本のデータはいくらでも作れるのに一向に復刊できない、このウンザリ感はタダ事ではありませんが、とにかく本を作るスキルだけは着実に上がっているのでしょう、そう思わなければやってられません。

フラー26のゴミ取り続行中。あとに控える作業が殺人的な量ですのでとにかく急いでます。このまま最悪に閉じ込められる人生がどうしても許せない、何としても脱出しなければいけない、しかしどうもがいても1歩も出られない。しかし帰幽1秒前まであきらめない。間もなく霊団主導でさらなる最悪に突入させられる可能性アリ(祈)†

以前、文化庁の人間とメールをやり取りした時の内容を読み返してみると、相当キビシイ事が書いてあり「ヤパーリ復刊はムリかなぁ」という気持ちにさせられるものの、イヤ、そこを突破しなきゃならないんだ、僕はもうやるしかないんだ、という事で、ある場所にメールを出しています。

このハードルを突破しなければ永遠に復刊できない、もっと言うと永遠に脱出できない、永遠に最悪に閉じ込められる事になる、それだけは死んでも認める訳にはいきませんので、どんな小さな可能性にもかけるしかないのです。

さぁどうなるか、今回の場所がダメなら次の場所、さらに次、という感じで3ヶ所くらいにコンタクトする予定です。しかし書籍復刊というものがこれほど難しくメンドクサイものなのか、と思い知らされています。

「ベールの彼方の生活2巻」の書籍データ制作をおこないたいところなのですがフラー26汎用モードのゴミ取りをおこなっています。フラーは描き続ける事ができるのですが、描き続けても何の結果らしい結果にも到達しないアウトプットですのでそこが苦しいところです。

復刊は物的肉眼に映じる現象ですからぜひ実現させたい。あと、もちろん「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡も物的肉眼に映じますので実現させなければなりません。しかし霊団はそうは思っていないようなのです。だったら何で僕にこの使命遂行やらせたんだよ。

また両腕がしびれて痛くて何の作業もできなくさせられるのかと思うと猛烈に怒りがこみ上げてきますが、今のところ大丈夫ですので大丈夫なうちにガンガン作業を進めないといけません。あんな状態にさせられるのは2度とゴメンだ。

最悪のところに閉じ込められている限り何度でもあの状態がやってくるのです(その場所でやらされている作業と関係があるのです)だから余計に脱出しないといけないのです。霊団は本気で使命遂行を遅らせようとしている、イヤ、ストップさせようとしている、ジョォォォダンじゃネィよ。

風邪薬を買ってあるのですが逆に具合が悪くなるので(すごいアタマが痛くなる)もう飲んでません、もう自力で保温で治します。買わなきゃよかったホント(祈)†

「太陽の方を向きなさい」これは帰幽後の話で物質界生活中は最悪という意味です(祈)†■2022年3月2日UP■
「太陽の方を向きなさい」これは帰幽後の話で物質界生活中は最悪という意味です(祈)†
ある意味「暗殺よりヒドイ」と僕は思っていまして、何をどう頭をひっくり返しても許容できない事を霊団に言われているのです。信じられない、本当に最悪、こんな人生死んでも有り得ない、霊団はそういう状況に僕を突入させる事を完全に決定したと意味を受け取れる内容であり、到底承諾できません。その苦しみを身に浴びる事によって「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡の実現につながり、奴隷の女の子たちの救出につながるという事であれば、まだ耐える意味を見出す事もできると思うのですが、霊界側はもう完全に女の子たちを見殺しにする事を決定した様子で「目標に到達できないのに苦しみだけ続行させられるとはどういう事だ」という考えがイヤでも出てきてしまうのです…続きを読む→
「物質界再降下」させられるような事を言われています。絶対ヤダ断固拒否(祈)†■2022年10月19日UP■
「物質界再降下」させられるような事を言われています。絶対ヤダ断固拒否(祈)†
奴隷の女の子を「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくっている「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が「私は病人です」と言ってきたとして、それとコイツらの大罪と何の関係があるのですか、という事です。幼い女の子を500人1000人、強姦殺人した人間が、病気になるとその大量強姦殺人罪が帳消しになるのですか。皆さま【神】は僕たち人間全員に「理性、良心」という絶対に狂う事のない判定装置を組み込んでおられます。皆さまの理性、良心はどのような回答を導き出しますか。あえて断言しますが、メディアが流してくる情報は99%ウソです。明仁、文仁、徳仁、悠仁が大粒の涙を流して「私は病人です、許して下さい」と演技映像を流してきたとして、皆さまはそのウソ泣き演技にコロッとダマされるおめでたい国民ではないはずです…続きを読む→
「高級霊が中止などしない」僕の役割は遠大な霊界計画の0.0001%という事です(祈)†■2023年3月1日UP■
「高級霊が中止などしない」僕の役割は遠大な霊界計画の0.0001%という事です(祈)†
皆さまご存じのように2000年前のイエス様は律法学者どもの嫉妬を受けて磔刑にされ殺されました。僕は歴史に詳しくありませんが、イエス様以外にも信じられない人数の霊的使命遂行者が王などと自称する人間や、キリスト教の要職についている人間たちに徹底的に迫害され殺され続けてきました。※訳者、近藤千雄先生の著書の中にはそういった歴史の暗部を紹介しているモノがいくつかあります。何としてもそれらをテキスト化完了させ、多くの方にお読み頂ける状態にしなければなりません。物質界に使命遂行のために降誕した多くの高級霊の方々が、ことごとく軽蔑、嘲笑、迫害を受けて殉教の死を遂げています。しかし霊界側は「スピリチュアリズム勃興」という大計画まで発動し、霊的知識普及を大々的に進めてここまでやってきました。このインスピレーションは霊界側が気の遠くなる長い年月にわたって推進している霊的大事業を中止などする訳がないという意味であり、他でもないイエス様が僕などという画家くずれの人間に対して「怒涛の連続顕現」で猛烈に仕事をお願いしてきたのも、その大計画推進の道具のひとつとして僕を使用するためだった、という意味になるのです。…続きを読む→

1913年10月8日 水曜日

私たちからの通信の奥深い意味を理解なさろうとする方にとって大事な事が幾つかあります。今夜はそうした表面を見ただけでは判らない事 – 普通の物の考え方では見落とされがちな問題を扱う上で役に立ち指針となるものをお教えしようと思います。

その1つは人間界から放射された思念がこちらへ届く時の様子です。善性を帯びた思念には輝きが見られますが善性が欠ける思念にはそれが見られません。その光輝は元々本人の身体(からだ)から出ており、それで私たちはその色彩(オーラ)を見て霊的性格を判断する事が出来ます。

単に明るい暗いとか、明るさの程度がどの段階であるといった事だけでなく、その人のどういう面が優れていて、どういう面に欠点があるという事まで判断します。その判断に基づいて、長所をさらに伸ばし欠点を矯正していく上で最も適当な指導霊を当てがう事になります。

こうして一種のプリズム方式によって性格を分析し、それに基づいて診断を下します。これは肉体に包まれた人間の場合であって、こちらではそんな事をする必要はありません。

と言うのは、こうした事は霊的身体(※)に関わる問題であり、こちらでは霊体は当然誰の目にも丸見えであり、それが言わば魂の完璧な指標なのですから、その人の霊的性格が全部分かってしまいます。

言い落としましたが、そうした色彩は衣服にも反映しますから、その中の支配的な色彩を見て、この人はどの界のどの程度の人だという判断を下す訳です。しかし思念は精神的行為の“結果”ですから、その霊が生活している環境を見てもどういう思念を抱いている人であるかが判ります。単に“見える”だけでなく“肌で感じる”事が出来ます。地上より遥かに正確でしかも強烈です。

(※日本の心霊学ではこれを幽体と霊体と神体とに分けるのが常識となっているが本書では霊体という用語を肉体とは別の“霊的な身体”という意味で用いる事にする。霊界についても同じである。 – 訳者)

こういう風に考えていけば私たちが強烈な思念を働かせれば、その思念が目に見える客観的存在となって顕現する事が当然有り得る事になります。という事は、美しいものを意識的に拵える事も出来るという訳です。

– 何か例をあげていただけますか。

よろしい。その方がよく分かって頂けるでしょう。ある時、こうした問題を勉強している仲間が集まって、どの程度進歩したかを試してみましょうという事になりました。そこで美しい森の空地を選び、全員である1つの像を念じてその出来具合を見ました。

私たちが選んだのは後で調べるのに都合が良いように固くて長持ちするものという事で象に似た動物でした。象とは少し違います。こちらにはいますが地上ではもう絶滅しました。

私たちは空地で円座を組み、その動物を想像しつつ意念を集中しました。すると意外に速くそれが目の前に姿を現しました。こんなに速く出来るものかと皆んなで感心しました。しかし私たちの目には2つの欠点が見えました。

1つは大きすぎるという事。全員の意念を加減する事を忘れたのです。もう1つは確かに生きた動物ではあるけれど、部分的には石像のようなところもある事です。生きた動物を想像して念じた者が多かったからそうなったので、結局は石と肉の混合のような妙なものになってしまいました。

他にも挙げれば細かい欠点がいろいろと目立ちます。例えば頭部が大きすぎて胴が小さすぎました。念の配分が片寄っている事を示すものです。こういう具合にして欠陥を知り、その修正方法を研究します。実験してみてはその成果を検討し再びやり直します。今紹介したのがその一例という訳です。

そうして拵えた像から注意を逸(そ)らして語り合っていると、その像が徐々に姿を消して行きます。そこでまた新たにやってみる訳です。私たちは同じモデルは2度と使用しない事にしました。送念の仕方が1つのパターンにはまってしまう恐れがあるからです。

そこで今度は果実の付いた樹木にしました。オレンジの木に似ていますが少し違います。今度は前よりはうまく行きました。失敗点の主なものとしては果実が熟したものと熟してないものとがあった事。それから葉の色が間違ってましたし枝の長さにまとまりがありませんでした。

こうして次から次へと実験し、その度に少しずつうまくなって行きました。あなたにはこうした学習の愉(たの)しさや、失敗から生まれる笑いやユーモアがある程度は想像して頂けると思います。

死後の世界には冗談も、従って笑いも無いかのように想像している人は、いずれその考えを改めて頂かねばなりません。そうしないとこちらへ来てから私たちとお付合いがしにくい – いえ私たちの方がその方たちとお付合いしにくいのです。

でも、そういう人でもやがてこの世界の愛に目覚め、至って自然にそして屈託(くったく)なく振舞う事ができる事を知り、そうならないとまともに相手にしてもらえない事を悟るようになります。地上というところはそれとは反対のように思いますが、いかがですか。

いえ地上には地上なりに生きてそれなりの教育を得る事です。そうすればこちらへ来て – ただブラブラするだけ、あるいはもっと堕落すれば別ですが – 当り前に生活すれば進歩も速いのです。そして学べば学ぶほど自由に使いこなせるエネルギーに感嘆するのです。

– アストリエル霊、昨日出られた方ですがここに来ておられますか。

今夜はお出でになりません。お望みであればまたお出でになりましょう、きっと。

– どうも。でもあなたにも来て書いて頂きたいですね。

ええ、それはもちろん。あの方も私も参りますよ。あなたのためでもあり同時に私たちにとっても、こうして霊感操作をする事が、今述べたのと同じように意念や霊力の使い方を勉強する上でも良い訓練になるのです。私たちが述べている事が映像となってあなたの意識に入ってくるのが見えませんか。

– 見えます。時には実に鮮明に見える事があります。そういう事だとは思ってもみませんでした。

おやおや、そうでしたか。でもこれでお判りでしょう、さっきの事を書いたのもそれなりの目的があったという事が。あなたはそれがどうもピンと来ない – 多分その通りだったのでしょう。

それは私たちも認めます – と思っておられましたし、一体何を訴えんとしているのかといささか不愉快にさえ思っておられた。ね、そうではなかったかしら。私たちはあなたのその様子を見てニコニコしていたのですよ。

でもあなたは私たちの思念を、ほぼ私たちが念じた通りに解釈しておられましたし、そうさせた私たちの意図も、意念というものがあれほど鮮明に、そして実感をもって眼前に現れるものである事を判って頂く事にあったのです。では、さようなら。あなたに、そしてあなたのお家族に神の祝福を。

<原著者ノート>アストリエル霊のメッセージは数多く書かれているが、全体に連続性が見られない。なぜかはよく判らない。が結果としては母の通信の合間に割って入るために、アストリエル霊自身の通信はもちろん母の通信の連続性も破壊してしまう。そこでアストリエル霊の通信は日付の順で出さずに、巻末の第6章にまとめて紹介する。

「戦争」を正当化する理由などこの全宇宙に存在しない、という事を説明してみます(祈)†■2021年12月22日UP■
「戦争」を正当化する理由などこの全宇宙に存在しない、という事を説明してみます(祈)†
ひょっとしたら本当に「視点外し戦争」が勃発して僕たちが戦地に赴かされそうになるかも知れません。その時は皆さま「霊的知識」を絶対的よりどころとして戦争参加を全力で拒否せねばなりません。僕たちにはそんなものやる必要性がないからです。やる必要性があるのは一部のワガママな人間たちだけであり、やりたいならそいつらが勝手にやって勝手に死ねばいいのです。僕たちがその無知な人間のワガママのために死ぬ必要は1ミリたりともありません…続きを読む→
「もうごまかしきれません」視点外しの洗脳はもう通用しないという意味です(祈)†■2022年1月12日UP■
「もうごまかしきれません」視点外しの洗脳はもう通用しないという意味です(祈)†
メディアと僕、皆さまがどちらを信じるかは皆さまの「理性、良心」にお任せ致しますが、霊団によると皆さまはメディアのウソ情報より僕のブログの方を信じて下さっているようにお見受け致します。とにかく「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の情報拡散を徹底的に続行し、完全に全国民周知の事実とする事で明仁、文仁、徳仁、悠仁の「退路」を断ちましょう。言い訳できなくするという事です。そして確実に滅亡させて世界に向けて胸を張って堂々と結果報告ができるようでなければなりません。どこか他の国の人がこの仕事をやってくれるのではありません僕たち日本国民の仕事です。その部分の自覚は持つべきでしょう…続きを読む→
「神、よくぞ耐え抜きました」物質界の苦難の存在理由、という意味かも(祈)†■2022年2月9日UP■
「神、よくぞ耐え抜きました」物質界の苦難の存在理由、という意味かも(祈)†
物質界は僕たち人間の「生活、人生の場」ではありません。シルバーバーチ霊いわく「トレーニングセンター」であり、心を、魂を鍛えて霊界で従事する予定の仕事を遂行するに足る人格、性格、忍耐力等を身に付けるために降下させられる場所、お勉強の場所です。【神】は子等(つまり僕たち)に【神性の火花】を賦与して下さり、それによって僕たちは個的存在を獲得しました。(もう類魂に埋没する事がないという事)これ以降はこの個性を永遠に失う事がなく、果てしない向上の人生を歩む事になります。そして神によって個的存在を賜った僕たち人間は、真っ先にこの物質界に降下してお勉強をさせられます。あえてこういう表現を用いましょう【神】が子供(僕たち人間)に「お勉強の旅に出てらっしゃい。そして十分にオトナになって私のところに帰ってらっしゃい」と言って僕たちを物質界に送られた。こんな感じではないでしょうか。単純に子供の成長を願う親の心境だと僕は思うのですが…続きを読む→

おかしいな、体調が好転する兆しがない、どうも霊団にやられてるような気がする。現在頭がガンガンしています、この状態で追加で薬を飲んだら間違いなくブッ倒れるでしょうから一旦飲むのを止めましょう。長引いてるな、困ったな。

そしてフラー26汎用モードのゴミ取りをAffinityPhoto上でおこなっています。フラーのプライオリティが下がりまくっています。しかし実は霊団がフラーの新規ギミックに関する幽体離脱時映像を降らせて来たりするのです。ドォユゥ事だ、描けって言ってるのか。

そして書籍復刊に向けて複数のところにあるメールを出す事を考えているのですが、そのメール本文を撃つ時間さえない有様。もしこのアイデアが功を奏すようならオーファンワークスをやらずに済むという事になりますが、さぁどうなるか。

僕は僕本分の作業(デザイン)に集中したい、事務作業は外注に投げたい気持ちでイッパイです、全く手が回らない。霊団はどうあっても僕を脱出させない、閉じ込め続けるつもりのようですが、あれほど腕が痛くなる、あそこまで身体的に異常が出ているのにさらに閉じ込め続けるという事は有り得ないはずだ。

【神の因果律】は確か公正と聞いている。これ以上閉じ込める事はしないはずだ。間もなく出られるはずだ。でなければおかしい。体調回復しなくても作業続行中(祈)†

「地球を1周」天皇一族の邪悪の正体はもう絶対に隠ぺい不可能という意味です(祈)†■2022年2月2日UP■
「地球を1周」天皇一族の邪悪の正体はもう絶対に隠ぺい不可能という意味です(祈)†
意味は単純明快、皆さまもお分かりの事と思います。こういう感じ「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体に関する認識が完全に地球を1周した。今や世界中の人間が天皇などと自称するコイツらの真の悪の姿を正しく理解した。もはや古代の洗脳手法は通用しない。もうウソをつき通す事もゴマかし通す事もすっとぼけ続ける事も絶対に不可能。こういう意味で間違いないでしょう。そしてその理解から導き出される皆さまの当然の感情が「やめるべし」のインスピレーションという事になるでしょう。意味はもちろん「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を有罪と認定し、逮捕、死刑に追い込んで滅亡させるという事になります…続きを読む→

UP直後に問題点を発見してしまいましたが、まぁこれもテスト印刷ですからもうしょうがないかな、このまま行っちゃいましょうか。「イエスの少年時代」「インペレーターの霊訓」に続いて3冊目のテストですが、まだ問題点なし100%完全データ入稿というものをやった事がありません。書籍データを作るというのは本当に難しいものです。

しかしこうして回数を重ねる事で経験値は間違いなく上がります。前回のミスを次回はしないように気を付ける事ができますから作れば作るほど精度が上がるでしょう。僕が使用している印刷会社はお安い代わりに書籍の完成が異常に遅いところで、先ほどアップロードしたのに書籍が手元に到着するのは2月にズレ込むでしょう。遅い、遅すぎる、しかし破格的にお安い。

さぁ今週の長文ブログが両腕の激しい痛みによって全然書けませんでしたが、書かなかった直後に複数のインスピレーションを降らせてきているのです。書かせないためにわざと腕を重症にしやがったのか。そう思わざるを得ない状態です。腕があんなに痛くなったのはこれまでの人生で記憶にない。そこまでしてくるって一体どういう事なのか。

撃てなかった長文ブログを補足する内容を撃ちたい気持ちがあるのですが、それはそれでまた時間がないのです。今週はお休みの週というカタチになってしまいそうです。まぁ確かにまだ具合が悪くて薬を飲み続けている状態ですので。まずは次の山のアタックまでに完全に治さないといけません。

3冊目のテスト印刷が手元に到着しましたらまた画像をUPさせて頂きます。必ず復刊できる、信じるしかないんだ。とにかく書籍データだけは作り続けるんだ。フラー26汎用モードの線画がようやく終わりました、あとは航行モードとハンドライトソードを描いて設定資料のUPとなります。こちらも急ぎましょう(祈)†

※霊団から本当にヒドイ事を言われているのです。

「助けてくれ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の宇宙最大の寝言の思念です(祈)†■2023年8月9日UP■
「助けてくれ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の宇宙最大の寝言の思念です(祈)†
霊界とは完全なる自己責任の世界であり、物質界生活時に果たさなかった仕事の責任を完全なカタチで取らされるようになっています。その責任を果たさないと高い境涯に向上する事は許されません。「身元の確認はしましょう」と言ってきたアナウンサー的男性も、天皇一族が強姦殺人魔だと知っていながらコイツらの事を善人だというニュースを流しまくり、自身も善人を装って物質界人生を送ったその自責の念、後悔の念が霊的向上の阻害となっており、その罪障中和の目的で「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言する僕の背後霊として仕事をする事になった男性ではないのか。僕はその可能性は十分にあると考えるのです。ちなみにテレビ業界には今回の「身元の確認はしましょう」の男性と同じように、心の中ではよくないと知りながら、仕事を失わないために「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を善人であると洗脳ニュースを流し続け、そのおこないに後悔し心を痛めている人間がスゴイたくさんいると思っているのです…続きを読む→
■2020年3月4日UP■
TrailMovie「こんなものは必要ないだろう」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は日本に必要ないという皆さまの思念です。何と正常な思念でしょう(祈)†
強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を正しく理解した皆さまの思念となりますが、これは常識的思考ができる一般の方々であれば誰もが辿り着くごく当たり前の回答であり、女の子を遊びで殺しまくっているバ〇を僕たちの血税で保護するこのシステムが根本的に間違っているという事はデザインの人間であって政治、宗教に全く造詣がなく興味もない僕が専門分野外の内容を力説などしなくても、物的情報に詳しい皆さまの方がよほど正確に真実を把握しておられる事と思います…動画を見る→
■2020年5月16日UP■
「コイツらの犯罪は万死に値する」明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を理解した聡明な皆さまの思念です(祈)†
幾度となく公言していますように、想像を絶する天文学的人数の幼い奴隷の女の子たちを「処刑遊び」で四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくっている奴らの未来は「死刑」以外にありません。「万死に値する」「完全なるキチ〇イども」という皆さまの思念が現実のものとなり…続きを読む→

1913年10月6日 月曜日

この度の“収穫感謝祭”はまたずいぶん楽しかったではありませんか。あなたは気づかなかったようだけど私たちはずっとあなたの側にいたのですよ。忙しくて私たちの事を考える余裕がなかったのでしょうけど。地上にいる方々と共に礼拝に参加して何らかのお役に立てるのは嬉しいものです。

驚かれるかも知れませんが、こちらの光明界でも時おりあなた方と同じような儀式を行い豊かな稔りを神に感謝する事があります。地上の同胞の感謝の念を補うためでもあり、同時に私たち自身の霊的高揚のためでもあります。こちらには地上のような収穫はありません。ですがそれに相当する他の種類の恵みに感謝する儀式を取り行うのです。

例えば私たちは周りに溢れる美と、仕事と向上への意欲を与えてくれる光明と愛を神に感謝する儀式を行います。そのような時には大抵高い界からの“顕現”が見られます。その1つをこれからお話しましょう。川のある盆地(※)で聖餐式(ユーカリスト)を催していた時の事です。

流域に2つの丘がその川を挟むような形で聳えております。私たちは讃仰(さんごう)と礼拝の言葉を述べ、頭(こうべ)を垂れ、こうした時に必ずみなぎってくる静かな安らぎの中で、その日の司祭を勤められている方からの祝福の言葉を待っておりました。

その方は丘の少し高い位置に立っておられるのですが何1つおっしゃらないので私たちはどうしたのだろうと思い始めました。(※原文では渓谷(バレー)となっている。“谷”というと日本人は切り立ったV字型の谷間を想像しがちであるが、本来は川を挟んだ広い低地を意味する事が多いので、ここでは盆地とした。 – 訳者)

暫くして私たちは頭を上げました。まるで“内なる声”に促されたように一斉に上げたのです。見ると司祭の立っておられる丘が黄金色の光に包まれ、それがベールのように被(かぶ)さっておりました。やがてそのベールがゆっくりと凝縮し司祭の身体のすぐ周りに集まってきました。

司祭はそうした事にも一切気づかないような態度で立っておられます。その時ようやく我に帰られ、その光のベールの中から出て私たちの方へ近づき“少しお待ち下さい。高き界から降りてこの儀式にご臨席になっておられる方のお姿を拝する事が出来ます”とおっしゃいました。そこで私たちは有難い気持でお待ちしました。

こちらではおっしゃった事は必ず実現するのです。見ると、凝縮していた光が上昇して流域全体を覆い、さらに止まる事なく広がり続けてついに天空を覆い尽くし、覆ったかと思うと今度はゆっくりと下降してきて私たちを包みました。

私たちはまさに光の海 – 私が本来属する界の光よりも遥かに明るいのですが柔らかくて心地よい光の海 – に浸っておりました。浸っているうちにその光で視力が増し、やがて目の前に約束の影像が展開するのが見えてきました。まず2つの丘が炎のように煌々(こうこう)と輝き始めました。

よく見ると両方の丘が“玉座”の側部ないしは肘掛となりその周りがイザヤ書と黙示録の叙述を髣髴とさせるように虹の色に輝いておりました。しかし玉座におられる方の真の姿は私たちには見えません。少なくとも形体をまとったお姿は見えません。

私たちの目に映ったのは父なる存在を示すための顕現の1つでした。そして丘の中腹の台地 – そこがちょうど玉座の“座”の位置になります – のところに大勢の天使が集まっており、側にある大きな揺り籠の中を覗き込む姿で礼拝しているのです。

その揺り籠の中に1人の子供がいて天使団に向って微笑んでおります。やがてその子供が両手を高々と伸ばしますと天空から一条の光が射し込んだように見えました。見るとその子供の両腕の中に黄金色に輝く一個の球体が降りてまいりました。

すると子供が立ち上がってそれを左手で捧げ持ちました。それは生命の光で躍動しキラキラと輝き燃えさかり、いやが上にも明るさを増してついにはその球体と子供以外は何も見えなくなり、その子の身体を貫いて生きた光が放射されているように見えました。

やがてその子は球体を両手で持ち、それを真二つに割り、その割れた面を私たちの方へ向けました。一方にはピンクの光線が充満し、もう一方には青の光線が充満しております。よく見ると後者には天界の界層が同心円状に幾重にも画かれており、その1つ1つが輝くばかりの美しい存在に満ち溢れております。

その輝きは内側ほど強烈で外側になるほど弱まりますが、私たちの目には外側ほど鮮明に見えます。それは私たちの界がそれに近いからです。一番中心部になると光輝が強すぎて私たちには何があるのか全然見えません。反対に外側の円は私たちの界層である事が判りました。

もう1つのピンクの半球はそれとは違って中に何の円も見えませんが、地球を含めた惑星上の動植物の全ての種が見えます。最も、あなた方が見ているものとは少し様子が異なり完成された姿をしております。人間から最下等の海の動物までと、大きな樹木や美味な果実から小さな雑草までがありました。

私たちが暫くそれを見つめていると、その子が両半球すなわち荘厳なる天界と完成された物質界とを1つに合わせました。合わさったとたんに継ぎ目が見えなくなりどっちがどっちだか見分けがつかなくなりました。

ところが見る間にそれが大きくなり始め、ついに子供の手から離れて浮上し、天空へ向けて少しばかり上昇したところで止まりました。美事な光の玉です。その時です。その玉の上にイエス・キリストの姿が現れたのです。左手に十字架を持っておられます。

その1番下の端は球体の上に置かれ、1番上は肩の少し上あたりまで来ております。右手で先ほどの子供を支え持っておられます。見るとその子供の額のところに紐状の1本の黄金の環が冠せてあり、胸のあたりには大きなルビーのような宝石が輝いております。

そう見ているうちに光の玉はゆっくりと天空へ向けて上昇し始め、視界の中で段々小さくなって行き、ついに2つの丘の中間あたりの遥か上空へと消えて行きました。そこで全てが普通の状態に戻りました。

仲間たちと一緒に腰を下ろして今見たものに感嘆し合い、その意味を考え合いました。が、こうではないかといった程度の事を言い合うだけで確信をもって述べられる者は1人もいませんでした。その時ふと司祭の事を思い出しました。

光に包まれ、見た目には私たちより遥かに強烈な影響を受けたように思いました。見ると司祭は岩の上に腰掛けておられ静かな笑みを浮かべておられました。何だか私たちが最後にこうして自分のところへやってくる事を見越して思い出すのを待っておられたみたいでした。

司祭は私たちにもう1度座るように命じられ、それから先ほどの幻想的シーンの説明を始められました。実は司祭は既にあの現象についてあらかじめ説明を受けておられ、それを私たちに授け、より高尚な意味、より深い意味については私たち自身でよく考え、自分なりの理解力に応じたものを摂取する事になっていたのです。

今回のような手段による教育が授けられる時はいつもそうなのです。ピンクの半球は私たちの界より下層の世界の創造を意味し、青の半球は私たちの界および上層界の創造を象徴しておりました。

が両者は“2種類の創造”を意味するのではなく、実は全体として1つであって2つの半球にも他の小さな区分にも隔たりはないという事を象徴していました。子供は始まりと進歩と終りなき目的を具象化したもので要するに私たちの限りなき向上の道を象徴していた訳です。

ルビーは犠牲を象徴し、黄金の環は成就を象徴し、光球が上昇した事、そこへキリストが出現し片手に子供を捧げ持った事は、現在の私たちには到達できない高い界層への向上心を鼓舞するものでした。もちろん以上は概略であってまだまだ多くの意味が込められております。

さっき述べたようにそれをこれから自分で考えて行く事になっている訳です。私たちの慣習としてそれをこれから先、折に触れて発表し合い議論し合う事になりましょう。

– どうも有難うございました。ここであなたに尋ねて欲しいという依頼のあった質問をさせて下さい。

お書きになるには及びません。あなたの心の中に読み取る事ができますから。その言葉も書かれる前から判っておりました。Eさんが教会の祭壇で見かけたというハトは、私が今述べた類(たぐい)の一種の“顕現”です。あの儀式には目に見えない集会も催されておりました。

祭壇の周りに大勢の霊がいて、受け入れる用意のある人にはいつでも援助を授けようと待機していたのです。その霊たちの心の優しさがハトとなって具現して、人を怖がる事なく飛び回っていたのです。

進歩の遅れた人にとっては、そうした恐れを知らない純真さを高級霊の前で維持する事は容易にできる事ではありません。その輝かんばかりの崇高さが時として、僅かながらも持っている彼らの徳を圧倒してしまい、気の毒な事ですが、疑いを宿す者を怖気させる事があるのです。

<原著者ノート>この通信を受ける数日前の事であるが、オックスフォードで催されたハローマス(※)の集会で出席者の1人が聖餐式(せいさんしき)の行われている最中に、祭壇の上を1羽のハトが飛び回っているのを霊視したと私に語ってくれていた。(※天上界へ逝った諸賢人の霊をまつる祝祭日。 – 訳者)

■アナログ絵352UP。なんて事ない4ページストーリーですが僕的に意味があります(祈)†■2023年3月4日UP■
■アナログ絵352UP。なんて事ない4ページストーリーですが僕的に意味があります(祈)†
タワーにはたくさんの子供たちが生活しており、様々な霊的お勉強に励んでいますが、子供のような姿をした守護霊様がクレスの艦長を務めている事が、タワーの子供たちの性格形成に少なからず影響を与えているようです。女の子「あたしも守護霊様みたいに背が低いままオトナになって船の艦長をやるの」守護霊様「そうね、それもイイかも知れないわね」フラーデッキ内、新型機「フラー24」初期設定中 フラー24コクピット内 男の子「わぁぁ!この中、お花ちゃんのイイ匂いがするぅ♪」女の子「ステキー♪」ももちゃん「ホラ、フラーもあたしたちを歓迎してくれてるわ♪」子供たち「アハハハ♪」シルキー「うさちゃん、もうすぐフラーと一緒に飛べるわよ☆」うさちゃん「♪♪♪」シルキー「そうそう、そこを修正、よく分かるわね」マリアちゃん「おねえちゃんのしてるトコいつも見てるから」…続きを読む→
「これから闇の中へ出発します」明仁、文仁、徳仁、悠仁が地獄に赴くという意味です(祈)†■2023年6月7日UP■
「これから闇の中へ出発します」明仁、文仁、徳仁、悠仁が地獄に赴くという意味です(祈)†
実情はそれどころではない。人間は霊界へ来たからとて地上時代といささかも変わるものではない。その好み、その偏執、その習性、その嫌悪をそのまま携えてくるのである。変わるのは肉体を棄てたということのみである。低俗なる趣味と不純なる習性をもつ魂は、肉体を棄てたからとて、その本性が変わるものではない。それは誠実にして純真なる向上心に燃える魂が死とともに俗悪なる魂に一変することがあり得ぬのと同じである。汝らがその事実を知らぬことこそわれらにとって驚異というべきである。考えてもみるがよい。純粋にして高潔なる魂が汝らの視界から消えるとともに一気に堕落することが想像できようか。しかるに汝らは、神を憎み善に背を向けて肉欲に溺れた罪深き魂も、懺悔1つにて清められて天国へ召されると説く。前者があり得ぬごとく後者も絶対にあり得ぬ。魂の成長は1日1日、一刻一刻の歩みによって築かれていくのである…続きを読む→
「巻は続くと」これはシルバーバーチの霊訓が続くという意味、そうあって欲しいですが(祈)†■2023年7月12日UP■
「巻は続くと」これはシルバーバーチの霊訓が続くという意味、そうあって欲しいですが(祈)†
僕はこの「カミンズ方式」で霊媒の仕事をするつもりでいるのです。僕の意見などどうでもいい、それより霊団が降らせるつもりで準備してきたテキストを滞りなく全て降らせる事に集中するという事です。仮にその僕の姿勢が功を奏して霊団側の仕事がスムーズに進み、予定時間より早く降らせる分のテキストを降らせ切ってしまい時間が余ったとしましょう。それでも僕は口を挟まないつもりで、その余った時間で霊団が個別に言いたい事があるかも知れませんので、それも紙にしっかり書いてもらう事に集中し、僕からは何も言わない、要求しないつもりなのです。というのも、僕の場合は何も自動書記のジャマなどしなくても日常的にインスピレーションというカタチで霊団と意思疎通、やり取りをしているからです。僕の生活に孤独というものは存在しません、来る日も来る日も霊団が霊聴にピーチクパーチクしゃべくってきてムカつかされていますので自動書記というカタチでやり取りしなくても別にいいのです…続きを読む→

要するに低温にやられての「風邪」と判断し、風邪薬を飲んで、多少回復してます、これならかろうじて仕事に行けます、イヤーあぶなかった。しかしあんなに腕が痛くなるなんて(まだチョト痛いですが)テキスト何にも撃てなかった。

で、霊団がいよいよ僕の反逆のペナルティを課す事を強調してきてます。霊団主導で悲劇的状況に突入させられるという事のようですが、反逆していたのは事実ですからペナルティは了解として、それでもまだあの最悪の場所に閉じ込められるというのであれば本当に釈然としません。なぜそこまで閉じ込める必要がある?全く意味不明。

苦しくても書籍データの制作を続けています。明日にはデータアップロードができる予定。止まらず次の書籍データ作成に入りますが、この作業自体もできなくさせられるような事まで言われています。イヤだから、あんたたち(霊団)は何がしたいんだよ。霊的知識普及として書籍復刊を進めてるんだろ。普及を妨害してどうするんだよ。

今日の長文ブログ(全然長文ではありませんでしたが)がグダグダになってしまった穴埋めで少し追加でテキストを撃つかも知れません。霊団から絶望的な事も言われています、それらを説明するかも知れません。まずはココまで。腕が痛いのにはマイッタ(祈)†

「言う事聞かないと危ないよ」霊団は僕を危機から保護しているという事なのですが(祈)†■2022年10月26日UP■
「言う事聞かないと危ないよ」霊団は僕を危機から保護しているという事なのですが(祈)†
守護霊様の導きがウマすぎて霊界側の予定に全く入っていなかった少年が霊性発現に到達してしまった。予定外の霊の道具が物質界に出現して霊界側はアラアラ、どぉしましょう、この道具に何の仕事をさせましょう、となって霊界側で緊急会議まで行われた(僕は幽体離脱にてその会議に出席しています、もっともその内容は全く反芻できませんでしたが)そして「イエス様ハンドリング」と題した霊的使命遂行が開始され「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子たちの悲劇の惨状について霊団が果てしなく教えてきて僕は現在の理解に到達する事になる。SNS等で徹底的にヒドイ目に遭わされながらも僕は情報拡散を続け、現時点では「天皇一族が強姦殺人魔」という認識はゴマかし切れないレベルまで日本全土に浸透するに至っている…続きを読む→
「続けられなくさせられる」霊的使命遂行を続けられなくさせられるという意味です(祈)†■2022年11月16日UP■
「続けられなくさせられる」霊的使命遂行を続けられなくさせられるという意味です(祈)†
人の夢を破壊して、全然違う人生をやらせて、あげくの果てに何の結果にも到達せず元に戻れだと?だったら時間を返せ。お前らのちょっかいのせいで描けるはずだったのに描けなくさせられた作品の責任を取れ。何より奴隷の女の子を見殺しにする事を決定した、それを納得させる説明をしてみろ、できるものならやってみろ。おかしい、コイツら(霊団)完全におかしい。しかし霊団がこれほどおかしい事を言ってくるその理由は、それくらい僕に危機が迫っているという事の裏返しでもあるのです。普通なら自分を守ってくれているのですから感謝すべきなのでしょうが、僕は「帰幽カモン」です。この狂った腐った物質界に1秒たりとも残っていたくない男です。僕の生き死にはどうでもいいから仕事を達成させろよ!…続きを読む→
「人の心を救いたまえ」物質界の邪悪を滅ぼすな、奴隷の女の子を救出するな、という意味です(祈)†■2022年12月21日UP■
「人の心を救いたまえ」物質界の邪悪を滅ぼすな、奴隷の女の子を救出するな、という意味です(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁は物質界生活中は自身の犯罪をゴマかし通しすっとぼけ続ける事ができても帰幽後にその邪悪の行為の責任を寸分の狂いもなく取らされる、イヤ取らされるどころか神から賜った個的存在を剥奪されるかも知れない。奴隷の女の子たちには物質界で味わわされた悲劇、悲しみを補って余りある埋め合わせが待ち受けているのだから、何も悲しむ必要はない。霊団はそういう視点でインスピレーションを降らせているのかも知れませんが、今こうしている現在も奴隷の女の子たちは明仁、文仁、徳仁、悠仁によって四肢切断、強姦殺人され続けていると知っていてただ指をくわえて見ていろというのか。僕の悟りが足りないと霊団に言われるのかも知れませんがやはり釈然としません…続きを読む→

とにかくどうしようもないくらい腕が痛い。今日はずっとテキストもろくに撃てずに悶絶してました。スゴイ重症。あんなブログになってしまって申し訳ありませんでしたが今日はどうしようもありませんでした。それより明日の仕事が困る、このままじゃ仕事できない、さぁどうするか。

とにかく回復させないといけませんので本当は「ベールの彼方の生活1巻」の書籍データを印刷会社にアップロードしないといけないのですが、今日はもう休みます。この腕の痛みじゃ何にもできない。WordPressの作業もいろいろあるのですがとにかく休みます。続きは明日とさせて頂きます。

僕の霊団への反逆がいよいよ宜しくない事態を招いているという事のようです。本当にこの人生悲しすぎる、なぜこれほどまで自分の心と正反対をやらされねばならないのか。シルバーバーチ霊も「正反対の体験をする事で向上する」と仰ってますが、それにも限度というものがあるんじゃないのか。

回復させる、そこに集中中。今はしょうがない(祈)†

240117出して頂いて

現在、両腕がしびれています。昨日の低温スノーシューアタックで腕を痛めたのではなくて、霊団に閉じ込められている場所のダメージです。これだけ身体に症状が現れていても僕は閉じ込められなければならないのだろうか。そして霊団が全然インスピレーションを降らせてきません。今回はこのように少なくなっています↓

【目次】霊団が降らせたインスピレーション(祈)†

霊団がここまで何も言ってこないのも珍しい。だいたいいつも幽体離脱から肉体に帰還してしばらくトランスの状態が続き、その時にアレコレとインスピレーションを降らせてくるのですが、今日はそのトランスがなく、肉体に帰還してすぐに目覚ましが鳴ったのでした。(つまり霊団が全然降らせるつもりがなかったという事)少ないですが説明してみましょう。

捨てられやしない

240117捨てられやしない

これは「使命遂行を捨てられやしない」「どんな苦難に見舞われようともアキトくんは使命遂行を果たし切るだろう」と言っているのでしょう。イヤ僕ももちろんそのつもりでいます、投げ出すつもりなど毛頭ないのですが、物事には限度というものがあるのです。

自分の心と正反対の究極形の状態に延々と閉じ込められて、僕の心は霊団に対する怒り憎しみがとめどなく渦巻いています。しかも肉体的にも重度のダメージを負うに至っていて、ちょっともうこれ以上閉じ込められるのは有り得ないだろう、と思っていますが、まさかまだ僕を閉じ込め続けるつもりなのでしょうかコイツらは。一体何がしたいのでしょうか。

物質界の苦難の先に霊界での栄光が待ち受けている、物質界で試練を味わえば味わうほど帰幽後の進歩向上がスムーズになり、2度と物質圏付近に降下せずに済むようになるという事を、僕は知識としてしっかり理解しています。

そして僕の人生目標が他でもない「帰幽後の霊界人生」ですので、最後の最後まで使命を果たし切る覚悟に揺らぎはないのですが、腕が痛い。ちょっともう限界かも知れない。何としても最悪のところから脱出しなければいけない。このまま行ったら絵も描けなくなる、テキストも撃てなくなる可能性があります。それは断じて認められない。

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終活 一直線

「終活」お?帰幽するのか。物質界に1秒も残っていたくありませんから全然それでいいんですけど、とにかく釈然としない。物質界の邪悪を全く滅ぼせていない、何の結果にも到達していない状態で僕を帰幽させて使命遂行を終わりにするつもりか。あんたたちはそんないい加減な仕事で許されるのか。

「一直線」これも終活一直線、僕の使命遂行をもう終わりにさせるという意味でしょうか。要するに僕の反逆がヒドすぎるのでもうこれ以上仕事させられないという意味かも知れません。僕を閉じ込める事の一体どこに使命遂行の前進要素があるというのか。

※申し訳ありません、すごく苦しいです。腕がしびれるだけでなく全身が言う事を聞かない感じです。頭がボーッとしてきました。チョト撃ち続けられそうもありませんので早めに切り上げさせて頂きます。

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思いもがけない事が

これは霊団主導で僕の人生がグチャってさせられるという意味で、もう十分グチャってなってるだろ。霊団が何かしてくるのかも知れませんが、霊性発現以降の11年、霊団が「間もなくああなる、こうなる」と言い続けてきてひとつもその通りになっていませんので、この言葉も全然信用できません。

状況を好転、前進させる事なら歓迎なのですが、霊団が僕を喜ばせる事をやってくる訳がありませんので100%ヒドイ状態にさせられるという意味でしょう。僕の身に本当に「思いもがけない事が」起こるのであれば、皆さまにしっかりご報告させて頂きますが、そういう事にはならないでしょう。

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出して頂いて

240117出して頂いて

近年記憶にないほど苦しい状態にさせられていますのでサクッと撃って終わりとさせて頂きますが「出して頂いてこれは現在僕が全力で進めている「復刊に向けた霊関連書籍データ制作」の事で、霊団は一応僕のこの作業は認めているようですね。

霊団は本当は僕という霊媒を機能させて新規の霊言を降らせるつもりで準備をしているそうで、もう霊界側で僕から降らせる霊言の原稿が完成しているそうです。しかし僕という霊媒が機能する事は全くありませんので、僕は今僕にできる事を全力でやる、という事で復刊に向けた作業をおこなっているのです。

で、復刊実現に向けてある「物的事務作業」をおこなうつもりでいるのですが、申し訳ありません、その説明は後日とさせて頂きます。今はチョトムリ。

間もなく治る、間もなく回復する、大丈夫だ、心配するな。最後は精神力だ。たぶん明日にはケロッと回復しているものと予測されますので、今日撃てなかった内容を追加で説明させて頂きます。今日はもうチョトムリ、ゴメンナサイ。腕が痛い、悶絶するほどに腕が痛い(祈)†

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チョト…テキスト撃ち続けられなそうな感じになってきてます。腕がしびれるだけじゃなくて頭がボーッとしてきました。これはムリっぽい。早めに切り上げさせて頂きます(祈)†