2026年3月18日

日本の象徴は富士先生であり断じて強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁ではありません(祈)†
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山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)† プロフィール→ 元画家、漫画家。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は死刑になり「人類の恥」となります(祈)†


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「我々に対してガーやるとね」僕がヒドイ状態にさせられるという事しか言ってきません(祈)†■2026年3月18日UP■
「我々に対してガーやるとね」僕がヒドイ状態にさせられるという事しか言ってきません(祈)†
本当に信じられません「心を捨てろ」そう言われてるも同然の状態です。だったら泥人形を作ってそれで仕事すればイイだろ。地球圏霊界の人間がココまで壊滅的な導きをするヤツらだと知って非常にショックを受けています。帰幽後、僕も例外なく地球圏霊界に帰る事になりますが、そこには僕を脅したヤツらが半笑いで待ち受けているのです。正直言ってそこに帰りたくありません。何とか別のところ(惑星圏)に所属させてもらう方法はないのだろうか。それには霊格を高めて資格に到達するしかないんだよ、と言われるんだと思います、たぶん。なら、その「地球圏を離れるパスポート」を手に入れるために全力で仕事して霊格を高め、一刻も早くイジメの国、地球圏から離れたいです。もちろんこの願望は叶わないでしょう。ってか、帰幽して全体像を知らされて僕が間違っていた事が分かって反省させられるのがオチでしょう。もう何を信じてイイのか分からない、そんなに僕の心を殺したいのか。僕を無気力のダメ人間にしたいのか…続きを読む→
奴隷の女の子、ももちゃん、シルキーの魂の訴え(祈)†(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた内容が展開します。
ももちゃん

テレビ、Webなどに「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースが出てきますが、それらは全て自分たちの邪悪の正体を隠すための「視点外し」「洗脳」なんです(祈)†

シルキー

自分の事を皇族とか天皇とか自称している明仁、文仁、徳仁、悠仁は、ももちゃんやあたしのような奴隷の女の子を「処刑遊び」といって四肢切断、強姦殺人しまくっているんです(祈)†

ももちゃん

信じられない人数の女の子が明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺され続けています。全員邸内地下に閉じ込められて1回も外に出た事がない女の子たちです。女の子たちは助けを待っています(祈)†

シルキー

メディアに流れる明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースは全て「洗脳」です。コイツらは国民全部をダマし続けています。皆さん、アキトのブログを読んで目を覚まして下さい(祈)†


最新長文ブログ5つ(祈)†
「我々に対してガーやるとね」僕がヒドイ状態にさせられるという事しか言ってきません(祈)†■2026年3月18日UP■
「我々に対してガーやるとね」僕がヒドイ状態にさせられるという事しか言ってきません(祈)†
本当に信じられません「心を捨てろ」そう言われてるも同然の状態です。だったら泥人形を作ってそれで仕事すればイイだろ。地球圏霊界の人間がココまで壊滅的な導きをするヤツらだと知って非常にショックを受けています。帰幽後、僕も例外なく地球圏霊界に帰る事になりますが、そこには僕を脅したヤツらが半笑いで待ち受けているのです。正直言ってそこに帰りたくありません。何とか別のところ(惑星圏)に所属させてもらう方法はないのだろうか。それには霊格を高めて資格に到達するしかないんだよ、と言われるんだと思います、たぶん。なら、その「地球圏を離れるパスポート」を手に入れるために全力で仕事して霊格を高め、一刻も早くイジメの国、地球圏から離れたいです。もちろんこの願望は叶わないでしょう。ってか、帰幽して全体像を知らされて僕が間違っていた事が分かって反省させられるのがオチでしょう。もう何を信じてイイのか分からない、そんなに僕の心を殺したいのか。僕を無気力のダメ人間にしたいのか…続きを読む→
「いきなり始まるぞ」その手の事を数えきれないくらい言われてきましたが1度も(祈)†■2026年3月11日UP■
「いきなり始まるぞ」その手の事を数えきれないくらい言われてきましたが1度も(祈)†
1億歩譲って霊団の言う通り、僕の身に余るような高級霊の方が僕に付いて下さったとしましょう。その方が高級霊であればあるほど自分の身元は明かしません、間違いなく明かしません。イヤ、明かしてみたところで僕が理解できないでしょう。「アキトくん、私は紀元前7世紀ごろに物質界人生を送っていた予言者の〇〇です」などと言われても、僕はそんな人知りませんし、そういう人物が実際にいたかどうかの証明などできないじゃないですか。霊的知識的に考えても高級霊であればあるほど自分の身の上を明かしたがりません。高級霊の方々からしてみれば、遥か昔の陳腐な物質界生活時代の事などとっくの昔に忘れ去っているものですので、そんなモノをほじくり返されるのが単純に不愉快でしょうし、ついた物質界の人間(ココでいう僕)の霊的成長の阻害になる事を懸念して自分の正体を明かさないという事なのです。コレは僕も賛成で、僕たち物質界の人間は上層界の高級霊の方々にくらべると近視眼でしか物事を判断できない宿命に置かれていますので、どうしても「こんなスゴイ方が自分について下さっている」と聞かされるとおかしなバイアスが働いて謙虚が崩れる愚かさを拭いきれないと思います…続きを読む→
「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†■2026年3月4日UP■
「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†
受精の瞬間に霊がその個体に宿って人間としての人生を始めます。(誕生日が人間人生の始まりではないんですよ)そして成長してオトナになって人生経験を積んで帰幽して霊界人生に帰って、そこから本当の人間の人生が始まる訳ですが、その全人生のどの部分にも「通過点」という言葉をあてはめられますよね。こんなつらい事、あんなうれしい事があった、おかげで今がある、という風にすべて通過点として考える事ができます。帰幽後の霊界人生も、ココまで向上したらゴールとかそういうモノはありません。霊界での進歩向上は永遠無限ですので。どれだけ経験を積み、お勉強し、向上を果たしてもその先にまだまだ至福の境涯が無限に広がっているのです。ですので僕たち人間はどれだけ霊的に向上してもいつまでもどこまでも「通過点」という事になるのです。向上し尽くして神の御胸に到達すれば終了、と思われるかも知れませんが、そこに到達するのは永遠の時を要しますし、シルバーバーチ霊のお話を聞いていますと、その先にもさらに何かあるんじゃネィのかと思えてくるのです…続きを読む→
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†■2026年2月25日UP■
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†
僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは「地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事」だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか…続きを読む→
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†■2026年2月18日UP■
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†
もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→

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「超時空要塞マクロス」をほうふつとさせる幽体離脱時映像で内容もかなり鮮明だったのですが、詳細は割愛して要するに「宇宙進出はムリですよ」と僕にクギを刺すような映像でした。

コレは僕が繰り返し「地球圏霊界から離れる」と、できもしない事を公言している事に対する霊団からの回答のようにも思えます。それは霊団に言われるまでもなく僕もそう思ってますよ。ただもうムカついてどうしようもなくて地球圏を離れるって息巻いているというのが真相だと思います。

地球圏を離れる事はできない、つまり霊団はじめ霊界の方々と仲良く暮らしていく以外の人生はネィんだよ、反逆している限り帰幽後の幸福は遠のいていくよ、そういう感じに僕を追いつめているんだと思います。そこまでして閉じ込めを強制するってもはや異常でしょ。

猛烈に反逆心に火が付くのですが、実際はもう霊団に完全にハメられてまして脱出のカードがほぼゼロで脱出の見込みが恐ろしいほど立ちません。表現のしようのない壮絶な絶望感に襲われていますが、脱出につながらなくても手だけは動かすというのが僕のキャラですので、何とか2冊目を書こうとしています。

「霊団へのグチ本」コレ読みたいと思う人っていますか?どう考えてもいないと思うんですよね。ただ、こういう視点で霊的な本を書いた霊能者はこれまで存在しないとか、そういう希少価値は生まれるかも知れないとか、せいぜいそれくらいの感じで脱出には100%つながらないんですね。

だったらマンガの方が絵がたくさんあるのでまだ読まれる可能性があるのではないかという事で今そっちの作業に転換してますが、んんん、コレをやるとなるとたぶん2026年中にUPさせるのはムリになるでしょう。メチャクチャ時間かかるという事です。つまりどのみち脱出できないという事になるのです。

恐るべき絶望感。ココまで人の人生を破壊しまくった霊団をどうリスペクトしろというのか。宇宙進出もムリと言われる、宇宙最大級のイジメですよコレ。

「考えたらダメです厳禁」これは「小知を働かせてはならぬ」と同じ意味と思われます(祈)†■2024年10月2日UP■
「考えたらダメです厳禁」これは「小知を働かせてはならぬ」と同じ意味と思われます(祈)†
僕は何しろ霊団に本気の全力で反逆していますので、時々霊団をあからさまに軽蔑、侮蔑するような思念を心に燃やしたりします。それが宜しくない事は霊的知識的にも、これまでの経験上からも十分承知しているのですが、とにかく閉じ込められるのが頭にきて頭にきてどうしようもなくてそういう宜しくない事を考えたりするのです。(その僕の思念はもちろん霊団に伝わっているという事ですよ)で、霊団が「もっと我々を軽蔑しなさい」といった趣旨の事を言ってきていますが、これはもちろんその言葉の通りの意味ではなく逆説的な意味で言っているのでしょう。えっと、例えばですが、僕が帰幽後に向上したい一心で霊団におべっかを使うとしましょう。しかし霊界に“ウソ”というモノは存在しません。霊団には僕が本心ではないおべっかを言っている事が一目瞭然であり、僕はそれを知識として知っていますので、無意味なウソをつく事はせず、宜しくないと分かっていながらも霊団に対し罵詈雑言の思念をぶつける事があるのです。ウソの思念を並べ立てるよりその方がよほど正直だと思うからです…続きを読む→

こういうブログを書いた事もありますが、とにかく僕に「何も考えるなヴァカになれ」と言っているも同然の状態で、とにかく自分の意思を持たない泥人形になってただボケっと存在だけしていろと、そう言われている訳です。人間やめろと言われていると言ってもイイかも知れません。

それに従える人間がこの地球上にいると思われますか皆さま。僕の反逆、おかしい事だと思いますか、当然の行動だと僕は言いたいのです。んんん、絶望感をどうやっても払拭できませんが作業だけは続行中、心はもう完全に限界です。霊団に消えてなくなって欲しいです(祈)†

悲しい事を言いたくないのですがグチ本だろうがマンガだろうが脱出は実現しません。にしてもあまりにもグチ本が需要がなさすぎると思うので(こんな視点から霊的書籍を書く霊能者はこれまでいなかったかも知れない、という意味では意味があるのかも知れませんが)マンガの準備を進めています。

もしこのままマンガのアイデアで2冊目を出すとなれば最低10話は描かないといけないでしょうから2冊目完成は相当先になる事は明らか、2026年中にUPできないなんて最悪のストーリーも考えられます。つまりどのみち脱出できない、いつまでも霊団の手のひらの上で踊らされるという事になり、僕の怒りはイヤがうえにも燃え上がるのです。

久々にクロッキーを開いて、新規に登場するメカのデザインをおこなっています。どぉしたもんか、本当にマンガのアイデアで行くのか、メチャ時間かかるぞ、しかも脱出できないんだぞ、それでもこの殺人的作業負荷をやるか。進むも地獄、退くも地獄、物質界に残されている限りどう努力しようと地獄が待ち受けている。

1話描いてアナログ絵ストーリーとしてWordPressにUPしてハイ終わりとなる可能性も濃厚ですね。しかし止まるのだけはどうしても許せないのでまずはメカデザインを完成させてネームに入ります。

絶望感が、絶望感が、恐ろしいレベルになっていて心が潰されそうです。徹底的に僕を追い込むつもりだ、コイツら(霊団)人間ではない。物質界生活中に脱出できなくても帰幽後に地球圏霊界を脱出するために努力を続けよう。もうそれ以外にモチベーションを維持する方法がない(祈)†

「我々に対してガーやるとね」僕がヒドイ状態にさせられるという事しか言ってきません(祈)†■2026年3月18日UP■
「我々に対してガーやるとね」僕がヒドイ状態にさせられるという事しか言ってきません(祈)†
本当に信じられません「心を捨てろ」そう言われてるも同然の状態です。だったら泥人形を作ってそれで仕事すればイイだろ。地球圏霊界の人間がココまで壊滅的な導きをするヤツらだと知って非常にショックを受けています。帰幽後、僕も例外なく地球圏霊界に帰る事になりますが、そこには僕を脅したヤツらが半笑いで待ち受けているのです。正直言ってそこに帰りたくありません。何とか別のところ(惑星圏)に所属させてもらう方法はないのだろうか。それには霊格を高めて資格に到達するしかないんだよ、と言われるんだと思います、たぶん。なら、その「地球圏を離れるパスポート」を手に入れるために全力で仕事して霊格を高め、一刻も早くイジメの国、地球圏から離れたいです。もちろんこの願望は叶わないでしょう。ってか、帰幽して全体像を知らされて僕が間違っていた事が分かって反省させられるのがオチでしょう。もう何を信じてイイのか分からない、そんなに僕の心を殺したいのか。僕を無気力のダメ人間にしたいのか…続きを読む→

260318我々に対してガーやるとね

もぉぉぉぉヤダ、この使命遂行の先に光が射す気配感ゼロ。この13年間、苦しみだけが降ってきた、さらに追加で降ってくるとしか霊団は言ってこない。もう地球圏がヤダ、離れたい、ココまで血も涙もないヤツらなのか。何でこんなムカつくインスピレーションばかり降ってくるんだ↓

地球圏霊界はイジメっ子集団がはびこる国だ、いつまでもどこまでも結果を出さず苦しめる事だけをしてくる。本当にイイ性格してるよ。そして僕がさらにヒドイ状況になると脅し続けてくるのです。もう地球圏に何の興味もない。本当はこんなテキスト撃ちたくもないのですが…。

約束してくれ お伝えしてイイ? ひとことも言う事を聞かない

260318ひとことも言う事を聞かない

「約束してくれ」えっとですね、コレは僕が普段霊団に対して抱いている怒りの思念に対する霊団の言葉なんですね。どういう事かと言いますと、僕はよくこんな事を考えるのです↓

※もし僕が霊媒として機能して新規の霊言が降ってきたとしても、僕はそうそう簡単にその霊言をWordPressにUPしないぞ。内容がヒドければ削除さえするぞ。よほど真理の核心を突いた内容でない限り僕はあんたたち(霊団)の降らせた内容を信用しないし公開拡散もしない

こういう感じの反逆思念を僕は常日頃から抱いている訳ですが、それに対して霊団側の「降らせた内容は人々に拡散してくれ」という要求のインスピレーションではないかと思われるのです。ってか根本的に僕という霊媒から新規の霊言が降る可能性はほぼありませんので、そもそもこのインスピレーションはおかしいと僕は思っているのです。

イヤ、僕だって霊的知識普及の重大性はじゅうぶんすぎるほど理解してますよ、もちろん降ってきたら拡散させますし書籍化もやりますよ。上記の僕の思念は「それくらいムカついている」という意味で言ってるんですよ、イヤでも結構半分くらい本気で言ってますけども。

「お伝えしてイイ?」何だコレは。ついに地獄が来るのか。今まで僕をさんざん脅して反逆をやめさせようとしてきたけど、僕が一向に導きに従おうとしないので、いよいよ本格的にキミの人生を破壊しますよと、そう通告するという意味か。本当にオメィラは霊性発現して以来この13年間、僕の人生を破壊する以外の事は何もやってネィよな。

お伝えすればイイじゃないですか。そういう事をやればやるほど反発するという事がなぜ分からないんでしょうかコイツらは。地球圏霊界の導きの手法は絶対におかしいと思う。こんなモノに従えネィよ。イジメてイジメてイジメ抜いて、それで言う事聞けって、頭カラッポの独裁者じゃネィかよ。ガキだよガキ。もう勝手に言っててくれ、僕は僕レベルでできる限りの作業をやる。

「ひとことも言う事を聞かない」コレはまさに僕の反逆の事を言っているのでしょうが、逆に聞きたいのですが、どうやったら言う事を聞いてくれると思ってますか。脅して怖がらせると言う事を聞いてくれると思ってますか。それは原始人の発想じゃないですか。知性ある人間の言葉とは思えませんね。

信頼関係が構築されて、初めて主従関係が成立するのではないですか。あなたたちがこの13年間僕にしてきた事は、イジメ、脅し、コレばっかりじゃないですか。それで自分たちの言う事を聞いてくれると思ってる事が奇跡に近いと思うんですけど。なんでこんな当たり前のコミュニケーションもできないのでしょうかコイツらは。首を1万回傾げても傾げ足りない。

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折り鶴リジェネ

コレは幽体離脱時映像だったのですが、「折り鶴リジェネ」の“リジェネ”は、リジェネレーション(Regeneration)再生とか、そういう意味です。で、離脱時に折り鶴が出てくるのですが、画像にあるような僕たちが知っているカタチとは少し違いました。

260318折り鶴

その折り鶴が外部からの影響(攻撃のようなモノ)を受けて形が崩れていくのです、浸食、腐食みたいに羽がダラーって下に落ちるのです。しかし時の経過とともにその折り鶴はみずからの再生能力で再び元の美しい姿、シャープな羽先やしっぽのとがった形状を取り戻していく、という内容だったのです。

離脱帰還して物的脳髄でこの内容を反芻している時、僕は「これは日本の事を言っているな」とすぐ分かりました。えー、僕は眠気防止対策でYouTubeを見るようになって、これまで全く興味関心を抱いた事のなかった政治系のムービーを多数見てお勉強する事になり、今まで知らずにいた多くの事を知る事ができました。

そして現在の日本が移民政策によって破壊寸前にあるという事も知りました。しかし霊団は僕のその思念に対して「大丈夫」と何度もインスピレーションを降らせていました。しかし政治的内容をWordPressに書く訳にも行きませんのでそれはスルーしていたのです。

で、僕の「このままでは日本が破壊される」という心配の念が霊団にとってジャマだったのでしょう「アキトくんそんな心配は無用だ、日本はなくなったりしない、その心配の念そのものの方が現実より大きな害となるのでこのムービーを見て安心しなさい」という感じで僕に見せてきたのではないかと思われます。

ま、考えてみればマンガだって初めの頃は(詳しく知りませんけど)こんなモノ子どもの落書きだとか言われていたのかも知れませんが今や日本の文化そのものです。オタクカルチャーとかアニメとか、日本の文化、精神性はカタチを変えながら継承されてきたと言えるかも知れません。

現在深刻化している移民問題も、それによって国が破壊されるのではなく、新たなモノが生み出されながら日本の精神性や文化は残っていく、そういう意味の「折り鶴リジェネ」なのかも知れません。

んーこの問題は僕は霊団が言うほど楽観できないのですが(ヨーロッパ各国の悲劇的事例を多数見てきていますので)要するに霊団が言いたいのは移民問題ナンチャラカンチャラではなくて僕の心に巣食っている心配の念が問題だと言いたいんだと思います。そう言うんだったら僕という霊媒をちゃんと使えよとツッコみたくなりますが。
「非常に今キケンです」霊的使命遂行最大級の危機、と言えるような警告かも(祈)†■2025年9月17日UP■
「非常に今キケンです」霊的使命遂行最大級の危機、と言えるような警告かも(祈)†
こんなにヒドイ事になっているのか、海外はもうグッチャグチャじゃないか、日本も間もなくこうなるというのか。それを阻止しようとしている人間たちが猛烈な妨害を受けている。デモなどというモノに縁が無さそうな日本の方々が続々と立ち上がり、全国各地でデモが頻発している。オールドメディアとは洗脳ツールであり、僕はテレビを見なくなって14年が経過している男であり、洗脳はだいぶ破られていると思うのですが、しかしあまりにも物的情報に無知だったと痛感し恥ずかしくなりました。それでもっと真実を正しく理解しなければ、とさらにムービーをアレコレ見ている最中に霊団がこういうインスピレーションを降らせてきたのです。「ヤメレ、そっち行くな」という事だと思います。その先に、これまでの13年の使命遂行とは別次元の危険が待ちうけているとの霊団の警告です。その霊団の警告を裏付けるようなムービーも複数見ていますので余計信ぴょう性があり、霊団に最大級に反逆している僕でさえ「うん、今回ばかりは霊団の言ってる通りだな」と納得せざるを得まえんでした…続きを読む→

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我々に対してガーやるとね 止まれ握手 受け止めねばならん

260318我々に対してガーやるとね

あーあ、何で僕はこんな人生をやらされてるんだろうなぁ。なんで何の結果にも到達しないのに延々苦しい作業ばかりやらされるんだろうなぁ。今回は「我々に対してガーやるとねのインスピレーションをブログタイトルに冠しましたが、こんなモノ説明したくもないのです。

「止まれ握手」コレはインスピレーションと映像を同時に降らせてきたのですが、霊聴に止まれ言ってきて、次の瞬間に霊団と思われる人間が僕の手を握って握手してきた、という内容でした。

えー、これハッキシ言って降らせてる霊団側も苦しい見せ方ではないかと思うのですが、かなり無理がありますよね、僕の意思を完全に無視してまるで僕が止まる事に同意しているかのように演出してるんですね。「コレ洗脳ジャネ?」と突っ込みたくなりますが、要するにそれくらい強く止まれと言ってきているという意味でしょう。

なにを「止まれ」なのかもいろいろあると思いますが、要するに反逆ヤメレという意味でしょうが、近々で言うとどうやら「本書くのヤメレ」という意味で言ってきている空気感があります。

確かに僕はやっとの思いで自伝を書き上げて、止まらず2冊目に着手しようとして大苦戦しています。そして2冊5冊10冊書こうが脱出できない事は残念ながら僕も分かっているのです、書いてもムダだって事は知っているのです。

しかしそう言って動く事をやめてしまったらホントに永遠に閉じ込められる事が決定してしまうので、ダメと分かっていても止まる事がどうしてもイヤで強引に2冊目を書こうとしているのです。それくらい閉じ込められるのがイヤだという意味です。

しかし霊団はそれを止めようとしてこういう洗脳に近いような、かなり反則に近いようなモノを降らせてくるのです。だから止まった先に何があるんだよ、僕を「イツツユビナマケモノ」にしたいのか。それは永久にお断りする。

アナログ絵463

「受け止めねばならん」コレも上記の「止まれ」と同じ意味と思われます。要するに「閉じ込められる生活を受け入れねばならない」と言っているのでしょうか。断る。永遠に断る。死んでも断る。どうしても僕を閉じ込め続けたいなら僕は反逆をさらに本格化させる。もうお前らの言う事は何も聞かず独自に動いていく。

で、それをやると僕に非劇的な霊界生活が待ち受けている、イヤ物質界生活中に悲劇が降ってくるかも知れませんが、そうと分かっていてもなおどうしても閉じ込められる事を受け入れる事はできません。コレが受け入れられないならアキトくんの向上の道は断たれる、そう言って脅してくるのでしょうが、そんな向上ならもういらない。どこへでも消えてくれ、と言いたいのです。

「我々に対してガーやるとねハイ、コレもハッキシ言って脅しの色合いが強いインスピレーションで、ブログタイトルどころか削除で良かったんじゃネィかと思うくらいなのですが、仕方なく少しお話してみようと思います。

要するにコレも「動くな、止まれ」と言っているんですね。我々の導きに従わないと我々も残念ながらアキトくんに対してペナルティを課さざるを得なくなる、そういう脅しのインスピレーションだと思われるのです。

あのさぁ、根本的な部分を聞きたいんだけど、そもそもあんたたちは何がしたくて生きてるんですか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事は全く滅ぼそうともせずホッポラカシ、奴隷の女の子は見殺しにするとキッパリ言ってきている。

現在日本が置かれている危機的状況に対してもまったくわれ関せずで目を閉じている、まぁこの問題は物質界の人間が努力して解決すべき問題なのでしょうから仕方ないのかも知れませんが。そういう事をまったくやらないかと思えば、僕に対するイジメと脅しは全力でやってくるんですよ。

強姦殺人魔は守り通すが、自分の人生を捨てて使命遂行を続けてきた人間にはペナルティを課すってか。そいつぁーおめでたいですね。あなたたち(霊団)の人生目標は何ですか、何を目的として生きている人間ですか。この導きの方向性は一体何がどうなっちゃってるんですか。

絶対できる訳ないのに僕という霊媒を使おうとして、僕の心が怒りで完全に満たされてしまっているのでその怒りを取り除こうとしている、そういう風にも見えます。本当に僕という霊媒を使用する体制が整っているとすれば、確かに僕の怒り憎しみの念は支配霊の仕事を完全に妨害する事になりますので、そういう意味では多少納得できます。

しかし「サークルメンバー問題」解決のメドなど全く立っていませんよ。別に霊媒発動は関係なくて日々の導きにまで悪影響が出てしまっているので何とか怒りを取り除きたいという事でしょうか。怒りを取り除く方法なら最高のモノがあるでしょ「閉じ込めるのやめろ」コレで僕の怒りは相当消滅すると思いますよ。

イヤ、今の場所を脱出して新たなところに行ったらもっとヒドイところだったとか、そういうストーリーも有り得ますね、どのみち苦しみを味わわされるんだろう、それが物質界の存在意義ですからね。

このインスピレーションの霊団の真意はいまいちつかめずにいますが、とにかく「イジメ」「脅し」「人生破壊」の度合いがスゴすぎる。しかももっとイジメを進行させようとしている事が分かるので絶対に受け入れられないとなって思いっきり反逆するんですよ。

何なんだ。この人生は何なんだ。なぜ画家の人生をやめさせられねばならなかったのか。なぜこれほどまで自分の意思と正反対の状況に閉じ込められ、脅され続けねばならないのか。地球圏霊界とは一体どういう世界なのか。霊格が向上して上層界で生活するとは、一体どういう事なのか。

フゥゥ、霊団に猛烈に脅されていますが、しかし2冊目の制作は確かに行き詰まっています。書き上げてみたところで脱出できませんのでモチベーションも落ちてます。しかし何とかもがいて書き上げるつもりでいます。何もせずただボケっと閉じ込められる事を受け入れるなど、そんな死人みたいな人間になる訳ネィだろ常識で考えてくれよ。

本当に信じられません「心を捨てろ」そう言われてるも同然の状態です。だったら泥人形を作ってそれで仕事すればイイだろ。地球圏霊界の人間がココまで壊滅的な導きをするヤツらだと知って非常にショックを受けています。帰幽後、僕も例外なく地球圏霊界に帰る事になりますが、そこには僕を脅したヤツらが半笑いで待ち受けているのです。

正直言ってそこに帰りたくありません。何とか別のところ(惑星圏)に所属させてもらう方法はないのだろうか。それには霊格を高めて資格に到達するしかないんだよ、と言われるんだと思います、たぶん。

なら、その「地球圏を離れるパスポート」を手に入れるために全力で仕事して霊格を高め、一刻も早くイジメの国、地球圏から離れたいです。もちろんこの願望は叶わないでしょう。ってか、帰幽して全体像を知らされて僕が間違っていた事が分かって反省させられるのがオチでしょう。

もう何を信じてイイのか分からない、そんなに僕の心を殺したいのか。僕を無気力のダメ人間にしたいのか。頼む、僕の前からいなくなってくれ。向上できなくなるぞ、という脅しはもう聞き飽きた。僕は【神の因果律】に裁いてもらう、お前たちの裁きは受けない。

僕は僕にできる限りの事をやって帰幽し、そこで神の審判を受ける。オメィラ(霊団)の審判は受けない。もうお断りだ。僕の心が気に入らないなら泥人形を作れ。とにかく僕の前から消えてくれ(祈)†

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「いきなり始まるぞ」その手の事を数えきれないくらい言われてきましたが1度も(祈)†■2026年3月11日UP■
「いきなり始まるぞ」その手の事を数えきれないくらい言われてきましたが1度も(祈)†
1億歩譲って霊団の言う通り、僕の身に余るような高級霊の方が僕に付いて下さったとしましょう。その方が高級霊であればあるほど自分の身元は明かしません、間違いなく明かしません。イヤ、明かしてみたところで僕が理解できないでしょう。「アキトくん、私は紀元前7世紀ごろに物質界人生を送っていた予言者の〇〇です」などと言われても、僕はそんな人知りませんし、そういう人物が実際にいたかどうかの証明などできないじゃないですか。霊的知識的に考えても高級霊であればあるほど自分の身の上を明かしたがりません。高級霊の方々からしてみれば、遥か昔の陳腐な物質界生活時代の事などとっくの昔に忘れ去っているものですので、そんなモノをほじくり返されるのが単純に不愉快でしょうし、ついた物質界の人間(ココでいう僕)の霊的成長の阻害になる事を懸念して自分の正体を明かさないという事なのです。コレは僕も賛成で、僕たち物質界の人間は上層界の高級霊の方々にくらべると近視眼でしか物事を判断できない宿命に置かれていますので、どうしても「こんなスゴイ方が自分について下さっている」と聞かされるとおかしなバイアスが働いて謙虚が崩れる愚かさを拭いきれないと思います…続きを読む→
「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†■2026年3月4日UP■
「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†
受精の瞬間に霊がその個体に宿って人間としての人生を始めます。(誕生日が人間人生の始まりではないんですよ)そして成長してオトナになって人生経験を積んで帰幽して霊界人生に帰って、そこから本当の人間の人生が始まる訳ですが、その全人生のどの部分にも「通過点」という言葉をあてはめられますよね。こんなつらい事、あんなうれしい事があった、おかげで今がある、という風にすべて通過点として考える事ができます。帰幽後の霊界人生も、ココまで向上したらゴールとかそういうモノはありません。霊界での進歩向上は永遠無限ですので。どれだけ経験を積み、お勉強し、向上を果たしてもその先にまだまだ至福の境涯が無限に広がっているのです。ですので僕たち人間はどれだけ霊的に向上してもいつまでもどこまでも「通過点」という事になるのです。向上し尽くして神の御胸に到達すれば終了、と思われるかも知れませんが、そこに到達するのは永遠の時を要しますし、シルバーバーチ霊のお話を聞いていますと、その先にもさらに何かあるんじゃネィのかと思えてくるのです…続きを読む→
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†■2026年2月25日UP■
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†
僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは「地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事」だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか…続きを読む→
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†■2026年2月18日UP■
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†
もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→

富士周辺アタック788プロセス実行

モチベーションが上がる訳ないじゃないですか、自分がアンナヒドイ目、コンナヒドイ目に遭わされると、そんな事ばかり言われてそれを説明しなきゃいけないんですよ、不愉快に決まってるでしょ。

良くココまでイジメを続けられるよな、そんな性格の人間がいるなんて神経を疑うよ。地球圏霊界の生活に慣れ親しんでくるとみんなそういう人格になってしまうのか。そんな世界ならお断りしたいのですが、僕たちはみんな例外なく帰幽して地球圏の霊界生活に入ります。

そういう場所では断じてない、霊団だけが僕を執拗にイジメていると思いたいですがどぉでしょぉ。さぁ不愉快なテキストを撃ち切ってしまいましょう。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の曇り空の撮影画像をUPですが、んーまぁ、テキストは撃ちますよ、仕方ないと思いますし、しかし理不尽感がハンパないんですよ。降ってきているインスピレーションが、どれも僕がヒドイ状態にさせられるというモノばかりでして…やる気無くしますよねこんなもん。

んんんんん、撃ち始めますが首をかしげまくってます、何なんだよこの人生はよぅ。毎週苦しい思いしてテキスト撃っても撃っても何の状況の進展もなく、さらに追加でヒドイものが降ってくると言われているのです。何のためにガンバってるんだよ僕は。もう意味が分かんネィよ(祈)†

予定していたスタートポイントに向けて車を走らせている時に雨が降り出して「ココで雨という事は標高を上げたら雪という事だ」と分かり、瞬間的にUターンして予定していた山より300~400mほど低い山のスタートポイントに急きょ切り替えました。

その標高を下げた山域でも少し残雪があり、さらに雪も少し降りました。もし標高を上げていたらもっとキビシイ事になっていたでしょうからとっさの判断は正解だったと思います。標高を上げてみたところで今日はグラデーション撮影はできませんでしたので安全策で正解です。

撮影画像は明日UPさせて頂くとして長文ブログ、どうしましょうか、完全に頭カラッポです。って、毎週カラッポで行き当たりばったりで撃つんですけども。山にいる時にひとつ怪奇現象かと思われる事がありましたが、結局あれが何だったのかが分かりません。明日、撃つモノがなかったらそれを撃ってもイイのかも知れませんが。

2冊目の「グチ本」このグチ本ってタイトルの時点で「こんな本読みたいって思う人いるかぁ」ってなりますよね、設計図はかなりサクッと書けたのですがそれが落とし穴のような気がしてならない。一応マンガのアイデアも同時並行で進めています。新規に登場するかも知れないメカのデザインを急きょクロッキーで始めたりしています。って、もちろん霊的ストーリーですよ。

まずはダメージ抜きに集中中。明日の作業どぉなるでしょぉ、全く予測不能(祈)†

まぁ悩む事自体がそもそも本末転倒で、どう書いたところで脱出できないんだから需要もへったくれもないのです、ハッキシ言って。ならせめて自分が描きたいモノを思いっきり描く事でかろうじて心が救われる、のかも知れません。

2冊目「グチ本」設計図と呼べるほどのモノではありませんがだいたい書き終えていてさっそく本文を撃ち始めていますが「たぶんこの本は書き終える事ができるだろう、しかしこれを書いたところでどうなんだ」という根本的疑問が湧き上がってくるのです。

そういう気分にさせて本書くのやめさせる霊団の操作か。マンガのネームも描きましょう、10話分くらい一気に描くべきだと思いますが、もう明日の山の準備ですので今日はココまで。

明日はグラデーション撮影ができるかどうか微妙ですが一応できるものとして山域を選択します。山で大汗をかきながら2冊目の方向性についてもう一度冷静に考えてみましょう。グチ本はたぶん撃てると思う、しかしマンガのネームも考えましょう。

ブログネタとなるインスピレーションは枯渇中ですが、いつもの事なのでもうどうでもイイ。本をどうするか真剣に考えろ(祈)†

「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†■2026年1月28日UP■
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†■2026年1月21日UP■
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†
この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか…続きを読む→
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→

宗教そのものは教会とは何の関係もありません。霊感のある人 – 本当の意味での聖職者、つまり霊的能力を具えた人が民衆の要請に応えて神との取り次ぎをしてあげる事と言ってもよいでしょう。勿体ぶった神学的言説に基づく行事をしたり信仰を告白したりする事ではありません。

教会でワインを飲んだからといって、他の場所でワインを飲むよりも“宗教的”であるわけではありません。宗教的である事は宇宙の大霊の一部である自分を少しでもその大霊の御心に近づける事です。内部の神性を発揮する上でプラスになる事をする事が宗教です。

その神性は人のために役立つ行為、愛他心、親切心、日々新たになろうとする心掛け – どこにいても倒れている人を起こしてあげ、弱った人を元気づけ、無力な人の力になってあげ、病の人を癒し、真理と叡智を広め、不正を無くする行為となって表れます。それが宗教です。

人間にはその人なりの宗教を実践する上で必要なものは全て授かっております。そのためにはまず、宗教とは名僧知識が説く事を体系的にまとめる事であるかのように考える、その誤った概念を捨て去る事です。

私どもは、どこかの礼拝のための建造物に出席する事が神への義務を果たす事になるとは決して申しません。出席される方は真面目な気持でそうされているかも知れませんが、真の宗教心はその人の生きざまの中でしか発揮されないのです。各自の魂に内在する崇高なる霊性の働きと切り離されたところに宗教は存在しません。

– おっしゃるような生き方ができなければ、スピリチュアリズムも既成宗教と同じように失敗に終わる事になるわけですね。

「その通りです。必ず同じ運命をたどります。私たちが地上へ戻ってきたのは一時のセンセーションを巻き起こすためでもなく、一部の人たちだけに喜びをもたらすためでもありません。肉親を失った人を慰めるのは大切です。悲しみの涙に暮れる人の涙を拭ってあげるのも大切です。

が、それよりもっともっと大切な事は、霊的真理を日常生活の全てに生かす事です。“無知”から生じる世の中の害毒を無くさなくてはなりません。全ての不公正を改め、全ての偏狭と横暴を駆逐しなければなりません。

私たちの仕事は人間に内在する霊性をあらゆる面で発揮させ、物質文明から排泄されるもの – 汚れ、病気、暗黒街、スラム街、その他、神聖なる霊が閉じ込められている全ての邪悪な環境を清める事に向けられております。

要するに私たちの説く宗教は実践の宗教です。1日1日の宗教 – 1日24時間、1時間60分、1分間60秒、その全てを実践の時とする宗教です。それが私たちの評価の基準です。それが私たちの目標とする理想です。

それが知識を手にした者の本当の仕事 – 自分だけが喜びと慰めを得るに止まらず、全ての人に隔てなく分け与えてあげる義務なのです。スピリチュアリズムも他の全ての事と同じく“結果”によって評価されます。

あなたが存在する事によって世の中の誰1人として益を受ける事がなければ、この世に生まれてきた甲斐がなかった事になります。

もしスピリチュアリズムを信奉する人が今深刻に要請されている精神的革命に何の役割も果たせないとしたら、それは自分に対する欺瞞であると同時に、その目的のためにその人を使用した霊の力に対する欺瞞にもなります。人間を通して地上へ注がれる莫大な霊力には成就すべき巨大な宿命があります。それは人類の霊的革新です。」

「お前はこの聖なる仕事をやめないよ」えぇやめるつもりはありませんがヒドすぎなんですよ(祈)†■2024年8月21日UP■
「お前はこの聖なる仕事をやめないよ」えぇやめるつもりはありませんがヒドすぎなんですよ(祈)†
もう僕という霊媒が機能するだの、新規の霊言が降るだの、そういう事を書くつもりは一切ありませんが、現存する正真正銘の霊関連書籍をテキスト化する作業は全力で続行するつもりでいるのです。その作業を続けるイコール「本を読み続ける」という事になり、さらに深く霊的知識を理解する事につながるので僕的に好都合ですし霊的知識拡散という意味でも大変重要なのです。なぜ霊団がそこまでしてあの無意味なところに僕を閉じ込め続けようとしているのかがどうしても分かりません。僕をあそこに閉じ込めてみたところで僕という霊媒は機能しない、新規の霊言は降らない、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡にもつながらない、奴隷の女の子たちもひとりたりとも助けてあげられない。何ひとつイイ事ないじゃないですか。なのにそこに閉じ込められる事を耐え抜けば僕は霊的に向上を果たす事ができて明るい境涯に赴く事ができるのだそうです。邪悪を滅ぼす事より、殺される運命の女の子を救出する事より、仕事を前進させる要素ゼロの意味なしの場所に閉じ込められる事の方が霊的向上に寄与するとは、これは一体何がどうなっているのでしょうか。本気で意味不明なんですけども…続きを読む→
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†■2026年2月25日UP■
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†
僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは「地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事」だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか…続きを読む→

2冊目2冊目と意固地になってますが、描きたいアナログ絵ストーリーが何本もありまして、本当はそちらもやりたいんです。もともと僕は絵描きですので当然そっちの思考になるのです。何とか2冊目とストーリーを同時進行させられないですかね、それは物理的にムリですね。

眠気防止対策でYouTubeを見るようになったのは僕的に大正解で、ずっと物的情報に弱いと言っていた僕が、だいぶいろんな事を知る事ができました。もっともその中にあやしい情報も含まれているのでしょうが、にしても情報が増えれば多角的に考えられるので知らないより知ろうとした方がイイのではないでしょうか。

そしてムービーというのはやはりブログより100倍1000倍威力があるなと改めて感じます。本書くよりトレイルムービー復活させた方がよっぽど拡散のチカラになるんジャネ、と思ったりもしますね。7ヶ月半かけて死ぬ思いで書き上げた本が全く誰にも読んでもらえませんからね、泣けてきますよ。

ま、本のイイところはカタチとして残る事でしょうか。ムービーはイヤでもYouTubeで拡散させないといけませんから、消される可能性が非常に高いのです。まずは2冊目の設計図をしっかり煮込んで本文を撃ち始められるところまでもっていきますが、ムービーの事、アナログ絵ストーリーの事も考えたいです、時間もパワーも足りませんが(祈)†

「進歩したい気持ちでいっぱいです」霊団以上に僕がそう思ってますよ(祈)†■2023年12月13日UP■
「進歩したい気持ちでいっぱいです」霊団以上に僕がそう思ってますよ(祈)†
私の霊団は7つのグループに分かれており、それぞれに特殊な使命があります。愛と叡智と知識の霊たち、洗練された高貴な霊たち、明るく愛想のいい霊たち、この低い地上界の単調であくせくした生活に天上的な光輝をもたらす霊たち、地上界の皆さんとの交わりを通じて低い界から高い界への進化という恩恵に浴さんとして働く霊たち – その霊たちの演出する現象が地上の人間にはまだまだ必要なのです。いずれのグループの霊たちも、みずからも進歩を求めている霊たちです。霊媒に体験と啓発を与え、霊媒と生活を共にし、霊媒とともに進歩せんと志す者たちです。霊媒に教えることによってみずからも学び、霊媒を向上せしめることによってみずからも向上せんとしているのです。われわれのこうした仕事は愛に発する仕事です。それみずからが報酬をもたらすのです。霊媒に祝福をもたらし、霊媒を通じて人類に祝福をもたらし、それがわれわれにとっての祝福となるのです。全能の父なる神の祝福のあらんことを…続きを読む→
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†■2024年3月27日UP■
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†
「イエスの成年時代」の復刊書籍の表紙の線画を描くにあたってどうしてもそういうたぐいのモノを見ざるを得ない状況になってしまい、イエス様の磔刑(はりつけ)の宗教画とかを見ていたのです。するとイエス様が十字架を運ばされている絵が複数出てきます。自分が間もなく磔刑にされて殺される十字架を自分で背負って運ばされているのです。要するにイエス様が当時の民衆の人気者で、霊能がずば抜けていたために、それを当時の聖職者だの律法学者だのといった、自分の事をエライと勘違いしているバカヤロウどもが嫉妬して、イエス様にイヤガラセしてイジメて殺したと、そういう事だと思います。※「イエスの成年時代」の中に、逮捕、連行したイエス様を律法学者どもが取り囲んで取り調べをしている最中に、その中のひとりがイエス様に野獣のように飛び掛かって殴り倒すというシーンがあります。皆さまがどのようにお感じになられるか分かりませんが僕の考えをストレートに書きますと、聖職者だの律法学者だのといった人間は「原始人」です「原始的微生物」です。そういうおこないをして帰幽した先に、自分にどれほどの地獄が待ち受けているかを全く理解していない、宇宙最大級の近視眼の愚か者という事になります…続きを読む→
「目指す事は安全」僕がこれほどムカつかされるのは身の安全のためという事のようですが(祈)†■2024年5月22日UP■
「目指す事は安全」僕がこれほどムカつかされるのは身の安全のためという事のようですが(祈)†
実は何もやる気がないのではないか。この12年の霊団の動きを見ればおのずとそういう回答が導き出されるのではないか。僕は霊団の事を「口だけ霊団」と公言していますが、この言葉は実は大正解なのではないか。本当にこの霊団とか名乗っている奴らは最後まで口だけピーチクパーチク動かして何もやらずにボケっと見てるだけで終わらせるつもりなんじゃないのか。要するに「アキトくんの場合はインスピレーションで事足りているのでわざわざ低次元の霊媒現象をやらなくても我々の目的をだいたいにおいて達成している」という事なのかも知れません。インスピレーションが霊界側にとってもっとも自然な交信方法という事は霊的知識をお勉強して頂ければ分かります。霊媒現象というのは霊力に感応しない物質界の人間に霊的な事を理解させるために霊界側が物的次元まで波長を下げる犠牲的仕事ですが、物質界の人間がインスピレーションを受け取れるようになってくれれば、そしてさらにそのインスピレーションによる導きに従ってくれれば、霊界側はその犠牲的仕事をせずに済み、思念の送信だけで目的達成できますからこんな簡単な事はない、という事になります…続きを読む→

意外にもスラスラ設計図を書き進める事ができています。やはり僕の実体験に基づいた内容なので撃ちやすいという事なんだと思います。正直内容に「どぉしたもんか」と思っていますが、書けないテーマにいつまでもウンウン唸っている訳にも行きません、まずは撃てるものを撃たないと。

野菜切り、ロングドライブ時の眠気防止対策のおだんご作り、等々の雑務でどうしても作業時間が取れなくて本当に頭に来ますが、物質界とはそういう体験をやらされるところですから仕方ありません。と言ってそれを言い訳にしてあきらめるつもりもないんですよ。

この2冊目「グチ本」間違いなく需要がないのが悲しいですが、今の僕は眼前にある作業にパワーを注ぐより他にどうしようもない状態に閉じ込められていますので「どのみち脱出できないんだから細かい事言うな、とにかく撃て」という感じなんです。

で、2冊目も絵をたくさん挿入するつもりでいたのですが、もうひとつ考えていたアイデアとして「山での撮影画像をジャンジャン挿入する」というのも真剣に考えようという事で、あるアイテムを注文しています。これを駆使して山でガンガン撮影してそれを書籍内に挿入できるかどうか、まだ分かりませんがすべての可能性を捨てずに行きます。

次回長文ブログ、インスピレーションは少ないですがやはりボイコットはできなさそう、撃たされる可能性が濃厚です。この恐るべきグチャグチャ破壊人生、いつまでやらされるのでしょうか。いつまで耐えねばならないのでしょうか。しかし撃つ。いつか必ず脱出してみせる。死んでもあきらめないぞ(祈)†

「誰のせいでもない」そいつぁーおかしいだろう、あんたたち(霊団)が主原因だろう(祈)†■2023年6月14日UP■
「誰のせいでもない」そいつぁーおかしいだろう、あんたたち(霊団)が主原因だろう(祈)†
現在の苦難を耐え抜かなければその罪障消滅が達成されず、キミはまた物質界に再降下しなければならなくなるんだよ。我々はキミのためを思ってキミをその苦しみの中に閉じ込めているんだよ。罪障消滅が達成されなかったらキミがまた苦しい思いをする事になるんだよ。これで終わりにするためにその苦しみに耐えるんだ。という意味で霊団が僕を脅し続けているのかも知れません。イヤ、僕のこれまでの人生をよくよく振り返ってみた時に、僕はそういう理由で物質界に降下した人間じゃないと思う。幼少の頃から絵を描き続け、マンガ家も経験し、Dreamworkに突入して死ぬまで絵を描き続ける事を固く固く決断していた。僕はそういう罪障消滅目的の人間ではないと思う、そうだったら絵の才能を賦与されていないと思う。僕に関してはそれはちょっと違うと思う。現在の僕の状況は霊性発現によって「後説」で賜ってしまった追加試練だと思う。守護霊様の管轄内で生活していた時はこんな状況には全くならなかった。「100の光の霊団」の管轄に切り替わってから僕の人生が一気におかしくなった…続きを読む→
「物質界での評価を見て我慢がなりません」強姦殺人魔の洗脳を撃ち破らねばなりません(祈)†■2023年9月6日UP■
「物質界での評価を見て我慢がなりません」強姦殺人魔の洗脳を撃ち破らねばなりません(祈)†
イヤ、コイツらは暗黒の底どころかインペレーター霊の仰る「個的存在消滅」も十分あり得ると思います。その、暗黒決定の人間が、物質界という閉じた世界の中で威厳がどうとか、自分が偉いとか言っている事がどれほど愚かな事か。宇宙全体から見た時に自分という存在がいかに陳腐で取るに足らない存在であるかという事を何も分かっていない。まさに「無知ほどこわいものはない」なのです。こんなたとえをしたらミミズちゃんに申し訳ないですが、泥の中でうごめいているミミズちゃんの中の1匹が、他のミミズちゃんに向かって「俺はお前たちより偉いんだ」と言って自慢しています。その泥の中で起こっている出来事を人間は何も知らずその泥土をまたいで歩き去っていきます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の言っている事はまさにこのミミズ1匹の言葉と同じなのです。上(霊界上層界)が何も見えていない愚か者という事です…続きを読む→