鉛筆で書くと消されるという話を聞いていますので、投票所にある鉛筆を使用せずペンを持って行って書くつもりです。筆記用具持参はオケーと聞いていますので。

僕の選挙区には投票したい候補者がいないので、小選挙区用紙は白票で投票し、比例用紙に消されないようにペンで書いて提出してくるつもりです。

YouTubeを見まくって、僕も真実をだいぶ知る事ができました。皆さま、投票に行きましょう。移民国家になってイイんですか。このまま移民流入を許して人口比率が変わってしまい、外国の方々が投票できるようになってしまったら、ロンドン市長やニューヨーク市長のように、外国の方が日本の市長や県知事として当選してしまいます。

そうなったら間違いなく移民を優遇し日本人が搾取される政策に切り替えられていくでしょう。日本が日本でなくなってしまいます。もっと語りたくなりますが一旦切ります。寒かったり雪に阻まれたりするでしょうが、僕たちの、そして子供たちの未来がかかっている重要な選挙です。何としても投票に行きましょう(祈)†

2冊目本文を撃とうとするのですが、どうにもこうにも内容をまとめる事ができません、このテーマ、僕には撃てないかも知れないと思い始めてきました。弱気が出てきた、これはマズイ。んんん、霊団にやられているところもあるかも知れない。動くな動くなとずっと言われ続けてますからね。

しかしどんなに考え直そうとも、毎日イヤでどうしようもないあの場所に行くと全ての気持ちがリセットされるのです「ココにこれ以上閉じ込められるのは死んでも有り得ない、何が何でもココから出なければならない」と毎日新たに決意する事の連続なのです。どうしても耐えられません、イヤなモノはイヤなのです。

結果的に霊団の言う通り脱出できないとしても、どうしても止まるという事をしたくありません、しかし2冊目の内容が今の僕の能力では撃てないかも知れないという疑問が湧き始めてしまっていて、イヤでも立ち止まる状況になってしまいました。さぁぁどぉぉするか。

書籍のアイデアは他にもありますので、そちらを先に2冊目として書くという手もあります。イヤあの、もう僕の原点に立ち返って、何も考えずフツーにマンガを描こうかとも思っているのです。

例えば12ページのストーリーを10本、そこに解説ページが追加され、オマケぺージなどもあって150~170ページ程度の書籍として出すという事も考えています。もちろんももちゃんシルキーを主人公としたストーリーを描くつもりでいます。

ただ、このアイデアを実行するとなると、テキスト撃ちもじゅうぶん時間がかかりますが、このマンガ10本描くというのも相当の時間とパワーを持っていかれるでしょう。しかし立ち止まるくらいなら手を動かした方がまだ気も晴れるかも知れません。

とにかく霊団の方がチカラが上ですから「僕にはこの本は書けない」と思わされるように心を持っていかれているという事はじゅうぶんにあると思います。マイッタナ、何が何でも何もせずボケっと怠けろというのか。それは僕の性格ではできないんだよ。永久に断る。

イヤー本を書くのってムズカシイですね。どしよかな、立ち止まるくらいならマンガのネームを描いてみようかな。やっぱりどうもがいても霊団の手のひらの上で踊らされる事になるのか。恐るべき絶望感が襲ってきます(祈)†
「今ならまだ間に合うよ」脅して怖がらせて言う事聞かせる手法に断固抗議します(祈)†■2025年8月6日UP■
「今ならまだ間に合うよ」脅して怖がらせて言う事聞かせる手法に断固抗議します(祈)†
守護霊様は僕を脅す事など1度もなかった、僕の意思を尊重して、僕の興味に合わせてウマく導いてくれた、あんたたちはイジメと脅しだけ、死んでも受け入れられない – 僕は僕にできる方法で使命遂行を続行する、あくまでも脅しを続けるなら僕はもうあんたたちの言う事は聞かない – 脅しとは、人望も信頼もない人間が人を動かす時に用いる低級な手段だ。恐怖でしか人を動かす事ができないならもうお前らに用はない、消えろ – ハイ、僕のこの考えが僕の未来を地獄に叩き落とすのかも知れません、しかし脅しに屈する事はどうしてもできません。恐怖で僕の心を縛り付け、身動きできなくさせる事が僕の霊的向上につながる「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡につながる、というのはどう考えても理性が反駁する。おかしい、とにかく何が何でもおかしい。高級霊が人を脅して怖がらせて言う事を聞かせるなどという話はどの霊関連書籍にも記述がない、そんな話は聞いた事がない。僕はシルバーバーチ霊の言葉を信じる、もうお前らは信じない…続きを読む→
「何も分かっちゃいない」肉眼の視野では全体を見渡せませんので分からなくて当然(祈)†■2025年9月10日UP■
「何も分かっちゃいない」肉眼の視野では全体を見渡せませんので分からなくて当然(祈)†
霊団が「何で追いかけてくるんだ」とインスピレーションを降らせてきました。これはたぶん「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念ではないかと予測されます。初期の頃の無料ブログ時代に書いていた事ですが、この強姦殺人魔どもは僕、たきざわ彰人の事を完全に舐め切っていました。(今もそうか)「こんなバカ、放っておけばそのうちやめる」と思ったのでしょう、霊団によると明仁が「たきざわ彰人の事は無視しろ」と命令し、この13年間、僕は完全に無視されながら使命遂行を続けてきたという事のようなのです。が、コレも以前ブログで書きましたが、この強姦殺人魔どもがどんなに僕の事を無視しても、霊団のインスピレーションは止まりません。僕は霊団が降らせるインスピレーションを情報源として使命遂行を続行しますから、明仁、文仁、徳仁、悠仁が僕を無視すればするほど、僕はコイツらの邪悪の正体の情報拡散を続ける事になるのです。僕の肉眼には全然そのように映じていませんが、多くの日本国民の方が「天皇一族は強姦殺人魔」という正しい認識を持つに至っており、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡の実現に拍車をかけている、という事なのかも知れません…続きを読む→
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→

– 次に戦争の犠牲者となった人々の霊界での受入れ態勢について聞かれて –

「霊界は実にうまく組織された世界です。各自が持って生まれた才能 – 地上ではそれが未開発のままで終わる事が多いのですが – それが自然な発達の過程を経て成熟し、それぞれにもっとも相応しい仕事に自然に携わる事になります。

(受け入れ態勢の事ですが)まず戦争の恐怖が地上を揺さぶっていない平和時においては、不可抗力の死の関門を通ってひっきりなしに霊界入りする者を迎える仕事に携わる男女の霊が大勢おります。迎え方はその人間の種類によってさまざまです。

死後の事について知っている人の場合、知らない人の場合、知っているといっても程度の差があり間違っている場合もあります。そうした事情に応じて扱い方を心得た者が応対します。そして初め新しい環境に戸惑っていたのが次第に馴染んでくるまでその仕事に携わります。

実は神の叡智のひとつとして各自は地上にいる時から死後の環境に少しずつ慣れるように配慮されております。毎夜眠りに落ちて肉体が休息し、周りの生活環境が静寂を取り戻すと、その肉体から霊体が抜け出て本来味わうべき喜びの体験をします。

しかしその体験は(肉体に戻った時は)大半の人間が忘れております。一段と高いすばらしい世界で、愛する人、愛してくれている人と共に過ごした事が全く脳の意識に感応しません。

しかし死という大きな変化を経て新しい世界へ来ると、親和力の働きによって、そういう形で地上時代から馴染(なじ)んでいた環境へ赴き、霊的本性に印象づけられていた体験を思い出し始めます。最初はゆっくりと甦ってきます。そうなるまでの期間は永い人もいれば短い人もいます。

1人1人違います。それは霊的意識の発達程度によって異なります。言い替えれば、霊的実在についての認識の程度によって異なります。

正しい認識をもち、既に地上時代から死後の世界を当然の事と考えていた人は死後、あたかも手袋に手を入れるように、すんなりと新しい環境に馴染んでいきます。

死後に何が待ち構えているかを知らずに来た者、あるいは間違った固定観念に固執していた者 – 大勢の案内者を差し向けなければならないのはこの類の人たちです。各自の必要性に応じて適当な指導霊が付けられます。

全く知らない人である事もありますが、実は永い間地上生活の面倒を見てきた背後霊の1人である事がよくあります。また血縁関係の絆(きずな)で引き寄せられる霊もいます。霊的な親和性に刺戟されてやって来る場合もあります。

「腹を立てよう」現在日本人覚醒中、この怒りが強姦殺人魔に飛び火しますように(祈)†■2025年9月3日UP■
「腹を立てよう」現在日本人覚醒中、この怒りが強姦殺人魔に飛び火しますように(祈)†
いまオールドメディアが「洗脳ツール」としての機能を果たせなくなってきていて、SNSの普及によって多くの国民が真実に目覚めるようになってきています。もうオールドメディアは信じない、そういう声がムービーの中からたくさん聞かれますが、僕もテレビを見なくなって14年近く経過している男ですので、その意見には大賛成です。テレビを見るのをやめて生活に困った事がひとつたりともありません、よかった事だらけですので。しかし時代は進み、日本人がドンドン覚醒、目を覚ましてきています。そして僕としてはぜひ「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体についても目を覚ましてほしい、と思うのですが、もしかしたら日本国内における「最終深部洗脳」が、この強姦殺人魔どもの洗脳なのかも知れません。もっとも洗脳の度合いが強く深く、オールドメディアをせん滅してもなお洗脳が生き続けるほどの最強洗脳を僕たち日本国民はこの「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁から受けてしまっているのかも知れません…続きを読む→
「私は見ています希望の光を」つまり傍観って意味じゃネィのか何もしないで(祈)†■2025年9月24日UP■
「私は見ています希望の光を」つまり傍観って意味じゃネィのか何もしないで(祈)†
僕は霊性発現前は、自分の信じた道を一直線に突っ走っていて、作品描画は苦しかったですが心の底から満足していました。そして何よりも明るかったです。同僚にギャグを言ったりしてよく笑わせていました。それが今はもう見る影もなく、僕は職場(離れたくてどうしようもない場所)で一言もしゃべらず黙り込んでいます。今までの僕では考えられない行動です。僕がなぜこんな状態になったと思う。オメィラが僕を全力で閉じ込めるからだよ。本人がイヤがっている事を強引に押し付けようとするからだよ。僕の意思を完全に無視するからだよ。それで僕はすっかり心を閉ざしちゃったんだよ。以前の明るい僕、謙虚な僕、霊団の導きに素直に従う僕、そういう僕に戻って欲しい、霊団がそう思っているのなら、まず「イジメをやめろ!」イジメを続行しながら言う事は聞け、そんな都合のイイ話があってたまるか…続きを読む→