今日もいつも通りというか、心の中でずっと「脱出してみせる」と唱え続けていました。そのとき霊団が「アフォだな」と言ってきました。導きに従おうとしない僕が霊団にアフォ扱いされるのは霊的知識に照らし合わせれば正解なのですが、どうしてもこれ以上閉じ込められるのがムリなんです。

ちなみに先ほどUPしましたホワイトイーグル霊の霊言を読むと、まるで僕に注意しているかのような内容があり、読んでいて苦しくなるのでした。えー、この件は話すと長くなりますので一旦止めて、間もなくアナログ絵380のゴミ取りが終了しそうですのでまずはそちらに集中しています。

そして「Paul In Athens」の英文テキスト見直しを再開させていますが、本当にこの書籍は過去最強レベルにムズカシイかも知れません。まだ20%ほどしか見直しが完了していません、いつになったら終わるのか恐るべき絶望感が襲ってきますが、だからこそ日々少しずつでも進めないといけない。

霊団に「アフォ」と言われてもちろんムカついています、言いたい事がいろいろあるのですがまずは作業に集中中。次回長文ブログでもこの件は説明しないかも知れません。何が悲しくて自分がアフォと言われた理由を長々と説明しなければいけないのでしょう(祈)†
「絶対やるとの使命感に燃えて下さい」そう思ってるから僕もここまでやってるんでしょ(祈)†■2023年11月1日UP■
「絶対やるとの使命感に燃えて下さい」そう思ってるから僕もここまでやってるんでしょ(祈)†
普段上層界で生活している高級霊の方々は波長が低すぎる物質圏付近には降下する事さえできず、降下したとしてもごく短時間しか滞在できないそうです。つまり高級霊であればあるほど最低界の物質界と縁が切れているという事です。で、そこまで上層界では無い境涯で生活している霊は物質圏付近に仕事で降下する事がありますが(僕は間違いなく降下の仕事をやらされるものと思われますが)インペレーター霊が書籍の中でお話しておられますように、物質圏付近に降下すると、地上生活時代の記憶がよみがえり、それが進歩の逆、退歩につながってその霊にとってマズい事になるという事があるそうです。たとえば霊体生活者はもう肉体がありませんが、物質圏に降下すると昔の肉体的煩悩がよみがえってきてそれが退歩につながるのだそうです。もうひとつ、物質界生活時に間違った霊的知識、宗教観等を学んでしまって、帰幽後にその自分の間違いを指導霊に修正してもらって向上を果たした人物が物質圏付近に降下すると、その過去の誤った概念がよみがえってきて霊界で学んだ内容が帳消しになってしまい、それがまた退歩につながるのだそうです…続きを読む→
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†■2023年11月15日UP■
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†
肉体は自動的に朽ち果てるようにできていますから、その肉体をまとっての人生で幸福を得ようと考える事がそもそも本末転倒であり近視眼の極致であり、歳をとる事もなく傷つく事もない永遠の若さを保っている霊体をまとっての霊界人生の方に真実の幸福があるのは至極当然の事であり、その霊界生活に備えて物質界で自分を鍛えなければならないのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらはその「物質界の学び」を全てキャンセルしてワガママ放題で生活し、仕事もせず奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくって遊んでいます。つまり物質界で学ぶべき事を一切学ばずに帰幽する、霊界生活に何の備えもできていない人間という事になるのです。何の備えもできていませんからもちろん霊界生活に順応もできません、高級霊の方々から仕事を言いつけられる事もありません資格がないのですから。全く役立たずの人間、何の使い道もありませんから当然暗黒の底の底に落ちてそこで反省させられる訳です。それも物質界での苦しい期間をはるかに超える長い年月にわたって暗黒の中で悶絶する事になるので…続きを読む→
「この道の方が正しかった」強姦殺人魔を滅ぼさない、人生破壊が正解という意味、断じて許せぬ(祈)†■2023年11月29日UP■
「この道の方が正しかった」強姦殺人魔を滅ぼさない、人生破壊が正解という意味、断じて許せぬ(祈)†
間もなく僕が公言している内容を一般の方々が恐怖に縮こまる事もなく暗殺の危機におびえる事もなく当たり前のように公言する時代がやってきます。なぜなら人々を永遠に脅迫で押さえつける事は絶対にできないからです。最終的には正義が必ず勝利を収めるようになっているのです。なぜなら僕たちの心には【神】がプレゼントして下さった「理性、良心」が具わっているからです。その理性、良心がイヤでも人々を正しい行動に駆り立て、遅かれ早かれ邪悪は滅ぼされるのです、単なる時間の問題です。ただ僕の希望としては「いつか皆さまも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言するようになる」のではなく、できれば今すぐに公言して頂きたい気持ちです。僕の使命遂行をご覧の方々の多くが「たきざわ彰人ガンバレ、強姦殺人魔をやっつけてくれ」と他力本願的に思っておられるかも知れませんが、イエイエ僕という人間には全く何のチカラもありません。社会は個人が集まってできています。ひとりひとりが行動を起こす事によって大きなムーブメントになっていきます…続きを読む→

私たちは人類と天使の兄弟愛についてお話ししたいと思います。それはすでに存在している偉大な兄弟愛ですが、理解している人はほとんどおらず、認識している人もほとんどいません。

「人類の兄弟愛」という言葉を聞くと、下等な精神はすぐに社会的平等、地上の財産を共同で集めて平等に分配するという考えを思い浮かべます。これが地上の精神が考える兄弟愛です。しかし、兄弟愛について語るときに私たちが意味するのはこれではありません。

精神の親族関係を通じて、すべての人は互いに姉妹であり兄弟です。すべての人は初めに生命の火花としてロゴスから送り出されました。すべての人は同じ本質を持ち、すべての人は唯一の至高の親の子供です。

この意味で、誰も他の人より偉大で重要ということはありません。山腹の少し高いところにいる肉体を持たないガイドや教師は、人生の戦場を見下ろし、戦闘中の兵士の制服ではなく、外皮の内側にある魂と精神を見ています。

彼らは魂が燃えているのを見ています。彼らはすべての生きた魂に共通する悲しみと人間の弱さを理解しており、進化の過程で、地上の人生の困難と葛藤に打ち勝ち、すべてが強く輝いて現れることを知っています。

ロゴスから送り出された神聖な生命の活力の火花である人間の精神が、意識のさまざまな面を通して活動し、ついに最も外側の物質に到達すると、その体、その衣服、その神殿を自らの周りに作り出します。これを私たちは魂と呼んでいます。

精神が弧を描いて降りてくると、経験を積み、個性化していきます。最も密度の高い形態では、それは完全に自己に溶け込んでいるように見えます。成長の努力の間に、ある程度はいわゆる「利己的」になった性格です。

これにさえ目的がある。なぜなら、最終的には魂の成長をもたらすからだ。しかし、魂は最も深いところで自己に浸っている間は、動物のように、自分自身の喜びと力だけを求める。

しかし、魂が進化の過程で神から注がれる光を吸収し始めると、魂は再び上へと向かう。海底深くに沈んだ潜水艦がやがて水面に戻ってくるように、魂は物質主義の深みから再び光へと向かう。地味さと利己主義の層が次々と捨て去られ、真の自然が自らを主張し始め、魂と精神が神が意図した光り輝く存在となるよう促す。

神の子がロゴスの中心から旅に送り出されたときに授けられた才能は、永遠に埋もれることはない。なぜなら、魂が光の領域を進むのは、これらの才能の使い方を学ぶからである。これらの光の球体は、必ずしも地上の人間には手の届かないものではありません。

なぜなら、私たちが以前お話ししたように、肉体を持って生きている間も、それらと接触できるからです。それはすべて進化の問題です。

十分に目覚め、地上の心と習慣のいくつかの層を脱ぎ捨て、もはや動物的本能に縛られていない人は、以前は夢にも思わなかった光と美の内なる世界を認識し始めます。その魂は、一つの大きな衝動、神に仕えたいという衝動に駆られます。なぜなら、その目覚めによって、偉大なる精神の栄光を垣間見たからです。

そしてついに魂は、魂の中で精神がはっきりと語り、奉仕の中でのみ、人間と女性が真に崇拝できると告げるのです。魂は、神に到達したいのであれば、天使たちの働きを自ら助けなければならないことを知っています。

言い換えれば、魂は兄弟愛、進化の目的に奉仕し、すべての人を兄弟姉妹として認識し、自分の側にいる人たちが同じ探求をし、同じ道を歩んでいることを知っている必要があります。そして魂は、悟りを開いた大軍と一体となって前進します。

魂は、泳いでいる人をもう押し下げたくありません。なぜなら、魂はついに、すべての人が精神の紐で互いにつながっていること、そして兄弟姉妹の1人が倒れれば、全員が必然的に一緒に倒れることを理解しているからです。同じ法則により、国が隣国を悪用すれば、最終的には隣国も一緒に倒れます。

このように、光は魂に、すべての人の一体性の現実を明らかにします。その認識の夜明けとともに、すべての利己的な野心と欲望は最終的に捨てられ、魂は1つの考え、1つの理想、つまりすべての人の共通の利益を抱きます。

これに対して、あなたは「しかし、ホワイトイーグル、これは個人的な没入、消滅を意味しませんか?」と言うかもしれません。いいえ、それは個人の自我の吸収を意味するのではなく、拡大するだけです。

魂が一度自分自身を明け渡し、すべてをすべての人のために捧げると、魂はそれを失う代わりに全世界を獲得します。なぜなら、魂は宇宙意識にまで拡大し、キリスト意識にまで達するからです。魂は偉大な白い光と一体になり、すべての創造物と一体になります。

いかなる存在も、光の球体(その内部と外部の両方に存在する)に顔を向けるとすぐに、「幻視者」や「予見者」になり始めます。低次の心の鈍さから解放されると、視覚は鋭敏になり、聴覚はより鋭敏になります。魂は未知の領域に入り込み、物質的な機器では感知できない、新たに感応した音と光の受信波を拾います。

感応した魂は、これらの光と音の波を感知し、新しい世界に気づきます。今や魂は、さなぎから羽化する蝶のようです。このような輝かしい夜明けは、肉体を抜け出したときにのみ訪れると考えないでください。なぜなら、これらの栄光は精神のものであり、あなた自身の精神がキリストの光に十分に同調すると、以前は見えなかった世界を感知し、見ることができるようになるからです。

たとえば、自然界の生命、人間の進化の道筋と並行し、それとともに働く生命の流れに気づくようになります。妖精と呼ばれる存在は、子供の絵本だけでなく現実に存在し、進化の枠組みの中で独自の目的を持っています。

妖精は、植物や木々に栄養を与えるために生命力を運ぶのに忙しくしています。目を開けていれば、陽気に流れ、転がり、波立ち、流れ落ちる水の中に妖精が見えるでしょう。これらは光り輝く水の精霊です。翼にはシルフや空気の精霊が見えます。火の中には火の精霊、サラマンダーが見えます。

生命のあらゆる顕現には、その内部に霊的な対応物があります。欲張ってはいけません、皆さん。なぜ人間だけが地球の霊的顕現で、他のすべての形態は空っぽの殻でなければならないのでしょうか。いいえ、あなたが肉体をまとった霊であると信じるなら、目に見えない生命で満ち溢れた自然の王国も想像しなければなりません。

これらの自然の精霊の一部は、最終的に天使の次元に進化し、人間と並行した進化の道をたどります。人間が最終的に神になるのと同じように、ある種の自然霊は、小人、妖精、精霊から天使のような姿に進化します。天使のような姿になった彼らは、人間の生活に大きな役割を果たします。

あなたは、人間の霊と天使の霊を混同しがちです。誤解しないでください。天使は、人間の進化の過程とは別の過程を経てきましたが、それは人間の進化の過程と平行しており、天使は人類と密接に結びついており、地球上での仕事や生活においてあなたを助けます。人類は常に天使とともに地上を歩んできました。

人類は、知っているかどうかにかかわらず、神の天使の保護のもとで、常に生きています。あなた方の誰一人として人生の道を一人で歩んでいないことを知ることは、あなた方を強くし、慰めてくれるでしょう。なぜなら、誕生の瞬間から肉体の死に至るまで、あなたはその任務のために任命された天使に守られているからです。

さて、守護天使はガイドではありません。ガイドは人間に由来し、守護天使は天使です。守護天使を法の守護者、すべての生命を支配するカルマの法の管理者と呼べばいいのでしょうか。聖書には記録天使のことが書かれていませんか。

この進歩的な時代に、あなた方はこの考えをナンセンスとして無視しています。愛する子供たちよ、私たちを信じてください。記録天使は現実です。ただし、古い教えによって育まれた粗野な意味ではありません。法の守護者は、カルマの法、つまり因果の法則の実現を監視し、記録し、導きます。

天使は翼のある存在であるという考えは、真実から遠く離れているわけではありません。肉体に閉じ込められた半暗闇の状態で生きていると、天使の栄光についてほとんど何も理解できません。これらの存在の1つの頭頂部から、言い表せないほど明るい光が上がり、その姿を囲みます。

その輝きは、光の翼の形で見ることができます。天国のキリストの輪と呼ばれるものから特別な使命で人類にやって来る偉大な天使は、すべてこのように照らされています。地上の暗いベールの後ろから、天国の天使が人間の魂に奉仕していると、私たちは知識をもって話します。

弟子のペテロが投獄されたとき、神は彼を助けるために天使を遣わし、彼を縛っていた鎖が外れました。それから天使は彼に触れて、「私について来なさい」と言いました。そして、弟子は当然のことながら従いました。

あなたもまた、主の天使に従う覚悟をし、真実の声に従うことを学ばなければなりません。そうすれば、ペテロのように、地上の監禁から解放され、自由の世界に身を置くことになるでしょう。

私たちが話している天使のような存在は、人間として生まれ変わったことはなく、人間が感情をコントロールできるようになるまでは、人間に近づくことはできません。しかし、感情と情熱が静まり、規律が整い、内なるキリストの平和が支配するとき、天使の守護者は確かに非常に近づき、人間の生活を守り、導き、照らすことができます。

ああ、私たちがあなた方に、進化の道であなた方を助けること、そして人間としての経験の中で兄弟姉妹に奉仕することを目的としているこれらの天使のような存在から(いつの日か目が開かれたときに)受けることができる、そして受けるであろう美しさと助けを理解し、認識させることができればよいのですが!

さて、愛する兄弟たちよ、神があなた方に祝福を与え、宇宙の栄光を理解する力を与えてくださいますように。天使たちの友情と愛、そして天使たちの緊密な協力と導きを確信しながら、日々の義務の道を歩んでください。そうすれば、地上の束縛の恐怖から解放された魂にもたらされる永遠の平和が見つかります。

「行為のひとつひとつに責任を取らされます」僕の人生はやはりカルマの解消なのでは(祈)†■2023年5月3日UP■
「行為のひとつひとつに責任を取らされます」僕の人生はやはりカルマの解消なのでは(祈)†
イエスは死を超越した真一文字の使命を遂行していたのであり、磔刑(はりつけ)はその使命の中における1つの出来事に過ぎない。それが生み出す悲しみは地上の人間が理解しているような“喜び”の対照としての悲しみではなく、むしろ喜びの一要素でもある。なぜならテコの原理と同じで、その悲しみをテコ台として正しく活用すれば禍転じて福となし、神の計画を推進する事になるという事でした。悲劇をただの不幸と受止める事がいかに狭い量見であるかは、そうした悲しみの真の“価値”を理解して初めて判る事です。さてイエスは今まさに未曾有の悲劇を弟子たちにもたらさんとしておりました。もし弟子たちがその真意を理解してくれなければ、この世的なただの悲劇として終わり、弟子たちに託す使命が成就されません。そこでイエスは言いました「汝らの悲しみもやがて喜びと変わらん」と。そして遂にそうなりました…続きを読む→
「許してくれ」霊団が自分たちの導きの失敗を完全に認めた一言となります(祈)†■2023年5月24日UP■
「許してくれ」霊団が自分たちの導きの失敗を完全に認めた一言となります(祈)†
「泣きっ面にハチ」これが僕の霊的使命遂行をもっとも正確に表した言葉ではないでしょうか。なぜDreamworkをやめさせられてこんな最悪な人生をやらされなければならなかったのか、その理由について何ひとつ納得のいく回答は霊団から降ってきません。つまり説明できないからです「行き当たりバッタリ」だったからです。で、霊界側として完全に予定外だった少年(僕)に、誰もやってくれない仕事(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁邪悪の正体の情報拡散)を押し付けてやらせてはみたものの、そもそも行き当たりバッタリで始めた仕事だったので(無計画だったので)僕の暗殺を回避するので精一杯で全然事態を進展させる事ができないまま時間だけが流れていった…続きを読む→
「助けてくれ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の宇宙最大の寝言の思念です(祈)†■2023年8月9日UP■
「助けてくれ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の宇宙最大の寝言の思念です(祈)†
霊界とは完全なる自己責任の世界であり、物質界生活時に果たさなかった仕事の責任を完全なカタチで取らされるようになっています。その責任を果たさないと高い境涯に向上する事は許されません。「身元の確認はしましょう」と言ってきたアナウンサー的男性も、天皇一族が強姦殺人魔だと知っていながらコイツらの事を善人だというニュースを流しまくり、自身も善人を装って物質界人生を送ったその自責の念、後悔の念が霊的向上の阻害となっており、その罪障中和の目的で「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言する僕の背後霊として仕事をする事になった男性ではないのか。僕はその可能性は十分にあると考えるのです。ちなみにテレビ業界には今回の「身元の確認はしましょう」の男性と同じように、心の中ではよくないと知りながら、仕事を失わないために「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を善人であると洗脳ニュースを流し続け、そのおこないに後悔し心を痛めている人間がスゴイたくさんいると思っているのです…続きを読む→

んー全く説明できませんし、霊団が言おうとしている事も全く理解できません、たぶん霊団ではないのでしょう。とにかく意味不明。毎週の長文撃ち、ひいては使命遂行そのものに暗雲が立ち込めています。まぁもっとも僕レベルでは全然続行しますが。

アナログ絵380、最終6ページゴミ取り急ピッチで進めています。次回長文ブログ前に絵をUP…んーモチョトかかるかなぁ、とにかく急ぎます。そして書籍テキスト化の作業に戻りつつ、使命遂行的にプライオリティが低い事は重々承知していますがフラー26新規デザインに戻るつもりでいます。フラー1機描き上げるのは地獄の作業、アレがまたやってくるのかと思うと…だったら描かなければイイだろとツッコまれますが。

しかし霊団のやる気のなさが絶望的状況です、そこまでして僕を閉じ込めなければならないというのか、その先に一体何の使命遂行の前進があるって言うんだ。ただイジメてるだけじゃネィか。到底受け入れる事はできない。“ある脱出アイデア”実行日を決めていますが、まだモチョト先です。

節約のためにこうなったらトマトをやめようかとさえ考えています。僕の場合トマトがない食生活は考えられないのですが、トマトは高いんですよ。んーイヤー、トマトをやめるのはムリだと思う、そこまで切り詰めなくてもイイのかなぁ、しかしそれくらい節約しようとしているのです。全ては脱出のため(祈)†

■2021年7月21日UP■
「最終的判断は我々が下す」霊団が僕の人生を最後までいじくりまわすという意味です好きにしてくれよ(祈)†
ほとんどの日本国民の方々がメディアを駆使しての「視点外し」および「洗脳」に完全にやられてしまっている状態です。皆さま宜しいですか、僕たちの国、日本は世界トップクラスの「洗脳大国」です。残念ながら99%以上の日本国民の方々は完璧に洗脳にやられてしまっており、洗脳されてしまっている自分に疑問さえ抱きません。あげくの果てに真実を公言する者(僕)にヒドイ軽蔑、嘲笑、誤解、嫉妬、侮蔑、罵倒を浴びせてくる始末です。自分が恥ずかしい行いをしているという事にも全く気づきません。洗脳にやられ続けているその姿が、真実を理解した者が見た時にいかにみっともない姿に映じるかという事を、そろそろ皆さまにも理解して頂かねばなりません。想像力を働かせて頂かねばなりません…続きを読む→
「天使を喜ばせる事にはほぼ成功している」人間の霊と天使は別個の存在です(祈)†■2022年8月10日UP■
「天使を喜ばせる事にはほぼ成功している」人間の霊と天使は別個の存在です(祈)†
霊界と物質界つまり顕幽をつなぐ通信方法としてもっとも健全かつ正常な手段が「インスピレーション」であり、霊界側にとっても、物質界の人間が霊的チャンネルを開いてくれてインスピレーションを受け取れるようになってくれる事が一番手間が省けるという事なのです。霊媒現象を実現させようと思ったら、異なる次元間にあんなメンドクサイ橋、こんなメンドクサイ橋をかけねばならず、また決まって人間側の無理解、無知、不信心が障害となって霊界側の長年の準備が泡と消されてしまうという事が往々にしてあるそうです…続きを読む→
「人の心を救いたまえ」物質界の邪悪を滅ぼすな、奴隷の女の子を救出するな、という意味です(祈)†■2022年12月21日UP■
「人の心を救いたまえ」物質界の邪悪を滅ぼすな、奴隷の女の子を救出するな、という意味です(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁は物質界生活中は自身の犯罪をゴマかし通しすっとぼけ続ける事ができても帰幽後にその邪悪の行為の責任を寸分の狂いもなく取らされる、イヤ取らされるどころか神から賜った個的存在を剥奪されるかも知れない。奴隷の女の子たちには物質界で味わわされた悲劇、悲しみを補って余りある埋め合わせが待ち受けているのだから、何も悲しむ必要はない。霊団はそういう視点でインスピレーションを降らせているのかも知れませんが、今こうしている現在も奴隷の女の子たちは明仁、文仁、徳仁、悠仁によって四肢切断、強姦殺人され続けていると知っていてただ指をくわえて見ていろというのか。僕の悟りが足りないと霊団に言われるのかも知れませんがやはり釈然としません…続きを読む→

さぁまずは絵を完成させましょう、そして止まらず次の作業に移行せねばなりません。今回の6ページストーリーでも僕的に言いたい事がありますのでUPの時に少しお話させて頂きます。きわめて個人的事情ではありますが。

霊団はダンマリを決め込んでいますが、次回長文ブログまでまだ時間がありますので何か言ってくるかも知れません。まずは絵に集中させて頂きます、一旦切ります(祈)†

アイヴァン・クック、1969

何千年も前、古代の人々は天使の力を使って文字通り天の恵みを降ろして作物に肥料を与えていました。今日でも、牧師が将来の作物に祝福を祈る伝統的な祈祷(*)の儀式のときや、あるいは「園芸の達人」が愛する庭で静かに作業するときなど、断続的に同じようなことをしようとする人がいます。

違いは、古代の人々は天使の力や自然界の「小さな人々」と協力し、自分たちの土地に祝福を与えるために光を呼び降ろすことに常に献身的だったことです。その結果、作物は風味豊かで栄養価の高いものになったと言われています。

(*)祈祷はキリスト教暦で昇天祭の前の日曜日に祝われる日で、伝統的に畑の耕作と祝福と結び付けられています。アメリカでは、以下の「green finger」は「green thumb」と読み替えてください。この段落は遺伝子組み換え作物が登場する前に書かれました。Ivan Cooke ならここにそれらをリストアップしていたはずです。

今日、私たちは化学肥料、殺虫剤、そして自然を欺くために設計されたその他の人工的な手段によって、ほとんど自然に逆らって作物を育てようとしています。そうすることで、私たちは庭や畑から妖精を追い出しています。

この本の読者のほとんどは、すでにホワイトイーグルの教えを歓迎し受け入れており、自然の精霊、天使、そして地球と天国の偉大な目に見えない力についてもっと学びたいと思うでしょう。

しかし、この本を開く少数の読者は、妖精は子供の想像の中にしか存在せず、天使はステンドグラスや聖書の物語のためだけのものだと信じて、おそらく信じないでしょう。ホワイトイーグルの教えを知らない人が読み進めてくれることを願っています。なぜなら、彼らはこの本のすべてがすぐに理解できるようになるからです。

聖書には、意味深な一節で、死者は何も知らない、とある。「死者」とは、魂が死んでいて、味わったり、触れたり、聞いたり、見たりできないものについて何も知らない人々のことである。「死者は何も知らない」というのは、彼らの存在は空想の世界、つまりマヤや幻想の世界で過ごす空想的な存在だからである。

聖書では、これらの「死者」を「生きている者」と比較している。前者は、自分がどこから来たのか、なぜここにいるのか、死後どこに行くのかを気にしない人々であり、一方「生きている者」は気にし始めた人々である。

私たちは、この本の読者が後者のカテゴリーに属すると考える大胆さを持っており、読み進めるにつれて、生き返るプロセスも速まるだろう。読者は、これらのページが、超常的、あるいは一部の人が考えるように「超人的」と認識できる知識と洞察力の質を明らかにしていることに気づくだろう。なぜなら、それは、それが由来する古代の知恵の中に蓄えられ、古代の知恵の使者によって語られることしかできない種類の知識だからである。

「なぜホワイトイーグルなの?」と、新しい読者は尋ねるでしょう。ワシは遠くまで見通す鳥で、高みの生き物です。象徴的にホワイトイーグルという名前は精神的な教師を意味し、ワシの視力を持つ賢者や教師を指すことができます。第4福音書の聖ヨハネは、常に象徴的にワシで表されてきました。この象徴的な名前を持つ私たちの使者はどうでしょうか?

彼を長年知っている人は、彼が常に穏やかで、常に礼儀正しく、常に他人の気持ちを気遣う人だと感じています。彼は常に、話しかける相手の魂を完全に理解しており、考えや気持ちを含め、魂の内なる自己を認識しているようです。その内なる自己に、ホワイトイーグルは彼自身の穏やかな知恵で語りかけます。

読者はメッセージに精神的な性質と起源を感じ、メッセージ全体がこの世のものではない光に染まり、話し手がもはや地上に縛られていないと感じるでしょう。実際、彼は「霊から」、つまり地上の人間よりも純粋で賢い魂が住む、この上の次元(あるいは次元群)から私たちに語りかけます。

では、メッセージはどのようにして私たちに届くのでしょうか。それは、ホワイトイーグルが、そのメッセージを受け取り、伝達できる人物と非常に長い付き合いをしてきたからです。この2つのつながりは時代を超えて続き、実際、この転生は生涯にわたります。

ホワイトイーグルは、物質や物質的状態を超越した他の存在と同様に、山の高所に定住していますが、他の天界や場所に自由に移住することもできます。ホワイトイーグルのメッセージを受け取ったグレースクックは、著書「THE ILLUMINED ONES」(*)で、ヒマラヤにあるホワイトイーグルの故郷を訪ねるために霊となって旅をした様子を語っています。

(*)この本はその後、「GRACE COOKE’S MEMORIES OF REINCARNATION」というタイトルで再版されました。

彼女の訪問は、決して「この世のものとは思えない」ものではなく、家庭的で自然なものだったと彼女は言う。ホワイトイーグルは、彼女が予想していた通り、話し方が穏やかで、機敏で機転が利き、何よりも、温かく、思いやりがあり、愛情深い性格で、それが彼の態度全体に表れていた。彼の家は高台にあり、部屋の窓からは、地平線まで続く広大な山々が見えた。この世の彼方にある場所だ。

ホワイトイーグルが私たちに話しかけるとき、彼は、私たちが言ったように、「霊から」話すが、その言葉が何を意味するのかは推測することしかできない。本書は、グレースクックの協力を得て、四半世紀以上にわたって彼が行った講義や講演をまとめたものである。それらは驚くべき一貫性を示している。

もし私たちが「妖精」や天使について、さらにはホワイトイーグルのメッセージについて何かを学ぼうとするなら、私たちはどのような宇宙に住んでいるのか自問してみるのもいいでしょう。想像の中で、私たちは暗い夜、星空の下に出かけます。目に見える宇宙はすべて、私たちの頭上に広がり、明るく美しく、その広大さ、その恐ろしいほどの広大さについて考えると恐ろしいものでもあります。

なぜなら、そのとき私たちは、地球がいかに小さく、それに比べていかにもろく、いかに簡単に消滅してしまうか、そして私たち自身も、いかに繊細で最ももろい人生を生きる極小の存在にすぎないかを考え始めるからです。私たちは、あらゆるものの広大さを前にして怯え、その魂のなさ、無関心さそのものに怯えています。

その間、星は気に留めることなく輝き続ける…

今、私たちはもっと静かに感じようとし、その輝きを吸い込もうとします。その輝きは、私たちが呼吸する空気に浸透し、浸透するのと同じものです。したがって、ある意味では、私たちは実際に星を吸い込んでいるのです。つまり、星の本質を吸い込んでいるのです。そのため、これらすべてが今や私たちの存在の一部となっているのです。

星がそうしなければならないというのは、まったく驚くべきことです。なぜなら、それは大空が私たちが考えるよりもずっと私たちに近く、私たちから離れることは絶対にできないことを示唆しているからです。私たちと地球の上に空気の衣服や毛布がなければ、星はもっと近くに、もっと明るく見えるはずです。確かに、星は色彩も多様性も素晴らしく、はるかに親しみやすいものに見えることでしょう。

色: 考えるべきことがあります。なぜなら、星から発せられるすべての色を分析し、それらを分離し、すべての星を構成する同じ要素が地球を構成する要素と同一であること、星と地球が本質的に姉妹関係にあることを発見できる機器があるからです。したがって、完全に別物であったり、まったく別物であったりすることは決してありません。

私たちの心の目が星をより明確に見るようになった今、星から発せられる輝きはより明るくなります。以前は計り知れないと考えられていた距離から私たちに流れ込む光は明るく純粋です。距離が私たちを隔てているようにはまったく思えません。今や私たちはすべての星とつながりを形成しています。

ここで、奇妙で素晴らしい考えが浮かんでくるかもしれません。星の国から光だけでなく生命そのものも流れ込んでくるのでしょうか。その可視光線は、宇宙を駆け巡る生命そのもののエッセンスの運搬者、担い手として機能しているのでしょうか。そして、結合した光と生命は宇宙全体に浸透し、地球やすべての星は宇宙の生命の海に浸っているのでしょうか。

宇宙の波と生命の潮流は星から星へとつながりながら絶えず押し寄せ、宇宙の生命そのものが全宇宙のエネルギー源であり、海の波のように常に創造的で、常に私たちの世界に打ち寄せ、そうです、私たちの世界の子供である男性や女性さえも常に創造しているのでしょうか。

この目に見えない生命力は、何という執拗さ、何という知性で、目に見える存在へと突き進むのでしょう。その顕現への衝動は何と尽きることがなく、何と逃れられないのでしょう。生命は形、つまり物理的な存在をとらなければなりません。それは凶暴な昆虫、爬虫類、鳥、動物として顕現することができます。

海に住み、空を征服し、人間の形をとれば、一見自然そのものを征服しているように見えます。執拗な生命は、有害で破滅的な形、あるいは高貴で犠牲的な形をとることができます。生命は祝福することも、呪うこともできます。

生命は常に形で存在することを主張し、完璧を目指し、完璧に到達するために苦労も時間も労力も惜しみません。海の波のように、生命は私たちの海岸に打ち寄せ、人々はその最初の打ち寄せを春の到来と呼びます。季節になると、波のように引き潮になり、引き潮は秋、そうでなければ病気や死です。

私たち全員の内なる自己は、宇宙の海からの生命の波を感じ、それに反応します。私たちはこれらの感情に名前はありませんが、人生は時として私たちを神に近づけること、そして入ってくる、あるいは内在する生命のこの予感は継続、不滅への憧れをもたらすことを漠然と知っています。

*****

私たちはまだ星空の下で待ち続け、見守っていますが、今や星空はより天国的な輝きを帯び、進化する生命について語りかけています。生命は本来、死を克服しなければならないという強い意志のもとに存在しています。これはすべての宇宙が宣言しています。

科学はこれらすべてについて何と言っているでしょうか?科学者には2種類います。唯物論者と、宇宙をより精神的な解釈に傾倒している科学者です。前者は、この宇宙は多かれ少なかれ、監視や制御なしに自ら永遠に進化する機械のようなものだと考えています。それは、無限に供給される材料を自動的に供給する機械から製品を絶えず生産する工場に似ています。

もう一方のタイプの科学者は、この苦しい見方を捨て、よく考えてみると宇宙は偉大な機械というよりは、すべてのものを包含する偉大な思想のように見え、すべての人間はこの偉大な思想に似ており、それと親和性があり、大宇宙の小宇宙である、言い換えれば、神の似姿で作られ、神の息子か娘である可能性があると主張しています。(*)

(*)ここでのアイヴァン・クックの序文は、読者にサー・ジェームズ・ジーンズの著書『神秘の宇宙』を勧めています。今日では、量子物理学者の著作の中に、はるかに優れた例があります。次の段落にあるサー・オリバー・ロッジの著書も、今日ではほとんど読まれていませんが、量子物理学にも類似点があります。

この章では、私たちはみな最も遠い星と結びついており、その光と本質が私たちすべて、つまり私たちの体と心、そして私たちの人生そのものに浸透していると示唆しました。オリバー・ロッジ卿は、エーテルと空間で、すべてのもの、すべての体、すべての世界は空間のエーテルで構成されており、すべての生き物は1つの物質であるため、つながっていると示唆しています。

私たちの物理的な自己だけでなく、私たちの内なる自己、私たちの考えや感情の自己は、純粋にエーテル的なものです。私たちの肉体的な、死すべき自己はエーテルの変形であり、おそらくすべての物理的世界と同様に振動が遅くなったものです。

したがって、私たちの体は、定められた期間着用するオーバーコートのようなものです。オーバーコートとは異なり、体は疲れやすいため、継続的な栄養と輸送、食事、休息の期間の要求を私たちに課します。私たちの寿命が尽きると、私たちはそれを脱ぎ捨て、別の世界で生き続けます。

睡眠中に何度も訪れるので、まったく見知らぬ世界ではありません。私たちは、エーテルから創造され、この世界と同じくらい現実的で堅固であるように見えるが、それほど単調ではなく、それほど疲れず、それほど問題を抱えていない、その新しい世界にしばらく滞在します。

妖精もまたエーテルの生き物であり、私たちと同じようにエーテルの世界の一部です。私たちが肉体の重荷を背負って盲目にされていなければ、妖精を見、聞き、信じるはずです。では、妖精を見始めるにはどうしたらよいでしょうか。誰か教えてくれますか。はい、でもただ教えたからといって必ず見ることができるとは限りません。ところで、ここにヒントがあります。

晴れた日に森の空き地を歩いていて、両側の茂みやシダを注意深く見ていないとしましょう。この隠れ場所から、たくさんの目に見えない生き物が私たちが通り過ぎるのを見ています。昆虫、鳥、小動物などです。すべては恥ずかしがり屋で、ほとんどは恐れています(それには十分な理由があります。仲間が人間によって殺されてしまったからです)。

茂みをもっと注意深く観察し、隠れている生き物を直接見れば、彼らはすぐに散り散りになるでしょう。私たちがあまり注意深く見ていない間に、彼らはチャンスをつかみます。妖精も同じです。彼らを直接見れば、彼らは消えてしまいます。私たちの千里眼の「サイドビジョン」で彼らを観察すれば、彼らは留まるかもしれません。

残念ながら、妖精たちは人間の視界からますます遠ざかっています。妖精たちは、化学薬品を使って育てられ、虫や鳥を同様に死に至らしめる毒を散布された作物を好みません。妖精たちは、工場式農業による動物の荒廃に傷ついています。妖精たちはこれらすべてを感じています。

そのような慣行を採用することで、現代の男性と女性は自分たちが自然とは無縁であることを宣言し、自分たちの本質を偽っています。一方、自然は彼らの冷酷さに、動物と人間の一連の病気で応え、身体を不自由にし、破壊し、衰弱させます。

1万年以上前の時代、人々は自然を愛し、自然を偉大な母として受け入れて敬い、献身的に仕えていました。当時は、自然の精霊が男性と女性と協力して、作物の種まき、世話、収穫を当然のこととして行っていました。

妖精と天使が日常生活の一部であった当時は、すべてが自然なことでした。生き物を殺すことはありませんでした。あらゆる形の生命が尊敬されていました。そして、妖精や天使の協力を得て栽培された食物は栄養価が高く、とても美味しかったため、完璧な健康が人類の遺産となり、死は些細なことのように思われ、より明るく優しい存在への一歩となった。(*)

(*)この遠い昔の生活のテーマは、THE LIGHT IN BRITAIN(ホワイトイーグル出版トラスト、1971年、現在は絶版)という本で取り上げられています。

これが昔の人々の生き方であり、人生と思考が完全になったときに再び生きる姿です。現代の人々の魅惑的な知性が私たちを破滅させようとしています。その知性、つまり「現実の殺戮者」と呼ばれる低次の精神が、私たちの世界全体が死に満たされていると信じるよう要求します。

人間の知性はそう言いますが、現実に触れることができる人はそうではないことを知っています。むしろ、空を飛ぶのは生命の出現、勝利の生命です。イエスの死からの復活は、この主張であり、実証です。生命はすべての空間を満たし、その性質上、死から絶えず生まれます。死は十字架刑によってもたらされるかもしれませんが、生命は永遠の過程で復活し、生命は最終的な勝利者です。

これが、この最初の章が提示しようとしている私たちの世界とその大空のビジョンです。私たち人間は、すべての創造物を理解し、崇拝し、愛するよう努めるべきです。こうした考えを抱きながら、私たちはついに妖精の国への入り口を閉ざしていた門に近づき、その門の上に腰を下ろしてその門をのぞき込む。

もうのぞき込む必要はない。まもなく門は歓迎のために大きく開かれるだろう。今日では、この小人たちは人間を信用していない。たとえば、健全な成長を確実にするために刺激を与えるのが本来の性格であるこれらの大地の妖精たちが、周囲の昆虫を激減させ、多くの鳥を殺す化学肥料をまかれ、殺虫剤を散布された作物をどうやって育てることができるのか。

毒物が土地から小川や川に流れ込み、そこから海に流れ込むときに、水の妖精たちはどうやってその仕事をこなすのか。南極では、海の魚や魚を食べる鳥が、はるか遠くの土地から洗い流された殺虫剤の痕跡を示している。おそらく英国の野原や牧草地から流れ込んだものなのだろう。空の妖精たちは、石油の煙や産業廃棄物で汚染された町や交通量の多い道路の空気から離れて、雲の高原の中を移動せざるを得ません。

我々は、現代の人々が地球、空気、水の小人たちにどのような歓迎をしているかを考えてきた。では、最後のカテゴリーである火の人たちはどうだろうか。火は、おそらく肉体的な悪行だけでなく、道徳的、精神的な悪行をも浄化する、究極かつ最終的な浄化剤であるように思われる。

今日、しばしば大規模で甚大な被害をもたらす火災が頻繁に発生しているのは、火の妖精が我々を精神的、道徳的に浄化しようとしているためではないだろうか。そうすれば、妖精の国への入り口がなぜ軋むのか、また妖精を見つけるのがなぜ躊躇し、まばらに見えるのかが分かるだろう。

しかし、妖精は依然としてたくさんおり、認識し、歓迎し、心を掴むことができる。例えば、まだ汚れていない森林に隠れている寂しい共有地や高地、イギリスの低地、茂み、草、植物、木々が手つかずのまま残っている山の高地、完全に純粋ではないにしてもすべてのものが純粋な場所には、妖精がまだたくさんいる。

また、彼らは自分を愛してくれる人から孤立することもない。植物を育てるのが好きな人、花や植物の世話をする園芸の達人に近づくだろう。おそらく彼らはすでに、ほとんど気づかれず、目にも留まらず、そのような人々のそばで見守り、待っているのだろう。

だから彼らを認識し、意識に受け入れなさい。そうすれば彼らは喜ぶ。彼らを無視し続けると、彼らは退いてしまうかもしれない。入場に値する人々、つまりそうした人々だけを受け入れるための門が開くだろう。なぜなら、妖精たちは彼らなりに少し傲慢で特別扱いしているように見えるからだ。

だから、もうそれはない。より賢く、より優しく、心の真の素朴さと親切さをすぐに備えた誰かが今や引き継ぐ。私たちはより深い素朴さ、より優しい親切さに道を譲る。次の章とそれに続く章では、ホワイトイーグルが語る。

「感謝の念は消えません」だからそれは帰幽後の話だろ、物質界の邪悪を滅ぼせよ(祈)†■2022年11月2日UP■
「感謝の念は消えません」だからそれは帰幽後の話だろ、物質界の邪悪を滅ぼせよ(祈)†
僕は「物質界は地球圏霊界の刑務所」と公言していますが、霊団の動きを見るほどに僕のこの言葉は本当に正解なんじゃないか?という気がしてなりません。つまり刑務所が住み心地良くなってしまったら刑務所としての機能が果たせなくなってしまうので邪悪を(今のところは)滅ぼすつもりがない。未熟霊の矯正に刑務所を活用し続けなければならないからだが、矯正する未熟者がすっかりいなくなった、つまり地球圏霊界全体がある程度のレベルまで向上を果たし、下層界にうごめく低級霊たちもほとんど向上を果たし姿を消し、下層界が空っぽになるくらいのところまで到達した暁には、刑務所である物質界の利用目的が消滅する事になるので、そうなって初めて物質界の邪悪を消滅させるとか、そういうアフォみたいに気の長い事を考えているのではないか、などと思ったりもするのです…続きを読む→
「エゴイスト」そういうセリフは明仁、文仁、徳仁、悠仁を倒してから言ってくれよ(祈)†■2023年1月11日UP■
「エゴイスト」そういうセリフは明仁、文仁、徳仁、悠仁を倒してから言ってくれよ(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は全く滅亡させようとせず放置している。奴隷の女の子はひとりたりとも救出しようとせず完全に見殺しにしている。僕の人生を完全に破壊したが、使命遂行は全く前進させない。最低最悪のところに何が何でも閉じ込め続けようとしてくる。誰だって怒るに決まってるだろ。反逆するに決まってるだろ。人の心を一体何だと思ってるんだよ。人の人生を一体何だと思ってるんだよ。一体あんたたちの頭の中は何がどうなってるんだよ。これだけヒドイ状態にさせられても僕がエゴイストだと非難されなければならないのか。それはよかったですね…続きを読む→
「ポリーチェ POLICE に命令」ポリーチェは強姦殺人魔の命令に忠実に従う子分です(祈)†■2023年2月1日UP■
「ポリーチェ POLICE に命令」ポリーチェは強姦殺人魔の命令に忠実に従う子分です(祈)†
皆さまの心は真実を知っているのです。それを「洗脳」で分からなくさせられているのです。ゴマかされているのです、曇らされているのです。そのモヤを振り払えばたちまち真実が見えてきます。ベールはたった1枚です「洗脳」という名のベールです。それさえめくればすぐ目の前に真実が顔を出します。「ポリーチェ POLICE に命令」という「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念のインスピレーションを霊団が降らせてきましたが、これがいかにふざけた意味であるか、どうか想像力を働かせて頂きたいと思います。大量強姦殺人魔、人類最大の犯罪者がポリーチェ POLICE に命令する、ポリーチェがその大犯罪者の命令に忠実に従い、スナイパーチームとなって僕のように真実を公言する人間を暗殺する。【神】が経綸するこの全宇宙に、これ以上のふざけた事があるでしょうかイヤない…続きを読む→

まず残クレですが、どうやら僕の考えすぎだったようです、霊団が「何もない」みたいな事を言ってきていますので、やはりあの事故は僕の反逆に対するペナルティだったという事でイイようです。別に解明して嬉しい事も何もありませんが。

で、霊団が僕に「殺されに行け」とでも言っているかのようなインスピレーションを降らせてきていまして、まぁ確かに僕は帰幽カモンであり物質界に1秒も残っていたくない男ですから、殺されるのは一向に構わないのですが、あんたたちはそれでイイのか、何ひとつ仕事を達成せず終わる事になるぞ、あんたたちの仕事の決意はそんなモノなのか。

所詮上層界で生活するあんたたちにとっては物質界などという最低界の事象など興味ないという事か。まぁそれを言ったら僕も全然興味ないんですけど、にしても無責任ではないのか、その仕事に向き合う態度は。幽体離脱時映像がすごく強調されたような感じで「霊団の言う方向へ行く」という意味のモノでした。

反逆すればするほど帰幽後の自分の首を絞める事になりますからもちろん従うつもりではいますけど、殺されるから行くな言ってみたり殺されるところに行け言ってみたり、なぜ二転三転するんだ。どうも釈然としないなぁ。

アナログ絵380、5ページ完成中。6ページ線画も間もなく描き終えられる予定、この6ページストーリーを間もなく完成させられそうですのでまずはそちらに集中中。この人生は一体何なんだ、宇宙最大級に意味不明(祈)†

これイイナァ…高くて手が出ない悲…(祈)†
Pencii(ペンシー)
■アナログ絵341、ストーリー前半3ページUP。アッシジの聖フランチェスコ氏です(祈)†■2022年7月10日UP■
■アナログ絵341、ストーリー前半3ページUP。アッシジの聖フランチェスコ氏です(祈)†
まず今回(勝手に)登場させてしまいました「アッシジの聖フランチェスコ氏」ですが、ハッキリ言って似ていません。って、それを言ったら僕が描き続けているイエス様、ヨハネ氏も似てません。似せて描ける訳がありませんから僕風に「多少現代風なキャラとして」描かせて頂きました。で、ググるとアッシジの聖フランチェスコ氏は、小鳥に説教したり、手に止まったセミに「主を褒め称えよ」と言ったらセミが歌い出した、などの伝説があるそうで、それらを参考にしてユキ(僕が以前飼っていた白文鳥)と絡める形で軽いストーリーを描かせて頂きました…続きを読む→
■アナログ絵342、ストーリー後半UP「守護霊様オトナバージョン」ようやく描けました(祈)†■2022年7月18日UP■
■アナログ絵342、ストーリー後半UP「守護霊様オトナバージョン」ようやく描けました(祈)†
アッシジの聖フランチェスコ氏については霊団から一切インスピレーションが降っていませんので勝手な事を描く訳にはいきません。(イエス様、ヨハネ氏はたびたびインスピレーションを受け取っていますのであのようにストーリーに描く事もあまり抵抗がないのですが)ですのでフランチェスコ氏について深掘りせず、同伴女性にスポットを当てるストーリーとしました。この女性がご覧の通り、実は守護霊様の本来のお姿という設定です。あの子供のような背の低い姿が本来の姿の訳がありませんからね。要するにフランチェスコ氏のクレス訪問にあたって艦長みずからが仮の姿ではなく本来の姿でお出迎えしたという事です…続きを読む→

霊団が全然何も言ってこない、やる気ゼロの状態で「それならコッチにも考えがある」という事で最近はアレコレ物的ムービーをよく観るようになっていて、普段では絶対にしない物的お勉強をするようにしているのですが、その中に「残クレの説明」ムービーというモノがありまして、それを観ながら「アリ?」と思う事がありました。

あんまり言いたくないのですが僕は去年車で事故を起こしています。その事故直後に霊団から「我々が事故らせた」という事を言われていて、僕がどれだけムカついているか皆さまもご想像に難くない事と思うのですが、要するに僕の反逆に対するペナルティとして霊団に事故らされたと、当時の僕はそのように理解していました。

確かにペナルティ的側面があったのでしょうが、霊団が僕を事故らせた理由が実はもうひとつあって、それが「残クレ地獄から僕を救うため」だったのではないかという気がスゴクしてきました。えー申し訳ありません、詳細説明は一切できないのですが、確かに残クレ地獄が始まる寸前のタイミングで事故が発生し、アレヨアレヨという間に現在の車に乗り換えるという事が起こりました。

もしあの事故がなくて以前の車に乗り続けていたらかなりキビシイ事になっていたかも知れない、という事がムービーを観て分かってきて「霊団が助けてくれたのかも知れない」と思い始めてきています、まだ確定ではありませんが。ゴメンナサイ、詳しい説明はできないのです。

言われてみれば以前も似た事がありました。実は免許をコピーして、その免許をそのままコピー機に忘れたまま車を運転していた時期がありました。ちょうどその頃「スピード」で捕まります。そこで初めて「コピー機に免許を忘れた」という事に気付き、もちろん違反ナンチャラカンチャラで大変な思いをしましたが、もっとヒドイ事になる前に免許を取り戻す事ができた、ある意味助かった、という事が霊性発現初期の頃にありました。

この時の出来事もあとになって霊団からそれっぽい事を確か言われたような気が、だいぶ昔の事なので忘れましたが、コレも霊団がある意味助けてくれた出来事でした。あのまま運転していたらもっととんでもない事になっていたかも知れませんので。

守護を命ぜられた人間がピンチの時、霊界の人間はどのように影響力を行使してその人間を助けるか、霊の導きの手法を理解するひとつのケースと言えるかも知れません。もっとも霊の表現手法は無限ですから救済方法も無限であり「方法はコレだ」と確定的な事は何も言えないのですが。

ハイ、霊団が何も言ってこないのであえて物的内容を書いてみました。僕がこういう事を書くのは相当珍しいです、毎日は書けません。アナログ絵380、5ページゴミ取り完了中。6ページ線画70%完成中。UPが近付いていますので絵に集中しましょう。

書籍テキスト化の作業が止まってしまっていますがひとりの人間にできる作業には限界がありますので何もかもいっぺんはできません。まずは手元の作業を完成させる事に集中中。そしてできればフラー26に着手したい、使命遂行のプライオリティが低いとしても(祈)†

■2020年10月17日UP■
「お教えしたい事はまだまだあります」霊団、そう言うなら情報降らせろ(祈)†
霊団が「お教えしたい事はまだまだあります」と降らせてきました。これはもちろん「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体について「アキトくんが知らないのはもちろんの事、99.99999%の日本国民が間違いなく知らないであろう明仁、文仁、徳仁、悠仁の許されざる蛮行について我々は知っている、間もなくキミに教える事になるだろう(祈)†」という意味で間違いないものと思われます…続きを読む→
■2021年9月15日UP■
「いよいよ存在価値がなくなっていく」お分かりですね、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事ですよ(祈)†
日航ジャンボ機を墜落させて自分たちの邪悪の正体を公言しようとした人間を一気に殺したのも、その他いくらでもある事と思いますが、それらの行動には全て「動機」があるという事になります。その動機こそ霊団が言ってきた「人生イコールS〇X」この言葉ひとつに集約されるのです。コイツらの人生の目的、行動の動機は「S〇X1本」です。幼い奴隷の女の子を「処刑遊び」で四肢切断、強姦殺人し続けるために全てのウソをついているのです。抵抗する術を知らない盗んできた(パレットから買ってきた)女の子たちをレイプし続けるために生まれてから死ぬまで自分の人生の全てをウソで塗り固めるのです。コイツらは何もかも全てがウソなのです。そこまでしてウソをつき続ける理由が「S〇Xを守るため」という事なのです…続きを読む→
「キビシイ試練をやらせる上司です」知識としては理解しているのですが、心は…(祈)†■2021年12月29日UP■
「キビシイ試練をやらせる上司です」知識としては理解しているのですが、心は…(祈)†
「イヤ、奴隷の女の子を強姦殺人し続ける事で日本の平和と安定が保たれているのだから、女の子は強姦殺人し続けるべきだ」とあなたは仰いますか。あなたのような人間の事を霊界、物質界問わず【神】が経綸するこの全宇宙で何と呼ぶか知っていますか「偽善者」というのです。自分の考えの正当性を主張なさるのであれば、あなたは目に入れても痛くないほどかわいがっている愛する自分の娘を笑いながら強姦殺人して下さい。近所に住む笑顔のカワイイ女の子を誘拐して強姦殺人して下さい。そうすればあなたは逮捕されますが、あなた以上に信じられない人数の女の子を殺しまくっている「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が一向に逮捕されない事を全ての日本国民にどうやって納得させますか…続きを読む→

SPIRITUAL UNFOLDMENT TWO
White Eagle
The Ministry of Angels and the Invisible Worlds of Nature

スピリチュアルアンフォールドメント2
ホワイト・イーグル
天使の働きと自然の目に見えない世界


ホワイトイーグルの教えの図書館

BEAUTIFUL ROAD HOME(美しい家路)
THE BEST OF WHITE EAGLE(ホワイトイーグルのベスト)
BEYOND AND WITHIN(その先と内部)
THE BOOK OF STAR LIGHT(星の光の本)
CHAKRAS, AURAS, SUBTLE BODIES(チャクラ、オーラ、微細体)
EARTH HEALER(地球のヒーラー)
FIRST STEPS ON A SPIRITUAL PATH(スピリチュアルな道の第一歩)
FURTHER STEPS ON A SPIRITUAL PATH(スピリチュアルな道のさらなる一歩)
GROUP CONSCIOUSNESS(集団意識)
A GUIDE TO LIVING WITH DEATH AND DYING(死と死とともに生きるためのガイド)
HEAL THYSELF(汝自身を癒せ)
HEALING THE WORLD(世界を癒せ)
INITIATIONS ON A SPIRITUAL PATH(スピリチュアルな道のイニシエーション)
JESUS, TEACHER AND HEALER(教師でありヒーラーであるイエス)
THE LIGHT BRINGER(光をもたらす者)
LIVING WITH LOVE(愛とともに生きる)
THE LIVING WORD OF ST JOHN(聖ヨハネの生きた言葉)
PRAYER, MINDFULNESS AND INNER CHANGE(祈り、マインドフルネス、内面の変化)
PRACTISING PEACE(平和の実践)
THE QUIET MIND(静かな心)
SEEKING SERENITY(平穏の探求)
SPIRITUAL UNFOLDMENT TWO(スピリチュアル展開2)
SPIRITUAL UNFOLDMENT THREE(スピリチュアル展開3)
SPIRITUAL UNFOLDMENT FOUR(スピリチュアル展開4)
THE SOURCE OF ALL OUR STRENGTH(私たちのすべての強さの源)
THE STILL VOICE(静かな声)
SUNRISE(日の出)
TREASURES OF THE MASTER WITHIN(内なるマスターの宝物)
WALKING WITH THE ANGELS(天使とともに歩く)
WALKING WITH WHITE EAGLE IN SACRED PLACES(聖地をホワイトイーグルとともに歩く)
THE WHITE EAGLE BOOK OF HEALING MEDITATIONS(ホワイトイーグルの癒しの瞑想の本)
WHITE EAGLE’S LITTLE BOOK OF ANGELS(ホワイトイーグルの天使の小冊子)
WHITE EAGLE’S LITTLE BOOK OF COMFORT FOR THE BEREAVED(ホワイトイーグルの遺族のための慰めの小冊子)
WHITE EAGLE’S LITTLE BOOK OF HEALING COMFORT(ホワイトイーグルの癒しの慰めの小冊子)
WHITE EAGLE ON DIVINE MOTHER, THE FEMININE AND THE MYSTERIES(聖なる母、女性性、神秘についてのホワイトイーグル)
WHITE EAGLE ON FESTIVALS AND CELEBRATIONS(祭りと祝賀についてのホワイトイーグル)
WHITE EAGLE ON REINCARNATION(生まれ変わりについてのホワイトイーグル)
WHITE EAGLE ON THE GREAT SPIRIT(偉大なる精神)
WHITE EAGLE ON THE INTUITION AND INITIATION(直感とイニシエーションに関するホワイトイーグル)
WHITE EAGLE ON LIVING IN HARMONY WITH THE SPIRIT(精神と調和した生活に関するホワイトイーグル)


ホワイトイーグルブックス
ニューランズ リス ハンプシャー イングランド
www.white-eagle.org.uk

初版 1969年11月
第2版 2001年5月
2023年1月にリセットおよび再版
著作権、ホワイトイーグル出版トラスト1969、2001
大英図書館の出版目録データ
この本の目録レコードは大英図書館から入手できます
ISBN0-85487-126-8
出版社で12オン14.5ptバスカービルにセットされ、Akcent Mediaの協力を得てチェコ共和国で印刷されました


目次

序文
I 妖精の世界への入り口
II 天使と人類の同胞団
III 天使階級の働き
IV 光と闇の天使
V 天使の伴侶
VI 妖精の国
VII おとぎ話
VIII 人生との調和
主題索引


出版社の序文(2001)

これは、1969年に初めて出版され、これまで改訂されていなかったホワイトイーグルの教えを集めた完全新版です。SPIRITUAL UNFOLDMENT 2 の登場以来、天使に関するホワイトイーグルの別の本の出版により、出版された教えの規範が増えました。WALKING WITH THE ANGELS : A PATH OF SERVICE は1998年に出版され、この本で開かれた道のいくつかをより詳細に探究しています。Anna Hayward の役立つ解説はこれらのテーマの理解を助け、この2冊の本は完全に補完的です。たとえば、この本の第4章の終わりにある大天使ミカエルについての教えと WALKING WITH THE ANGELS の最後の教え、または同巻の13ページにある「エーテルの民」についての非常に役立つ脚注を比較してください。この2冊の本を見ると、ホワイトイーグルの教えのどれだけがこの主題に捧げられているかがわかります。

ホワイトイーグルの本の改訂版は、熟慮された方針の結果です。ホワイトイーグルの教えは、特定の聴衆と特定の時期に、一講ずつ語られました。この教えを印刷するにあたり、できるだけ幅広い聴衆に伝わる書籍を出版するようにという彼自身の指示に従っています。このような新しい版では、古語を現代の用法に修正し、代名詞を性別を特定しないものにするなど、さまざまな工夫をしています。

代名詞以外にも、このようなプロセスに抵抗する単語が常にいくつかあります。「兄弟愛」はそのひとつで、私たちは他の箇所でこれについてコメントしました。ただし、ここでは、本全体(第2章)がこの単語の真の広い意味についての議論から始まります。

他の箇所では、ホワイトイーグルは人類だけでなくすべての生命を意味することを意図していることがわかりますが、この議論では、ホワイトイーグルは「兄弟愛」によって、日常の意識よりもわずかに高い意識レベルも意味していることは明らかです。したがって、「兄弟愛」では不十分です。「創造」という言葉さえも正確ではありません。

最初の章は、実際には、出版の監督者であるアイヴァン・クックによる、本の主題に関する瞑想です。アイヴァン・クックは、しばしば「忠実な兄弟」として親しまれ、ホワイト・イーグルの霊媒師グレース・クックの夫であり、彼自身も予言者であり、先見者であり、紛れもなく独自の文体家でした。

彼の章にはいくつかの変更が加えられましたが、一般的に、彼の文体は、編集上の穏やかなタッチさえも確実に拒絶し、私たちはそれを強引に修正したくありませんでした。数少ない脚注は、私たちが変更する必要があると感じた種類のものの証拠です。この章は、本の最初の編集者からの非常に個人的な声明です。雄弁で先見の明があります。

アイヴァン・クックは、SPIRITUAL UNFOLDMENT 2 が SPIRITUAL UNFOLDMENT 3 と 4 につながるとは予想していませんでした。それでも、これらの巻(かなり後になってから出版されました)は、それぞれ、魂が兄弟姉妹として献身する方法と、霊的な道が変容の道であることを示しています。そして、この巻を終えた後は、これらの巻を読むことを強くお勧めします。聖書からの引用は、全体を通してイタリック体で書かれており、リクエストに応じて、それらへの参照が続いています。

12ページ: 死者は何も知らない。伝道の書 9:5
31ページ: 聖ペテロと天使。使徒行伝 12
60-1、100ページ: 頭の毛一本まで。マタイ 10:30
61ページ: 雀一羽も。マタイ 10:29
99ページ: 玉座の周りにいる七人の天使。黙示録 1:20、5:11
101ページ: 初めに言葉があった。ヨハネ 1:1
104ページ: 互いに愛し合いなさい。ヨハネ 15:12

「2度も神に仕えて働いた」これが強姦殺人魔を滅ぼすつもりがないという意味なのです(祈)†■2023年4月12日UP■
「2度も神に仕えて働いた」これが強姦殺人魔を滅ぼすつもりがないという意味なのです(祈)†
そうそう、シルバーバーチ霊は「苦を苦と思わない段階まで霊格が向上すれば、苦難を味わわされても喜びしか湧き上がってこない」みたいな事を仰っています。さらに「ベールの彼方の生活」にも、上層界の天使たちが下層界の仕事に携わって大いに苦しい状態にさせられているのに笑顔になっているという記述があります。これは帰幽して十分に向上を果たし、俯瞰の視点で全体を眺められるポジションに立つ事ができて初めて到達できる精神状態だと思います。物質界生活中にこの精神状態に到達するのは、頭で知識としては理解する事ができても心の底から納得してそういう心境に到達するのはまず不可能と思われます。中にはそういう聖者のような方もいらっしゃるのかも知れませんが僕はデザインの人間ですのでそれはないです…続きを読む→
■2021年8月13日UP■
「死体切断はもったいないから」明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を四肢切断する理由です(祈)†
ブタ(奴隷の女の子)は死んだけど、この死体はまだオモチャとして遊べる、このまま捨てたり焼いたりしたらもったいない、最後の最後まで遊び倒さないといけない。世界中でこの遊びができるのは俺たちぐらいのもんだ、ホラ悠仁、お前もブタの胴体を切って遊べ、人間を殺すのは楽しいだろ、これが俺たちの仕事だぞ。これからも国民を殺しまくって遊ぶんだぞ。イーッヒッヒッヒッヒッヒ♪つまり奴隷の女の子たちの人生、人権、性格、夢、そして生命、それら全てをオモチャにして遊ぶ事ができるのは世界で俺たちぐらいのものだ、ただ殺すだけじゃもったいない、女の子が生きている間も、泣き叫んで助けを懇願している時も、四肢切断した後も、強姦殺人する時も、女の子が死んで死体となった後も、その死体を切り刻む時も「処刑遊び」の全シチュエーションをバッチリ撮影して記録に残し、最後の最後まで徹底的に遊び倒さないといけない…続きを読む→

霊団からのインスピレーションがなければ僕はテキストの撃ちようがありません。長年にわたって続けてきた「週1で長文ブログを書く」という作業が続行不可能になる可能性があります。ただ、そこは僕というキャラですから、テキスト撃たなくなったらなったでその時間を絵に回すとか他の作業をする事になると思いますが、人の人生をココまで破壊しておきながらやる気ゼロの態度の霊団の、その神経を疑うのです。

「感情と手は別レイヤー」ですから思うところはあってもアナログ絵380の作業を進めています。やるしかない、物質界に残されている限りはやるより他にどうしようもない。使命遂行そのものに暗雲が立ち込めている感じがします。その暗雲の原因が僕の反逆だとでも言いたいのか。ジョォォダンじゃネィよ。

幽体離脱時映像で明らかに僕を閉じ込めようという意図の伺える内容を見させられました。霊団が僕を閉じ込めようとする意志は強固です。僕の脱出の意思はもっと強固です。妥協点はありません。この最悪の状況を死んでも脱出してみせる。これだけ強く思っていても自分の心と正反対の状況を一生やらされるというのか(祈)†

「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†■2023年11月15日UP■
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†
肉体は自動的に朽ち果てるようにできていますから、その肉体をまとっての人生で幸福を得ようと考える事がそもそも本末転倒であり近視眼の極致であり、歳をとる事もなく傷つく事もない永遠の若さを保っている霊体をまとっての霊界人生の方に真実の幸福があるのは至極当然の事であり、その霊界生活に備えて物質界で自分を鍛えなければならないのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらはその「物質界の学び」を全てキャンセルしてワガママ放題で生活し、仕事もせず奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくって遊んでいます。つまり物質界で学ぶべき事を一切学ばずに帰幽する、霊界生活に何の備えもできていない人間という事になるのです。何の備えもできていませんからもちろん霊界生活に順応もできません、高級霊の方々から仕事を言いつけられる事もありません資格がないのですから。全く役立たずの人間、何の使い道もありませんから当然暗黒の底の底に落ちてそこで反省させられる訳です。それも物質界での苦しい期間をはるかに超える長い年月にわたって暗黒の中で悶絶する事になるので…続きを読む→
「実はもうハラールの準備が」意味不明の言い訳で自身の罪を回避しようとしているのです(祈)†■2024年3月13日UP■
「実はもうハラールの準備が」意味不明の言い訳で自身の罪を回避しようとしているのです(祈)†
皆さま、真実を見つめる眼をお持ちになって下さい。それは【視点外し】と言います。ごまかしです。ペテンです。ウソです。コイツらがどのような言い訳をしてきたとしてもそれをもって大量強姦殺人の大罪が軽減されるという事は絶対にありません。コイツらの言い分に耳を傾けてはなりません。コイツらが何と言ってきてもその視点外しに踊らされる事なく「真実一点」を凝視して下さい。その真実とは「明仁、文仁、徳仁、悠仁が大量強姦殺人魔である」という真実です。その真実から眼をそらせようとするコイツらの作戦にまんまと引っかからないで下さい。そもそも根本的にお考え下さい。大量強姦殺人魔に弁明の機会を与える事自体がまずおかしいのです。発言そのものを許してはなりません、問答無用で独房に入れなければなりません。発言させるならまず逮捕して身柄をしっかり拘束した上で監視下でしゃべらせるべきであって、自由の状態でコイツらが語る内容には一切情報としての価値はないとみるべきです。自身の大罪をゴマかし通そうとしてくるに決まっているからです、それ以外の事を言う訳がないでしょう…続きを読む→
「新しい霊媒と手を組みたくない」だから強姦殺人魔の滅亡はどこ行ったんだよ(祈)†■2023年4月5日UP■
「新しい霊媒と手を組みたくない」だから強姦殺人魔の滅亡はどこ行ったんだよ(祈)†
高級霊であればあるほど「形態を超越」しており、インペレーター霊の言葉を拝借すれば「放射性影響力(神の光輝を全身から放散している状態)」のような感じなのだそうです。つまり現在のイエス様は物的手段で絵に描けるような容姿ではない、まるっきり次元が違うので表現などできる訳がないという事です。そして僕はイエス様搭乗機「フラー01」をゴールドのカラーリングにしていますが、コレも霊的に見ると間違いで、高級霊であればあるほどその霊体から発する光輝は白色をしているそうです。つまり僕がアナログ絵にて描いているイエス様は実際のイエス様のお姿とは程遠いモノであり、イエス様があのような人間的形態をまとうのは下層界の人間に顕現する必要性が生じた時に一時的にあのような姿をまとう事があるのみで、通常時のイエス様のお姿は僕たちの物的脳髄ではイメージ不可能という事です…続きを読む→

イヤ、僕はやる気満々なんですよ。霊団がやる気ゼロなんですよ。ひとりの人間の物的脳髄だけでブログを書き続けるのは不可能で、霊団のインスピレーションによる情報提供があって初めて投稿を続ける事ができるのですが、その情報提供元、仕事の本体である霊団が全然やる気なしの状態になっているため、僕もテキストを撃ち切れない状態になってきています。

今日のブログも撃てなくて苦しくてもうダメかと思いながらギリギリ書き上げたという状態でした。文章が支離滅裂で読みにくい部分がある事と思います、そこは正直申し訳ありません、なのですが、もう精神的にかなり限界値にきてまして、チョト長文を撃ち続けるのがムリになる可能性も出てきています。

霊団がココまでやる気ゼロの態度を明確にしている理由が僕の反逆にある可能性は確かに否定できませんが、んー僕の正直な意見としては反逆と言われるのは心外で、こんな状況にされれば誰だって状況を改善しようと動くのが当然だろ。この状態を疑問にも思わず閉じ込められる事を容認するとしたら、それは考える能力のない無感情人間という事になる。僕は少なくともそういう状態ではないと信じる。

全然情報がない状態で長文を撃たないといけない、これは苦しすぎる。撃つべき内容がたくさんあって撃ち切れないのも苦しいですが、カラッポの状態で撃たなければならないのはもっと苦しいと分かりました。霊団、僕の忍耐にも限度があるぞ、そろそろいい加減にしろよ。

実は今日書こうとして書けなかった内容に「忍耐」に関するものがありました。それは霊団のインスピレーションに基く内容ではなく僕の所感をテキストに落とし込むというモノでしたが、モチベーションが落ちまくっているのでそちらも撃てませんでした。この状態、かなりピンチです。

使命遂行自体を終わらせようと画策してるんじゃネィのか。僕が根性でそれを続けている状態で、根性が自然に切れるのを待っているとか。それはヒドすぎる。仕事の言い出しっぺはソッチだろ、僕はやらされている側だぞ。本当に霊団に対する怒りの感情が制御不能1歩手前です。霊性発現前の、Dreamworkに燃えていた時の明るかった僕を返せ。こんな風になりたいなんて僕はひとことも言ってない(祈)†

「大後悔」帰幽後に僕が大後悔するという意味、閉じ込める理由もそこにあるようです(祈)†■2024年9月25日UP■
「大後悔」帰幽後に僕が大後悔するという意味、閉じ込める理由もそこにあるようです(祈)†
僕がももちゃん、シルキーを何が何でも描き続けている理由がお分かり頂けるでしょうか。ももちゃん、シルキーは「奴隷の女の子」です。つまり僕なりに僕の保有スキル(絵)を駆使して奴隷の女の子たちの存在を広めよう、消滅させないようにしよう、後世にこの邪悪を伝えようとしているのです。皆さまに共感して頂けないかも知れませんが、僕は本当に悔しいんですよ奴隷の女の子たちを助けてあげられないのが。かといってもし僕が本当に日本の中心に赴くなんて事があったら、もちろん100%殺されます。デマハウス(皇居)の中は国民の目が届かない完全なる無法地帯であり、その中で働く全員が(皇宮警察も含む)強姦殺人魔の忠実な家来ですので、僕がそこに入ろうものなら間違いなく殺され、病死だの事故死だのと虚偽の報道でうやむやにされて、そこから視点外しの明るいニュースをドバドバ流して国民の記憶の中からたきざわ彰人の事、および奴隷の女の子の事を消そうとしてくるに決まっています。本当に頭にきているんですよ、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事も、そして何もしようとしない霊団の事も。僕が霊団に反逆の意思を明確に表明している理由の一端でもご理解頂けると僕は嬉しいのですが…続きを読む→