2026年3月4日

日本の象徴は富士先生であり断じて強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁ではありません(祈)†
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山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)† プロフィール→ 元画家、漫画家。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は死刑になり「人類の恥」となります(祈)†


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「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†■2026年3月4日UP■
「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†
受精の瞬間に霊がその個体に宿って人間としての人生を始めます。(誕生日が人間人生の始まりではないんですよ)そして成長してオトナになって人生経験を積んで帰幽して霊界人生に帰って、そこから本当の人間の人生が始まる訳ですが、その全人生のどの部分にも「通過点」という言葉をあてはめられますよね。こんなつらい事、あんなうれしい事があった、おかげで今がある、という風にすべて通過点として考える事ができます。帰幽後の霊界人生も、ココまで向上したらゴールとかそういうモノはありません。霊界での進歩向上は永遠無限ですので。どれだけ経験を積み、お勉強し、向上を果たしてもその先にまだまだ至福の境涯が無限に広がっているのです。ですので僕たち人間はどれだけ霊的に向上してもいつまでもどこまでも「通過点」という事になるのです。向上し尽くして神の御胸に到達すれば終了、と思われるかも知れませんが、そこに到達するのは永遠の時を要しますし、シルバーバーチ霊のお話を聞いていますと、その先にもさらに何かあるんじゃネィのかと思えてくるのです…続きを読む→
奴隷の女の子、ももちゃん、シルキーの魂の訴え(祈)†(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた内容が展開します。
ももちゃん

テレビ、Webなどに「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースが出てきますが、それらは全て自分たちの邪悪の正体を隠すための「視点外し」「洗脳」なんです(祈)†

シルキー

自分の事を皇族とか天皇とか自称している明仁、文仁、徳仁、悠仁は、ももちゃんやあたしのような奴隷の女の子を「処刑遊び」といって四肢切断、強姦殺人しまくっているんです(祈)†

ももちゃん

信じられない人数の女の子が明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺され続けています。全員邸内地下に閉じ込められて1回も外に出た事がない女の子たちです。女の子たちは助けを待っています(祈)†

シルキー

メディアに流れる明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースは全て「洗脳」です。コイツらは国民全部をダマし続けています。皆さん、アキトのブログを読んで目を覚まして下さい(祈)†


最新長文ブログ5つ(祈)†
「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†■2026年3月4日UP■
「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†
受精の瞬間に霊がその個体に宿って人間としての人生を始めます。(誕生日が人間人生の始まりではないんですよ)そして成長してオトナになって人生経験を積んで帰幽して霊界人生に帰って、そこから本当の人間の人生が始まる訳ですが、その全人生のどの部分にも「通過点」という言葉をあてはめられますよね。こんなつらい事、あんなうれしい事があった、おかげで今がある、という風にすべて通過点として考える事ができます。帰幽後の霊界人生も、ココまで向上したらゴールとかそういうモノはありません。霊界での進歩向上は永遠無限ですので。どれだけ経験を積み、お勉強し、向上を果たしてもその先にまだまだ至福の境涯が無限に広がっているのです。ですので僕たち人間はどれだけ霊的に向上してもいつまでもどこまでも「通過点」という事になるのです。向上し尽くして神の御胸に到達すれば終了、と思われるかも知れませんが、そこに到達するのは永遠の時を要しますし、シルバーバーチ霊のお話を聞いていますと、その先にもさらに何かあるんじゃネィのかと思えてくるのです…続きを読む→
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†■2026年2月25日UP■
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†
僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは「地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事」だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか…続きを読む→
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†■2026年2月18日UP■
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†
もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†■2026年2月11日UP■
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†
モチョトなんか救いのひとつもあってイイんじゃネィのか。あまりにも突き放し過ぎじゃネィのか。我々も過去、物質界人生で耐えがたき辛酸をなめさせられた、その時は神を憎んだモノだが、その苦難の経験が我々に向上と幸福をもたらしてくれたのだ、そして今ではその当時の苦しみに感謝している、キミたち物質界の方々もいずれそういう心境になる。そう言いたいのか。霊界生活者が物質に働きかける事ができないのは知ってるが、僕のように霊力に感応する人間を介して影響力を行使できるはずだろ。物質界の人間の中には正義を信じて死にもの狂いで闘っている方が何人もいるよ。せめてそういう人たちに救いの手を差し伸べるのがあんたたちの責務じゃネィのか。今の危機に満ちた日本を見ても何もしネィってか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はホッポラカシにするってか。奴隷の女の子は見殺しにするってか。うん、実に立派な方々だ。心から尊敬申し上げます。僕は絶対立ち止まらないぞ。最後の1秒まで闘い続けてみせる。それが反逆?おもしろい寝言だな(祈)†…続きを読む→
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†■2026年2月4日UP■
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†
とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから…続きを読む→

固定ページ全リスト(祈)†

シルバーバーチのもとに数え切れないほどの質問が寄せられている。その1つ1つが読み上げられるのをシルバーバーチは熱心に聞き入るが、あまりに個人的(プライベート)な内容のものには答えたがらない。

その理由をシルバーバーチは、プライベートな悩みに答えるにはその悩みを抱えている本人がすぐ目の前にいる必要がある。しかしそれは私に委(ゆだ)ねられた使命ではないから、と説明する。その本来の使命はすべての人に共通した真理を説く事にあるという。その1つが次の質問である。

– あなただけがご存知の、何か新しい真理がありますか。

「新しい真理というものは1つもありません。真理は真理です。単なる知識はそれを受け取る人次第で内容が異ります。子供時代にはその知能に似合ったものを教わります。

まずアルファベットから始まり、知能の発達とともに単語を覚え、文章が読めるようになります。こんどは活字で書かれた本が読めるようになります。どの程度のものが読めるかはすべてその段階での理解力1つに掛かっています。知識は無限に存在します。際限がありません。が、そのうちのどこまでを自分のものに出来るかは、精神的ならびに霊的受容力の問題です。

しかし、いくら知識を蓄えても、それによって真理を変える事はできません。いくら知恵をしぼっても、真理の中身を変える事はできません。過去において真理であったものは今日でも真理であり、明日の時代にも真理です。真理は不変であり不滅です。

新しい叡智を身につける事はできます。新しい知識を増やす事もできます。が、新しい真理を生み出す事はできません。地上人類はすでに地上生活にとって必須(ひっす)の真理 – 親切と扶け合いと愛についての基本的真理のすべてを授かっております。世界をより良くするためには如何にすべきかはすでに分かっております。

成長と発展と向上と進化にとって必要なものは過去幾世紀にもわたって啓示されてきております。それに素直に従いさえすれば、今この地上において、内部に宿された神性をより多く発揮する事ができるのです。偉大な指導者、地上に光輝をもたらした“霊の道具”は、根本においてはみな同じ真理を説いております。

人間の霊性 – 各自に宿る不滅の資質に目を向けさせるべく地上を訪れたのです。言語こそ違え、みな人間のすべてが無限の魂、神の火花、宇宙の大霊の一部を宿している事を説きました。そして、素直に従い実行しさえすればそれをより多く発揮させてくれるところの指導原理も説いております。

霊的理念に従って生きればこの世から悪夢のような悲劇、あまりに永きに亘って無益な苦しみを与えてきた恐怖と悲惨と苦悩を一掃できる事を説いてきております。

自分を愛する如く隣人を愛せよ。苦しむ者に手を差しのべよ。人生に疲れた人、潤いを求める者に真理を語って聞かせよ。病いの人を癒し、悲しみの人を慰め、不幸な人を訪ねてあげよ。こうした訓えは遠い昔から説かれてきた真実です。こうした事を実行しさえすれば地上は一変し、2度と恐ろしい悲劇をもたらす戦争も訪れなくなるでしょう。

「ポリーチェ POLICE に命令」ポリーチェは強姦殺人魔の命令に忠実に従う子分です(祈)†■2023年2月1日UP■
「ポリーチェ POLICE に命令」ポリーチェは強姦殺人魔の命令に忠実に従う子分です(祈)†
皆さまの心は真実を知っているのです。それを「洗脳」で分からなくさせられているのです。ゴマかされているのです、曇らされているのです。そのモヤを振り払えばたちまち真実が見えてきます。ベールはたった1枚です「洗脳」という名のベールです。それさえめくればすぐ目の前に真実が顔を出します。「ポリーチェ POLICE に命令」という「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念のインスピレーションを霊団が降らせてきましたが、これがいかにふざけた意味であるか、どうか想像力を働かせて頂きたいと思います。大量強姦殺人魔、人類最大の犯罪者がポリーチェ POLICE に命令する、ポリーチェがその大犯罪者の命令に忠実に従い、スナイパーチームとなって僕のように真実を公言する人間を暗殺する。【神】が経綸するこの全宇宙に、これ以上のふざけた事があるでしょうかイヤない…続きを読む→
「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†■2024年10月16日UP■
「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†
「これに答え得た人間がいたであろうか」これは霊団が僕に課した霊的仕事の事で、過去、物質界の邪悪を攻撃する仕事を仰せつかった霊能者がそれを実行した事がほとんどない、みんなその仕事をやろうとしなかったという意味かも知れません。ハッキリ言いますが、僕もこの使命遂行、やんなきゃよかったとかなり本気でそう思っています。こんなヒドイ人生やらされる事になるとは夢にも思っていませんでしたからね。そうだと知っていれば絶対にやらなかった。僕の人生目標は「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」であり、物質界で仕事を果たし切って初めてその褒章に辿り着けるという事を僕は知識として知っていましたから、目標到達のためにはこの仕事を受けざるを得なかったのですが、にしてもここまで人生破壊が進行するとは思っていませんでしたよ。霊団がココまでヒドイ事をする人間だとは思っていませんでしたので。しかも現在の僕は反逆の度合いが尋常ではありませんので、もうガンバってみたところでどのみちあまり美しいところには赴けそうもない事が分かっていますので、それで余計心が腐ってしまうんですね「もうそこまでしてやる必要ネィんじゃネィのか」となってしまうのです…続きを読む→
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†■2026年2月25日UP■
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†
僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは「地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事」だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか…続きを読む→

霊団側がインスピレーションを降らせてきてますが、コレは僕も霊的知識をお勉強してきた中で納得している内容で一切反論はないのですが、何と言われたかは次回長文ブログのタイミングとさせて頂きますが、言ってる事は分かる、しかし文句もある、という感じなんですね。

要するに現在の僕の心が完全に怒りに包まれているので霊団が僕を使用できなくなっている、モチツケと言ってきている訳ですが、イヤだから、僕の怒りの根本原因はあんたたちのイジメにあるだろ。モチツケなくさせてるのはあんたたちの方だろ、と最高にツッコみたいんですよ。

言ってる事がおかしいよ。人を徹底的に閉じ込めて右にも左にも動けなくさせておいて落ち着きがないから使えないとかナンチャラカンチャラ。コレ前にも書いたと思うんですけど霊団って地球人じゃないんじゃないのかな、と思ったりするのです。我々と価値観が違い過ぎネィか。

あ、イヤ、物質界と霊界との価値観の違いといった方が正しいのかも知れない。物質界に身を置く、使われる側の人間が霊界側の事情に合わせないと霊媒として使用できない、という事もお勉強してよく知っています。にしてもチョトガマン、忍耐を強要しすぎじゃネィですかと言いたいですね。

さぁ2冊目本文が自信が持てなくても撃ち続けましょう。そうするより他にどうしようもないからです。このインスピレーション、怒るなと言われるほど怒りが倍増する。根本的に導きの手法が間違ってるんじゃネィのかと思うんですけど…(祈)†

「物質界に無数の光を照らしております」この言葉の通りなら僕も嬉しいのですが(祈)†■2022年1月19日UP■
「物質界に無数の光を照らしております」この言葉の通りなら僕も嬉しいのですが(祈)†
「神のご意志を物質界に送り届ける仕事」となりますから、その重大性は言語に絶するレベルとなります。霊団の「もう身勝手は許されません」の警告は、僕がこれまで何度となく幼稚、小我から反逆を繰り返してきた事に対する「アキトくん、これからはもうそのようなワガママは許されなくなる、重大性が桁違いだからだ」という意味となり、それは僕も激しく了解するところです。もし霊団が言っている通りになるのだとしたら、現在物質界に存在する霊界通信よりさらに進んだ内容の霊言を霊団が降らせてくる事になり、その霊言を物質界全土に広める事は「神のご意志を遂行する大中心の中の大中心の仕事」という事になり…続きを読む→
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†■2022年7月20日UP■
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†
【神】から神性の火花を賜って個的存在を獲得した僕たち人間は「永遠の存在であり死はありません」僕たち人間は物質界生活後も霊界で霊的表現媒体をまとって永遠に生き続けるのです。その永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界生活中に善いおこないをするか悪いおこないをするかによって、その後の人生に天と地ほどの差が生じます。皆さま、このふたりの人間、どちらが【かしこい】と思われますか。先ほど、王の生活をうらやましいと思う事が、霊的知識の無知から導き出される愚劣の極致の発言と書きました。近視眼という事です。どちらの人生が僕たちの歩むべき人生だと思いますか。もっと言いましょう【神】は僕たち子等に、どちらの人生を歩んでもらいたいと望んでおられると思いますか…続きを読む→
「強制的に合体」これは支配霊バーバネル氏が強制的に僕という霊媒を使用するつもりという意味です(祈)†■2022年11月9日UP■
「強制的に合体」これは支配霊バーバネル氏が強制的に僕という霊媒を使用するつもりという意味です(祈)†
皆さまは「死ぬのが怖い」ですか。それは間違いです。僕たち人間に「死」はありません。僕たち人間は【神】から神性の火花つまり個的存在を賜って永遠に個性を失わない存在となりました。それ以前は類魂に埋没する存在だったのですが、人間となった僕たちは物質界を離れて以降も霊界にて霊的表現媒体をまとって永遠の進歩向上の生活を続けるのです。霊界で生活している方々は、よほどどうしようもない理由でもない限り物質圏付近に降下しようとは思いません。霊界とは(もちろん上層界と下層界とでは天と地の差がありますが)よほどの極悪人、未熟霊でない限りは大抵の場合幸福な境涯に赴き、物質界生活時には想像もしなかった喜びにあふれた生活を味わって激しく心を撃たれます…続きを読む→

どぉぉすればイイんだ。2冊目本文、撃つには撃ってます、まぁまぁ撃ち進んでいます、このまま撃ち続ければそのうち完成するのかも知れません。しかしどうしても「内容に自信が持てない」のです。「こんな内容ではダメだ」となってしまうのです。

イヤ、それは一時の思い込みだ、細かい事は気にせず撃ち続けろ、そうすれば次第に展望が開けてくる、と自分に言い聞かせているのですが、やはり「ダメだった時のための代替案」を本格的に考えないといけない段階に来たと思います。

マンガのアイデアを考えていましたが、コレもいま資料等に目を通しながら「んーチョトキビシイかも」という思いに駆られ始めています。このままでは2冊目以降の書籍制作が止まってしまう。それでは脱出不可能になってしまう。

イヤ、そもそも書籍を10冊20冊書いたところで脱出などできない事は最初から分かってる。恐るべき絶望感です。どう努力しても永遠に閉じ込められるというのか。恐るべき霊団の呪いだ。この「自信が持てない」というのも霊団に心をグチャってやられてそう思わされてるんじゃネィのかという気さえする。霊界の人間は物質界の人間の心を操作する事など当たり前にやってくるそうですからね。

もうホントに2冊目ダメかも知れないという感じになってきました。ココは開き直って空気を変えるという意味でアナログ絵ストーリーを1本描こうかなという気さえしてきます。このままでは心がやられる、物的肉体が脱出できなくても心の脱出経路だけは確保する、そういう逃げの手を撃つ事も考えた方がイイかも知れない、どのみち脱出できないなら。

コレは間違いなく人生最大級の絶望感だ。完全に刑務所の状態だ。焦れば焦るほどドツボにハマりそうなので一旦距離を置きましょう。全然関係ない事をやった方がイイかも知れない。

んんん自信が持てないなりに撃ち続ける事はできていますので何とか続行しましょう。もしかしたら風も変わるかも知れないし。最悪、何もかもが最悪の人生だ。なぜ僕はこんな状態にさせられねばならないんだ画家をやっていたはずなのに(祈)†

「全て自分の成長のためなんだよ」霊団が僕をある場所に閉じ込めるという意味です(祈)†■2023年9月20日UP■
「全て自分の成長のためなんだよ」霊団が僕をある場所に閉じ込めるという意味です(祈)†
友人の守護霊は今ごろほくそ笑んでいるはずです。僕の守護霊様は今ごろ僕の霊団への反逆を見て困っている事と思われますが。人間とは霊界で永遠に生き続ける存在です。人間に死はありません。物質界とは修行のためにホンの一時期だけ降下させられるトレーニングセンターです。肉体は神の摂理で自動的に朽ち果てるようになっており、僕たちの本体(霊)はそれを脱いですみやかに霊的表現媒体に着替えて(幽体、霊体)霊界生活に突入します。この事実からも物質界が僕たちの永遠の住処でない事は明白です。そのホンの一時の束の間の場所についてお勉強する事と、永遠の住処である霊界についてお勉強する事と、どちらがプライオリティが上でしょうか。どちらが賢明かつ自分の霊的進歩向上に役立つでしょうか。そういう視点で自分の人生を考えられる人間こそ賢者と言えるのではないでしょうか…続きを読む→
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†■2026年2月11日UP■
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†
モチョトなんか救いのひとつもあってイイんじゃネィのか。あまりにも突き放し過ぎじゃネィのか。我々も過去、物質界人生で耐えがたき辛酸をなめさせられた、その時は神を憎んだモノだが、その苦難の経験が我々に向上と幸福をもたらしてくれたのだ、そして今ではその当時の苦しみに感謝している、キミたち物質界の方々もいずれそういう心境になる。そう言いたいのか。霊界生活者が物質に働きかける事ができないのは知ってるが、僕のように霊力に感応する人間を介して影響力を行使できるはずだろ。物質界の人間の中には正義を信じて死にもの狂いで闘っている方が何人もいるよ。せめてそういう人たちに救いの手を差し伸べるのがあんたたちの責務じゃネィのか。今の危機に満ちた日本を見ても何もしネィってか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はホッポラカシにするってか。奴隷の女の子は見殺しにするってか。うん、実に立派な方々だ。心から尊敬申し上げます。僕は絶対立ち止まらないぞ。最後の1秒まで闘い続けてみせる。それが反逆?おもしろい寝言だな(祈)†…続きを読む→

今日なおその抵抗が続いております。意図的に、あるいはそうとは知らずに、光明の勢力に対抗し、われわれに対して悪口雑言(あっこうぞうごん)を浴びせ、彼らみずから信じなくなっている教義の誤りを指摘せんとする行為を阻止し、勝手な神聖不可侵思想にしがみつき、自分で勝手に特権と思い込んでいるものがどうしても捨て切れず、すり切れた古い神学的慣習を御生大事にしている者がまだまだ存在します。

そこで私どもが人間のすぐ身のまわりに片時も休む事なく澎湃(ほうはい)として打ち寄せる、より大きく素晴らしい霊の世界がある事を教えに来るのです。そうした障害を破壊し、莫大な霊力、すべてに活力を与えるダイナミックな生命力をすべての人間が自由に享受(きょうじゅ)できるようにするためです。

その生命力がこれまでの人類の歴史を通じて多くの人々を鼓舞してきました。今でも多くの人々に啓示を与えております。そして、これから後も与え続ける事でしょう。

荒廃に満ちた世界には、これから為(な)さねばならない事が数多くあります。悲哀に満ち、悲涙にむせぶ人、苦痛に喘ぐ人にあふれ、何のために生きているのかを知らぬまま、首をうなだれ行先が分らずにさ迷っている人が大勢います。

こうした人々にとって、目にこそ見えませんが、霊の力こそ真の慰めを与え、魂を鼓舞し、元気づけ、導きを必要とする人々に方向を指し示してあげる不変の実在である事を、その霊力みずからが立証します。

そこにこそ、霊的知識を授かった人々のすべてが参加し、自由の福音、解放の指導原理を広め、人生に疲れ果て意気消沈した人々の心を鼓舞し、魂の栄光を知らしむべく、この古く且つ新しい真理普及の道具として、一身を捧げる分野が存在します。

私たちが提供するのは“霊の力”です。あらゆる困難を克服し、障害を乗り越えて、真理の光と叡智と理解力を顕現せしめ、神の子等に恒久的平和を築かせる事ができるのは、霊の力を措(お)いてほかに無いのです。」

「従ってもらう」恐ろしいインスピレーション、反逆を無に帰せられる可能性(祈)†■2025年1月22日UP■
「従ってもらう」恐ろしいインスピレーション、反逆を無に帰せられる可能性(祈)†
霊団がそのつど僕に書かせてきたブログひとつひとつはしょーもないものだったと思いますが、霊団は大局を見て僕にそれらブログを書かせてきたのであり、その大目的は他でもない、イエス様を総指揮官とした「スピリチュアリズム普及の大事業」の推進に他なりません。ごく初期の頃の無料ブログ時代には「ピーチピチ(佳子)骨肉腫で帰幽イイわぁぁぁ♪」というブログを霊団によって書かされた事もありました。そのブログをお読みになった多くの方々は「おぉぉ!これは正真正銘のヴァカが現れたな、このたきざわ彰人とかいうヤツは完全に頭がイッちゃってるな」と思った事でしょう。そのブログも、それ以外のブログも全て霊団が降らせるインスピレーションに基づいて書いた(書かされた)モノであり、僕だってテキスト撃ちながら「コレは何なんだろうなぁ」と思っていたのですよ。しかしインスピレーションに従わなければ霊性発現した意味が無くなってしまいますので「なんだかなぁ」と思いつつもあのようなブログを連発して書いていたのです。しかしそれらアフォブログのおかげというべきか、僕、たきざわ彰人の存在および「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体は年を追うごとに日本国民に知れ渡っていきました。全ては大計画「イエス様のご意志遂行、スピリチュアリズム普及」のためだったのです…続きを読む→
「深入りすんなよ」地球圏霊界はトランプ氏を快く思っていないようです(祈)†■2025年4月9日UP■
「深入りすんなよ」地球圏霊界はトランプ氏を快く思っていないようです(祈)†
もうひとつ今回のインスピレーションでハッキリ分かる事があります。それは「地球圏霊界はトランプ氏を快く思っていない」という事です。これは間違いないと断言してイイでしょう。物質界の人間はトランプ氏をだいぶ信じてしまっているようですが、霊団の動きをみるとどうもそういう事ではないという事が分かります。※どうにも読む気になれなくて読んでいない「ある書籍」があるのですが、読んでいないで意見を述べるのは宜しくないものの、その書籍はトランプ氏の事を「光の側の人間」のように紹介しているようです。が、霊団のくちぶりを見ると、どうもそうは思えませんね。で、今回僕が書こうと思っていた「2025年7月ナンチャラカンチャラ問題」の内容が、人為的災害を起こそうとしている陣営にとって核心を暴かれる内容になっていたので、霊団がヤメレと言ってきたとか、そういう事かも知れません…続きを読む→

我々は周到に準備を進めていたのだ、それをキミの反逆によってできなくさせられているのだ、申し訳ないがアキトくん、我々がやる気がないのではなくてキミのせいで仕事できなくなっているのだ。霊団はこう言っているのかも知れません。

それは失礼致しました(これは本当に謝罪しています)僕も僕なりに霊的知識をお勉強してきましたので霊的仕事の重大性は分かっているつもりですし、協力する気満々です。しかしどうしてもあなた方の導きに従い切れません。忍耐が足りない?えぇそう言ってもらって構いません。そう言われてもなおムリと答えます。

この程度の試練に耐えられないようでは使命遂行者として失格だ、ハイそれでイイです、あなた方のイジメはどうやっても許容できませんのでもうそれでイイです。これが僕のホンネです。「後悔するぞ」というブログも書いてますが、帰幽後に僕が最大級に後悔するハメになるという事でしょう。しかしムリなモノはムリと言うしかありません。

で、こういうやりとりが実際にあった訳ではありませんが、こう言いたくなるようなインスピレーションの降らせ方だったので書かせて頂きました。霊団が霊聴に何か言ってきている事だけは分かる、しかし全く聞き取れない、何を言ってるのか分からない。

そしてそもそも僕に霊団の言ってくるムカつく言葉をメモする気が失せているので余計メモしない、こういう感じで結局分からずじまいメモしないじまいでスルーされたのでした。あの、もう人間関係、信頼関係破綻してるじゃないですか。この状態で仕事するのはもうムリなんですよ。

僕だって残念ですし帰幽後の大後悔の事を思うと恐ろしいですけど、ココまで関係が破綻してしまってはもう修復不可能だと思います。もう僕に見切りをつけてはいかがでしょうか。ホントはヤダけど僕は帰幽後に大反省させて頂きます。物質界生活中にその支払いを済ませておくのがベストなのは分かってますが、もうあんたたちのイジメには耐えられません。

2冊目に挿入する絵を描いてます。たとえ無意味でも不毛でも手だけは動かし続けないといけません。止まったらすべてが終わる、何の意味も無くなる。帰幽後の僕に訪れる後悔という名の地獄を思うと恐ろしいです。しかし霊団を許容できません。このまま進みます(祈)†

「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†■2026年2月18日UP■
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†
もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→
「大後悔」帰幽後に僕が大後悔するという意味、閉じ込める理由もそこにあるようです(祈)†■2024年9月25日UP■
「大後悔」帰幽後に僕が大後悔するという意味、閉じ込める理由もそこにあるようです(祈)†
僕がももちゃん、シルキーを何が何でも描き続けている理由がお分かり頂けるでしょうか。ももちゃん、シルキーは「奴隷の女の子」です。つまり僕なりに僕の保有スキル(絵)を駆使して奴隷の女の子たちの存在を広めよう、消滅させないようにしよう、後世にこの邪悪を伝えようとしているのです。皆さまに共感して頂けないかも知れませんが、僕は本当に悔しいんですよ奴隷の女の子たちを助けてあげられないのが。かといってもし僕が本当に日本の中心に赴くなんて事があったら、もちろん100%殺されます。デマハウス(皇居)の中は国民の目が届かない完全なる無法地帯であり、その中で働く全員が(皇宮警察も含む)強姦殺人魔の忠実な家来ですので、僕がそこに入ろうものなら間違いなく殺され、病死だの事故死だのと虚偽の報道でうやむやにされて、そこから視点外しの明るいニュースをドバドバ流して国民の記憶の中からたきざわ彰人の事、および奴隷の女の子の事を消そうとしてくるに決まっています。本当に頭にきているんですよ、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事も、そして何もしようとしない霊団の事も。僕が霊団に反逆の意思を明確に表明している理由の一端でもご理解頂けると僕は嬉しいのですが…続きを読む→

1冊の書籍として完成させる自信が持てないまま本文を撃ち挿入する絵を描いていく、コレはスゴク苦しいですね。いつボツになってもおかしくない状態で作業を続けるのは精神的にかなりきついです。かといって僕は止まる訳にはいかないのです。

霊団は僕を止めるつもりのようですが、僕の性格は僕より知ってるはずだろ、止まる訳ネィだろ、止まったとして何してこの残された物質界人生を生きるんだよ。ただ無意味にボケっと時間だけが過ぎていく人生を僕がするとでも思っているのか。

僕が霊団にコケにされているのは知ってるけど、それほどヴァカにされていたとはショックだな。ダメでも何でも何かするに決まってるだろ。止まる訳ネィだろ。使命遂行をやめてネィだけありがたく思って欲しいよ僕としては。何回僕が「使命遂行やめてやる」と思ったか知ってるか?数えきれないほどだよ、ほぼ毎日とか言ってもそれほど大げさな表現じゃない。

そりゃあ疲れて目が閉じて動けなかった日とかもあるよ、しかし炎だけは死んでも消さないぞ、僕を何もできないフヌケ人間にしたいなら僕の前から消えろ、そんなにナマケモノが好きならナマケモノのところへ行け、僕の側はオメィラに別に用はないからいなくなっても何も問題はない。

フゥゥ、1日にできる作業量はたかが知れてます、だからやらないんじゃなくてそれでも何でもやるんだよ。死んでも止まってたまるか。僕に何もさせないあんたたちの導きには死んでも従う事はできない。僕がイヤならどこへでも消えてしまえ(祈)†

「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†■2026年3月4日UP■
「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†
受精の瞬間に霊がその個体に宿って人間としての人生を始めます。(誕生日が人間人生の始まりではないんですよ)そして成長してオトナになって人生経験を積んで帰幽して霊界人生に帰って、そこから本当の人間の人生が始まる訳ですが、その全人生のどの部分にも「通過点」という言葉をあてはめられますよね。こんなつらい事、あんなうれしい事があった、おかげで今がある、という風にすべて通過点として考える事ができます。帰幽後の霊界人生も、ココまで向上したらゴールとかそういうモノはありません。霊界での進歩向上は永遠無限ですので。どれだけ経験を積み、お勉強し、向上を果たしてもその先にまだまだ至福の境涯が無限に広がっているのです。ですので僕たち人間はどれだけ霊的に向上してもいつまでもどこまでも「通過点」という事になるのです。向上し尽くして神の御胸に到達すれば終了、と思われるかも知れませんが、そこに到達するのは永遠の時を要しますし、シルバーバーチ霊のお話を聞いていますと、その先にもさらに何かあるんじゃネィのかと思えてくるのです…続きを読む→

260304通過点

あーイヤだ、もーイヤだ、ぷーイヤだ、不毛の人生、無意味の人生、ただイジメられるだけの人生、僕を物質界に残すなら仕事を前進させろよ、仕事やるくないなら帰幽させてくれよ、無意味にダラダラ物質界に残すのは単なるイジメでしかないだろ。少ないインスピレーションはコチラ↓

【目次】霊団が降らせたインスピレーション(祈)†

正直言って全然効果もないのにただ苦しいばっかりのこの毎週の長文撃ちはやめたいのです。いつまでやらされねばならないのか。ムービー制作に転換した方がよほど効果が期待できると思うのですが。んー、内容は薄くなると思いますが仕方なく撃ってみましょう。

バンザイ イエス

「バンザイ」まず何に向かってのバンザイなのかが全然分かりません。僕の使命遂行が僕の肉眼に映じないところで進展しているのが霊団には霊眼で見えるからバンザイなのか。

「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を知り洗脳を撃ち破る国民の数が爆発的に増えてバンザイなのか。それとも強姦殺人魔および側近の者たちが自己保身に成功してバンザイなのか。このインスピレーションだけでは全く意味が分かりません。

「イエス」バンザイのあとに霊団がこのように言ってきました。僕としてはぜひイイ意味に捉えたいのですが、このインスピレーションもやはり真意が分かりません。イエス様が僕に直でインスピレーションを降らせるなどという事はありませんよ、霊団がこのように言ってきたのです。

イイ意味、よくない意味、さぁどちらでしょうね。ま、僕は本気の全力で反逆していますので、ハッキシ言ってイエス様は僕に失望しているはずで、もう別の霊の道具の方にチカラを注いでいる事と思います。こんな反逆まみれの使えない道具を相手にしているほどイエス様はヒマ人じゃありませんからね。

で、僕がイエス様にそっぽ向かれるのは自業自得ですので了解として、強姦殺人魔を何とかしてくれよと、それが言いたいのです。あんたたちが僕に教えてきたんだろ明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を。僕は画家として一生を送る事を固く心に決めていたんだよ、そんなもん1ミリも興味なかったんだよ。

その僕の画家の人生を破壊してココまでやらせたんだから、ある一定レベルの結果を出すのがあんたたち霊団の責任じゃネィのか。んんん、僕の霊的使命遂行がまぁまぁの成果を上げていてイエス様がバンザイ、という意味だと嬉しいのですが、僕の反逆の度合いを考えると(本気中の本気で反逆という意味)チョトそれはないでしょうね。

僕はもう帰幽後、イエス様の顕現に浴させて頂ける栄光はありません。地球圏を離れると本気で言ってるくらいですからね。僕のようなショボい画家に声をかけて下さったイエス様には感謝申し上げたいと思います。しかしこのイジメっ子の導きはいい加減にしてほしいと思っています。そろそろ終わりにして頂けませんか。

※ちなみに「バンザイ」とインスピレーションを降らせてきたタイミングというのが、2冊目のコチラの絵を描いていた時なんです↓

260227_01mini

もしかしたらこの絵に向かってバンザイという意味だったのかも知れませんがよく分かりません。コレは霊的知識の基本中の基本を説明する絵ですよ。

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ガンバッテ 天罰

「ガンバッテ」コレもまるっきり意味不明。僕に言ってるのか。閉じ込めてるのはオメィたちだろ。閉じ込められて手足を縛られている状態でどうガンガレというんだよ。

要するに霊団としてはアキトくんを閉じ込めれば閉じ込めるほどブログを書いてくれるので好都合とか、そういう地獄みたいな事を考えてるのかも知れません。そぉゆぅこと言ってるからオメィラはリスペクトされネィんだよ。

「天罰」コレは悲しいですが納得させられるインスピレーションでしょう。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に天罰を降らせてくれと、僕だけでなく多くの国民の皆さまが思っておられる事と思いますが、霊団は僕に対して天罰と言っているのではないでしょうか。

まぁ反逆は事実です、僕は「神の因果律」の絶対的公正、公平に従いますので反逆分の天罰はしっかり受けさせて頂きますが、しかし釈然としないのは、僕は天罰を与えるが強姦殺人魔は守り通すってか。そいつぁーよくできた公平ですね。皆さまはどのようにお感じになられるのでしょうか。

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殺してやる

このインスピレーションもやはり複数の意味が含まれています。もうこの、回答をズバリ言わずにはぐらかすインスピレーションに心底ウンザリしていますが、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の僕に向けられた殺意の思念、という意味、そして国民の皆さまがこの強姦殺人魔に対して感じている怒り、という風にも受け取れそうです。

僕に向けられた殺意だとしたら、モチョト身辺に危機が連発していてもおかしくないと思うのですが、使命遂行開始初期の頃は実際に攻撃を受けていましたが、それ以降は強姦殺人魔どもは僕の事を完全に無視する方向に切り替わったようで、一切キケンらしい事は僕の身辺で起きていません。

そのかわり霊団が僕を徹底的にイジメるようになった、そうやって物質界の試練の調節をしているという意味かも知れません。とにかくこのインスピレーションも意味が分かりません。こんなモノ説明できません。だからボイコットとかになるんですよ。

■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†■2025年12月27日UP■
■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†
絵をたくさん挿入すれば当然ページ数が膨らみます、自伝は500ページオーバーの大著となってしまいましたが、長文をダラダラ読む、という状態にならないよう文章を細かく段落で切って、できる限り平易な表現を心掛けました…続きを読む→

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通過点

260304通過点

ハイ、もともとボイコットする気満々でしたので内容が薄いのはご勘弁下さい。今回は「通過点のインスピレーションをブログタイトルに冠しましたが、コレが宇宙最大級に首をかしげるインスピレーションなんですよ。どうおかしいのかをできる限り説明してみましょう。

まず根本的に、人間の全人生はおろか、この全宇宙の事象さえも「通過点と言えると思います。ですのでこのインスピレーションを受けての僕の所感は「ハァ?どの部分の事を言ってるの?」となるのです。

まず僕たち人間について考えてみましょう。受精の瞬間に霊がその個体に宿って人間としての人生を始めます。(誕生日が人間人生の始まりではないんですよ)そして成長してオトナになって人生経験を積んで帰幽して霊界人生に帰って、そこから本当の人間の人生が始まる訳ですが、その全人生のどの部分にも「通過点」という言葉をあてはめられますよね。

こんなつらい事、あんなうれしい事があった、おかげで今がある、という風にすべて通過点として考える事ができます。帰幽後の霊界人生も、ココまで向上したらゴールとかそういうモノはありません。霊界での進歩向上は永遠無限ですので。どれだけ経験を積み、お勉強し、向上を果たしてもその先にまだまだ至福の境涯が無限に広がっているのです。

ですので僕たち人間はどれだけ霊的に向上してもいつまでもどこまでも「通過点」という事になるのです。向上し尽くして神の御胸に到達すれば終了、と思われるかも知れませんが、そこに到達するのは永遠の時を要しますし、シルバーバーチ霊のお話を聞いていますと、その先にもさらに何かあるんじゃネィのかと思えてくるのです。

そして神が経綸する宇宙に思いを馳せてみましょう。僕がお勉強した限りでお話しますと宇宙の目的は「進化」の一語に尽きるという事だそうで、全銀河、全天体、全生命が日々進歩、進化しながら生きているという事です。

そんな中で僕たちが現在在籍している地球という物的天体は、神が経綸する全宇宙の中で「ほぼ最低ランク」の存在の場である事が分かっています。つまりこのさき、僕たち人間のみならず地球という天体も進歩向上していく存在という事になります。

そして何億年後かには地球を含む太陽系が、遥か彼方のより進歩した惑星群と肩を並べるほどに霊的進化を遂げるのかも知れませんが、それには永遠の時が必要です。その行程のひとつひとつがすべて「通過点という事になりますよね。人間にも宇宙にもゴールなんてないんだから全部通過点なんですよ。

ってなるとこのインスピレーションは何?となるのです。全人生、全宇宙が通過点なんだから霊団は何に向かってこのインスピレーションを降らせてるんですか、となる訳ですが、まぁ、フツーに考えれば僕の使命遂行の事を言ってるんでしょうね。

僕という霊の道具をまだまだ物質界に残し続けてこき使うつもり、今アキトくんを閉じ込めているのはその通過点でしかないと、たぶんそういうフツーの事を言ってるんでしょう。霊団はまだまだ僕をイジメる気満々という事です。

イヤ、その先にちゃんと仕事が待ち受けていて、イエス様との約束が果たせるならちゃんとやりますよ。あんたたちもう完全にやる気ゼロで目的が使命遂行からイジメにすり替わってるだろ。僕の心からはもうあんたたちに対する信頼心が消え失せているんだよ。

「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事は一向に滅亡させようとしない、むしろ邪悪を守り通そうとしているように見える。奴隷の女の子はひとりたりとも助けようとせず見殺しにするとハッキリ言ってきている。僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせる事もまったくしようとしない。

この状況でどうあんたたちを信じろって言うんだよ。何もかも口だけで全然行動が伴ってネィじゃネィか。だから僕は自力で何とか本を書き残せないかと思ってもがいてるんだよ。一応脱出のために本を作っているという事になってるけど本を何冊出したところで脱出できないのは僕も分かってるんだよ。

ならせめて霊的知識普及に少しでも役立つモノを書き残しておこうと思って僕なりにもがいてるんじゃネィか。それをイジメて妨害する事しかしてこネィ。地球圏霊界の人間というのはコリャーご立派でございますな頭が下がりますよ、頭が下がりすぎて首が折れちゃった。イタイなぁ死ぬなぁ。

ハイ、もうテキスト撃ち続けられませんのでココで切らせて頂きます。で、2冊目の本文を一応撃ち続けていますが、正直モノスンゴイ難しくてボツになる可能性75%と予測してます。何とかふんばって書き続けるつもりですが、現時点で数枚の絵を描き終えていますので、そちらを仮でUPさせて頂きます。

現在僕が味わわされている苦悩も通過点、帰幽後に反逆の代償で苦しい思いを味わわされるのも通過点、長い年月の果てにようやく霊団に対する怒り憎しみの念が僕の心から消えるのも通過点(イヤこの日は来ないかも知れない)そんな事言ったら全部通過点じゃネィか。その論調でいったら何でもかんでもまかり通ってしまう。
どんなヒドイ目に合わされていても「コレは通過点なんだよ、その先に光があるんだよ」と言えばすべて合法化されてしまう。霊的知識的には真実なのかも知れないが、物質界で苦難を味わわされている人間にとっては、この論法は卑怯に感じる。都合のイイ言い訳だよ。まぁ物質界とはそういう思いを味わわされる場所なのは知ってますが…(祈)†

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「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†■2026年2月25日UP■
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†
僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは「地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事」だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか…続きを読む→
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†■2026年2月18日UP■
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†
もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†■2026年2月11日UP■
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†
モチョトなんか救いのひとつもあってイイんじゃネィのか。あまりにも突き放し過ぎじゃネィのか。我々も過去、物質界人生で耐えがたき辛酸をなめさせられた、その時は神を憎んだモノだが、その苦難の経験が我々に向上と幸福をもたらしてくれたのだ、そして今ではその当時の苦しみに感謝している、キミたち物質界の方々もいずれそういう心境になる。そう言いたいのか。霊界生活者が物質に働きかける事ができないのは知ってるが、僕のように霊力に感応する人間を介して影響力を行使できるはずだろ。物質界の人間の中には正義を信じて死にもの狂いで闘っている方が何人もいるよ。せめてそういう人たちに救いの手を差し伸べるのがあんたたちの責務じゃネィのか。今の危機に満ちた日本を見ても何もしネィってか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はホッポラカシにするってか。奴隷の女の子は見殺しにするってか。うん、実に立派な方々だ。心から尊敬申し上げます。僕は絶対立ち止まらないぞ。最後の1秒まで闘い続けてみせる。それが反逆?おもしろい寝言だな(祈)†…続きを読む→
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†■2026年2月4日UP■
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†
とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから…続きを読む→

宝篋山アタック037プロセス実行

何の拷問なんだよコレは。なぜいつまでもこうやって閉じ込められてなきゃいけネィんだよ。コレも因果律で、僕の過去のおこないに対する結果だと言いたいのか。イヤ、思い当たるふしがないんですけど。あ、反逆の代償という意味なら理解できるけど。

もうイジメだよそれは、そもそも閉じ込めたのはオメィらだろ、僕は画家をやるつもりだったのにそれを破壊したのはオメィらだろ、その部分は何も言われなくて僕の反逆だけ制裁対象になるというのか、そいつぁー公正公平な判断だな、あー納得できる、あーうなずきすぎて首が折れる。

できるだけ早くケリをつけて2冊目の作業に戻りますが、この2冊目も鬼門になってまして、どっちに転んでも苦しい事ばかり。しかもどのみち脱出できない。この人生は一体何なのか。完全に特大バツゲームだろコレ。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の積雪回避撮影画像をUPですが、新たなアイテムを追加して撮影したりしています。コレは軽くてザックに入れるのに理想的、旗みたいに風にバタバタしないので扱いやすく、中身をどうとでも変えられますので今後も活用していこうと思います。

さぁ、どぉぉしろというのでしょう、霊団のやる気のなさはもう完全に使命遂行終了レベルです。だったら終わりにすりゃあイイじゃネィかよと思うのですが、コイツらはイジメっ子ですので僕を何が何でも無意味のところに閉じ込めようとしてきます。

フゥゥゥゥゥゥ、ンンンフゥゥゥゥ…ボイコットで全然イイんですが、仕方ありませんのでムリクリ撃ち始めてみようと思います。だから何なんだよこの人生はよぅ。本当にただ僕をイジメる事のみが目的化してるんじゃネィのか。ヤダヤダヤダヤダヤダ、オーイヤだ(祈)†

予報が最悪だったので本当は行きたいところがあったのですが、そこはたぶん道路が雪でヤヴァイ事になると予測し、雪の心配がないくらい標高の低いところに行きました。

帰りに思いっきり渋滞にハマってかなり時間を取られて削られて帰ってきましたが、シルキー(PC)でもともと行くつもりだった山域のライブカメラを見てみると、あぁぁ!真っ白(雪ですよ)!僕の予測は正しかったんだ、行ってたらアウトだった!

スノーシュー全開だった以前の僕ならあの程度の雪はチェーンで切り裂いてアタックしてたのですが、もうすっかり低温にやられてしまいまして、今回は低山を選択して正解だったと思います、ただし渋滞がひどくてそっちでやられてますが…。

明日のブログネタとなるインスピレーションはほぼ皆無、こんな状態でも撃たねばならないのだろうか。まずは山のダメージというより渋滞のダメージを抜く事に集中中。あの程度の雪にくじける僕が情けないけど、もう仕方ない(祈)†