現在タグ挿入中、コチラの作業は問題なくできるのですが復刊事務作業に手が伸びません。もういい加減やらないといけません。この作業には完全に困り果てています。本気で復刊やめようかなという気持ちが沸き上がってきます。自分の心と正反対作業を耐えて耐えてやっていても僕は最悪に閉じ込められるというのか。実におもしろい、公正だ、納得できる。

全文UP、今日中にできるか微妙ですが、どのみち明日までにはUPできると思います。急ぎつつイヤでどうしようもない作業に戻ります。これだけやっても復刊承認されなかったらどうやって精神的に立ち直ればいいんだろう。ちょっと立ち直る自信がない。当分は心が靄(もや)の中に沈んでしまいそうです。

ひとつ発見した事があります、宇宙書籍を読み始めると首がガクガク下に落ちるという事です(寝ちゃうという意味)んー、エレナさんの書籍を数冊入手しようかなぁと思っていたのですが、読み進めるのが苦しいという事になればあきらめてしまうかも知れません。

が、そうなると帰幽後に地球圏霊界を離れる方法を知りたいという僕の目的は達成されない事が決定となってしまいますので、んー読み続けるべきか、読んでみたところで答えは出ていないんですけども。こまったなぁ。

Youtubeでオカルト方向のムービーも少し見たりしてますが、まぁおもしろいっちゃあおもしろいんですけど、またひとつ腑に落ちない事が心に沸いてきました、もちろん霊的知識に基づいた疑問です。

僕はずっと「行動には動機がある」と公言し続けていますが、邪悪な宇宙人は人類創世の時、大昔から地球に居座って現在に至っているそうですが、そこまでして地球にちょっかい出し続ける「動機」に引っかかるものがありまして。

自分の人生を生きればいいものを何が楽しくて地球人にちょっかい出し続けるのか。チョト思うふしがありますがまだ語れるレベルの理解に到達していませんので今は止めます。まぁ語らずに終わるかなこの話題は。この疑問もやはり「美なるものは真なり」に帰結します。

んーんーんーやるべき作業をガシガシやりましょう。この苦しみの先に光はないというのか、そいつぁーやりがいがあるスバラシイ。地球圏を離れる方法の模索、続けてみましょう、物質界生活中に回答は得られないでしょうけどね(祈)†
「許してくれ」霊団が自分たちの導きの失敗を完全に認めた一言となります(祈)†■2023年5月24日UP■
「許してくれ」霊団が自分たちの導きの失敗を完全に認めた一言となります(祈)†
「泣きっ面にハチ」これが僕の霊的使命遂行をもっとも正確に表した言葉ではないでしょうか。なぜDreamworkをやめさせられてこんな最悪な人生をやらされなければならなかったのか、その理由について何ひとつ納得のいく回答は霊団から降ってきません。つまり説明できないからです「行き当たりバッタリ」だったからです。で、霊界側として完全に予定外だった少年(僕)に、誰もやってくれない仕事(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁邪悪の正体の情報拡散)を押し付けてやらせてはみたものの、そもそも行き当たりバッタリで始めた仕事だったので(無計画だったので)僕の暗殺を回避するので精一杯で全然事態を進展させる事ができないまま時間だけが流れていった…続きを読む→
「基礎を積み上げる者ほどその後の進歩が速い」帰幽後の話かよ使命遂行終了か?(祈)†■2023年5月10日UP■
「基礎を積み上げる者ほどその後の進歩が速い」帰幽後の話かよ使命遂行終了か?(祈)†
ん?今軽くトランスに入った時に「そんな事ない」って言ってきました。という事は物質界生活中に結果に到達できるのか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させられるのか。奴隷の女の子たちを助けてあげられるのか。イヤ、これまでの霊団の動きを見ればそんな一言は信じられない。甘いな。んんん、僕の人生目標は「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」であり、物質界でああなろうとかこうなろうとは夢にも思ってませんから(2度と物質界に戻るつもりはありませんので)帰幽後の明るい人生を連想させるこのインスピレーションは、僕個人としては喜ぶべき意味なのですが、霊界の仕事とはそんなにもいい加減なものなのか。そんな事でいいのか。一体いつになったら物質界の邪悪を本腰を入れて滅ぼすつもりなんだ。僕が1代目だとして、一体何代目で滅亡を完了させる計画なんだ、どんだけ悠長なんだ…続きを読む→

1918年2月15日 金曜日

– 前回お話しくださった儀式のことは、あれでおしまいですか。まだお話しくださることがあるのでしたら、私の質問に対する答えはあとまわしにしてくださっても結構です。そちらのご都合に合わせます。

どちらでも結構ですが、(前回のおしまいのところで)お書き留めになった質問の中に今ここでお答えしておいた方がよいものがあるようです。

– “2人の天使は地上ではどこの民族に属していたか” – この質問のことでしょうか。

それです。そのことに関連してまずご承知おき願いたいのは、あの2人の若い天使の誕生は実に太古にまでさかのぼるということです。あれほどの霊力と権威とを悠久の鍛練と進化の過程を経ずして獲得し、それをあのような任務に行使するに至るという例はそう滅多にないことです。

お2人は双子霊なのです(※)。地球がまだ現在のような環境となっておらず、人類がまだこれからお2人が霊団を率いて赴く天体上の人種と同じ発達段階にあったころに地上で生活なされました。その段階の期間はずいぶん永く続きました。その間にお2人は知性の黎明期を卒業し、それから霊界入りしました。

その時点から本格的な試練がはじまり、同じ人種の中でも格別に進歩性の高いお2人は、各種の天体を低いものから高いものへと遍歴しながら、最後は再び地上圏へ戻ってきて、さらに進化を遂げられました。そのころは地球も合理的思考の段階、ほぼ今日の人類と同じ発達段階に到達しておりました。

(※ Twin souls シルバーバーチはこれを1つの霊の半分ずつが同時に物質界に誕生した場合のことで、典型的なアフィニティであるという – 訳者)

– 青銅器時代、それとも石器時代、どっちですか。

同じ人類でも今おっしゃった青銅器時代にある人種もいれば鉄器時代にある人種もおり、石器時代にある人種もいます。人類全体が同じ歩調で進化しているのではありません。それくらいのことはご存知でしょう。いまの質問は少し軽卒です。

地上人類が知性的発達段階にあった時期 – こう言えば一ばん正確でしょう。それは歴史的に言えばアトランティスよりもずっと前、あるいはレムリアと呼ばれている文明が登場するより前のことです(※)。

お2人は地上近くの界層まで降りて強力な霊力を身につけ、さらに知識も身につけ、もともと霊性の高いお方でしたから、一気に地球圏を卒業して惑星間の界層へと進まれ、さらには恒星間の界層へと進まれたものと想像されます(第1巻6章参照)。

と言うのも、敢えて断言しますが、それほどの使命を仰せつかる方が、自転・公転の運動と相互作用を続ける星雲の世界を統率する途方もない高級エネルギーに通暁していないはずはないからです。(※アトランティス大陸もレムリア大陸もともに伝説上のものとする説があるが、実際に存在していたことがこれで知れる – 訳者)

お2人が自分たちがアフィニティであることを悟ったのはそのあと霊界へ戻ってからのことで、霊的親和力によって自然に引き寄せられ、以来ずっと天界の階梯を向上し続けておられるのです。

– 地球以外の惑星との接触はどういう形で行ったのでしょうか。再生したのでしょうか。

再生という用語は前生と同じ性質の身体にもう1度宿るということを意味するものと思われます。もしそうだとすれば、そして貴殿もそう了解してくださるならば、地球以外の天体上の身体や物質に順応させていく操作を“再生”と呼ぶのは適切ではありません。

というのは、身体を構成する物質が地上の人間のそれと非常に似通った天体もあるにはありますが、まったく同じ素材でできている天体は2つとなく、まったく異なるものもあります。

それ故、貴殿が今お考えになっているような操作を再生と呼ぶのは適切でないばかりか、よしんば惑星間宇宙を支配する法則とまっ向から対立するものではないにしても、物的界層の進化の促進のためにこの種の問題を担当している神霊から見れば、そう一概に片づけられる性質のものでないとして否定されることでしょう。

そうではなくて、お2人はこの太陽系だけでなく他の恒星へも地上の場合と同じように、いま私が行っている方法で訪れたのです。

私はこの地上へ私の霊力の強化のために戻ってまいります。そして時には天体の創造と進化についての、より一層の叡智を求めて、同じ方法で他の天体を訪れます。が、物質的身体をまとうことは致しません。そういうことをしたら、かえって障害となるでしょう。

私が求めているのは内的生活、その世界の実相であり、それは内部から、つまり霊界からの方がよく判ります。物的世界のことはそこの物質を身にまとって生まれるよりも、今の霊としての立場から眺めた方がより多く学べるのです。

魂をそっとくるんでくれる霊的身体よりはるかに鈍重な器官を操作しなければならないという制約によって、霊的感覚がマヒしてしまうのです。お2人の体験を私自身の体験を通してお答えしてみたのですが、これでお分かりいただけたでしょうか。

– どうも恐縮です。よく分かりました。

結構です。お気づきでしょうが、創造全体としては1つでも、崇高なる喜悦の境涯にまでも“多様性”が存在し、その究極の彼方において成就される“統一性”の中においてはじめて自我についての悟りに到達する。

それまでは神の時計の振子が永遠から永遠へと振り、その調べのリズムがダイナミックな創造の大オーケストラの演奏の中で完全に融合し全体がたった1つの節(ふし)となってしまう。その崇高なる境涯へ向けて1日1日を数えながら辿(たど)った来(こ)し方を振り返るごとに、それまでの道のりが何と短かいものであるかを痛感させられるものです。

私がいま置かれているところもやはり学校のようなところです。この界へ上がり聖堂へ入ることでようやく卒業した試錬の境涯から、ほんの1段階うえの学校の低学年生というところです。

お2人の天使もここを通過されてさらに高い学校へと進級して行かれました。そしてこのたびのように、かつてのご自分と同じ鍛錬の途上にある者の教師として、あるいは指導者として戻って来られるのです。

– お2人のお名前を伺いたいと思っていたのですが…

思ってはいたが前と同じように断られるのではないかと思って躊躇された…のですね?さてさて、困りました。やはり(アルファベッドで)書き表せる名前ではないのです。こうしましょう。貴殿の思いつくままの名前をおっしゃってみてください。それを差し当たってのお名前といたしましょう。

– これはまた思いも寄らなかったことです。

いやいや、今お考えになって書いてくださればよろしい。本当の名前を知っていながらそれが書き表せない私よりも(何もご存知でない)貴殿が適当に付けてくださる方がいいでしょう。本当のお名前はアルファベッドでは書こうにも書けないのです。さ、どう呼ばれますか。

– マリヤとヨセフではいかがでしょう。

これはまた謎めいたことをなさいました。その謎は貴殿にはよくお判りにならないでしょうが、ま、その名前で結構です。いけないと言っているのではありません。結構ですとも。お2人をお呼びするにふさわしい意味をもつ名前を歴史上に求めれば、それしかないでしょうから。

その意味については述べないでおきます。“聞く耳ある者は聞くべし”(マルコ4・9)です。ではその名前で話を進めましょう。マリヤにヨセフ。貴殿はその順序で述べられました。その順序でまいりましょう。ぜひそうしてください。それにも意味があるのです。

– 地上時代の名前や年代はとても伝えにくいようですね。そちらからの通信を受けている者には一様にそう感じられます。どうしてなのでしょう?

貴殿は少し問題を取り違えてますね。今おっしゃったのはかつての地上での名前と生活した時代のことでしょう。

– そうです。

そうでしょう。では名前のことからお話しましょう。これは死後しばらくは記憶しています。しかしそのうち新しい名前をもらってそれをいつも使用するので、地上時代の名前は次第に使わなくなります。すると記憶が薄れ、おぼろげとなり、ついにはほとんど、ないしは完全に記憶が消滅してしまいます。

地上に親族がいる間はさほどでもありませんが、全員がこちらへ来てしまうと、その傾向が促進されます。やがて何世紀もの時の流れの中で他の血族との境界線がぼやけて混り合い、1つの血族だけの間のつながりも薄れて、最後は完全に消滅します。

例外もあるにはあります。が、それもわずかです。それと同時に少しずつ名前の綴りと発音の形態が変っていき、そのうちまったく別の形態の名前になります。しかし何といっても進化に伴って地上圏との距離が大きくなるにつれて地上時代への関心が薄れていくことが最大の要因でしょう。

霊界でのその後の無数の体験をへるうちに、すっかり忘れ去られていきます。記録を調べればいつでも知ることはできます。が、その必要性もめったに生ずるものではありません。

地上時代の年代が思い出しにくいのも似たような理由によります。吾々の関心は未来にありますので、この問題はさしあたっての仕事にとっても無意味です。もう1つの事情として、地上時代のことが刻々と遠ざかり、一方では次々と新しい出来ごとがつながっていくために、今ただちに地上時代のことを拾い出してそれが地上の年代でいつだったかを特定するのはとても困難となります。

もっとも地上の人間からのそうした問い合わせに熱心に応じる霊がいるものでして、そうした霊にとっては簡単に知ることができます。が吾々のように他に大切な用件があり、今という時間に生きている者にとっては、急に航行先の変更を命じられて回れ右をし、すでに波がおさまってしまった航行跡を引き返して、その中の1地点を探せと言われても困るのです。

その間も船は大波をけって猛スピードで前進しているのです。その大波の1つ1つが地上の1世紀にも相当すると思ってください。そうすれば私の言わんとしていることが幾らかでもお分かりいただけるでしょう。

では今回はこの辺で打ち切って、次の機会に同じ話題を取り上げ、神の名代である2人の天使、マリヤとヨセフについて今少し述べることにしましょう。

アーネル†

「何とも言えぬ光景だった」上層界から使命遂行を眺めての感想ですが、過去形で言うな(祈)†■2023年6月28日UP■
「何とも言えぬ光景だった」上層界から使命遂行を眺めての感想ですが、過去形で言うな(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が地獄に落ちるのは自己責任、アキトくんには何の責任もないし、キミが物質界生活中にこの者たちを滅ぼさなくても自動的に肉体が朽ちて帰幽して地獄に落ちるのだからどちらでも結果は同じである。奴隷の女の子たちに関しても自ら犯した過去の大罪の罪障消滅を目的として物質界に降下した人間なのだから、苦難の人生をやらされるのが当たり前(自己責任)それを助けてあげたら本人のためにならない、アキトくんの気持ちは分からないでもないが帰幽して我々(イエス様)と同じ視点から眺められるようになれば納得できるであろう。つまり「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を物質界生活中に滅ぼせなくてもそれは別にアキトくんの努力不足ではなく、奴隷の女の子を助けてあげられない事もキミのせいじゃない。我々(イエス様)は絶対的有利なポジションに立っているので、その人間たちをアキトくんの霊的進歩向上に大いに活用させてもらった…続きを読む→
「悔し涙を拭う必要はありません」これは帰幽後に悲しみが喜びに変わるという意味です(祈)†■2023年6月21日UP■
「悔し涙を拭う必要はありません」これは帰幽後に悲しみが喜びに変わるという意味です(祈)†
次第にあの土地の光輝と雰囲気が馴染まなくなり、やむなく光輝の薄い地域へと下がって行った。そこで必死に努力してどうにか善性が邪性に勝(まさ)るまでになった。その奮闘は熾烈にしてしかも延々と続き、同時に耐え難く辛き屈辱の体験でもあった。しかし彼は勇気ある魂の持ち主で、ついに己れに克(か)った。その時点において2人の付き添いに召されて再び初めの明るい界層へと戻った。そこで私は前に迎えた時と同じ木蔭で彼に面会した。その時は遥かに思慮深さを増し、穏やかで、安易に人を軽蔑することもなくなっていた。私が静かに見つめると彼も私の方へ目をやり、すぐに最初の出会いの時のことを思い出して羞恥心と悔悟の念に思わず頭を下げた。私をあざ笑ったことをえらく後悔していたようであった。やがてゆっくりと私の方へ歩み寄り、すぐ前まで来て跪き、両手で目をおおった。鳴咽(おえつ)で肩を震わせているのが判った。私はその頭に手を置いて祝福し、慰めの言葉を述べてその場を去ったのであった。こうしたことはよくあることである。†…続きを読む→
「誰のせいでもない」そいつぁーおかしいだろう、あんたたち(霊団)が主原因だろう(祈)†■2023年6月14日UP■
「誰のせいでもない」そいつぁーおかしいだろう、あんたたち(霊団)が主原因だろう(祈)†
現在の苦難を耐え抜かなければその罪障消滅が達成されず、キミはまた物質界に再降下しなければならなくなるんだよ。我々はキミのためを思ってキミをその苦しみの中に閉じ込めているんだよ。罪障消滅が達成されなかったらキミがまた苦しい思いをする事になるんだよ。これで終わりにするためにその苦しみに耐えるんだ。という意味で霊団が僕を脅し続けているのかも知れません。イヤ、僕のこれまでの人生をよくよく振り返ってみた時に、僕はそういう理由で物質界に降下した人間じゃないと思う。幼少の頃から絵を描き続け、マンガ家も経験し、Dreamworkに突入して死ぬまで絵を描き続ける事を固く固く決断していた。僕はそういう罪障消滅目的の人間ではないと思う、そうだったら絵の才能を賦与されていないと思う。僕に関してはそれはちょっと違うと思う。現在の僕の状況は霊性発現によって「後説」で賜ってしまった追加試練だと思う。守護霊様の管轄内で生活していた時はこんな状況には全くならなかった。「100の光の霊団」の管轄に切り替わってから僕の人生が一気におかしくなった…続きを読む→

書籍をテキスト化してWordPressに全文UPするところまでは問題なくできるんですよ。この作業は大変ではありますがそれほどイヤではなく続ける事ができています。しかし復刊事務作業がイヤすぎてどうにもやる気がおきません。本当に困ったな。

やはり復刊はあきらめて自分で本書こうかな、それならこんなイヤな作業は何もせずに済む、原稿さえ書けばサクッと書籍化できるのです。こんなラクな事はない。全然関係ない第3者に横からブースカパースカ言われる事もなく自由に書籍制作できる。んー、何年も前からそれは考えている事なのですが…。※自伝書籍の設計図は2年前に完成してますが、本文を撃つところまでは着手していません。

霊団が気になる事を言ってきてますが、コイツらはこの12年間まもなくああなるこうなると口だけ動かして1度もその通りになった事がない奴らですので、僕的には完全に冷めて聞いていましたが、ただ、それは脱出につながる内容なのでその部分だけはそうなって欲しと思ったりしました。まぁ何もなく閉じ込めてくるんでしょうねコイツらの性格からして。

あああぁぁぁイヤな作業をやらないといけません。ほんっきでヤダ。誰か事務作業に精通しておられる方、やっては頂けないでしょうか。そうすれば僕は書籍データ制作に集中できるのです。もうイヤでイヤでどうしようもない(祈)†

「ちょっとでも匂わせる事言ったらたちまち死刑」つまりもう何もしないという意味です(祈)†■2024年4月3日UP■
「ちょっとでも匂わせる事言ったらたちまち死刑」つまりもう何もしないという意味です(祈)†
僕に情報拡散をさせてきっかけを作るところまでは許されたが、それ以上の干渉は許されていないという事なのではないか。で「今回では達成されません」というインスピレーションもありますように「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体に関する情報拡散は進み、人々の洗脳は相当に破られて真実の理解が浸透するが、僕の物質界生活中に邪悪の滅亡までは到達しない。その実現は僕の帰幽後に別の使命遂行者によっておこなわれるか、もしくは特定の人物によるものではなく人々の認識の広まりによって自動的にそういう風になっていくとか、そういう事を霊界側は考えているのかも知れません。平たく言うと「無血解決」1滴も血を流さずに邪悪を滅ぼすという事です。僕の物質界生活中に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅ぼそうとすると僕なり誰かなりの血が流されてしまうので霊界側はそこまでゴリ押ししようとしない。何しろ霊界には時間の概念がありませんので僕だろうが次の使命遂行者だろうがそんなモノは大した問題ではないはずです。が、僕から言わせてもらえればその生ぬるい考えがムカつくんだよ。決める時にバシッと決めろよ…続きを読む→
「神は苦しみを用意して下さいました」んー試練にも限度があると思うのですが(祈)†■2023年3月29日UP■
「神は苦しみを用意して下さいました」んー試練にも限度があると思うのですが(祈)†
解決しなければならない問題もなく、挑むべき闘争もなく、征服すべき困難もない生活には、魂の奥に秘められた神性が開発されるチャンスはありません。悲しみも苦しみも、神性の開発のためにこそあるのです。「あなたにはもう縁のない話だからそう簡単に言えるのだ」 – こうおっしゃる方があるかも知れません。しかし私は実際にそれを体験してきたのです。何百年でなく何千年という歳月を生きてきたのです。その長い旅路を振り返った時、私はただただ宇宙を支配する神の摂理の見事さに感嘆するばかりです。1つとして偶然というものが無いのです。偶発事故というものが無いのです。すべてが不変絶対の法則によって統制されているのです。霊的な意識が芽生え、真の自我に目覚めた時、何もかも一目瞭然と分るようになります。私は宇宙を創造した力に満腔の信頼を置きます。あなた方は一体何を恐れ、また何故に神の力を信じようとしないのです。宇宙を支配する全能なる神になぜ身を委(ゆだ)ねないのです。あらゆる恐怖心、あらゆる心配の念を捨て去って神の御胸に飛び込むのです。神の心を我が心とするのです…続きを読む→
「飴(あめ)ちゃん投げつける」僕の反逆に対して霊団が猛烈に不快感を示しています(祈)†■2023年9月13日UP■
「飴(あめ)ちゃん投げつける」僕の反逆に対して霊団が猛烈に不快感を示しています(祈)†
認めたくありませんが、まぁ脱出は結局実現しないでしょう。最後の最後まで閉じ込められる事になるでしょう。しかしそう思ってあきらめながら暮らすのは僕的には絶対に有り得ないのです。僕はいつでも全力です。自分にできる事を全力でやるのです。とにかく当分は絵を描き続けます。死んだ魚の眼をしながら無目的でただ物質界に残り続けるなんて死んでもガマンできない。何かに燃えなければ生きられない。霊団が使命遂行やる気なしの態度をこれほどハッキリ撃ち出しているんだから僕は僕本来の燃えるモノを追いかける以外にないだろう。いつかは反逆から手を引かざるを得なくさせられるだろうと容易に予測できますが、その「下を向きながら生きる」姿勢が許せないんだよ。最後の1秒まで全力でやるべき事をやれよ。人の人生これだけブチ壊してるんだから責任を果たせよ…続きを読む→

「モーゼスの霊訓 中」テキスト見直し90%完成中、たぶん明日にはテキストを揃え終わると思いますので、あとはタグを挿入してWordPressに全文UPさせます。こちらの作業はそれほど苦痛もなくできるのですが復刊事務作業がもうイヤでイヤでどうしようもなくてどうしてもそちらに手が伸びません困りました。

「モーゼスの霊訓 下」「シルバーバーチ愛の力」「シルバーバーチ愛の摂理」もできるだけ早くWordPressに全文UPできるようにします、ってか復刊させなければいけないのですが…。

で、霊団に読め言われている関係で宇宙書籍をペラペラしていますが、あの人やこの人が言っていたあの事やこの事が共通点が多く「同じソースを見てるんだろうなぁ」と思っていましたが、そのソースがエレナさん(書籍の著者)だという事がだいたい分かりました。

レプティリアン、アドレノクロム、ケムトレイル、シェイプシフト等々、聞き慣れない言葉たちの意味もだいぶ分かってきました。ア〇〇カは邪悪宇宙人どもの基地だらけじゃないですか。完全に邪悪に喰われっちゃってますね、みっともないったらありゃしない。

僕が真っ先に引っかかった、腑に落ちない部分「美なるものは真なり」の意味がさらに分かったような気もしてます。まだ語れるレベルの理解には到達していませんが、この邪悪宇宙人どもは何億年もずっと神のご意志に反逆し続けている奴らなのではないか。

神の因果律は絶対であり逃れる術はありませんから、長年にわたる邪悪のおこないによってどんどん醜い姿になっていったのではないか、などと思ってみたりもします。現在地球圏にちょっかい出しているその様子からしても反省の様子などまるでない。これは神庁の天使たちも頭を痛めているのではないか。僕の反逆などかわいいものですねコレにくらべれば。

んーチョト使命遂行とは外れた書籍のように見えますが、シルバーバーチ霊も「知識は全て得になるのです」と仰っていますので、エレナさんの書籍をもう少し読み進めてもイイのかも知れません。僕が知りたい情報はまるで載っていないのでそこが困りものですが。フゥゥ復刊事務作業やりたくネィ誰かやって頂けませんかねぇ(祈)†

「とんでもない悲劇が」まだ試練を浴びせ足りないのか、地球圏霊界を脱出したい(祈)†■2024年6月12日UP■
「とんでもない悲劇が」まだ試練を浴びせ足りないのか、地球圏霊界を脱出したい(祈)†
どうもこのプレアデスの男性と霊団の動きが似ているような気がしてならない。これは霊界上層界の、守護を命じられた人間(霊)を進歩向上させるための厳格なルールみたいなものがあって、それを順守しているのでプレアデスの男性と僕の霊団の動きが似てくるのではないか、なんて思ってみたりみなかったり。で、エレナさんはその邪悪の宇宙人どもに「脳内にチップを埋め込まれている」そうですが、それを取り除くシーンも紹介されていて、そこでプレアデスの男性と女性クルーとの間でバトルがあって、結局チップを取り除かずエレナさんの脳内に残したのです。これもおかしいだろう、取ってやれよ。たぶんですが、霊格が高まった方々にとっては肉体に起こる出来事など「ホンの一瞬の過ぎ去っていく出来事」であり、エレナさんの脳内にチップが残されているか取り除くかが問題なのではなく、エレナさんが物質界人生で学ぶべき事をしっかり学びきる事をプレアデスの男性は優先してわざと取り除かなかったのではないか、なんて思ってみたりみなかったり。肉体などというモノは自動的に脱ぎ捨てるものであり、現在の肉体のエレナさんの姿がその女性本来の姿ではない、エレナさん本来の外郭(霊体?)はプレアデスに保管してあって、地球圏での仕事が終わったらエレナさんはその衣服に着替えて、肉体に埋め込まれたチップともども脱ぎ捨てて、そんな低次元のモノとはすっかり縁が切れるのだから、それよりも経験を積ませる事を男性は優先させたのではないか…続きを読む→
「実はもうハラールの準備が」意味不明の言い訳で自身の罪を回避しようとしているのです(祈)†■2024年3月13日UP■
「実はもうハラールの準備が」意味不明の言い訳で自身の罪を回避しようとしているのです(祈)†
皆さま、真実を見つめる眼をお持ちになって下さい。それは【視点外し】と言います。ごまかしです。ペテンです。ウソです。コイツらがどのような言い訳をしてきたとしてもそれをもって大量強姦殺人の大罪が軽減されるという事は絶対にありません。コイツらの言い分に耳を傾けてはなりません。コイツらが何と言ってきてもその視点外しに踊らされる事なく「真実一点」を凝視して下さい。その真実とは「明仁、文仁、徳仁、悠仁が大量強姦殺人魔である」という真実です。その真実から眼をそらせようとするコイツらの作戦にまんまと引っかからないで下さい。そもそも根本的にお考え下さい。大量強姦殺人魔に弁明の機会を与える事自体がまずおかしいのです。発言そのものを許してはなりません、問答無用で独房に入れなければなりません。発言させるならまず逮捕して身柄をしっかり拘束した上で監視下でしゃべらせるべきであって、自由の状態でコイツらが語る内容には一切情報としての価値はないとみるべきです。自身の大罪をゴマかし通そうとしてくるに決まっているからです、それ以外の事を言う訳がないでしょう…続きを読む→
「あなたはどちらさま?」超鮮明な女性の顕現がありました、自動書記と関連があるようです(祈)†■2024年3月6日UP■
「あなたはどちらさま?」超鮮明な女性の顕現がありました、自動書記と関連があるようです(祈)†
まず僕はいつものようにインスピレーションに備えてトランスを維持しています。(目は閉じた状態)すると突然僕の左肩に誰かが手を置きます。ちょうど僕のうしろから肩を叩かれて呼び止められたような格好です。で、僕は左後方に振り向きます。するとそこには全く知らない女性が満面の笑顔で立っています。ヨーロッパ系の女性のような感じでした。カラーリングの基調はゴールドで超鮮明な容姿でした。(香世子さんではありません、それだけは間違いありません)はい、今のこのお話は肉体のお話ではありません。この時、僕はふとんの中で目を閉じ、身体(肉体)はピクリとも動かしていません。しかしハッキリ左肩を叩かれ、左後方を振り向き、超鮮明な女性の笑顔を見たのです。全ては霊体でのお話です。※僕がその女性に向かって「あなたはどちらさま?」と言ったという事ですよ。そしてこの女性の件があった時、僕はトランスを維持しながら「自動書記の嘆願の祈り」を心の中で唱え続けていました。その僕の祈りを受けて女性が満面の笑顔で肩を叩いてきたのです。これはまるで「あたしが自動書記やるわよ」と言っているかのようなシチュエーションとなります…続きを読む→

(アフィニティという用語はいわゆる類魂(グループソウル)よりも親和性の強い間柄に使用される – 訳者)

1918年2月11日月曜日

では今夜もまた貴殿の精神をお借りして、前回私が“歓送の儀”ならびに“顕現”と呼んだところの行事を叙述してみたいと思います。このたびの行事にはその両方がいっしょに取り行われたのです。

今しも中央大ホールには大聖堂の総監からの召集で第11界の各地から晴れやかな面持の群集が列をなして集まっていました。が、面持は晴れやかでも、全体にどこか緊張感が漂っています。

というのも、彼らにはこれより厳粛な儀式が行われることが分かっており、この機会に自分の進歩を促進させるものを出来るかぎり摂取しておこうという心構えで来ているのです。

その儀式には神秘的かつサクラメント的な性格があり、吾々はその意味を理解し、意図されている恩恵のすべてを身に受けるべく、上層界より届けられる高き波長に合わせる修行を存分に積んでいるのです。

全員が集合したとき、前回申し上げた天井の雲状のものを見上げたところ、その色彩が変化しつつあるのが分かりました。私がそのホールへ入ったときは青い筋の入った黄金色をしていました。それが今は次々と入場する群集が携えてくる色調を吸収し融合していき、数が増えるにつれて色彩が変化し、そしてついに全員が集結したときは濃い深紅のビロードの色調となっていました。

地上の色彩の用語で説明すれば以上が精一杯です。実際にはその色彩の“表情”に上層界からの高度なエネルギーの影響が加わっており、すでに何かの顕現が行われる準備ができていることを窺わせておりました。

そう見ているうちに、その雲状のものからあたかも蒸溜されたエッセンスのようなものが霧状となって降下し、甘美な香気と囁きの音楽とともに個々の列席者にふりそそぎ、心に歓喜と安らぎの高まりを引きおこし、やがて吾々全員が完全なる融和状態へと導かれていきました。

その状態はあたかも細胞のすべてが一体となって1個の人体を構成しているごとくに、出席者全員がもはや個人としてでなく全体として1つの存在となっているのでした。それほどまで愛と目的とが親和性において1つになり切っていたのです。

やがて謁見の間へ通じる道路の前に1個の雲状の固まりが現れ、凝縮しつつ形体を整えはじめました。さて私はこれより展開することを精一杯描写するつもりですが、貴殿によくよく留意しておいていただきたいのは、かりに貴殿がその通りを私と同じ界の他の者に語って聞かせたら、その人は確かにそういう現象があったことは認めても、言い落していること、用語の不適切さ等のために、実際に起きたものとは違うことを指摘するであろうということです。

その雲状の固まりは表面は緑色で、内側に琥珀色の渦巻状の筋が入っており、それに青色の天蓋がかぶさっておりました。それが休みなくうごめいており、やがてどっしりとしたパビリオン – 濃い青紫色の天井と半透明の緑と琥珀色の柱をした館(やかた) – の姿を見せました。

半円形をした周囲に全部で7本の柱が並び、さらに正面玄関の両わきに2本見えます。この2本は全体が濃紫色で、白の縁どりのある深紅の渦巻状の帯が巻いています。

パビリオン全体がその創造に携わる神霊の意念によって息づき、その構造から得も言われねメロディの囁きが伝わってくるのが感じ取れました – 聞くというよりは感じ取ったのです。こちらでは貴殿らのように聞くよりも感じ取る方がいっそう実感があるのです。

やがて天蓋の下、7本の柱のちょうど中央にあたる位置に1台の4輪馬車が出現しました。後部をこちらへ向けております。5頭の美しい馬が頭を上げ、その厳かなドラマに一役買っていることをさも喜ぶかのような仕草をするのが見えます。

肌はほのかな黄金色に輝き、たてがみと尾はそれより濃い黄金色をしております。見るからに美しく、胴を飾る糯子(サテン)の掛けものもパビリオンの色彩を反映してうつすらと輝いております。

続いてその馬車の中に現れたのは美しい若い女性の姿でした。吾々の方を向いておられ、私の目にはその美しさのすべてを見ることができました。見れば見るほど、ただただ美しいの一語に尽きます。全身が地上に存在しない色合いをしております。琥珀色といってもよろしい。

が、同じ琥珀でもパビリオンの柱のそれとは感じが異なります。もっと光輝が強く、もっと透明ですが、柱には見られない実在感と永続性を具えております。上腕部には紫の金属でできた腕輪(バンド)をつけ、手首のところにルビーの金属の輪が見えます。

頭部には白と黄色の筋の入った真っ赤な小さい帽子をつけておられ、髪はあたかも沈みかかった太陽の光を受けているような、オレンジ色の光沢をした茶褐色をしております。目は濃紫に青の混った色をしておられます。

さて、そうしたお姿に見入っているうちに突如として私は天上界からお出ましになられたこの女神が…いけません。そのかたが吾々にとっていかなる意味をもつのか、本来の界においていかなるお立場にあるのかをお伝えしたいのですが、それを適確に言い表わす用語が思い当たりません。しばらく間を置かせてください。それからにしましょう。

では、こう綴ってください。母なる女王。処女性。一民族を懐に抱きつつ、進歩と善へ向けての力として、その民族の存在目的の成就へと導く守護神。

一方において惰眠をむさぼり進歩性を失える民族に啓示をもらしてカツを入れ、騒乱の危険を冒してでも活動へとかきたて、他において、永遠の時がこのいっときに集約され、すべてが安寧の尊厳の中に融和し吸収され尽したかの感覚をすべての者に降り注ぐ。

すべてを曝しても恥じることなく、美への誘惑がことごとく聖(きよ)さと哀れみと愛へ向かうところの、怖れることを知らぬ心と純粋性。以上のものをひとまとめにして、これを“女王”という一語で表してみてください。その時のお姿から吾々が得たものをお伝えするにはそれが精一杯です。

さて、その女王が後ろを振り向いて一ばん近い2頭の馬に軽く手を触れられると、馬車はくるりと向きを変えて吾々の方へ向きました。するとそこへホールの反対側の2階の回廊から1人の若者が降りてきて、中央の通路を通って馬車の近くで歩を止められました。

そこで女王がにっこりと笑みを送ると、若者は後部から馬車に乗り、女王のそばに立ちました。そのお2人が立ち並んでいる時の愛と聖なる憧憬の中の、得も言われぬ睦(むつ)み合い互いが己れの美を与え合って互いの麗しさを増しております。

– その若者の様子を述べていただけませんか。

若者は右に立たれる女王をそのまま男性としたようなものです。両者は互いに補足し合うもの、言わば“対”の存在です。ただし1つだけ異なるところがありました。身にまとわれた衣装がわずかながら女王のそれより赤味がかっていたことです。それ以外にお2人を見分けるものはとくにありませんでした。

性別も身体上ではなく霊性に表われているだけでした。にもかかわらず、一方はあくまで女性であり、他方はあくまで男性でした。ですが、お2人には役割があります。

お2人は、これより、ある雄大な構想をもつ画期的な計画を推進する大役を仰せつかった一団の指揮者として参られたのです。その計画の推進には卓越した才能と多大な力とを要するために、一団はそれまでに大聖堂を中心とした聖域において準備を整えてきたのでした。その計画というのはこうです。

現在ある天体上の生命がようやく“知性”が芽生えはじめる進化の階梯に到達していて、その生命を動物的段階からヒトの段階へと引き上げ、人類としての種を確立させるためにその天体へ赴くというものです。

人類といっても、現在の地上人類のタイプと同一のものとはならないでしょうが、大きく異なるものでもなく、本質においては同種です。一団はその人類のこの画期的段階における進化を指導する仕事を引き受けることになっているわけです。

計画のすべてを受けもつのではありません。また今ただちに引き受けるのではありません。今回は彼らの前任者としてその天体を現在の段階にまで導いてきた“創造の天使たち”と初めて面会することになっております。彼らは時おり休息と指示を仰ぎに帰ってきます。

その間、一部の者が残留して仕事を続行し、休息を得た者は再びその天体へ赴いて、残留組と交替し、そうやって徐々に仕事を広げていきつつありますが、他方では(今回の一団のように)この界または他の界において、次の新たな進化の段階を迎える時に備えて、さらに多くの天使からなる霊団を組織して鍛錬を積んでいるのです。

彼らはその天体が天界の虚空を旅しながら首尾よくモヤの状態から組織体へ、単なる組織体から生ける生命体へ、そして単なる生命体から知性を具えた存在へ – これを地上に擬(なぞら)えて言えば、動物的段階から人間的存在を経て神格を具えた存在へと進化していくのを陰から援助・促進するのです。

間もなく吾々の見送りを受ける一団は、これから最初の試練を受けることになります。といって、いきなり創造に携わるのではなく – それはずっと先の話です – 創造的大業の末端ともいうべき作業、すなわち、すでに創造された生命を別の形体へと発展させる仕事を割り当てられます。

それも、原理的には創造性を帯びておりますが、まったく新しい根源的な創造ではなく、低級な創造物の分野にかかわる仕事です。

ここで注目していただきたいのは、お2人が出現なさった時、順序としてまず女性の方が馬車の中に姿をお見せになり、それから男性が姿を見せたことです。この王国においては女性原理が優位を占めているからです。が、お2人は並んでお立ちになり、肩を並べて歩まれます。そこに謎が秘められているのです。

つまり一方が主であり他方が従であるはずのお2人がなぜ等位の形で一体となることができるかということです。現実にそうなっているのです。しかし私からはこれ以上話さないことにします。あなたご自身でお考えいただくことにいたしましょう。理屈でなしに、真実性を“直感”していただけると思うのです。(章末にその謎を解くカギが出てくる – 訳者)

いよいよその厳粛なる使命のために選ばれた霊団 – 遠く深い暗黒の虚空の最果てへ赴く霊団がやってまいりました。彼らが赴くところは霊質に代って物質が支配する世界です。

ああ、光明の天界より果てしなく濃密な暗黒の世界へ – 環境はもとより、吾々と同じ根源を有する生命の火花を宿す身体も物質でできている奈落の底へと一気に下って行くことが吾々にとっていかなることを意味するか、貴殿にはまず推し測ることはできないであろう。

かつて私も霊団を従えて同じような境涯へ赴いたのです。不思議といえば不思議、その私と霊団が今こうして物的身体に閉じ込められた貴殿に語りかけているとは。もっとも、吾々の目には貴殿の霊的身体しか映じません。

それに向けて語りかけているのです。が、可憐なるカスリーン嬢が彼女特有の不思議な魔力を駆使して吾々よりさらに踏み込み、直接貴殿の物的脳髄と接触してくれております。

さて今回はこれ以上述べることはありません。質問が幾つかおありのようですね。私にはそれが見て取れます。お書きになってください。次の機会にお答えしましょう。

アーネル†

訳者注 – ここには記載されていないが、実際にはこのあと質問事項を筒条書きにしたことが4日後の次の通信の冒頭から窺われる。

■2021年4月23日UP■
「死刑回避逃げる片手文仁捕まえる」この幽体離脱時映像を現実のものとせねばなりません(祈)†
片手がないのです(右手左手どっちだったかは覚えませんが)その文仁を霊体の僕は難なく追いかけて捕まえるという幽体離脱時映像だったのです。えーまず文仁が死刑になりたくなくて逃げているという描写ですが、これは事実その通りなのでしょう。もう文仁が人類史上最大級のバカである事が広く国民周知の事実として認知されている状態であり、もはや国民の再洗脳は不可能、死刑以外に有り得ない状況となっていて文仁が何とかして逃げ通そうとしているという意味で間違いありません。そしてその逃げる文仁が「片手が切断された状態」だった描写ですが、これはアナログ絵59が関係しているものと思われます。相当大昔に描いた絵となりますが意味としては現在もまぁまぁ有効で、この絵の中では文仁が「おとしまえ」としてザクヤーに指を落とされていますが、今回の幽体離脱時映像ではそのおとしまえがさらにエスカレートして指1本では済まされずに腕まで切り落とされているという意味でいいでしょう…続きを読む→
「目指す事は安全」僕がこれほどムカつかされるのは身の安全のためという事のようですが(祈)†■2024年5月22日UP■
「目指す事は安全」僕がこれほどムカつかされるのは身の安全のためという事のようですが(祈)†
実は何もやる気がないのではないか。この12年の霊団の動きを見ればおのずとそういう回答が導き出されるのではないか。僕は霊団の事を「口だけ霊団」と公言していますが、この言葉は実は大正解なのではないか。本当にこの霊団とか名乗っている奴らは最後まで口だけピーチクパーチク動かして何もやらずにボケっと見てるだけで終わらせるつもりなんじゃないのか。要するに「アキトくんの場合はインスピレーションで事足りているのでわざわざ低次元の霊媒現象をやらなくても我々の目的をだいたいにおいて達成している」という事なのかも知れません。インスピレーションが霊界側にとってもっとも自然な交信方法という事は霊的知識をお勉強して頂ければ分かります。霊媒現象というのは霊力に感応しない物質界の人間に霊的な事を理解させるために霊界側が物的次元まで波長を下げる犠牲的仕事ですが、物質界の人間がインスピレーションを受け取れるようになってくれれば、そしてさらにそのインスピレーションによる導きに従ってくれれば、霊界側はその犠牲的仕事をせずに済み、思念の送信だけで目的達成できますからこんな簡単な事はない、という事になります…続きを読む→

宇宙書籍を読めと霊団が言ってきています。で、読み進めるのですが、ある青年と呼んでいる、様々な物的情報を教えて下さっている、お世話になっている方がいらっしゃいまして、その方から過去いろいろ教えて頂いたのですが、正直その時は意味が分からなかったのです。

しかし宇宙書籍の中にある青年が教えて下さった内容が記載されています「アドレノクロム」「レプティリアン」等々の意味も分かりました。僕が知りたい情報は掲載されていませんがお勉強にはなります。時間がありませんのでまずはココまで(祈)†

書籍全ページスキャンも十分イヤな作業なのですが復刊事務作業のイヤさ加減に比べれば全然かわいく思える、大して苦にならなく思える、それくらいこのWordとにらめっこするのがイヤです。全く肌に合わない、イヤでイヤでどうしようもない。

自動書記で新規の霊言が降ってくれば一気に問題解決、その降った内容を書籍化する事に集中でき、この意味不明の事務作業もやらずに済むようになるのですが、霊団は全くやる気ゼロ。先ほど「待ちましょう」的な事まで言ってきました。

何もやる気がない、僕が閉じ込められる事をあきらめて心で容認するのを待つという意味でしょうか。その日は永遠に来ないという事がなぜ分からないのだろうか。なぜそんな事も分からないんだコイツらは。

このイヤでイヤでどうしようもない状況に閉じ込められる事を受け入れる訳がネィだろう、最後の最後まで抵抗するに決まってるだろう、何だと思ってるんだろう、僕の人生をそのへんに転がってるゴミぐらいにしか思ってないのでしょう。まぁもっとも霊的仕事の重大性に比べれば確かにそういう解釈になるのですが…。

もぉぉぉぉイヤだ、イヤだイヤだイヤだ、復刊事務作業やりたくネィ、しかもやっても全く脱出の糸口さえつかめない。恐るべき絶望感、この絶望感を克服する方法が全く思いつかない、こんな状態で生き続けるのは絶対ムリ、何としても状況を変えないといけない。閉じ込められてたまるか放置されてたまるか、何が何でも変えてやる。最後の1秒まで闘うぞ(祈)†

「言う事聞かないと危ないよ」霊団は僕を危機から保護しているという事なのですが(祈)†■2022年10月26日UP■
「言う事聞かないと危ないよ」霊団は僕を危機から保護しているという事なのですが(祈)†
守護霊様の導きがウマすぎて霊界側の予定に全く入っていなかった少年が霊性発現に到達してしまった。予定外の霊の道具が物質界に出現して霊界側はアラアラ、どぉしましょう、この道具に何の仕事をさせましょう、となって霊界側で緊急会議まで行われた(僕は幽体離脱にてその会議に出席しています、もっともその内容は全く反芻できませんでしたが)そして「イエス様ハンドリング」と題した霊的使命遂行が開始され「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子たちの悲劇の惨状について霊団が果てしなく教えてきて僕は現在の理解に到達する事になる。SNS等で徹底的にヒドイ目に遭わされながらも僕は情報拡散を続け、現時点では「天皇一族が強姦殺人魔」という認識はゴマかし切れないレベルまで日本全土に浸透するに至っている…続きを読む→
「物質界再降下」させられるような事を言われています。絶対ヤダ断固拒否(祈)†■2022年10月19日UP■
「物質界再降下」させられるような事を言われています。絶対ヤダ断固拒否(祈)†
奴隷の女の子を「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくっている「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が「私は病人です」と言ってきたとして、それとコイツらの大罪と何の関係があるのですか、という事です。幼い女の子を500人1000人、強姦殺人した人間が、病気になるとその大量強姦殺人罪が帳消しになるのですか。皆さま【神】は僕たち人間全員に「理性、良心」という絶対に狂う事のない判定装置を組み込んでおられます。皆さまの理性、良心はどのような回答を導き出しますか。あえて断言しますが、メディアが流してくる情報は99%ウソです。明仁、文仁、徳仁、悠仁が大粒の涙を流して「私は病人です、許して下さい」と演技映像を流してきたとして、皆さまはそのウソ泣き演技にコロッとダマされるおめでたい国民ではないはずです…続きを読む→
「主なブログ」年度別ページ切り出し完了中。自分を助けるための作業となります(祈)†■2021年12月16日UP■
「主なブログ」年度別ページ切り出し完了中。自分を助けるための作業となります(祈)†
この作業、ずっとやらなきゃやらなきゃと思っていて全然着手できなかったもので(スンゴイ億劫だったため)ようやくこのようにまとめる事ができました。アナログ絵の固定ページを分割したのと基本的に仕組みは一緒です。トップページを設けてそこから個別ページに飛ばすようにする事によって更新作業を簡略化させて使命遂行の殺人的忙しさから自分を守るのが目的です…続きを読む→

2ヶ所目に電話しましたがもちろんそっけなく分からないという回答を得ました。で、その結果を持って再び書類(Word)の修正作業に入るのですが、物質界にこれほどおもしろくない作業があるだろうか。修正箇所が指摘してあるのですがとにかく意味不明。もうイヤだ、復刊なんてどうでもよくなる、イヤダメだ、わずかな脱出の可能性を捨てる訳にはいかない。何としてもやるんだ。

「モーゼスの霊訓 中」テキスト見直し80%完成中。コチラも終了次第WordPressに全文UPさせ、さらに表紙も描きます。これだけやってるのにまさか復刊できないんじゃあないだろうな。本当に霊団にいい加減にしてくれと言いたい。

ココまでやってるのにとんでもない悲劇の状態にさせられると言われているのです。努力すればするほど正反対の状況に突入する、全く結果らしい結果に到達しない。いっそ何もやらなければいちばんよかったんじゃないのかとさえ思えてくる。ヴァッカヴァカしいですよホントに。

そんな状態ですから帰幽後に地球圏霊界と縁を切りたいという思いが相当本気モードになってまして、何とか情報を得られないかと思ってググるのですが、宇宙書籍に書いてある事は物質界の秘密がナンチャラカンチャラ、あの古代遺跡が宇宙人のナンチャラカンチャラ、あの山脈の地下にトンネルがナンチャラカンチャラ。

だから、僕は帰幽したが最後、物質界と完全に縁を切って2度と永遠に戻ってくるつもりはないんだよ。そんな全宇宙最低ランクの場所の秘密なんてどうでもいいんだよ帰幽後の霊界生活について知りたいんだよ。しかしどの書籍にも僕が知りたい事は全く書かれていない様子。

つまり霊団から聞き出すしかないとういう事になるのですが、これだけ反逆しまくっている人間の要求を霊団が聞き入れる訳がないでしょう。地球圏を離れるのは絶望的、それどころか物質界に再降下させられるかも知れない。最悪のシナリオだ、そんな未来は考えたくない。

あーもう復刊事務作業やりたくネィ。完全にトラウマです。これだけ書籍のスキャンを続けてテキスト化して実際に書籍のカタチにまで作ってあるのに1冊も復刊できないというのか。物質界って一体何なんだ。そして自動書記をやろうとしない霊団も意味不明。今日も自動書記テストやりましたがまるっきり何もなし。書籍スキャン続行中。絶望感最大級に増幅中(祈)†

「あなたを守りたい」これがつまり奴隷の女の子を助けないという意味なのです(祈)†■2022年10月5日UP■
「あなたを守りたい」これがつまり奴隷の女の子を助けないという意味なのです(祈)†
僕が奴隷の女の子を救出すると、その霊団が降らせて教えてきた物的攻撃に晒される事になり、霊団はその攻撃から僕を守るために奴隷の女の子の救出をあきらめざるを得ないといったような事を言っているのです。そして奴隷の女の子の事をあきらめさせるために交霊会の事をずっと言い続けてくるのです。「アキトくんの気持ちは分からないでもないが、奴隷の女の子たちは自らの罪障消滅のため、霊的向上のために自ら志願してその人生を選択し、奴隷の女の子として物質界に降下した人間なのだ。それよりキミは自分の使命遂行を成功させる事を考えなさい」とでも言っている霊団の声が聞こえてきそうです。要するに奴隷の女の子たちを見殺しにするのは非情というのとは違う、霊的視点に立って考えないと真実の理解には到達しない、という事なのですが、この心の中に渦巻く釈然としない気持ちはどうやっても拭う事ができません…続きを読む→
「新しい霊媒と手を組みたくない」だから強姦殺人魔の滅亡はどこ行ったんだよ(祈)†■2023年4月5日UP■
「新しい霊媒と手を組みたくない」だから強姦殺人魔の滅亡はどこ行ったんだよ(祈)†
高級霊であればあるほど「形態を超越」しており、インペレーター霊の言葉を拝借すれば「放射性影響力(神の光輝を全身から放散している状態)」のような感じなのだそうです。つまり現在のイエス様は物的手段で絵に描けるような容姿ではない、まるっきり次元が違うので表現などできる訳がないという事です。そして僕はイエス様搭乗機「フラー01」をゴールドのカラーリングにしていますが、コレも霊的に見ると間違いで、高級霊であればあるほどその霊体から発する光輝は白色をしているそうです。つまり僕がアナログ絵にて描いているイエス様は実際のイエス様のお姿とは程遠いモノであり、イエス様があのような人間的形態をまとうのは下層界の人間に顕現する必要性が生じた時に一時的にあのような姿をまとう事があるのみで、通常時のイエス様のお姿は僕たちの物的脳髄ではイメージ不可能という事です…続きを読む→

1918年2月8日 金曜日

“聖なる山の大聖堂”の使用目的についてはすでに述べました。こんどはその構造そのものについて少しばかり述べてみましょう。と言っても、詳しいことは説明しません。不可能だからです

広大な草原に切り立った崖が聳えております。その頂上の台地に聖堂が建っております。草原から目に入る部分は小さな翼廊だけで、本館は見えません。何千何万もの大群集が集結して見上げた時にまず目に入るのは、こちら側に面した翼廊のポーチとその側壁のアーチ型の窓である。

高々と聳えるその位置、雄大な規模、均整のとれた建築様式は、その位置から見上げただけでも実に堂々としていて、且つまた美しいものです。そのポーチから入り、それを通り抜けて中へ入ると、吾々は右へ折れ、天蓋はあっても側壁のない柱廊(コロネード)を通って進みます。

そのコロネードは、通路と交叉する幾つかの箇所を除いては、本館全体をかなりの距離を置いて取り囲むように走っており、吾々の位置から左手へ行くと中央聖堂へ至り、右手へ行くと別のいくつかの翼廊へ至る。その翼廊の1つひとつにポーチが付いている。

しかしそれは全部第11界の方角へ向いており、吾々が通った翼廊だけが第10界へ向いている。翼廊は全部で11個あり、その1つひとつに特殊な使用目的がある。その“10”という数字は下界の10の界層とは関係ありません。それから上の10の界層と関連しているのです。

– その“10”という数字には第10界の方を向いているポーチも含まれているのですか。

いえ、あれはあれのみの独立した存在で、関係するのは下界のことのみです。10個の翼廊は第11界およびその後に続く10の界層と関連しております。それぞれの翼廊に大きなホールがあります。翼廊は1つひとつ形が違っており、2つとして同じものはありません。

貴殿には理解しかねることかも知れませんが、各翼廊はそれと関連した界を構成する要素の特質を帯びており、常にその界と連絡が取れております。上層界の情報はぜんぶそこの翼廊に集められ、第11界の言語に翻訳された上で、その場で処理されるか、必要とあれば関連した地域へ発信される。

また、聖堂内の住民が上層界へ赴いている間もこの翼廊と間断なく連絡が維持され、1界又1界と上昇していくのを追いながら絶えず連絡を取っている。

吾々はコロネードと交叉している通路の1つを左へ折れます。その通路は中庭を通り、庭園を過(よぎ)り、そして森を突き抜けています。いずれも美しく手入れされ、噴水あり、彫像あり、池あり、色とりどりの玉じゃりを敷きつめた小道、あずまや、寺院 – その幾つかは上層界の寺院の複製ですが実物ほど雄大ではない – があります。

そしてついに(複数の建物から成る)本館へたどり着きました。本館にも10個のポーチがついています。ただしここのポーチは通路とは連絡されておらず1つひとつが2本の通路から等間隔の位置にあり、通路はすべて本館と直接つながっております。

つまりポーチは通路にはさまれた地域に立っており、各地域がかなりの広さをもっております。地上ならさしずめ公園(パーク)と呼ぶところでしょう。何しろ聖堂全体は途方もなく広く、各地域に常時何万を数える住民が住んでいるのです。それほど1つひとつの地域は広く、そこに家屋と庭園が点在しているのです。

さて吾々は第12界の翼廊と第13界の翼廊 – こういう呼び方をしているわけではありませんが、貴殿の頭の混乱を避けるために便宜上そう呼ぶまでのことです – の中間に位置するポーチの前まで来て足を止めました。その一帯に広大なテラスが広がっています。

ポーチとつながっていて、美しい土地を次第に上昇しながら、はるか地平線の彼方に見える山々の方へ向けて広がっている。実はそこから本来の第11界が始まります。大聖堂は第11界の一ばん端に位置していることになります。つまりポーチからいきなりテラスとなり、それがその地域全体に広がっているわけです。

目も眩(くら)まんばかりの琥珀色の石段があってそれを登っていくのですが、足もとを照らす光が外の光と融合し、それが登りゆく人の霊的性格によって輝きを変えます。

ここで銘記していただきたいのは、貴殿らが死物ないし無生物と呼んでいるものも、ここでは他の存在に対して反応を示すのです。石は緑草や木々に影響を及ぼすと同時に、自分も影響を受けます。

木々のすぐそばに人間が立つと、お互いの性質によってさまざまな影響を及ぼし合います。家屋や建造物のすべてについて同じことが言えます。

ポーチそのものがまた実に美しいのです。形はまるくもなく角ばってもおらず、ちょっと人間には想像できない形をしております。私がもしこれを“形というよりは芸術的情感”とでも表現したら、貴殿はそれを比喩として受け取ることでしょう。

しかしその情感に地上のいかなる建造物よりもしっかりとした永続性が具わっているのです。その成分を真珠層のようだと言ってもよろしい。液晶ガラスのようであると言ってもよろしい。そんなものと思っていただけば結構です。

さて、中へ入ると大きな楕円状の空間があります。天井は植物と花をあしらった格子細工がほどこしてあり、それらの植物はポーチの外側に根をはっているものと内側に根を下ろしているものとがあります。しかしこんな話はやめて先へ進みましょう。吾々はついに聖堂の大ホールへと入っていくことになります。

– 暗黒界からお帰りになってすぐにキリストをご覧になったホールですか。

同じホールです。地上で屋根と呼んでいるのと同じ意味での屋根は付いておりません。といって青空天井でもありません。屋根のあるべきところに堂々たるアーチ形をした天蓋が高く聳えており、色とりどりの液晶の柱によって支えられております。

しかし天蓋のへりは流動する線状を呈し、光の固まりのようなものとつながっております。と言ってもその固まりは普段そこに参集する者にも貫通できない性質をしております。しかも、いっときとして同じ色を呈しておらず、下のホールで催される儀式の内容によってさまざまな変化をしております。

そこの祭壇、それとその背後にある“謁見の間”についてはすでに述べました。大ホールに隣接して、そうした“間”がまわりに幾つもあります。その1つが“式服着用の間”です。いかにも地上的感じがするかも知れませんが、そこで行われるのは単なるコートやマントの着更えだけでなく、実に重大な儀式が行われることを知っていただきたいと思います。それについて述べてみましょう。

その大ホールにおいて、時おり、はるか上層界から送られてくる電気性を帯びた霊力の充満する中で厳かな儀式が行われることがあります。その際、その霊力を帯びる第11界を最低界とする下層界の者は、各々その霊力によって傷つくことなく吾が身にとって益となるように身仕度を整える必要があります。

そこで“式服着用の間”において着更えの作業が真剣に行われることになります。その行事は神聖さと霊力とを具えた専門の霊が立ち会い、式服が儀式に要求される色合いと生地と様式を整えるように、こまごまと指導します。

そのすべてに、着用する当人の霊的本性が影響します。つまり当人の内的資質が式服の外観に出てくるわけです。そうなってはじめて大ホールへの入場を許され、やがて行われる儀式に参列することになるのです。

その儀式はある一団が使命を帯びて他の界層へ赴くに際しての“送の儀”であることもありましょう。その場合は参列した者が霊力を1つにまとめて、送られる者へ与えることが目的となります。従ってすべてが完璧な融合・調和の中で行う必要があります。

そこで霊格の劣る者、ないしは新参の者は、その目的で着用の間において周到な調整をしておかねばなりません。さらには、大ホールでの“顕現”が近づいていることもありましょう。キリストと同等の神格を具えた方かも知れませんし、大天使のお1人かも知れませんし、もしかしたらキリストご自身かも知れません。そんな時は式服の着用も入念に行われます。

さもないと益を受けるどころか、反対に害をこうむることにもなりかねません。もっとも、私が聞いたかぎりでは、1度もそのような例はありません。しかし理屈の上では十分に有りうることなのです。

しかし、この界へ来たばかりの霊が、強烈な霊力を具えた神霊の顕現ないし何らかの強烈な影響力が充満しているホールに近づくと、次第に衰弱を覚えるということは往々にしてあることです。

そこでその人はいったん引き返すことになりますが、それは実は霊力が試されているのです。その体験に基づいて自分にいかなる鍛錬が欠けているかを認識することになります。それはそれで恩恵を受けたことになります。

この大聖堂をさきに述べた山の頂(いただき)から眺めれば、おびただしい数の塔とアーチ道とドームと樹木と風致地区(家屋を建ててはいけない土地)を具えた1つの都市のように見えることでしょう。その中央の宝石からあふれ出る光輝は遠く彼方まで届き、言うに言われぬ美しさです。

宝石と言ったのは、ドームあるいは尖塔の1つひとつが宝石のような造形をしており、それが天上的な光と言葉となって光り輝いているのです。言葉と言ったのは、1個の建物、1個の色彩、または一群の色彩が、そこの住民には1個の“意味”として読み取れるからです。

また住民が柱廊玄関、バルコニー、屋上、あるいは公園を往き来する姿もまた実に美しいものです。あたりの美観や壮観とほどよく調和し、その輝きと同時に安らぎをも増しています。

と言うのも、住民と聖堂とは完全に一体関係にある – 言いかえれば、以前に述べたように一種の“呼応関係”にありますから、そこには不調和の要素はいささかも存在せず、配置具合もすべて完璧な調和を保っております。

もしもこの聖堂都市を一語にして命名するとしたら、私は“調和の王国” Kingdom of Harmony とでも呼びたいということです。そこにおいて音と色と形、それに住民の気質とが和合の極致を見せているからです。

アーネル†

「なぜ地獄行きを命じたか」現在閉じ込められている状況がやはり地獄なのだそうです(祈)†■2024年2月21日UP■
「なぜ地獄行きを命じたか」現在閉じ込められている状況がやはり地獄なのだそうです(祈)†
しかし僕の心が完全に霊団に対する怒り憎しみに包まれてしまっていて(絶対ムリと分かっていますが)地球圏を離れたいと切望するほどになっています。つまり僕は帰幽後に地球圏の仕事をやるのに適さない人間になってしまったという事になり、それで霊団がしょっちゅう「ゴメンね」とか「残念だ」とか言ってくるのではないか、という予測もあったりなかったり。ただ、仮にこの最後の予測が正解だったとしても、僕をそうさせたのは他でもないあんたたちだろ。守護霊様の管轄内で生活していた時は僕は現在のような精神状態には全くならなかった。Dreamwork一直線で迷いなど全くなく、山に行き続けてはシカちゃん鳥ちゃんに話しかけるような人間でしたので(純粋だったという事)100の光の霊団も守護霊様と同じような導き方をしていれば僕をこんな精神状態にしてしまう事もなかったはずなのです。100の光の霊団、特に支配霊バーバネル氏に僕が言いたい事は「守護霊様を見習えよ」という事です。霊性発現前は全てがうまくいっていた。そして超速的に霊性発現に到達した。守護霊様の導きは空前絶後の大成功だったと僕は思うのです。…続きを読む→
「最後まで完成してる」僕から降らせる霊言の原稿が霊界側で既に完成しているそうです(祈)†■2024年1月3日UP■
「最後まで完成してる」僕から降らせる霊言の原稿が霊界側で既に完成しているそうです(祈)†
「霊的知識普及のための客寄せパンダ」というもので、霊団は試練の境涯である物質界から苦難の元凶(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁)を取り除く事はしない。取り除いてしまったら物質界の存在意義(刑務所としての機能)が果たせなくなってしまうので邪悪は残し続けるが、霊的知識拡散のための「客寄せパンダ」としてこの強姦殺人魔どもを最大活用した、という事なのではないか。さらに言うと「神の因果律」の一環として、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらに徹底的に恥をかかせるという目的も含まれていたのではないかと僕は思っているのです。僕はこのバカヤロウどもはインペレーター霊の仰る「個的存在消滅」でイイと思っていますが霊界上層界の方々はそうは思っていなくて、何とかコイツらに反省させて進歩向上の糸口をつかませようとしているのかも知れない、それで大恥をかかせて心変わりをさせようとしているのかも知れない、なんて思ってみたりもするのです。そんなムダな努力する必要ネィだろ、コイツら(明仁、文仁、徳仁、悠仁)は絶対反省なんかできネィよ、人間失格なんだよ、霊の海に埋没して存在消滅すればイイんだよ(地獄より下という事)と僕は思うのですが上層界の方々は憐れみをもって眺めますのでそういう視点なのかも知れない…続きを読む→
「36の材料組み合わせてお菓子ができる」とにかくイエス様はお喜びという意味です(祈)†■2023年12月6日UP■
「36の材料組み合わせてお菓子ができる」とにかくイエス様はお喜びという意味です(祈)†
2000年前のイエス様の磔刑を思い出してみて下さい。この物質界はとにかく嫉妬、嫉妬、嫉妬であふれかえっています。イエス様も多くの霊能を発揮した事によって当時の律法学者どもの嫉妬をかって磔刑にされて殺されました。この地球圏物質界は一見進歩が進んでいるように見えますが、それは物質面のみが異常に発達しているだけであり、精神面はまだ全然進歩していないと思います。霊的知識がまるっきり理解されていない事がその証左といえるでしょう。僕がある状態になる事をおもしろくなく思っている人間がそれはそれはたくさんいるのです、そいつらが僕をそういう状態にさせないよう陰湿極まる妨害をしてくるに決まっています。それが世の常です。僕に関する言われなき悪い噂をメディアを駆使して広めたりして国民に僕という人間の悪印象を植え付けようとイメージ操作をしてくるでしょう。(例えば守護霊様の背の低さを悪用するなどして)そういう事を絶対にやってくるはずです…続きを読む→

WordPress霊関連書籍ヘッダーシルバーバーチ愛の摂理

もう70冊以上霊関連書籍の入手をおこなっていて、もう新規入手の必要はなくなったと思っていたはずなのに、まだこのようにして入手せざるを得ない状況となっています。こちらの書籍も全ページスキャンしてテキスト化を完了させます。スキャン地獄はいつまで続くんだ。もう2年以上スキャンし続けているというのに。

あーもう、ヤダヤダヤダ、また復刊事務作業に戻ります。この書類(Word)あと何回修正させられなければならないのか。もう1ヶ所電話しないといけません、間違いなく不愉快極まる通話になるでしょう。これだけやって復刊承認されないなんて事になったらどうやってそのショックから立ち直ればいいんだろう。

霊団が「大失敗決定中」と言ってきました。だから、ブログにも書きましたがそう言われてどうしろというのか。僕は自分にできる事を限界の限界までやっている。自分が霊媒として機能しなくても霊関連書籍のスキャン、テキスト化、復刊の作業をずっとやっている。

自動書記テストもずっとやっている、自動書記が降ってきたらその内容を即書籍化する準備もすっかり整っている。これ以上どう努力しろって言うんだよ。そのセリフは僕に対してではなく霊団側が導き大失敗という意味で言っているのか?

で、結局脱出だけは実現しなくてまだ最悪のところに閉じ込められる。どうやっても脱出できない。もうヤダこの人生、霊団もヤダ、何とかしてくれ。縁を切りたい、地球圏霊界を離れたい。しかしそんな方法は宇宙書籍に全く書いていない。えっと、トリカブトちゃん作戦続行中ですが、1年目はたぶん咲かないな、2年目に期待中(祈)†

「4000文字を一気に書く」自動書記、やるならやって下さい、書籍化の準備は整ってます(祈)†■2024年5月8日UP■
「4000文字を一気に書く」自動書記、やるならやって下さい、書籍化の準備は整ってます(祈)†
初期の頃に「隔離フィールド」という霊現象が僕の身に起こりました。どの霊関連書籍にも全く同様の記述がない、全く未知の霊現象のためやむなく自分でこのように命名した霊現象となります。この隔離フィールドの詳細説明は諸事情で割愛させて頂きますが、実はこの隔離フィールド時に「地縛霊、低級霊のジャマを一切無視する修行」のような事をずっとやらされていたのです。半強制的に地縛どもの声を霊聴に流されて、寝ている時以外はずっとその地縛どもにムカつく事を言われ続けながら生活する、という状態を延々やらされていたのです(ちょうどセブンで仕事を始めた頃です)それはもう最初は大変な精神的苦痛を味わわされました。しかしその修行の成果もあって、低級な声のほとんどを無視する事ができるようになっています。2度とあの「隔離フィールド」の状態にさせられるのはゴメンですが、僕がもし自動書記霊媒として機能するようになったら、あの時と似たような状態にさせられるから覚悟しておきなさいと霊団が言っているのかも知れません…続きを読む→
「いま目の前にある観念と混同してはいけません」霊的視点で物事を見ろという事です(祈)†■2024年5月1日UP■
「いま目の前にある観念と混同してはいけません」霊的視点で物事を見ろという事です(祈)†
そしてイエス様ですが、実の母を含めた家族全員からつまはじきにされ、ついにエルサレムにひとりで出稼ぎに出される寸前まで行きますが、そこでヘリが3年後にやってくるという約束を前倒しして2年でイエス様のもとにやってきて間一髪のところで助けてくれます。少年イエス様は家族から完全に離れてヘリとともに砂漠の流浪民族のもとに赴き、そこで成人します。このヘリとの生活の中で心霊治療能力等の霊能が完全の域を極めていきます。幼少期から成人するまでひたすら苦難、嫉妬、迫害の連続という事です。僕は霊能とは全く関係ない漫画家の人生を何の迷いもなく選び、そこから挫折と苦悩が始まりますが、僕が漫画界で味わった苦しみなどはイエス様が幼少期から受け続けた苦悩の1万分の1にも満たないでしょう。そして成人してからのイエス様は行く先々で病人を治しまくって「メシヤだ」と噂されて大騒ぎになりますが、慕ってくる人も多かったですが敵も多く、最後は皆さまご存じの通り嫉妬に駆られたバカども(律法学者、ローマの権力者等)によって磔刑(はりつけ)にされて殺されます…続きを読む→