2026年2月4日

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山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)† プロフィール→ 元画家、漫画家。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は死刑になり「人類の恥」となります(祈)†


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「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†■2026年2月4日UP■
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†
とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから…続きを読む→
奴隷の女の子、ももちゃん、シルキーの魂の訴え(祈)†(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた内容が展開します。
ももちゃん

テレビ、Webなどに「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースが出てきますが、それらは全て自分たちの邪悪の正体を隠すための「視点外し」「洗脳」なんです(祈)†

シルキー

自分の事を皇族とか天皇とか自称している明仁、文仁、徳仁、悠仁は、ももちゃんやあたしのような奴隷の女の子を「処刑遊び」といって四肢切断、強姦殺人しまくっているんです(祈)†

ももちゃん

信じられない人数の女の子が明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺され続けています。全員邸内地下に閉じ込められて1回も外に出た事がない女の子たちです。女の子たちは助けを待っています(祈)†

シルキー

メディアに流れる明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースは全て「洗脳」です。コイツらは国民全部をダマし続けています。皆さん、アキトのブログを読んで目を覚まして下さい(祈)†


最新長文ブログ5つ(祈)†
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†■2026年2月4日UP■
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†
とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから…続きを読む→
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†■2026年1月28日UP■
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†■2026年1月21日UP■
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†
この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか…続きを読む→
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†■2026年1月7日UP■
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†
博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→

固定ページ全リスト(祈)†

– ここで少し話題が変わって、空襲で一緒に死亡した家族は霊界でも一緒かという質問が出た。すると –

「それは一概には言えません。これは答え方に慎重を要する問題です。落胆される方がいては困るからです。1つは再び一緒になる事を望むか望まないかに掛かっています。

死後の世界での結びつきは結ばれたいという願望が大切な絆(きずな)となるという事、そして地上では死後あっさりと消滅してしまう絆によって結ばれている家族がいるという事を理解ください。

もし家族の間に何か共通したものがあれば – たとえば自然な愛とか情とか友愛といったものがあれば、それによってつながっている絆は切れません。夫婦関係と同じです。地上には結婚という“しきたり”だけで夫婦である場合がたくさんあります。

霊的には結ばれていないという事です。結びつけるものが何もないという事です。こうした夫婦の場合は死が決定的な断絶を提供する事になります。が反対に霊的次元において結ばれている場合は、死がより一層その絆を強くします。事情によって色々と異なる問題です。」

– 死んだ事に気づかない場合はどうなりますか。

「死んだ事に気づかない場合はそれまでと同じ状態が続きます。が、こうしたご質問に対しては一概にイエスともノーとも言えない事がたくさんあります。他にも色々と事情があるからです。

(訳者注 – ここではこれ以上の事は述べていないが、他の箇所ではその“事情”として、その時点での各自の霊格の差、その後の霊的向上の速さの違い、償(つぐな)わねばならない地上生活の中身 – それが原因ですぐさま再生を必要とする場合もあり得る – 等々があると述べている。

これは他の霊界通信の多くが異口同音に説いている事で、シルバーバーチがさきの答の中で“落胆される方がいては困るから”慎重を要する問題だと言ったのは、総体的に言えば家族的な絆はそう永続きするものではないのに、現段階の人類はあまりに情緒的絆が強すぎて、むしろそれが向上の妨げにさえなっている事情を踏まえての事である事を理解すべきである。この問題は断片的にではあるが今後もよく出てくる。)

– 戦死の場合でも誰がいつ死ぬという事は霊界では分っているのでしょうか。

「そういう事を察知する霊がいます。が、どれくらい先の事が察知できるかはその時の事情によって異なります。愛の絆によって結ばれている間柄ですと、いよいよ肉体との分離が始まると必ず察知します。そしてその分離がスムーズに行われるのを手助けするためにその場に赴きます。

霊界の全ての霊に知られるわけではありません。いずれにせよ、死んだ時 – 地上から見た言い方ですが – ひとりぽっちの人は1人もいません。必ず、例外なく、まわりに幾人かの縁ある霊がいて、暗い谷間を通ってくる者を温かく向かえ、新しい、そして素晴らしい第2の人生を始めるための指導に当ります。」

「じゃあねー♪」霊団が僕から離れるのだそうです、別にそれでイイですけど(祈)†■2023年9月27日UP■
「じゃあねー♪」霊団が僕から離れるのだそうです、別にそれでイイですけど(祈)†
「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」を人生目標としている僕にとっては、この霊団が降らせる物的苦難を乗り越えた先に得られる霊的喜びは想像を絶するものがあり、大いに耐え忍ぶ意味があるという事になるのですが、何かが引っかかるのは僕だけなのでしょうか。僕個人の霊的進歩向上の事は考えてくれているようだが、物質界の邪悪を滅ぼす気は全くない、強姦殺人され続けている奴隷の女の子たちの事など見向きもしない、この霊界上層界の人間たちの思考回路は一体何がどうなっているのか。やはり僕が公言している「物質界は地球圏霊界の刑務所」という言葉は正解だと思います。刑務所の生活環境を良くしてしまったら刑務所として機能しなくなってしまいます。やはりコイツら(霊団)は物質界の問題を解決するつもりが本当にないんじゃないのか。ただ僕のようにできるだけ多くの人間を向上させようとしている、そちらが上位の目的であり、物質界の邪悪性はその向上のためのトリガーとして必要だから改善させる訳にはいかないという事なのではないか…続きを読む→
「おかげでだいぶ助かりました」殉教の死を遂げた方々が僕を使用して仕事しているのです(祈)†■2023年12月27日UP■
「おかげでだいぶ助かりました」殉教の死を遂げた方々が僕を使用して仕事しているのです(祈)†
霊的知識を獲得した人は、宜しくないおこないをして帰幽した先にどれだけの地獄が待ち受けているかを知っているので自動的に悪行にブレーキがかかるのです。シルバーバーチ霊も仰っていますように、邪悪な人間というのは霊的成長における「幼児」であり、霊的知識が全く頭に入っていないワガママのお子ちゃまであり、物的金銭を人より多く所有する事でしか自己表現ができない原初的人間という事になるのです。金銭など帰幽後、1円も霊界に持って行けません。そして霊界生活にお金など必要ありません。必要なものは全て思念で拵える事ができます。物質界生活中にお金をため込んでも自分の未来にとって全く無意味という事を悟れていない人間という事なのです。人間は本来が霊であり、その霊が修行のために一時的にトレーニングセンターである物質界に肉体という鈍重な衣服をまとって降下しているのであり、そのトレーニングセンターでのおこないが帰幽後の生活環境、霊界にて赴く境涯を高くしたり低くしたりするという霊的知識の基本中の基本さえ知らない人間が、その無知から邪悪なおこないをするのです…続きを読む→

分かり切った事ですが、まず自伝というジャンルからして、そんな書籍誰にも読んでもらえません。オサンの自叙伝など誰が読みたいと思いますか。しかも出版社経由でなくAmazonで個人で出している、僕という人間自体が無名ですので、本を出したところで売れない事は分かっているのです。

しかし僕はそれでも書きました。設計図を完成させてから実際に原稿を撃ち始めるのに2年かかり、本文を撃ち始めてから完成まで7ヶ月半かかってようやく出版にこぎつけた渾身の自伝書籍ですが、これがもう、悲しいほどに売れない、読んでもらえないんですよ。それが当たり前なんです。

しかし、ようやく販売冊数が〇〇桁に到達しました、この発表はハッキシ言って恥ずかしいです、こんなモノ逆に言わない方がイイと思います。隠しておいた方が「もしかしてこの本売れてるかも」と勘違いで思ってもらえるかも知れないじゃないですか笑。

ま、かろうじて〇〇桁になりましたけど、コリャ〇〇〇桁〇〇〇〇桁は絶対ムリだな、という事が一目瞭然です。つまり「脱出などできない」という事です。しかし僕は2冊目を書こうともがいています。立ち止まるのがイヤなんですよ。設計図作成に苦戦してますが、コンテンツはじゅうぶん揃ってますので何とかなる、撃てるはずだ。

先ほど霊団がまたカチンとくる事を言ってきました。それについて説明するかどうかはまだ分かりません。ボイコットする可能性もじゅうぶんあります、根本的にイヤがってますからね。期日前投票を既に済ませているのにYouTubeで街頭演説のムービーを見まくってます。んー、2冊目苦戦中、しかしあきらめない(祈)†

「悔し涙を拭う必要はありません」これは帰幽後に悲しみが喜びに変わるという意味です(祈)†■2023年6月21日UP■
「悔し涙を拭う必要はありません」これは帰幽後に悲しみが喜びに変わるという意味です(祈)†
次第にあの土地の光輝と雰囲気が馴染まなくなり、やむなく光輝の薄い地域へと下がって行った。そこで必死に努力してどうにか善性が邪性に勝(まさ)るまでになった。その奮闘は熾烈にしてしかも延々と続き、同時に耐え難く辛き屈辱の体験でもあった。しかし彼は勇気ある魂の持ち主で、ついに己れに克(か)った。その時点において2人の付き添いに召されて再び初めの明るい界層へと戻った。そこで私は前に迎えた時と同じ木蔭で彼に面会した。その時は遥かに思慮深さを増し、穏やかで、安易に人を軽蔑することもなくなっていた。私が静かに見つめると彼も私の方へ目をやり、すぐに最初の出会いの時のことを思い出して羞恥心と悔悟の念に思わず頭を下げた。私をあざ笑ったことをえらく後悔していたようであった。やがてゆっくりと私の方へ歩み寄り、すぐ前まで来て跪き、両手で目をおおった。鳴咽(おえつ)で肩を震わせているのが判った。私はその頭に手を置いて祝福し、慰めの言葉を述べてその場を去ったのであった。こうしたことはよくあることである。†…続きを読む→
「助けてくれ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の宇宙最大の寝言の思念です(祈)†■2023年8月9日UP■
「助けてくれ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の宇宙最大の寝言の思念です(祈)†
霊界とは完全なる自己責任の世界であり、物質界生活時に果たさなかった仕事の責任を完全なカタチで取らされるようになっています。その責任を果たさないと高い境涯に向上する事は許されません。「身元の確認はしましょう」と言ってきたアナウンサー的男性も、天皇一族が強姦殺人魔だと知っていながらコイツらの事を善人だというニュースを流しまくり、自身も善人を装って物質界人生を送ったその自責の念、後悔の念が霊的向上の阻害となっており、その罪障中和の目的で「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言する僕の背後霊として仕事をする事になった男性ではないのか。僕はその可能性は十分にあると考えるのです。ちなみにテレビ業界には今回の「身元の確認はしましょう」の男性と同じように、心の中ではよくないと知りながら、仕事を失わないために「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を善人であると洗脳ニュースを流し続け、そのおこないに後悔し心を痛めている人間がスゴイたくさんいると思っているのです…続きを読む→

アイデアを膨らます事はできるんですよ、事実目次の項目数は増えてます。しかし全体をまとめる事ができずにいます。さぁチョト落ち着きましょう、書籍の方向性、目的をもっとハッキリさせて、そこに特化して撃った方がイイのでは。膨らませて全部入りにするんじゃなくて。

マイッタナァ、項目数はじゅうぶんすぎるほど書き出してある、コンテンツ量は豊富にある、なのに全体としてまとめられずにいます。ネタがないんじゃない、かなりあるのですが書籍1冊としてしっかりまとめられずに頭を抱えています。タイトルをガラッと変えて方向性を絞り込もうかな。ちなみに霊的知識について解説する書籍となります。

チョ…ト離れて頭を冷やしましょう。イヤ、大丈夫だ、必ず打開できる。本文テキストは撃てる、あとは全体のまとめ方を決めるだけだ。落ち着け、たきざわ彰人。

「Parish The Healer」79%完成中、来週の日曜ぐらいに全文UP…できるかなぁ。とにかくケリをつけて2冊目のめどを立てましょう。先ほどロードランも行ってきましたが、モチョト汗をかいて頭を冷やすべきかも(祈)†

「無色で味はない、マヒして殺す」これはフグ毒「テトロドトキシン」の事では?(祈)†■2022年5月25日UP■
「無色で味はない、マヒして殺す」これはフグ毒「テトロドトキシン」の事では?(祈)†
そのフグを3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁が僕に食べさせて殺す事を画策しているという意味なのですが、そもそも食べられないのにどうやって食べさせるつもりなのか、という事になります。それについても霊団は何度となくインスピレーションを降らせているのです、そしてそれは皆さまにお話できない内容なのです。が、今回は少しだけ書かせて頂きます。こういう事です。奴隷の女の子を使って僕を殺す、となります。霊団から相当に具体的な事を言われていますが、とにかくその説明はできないのです。どうかご了承下さい。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、特に文仁が最も積極的に僕を殺そうとしています。その殺す手段、手法について霊団からかなり深い部分まで情報を得ています。が、お話はできないのです…続きを読む→
「牛ちゃんイイわぁぁぁ♪」牛ちゃんと思いっきり遭遇♪よかったわぁぁぁ♪(祈)†■2022年6月22日UP■
「牛ちゃんイイわぁぁぁ♪」牛ちゃんと思いっきり遭遇♪よかったわぁぁぁ♪(祈)†
撮影中ずっと話しかけていたので結構疲れましたが、長い撮影を終えて「ゴールタイムが遅れるからもう帰るわよ♪牛ちゃんまた来るわよ♪」と言ってデジ一眼をザックにしまっていると、牛ちゃんが僕の動きに合わせて大移動を開始。僕が帰る方向にずっとついてくるのでした。そして柵の一番端まで来てそこでたくさんの牛ちゃんが群れながら僕を見送ってくれたのでした。僕は少し感動しつつ牛ちゃんに声をかけながら手を振ってお別れし、ゴールの駐車場に急いだのでした。僕は物質界では徹底的にヒドイ目に遭わされながら生活しています。霊団に完全に人生を破壊され心の中は怒りでイッパイの状態で使命遂行していますが、今回のアタックでは牛ちゃんたちのおかげで少し心が安らいだのでした。牛ちゃんは霊界の人間(霊団)と違って優しかったです…続きを読む→
「行為のひとつひとつに責任を取らされます」僕の人生はやはりカルマの解消なのでは(祈)†■2023年5月3日UP■
「行為のひとつひとつに責任を取らされます」僕の人生はやはりカルマの解消なのでは(祈)†
イエスは死を超越した真一文字の使命を遂行していたのであり、磔刑(はりつけ)はその使命の中における1つの出来事に過ぎない。それが生み出す悲しみは地上の人間が理解しているような“喜び”の対照としての悲しみではなく、むしろ喜びの一要素でもある。なぜならテコの原理と同じで、その悲しみをテコ台として正しく活用すれば禍転じて福となし、神の計画を推進する事になるという事でした。悲劇をただの不幸と受止める事がいかに狭い量見であるかは、そうした悲しみの真の“価値”を理解して初めて判る事です。さてイエスは今まさに未曾有の悲劇を弟子たちにもたらさんとしておりました。もし弟子たちがその真意を理解してくれなければ、この世的なただの悲劇として終わり、弟子たちに託す使命が成就されません。そこでイエスは言いました「汝らの悲しみもやがて喜びと変わらん」と。そして遂にそうなりました…続きを読む→

– でも、私たちは聖人君子の状態で生まれてくるわけではないでしょう?

「それはそうです。しかし恨みを晴らすために、あるいは思い切り貪欲をむさぼる事を目的に生まれてくるのと、善悪を知らない言わば“原料”の状態で生まれてきて1個の製品となっていくのとは意味が違います。」

– その違いを“悪行を犯す、犯さない”で説明できないでしょうか。

「出来ない事はありません。ただ私はあなたの表現の仕方に賛成できないのです。私は人間の魂の発達の目標をあなたのおっしゃる“聖人君子”となる事だとは思いませんし、又、罪悪の恐ろしさを知るために地上へやってきて人類みんなで悪い事をし合う事だとは考えません。

その考えは絶対に間違っています。確かに中にはある種の悪だくみを抱いて地上へやってくる者もいないではありません。しかし、その数は極めて限られています。

真の悪人と言える人間は、幸いにして極めて少数です。罪悪の大半は – それを罪悪と呼ぶならばの話ですが – 無知、間違った育ち方、過った教育、迷信等から生まれているものです。」

– 地上で欲の深かった子供は霊界でもしばらく欲深で、その意味で地上的体験をした事にならないでしょうか。

「あなたがおっしゃるのは、もし子供が生まれつき欲が深い場合は、死後もその貪欲性が意識に刻み込まれたままか、という事でしょうか。もしそうでしたら、それは有りうる事です。

ですが、寿命が短ければその貪欲性の発現するチャンスも少ないわけですから、それだけ矯正が容易という事になります。地上でほとんど発現しなかった貪欲性と、50年も70年も生きて完全にその人の本性の一部となってしまった貪欲性とでは大変な差があります。」

「あるんですよねぇ復活」僕が反逆をやめて復活という意味、フッ、甘いな(祈)†■2025年12月10日UP■
「あるんですよねぇ復活」僕が反逆をやめて復活という意味、フッ、甘いな(祈)†
反逆者の僕が言っても説得力がないですが、僕は一応「イエス様の怒涛の連続顕現」を受けて(自伝の中でも詳細に説明していますが)イエス様と約束して使命遂行人生に突入したという経緯の人間です。なので「イエス様との約束は果たす」という僕なりの責任感を持っているつもりです。その思いがあるから、この13年間ムカつかされ続けても耐えて使命遂行を続けてきたのです。この霊的仕事を果たしきる事の重大性をじゅうぶん認識しているから何とか耐えてココまでやってきたのです。霊的知識によりますと、霊界の人間は守護を任された物質界の人間を、あえて限界までしごくという事をやるそうですが、僕から言わせれば「しごきにも限度があるだろ、あんたたちのやっているのは完全にイジメであり許せぬ」という事になるのです。お子ちゃまの理由と言われるのでしょうが、それでも僕なりのれっきとした理由があって反逆しているのです…続きを読む→
■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†■2025年12月27日UP■
■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†
絵をたくさん挿入すれば当然ページ数が膨らみます、自伝は500ページオーバーの大著となってしまいましたが、長文をダラダラ読む、という状態にならないよう文章を細かく段落で切って、できる限り平易な表現を心掛けました…続きを読む→

んー、僕にはムリなのか、僕のレベルではまだこういうテーマの本は書けないのか、そういう気持ちが沸き上がり始めていますが、まだあきらめるのは早い。僕の心の中にあぁいうのが書きたい、こぉいうのが書きたいという原型はちゃんとあるのです。それを何とか読めるカタチにしたい。

かなり自信喪失気味になってきてますが、この苦脳の設計図、何とか完成させましょう、できなかったらゴメンナサイ。くじけてマンガにする可能性がなきにしもあらずの状況です。ま、マンガにしたらしたでそれもまたストーリーがムズカシイんですけども。

先ほど霊団が見せてきた幽体離脱時映像がまさに僕の未来を表しているものでした。ビルの地下2階地下3階と、下に下に行こうとします。2階3階と上の階が登場しません。現在の僕が下に下に向かって努力していると言いたいのでしょう。そう言われてどうしろって言うんですか。

僕はいま自分にできる事を見つけてそれを何とかやろうとしてるんですよ、それをやるな、何もするな、ただボケっと無意味な人生だけ送っていろ、そう言うのか。断る。僕が何もしないナマケモノになったらあんたたちはうれしいのか、なら僕の前から消えて無くなれ。僕がそういう人間になる事はない。

僕が地下に向かっている?あぁそこに行かせてもらうよ。【神】が僕の努力、人生をどう評価して下さるのか帰幽後に見てみましょうよ。僕はその判断に従いますよ。僕は自分の信じた道を行く、イジメっ子の言う事は聞かない(祈)†

「私は見ています希望の光を」つまり傍観って意味じゃネィのか何もしないで(祈)†■2025年9月24日UP■
「私は見ています希望の光を」つまり傍観って意味じゃネィのか何もしないで(祈)†
僕は霊性発現前は、自分の信じた道を一直線に突っ走っていて、作品描画は苦しかったですが心の底から満足していました。そして何よりも明るかったです。同僚にギャグを言ったりしてよく笑わせていました。それが今はもう見る影もなく、僕は職場(離れたくてどうしようもない場所)で一言もしゃべらず黙り込んでいます。今までの僕では考えられない行動です。僕がなぜこんな状態になったと思う。オメィラが僕を全力で閉じ込めるからだよ。本人がイヤがっている事を強引に押し付けようとするからだよ。僕の意思を完全に無視するからだよ。それで僕はすっかり心を閉ざしちゃったんだよ。以前の明るい僕、謙虚な僕、霊団の導きに素直に従う僕、そういう僕に戻って欲しい、霊団がそう思っているのなら、まず「イジメをやめろ!」イジメを続行しながら言う事は聞け、そんな都合のイイ話があってたまるか…続きを読む→
「チリチリン♪」強風の稜線上で鮮明な鈴の音が…物理的心霊現象か?(祈)†■2025年10月22日UP■
「チリチリン♪」強風の稜線上で鮮明な鈴の音が…物理的心霊現象か?(祈)†
もう共同で仕事する事は不可能、破綻していますよね。何より僕の心にもう霊団に対するリスペクトの気持ちが全くありませんので、謙虚を失った人間が霊の道具として機能する事はあり得ませんので(上位である霊団の指示に従えない人間は霊の道具として仕事する資格がない)僕がもう資格なしという事で使命遂行終了という事になるのではないかと思ったりするのです。で、敗者の負け惜しみになりますが、僕はもうコレ以上イジメを受け続けるくらいならそれでイイと思ってまして、霊団にはとにかく僕の前から消えてなくなって欲しい、そして僕は僕レベルでできる限りの霊的知識普及の作業をやるつもりでいるのです。本当なら「画家に戻る」というべきところを、画家に戻らずに霊的知識普及の作業を続けるって言ってるんだから、反逆しているワリには相当譲歩していると思うぞ。あんたたち(霊団)も自分たちの導きの失敗を認めるなら、潔く身を引いてもイイんじゃないのか…続きを読む→

これから2冊目の設計図とさらににらめっこするつもりですが、とにかく今できる事は何でもやる、という事で「たぶん必要になるだろう」と予測される「ももちゃんシルキーのアイコン」を急きょ作ってます。コレに霊体の僕、たきざわ彰人のアイコンも作って書籍の進行に彩りを添えられないかと考えているのですが、まだどうなるか分かりません。とにかく止まるな。

ちなみに1冊目の自伝ですが、あまりに悲しい数字ですので何冊売れたかという事をココで公言できませんが、こんな少ない数字ではデータにならないでしょうが今のところ、売れているのは全てペーパーバック(紙の書籍)で、電子書籍は売れていない状況です。

もっとパイが大きければデータとして使えますが、こんな小さな数字では参考にする事もできません。しかし2冊目もやはり紙の書籍をメインとして制作するつもりです。電子書籍にこのアイコンは多分使えないんじゃないかなぁ、と思うからです。

で、余談ですが、チョト思うところがあって当たり前の事をわざわざGrokに聞いてみました、その内容を紹介させて頂きます笑↓

【たきざわ彰人からの質問】期日前投票に行った後で投票権が郵送で送られてきました この投票券で投票するとどうなりますか?

【Grokの回答】期日前投票を既に行った後に、投票所入場券(投票券・はがき)が郵送で届いた場合、その投票券を使って再度投票所に行って投票しようとしても、基本的に二重投票はできません。

なぜ二重投票にならないのか

日本の選挙では、選挙人名簿にあなたの投票記録がしっかり残っています。

  • 期日前投票をした時点で、名簿に「投票済み」と記録されます。
  • その後投票所に行くと、受付で名簿を照合する際に「すでに投票済み」と表示・確認されます。
  • そのため、投票用紙を交付してもらえないのが通常の仕組みです。

実際に多くの自治体で「投票済みのはずなのに投票券が届いた」という問い合わせが起きていますが、二重投票は防がれているケースがほとんどです。

ただし、例外的にミスが起きるケースはある

過去の選挙(特に準備期間が短かった衆院選など)で、以下のような人的ミスが報告されています:

  • システムの警告を見落として投票用紙を交付してしまう
  • 別の選挙(例:国民審査)と混同する

こういう場合に限り、まれに二重投票が発生することがありますが、その場合でも:

  • 投票用紙は投票箱に入ってしまい特定がほぼ不可能
  • そのため両方の票が有効票として扱われるのが通例です

つまり、あなたが意図的に二重投票しようとしても、普通はできないし、仮にミスで二重に投票できてしまったとしても、それは選挙管理側のミスであり、あなたが罪に問われることはありません。

結論:どうすればいいか

  • その投票券は無視して捨てても大丈夫です(二重投票の心配はありません)。
  • すでに期日前投票を済ませているなら、それであなたの1票は完全に有効です。
  • 心配な場合は念のため、お住まいの市区町村の選挙管理委員会に電話して確認すると安心です(「期日前投票した後に入場券が届いたのですが…」と伝えれば、すぐに説明してくれます)。

選挙管理委員会もこの状況はよく把握しているので、ほとんどの人が同じような疑問を持っています。安心して大丈夫ですよ!

…だそうですよ笑。チョト気になったものですから。ちなみにどっかのムービーで見た事があるのですが、あいだに人間が入らずに、ずっとAIのみで質問、回答と繰り返していくと、どっかのタイミングでAIがアフォになるという報告を聞いた事があります。

なんか言語ではない、アーとかウーとか、そういうテキストを返してくるようになるとか言ってたっけな。「ルパン対クローン」のマモーが、自身のクローンを作りまくってその劣化コピーが苦しんでいるみたいなシーンがありましたが、そういう感じになるのかも知れません。

さぁ、僕にできる事は「今できる事をめいっぱいやる」だけです。アイコン作ってる時に霊団が「もうすぐ来るよ」と言ってきましたが、何が来るのかそれじゃサッパリわかんネィよ、そんなインスピレーション相手にしてられネィんだよ。コッチは忙しんだよ、イジメっ子とは訳が違うんだよ(祈)†

心霊治療を望む方が僕のWordPressをご覧になっていました、僕には治療できませんが…(祈)†■2025年11月26日UP■
心霊治療を望む方が僕のWordPressをご覧になっていました、僕には治療できませんが…(祈)†
よくよく考えてみると僕の霊能って、誰の何の役にも立ってないよなぁ、とつくづく感じて落ち込む事が結構あるのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事ができれば、日本国民の皆さまの生活にとってどれほど有益でしょう。奴隷の女の子たちを救出する事ができたら、女の子たちにどれほど喜ばれる事でしょう。僕がずっと続けている霊的知識普及の活動によって、まぁまぁの日本国民の方が霊的知識の入口に立ち、興味を持って下さったという事がもしかしたらあるかも知れません。そういう意味では少し皆さまのお役に立ったのかも知れませんが、その成果が僕の肉眼に全く映じませんので実感が皆無です。その点、心霊治療というのは不治の病に苦しむ方を治療して、時には全快させるという、見た目に非常に分かりやすい霊的仕事であり、患者の方々が霊的な事に目を開くのはもちろん、治療家自身も「自分が役に立っている」という実感が沸いて感動を覚えるのは間違いないでしょう…続きを読む→
「ごゆっくり」これが13年の使命遂行人生でもっともムカつく言葉かも知れません(祈)†■2025年12月3日UP■
「ごゆっくり」これが13年の使命遂行人生でもっともムカつく言葉かも知れません(祈)†
僕は霊性発現して以降の約13年間、霊団に対してずっと怒りの念を持ち続けてきましたが、このインスピレーションは、もしかしたら13年の中でもっともムカつくひとことかも知れないと思いました。僕は閉じ込められるのがイヤだとずっとずっと言い続けているのに僕の意思は完全に無視され、どう脱出の手段を講じてもすべて破壊され、徹底的に閉じ込めの状態を続けさせられて現在に至ります。閉じ込めることによって使命遂行が前進するというならまだ分かりますが、霊団は何も仕事やる気なし、ただ僕を閉じ込める「イジメ」のみに全力を傾けている状態であり、その閉じ込めがすっかり完了したので「あとは肉体の寿命までその刑務所に閉じこもって無意味な時間を過ごしてください」と言われていると感じ、猛烈な怒りがこみあげてくるのでした。このひとことは、僕にとっては「死刑宣告」に近い響きがあり、せめて「もうキミは役に立たなくて何の仕事もできないから帰幽させる」と言うならまだ救いがありますが、無意味に物質界に取り残されるというのが完全に刑務所なのです…続きを読む→

– 美徳による向上も得られませんね。

「そこに子供としての埋め合わせの原理が働いているわけです。つまり、良いにつけ悪いにつけ地上的体験がない。しかし、もし長生きしていたら犯していたであろう罪に対する償いをさせられる事もないという事です。」

– その埋合せもすぐに行われるのでしょうか。

「それは一概には言えません。子供1人1人で事情が異なります。私は今、償いの法則がある事を指摘しているだけです。」

– もし子供に地上的な悪の要素が潜在している場合、それはそちらへ行ってから芽を出すのでしょうか。

「そのご質問の仕方は感心しません。子供に地上的な悪の要素が潜在するというのは事実に反します。何か例をあげてみてください。」

– たとえば大人になったら欲深い人間になったであろうと思われる人間が早世した場合、そちらへ行っても同じように欲深な人間になっていくのでしょうか。

「問題を正しい視野で捉えないといけません。こちらの世界で自覚が芽生えると、その時からその人は向上の道を歩む事になります。自覚が芽生えるまでは地上で満たされなかった欲望の幻影の中で暮しています。

いったん自覚すると、その“自覚した”という事実そのものが、それまでの自我の未熟な側面を満足させたという欲求に訣別した事を意味します。

“正しい視野で捉えなさい”と言ったのはそういう意味です。欲が深いという事は、まだ自覚が芽生えていないという事を意味し、自覚するまでは、その欲望が満たされると満足するわけです。」

– でも幼い子供はまだまだ未熟です。

「私が言わんとしているのは、幼い子供は魂を鍛えるための地上的体験が不足しているために未熟な状態でこちらへ来ますが、同時に大人になって出たであろう穢(けが)れで魂が汚(よご)されていない。そうした事情の中で子供なりの埋め合わせの原理が働くという事です。子供は性格に染み込んだ穢れを落とす手間が省けるという事を言っているのです。」

– 善を知るために地上で悪の体験をしに来るのではないでしょうか。

「違います。善を知る目的で悪い事をしに来るのではありません。」

「イジメっ子の国(地球圏霊界)にはもう暮らせない」こんな狂った世界はない(祈)†■2025年6月25日UP■
「イジメっ子の国(地球圏霊界)にはもう暮らせない」こんな狂った世界はない(祈)†
僕は霊団の事を「コイツらは人間ではない」とまで表現しています。それは「人間の定義とは“心がある”という事だ。しかし霊団には心がない、なのでコイツらは人間以外の何かだ」と言う結論に達し、こういう言葉を公言するようになったのです。霊団側にもやるべき仕事があるはずです、その仕事とは、思い通りにならない鈍重な物質界での仕事であり、霊界の人間は基本的に物質に働きかける事ができませんから、僕のような霊質と物質を媒介する特殊な人間を霊の道具として使用し、仕事を進めなければなりません。で、霊界であれ物質界であれ、僕たちは同じ人間です。ともに仕事をしようと思ったらそこに「信頼関係」が必要になってくる事は皆さまも想像に難くない事と思います。一方が自分たちの都合だけを押し付けてもう一方の事情を完璧に無視し、ゴリ押しで事を進めようとしたら、当然そこに衝突が生まれるのは火を見るより明らかですね…続きを読む→
「非常に今キケンです」霊的使命遂行最大級の危機、と言えるような警告かも(祈)†■2025年9月17日UP■
「非常に今キケンです」霊的使命遂行最大級の危機、と言えるような警告かも(祈)†
こんなにヒドイ事になっているのか、海外はもうグッチャグチャじゃないか、日本も間もなくこうなるというのか。それを阻止しようとしている人間たちが猛烈な妨害を受けている。デモなどというモノに縁が無さそうな日本の方々が続々と立ち上がり、全国各地でデモが頻発している。オールドメディアとは洗脳ツールであり、僕はテレビを見なくなって14年が経過している男であり、洗脳はだいぶ破られていると思うのですが、しかしあまりにも物的情報に無知だったと痛感し恥ずかしくなりました。それでもっと真実を正しく理解しなければ、とさらにムービーをアレコレ見ている最中に霊団がこういうインスピレーションを降らせてきたのです。「ヤメレ、そっち行くな」という事だと思います。その先に、これまでの13年の使命遂行とは別次元の危険が待ちうけているとの霊団の警告です。その霊団の警告を裏付けるようなムービーも複数見ていますので余計信ぴょう性があり、霊団に最大級に反逆している僕でさえ「うん、今回ばかりは霊団の言ってる通りだな」と納得せざるを得まえんでした…続きを読む→

なにかを見せられたような気がするのですが物的脳髄に何の記憶も残されていません。肉体から離脱して霊体でどこかに行って見て聞いて帰ってきているはずなのに、その時の記憶が全然残らない、これが霊的に開眼していない人間の通常の状態です。

僕は曲がりなりにも霊的人間となり、幽体離脱時に霊体で見聞きした内容を多少物的脳髄に持ち帰って反芻する事ができるようになりましたが、実はこの能力さえも自分の能力ではなく、守護霊が霊体での体験が他の記憶と混ざって薄まらないように保護してくれているから反芻できているのであって、決して自分が優れているからではないという事を知らないといけません。

で、霊的な事に感応できるようになっている僕ですが、インスピレーションはまぁまぁの頻度で受け取っていますが幽体離脱時映像は今日のように全く物的脳髄に何の情報も残らない、何のために霊性発現したのか意味が分からないという事が頻発してます。

ま、そうそう毎日伝えたい事ばかりありませんよ、と霊団側に言われてしまえばそうなのですが、ややモヤモヤします。この人たちは本当に物質界の問題を解決するつもりがないんだ、何もしないまま僕をただイジメ続けて老衰までひっぱり続けるつもりなんだと、そういう絶望感が襲ってくるのです。

2冊目の作業が進まないと言いながら今できる事をやれという事で、2冊目本文で使用する絵を先行で描き始めています。2冊目完成予定は…んんん、まさか12月とかになってしまうのだろうか、何しろまだ設計図も完成していない、本文を撃ち始めてもいない、挿入する絵の枚数が尋常ではない、7月くらいにUPしたいと思っているのですが、ちょっとそれは甘い計算かも知れません。

「Parish The Healer」の英文テキスト見直しを早く終わらせましょう。実は英文見直しが途中で止まっている書籍が何冊も残されていて、本当はそちらもやらないといけないのですが、イヤ、僕は本を作りたいのです。じっとしてるのがどうしてもイヤなんです。脱出できなくても何かしたいのです。2冊目を書くのを霊団にあきらめさせられる可能性があります。それには従わないぞ(祈)†

「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†■2024年12月18日UP■
「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†
これは僕が語るにはテーマが深すぎますが【神】はこの全宇宙の全事象に配剤しており、全てが神の意思であり、善なるモノはもちろん神の意思ですが、僕たち物質界の人間にはどうしても理解がムズカシイですが「悪」も神の手中にあり、悪さえも神のご意志成就に間接的に活用される、という事を霊的知識でお勉強しています。※「ベールの彼方の生活3巻8章“暗黒界の探訪”」参照。その考えでいけば、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を「まだ活用するつもり」だから温存しているとか、そういう意味でしょうか。そのために僕たち国民がさらに長い年月にわたって苦しむ事になってもその温存が必要だと言いたいのでしょうか。チョト納得がいかないんですけども。ハイ、スノーシューショックから立ち直れない状態でのテキスト撃ちでしたので脈略がなくて申し訳ありませんでした。このへんで切らせて頂きます。何が早いのかがどうしても分かりません、全然遅いだろ、強姦殺人魔がのさばる時代がこれほど長い世紀にわたって続いているのにそれを滅ぼそうとしない霊界側の動きが全然意味が分かりません。地球圏霊界というのは一体どういう組織なのでしょうか…続きを読む→
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†■2026年1月28日UP■
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→

ハァァ大キライな物的雑務に行ってきた関係で全然作業ができません。しかしココから少しでもやるしかありません。人生の時間の大半を無意味の極致の仕事に奪われ、残されたわずかな時間でかろうじてやるべき作業をやる、そんな苦虫をかみつぶしたような人生はもうウンザリです。使命遂行の作業を全力でやりたいんですよ僕は。なぜやらせないようにしてくるんですか霊団は。

ってグチりつつ、イヤでイヤでどうしようもない物的雑務に行ってきました。今回はこれまでとやり方を変えてみたところ、いつもより少ないストレスでその物的雑務を終えられる事を発見しましたので、今後はこの手法で行こうと思います。ってか、その前にこの場所を脱出する事が最優先なんですけども。

えー、2冊目の設計図を新たに撃ち直さないといけないのですが、僕は以前、国連に向けてメールするというカードを切りました。国連そのものの存在意義が世界的に問われていて日本国内でも脱退すべきという声が多数上がっているそうですが、僕は切れるカードは全て切らないといけない人間ですので、ダメもとで「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を発信してくれ、とメールしたのです。

もちろん返信など来ません、完全に無視されてそれで終わりですが、んー、もう1ヶ所、メール出してやろうかなぁというアイデアを思いついています。ま、チョト待ちましょう。まずは2冊目の設計図を完成させる事に集中しないといけません。本を何冊書いたところで脱出できない事はじゅうぶん分かっています、それでもやるのです。

「Parish The Healer」英文テキスト見直し58%完成中。コレは完全に眠気との闘いで首がガックンガックン下に落ちながらの見直しですのでそこらじゅう間違っているかも知れませんが、それでも進めるしかない、今の僕にはコレ以上どうしようもないからです。

さぁ霊団にムカつき、物的雑務にムカつくのは自由にやればイイとして、手だけは感情と切り離して動かし続けねばなりません。僕は出版業で生きていきたい。その願望が叶う可能性は限りなくゼロに近い、しかし0.00001%でもやるのです。そうしないと心がもたないからです(祈)†
「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†■2023年10月4日UP■
「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†
【神】が経綸するこの全宇宙には目的があり、それは「進化」の一語に尽きると思います。全天体、全存在(生命)が進化を目的として永遠とも思える霊的向上の旅を続けています。霊的進化のゴールと言える至福の境涯ニルバーナは存在せず、神の御胸に向けての永遠の進化の旅が続くのですが、僕たちが現在在籍している地球圏は神が経綸する全宇宙の中のほぼ最低ランクの存在の場であり全く進化が足りません。イエス様を最高指揮官とした地球圏経綸の任に当たる天使の方々は、物質界の知的暗黒時代(特に中世ヨーロッパ)を打破して霊的知識を普及させるべく「スピリチュアリズム」を勃興させました。これまでの地球圏霊界でこれほど大々的な計画が実行に移された事はないそうです。イエス様がそこまでしなければならなかった理由は、物質界で学ぶべき事を何も学ばずに無知のまま帰幽して下層界にたむろする、シルバーバーチ霊の言葉を借りれば「難破貨物」ともいうべき低級霊があふれかえってそれがいよいよ上層界にまで悪影響を及ぼし始めてきた事が一因だそうです…続きを読む→
「んーゴメンね面倒起こすわ」やればいい、ますます僕の心は霊団から離れていく(祈)†■2024年11月26日UP■
「んーゴメンね面倒起こすわ」やればいい、ますます僕の心は霊団から離れていく(祈)†
要するに霊界生活とはひたすらに向上、向上の人生であり、上層界の天使から仕事を賜り、それを果たし切る事によってひとつ、またひとつと上の境涯へ赴き、ついには2度と物質圏付近に降下できなくなるまでに物質臭を脱ぎ捨てる時が来るのですが、霊団メンバーももちろん僕という霊の道具を使用しての仕事で自身の向上を目指している人間たちという事になります。そしてもちろん使われている僕も(仕事を果たし切れば)帰幽後に向上を果たす事ができる訳で、僕は人生目標を霊界に置いている人間ですから「だったらブーブー文句言ってないで仕事やればイイじゃネィか」となるのですが、あまりにも自分の心と正反対の状況に閉じ込められているために反逆せずにいられなくなっているという事なのです。で、霊団が言っているのは「この使命遂行を果たし切ればアキトくんも我々と一緒に上層界に召される事になるんだよ、しかしキミの反逆が度を越せばキミも向上できないし、我々も責任を取らされて向上できないという事になるんだよ」と言ってきている訳です。んーこれは心を締め付けられるインスピレーションですね。僕だってもちろん向上したいですよ、2度とイヤ永遠に物質界に降下したくないと思っていますし…続きを読む→

地上での死因がいかなるものであれ、それが霊体に永久的な傷害を与える事があるように誤解されては困るからです。そういう事は絶対にありません。そうした傷害はショックの後遺症にすぎません。正しく矯正すれば跡形もなく消えてしまいます。完全に回復します。

もう1つ強調しておきたい事は、自ら望まない限り、何の看護もされないまま放って置かれる人は1人もいないという事です。迎えに来てくれる人が1人もいないのではないかなどという心配はご無用です。

縁故のある人がいますし、それとは別に愛の衝動から援助の手を差し伸べようと待機している人も大勢います。誰1人見捨てられる事はありません。誰1人見失われる事はありません。誰1人忘れ去られる事もありません。

すばらしい法則が全ての人間を管理し、どこにいてもその存在は認知されており、然るべき処置が施(ほどこ)されます。地理上の問題は何の障害にもなりません。こちらには距離の問題がないのです。霊界全体が1つの意識となって、全てを知り尽しております。

地上と霊界との間の親和力の作用によって、今どこそこで誰が死の玄関を通り抜けたかが察知され、直(ただ)ちに迎えの者が差し向けられます」

– 爆撃で死亡した子供はどうなるのでしょうか。

「子供の場合は大人にくらべて回復と本復までの期間がずっと長くかかります。が、いったん環境に適応すると、今度は大人より進歩がずっと速いのです。回復期は魂にとって夜明け前の薄明かりのような状態ですが、決して苦痛は伴いません。そういう印象をもって頂いては困ります。

一種の調整期間なのですから…つまり魂が新しい身体で自我を表現していくための調整です。それには地上時代の体験が大きく影響するのですが、子供の体験は限られています。そこで本復までの期間が長引くわけです。

そして、念のために申し添えておきますが、たとえば母親が地上に生き残り子供だけが他界した場合でも、地上時代に子供がいなくて母性本能が満たされずに終った女性がその看護に当ります。こちらへ来てその母性本能を十分に発揮するチャンスが与えられるわけです。」

– 地上では子供の方が新しい環境への適応が速いですが…

「それは純粋に物的要素に関しての話です。今お話しているのは霊に関わる事です。霊が霊的世界へ適応していく場合の事です。霊的世界は多くの点で物的世界とは大きく異なっており、同時によく似た面もあります。

問題は“自覚”です。それが全てである事を理解しなくてはいけません。自覚がすべてのカギです。私がいつも知識こそ霊にとって掛けがえのない宝であると申し上げている事はよくご存知と思いますが、その知識が自覚を生むのです。

こちらは精神の世界です。小さな精神(幼児)もそれなりの適応をしなくてはなりません。もう1つの要素として償(つぐな)いの問題がありますが、子供の場合は償いというほどのものはありません。子供は地上的体験に欠けていますが、同時に地上的な穢(けが)れもないからです。」

「36の材料組み合わせてお菓子ができる」とにかくイエス様はお喜びという意味です(祈)†■2023年12月6日UP■
「36の材料組み合わせてお菓子ができる」とにかくイエス様はお喜びという意味です(祈)†
2000年前のイエス様の磔刑を思い出してみて下さい。この物質界はとにかく嫉妬、嫉妬、嫉妬であふれかえっています。イエス様も多くの霊能を発揮した事によって当時の律法学者どもの嫉妬をかって磔刑にされて殺されました。この地球圏物質界は一見進歩が進んでいるように見えますが、それは物質面のみが異常に発達しているだけであり、精神面はまだ全然進歩していないと思います。霊的知識がまるっきり理解されていない事がその証左といえるでしょう。僕がある状態になる事をおもしろくなく思っている人間がそれはそれはたくさんいるのです、そいつらが僕をそういう状態にさせないよう陰湿極まる妨害をしてくるに決まっています。それが世の常です。僕に関する言われなき悪い噂をメディアを駆使して広めたりして国民に僕という人間の悪印象を植え付けようとイメージ操作をしてくるでしょう。(例えば守護霊様の背の低さを悪用するなどして)そういう事を絶対にやってくるはずです…続きを読む→
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†■2022年7月20日UP■
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†
【神】から神性の火花を賜って個的存在を獲得した僕たち人間は「永遠の存在であり死はありません」僕たち人間は物質界生活後も霊界で霊的表現媒体をまとって永遠に生き続けるのです。その永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界生活中に善いおこないをするか悪いおこないをするかによって、その後の人生に天と地ほどの差が生じます。皆さま、このふたりの人間、どちらが【かしこい】と思われますか。先ほど、王の生活をうらやましいと思う事が、霊的知識の無知から導き出される愚劣の極致の発言と書きました。近視眼という事です。どちらの人生が僕たちの歩むべき人生だと思いますか。もっと言いましょう【神】は僕たち子等に、どちらの人生を歩んでもらいたいと望んでおられると思いますか…続きを読む→
「言う事聞かないと危ないよ」霊団は僕を危機から保護しているという事なのですが(祈)†■2022年10月26日UP■
「言う事聞かないと危ないよ」霊団は僕を危機から保護しているという事なのですが(祈)†
守護霊様の導きがウマすぎて霊界側の予定に全く入っていなかった少年が霊性発現に到達してしまった。予定外の霊の道具が物質界に出現して霊界側はアラアラ、どぉしましょう、この道具に何の仕事をさせましょう、となって霊界側で緊急会議まで行われた(僕は幽体離脱にてその会議に出席しています、もっともその内容は全く反芻できませんでしたが)そして「イエス様ハンドリング」と題した霊的使命遂行が開始され「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子たちの悲劇の惨状について霊団が果てしなく教えてきて僕は現在の理解に到達する事になる。SNS等で徹底的にヒドイ目に遭わされながらも僕は情報拡散を続け、現時点では「天皇一族が強姦殺人魔」という認識はゴマかし切れないレベルまで日本全土に浸透するに至っている…続きを読む→