WordPress固定ページ「アナログ絵」に自伝の絵を全てUPするのはモチョト時間がかかります、何しろ枚数が多いですので。現在383、それが一気に535近くまでいきますのでアナログ絵ページが一気にボリュームアップします。フゥゥ苦しい作業ですがWordPressは使命遂行の核ですからやりましょう仕方ない。

で、電子書籍の作業の事を考えないといけないのにココにきてまたヨケーなアイデアが浮かんできたりしてまして、僕は眠気防止対策でYouTubeを見るようにしてますが、その中に「変形合体トイのレビュー動画」というモノがありまして、僕は元々好きなのでやはり見てしまうのですが、見るほどに変形ギミックのお勉強になるんですね。

で、見ていけば当然「スゴイなぁ、こういう風に変形させられるのか、ならフラーもこうやってああやって変形させられるかも」という使命遂行から脱線したいらぬアイデアが頭を駆け巡ってしまうのです。コレは僕のデザインの血ですから回避不能ですね。

現在フラー26を完成間近まで描いたところでカラーリングが重すぎてシルキー(デスクトップPC)でさえ固まる状態になり作業続行不可能になり、完成させられず止まってしまったという事がありましたが、この26を一旦あきらめて新たな機体として描き直してやろうかという気になり始めてます。

このアイデア、フラーを描く事は足踏み以外の何ものでもありませんから霊団は喜ぶかもしれませんね。今までのフラーと違う変形ギミックを試してみたい気分にさせられているのですが、待て、とりあえず脳内でそれやっとけ、今はやるべき事があるだろ、チョトマテ、と自分に言い聞かせましょう。

ま、僕の性格だと本当にフラー26新規デザインに着手してしまう可能性もなきにしもあらずですが。まずは電子書籍が先でしょう。モチツケ、やるべき事をやれ。変形ギミックを考えるのは自由だ、脳内で存分にやってくれ。しかし優先順位を間違えるな(祈)†

「珍プレーっすね」僕の反逆が霊界側にそのように映るという意味。そりゃ何よりで(祈)†■2025年5月28日UP■
「珍プレーっすね」僕の反逆が霊界側にそのように映るという意味。そりゃ何よりで(祈)†
僕は自身の幽体離脱時の霊体での記憶をほとんど物的脳髄に持ち帰る事ができずにいますが、その離脱中にもちろん霊団メンバーとやりとりを交わしているはずなのです。どのレベルで話しをしているかは僕にも分からないのですが、使命遂行のかなり核心の部分まで僕は聞かされているのではないかと予測します。つまり【霊団】「この仕事はこうこうこういう感じですごく重要な任務なのでアキトくんにはしっかりやってもらいたい」【僕】「うんうん♪」程度は分かりませんが、だいたいこういう感じのやりとりがなされているのではないかと予測します。つまり霊体の僕は「事情を把握している」という事です。しかし、離脱帰還して肉体におさまると、霊界での記憶がたちまち遮断されて正反対の事を言い出します。霊団メンバーにしてみれば「さっきまで会議の席で“うんうん♪”言ってただろ、何で速攻で正反対の事を言い出すんだよ笑」みたいな感じに映っているのではないでしょうか。皆さまにもぜひ霊的知識をお勉強して頂きたいですが、僕たち人間は肉体、物的脳髄によって行動、思考、理解を大きく制限されています。肉体を脱いで霊体で自己表現する状態になると、その壁が取り払われて言いようのない喜悦、自由を獲得します…続きを読む→

アナログ絵としてWordPressにUPしようと思ったら、絵に「ナンバー」を振らないといけません。現在アナログ絵のナンバーは「383」です。なので384から連番を振り始めて全て終わったら150枚一気に固定ページにUPさせるつもりです。地味に時間がかかるので来週になりますが。

そしてやはり自伝の「電子書籍」も出すべきだろうという事で、コチラも準備に入ります。以前、絶版状態の霊関連書籍の復刊を目指して書籍データを7冊制作しました。そのうちの1冊で電子書籍データの制作の練習もおこなっていて、実際に動作確認まで取れていますので、作る事自体はできると思います。ただ、猛烈にメンドクサイんですよ。

とにかく急ぎましょう、そして山のアタックでが、スノーシューを泣く泣くあきらめて新たな山域を開拓せねばならないので、そのための新規の山岳地図を入手し、かなりにらめっこしているのですが、んー展望がイマイチですねぇ。チョト撮影に向いた山域を見つけられずにいます。さぁどこに行こうか。

本当に自伝のコメントと高評価には感謝の気持ちでイッパイです。電子書籍も販売状態にして少しでも多くの方にお読み頂ける状態にするつもりです、できるだけ急ぎましょう(祈)†
「ポリーチェ POLICE に命令」ポリーチェは強姦殺人魔の命令に忠実に従う子分です(祈)†■2023年2月1日UP■
「ポリーチェ POLICE に命令」ポリーチェは強姦殺人魔の命令に忠実に従う子分です(祈)†
皆さまの心は真実を知っているのです。それを「洗脳」で分からなくさせられているのです。ゴマかされているのです、曇らされているのです。そのモヤを振り払えばたちまち真実が見えてきます。ベールはたった1枚です「洗脳」という名のベールです。それさえめくればすぐ目の前に真実が顔を出します。「ポリーチェ POLICE に命令」という「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念のインスピレーションを霊団が降らせてきましたが、これがいかにふざけた意味であるか、どうか想像力を働かせて頂きたいと思います。大量強姦殺人魔、人類最大の犯罪者がポリーチェ POLICE に命令する、ポリーチェがその大犯罪者の命令に忠実に従い、スナイパーチームとなって僕のように真実を公言する人間を暗殺する。【神】が経綸するこの全宇宙に、これ以上のふざけた事があるでしょうかイヤない…続きを読む→
「2度も神に仕えて働いた」これが強姦殺人魔を滅ぼすつもりがないという意味なのです(祈)†■2023年4月12日UP■
「2度も神に仕えて働いた」これが強姦殺人魔を滅ぼすつもりがないという意味なのです(祈)†
そうそう、シルバーバーチ霊は「苦を苦と思わない段階まで霊格が向上すれば、苦難を味わわされても喜びしか湧き上がってこない」みたいな事を仰っています。さらに「ベールの彼方の生活」にも、上層界の天使たちが下層界の仕事に携わって大いに苦しい状態にさせられているのに笑顔になっているという記述があります。これは帰幽して十分に向上を果たし、俯瞰の視点で全体を眺められるポジションに立つ事ができて初めて到達できる精神状態だと思います。物質界生活中にこの精神状態に到達するのは、頭で知識としては理解する事ができても心の底から納得してそういう心境に到達するのはまず不可能と思われます。中にはそういう聖者のような方もいらっしゃるのかも知れませんが僕はデザインの人間ですのでそれはないです…続きを読む→
「完全にランオフ」霊団のやる気のなさの象徴、だったらこの人生の責任取ってくれ(祈)†■2024年12月11日UP■
「完全にランオフ」霊団のやる気のなさの象徴、だったらこの人生の責任取ってくれ(祈)†
霊団が言ってくる事はもう「殺されるから強姦殺人魔の方に行くな」の一点張りで、物質界の問題を解決するつもりが全くない様子なのです。イヤ、チョト待ってくれよ、この使命遂行をやらせたのは他でもないあんたたちだよな。やらせておいて「殺されるから手を引け」とは、これではまるで最初から何もしないつもりだったと受け取られても仕方ないんじゃあないか。霊界上層界の人間というのはある程度のところまで未来を見通す事ができます。つまり僕にこの使命遂行をやらせたらああなる、こうなるという事があらかじめ分かっていたという事です。で、今になってこういう事を言ってくる、つまり最初から強姦殺人魔をどうするつもりもなかった、ただ僕の人生を破壊する事だけが目的だった、という事にならないか。僕は実は霊性発現初期の頃から霊団に対する怒りの念を持っていました。無料ブログ時代にもその怒りをぶちまけた事が何回かありました。その初期からの怒りは結局おさまる事はなくむしろ増幅していき、現在の「反逆」へとつながっていく訳です。…続きを読む→

別の日の交霊会ではこう述べている。

「霊界には“国会”はありません。住民の生活を規制するための法律をこしらえる必要がないからです。霊界では自然法則が全てを律するのです。逃れようにも逃れられない形でその法則が付いてまわります。

物的身体はもうありません。物的生活にかかわる諸問題も関係がなくなります。今や霊的な形態で自分を表現しており、霊的自然法則が直接に作用することになります。その仲だちをするものは何も要りません」

「コンサートとか演劇とか博物館のようなものもありますか」

「博物館は大きな建物 – 学問の殿堂(ホール)の中に設けてあり、そこにありとあらゆる種類のコレクション – 地上の全歴史にわたる資料から霊界の興味ぶかい生活形態を示すものまでが展示されております。

例えば地上に存在しない花の種類があります。そのほか人間の知らない自然の様相(すがた)がたくさんあります。そのサンプルがホールに陳列してあるのです。

コンサートはしょっちゅう開かれております。音楽家には事欠きません。大音楽家と言われる人も大勢いて、自分の才能をできるだけ多くの人を楽しませるために役立てたいと願っております。

劇場 – これも数多くの種類があります。純粋に芸術としてのドラマを目的としたものもあれば、教養を目的としたものもあり、教育を目的としたものもあります。

地上でもっていた天賦の才、素質、能力は死とともに消えてしまうのではありません。逆に、死がより大きな自由をもたらし、それを発揮する機会を広げてくれます」

「新聞やラジオもあるのでしょうか」

「ラジオはありません。通信様式が違うからです。いちばん一般的な方法はテレパシーですが、要領さえ呑み込めば、目の前にいなくても莫大な数の人に向けて呼びかけることができま章す。それは地上のラジオとは原理が異ります。

また、いわゆる新聞はありません。地上のようにその日その日の出来ごとを書いて知らせる必要がないからです。必要な情報はそれを専門としている者が然るべき方面へちゃんと送り届けてくれます。その要領はあなた方には理解しがたいものです。

例えば私が知らずにいることでぜひ知る必要のある事柄があるとしましょう。そんな時、知らせるべきだと思った人が思念で私に知らせてくれます。そういう仕事を担当している霊団があるのです。そしてそのための特殊な訓練をしております」

「僕、たきざわ彰人はもう小我で先行してはいけません」交霊会の事を言っているのです(祈)†■2022年1月26日UP■
「僕、たきざわ彰人はもう小我で先行してはいけません」交霊会の事を言っているのです(祈)†
自分という存在の根源についての疑問を心のホンの片隅にでも入れておく事で、いつかそのタネが花開くキッカケを掴みやすくなると思うのです。霊的なモノをお勉強すればするほど物質界にはびこる数々の邪悪な諸問題の根本原因が「霊的知識の無知」にある事がことごとく理解できるようになります。肉体の死後も霊的身体をまとって霊界で永遠に存在し続ける、物質界生活時の行為、思念が帰幽後の自分の生活環境を決定する、物質界の金銭は一時的預かりモノであって自分のモノではなく、帰幽と共に全てを物質界に残して心ひとつで霊界に出発する、つまり物的金銭を蓄積しても自分の未来に何のプラスにもならない、こういう事を理解していない人間が利己的動機で同胞を虐げて自分だけ物的利益を得ようとしている、それが邪悪の根本原因だと考えます…続きを読む→
「進化が足りない」物質界の苦難の存在理由を僕は理解できていないという意味です(祈)†■2022年5月11日UP■
「進化が足りない」物質界の苦難の存在理由を僕は理解できていないという意味です(祈)†
物質界で味わった苦しい思いは、帰幽後に霊界で存分にその埋め合わせが用意されており、苦難から逃げずに立ち向かった者には霊的褒章が、苦難から逃げて物的享楽に走った者には幽界下層界での反省の人生が待ち受けています。さらに同胞(他人)を虐げて(肉体的精神的に傷つけて)私腹を肥やした人間には暗黒、地獄とも表現できる低い境涯にて永遠とも思える長い年月にわたる大変キビシイ未来が待ち受けています…続きを読む→