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電子書籍「イエス様ハンドリング最強伝説 第2号 2020年10月~12月」
著者: たきざわ彰人
Kindle 本 販売開始日: 2021/05/10
Kindle 価格:¥100(税込)

山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)† プロフィール→ 元画家、山を愛する霊覚者です。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は死刑になり「人類の恥」となります(祈)†
日本の天皇一族、明仁、文仁、徳仁、悠仁は強姦殺人魔です。死刑にしましょう(祈)†
天皇の仕事は、奴隷の女の子をレイプし、四肢切断して強姦殺人し、その死肉を食べ続ける事です(祈)†
日本の象徴は「富士山」であり、断じて強姦殺人魔ではありません(祈)†

最新ブログ

ももちゃん

テレビ、Webなどに「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースが出てきますが、それらは全て自分たちの邪悪の正体を隠すための「視点外し」「洗脳」なんです(祈)†

シルキー

自分の事を皇族とか天皇とか自称している明仁、文仁、徳仁、悠仁は、ももちゃんやあたしのような奴隷の女の子を「処刑遊び」といって四肢切断、強姦殺人しまくっているんです(祈)†

ももちゃん

信じられない人数の女の子が明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺され続けています。全員邸内地下に閉じ込められて1回も外に出た事がない女の子たちです。女の子たちは助けを待っています(祈)†

シルキー

メディアに流れる明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースは全て「洗脳」です。コイツらは国民全部をダマし続けています。皆さん、アキトのブログを読んで目を覚まして下さい(祈)†

■2021年7月28日UP■
「これほどバカな事はないよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁に国民の皆さまが呆れ返っているという意味です(祈)†
こういう人間たちは「証拠、証拠」と言ってきます。が、常識でお考え下さい。こんなトップシークレットの情報なんて一般ピーポー(People)の僕が入手できる訳がないでしょう。もし明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体がググって簡単に入手できるなら僕よりみんなが大騒ぎしているはずです。国を挙げて隠し通そうとして国民を洗脳しまくっているのです。だから僕は別の情報源で霊的に仕事しているんでしょう。「アナログ絵287」こちらのブログでも同じ事を書かせて頂いています。僕がここまで自分の人生を捨てて1円にもならない使命遂行を続けている「理由、動機」を説明して下さい。僕はポリーチェ(POLICE)に脅迫罪の訴えを反故(ほご)にされました。Twitter時代に「不敬罪(ふけいざい)」で激しく通報されました。それでも僕は全く使命遂行をやめません。なぜですか。理由、動機を説明して下さい。理由はただひとつ…続きを読む→
■2021年7月21日UP■
「最終的判断は我々が下す」霊団が僕の人生を最後までいじくりまわすという意味です好きにしてくれよ(祈)†
ほとんどの日本国民の方々がメディアを駆使しての「視点外し」および「洗脳」に完全にやられてしまっている状態です。皆さま宜しいですか、僕たちの国、日本は世界トップクラスの「洗脳大国」です。残念ながら99%以上の日本国民の方々は完璧に洗脳にやられてしまっており、洗脳されてしまっている自分に疑問さえ抱きません。あげくの果てに真実を公言する者(僕)にヒドイ軽蔑、嘲笑、誤解、嫉妬、侮蔑、罵倒を浴びせてくる始末です。自分が恥ずかしい行いをしているという事にも全く気づきません。洗脳にやられ続けているその姿が、真実を理解した者が見た時にいかにみっともない姿に映じるかという事を、そろそろ皆さまにも理解して頂かねばなりません。想像力を働かせて頂かねばなりません…続きを読む→
■2021年7月18日UP■
■アナログ絵323「フラー19カラーリング」UP。問題噴出の嵐、が収穫も多数ありました(祈)†
なぜ「速く描く速く描く」と騒いでいるのか。もちろん全ては「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行をガンガン推し進めるためです。怒涛の連続顕現によってイエス様と交わした男と男の鉄の約束を死んでも果たし切るためです。絵を速く描き終える事ができれば、その捻出できた時間でさらに追加でブログを書く事もできますし、その他の使命遂行の作業に時間とパワーを回す事ができるようになります。つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を1分1秒でも早く死刑、滅亡に追い込み、奴隷の女の子たちを救出完了させるための情報拡散に、より多くの時間とパワーを回す事ができるようになる、だから絵を描くスピードを上げる上げると言い続けているのです。明確な目標があって言っているという事です…続きを読む→
■2021年7月14日UP■
「うまくできなかった」支配霊バーバネル氏の言葉ですが、正直僕はもう信用してません(祈)†
全く何も起きなかった「大失敗」だった訳ですが、皆さまには信じて頂けないかも知れませんが、実は僕の「両腕」はすんごい状態だったのです。あれは何と表現したらいいのでしょう。トランスを維持している時の僕の両腕は、これまで生きてきて1度も味わった事のない感覚、まるで両腕が別の生き物になったみたいな、両腕に自分とは別の心臓があるような、両腕だけ別の次元に存在するような、両腕だけ別の空間にプカプカ浮いているような、そんな感じだったのです。痛いとか苦しいとかそういう事は一切ありませんでした。つまり支配霊バーバネル氏は、一応僕の腕を操作するつもりでいたが、結局「うまくできなかった」という事を言いたいのだろうと思います。うまくいかなかった原因は主にこのふたつ…続きを読む→
■2021年7月9日UP■
非常手段発動!アナログ絵323元ファイルを強制分割して45分ノートで作業続行させます(祈)†
アナログ絵323_600dpi.afphoto(390MB、ちょうちょちゃんのカラーリングまで終了中。このファイルはここまでで作業終了中)アナログ絵323_400dpi完全版.afphoto(218MB、ちょうちょちゃんのカラーリングが終了している600dpiを400dpiに落としたファイル。これをさらにコピーコピーして下記ふたつのファイルを作成。最後にこのファイル上で全データの合体を行う。合体の作業はシルキー(デスクトップPC)で行う)アナログ絵323_400dpi分割1.afphoto(29.5MB、汎用モードのデータ以外を全て削除し、汎用モードのカラーリングのみを行うファイル。完成したら書き出して完全版ファイル上で合体させる)アナログ絵323_400dpi分割2.afphoto(17.2MB、航行モードのデータ以外を全て削除し、航行モードのカラーリングのみを行うファイル。完成したら書き出して完全版ファイル上で合体させる)…続きを読む→

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【7/31】霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†『ベールの彼方の生活④』9章 男性原理と女性原理【1 キリストはなぜ男性として誕生したか】

—–9章1
『ベールの彼方の生活④』9章 男性原理と女性原理【1 キリストはなぜ男性として誕生したか】1919年3月21日 金曜日 貴殿に興味のありそうな話題は多々あるのですが、話が冗漫になるといけませんので割愛させて頂き、兄弟かきにせめぐ今日の危機(第1次世界大戦)→

『ベールの彼方の生活④』→(1914―18―訳者)に至らしめた大きな原因について述べようと思います。それはつまるところ、霊的なそしてよりダイナミックな活動をさしおいて、外面的な物的側面を高揚する傾向であったと言えます。

『ベールの彼方の生活④』その傾向が西洋人のあらゆる側面に浸透し、それがいつしか東洋人の思想や行動意志まで色濃く染め始めました。それは実際面にも表れるようになり、一般社会はもとより政治社会、さらには宗教界にも表れ、ついには芸術界すらその影響から逃れられなく→

『ベールの彼方の生活④』→なりました。すでにお話した物質と形態へ向けて“外部へ、下方へ”と進んできた宇宙(コスモス)の進化のコースを考え合わせて頂ければ、その事は別段不思議とは思えないでしょう。顕現としてのキリストについてもすでに述べました。

『ベールの彼方の生活④』私はこう述べました―いかなる惑星に誕生しようと、言いかえれば、地上への降誕と同じ意味でいかなる形態に宿ろうと、キリストはその使命を託された惑星の住民固有の“形態”を具えた、と。その事は降誕する“土地”についても言えますが、→

『ベールの彼方の生活④』→同時に降誕する“時代”についても言えます。ではこれより私は、ガリラヤのイエスとしての前回の地上への降誕について述べてみます。人間は次の事実すなわち、少なくとも吾々が知る限り“神性”において性の区別はない事、男性も女性もない事、→

『ベールの彼方の生活④』→なのにイエスは、いつの時代においても、かのガリラヤにおいても“男性として降誕した”という事実のもつ重要性を見落としております。私はこれよりその謎について説明してみます。これまでの全宇宙の進化は“自己主張”すなわち形体をもって自己を顕現→

『ベールの彼方の生活④』→する方向へ向かってまいりました。絶対的精髄である霊は、本来、人間が理解している意味での形体はありません。悠久の(形態上の)進化もようやく最終的段階を迎えておりますが、その間のリーダーシップを握ったのは男性であり、女性ではありませんでした。

『ベールの彼方の生活④』それには必然性があったのです。自己主張は本来男性的な傾向であり、女性的ではないからです。男性は個性を主張し、その中に自分の選んだ女性を組み入れて行こうとします。その女性を他の女性から隔絶して保護し、育み、我がものとしていきます。

『ベールの彼方の生活④』我が意志が彼女の意志―つまり女性は自分の意志の全てを男性の意志に従わせます。その際、男性の性格の洗練度が高いか低いかによって女性に対する自己主張の仕方に優しさと愛が多くもなり少なくもなります。しかし、その洗練というものは→

『ベールの彼方の生活④』→男性的理想ではなく女性的理想へと向かうものです。この点をよく注意して下さい。大切な意味があるのです。そこで地球について言えば―このたびは他の天体の事には言及しません―悠久の進化の過程において、身体的にも知性的にも力による支配の原理が→

『ベールの彼方の生活④』→表現されてきました。この二元的な力の表現が政治、科学、社会その他あらゆる分野での進歩の推進的要素となってきました。それが現代に至るまでの地上生活の主導的原理でした。人類の旗には“男性こそリーダー”の紋章が描かれておりました。

『ベールの彼方の生活④』キリストが女性としてでなく男性として地上へ誕生したのはそのためでした。しかし、男性支配の時代はやっとそのクライマックスを過ぎたばかりです。と言うよりは、今まさにそれを越えつつあります。

『ベールの彼方の生活④』そのクライマックスが外部へ向けて表現されたのが前回の大戦でした。  ―その大戦の事はすでに多くを語って頂いております。これからまたその話をなさるのではないでしょうね。  →多くは語るつもりはありません。しかし私がその惨事について黙する事は→

『ベールの彼方の生活④』→その大戦で頂点を迎えた、人類の進化に集約される数々の重大な軌跡を語らずに終わる事になります。その軌跡が大戦という形で発現したのは当然の成り行きであり不可避の事だったのです。冷静に見つめれば、自己主張の原理の良い面は男性的生活態度が→

『ベールの彼方の生活④』→“創造主”の面影をほうふつとさせる事ですが、それは反面において自分一人の独占・吸収という野蛮な側面ともなりかねない事が分かるでしょう。洗練された性格の男性は女性に対して敬意を抱きますが、野獣的男性は女性に対して優位のみを主張します。

『ベールの彼方の生活④』同じ意味で、洗練された国家は他の国家に対して有益な存在である事を志向し、相手が弱小国であれば力を貸そうとするものです。が、野蛮な国家はそう考えず、弱小国を隷属させ自国へ吸収してしまおうとする態度に出ます。

『ベールの彼方の生活④』しかし、程度が高いにせよ低いにせよ、その行為はあくまでも男性的であり、その違いは性質一つにかかっております。善性が強ければ与えようとし、邪性が強ければ奪おうとします。が、与える事も奪う事も男性的性向のしからしむるところであり、→

『ベールの彼方の生活④』→女性的性向ではありません。与える事は男性においては美徳とされますが、女性においては至極当たり前の事です。男性は功徳を積む事になりますが、女性はもともとその性向を女性本能の構成要素の中に含んでおります。

『ベールの彼方の生活④』キリストはこの自己主張の原理を自ら体現してみせました。それが人類救済の主導的原理だったのです。男性としてキリストも要求すべきものは要求し、我がものとすべきものは我がものとしました。これは女性のする事ではありません。

『ベールの彼方の生活④』が、徹底的にその原理を主張してしまうと、今度は男性の義務として、全てを放棄し全てを与えました。が、その時のキリストは男性としての理想に従っているのではなく女性としての理想に従っているのです。

『ベールの彼方の生活④』しかも女性としての理想に従っていながら、いっそう完全なる男性でもあるのです。このパラドックスはいずれ根拠を明らかにしますが、まずはイエス・キリストの言葉を2、3引用し、キリストが身体的には男性でありながら、男性と女性の双方の要素が→

『ベールの彼方の生活④』→連帯して発揮されている、完全なる“神性の顕現”である事をお示ししましょう。「人、その友のために己れを棄つる、これに優る愛はなし」(ヨハネ15・13)確かにそうですが、それは男性的な愛です。それよりさらに大なる愛が存在します。

『ベールの彼方の生活④』それは敵のために己れの生命を棄てる事です。自分を虐待する男になおもしがみつこうとする女性の姿を見ていて私は、そこに女性特有の(友のために捧げる愛よりも偉大な)憎き相手に捧げる愛を見るのです。イエスは自分を虐待する者たちのために自分の生命を棄てました。

『ベールの彼方の生活④』私にはそれはイエスの本性に宿る男性的要素ではなく女性的要素が誘発したように思えるのです。また、なぜ「奪うより与える方が幸福」(使徒行伝20・35)なのか。男性にとってはこの言葉は観念的にも実際的にも理解が困難ですが、女性にとっては容易にそして自然に理解が→

『ベールの彼方の生活④』→いきます。男性はそれが真実である事に同意はしても、なお奪い続けようとするものです。女性は与えるという行為の中に喜びを求めます。受けたものを何倍にもして返さないと気が済まないのです。この事を考え合わせれば、今だに論争が続いている例の奇蹟に敬虔の念を→

『ベールの彼方の生活④』→覚えられる事でしょう。つまり、僅かなパンを何十倍にも増やして飢えをしのがせた行為も同じ女性的愛から発していたのです。しかしこの問題はこれ以上深入りしないでおきましょう。私が言いたかった事をまとめると次のような事になります。

『ベールの彼方の生活④』つまりこれまでの地上世界は全ての面において英雄的行為が求められる段階にあったという事。従って“雄々しい力”という言葉が誰の耳にも自然な響きをもって聞こえ、“女々しい力”という言い方から受ける妙な響きはありません。

『ベールの彼方の生活④』しかし男性は神威の“1つの側面”―片面にすぎないのです。その側面がこれまでの永い地上の歴史の中で存分に発揮されてきました。が、これより人類が十全な体験を積むためには、もう一方の側面を発揮しなければなりません。

『ベールの彼方の生活④』これまでは男性が先頭に立って引っぱってきました。そしてそれなりの所産を手にしました。これからの未来にはそれとは異質の、もっと愉しい資質が用意されております。  アーネル†

■2021年7月28日UP■
「これほどバカな事はないよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁に国民の皆さまが呆れ返っているという意味です(祈)†
こういう人間たちは「証拠、証拠」と言ってきます。が、常識でお考え下さい。こんなトップシークレットの情報なんて一般ピーポー(People)の僕が入手できる訳がないでしょう。もし明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体がググって簡単に入手できるなら僕よりみんなが大騒ぎしているはずです。国を挙げて隠し通そうとして国民を洗脳しまくっているのです。だから僕は別の情報源で霊的に仕事しているんでしょう。「アナログ絵287」こちらのブログでも同じ事を書かせて頂いています。僕がここまで自分の人生を捨てて1円にもならない使命遂行を続けている「理由、動機」を説明して下さい。僕はポリーチェ(POLICE)に脅迫罪の訴えを反故(ほご)にされました。Twitter時代に「不敬罪(ふけいざい)」で激しく通報されました。それでも僕は全く使命遂行をやめません。なぜですか。理由、動機を説明して下さい。理由はただひとつ…続きを読む→
■2021年6月2日UP■
超久々に霊団最接近の「ブゥン!ブゥン!」という振動音を霊聴に聞きましたが、その意味は…(祈)†
霊団が犠牲を払って地上圏に降下するのには“理由”があります(祈)†だいぶ前にこのようなブログを書いた事がありますが、ここで説明している「ブゥン!ブゥン!」という、霊団が僕の肉体に最接近した時に聞こえる高速振動音を今日再び霊聴に聞きました。ずっとそれが霊聴に響き続けていたせいで寝不足にさせられて正直カチンと来ていますが、この霊団最接近の意味は過去ブログでも「祝福」か「慰め」だと書いていますが、今回は間違いなく悪い方の意味だと予測します…続きを読む→

思うところがありPinterestに久々に投稿したりしてますが(祈)†

Pinterest
pin.it/1ShLhuh

インスピレーションは降っているのです。ブログ書きたいのですが今日UPしたのにすぐ削除してしまいました。事情があるのです。WordPressに投稿できなかったフラストレーションをPinterestにぶつけたといった感じですが。

まぁブログはまた書きます、書ける内容を。こういう時こそアナログ絵に集中しないといけません。フラー20設定資料の線画を急ぎましょう(祈)†

【7/30】霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†『シルバーバーチの霊訓①』【解説 霊的啓示の系譜】

『シルバーバーチの霊訓①』【解説 霊的啓示の系譜】-03 ―霊界には今後イエスのごとき人物を地上へ送る事によってさらに奥深い啓示をもたらす計画があるのでしょうか。 →様々な民族の必要性に応じて、様々な手段が講じられつつあります。忘れてならないのは、現在の地上はますます複雑さを増し、→

『シルバーバーチの霊訓①』→相互関係がますます緊密となり、それだけ多くの通信回路を開かねばならなくなっているという事です。各民族の異なった気質、習慣、思想、生活手段や様式を考慮に入れなくてはなりません。通信の内容もその国民の生活環境や特質、→

『シルバーバーチの霊訓①』→民族的習性に合わさなくてはなりません。それをその国民の言語で表現せねばならず、その他もろもろの制約があります。が、啓示の由って来る究極の淵源はみな同じです。 ―100年を生きるのがやっとというわれわれ地上の人間にとって→

『シルバーバーチの霊訓①』→2000年とか5000年という時の流れは気の遠くなる思いがするが、悠久の宇宙的尺度をもってすればほんの短い1時期にすぎないのであろう。巷間にはこれから後の僅か100年200年について、やたらに悲愴感を煽るもったいぶった予言書が→

『シルバーバーチの霊訓①』→出版されているが、筆者はこうした、人の心を怖じけつかせ魂を縮み上がらせるようなものは決して純正な予言ではない、否、極めて悪質であると思う。もっとも、悠久の目をもって見れば“悪質なイタズラ”程度のものなのかも知れないが。

『シルバーバーチの霊訓①』純正な霊的啓示は常に魂を鼓舞し生きる勇気を与えてくれるものをもっている。それは以上紹介した霊的啓示の系譜の中に如実に見られる一大特質である。筆者が今携わっている仕事は西洋的系譜の啓示を日本へ輸入する事であるが、→

『シルバーバーチの霊訓①』→右のシルバーバーチの霊言から推測されるように、日本には日本なりの一大啓示の時代がいずれ到来するものと信じている。私見によれば、それはたぶん神道的色彩を帯びる事であろう。そしてそれを西洋へ逆輸入する形になるのかも知れない。

『シルバーバーチの霊訓①』そうする事によって西洋的な啓示と東洋的な啓示とが合流して一大奔流となって世界を流れる時こそ真の世界平和、いわゆる地上天国が築かれるのではなかろうか。ただ少なくとも日本の現状に目をやる時、今はこうした西洋的系譜の啓示を是非とも普及しなければ→

『シルバーバーチの霊訓①』→ならない時代であるという認識をもつのは、1人筆者のみではないと信じている。では、おしまいに再び『霊訓』から啓示の本質に触れた部分を紹介しておこう。“新しい啓示”と“古い啓示”との間の矛盾の問題に言及してインペレーターは→

『シルバーバーチの霊訓①』→こう述べている。 →啓示は神より与えられる。神の真理であるという意味において、啓示が別の時代の啓示と矛盾するという事は有り得ぬ。ただしその真理は常に時代の必要性と受容能力に応じたものが授けられる。

『シルバーバーチの霊訓①』一見矛盾するかに思えるものは真理そのものにはあらずして、人間の心にその原因がある。人間は単純素朴では満足し得ず、何やら複雑なるものを混入してはせっかくの品質を落とし、勝手な推論と思惑とで上塗りする。

『シルバーバーチの霊訓①』時の経過と共にいつしか当初の神の啓示とは似ても似つかぬものとなっていく。矛盾すると同時に不純であり“この世的なもの”となってしまう。やがて新しき啓示が与えられる。がその時はもはやそれをそのまま当てはめられる環境ではなくなっている。

『シルバーバーチの霊訓①』古き啓示の上に築き上げられた迷信の数々をまず取り壊さねばならぬ。新しきものを加える前に異物を取り除かねばならぬ。啓示には矛盾はない。が、矛盾せるがごとく思わしめるところの古き夾雑物がある。まずそれを取り除き、その下に埋もれる→

『シルバーバーチの霊訓①』→真実の姿を見せねばならぬ。人間はそれに宿る理性の光にて物事を判断せねばならぬ。理性こそ最後の判断基準であり、理性の発達せる人間は、無知なる者や偏見に固められたる人間が拒絶するものを喜んで受け入れる。神は決して押し売りはせぬ。

『シルバーバーチの霊訓①』このたびの啓示も、地ならしとして限られた人間への特殊な啓示と思うがよい。これまでもそうであった。モーセは自国民の全てから受け入れられたであろうか。イエスはどうか。パウロはどうか。歴史上の改革者を見るがよい。

『シルバーバーチの霊訓①』自国民に受け入れられた者が1人でもいたであろうか。神は常に変わらぬ。神は啓示はするが決して押しつけはせぬ。用意の出来ている者のみがそれを受け入れる。無知なる者、備えなき者はそれを拒絶する。それでよいのである。

『シルバーバーチの霊訓①』【新装版発行にあたって】多くの読者に支持され、版を重ねてきた、このシリーズが、この度、装いを新たにして出される事になりました。天界のシルバーバーチ霊もさぞかし喜ばしく思っていてくれている事でしょう。  平成16年1月 近藤 千雄

■2020年3月4日UP■
TrailMovie「こんなものは必要ないだろう」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は日本に必要ないという皆さまの思念です。何と正常な思念でしょう(祈)†
強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を正しく理解した皆さまの思念となりますが、これは常識的思考ができる一般の方々であれば誰もが辿り着くごく当たり前の回答であり、女の子を遊びで殺しまくっているバ〇を僕たちの血税で保護するこのシステムが根本的に間違っているという事はデザインの人間であって政治、宗教に全く造詣がなく興味もない僕が専門分野外の内容を力説などしなくても、物的情報に詳しい皆さまの方がよほど正確に真実を把握しておられる事と思います…動画を見る→
■2019年6月22日UP■
「まだあきらめてないよ」僕の使命遂行をご覧の方の思念ですが、あきらめた先に一体何があるって言うんですか(祈)†
日々霊力に浴させて頂いているのにそれを無視して無意味な物的生活に溺れるなどと言う愚劣の極みの事をするはずがないじゃありませんか。何のために自分の身を修行に晒し、試練を克服して霊性発現したんですか僕は。なぜ霊団は毎日のようにインスピレーションを降らせてくるんですか。物質界は永遠の人生の中のホンの一瞬降下させられてくるだけのトレーニングセンターです。肉体は100%朽ち果てて人間全員が本来の生活の場、霊界に帰っていきます…続きを読む→
■2019年8月22日UP■
2017年7月19日UP「天皇一族が殺しまくってきた奴隷の女の子たちとの出会い」完全版
その子のおしりはもう傷だらけで真っ赤っ赤になっていて、叩かれるたびに霊聴に「あぁっ!あぁっ!」って悶絶する女の子の声が響くのです。その声がもう、最高に!最高に!リアルボイスだったのです。地上で起こる全事象は霊界に記録されています。僕が霊聴に聞いた女の子の悶絶の声は、霊界に保存されている女の子の実際の声、殺される直前の実際の声だと理解しました…続きを読む→

なるほど、さらに分かった気がします。予定外のブログのUP、一旦止めます(祈)†

幽体離脱時に霊団がスゴイ警告してきました。それを受けてブログのUPを一旦止めます。素材だけは完成していますのでそちらをUPしますが意味の説明は今はしません。そのうち意味を説明できるようになるのか、イヤたぶんしないまま終わる事になると予測します。

今回の霊団のスゴイ警告を受けて僕なりにいくつかの理解を得る事ができましたが、理解すればするほど無責任な事は言えなくなるのです。現時点の僕にできる精一杯の表現としてはこうなります↓

「嫉妬」は「無知」から生まれ、「謙虚」は「理解」から生まれる

という事です。真実を語らないまま物質界を去る、その意味も分かった気がします。なるほどな。今日の45分ノートの時間にブログテキストを撃つつもりでいたのですが、無責任な事を書けなくなりましたのでフラー20設定資料の線画を描きます。言いたくても言えない、その意味が少し分かった気がする、そういう事か(祈)†

※すいません、諸事情でやはり画像のUPもやめておきます、急きょ削除…

※霊団がフラーを推してくる理由の中に「もうひとつ別の意図」が含まれている事も分かった気がする…なるほどな。上に立って掌握するとはそういう事か。

素材(画像)は作り終えました。テキスト撃ちも明日にはUPできる予定(祈)†

今回の予定外のブログは僕的に複雑な思いがあります、つまり書きにくいという事、つまり1週間後に長文ブログ撃ちをやる時「これ書きたくない、説明しきれない」となってボツにしてしまう可能性が大変高いと予測して、ブログとして書きにくい内容をあえて先行してブログに落とし込もうと思ったのです。

えっと前回のブログで「エマージェンシー」というインスピレーションを紹介していますが、それの関連で今日また霊団から警告めいた内容が降ってきて急きょブログの内容を変更させられるという可能性もなくもないです。実は昨日のインスピレーションもそういう内容が多かったのです。僕が暗殺されるという警告ではありません「霊的知識」「スピリチュアリズム」に関連した警告です。

んんん、どんどん内容が膨らんでしまいそうです、それはマズい、明日中に終わらせられるテキスト量に抑えないと。そこまで深いレイヤーで説明する必要はないと思う。ただ、少しブログで書きました「トレイルムービー復活」ですが、やはりどう考えてもそれはムリのようです。テキスト撃ちとアナログ絵でイッパイイッパイの状態です。やはり当分は「ブログ」「アナログ絵」このふたつのコンテンツにパワーを回しましょう(祈)†

予定外の作業に突入してます。このインスピレーションはボツにする訳にはいかないとの判断からです(祈)†

昨日霊団が降らせたインスピレーションが「これは1週間寝かせておいてボツになるのはマズい、今書いておくべきでは」と判断し、フラー20設定資料の線画を描いていたのですが一旦休止して予定外のブログ用の素材(画像)を制作しています。全くの予定外だったので手探りの作業でチョト時間がかかってます。

素材を作り終えてからそんなに長文ではないテキストを撃って早々にブログとしてUPし、すぐにフラー20の作業に戻るつもりです。あんまり時間かけない方がいい、ダラダラ長文撃たない方がいい、スッキリ決めましょう、急ぎましょう(祈)†

【7/29】霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†『シルバーバーチの霊訓①』【解説 霊的啓示の系譜】

『シルバーバーチの霊訓①』【解説 霊的啓示の系譜】-02 メルキゼデクがモーセの指導霊となりたる如く、そのモーセも死後エリヤの指導霊として長く後世に影響を及ぼした。断っておくが、今われらはメルキゼデクよりキリストに至る連綿たる巨大な流れを明確に示さんが為に他の分野における多くの霊的事象に→

『シルバーバーチの霊訓①』→言及する事を意図的に避けている。またその巨大な流れの中には数多くの優れたる霊が出現しているが、今はその名を挙げるのは必要最小限に留め、要するにそれらの偉大なる霊が地上を去りたる後もなお地上へ影響を及ぼし続けている事実を強く指摘せんと→

『シルバーバーチの霊訓①』→しているのである。他にも多くの偉大なる霊的流れがあり、真理の普及のための中枢が数多く存在した。がそれは今の汝にはかかわりはあるまい。イエス・キリストに至る巨大な潮流こそ汝にとりて最大の関心事であろう。

『シルバーバーチの霊訓①』もっとも、それをもって真理の独占的所有権を主張するが如き、愚かにして狭隘なる宗閥心だけは棄ててもらわねばならぬ。 さてスピリチュアリズムは、人類が知性の飛躍的発達とともに霊的なものに背を向け、物質文明へ向けて急旋回しはじめた→

『シルバーバーチの霊訓①』→19世紀半ば頃に勃興し、今日までに数多くの珠玉の霊的啓示を入手する事に成功している。その代表的なものが右に紹介した『霊訓』並びに『続霊訓』であり、マイヤースの『永遠の大道』並びに『個人的存在の彼方』であり、→

『シルバーバーチの霊訓①』→オーエンの『ベールの彼方の生活』であり、フランス人アラン・カルデックの編纂になる『霊の書』並びに『霊媒の書』であり、そしてこの『シルバーバーチの霊訓』全11巻である。以上は比較的長文のものを拾ったまでで、小冊子程度のものまで数えれば→

『シルバーバーチの霊訓①』→それこそ枚挙にいとまがないほどであり、内容的に貴重なものも少なくない。もっと言えば、立派な通信を入手しながら、様々な事情から公表をあきらめたものもあるであろう。筆者がそう推測する根拠は、オーエンが『ベールの彼方の生活』を刊行→

『シルバーバーチの霊訓①』→するまでの経緯にある。その「まえがき」の中でこう述べている。→さて、“聖職者というものは何でもすぐに信じてしまう”というのが世間一般の通念であるらしい。なるほど“信仰”というものを生命とする職業である以上は、そういう観方をされても→

『シルバーバーチの霊訓①』→あながち見当違いとも言えないかも知れない。が、私は声を大にして断言しておくが、“新しい真理”を目の前にした時の聖職者の懐疑的態度だけは、いかなる懐疑的人間にも決して引けを取らないと信じる。

『シルバーバーチの霊訓①』ちなみに私が本通信を“信じるに足るもの”と認めるまでにちょうど4分の1世紀を費やしている。すなわち、確かに霊界通信というものが実際に存在する事を認めるのに10年、そしてその霊界通信という事実が大自然の理法に適っている事を明確に得心→

『シルバーバーチの霊訓①』→するのに15年もかかった。 国教会の牧師だったオーエンはこれを出版した事で教会長老の怒りをかい、“回心”を求められたが頑として聞き入れず自ら辞職している。可能性としては身の安全のためにそれを公表せず焼却処分にする事も有り得た訳であり→

『シルバーバーチの霊訓①』→現実にそういうケースが他にいくつもあったであろう事は十分に推測される。さて『霊訓』の1節に人類の進歩とともに啓示の内容も進歩するという件があるが、右に紹介した霊界通信にしぼってみてもそれがうかがえる。

『シルバーバーチの霊訓①』例えば『霊訓』の中においては“再生”の問題は一切見あたらず、モーゼスの死後に編纂された『続霊訓』の中に僅かに散見される程度である。この続編はモーゼスの恩師であるスピーア夫人が審神者(さにわ)となって得た霊言を主体に収録されているが、→

『シルバーバーチの霊訓①』→その中に次のような箇所がある。→霊魂の再生の問題はよくよく進化せる高級霊のみが論ずる事の出来る問題である。大神のご臨席の元に神庁において行われる神々の協議の中身につきては、神庁の下層部の者にすら知る事を得ぬ。

『シルバーバーチの霊訓①』正直に申して、人間にとりて深入りせぬ方がよい秘密もあるのである。その1つが霊魂の究極の運命である。神庁において神議(はか)りに議られしのちに、1個の霊が再び地上へ肉体をもって生まれるべしと判断されるか“否”と判断されるかは誰にもわからぬ。

『シルバーバーチの霊訓①』誰にも知り得ぬのである。守護霊さえ知り得ぬのである。全ては良きに計らわれるであろう。すでに述べたごとく、地上にて広く喧伝されている形での再生は真実にはあらず。また偉大なる霊が崇高なる使命と目的とをもちて地上に降り人間と共に生活を→

『シルバーバーチの霊訓①』→送る事はある。他にもわれらなりの配慮により公言を避けている一面もある。まだその機が熟していないからである。霊なら全ての神秘に通じていると思ってはならぬ。そう公言する霊は自ら己れの虚偽性の証拠を提供しているに他ならぬ。

『シルバーバーチの霊訓①』→これはインペレーターの霊言である。末尾“他にもわれらなりの配慮により云々…”という言葉から伺えるように、再生は“あるにはある”といった程度に止めている。これがほぼ半世紀後に出たシルバーバーチになると、再生を魂の向上進化の→

『シルバーバーチの霊訓①』→絶対的条件として前面に押し出し、“人間の言語ではその真相がうまく伝えられないが…”と断りつつも、その目的と意義を繰り返し説いている。本書(アン・ドゥーリー編)では再生に関する具体的な霊言は収録されておらず、僅かに第10章の→

『シルバーバーチの霊訓①』→「質問に答える」の中で簡単に触れているだけであるが、他の10巻の全部で詳しく説かれている。霊媒のモーゼスもバーバネルもともに英国人である。英国において同じくイエス・キリストを霊的源流とする2つの霊的啓示が、一方は“まだその時機でない”という態度を取り→

『シルバーバーチの霊訓①』→他方が“今こそその時機である”という態度で臨んでいるこの対照は、明らかに“啓示の進歩”を物語るものと観てよいであろう。今も述べたように、さきに列挙した霊的啓示は多かれ少なかれキリスト教的色彩を帯びている。ナザレ人イエスにその淵源を求める事ができる→

『シルバーバーチの霊訓①』→という意味である。すなわちメルキゼデクに発した大きな霊的潮流がイエス・キリストの出現で1つのクライマックスを迎え、それがいったん埋もれたあと、19世紀の後に再び多くの霊媒を通して霊言あるいは自動書記の形で地上へ奔出し始めたと観る事ができる。

『シルバーバーチの霊訓①』シルバーバーチはイエスについて見解を求められて次のように語っている。→ナザレ人イエスは神より託された使命を成就せんがために物質界へ降りた多くの神の使徒の1人でした。イエスは地上での目的は果たしました。が残りの使命はまだ果たしておりません。

『シルバーバーチの霊訓①』それが今まさにイエスの指揮のもとに成就されつつあるところです。(中略)イエスを通して地上へ働きかけた霊は、今なお、2千年前に始まった事業を果たさんとして引き続き働きかけております。その間イエスの霊は数え切れないほど何度も“はりつけ”にされ、→

『シルバーバーチの霊訓①』→今なお毎日のようにはりつけにされております。 ―あなたが“ナザレ人イエス”と言う時、それは地上で生活したあの人間イエスの事ですか、それともイエスを通して働いている霊的威力の事ですか。 →あの人間イエスの事です。

『シルバーバーチの霊訓①』ただしその後イエスも向上進化し、地上時代よりはるかに大きな意識となって顕現しております。地上時代は、当時の時代的制約に合わさざるを得なかったのです。それでもなお、地上の人間でイエスほど霊の威力を発揮した者はおりません。

『シルバーバーチの霊訓①』イエスほど強烈に霊的摂理を体現した人間はおりません。 ―この2千年の間に1人もいないのでしょうか。 →いません。前にも後ろにもおりません。地上という世界があの時代ほど偉大な神の啓示に浴した時代はありません。

『シルバーバーチの霊訓①』しかし私たちは地上に誕生した人間イエスを崇めているのではありません。イエスを通して働きかけた霊の力に敬意を表するのです。人間というのは、どれだけ霊力の道具として役に立ったかによって、その人に払われる敬意の度合いが決まるのです。

■2021年7月28日UP■
「これほどバカな事はないよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁に国民の皆さまが呆れ返っているという意味です(祈)†
こういう人間たちは「証拠、証拠」と言ってきます。が、常識でお考え下さい。こんなトップシークレットの情報なんて一般ピーポー(People)の僕が入手できる訳がないでしょう。もし明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体がググって簡単に入手できるなら僕よりみんなが大騒ぎしているはずです。国を挙げて隠し通そうとして国民を洗脳しまくっているのです。だから僕は別の情報源で霊的に仕事しているんでしょう。「アナログ絵287」こちらのブログでも同じ事を書かせて頂いています。僕がここまで自分の人生を捨てて1円にもならない使命遂行を続けている「理由、動機」を説明して下さい。僕はポリーチェ(POLICE)に脅迫罪の訴えを反故(ほご)にされました。Twitter時代に「不敬罪(ふけいざい)」で激しく通報されました。それでも僕は全く使命遂行をやめません。なぜですか。理由、動機を説明して下さい。理由はただひとつ…続きを読む→
■2021年6月30日UP■
「とにかく終わらせましょう」悪の支配を終わらせましょうというピーチピチ(佳子)の思念だと思いたいですが(祈)†
三千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、美人の女性「吉井園(よしいその)さん」から赤ちゃんのピーチピチ(佳子)を盗んで自分の娘として登録した人類の歴史上最大級のS〇Xバカ「文仁Fumihito」の思念と思われます。要するにアナログ絵322のこの部分を見て文仁が頭にきているという意味でいいのではないでしょうか。しかし皆さまに共感して頂けると強く信じますが、文仁に対して「頭にきてるのはコッチの方だよ寝ぼけた事言ってんじゃねーよ」こういうセリフを投げつけたくなりませんか。イヤそう思ってもらわねば困るのです。奴隷の女の子たちを「処刑遊び」で日常的に四肢切断、強姦殺人しているだけではありません。明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは「犯罪のデパート」です。コイツらは自分たちが何をやっても逮捕されない、罪に問われないと本気で信じ込んでいるために生まれてから死ぬまで自分の人生全てで大犯罪を繰り返しているのです…続きを読む→
■2021年6月9日UP■
「手伝わせて」ピーチピチ(佳子)の「使命遂行を手伝わせて」という思念だと信じたいですが…(祈)†
ピーチピチ(佳子)が物質界に降下している「今」がこの「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑、滅亡させる絶好機なのです。このタイミングを逃したら、次にこの強姦殺人魔どもを滅ぼすチャンスが巡ってくるのに何百年待たされるか分かったものではありません。その間、僕たち日本国民はずっと強姦殺人魔どもに血税を盗まれ続けて強姦殺人ほう助をやらされるのですよ、犯罪の片棒を担がされ続けるのですよ。なぜ怒りの表明をしないのですか皆さまは。それは絶対に間違っているんですよ…続きを読む→

んーやっぱりトレイルムービーを復活させるべきかなぁと考え始めています(祈)†

詳細はまた別の機会にお話させて頂きますが、電子書籍に関しては「作り方はお勉強できた、もういつでも作る事ができる、以上終了中」って事でいいのではないかと。なぜなら拡散力が全くないのに作業負荷が異常に高いからです。しかもAmazonで販売という形式を取ろうと思ったら「バキュン作戦」にありますように全テキストを伏字にしなきゃいけないんですよ。メッチャクチャめんどくさいんですよとてもやってられない。

で、もちろんトレイルムービーも字幕ファイルの作成とかメチャめんどくさいんですが電子書籍よりはずっとましだなぁと。経験したからこそ分かる事ですね。何よりトレイルムービーを週1で作り続けていた時は拡散力を実感できていました。つまり電子書籍は努力の甲斐がない、トレイルムービーは努力の甲斐があると思うのです。

まだ考え中。ただトレイルムービーの方が絶対拡散力がある。それだけは間違いない。まずはココまで(祈)†

※週1じゃなくて月1にしましょうか、それなら現在のキビシイ作業負荷の中でも何とかできるかも…

「これほどバカな事はないよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁に国民の皆さまが呆れ返っているという意味です(祈)†


今週は今までで1番「インスピレーションをリストから削除した量が多い週」となりました。もし今回削除したインスピレーションもリスト上に羅列したら、この倍の量になります。しかし削除するのには理由があるのです、何をどうやっても皆さまにご紹介できない内容を霊団が降らせてくるのです。つまり霊団から僕に向けられた「パーソナルメッセージ」とも言える内容なのですが、皆さまにお伝えする事ができない事をどうかご了承下さい。ではさっそくインスピレーションの羅列から行ってみましょうコチラ↓

  • 倒れる率が高い
  • マダム
  • 3.0
  • 確実に死刑
  • 56
  • 長すぎでした
  • 夢は語るもの、真実のうちに滅ぼしてしまった方が
  • デコード(復元)
  • これほどバカな事はないよ
  • 皆さまご協力下さい、あらゆる可能性を追求
  • お前なんかに〇〇たまるか
  • 本気で頭悪いんですよ
  • 脅すしかないだろ
  • Blenderはできない
  • 香世子さん、白い服、上の階段
  • 東○反訳を使う
  • 注射禁止
  • 撃って出る
  • エマージェンシー

さぁ語りたい事は鬼のように地獄のようにありますが、まずはインスピレーションの個別説明を一気に進め、最後に少し所感を述べてみましょう。

倒れる率が高い

これはもちろん皆さまもお分かりの通り「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が「間もなく死刑になって滅亡する確率がいよいよ高まってきた、もう回避不能だ」という認識がだいぶ広まり浸透していて、もう国民の洗脳、視点外し、すっとぼけが通用しないところまできているという意味で間違いないでしょう。そうなってもらわねば困るのです。これは皆さまに向けて1億回でも強調しなければならない最重要事項と言えるでしょう。

マダム

これなんですけども、1週間前だったかな、霊団が「大物女優」とインスピレーションを降らせてきた事があったのですが、それをさらに強調してきた内容と言えるでしょう。ある女性が僕の「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行に協力して下さるとか、そういう意味かも知れませんが、僕は霊性発現以降果てしなく霊団にそういう類(たぐい)の事を言われ続けてきて、その都度ブログに書いてきましたが1度たりともその通りになった事がありませんので、霊団のこの手の言葉には心底ウンザリしていまして、今回の「大物女優」「マダム」のインスピレーションもだいぶ冷めて見ていますが、ただひとつ、だいぶ以前にこういうMP3をUPした事がありましたっけ。※過去ブログに掲載されているURLは無効になっていますので再UPさせて頂きました。

このMP3の中でも同じような趣旨の話をしています。霊団が前からこういう事を言い続けていて未だにその通りに実現していない証明と言えます。僕がコイツらの事を「口だけ霊団」と言って激しく憎んでいる、その意味を正しくご理解頂けると有り難いのですがどうでしょう。

3.0

これが実は「フラー01ver3.0」という意味でして、要するに霊団が「フラー01ver3.0描け描け」と言ってきているという事になります。それは了解なのですが、まずは新規ギミック導入のフラー20を描き上げるのが先になります。

フラーについてもいろいろと語りたい事があるのですが、それらについてはフラー20のUPの時にまとめてお話する事にしましょう。今回はここで止めます。

確実に死刑

これも絶対にこの通りに実現してくれないと困るインスピレーションとなります。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が「確実に死刑」という意味であって、断じて僕、たきざわ彰人が事実無根の濡れ衣を着せられてヒドイ人権蹂躙を浴びせられるという意味ではないと強く信じます。

もし僕を逮捕だの死刑だの処刑だの、そういう風にするのであれば、明仁、文仁、徳仁、悠仁は僕を逮捕、死刑にする理由を国民に向けて説明する必要性が発生するはずであり、その説明はもちろん1から100まで全てウソで塗り固められる訳ですが、問題はそこではなく、そんな発表をしようものなら僕、たきざわ彰人のブログに一気に注目が集まる事になり、真実に目覚め始めている聡明な国民の方々は↓

アリ?この人ずっと前から活動してる人だよね、まだやってるって事は、やっぱり本当なんだ…

となっていよいよ長年の洗脳が本格的に破られるキッカケを作る事に繋がってしまうはずですから、明仁、文仁、徳仁、悠仁はそういう表立った事は絶対してこないはずだと予測します。やるなら当然「暗殺」「Web上から僕のデータを完全に消滅させるよう裏から手を回す」あとは「視点外しニュースを徹底的にメディアに流し続けてすっとぼけ続け、時間のチカラを使って忘れさせる」という「裏の手段」を駆使してくるはずです。

絶対に表立った事はしないはず、裏から手を回して僕の存在そのものをなかった事にしてすっとぼけ続けてくるはずだと予測します。ですのでインスピレーション「確実に死刑」は→「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が「確実に死刑」という意味で霊団が降らせてきたものだと強く信じます。

56

これはアナログ絵56という意味で「3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ・文仁」が自殺するという意味となりますが、このアナログ絵56、そして56と対で描いたアナログ絵57は、これまで霊団が何度もインスピレーションを降らせてきて、そのつどブログで紹介させて頂いてきましたが、いまだにその通りに実現していませんよね。それが僕はとにかく頭にきて頭にきて仕方がないのです。

アナログ絵はセブンにいた時に01を始めて描いてからずっと描き続けているもので、ファイルプロパティによりますとアナログ絵01作成日時は2015/01/13とあります。つまり通しナンバーの若い初期のアナログ絵は相当昔に描いた絵という事になる訳ですが、皆さまにはぜひ「これほど長い年月にわたって、自分の事を天皇、皇族などと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁が大量強姦殺人魔であり死刑にしなければならない、と公言し続けているのが、ホンの一時の気まぐれ、お遊びでやっているものでは断じてない」という常識中の常識の認識にそろそろいい加減に到達して頂かなければ困りますよ、という事を改めて書かせて頂きます。ほんとうに、そろそろ、いい加減に洗脳を撃ち破って下さい、たのみます。

長すぎでした

これももちろん「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の「邪悪の洗脳、邪悪の支配」が長すぎたという意味で「奴隷の女の子の四肢切断、大量強姦殺人をあまりにも長い年月にわたって黙認し続けてきてしまった事」に対して「そろそろいい加減に我々はこの事態を招いてしまった事を大いに反省し、この宇宙一のバカどもを撃ち滅ぼして日本を新たなステージに進出させなければならない」という認識が常識化しつつあるという意味だと強く信じたいところです。

皆さま、よくよくお考え下さればお分かりの事と思いますが、上記の内容は別に「人間として当たり前の意見」を言っているだけであり、大量強姦殺人魔の未来は日本だろうと他の国だろうと、地球だろうと他のどの惑星だろうと、この全宇宙に無限に存在するどの生活の場であろうとも「死刑」以外には有り得ないのであり、その当たり前の事がなぜこれほど長い年月にわたって実行に移せなかったのかと言えば↓

暗殺で脅されていたから

という事に帰着します。しかしそれはもう過去のお話です。これほど真実の理解が浸透した今となっては国民全体を脅し続ける事は不可能です。21世紀にもなって精神的に進歩している僕たち日本国民にはもはやそのような「古代戦法」は通用しないという事をそろそろ証明してみせなければなりません。

でなければ僕たち日本国民は「いつまでたっても古代の脅し、洗脳にやられ続けているおめでたい民族」という認識をいつまでも世界から払拭する事ができません。そろそろ「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させましょう、そして何より奴隷の女の子たちを救出してあげましょう。

助けてあげなければ女の子たちは全員、明仁、文仁、徳仁、悠仁に「処刑遊び」と称して笑いながら四肢切断、強姦殺人されてしまうんですよ、その女の子たちを助けてあげるのに何か理由が必要ですか。僕のこの意見に反対の方は実名と自撮りを晒した状態で反論して下さい。ブログにて紹介させて頂きますので。

夢は語るもの、真実のうちに滅ぼしてしまった方が

これは僕の「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行をご覧の方々、真実に目が開いた聡明な方々の「真っ当の極致」の思念と思われます。まず「夢」とは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を撃ち滅ぼす事を言っているのでしょう。

そして「真実のうちに滅ぼしてしまった方が」つまりそれを夢のままに終わらせず語り継いで現実の現象にまで押し上げなければならないという意味ではないでしょうか。あともうひとつ、明仁、文仁、徳仁、悠仁がこの先も全情報をウソで塗り固め続けてきて国民の洗脳を何が何でも続けてきて「たきざわ彰人がウソだ」と信じ込ませる事をしてくるつもりという意味も含まれているようなニュアンスがあります。が、僕はずっとブログでこのように公言し続けています↓

行動には動機がある

僕の事を「ウソだ」と言ってくる人間は別に今に始まった事ではなく使命遂行開始初期の頃からずっと存在し、僕はずっと果てしなくムカつかされてここまでやってきた訳ですが、そういう人間たちはこの「行動の動機」の部分が脳内からすっぽり抜け落ちている人間だという事です。

僕のブログが全部ウソだというなら、Dreamwork画家の人生をやめさせられて10年近く1日の休みもなくウソのブログを書き続けている、しかも書いても1円にもならない、そこまでして僕がウソをつき続ける「理由」を説明してもらいたいものです。そんな事して一体何になるというのでしょうか。

こういう人間たちは「証拠、証拠」と言ってきます。が、常識でお考え下さい。こんなトップシークレットの情報なんて一般ピーポー(People)の僕が入手できる訳がないでしょう。もし明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体がググって簡単に入手できるなら僕よりみんなが大騒ぎしているはずです。国を挙げて隠し通そうとして国民を洗脳しまくっているのです。だから僕は別の情報源で霊的に仕事しているんでしょう。「アナログ絵287」こちらのブログでも同じ事を書かせて頂いています。

■2019年11月28日UP■
■アナログ絵287UP。奴隷の女の子たちがどれだけヒドイ目に遭わされているか、何としても理解して頂かねばなりません(祈)†
その苦悩を1ミリも理解できない方があのようなコメントを返してきた事があるのです。霊団のインスピレーションに感応できるようになるまでの修行の道のりがどれほどのものであったか、facebookの女性然り、ご覧の皆さま然り、僕がどれだけ力説しても1ミリも伝わらないでしょうし僕もそんな事言いたくもありません。facebookの女性はインスピレーションを小バカにしていました、受け取れもしないくせに。霊的なものをバカにする、僕は霊性発現以降ずっとこの手の軽蔑、嘲笑を浴び続けてきました…続きを読む→
■2020年12月23日UP■
「ポリーチェ(POLICE)は全く何の役にも立っていません」について説明してみましょう(祈)†
ザクヤーとは風俗業で、幼い女の子をたくさんザクヤーハーレム内に閉じ込めて営業し資金源としながら(有名人が多数利用しているのです)女の子たちをオトナになる前に殺し続けています。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁とほぼ同じ大犯罪をやっているのですが全く逮捕されないのはなぜか。それはザクヤーとポリーチェが「親友」だからです。「強姦殺人遊びでつながった大親友」という事になります…続きを読む→

僕がここまで自分の人生を捨てて1円にもならない使命遂行を続けている「理由、動機」を説明して下さい。僕はポリーチェ(POLICE)に脅迫罪の訴えを反故(ほご)にされました。Twitter時代に「不敬罪(ふけいざい)」で激しく通報されました。それでも僕は全く使命遂行をやめません。なぜですか。理由、動機を説明して下さい。理由はただひとつ↓

怒涛の連続顕現でイエス様と交わした男と男の鉄の約束を果たし切る事が僕の残された物質界の人生最大の目標だから

という事になる訳ですが、物質界は正しい行いをする者がヒドイ軽蔑、嘲笑、誤解、嫉妬、侮蔑、罵倒を浴びせられる狂った世界ですから1億回力説しても歪んだ精神の持ち主には1ミリも真意は伝わりませんし、僕もホトホト呆れ果てていますので理解してもらおうなどとも思いません。

現在、山に向かう車の運転中に「シルバーバーチの霊訓のMP3」を聞き続けていますが、聞けば聞くほど新たな理解に到達し、シルバーバーチ霊の語る言葉の奥の奥に複数の意味が封入されている事に気付かされ、本当に素晴らしすぎて感動しまくっている訳ですが、要するに何が言いたいかと言いますと↓

愛念に発して無私の善行を施す者にヒドイ侮蔑を浴びせてくる、そんな狂った物質界に誰が好んで降下などするものか、言われて仕方なくやっているだけだ

シルバーバーチ霊の言葉の奥にこういう本音を僕はスゴク感じるのですが、僕に侮蔑を向ける者たちも霊的知識が全く頭に入っていない人間たちで、僕が公言し続けている「帰幽カモン」の意味も全く理解できない人間ですから、とにかくこの件についてどれだけ僕が力説したところで「知識の無い者にはそもそも理解する素地がないのだから言ってもムダ」という事になります。

とにかく霊団には「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の頭の中、心の中が全て丸見えです(アナログ絵123)完全にイニシアチブを握っている状態ですから、霊団の導きに従っていれば全て滞りなく完了するという事になります。僕に侮蔑を投げてくる愚かな人間たちは僕の使命遂行の動機、理由を説明できませんが、僕はそいつらが僕をバカにしてくる理由を説明できます。それは↓

無知と嫉妬

という事になります。シルバーバーチ霊も、それからインペレーター霊も同じような意味の事を仰っておられます。強姦殺人ほう助の人間の寝言になど構っていられません。僕は忙しいのです、こんなもの相手にしてられません。

デコード(復元)

これはたぶん明治維新以降、全てウソで塗り固められてしまって完全に狂わされてしまった日本の歴史を「デコード(復元)」という意味で霊団が降らせてきたのではないでしょうか。要するに英国の黒船がやってきてから全てが狂ったという事だと思うのですが、僕は物的情報にとにかく弱いですのでこの件についてはここで止めましょう。近々に詳しくお話できる環境が整ってくれると信じましょう。

これほどバカな事はないよ

今回のブログのタイトルに冠したインスピレーション。説明後述。

皆さまご協力下さい、あらゆる可能性を追求

これは僕の思念、霊団のご意志というより、ご覧の皆さまの思念ではないでしょうか。以前「ある青年」という協力的姿勢の若者がいましたが、そういう感じの方が「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を現実に死刑、滅亡に追い込むために人々に協力を呼び掛けている、その実現のためにあらゆる可能性をも追及している、そんなような意味にも聞こえます。そうだと僕的に有り難いのですがどうでしょう。

上記に書きました「無知と嫉妬のバカ男子」は相手にする気にもなりませんが、こういう協力的姿勢の方々には深く感謝の念を捧げたいところです。そしてぜひ行動も起こして頂きたいものですが難しいのでしょうねぇ。

お前なんかに〇〇たまるか

これは「3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ・文仁」の僕、たきざわ彰人に向けられた嫉妬の思念という事になりますが詳細説明は控えさせて頂きます。諸事情があるのです。今回大量削除したインスピレーションとの関連です。

本気で頭悪いんですよ

これは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が「本当に本気で頭悪いんですよ」と霊団が仰っているという事になります。この件についてはこれまでも書いた自分が把握し切れないほどにありとあらゆるブログにて同じ事を書き続けてきた記憶がありますが、ひとつだけ挙げてみましょうコチラ↓

■2018年6月27日UP■
強姦殺人魔、徳仁の「銀婚」の画像について、常識的見地から解説をさせて頂きます(祈)†
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まぁ皆さまもお分かりの事と思いますし改めて説明の必要もないと信じますが、自分の事を天皇だの皇族だのと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁は、生まれて1度も「努力」というものをした事がありません。勉強なんかもちろんするはずがありません、何でもかんでも部下に命令してやらせて自分は1日中奴隷の女の子をレイプして遊んでいるだけのバカヤロウどもです。

以前霊団は徳仁の事を「スカポンタン」とも言っていました。本当の本当にコイツらはアタマがカラッポなのだそうです。あえて別の切り口でお話してみますと、コイツらは女の子にモテようとして自分を磨いた事もありません。よって全く人格が形成されておらず奴隷の女の子たちにもMAXに嫌われていますが、その自分を嫌っている幼い女の子を暴力で脅してレイプしてあげくの果てに「処刑遊び」四肢切断、強姦殺人して死肉を食べるのです。

その人類史上最大級のバカさ加減に想像力を働かせて下さい。つまり自分の悪の行いを改めたり反省する事が一切なく、自分が生まれてから死ぬまでずっと女の子を殺し続け、自分の悪の行いにストップをかける事が1度もなく、最後まで国民にウソをつき通して一生を終えるバカヤロウどもという事です。

過去ブログにも「人格精錬の機会を全てキャンセルしている」と説明していますが、コイツらがいかにバカの極致であるか「日本国によって作られたバカ」とも書きましたが、皆さまには何が何でもメディアに流されてくるコイツらの洗脳ニュースを撃ち破って真実の理解に到達して頂かねばなりません。そのために僕は果てしなくブログを書き続けている訳ですから。(正確には霊団が書かせ続けているという事)

脅すしかないだろ

これは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のバカの極致、無能の極致の思念となります。つまり僕の「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行を止める方法は「脅し」以外に思いつかないという意味ですが、これこそコイツらの無能を象徴するインスピレーションだと僕は思います。以前こういうヘッダー画像も作成しました↓

日本の天皇一族、明仁、文仁、徳仁、悠仁は【強姦殺人魔】です。「死刑」にしましょう(祈)†

とにかく「原始人」です。女の子をレイプし続け強姦殺人し続け死肉を食べ続けるために国民を洗脳し続けウソをつき通しすっとぼけ続け、本当の事を公言する人間は脅して黙らせる、原始人であると同時に「ガキ」という表現がピッタリとなります。霊的知識を学ぶと「悪とは未熟な人間がわがままを言っている状態」という事が分かりますが、霊的知識に照らし合わせてこの明仁、文仁、徳仁、悠仁を見ると、以前霊団が「地球ワースト1」と言っていた意味が分かります。つまり物質界で最大の「ガキ」「未熟者」「原始人」という意味です。

もし本当にこのバカヤロウどもが僕を脅してきたとしましょう。そうなれば僕は「クーマ作戦」を発動する事になります。このクーマ作戦は僕の物的脳髄で言い出した事であり霊団のアイデアではありません。なのに霊団が「クーマ作戦は本当にやる事になるでしょう」と言ってきています。これは異例と言えます。僕はもちろんクーマ作戦やる気満々です。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のバカの正体を完全に国民周知の事実にしてみせます、やってやります。※今霊団がピィィィンと波長を降らせてきました。クーマ作戦やれという意味でしょう。

Blenderはできない

これは僕がBlender(3D制作ソフト。フリーウェアとは思えないほど様々な作業ができて世界中で愛用されている)に興味を持ち始めている事に対する霊団側の警告という事になります。

なぜ僕がBlenderと言い出したかと言いますと「フラー」の3D設計図をちゃんとしたカタチで書き残しておくべきじゃないかと思っての事だったのですが、お勉強を進めていくとBlenderはインターフェースが相当独特のようで扱えるようになるまで相当に時間がかかるとの事。

そのハードルを突破したとしても3Dの作業となれば2Dのアナログ絵とは比べ物にならないほどの作業負荷が降ってくる事は間違いありませんので、長文ブログテキスト撃ち等、使命遂行のその他の作業に多大な悪影響が出てしまう事は火を見るより明らかですので「アキトくんそれやめなさい」と言ってきているのでしょう。

あとソフトはフリーでも3Dのデータを扱うとなればおのずとPCのスペックアップが必要になってくるでしょうから、現在のシルキー(デスクトップPC)の倍の金額のNewシルキーを導入しないと3Dの作業はムズカシイと予測されますので「費用がかかってしまうのでやめなさい」と言ってきているようです。

これについては僕にしては珍しく霊団に反逆の意思をあまり持たずに了解しています。確かにムリっぽいなと思いますので。ただし正直言ってBlender、興味アリナシで言ったらアリですね。

香世子さん、白い服、上の階段

これは幽体離脱時映像だったのですが、細かい説明は省略させて頂くとして、僕がブログで何度も書き、アナログ絵でも何度も描かせて頂いている「香世子さん」が再び登場して下さり、学校のような場所で霊体の僕と一緒にいたのですが、香世子さんは白い制服姿で上に通じる階段を上がろうとしていると言った内容でした。

これはBlenderはじめ物的な事を最近多く考えてしまっている僕に対する霊団からの「上↑(要するに霊的な事)に主眼を置いて使命遂行をしなさい」というメッセージになります。で、ここが重要ですが霊団が幽体離脱時に香世子さんに登場依頼をしたという事は「良い意味」でそのメッセージを降らせているという事になりますので(今までが全てそうでしたし香世子さんのイメージを悪い意味で使用する事は霊団の意思としてもあり得ませんので)つまり↓

物質界生活中は最悪だが帰幽して霊界生活に突入すればその埋め合わせがあるのだからガンバりなさいアキトくん

だいたいこんなような意味ではないでしょうか。確か先週も書きましたがとにかく物質界生活中は最悪をやらされるがその道を真一文字に突き進みなさい、と霊団がクギを刺している訳ですね。あーワカッタよウルセーな。

東○反訳を使う

これはチョト詳細説明はできないのですが要するに「外注」という意味で、今後、使命遂行のあらゆる作業たとえば↓

  • ブログの内容をボイスレコーダーで録音してそのMP3をテキストに起こしてもらう作業
  • トレイルムービーを復活させたとして、字幕「.srt」「.vtt」ファイルを作成してもらう作業
  • ブログの電子書籍化の作業をやるとして、そのテキスト→書籍化変換をやってもらう作業

このあたりの作業を今までは全て僕がひとりでやっていましたが、今後はこういう作業をその道のプロいわゆる「外注業者」の方々にお願いしてやってもらうようになるという意味で霊団が言ってきている訳ですが、それはそういう風になってくれたら僕的に相当助かりますが、イヤどうにも信じられません。

まぁこのインスピレーションは冷めて見ておきましょう。そうなるとはどうしても思えません。「なって欲しい」「なって欲しくない」で言ったらもちろん「なって欲しい」という事になりますが。本当に何もかも全部ひとりでやるのはいい加減に限界ですからね。

注射禁止

これは先週も書きましたインスピレーション「絶対撃たない方がいい、苦しくさせられる」つまり「コロナのワクチン」「4回にもわたってコロナウソと言ってきた」に関連するメセとなります。「ワクチン撃つな」と霊団が警告してきているという意味ですね。

■2021年7月21日UP■
「最終的判断は我々が下す」霊団が僕の人生を最後までいじくりまわすという意味です好きにしてくれよ(祈)†
ほとんどの日本国民の方々がメディアを駆使しての「視点外し」および「洗脳」に完全にやられてしまっている状態です。皆さま宜しいですか、僕たちの国、日本は世界トップクラスの「洗脳大国」です。残念ながら99%以上の日本国民の方々は完璧に洗脳にやられてしまっており、洗脳されてしまっている自分に疑問さえ抱きません。あげくの果てに真実を公言する者(僕)にヒドイ軽蔑、嘲笑、誤解、嫉妬、侮蔑、罵倒を浴びせてくる始末です。自分が恥ずかしい行いをしているという事にも全く気づきません。洗脳にやられ続けているその姿が、真実を理解した者が見た時にいかにみっともない姿に映じるかという事を、そろそろ皆さまにも理解して頂かねばなりません。想像力を働かせて頂かねばなりません…続きを読む→

「注射禁止」と、ここまで強調してくるくらいですからよほど危険な状況なのでしょう。先週のブログで「僕専用の毒が用意されている」と書きましたがどうやら予測ではなく真実のようですね。えっとさすがにこれは言いすぎだと思いますが、まさか、コロナウソ騒動がいつまでたっても沈静化しない理由、気温が上がろうが下がろうがずっとコロナコロナ騒ぎ続けている、その不自然極まりない状況の真実の理由は↓

「たきざわ彰人にウソ毒ワクチンを撃て」という明仁、文仁、徳仁、悠仁の命令がいつまでたっても完結しないから。僕に毒を撃って使命遂行を止めさせるまでコロナウソ騒動を続けるよう国そのものが命令されているからなのではないか

などという予測が頭をよぎったりしますが、まぁこのバカども明仁、文仁、徳仁、悠仁ならそういう命令くらいするでしょうね。人生イコール全てウソですからねコイツらは。まぁ霊団の警告は激しく了解です。僕は最大警戒ですが皆さまはワクチンと名付けられた専用の毒を撃たれる事はないはずですから心配なさらないで下さいね。

撃って出る

昨日の山のアタック中に霊団がこのように言ってきました。これは僕が霊性発現ごく初期の頃に霊的知識のツイートを怒涛に続けていた時に、そのツイートの事を「撃って出る」と呼んでいたのですが、今回なぜ霊団がこのように言ってきたのか、山のアタック中は全然意味が分からなかったのです。

が、ゴールして帰りの車の運転中にボイスレコーダーをONにして往路の運転中に聞いていたシルバーバーチの霊訓のMP3の続きを復路で再び聞き始めたのです。するといきなりボイスレコーダーから「撃って出る」と聞こえてきたのです(僕が過去に撃ったテキストを音声変換しているMP3ですから、僕が昔コメントで書いた文章もそのまま音声化されている訳です)

つまり霊団が「シルバーバーチ聞け」とギャグを織り交ぜるような形で言ってきたという事になります。まぁ霊団に聞けと言われるとややムカッとしますが、とにかく「シルバーバーチの霊訓のMP3」は聞けば聞くほど素晴らしすぎて奥が深すぎて感動で涙が止まらなくて困ります。

霊性発現(2012年6月)以来、ホントに1日の休みもなく霊団から果てしなく様々な霊現象を浴びせられながら生きてきた僕は、知らず知らずのうちに「霊的理解力が向上していた」という事になり、以前(霊性発現以前、Dreamwork画家の人生実行時)に書籍を読んでいた時には考えもしなかった事が、今こうして改めてMP3としてシルバーバーチ霊の語っている事に耳を澄ませると、その言葉の奥に隠された別の意味がどんどん解ってきて、運転しながら「素晴らしすぎる」と仰け反ってしまうのでした。

本当に皆さまには「日本一のスピリチュアリスト・近藤千雄(こんどうかずお)先生」が翻訳された珠玉の霊関連書籍をぜひ手に取ってお読み頂き(怪しい書籍がこの物質界にはウヨウヨあふれていますのでそれらに毒されないようにして下さいという意味です)ぜひ正しい霊的知識を獲得して頂きたいと願う事しきりです。

エマージェンシー

このインスピレーションは僕がシルバーバーチの霊訓のMP3を聞き続ける中で、ひとつ「アリ?つまりこれって…」と気付いた事があるのですが、それを受けて霊団が「エマージェンシー」と言ってきたという事になります。が、これについては別の機会にしっかりブログを書かせて頂きます。

…はい、そろそろこの長文テキスト撃ちの手法を変えていかないと、今のままでは撃ち切れなくなってきていまして、何とかしてスピードアップをしなければならなくなっています。冒頭に書きましたように今回も相当数のインスピレーションをリストから削除しています、それでもこのテキスト量になるのです。

まだまだ全然説明し足りないという意味です、しかし現実にはこれ以上のテキストを撃つ、つまりインスピレーションの説明をするのが物理的に不可能の状態となっており、根本的に考え直さないといけなくなる可能性もありますが、これに関しては解決策はないのかも知れません。1日で撃ち終えるのをあきらめて2日3日がかりでテキストを撃つしか方法はない、という事かも知れません。さぁどうしたものでしょうか。高速化のために頭だけはひねり続けていきましょう。

さぁ最後に今回のブログのタイトルに冠しましたコチラのインスピレーション↓

これほどバカな事はないよ

の説明をして終わりとさせて頂きますが、これはもちろん「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を、洗脳を撃ち破って真実に目が開いた善良なる聡明なる国民の皆さまが↓

コイツらホントに宇宙一のバカだ

と思っておられるという意味で間違いないでしょう。意味はとてもシンプルです。もしくはこれは僕の個人的所感で霊団はまだそこまで言ってきていませんが「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は日本の悪の親分ですが「親分の上には大親分がいます」皆さまお分かりになりますでしょうか。

で、僕は本当に物的情報に弱く、霊団に教えて頂いた情報以外は本当に全然知らなくて「そういう事ではいけないなぁ」と常々思っているのですが、今回霊団が降らせてきたインスピレーション「これほどバカな事はないよ」は、もちろん明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を言っている訳ですが、霊団は当然ひとつのインスピレーションの中に複数の意味を封入させて降らせてきますので「ひょっとして大親分の事も言ってるんじゃないのか」と思ってこのように書かせて頂いた訳です。

で、で、僕より物的情報に詳しい方がこの日本にはたくさんいらっしゃいますので、その方々は「大親分」の事をご存じだと思います。が、僕レベルではまだこれ以上の事が書けません、なぜなら霊団がまだそこまで言ってこないからです。

「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を「これほどバカな事はないよ」と思うのはいわば当たり前の事であり「それではブログとして広がりがないなぁ」と思ったものですから霊団が降らせていない部分についてわざと書かせて頂きました。しかし何しろまだ霊団がインスピレーションとして降らせてきていない内容ですので僕的に自信を持って公言できません予測の域を出ません。

とはいえ「親分の上には大親分がいる」この部分だけは真実でしょう。僕は一連のコロナ騒動もその大親分発案の地球規模の詐欺だと思っているのですが、これに関しても霊団がまだ言ってきませんので公言はしません。

んんんチョト膨らませすぎましたかね。霊団が言ってきてない事を書いてしまいました、これは使命遂行的に宜しくないのですが少しだけ書かせて頂きました。とにかく「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を「これほどバカな事はないよ」と皆さまが思っておられるという部分だけは間違いようのない事実と思われますので、その部分を強調して終わりとさせて頂きます。

信じられない人数の幼い奴隷の女の子たちを「処刑遊び」で四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくっている「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の未来は、日本のみならず、他のどの国においても、地球以外のどの天体においても、神の身体であるこの全宇宙に無数に存在するどの生活の場においてもひとつしかありません。それは↓

死刑

という事です。僕たち日本国民のアイデンティティにかけて、この人類の恥のバカヤロウどもを間違いなく滅ぼして、胸を張って世界に向けて堂々と発表しなければならないのです(祈)†

■2021年7月18日UP■
■アナログ絵323「フラー19カラーリング」UP。問題噴出の嵐、が収穫も多数ありました(祈)†
なぜ「速く描く速く描く」と騒いでいるのか。もちろん全ては「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行をガンガン推し進めるためです。怒涛の連続顕現によってイエス様と交わした男と男の鉄の約束を死んでも果たし切るためです。絵を速く描き終える事ができれば、その捻出できた時間でさらに追加でブログを書く事もできますし、その他の使命遂行の作業に時間とパワーを回す事ができるようになります。つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を1分1秒でも早く死刑、滅亡に追い込み、奴隷の女の子たちを救出完了させるための情報拡散に、より多くの時間とパワーを回す事ができるようになる、だから絵を描くスピードを上げる上げると言い続けているのです。明確な目標があって言っているという事です…続きを読む→
■2021年7月14日UP■
「うまくできなかった」支配霊バーバネル氏の言葉ですが、正直僕はもう信用してません(祈)†
全く何も起きなかった「大失敗」だった訳ですが、皆さまには信じて頂けないかも知れませんが、実は僕の「両腕」はすんごい状態だったのです。あれは何と表現したらいいのでしょう。トランスを維持している時の僕の両腕は、これまで生きてきて1度も味わった事のない感覚、まるで両腕が別の生き物になったみたいな、両腕に自分とは別の心臓があるような、両腕だけ別の次元に存在するような、両腕だけ別の空間にプカプカ浮いているような、そんな感じだったのです。痛いとか苦しいとかそういう事は一切ありませんでした。つまり支配霊バーバネル氏は、一応僕の腕を操作するつもりでいたが、結局「うまくできなかった」という事を言いたいのだろうと思います。うまくいかなかった原因は主にこのふたつ…続きを読む→
■2021年7月7日UP■
「これから起こる事の大変さに比べれば」現在の僕の苦しみなど取るに足らないという意味です(祈)†
実はバーバネル氏が1回だけ僕の肉の口を使って言葉を発した事があるのです。なぜ過去ブログでその事を書いていないのか、それは書きたくなかったからです。なぜならその時、僕は事情があって大泣きしていたのです。2014年1月だったかな。僕はあふれる涙を抑える事ができず号泣していました。その時です。僕の口から、思ってもいない、考えてもいない一言が飛び出したのです。最初はなぜ自分がそんな事を言ったのか理解できませんでしたが「あ!バーバネル氏が僕の肉の口を使って言わせたんだな!誰がそんな事言いたいって言った!チクショー!」と気付いて、それがショックでさらに号泣した、という事が1度だけあったのです。つまりバーバネル氏はたった1回ではあるものの僕の肉の口を使って日本語を発声する練習はしているという事になるのです…続きを読む→

ブログ完成中。1日でテキスト撃ち終えられなくなってきています大問題です(祈)†

テキストは撃ち終えています、現在最後の見直し中。以前霊団が言ってきた「インスピレーション小出し作戦」をもう一度真剣に考えないといけないかも知れません。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†