幽体離脱時映像で霊団がユキを使用してくるケースが増えているようです。今回もユキが全力であちこち飛び回って演技してくれてました。ユキ、ヨカッタナァ、霊界の方々に重宝されて笑。ユキは単純に喜んでると思いますが、僕の心境は複雑です。

この幽体離脱時映像がどういう意味かと言いますと、僕がもう霊団の言う事を聞こうとしないから、人間ではなくユキを使って僕を動かそう、修正しようとして来ているという意味なんですよ、コレ。僕が人間(霊団)を信用しなくなっちゃってるからユキを使って説得しようとしてるという構図なんですよ。

小鳥に頼るってドォユゥ事ですか。僕はなんですか、ユキにピッピッ♪ピッピッ♪言われて「うんうん♪」って従って使命遂行する人間ですか。イヤむしろその方がおもしろいかも知れないのでいっそその方向でやってやろうかという気になったりもしますが、要するに霊団側がそれくらい困ってるという事でしょうね。

もうひとつ、ユキまで出して僕の反逆を鎮めようとしている、つまり僕を脱出させるつもりが毛頭ないという意思表示でもある訳です。僕の要求を聞き入れるつもりが全くない、あくまでも霊団側の計画通りに仕事を進めるつもりという意味なんですよ。

イヤだから、僕も使命遂行を頓挫させてやろうとか、そういう事は考えてないですよ。事実ちゃんとやってるでしょ。そうじゃなくって、イヤでどうしようもないところから離れさせてくれって言ってるんですよ。あそこに閉じ込められていても使命遂行に1ミリもプラスになる事がないって言ってるんですよ。

ユキは喜んで飛び回ってるんだと思いますが、僕は深刻ですよ。霊団がユキまで使って僕を修正しようとしているという意味ですからね。霊団の言う事は聞かないがユキの言う事なら聞くと思われているという事ですよ。んー、小鳥の言う事を聞いて使命遂行する霊能者、おもしろいじゃないですか、いっそそれでいきましょうか。

先ほどはX(Twitter)でチョトお騒がせてしまいましたが、やはりTwitterの拡散力は絶大ですので、正直言ってWordPressだけで僕はイッパイイッパイでSNSの投稿まで手が回らないのですが、時々ああいう感じで連続投稿するのもありだと思います、イヤむしろSNSを投稿のメインにすべきなんでしょうけど、それをやると過去の凍結祭りが再燃するので…。

野菜を切ってばかりでなかなか作業が進みませんが、それでも日々チョトずつでも前進しましょう。ユキ(小鳥)に頼らないと僕を導けないって、もう信頼関係も何もかも崩壊してるでしょ。僕以外のところに行って仕事したらどぉですか、と言いたくなりますが霊団は僕をイジメ続けます。逆に執念がスゴイ(祈)†
「背後霊の言う事を聞く」もちろんその通り、それは重々承知しているのですが(祈)†■2023年7月5日UP■
「背後霊の言う事を聞く」もちろんその通り、それは重々承知しているのですが(祈)†
物質界の評価に1ミリも興味はありませんので僕が物質界レベルで軽蔑嘲笑を受ける事になろうと知った事ではないのですが、ただ悲しいのは「僕が自分の人生を犠牲にしてこれほどの活動をしても、それでも皆さまの眼は開かれないのか」という事です。僕が殺されたあと、僕という人間を侮辱する、僕の人格を全く別物に書き換えるインチキ書籍が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の手により複数出回ったとして、それをアッサリコロッと皆さまは信じてしまうというのでしょうか。物質界に興味がないと言っている僕でさえ悲しくなる眼の閉じっぷりです。僕の事は何とでも思って頂いて構わないとして、少なくとも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の洗脳だけは撃ち破ってもらわないと皆さまが帰幽後に恥ずかしくて居たたまれなくなると思うのですがいかがでしょう。帰幽後の霊界人生が人間の本当の人生です。そちらに照準を合わせて日々の生活を送らないといけないんですよ…続きを読む→
「死刑台確定」これ以上最悪のインスピレーションがあるでしょうか、永遠に許さぬ(祈)†■2023年8月2日UP■
「死刑台確定」これ以上最悪のインスピレーションがあるでしょうか、永遠に許さぬ(祈)†
あなたは自分の心を偽っています。霊界には「ウソ」というものが存在しません。ありのままの自分の姿が衆目に晒され、その人の霊体、オーラを見ればその人がどういう人物なのかが一目瞭然で分かるのだそうです。物質界でウソをつき通して偽善者のフリをし続ける事ができたとしても、その物質界生活時のウソを帰幽後の霊界人生で恥辱という名のもとに存分に清算させられるのです。そしてたぶん物質界に再降下させられる事になるでしょう。物質界人生を正直に生きる事と、物質界での失敗の清算で何度もやり直しをさせられるのと、どっちが効率的進歩向上の道だと思いますか。正直に生きた者が最後は必ず勝利者となります。なぜならこの全宇宙が【神の絶対的公平、公正】によって経綸されているからです。ですので僕はたとえこの使命遂行の先に死刑台が待ち受けているとしても、僕が画家時代から大好きだったシルバーバーチ霊の言葉の通り「真一文字に突き進みます」そして帰幽します。皆さまはその時「正直者がバカを見る」とお思いになる事でしょうが、それは永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界の事しか見つめる事ができない近視眼的視点から導き出される回答です…続きを読む→
「我が身を疑うな」僕という霊媒が機能する事を疑うなという意味、もうウンザリだよ(祈)†■2023年8月23日UP■
「我が身を疑うな」僕という霊媒が機能する事を疑うなという意味、もうウンザリだよ(祈)†
僕の正直な所感としては、その大キライで全力で離れようとしている場所に留まる事が僕の霊媒発動につながるとは全く思えません。まるっきり関連性がないと思っています。もしその場所に留まる事で僕という霊媒が機能して新規の霊言が降ってくるというのなら、あんたたち(霊団)はこの11年間なにをすっとぼけて見てやがったんだよ、という事になるからです。僕が全力で脱出しようとして霊団に最大級に反逆しているその場所が、霊的仕事に適した場所だというのなら、この11年、なぜオメィラは1度たりとも僕という霊媒を使おうとしなかったんだよ、僕を脅してずっとそこに閉じ込める事に成功してただろ、いくらでもチャンスがあったはずだろ、なぜ今をもってしても交霊会をやろうとしないんだよ、そこがどう考えてもおかしいのです。どうやっても納得できません。あげくの果てに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させるつもりがない、奴隷の女の子たちは完全に見殺しにするつもり…続きを読む→

近藤千雄(こんどうかずお)先生が翻訳しなかった霊関連書籍というのが複数あります、その中のひとつに英国の心霊治療家パリッシュ氏について書かれた書籍「PARISH THE HEALER」があります。著者は僕の支配霊、とかぬかしている(僕は一切信用してません)かのシルバーバーチ霊の霊媒、モーリス・バーバネル氏です。

その書籍がどうやっても入手できなかったのですが先日ようやく僕がチェックしている海外のネット書店で「在庫アリ」の状態になったので「今買わねば一生買えない」という事で、書籍代金より送料の方が高いんジャネ?と言いたくなる状態でも入手し、1ヶ月待たされてようやく手元に届いた、いわば渾身の書籍なのです。

そこまでやっておいて全文テキスト化しなかったら、あんた何のために買ったんですか?という事になります。既にスキャンとOCR変換は完了してますので、その変換英文テキストを見直して清書して、それをGoogle翻訳にかけて日本語化してWordPressに全文掲載させるつもりです。英文テキストの見直し、地獄です…。

この書籍は100ページ程度のペライ書籍ですのでそんなに時間はかからないと思っています、それと並行して2冊目の本文テキスト撃ちも細々ですが開始しています。日々少しずつでも思いついた部分を書き留めていって、だいぶ書き溜まったところで編集作業をやればいいんだ、すぐ完成形にもっていこうとするな。みたいな感じでガンガン撃ち殴っていくつもりです支離滅裂だとしても。

で、眠気防止対策で見続けているYouTubeですが、選挙の街頭演説のムービーを集中して見たりしています。僕はずっと政治宗教に一切興味がない、毛嫌いしている、敵意さえ抱いていた男ですが、そんな僕が政治関連のムービーをたくさん見るようになっていて驚いています。

で、期日前投票が可能な日時になったら即行ってくるつもりですが、僕の投票行動は、僕の選挙区に僕が投票したい候補者がいない、他の政党の候補者に投票もしたくない、という状況なので小選挙区の用紙は「白票」で投じるつもりです。

そして比例の用紙に政党名を記入して投じて即帰ってくるつもりです、投票所がすぐ近所にあるのでサクッと行ってサクッと書いてサクッと帰ってくるつもりです。もう投票せずにはいられない気持ちになっているのです、ムービーを見続けていてそういう心境になったのです。

ちなみに山での撮影用にある小道具を注文していましたがそれが到着しています。次回のアタック時にそれを使用して撮影を敢行します。僕の思いを込めた撮影となりますが、果たして共感して下さる方がいらっしゃるかどうか。

この小道具、小さい、軽い、ザックに入れてもまったく邪魔にならない、しかも20個入りで壊れてもすぐ代替できるというアイテムで、しばらく山の必須アイテムとして使い続けるかも知れません。なにしろ軽いのがいちばん。

さ、今できる作業を進めましょう。今日も野菜を切ってばかりいましたが、作業もちゃんとやります、やらなければ物質界に残されている意味が吹き飛びますので。アッチもコッチも理不尽な事ばかり。イヤだと言っているのに閉じ込められっぱなし、イイ事が全然ネィ。しかし前進中(祈)†

「あなたは黙々と作業をこなして下さい」そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか(祈)†■2024年6月5日UP■
「あなたは黙々と作業をこなして下さい」そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか(祈)†
そこまでして「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を守り通さねばならない理由は何なのか。物質界の邪悪にはそれなりに存在価値があって、その邪悪にヒドイ目に遭わされる事で霊格を高める事ができるので物質界が試練の境涯としての役目を果たす事ができるというのは、知識としては了解ですが、僕たち日本国民のすぐ目の前に大量強姦殺人魔が罪にも問われずふんぞり返っていて来る日も来る日も洗脳ニュースを流してきやがる、それを黙って見ていろというのか。シルバーバーチ霊も事ある事に「物質界の邪悪に敢然と立ち向かって下さい」と仰っているではありませんか。僕は僕なりにシルバーバーチ霊の言葉を実践しているつもりです。しかし霊団は正反対の事を言ってきやがる。出どころは同じ地球圏霊界のはずなのになぜ正反対になるんだ。どうやっても納得できない。ココまで霊団がやる気ゼロの態度を明確にしている以上、もう使命遂行をムキになって続けなくてもイインジャネ?、という気持ちが沸き上がってきます。今度の今度こそDreamwork(画家の人生)に戻ってやろうかと思ってみたりもします。何しろそれが僕の元々の道でしたので…続きを読む→
「あなたに悲しみの光を」悲しみでイイから事態を進展させてくれ、閉じ込めは許さぬ(祈)†■2024年1月24日UP■
「あなたに悲しみの光を」悲しみでイイから事態を進展させてくれ、閉じ込めは許さぬ(祈)†
「我々はアキトくんを守ってあげようとしているんだよ」そう言いたいのでしょうが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている奴隷の女の子を目の前にしてそのセリフを言ってもらっていいですか。「目の前にある恐ろしいものを」これも僕が日本の中心に行ったらそういうモノに直面させられるのだそうです。イヤ、だから、そう言うんだったらあんたたちはそもそも僕になんでこの使命遂行をやらせたんだよ。物質界の邪悪を滅ぼすつもりがないんだったら今すぐ僕の人生を元に戻せ。霊的知識を獲得する事の効用のひとつに「物質界に恐れるものがなくなる」というものがありますが、僕は物質界の邪悪な人間に対しても何ら恐怖心を抱く事はありません。僕を脅しているその邪悪な人間の霊格が僕よりはるかに低く、帰幽後に地獄の底の底に落ちていく人間だという事を知っているので、その人間に対して恐怖は抱かず憐れみを感じるのです。(後なるものが先に)…続きを読む→
「進行させてはならぬ」霊団のやる気ゼロを証明するひとこと、頭おかしい(祈)†■2025年4月16日UP■
「進行させてはならぬ」霊団のやる気ゼロを証明するひとこと、頭おかしい(祈)†
地球圏霊界というのは、自分たちの世界をどのようにしたくて日々仕事をしているんだよ。ホワイトイーグル霊によりますと、霊の究極の目的は「向上」の一語に尽き、地球圏全体を霊化、つまり物質界生活者、下層界の地縛霊等を向上させて下層界をカラにする事が最終目的、と僕はそのようにお勉強しています。まさか、まさか、この物質界にはびこる強姦殺人魔どもが良心の呵責を覚えて自ら善良な生活を始めるようになるまで待つとか、そういう寝ぼけた事を考えているんじゃあネィだろうな。その良心の呵責を加速させるための手段として僕を駆使して情報拡散をさせて洗脳を撃ち破り、人々を騒がせる事で強姦殺人魔どもの肩身を狭くさせているとか、そういうアフォみたいに気の長い事を考えているんじゃネィだろうな。その実現は一体いつの話だよ、どう楽観的に見積もっても2000年3000年後の話だろそれ。霊界には時間の概念がないので、上層界生活者にとっては2000年3000年など永遠の中の一瞬でしかないのかも知れませんが、このノホホンとした仕事の進め方は何とかならんのか本当に…続きを読む→

ハンネン・スワッハー・ホームサークルの支配霊シルバーバーチの霊言集はすでに何冊か出ているが、本書はその好評に応(こた)えて新たに編纂(へんさん)したものである。シルバーバーチは今や世界で最も有名な“死者”の1人となっている。

その霊言の価値は平凡な日常生活に応用できるという点にある。それがまず第1のメリットであるが、もう1つ、シルバーバーチが一貫して説き続けているのは絶対的な道徳的摂理の存在 – 全大宇宙のすみずみまで支配し、いかなる嘆願、後悔(こうかい)、懺悔(ざんげ)、そのほか自分の所業がもたらす結果から逃れんとするいかなる方便によっても影響されない法則が存在することを指摘している点である。

その法則そのものが自動的にそれに相応(ふさわ)しい結果をもたらすと説くのである。

本書の編纂に当って苦心したのは、膨大(ぼうだい)な資料の中から“どれを削るか”ということであった。その取捨選択(しゅしゃせんたく)に当って私が心がけたことは、シルバーバーチという古代霊を人類の指導者の名に相応しい存在として浮彫りにすること – 人間の進むべき方向を示し、その道中に生ずる困難を避けるのではなく、それと取り組み、それを自らの手で克服していくための心構えを教えてくれる、真の指導者であることを明らかにすることである。

今は私もレギュラーメンバーの1人であるが、本書に収められた霊言は私がまだメンバーでなかった頃のものである。が、私もその後十分に霊言に親しみ、その真髄(しんずい)が、さまざまな進化の階梯(かいてい)にあるすべての人間が理解し応用することのできる単純素朴な訓(おし)えを通して最大限の貢献をすることにある、ということを十分に得心している。

古代の哲学者と近代の哲学者との差はたいして大きくはない。古代の哲学者の方が単純素朴であり、インスピレーションの源を意識していた者が多かったということくらいなものである。

が、これから紹介する人物は真理の不滅性と不変性、そしてそれが誰にでも理解できる形で表現できるものであること、そして又その表現法の違いを除いては決して改める必要がないという事実の生き証人である。

つまりシルバーバーチはその訓えを通じて死後の意識的生活の存続を証明し、霊的教訓は決して失われることはないこと、この世とあの世の区別なく人間的体験のエッセンスであること、そして人間の霊性に秘められた可能性が無限であることを教え示すのである。

良き時代を体験し“悪しき”時代にはこの古代霊の叡智(えいち)の導きを受けた人間の1人として、私はその叡智の抜粋(ばっすい)を紹介できることを心からうれしく思う。私はたいていの思想に親しみ、新旧の宗教のほとんどすべてに通暁(つうぎょう)しているつもりであるが、素朴さと真実味と実用性の点においてこの霊訓に匹敵するものにでくわしたことがない。

またその説得力のすばらしさは他の追随を許さないものをもっている。それはインスピレーションの源に少なくとも1段階、他よりも近いからにほかならない。

本書の目的は地上の暗闇に光をもたらし、人間に背負わされた重荷を軽減し、生命の大機構を説き明かし、魂の死後存続を証明し、地上世界を美しく且つ祝福された生活の場として再構築することである。それは今まさに読まれんとするこの霊的知識を応用することによってのみ実現されることであろう。

1944年

編者

訳者注 – 全11冊の中で本書だけが“編者”The Editor としてあって氏名が記されていない。表紙をH・S・(ハンネン・スワッハー)ホームサークル編としたのは、それが版権の所有者だからである。このシリーズに関するかぎり“誰が編纂したか”はどうでもよい問題であろう。

要はシルバーバーチの霊言そのものである。私もその点に鑑(かんが)みて1つの章を内容上から2つに分けたり、前巻でカットしたものを加えたりして日本人向けに理解の便を図ってある。表題も内容に相応(ふさわ)しいものに改めてある。

老若男女がいつどこで読んでもすっと理解できるように、というのが私の本シリーズの翻訳に当っての基本方針であり、それがシルバーバーチ霊団の基本的態度でもあるからである。

以上、英語の勉強もかねて原書で読みたいとおっしゃる方が増えているのでお断わりさせていただいた。なお全巻の書名と出版社名は『古代霊は語る』の巻末に紹介してある。(※印は絶版)

丸善、紀伊国屋等の洋書部から取り寄せられる。疑問の点、お迷いの点があれば、遠慮なく訳者に問い合わせていただきたい。できるだけの便宜を図ってあげたいと思っている。

新装版発行にあたって

多くの読者に支持され、版を重ねてきた、このシリーズが、この度、装いを新たにして出されることになりました。天界のシルバーバーチ霊もさぞかし喜ばしく思っていてくれていることでしょう。

平成16年1月

近藤千雄

 

Wisdom of Silver Birch
Psychic Press Ltd.
London,England

「神がシフトチェンジ」僕にとってキビシイ方向への変化でもやらないよりマシ(祈)†■2025年4月30日UP■
「神がシフトチェンジ」僕にとってキビシイ方向への変化でもやらないよりマシ(祈)†
これまでの努力を無に帰す訳にはいかないという事情があります。というのもバーバネル氏のバックにはバーバネル氏さえしり込みするほどの猛烈な高級霊の方々が控えておられるのですから、僕という霊媒を使えずじまい、霊言を降らせずじまいなんて事になったら、その高級霊の方々の仕事さえも“ふい”にする事になってしまう。そのバックの高級霊の方々とは、僕が聞いたところによれば「モーセ氏(紀元前12世紀ごろのヘブライの予言者)」および「エリヤ氏(紀元前9世紀ごろのヘブライの予言者)」なのだそうです、エリヤ氏がシルバーバーチ霊ですよ。バーバネル氏としては僕という霊媒を使用しての仕事を失敗に終わらせる訳にはいかないという事情があるので、苦し紛れで“親友”という言葉を使っているのではないか…僕にはそう聞こえるのですが。イヤ、僕だって自分という霊媒から新規の霊言が降ってきて欲しいと思ってますよ。ただ、申し訳ありませんがハッキリ言わせて頂きます。バーバネル氏、あんたはやり方がヘタクソだ。僕の守護霊様を見習え、と本気で言いたいのでです…続きを読む→
「チリチリン♪」強風の稜線上で鮮明な鈴の音が…物理的心霊現象か?(祈)†■2025年10月22日UP■
「チリチリン♪」強風の稜線上で鮮明な鈴の音が…物理的心霊現象か?(祈)†
もう共同で仕事する事は不可能、破綻していますよね。何より僕の心にもう霊団に対するリスペクトの気持ちが全くありませんので、謙虚を失った人間が霊の道具として機能する事はあり得ませんので(上位である霊団の指示に従えない人間は霊の道具として仕事する資格がない)僕がもう資格なしという事で使命遂行終了という事になるのではないかと思ったりするのです。で、敗者の負け惜しみになりますが、僕はもうコレ以上イジメを受け続けるくらいならそれでイイと思ってまして、霊団にはとにかく僕の前から消えてなくなって欲しい、そして僕は僕レベルでできる限りの霊的知識普及の作業をやるつもりでいるのです。本当なら「画家に戻る」というべきところを、画家に戻らずに霊的知識普及の作業を続けるって言ってるんだから、反逆しているワリには相当譲歩していると思うぞ。あんたたち(霊団)も自分たちの導きの失敗を認めるなら、潔く身を引いてもイイんじゃないのか…続きを読む→