2022年8月10日

自撮り17ヘッダー
山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)† プロフィール→ 元画家、漫画家。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は死刑になり「人類の恥」となります(祈)†


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「天使を喜ばせる事にはほぼ成功している」人間の霊と天使は別個の存在です(祈)†■2022年8月10日UP■
「天使を喜ばせる事にはほぼ成功している」人間の霊と天使は別個の存在です(祈)†
霊界と物質界つまり顕幽をつなぐ通信方法としてもっとも健全かつ正常な手段が「インスピレーション」であり、霊界側にとっても、物質界の人間が霊的チャンネルを開いてくれてインスピレーションを受け取れるようになってくれる事が一番手間が省けるという事なのです。霊媒現象を実現させようと思ったら、異なる次元間にあんなメンドクサイ橋、こんなメンドクサイ橋をかけねばならず、また決まって人間側の無理解、無知、不信心が障害となって霊界側の長年の準備が泡と消されてしまうという事が往々にしてあるそうです…続きを読む→
奴隷の女の子、ももちゃん、シルキーの魂の訴え(祈)†(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた内容が展開します。
ももちゃん

テレビ、Webなどに「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースが出てきますが、それらは全て自分たちの邪悪の正体を隠すための「視点外し」「洗脳」なんです(祈)†

シルキー

自分の事を皇族とか天皇とか自称している明仁、文仁、徳仁、悠仁は、ももちゃんやあたしのような奴隷の女の子を「処刑遊び」といって四肢切断、強姦殺人しまくっているんです(祈)†

ももちゃん

信じられない人数の女の子が明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺され続けています。全員邸内地下に閉じ込められて1回も外に出た事がない女の子たちです。女の子たちは助けを待っています(祈)†

シルキー

メディアに流れる明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースは全て「洗脳」です。コイツらは国民全部をダマし続けています。皆さん、アキトのブログを読んで目を覚まして下さい(祈)†


最新長文ブログ5つ(祈)†
「天使を喜ばせる事にはほぼ成功している」人間の霊と天使は別個の存在です(祈)†■2022年8月10日UP■
「天使を喜ばせる事にはほぼ成功している」人間の霊と天使は別個の存在です(祈)†
霊界と物質界つまり顕幽をつなぐ通信方法としてもっとも健全かつ正常な手段が「インスピレーション」であり、霊界側にとっても、物質界の人間が霊的チャンネルを開いてくれてインスピレーションを受け取れるようになってくれる事が一番手間が省けるという事なのです。霊媒現象を実現させようと思ったら、異なる次元間にあんなメンドクサイ橋、こんなメンドクサイ橋をかけねばならず、また決まって人間側の無理解、無知、不信心が障害となって霊界側の長年の準備が泡と消されてしまうという事が往々にしてあるそうです…続きを読む→
「何とでも作って頂いて結構です」絶版した霊関連書籍の復刊を許可する思念ですが…(祈)†■2022年8月3日UP■
「何とでも作って頂いて結構です」絶版した霊関連書籍の復刊を許可する思念ですが…(祈)†
霊団は僕が殺されないように防御しているようだが、それはつまり「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事に全然本気ではないという事になる。奴隷の女の子の存在を「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁と同じ「視点外し」という手段を駆使してまで忘れさせようとしている、つまり女の子たちを完全に見殺しにするつもりでいる。支配霊バーバネル氏は僕という霊媒を使うつもりでいるようだが、僕はもう全く信用しておらず「絶版した霊関連書籍の復刊」の作業に本腰を入れる事となった。復刊が霊的知識普及のベストルートだと信じる。…続きを読む→
「全目標達成」霊界から見るとそう見えるようですが肉眼には全くそうは見えません(祈)†■2022年7月27日UP■
「全目標達成」霊界から見るとそう見えるようですが肉眼には全くそうは見えません(祈)†
霊界側の真の目的は「霊的知識を物質界全土に普及させるためのインパクト」だったのではないかと思っているのです。確か以前どこかのブログで「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を霊団が「客寄せパンダ」として活用しているというのが真相なのではないか、といった趣旨の事を書きました。コチラ「ベールの彼方の生活 3巻8章 暗黒界の探訪」にありますように、霊界上層界の高級霊の方々は、圧倒的優位なポジションに立っている事を利用して下層界の低級霊の未熟さ、無能さ、愚かさを逆説的に自分たちの目的成就に活用する、といったお話が紹介されています。イエス様もこの暗黒界の探訪と同じように「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を手玉に取って自分たちの目的成就つまりスピリチュアリズム普及に徹底的に活用した、という事なのではないかと思ったりもするのです…続きを読む→
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†■2022年7月20日UP■
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†
【神】から神性の火花を賜って個的存在を獲得した僕たち人間は「永遠の存在であり死はありません」僕たち人間は物質界生活後も霊界で霊的表現媒体をまとって永遠に生き続けるのです。その永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界生活中に善いおこないをするか悪いおこないをするかによって、その後の人生に天と地ほどの差が生じます。皆さま、このふたりの人間、どちらが【かしこい】と思われますか。先ほど、王の生活をうらやましいと思う事が、霊的知識の無知から導き出される愚劣の極致の発言と書きました。近視眼という事です。どちらの人生が僕たちの歩むべき人生だと思いますか。もっと言いましょう【神】は僕たち子等に、どちらの人生を歩んでもらいたいと望んでおられると思いますか…続きを読む→
■アナログ絵342、ストーリー後半UP「守護霊様オトナバージョン」ようやく描けました(祈)†■2022年7月18日UP■
■アナログ絵342、ストーリー後半UP「守護霊様オトナバージョン」ようやく描けました(祈)†
アッシジの聖フランチェスコ氏については霊団から一切インスピレーションが降っていませんので勝手な事を描く訳にはいきません。(イエス様、ヨハネ氏はたびたびインスピレーションを受け取っていますのであのようにストーリーに描く事もあまり抵抗がないのですが)ですのでフランチェスコ氏について深掘りせず、同伴女性にスポットを当てるストーリーとしました。この女性がご覧の通り、実は守護霊様の本来のお姿という設定です。あの子供のような背の低い姿が本来の姿の訳がありませんからね。要するにフランチェスコ氏のクレス訪問にあたって艦長みずからが仮の姿ではなく本来の姿でお出迎えしたという事です…続きを読む→

固定ページ全リスト(祈)†

まず霊団に死んでも永遠に許せない事を言われていまして、その関係でググったりして時間を喰ってしまって作業が遅れてしまいました。とにかく絶対に認められない状況に僕を置くつもりでいるのです。その導きにだけは絶対に従う訳にはいかないのです。何としても霊団が画策しているルートを自力で脱出してみせます。断固拒否。全力拒否。永遠拒否。

そして書籍復刊の作業ですが、あまりにも時間がかかりすぎて絶望感でどうにかなりそうですので、ひとつ「時間短縮アイデア」をテストしました。今まではスキャンしたtiff画像をAffinityPhotoでキレイに大きく書き出してOCR変換、という順序でしたが、AffinityPhotoでキレイにするのをやめて、ただ原寸でjpgに書き出しただけの画像をOCR変換してみたところ、変換テキストは以前とほとんど遜色ない事が判明。これなら十分許容範囲。

AffinityPhotoで【1】ページのノドの部分の影およびゴミを白く塗りつぶす【2】ナナメってる文章を垂直に修正する【3】ルビを消す【4】jpgに書き出す。今まではこの4行程をおこなっていましたが、1、2、3をやめて4のみにしてOCR変換をテストして、多少ナナメっててもルビが入っていても問題なく変換される事が分かりましたので、もうこの方法で行きます。作業量が多すぎて絶望感が尋常ではありませんので。

この方法を採用する事で多少は精神的に助かるかも知れません。どのみちこうするしかなかったと思います、地獄の作業ど真ん中でしたから。3行程減らしてみたところでページ数には変更ありませんのでまだ十分地獄ですけど。

霊団のある導きを永遠拒否と書きましたが、霊的使命遂行をやめるとかそういう意味ではないですよ。それは有り得ません「怒涛の連続顕現」で交わしたイエス様との約束ですから。もっとも、この「ある導き」を全力拒否する事がイエス様との約束を果たせない事に繋がってしまうのかも知れませんが。

まぁ僕の予測ではどんなに全力で抵抗しても結果的に霊団の思惑通りに最悪人生をやらされる事になってしまうのではないかという気もしてますが、この導きだけは受け入れる訳にはいかないのです。ムダな努力だとしても全力拒否を貫きます。絶対拒否。

今日は全然描けませんでしたがようやくフラー01ver3.0のキャラの設定資料の線画を描き始めます。できるだけ早くUPさせましょう(祈)†

■2020年11月11日UP■
TrailMovie「まぁそうするしかないんだけどね」強姦殺人魔、天皇一族の邪悪の正体を知っている人の思念です。滅ぼすのが当然という事です(祈)†
僕が明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を霊団に教えて頂くよりもずっと前から「コイツらが強姦殺人魔である」事を知っている人間がそれはそれはたくさんいたのです。宮内庁、皇宮警察、政治上層部、皇室ジャーナリスト等、挙げればキリがありません。これらの人間は明仁、文仁、徳仁、悠仁が幼い奴隷の女の子を遊びで四肢切断、強姦殺人しまくって死肉を食べている事をずっと以前から知っていながら誰ひとりとしてその邪悪の真実を公言しようとせず、長い長い年月にわたって「強姦殺人ほう助」つまり奴隷の女の子を殺す手伝いをし続けてきた、偽善者の仮面をかぶった第1級犯罪者という事になるのですが、今回霊団が降らせたインスピレーション「まぁそうするしかないんだけどね」にありますように、それらの人間たちも心の中では「いつまでもコイツらを許し続けるのは有り得ないよなぁ」と分かっていたという事です…動画を見る→
■2021年2月10日UP■
僕がこの8年間、霊団から強制的に見させられている最悪映像について説明してみます(祈)†
行動には動機がある、と公言し続けていますね。霊団はもちろん僕が刑務所映像を嫌がっている事を把握しています。しかし僕にこれだけ憎まれても見せ続けてくるのには理由、動機があるという事になります。その動機こそ他でもない「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑に追い込み奴隷の女の子たちを救出するため、もっと言えば、物質界に長らくはびこる邪悪、この「大量強姦殺人容認システム」とも言うべき仕組みを完全に破壊する、つまり、この大願悲願を成就させるためには霊の道具(アキトくん)にブログを書かせ続けねばならない(あと情報拡散もやらせねばならない)我々はインスピレーション(つまりブログネタ)は降らせる事ができる、が仕事の舞台は物質界なので、物質界に残した道具(アキトくん)がブログを書く時間を確保せねばならない、アキトくんがこの仕事を嫌がっているのは承知しているが、アキトくんがデザインの仕事に戻ってしまったら(ブログDreamworkでも説明していますようにデザインの仕事は大抵都内で通勤時間が往復3時間以上かかり、さらにデザインの仕事は残業が多いので)ブログを書く時間が消滅してしまう…続きを読む→
■2021年8月4日UP■
「彼らも悪しざまに言われました」シルバーバーチ霊の言葉をタイトルに冠させて頂きました(祈)†
彼らは地上世界にいずれ実現される神のプランを読取り、その日のために物質界の子等の魂を高揚させるべく一身を擲(なげう)ったのでした。彼らも悪しざまに言われました。援助の手を差しのべんとしたその相手から反駁され嘲笑されました。しかしその仕事は生き続けました。それはちょうど、今日世界各地の小さな部屋で行われている、このサークルのような交霊会の仕事が、そのメンバーの名が忘れ去られたのちも末永く生き続けるのと同じです。強大な霊の力が再び地上世界へ注ぎ込まれはじめたのです。いかなる地上の勢力をもってしてもその潮流をせき止める事はできません…続きを読む→

『シルバーバーチの霊訓⑫』
私たちは命令はしません。皆さん方をロボットや操り人形のように扱う事はしません。協力者であって欲しいのです。インスピレーション、コミュニケーション、ヒーリング、その他いかなる形にせよ、霊力を地上へ届ける道具としての受容性を伸ばして頂きたいのです。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
皆さんがシルバーバーチとお呼びくださっている私は、霊界の無限の知識のホンの一部を託されているだけです。ですが皆さんがさらに進化すれば、私よりもっと立派な指導霊が、私を利用して一段と高い次元の知識と叡智を授ける手筈を整えております。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
もうこれでおしまいという段階は来ません。完全というものは存在しないのです。皆さんも私も進化の途上にあります。そして私より進化した霊の話によりますと、その上にもさらに進化した神霊が働いているという事です。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
正しい知識を地上に普及させる―これが私たち霊団の使命の一環であり大変な仕事です。霊的実在に関する地上世界のあまりの無知に、このまま放置していては大変な事になるとの認識が霊界で広まりました。その無知による弊害があらゆる面で顕著になってきたからです。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
地上世界だけではなく霊界側にもそれが反映され始めたのです。どの宗教も自分のところの教義を信じた者は死後たちまち光輝あふれる霊となって、悩みや労苦から解放されるかに説いておりますが事実はそうではありません。これほど真実からかけ離れた教えはありません。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
地上世界の無知による弊害を見るに忍びず、これは何としても思い切った手段を講じて霊的実在に関する正しい知識を普及させなければとの決断がなされました。私がこうして何十年にも亘りサークルで語り続けているのもその一環です。“霊的”というと何か掴みどころのない―

『シルバーバーチの霊訓⑫』
―神秘的なものを想像なさりがちですがそうではなくて実在そのものなのです。何代にもわたって引継がれてきた誤解・無知・偏見・虚言・虚偽・迷信―要するに無数の人類を暗黒の抑圧の中に閉じ込めてきた勢力を取除かねばなりませんでしたし、今なおそれを続けております。

『シルバーバーチの祈り⑫』
ああ神よ。あなたは無限なる摂理におわします。無限なる叡智におわします。無限なる愛におわします。無限なる知識におわします。無限なるインスピレーションにおわします。私たちがあなたへの讃仰の祈りを捧げるのはあなたが全世界の中心にあらせられるからに他なりませぬ

『シルバーバーチの祈り⑫』
生命はあなたと共にあり、あなた無くして何一つ存在できませぬ。なぜならあなたは全生命にみなぎり、全てを支え、全てを包摂しておられるからでございます。

『シルバーバーチの祈り⑫』
あなたは私たち人間的生命の全てに神性の一部を賦与され、それが地上の民族の全てをあなたと一体ならしめていると理解いたしております。大いなる神よ、それ故に私たちはあなたへの祈りにおいて決して原罪を恥じて恐れおののきつつ膝を屈する事などはいたしませぬ。

『シルバーバーチの祈り⑫』
これまでに授かった知識に照らし、私たちもあなたの一部であり、私たちの存在なくしてあなたも存しえぬとの理解のもとに祈ります。あなたの子たる私たち全てにあなたの霊性が宿り、それが常により高い顕現を求め、―

『シルバーバーチの祈り⑫』
―私たちを通して御心の成就を求めているとの理解のもとに、浩然の気概をもってあなたの御前に立ちます。ああ神よ。地上の子等に霊的摂理を教える機会をお与え下さった事に、私たちは深甚なる感謝を捧げます。

『シルバーバーチの祈り⑫』
その摂理を手にした子等の援助を得て私どもは、あなたの壮大な計画を啓示する事によってあなたと物質の世界に貢献し、その知識が地上の全民族に地上生活の目的を理解せしめ、全ての無知を駆逐する事になるのでございます。

『シルバーバーチの祈り⑫』
あなたの力が全ての弱みを補強します。あなたの光が全ての暗闇を照らします。そして全ての不幸と悲劇が、喜びと幸せによって置き代えられる事になるのでございます。

「誰もいないカラッポ」帰幽後の僕が閉じ込められるところです、これはおもしろい(祈)†■2022年2月16日UP■
「誰もいないカラッポ」帰幽後の僕が閉じ込められるところです、これはおもしろい(祈)†
僕が閉じ込められる境涯に幽体離脱時に霊体にて訪れています。まぁまぁ明るい境涯でしたのでそんなに下層界という感じではなかったものの、ある団地の5階から7階へ引っ越しするのですが、その団地全体にひとりの人間もいません。7階の部屋の中ももぬけのから。そこが僕と2羽の住む部屋です。部屋のベランダから外の景色を見ます。どれだけ見まわしてもひとりの人間の姿も見えません。僕とユキ、ピー以外は全く誰もいない、そういうところに僕は帰幽後閉じ込められて生活する事になるのだそうです霊団によると。離脱中の霊体の僕は鼻で笑いました。「フフッ、10年の努力の結果がこれですか。コイツァーおもしろい。3人で仲良く楽しく暮らしていきますよ」と思念を抱くと…続きを読む→
霊団が奴隷の女の子たちを救出しない決定を下している理由についての個人的所感(祈)†■2022年4月6日UP■
霊団が奴隷の女の子たちを救出しない決定を下している理由についての個人的所感(祈)†
霊団側はブループリント作成の時点で「この使命遂行を実行するにあたり、ああなるだろう、こうなるだろう」という事があらかじめ分かっているという事です。つまり霊界側は「現在の物質界は、まだ奴隷の女の子たちを救出するに必要な悟りの境地に到達していない、まだその時期は到来していない」という事もあらかじめ分かっていたはずなのです。だったらなぜ僕に奴隷の女の子の存在を怒涛に教えてきたんだよ。助けてあげられると思ったから教えてきたんじゃないのかよ。助けられないという事だったらなぜ教えてきたんだよ…続きを読む→
「あなたは理解しなくてはなりません」何を言ってるのかサッパリ理解できません(祈)†■2022年5月18日UP■
「あなたは理解しなくてはなりません」何を言ってるのかサッパリ理解できません(祈)†
とにかく理不尽のレベルがタダ事ではない。努力すればするほどヒドイ状況にさせられていく。どれくらいのレベルの不自由な肉体をまとわされるのかは分かりませんが、義肢、義足ですからもちろん日常生活に支障が出るレベルでしょう。当然絵も描けない、そもそも絵の才能を剥奪され、現世での努力を全く無に帰せられる。そして使命遂行上必要と思われるテキスト撃ち、情報拡散等々の作業も満足にできない、そういう肉体をまとわされての再降下になるのかも知れません…続きを読む→
「片手落ちというものがありません」あくまでも霊界側の視点でのお話です(祈)†■2022年6月1日UP■
「片手落ちというものがありません」あくまでも霊界側の視点でのお話です(祈)†
僕の物質界生活中に結果が出るとは言っていない、僕の帰幽後に霊界側が計画した通りの結果に到達する。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡も、僕の物質界生活中には達成できないとしても、僕の帰幽後にそのようになる。奴隷の女の子たちの救出も、僕の物質界生活中には実現できない、しかし女の子たちは強姦殺人されて以降に霊界で十分すぎる埋め合わせがあるのだから何も心配する必要はない。だいたいこういう意味でいいでしょう。大俯瞰的視点で永遠という時間の尺度で全体を眺めれば「素晴らしい結果に到達した」と言えるのでしょうが…続きを読む→

11巻のスキャンにも入りましたが、まだスキャンだけです。画像の書き出し、OCR変換、テキスト全ての見直し書き直し、復刊者(僕)コメント撃ち、表紙(フルカラー)作成、これらの作業が丸々残っています。できる事なら40冊近く復刊したいと考えていますが、別に復刊できるとは決まっていないのです。ムダな作業かも知れないのです。

ただただ絶望ですが、それよりも霊団の態度がカチンときてます。もう霊的使命遂行を前進させるつもりが全然ないようで「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事も、奴隷の女の子たちを助けてあげる事も、全然言ってきません。だったらなぜ僕を物質界に残してるんだよ。僕の物質界生活中に目標に到達させるつもりがないんだと思います。全然本気じゃないんですよ。ホント頭にきますよ人の人生これだけブチ壊しておいて。

ちなみに長文ブログのタイミングで説明するかも知れませんが、著作権者の許可が頂けない場合でも書籍を復刊できる「裁定制度」ですが、僕的にはこれは使用しないつもりです。モノスンゴイ努力して書籍を復刊させても、その僕の努力をほとんど供託金の支払いに持って行かれる事が分かりましたので。

書籍の販売金額によっては売上以上の金額を支払わされると分かりました。つまり売っても売ってもマイナスにさせられるという事です。無意味の究極形ですよね何のために努力してるの、って事になります。相当にアフォらしい制度と分かりましたのでもう完全に気持ちは離れました。

復刊できないのであればWordPressへの掲載に全力を注ぎつつ書籍化の新たな可能性を模索する事になります。引用を駆使して自力で執筆、という感じになるのかも知れませんがチョトそれはやりたくないですが。

フラー01ver3.0のキャラ、間もなく設定資料の線画に入りますが、書籍のスキャンの作業がなければとっくに描き始めているはずで、僕本来の作業がだいぶ遅らされてしまってます。とにかく何が何でも前進中(祈)†
「主なブログ」年度別ページ切り出し完了中。自分を助けるための作業となります(祈)†■2021年12月16日UP■
「主なブログ」年度別ページ切り出し完了中。自分を助けるための作業となります(祈)†
この作業、ずっとやらなきゃやらなきゃと思っていて全然着手できなかったもので(スンゴイ億劫だったため)ようやくこのようにまとめる事ができました。アナログ絵の固定ページを分割したのと基本的に仕組みは一緒です。トップページを設けてそこから個別ページに飛ばすようにする事によって更新作業を簡略化させて使命遂行の殺人的忙しさから自分を守るのが目的です…続きを読む→

10巻はまえがき以外全てテキストを撃ち終えてますのですぐ終わります、すぐ11巻のテキストを撃っていない章のスキャンに入りますが、この復刊に向けた作業は「地獄」の一言に尽きます。これだけキビシイ作業を続けて復刊できなかったら、精神的ダメージが相当デカいと思われますが、それでも前進するしかありません。

スキャン画像の.tiff、AffinityPhotoファイル化した.afphoto、このふたつが膨大な量に膨れ上がってます。が、まだまだスキャンしていない書籍がたくさんありますのでさらにファイル数は増え続けます。もうどうしようもない絶望感。

フラー01ver3.0のキャラの小さな問題点はほぼ解決済み、さらにデザインとギミックを煮込んで完成度を高めたらようやく設定資料の線画を描き始めます。ボツにつぐボツ、本当に長い道のりでしたので感慨ひとしおですがまだ油断禁物。

霊団はやはり「絶版書籍復刊は実現する」と意味を受け取れそうなインスピレーションを降らせてきていますが、僕の人生を完璧に破壊しまくってきた奴らの言う事ですから耳半分で聞いておきましょう。そして実は今週はイエス様に関する幽体離脱時映像がふたつ降っています。それらについて長文ブログのタイミングで説明する事になるのかどうか、まだ未知数。さぁ作業だけは続行中(祈)†

■2021年3月10日UP■
「イエス様"従え"!」霊団が久々にイエス様からのメッセージを降らせてきたようなのですが(祈)†
えー霊性発現初期の頃のブログでも「イエス様は大変キビシイお方です」と何度も書いていましたが、それをさらに裏付けるインスピレーションと言えるでしょう。「アキトくん、キミの肉眼には全く真実の状況が映じていない、我々の霊眼には全てが見えている(アナログ絵123)見えていないキミは判断を誤るが見えている我々は判断を誤らない。滅私、謙虚を貫いて我々の導きに従うのだ。物質界は試練を体験させられる境涯なのだから苦しいのは当たり前だ、アキトくん泣き言を言うんじゃない。我々にはゴールが見えているがキミには見えていない、アキトくん、私に従え」まぁだいたいこういう感じのイエス様のご意志だと思われるのですが、それは激しく了解です、ちゃんと従ってるでしょ「イエス様ハンドリング」を公言して全力作業してるでしょ。僕は守護霊様の上手すぎる導きのおかげで霊的知識がまぁまぁ脳内に入っていますからその知識に照らし合わせて判断する事ができます。誰も導きに背きはしませんのでご心配なく…続きを読む→
■2021年3月26日UP■
「クスリとダマしてガン注射」僕の暗殺の超具体的方法を霊団が幽体離脱時映像として降らせてきました(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は(というよりコイツらの部下の下僕たちが)様々な毒物の開発製造を手掛けていて既に完成している。その中にはガン細胞そのものを注射するというものまである。その毒物を人々にバラまいて感染させる手段として、白衣を着て人々から「先生」など呼ばれている「医者」「学者」のような人間を使用して、人々に「これは治療薬です、予防薬です」と信じさせて次々と注射して回ってドンドン毒物を感染させる方法を取ろうとしている。僕に対してもこの「医者を使用したダマし戦法」で暗殺を画策しており、毒殺ではなく病気(ガン)で死亡したと見せかけ「我々は治療を続けたが残念ながら手が及ばなかった」などと言い訳できる殺し方をしようとしている。さらに職場の同僚を使用して僕に注射を撃たせようとしていたのは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の「責任逃れ」の典型的パターン、何か不具合が発生したら「毒(ガン)注射を撃ったのはこの人たちです」と責任を擦り付け自分たちはすっとぼけられるようにしている…続きを読む→
■2021年3月31日UP■
「返して頂く」2000年の冒涜から「私の名誉を返して頂く」というイエス様のご意志ではないでしょうか(祈)†
僕はキリスト教と全く無縁の人生を送ってきた、仏教だの新興宗教だのと言ったものにも全く関わりを持った事もなく、むしろ最高に胡散臭いと思っている。教会に足を運んだ事も1度もなく聖書も1度も読んだ事がない、今後も一切読むつもりはない。イエス様という人物にも何の興味も関心も持った事がなくデザインの世界で生きてきた、霊性発現を果たすまではイエス様の事など全く考えない人生でした。つまり脳内および心がキリスト教の「ドグマ」に全く侵されていない、僕という人間はイエス様にとって良い意味で「何も分かってない頭カラッポの人間」で、仕事をお願いするにあたりいろいろ都合がよかったのではないか。「シルバーバーチの霊訓」を筆頭とした、日本一のスピリチュアリスト近藤千雄先生翻訳の霊関連書籍は、宗教大キライの僕でも読み進める事ができた、現在でも「人生のバイブル」と思えるほどにスンゴイ気に入っている…続きを読む→

『シルバーバーチの霊訓⑫』
こうして地上世界のための仕事に従事している私たちの多くは、これから先の地上はこうなるという未来像を見せて頂いております。それを受入れ能力のある地上の同志に伝え、挫けがちな心を鼓舞しております。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
私が見せて頂いた未来図に比べると現在の地上が非常に醜く見えます。が私には地上世界はこれほどまで立派になり得るのだ、こうならねばならないのだという事が分っております。後は“時間”の問題です。それを早めるも遅らせるも人類の自覚一つに掛っております。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
人間はやはり神の摂理に則った生き方をしなければならないのだと思い知るまでは、混沌と破綻と悲劇と崩壊の止む時は無いでしょう。私たちは人間も本来は“霊”である事を原理とした摂理を説くほかはありません。なぜなら物的なものが朽ち果ててチリとなった後に―

『シルバーバーチの霊訓⑫』
―なお残るのは霊的なものだからです。物的なものだけに目を向けている人間は大きな過ちを犯します。なぜならその生き方は幻影を追い求めて永遠なるものを忘れているからです。至って簡単な事なのですが、その事が未だに理解されておりません。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
人間の心の中には常に“人間的なもの”と“霊的なもの”との葛藤があります。霊的なものが勝てば神との一体感を自覚します。人間的なものが勝った時は空しさを覚えます。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
そこで私たちは人間を、本人がこれが一番良いと思っている道ではなく、この道の方がより大きな存在価値を発揮するという方向へ導いてあげる必要があるのです。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
身体の健康状態とは別に、皆さんを取り巻いている雰囲気と地上全体を取り巻いている大気が憎悪と凶暴性に満ちていて、私たちが突き抜けるのに苦心惨憺する事があります。霊の目には見るも恐ろしい様相を呈しております。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
私たち霊団はそうした病める地上世界―貪欲をむき出しにし、利己主義が支配し、本来の霊的属性を発揮している人がホンの一握りしかいない世界を何とかして改めたいと望んでいるのです。

皆さん、本を読みましょう。知識を得ましょう。無知の暗闇を突き破りましょう。僕たちは大切な事を悟るために地上という修行場に降下して来ているのです。霊界こそ僕たちの本来の住処であり、地上は霊界の光によってできた影にすぎません。どうか、どうか皆さんにも霊的知識を得て頂きたいのです(祈)

『シルバーバーチの霊訓⑫』
全生命の基盤となっている永遠の実在に関する知識を広める事は、もとより私たちの仕事の一環です。生命は霊であり霊は生命だからです。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
しかし同時に人間は肉体を携えた“霊”であり、霊を宿した“肉体”ではないという事、肉体はその所有者(オーナー)が自我を発揮するための仮の宿にすぎないという事実を、受入れる用意のできた人たちに教えてあげる事も大切な仕事です。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
困った事に人間は自分に都合の良い事が都合の良いタイミングで生じてくれる事を望みます。しかし私たちはそういう期待にはお応えしかねます。私たちには私たちなりのタイミングがあります。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
皆さんよりは先見の明が開けておりますから、皆さんにとってその時点でどうなるのが一番良いかの判断は皆さん自身より私たちの方が上です。地上の人間の祈りを聞いていると、もしその通りに叶えさせてあげたら大変な事になりかねない事がたくさんあります。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
神も所詮は人間という物的道具を使用するしかないのです。あなた方は霊力が地上へ働きかけるための道具です。ですから心を開き受身的になり先入観を取除く事が大切です。人の役に立ちたいと願望を抱く事で、その願望に感応して必要な援助が届けられます。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
改めて申上げるまでもない事ですが、私たちは皆さん方の献身的奉仕精神に呼応して献身するという事に徹しており、その精神が無視される事は絶対にありません。と言って私たちによる援助は必ずしも皆さんが望んでおられる通りのものとは限りません。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
結果的に皆さんにとって好ましい形になるように、まず霊的理解力を培う事に努力します。皆さんの我がままに負けて程度を下げた形で妥協するよりも、高度なレベルまで皆さんに向上して頂く方が良いに決まっています。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
ここにお集まりの方だけでなく、世界各地の受入れる用意のできた人々に、真の自我に目覚めて頂こうと私たちが努力しているそもそもの目的は結局はそこにあるのであり、それが私たちが皆さんに求める理想なのです。

「現代の日本に於けるスピリチュアリズムの第一人者、近藤千雄先生の著書・訳書の一覧」→www.paperbirch.com/books/kondo.html

■2020年10月14日UP■
TrailMovie「血みどろ、お願いします」アナログ絵69をやれという霊団からのメセです。それは了解ですが霊団、とにかくこの人生をやらせた責任取れ(祈)†
この「血みどろ」はアナログ絵69で描いた一文ですが、霊団はその血みどろを僕にやって欲しいそうなのです。えー僕は「イエス様の怒涛の連続顕現」にかけて、イエス様と交わした鉄の約束、男と男の約束にかけてアナログ絵は「命をかけて」描いていますので、その一文にウソいつわりはありません。もちろんイエス様の御名にかけて、イエス様の名前を連呼している責任において地上に残された最後の1秒まで「血みどろになるまで闘う」覚悟ですが、ただ霊団、僕に画家の人生を捨てさせてここまでやらせたからには「強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡」にちゃんと到達してもらわなければ僕だって絶対に納得しませんよ、という事なのです…動画を見る→
■2020年5月6日UP■
TrailMovie「1日でも生きていたい」女の子を遊びで強姦殺人しまくっている明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念です。これ以上ふざけた思念があるでしょうか(祈)†
霊団いわく「総殺害数487(細かい数字はともかくとして)」信じられない人数の女の子を遊びで強姦殺人しまくっている、つまり盗んだ女の子を全員殺している訳ですが、泣いて怯えて助けを求める幼い女の子たちを「何の良心の呵責もない」笑いながら殺しまくっているこの悪魔4人が、自分は生き残りたくて僕の名前を一切公言せず視点外しの情報を国民に流し続け、ひたすらすっとぼけて逃げようとしているのです。もちろん許せませんよね…動画を見る→
■2020年12月31日UP■
やはり強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子たちを皆殺しにするつもりのようです(祈)†
この人類史上最大級のバカヤロウどもは幼い女の子たちを徹底的に盗みまくり、もしくはパレットから買いまくり買った女の子全員を「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人して死肉を食べて遊んでいる奴らであり、女の子の命、人権、人生、夢を完全に無視してオモチャ扱いして殺しまくっているのですが、それに飽き足らず現在邸内地下で生きている奴隷の女の子たちも皆殺しにする気満々であるという事なのです。つまり女の子たちの事を全く人間扱いしていないという事であり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対する怒りの炎が1万℃100万℃に燃え上がる事けたたましい訳ですが、皆さまはまだ、まだ、この宇宙一のキ〇〇イ共に血税をプレゼントし続け強姦殺人ほう助を間接的に続けるおつもりなのでしょうか。一体皆さまはいつになったら目が覚めるのでしょうか…続きを読む→
■2021年5月21日UP■
「カスタム地獄」「法律突破」「ポリーチェ(POLICE)逮捕したい」全て同じ意味と思われます(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に命令されて僕を大犯罪者に仕立て上げるウソストーリーを書いた弁護士だか何だかの人間が、僕の人間性を侮辱し、僕の公言内容が全てウソであるとメディアで語ったとして、皆さまお考え下さい。その強姦殺人魔に命令されてウソストーリーを書いた男は、僕に会った事もなければ一言も話をした事もありません。僕の普段の生活態度、仕事の勤務態度といったものを見た事もありません。僕という人間がどういう人間なのか全く知らない男が「たきざわ彰人はこういう人間である」と言うのです。皆さまは、僕本人が自分について長い長い年月にわたって書きまくっているブログテキストよりも、僕という人間を全く知らない人間が書いたホンの2~3行のテキストを信じるとおっしゃいますか。それは笑かしてくれますね…続きを読む→

止まらず9巻のスキャンに入りますが、ちなみにフラットベッドスキャナ自体にOCR機能がありまして、チョトそれをテストしてみたところこのようになりました↓

汁も首で決″a軍コ館がドデキ出)、|1導。磁海0脳計バ。す弁´、c、。汁τ′、も督c鄭母館
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これは笑かしてくれますね。読める日本語がひとつとしてない、素晴らしい誤変換精度。こんな機能をつけておく必要が一体どこにあるというのか。これまで通りスキャンし続けるより方法がないという事が改めて分かりました。

そして霊団からさらに意味不明の幽体離脱時映像が降ってきていますが説明は長文ブログのタイミングに譲り、要するに霊団が何を言っているかと言いますと↓

とにかく僕は殺される、もしくは殺されるよりヒドイ状態にさせられる、霊団は一応僕がそういう状況になるのを防御しようとしているようで、僕をそこから回避させて違うところに留め置こうとしているが、その、霊団が僕を保護のために置いておこうとしているところが僕には死んでもガマンならないところで、僕はそこを脱出しようと全力を尽くしているが何をどうやってもそこから1歩も動けずにいる。(僕はまだ全然あきらめてない、何が何でも動こうとしている)

霊団は僕をそこに留め置いて、そこで交霊会のサークルメンバーを用意しようとしているが、その導きを許容する事は、僕がそのイヤな場所に一生閉じ込められる事を意味するため全力で拒否している。とにかくそこに閉じ込められる事だけは全力拒否。そして霊団が僕をそこに留め置こうとしているという事は、つまり、奴隷の女の子たちを助けてあげるつもりが全くないという事の証明になる。霊団は女の子たちを完全に見殺しにする事を決定しているようで、僕はそれを死んでも許さない。

といった感じなのです。さぁ僕がヒドイ最期を遂げさせられる事は皆さまにとっては愉快な事でしょうからそれは了解として、書籍のスキャン、フラー新規デザインを何が何でも作業続行させましょう(祈)†

■2021年1月30日UP■
「ももちゃんシルキー詳細描画に入ります」ストーリーをさらに描き進める事になるのかどうか(祈)†
つまり僕が今後アナログ絵ストーリーでももちゃんとシルキーを長らく描き続けていくという意味に取れるメセとなります。となるとつまり僕が暗殺されるならももちゃんとシルキーを描き続けられなくなるはずですから、上記の「お前を殺すぞ」のインスピレーションはやはり明仁、文仁、徳仁、悠仁の「最後の悪あがきの脅しの言葉」であって僕の暗殺の可能性は低いと予測します。特にシルキーは重要です。ハイそしてこのインスピレーションが僕はずっと首を傾げている内容なのですが、霊団によると僕が描き続けている使命遂行キャラクターの中で「シルキーが1番人気」なのだそうで、今回も霊団がそれを強調してきたという事になります。まぁ人気がないよりはあった方がもちろんいい訳ですが描いている僕的には「なぜシルキー?」とだいぶ首をかしげてしまうのです。以前「スマホ待受フルカラーイラストダウンロードプレゼントをやりたい」と書いていた事がありますがAffinityPhotoにだいぶさわり慣れてきた事もありますので時間とパワーが許すならシルキーの待受を制作してみたいものです…続きを読む→
■2021年1月28日UP■
「もうウソは必要ないと思う」明仁、文仁、徳仁、悠仁が必要ないという皆さまの思念です(祈)†
もっと噛み砕いて分かりやすい表現で言ってみましょう、こうです。すっとぼけ続けている。という事です。公の場でメディアに向かって「たきざわ彰人、お前そろそろいい加減にしなさい」などと怒りの発言をしたらどうなりますか。僕のブログに一気にアクセスが集中してネット中に議論が噴出するはずです。で、ここで皆さまお考え下さい。もしコイツら、明仁、文仁、徳仁、悠仁が何も犯罪行為をしていない、心にやましい事がないのであれば議論が沸き上がって何も困る事はないはずです。かえって自分の身の潔白が証明される事になって願ったり叶ったりのはずです。しかし「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はその議論が勃発しないように視点外しに終始していますね。行動には動機がある。つまりこうです、コイツらの邪悪の正体は実はもうとっくの昔に「周知の事実」なのです…続きを読む→
■2021年1月27日UP■
「コリャ相当マズいぞ」明仁、文仁、徳仁、悠仁を守り通してきた強姦殺人ほう助の人間たちの思念です(祈)†
宮内庁職員が「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の逮捕、死刑に伴って「仕事を完全に失う」イコール「組織としての存在意義が消滅する(今ピィィィンと霊団が波長を降らせてきました、強調の意味があります)」この幽体離脱時映像はその事を言っているのではないかと僕は感じました、たった今霊団も強調してきましたのでそうなのでしょう。宮内庁の人間が何の仕事もなくなって毎日ボケーっとしているだけで国民の血税から給料をもらっている状態になり、それが大問題になる、こういう意味に間違いないでしょう。そもそも宮内庁などという組織は「国民に永遠にウソをつき通しダマし通すために作られた洗脳目的の組織」ですから、こんなものは消滅して当然なのです。宮内庁が発布する「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に関する自演乙ウソ洗脳ニュースを見させられる事ほど頭にくる事はありません。これ以上国民を愚弄する行為はないと言って間違いないでしょう…続きを読む→
■2021年1月24日UP■
「全然隠し通せてない」明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体が徹底的に知れ渡っているという意味です(祈)†
コイツらがこれまで国民をダマすために駆使してきた「メディアに【ウソ】【洗脳】【自演乙(じえんおつ)】ニュースを徹底的に流しまくって善人を装う」「娯楽性の強い全然関係ないニュースばかりをテレビに流して国民の頭の中から自分たちの邪悪の正体に関する興味を無くさせる【視点外し】」これら邪悪の手法が【イエス様ハンドリング】によって完全に破壊された、と言っていいでしょう。物質が下、霊が上です。物的情報が下位、霊的情報が上位です。「視点外し」より「イエス様ハンドリング」の方が上である事が完全に証明されたという意味でいいでしょう。が、霊的知識を正しく理解してみればこれは別に当たり前の事なのです。どういう事かと言いますと…続きを読む→

こうなると思ってました。しかしギミック全体を修正するような大きな問題点ではないので、何とかボツは避けられそうです。あとモチョトで原稿用紙に設定資料の線画を描き始められそうですので慎重の上にも慎重なデザインを要します。

あるところに書籍復刊に関する5通目のお手紙を出したのは7月30日。間もなく2週間経過ですがお返事が頂ける様子ゼロ。今回は封も開けられず送り返されてくるという事はありませんので(返送はだいたい1週間と分かっています)先方に読まれてはいるはずです。考えたくはないですが手紙を捨てられているとか読んでみて完全に無視する事を決めたとか、そういう可能性もあります。

そうなるといよいよ「裁定制度」を利用せざるを得なくなりますが、僕的にはこの制度は使いたくない。さらに調べたりしているのですが、これはやんない方がいいかも知れません。復刊の許可が頂けなかったら書籍のカタチにするのはあきらめてWordPressに掲載する事に全力を尽くした方がいいかも知れません。それくらいやりたくないシステムだという事です。

で、間違いなく手紙を送付させて頂いた方は僕のWordPressをご覧になっているはずです、結構深いレイヤーまでご覧になっているかも知れません、手紙にURLを載せておきましたので。僕のWordPressはトップページを見れば霊的使命遂行の全てが分かるようになっていますので、いきなりドン引きされて変人扱い、という可能性もありますが。

書籍のスキャンだけはとにかく何が何でも続行中。さっきから霊団が何回もムカつく事を言ってきてクロッキーにメモせずにいたら何て言われたか忘れちゃいました。何しろインスピレーションは毎日の事ですのでメモしないとあっという間に脳内から消えちゃうんですよ。まぁイイや、どのみちムカついてブログになんて書けませんでしたから。

5通目のお手紙のお返事は果たして頂けるのかどうか。復刊を前進させるお返事が頂けると信じてみましょう(祈)†
「怒られる」とずっと霊団から言われ続けているのです。本末転倒の究極形(祈)†■2022年6月8日UP■
「怒られる」とずっと霊団から言われ続けているのです。本末転倒の究極形(祈)†
物質界での行いがそのまま帰幽後の霊界における境涯を決定します。善い行いをした者は幸福な美しい境涯(上層界)に、私利私欲に走り他人を傷つけた者は暗黒の惨めな境涯(下層界)に赴きます。「神の因果律」の働きにより機械的自動的にそうなるのです。物質界における邪悪発生の原因は「人間は肉体が死んだらそれで終わり」と思っている事に全て起因します。肉体の死後も霊界で人生が継続される事、物質界での行いの賞罰が寸分の狂いもなく自分に降ってくる、自分の行いに全て自分で責任を取らされるという霊的知識の基本中の基本を全く理解していない事から物質界の邪悪が発生しているのです。奴隷の女の子を強姦殺人し続け、国民に延々とウソニュースを流し続け、国民の宝物を搾取し続けたその先に、どれほどの地獄が待ち受けているか。それを全く理解していない事が全ての原因なのです…続きを読む→
「水星バカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が地球学校落第という意味です(祈)†■2022年6月15日UP■
「水星バカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が地球学校落第という意味です(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁はこの全宇宙最低の地球よりさらにヒドイところに生まれ直させられるのだそうです霊団によると。皆さまはそうは思われない事と思いますが、現在肉体をまとって地球圏物質界で生活している僕たち人間は「最下等の生命表現をしている霊的存在」なのだという事を理解しましょう。僕たちの本体である霊は無限です。その生命表現手法も無限です。物的肉体をまとっての生命表現は、この全宇宙の中の「もっとも程度の低い生命形態、初期的自己表現手段」という事です。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は、その最下等の生命表現よりさらに程度の低い生命表現媒体をまとわされての人生に突入するという事を霊団が強調しているのです…続きを読む→
「J9」アナログ絵123に描いたゴールに到達するという意味だと信じたいですが(祈)†■2022年6月22日UP■
「J9」アナログ絵123に描いたゴールに到達するという意味だと信じたいですが(祈)†
そして仕事を休んで遠くの会場まで足を運ばされ、訳の分からないトランスの真似事のようなものを集団でやらされて(今にして思えば僕の回りにいた連中はみんな僕を信者にするためのグルメンバーだったのかも知れませんが)僕はそもそも宗教臭の漂うモノが大キライ、頭にきて頭にきてもうガマンできなくて途中で帰ってしまったのです。これは霊関連書籍に精通しておられる方なら理解できる事と思いますが、要するに霊団が「僕をそういうところ(いかがわしい宗教)から遠ざけて真っ当な霊的活動をさせるためにわざとそこに行かせてキライにさせた」という事なのですが、そうと分かっていてもあの体験は人生最悪でした。もう死んでも行きたくありません…続きを読む→

『シルバーバーチの霊訓⑫』
私の役目は私の所属する霊団からのメッセージをお届けする事です。手塩にかけて養成したこの霊媒(バーバネル)と私自身の霊力の力量の範囲内で受取ったものを忠実に伝達する努力を続けてまいりました。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
私はただお役に立てばそれでよいのです。もし私がお伝えするささやかな教えが、人生の嵐の中にあるたった一個の魂の一服の憩いとなり、疑念の嵐をくぐり抜けたあとの確信の港となれば、―

『シルバーバーチの霊訓⑫』
―あるいは又こうした一見なんでもなさそうな素朴な霊的真理の聖域の中に幸せを見出し生き甲斐を覚えさせてあげる事になれば、父なる神から仰せつかった仕事の幾ばくかを成就した事になります。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
こうして私たちが霊的真理の普及に努力している一方には、この真理そのものよりもそれを伝える道具つまり通信霊の身元のせんさくの方が大事だと思っている人が大勢いるようです。その霊が地上で白人であろうが黒人であろうが黄色人種であろうが―

『シルバーバーチの霊訓⑫』
―レッド・インディアンであろうが、それでどう違ってくるというのでしょう。神の真理が教養豊かな人によって届けられようと無学な人によって届けられようと、それが真理に間違いがなければ、純粋の真理でありさえすれば。そんな事はどうでもよい事ではないでしょうか。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
私たちは物質の世界の子等がいかにすれば伸び伸びと生きる事ができるか、いかにすれば霊的真理の光に浴する事ができるか、いかにすれば人間的産物である教義への隷属状態から抜け出せるかをお教えしようと努力しているところです。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
もとよりそれは容易な仕事ではありません。なぜなら、いったん宗教的束縛を受けるようになると、その迷信の厚い壁を真理の光が突き抜けるには永い時間を要するからです。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
強大な霊の勢力があなた方の物質の世界へ差し向けられております。全ての国において霊力の強い働きかけが感じ取れるようになるでしょう。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
地上世界にはびこる利己主義と無知に対抗して、為すべき大切な仕事があるからです。いずれはそれも征服される事でしょうが、それまでの過程において大変な苦悩がある事でしょう。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
皆さんの味方として差し向けられる霊はいろいろです。地上で顔見知りだった人、血縁のあった人、さらにはそうした地上的縁とは無関係に、ただ地上人類への愛に動かされてやってくる高級霊もいます。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
背後霊というと人間はとかく名前を知っている人たちの事を頭に浮かべがちですが、その他に自分の存在を知ってもらいたいとも功績を認めてもらいたいとも思わず、ただ持てる霊力を役立てたい一心から働きかける霊が無数にいる事を忘れないでください。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
霊に関わる事は慎重な配慮による養成と進歩を要します。急激な変化は永続きしません。私たちの仕事は永続性を目標にしているのです。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
一人また一人と、暗闇から光明へ、無知から知識へ迷信から真理へと這い出るごとに地上世界が進歩するのです。その一人一人が物質第一主義の棺に打ち込む一本のクギなのです。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
私たちが行っている仕事が今後も益々要請されてまいります。無明故に神の摂理に沿った生き方をせずに暗黒と絶望へ向う道を選択してしまいました。そこで私たちは希望と光明と安らぎと調和へ導く叡智をお教えしようとしているのです。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
それを地上の人間は無明故に軽蔑しようとします。お届けするメッセージを拒絶します。霊力の働きかけを否定します。しかしそうした態度にはお構いなく真理は地上へ広がっていく事は間違いありません。大霊を始源としているからです。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
私が使用するこの霊媒の口からもし皆さんの理性を反撥させるもの、神の愛と矛盾する事、愚かしい事、知性を侮辱するものが聞かれるようになったら、その時はもはや私の時代は終った事、私の仕事が挫折した事を意味します。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
我々の活動は、放棄された信仰の瓦礫の中にあって人類が懐疑のために全てを拒絶してしまう事なく、実と殻、事実と神話とを選分けてどの宗教にも包蔵されていながら幼稚な人間的想像の産物の下に埋れてきた霊的真理に目を向けるよう導くという大きな使命の一環なのです。

「守護霊様が大ピンチ」何も知らない人間が守護霊様を侮辱するのだそうです(祈)†■2022年4月20日UP■
「守護霊様が大ピンチ」何も知らない人間が守護霊様を侮辱するのだそうです(祈)†
あなたの愛する男性、女性は性格の優しい、正しい行いをする、あなたにとって愛すべき人物だとします。あなたはそれを長い年月にわたって共に生活してきた事によって知っており、その人物を愛するに至っています。また、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の、これまで歩んできた苦難の道のり、獲得してきた知識と叡智の深さ、経験から導き出される慈愛の態度を、これまでのお付き合いによって認識しており、あなたはその師に対して深い尊敬の念を覚えるに至っています。しかし、あなたの愛する人物、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の人格、性格、人となり、これまでの苦難の道程を全く理解していない赤の他人が、何も知らない分際であてずっぽうで「こいつはこういう最低の人間だ、こいつは頭の悪い、おかしな奴だ」と言いふらしたとしましょう。皆さまはそれをどのように受け止められますか…続きを読む→
「愛の表現、怒るな」霊団の軽薄極まる言葉です。とにかくこの人生の責任取れ(祈)†■2022年4月27日UP■
「愛の表現、怒るな」霊団の軽薄極まる言葉です。とにかくこの人生の責任取れ(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は、自身の大犯罪を隠し通さなければ本当に逮捕になってしまうため、いつまでもどこまでもウソ洗脳ニュースをメディアに流し続けて国民をダマし続けなければならない。つまり「明仁、文仁、徳仁、悠仁にはウソをつき続けなければならない理由、動機、必要性がある」僕、たきざわ彰人には、これほど長い年月にわたって画家の夢Dreamworkを捨てさせられてブログでウソの内容を書き続けるなどという行為をしなければならない必要性が全くない。そもそも僕の人生の目的は全く別のところにある。「僕にはウソを公言する理由、動機、必要性がない」そんな事しても別に何にもならない…続きを読む→
「悲劇」僕の残された物質界の人生はもう悲劇決定だそうです。永遠に許さぬ(祈)†■2022年5月4日UP■
「悲劇」僕の残された物質界の人生はもう悲劇決定だそうです。永遠に許さぬ(祈)†
僕が本当にこういうヒドイ状況にさせられても全く誰の目も開かないというのか。誰ひとりとして真実に目覚めないというのか。僕の人生がこれだけ破壊されても日本国民の洗脳が1ミリたりとも破られないというのか。物質界はここまで腐りきっているのか。この期に及んでもまだ「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を陛下だの殿下だのと呼び続け笑顔で手を振り続け、奴隷の女の子を強姦殺人する手助けを続けるつもりなのか。「無知ほどこわいものはない」この言葉に帰着します…続きを読む→
「進化が足りない」物質界の苦難の存在理由を僕は理解できていないという意味です(祈)†■2022年5月11日UP■
「進化が足りない」物質界の苦難の存在理由を僕は理解できていないという意味です(祈)†
物質界で味わった苦しい思いは、帰幽後に霊界で存分にその埋め合わせが用意されており、苦難から逃げずに立ち向かった者には霊的褒章が、苦難から逃げて物的享楽に走った者には幽界下層界での反省の人生が待ち受けています。さらに同胞(他人)を虐げて(肉体的精神的に傷つけて)私腹を肥やした人間には暗黒、地獄とも表現できる低い境涯にて永遠とも思える長い年月にわたる大変キビシイ未来が待ち受けています…続きを読む→

「天使を喜ばせる事にはほぼ成功している」人間の霊と天使は別個の存在です(祈)†■2022年8月10日UP■
「天使を喜ばせる事にはほぼ成功している」人間の霊と天使は別個の存在です(祈)†
霊界と物質界つまり顕幽をつなぐ通信方法としてもっとも健全かつ正常な手段が「インスピレーション」であり、霊界側にとっても、物質界の人間が霊的チャンネルを開いてくれてインスピレーションを受け取れるようになってくれる事が一番手間が省けるという事なのです。霊媒現象を実現させようと思ったら、異なる次元間にあんなメンドクサイ橋、こんなメンドクサイ橋をかけねばならず、また決まって人間側の無理解、無知、不信心が障害となって霊界側の長年の準備が泡と消されてしまうという事が往々にしてあるそうです…続きを読む→

「天使を喜ばせる事にはほぼ成功している」というブログを書きました、僕の「絶版書籍の復刊(できるかどうかまだ不明)」のアクションを霊界上層界の方々がまぁまぁ喜んで下さっているという事なのですが、訳者、近藤千雄先生その他、多くの方々の努力によって、この物質界にも数々の優れたスピリチュアリズム関連の書籍が存在しますが、残念ながらそのほとんどが既に絶版となっており古書でしか入手できない状態となっています。

その危機的状況を何としても打破し、まだほとんどの方がご存じない霊的知識を正しく広めるために復刊というアクションを起こす事を決意したのです。今日到着した書籍、バーバネル氏の著書「これが心霊(スピリチュアリズム)の世界だ」の冒頭部分のページのスキャン画像をUPしますが、この数枚の画像をご覧頂いただけでも、霊的な事を全くご存じない方にとっては驚きの内容なのではないでしょうか。

霊的なモノは、もうこれ以上ケチのつけようのないほど繰り返し繰り返し徹底的に、しかも科学的に実証、証明されており、もはや霊的な事を疑いの目で見たり軽蔑嘲笑する事自体が恥とされるほど完璧な事実ですが、物質界のメディア等が流してくる情報群には、真実でないモノ、間違った情報が氾濫しています。

これだけ完璧に証明されているのにまだ分からないのですか、ほら、ご覧になってみて下さい、これらをお読みになってもまだ分からないとおっしゃいますか。絶版書籍を復刊させる事で(もし復刊できなかったとしてもWordPressに掲載する事で)そういう風に言えるようにしなければなりません。

現在僕の手元に相当数の古書が積み上げられていますが、目を通すほどに物質界の無知ぶりに絶望するばかりです。僕ひとりのチカラはたかが知れていますが、残された時間の限りを尽くして真実の情報を残していかなければならないと痛感します。そしてそれはもちろん霊的知識だけでなく「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子たちの悲劇の惨状にも当てはまります。

さぁ書籍のスキャン続行中。そしてプライオリティは低くなってしまっていますがフラーの新規デザインも継続中(祈)†

こういう精神的試練があるんですね初めて知りました。復刊できると決まっていないのに果てしなく書籍のスキャンを続けないといけない。止まらず8巻のスキャンにも入っていますが、この絶望感。こういう気持ちになるんだ、なるほどなぁ。

物的雑務を1時間ほどで切り上げて戻って来て作業続行していますが、まだ○○社さんの絶版書籍を復刊できるかどうかも分からないのに、○○社さん以外の出版社、倒産していない出版社が刊行しているスピリチュアリズム関連の書籍で、絶版になっていて古書でしか入手できない状態になっている書籍を、僕の手で復刊できないものか考え中です。

どう調べていいのか見当もつきませんが、その書籍は売れないから絶版になっているのであって、その出版社さんは売れない本についてアレコレ言ってこないんじゃないか「私たちはその本、売れないから刷るのをやめたんです、作りたければどうぞどうぞ」という風になったりしないかなぁ。

イヤこれは楽観論すぎるな。メールだけはしてみようかなぁ。イヤ、メールなり手紙なりを出すならしっかりしたものを出さないと。よく分かっていない状態であやふやな文章で出したらできるものもできなくなってしまう。

そしてフラー01ver3.0のキャラのデザインが佳境に入ってます。ここまで来てギミックの不具合とかを発見してボツにしたくない、かなりビクビクしながらデザインを続けてます。フラー01はイエス様搭乗機です。今度こそ今度こそ何としてもUPさせたいです。作業続行中(祈)†

■2021年9月8日UP■
「丸10年だよ」僕の人生を完全に破壊した霊団の言葉です。軽々しく言いやがって人の気も知らずに(祈)†
丸10年だよ、皆さまどうかこの言葉を簡単にサラッと流し読まないで頂きたいのですが、これは僕の人生が霊団主導で10年間破壊され続けたという意味で、僕がこの10年に味わわされてきた最低最悪の出来事の数々を霊団が一言でコロッと片付けてきた、という意味になるのです。この僕の10年にわたる積年の恨み、どうやったら皆さまに理解して頂けるでしょう。そして、奮闘を忘れていません、これも「アキトくんの10年間のガンバリは我々は忘れていない、しっかり心に刻み付けているよ」という霊団の言葉なのですが、僕は霊団の事をいつも何と言っていますか「口だけ霊団」ですね。これぞ口だけの上っ面の軽薄発言そのものであり、さも同情的な事を言っておいて実質僕に現状の苦しい状態を続けさせようという霊団のごまかしの言葉となります。ムカムカ×1億 さらに…続きを読む→
■2021年9月3日UP■
「いい加減にしてくれジャマ」これはキリスト教の2000年の呪いという意味ではないでしょうか(祈)†
インスピレーション「いい加減にしてくれジャマ」の説明に戻ってみましょう。これはつまり霊界サイドは物質界に正しい霊的知識を普及させようとして、それこそ2000年前のイエス様の犠牲の降誕の時からイヤそれ以前からずっと仕事をしている訳ですが、キリスト教という呪いが物質界に蔓延してしまった事で霊的知識普及の大事業が遅れに遅らされてしまった。それを受けての霊界高級霊の方々の「我々には成すべき仕事が山のようにあるんだよ、そろそろジャマも本気でいい加減にしてくれ」という意味が込められているのではないかと僕は思ったのです…続きを読む→