2026年1月28日

 

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山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)† プロフィール→ 元画家、漫画家。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は死刑になり「人類の恥」となります(祈)†


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「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†■2026年1月28日UP■
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→
奴隷の女の子、ももちゃん、シルキーの魂の訴え(祈)†(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた内容が展開します。
ももちゃん

テレビ、Webなどに「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースが出てきますが、それらは全て自分たちの邪悪の正体を隠すための「視点外し」「洗脳」なんです(祈)†

シルキー

自分の事を皇族とか天皇とか自称している明仁、文仁、徳仁、悠仁は、ももちゃんやあたしのような奴隷の女の子を「処刑遊び」といって四肢切断、強姦殺人しまくっているんです(祈)†

ももちゃん

信じられない人数の女の子が明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺され続けています。全員邸内地下に閉じ込められて1回も外に出た事がない女の子たちです。女の子たちは助けを待っています(祈)†

シルキー

メディアに流れる明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースは全て「洗脳」です。コイツらは国民全部をダマし続けています。皆さん、アキトのブログを読んで目を覚まして下さい(祈)†


最新長文ブログ5つ(祈)†
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†■2026年1月28日UP■
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†■2026年1月21日UP■
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†
この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか…続きを読む→
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†■2026年1月7日UP■
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†
博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†■2025年12月31日UP■
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†
博士「もう1度やり直してみられてはいかがですか。そのために、皆さんが迎えに来られたのですよ」スピリット「一緒に行きたいのは山々ですが、怖いのです。だって、みんな死んだ人たちばかりですもの。夫が言ってます – あたくしをずいぶん探したのだそうです。夫と子供が死んでから、あたくしも病気になりました。医者の診断では、神経耗弱(こうじゃく)だと言われました。それがさらに悪化して、エルギン(多分、精神病院の名前)と呼ばれる場所へ移されたのを覚えています。うっすらと思い出すだけです。そのうち急に良くなったので(この時死亡)、妹のいるセントルイスへ行きました。が、妹に話しかけても、何の反応もなくて、何か変でした。では、みんなと一緒にまいります。あの美しいベッドをごらんなさい。これであたくしもゆっくり休めます。夫と一緒になれば、もう面倒なことにはならないでしょう。夫が、あたくしをついに見つけることができて喜んでいることを、あなたに伝えてほしいと言っております。もう2度と別れないようにすると言ってます。では皆さん、さようなら…続きを読む→

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260204骨抜きにする

今日は本当に撃てそうなインスピレーションが全然ありませんでしたのでボイコットでもよかったと思います。正直どう撃ってイイか頭を悩ませますが、少ないインスピレーションおよび幽体離脱時映像をこのように羅列してみました↓

【目次】霊団が降らせたインスピレーション(祈)†

僕は本気の全力で反逆していますが、霊団も本気の全力で僕を閉じ込め続けよう、僕を何もできない人間にしようとしています。そんなモノに従う訳にはいきませんので永遠に反逆し続ける事になるのです。

ユキ カエルちゃん

コレは幽体離脱時映像だったのですが、霊団が最近まぁまぁの高頻度で「ユキ」を使用してきます。ユキとは僕が以前飼ってた白文鳥です。すでに老衰で帰幽していますが、霊界で元気に生活していて、僕が帰ってくるのを待ってくれているのです。

で、クロッキーにメモしませんでしたのでどういう幽体離脱時映像だったかはチョト忘れてしまったのですが、要するに僕の反逆を思い止まらせようとして霊団がユキを活用しているという映像でした。

つまりコレはアレですか?僕、たきざわ彰人は霊団の言う事は聞かないがユキの言う事なら聞くのでユキを使用していると、そういう事ですか笑。ユキが「アキト♪あぁしろピッピッ♪こぉしろピッピッ♪」って言ってきて僕が「うんうん♪」って使命遂行するんですか。イヤ、むしろおもしろい。逆にそれでいきましょう。小鳥の導きに従う霊覚者、イイじゃないですか。

まぁ要するにそれくらい霊団が僕という霊の道具のハンドリングに苦心している、困っているという事の裏返しなんですね。そうそう、以前「香世子さん」が高頻度で幽体離脱時に登場してくれた事もありましたが、アレももちろん霊団が香世子さんにお願いしてやらせてるんですよ、香世子さんは僕の霊団のメンバーではありませんからね。

つまり霊団は僕の反逆の内容に妥協するつもりが全くない、何が何でも僕を閉じ込め続けよう、それを僕に納得させようとしてアレコレ有り得ない手を使ってくるという事なのです。必死すぎて逆に恐怖を感じますよ。

「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事は全く滅ぼそうとしない、むしろ守り通そうとしているように見える、しかし僕の事は徹底的にイジメ倒してくる。パワーのかけどころが完全に間違ってませんか。地球圏霊界の人間は一体何がしたくて生きてるんですか。

そしてユキの幽体離脱時映像の時「カエルちゃん」も数匹登場し、離脱中の霊体の僕はそのカエルちゃんを手ですくって移動してあげたりしてました。その時は意味が分からなかったのですが、離脱帰還後にそのシンプルな意味に気付いたのです。「カエルちゃん」ですから「帰れ」という事です。

つまり反逆前の、あの謙虚だった霊性発現初期の頃のアキトくんに帰れと霊団が言ってきているのです。僕はこの言葉をそのまま霊団に返そうと思います。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を僕にガンガン降らせていた時の、奴隷の女の子たちの悲劇の惨状を僕に怒涛に教えていた時の霊団に帰れ、と。

ユキを使ってまで僕を閉じ込め、何も活動できないようにしてくる、そこまでして強姦殺人魔を守り通そうとする地球圏霊界に対して、激しい疑問を抱くようになっています。永遠に理解できません。帰幽して事情説明を受けたら理解できるようになるとでもいうのだろうか。

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カフェペナルティ

260204カフェペナルティ

ハイ、コレも幽体離脱時映像だったのですが、クロッキーにメモしなかったのでどういうストーリーだったか忘れてしまいました。しかし「帰幽後のライトタッチなペナルティ」という内容だった事だけは覚えています。

コレも上記のユキとカエルちゃんと同じ意味です。僕の反逆をやめさせるために帰幽後の悲劇を先に僕に見せて反逆をやめさせようとしてるんですね。イヤだから、脱出させてくれれば反逆もやめるよ。オメィラがトコトンイジメてくるから反逆せざるを得なくなってるんだろ。

ソリャ帰幽後に残念な状態にさせられるのはイヤだよ。物質界生活時に苦難に耐えて耐えて帰幽後に美しいところに行けるならその方がイイよ。しかしどうやっても首をかしげるのは、もう霊団は僕をイジメる事そのものが目的化していて、物質界の邪悪はもうどうでもイイみたいな感じになってる事です。

霊界人生が人間の本来の人生です、物質界人生は一時的トレーニング、修行であって断じて人間の人生の場ではありません。プライオリティはもちろん霊界人生が上であり、その霊界生活をよくするために物質界で試練をキッチリ浴びる事が大事なのはじゅうぶんに理解しています。

しかし霊界生活が大事だからキッチリ霊格を高めてコチラにいらっしゃいと、それのみがクローズアップされて、物質界の邪悪をホッポラカシにして、滅ぼしもせず帰幽するというのはそれはおかしくネィか。

この物質界は最低ランクの境涯だけど、それでも【神】がおつくりになった境涯のはずだろ。それをホッポラカシにして邪悪のさばり放題っていうのはおかしいだろ。

そもそもペナルティをチラつかせて脅して言う事聞かせようとしてくる時点で反感しか持たない。そういう手法に頼ってくる時点で失敗だと僕は思っています。ま、霊団も何度も失敗失敗言ってますのでその部分の自覚はあるようなのですが。

「銀河生活」帰幽後の生活の事を言ってますね、使命遂行はもう終わりか?(祈)†■2025年3月26日UP■
「銀河生活」帰幽後の生活の事を言ってますね、使命遂行はもう終わりか?(祈)†
僕はこの方は「紀元前9世紀ごろのヘブライの予言者エリヤ」だと思っていまして、シルバーバーチ霊本人が「3000年前に物質界で生活していた」とお話していますが、年代的に合致しますし、何よりエリヤ氏はインペレーター霊の時も中心的役割を果たしていたそうで、霊界側でさぞ珍重されている人物だという事がよくよく伺えるのです。※霊媒モーゼス氏を使用して自動書記通信を降らせた時のリーダー霊がインペレーター霊(紀元前5世紀のユダヤの霊覚者で旧約聖書のマラキ書の筆者マラキ)ですが、このインペレーター霊の上に、インペレーター霊に直接指示を出しつつイエス様とも直接通信を交わしていた「プリセプター」という高級霊が控えていたと言います。このプリセプターが他でもないエリヤ氏なのです。で、どの書籍だったか忘れましたが、このエリヤ氏は現時点で地球圏霊界のほぼ最高位の状態にまで進歩向上を果たしており、間もなく地球圏を離れて全く別次元の惑星圏に向上していく1歩手前のところまできているそうで、地球圏を離れる前の最後のご奉公という事でこの仕事を引き受けた、という事がどこかに書いてありました…続きを読む→

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骨抜きにする

260204骨抜きにする

ハイ、今回はブログネタがほとんどない状態でしたので(しかもない上にさらに削除もしているのでこの少なさになっています)「骨抜きにするのインスピレーションをブログタイトルに冠して最後に説明してみようと思います。

昨日の山からの帰りの車の運転中、僕は都会の道が大キライで、手描きの地図を見ながら間違わないように集中して運転していました。山より疲れるのですハッキシ言って。その、地図を見ながら道を間違いそうになった瞬間を狙って霊団が「骨抜きにする」と霊聴に言ってきたのです。

分かりますか皆さま、純度100%のイヤガラセですよ。僕は猛烈にムカつかされながら間違いそうになった場所を通過していました。そして無視してやろうと思ったのですが、仕方なくクロッキーにメモしたのです。

この意味はもちろん霊団が「僕の反逆を骨抜きにして何もできなくさせる」という意味ですよ。イヤだから、その先に一体なんの使命遂行の前進があるんだよって聞いてるんだよ。あんたたちは何がしたくて生きてるんだよ、何がしたくて僕の霊的スイッチを僕の承諾なしにONにしたんだよ。

ONにしたからには僕経由でやりたい事があったんだろ、ならそれをやれよ。僕を使うためにONにしたのに、今のあんたたちは僕に何もさせない事に全力を投入している。だったら僕の前から消えて別の人間のところに行けばいいだろ。僕は僕レベルでできる限りの事をやるつもりだから心配するな。

で、認めたくはないのですがハッキシ言って霊団が本気出せば僕の意思などまるっきり無視して完全に霊団の意のままにさせられる、それくらい物質界の人間と霊界の人間とではチカラの差があります。ただ霊界側にルールがあるのでそこまでやってこないというだけで、その気になれば霊団は僕の人生をどうとでもできる訳です。

僕は霊的知識としてそれを理解しているのに反逆し続けている、それは霊界の人間から見た時に愚かに映る事でしょう「分かっているのに反逆するとは…」という感じになると思うのです。しかし僕にもそうするに足る理由があるのです。もちろんその理由自体が小我の理由であり受け入れられないのでしょうが。

どうしてもコレ以上閉じ込められるのを受け入れる事はできないのです、死んでも脱出するつもりでいるのです。しかし上記に書きましたように霊団の方が圧倒的に威力が上ですので、たぶん僕はこのまま閉じ込められて1歩も動けなくさせられるのでしょう。

そうなれば僕は霊団を未来永劫憎み続けて生きる事になりますので僕の霊的向上が大きく阻害される事になります。しかしもうムリです。ココまで自分の意思に反した状況に閉じ込められて、来る日も来る日もイヤな思いをさせられて、それでどう霊団に感謝の念を抱けというのでしょうか。

「骨抜きにするつまり、僕の心から反逆心さえ消えて、魂の抜け殻のような状態にさせられて、毎日虚空をボーッと見つめてヨダレ垂らして、テキストも撃たず絵も描かずボケっと暮らす、そういう人間にするよ、とでもいうのでしょうか。

いくら霊団の威力が僕より上と言っても、僕の人格まで書き換える事はできないと思います。僕のこの性格は「守護霊様のコピー」です。幼少時から守護霊様の導きを受けてこの人格に育て上げられたのです。つまり僕の人格を変えるというのは守護霊様の導きを否定するという事になるのです。

まぁ、強制的に僕を骨抜きにするのは霊界側で禁止されているはずですから、僕が納得して僕の意思で率先して骨抜きになっていくようにもっていかされるという事かも知れません。んー、それも有り得ないと思うけどなぁ、人間には自由意思がある、それは高級霊と言えども無視できない絶対的権利のはずですので。

で、結局霊団の威力の前に抵抗もむなしく僕が骨抜きにされたとしましょう。その骨抜きのフニャフニャ人間の僕を使ってオメィラは一体何の仕事がしたいんだよ。コレは仕事を推進するための導きではなくて仕事できないようにさせるための導きと考えるのが自然だと思います。

つまり霊団はもう僕という道具を使用して何もやる気がないのです。だったら何度も言ってるように僕の前から消えればイイだけの事だろ、簡単な事だろ。もっと言う事聞いてくれる謙虚な人間の霊的スイッチをONにして思い通りに操ればイイだけじゃネィか。

僕が霊団に対して抱いている不信感の深さをご理解頂けると有り難いのですがどうでしょう。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を全力で守り通そうとし、奴隷の女の子を完全に見殺しにし、僕のやる気を殺がせて無気力人間にして何もできなくする。

これのどこが霊的使命遂行ですか。霊団メンバーは、こんなスカポンタンな導きをやってれば上層界に向上できるというのですか。それは公正で努力のし甲斐がある世界だねあこがれちゃうよ。どれだけ首をかしげてもかしげ足りなくて首がポッキリ折れちゃいますよ。

僕を骨抜きにする?できるもんならやってみなさいよ、そういう事をされればされるほど人間って燃えて逆の方に動くと思いませんか皆さま。そうやって抑圧されると反逆心が燃えるんですよ。

んー逆説的に僕の反逆心を煽って結果的に霊団の望む方向に僕がみずから進んで行くように仕向けている、そういう高度な導きをしようとしているとか、そういう予測もなきにしもあらずですがどうなんでしょう。とにかくこのインスピレーションは「???」です。意味不明です。

僕の人格を本気で書き換えられるとでも思っているのだろうか。ってか、人格を書き換えないと仕事ができないと言っている時点で人選失敗だろ。人格を書き換える必要のない、最初から骨抜きのやる気ゼロフニャフニャ人間を選んでおけばよかっただろ。

宝篋山アタック023_1歩も退く気はない

僕の性格は「1歩も退く気はない」だ。守護霊様が僕をこういう人間に育てて下さったんだ。その守護霊様の長年の仕事を無に帰すような事を言うヤツらのインスピレーションなど一切聞く耳はもたないぞ。守護霊様を侮辱している事になるからだ。

実はもうひとつ、霊団から長年にわたってずっと言われ続けている事があるのですが、僕はそれを完璧に無視し続けてきました、ブログにも1度も書いた事がありません。しかし霊団は僕をその状況にしようとしているという意味かも知れません。

申し訳ありません、何と言われているかはお話できないのです。しかし僕がその霊団の言う通りに動く事は1億%有り得ないと断言できます。僕がみずからその状態になる決断をする事は死んでも永遠にないのですが、霊団はそこを骨抜きでゴリ押ししようとしている、という意味なのかどうか。分かりません。

とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。

【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。

が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。

僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから。

地球圏霊界に対する興味関心がさらに僕の心から消えていきます。僕は僕レベルでできる限りの事を全力でやって帰幽するつもりです。帰幽後の判断はどうとでもしてくれ。僕の霊格を上げるも下げるも勝手にしてくれ。僕は僕の良心に従って全力で作業した、そう自信をもって宣言するつもりです。
そして叶う訳がありませんが、できれば霊団との縁を完全に断ちたい。そして地球圏を離れる道がもしあるなら、その道に向かって全力で努力したいと思っています。物質界付近に降下しての仕事は死んでもやりたくない。それをやらずに済むようになるために霊的知識普及の作業を全力で進めます(祈)†

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「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†■2026年1月28日UP■
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†■2026年1月21日UP■
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†
この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか…続きを読む→
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†■2026年1月7日UP■
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†
博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→

宝篋山アタック029プロセス実行

かろうじてテキスト撃ってますが、ハッキシ言ってこの作業の先に何の使命遂行の前進があるのかと思うと猛烈にイヤになりますよ。僕が現在肉体に閉じ込められて近視眼だから全体像が見えない、それで霊団の導きの方向性の全体が見えないという事だとしても、どうやっても理不尽感が拭えないです。

このテキストを撃ってる最中にもひとこと霊団が霊聴にムカつく事を言ってきました。何と言われたかここで言いたくありません、ムカつきすぎてシルキー(PC)を壊してしまいそうなくらい、それくらい頭にくる事を言われています。

僕はもう霊団に対してリスペクトする気持ちは全くありません。自分レベルでできる限りの事をやって、それで帰幽したが最後、霊団とは永遠に縁を切り、僕は地球圏霊界を離れて全然別のところに行って仕事をします。

神のご意志遂行は無限のはず、他にも神のご意志を成就できる仕事が宇宙にあるはずですので僕はそちらで自分のチカラを発揮しようと思っているのです、まぁ実現はできないでしょうが。

間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の撮影、新規アイテムとは「国旗」でした。小さい、軽い、そして20本入りで当分使えそうだという事で、コレはど真ん中で撮影アイテムとして使えそうです。

暗闇の中で、背景が日の出前のグラデーションで、手元の国旗は明るく浮かび上がらせないといけない、複数の要素を満たして撮影しないといけないので結構難易度が高いですが、帰ってきてシルキー(PC)で見てみるとまぁまぁ撮れているので安心しました。

さぁ撃ちたくもないモノをまぁた撃ち始めないといけません。イヤ、ホントにインスピレーションが降ってないのでボイコットにしちゃおうかな、どしよかな。んんん、んんんんん、あぁぁぁぁもう!しょうがない、チェキスト量は少なくなるとしても撃ちましょう。もうイヤだ、この人生イヤだ、いい加減に進展させてくれ(祈)†

まずクルマで道に迷ってスタートタイムが1時間半ぐらい遅れました。僕は都会の道が本当に大キライで「あ!道間違えてる」となって引き返して違う方向に行って「あ!さっきの道で正解だったんだ、コッチが間違ってる」ってなって国道で右往左往しました。

バタバタしましたがかろうじて新規アイテムを使用しての撮影ができました。撮影中は「どぉかなぁ」と思いましたが、帰ってきてシルキー(デスクトップPC)で撮影画像を見てみると「イヤ、イイんじゃないでしょうか」という感じでしたので明日UPさせて頂きます。

2冊目のアプローチを大きく変更させてもう1度設計図を煮込みます。霊団は僕をただ閉じ込めるだけじゃなくて何もさせないようにしている。しかしそれに乗る訳にはいかない。脱出できなくても本は書くぞ。しかし霊団にそれさえも潰されるのかも知れません、威力が断然上ですので。

明日の長文ブログネタとなるインスピレーション枯渇中、正直ボイコットしたいですが結局撃たされるのかも知れません。山よりロングドライブのダメージが大きいのでまずはダメージ回復に集中中(祈)†

本当はオレンジのティラノスーツで撮影したいのですが、これがですね、ムズカシイんですよ。山頂であれ着た状態で人が来たりしちゃうとかなりヤヴァイ空気感になりますので、間違いなく誰も来ないと思える山域でないと使えない撮影アイテムなんですね。

今回採用したアイテムは、小さい、軽い、ザックにヨユーで入る、入ってる事に気付かないくらい圧倒的に軽いものです。撮影に成功したら帰還後にUPさせて頂きます。このアイテムは今後、末永く山の撮影に使うのもアリかも知れません。何しろ圧倒的に取り回しがラクなので。

260202投票済証明書

そしてつい先ほど、期日前投票に行ってきました。小選挙区用紙は白票を投じ、比例用紙に政党名をボールペンで書いて投じてきました。僕は「政治」「宗教」を最大級に毛嫌いしている、むしろ敵意さえ抱いていて絶対にかかわってなるものかと公言し続けてきた人間です。

その僕がまさか投票に行くとは驚きですが、しかしそういう心境になれてよかったと思っています。以前のままの無関心では何かを語る資格はないと思ったからです。WordPressで自分の主張を拡散させようと思ったら、最低限の責任ある行動が必要と、やっとそういう事を考えられるようになりました。

そして2冊目の作業ですが、もう明日の山のアタック準備ですので作業はできないのですが、考えに考えて、テーマはそのままで、アプローチを思いっきり変更するというアイデアを思いつきました。今考えているこのアプローチ手法なら、本文をワリとサクサク撃てるかも知れない、というアイデアです。

そのアプローチに基いてもう1度設計図を書き直します。そしてじゅうぶんに煮込みができたら、ようやく本文撃ちに入ろうと思っています。1冊目の自伝とは結構毛色の違う書籍になりそうです。またくじけて立ち止まらない事を祈るばかりですが。まずはココまで(祈)†
「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†■2024年11月13日UP■
「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†
1億歩譲ってサークルメンバー問題が解決されて僕という霊媒から新規の霊言を降らせる事ができたとして、僕はもちろんそれを書籍化、流通、拡散させるつもりでいますが、僕がそこまでやったとしても「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はホッポラカシにするつもりなのか。奴隷の女の子を見殺しにするつもりなのか。この矛盾、理不尽はどう釈明するつもりなのだろうか。分からない、分からない、地球圏霊界の人間の頭の中は一体どうなっているのだろうか。できもしない事(僕を霊言霊媒として使用する)をやるやる言い続けてくる、やらねばならない事(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡および奴隷の女の子の救出)は一向にやろうとしない。考えれば考えるほど地球圏霊界に対して興味がなくなっていくのです。組織としておかしい。間違いなく不可能だと断言できますが、それでも帰幽後に地球圏を離れたいという願望が湧き上がってくるのです。地球圏を離れるっていうけど、どこに行くつもり?行くトコなんてないよ、そう言われるのがオチですが。地球圏霊界というのはそんなに強姦殺人魔が大切なのか。そこまでして守り通そうとしてくるのか。もう地球圏霊界の事が分からない…続きを読む→
「完全にランオフ」霊団のやる気のなさの象徴、だったらこの人生の責任取ってくれ(祈)†■2024年12月11日UP■
「完全にランオフ」霊団のやる気のなさの象徴、だったらこの人生の責任取ってくれ(祈)†
霊団が言ってくる事はもう「殺されるから強姦殺人魔の方に行くな」の一点張りで、物質界の問題を解決するつもりが全くない様子なのです。イヤ、チョト待ってくれよ、この使命遂行をやらせたのは他でもないあんたたちだよな。やらせておいて「殺されるから手を引け」とは、これではまるで最初から何もしないつもりだったと受け取られても仕方ないんじゃあないか。霊界上層界の人間というのはある程度のところまで未来を見通す事ができます。つまり僕にこの使命遂行をやらせたらああなる、こうなるという事があらかじめ分かっていたという事です。で、今になってこういう事を言ってくる、つまり最初から強姦殺人魔をどうするつもりもなかった、ただ僕の人生を破壊する事だけが目的だった、という事にならないか。僕は実は霊性発現初期の頃から霊団に対する怒りの念を持っていました。無料ブログ時代にもその怒りをぶちまけた事が何回かありました。その初期からの怒りは結局おさまる事はなくむしろ増幅していき、現在の「反逆」へとつながっていく訳です。…続きを読む→

さて、以上は全て平和時の話です。これが戦時下になると、いろいろと問題が厄介となります。何しろ何の準備もできていない、何の用意もしていない人間が大挙して霊界へ送り込まれて来るのですから。みんな自分が死んだ事すら知りません。気の毒ですが、その大半はしばらく好きにさせておきます。

意識が霊界よりもはるかに地上に近いからです。手出しができないと観念して側(はた)でじっと見つめているのは、私たちにとっても悲しいものです。実に心苦しいものです。しかし、事情が事情だけに、彼らの方に受入れ態勢が整うまでは、いかなる援助もムダに終ってしまうのです。

言わば完全に目隠しをされているのと同じで、われわれの存在が見えないのです。死んだ事にも気づかずに死んだ時と同じ行為を続けております。地上戦で死んだ者は地上戦を、海上戦で死んだ者は海上戦を、空中戦で死んだ者は空中戦を戦い続けます。

そしてそのうち – 期間は各自まちまちですが – 様子が少し変だという事に気づき始めます。全体としては以前と変らないのに、気をつけて見るとどうも辻褄が合わない。奇妙な、あるいは無気味な事が繰り返されている事に気づきます。

殺したはずの相手が死んでない。銃を撃ったはずなのに弾丸が飛んで行かない。敵の身体に体当りしても相手は少しも動かない。触(さわ)っても気がづかない。大声で話しかけても知らん顔をしている。そしてその光景全体に霧(きり)のような、靄(もや)のような、水蒸気のようなものが立ち込めていて、薄ぼんやりとしている。

自分の方がおかしいのか相手の方がおかしいのか、それも分らない。時には自分が幻影に迷わされているのだと思い、時には相手の方が幻影の犠牲者だと考えたりします。

が、そのうち – 霊的意識の発達程度によってそれが何分であったり何時間であったり何日であったり何ヶ月であったり何年であったり何世紀であったりしますが – いつかは自覚が芽生えます。その時やっと援助の手が差し伸べられるのです。

1人ひとりその接触の仕方、看護の仕方が異なります。自分が死んだ事がどうしても信じられない者にもいろんな方法が講じられます。地上と接触する界層へ連れて行き、そこで地縛霊を扱っている霊団に預ける事もあります。本人の知っている人間で既に他界している事もよく知っている人のところへ連れて行く事もあります。

疑う余地がないわけです。このように同じ目的を達成するにも、さまざまな方法を講じるのです。さらには一時的にエーテル体つまり霊的身体を傷(いた)められたために看護してやらねばならない人がいます。いわゆる爆弾ショックのようなものを受けた者です。

意識が朦朧(もうろう)としており、手当が必要です。こちらにはそういう患者のための施設が用意してあり、そこで適切な手当をして意識を取り戻させ、受けた打撃を取り除いてやります。あくまで一時的な傷害です。その事をぜひ強調しておきたいと思います。

「小さな思い出」この苦しみも帰幽後に笑って懐かしむようになるという意味です(祈)†■2024年1月10日UP■
「小さな思い出」この苦しみも帰幽後に笑って懐かしむようになるという意味です(祈)†
僕は物的情報は専門外ですので詳細説明は控えますが、あの大震災もこの大震災もコイツらがやった事であり、罪もない大勢の国民を無差別殺害しているのです。(地球深部探査船ちきゅう号という船を使って人工地震を引き起こしているのです、詳細はぜひググって頂きたいです。第2次世界大戦時の関東大震災も、アメリカの手による人工地震です)「行動には動機がある」明仁、文仁、徳仁、悠仁が人工地震を引き起こして無関係の国民を大量殺害している理由は、使命遂行開始ごく初期の頃に霊団が降らせてきたインスピレーション「人生イコールS〇X」これに帰着します。全ては「処刑遊び」と称して奴隷の女の子を強姦殺人する遊びを続けるためにおこなっている事なのです。イヤ他にもっと理由がある事と思いますが、物事というのは突き詰めていくとシンプルに行き着くというのが僕の持論です。コイツらの行動の動機の根源を辿るとS〇Xに行き着く、自分の日々のS〇Xを守るために国民を殺しまくっているという事になるのです。…続きを読む→
「いま目の前にある観念と混同してはいけません」霊的視点で物事を見ろという事です(祈)†■2024年5月1日UP■
「いま目の前にある観念と混同してはいけません」霊的視点で物事を見ろという事です(祈)†
そしてイエス様ですが、実の母を含めた家族全員からつまはじきにされ、ついにエルサレムにひとりで出稼ぎに出される寸前まで行きますが、そこでヘリが3年後にやってくるという約束を前倒しして2年でイエス様のもとにやってきて間一髪のところで助けてくれます。少年イエス様は家族から完全に離れてヘリとともに砂漠の流浪民族のもとに赴き、そこで成人します。このヘリとの生活の中で心霊治療能力等の霊能が完全の域を極めていきます。幼少期から成人するまでひたすら苦難、嫉妬、迫害の連続という事です。僕は霊能とは全く関係ない漫画家の人生を何の迷いもなく選び、そこから挫折と苦悩が始まりますが、僕が漫画界で味わった苦しみなどはイエス様が幼少期から受け続けた苦悩の1万分の1にも満たないでしょう。そして成人してからのイエス様は行く先々で病人を治しまくって「メシヤだ」と噂されて大騒ぎになりますが、慕ってくる人も多かったですが敵も多く、最後は皆さまご存じの通り嫉妬に駆られたバカども(律法学者、ローマの権力者等)によって磔刑(はりつけ)にされて殺されます…続きを読む→

霊団の頑固一徹もスゴイですね、僕がどれだけ反逆しようと、何が何でも僕の意思を無視して閉じ込め続けようという意志がありありと伺えます。ムカついてインスピレーションをクロッキーにメモしませんでしたので何と言われたか忘れましたが、何が何でも僕を閉じ込めるという方向性だけは伝わってきました。

そこまでして全力でイジメるか、なら僕も全力で脱出の努力を続けるだけだ、となるでしょ普通。徹底的にお前をイジメるぞと言われて「ハイこれからもイジメて下さい」という人間がこの全宇宙にいますか?いる訳ないでしょ。

ただし、僕がどうもがいても脱出できる見込みが全く立ちませんので実質霊団の思惑通り閉じ込められてしまっていて、それで僕の怒りが爆発してるんですね「この人生は一体何なんだ」って感じに。そこまでして閉じ込めるからには使命遂行を前進させてくれよ「止まれ止まれ動くな動くな」ってドォユゥ事なんだよ。

で、2冊目の設計図とにらめっこしながら、だいぶ項目を羅列できているのですが、コレをどうにもまとめる事ができず大苦戦中で、マンガに切り替えようかとかなり本気で考えてしまうほどピンチの状態です。ムズカシイです、今の僕の能力ではこの2冊目のテーマは書けないのかも知れません、霊団のチカラを借りないと書けないのかも知れません。

サァコマッタナ、イヤ、僕は本は書き続けたいです、たとえ脱出につながらないとしても。画家の人生を破壊されても、せめて本くらいは書いてやるという気持ちがあるのです。それさえも封印させるつもりか霊団は。何もしない無気力人間があんたたちの好みか。なら声をかける人間を間違った事になるな。他のところ行ってもらってイイですか。

「Parish The Healer」の英文テキスト見直しを続行させつつ、モチョト2冊目の設計図と格闘してみましょう。どうにもこうにもまとめられません。最悪マンガとなった時にも慌てないようにこうなったらネームも並行して描きましょう。イヤーこんなに苦戦するとは思わなかった。しかしあきらめないぞ(祈)†
■アナログ絵376「モーゼスの霊訓 上」表紙UP。復刊させるつもりでいるからここまで描いているのです(祈)†■2024年6月10日UP■
■アナログ絵376「モーゼスの霊訓 上」表紙UP。復刊させるつもりでいるからここまで描いているのです(祈)†
まず上巻表紙には霊媒モーゼス氏を登場させました。モーゼス氏が物質界に残した「霊訓“Spirit Teachings”」は人類史上に残る金字塔である事に疑いの余地はありません。これほど素晴らしい仕事をやり遂げたモーゼス氏ですから今頃素晴らしい境涯で生活しておられる事と思いますが、しかしモーゼス氏も懐疑の念が尋常ではありませんでした。このモーゼス氏の疑いの気持ち、霊団に対する反発心に比べれば、僕がずっと霊団に反逆している事などまだかわいく思えてきたりもします。特に中巻は壮絶を極めます。僕は霊団がムカついてどうしようもないですけど霊的な事を疑った事は全然ないですから、その部分がモーゼス氏と違うかも知れませんね。僕の場合は毎日霊団が霊聴にピーチクパーチクインスピレーションを降らせてきますので、霊的なモノを疑うとかそういうレベルのお話ではないんですよ、もう完全に人生の一部、日常生活の風景ですので。モーゼス氏はインスピレーションというカタチで霊団とコミュニケートはしていなかったそうですが、自動書記はガンガン受け取っていたという事です。僕は逆で、インスピレーションはガンガン受け取っているが自動書記テストはどれだけ続けていても全く手が動いて文章が綴られる事はありません…続きを読む→
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†■2026年1月21日UP■
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†
この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか…続きを読む→

鉛筆で書くと消されるという話を聞いていますので、投票所にある鉛筆を使用せずペンを持って行って書くつもりです。筆記用具持参はオケーと聞いていますので。

僕の選挙区には投票したい候補者がいないので、小選挙区用紙は白票で投票し、比例用紙に消されないようにペンで書いて提出してくるつもりです。

YouTubeを見まくって、僕も真実をだいぶ知る事ができました。皆さま、投票に行きましょう。移民国家になってイイんですか。このまま移民流入を許して人口比率が変わってしまい、外国の方々が投票できるようになってしまったら、ロンドン市長やニューヨーク市長のように、外国の方が日本の市長や県知事として当選してしまいます。

そうなったら間違いなく移民を優遇し日本人が搾取される政策に切り替えられていくでしょう。日本が日本でなくなってしまいます。もっと語りたくなりますが一旦切ります。寒かったり雪に阻まれたりするでしょうが、僕たちの、そして子供たちの未来がかかっている重要な選挙です。何としても投票に行きましょう(祈)†

2冊目本文を撃とうとするのですが、どうにもこうにも内容をまとめる事ができません、このテーマ、僕には撃てないかも知れないと思い始めてきました。弱気が出てきた、これはマズイ。んんん、霊団にやられているところもあるかも知れない。動くな動くなとずっと言われ続けてますからね。

しかしどんなに考え直そうとも、毎日イヤでどうしようもないあの場所に行くと全ての気持ちがリセットされるのです「ココにこれ以上閉じ込められるのは死んでも有り得ない、何が何でもココから出なければならない」と毎日新たに決意する事の連続なのです。どうしても耐えられません、イヤなモノはイヤなのです。

結果的に霊団の言う通り脱出できないとしても、どうしても止まるという事をしたくありません、しかし2冊目の内容が今の僕の能力では撃てないかも知れないという疑問が湧き始めてしまっていて、イヤでも立ち止まる状況になってしまいました。さぁぁどぉぉするか。

書籍のアイデアは他にもありますので、そちらを先に2冊目として書くという手もあります。イヤあの、もう僕の原点に立ち返って、何も考えずフツーにマンガを描こうかとも思っているのです。

例えば12ページのストーリーを10本、そこに解説ページが追加され、オマケぺージなどもあって150~170ページ程度の書籍として出すという事も考えています。もちろんももちゃんシルキーを主人公としたストーリーを描くつもりでいます。

ただ、このアイデアを実行するとなると、テキスト撃ちもじゅうぶん時間がかかりますが、このマンガ10本描くというのも相当の時間とパワーを持っていかれるでしょう。しかし立ち止まるくらいなら手を動かした方がまだ気も晴れるかも知れません。

とにかく霊団の方がチカラが上ですから「僕にはこの本は書けない」と思わされるように心を持っていかれているという事はじゅうぶんにあると思います。マイッタナ、何が何でも何もせずボケっと怠けろというのか。それは僕の性格ではできないんだよ。永久に断る。

イヤー本を書くのってムズカシイですね。どしよかな、立ち止まるくらいならマンガのネームを描いてみようかな。やっぱりどうもがいても霊団の手のひらの上で踊らされる事になるのか。恐るべき絶望感が襲ってきます(祈)†
「今ならまだ間に合うよ」脅して怖がらせて言う事聞かせる手法に断固抗議します(祈)†■2025年8月6日UP■
「今ならまだ間に合うよ」脅して怖がらせて言う事聞かせる手法に断固抗議します(祈)†
守護霊様は僕を脅す事など1度もなかった、僕の意思を尊重して、僕の興味に合わせてウマく導いてくれた、あんたたちはイジメと脅しだけ、死んでも受け入れられない – 僕は僕にできる方法で使命遂行を続行する、あくまでも脅しを続けるなら僕はもうあんたたちの言う事は聞かない – 脅しとは、人望も信頼もない人間が人を動かす時に用いる低級な手段だ。恐怖でしか人を動かす事ができないならもうお前らに用はない、消えろ – ハイ、僕のこの考えが僕の未来を地獄に叩き落とすのかも知れません、しかし脅しに屈する事はどうしてもできません。恐怖で僕の心を縛り付け、身動きできなくさせる事が僕の霊的向上につながる「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡につながる、というのはどう考えても理性が反駁する。おかしい、とにかく何が何でもおかしい。高級霊が人を脅して怖がらせて言う事を聞かせるなどという話はどの霊関連書籍にも記述がない、そんな話は聞いた事がない。僕はシルバーバーチ霊の言葉を信じる、もうお前らは信じない…続きを読む→
「何も分かっちゃいない」肉眼の視野では全体を見渡せませんので分からなくて当然(祈)†■2025年9月10日UP■
「何も分かっちゃいない」肉眼の視野では全体を見渡せませんので分からなくて当然(祈)†
霊団が「何で追いかけてくるんだ」とインスピレーションを降らせてきました。これはたぶん「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念ではないかと予測されます。初期の頃の無料ブログ時代に書いていた事ですが、この強姦殺人魔どもは僕、たきざわ彰人の事を完全に舐め切っていました。(今もそうか)「こんなバカ、放っておけばそのうちやめる」と思ったのでしょう、霊団によると明仁が「たきざわ彰人の事は無視しろ」と命令し、この13年間、僕は完全に無視されながら使命遂行を続けてきたという事のようなのです。が、コレも以前ブログで書きましたが、この強姦殺人魔どもがどんなに僕の事を無視しても、霊団のインスピレーションは止まりません。僕は霊団が降らせるインスピレーションを情報源として使命遂行を続行しますから、明仁、文仁、徳仁、悠仁が僕を無視すればするほど、僕はコイツらの邪悪の正体の情報拡散を続ける事になるのです。僕の肉眼には全然そのように映じていませんが、多くの日本国民の方が「天皇一族は強姦殺人魔」という正しい認識を持つに至っており、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡の実現に拍車をかけている、という事なのかも知れません…続きを読む→
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→

– 次に戦争の犠牲者となった人々の霊界での受入れ態勢について聞かれて –

「霊界は実にうまく組織された世界です。各自が持って生まれた才能 – 地上ではそれが未開発のままで終わる事が多いのですが – それが自然な発達の過程を経て成熟し、それぞれにもっとも相応しい仕事に自然に携わる事になります。

(受け入れ態勢の事ですが)まず戦争の恐怖が地上を揺さぶっていない平和時においては、不可抗力の死の関門を通ってひっきりなしに霊界入りする者を迎える仕事に携わる男女の霊が大勢おります。迎え方はその人間の種類によってさまざまです。

死後の事について知っている人の場合、知らない人の場合、知っているといっても程度の差があり間違っている場合もあります。そうした事情に応じて扱い方を心得た者が応対します。そして初め新しい環境に戸惑っていたのが次第に馴染んでくるまでその仕事に携わります。

実は神の叡智のひとつとして各自は地上にいる時から死後の環境に少しずつ慣れるように配慮されております。毎夜眠りに落ちて肉体が休息し、周りの生活環境が静寂を取り戻すと、その肉体から霊体が抜け出て本来味わうべき喜びの体験をします。

しかしその体験は(肉体に戻った時は)大半の人間が忘れております。一段と高いすばらしい世界で、愛する人、愛してくれている人と共に過ごした事が全く脳の意識に感応しません。

しかし死という大きな変化を経て新しい世界へ来ると、親和力の働きによって、そういう形で地上時代から馴染(なじ)んでいた環境へ赴き、霊的本性に印象づけられていた体験を思い出し始めます。最初はゆっくりと甦ってきます。そうなるまでの期間は永い人もいれば短い人もいます。

1人1人違います。それは霊的意識の発達程度によって異なります。言い替えれば、霊的実在についての認識の程度によって異なります。

正しい認識をもち、既に地上時代から死後の世界を当然の事と考えていた人は死後、あたかも手袋に手を入れるように、すんなりと新しい環境に馴染んでいきます。

死後に何が待ち構えているかを知らずに来た者、あるいは間違った固定観念に固執していた者 – 大勢の案内者を差し向けなければならないのはこの類の人たちです。各自の必要性に応じて適当な指導霊が付けられます。

全く知らない人である事もありますが、実は永い間地上生活の面倒を見てきた背後霊の1人である事がよくあります。また血縁関係の絆(きずな)で引き寄せられる霊もいます。霊的な親和性に刺戟されてやって来る場合もあります。

「腹を立てよう」現在日本人覚醒中、この怒りが強姦殺人魔に飛び火しますように(祈)†■2025年9月3日UP■
「腹を立てよう」現在日本人覚醒中、この怒りが強姦殺人魔に飛び火しますように(祈)†
いまオールドメディアが「洗脳ツール」としての機能を果たせなくなってきていて、SNSの普及によって多くの国民が真実に目覚めるようになってきています。もうオールドメディアは信じない、そういう声がムービーの中からたくさん聞かれますが、僕もテレビを見なくなって14年近く経過している男ですので、その意見には大賛成です。テレビを見るのをやめて生活に困った事がひとつたりともありません、よかった事だらけですので。しかし時代は進み、日本人がドンドン覚醒、目を覚ましてきています。そして僕としてはぜひ「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体についても目を覚ましてほしい、と思うのですが、もしかしたら日本国内における「最終深部洗脳」が、この強姦殺人魔どもの洗脳なのかも知れません。もっとも洗脳の度合いが強く深く、オールドメディアをせん滅してもなお洗脳が生き続けるほどの最強洗脳を僕たち日本国民はこの「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁から受けてしまっているのかも知れません…続きを読む→
「私は見ています希望の光を」つまり傍観って意味じゃネィのか何もしないで(祈)†■2025年9月24日UP■
「私は見ています希望の光を」つまり傍観って意味じゃネィのか何もしないで(祈)†
僕は霊性発現前は、自分の信じた道を一直線に突っ走っていて、作品描画は苦しかったですが心の底から満足していました。そして何よりも明るかったです。同僚にギャグを言ったりしてよく笑わせていました。それが今はもう見る影もなく、僕は職場(離れたくてどうしようもない場所)で一言もしゃべらず黙り込んでいます。今までの僕では考えられない行動です。僕がなぜこんな状態になったと思う。オメィラが僕を全力で閉じ込めるからだよ。本人がイヤがっている事を強引に押し付けようとするからだよ。僕の意思を完全に無視するからだよ。それで僕はすっかり心を閉ざしちゃったんだよ。以前の明るい僕、謙虚な僕、霊団の導きに素直に従う僕、そういう僕に戻って欲しい、霊団がそう思っているのなら、まず「イジメをやめろ!」イジメを続行しながら言う事は聞け、そんな都合のイイ話があってたまるか…続きを読む→