
今日はボイコット確率99%だったのですが、わずかにインスピレーションが降ってきており、正直無視する内容だったのですが仕方なくそのインスピレーションを拾ってテキスト撃つ事としました。インスピレーションの羅列はこうなります↓
まったく撃つ気にもなれないインスピレーションを説明する意味があるのか。そもそもご覧の皆さまがこんなモノ望んでいないと思うんですよ。撃つ僕がこれだけ不愉快なんだからお読みの皆さまも不愉快なのではないでしょうか。それをあくまで脅してやらせてくる霊団ってどういう人間たちだと思いますか。
スレッガーチーム
ハイ、このインスピレーションは何だろうなぁと思うのですが、えっと、初代「機動戦士ガンダム」にスレッガー中尉というキャラが登場します。スレッガー中尉はミライ・ヤシマとチョトそれっぽい関係になりかけてコアブースターで出撃し、敵に突撃してあっという間に爆死するというキャラなのですが、たぶんこのスレッガー中尉の事を霊団は言ってるのでしょう。
で「スレッガーチーム」と霊聴に言ってきた次の瞬間にピィィィンといつもの波長を降らせてきましたので、そこに強調の意味があると思われます。要するに霊団が爆死するチームと言いたいのでしょう、その爆心地に僕がいる、僕が爆破の原因という事です。
霊団が僕の反逆を受けて僕をどこかに移動させようとしているフシが伺えるのですが、その移動させられた場所で僕はあっという間に爆死する。そしてミライ・ヤシマが要するに僕の未来の事を言っていて、僕の物質界人生爆破、プラス帰幽後の未来も爆破、そういう意味なのではないか。
お分かりになりますか皆さま。要するに脅してるんですよ。動くな、そこに閉じ込められていろ、暗にそう言ってるんですよ。僕は物質界人生には重きを置いていなくて帰幽後の霊界生活の方を重視しているので、帰幽後の未来にも重大な悪影響が出るよと警告して僕を動けなくしようとしてるのです。
そこまでして、そこまでして閉じ込めるからには閉じ込めた先にそれなりの成果がある、霊団にはそれが霊眼で見えているから僕の意思を無視して強行するんでしょうけど、もう僕の心は冷め切ってますよ。もう僕は結局どう転んでもノーフューチャーって事でしょ、やる気無くすよそこまで脅されたら。
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出発 死を与えない
「出発」コレは上記でもお話しましたように、霊団が僕の反逆を受けて僕を現在閉じ込めている場所からどこか別のところに移動させようとしている、いよいよその別の場所に出発、という意味です。霊団はこう言ってますが、僕は絶対出発になどならない、永遠に閉じ込められると思ってますよ。
絶対コイツらは出発なんかさせないね、閉じ込める気満々だね。コレも逆説的脅しであり、僕を閉じ込めるための策だと思います。霊団の、僕を閉じ込めようとする執念というよりもはや悪念と言ってイイかも知れませんが、その強大さに改めて驚かされます。
「死を与えない」僕は霊性発現初期(2012年6月~)の頃から「帰幽カモン」と公言し続けています。物質界に1秒も残っていたくない、一刻も早く帰幽して霊界生活に突入したい、という意味ですが、霊団は僕を簡単には帰幽させない、何が何でも僕を物質界に残す気満々という事のようです。
イヤ、残すなら僕という霊の道具を使用して仕事すればイイだろ。あんたたちのやってる事はただ閉じ込めてイジメてるだけだろ。僕は物質界に残されるのはイヤだけど、例えば僕という霊媒が機能して新規の霊言をドカドカ降らせるとか、そういう事があれば物質界に残されるのも仕方ないと思えるよ。
この13年、間もなく14年の僕を見てみろよ、1秒でも僕が霊媒として機能した事があったか。僕は以前「僕が霊言霊媒として機能する可能性はほぼ無い、しかし自動書記なら可能性があるのではないか」と思い立って確か11ヶ月だったでしょうか「自動書記テスト」というのを延々続けていた時がありました。
しかしペンを持った僕の右手は1秒たりとも動く事はなく白紙のノートに1文字も書かれる事はなく、僕の忍耐もついにキレて自動書記テストをやめてしまった、という事もありました。僕は僕なりに何とかできる方法を考えてそういう事をやったのですが、霊団側は僕という霊媒を使用するつもりが全くないという事がこの一件で分かったのでした。
この流れで行くと、霊団が僕を何が何でも物質界に閉じ込めようとしているのは、僕を活用して霊的仕事をしたいからではなく、ただ単にイジメでやっていると思われても仕方ないという事になるのではないでしょうか。
ま、僕の場合は反逆の度合いが尋常ではありませんので、そのペナルティとしてこういう事をされているという見方もできます。そのペナルティは【神の因果律】に従ってしっかり受けさせて頂きますが、イヤ、ペナルティもそうだけど僕を残すなら仕事に使えよと言いたいのです。
僕がもう使えない道具という事なら僕から離れてもっと謙虚な人間に付けばイイだけの事だろ。なぜあくまで僕にとりつき続け、イジメだけを続行するのか。どうやっても怒りがこみあげてくるんですよ。僕が使えないなら別の人間のトコに行けばイイだろ、早く行けよ。
■2025年5月21日UP■「やや足りない荷物」僕の向上度合いが足りなくて帰幽後に苦しむという意味です(祈)†イエス様が僕にくれる贈り物というのが、インペレーター霊のおっしゃる特別の美しい境涯という事ですよ。で、それは最高に有り難い事であり、ぜひその美しい境涯に到達したいと思うのですが、ちょっと試練の度が過ぎやしませんか、ともフツーに思うのです。ココまでヒドイ目に遭わされなければならないのか。ココまで理不尽を耐え忍ばねばならないのか。イヤでどうしようもないところに徹底的に閉じ込められる、どれだけ脱出の手段を講じても成功率0%で全く脱出できない。度が過ぎるだろ。そしてあげくの果ては「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を守り通そうとするかのような姿勢。奴隷の女の子を助ける気が全くないという、人間とは思えないその姿勢。僕が未熟で向上しきれないのはまぁ了解としても、強姦殺人魔を擁護しようとする地球圏霊界の常識とかけ離れた動きに僕はただひたすら首を傾げる事になります。どうしても納得できない…続きを読む→↑目次へ↑
後悔するぞ★

あーあ、ボイコットすればよかったかも知れない。恐るべき絶望感が襲ってきます。モチベーションも落ちまくり。このテキスト撃って一体何になるのか、そう思うからです。「後悔するぞ★」のインスピレーションをブログタイトルに冠しました。
皆さま、もう説明の必要もありませんよね、このインスピレーション、見た瞬間に1発で分かりますよね。純度100%「脅し」のインスピレーションとなります。僕の霊聴に聞こえた声も、ややドスの聞いた威圧的な男性の声でした。
だからさぁ、あのさぁ、僕が気に入らないなら出て行けよ。誰もあんたたちに居て下さいって頼んだ覚えはネィよ。なんでこんな脅されてまでムカつく人生をやらされねばならないんだよ。地球は広いだろ、僕より使える人間ならいくらでもいるだろ、その人のところに行ってそっちで使命遂行すればイイだけの事だろ。
僕に固執するな、僕は謙虚が足りなくて使えない霊の道具なんだろ、気に入らないからイジメてるんだろ、だったら出て行けばイイだけの事じゃネィか。霊界には距離の概念がないんだから一瞬で僕の元を去る事ができるだろ。気に入らないのに何をしがみついてやがるんだよ。
もう僕たちの間に信頼関係はない、完全に崩壊した、コレ以上の仕事の続行は不可能だ。僕の事を気に入らなくて脅してイジメるのはよく分かったよ。だったら出て行ってくれ。それでお互い万事解決じゃネィか。最高にして唯一の解決策だと思うぞ。あんたたちと僕がともに仕事をするのはもう不可能だ。
アキトくんはそれでイイのか、我々と仕事をするという最大の霊的向上のチャンスをみすみす逃してもイイのか。帰幽後のキミの人生は暗くわびしいモノになるぞ。どうしようもないほどに後悔する事になるぞ。
あぁ、あんたたちがいなくなってくれるならもうそれでイイよ。帰幽後に薄暗いところで存分に後悔させてもらうよ。とにかく消えてなくなってくれ。僕は僕にできる限りの事をするつもりだ。
絶版状態の霊関連書籍のテキスト化を何としても進めて、それを全文UPして、少しでも霊的知識の普及を進めるつもりだよ。それが僕が物質界に残されてできる最大の作業だと思う。それを帰幽1秒前まで全力でやらせてもらうから、頼むからあんたたちはもう消えてくれ。
もうあんたたちと共に仕事をするのもムリだし、もっと言えばあんたたちの命令に従う事も不可能だ。ココまで怒り憎しみにかられてしまった僕の心は、もう以前の、あんたたちの人間性をまだ理解してなかった時の謙虚な姿勢には戻れないと思う。
以前、支配霊バーバネル氏が僕という霊媒を使用する準備をしていてナンチャラカンチャラとか、そういうブログをさんざん書かされた。書いても書いても僕という霊媒は1秒たりとも発動しない。そしてついに僕は「支配霊バーバネル氏という話はウソだ」という結論に達したんだよ。
もう僕の心にはどうやっても拭い去る事ができないほどあんたたちに対する疑念が渦巻いているんだよ。もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。
脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。
後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。
大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ。
何とか脱出しようと思って本を書き続ける覚悟でいるけど、ハッキシ言って本を10冊20冊書いたところで脱出はできない、それは僕も分かってるんだよ。それでもやろうとしてるのは、僕という霊媒が機能しなくてもせめて霊的知識普及に少し貢献できる方法がないか、と思って絶望しながらも何とか書き続けようとしてるんだよ。僕なりの精一杯なんだよ。
僕は断じて完璧な人間ではない、大いに欠陥がある、しかしかろうじて僕に具わった才能を何とか活用してできる限りのモノを物質界に残そうとしてるんだよ。僕は霊団、およびバーバネル氏は信用してないが「イエス様」は信用しているよ。
1冊目の自伝にも書いたけど「イエス様の怒涛の連続顕現」アレは本当にイエス様の必死さが伝わってきたよ。僕はずっとムリムリって断ってたけど、ついにイエス様の熱意に負けて首をタテに振っちゃって、使命遂行の約束をしてしまったんだよ。
僕はあのイエス様の必死さは信じるよ、しかしバーバネルとか名乗ってるヤツの言う事は信用できないんだよ。イエス様の御名を語る資格はもう僕にはないけど、約束はしたのでその約束分の仕事は何とかやり切ろうと思って本を書いてるんだよ。霊的知識普及の効果が低いとしても僕にはそれしかどうしようもないからやるんだよ。
で、僕の小我のシャウトはともかく実際のお話に戻りますが、僕がどうあがこうが、霊団に怒り憎しみをぶつけようが、もう長年の霊団の策略に僕は完全にハメられてしまい、気付いた時には四方を壁でふさがれていて身動きができない状態にさせられていたので、もう脱出は不可能だと思います。
霊団が僕の脱出したい意思を受けて僕をどこか別のところに強制移動させるようなニュアンスの事を複数回言ってきてますが、僕はそうはならないと思ってます霊団の性格からして。飴ったりムチったりしてゴマかしながら何だかんだと閉じ込め続けるつもりですよコイツらは。
で、閉じ込めた先に交霊会の開催、僕という霊媒の発動があるならまだ意味も分かりますよ。僕は霊団の事を宇宙最大級にムカついていますので、その霊団が僕という通路を介して霊言を降らせてきたとしても「こんなモノUPしてなるものか」という反逆心がフツフツ湧いてきますが、さすがにそれはお子ちゃますぎますので、もし降ってきたならちゃんとWordPressへの全文UP、書籍化等の拡散の作業をやる事になるでしょう。
そうやって新規の霊言が降ってくるなら僕もまだ霊団の横暴を許す気にもなるんですよ。全く何も降らないから「コイツら単なるイジメっ子だ」となるのです。で、僕という霊媒が機能しない最大の原因として僕がずっと公言し続けている「サークルメンバー問題」というのがあります。
交霊会をおこなうためには僕ひとりのエクトプラズムでは足りません。霊的知識を理解し、かつ善意にあふれた複数のサークルメンバーたちからもエクトプラズムを採取してようやく交霊会運営に必要な駆動力のタンクが満杯になります。
僕にはそのサークルメンバー問題の解決のメドが全くありません。現在閉じ込められている場所にサークルメンバー候補になりえる人間は皆無です、断言してイイです、皆無、絶無です。なのに霊団はその皆無絶無のところに僕を閉じ込めようとする、それって反対の勢力のやる事じゃネィか、ってなりますよね。
霊団が僕をどこかに移動させるような事を言ってきてますが、その移動した先にサークルメンバーになりえる人間がいるという事はじゅうぶん考えられると思います。しかし霊団は、僕がある場所に移動すると現在の閉じ込められているところよりよりさらにヒドイ状態にさせられると言ってきてます。
ヒドイどころか確実に殺されると言われていますので、霊団は口だけピーチクパーチク言ってるだけで僕を移動させないでしょう、あくまでも閉じ込め続けるつもりでしょう。つまり「僕という霊媒はもう機能しない事が確定」しているのです。
だから僕は自分にできる限りの事をやってせめてイエス様との約束の何分の1だけでもやり切ろうとしているのです。それを応援してくるならまだ分からなくもないが、脅してイジメてくるってどういう事ですか。皆さま、首を傾げませんか。
霊団はひたすら僕が悪い僕が悪いという空気感にしてきますが、何かがおかしいと思いませんか。僕が霊団を信用しなくなった背景には長年にわたる怒り、そして理不尽の蓄積があるのです。
僕は「神の因果律」を前にして胸を張って堂々とその裁きを受けるつもりですよ、それがどんな最悪な内容だったとしても、僕は僕にできる限りの事をやったという思いがあるからです。神の因果律を恐れているのは実は霊団なのではないか、などという考えさえ沸き起こってくるのです。
ハイ、もう毎週の長文ブログ撃ち、完全に意味なしの状態になっていますので、どこかのタイミングで撃つのをやめる可能性が大だと僕は思っています。しかしイエス様との約束がありますので使命遂行は続行するのです。
霊媒としては機能できなくても、霊関連書籍のテキスト化を続行します。霊団が僕の前から消えてなくなってくれて、脅されずイジメられずに済むようになってテキスト化、本の制作を続行できるようになればだいぶ精神的にもラクになると思うのです。ラクさせないようにイジメているという見方もできますが。
僕はもう霊団と共に仕事をする気が全くない、しかし霊団は僕の前から消えようとしない、これではまるで呪いではないですか。謙虚を失った僕という霊の道具はもう使いモノにならないんだから、僕の前から一刻も早く消えてくれ、いなくなってくれ。あとは僕レベルで使命遂行する(祈)†
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■2026年2月11日UP■「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†モチョトなんか救いのひとつもあってイイんじゃネィのか。あまりにも突き放し過ぎじゃネィのか。我々も過去、物質界人生で耐えがたき辛酸をなめさせられた、その時は神を憎んだモノだが、その苦難の経験が我々に向上と幸福をもたらしてくれたのだ、そして今ではその当時の苦しみに感謝している、キミたち物質界の方々もいずれそういう心境になる。そう言いたいのか。霊界生活者が物質に働きかける事ができないのは知ってるが、僕のように霊力に感応する人間を介して影響力を行使できるはずだろ。物質界の人間の中には正義を信じて死にもの狂いで闘っている方が何人もいるよ。せめてそういう人たちに救いの手を差し伸べるのがあんたたちの責務じゃネィのか。今の危機に満ちた日本を見ても何もしネィってか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はホッポラカシにするってか。奴隷の女の子は見殺しにするってか。うん、実に立派な方々だ。心から尊敬申し上げます。僕は絶対立ち止まらないぞ。最後の1秒まで闘い続けてみせる。それが反逆?おもしろい寝言だな(祈)†…続きを読む→
■2026年2月4日UP■「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから…続きを読む→
■2026年1月28日UP■「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→
■2026年1月21日UP■「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか…続きを読む→