2026年2月18日

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山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)† プロフィール→ 元画家、漫画家。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は死刑になり「人類の恥」となります(祈)†


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「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†■2026年2月18日UP■
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†
もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→
奴隷の女の子、ももちゃん、シルキーの魂の訴え(祈)†(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた内容が展開します。
ももちゃん

テレビ、Webなどに「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースが出てきますが、それらは全て自分たちの邪悪の正体を隠すための「視点外し」「洗脳」なんです(祈)†

シルキー

自分の事を皇族とか天皇とか自称している明仁、文仁、徳仁、悠仁は、ももちゃんやあたしのような奴隷の女の子を「処刑遊び」といって四肢切断、強姦殺人しまくっているんです(祈)†

ももちゃん

信じられない人数の女の子が明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺され続けています。全員邸内地下に閉じ込められて1回も外に出た事がない女の子たちです。女の子たちは助けを待っています(祈)†

シルキー

メディアに流れる明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースは全て「洗脳」です。コイツらは国民全部をダマし続けています。皆さん、アキトのブログを読んで目を覚まして下さい(祈)†


最新長文ブログ5つ(祈)†
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†■2026年2月18日UP■
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†
もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†■2026年2月11日UP■
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†
モチョトなんか救いのひとつもあってイイんじゃネィのか。あまりにも突き放し過ぎじゃネィのか。我々も過去、物質界人生で耐えがたき辛酸をなめさせられた、その時は神を憎んだモノだが、その苦難の経験が我々に向上と幸福をもたらしてくれたのだ、そして今ではその当時の苦しみに感謝している、キミたち物質界の方々もいずれそういう心境になる。そう言いたいのか。霊界生活者が物質に働きかける事ができないのは知ってるが、僕のように霊力に感応する人間を介して影響力を行使できるはずだろ。物質界の人間の中には正義を信じて死にもの狂いで闘っている方が何人もいるよ。せめてそういう人たちに救いの手を差し伸べるのがあんたたちの責務じゃネィのか。今の危機に満ちた日本を見ても何もしネィってか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はホッポラカシにするってか。奴隷の女の子は見殺しにするってか。うん、実に立派な方々だ。心から尊敬申し上げます。僕は絶対立ち止まらないぞ。最後の1秒まで闘い続けてみせる。それが反逆?おもしろい寝言だな(祈)†…続きを読む→
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†■2026年2月4日UP■
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†
とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから…続きを読む→
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†■2026年1月28日UP■
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†■2026年1月21日UP■
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†
この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか…続きを読む→

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次に“死を悼(いた)む”という人類に共通した情が話題にのぼった。メンバーの1人が、永年シルバーバーチの訓えを聞いてきた者でも仲間のメンバーが死ぬと悲しみを禁じ得ないのはなぜだろうかと尋ねた。

すると別のメンバーがそれは“死んだ”者に対する悲しみの情ではなく、後に残された自分を悲しむ一種の利己的な情から生じるのでしょうと述べると、シルバーバーチはこう答えた。

「いったい何を悲しむというのでしょう。死に際して悲しみを抱くという事は、まだ進化が足りない事を意味します。

本当は地上に留まる事自体が苦痛であり、地上を去る事は苦痛から解放される事であり、暗闇の世界から出て光明の世界へ入る事であり、騒乱の巷(ちまた)から平和な境涯へと移る事を意味する事を思えば、尚の事です。霊的知識を得た者がなぜその知識と矛盾する悲哀に心を痛めるのか、私は理解に苦しみます。

もう1歩話を進めてみましょう。霊的真理についての知識を初めて手に入れた時、それは目も眩(くら)まんばかりの啓示として映ります。それまでの真っ暗闇の混乱、わけの分らなかった世界がぱっと明るく照らし出される思いがします。が、その新しい理解がいかに大きいものであっても、やがて納まるべきところに納まり、その人の在庫品の1つとなっていきます。

しかし知識は使うためにあるのです。その知識のおかげで視野が広がらなくてはいけません。理解力が増さなくてはいけません。洞察力、同情心、寛容心、善意がいっそう大きくならなくてはいけません。

せっかく知識を手にしながら、それをある限られた特別の機会のために取っておく事は許されません。それは人生のあらゆる側面における考えを改めるために使用されるべきものです。

皆さんがこれまでに学び、観察し、体験してきた事に幾ばくかでも真理があったとすれば – もし学んできた事が霊的な価値を有するものであれば、その価値はそれを実際に使用し実生活に適用する事によって少しでも多くの霊的自我を発揮させる事で生かされるのです。

身近な人の死に直面した時、あの馴染みの顔、姿、あの言葉、あの笑顔がもう見られなくなった事を悲しむのではないと断言なさるのなら、あなたは絶対に悲しむべきではありません。この交霊会での知識は週に1度わずか1時間あまりの間だけの知識として取っておいて頂いては困ります。

皆さんの日々の生活の中で使用して頂かないと困ります。その霊的な価値は工場において、仕事場において、事務所において、商いにおいて、専門職において、天職において、奉仕的仕事において、家庭内において、その絶対的基盤としなければなりません。

「コッチの方が幸せだった」そう言われてもなお僕は閉じ込められるのを拒絶します(祈)†■2024年11月20日UP■
「コッチの方が幸せだった」そう言われてもなお僕は閉じ込められるのを拒絶します(祈)†
物質界で赤ちゃんが生まれた時、家族の方々は大喜びしますが、その赤ちゃん(として物質界に降下した人間)の縁故の方々は霊界で泣いて別れを惜しんでいるのです。「あぁ、あの人も陰鬱極まる物質界に降下してしまった」と嘆いているのです。そしてその赤ちゃんが成長し、物質界人生を全うして死ぬ時、家族、友人の方々は泣いて別れを惜しみますが、霊界の縁故の方々は大喜びでその人間を霊界に迎え入れます。「やっと最低界(物質界)の試練を終えましたね、さぁ我々とともに美しい世界(霊界)で共に生活を送りましょう」と、その死者を大歓迎します。(もっともこれは人によってだいぶ差があるようですが)物質界の誕生日を祝うというのは「私は霊的知識を理解していない」と公言しているようなものであり、このような習慣は即刻やめるべきなのですが、残念ながら物質界は無知がはびこっていますのでいまだに霊的な事が全く理解されず、誕生日に「ハッピバースデートゥーユー♪」と歌ってはしゃいでいるのが現状です。物質界に残される事は断じてハッピーなどではなく、帰幽して霊界生活に帰る事が真のハッピーであり、その霊的知識を多くの方が理解し、物質界の誕生日を祝うという間違った習慣を改め、むしろ物質界を去る事になった人間(つまり死んだ人間)を祝うという習慣が根付く日が1日も早く来る事を僕は願わずにいられないのです…続きを読む→
「我々の言葉を信じなさい」帰幽後に全ての埋め合わせがおこなわれるという意味です(祈)†■2023年3月8日UP■
「我々の言葉を信じなさい」帰幽後に全ての埋め合わせがおこなわれるという意味です(祈)†
2000年前のイエス様が物質界に降下しておこなった仕事はもちろん「霊的知識普及」であり「神のご意志遂行」であり、それが現在も「スピリチュアリズム普及」というカタチで継続しているのです。このスピリチュアリズム普及の霊界での総指揮官はイエス様です。どうか霊関連書籍でお勉強して頂きたいです。そのイエス様が、一体何がどうなっているのか僕などというよく分からない画家に「怒涛の連続顕現」で霊的仕事を猛烈にお願いしてきたのです。僕は激しく拒絶しましたが1週間近くイエス様に何とも言えない表情で怒涛にお願いされ続けて僕は根負けしてしまい、この使命遂行をやる“ハメに”なってしまったのです。それから10年(霊性発現が2012年6月、隔離フィールド発動(事実上の使命遂行開始合図)が2014年7月ですから正確にはほぼ9年という事になるでしょうか)僕はずっとそのイエス様と約束した仕事を続けてきたのです…続きを読む→
「背後霊の言う事を聞く」もちろんその通り、それは重々承知しているのですが(祈)†■2023年7月5日UP■
「背後霊の言う事を聞く」もちろんその通り、それは重々承知しているのですが(祈)†
物質界の評価に1ミリも興味はありませんので僕が物質界レベルで軽蔑嘲笑を受ける事になろうと知った事ではないのですが、ただ悲しいのは「僕が自分の人生を犠牲にしてこれほどの活動をしても、それでも皆さまの眼は開かれないのか」という事です。僕が殺されたあと、僕という人間を侮辱する、僕の人格を全く別物に書き換えるインチキ書籍が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の手により複数出回ったとして、それをアッサリコロッと皆さまは信じてしまうというのでしょうか。物質界に興味がないと言っている僕でさえ悲しくなる眼の閉じっぷりです。僕の事は何とでも思って頂いて構わないとして、少なくとも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の洗脳だけは撃ち破ってもらわないと皆さまが帰幽後に恥ずかしくて居たたまれなくなると思うのですがいかがでしょう。帰幽後の霊界人生が人間の本当の人生です。そちらに照準を合わせて日々の生活を送らないといけないんですよ…続きを読む→

んーやはり設計図未完成のままフライングスタートで2冊目本文を撃ち始めた弊害が出ていると思います。ももちゃんシルキーのアイコンも作ってふきだし方式で(マンガのセリフみたいなやつ)ふたりに語らせて本文を進行させようと思ったら、話がアッチャコッチャ飛びまくるんですよ。

このまま行ったら本としての体裁が破壊すると思いますので、語り(本文)は僕、たきざわ彰人がおこない、ももちゃんシルキーにはビジュアルで活躍してもらうというスタンスに切り替えてもう1回本文撃ちをやってみましょう。とにかくあきらめる訳にはいかない、何とか喰らいついていかなければ。

霊団がある事を言ってきてますがココでは紹介しません、もしかしたら来週の長文ブログで取り上げるインスピレーションになるかも知れませんので。ただひとつ、霊的使命遂行開始のタイミングで「100の光の霊団」と名乗る方々の管理下に僕は置かれる事になって、守護霊様が僕の守護の任から一旦外れるという異例の事態となり、そこから僕の人生が一気に破壊されていったのですが、その100の光の霊団のメンバー構成についてはこれまで全く明かされていません。

ま、私は誰誰です、私は誰誰ですと自己紹介されてみたところで僕が???になるだけですので(1000年前2000年前に物質界人生を送った、歴史に名前が残っていない方とか、そういう方であれば名前を教えてもらっても知りませんものね)メンバーがどういう方々なのか詮索する事さえ無意味なのかも知れませんが、先ほどそのメンバー構成に関係ありそうな事をひとことだけ降らせてきているのです。

僕の反逆を何としても止めるためにそういう事を言い出していると思われるのですが、100の光の霊団のリーダー格の人間が「実はわたくしなんです」みたいな感じのインスピレーションでした。誰かは分かりませんが、アキトくんをハンドリングしているのは私だよと、たぶんそういう事を言いたいのではないかと。現状は全然分かりません。

フゥゥ2冊目に完全にやられてしまっていますが、書かない事は誰にもできる、書かなければ意味がないんだ、何としてもやるんだ、と強引に心を奮い立たせています。イヤ、本文を撃つんじゃなくて設計図を煮込む事をモチョトやった方がイイかも知れない。とにかくあきらめるな(祈)†
「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†■2023年10月4日UP■
「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†
【神】が経綸するこの全宇宙には目的があり、それは「進化」の一語に尽きると思います。全天体、全存在(生命)が進化を目的として永遠とも思える霊的向上の旅を続けています。霊的進化のゴールと言える至福の境涯ニルバーナは存在せず、神の御胸に向けての永遠の進化の旅が続くのですが、僕たちが現在在籍している地球圏は神が経綸する全宇宙の中のほぼ最低ランクの存在の場であり全く進化が足りません。イエス様を最高指揮官とした地球圏経綸の任に当たる天使の方々は、物質界の知的暗黒時代(特に中世ヨーロッパ)を打破して霊的知識を普及させるべく「スピリチュアリズム」を勃興させました。これまでの地球圏霊界でこれほど大々的な計画が実行に移された事はないそうです。イエス様がそこまでしなければならなかった理由は、物質界で学ぶべき事を何も学ばずに無知のまま帰幽して下層界にたむろする、シルバーバーチ霊の言葉を借りれば「難破貨物」ともいうべき低級霊があふれかえってそれがいよいよ上層界にまで悪影響を及ぼし始めてきた事が一因だそうです…続きを読む→
「いま目の前にある観念と混同してはいけません」霊的視点で物事を見ろという事です(祈)†■2024年5月1日UP■
「いま目の前にある観念と混同してはいけません」霊的視点で物事を見ろという事です(祈)†
そしてイエス様ですが、実の母を含めた家族全員からつまはじきにされ、ついにエルサレムにひとりで出稼ぎに出される寸前まで行きますが、そこでヘリが3年後にやってくるという約束を前倒しして2年でイエス様のもとにやってきて間一髪のところで助けてくれます。少年イエス様は家族から完全に離れてヘリとともに砂漠の流浪民族のもとに赴き、そこで成人します。このヘリとの生活の中で心霊治療能力等の霊能が完全の域を極めていきます。幼少期から成人するまでひたすら苦難、嫉妬、迫害の連続という事です。僕は霊能とは全く関係ない漫画家の人生を何の迷いもなく選び、そこから挫折と苦悩が始まりますが、僕が漫画界で味わった苦しみなどはイエス様が幼少期から受け続けた苦悩の1万分の1にも満たないでしょう。そして成人してからのイエス様は行く先々で病人を治しまくって「メシヤだ」と噂されて大騒ぎになりますが、慕ってくる人も多かったですが敵も多く、最後は皆さまご存じの通り嫉妬に駆られたバカども(律法学者、ローマの権力者等)によって磔刑(はりつけ)にされて殺されます…続きを読む→

あきらめたらそこで霊団の脅しに屈服する事になる、それは死んでも認める訳にはいかない。とか口だけ言うのはいくらでもできますが実際、僕の物的脳髄で霊的内容をまとめるのは不可能かも知れないという思いがやはりこみ上げてきます。僕にはこのテーマで1冊の本にまとめる能力がないのかも知れない。

しかし本を作るのをやめるという選択肢はないので、ダメならダメで開き直って別のテーマに切り替えるしかありません。強がるのは簡単だ、しかし僕がやるべき事は自分の能力の限界を知り、書けないモノは書けないと認めて自分にも書けるテーマに切り替える事だ。

もう少し設計図と格闘して何とか方法がないか可能性を追求します、どうしても「コリャダミダ」となったら仕方ありません。思い切ってマンガのアイデアに切り替えるかも知れません。

これほど長い年月にわたって霊的知識をお勉強してきて、霊的体験も覚えきれないほどあるのに霊的書籍の本文が書けないとはおかしな話ですが、何もかも網羅しようと完璧を求めるからアリ?あそこが矛盾してるかも知れない、アリ?ココが間違ってるかも知れないとなって続きが撃てなくなって手が止まるのかも知れません。

モチョトライトタッチに書けばイイのかも知れませんが、イヤ、いい加減な事を書く訳にはいかないでしょう、霊的知識普及の使命遂行がかえってマイナスに働いてしまったら本末転倒になりますので。さぁどぉするか。ももちゃんシルキーに語らせるのをやめて僕、たきざわ彰人が語る、通常の書き方に戻せば行けるかも。

んんん、この2冊目は難産になりそうです。あきらめるのは最後の最後、まだまだ格闘しましょう(祈)†

「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†■2026年2月18日UP■
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†
もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→

260218後悔するぞ

今日はボイコット確率99%だったのですが、わずかにインスピレーションが降ってきており、正直無視する内容だったのですが仕方なくそのインスピレーションを拾ってテキスト撃つ事としました。インスピレーションの羅列はこうなります↓

【目次】霊団が降らせたインスピレーション(祈)†

まったく撃つ気にもなれないインスピレーションを説明する意味があるのか。そもそもご覧の皆さまがこんなモノ望んでいないと思うんですよ。撃つ僕がこれだけ不愉快なんだからお読みの皆さまも不愉快なのではないでしょうか。それをあくまで脅してやらせてくる霊団ってどういう人間たちだと思いますか。

スレッガーチーム

ハイ、このインスピレーションは何だろうなぁと思うのですが、えっと、初代「機動戦士ガンダム」にスレッガー中尉というキャラが登場します。スレッガー中尉はミライ・ヤシマとチョトそれっぽい関係になりかけてコアブースターで出撃し、敵に突撃してあっという間に爆死するというキャラなのですが、たぶんこのスレッガー中尉の事を霊団は言ってるのでしょう。

「スレッガーチーム」と霊聴に言ってきた次の瞬間にピィィィンといつもの波長を降らせてきましたので、そこに強調の意味があると思われます。要するに霊団が爆死するチームと言いたいのでしょう、その爆心地に僕がいる、僕が爆破の原因という事です。

霊団が僕の反逆を受けて僕をどこかに移動させようとしているフシが伺えるのですが、その移動させられた場所で僕はあっという間に爆死する。そしてミライ・ヤシマが要するに僕の未来の事を言っていて、僕の物質界人生爆破、プラス帰幽後の未来も爆破、そういう意味なのではないか。

お分かりになりますか皆さま。要するに脅してるんですよ。動くな、そこに閉じ込められていろ、暗にそう言ってるんですよ。僕は物質界人生には重きを置いていなくて帰幽後の霊界生活の方を重視しているので、帰幽後の未来にも重大な悪影響が出るよと警告して僕を動けなくしようとしてるのです。

そこまでして、そこまでして閉じ込めるからには閉じ込めた先にそれなりの成果がある、霊団にはそれが霊眼で見えているから僕の意思を無視して強行するんでしょうけど、もう僕の心は冷め切ってますよ。もう僕は結局どう転んでもノーフューチャーって事でしょ、やる気無くすよそこまで脅されたら。

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出発 死を与えない

「出発」コレは上記でもお話しましたように、霊団が僕の反逆を受けて僕を現在閉じ込めている場所からどこか別のところに移動させようとしている、いよいよその別の場所に出発、という意味です。霊団はこう言ってますが、僕は絶対出発になどならない、永遠に閉じ込められると思ってますよ。

絶対コイツらは出発なんかさせないね、閉じ込める気満々だね。コレも逆説的脅しであり、僕を閉じ込めるための策だと思います。霊団の、僕を閉じ込めようとする執念というよりもはや悪念と言ってイイかも知れませんが、その強大さに改めて驚かされます。

「死を与えない」僕は霊性発現初期(2012年6月~)の頃から「帰幽カモン」と公言し続けています。物質界に1秒も残っていたくない、一刻も早く帰幽して霊界生活に突入したい、という意味ですが、霊団は僕を簡単には帰幽させない、何が何でも僕を物質界に残す気満々という事のようです。

イヤ、残すなら僕という霊の道具を使用して仕事すればイイだろ。あんたたちのやってる事はただ閉じ込めてイジメてるだけだろ。僕は物質界に残されるのはイヤだけど、例えば僕という霊媒が機能して新規の霊言をドカドカ降らせるとか、そういう事があれば物質界に残されるのも仕方ないと思えるよ。

この13年、間もなく14年の僕を見てみろよ、1秒でも僕が霊媒として機能した事があったか。僕は以前「僕が霊言霊媒として機能する可能性はほぼ無い、しかし自動書記なら可能性があるのではないか」と思い立って確か11ヶ月だったでしょうか「自動書記テスト」というのを延々続けていた時がありました。

しかしペンを持った僕の右手は1秒たりとも動く事はなく白紙のノートに1文字も書かれる事はなく、僕の忍耐もついにキレて自動書記テストをやめてしまった、という事もありました。僕は僕なりに何とかできる方法を考えてそういう事をやったのですが、霊団側は僕という霊媒を使用するつもりが全くないという事がこの一件で分かったのでした。

この流れで行くと、霊団が僕を何が何でも物質界に閉じ込めようとしているのは、僕を活用して霊的仕事をしたいからではなく、ただ単にイジメでやっていると思われても仕方ないという事になるのではないでしょうか。

ま、僕の場合は反逆の度合いが尋常ではありませんので、そのペナルティとしてこういう事をされているという見方もできます。そのペナルティは【神の因果律】に従ってしっかり受けさせて頂きますが、イヤ、ペナルティもそうだけど僕を残すなら仕事に使えよと言いたいのです。

僕がもう使えない道具という事なら僕から離れてもっと謙虚な人間に付けばイイだけの事だろ。なぜあくまで僕にとりつき続け、イジメだけを続行するのか。どうやっても怒りがこみあげてくるんですよ。僕が使えないなら別の人間のトコに行けばイイだろ、早く行けよ。

「やや足りない荷物」僕の向上度合いが足りなくて帰幽後に苦しむという意味です(祈)†■2025年5月21日UP■
「やや足りない荷物」僕の向上度合いが足りなくて帰幽後に苦しむという意味です(祈)†
イエス様が僕にくれる贈り物というのが、インペレーター霊のおっしゃる特別の美しい境涯という事ですよ。で、それは最高に有り難い事であり、ぜひその美しい境涯に到達したいと思うのですが、ちょっと試練の度が過ぎやしませんか、ともフツーに思うのです。ココまでヒドイ目に遭わされなければならないのか。ココまで理不尽を耐え忍ばねばならないのか。イヤでどうしようもないところに徹底的に閉じ込められる、どれだけ脱出の手段を講じても成功率0%で全く脱出できない。度が過ぎるだろ。そしてあげくの果ては「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を守り通そうとするかのような姿勢。奴隷の女の子を助ける気が全くないという、人間とは思えないその姿勢。僕が未熟で向上しきれないのはまぁ了解としても、強姦殺人魔を擁護しようとする地球圏霊界の常識とかけ離れた動きに僕はただひたすら首を傾げる事になります。どうしても納得できない…続きを読む→

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後悔するぞ

260218後悔するぞ

あーあ、ボイコットすればよかったかも知れない。恐るべき絶望感が襲ってきます。モチベーションも落ちまくり。このテキスト撃って一体何になるのか、そう思うからです。「後悔するぞのインスピレーションをブログタイトルに冠しました。

皆さま、もう説明の必要もありませんよね、このインスピレーション、見た瞬間に1発で分かりますよね。純度100%「脅し」のインスピレーションとなります。僕の霊聴に聞こえた声も、ややドスの聞いた威圧的な男性の声でした。

だからさぁ、あのさぁ、僕が気に入らないなら出て行けよ。誰もあんたたちに居て下さいって頼んだ覚えはネィよ。なんでこんな脅されてまでムカつく人生をやらされねばならないんだよ。地球は広いだろ、僕より使える人間ならいくらでもいるだろ、その人のところに行ってそっちで使命遂行すればイイだけの事だろ。

僕に固執するな、僕は謙虚が足りなくて使えない霊の道具なんだろ、気に入らないからイジメてるんだろ、だったら出て行けばイイだけの事じゃネィか。霊界には距離の概念がないんだから一瞬で僕の元を去る事ができるだろ。気に入らないのに何をしがみついてやがるんだよ。

もう僕たちの間に信頼関係はない、完全に崩壊した、コレ以上の仕事の続行は不可能だ。僕の事を気に入らなくて脅してイジメるのはよく分かったよ。だったら出て行ってくれ。それでお互い万事解決じゃネィか。最高にして唯一の解決策だと思うぞ。あんたたちと僕がともに仕事をするのはもう不可能だ。

アキトくんはそれでイイのか、我々と仕事をするという最大の霊的向上のチャンスをみすみす逃してもイイのか。帰幽後のキミの人生は暗くわびしいモノになるぞ。どうしようもないほどに後悔する事になるぞ。

あぁ、あんたたちがいなくなってくれるならもうそれでイイよ。帰幽後に薄暗いところで存分に後悔させてもらうよ。とにかく消えてなくなってくれ。僕は僕にできる限りの事をするつもりだ。

絶版状態の霊関連書籍のテキスト化を何としても進めて、それを全文UPして、少しでも霊的知識の普及を進めるつもりだよ。それが僕が物質界に残されてできる最大の作業だと思う。それを帰幽1秒前まで全力でやらせてもらうから、頼むからあんたたちはもう消えてくれ。

もうあんたたちと共に仕事をするのもムリだし、もっと言えばあんたたちの命令に従う事も不可能だ。ココまで怒り憎しみにかられてしまった僕の心は、もう以前の、あんたたちの人間性をまだ理解してなかった時の謙虚な姿勢には戻れないと思う。

以前、支配霊バーバネル氏が僕という霊媒を使用する準備をしていてナンチャラカンチャラとか、そういうブログをさんざん書かされた。書いても書いても僕という霊媒は1秒たりとも発動しない。そしてついに僕は「支配霊バーバネル氏という話はウソだ」という結論に達したんだよ。

もう僕の心にはどうやっても拭い去る事ができないほどあんたたちに対する疑念が渦巻いているんだよ。もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。

脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。

後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。

大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ。

何とか脱出しようと思って本を書き続ける覚悟でいるけど、ハッキシ言って本を10冊20冊書いたところで脱出はできない、それは僕も分かってるんだよ。それでもやろうとしてるのは、僕という霊媒が機能しなくてもせめて霊的知識普及に少し貢献できる方法がないか、と思って絶望しながらも何とか書き続けようとしてるんだよ。僕なりの精一杯なんだよ。

僕は断じて完璧な人間ではない、大いに欠陥がある、しかしかろうじて僕に具わった才能を何とか活用してできる限りのモノを物質界に残そうとしてるんだよ。僕は霊団、およびバーバネル氏は信用してないが「イエス様」は信用しているよ。

1冊目の自伝にも書いたけど「イエス様の怒涛の連続顕現」アレは本当にイエス様の必死さが伝わってきたよ。僕はずっとムリムリって断ってたけど、ついにイエス様の熱意に負けて首をタテに振っちゃって、使命遂行の約束をしてしまったんだよ。

僕はあのイエス様の必死さは信じるよ、しかしバーバネルとか名乗ってるヤツの言う事は信用できないんだよ。イエス様の御名を語る資格はもう僕にはないけど、約束はしたのでその約束分の仕事は何とかやり切ろうと思って本を書いてるんだよ。霊的知識普及の効果が低いとしても僕にはそれしかどうしようもないからやるんだよ。

で、僕の小我のシャウトはともかく実際のお話に戻りますが、僕がどうあがこうが、霊団に怒り憎しみをぶつけようが、もう長年の霊団の策略に僕は完全にハメられてしまい、気付いた時には四方を壁でふさがれていて身動きができない状態にさせられていたので、もう脱出は不可能だと思います。

霊団が僕の脱出したい意思を受けて僕をどこか別のところに強制移動させるようなニュアンスの事を複数回言ってきてますが、僕はそうはならないと思ってます霊団の性格からして。飴ったりムチったりしてゴマかしながら何だかんだと閉じ込め続けるつもりですよコイツらは。

で、閉じ込めた先に交霊会の開催、僕という霊媒の発動があるならまだ意味も分かりますよ。僕は霊団の事を宇宙最大級にムカついていますので、その霊団が僕という通路を介して霊言を降らせてきたとしても「こんなモノUPしてなるものか」という反逆心がフツフツ湧いてきますが、さすがにそれはお子ちゃますぎますので、もし降ってきたならちゃんとWordPressへの全文UP、書籍化等の拡散の作業をやる事になるでしょう。

そうやって新規の霊言が降ってくるなら僕もまだ霊団の横暴を許す気にもなるんですよ。全く何も降らないから「コイツら単なるイジメっ子だ」となるのです。で、僕という霊媒が機能しない最大の原因として僕がずっと公言し続けている「サークルメンバー問題」というのがあります。

交霊会をおこなうためには僕ひとりのエクトプラズムでは足りません。霊的知識を理解し、かつ善意にあふれた複数のサークルメンバーたちからもエクトプラズムを採取してようやく交霊会運営に必要な駆動力のタンクが満杯になります。

僕にはそのサークルメンバー問題の解決のメドが全くありません。現在閉じ込められている場所にサークルメンバー候補になりえる人間は皆無です、断言してイイです、皆無、絶無です。なのに霊団はその皆無絶無のところに僕を閉じ込めようとする、それって反対の勢力のやる事じゃネィか、ってなりますよね。

霊団が僕をどこかに移動させるような事を言ってきてますが、その移動した先にサークルメンバーになりえる人間がいるという事はじゅうぶん考えられると思います。しかし霊団は、僕がある場所に移動すると現在の閉じ込められているところよりよりさらにヒドイ状態にさせられると言ってきてます。

ヒドイどころか確実に殺されると言われていますので、霊団は口だけピーチクパーチク言ってるだけで僕を移動させないでしょう、あくまでも閉じ込め続けるつもりでしょう。つまり「僕という霊媒はもう機能しない事が確定」しているのです。

だから僕は自分にできる限りの事をやってせめてイエス様との約束の何分の1だけでもやり切ろうとしているのです。それを応援してくるならまだ分からなくもないが、脅してイジメてくるってどういう事ですか。皆さま、首を傾げませんか。

霊団はひたすら僕が悪い僕が悪いという空気感にしてきますが、何かがおかしいと思いませんか。僕が霊団を信用しなくなった背景には長年にわたる怒り、そして理不尽の蓄積があるのです。

僕は「神の因果律」を前にして胸を張って堂々とその裁きを受けるつもりですよ、それがどんな最悪な内容だったとしても、僕は僕にできる限りの事をやったという思いがあるからです。神の因果律を恐れているのは実は霊団なのではないか、などという考えさえ沸き起こってくるのです。

ハイ、もう毎週の長文ブログ撃ち、完全に意味なしの状態になっていますので、どこかのタイミングで撃つのをやめる可能性が大だと僕は思っています。しかしイエス様との約束がありますので使命遂行は続行するのです。

霊媒としては機能できなくても、霊関連書籍のテキスト化を続行します。霊団が僕の前から消えてなくなってくれて、脅されずイジメられずに済むようになってテキスト化、本の制作を続行できるようになればだいぶ精神的にもラクになると思うのです。ラクさせないようにイジメているという見方もできますが。

僕はもう霊団と共に仕事をする気が全くない、しかし霊団は僕の前から消えようとしない、これではまるで呪いではないですか。謙虚を失った僕という霊の道具はもう使いモノにならないんだから、僕の前から一刻も早く消えてくれ、いなくなってくれ。あとは僕レベルで使命遂行する(祈)†

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「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†■2026年2月11日UP■
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†
モチョトなんか救いのひとつもあってイイんじゃネィのか。あまりにも突き放し過ぎじゃネィのか。我々も過去、物質界人生で耐えがたき辛酸をなめさせられた、その時は神を憎んだモノだが、その苦難の経験が我々に向上と幸福をもたらしてくれたのだ、そして今ではその当時の苦しみに感謝している、キミたち物質界の方々もいずれそういう心境になる。そう言いたいのか。霊界生活者が物質に働きかける事ができないのは知ってるが、僕のように霊力に感応する人間を介して影響力を行使できるはずだろ。物質界の人間の中には正義を信じて死にもの狂いで闘っている方が何人もいるよ。せめてそういう人たちに救いの手を差し伸べるのがあんたたちの責務じゃネィのか。今の危機に満ちた日本を見ても何もしネィってか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はホッポラカシにするってか。奴隷の女の子は見殺しにするってか。うん、実に立派な方々だ。心から尊敬申し上げます。僕は絶対立ち止まらないぞ。最後の1秒まで闘い続けてみせる。それが反逆?おもしろい寝言だな(祈)†…続きを読む→
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†■2026年2月4日UP■
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†
とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから…続きを読む→
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†■2026年1月28日UP■
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†■2026年1月21日UP■
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†
この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか…続きを読む→

伊豆低山アタック067プロセス実行

一応撃ってますが、もう何の人生なのかが分かりません。確か霊的使命遂行の人生ではなかったのか。今のコレは一体何なんだ。使命遂行のかけらもない、ただ僕を閉じ込めてイジメ続けているだけ、何の進展もなければ邪悪の滅亡もない。ナニコレ。意味不明。

あげくの果てに霊団が帰幽後の地獄までチラつかせて全力で脅してきやがる。イヤだから、結局何がしたくて生きてるんだよあんたたちは。脅す事、イジメる事そのものが目的化しているのか。その先に遠大な計画がある事さえ疑わしく思える。

んんん、物理的に殺されてないけど精神的には既に殺されているとでも言えばイイのでしょうか。理不尽の度合いがヒドすぎて、コレで霊団を憎まなかったらどう生きればイイんだという状態で、この憎しみに駆られている自分もイヤですし、一向に状況が好転しない、させない霊団に対して永遠に疑念を抱きます。

ま、撃つしかないですね、何とか終わらせましょう。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の強風撮影の画像をUPですが、ボイコットする気満々でいたのですが霊団が少しインスピレーションを降らせてきて、無視してやろうとも思ったのですが仕方なくクロッキーにメモしました。

その、うれしくも何ともない、完全に脅しの内容のインスピレーションについてテキストを撃つ事になります。もう信頼関係は完全に崩壊してます、もはや僕は霊団の事を1ミリも信用していません。

詳細はこれから書かせて頂きますが、こんなモノ誰が読みたいと思うでしょうか。霊団への恨み言をダラダラ書いて誰が喜ぶのでしょうか、いつまでそんなモノ撃ち続けねばならないのでしょうか。なぜ僕はこんな人生をやらされる事になってしまったのでしょうか。

最高に気乗りしないテキストを撃ち始めます。霊団は単なる脅し集団です、間違いなく100%イジメっ子集団です。リスペクトの価値ゼロ、もう何の興味もありません(祈)†

ヒヤヒヤしながらクルマを走らせましたが幸い渋滞は発生せずサクサクスタート地点に到着。しかしスタートしてからキビシイ状況に突入、標高を上げるほどに風とガスに阻まれ、撮影できるか微妙な状態になります。

しかし先週の大失敗があります、1枚も撮影できないどころか山に1歩も入れなかった先週の事を思えば、コレくらいの事で退く訳にも行きません。三脚が風に倒されないよう細心の注意を払いながらギリギリの撮影を続けていきます。

で、枚数は若干少なめですが何とは無事撮影を終えて戻ってくる事ができました。撮影画像は明日UPさせて頂くとして、明日の長文ブログですが、基本的にはボイコットの方向で考えています。インスピレーションはほとんどありません。

今日の帰りの車の運転中に霊団がいくつかインスピレーションを降らせてきたのですが、僕はそれを完全に無視してクロッキーにメモしませんでしたので忘れました。そういう事もあってブログネタが全然ないので明日はテキスト撃てないと思います。

ボイコットとなれば霊関連書籍の内容をUPさせて頂きます。これから霊団が何か言ってくるかも知れませんが、それもムカつく内容であれば無視しますので、ボイコットの確率が極めて高い状況です。まずは足回りのダメージ回復に集中中(祈)†

んんん一応2冊目本文を撃ってます、まだ撃ち始めたばかりで全体像の判断はできないのですが、冒頭を撃っていく中での正直な所感は「かなり支離滅裂」という事です。果たしてこの支離滅裂のまま撃っていって本としてまとまるのか。正直イヤな予感が走ってます。

イヤ、こんな序盤で立ち止まっていたら本もへったくれもないだろう、多少思うところはあってもとにかく撃ち続けて、ページ数300ページ分くらいのテキスト量になったところで全体を見渡して、そこで判断してもイイのではないか。イヤー、チョトパニクってますがもう時間です、明日の山の準備をしないと。

先週は渋滞に阻まれて山に近付く事さえできませんでした、今週はしっかり撮影してきたいですが天候は微妙ですのでグラデーションはキビシイかも知れません。まずはココまで(祈)†

「小宇宙に入ってれば分かんなくなっちゃうからね」肉体の事を言っているのでしょう(祈)†■2024年4月24日UP■
「小宇宙に入ってれば分かんなくなっちゃうからね」肉体の事を言っているのでしょう(祈)†
確かに冷静に考えた時に「どう考えてもこの導きの手法は間違っていただろう、守護霊様だったらこういう事はしなかったはずだ」と思える部分がいくつもあるのです。その最たるモノと僕が思っているのが上記にも書きました「支配霊バーバネル氏の僕を導く手法」で、僕はバーバネル氏は完全に失敗したと思っているのです。バーバネル氏は僕に敵意を抱かれるほどになってしまっていますので、こんな精神状態の人間と融合して思った事を100%述べるなどできる訳がありません。バーバネル氏が僕という霊媒を使用して霊言を語るのは絶対ムリと断言してイイでしょう。ですので僕は自分が霊言霊媒として機能する事はもう全然考えていなくて(そもそもサークルメンバー問題が絶対解決不能なのですから、やろうと考える事自体がおかしいのです)もう新規の霊言は自動書記で降らせるしかないと思っているのです。バーバネル氏の物質界生活時の功績は大いに尊敬しますが、僕を導く手法に関しては大失敗だったと思っています…続きを読む→
「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†■2024年4月17日UP■
「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†
訳者、近藤千雄先生が著書の中で何度も書いておられる事ですが、そもそも「守護霊」という言葉が間違いなのだそうです。この言葉はさも「人間を守ってくれる」かのような印象を与える言葉ですが、実際の守護霊の役割は全く逆で、守護を任された人間の罪障消滅をキッチリ完了させるために試練に立ち向かわせるのが仕事であり、守るどころか苦しめるのが仕事と言ってもいいくらいなのです。そういう意味では「守護霊」という名称より「監督霊」と言った方が正しいと近藤先生は仰っていました。僕も自分の体験からそのように思います。僕の守護霊様は僕が自発的に試練に立ち向かうようにウマく、本当にウマく仕向けました。そして僕は画家の試練Dreamworkと、山での修行というダブルの試練を自分に課す生活に突入し(イヤイヤやらされたのではなく自分の意思でノリノリで始めたのです)急速に向上を果たして一気に霊性発現にまで到達したのです。僕は守護霊様の事を「導きのプロ」と公言していますが、とにかく守護霊様は「やり方がウマすぎた」大大大Dai成功だった、という事です。それで霊団はムカついているが守護霊様は尊敬し永遠の恭順を誓うと言っているのです…続きを読む→

ここでシルバーバーチは、そのころ英国内の何人かの霊媒に対し、それぞれの支配霊と議論したいという挑戦状を送りつけている人物の名前をあげて、このサークルにも同じものが送られてきているらしいが、そんな人間と会うつもりはない旨を述べ、その理由をこう述べた。

「その人物を恐れているのではありません。挑戦ならこれまでも地上からさんざん受けております。私に理解できないのは、この悲しみと苦しみの惨状のさなか、われわれの援助を大いに必要としている最中に、自分の信じてきた事しか信じようとしない人間との議論になぜ貴重な時間を費やさねばならないのかという事です。

私を“さらし者”にしたいのでしたらいつでもなってあげましょう。私たちは(1848年のスピリチュアリズムの勃興以来)すでに100年近くも、私たちの仕事を阻止しようとする勢力の敵対行為に遭ってきました。教会と科学と唯物主義による挑戦です。

彼らによってどれだけの霊媒がさらし者にされた事でしょう。そしてそのつど彼らは霊の仕業などというのはウソである – 霊など存在しない事を“完全に証明した”と決めつけました。

が、敵意と嘲笑と虚偽の陳述によって私たちの仕事が阻止された事は1度もありません。霊界からの働きかけの成果がますます世界中に広がり、敵対する勢力は退却するか作戦の変更を余儀なくさせられています。

スピリチュアリズムを非難する教会も今やその真理がはじめて地上へ啓示された時にみずから説いていた説教を説いてはいません。科学もほぼ100年前に説いていた学説を今は説いていません。我がもの顔だった唯物主義者さえ譲歩し、視点を変え、思いも寄らなかった新たな要素を考慮せざるを得なくなっております。

それに引きかえ、私たちがこれまで説いてきたものを髪の毛1本ほどでも改めたり逸脱したりした事があるでしょうか。どこか私の霊訓で以前と違うところを指摘できるでしょうか。地上の事情が変わったために修正しなければならなくなった箇所が1つでもあるでしょうか。

物質界での新しい発見が為(な)されたために、それまで私どもが絶対ですと断言してきた基本的真理を改正せざるを得なくなったところがあるでしょうか。

あるわけがありません。自然法則を取り消したり変更したりしなければならなくなる事は決してありません。生命活動に付随する環境条件の全ての可能性を認識しているからです。“生”の現象にも、あなた方のいう“死”の現象にも、自然法則やその働きを改めなければならないものは絶対に生じません。

私どもが説く真理に死はありません。正真正銘の真理だからです。霊的実在こそ真の実在です。だからこそ存在し続けるのです。永遠に残る叡智の宝石です。受け入れる用意のある者を導く永遠の真実です。」

「他人のために」僕という霊媒から新規の霊言が降れば人々のお役にも立てると思いますが(祈)†■2024年2月14日UP■
「他人のために」僕という霊媒から新規の霊言が降れば人々のお役にも立てると思いますが(祈)†
これまで物質界で犠牲の使命遂行をおこなってきた無数の霊覚者たちも、全体から見た時に無限分の1といえる極小の活動をしていたと言えます。ひとりの人間が永遠の中の一瞬である物質界生活中にできる仕事量など、宇宙の永遠の営みの中のホンの些細な出来事でしかありませんが、それをひとりひとりがおこなって積み重ねていく以外に地球圏全体を霊的に向上させる方法はないのかも知れません。恐ろしく気の遠くなる話ですが。で、霊団が僕にやらせようとしているのが「霊媒として機能して新規の霊言を物質界にもたらす事」のようなのですが(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事、奴隷の女の子を救出する事じゃネィのかよ、だったら霊性発現以降のこの11年は一体何だったんだよ、と言いたくて仕方ありませんが)確かに霊言を降らせてそれを拡散させる事ができれば、多くの方々のお役に立つ事ができるのでしょう。僕もぜひその状況になって欲しいと思っています。拡散の準備ならすっかり整っています。書籍復刊のための作業を経てAffinityPublisherへの苦手意識もだいぶ克服されており、書籍をガンガン作るスキルがかなり身に付いてきていますので、霊言さえ降れば、それを余す事なく書籍化して皆さまにお読み頂ける状態にする事ができます…続きを読む→
■アナログ絵360「ベールの彼方の生活2巻」復刊書籍表紙UP。どうしても復刊できない(祈)†■2024年2月14日UP■
■アナログ絵360「ベールの彼方の生活2巻」復刊書籍表紙UP。どうしても復刊できない(祈)†
「ヨーロッパの妖精物語と東洋の魔法の物語」こちらは現代の人間にも広く知られているモチーフですよね。RPGゲーム等でよくみられる「剣と魔法のファンタジー」の世界観です。ファイ〇ルファン〇ジー等で多くの方がこのモチーフに親しんでいますが、この世界観も元はといえば過去の霊能者が見せてきた霊現象が元ネタなのだそうです。その霊能者の最大の人物がもちろん聖書に登場するイエス様、という事になります。RPGゲーム等で遊んでいる方がたくさんいらっしゃる事と思いますが、その時に頭のホンのかたすみにでも「あぁ、この剣と魔法の世界観は霊現象が元ネタなんだよなぁ」と思い出してもらえると、そして少しでも霊的なモノに興味を持ってもらえると僕的にはうれしいのですがどうでしょう。もっとも、歪められ具合がタダ事ではありません、長い世紀にわたって霊的な事を理解していない人間たちの手によって実際の霊的事象とは似ても似つかない物的商売臭の漂う世界観に完全に書き換えられてしまっており、もはや全く別物と言った方がいいのでしょう。「人間は本来が霊であり肉体はタダの衣服に過ぎない」という霊的真理などは完全に抜け落ちて形骸すら残っていません。だからこそ絶版状態の霊関連書籍の復刊が急務だと僕は思っているのですが……続きを読む→
■アナログ絵361「ベールの彼方の生活3巻」復刊書籍表紙UP。ヨハネ氏です(祈)†■2024年2月29日UP■
■アナログ絵361「ベールの彼方の生活3巻」復刊書籍表紙UP。ヨハネ氏です(祈)†
まず「5章 生前と死後 2 一牧師の場合(127ページ)」ですが、物質界で牧師をしていた男がネインという女性の忠告を受けて1界(これはかなりの下層界です)に赴くというお話ですが、皆さまはこのお話を「あぁ、霊的な事を正しく理解していない牧師の没落ストーリーだな」といった感じに読まれる事と思います。確かにその通りなのですが、どうかもう1レイヤー2レイヤー深いところまでお読み頂きたいのです。このネインという女性はわずか2、3歳で夭折した牧師の妹で、男はこの妹を大変可愛がっていたそうですが、霊格が低いこの男はその成人した姿の女性を自分の可愛がっていた妹だと気づく事ができません。しかし1界で辛酸を味わい尽くし霊的向上を果たした暁にはこの男の霊の眼が開かれ、ネインが自分の妹だと気づく日が(男の様子からするとそれは相当先の話になりそうですが)来ます。必ず来ます。その時にこの男は「あぁ!あれほど愛した妹の事が分からずにいたなんて、自分は何という愚か者だったのだ!」みたいな感じになって大いに涙を流して反省し、そこからこの男の「向上ストーリー」が一気に加速する事になります…続きを読む→

僕が無視してクロッキーにメモしない事もありますが、今週の霊団の降らせるインスピレーションは極端に少ないです。この状態ではまず長文を撃つのは不可能ですので、今週はまたしてもボイコットとなる可能性が高いです。イヤ、僕は逆にボイコット大歓迎ですのでもうそのつもりで準備しようと思っています。

いつまで自分の心と正反対のテキストを撃たされねばならないのか。心霊治療家パリッシュ氏は安泰だった鉄道の仕事を捨てて治療家の人生に突入し、多くの方々を救いました。ハリー・エドワーズ氏も政治家を目指しながら治療家として開眼し、思ってもみなかった人生に突入して借金まみれの人生を送りました。

僕も画家の人生をやめさせられて使命遂行人生に突入させられ、画家を続けていれば正直言ってまぁまぁ生活に余裕が生まれたと思うのですが、現在は信じられないような苦しい状態で節約まみれの生活を余儀なくされています。霊団がパリッシュパリッシュ言い続けてきたのはそういう共通点の事を言っていたのかも知れませんが。

とにかくどうもがいても脱出できません、だからといってもう脱出できないんだから霊団の言いなりになって無気力人間になるのは死んでもガマンがなりません。それはもはや“たきざわ彰人”ではありません、人間の姿をした何かしら別のモノです。僕は脱出できないとしても脱出に向けた努力を続けます。

立ち止まるくらいなら死ぬ。霊団、僕を立ち止まらせたいなら殺せ。それしか僕を止める方法はないぞ。そうなれば僕は帰幽できてバンバンザイだ。ももちゃんシルキーのアイコン、使うかどうかも分からないのに制作中、たきざわ彰人のアイコンも作った方がイイかも知れない。僕は止まらないぞ(祈)†

「パリッシュ」これは画家パリッシュではなく心霊治療家パリッシュの事では?(祈)†■2023年2月8日UP■
「パリッシュ」これは画家パリッシュではなく心霊治療家パリッシュの事では?(祈)†
インペレーター霊は書籍の中で「物質界の人間はすべからくインスピレーションの媒体に過ぎない」と仰っています。霊界で制作されたモノを物質界の人間にインスピレーションとして送信する、受信能力のある人間がそれを受け取り、それに自分の着色が加えられて、インスピレーションに近いモノが制作される事もあれば、大きく歪曲されたモノが作られる事もある。物質界の人間は、自分が良い考えを思いついて良いモノを作り上げたと言って自慢するが、それは元々霊界側で作成されたモノであり、人間の小我で着色されてそれがグレードダウンしたモノである事を知りません。この霊的知識に基づいて考えれば、僕がデザインし続けているフラーも霊団側であらかじめ作成されていたデザインのグレードダウン版と言えなくもないのでしょう。つまり「そもそも我々がデザインしたモノを我々が描け描け言うのは当たり前の事だ」という風になるのかも知れません…続きを読む→
「誰のせいでもない」そいつぁーおかしいだろう、あんたたち(霊団)が主原因だろう(祈)†■2023年6月14日UP■
「誰のせいでもない」そいつぁーおかしいだろう、あんたたち(霊団)が主原因だろう(祈)†
現在の苦難を耐え抜かなければその罪障消滅が達成されず、キミはまた物質界に再降下しなければならなくなるんだよ。我々はキミのためを思ってキミをその苦しみの中に閉じ込めているんだよ。罪障消滅が達成されなかったらキミがまた苦しい思いをする事になるんだよ。これで終わりにするためにその苦しみに耐えるんだ。という意味で霊団が僕を脅し続けているのかも知れません。イヤ、僕のこれまでの人生をよくよく振り返ってみた時に、僕はそういう理由で物質界に降下した人間じゃないと思う。幼少の頃から絵を描き続け、マンガ家も経験し、Dreamworkに突入して死ぬまで絵を描き続ける事を固く固く決断していた。僕はそういう罪障消滅目的の人間ではないと思う、そうだったら絵の才能を賦与されていないと思う。僕に関してはそれはちょっと違うと思う。現在の僕の状況は霊性発現によって「後説」で賜ってしまった追加試練だと思う。守護霊様の管轄内で生活していた時はこんな状況には全くならなかった。「100の光の霊団」の管轄に切り替わってから僕の人生が一気におかしくなった…続きを読む→