いつになったら僕はあそこから脱出できるんだ、本当に一生閉じ込められるのか。そうなったら僕は帰幽後、シャレじゃなく本当に地球圏を離れるためにあらゆる努力を惜しまないと思います。

そこまでしてイジメなきゃ霊的に向上できないというのか。物質界とはそこまでヒドイ目に合わされなきゃいけない境涯なのか。地球圏霊界の人間の仕事は物質界の面倒を見る事を言いつけられた人間をトコトンイジメる事だというのか。

僕は地球圏全体の事を「イジメの国」と表現したいくらいです。僕がこれだけずっとイジメやめろと霊団に向けてシャウトし続けても一切イジメをやめようとしませんイヤむしろパワーアップしてます。

霊的知識としては僕も理解してますよ、苦難の先に光がある事は知ってますよ。しかしココまでネチネチしたイジメをやってくる人たちだとは知りませんでしたよ。霊団の顔など見たくもないですが、どういう顔して僕にイジメをしてやがるのかチョト見てみたい気持ちもありますよ。半笑いなんだろうなたぶん、猛烈にカチンとくる。

僕は反逆の代償で帰幽後に向上がかなり制限されますので、物質界の人間の指導霊となって現在の僕の霊団のような仕事をする事は当分ないと思いますが、もしそのときが来たら、僕も現在の霊団のようにイジメを課しながら半笑いするようになるというのか。想像したくもないな。それが理解できるようになる事が向上の試金石とでも言うのか。

フゥゥまた2冊目の本文と格闘します。ホントにこの本文撃ち、絶望感がスゴイです。まだ自信が持てません。しかし何とか続行しましょう(祈)†

「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†■2024年11月13日UP■
「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†
1億歩譲ってサークルメンバー問題が解決されて僕という霊媒から新規の霊言を降らせる事ができたとして、僕はもちろんそれを書籍化、流通、拡散させるつもりでいますが、僕がそこまでやったとしても「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はホッポラカシにするつもりなのか。奴隷の女の子を見殺しにするつもりなのか。この矛盾、理不尽はどう釈明するつもりなのだろうか。分からない、分からない、地球圏霊界の人間の頭の中は一体どうなっているのだろうか。できもしない事(僕を霊言霊媒として使用する)をやるやる言い続けてくる、やらねばならない事(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡および奴隷の女の子の救出)は一向にやろうとしない。考えれば考えるほど地球圏霊界に対して興味がなくなっていくのです。組織としておかしい。間違いなく不可能だと断言できますが、それでも帰幽後に地球圏を離れたいという願望が湧き上がってくるのです。地球圏を離れるっていうけど、どこに行くつもり?行くトコなんてないよ、そう言われるのがオチですが。地球圏霊界というのはそんなに強姦殺人魔が大切なのか。そこまでして守り通そうとしてくるのか。もう地球圏霊界の事が分からない…続きを読む→
「何のために霊能やってるんだ」物的手段に訴えるな、霊団に従え、という意味です(祈)†■2024年5月15日UP■
「何のために霊能やってるんだ」物的手段に訴えるな、霊団に従え、という意味です(祈)†
この地球、この宇宙は全て【神】のものです。今僕たちがまとっている肉体さえ僕たちのものではありません。全て神からの賜りものであり、僕たちの所有物などというモノは存在しません。物的金銭を蓄積する事ほど愚かな事はありません。肉体は100%朽ち果てるようにできているのですから人間は自動的に帰幽して物質界を離れます。その時、霊界に物質は持って行けません。100兆円稼いでも1円も霊界に持って行けないのです。物質界での金銭の蓄積は全く無意味である事を物質界生活者が理解するのはまだ1000年以上先の話かも知れません。物質界生活中に僕たちがやるべき事は「心を鍛える」という事です「自分を磨く」という事です。それが帰幽後の霊界生活に役立つのであって、霊界人生に何の役にも立たないおこないは、少なくとも僕、たきざわ彰人のブログをご覧の皆さまには慎んで頂きたい、その悟りの壁を突破して頂きたいと願わずにはいられません…続きを読む→

イヤでどうしようもないテキストを撃ち終わったかと思うとすぐ野菜切りに取りかからないといけない、コレをやっておかないとゴハンを食べようと思った時にそこから野菜を切り始める事になるので食べ始めるまでスゴイ時間がかかるのです。

おかげでかなり節約できているのですがとにかく時間を奪われるのが僕的にイタイ。そうでなくても2冊目のあまりの難しさに絶望しているのに作業時間も少なくなる。完成させる自信がますますなくなっていきますが、いや、そこをふんばらないといけない。

負けるのは簡単だ、しかし難題と立ち向かわないといけない。最終的に2冊目がボツになるとしてもできる限りの悪あがきをするんだ、それが次につながるはずなので。

ハァァ気を抜くとまた目が閉じて意識がなくなる。長文ブログのテキストを撃ってる時も2回くらい記憶がなくなっています。しかし退くな、前進し続けるんだ。気持ちだけは絶対負けるな。気持ちがキレたらもう霊団の思うツボ、僕の人生は完全に終わりだ。そうはさせるか(祈)†

「いきなり始まるぞ」その手の事を数えきれないくらい言われてきましたが1度も(祈)†■2026年3月11日UP■
「いきなり始まるぞ」その手の事を数えきれないくらい言われてきましたが1度も(祈)†
1億歩譲って霊団の言う通り、僕の身に余るような高級霊の方が僕に付いて下さったとしましょう。その方が高級霊であればあるほど自分の身元は明かしません、間違いなく明かしません。イヤ、明かしてみたところで僕が理解できないでしょう。「アキトくん、私は紀元前7世紀ごろに物質界人生を送っていた予言者の〇〇です」などと言われても、僕はそんな人知りませんし、そういう人物が実際にいたかどうかの証明などできないじゃないですか。霊的知識的に考えても高級霊であればあるほど自分の身の上を明かしたがりません。高級霊の方々からしてみれば、遥か昔の陳腐な物質界生活時代の事などとっくの昔に忘れ去っているものですので、そんなモノをほじくり返されるのが単純に不愉快でしょうし、ついた物質界の人間(ココでいう僕)の霊的成長の阻害になる事を懸念して自分の正体を明かさないという事なのです。コレは僕も賛成で、僕たち物質界の人間は上層界の高級霊の方々にくらべると近視眼でしか物事を判断できない宿命に置かれていますので、どうしても「こんなスゴイ方が自分について下さっている」と聞かされるとおかしなバイアスが働いて謙虚が崩れる愚かさを拭いきれないと思います…続きを読む→

260311いきなり始まるぞ

なかなかボイコットになりません、霊団はダンマリのくせに微妙にインスピレーション、幽体離脱時映像を降らせてくるのでそれを撃たざるを得なくさせられています、しかも内容がムカつく。今回も削除しようにもできなかったインスピレーションを羅列します↓

イヤ、今まで霊団が言ってきた事の繰り返しのモノが結構あるんですよ。よく言えば一貫性がある、悪く言えば全然仕事が前進してネィとなります。僕の中ではもう霊団に対する信頼心が完全に消滅してますので「今さら言われても」と冷ややかな反応になるのです。

落ち着いて行動する心の余裕がなく

コレは霊的知識の基本につながるお話ですので少し説明させて頂きますが、シルバーバーチ霊がこのようにおっしゃっています↓

「シルバーバーチの霊訓7巻」より抜粋
地上の人間は静かな精神状態をもつ事の効用をじゅうぶんに認識しておりません。私がよく申し上げているように、あなた方にとって無活動の時が私たちにとって活動の時なのです。あなた方が静かに受け身の心でじっとしている時が私たちにとっていちばん近づきやすいからです。

僕がトランスの時に霊団がインスピレーションを降らせてくるのと同じで、人間側が平静な精神状態の時に霊界側は影響力を行使するのであって、心が強く激しい感情に支配されていると霊界側は働きかけが何もできなくなりただ傍観せざるを得なくなってしまいます。

僕の反逆による強い怒り憎しみの感情がまさにこの「霊界側への活動妨害」になっている訳です。僕はそれを知識として知っていながら公然と霊団に反逆して霊団の仕事を妨害しているのですから、コレは悪質と言われても言い返せないかも知れません。僕には僕の小我の理由があっての反逆だとしても。

要するにこのインスピレーション「落ち着いて行動する心の余裕がなく」は何が言いたいかと言いますと「僕へのダメ出し」という事ですね。アキトくんの心が怒り憎しみで平静さを失っているので我々の仕事が妨害されている、そう言いたいのでしょう。

僕から霊団へ解決策を提示しましょう。「イジメをやめろ」あなた方も知っていると思うが、僕はもともと平静で謙虚な心の持ち主だった。だからこそあんたたちは僕に声をかけてこの仕事を始めたんだろ。それがこうも崩されて反逆に染まったのは、あんたたちのイジメが度を越していたからだ。

イジメをやめれば僕の反逆も収束する、イヤ、もう手遅れかも知れない。僕の心は霊団に対する怒りが完全に定着してしまっているので、今さら導きの方向性を変えてみたところでムダかもしれない。んんん、まぁそれはともかく霊団が僕を落ち着かせようと腐心しているというンスピレーション、という事だけは分かりますが。

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いきなり始まるぞ 黒の着替えポンチョを羽織ったカワイイ黒髪の女の子 カワイイ、オレンジ、ご機嫌取り映像 スゴイ大事 キミにはもったいない

260311いきなり始まるぞ

ハイ、今回はこれらインスピレーション群をまとめて説明する事になってしまいました、どれも霊団のひとつのメッセージとつながっているように思えたからです。「いきなり始まるぞのインスピレーションをブログタイトルに冠しつつ、霊団が言わんとしている事をできる限り説明してみようと思います、僕にとっては不愉快な説明になるのですが。

「黒の着替えポンチョを羽織ったカワイイ黒髪の女の子」コレはトランス時に霊団が霊視に見せてきた映像で、黒髪の日本人と思われるカワイイ女の子が黒の着替え用ポンチョをかぶっているというモノでした。

しばらく考えてこの意味が分かりました。シルバーバーチ霊はバーバネル氏の幽体と融合して霊言を語っている時、極めて制限された状態で霊言を語っていたそうで、戦時中の(第2次世界大戦)通信が極めて困難な時は、語るための通信網のみを維持してそれ以外を遮断してかろうじて仕事をしていた、なんて事もおっしゃっていました。

どういう事かと言いますと霊眼も遮断されている状態、バーバネル氏の幽体と融合するとそれは暗闇の牢獄の中に閉じ込められるような状態となり、その暗闇の中でシルバーバーチ霊はあの崇高な霊言をお話しておられたという事なのです。

この事実を知って「シルバーバーチの霊訓」を読むのと、知らずに読むのとでは、理解度が“けた違い”になると思います、ぜひ皆さまにもシルバーバーチ霊の恐るべき精神力に思いを馳せて頂きたいと思うのですが、この黒髪の女の子は黒のポンチョの中に入っていましたよね。

僕はそのポンチョが「僕の幽体」を表していると理解したのです。でこの黒髪の女の子がバーバネル氏に代わって僕の支配霊になる、とはとても思えないのですが、とにかくすごい笑顔だったのです。それはたぶんこの仕事を高級霊の方から賜った事を光栄に思っているという笑顔だと思います。

この仕事を無事やり切ればその先に霊的向上が待ち受けているのですから、向上のチャンスが巡ってきたという事で女の子は喜んでいる訳ですね。バーバネル氏の指示を受けて僕の幽体と融合する任務を与えられたとか、そういう事なのでしょうか、チョト考えにくいのですが、そんな簡単にできる仕事ではないはずですので。

そもそも僕はバーバネル氏が僕の支配霊という事を完全に信用しなくなっていますので、僕という霊媒が機能する事はもう無いと思っているのです、それで何とか自力で本を書こうとして苦戦しているのです。この黒髪の笑顔の女の子が僕という霊媒を介して何らかの使命を賜った可能性はありますが、今のところ詳細は分かりません。

が、要するに僕の心が完全にバーバネル氏に対する敵意で満たされていますので、もうバーバネル氏は僕の幽体と融合する事は不可能なはずなのです。霊界は心の世界ですからね、親和性のない人間と融合なんてできる訳がないのです。それで僕が敵意を抱いていないカワイイ女の子を媒介させようとしているのではないか、という予測は立ちますが、んーよく分からないですね。

「カワイイ、オレンジ、ご機嫌取り映像」えー、コレは幽体離脱時映像だったのですが、離脱中の僕は、何でしょう、学校のような施設にいましたが、これまたカワイイ女の子がイパーイいて、みんなオレンジの制服を着ているのです。

※だいぶ昔、山に行き始めたごく初期の頃に撮影した画像です。僕はもう15年、イヤ20年くらいかな、それくらい昔からオレンジを山のテーマカラーにしているのです。断じてある政党のカラーをマネしているのではありません。

オレンジは僕の山のアタック時のウェアのカラーですので、そのオレンジを着る事で僕に対する好印象を得ようとしている事は明白です、オレンジのブレザーなんて着る訳ないじゃないですか普通。離脱中の僕はその女の子たちの意図が分かったので、できるだけ女の子たちと目を合わせないようにしていたのです。女の子たちだって上から指示されてオレンジを着てるだけですからね。

他にもいくつか、明らかに僕の興味関心に合わせたような映像を見せられて肉体に帰還し、そこで「スゴイ大事」と霊聴に言ってきたのです。つまり僕のご機嫌取りが大事という意味ですよ。コレはとても霊団の言葉とは思えませんね。

霊団は僕をイジメて閉じ込める事に全力を投入してきた連中ですから、コレはもしかして霊団以外の方の言葉かも知れません。霊団のイジメがあまりに度を越してしまって僕の心が怒り憎しみで満たされ、それが霊的仕事の阻害につながっていると判断されて、僕の怒りを鎮めるための方が呼ばれたとか、そういう意味かも知れません、が分かりません。

「キミにはもったいない」コレがもしかしたらその「僕を鎮める担当の方」の事を言っているインスピレーションなのかも知れません。しかし、よくよく考えてみると、これまで霊団からこの手の事を何度も言われてきた気がするのです。アンナ人が来てくれたよコンナ人が来てくれたよって。

しかしどんな人が来て下さったのか、そしてその人が僕に付いて下さった事で事態が好転したとかいう事がひとつもないのです。なので僕はこの手のインスピレーションに対してモノスンゴク冷めていまして、全然相手にしていないのです。

1億歩譲って霊団の言う通り、僕の身に余るような高級霊の方が僕に付いて下さったとしましょう。その方が高級霊であればあるほど自分の身元は明かしません、間違いなく明かしません。イヤ、明かしてみたところで僕が理解できないでしょう。

「アキトくん、私は紀元前7世紀ごろに物質界人生を送っていた予言者の〇〇です」などと言われても、僕はそんな人知りませんし、そういう人物が実際にいたかどうかの証明などできないじゃないですか。霊的知識的に考えても高級霊であればあるほど自分の身の上を明かしたがりません。

高級霊の方々からしてみれば、遥か昔の陳腐な物質界生活時代の事などとっくの昔に忘れ去っているものですので、そんなモノをほじくり返されるのが単純に不愉快でしょうし、ついた物質界の人間(ココでいう僕)の霊的成長の阻害になる事を懸念して自分の正体を明かさないという事なのです。

コレは僕も賛成で、僕たち物質界の人間は上層界の高級霊の方々にくらべると近視眼でしか物事を判断できない宿命に置かれていますので、どうしても「こんなスゴイ方が自分について下さっている」と聞かされるとおかしなバイアスが働いて謙虚が崩れる愚かさを拭いきれないと思います。

なので僕に誰がついて下さったのか言わない霊団の動きそのものには賛成なのですが、あのー、ついたからには仕事を前進させて頂けないでしょうかね、というのが僕のホンネとなります。

霊的知識によりますと、高級霊であればあるほど静観する傾向が強いそうです。そして僕のような使われる側の人間が帰幽して、そこでようやく実情を聞かされて、そんなに影響力を行使して下さっていたのですか、と驚愕し謙虚に拍車がかかる、みたいなストーリーなんだそうですが。

ま、どなたがついて下さって僕のイジメの導きの方向性を修正しようとして下さっているのかは僕には知る由もありませんが、今まで霊団にその手の事を言われて実際に効果があった事が1度もないので僕はだいぶ冷めて見ています。

僕は霊団の事を「口だけ霊団」と公言していますが、その考えは現在も変わりがなく、今回も何事もなく時間だけが過ぎて行って気付いたらまた3年5年閉じ込められていた、という結末になって僕の怒りがさらに燃え盛るんだろうなと思ってますよ。絶対そういうパターンですよコレ。

「いきなり始まるぞあーあ、なぁーにを言ってやがるんだろぉなぁ、というインスピレーションを最後にもってきました。コレも先ほどの「キミにはもったいない」とつながるモノがあるのですが、この使命遂行13年14年の中で、この手の事を何度も言われてきたと思うんですよ。

バーバネル氏が僕の支配霊ナンチャラカンチャラと言われて、できもしない交霊会に関するブログをさんざん書かされてきました。で、書いても書いても僕という霊媒は1ミリたりとも発動しないじゃないですか。

そして僕は僕なりに考えて、サークルメンバー問題が解決しないので僕が霊言霊媒として機能するのは不可能だ、しかし自動書記ならもしかしたらできるんじゃないか、という事で11ヶ月にわたって自動書記テストというモノを敢行したりしました(白紙のノートの前でペンを持ってトランスを維持する)

しかし11ヶ月トランスを続けて1文字たりとも書かれる事がなかったのでさすがの僕も根負けしてやめてしまった、という事もありました。サークルメンバー問題が解決するはずのない絶望的なところにずっと閉じ込められていますのでもちろん僕が霊言霊媒として発動する事もありません。

そしていつしか「バーバネル氏が支配霊というのはウソだ」という考えに至ったのです。当然の流れだと思うんですよ。コイツらは口だけできるできるピーチクパーチク言ってきますが実際は全く何もない。そんなモノ信じ切れる訳がないのです。

で、その僕に対して霊団はまだしつこくその手の事を言い続けてきます。僕はもう聞く耳を持っていないのですが、しつこい、性格悪い、まだ言ってきやがるのです。今回の「いきなり始まるぞ」も、いきなり僕が強制的にトランスに突入させられて霊言を語り出す、という風に聞こえなくもないですが、僕はこれまでの経緯がありますので視線は猛烈に冷ややかです。

ただ分かりませんが、霊団は明らかにコレまでと違うレベルで、僕のご機嫌取りの幽体離脱時映像を見せてきています「行動には動機がある」ですから、霊団が何の意味もなく僕というお子ちゃまのご機嫌をとる訳がありませんので、ああいうオレンジのカワイイ女の子たちをわざわざ招集して映像を見せてくるからにはそこに霊団の意図があるはずですよね。

僕の怒りを鎮めないと仕事ができないから女の子たちは呼ばれた、と考えるのが通常だと思うのです。という事は僕の怒りレベルが低くなった先に僕の霊媒発動があるというのだろうか。環境がまるっきり整ってないと思うのですが。

ハイ、何ひとつ確かな情報がない中で霊団の言ってくる内容のみを頼りにブログを書くと、このように宙ぶらりんなテキストになってしまうのです。霊団はもう「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の悲劇の惨状については何の興味も示しません。

しかし僕という霊媒を使用するという部分についてはおかしな執念を燃やしてきます。今回の僕のご機嫌取りの幽体離脱時映像、アレは異常だったと思います。霊体の僕はオレンジの制服を着たカワイイ女の子たちに囲まれていました。

しかし僕は全然嬉しいとか浮かれるとかいう気持ちにならなかったのです。そのとき僕が感じた感情の全てを反芻しきれませんでしたが、やはり不自然だと感じたのではないでしょうか。

僕をイジメる事、閉じ込める事に全人生をかけていた霊団が、僕のご機嫌をとり始めた。僕の怒り憎しみを和らげたうえで何かやってくるつもりなのでしょうか。今のところ分かりませんが、霊団がアレやるコレやると言って本当にそうなった事が1度たりともないのですから静観するのが当然でしょう。僕は僕レベルの作業を全力でやるだけです(祈)†

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「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†■2026年3月4日UP■
「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†
受精の瞬間に霊がその個体に宿って人間としての人生を始めます。(誕生日が人間人生の始まりではないんですよ)そして成長してオトナになって人生経験を積んで帰幽して霊界人生に帰って、そこから本当の人間の人生が始まる訳ですが、その全人生のどの部分にも「通過点」という言葉をあてはめられますよね。こんなつらい事、あんなうれしい事があった、おかげで今がある、という風にすべて通過点として考える事ができます。帰幽後の霊界人生も、ココまで向上したらゴールとかそういうモノはありません。霊界での進歩向上は永遠無限ですので。どれだけ経験を積み、お勉強し、向上を果たしてもその先にまだまだ至福の境涯が無限に広がっているのです。ですので僕たち人間はどれだけ霊的に向上してもいつまでもどこまでも「通過点」という事になるのです。向上し尽くして神の御胸に到達すれば終了、と思われるかも知れませんが、そこに到達するのは永遠の時を要しますし、シルバーバーチ霊のお話を聞いていますと、その先にもさらに何かあるんじゃネィのかと思えてくるのです…続きを読む→
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†■2026年2月25日UP■
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†
僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは「地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事」だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか…続きを読む→
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†■2026年2月18日UP■
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†
もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†■2026年2月11日UP■
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†
モチョトなんか救いのひとつもあってイイんじゃネィのか。あまりにも突き放し過ぎじゃネィのか。我々も過去、物質界人生で耐えがたき辛酸をなめさせられた、その時は神を憎んだモノだが、その苦難の経験が我々に向上と幸福をもたらしてくれたのだ、そして今ではその当時の苦しみに感謝している、キミたち物質界の方々もいずれそういう心境になる。そう言いたいのか。霊界生活者が物質に働きかける事ができないのは知ってるが、僕のように霊力に感応する人間を介して影響力を行使できるはずだろ。物質界の人間の中には正義を信じて死にもの狂いで闘っている方が何人もいるよ。せめてそういう人たちに救いの手を差し伸べるのがあんたたちの責務じゃネィのか。今の危機に満ちた日本を見ても何もしネィってか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はホッポラカシにするってか。奴隷の女の子は見殺しにするってか。うん、実に立派な方々だ。心から尊敬申し上げます。僕は絶対立ち止まらないぞ。最後の1秒まで闘い続けてみせる。それが反逆?おもしろい寝言だな(祈)†…続きを読む→

伊豆低山アタック077プロセス実行

苦戦しながら何とかテキスト撃ってますが、僕の心の中はずっと「???」なんですよ。この人生は一体何なのか、本来の自分ではない作業を13年も14年も延々やらされる、しかも目に見える成果が全く上がってこない、徹底的に閉じ込められる。恐るべきイジメですよコレは。

そのイジメを方向修正しようとしてるフシが伺える内容を霊団が降らせてきていまして「そんな訳ネィだろ」と思いながら自分の心と正反対のテキストを撃たされているのです。不愉快ですよホントに。

僕としても文句を言いたい部分が多々ありますが、そこまで撃ち切れないかも知れません、とにかくまず撃ち終える事に集中しましょう。あとの作業がつかえているのです、そっちもまた絶望なので困るのですが。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†