その昔、僕はTwitter上でキ〇〇イ扱いを受けていました、そこから時が経ち…(祈)†

使命遂行開始初期の頃(2014年7月以降~)僕はブログ、SNSで霊的内容および「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体について怒涛の情報拡散をおこなっていました。そして当然の成り行きとしてさまざまな攻撃を身に浴びる事になります。

僕という人間を全く知らない、僕と会った事もない、そういう人間が、僕の人格を全否定するような攻撃的コメントを投げてきて、僕は大いに怒り、そして涙を流したものでした。中でも忘れられないのがTwitterネーム「ハンターギ〇ド」という男で、非常に悪質な、かなりヒドイ攻撃を受けていました。

その経験から、僕は自分のブログ、SNSを読んで下さっている方々に感謝の気持ちを抱きつつも、またハンターギ○ドのようなヤツが来るかも知れないという警戒心から、読者の方々とコメントのやりとりをする事を(申し訳ないと思いつつも)意識的に控えていました。

使命遂行なんだから拡散させないといけない、しかし攻撃が来る、その板挟みの中で、僕のTwitterアカウントはひたすらに、徹底的に凍結、ロックを浴びまくる事になります。そして仕方なく一時的にTwitterの使用を止めていましたが、数年後に匿名で復活して現在に至ります。

自伝をAmazonで販売中ですが、なんと再び大変好意的なコメントを頂きました。この方もX(Twitter)でやりとりさせて頂いている方のようですが、使命遂行開始当時の僕が、このような日がくる事を予測できたでしょうか。今の僕の正直な気持ちは「時代は変わった」という感じです。

霊的な事、そして「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体について、皆さまがお友だちと談笑しながらお茶して語り合う、そういう日がやってくるのは500年後1000年後かも知れませんが、僕たちの国、日本にはこういう先進的な方がちゃんといて、コメントまで返して下さるのです。

フツーならこういう事を書くのは勇気がいるはずです、その壁を突破して書いて下さっている訳ですから、まさに「勇者」と呼ぶのがふさわしいと思います。

願わくばこういった勇者がひとりでも増えて、日本の中で恐れる事なくタブー視もされず、霊的な事や強姦殺人魔の事が平然と語られる日がくる事を願わずにはいられません。もっとも僕の物質界生活中はムリでしょう。僕の帰幽後、次世代はそういう事も起こるかも知れません。

自伝Amazon販売ページにコメントをして下さったおふたり、ココに改めて深甚(しんじん)なる感謝の念を捧げます。この自伝を書き上げるのに7ヶ月半かかりました、そこまでパワーをかけても脱出につながらない絶望感に撃ちのめされていますが、このコメントのおかげで「書いてヨカッタ」と思えるようになりました。

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本当にコメントありがとうございました。僕の感謝の気持ちを表現すると「もう死んでもイイ」です。コレは大げさでも何でもない本音の言葉です、何しろ僕は「帰幽カモン(物質界に残っていたくない、一刻も早く帰幽して霊界生活に戻りたい)」ですからね。

さ、霊団(通称イジメっ子軍団)はダンマリを続けてますが僕は僕レベルの作業を続けましょう。脱出できなくても未来には光があるはずだ。そう思わなければ生きていけない(祈)†
皇族は強姦殺人魔山を愛する霊覚者・たきざわ彰人 - 自伝Amazonにて書籍販売中(祈)†
「成長している」霊団が僕を最悪の中に閉じ込める理由がコレなのだそうですが(祈)†■2024年9月11日UP■
「成長している」霊団が僕を最悪の中に閉じ込める理由がコレなのだそうですが(祈)†
僕はずっと「反逆」という表現を用いていますが、これは反逆ではなく正当防衛だ、僕が脱出しようとしているのは人間として至極当然の事だと、かなり本気で思います。理不尽にもほどがあるだろ、全く何の結果にも到達させないつもり、ただ苦しみだけを延々味わわせると言われて誰がそれに従うか?んんん要するに「視点の置きどころ」が僕たち物質界生活者と霊界生活者とでは根本的に違うという事ですね。霊界には時間の概念がありませんし、物質界で学ぶべきを学ばずに下層界でたむろしている大量の低級霊に長年悩まされている事情もありますから、地球圏を経綸している方々としては強姦殺人魔の問題のみならず地球圏が抱えている問題も解決させたいという願望もあるのでしょう。で、悔しいですがこういう風にまとめるしかないでしょう。僕は霊団の仕事の進め方に超超超ムカついています。しかし現在僕を導く仕事をしている「100の光の霊団」のメンバー達も、かつて物質界生活中に現在の僕と同じような目に遭わされてそれを耐え抜いた方々であるという事です。でなければこの仕事を与えられませんので。できない人間にやらせる訳がありませんからね…続きを読む→
「進歩したい気持ちでいっぱいです」霊団以上に僕がそう思ってますよ(祈)†■2023年12月13日UP■
「進歩したい気持ちでいっぱいです」霊団以上に僕がそう思ってますよ(祈)†
私の霊団は7つのグループに分かれており、それぞれに特殊な使命があります。愛と叡智と知識の霊たち、洗練された高貴な霊たち、明るく愛想のいい霊たち、この低い地上界の単調であくせくした生活に天上的な光輝をもたらす霊たち、地上界の皆さんとの交わりを通じて低い界から高い界への進化という恩恵に浴さんとして働く霊たち – その霊たちの演出する現象が地上の人間にはまだまだ必要なのです。いずれのグループの霊たちも、みずからも進歩を求めている霊たちです。霊媒に体験と啓発を与え、霊媒と生活を共にし、霊媒とともに進歩せんと志す者たちです。霊媒に教えることによってみずからも学び、霊媒を向上せしめることによってみずからも向上せんとしているのです。われわれのこうした仕事は愛に発する仕事です。それみずからが報酬をもたらすのです。霊媒に祝福をもたらし、霊媒を通じて人類に祝福をもたらし、それがわれわれにとっての祝福となるのです。全能の父なる神の祝福のあらんことを…続きを読む→

Amazon販売ページに大変肯定的、好意的なコメントを頂きまして、感謝、喜び、逆に当惑、申し訳なさ、のような気持ちが沸き上がっています。イヤー、コメントして頂いた方はどうやらいつもX(Twitter)でお世話になっている方のようですが、本当に、買って頂いた上にこのようなコメントまで、スイマセンねぇ…本気の感謝です。

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そして止まらず2冊目「たきざわ彰人版“母と子の心霊教室”」を書き始めようとしているのですが…甘い、甘いよ、そんな簡単には書けないよ、という感じで設計図制作に撃ちのめされています。

というのも、この2冊目は書き始めると霊的真理のかなり深い部分まで表現しなくてはいけないという事が分かったからです。責任が重い、軽はずみには書けないという事です。それで足踏み状態になっちゃってるのです。とはいえ日々少しずつでも項目数を増やしています。

項目数をじゅうぶんに増やし切ってそこから同じ意味のモノを合体させて“薄いスープ”が“濃いスープ”になったら、一気に本文撃ちに入るつもりです。この書籍制作の作業はスゴク不毛で精神的にこたえます。書いても書いても全く脱出につながらないからです。

じゃあ脱出できないから書かない?それを言い出したら僕はもう物質界に残されている意味が吹き飛んでしまうのです。脱出できなくても脱出を目指して、脱出を夢見てやるのです。そうしなければ心がやられるからです。目次の項目数、だいぶ増えてきましたがもう少しアイデアを絞り出してみましょう。

ちなみに近所のスーパーに499円のマルゲリータピザ(店で焼いてる)が売っていて、ずっと気になっていたものの買わずにいたのです。しかし今日、意を決して購入、食べたら油ビッチョビチョでビックリ。ヤパーリ僕はもうこういうできあがったモノを買ってくるのは禁止なんだと改めて理解しました。

アナログ絵ストーリーを1本描くと言って全然描けずにいますが、逆にいま1本描く事で“息抜き”をするのも2冊目の進行にとってイイのかも知れないなんて思ってみたりなんかして。設計図制作にテンパるくらいなら空気を変えるのもアリかも知れない(祈)†
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「非常に今キケンです」霊的使命遂行最大級の危機、と言えるような警告かも(祈)†■2025年9月17日UP■
「非常に今キケンです」霊的使命遂行最大級の危機、と言えるような警告かも(祈)†
こんなにヒドイ事になっているのか、海外はもうグッチャグチャじゃないか、日本も間もなくこうなるというのか。それを阻止しようとしている人間たちが猛烈な妨害を受けている。デモなどというモノに縁が無さそうな日本の方々が続々と立ち上がり、全国各地でデモが頻発している。オールドメディアとは洗脳ツールであり、僕はテレビを見なくなって14年が経過している男であり、洗脳はだいぶ破られていると思うのですが、しかしあまりにも物的情報に無知だったと痛感し恥ずかしくなりました。それでもっと真実を正しく理解しなければ、とさらにムービーをアレコレ見ている最中に霊団がこういうインスピレーションを降らせてきたのです。「ヤメレ、そっち行くな」という事だと思います。その先に、これまでの13年の使命遂行とは別次元の危険が待ちうけているとの霊団の警告です。その霊団の警告を裏付けるようなムービーも複数見ていますので余計信ぴょう性があり、霊団に最大級に反逆している僕でさえ「うん、今回ばかりは霊団の言ってる通りだな」と納得せざるを得まえんでした…続きを読む→

「霊界にも電車がありますか」

「ありません。ただし電車に乗りたいと思えば電車が目の前に現われます。理解できないでしょうね。でも夢と同じようなものです。電車で行きたいと思えば電車が現われるのです。皆さんだって、夢の中で船に乗ろうと思うことがあるでしょう。すると船が現われます。自分がこしらえるのです。

そして少なくとも自分にとっては本物の船です。それに乗ると動き出します。必要な船員もちゃんと揃ってるでしょ?その時の意識の場においては現実なのです。現実というのは相対語であることを忘れないでください」

「そのことは何度も聞かされ書物でも読んでおりますが、正直言って私には理解できません」

「そうでしょうとも。ですが、あなたがたの世界でも時間の錯覚があります。1時間はいつも1時間とはかぎりません。たったの5分が1時間のように感じられることもあります。それが時間の精神的要素です。

地上においてもその精神的要素が現実に存在することを理解してくだされば、私ども霊界の者が地上の時間の“純粋に機械的要素”とは無縁であることがお判りいただけるでしょう。こういう説明よりほかに良い説明方法がないように思います」

「みんな自分の家をもっているのでしょうか」

「はい、持ちたいと思う者は持っております。そう望んでそれなりの努力をいたします。が、持とうと思わない者もいます。同じく家を持つにしても自分の建築の好みに合わせて工夫する者もあります。例えばあなた方のご存知ない照明方法を組み込んだりします。こうしたことはその霊の創造的才能に関わる個人的な好みの問題です」

「霊界の家はそれまでの生活の中身によって左右されるとおっしゃったことがありますが…」

「持ちたいと望み、それなりの努力をしたら、と言ったつもりです。が、いったん家をこしらえたら、その建築様式は純粋にその人の好みの問題となります。青空天井にしたければそうなります。好みというものは長い間の習慣によって形づくられていることを忘れてはいけません。

習慣は精神的な属性であり、死後も存続します。生涯を英国だけで送った人は当然英国風の住居の様式に慣れ親しんでおり、したがって同じような様式の家に住むことになります。そういう習性が残っているからです。やがてその習性から脱け出せば、また別の種類の住居をもつことになります。

こうしたことも生活の連続性を維持するための神の賢明なる配慮なのです。ショックを防ぎ、生活をスムーズに、そして調和のあるものにしてくれています」

(訳者注 – この質問と回答には少しズレが見られる。質問者は霊格の低い霊の家はみすぼらしく、高い霊は見るも麗(うるわ)しい、神々しい家に住むという事実を踏まえて質問している。確かにシルバーバーチも別のところでそう言っており、他の霊界通信でも同じことを言っている。もっとも、みすぼらしいといっても相対上の問題で、住まってる本人は少しもみすぼらしいとは思っていない)

「みんなこうやってやめていく」そういう空気感にしてるのはオメィらだろ(祈)†■2025年6月18日UP■
「みんなこうやってやめていく」そういう空気感にしてるのはオメィらだろ(祈)†
んー、書き出すのがやや不愉快ですが、霊界上層界が“神”の仕事を遂行する物質界の人間を選定する「条件」は、きっとこんな感じなのではないか、というリストを書いてみましょう■心が「善性」に満たされている事(これは大前提だと思います)■物的利益を顧みず隣人を助ける気概がある事■霊的なモノに興味を示している事(仕事の進め方に大きく影響する)■苦しい物質界人生を経てある一定レベル以上の「謙虚」を身につけている事■5~70年の短い物質界人生ではなく永遠の霊的人生の視点で思考できる事■完全ではなくとも、自分に指示を出している霊が「過去、物質界で大変な辛酸を克服して進歩向上を遂げた高級霊の方々」である事を理解しており、その高級霊に対して敬意を払う事のできる人間である事(コレも謙虚)■使命遂行者は例外なく苦しい物質界人生をやらされます、その苦難を克服する「忍耐力」がある事 んー、もっといろいろ項目がありそうですが、とりあえずこれくらいで止めましょう自分が苦しくなりますから…続きを読む→
「コレでじゅうぶんだと思う」霊団のやる気のなさがハッキリ表れています(祈)†■2025年7月16日UP■
「コレでじゅうぶんだと思う」霊団のやる気のなさがハッキリ表れています(祈)†
霊界側には「全体計画表」というモノがあり、それに基づいて霊団は僕を導いている訳です。霊界の仕事は上下関係が絶対です。なぜなら上の人間は情報が全部見えていて、下の人間は一部しか見えていません。全部見えている上司の作成した全体計画に基づいて仕事を進める事が成功への最短距離であり、その上司(高級霊)の導きに従う心構えが培われていない者(霊格が不十分な者)はそもそも計画への参加すら認められません。僕はそれを知識として知っていてもなお、この霊団の理不尽な動きがガマンならず、本気の全力で反逆するに至ってしまっている訳です。「それを愚か者と言うんだよ」と言われてしまえばそれまでなのですが。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をホッポラカシにして物質界の邪悪を滅ぼそうともせず、奴隷の女の子たちをひとりたりとも救出せず見殺しにして、使命遂行を前進させる事もなく残りの40年50年をボケーっと過ごして老衰で帰幽すれば、僕は霊的向上を果たして上層界に召されるというのか。アーッハッハッハッハッハッハッ♪(仰け反って後ろに倒れてもまだ仰向けのまま高笑いを続ける)…続きを読む→
「よく止められましたね」全然止められてネィだろ、そもそも誰のセリフだコレ(祈)†■2025年8月20日UP■
「よく止められましたね」全然止められてネィだろ、そもそも誰のセリフだコレ(祈)†
僕は自伝作業継続のために眠気防止対策でYouTubeを見るようになっていて、そこで気になるムービーを見つけています。僕はこういう使命遂行をしているにもかかわらず「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に関する物的ニュースはほとんどチェックしていないんですよ、イヤもう、見るだけでムカつくから見れなくなっちゃったんですよ。何が悲しくてこのヴァカどものウソインチキニュースを見て自分の貴重な人生の時間を浪費しなきゃならないんだ、という怒りがこみ上げてくるので、それで全く調べる事がなくなっちゃってるんです。よくそれでブログ書き続けられますね、と驚かれる方もいらっしゃるかも知れませんが笑。で、僕が発見したムービーは「悠仁、C国のハニトラにまんまとやられる」というモノで、文仁含め家族ぐるみで完璧にやられちゃっていたそうですね。国家機密等の情報もバッチリ盗まれてしまっているという事でイイのではないでしょうか。※ハニトラとは「ハニートラップ」つまり色仕掛けで機密情報を盗むスパイの事ですね。今回のC国のハニトラは超美人の留学生だったそうです。完全にコロッとやられちゃってる訳ですよ…続きを読む→