この幽体離脱時の内容は次回長文ブログの中で説明させられるかも知れませんが、ペナルティとは物質界生活中のモノではく、このまま反逆し続けて帰幽するとこういう感じで反逆分のペナルティを霊界にて課されますよ、という意味の映像だったのではないかと思われます。

その映像内では決して重いペナルティではなくだいぶライトタッチなモノでしたが、しかし霊団からの「導きに従え」という強い警告の意図が含まれている事はよく分かりました。しかしそれは「閉じ込められ続けていろ」という意味になるため、僕は警告を受けてもなおそれに従う気にはなれないのです。それくらいどうしても閉じ込められるのがイヤなのです。

ってまぁ、反逆しようがしまいが脱出は99%できないと思います、もう。こんな事言いたくないですけど。しかし0.001%の脱出の可能性にかけてアウトプットを続けていく、そういう人生にしないと僕はもう心が耐えきれません。どうせもう脱出できないんだから努力する必要はないんだ、と言って下を向いてダラダラ生きる、それは永久に拒否します。

霊団の僕に対する要求が「ナマケモノになれ」という事なら、僕はもうあんたたちの言う事は永遠に聞かない。その先にペナルティがあっても従わない。僕は僕レベルでできる限りの霊的知識普及の作業をやっていきます。僕は脅しには屈しない。我々の導きに従わないとは愚かな、あとで必ず後悔するぞ、そう言われても僕は自分の考えを曲げません。

帰幽後に僕は最大級に後悔するとも言われています。そう言われても僕は閉じ込められる事を受け入れる事はできません。ムリです、イヤなモノはイヤです。長文ブログのタイミングでこの件についてもう少し書くかも知れませんのでまずは止めます。

「Parish The Healer」ページ数が少ないですので一気に英文テキスト見直しを終わらせます。それと並行して撃つのがとても難しくて頭を抱えている2冊目の本文も何とか撃っていくつもりです。そんなに長文をダラダラ撃たなくてイイ、ポイントを絞って濃いスープにするんです。何とか撃ちます(祈)†

「大後悔」帰幽後に僕が大後悔するという意味、閉じ込める理由もそこにあるようです(祈)†■2024年9月25日UP■
「大後悔」帰幽後に僕が大後悔するという意味、閉じ込める理由もそこにあるようです(祈)†
僕がももちゃん、シルキーを何が何でも描き続けている理由がお分かり頂けるでしょうか。ももちゃん、シルキーは「奴隷の女の子」です。つまり僕なりに僕の保有スキル(絵)を駆使して奴隷の女の子たちの存在を広めよう、消滅させないようにしよう、後世にこの邪悪を伝えようとしているのです。皆さまに共感して頂けないかも知れませんが、僕は本当に悔しいんですよ奴隷の女の子たちを助けてあげられないのが。かといってもし僕が本当に日本の中心に赴くなんて事があったら、もちろん100%殺されます。デマハウス(皇居)の中は国民の目が届かない完全なる無法地帯であり、その中で働く全員が(皇宮警察も含む)強姦殺人魔の忠実な家来ですので、僕がそこに入ろうものなら間違いなく殺され、病死だの事故死だのと虚偽の報道でうやむやにされて、そこから視点外しの明るいニュースをドバドバ流して国民の記憶の中からたきざわ彰人の事、および奴隷の女の子の事を消そうとしてくるに決まっています。本当に頭にきているんですよ、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事も、そして何もしようとしない霊団の事も。僕が霊団に反逆の意思を明確に表明している理由の一端でもご理解頂けると僕は嬉しいのですが…続きを読む→
「そう、バカだよ」これはもちろん僕の事、悔しいですが反論できません(祈)†■2025年3月19日UP■
「そう、バカだよ」これはもちろん僕の事、悔しいですが反論できません(祈)†
これまでの歴史で、現在の僕のように真実を公言してきた「勇者」の方々は、ことごとく暗殺されてきました。以前僕は「スナイパーチーム」とブログで書いていました。これは強姦殺人魔、天皇一族の命令を受けて真実を公言する人間を暗殺する事を仕事としているポリーチェ(POLICE)の事で、このスナイパーチームが多くの勇者を暗殺してきたのです。国民の安全を守るはずのポリーチェ(POLICE)が強姦殺人魔の忠実な子分であり、国民の暗殺を生業(なりわい)としている(していた、と過去形で言いたいのですが…僕も何度も暗殺の危機に直面してきました)これ以上の邪悪があるでしょうか。物質界がいかに腐りきっているか、いかにウソと洗脳に塗り固められているか、それを思い知らされます。しかし国民もヴァカではありません。分かっている人は分かっているのです、そして真実に目覚める人の割合が時代の進展とともにどんどん増えていて、もう邪悪の人間たちにも洗脳しきれなくなっているという意味で霊団がこのインスピレーションを降らせてきた…続きを読む→
「後戻り」僕はこれまで曲がりなりにも進歩してきた、それが戻る、という意味です(祈)†■2025年8月13日UP■
「後戻り」僕はこれまで曲がりなりにも進歩してきた、それが戻る、という意味です(祈)†
あんたたちは僕より僕の事が分かってるだろ、僕の心の中はあんたたちに全部丸見えだろ、僕の裏の本心も全部分かってるだろ。だから僕も正直に反逆してるんじゃないか。あんたたちにウソつく事ほど無意味な事はないって分かってるから正直に怒り憎しみの気持ちを公言してるんじゃないか。僕が閉じこもっていろと言われてハイ分かりましたとならない事は僕よりあんたたちの方が分かってる事だろ。分かっててなぜまだそんな無茶を言うんだよ。もっとも霊団には僕の近視眼、肉眼に映じない物質界の邪悪の全体像が見えていますから、その状況に鑑みて僕を保護する意味が含まれているのかも知れません。霊団の、僕を閉じ込めようとする導きが異常すぎてもはや完全に理解不能ですが、僕には見えないところで巨悪がガシガシ動いている、そしてそれが善良な国民の皆さまの活動によって徐々に逃げ場を失っている、爆発が近付いている、アキトくん、今は動くな、ヘタに動いたら爆発に巻き込まれる、という意味なのかどうか…続きを読む→

この2冊目、苦戦する可能性が大です、なかなか本文を本格的に撃ち始める事ができませんが、作業は他にもあります、描くべき絵がいくつもありますので撃てないなら描け、という事でそちらの作業を開始したりしてます。

何しろ本文が撃てていない、書籍の内容が固まっていませんので絵の方もうまくいきませんがどうしても止まるのがイヤなので「いま自分にできる事をやれ」と無理やり自分を奮い立たせているところです。

そんなところで霊団が実はシャウト気味に「止まれ!」というインスピレーションを降らせてきています。イヤ、あの、止まった先に一体何があるんですか。動かなければ動かないほど、怠ければ怠けるほど事態が好転していくとでもいうのでしょうか。そいつぁーおもしろい仕事の進め方ですね。

さらにうまく聞き取れませんでしたが、止まらなければ悲劇が待っているぞ、という感じの脅迫にも聞こえるインスピレーションも降っています。とにかく何を言ってるのかまるっきり理解できません。止まる事が閉じ込められる事が、霊的使命遂行の前進につながると本気で言っているのでしょうか。サッパリ分かりません。

と、口だけ強がりを言うのは簡単なのですが実際は、本を2冊5冊10冊書こうが全く脱出できる見込みはないのです、そういう意味では霊団の言う事を聞くしかないのかも知れません。しかし、僕が現在閉じ込められている場所を「仕方ないなぁ」と受け入れる事は1億%ないと断言できます。

というのも、毎日新たに「絶対ココから脱出してみせるぞ」と決意する事の連続だからです。決して脱出にかけるモチベーションが落ちる事がないのです。なぜか。毎日イヤな目に遭わされる場所だからです。毎日新たに決意を固めるほど、そこに残されるのがイヤなのです。

しかし現実は完全に閉じ込められていて全く脱出の見込みがない、それで霊団を激しく憎むに至っている訳です。もう僕の心の中に霊団に対する信頼心はありません。単なるイジメっ子としか見ていないのです。

んんん、ムズカシイですけど何とか2冊目本文と格闘しないといけませんね。脱出できなくても霊団に何と脅されようと本を書くぞ。しかし霊団の方がチカラが上ですから、どこかのタイミングで本をかけなくさせられるのかも知れません。これまでもアレをやってはやめさせられ、コレをやってはやめさせられ、という事が続いてますので(祈)†
「アチコチ手を回しすぎた」僕への導きが度を越していたという意味、当たり前だろ(祈)†■2025年2月12日UP■
「アチコチ手を回しすぎた」僕への導きが度を越していたという意味、当たり前だろ(祈)†
かのシルバーバーチ霊の霊媒として60年もの長きにわたり霊言を降らせ続けた「ミスタースピリチュアリズム」とまで呼ばれるモーリス・バーバネル氏は世界的に知られた偉人中の偉人と言ってイイでしょう。まさに霊媒として前人未到の大成功を収めた大功労者と言えると思います。そのバーバネル氏が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるという話がもし真実だとしましょう。そうなるともちろんバーバネル氏の物質界時代の「大成功体験」が仕事の進め方に少なからず影響を及ぼすと思うのです。これは皆さまも想像に難くないのではないでしょうか。自分の時はこうだった、ああだった、だからアキトくんでもこうする、ああすると、当然そういう思考回路が働くと思うのです。霊団およびバーバネル氏は「物質界生活者の陳腐な想像からくる戯言」と一蹴するでしょうが、人間というのは死んで肉体を脱いでも性格には一切変更はありません。物質界生活によって培った性格、人格をそのまま携えて霊界生活に入ります。霊界生活に突入して物質界時代には知り得なかったたくさんの事を新たに学んでより視野が広がりますので物質界時代そのままの思考回路という訳ではないでしょうが、人間の本性はそうそう変わるモノではないと思います。バーバネル氏が僕を導くその手法にはやはりバーバネル氏の性格が反映されていると思います…続きを読む→
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†■2025年2月5日UP■
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†
スピリチュアリズム勃興から現在まで、膨大な霊的知識が物質界にもたらされてきました、それらを読み返すだけでも十分すぎるほど霊的知識を獲得する事ができます。そして今、霊団が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるとして、以前のスピリチュアリズム勃興時代と同レベルの霊言を降らせるというのはチョト考えにくいと普通思うのではないでしょうか。僕という霊媒を機能させるのであれば、スピリチュアリズム勃興時よりも1歩2歩進んだ内容を降らせようと考えるのがもっとも自然ではないでしょうか。その進んだ内容の霊言を降らせるためには霊媒の精神状態、霊格も進んでいなければならないのは言うまでもありません。精神的に未熟な霊媒から高等な霊言を降らせる事ができるでしょうか、できる訳がありません。「霊訓」を降らせた霊媒モーゼス氏を見ればそれは1発で分かります。モーゼス氏は高潔の極みのような人物でした。だからこそあれほどの高等な霊言を降らせる事ができたのです。で、霊団がどこまで考えているのかは知りませんが、僕という霊媒を使用するにあたり、考えられる限り僕の精神状態を鍛えて霊格を高めて、降らせる霊言のレベルを上げようとしているのではないか、と考えれば霊団が異常なまでに僕を閉じ込めようとしている理由がギリ分からなくもない、という事になるのですが、やらされている僕はたまったモノではありません…続きを読む→
「申し訳ありませんでした」幽体離脱中に僕がイエス様に謝罪、納得ですね(祈)†■2025年7月2日UP■
「申し訳ありませんでした」幽体離脱中に僕がイエス様に謝罪、納得ですね(祈)†
「天使もその翼にて顔を隠す」という言葉がありますが、これは想像を絶するほど霊格が高い、神のご意志を代行する天使たちでさえ、神と面会を果たす時はそのあまりの畏れ多さにひざまずき、背中の羽で自分の顔を覆うという意味です。で、僕はこれとは別の意味(アフォの意味)で顔を隠す事になるのではないかと予測しているのです。要するに自分の反逆が原因でイエス様のご意志遂行を完結させられなかったという自責の念で「イエス様に顔向けできない」という状態になる事が容易に想像できるのです。まさに自業自得、アフォの極致ですよね。しかし、僕はそれを知識として知っているのに反逆をやめようとしないのです。コレは一見矛盾しますが、僕としてはそうせざるを得ないという事なのです。この反逆を続けたら、僕の帰幽後の未来は相当キビシイ事になる、それを頭で分かっているのに反逆を続ける、つまりそれくらい閉じ込められるのをイヤがっている、という事なのです。…続きを読む→

私は当初から、つまり大戦勃発(ぼっぱつ)後間もなく交霊会を再開した時からすでに、こうした問題の生じる事は覚悟しておりました。一時は果たしてこのまま地上の接触を維持する事が賢明か否かを(霊団内で)議論した事もありました。

しかし私は、たとえわずかとはいえ私が携えてきた知識を伝える事により、力と希望と勇気を必要としている人々にとって私の素朴な霊訓が生きる拠(よ)りどころとなるはずだと決断しました。

今私は、もし私たちの霊訓がなかったら今なお困難と絶望の中で喘(あえ)いでいるかも知れない人々に慰めと力になってあげる事が出来た事を知って、嬉しく思っております。しかしそれは決してそうやすやすと出来た事ではありません。

私たちはこれまでの成果を私たちの功績として誇る気持は毛頭ありませんが、これまで私たちを悩ませてきた数多くの困難がいかなるものであったかを皆さんにぜひ認識して頂きたいと思って申し上げるのです。

インスピレーションの全部が伝わる事などおよそ期待できないように思えた事も幾度かありました。そういう時に際して大切な事は、いつの日か、より鮮明な視野が開けるとともにより大きな理解力が芽生える事を信じて、忍耐強く待つ事です。我慢する事です。

私たちがお教えした事をひたすらに実践なさる事です。私たちにとって、とても辛い時期でした。しかし私は力の限りを尽くしてきました。活用できる限りの手段を駆使して、少しでも役立つように、少しでも力になってあげられるようにと努力してまいりました。

皆さんは地上にいる限りこうした皆さんとの協力関係がどこまで成功したかはお判(わか)りにならない事でしょう。魂の底からの感動を覚えた人の数、皆さんの協力によって成し遂げた成果がどの程度のものであるかは、お判(わか)りにならないでしょう。

が、せめて私の次の言葉だけは信じて下さい。世界の多くの土地において無知の闇が取り除かれ、大勢の人々の心に新しい確信が宿されたという事です。」

「信じて疑わなかった」コッチのセリフだよ、たのむからこの人生の責任取ってくれよ(祈)†■2024年12月4日UP■
「信じて疑わなかった」コッチのセリフだよ、たのむからこの人生の責任取ってくれよ(祈)†
現在セブン(イレブン)の客騙しが大問題になっている事は多くの方がご存じの事と思います。セブンが客の信用を完全に失っていて、もうその信用を取り戻す事が不可能と思われるほど問題の根が深い、という件ですが、それと同じような感じで、僕の霊団への不信感も昨日今日の問題ではなく長年の蓄積によってこういう精神状態になったのだという事を強調したいのです。とにかく人生破壊の度が過ぎる、僕の人生は徹底的に破壊するが仕事は一向に進行しない、僕という霊媒を使用して霊言を降らせる降らせると言い続けているが一向に降らせようとしない(僕が協力的姿勢を取らないから降らせられないと言えなくもないのがイタイですが…)イヤ、霊言霊媒として機能させられないなら自動書記をやればいいだろと思うのですが、そちらも1文字たりとも降ってこない。もっともこういう霊的仕事は霊界側で相当の準備をしないとできないそうですので、物質界の人間側の都合でああしてくれこうしてくれと言ってそうそうポンポンできるものではないのですが…続きを読む→
「殺されるよ」強姦殺人魔を守り通す地球圏霊界にもはや何の未練もありません(祈)†■2024年12月25日UP■
「殺されるよ」強姦殺人魔を守り通す地球圏霊界にもはや何の未練もありません(祈)†
僕が元々霊的仕事をするために物質界に降下した人間ではない、使命遂行者ではないという事は既に分かっています。ですので最初、僕を霊性発現させた時は特に僕にやらせる仕事などは決まっておらず、ただDreamworkを妨害するためだけに霊性発現させたのではないかという気さえしているのです。ただ、そう考えると現在の人生破壊も説明がつくのです。それが当初からの目的だった、それに感づかれないように到底達成不可能な仕事をムチャ振りしてやらせた、そのムチャな仕事を僕がスゴイガンバって結構うまく進んで行ったものだから、今度は使命遂行そのものを頓挫させるような事を言うようになったのではないか。などなど、僕の霊団に対する怒り憎しみがこのような歪んだ考えを生み出していると言われれば確かにそうなのですが、当たらずとも遠からずなのではないか。とにかく僕はもう地球圏霊界に全然興味がありません。帰幽後、絶対ムリだと分かってますができる事なら地球圏以外の仕事がしたい…続きを読む→
「ようやく春が訪れます」霊界側の積年の悲願がようやく成就されるという意味ですが(祈)†■2025年1月29日UP■
「ようやく春が訪れます」霊界側の積年の悲願がようやく成就されるという意味ですが(祈)†
現在の霊団はアフォじゃネィかというくらい僕をイジメにイジメ抜こうとしてきますが、この宇宙に偶然はありませんのでもちろんこれにも意味がありまして、物質圏に降下しての霊的知識普及の仕事は苦難と忍耐のレベルがタダ事ではなく、並大抵の忍耐力では務まらないのだそうです。深海(6000mとか8000mとか)で潜水服を着て活動しているダイバーが、もうひとりのダイバーに潜水服越しに話しかける、霊界の人間が物質界の人間に語りかける事はそれくらいむずかしく忍耐がいる事なのだそうです。何しろ異なる次元間にあんなシチメンドクサイ橋、こんなシチメンドクサイ橋をかけて波長の下降操作をやらねばなりませんので、それが不愉快でならないのでしょう。つまり現在霊団が僕をイジメまくっているのは、帰幽直後からその潜水服をやらせるためなのではないかと、つまり猛烈にストレスのかかる仕事をやらせるために僕の精神力を鍛え続けていると、そういう意味なのではないかとイヤな予測をしているのです。本気の全力でお断りしたいんですけども。その対価として祝福だの何だのと言ってくるのではないか、と考えると少しこのインスピレーションの意味も納得できたりできなかったり…続きを読む→