あれだけレイヤーを重ねても保温が破られるんだからもうどうしようもないんだ、厳冬期の雪山には行けそうもない、そこはもうあきらめろ、山は他にもいろいろある、という事でかなりアレコレ調べてます。

いつもクルマで移動しながら横目で見ていた山々、あの山は何なんだろうなぁと思っていただけで行った事がなかった山々について知る事ができました。そういうところに行って撮影ポイントとして使えるか確かめてくるつもりです。もう頭を切り替えるしかない。

スノーシューショックの関係で全然2冊目の作業ができませんでした。ってか、僕はもうお酒飲まなくなったのに白ワイン飲んじゃいました笑。この白ワインは飲む用ではなくて料理酒として冷蔵庫に入れてあるモノですが、思わずフツーに飲んでしまったのです。

んー、もうレイヤーを増やせない、あのマイナスの風を浴びながら1時間2時間撮影をするのは絶対に不可能。どうもがいても保温が破られる、それをゴリ押しで撮影続行なんかしたらかなりヤヴァイ事になるのは目に見えている。それでもどうしても雪の撮影がしたいなら残雪期とかを狙って行くしかないのかも。

まだ山について調べますが作業にも戻らないといけません。ちなみに先ほど霊団がおかしな幽体離脱時映像を見せてきました、コレはどうにも説明できません。天使が関係している映像でした。タイムアップ、まずはココまで(祈)†

「動かぬ」何が何でも僕を閉じ込めるという霊団の強い決意の表れ、もう最悪(祈)†■2025年11月5日UP■
「動かぬ」何が何でも僕を閉じ込めるという霊団の強い決意の表れ、もう最悪(祈)†
僕は「霊言を降らせるのはムリでも自動書記なら降らせられるのでは」と思って、以前11ヶ月にもわたって自動書記を実現させるためのトランステストを続けた、という事がありました。しかし11ヶ月続けても1文字も降らなかったので僕はキレてトランスをやめたのですが、もしかして霊団が僕の反逆を受けてバーバネル氏による霊言をあきらめ、モーゼス氏にお呼びがかかって僕を自動書記霊媒として使用する事を本格的に考え始めた、という意味でこのインスピレーションを降らせてきたのでしょうか。霊団の真意は分かりませんが、とにかくサークルメンバー問題が絶対に解決不能ですから僕という霊媒が霊言霊媒として機能する事は不可能だと思うんですよ。なので自動書記霊媒として僕を使うつもりというのが霊団の意思であれば僕は全然賛成ですね。ま、霊団がアレやるコレやる言って本当にやった事がこの13年間ひとつもありませんので、僕は完全に冷めて見ています…続きを読む→
「苦しみ消えたあと」まぁた帰幽後の話か、物質界の邪悪はホッポラカシか(祈)†■2025年10月8日UP■
「苦しみ消えたあと」まぁた帰幽後の話か、物質界の邪悪はホッポラカシか(祈)†
霊性発現初期の頃のアキトくんは非常に素直で霊的仕事をするための道具として申し分なかった。だからこそイエス様が何度もキミに対して顕現したのだ、期待の表れだったのだ。しかし最近はイエス様の顕現が全くなくなっただろう、それはキミがもう当初の謙虚さをすっかり失ってしまっているからだ。アキトくん、キミは確かに通常の人間では達成できないいくつもの霊的仕事をやり遂げた。そこは評価に値するが、我々はキミを使用してもっと大きな仕事をするつもりでいた。しかしそれはどうやらできそうもないという判断に達した。キミにとっても大変な向上のチャンスだったのだが、それが成し遂げられなかったのは残念だ。キミはまぁまぁ仕事をやり切ったのでまぁまぁ美しい境涯で暮らす事になる。そこがキミのお似合いの場所という事になる。向上のチャンスがあったがキミはそれを拒絶した、つまりそこがキミにふさわしい場所だという事だ。—インスピレーションの意味、その真意は分かりませんが、こういう霊団側のあきらめ、もっと言うと呆れ返った意志の表現だったのではないかと思ったりします。向上のチャンスをみすみす逃してしまった事は僕も残念ですが、イヤ、実際ムリだったと思います。僕はもうあなたたちのイジメに耐えられません…続きを読む→

2年前に「僕はもうスノーシューは終わりかも知れない」と感じてしまったところから始まって、ココ2年間スノーシューから遠ざかっていましたが「今年こそ復活してやる」と相当意気込んで、保温対策をさらに考え抜いて上半身のレイヤーはなんと13枚重ね着していました。

グローブも新たなモノを導入し「現時点の僕にコレ以上の保温はできない」というところまで対策をして、それで雪山に向かったのです。それが何と、マイナス20℃どころかマイナス10℃、しかも微風で上半身および手指、足指の保温が破られてしまい、これでは2月のマイナス20℃の環境で強風を浴びたらひとたまりもない、という事が完全に分かってしまったのでした。

毎年真っ白な雪の世界でグラデーション撮影をする事をライフワークにしていた僕ですが、ジイサンになった僕の身体ではもう極低温に耐えられないという事実を突きつけられて、絶望感に包まれながら仕方なく標高を下げて撮影をおこない、帰ってきたのでした。(痩せた事も身体の保温力低下と関係あると思われます)

12月の気温に耐えられないなら2月の気温には100%耐えられない、その瞬間「完全に終わった」という言葉が僕の心によぎったのでした。しかし雪山は終わっても僕はまだ物質界に残されています。残されている限りは山に行き続けねばなりません。

山は他にもたくさんあります、もう開き直るしかないという事で、僕に行ける範囲で(僕は高速が使えない、下道で行ける範囲という事)厳冬期に僕でも行けそうな山はないか、標高が低くても撮影できそうな山はないか、調べまくります。

そしてなんとか行けそうなところを見つけましたのでさっそく次週行ってみるつもりです。もう四の五の言ってられない、行くしかないんだと自分に言い聞かせています。あの美しい白の世界に行けない事が悲しくてなりませんが、新たな山には新たな喜びが待っているはずだと信じましょう。

自伝を販売しているAmazonのページの「著者セントラル」を更新しました。24時間後に反映されるそうです。ま、ただ単にプロフィールですけどね。さ、心挫けてても何も前に進まない、僕は画家時代から「感情と手は別レイヤー」と公言し続けています。心で思う事があっても手は心と切り離してサクサク動かすという意味です。

いま僕にできる事を淡々とこなしましょう、それしかないからです。その先に脱出がなくてもやるのです。やらなければ心がやられる、霊団を憎むのは簡単だが常に何かしらアウトプットするんだ。それがデザインの人間としての誇りだ(祈)†
「やり直し」最悪の極致のインスピレーション。まさか物質界再降下か?(祈)†■2025年12月17日UP■
「やり直し」最悪の極致のインスピレーション。まさか物質界再降下か?(祈)†
地球圏霊界の人間というのは、一体何がしたくて生きているのだろうか。人生の目的をどこに設定しているのだろうか。それは僕たち物質界の人間の近視眼では決して理解できない、2000年5000年規模の大俯瞰の目線に立たないと理解できない大目標なのかも知れません。帰幽後に僕もその視点を獲得して霊団がやりたかった事を理解できるようになり、その目的成就に協力しきれなかった自分のふがいなさを後悔する事になるのでしょうが、今はその大目標が肉眼に映じません、理解できませんのでどうしてもイヤなモノばかり押し付けられて反逆する事になるのですま、把握などしたくないですが僕は霊団との付き合いが長いですのでコイツらの性格はだいぶ把握しているつもりです。こういう画像もUPしてますが、コイツらの人間的特徴は「何もしない」という事です↓これまでの13年間のパターン通り、今回の「やり直しのインスピレーションも、口だけピーチクパーチク動かしているだけで実際は何もしない、ただイヤでどうしようもないところに延々閉じ込められるだけだと思っています…続きを読む→

251217やり直し

昨日のスノーシューアタックのショックから抜け切れずにいます。どうしても保温を維持できず、僕はもうあの白く美しい世界に行けないかも知れない、そう思うと涙が止まりませんが、少ないインスピレーションをまずは羅列してみましょう↓

【目次】霊団が降らせたインスピレーション(祈)†

今日は雪山ショックから立ち直れずにいるのでボイコットでもよかったのですが、テキスト量が少なくても構わないので撃つだけ撃とうという事にしました。んー行ってみましょう…。

お気の毒 んーちょうどイイ 国会中継やめて

「お気の毒」これは僕の反逆の事を言っているのです。要するに霊団の導きに従っていれば帰幽後に美しい境涯に行けるはずだったのに、小我の反逆を止める事ができなかったばっかりに残念な状態にさせられる、それをお気の毒と表現しているのです。

しかし、僕は全くそう思いません。なぜなら「そう言われてもなお閉じ込められるのがムリ」だからです。できもしない事をやれと強要してくる、僕はこれは「脅迫」だと思っていまして、その脅迫に屈して自分の意思を曲げてイヤでしょうがない事を実行しなければ帰幽後に向上できないというのは、僕はやり方が違うと思うのです。

確かに霊的知識によりますと「自己犠牲」とあります。いま僕が直面しているのがまさに自己犠牲、自分の意思を捻じ曲げて霊団の導き、もっと言うと「神のご意志」を遂行するのが霊的使命遂行だ、と言われればそうなのかも知れません。

しかし、もう少し別のシチュだったら僕もここまで反逆しなかったかも知れませんが、とにかく現在の閉じ込めの導きがどう頭をひっくり返しても許せない、耐えられないので、その閉じ込めに逆らい続けた事で僕が帰幽後に残念な事になるとしても、それは「そうなるべくしてなった事」であり、仕方ないと思います。

それくらい僕はイヤがっているという事です、帰幽後に残念なところに落とされると脅されようとムリなモノはムリなのです。自己犠牲は了解ですが申し訳ありません、コレばっかりはムリです。

この閉じ込めの導き(僕はコレを「イジメ」と表現していますが)に従えなかった事で僕の向上が阻害されるのは了解です。僕の謙虚が足りなくて仕事を進める事ができなかったとしたら、その責めを受けねばなりませんので、そのバツ(バツという言い方自体がよくないですが)は受けるつもりです。

しかしそれでもなおこの閉じ込めには従う事ができないと書き残しておきます。もっとも従おうが従うまいが、もう脱出不可能の状態にさせられていますので結局霊団の思惑通りになるんですけどね。しかし僕の霊団に対する怒り憎しみは果てしなく増大する事になります。霊団としては大いに仕事がやりにくくなるでしょう。その部分が導きの失敗だったと思いますよ。

「んーちょうどイイ」僕が向上できない事がちょうどイイと言いたいのでしょうか、そりゃーたいしたイヤミだな。地球圏霊界の人間の仕事って、本当に何なんでしょうか。物質界の人間の霊的向上を促進させ、下層界をカラにするのが仕事だったんじゃネィのか。

世話を言いつけられた物質界の人間をトコトンイジメて、言う事聞かないと脅して、向上を阻害させる事ができるとちょうどイイと言う。あんたたちの仕事とは本当に何なのか、本気で首を傾げるんですけども。シャレじゃなく本当に僕が公言しているこの言葉「地球圏霊界人は単なるイジメっ子」が正解なんじゃネィだろうな↓

「国会中継やめて」使命遂行の諸作業を何としても前進させたい、そのためには「眠気防止」をしなければいけない(机に向かって集中していると首がガクガク下に落ちるんですよ…)という事で、眠気防止対策でYouTubeを見るようになって数ヶ月が経過したかな、どうだったかな。

まぁまぁ眠気防止効果があるので続行しているのですが、夢中になって見てしまってかえって手が止まるという本末転倒もあったりなかったり。で、ジャンルを固定せずにあらゆるムービーを見るようにしているのですが、その中に政治関連のムービーが含まれています。

僕は過去ブログで何度も公言してきましたように、政治、宗教が大キライです。本気で毛嫌いしていたのですが、その僕が政治関連のムービーを見まくってかなり情報を得るに至っています。最近騒がれている無関心な層が政治に関心を持ち始めた、僕がまさにそれにあたると思います。

で、霊団がその政治関連ムービーを見るのヤメレと言ってきてます。これはどういう事でしょうか。政治関連の内容は言わば物的内容です。それより霊的内容に関心を向けてもらわねば困る、たぶんそういう意味でこのインスピレーションを降らせてきたんだと思いますが、とことんイジメを受けているヤツらにそう言われてハイ分かりましたとなりますか皆さま。

そう言うならまずイジメやめろと言いたいのは僕だけでしょうか。これだけイジメを受け続けて、イヤだと言い続けているところに延々閉じ込めようとしてくるヤツらの言う事を、一体どうやって聞けというのでしょうか。

物質界に生活している以上、物的お勉強だって必要でしょう。見るなと言うならその理由も降らせてこなければ納得できませんね。ですので霊団はこういう事を言ってきてますが僕はムービーを見続けると思います。ただ、モチョト作業時間を確保しないといけませんね。見すぎかも知れない。

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ファイナルラップ やり直し

251217ファイナルラップ251217やり直し

ハイ、もう雪山に行けないかも知れない、あの低温に僕の身体が耐えられなくなっている、そのショックから全然立ち直れませんが「やり直しのインスピレーションをブログタイトルに冠してみました。今日はボイコットで良かったかも知れない。

「ファイナルラップ」使命遂行終了、そういう意味で降らせているようなのですが、どういう風に終わるのかが全然分かりません。そもそも霊団が間もなくああなるこうなると言ってきてその通りになった事がこの13年間で1度もありませんので、僕は全然真に受けていません「どぉせまた何もなく閉じ込められるんだろ」と思っているのです。

物質界人生がファイナルラップなのか、この閉じ込められる状態がファイナルラップなのか、使命遂行そのものがファイナルラップなのか、それとも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がファイナルラップなのか。このインスピレーションでは全然分からないじゃないですか。だから僕はずっと霊団にムカついているんですよ。

あ、霊団が僕から離れるファイナルラップかも知れない。それはやって頂いて構わないですが(イジメっ子が離れていくのは大歓迎)そのかわり使命遂行も終了となり、しかも終わったのに帰幽できないとかいう最悪ストーリーもあるかも知れない。無目的に閉じ込められるなんて死んでも断るぞ。

「やり直しんーまぁたこのパターンかよ。ムカつくインスピレーションが降ってきて、自分がこういうヒドイ状況になるという説明を延々としなければならない。なぜ不愉快の極みのテキストをわざわざ撃たねばならないのか。

この“やり直し”というインスピレーションにも複数の意味が考えられますが、悪い意味しか思いつかない、イイ意味に捉える事が100%不可能という最悪のインスピレーションです。これは霊団のイジメというよりもはや虐待です。

霊性発現から13年経過した、これまでの道のりをまさかすべてなかった事にして全くの1から別の仕事を開始するとか、そういう地獄みティな事を言ってるんじゃネィだろうな。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事、奴隷の女の子の事をまるっきりなかった事にして全然別の方向に僕を持っていこうとか、そゆこと考えてるんじゃネィだろうな。

どういう頭の持ち主ならそんな最悪な事考え付くんだよ。そもそも僕はドリームワーク(画家の人生)を破壊されて13年間使命遂行してきた。その13年を再度破壊してまた僕の意思と関係ネィ事を始めようっていうのか。あんたたちにとって物質界の人間の人生っていうのは「オモチャ」なのか?この画像にある通りなのか?↓

んんん僕的に最悪ストーリーは「一旦帰幽させられて、すぐ別の肉体をまとって再降下させられ、使命遂行の続きをやらされる」という意味での“やり直し”です。コレは2度と物質界に戻ってきたくない僕にとって正真正銘の地獄の導きと言えます。

帰幽後に霊団メンバーが僕のところにやってきて「アキトくん実は…」って神妙な顔して再降下して欲しいみたいな事を言い出したら、僕はかなり本気でキレると思います。んーこのストーリーにならない事を願わずにはいられません。死んでもお断りします。僕はフツーに逃げるかも知れません。それくらいイヤです。ま、逃げる場所なんてないんですけども。

ハイ、霊団が何に対して「やり直しと言っているのかが分かりませんし、どのみち僕にとってムカつく意味しか出てこないので説明する気にもなれない、という意味もあり、このくらいで終わりとさせて頂こうと思います。

僕のドリームワーク(画家活動)をパーにし、霊性発現以降の13年の使命遂行の作業もパーにし「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をホッポラカシにして全く滅亡させようとせず、奴隷の女の子たちをひとりたりとも助けようとせず、僕をイジメる事にのみ全力を注ぐ者たち。

地球圏霊界の人間というのは、一体何がしたくて生きているのだろうか。人生の目的をどこに設定しているのだろうか。それは僕たち物質界の人間の近視眼では決して理解できない、2000年5000年規模の大俯瞰の目線に立たないと理解できない大目標なのかも知れません。

帰幽後に僕もその視点を獲得して霊団がやりたかった事を理解できるようになり、その目的成就に協力しきれなかった自分のふがいなさを後悔する事になるのでしょうが、今はその大目標が肉眼に映じません、理解できませんのでどうしてもイヤなモノばかり押し付けられて反逆する事になるのです。

ま、把握などしたくないですが僕は霊団との付き合いが長いですのでコイツらの性格はだいぶ把握しているつもりです。こういう画像もUPしてますが、コイツらの人間的特徴は「何もしない」という事です↓

これまでの13年間のパターン通り、今回の「やり直しのインスピレーションも、口だけピーチクパーチク動かしているだけで実際は何もしない、ただイヤでどうしようもないところに延々閉じ込められるだけだと思っています。

なので僕が取る行動は「脱出できないとしてもわずかな脱出の可能性にかけて作業を続行し、いつかきっと脱出完了させてみせる」という事になるのです。本当は肉眼に映じない部分も霊的知識の理解に基づく「信じる心」で霊団の導きに従う、というのが理想的使命遂行者のありかたなのかも知れません。

閉じ込められていなければ、もう少し僕の意見が反映されていれば、そういう事もできたかも知れませんが、ココまで自分の意思と正反対の状況に閉じ込められてしまっては、もう信じる心もへったくれも無くなってしまいます。

僕の心がすっかり霊団に対する怒り憎しみの念で埋め尽くされてしまっていますので、ココから挽回して謙虚を取り戻すのは、んーチョトもうムリだと思います。今さらああするこうする言われても、今までさんざん僕にヒドイ事をしてきたヤツらが何を寝言いってやがるってなりますので。

僕の側に原因はなかった、全部あんたたちが悪いとはさすがに言いませんよ。圧倒的に僕の側に謙虚が足りなかったと思います。しかし申し訳ありませんが、もう僕の心からあんたたち(霊団)に対する信頼心は消え失せてしまっています。これはもう取り戻せないと思いますよ。一度失った信頼はそう簡単には取り戻せないんだよ。

僕に対して何をやり直すのか知らないけど、やりたいならやればイイ。僕としてはそれがキッカケで霊団メンバーチェンジでもやって欲しいと思ってるよ。それくらいもうあんたたちがイヤなんだよ。
もう現体制での使命遂行続行はムリなんじゃないでしょうか。僕という道具を使う気があるなら思い切って方向転換すべき。僕という道具はもう使えないという事であればとっとと帰幽させるべき。僕という道具を使うつもりもないのにダラダラ物質界に残し続ける、そのイジメだけはやめてくれ(祈)†

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「あるんですよねぇ復活」僕が反逆をやめて復活という意味、フッ、甘いな(祈)†■2025年12月10日UP■
「あるんですよねぇ復活」僕が反逆をやめて復活という意味、フッ、甘いな(祈)†
反逆者の僕が言っても説得力がないですが、僕は一応「イエス様の怒涛の連続顕現」を受けて(自伝の中でも詳細に説明していますが)イエス様と約束して使命遂行人生に突入したという経緯の人間です。なので「イエス様との約束は果たす」という僕なりの責任感を持っているつもりです。その思いがあるから、この13年間ムカつかされ続けても耐えて使命遂行を続けてきたのです。この霊的仕事を果たしきる事の重大性をじゅうぶん認識しているから何とか耐えてココまでやってきたのです。霊的知識によりますと、霊界の人間は守護を任された物質界の人間を、あえて限界までしごくという事をやるそうですが、僕から言わせれば「しごきにも限度があるだろ、あんたたちのやっているのは完全にイジメであり許せぬ」という事になるのです。お子ちゃまの理由と言われるのでしょうが、それでも僕なりのれっきとした理由があって反逆しているのです…続きを読む→
「ごゆっくり」これが13年の使命遂行人生でもっともムカつく言葉かも知れません(祈)†■2025年12月3日UP■
「ごゆっくり」これが13年の使命遂行人生でもっともムカつく言葉かも知れません(祈)†
僕は霊性発現して以降の約13年間、霊団に対してずっと怒りの念を持ち続けてきましたが、このインスピレーションは、もしかしたら13年の中でもっともムカつくひとことかも知れないと思いました。僕は閉じ込められるのがイヤだとずっとずっと言い続けているのに僕の意思は完全に無視され、どう脱出の手段を講じてもすべて破壊され、徹底的に閉じ込めの状態を続けさせられて現在に至ります。閉じ込めることによって使命遂行が前進するというならまだ分かりますが、霊団は何も仕事やる気なし、ただ僕を閉じ込める「イジメ」のみに全力を傾けている状態であり、その閉じ込めがすっかり完了したので「あとは肉体の寿命までその刑務所に閉じこもって無意味な時間を過ごしてください」と言われていると感じ、猛烈な怒りがこみあげてくるのでした。このひとことは、僕にとっては「死刑宣告」に近い響きがあり、せめて「もうキミは役に立たなくて何の仕事もできないから帰幽させる」と言うならまだ救いがありますが、無意味に物質界に取り残されるというのが完全に刑務所なのです…続きを読む→
心霊治療を望む方が僕のWordPressをご覧になっていました、僕には治療できませんが…(祈)†■2025年11月26日UP■
心霊治療を望む方が僕のWordPressをご覧になっていました、僕には治療できませんが…(祈)†
よくよく考えてみると僕の霊能って、誰の何の役にも立ってないよなぁ、とつくづく感じて落ち込む事が結構あるのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事ができれば、日本国民の皆さまの生活にとってどれほど有益でしょう。奴隷の女の子たちを救出する事ができたら、女の子たちにどれほど喜ばれる事でしょう。僕がずっと続けている霊的知識普及の活動によって、まぁまぁの日本国民の方が霊的知識の入口に立ち、興味を持って下さったという事がもしかしたらあるかも知れません。そういう意味では少し皆さまのお役に立ったのかも知れませんが、その成果が僕の肉眼に全く映じませんので実感が皆無です。その点、心霊治療というのは不治の病に苦しむ方を治療して、時には全快させるという、見た目に非常に分かりやすい霊的仕事であり、患者の方々が霊的な事に目を開くのはもちろん、治療家自身も「自分が役に立っている」という実感が沸いて感動を覚えるのは間違いないでしょう…続きを読む→
「迷える霊との対話」第2章 潜在意識説と自己暗示説を否定するケース(祈)†■2025年11月19日UP■
「迷える霊との対話」第2章 潜在意識説と自己暗示説を否定するケース(祈)†
スピリットあれ!あれをごらんよ!私の母親だ!母さん、許してください、母さんの願い通りの人間になれなくて。母さん、この私を連れてってくれないかな?もうくたびれたよ。母さんの世話と助けがほしいよ。連れてってくれますか。ああ、母さん!」博士「お母さんは何とおっしゃってますか」スピリット「私の名前を呼んでる。こう言ってる – ええ、連れてってあげますとも、フランク。長い間お前を探してたんだよ”って。(母親に向かって)私はだんだん弱ってきました。くたびれ果てました。母が言ってます – “フランク、私たちはお互い本当の人生の理解ができていなかったんだよ。教わるべきことを教わっていなかったからで、このすばらしい神の宇宙について本当のことを何も知らなかった。キリスト教の教えは真実の人生とは遠くかけ離れています。牧師は、信じれば救われると説いているけれど、とんでもない。そんな信仰は障害となるだけです。本当の神を知ることです。私たちはそれを怠っていました…続きを読む→

八ヶ岳アタック1723プロセス実行

ほとんど撃つ意味なし、そう思いながら撃つのがすごく苦痛なんですよ。この意味不明の物質界人生、いつまで延長させられるんだ。やる気がネィなら終わりにしてくれ。口だけピーチクパーチク言うのはこの13年さんざん味わわされてきた。そろそろ実際の行動で示してくれ。でなければ人として信用できないのが当然だろ。

今から「迷える霊との対話」のテキストには戻れない、今回は失敗しましたね、最初から潔くボイコットしとけばよかった。長文にはなりそうもありませんがとにかく撃ち切って次の作業に取りかかりましょう。著者セントラルやらないと。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは悲しすぎる昨日のスノーシューアタック(もしかしたらコレが人生最後のスノーシューかも知れない泣)の撮影画像をUPですが、雪山に行けない悲しみを乗り越えてテキスト撃たねばならないのですが、どう撃てばイイのか分かりません。インスピレーションは申し訳程度にしか降っていませんので。

んー「迷える霊との対話」のテキストの投稿ならすぐできます、しかしそこをグッとこらえて何とか撃ち始めてみましょうか。撃ちようがないんですけどね。

もう-20℃の白く美しい世界に僕は行けないのかも知れないというショックから立ち直る事ができません。もうあれ以上の保温はできません、その保温を破られてしまってはもうキケンで行けないという事になってしまいます。悲しいですが別の山域に赴く準備をしてます。まずはテキスト撃ちに集中しましょう、涙が止まらない(祈)†