僕の1サイト(このWordPress)は元々たいしたアクセスは取れていないのですが、そのセミナー資料に掲載されている情報と1サイトの状況がどうもかぶるような気がしてまして、1サイトが実は僕が考えているより深刻、絶望的状況なのかも知れないと思い始めています。

今回のセミナー受講は(残念ながら投稿が止まってしまっている)2サイトを脱出につなげるための受講だったのですが、そうではなくて1サイトの絶望的アクセス状況を改善させるための受講になりそうです。

もっともそのお勉強内容によりますと、サイトの内容を劇的に変えないとアクセスは改善されないという事のようです。使命遂行の方向性を変えたら本末転倒、僕が物質界に残されている意味そのものが吹き飛びますので、結局1サイトのアクセスも今のままという事になってしまうのでしょうが。

そして英語書籍が到着しません、問い合わせの返信もきません、いよいよ危機的状況となってますがやはり入手不可能なのか。まぁ返金はされますのでそこは心配ないと思うのですがAmazon.co.ukでのお買いものは要注意という事になりそうです。

「SEEKING SERENITY」ページ数の少ない小冊子ですので全ページスキャン完了してます。作業を急ぐとして「The Scripts of Cleophas」の翻訳「The Great Days of Ephesus」の英文見直し、そして自伝書籍原稿撃ちを急がねばなりません。またくじけてしまうのかも知れませんがココまで火が付いていますのでその火が消えないうちに自伝を完成の域までもっていきたいです。

絵をメチャたくさん挿入するつもりです、その絵も描き始めています。どう少なく見積もっても自伝完成まで6ヶ月はかかるでしょう。しかし僕にも事情がある、やるしかないんだ。脱出できなくても脱出の努力を続ける以外に方法がない。閉じ込められる事を心で受け入れるという事は死んでもないんだから(祈)†

「進化とはなかよしの事」深いインスピレーションですが僕には耳が痛いですね(祈)†■2023年10月18日UP■
「進化とはなかよしの事」深いインスピレーションですが僕には耳が痛いですね(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の情報拡散だけは徹底的に僕にやらせて、僕の次の世代の使命遂行者が仕事をやりやすいように畑だけは耕しておくが、滅ぼす事は僕の代ではやらない。霊団はタダ僕にその苦しいタネ蒔きを続けさせて霊的に向上させて帰幽させる事だけを考えていたのではないか。交霊会やるやるとずっと言い続けてまるっきりやろうともしない、サークルメンバー問題も全く解決させようともせず交霊会をおこなう環境など全然整っていないのに、ただ口だけ延々とやるやる言い続けてくる。これもどう考えてもおかしい。バーバネル氏が支配霊というのもおかしい。物質界生活中に僕にできるだけ霊的知識を獲得させておくために交霊会交霊会言い続けてお勉強させるのが真の目的だったのではないか。つまり僕の仕事の本当の舞台は霊界であって、帰幽後にイエス様(さすがに直で仕事を賜る事はないと思いますが間接的にはあるかも知れません)から言いつけられる仕事をおこなう事の出来る霊的知識および霊格を物質界生活中に身につけさせるためにムチャクチャな試練を浴びせられているという事なのではないか…続きを読む→
「いま目の前にある観念と混同してはいけません」霊的視点で物事を見ろという事です(祈)†■2024年5月1日UP■
「いま目の前にある観念と混同してはいけません」霊的視点で物事を見ろという事です(祈)†
そしてイエス様ですが、実の母を含めた家族全員からつまはじきにされ、ついにエルサレムにひとりで出稼ぎに出される寸前まで行きますが、そこでヘリが3年後にやってくるという約束を前倒しして2年でイエス様のもとにやってきて間一髪のところで助けてくれます。少年イエス様は家族から完全に離れてヘリとともに砂漠の流浪民族のもとに赴き、そこで成人します。このヘリとの生活の中で心霊治療能力等の霊能が完全の域を極めていきます。幼少期から成人するまでひたすら苦難、嫉妬、迫害の連続という事です。僕は霊能とは全く関係ない漫画家の人生を何の迷いもなく選び、そこから挫折と苦悩が始まりますが、僕が漫画界で味わった苦しみなどはイエス様が幼少期から受け続けた苦悩の1万分の1にも満たないでしょう。そして成人してからのイエス様は行く先々で病人を治しまくって「メシヤだ」と噂されて大騒ぎになりますが、慕ってくる人も多かったですが敵も多く、最後は皆さまご存じの通り嫉妬に駆られたバカども(律法学者、ローマの権力者等)によって磔刑(はりつけ)にされて殺されます…続きを読む→
「んーゴメンね面倒起こすわ」やればいい、ますます僕の心は霊団から離れていく(祈)†■2024年11月26日UP■
「んーゴメンね面倒起こすわ」やればいい、ますます僕の心は霊団から離れていく(祈)†
要するに霊界生活とはひたすらに向上、向上の人生であり、上層界の天使から仕事を賜り、それを果たし切る事によってひとつ、またひとつと上の境涯へ赴き、ついには2度と物質圏付近に降下できなくなるまでに物質臭を脱ぎ捨てる時が来るのですが、霊団メンバーももちろん僕という霊の道具を使用しての仕事で自身の向上を目指している人間たちという事になります。そしてもちろん使われている僕も(仕事を果たし切れば)帰幽後に向上を果たす事ができる訳で、僕は人生目標を霊界に置いている人間ですから「だったらブーブー文句言ってないで仕事やればイイじゃネィか」となるのですが、あまりにも自分の心と正反対の状況に閉じ込められているために反逆せずにいられなくなっているという事なのです。で、霊団が言っているのは「この使命遂行を果たし切ればアキトくんも我々と一緒に上層界に召される事になるんだよ、しかしキミの反逆が度を越せばキミも向上できないし、我々も責任を取らされて向上できないという事になるんだよ」と言ってきている訳です。んーこれは心を締め付けられるインスピレーションですね。僕だってもちろん向上したいですよ、2度とイヤ永遠に物質界に降下したくないと思っていますし…続きを読む→

「本を作って生きていきたい」これはDreamwork(画家の人生)を破壊された僕の、せめてもの願望であり、常に作品なりなんなりを作っていたい僕のデザインの人間としての根源的欲求があるんだと思ってます。で、本を作りたいなら別に作ればイイという事なのですが、問題は本を作っても全く脱出につながらない事が確実であり、それで絶望感がスゴイという事なのです。

ただ、脱出できないとしても「本を作りたい」という火が付いてしまっていますので(復刊を物質界の意味不明の法律によってできなくさせられている事に対する怒り、反抗心みたいなものももちろんありますが)とにかく自伝書籍の原稿とにらめっこだけはしています。

自伝を書くイコール、過去のあんなイヤな事こんなイヤな事をいちいちほじくり返して説明しないといけないというトラウマレベルMAXの作業となります。それで今まで着手できずにいたのですが今回は強行しています。もっとも途中で挫ける可能性も相当高いですが。「とてもこんなモノ書けん」ってなる可能性が大。

セミナー資料として分厚いバインダーが届いてまして、先ほどもペラペラめくってましたが、まぁガンバれば読めます。これにかなりの金額がかかっていますのでムダにはできません。ただしメチャつまんない内容なんですよ、それは仕方ないんでしょうけどね。

この分厚いバインダーを見ていて「ひとつ気付いた事」がありました。それは、こういった物的お勉強と比べると「霊的お勉強は格段に楽しい」という事です。何しろ僕は人生を完璧に破壊した霊団を心底憎んでいて、地球圏霊界を離れると本気で思っているにもかかわらず「霊的使命遂行」をやめようとしません。

イヤ、イエス様との約束があるから首の皮1枚こらえてやっているというのももちろんあるのですが、本当にイヤならもっとスパッとやめていると思うんですよ。何だかんだ言って霊的知識のお勉強はずっと続けているじゃないですか。書籍も90冊(イヤ100冊かも)入手して全てスキャンしてテキスト化しようとしている。本気でイヤがってたらココまでできないでしょ。

やっぱり霊的知識が楽しいんだと思います、何が楽しいって「未来が明るくなる」「未来に希望が持てる」こういった気持ちになれるところではないでしょうか。

人間に死はない、肉体の死後も霊的表現媒体をまとって霊界で永遠の向上の人生が待ち受けている、苦難が多ければ多いほどその報いが霊界でもたらされて想像を絶する光栄が待ち受けている、こんなスバラシイ福音はないでしょう。

もっとも僕は反逆の度合いがヒドすぎるので帰幽後に相当残念な状態にさせられる事が決定ですので、そこまで未来は明るくないんですけどね…。ただ、この「霊的知識って楽しい」という気持ちを前面に押し出すような書籍を連続でガンガン出せないか、そういう事も考え始めています。同じ書くならこういう前向きなモノが書きたいじゃないですか。

さぁ自伝書籍小見出しをガンガン書いていく「The Scripts of Cleophas」翻訳作業中「The Great Days of Ephesus」英文見直し開始中「シルバーバーチに最敬礼」テキスト見直し中、複数作業を同時進行でこなしています。やるしかないんだ。脱出できなくても脱出に向けて努力する、そうしないと絶望感に押しつぶされる。この人生をやらせた霊団を永遠に許す気にはなれない(祈)†
■アナログ絵362「ベールの彼方の生活4巻」表紙UP。全4巻書籍データ化完了中(祈)†■2024年3月23日UP■
■アナログ絵362「ベールの彼方の生活4巻」表紙UP。全4巻書籍データ化完了中(祈)†
オマケ – はい、今回の4巻は著者であり霊感書記霊媒であるオーエン氏の絵を描かせて頂きましたが、実は当初は別の表紙にするつもりだったのです。しかしその表紙の線画を描きながら「コリャどう考えてもマズいよなぁ」という事でボツにしたのです。そのボツの線画をせっかくですのでUPしてみましょうコチラです↓事実に反した絵という事が1発でお分かり頂けると思うのですがいかがでしょうか。霊体の僕がイエス様に怒られて泣いて逃げようとしてます。なぜこういう絵を描こうと思ったのかというと、僕なりに「霊的使命遂行のキビシさ」を表現しようと思っての事だったのですが、にしてもこれは宜しくないだろう、という事でボツにしたのです。何しろ僕は本気の本気で霊団に反逆しまくっていますので、その反逆をイエス様が怒っているという表現だったのですが、これは事実ではありません。高級霊であればあるほど、アタリがやわらかくなるはずです。心の中で僕の反逆に呆れ返っていたとしてもこのような叱責はしないはずです。僕の未熟をそっと悟らせるような手法を取ってくるはずです…続きを読む→
「目指す事は安全」僕がこれほどムカつかされるのは身の安全のためという事のようですが(祈)†■2024年5月22日UP■
「目指す事は安全」僕がこれほどムカつかされるのは身の安全のためという事のようですが(祈)†
実は何もやる気がないのではないか。この12年の霊団の動きを見ればおのずとそういう回答が導き出されるのではないか。僕は霊団の事を「口だけ霊団」と公言していますが、この言葉は実は大正解なのではないか。本当にこの霊団とか名乗っている奴らは最後まで口だけピーチクパーチク動かして何もやらずにボケっと見てるだけで終わらせるつもりなんじゃないのか。要するに「アキトくんの場合はインスピレーションで事足りているのでわざわざ低次元の霊媒現象をやらなくても我々の目的をだいたいにおいて達成している」という事なのかも知れません。インスピレーションが霊界側にとってもっとも自然な交信方法という事は霊的知識をお勉強して頂ければ分かります。霊媒現象というのは霊力に感応しない物質界の人間に霊的な事を理解させるために霊界側が物的次元まで波長を下げる犠牲的仕事ですが、物質界の人間がインスピレーションを受け取れるようになってくれれば、そしてさらにそのインスピレーションによる導きに従ってくれれば、霊界側はその犠牲的仕事をせずに済み、思念の送信だけで目的達成できますからこんな簡単な事はない、という事になります…続きを読む→

が、他方、科学的態度で冷静に対処しながらも、信仰的には既成宗教の偏見が作用して、もしもこれを真実と認めれば神学上の大論争のタネになりかねないとの、一応無理からぬ危惧から、全面的に受け入れることに躊躇し、結論として、“たぶん”交霊会の出席者の想念の反映か、テレパシーであろうと主張する人がいる。

たとえばツェルナー教授(6)は熱心な心霊研究家でありながら、次のような理論を展開して事足れりとしている。

《科学は霊界通信の内容にまでは手をつけることはできない。観察された事実と、それらを論理的かつ数学的に結びつける理論によって手引きされるべきものである》

偉大な科学者で心霊現象を支持している人の中には、霊界通信の中で信仰問題に関わることになると沈黙を守っている人が多いという事実は、このツェルナー教授の主張を裏書きしているように思える。

確かに理解できることではある。が、よくよく分析してみると、これは一種の唯物思想を拡大したものにすぎないのではなかろうか。

スピリットの存在を認め、それが地上へ戻ってくることも事実であると認めながら、そのスピリットが届けてくれるメッセージには耳を塞ぐというのでは、もはや“用心”を通り越して“理不尽”の域に達しているというべきである。そこまで到達していながら、そこから先へは進まないというのでは、不変の真理に到達することは永久に不可能である。

たとえばレーモンドは地上の自分の家庭のことについて、実に細かい点にまで言及したことを述べていて、それが驚くほど正確であることが確認されているが、そのレーモンドがその時点で生活しているという霊界の住処について語っていることは“信じられない”として削除するというのは理不尽ではなかろうか。

私自身も初めて死後の世界に関する通信を受け取った時は、そのあまりの奇っ怪さと途方もなさに、とても信じることができずに、どこかにうっちゃっておいた。その後いろんな人を通して入手した通信と比較してみて、私が入手したものもそれらと相通じるものであることを知った。

H・ウェールズという私のまったく面識のない人の場合も同じである。この人も自動書記で受け取った通信の内容を読んでみてバカバカしくなり、しばらく引き出しの中に仕舞い込んでいた。

ところが、あるとき死後の事情をまとめた私の記事を読んで、あまりに似ているのを知って私に手紙を寄越したのだった。いずれの場合もテレパシー説や霊媒があらかじめ知っていたとする説は不可能である。

総じて疑ぐり深い学者や、とかく異議を唱えたがる学者というのは、すでに大切な分野をもっているために、関心の対象を物的なものにのみ制限し、死後の世界の実相を伝える莫大な量の証拠の重大さを認識しようとしないものだ。あくまでも物証を求める態度を固持して、当事者が直感する真実性(7)の証言には耳を貸そうとしない。

次章では、こうした霊的知識に照らした上での新約聖書の検証にお付き合いいただいて、これまで曖昧で混乱していた点についてどこまで明快で合理的な解釈ができるかを、読者みずから判断していただきたい。

が、他方、科学的態度で冷静に対処しながらも、信仰的には既成宗教の偏見が作用して、もしもこれを真実と認めれば神学上の大論争のタネになりかねないとの、一応無理からぬ危惧から、全面的に受け入れることに躊躇し、結論として、“たぶん”交霊会の出席者の想念の反映か、テレパシーであろうと主張する人がいる。

たとえばツェルナー教授(6)は熱心な心霊研究家でありながら、次のような理論を展開して事足れりとしている。

《科学は霊界通信の内容にまでは手をつけることはできない。観察された事実と、それらを論理的かつ数学的に結びつける理論によって手引きされるべきものである》

偉大な科学者で心霊現象を支持している人の中には、霊界通信の中で信仰問題に関わることになると沈黙を守っている人が多いという事実は、このツェルナー教授の主張を裏書きしているように思える。

確かに理解できることではある。が、よくよく分析してみると、これは一種の唯物思想を拡大したものにすぎないのではなかろうか。

スピリットの存在を認め、それが地上へ戻ってくることも事実であると認めながら、そのスピリットが届けてくれるメッセージには耳を塞ぐというのでは、もはや“用心”を通り越して“理不尽”の域に達しているというべきである。そこまで到達していながら、そこから先へは進まないというのでは、不変の真理に到達することは永久に不可能である。

たとえばレーモンドは地上の自分の家庭のことについて、実に細かい点にまで言及したことを述べていて、それが驚くほど正確であることが確認されているが、そのレーモンドがその時点で生活しているという霊界の住処について語っていることは“信じられない”として削除するというのは理不尽ではなかろうか。

私自身も初めて死後の世界に関する通信を受け取った時は、そのあまりの奇っ怪さと途方もなさに、とても信じることができずに、どこかにうっちゃっておいた。その後いろんな人を通して入手した通信と比較してみて、私が入手したものもそれらと相通じるものであることを知った。

H・ウェールズという私のまったく面識のない人の場合も同じである。この人も自動書記で受け取った通信の内容を読んでみてバカバカしくなり、しばらく引き出しの中に仕舞い込んでいた。

ところが、あるとき死後の事情をまとめた私の記事を読んで、あまりに似ているのを知って私に手紙を寄越したのだった。いずれの場合もテレパシー説や霊媒があらかじめ知っていたとする説は不可能である。

総じて疑ぐり深い学者や、とかく異議を唱えたがる学者というのは、すでに大切な分野をもっているために、関心の対象を物的なものにのみ制限し、死後の世界の実相を伝える莫大な量の証拠の重大さを認識しようとしないものだ。あくまでも物証を求める態度を固持して、当事者が直感する真実性(7)の証言には耳を貸そうとしない。

次章では、こうした霊的知識に照らした上での新約聖書の検証にお付き合いいただいて、これまで曖昧で混乱していた点についてどこまで明快で合理的な解釈ができるかを、読者みずから判断していただきたい。

訳註

【1】Ernest Oaten(生没年不明)

ドイルの右腕といわれた人物で、太平洋と大西洋をまたにかけたドイル晩年の講演旅行は、このオーテンが企画したものだった。英国の高等裁判所、国教会、BBC放送を相手に、スピリチュアリズム擁護のために闘った最初のジャーナリスト。

【2】たぶん次の箇所のことであろう。

「ボク(レーモンド)はもう食べたいとは思いませんよ。でも、食べている人を見かけることはあります。地上の食べ物に似たものを食べてないと気が済まないみたいです。

こちらでは欲しいものは何でも手に入ります。先日地上からやってきたばかりの人はタバコを欲しがってました。こちらには何でもこしらえる製造工場のようなところがあって、何でも好きなものがこしらえられるんです。

もっとも、地上の物質のようなものでこしらえるのではありません。エッセンスというかエーテルというか気体というか、とにかく同じものではないけど、タバコに似たようなものがあります。

ボクは吸いたいとは思わないので吸わなかったけど、そいつはそれに飛びついて、4本ばかり吸ってました。今はもう見るのもイヤだと言っています。地上とはまったく味が違うらしいのです。それで次第に欲しくなくなるのです。

こちらへ来たてのころは、いろいろと欲しがるのです。肉を欲しがる人がいますし、強いアルコール類を飲みたがる人もいます。ウィスキーソーダなんかをねだる人もいます。ウソじゃありません。ほんとにこしらえることができるのです。

でも、1、2杯飲んだら、もうそれ以上欲しがらなくなるみたいです。いつまでも飲んべえのままの人がいる話は聞いていますが、ボクはまだ見たことはありません…」このあとオリバー・ロッジの脚註として“とてもユーモラスに述べている”とある。

【3】1888年の夏から冬にかけて、ロンドンの東部地区でおもに売春婦を目当てに殺し、その死体を切り裂くという事件が続発した。“切り裂きジャック”として後に映画にもなっている。犯人は突き止めることができず、正体不明。

【4】Ectoplasm

“抽出された”を意味するギリシャ語のエクトスと“原形質”を意味するプラズマの合成語で、フランスのノーベル賞生理学者シャルル・リシェが命名した。そのリシェやドイツの精神科医シュレンク・ノッチング、さらに英国の物理・化学者ウィリアム・クルックスなどによる本格的な研究の成果をまとめると、ほぼ次のようなものになる。

1、エクトプラズムの現象はエクトプラズムそのものではない。霊媒から出る特殊物質に霊界のある物質を化合させてできあがるもので、それを行なうのは霊界の技術者である。

2、実験中、霊媒の身体のある要素が分解されて、気体となって耳・鼻・口などから体外へ出る。出るとすぐ霊界の物質と化合して、粘着性の液状体に変化する。

3、体外へ出た直後と、それが使用されはじめた時とでは、その硬度に差がある。たとえば物体を浮揚させる場合、その物体に近づくにつれて硬度が増していく。

4、腕のように長く伸びて、中間が肉眼に映じないほど稀薄になっても、そこで途切れているのではない。必ず何ものかによって補充されているのであるが、その“何ものか”は、固体でもなければ液体でもなく、気体でもない。気体よりも一段と柔らかい何ものかである。にもかかわらずガスのように形が崩れることはなく、その安定性はまるで管にきっちりと詰められた液体のようである。

5、その“何ものか”と同じものが物質化霊の形体を支えているものと推察されるが、これをウィリアム・クルックス博士は“サイキック・フォース”と名づけている。

6、すべての出産または発生の過程が暗闇の中で行なわれるように、物質化現象も暗室の中で行なわれる。科学者によれば地球の大気層がもう少し稀薄だったら、地球上に生命が発生することは恐らく不可能だったはずだという。これは生命の発生にとって光線が有害であることを物語るものである。心霊現象が暗室の中で行なわれるのも同じ原理に基づく。

7、物質化されたものは、その大小・形態・種類を問わず、必ず霊媒とつながっている。

8、物質化現象はいわば“再創造”であって、新しいものが創造されるのではない。したがってギリシャ神話に出てくるような半人半獣といった架空のものは物質化できない。

9、物質化して出現した霊の指紋を取ることに成功している。また脈拍を数えることもできた。

10、こうした事実によって、物質化現象とは、霊体と同じものをこしらえるのではなく、霊体そのものの内部と外部にエクトプラズムが充填される現象である。

11、心霊現象は霊界と地上界との協同作業であるが、物理的法則が無視または超越されるようなことはない。たとえば物質化霊の体重が50ポンドである場合には霊媒の体重がきっちり50ポンド減っているといった具合である。

12、物体が浮揚した場合には必ずそれを支えているもの、あるいは吊り下げているものが存在する。その場合、浮揚した物体の重量は霊媒に掛かってくる。物体が30ポンドであれば霊媒の体重が30ポンド増している。その重量が出席者に分散されることもある。

13、エクトプラズムの一部を切り取らせてもらって顕微鏡による観察と化学分析を行なった結果は次の通りである。

○皮膚の円盤状組織、多数。唾液状成分、数種。粘液状の粒状組織、多数。肉組織の微片、多数。チオシアン酸カリの痕跡あり。乾燥重量、1リットルにつき8・60グラム。無機質3グラム。

○無色。やや雲模様。液状(ねばり気あり)。無臭。細胞と唾液の痕跡あり。沈澱物やや白。反応弱アルカリ性。

【5】Summerland

ボーダーランドすなわち死の直後の中間境が各民族によってさまざまな形 – たとえば仏教では“三途の川” – を取るように、その境界を通過したあとにたどり着く環境も、民族によってさまざまに描かれてきた。が、スピリチュアリズムによって、第1部第1章の訳註【27】で指示した通りの構図になっていることが明らかとなってきた。

ここでいうサマーランドは何もかも願いの叶う境涯で、パラダイス(極楽)と呼ばれているのがこれに相当する。ドイルのいうボーダーランドは地球と接した死の直後の境涯で、トウィーデールが描いたイラストの“中間境”そのものとは合致せず、その最下層に位置すると思えばよい。

サマーランドないしはパラダイスは相変らず中間境に属し、本格的な死後の世界ではない。骨休めの一時休憩所のようなところで、全体としてさわやかな青味(ブルー)を帯びていることから、“ブルーアイランド”(青い国)と呼んでいる通信もある。

【6】Johann Zöllner(1834~1882)

ライプチッヒ大学の物理学と天文学の教授で、“ツェルナー現象”で世界的な名声を博していたが、心霊現象の研究に着手したことで非難と嘲笑と迫害を受けた。しかし同時に、研究に使用した霊媒の質の低さのために、天文学の知友であるスキャパレリやフラマリオンたちからも、その説に疑問が投げかけられた。

その反省から晩年には当時の最高の霊媒だったデスペランス夫人を使って25回もの実験を行ない、その成果に満足し、書物にして発表しようとした矢先に他界した。

【7】物質科学の発達は“物的証拠”を絶対視する傾向を生んだのは当然の成り行きであったが、それを心霊現象の科学的研究においても適用しようとすると、ある段階から行き詰まってしまう。心霊現象には物理的なものばかりでなく精神的なものもあるからである。

物理的なものに関してはクローフォード博士やシュレンク・ノッチング博士などが十分にその条件を満たす実験を行なっているが、精神的なもの、とくに霊言や自動書記による通信になると、“証拠性”の意味が違ってくることを知らねばならない。

何しろ影も形もない存在からの通信であるから、たとえ姓名を名のったところで、本当かどうかの判断の決め手がない。そんな時に何よりも確信を与えてくれるのが、当事者しか知らないプライベートな内容の事実とか思い出である。レーモンドの写真の話もそのひとつであるが、もっとドラマチックな例として、事故死した私(訳者)の長兄の場合を紹介しておきたい。

兄は日本の敗戦の翌日、すなわち1945年8月16日に、学徒動員中にトラック事故で15歳で死亡している。疎開先でのことで、家は山を4、5分ばかり登った位置にあり、毎日陸軍のトラックが山すそまで迎えに来る。敗戦の翌日とはいえ、実際にはまだ勝ったのか敗けたのか定かでないので、軍はその日もいつも通りの作業を行なうことにした。

兄はいつもただ弁当だけを持参する毎日だったが、その日の朝、母は何を勘違いしたのか、兄を見送ったあとで、ふと“弁当を持たせるのを忘れた!”と錯覚し、大急ぎでおにぎりをこしらえて、兄を追って山を駆け下りた。

下りきると、すでにそこにトラックが来ていて、ちょうど兄が後尾から大股で乗り込んだところだった。駆け寄った母が、「ヒデちゃん、ホラ、弁当!」と言って差し出すと、兄は、「あるよ」と言って、それを差し上げてみせた。

母は自分の勘違いだったことに気づいたが、食べ盛りのころなので、「ふたつくらい食べられるでしょ。せっかくだから持って行きなさいよ」と言って差し出した。が、兄は、まわりの級友たちの手前、恥ずかしく思ったのであろう。
「いいよ」と言って、受け取ろうとしない。

「まあ持って行きなさいよ」「いいっていったら」

そう言い合っているうちにトラックが出発した。母は仕方なく両手で弁当を持ったまま、兄を見送った。それが今生(こんじょう)の見おさめになるとも知らないで…。事故の報が入ったのはそれから15分ばかりのちだった。ほとんど即死の状態だったという。

それからほぼ10年の歳月が流れて、話は1954年のことになる。私の生涯を決定づけることになる間部詮敦(まなべあきあつ)という霊能者が福山市をはじめて訪れた時、うわさを耳にした母が伺った。

座敷で先生と挨拶をするとすぐに、先生が、「今ここにひとりの青年が見えておりますが、何か手に持っていますね。ほう、弁当だと言っています。お母さんには申しわけないことをしたと言っておられますよ」とおっしゃった。

母はその場に泣き崩れた。間違いなくわが子であることを確信しただけでなく、別れのシーンの自分の最後の姿が、兄の目に焼きついていたことを知ったからである。母にとってこれにまさる“証拠”はなく、それが死後存続を確信する決定的な体験となった。そして、間接的ながら、それが私にも決定的な影響を及ぼした。

「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†■2025年2月26日UP■
「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†
物質界に再降下させられずに済むのはこれ以上なくうれしい事なのですが、残念ながら僕の場合は「反逆の代償」という負の要素がありまして、間違いなく帰幽後に反逆の責任を苦悶と恥辱というカタチで取らされる事になります。この全宇宙は「神の身体」であり【神の因果律】の効果範囲外の世界というモノはこの全宇宙に存在しませんので、人間はひとりの例外もなく自分のおこないに100%自分で責任を取らねばなりません。その言わば「借金返済」ともいうべき人生の負債をすっかり払い終わらなければ上層界に赴く事はできません。僕はそれを知識として知っているのに反逆をやめようとしないのですから、愚かとしか言いようがないのですが、僕にも小我なりに「強行に反逆しなければならない理由」というモノがあっての事なのです。もちろんその小我の理由が愚か、つまり悟れていないという事になるのですが……続きを読む→
「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†■2025年3月5日UP■
「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†
霊性発現(2012年6月)した時点で守護霊様の計画は達成されていたという事なのかも知れない、それで守護霊様がいったん僕の守護の任から外れて、僕を計画外の(より高度な)領域へ到達させるための新たな霊団が組織された。つまり僕が現在やらされている霊的使命遂行は完全に計画外の「サービス残業」なんだから、うまく遂行できなくてもムリもない、元々そんな器の人間ではなかったのだから。といった感じで、僕という人間の程度を知り尽くしている守護霊様ならではの言葉なのではないか…なんて予測したりもするのです。この守護霊様の言葉の中にはもちろん「よくガンバりました」というお褒めの意味も含まれていますが、もちろん「もっとガンバれば今のあなたには想像もつかない高い境涯まで到達できたのに残念でした、しかしそれが現在のあなたという人間の限界点である事を私は十分理解しているので十分合格点」という意味も含まれていると僕は思ったのでした。守護霊様の期待に完全なカタチで答える事ができない自分を情けなく思いますが…続きを読む→
「成長している」霊団が僕を最悪の中に閉じ込める理由がコレなのだそうですが(祈)†■2024年9月11日UP■
「成長している」霊団が僕を最悪の中に閉じ込める理由がコレなのだそうですが(祈)†
僕はずっと「反逆」という表現を用いていますが、これは反逆ではなく正当防衛だ、僕が脱出しようとしているのは人間として至極当然の事だと、かなり本気で思います。理不尽にもほどがあるだろ、全く何の結果にも到達させないつもり、ただ苦しみだけを延々味わわせると言われて誰がそれに従うか?んんん要するに「視点の置きどころ」が僕たち物質界生活者と霊界生活者とでは根本的に違うという事ですね。霊界には時間の概念がありませんし、物質界で学ぶべきを学ばずに下層界でたむろしている大量の低級霊に長年悩まされている事情もありますから、地球圏を経綸している方々としては強姦殺人魔の問題のみならず地球圏が抱えている問題も解決させたいという願望もあるのでしょう。で、悔しいですがこういう風にまとめるしかないでしょう。僕は霊団の仕事の進め方に超超超ムカついています。しかし現在僕を導く仕事をしている「100の光の霊団」のメンバー達も、かつて物質界生活中に現在の僕と同じような目に遭わされてそれを耐え抜いた方々であるという事です。でなければこの仕事を与えられませんので。できない人間にやらせる訳がありませんからね…続きを読む→

WordPress霊関連書籍ヘッダーSEEKING_SERENITY

まずはコチラのホワイトイーグル霊の書籍が無事到着しました、さっそくスキャンを開始しているところですが、もう1冊(こちらはバーバネル氏の小冊子なのですが)到着予定から1週間が経過しても全く到着しないため、問い合わせをおこなっていますが返信はありません。

まぁ営業時間も違いますし返信も1日以上かかるでしょう、海外発送とはこんなモノですが、最悪返金という可能性も出てきます。待つよりどうしようもありませんのでもう少し様子を見てみましょう。

自伝書籍を書いてみたところで脱出にはつながらない、そんな事は分かっているのですが何もせずただ閉じ込められる事を受け入れる訳にはいきませんので「悪あがき」として自伝書籍執筆を決行しているのですが、これが過去のイヤな出来事をひとつひとつ拾って説明しないといけないというトラウマレベルMAXの作業のため、ハッキシ言って原稿を書き切る自信がありません。

しかしどうしても、どうしてもこのままというのがイヤなので何とか作業続行させています。絶望感が本当に恐ろしいレベルです。どうやったらこの精神状態を解消できるんだ。ココまでヒドイ目に遭わされなければならない理由を頼むから説明してくれ。

あんたたち(霊団)は人間じゃない、もしくは地球圏の人間をそのへんのゴミかなんかだと思っている別のカテゴリの生命体か、そういう事でもない限りこのおこないは有り得ない。僕はもうあんたたちを人間的存在ではないとみなしている。

何と脅されようと、何を言われようと反逆を続行するぞ、受け入れる訳ネィだろ、人間の常識を分かってないという事は人間ではないという事だ。全く別の価値観を持った何らかの生命体という事になる。そんなモノの言う事を聞く必要はない。少しでも脱出に近づくために今できる事をやるのです。そうしないと絶望感で押しつぶされる(祈)†
「従ってもらう」恐ろしいインスピレーション、反逆を無に帰せられる可能性(祈)†■2025年1月22日UP■
「従ってもらう」恐ろしいインスピレーション、反逆を無に帰せられる可能性(祈)†
霊団がそのつど僕に書かせてきたブログひとつひとつはしょーもないものだったと思いますが、霊団は大局を見て僕にそれらブログを書かせてきたのであり、その大目的は他でもない、イエス様を総指揮官とした「スピリチュアリズム普及の大事業」の推進に他なりません。ごく初期の頃の無料ブログ時代には「ピーチピチ(佳子)骨肉腫で帰幽イイわぁぁぁ♪」というブログを霊団によって書かされた事もありました。そのブログをお読みになった多くの方々は「おぉぉ!これは正真正銘のヴァカが現れたな、このたきざわ彰人とかいうヤツは完全に頭がイッちゃってるな」と思った事でしょう。そのブログも、それ以外のブログも全て霊団が降らせるインスピレーションに基づいて書いた(書かされた)モノであり、僕だってテキスト撃ちながら「コレは何なんだろうなぁ」と思っていたのですよ。しかしインスピレーションに従わなければ霊性発現した意味が無くなってしまいますので「なんだかなぁ」と思いつつもあのようなブログを連発して書いていたのです。しかしそれらアフォブログのおかげというべきか、僕、たきざわ彰人の存在および「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体は年を追うごとに日本国民に知れ渡っていきました。全ては大計画「イエス様のご意志遂行、スピリチュアリズム普及」のためだったのです…続きを読む→
「行動には動機がある」邪悪の宇宙人の行動の動機が僕にはどうしても分からないのです(祈)†■2024年6月19日UP■
「行動には動機がある」邪悪の宇宙人の行動の動機が僕にはどうしても分からないのです(祈)†
まず罪もない、抵抗する術もない子供たちを次元間移動で拉致している時点でこの宇宙人たちが邪悪である事は明白です。そこに何ら正当化する理由はなく、このおこないをしている宇宙人が「霊格が極めて低い」という事も証明されていると言い切ってイイでしょう。オカルティックな筋によれば邪悪な宇宙人は人類創世の時からずっと地球にちょっかい出し続けて現在に至るそうで、ひたすらに地球人の進歩向上を阻害する事を続けてきたのだそうです。古代の地球人類たちはそれが理解できず、そのトカゲのような姿の邪悪な宇宙人たちを「神」と思い込んでしまったという古代文献の記録も多数あるようです。で、この話も深掘りしません、僕の知識がまだ足りませんので。つまり邪悪の宇宙人たちは年数は分かりませんがシュメール文明だの何だの、イヤそれよりもっと前から、それこそ1億年前とか、そういうレベルで地球にちょっかい出し続けている邪悪な者たちという事になるのですが、ココで僕は分からなくなる、頭が混乱するのです。そこまでして邪悪のおこないを続けたその先に「光」がない事くらい、自分たちの種族の幸福、向上、進化がない事くらい、1億年も生きていれば悟れるはずだろう…続きを読む→

スゴイ分厚いバインダーが届いてビックリ。これはマスターするのに相当時間がかかる、イヤ、100%の理解に到達するのは僕には不可能でしょう。しかし決して安くない費用を払ってセミナーを受講するのですからできる限り体得しないといけません。

しかしこんな事を言ってはいけないのですが、僕は霊的知識を限りなくお勉強してきました。その知識では「神」は自分の子等に啓示を降らせる時はこのような物的手段は使用しないという事です。テスター氏の書籍の中にも、思ってもみないカタチで患者がドッカンドッカンやってくるようになるという記述があります。

霊的仕事をする僕はそのように霊的導きに頼って仕事をしなければならないポジションの人間なのですが、何しろこれは「反逆」の作業となりますので霊団の言う事を聞いている限り僕の心と正反対の状況に閉じ込められる事になりますから、それを打開するためには物的手段に訴えるしかないのです、霊団を脱出のアテにできる訳がありませんからね。

先ほど霊団があからさまに「落ちる」と言ってきました。あぁそぉですか。閉じ込められると上がって脱出すると落ちるってか、そいつぁーおめでたいな。落とすなら落とせ、僕は脱出するぞ。(もっとも脱出できる見込みが恐ろしいほど立たないんですけども)

霊的知識をこれだけ深くお勉強して心の底から理解している僕ですらココまで反逆する、それがどういう意味か分かるか。もう全然あんたたちを信用してないという事なんだよ。この12年は一体何だったんだよ。人の人生を一体何だと思ってやがるんだよ。何かひとつでも結果に到達した仕事があるか。なにもネィだろ。

あんたたちがこの12年でやった事はただひとつ、僕の人生を完全にブチ壊して最悪のところに閉じ込めた、ただそれだけだ。こういう風にして頂いてありがとうございますとかいうセリフを吐く人間がもしいるとしたら、そいつは無感情人間だ。心を持たない奴だ。僕は心がある、だから怒るんだ。当たり前の反応をしてるだけなんだよ。

はぁグチっても脱出にはつながりません「The Great Days of Ephesus」の英文見直しを開始しています。さらに「シルバーバーチの最敬礼」のテキスト見直しも開始しています。さらに自伝書籍の原稿も少し撃っています。反逆するのは勝手ですが、作業してもしても全く脱出という結果に到達できません。

挙げ句の果てに霊格が下がったとか言われる始末、踏んだり蹴ったりですが、そう言われたからといって閉じ込められる事を受け入れる訳がない。そんな事は永久にあり得ない、それを僕に求めている時点で導きの方向性が間違っている、おかしいという事になります。

さぁ今できる事をやりましょう、最後の1秒まで脱出を信じて努力を続けるのです、それ以外にこの絶望感を克服する方法はありません。英語書籍2冊はいつ届くんだ、遅い、遅すぎる。たった今、問い合わせをしました。あーあ、閉じ込められる事を拒否したら落とされるんだそうですよ、そいつぁー傑作だな(祈)†

「ペナルティ」霊団が僕に課すペナルティの意味が大体分かりましたがスゴイ理不尽感(祈)†■2024年7月31日UP■
「ペナルティ」霊団が僕に課すペナルティの意味が大体分かりましたがスゴイ理不尽感(祈)†
僕は「ホワイトイーグル霊の英語書籍の翻訳」をやろうかと考えているのです。ホワイトイーグル霊の書籍はたった数冊しか日本語に翻訳されていませんが、英語の原書がスゴクいっぱいある事を知ったからです。それら原書のほとんどが日本語に翻訳されていませんので、残りの物質界人生をその翻訳に集中しようかなと考え始めているのです。できもしない僕という霊媒の発動を目指すよりよほど現実的な霊的知識普及方法だと思うのです。僕は英語の能力がありませんので「Google翻訳」で日本語に翻訳するつもりですが、僕のこの作業がきっかけで英語のプロの方が僕の帰幽後にホワイトイーグル霊の書籍の日本語版を復刊してくれるかも知れないじゃないですか。この方が霊媒ナンチャラカンチャラと騒ぐよりよほど堅実な使命遂行だと思うのです。もう霊団が僕という霊媒を使うだの使わないだの、そんなモノに関わり合いになるのはウンザリなんですよ。このテキストを撃っている最中も霊団が「ヤメレ」言ってきました。僕の反逆(脱出)の意思が固い事を受けてそう言ってきているのですよ…続きを読む→
「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†■2024年12月18日UP■
「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†
これは僕が語るにはテーマが深すぎますが【神】はこの全宇宙の全事象に配剤しており、全てが神の意思であり、善なるモノはもちろん神の意思ですが、僕たち物質界の人間にはどうしても理解がムズカシイですが「悪」も神の手中にあり、悪さえも神のご意志成就に間接的に活用される、という事を霊的知識でお勉強しています。※「ベールの彼方の生活3巻8章“暗黒界の探訪”」参照。その考えでいけば、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を「まだ活用するつもり」だから温存しているとか、そういう意味でしょうか。そのために僕たち国民がさらに長い年月にわたって苦しむ事になってもその温存が必要だと言いたいのでしょうか。チョト納得がいかないんですけども。ハイ、スノーシューショックから立ち直れない状態でのテキスト撃ちでしたので脈略がなくて申し訳ありませんでした。このへんで切らせて頂きます。何が早いのかがどうしても分かりません、全然遅いだろ、強姦殺人魔がのさばる時代がこれほど長い世紀にわたって続いているのにそれを滅ぼそうとしない霊界側の動きが全然意味が分かりません。地球圏霊界というのは一体どういう組織なのでしょうか…続きを読む→

以上が、きわめてコンパクトな形ではあるが、近代に至って霊界から届けられた通信によって明かされた死後の世界である。これを他愛ない幻想として片づけられるであろうか。どこか自然の原理に反したところがあるであろうか。

むしろ、きわめて自然で、その入手経路に確信が得られた以上は、人類は死後間違いなくそうした道程をたどるものと受け止めてよいのではなかろうか。自然と進化は、突然の断絶を嫌うものなのだ。

技術・文学・音楽その他の才能は脳の産物ではなく、その人間の自我の属性であるからには、死後それを失うということは、その人物の同一性を失うことに等しく、まったく別人となることになる。したがって、個性が存続するということは、そうした才能も存続していることを意味する。

が、たとえ存続しても、それを表現する器官がなくては存在の意味がない。そして表現器官はある程度の“有形”の媒体を必要とするであろうから、死後にもそうした意味での身体を必要とするはずである。そして、身体がある以上、文明人のつつしみ深さから、何らかの“身を包むもの”の必要性を感じるであろう。

また自然な願望と親和力の作用によって、真に愛する者と生活を共にすることになるであろうし、そうなると、地上でいう家屋に相当するものの必要性も考えられる。さらに、精神的な安らぎとプライバシーの必要性は、個別の部屋の存在を想起させる。

かくして、死後の個性存続という事実さえ確立されれば、とくに霊界からの啓示を待つまでもなく、純粋理性と推論とによっておよその生活の構図を描くことができよう。

この“幸せの国”の存在に関するかぎり、われわれが知る世界のどの宗教の来世観よりも、十二分な証明がなされたと考えてよいように思う。

そう言うと、読者の中には、右に述べたようなこまごまとした死後の世界の事情のうちで、どのあたりまでが私自身の想像なのだろうか、また、その概念は、同じように霊界通信に関心をも知識人によってどの程度まで真実として受け入れられているのだろうか、といった疑問を抱く方がおられるであろう。

お答えしよう。右に述べたことは私が入手した厖大な資料をもとに、私自身が結論づけたものであると同時に、その基本路線において、世界各地で地道に、しかし厳格な態度で、宗教的偏見を混じえずに調査・研究した人たちによって、長年にわたって受け入れられてきたものである。証拠資料に関するかぎり、私はこれで必要かつ十分であると考えている。

「2度も神に仕えて働いた」これが強姦殺人魔を滅ぼすつもりがないという意味なのです(祈)†■2023年4月12日UP■
「2度も神に仕えて働いた」これが強姦殺人魔を滅ぼすつもりがないという意味なのです(祈)†
そうそう、シルバーバーチ霊は「苦を苦と思わない段階まで霊格が向上すれば、苦難を味わわされても喜びしか湧き上がってこない」みたいな事を仰っています。さらに「ベールの彼方の生活」にも、上層界の天使たちが下層界の仕事に携わって大いに苦しい状態にさせられているのに笑顔になっているという記述があります。これは帰幽して十分に向上を果たし、俯瞰の視点で全体を眺められるポジションに立つ事ができて初めて到達できる精神状態だと思います。物質界生活中にこの精神状態に到達するのは、頭で知識としては理解する事ができても心の底から納得してそういう心境に到達するのはまず不可能と思われます。中にはそういう聖者のような方もいらっしゃるのかも知れませんが僕はデザインの人間ですのでそれはないです…続きを読む→
今回は霊団のインスピレーションをほぼ全て無視し、僕の心境を語らせて頂きます(祈)†■2024年8月7日UP■
今回は霊団のインスピレーションをほぼ全て無視し、僕の心境を語らせて頂きます(祈)†
これは詳細説明できないのですが、実は霊性発現初期の頃に「隔離フィールド」という霊現象に長らく苦しめられた時期がありました。この時の実際の状況は諸事情がありまして説明できないのですが、どうもこの隔離フィールドの時から現在までが1本の線でつながっているのではないか、僕の人生はこの隔離フィールドからおかしくさせられたのではないか、という気もしているのです。ごめんなさい、これは説明できないのです。僕という霊媒から新規の霊言を降らせたいのなら、いくらでも方法があるはずだろう、サークルメンバーのいるところに僕を移動させる、自動書記で霊言を綴る、できなかったなどとは言わせない、絶対にできるはずだ。コイツらは言ってる事とやってる事が完全に正反対だ。僕がある方向に動くととにかく脅して止めてくる。何の結果にも到達しないようにしているとしか思えない。で、僕は反逆(脱出)などと言っていますが、実際に脱出が実現したとしましょう。そうなると僕は現在の生活より自由に使用できる時間を増やす事ができるようになり、使命遂行に多くの時間を割く事ができるようになり、さらに霊的仲間を求めて外洋に飛び出す事もできるようになります。現在の生活では困窮を極めているためにそれができません…続きを読む→
「ようやく春が訪れます」霊界側の積年の悲願がようやく成就されるという意味ですが(祈)†■2025年1月29日UP■
「ようやく春が訪れます」霊界側の積年の悲願がようやく成就されるという意味ですが(祈)†
現在の霊団はアフォじゃネィかというくらい僕をイジメにイジメ抜こうとしてきますが、この宇宙に偶然はありませんのでもちろんこれにも意味がありまして、物質圏に降下しての霊的知識普及の仕事は苦難と忍耐のレベルがタダ事ではなく、並大抵の忍耐力では務まらないのだそうです。深海(6000mとか8000mとか)で潜水服を着て活動しているダイバーが、もうひとりのダイバーに潜水服越しに話しかける、霊界の人間が物質界の人間に語りかける事はそれくらいむずかしく忍耐がいる事なのだそうです。何しろ異なる次元間にあんなシチメンドクサイ橋、こんなシチメンドクサイ橋をかけて波長の下降操作をやらねばなりませんので、それが不愉快でならないのでしょう。つまり現在霊団が僕をイジメまくっているのは、帰幽直後からその潜水服をやらせるためなのではないかと、つまり猛烈にストレスのかかる仕事をやらせるために僕の精神力を鍛え続けていると、そういう意味なのではないかとイヤな予測をしているのです。本気の全力でお断りしたいんですけども。その対価として祝福だの何だのと言ってくるのではないか、と考えると少しこのインスピレーションの意味も納得できたりできなかったり…続きを読む→

まず、現在注文中の英語書籍2冊中1冊がほぼ1週間遅れで明日到着予定です。遅すぎて猛烈にウンザリさせられますが、残念ながら英語書籍の入手は今後も続くと思われますので(ホワイトイーグル霊の書籍がたくさんありますので)まだまだ英文見直しの地獄が続く事になります。

そしてようやく「The Scripts of Cleophas」英文見直し終了中、とても目視でチェックなどできませんのでGoogleドキュメントでスペルチェックして、それからGoogle翻訳にかけて全文UPとなります。この苦しい作業をどれだけやっても全く脱出につながらないというこの絶望感をどうやったら心から取り除けるのでしょう。使命遂行をやめる以外に方法はないようです。

止まらず「The Great Days of Ephesus」の英文見直しも開始します。これら書籍を入手するのに多大な努力を払っていますので「買っておいてやらないのはおかしいだろう」という事になってしまいますので。

で、以前「トリカブトちゃん作戦」と言っていたモノを今年も実行します。手元にタネがありますのでそれを植えて咲く事を祈ります。咲いたら根から液を抽出して小ビンに保存します。これが霊団に対する「エース」のカードの役目を果たす、という計画なのですがまだ成功していません。2年目に突入させます。

自伝書籍の原稿執筆をやる時間が全然取れません。が、今回はやるしかない状況ですので何とかムリヤリテキストを撃つつもりです。どこまでも地獄が続く。この人生は一体何なのか(祈)†

「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†■2024年11月13日UP■
「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†
1億歩譲ってサークルメンバー問題が解決されて僕という霊媒から新規の霊言を降らせる事ができたとして、僕はもちろんそれを書籍化、流通、拡散させるつもりでいますが、僕がそこまでやったとしても「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はホッポラカシにするつもりなのか。奴隷の女の子を見殺しにするつもりなのか。この矛盾、理不尽はどう釈明するつもりなのだろうか。分からない、分からない、地球圏霊界の人間の頭の中は一体どうなっているのだろうか。できもしない事(僕を霊言霊媒として使用する)をやるやる言い続けてくる、やらねばならない事(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡および奴隷の女の子の救出)は一向にやろうとしない。考えれば考えるほど地球圏霊界に対して興味がなくなっていくのです。組織としておかしい。間違いなく不可能だと断言できますが、それでも帰幽後に地球圏を離れたいという願望が湧き上がってくるのです。地球圏を離れるっていうけど、どこに行くつもり?行くトコなんてないよ、そう言われるのがオチですが。地球圏霊界というのはそんなに強姦殺人魔が大切なのか。そこまでして守り通そうとしてくるのか。もう地球圏霊界の事が分からない…続きを読む→
「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†■2024年2月7日UP■
「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†
コイツらが僕を憎もうが憎むまいが、奴隷の女の子を信じられない人数、強姦殺人しまくって遊んできたコイツらは「神の因果律」によって自動的機械的に帰幽後、暗黒の底の底に落ちていく事になります。そこに僕の裁量などありません。自分のおこないによって自分を地獄に落としている、ただそれだけの事です。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは自分たちが1番偉いと本気で信じ込んでいます、この宇宙、上には上がいる事を全く理解できません、物質界生活中、生まれてから死ぬまでワガママ放題、自分の全人生をウソで塗り固め、国民を虐げて私腹を肥やし続けてきた奴らですから人格が全く形成されていません、幼稚極まるガキという事です。そんな奴らが反省などできる訳がありませんからいつまでもどこまでも暗黒の底の底でのたうち回りながら僕に対する憎しみを燃やし続ける事になるでしょう。しかしその憎しみの念は上層界で進歩向上の生活を送る僕には全く届きません。霊界は思念フィルタリングという機能がありますので下層界の邪念は上層界に届かないのです。(※「ベールの彼方の生活2巻」7章 天界の高地 3 霊界の情報処理センター 参照)…続きを読む→

来週から“あるセミナー”を受講しますので、その内容が脱出のヒントになって欲しいと思っていますが、さんざんお勉強して「コリャ脱出には役に立ちそうもない知識だった」って事になったら僕はもうその絶望感に耐えられる自信がないので、そのセミナーの内容に過度に期待せずに、いま自分にできる事をしっかりおこなう事で何とか絶望感を減らそうとしています。

まずは霊関連書籍のテキスト化を続行させつつ(いつか復刊できると信じての作業です、コレもモノスンゴイ絶望感)書き切る自信がないですが自伝書籍の原稿とにらめっこを開始しています。思い出したくもないイヤな思い出をひとつひとつほじくり返して説明しなければいけない超トラウマ級の作業となるため、自伝として完成させる自信がないのです。

しかしもうそんな事言ってられない、今できる事をやる以外に脱出実現の道はない、何しろ霊団のチカラの方が上ですので、何もせずにいたら一生閉じ込められる事が完全決定となってしまうのです。とにかく脱出のための悪あがきをしなければなりません。

で、奇跡的に自伝の原稿を書き切る事ができたとしましょう。そうなればあとはAffinityPublisher上での作業となりますから出版そのものはできる事になります。で、販路拡大という事で「英語版」の書籍も制作するつもりでいるのです。ま、実現確率は相当低いでしょうが、いま自分に考え得る事、できる事は何でもやる、という事です。

んんん、どうやったら、どうやったらこの絶望感を心から拭い去る事ができるんだ。閉じ込められる事を自ら受け入れろだと、宇宙最大級の寝言をいってるんじゃネィよ、死んでもそんな事ある訳ネィだろ。最後の1秒まで脱出をあきらめないぞ。しかし、恐るべき、恐るべき絶望感(祈)†

「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†■2025年3月5日UP■
「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†
霊性発現(2012年6月)した時点で守護霊様の計画は達成されていたという事なのかも知れない、それで守護霊様がいったん僕の守護の任から外れて、僕を計画外の(より高度な)領域へ到達させるための新たな霊団が組織された。つまり僕が現在やらされている霊的使命遂行は完全に計画外の「サービス残業」なんだから、うまく遂行できなくてもムリもない、元々そんな器の人間ではなかったのだから。といった感じで、僕という人間の程度を知り尽くしている守護霊様ならではの言葉なのではないか…なんて予測したりもするのです。この守護霊様の言葉の中にはもちろん「よくガンバりました」というお褒めの意味も含まれていますが、もちろん「もっとガンバれば今のあなたには想像もつかない高い境涯まで到達できたのに残念でした、しかしそれが現在のあなたという人間の限界点である事を私は十分理解しているので十分合格点」という意味も含まれていると僕は思ったのでした。守護霊様の期待に完全なカタチで答える事ができない自分を情けなく思いますが…続きを読む→

250305あなたは私の誇りよ

設計図はとっくに完成していたのですがどうにも着手できずにいた「自伝書籍執筆」を、今度こそ開始しようとしていますが、霊団の降らせるインスピレーションのムカつき度合いがタダ事ではありません。まずは少ないインスピレーションをこのように羅列してみますが↓

霊団はもう何もするつもりがない、僕を閉じ込める事だけに全力を投入しています。あんたたちの仕事って一体何なのか。物質界の問題も邪悪もホッポラカシ、そんな仕事ぶりであんたたちは向上できるのか、そいつぁーごたいそうなこって。何とか説明してみましょう、あとの作業が控えていますので。

知って欲しい オススメはしません 待ちなさい 失敗 地球を守って 自己満足

250305待ちなさい

「知って欲しい」これは僕がもしかしてあるところ(日本の中心)に行く事になったとしたらどれほど危険か、それを知って欲しいという意味なのですが、霊団は霊性発現初期の頃からずっとこういう事を言い続けていますが、ひとつたりともその通りになった事がないじゃないですか。

この手のインスピレーションを受け取る時の僕の「シラケた気持ち」が皆さまにご理解頂けるでしょうか。「なぁにを寝言をいってやがるのか」となるのです。

「オススメはしません」コレも上記インスピレーションと同じで「日本の中心に行くのはオススメしない」という意味なのですが、そんな事になりやしネィよ、何を寝言をいってやがるのか、となるのです。

ただひとつ、霊団がココまで言ってくるのは、行った先に危険が待ち受けているという意味だけでなく、帰幽後の霊界生活での進歩向上が阻害されるのでオススメしない、という意味の方が大きいという事なのです。

確かに物質界での生活など永遠の人生の中のホンの一時期の出来事でしかなく(人間に死はありません、霊界で永遠の向上の人生を送るんですよ)帰幽後の人生を見据えて生きねばならないのですが、もし(そんな事にはなりませんが)僕が日本の中心に行ったとすると、そこには僕の帰幽後の進歩向上を阻害するものが待ち受けているという事を霊団は言っているのです。そしてそれはチョトこの場で皆さまにお話できない性質もモノなのです。

「待ちなさい」これも上記と同じ理由で「日本の中心に行くのヤメレ」という意味のようなのですが、もうひとつ「反逆ヤメレ」こちらの意味でどうやら降らせてきたインスピレーションのようです。ちょうどこのインスピレーションが降ってきた時、僕は「自伝書籍執筆」をほぼ心に決めて、具体的にどういう風に原稿を書いていくかを考えていた時だったのです。

自伝書くのヤメレ、もっと言うと僕はその自伝を脱出目的で書こうとしてますから「脱出ヤメレ」と言っているのかも知れません。自分でこんな事言いたくないのですが、自伝を書いて出版までこぎつけたところで脱出にはつながらネィよ、心配する必要はネィよ、と思ってしまいます。悲しくなりますが…。

「失敗」これは霊団が僕を導く方向性が失敗だったという意味で、これは僕も大賛成です。僕の側には何も落ち度はない、霊団の仕事の進め方が100%悪い、と、さすがに僕もここまでは言うつもりはありません。僕の謙虚が足りなかった事も仕事の進行の阻害になった事と思います。

しかし仕事の本体は霊団です。原因の比率では絶対に霊団の責任の方が大きいと僕は思っています。とにかくあんたたちは僕の人生を破壊しすぎた。霊性発現当時の僕は現在よりはるかに謙虚だった。その僕の謙虚は時の経過と共にどんどん怒りへと変わっていった。

本当に「導きのプロ、守護霊様を見習えよ」と言いたいのです。僕が興味を抱く方向にうまく導いていって霊性発現まで到達させた守護霊様のやり方は本当に絶妙だった。それが「100の光の霊団」の管轄に切り替わってから全ての歯車が狂った。

僕は決して比喩でも何でもなく本気で帰幽後に地球圏霊界を離れたいと思っているのです、それくらい霊団の仕事の進め方に怒り憎しみの感情を抱いているという事です。霊団の仕事の進め方は本当に大失敗だったと言ってイイでしょう。

「地球を守って」これは何でしょうか、よく意味が分からないんですけども。自分たちの仕事の失敗をゴマかしている言葉のようにも聞こえますが。僕を最悪の中に閉じ込める事しか考えていないのに、この僕の人生のどこに「地球を守る要素」があるのでしょうか。サッパリ意味が分かりません。

「自己満足」これは悔しいですが霊団の言っている事はもっともで、要するに僕が脱出脱出言っているのが小我の欲求であり、霊的使命遂行者は本当なら小我を滅却して自己犠牲の精神を発揮し、大我、崇高な目的のために(あえて端的に言えば「神のご意志を遂行するために自分を捨てて」)生きなければならないという事ですね。

僕もできればそういう風になりたかったですが、ココまで人生を破壊されてそれでも導きに従うという事がどうしてもできません。仕事を前進させたいならもう少しこの破壊した人生を立て直してくれよ、でなければとても続けられネィよ。コッチ(物質界)はあんたたち霊界生活者と違って現実に切羽詰まった問題があるんだよ。何の問題もなく暮らしていけるあんたたちとは事情が違うんだよ。

まぁつまり僕が悟れていないという事になるのですが、もうそれでイイよ、そんな事より脱出が最優先だ、これが僕の本音なのです。もうあんたたちのやり方にはとてもついていけん。脱出だけは死んでも達成させるぞ、脱出が完了するまで絶対この意思は曲げないぞ。僕がココまで強固な精神状態になったのはあんたたちのやり方がヒドすぎたからなんだよ。

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香世子さん正装

これは幽体離脱時映像だったのですが、ブログで何度も書いています、アナログ絵でもたびたび登場させている、僕の小学生時代の友達の「香世子さん」が正装で登場するという内容でした。最近書いている香世子さんの絵より、霊性発現初期の頃に描いた(髪を分けている)絵の方が本来の香世子さんに近いです。

どういう意図なのかがよく分からないのですが、香世子さんが独断で僕にメッセージを降らせる事はたぶんできない、霊団の了承を得なければ僕に働きかける事はできないと予測されますので、今回の香世子さんの映像も霊団の意図を受けて香世子さんが演じた映像と見るのが妥当ではないでしょうか。

で、たぶん、僕が帰幽後に地球圏霊界を離れたいと公言している事を受けて、それを思いとどまらせるという意味でこういう映像を霊団が降らせてきたのではないか、と予測してみたりしますが詳細は分かりません。登場してくれた香世子さんには感謝なのですがその裏に霊団の意図が見え隠れしていてどうも釈然としません。

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似てるんでちょっと

コレも意味が分からないインスピレーションなのですが、たぶん以前霊団が降らせてきたコチラのインスピレーション↓

240918ペテロと同じ

「ペテロと同じ」これと同じ意味で降らせてきたのではないでしょうか。要するに「反逆」の事を言っているのでしょう。

僕は聖書は生まれて1度も読んだ事もなく今後も永久に読むつもりはありませんのでペテロの事はあまり詳しく知らないのですが、処刑直前のイエス様に反逆したペテロと僕の現在の状況が似ていると、たぶんそういう意味で言っているものと思われます。

で、そう言われても僕の脱出の意思に一切変更はありません。脱出が完了するまで脱出の努力を続けます。霊団がそれを妨害していますから物質界生活中に脱出が実現しない可能性が大ですが、それでも僕は脱出に向けて全力を尽くします。それが僕の霊団への反抗心、小我の反抗心という事になります。

本当に心の底からムカついているのでココまで反逆するのです。もう霊団が口だけで何と言ってこようが僕の意思は絶対に変えられません。僕の反逆をやめさせたいなら脱出を完了させろ、でなければ僕は絶対にあんたたちの導きには従わない、そういう心境なのです。

「お前の行動に制限を加えていたんだ」この最悪人生は霊団主導でやらされているという事です(祈)†■2024年9月18日UP■
「お前の行動に制限を加えていたんだ」この最悪人生は霊団主導でやらされているという事です(祈)†
コレは「ペナルティの内容」という事でイイと思います。確かにこの数年、僕は脱出しようとしてありとあらゆるアクションを起こしてきましたが、成功確率0%、信じられない事に何ひとつ上手く行っていません。明らかに脅しと受け取れるインスピレーションを多数受け取り、泣く泣く脱出の試みを頓挫させられた事が何度あったか知れません。そこまでして閉じ込めてくるのが僕には異常と思えてならず「そのパワーを物質界の邪悪の滅亡に使えよ」と言いたくて仕方ありませんでした。使命遂行開始初期の頃、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を僕に果てしなく怒涛に教えてきて、ももちゃんを筆頭とした奴隷の女の子の存在も猛烈に教えてきました。僕はその導きに従って天皇一族の邪悪の正体を徹底的に情報拡散してきた訳ですが、あるところから霊団が全く正反対の行動をとり始めます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を全く滅ぼすつもりがない、奴隷の女の子に関してはまるっきり助けるつもりがない、見殺しにするつもりであるとハッキリ言ってきて、僕は耳を疑う事になります…続きを読む→

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一生くじけなくする

これが宇宙最大級に最悪の意味で、要するに僕を閉じ込め続けるという霊団側の意思表明とも受け取れるインスピレーションなのです。

イヤ、霊団の真意は「物質界生活中にできる限りキミを鍛えてあげるから感謝しなさい」という事だと思うのですが、「鍛える」つまり「閉じ込め続ける」という意味ですので、それで僕は全く受け入れる気になれないのです。

霊団が言いたいのはたぶんこういう事です「アキトくんが脱出をあきらめて現状にとどまる事を自ら選択すれば状況は変わる、脱出しようとする限り閉じ込める事になる」という意味だと予測されます(そう受け取れるニュアンスの事を追加で言われていますので…説明する気に全くなれないので無視していますが)

で、その霊団の意思を受けての僕の回答は「閉じ込められる事を永遠に拒否する、死んでも脱出してみせる」となりますので、霊団も強硬姿勢、僕も強硬姿勢で双方に妥協点がありませんので、そうなるとチカラ関係は霊団の方が圧倒的に上ですから僕が負ける決定となり、それで最悪と言っているのです。

「たきざわさん、あなたの言っている事が真実だとするならば、霊団の言う通りに閉じ込められる事を心で受け入れれば脱出させてもらえるんじゃないですか」と思われる方がいらっしゃるかも知れません。僕の回答は「断固拒否、死んでも受け入れるつもりはない」という事になります。

あなたはものわかりが悪いですね、はい、おっしゃる通りですが、僕もこの精神状態に至るまでのヒドイ経緯がありますので、愚かだと知っていてもどうしても霊団の導きの方向性を受け入れる事ができないのです。

コレで僕の残された物質界生活が最悪になるだけでなく、帰幽後の未来も最悪になる事が決定的となり、もう夢も希望もないという心境ですが、それでも反逆し続ける僕は相当の愚か者だと皆さまも思っておられる事でしょう。全くおっしゃる通りです。

「味わいなさい」今の場所よりもっとヒドイ目を味わいなさいという意味、だからなぜ(祈)†■2024年11月6日UP■
「味わいなさい」今の場所よりもっとヒドイ目を味わいなさいという意味、だからなぜ(祈)†
僕は霊的知識が頭に入っていますからエリヤ氏、モーセ氏の偉大さも知っていますし、このふたりに使われるという事がどれほどの霊的栄光であるかも理解しています。しかしあの最悪の場所にいる方々がそれを理解出来る訳がないじゃないですか、そもそも霊的知識が頭に入っていないのですから。つまりサークルメンバーにはなり得ないという事です。なのに全力で僕を閉じ込めようとしてくる、そこが矛盾しているので僕は「これはイジメだ」と公言するまでになっているのです。エリヤ氏、モーセ氏という大偉人が僕という霊の道具を介して霊言を降らせようとしている、それが実現したらもちろん素晴らしい事であり僕もそうなったら嬉しいのですが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はやはりホッポラカシか。物質界の邪悪には一切手を触れず、強姦殺人され続けている奴隷の女の子はひとりたりとも助けようとせず、僕という霊媒を介して人類を救う霊言を語る。幼い女の子ひとり救おうともしない人間が人類を救うと豪語する、皆さま、何かがおかしいと思いませんか。僕がこの霊団の話を信じない根本にはこういう想いがあるのです…続きを読む→

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あなたは私の誇りよ

250305あなたは私の誇りよ

ハイ、最後にこちらのインスピレーション「あなたは私の誇りよの説明をして終わりとさせて頂きますが、これは守護霊様から僕に向けられた言葉と理解して間違いないと思います。

霊界にウソは存在しません、ウソなどついてもすぐバレますし相手の本心も手に取るように分かります。(※もっともこれはある程度上層界に到達した人間の話であって、下層界の人間は能力が大きく制限されていますので相手の心を見抜く事はできません)

ですので守護霊様がウソを言う訳がありませんので、僕に向けられたこの言葉はその通りの意味に受け取ってイイと思います。ただし、もちろん守護霊様も霊団と同じ事を考えているに決まっています、僕の小我に迎合する訳がありませんので、その意味の裏側を見ないと真の理解には到達できません。

僕はこの守護霊様の言葉をこのように理解しました。

そもそも僕はこのような霊的使命遂行をする人間として選ばれて物質界に降下した人間ではありません。たぶん個人的向上目的(もしくは解消すべきカルマを抱えて)絵の才能を賦与されて降下しただけの、単なる少年だったのです。断じて使命遂行者として降下した人間ではありません。

しかし、守護霊様の導きがあまりにもウマすぎて、僕はアレヨアレヨという間に「霊性発現」に到達してしまいます。そして過去ブログ「守護霊様が大ピンチ」
「守護霊様が大ピンチ」何も知らない人間が守護霊様を侮辱するのだそうです(祈)†■2022年4月20日UP■
「守護霊様が大ピンチ」何も知らない人間が守護霊様を侮辱するのだそうです(祈)†
あなたの愛する男性、女性は性格の優しい、正しい行いをする、あなたにとって愛すべき人物だとします。あなたはそれを長い年月にわたって共に生活してきた事によって知っており、その人物を愛するに至っています。また、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の、これまで歩んできた苦難の道のり、獲得してきた知識と叡智の深さ、経験から導き出される慈愛の態度を、これまでのお付き合いによって認識しており、あなたはその師に対して深い尊敬の念を覚えるに至っています。しかし、あなたの愛する人物、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の人格、性格、人となり、これまでの苦難の道程を全く理解していない赤の他人が、何も知らない分際であてずっぽうで「こいつはこういう最低の人間だ、こいつは頭の悪い、おかしな奴だ」と言いふらしたとしましょう。皆さまはそれをどのように受け止められますか…続きを読む→

この中の「十字聖団体」の部分で説明していますように、幽体離脱時に十字聖団体代表の女性と強引に握手させられて使命遂行をやらされるハメになってしまったのですが、その時にその僕の様子を守護霊様が泣いて喜んで横でご覧になっていた、という事がありました。

この守護霊様の涙の中に「真実」が隠されていると思うのです。つまり僕は元々霊的使命遂行などという重要極まる仕事を任されるような人間ではなかったのに、それを任されるほどに成長してくれた、それを守護霊様は泣いて喜んで下さった訳です。

つまり逆の言い方をすれば「元々こんな重要な仕事をする資格がなかった人間なんだから、仕事をうまく遂行できなくても別に驚く事ではない」と言えると思います。

つまり守護霊様の「あなたは私の誇りよ」という言葉は「あなたは現時点で十分当初の向上目的を突破しているので、現在の反逆が裏目に出てその先の境涯に到達できなかったとしても、そもそもそんな高いところに到達するという人生目標ではなかった事を考えれば十分成功の人生だったと言える」みたいな感じなのではないか。

守護霊様は僕より僕の事をご存じです。過去このような絵も描いていますが↓

つまり守護霊様からしてみれば、僕の人間としての力量を僕以上に分かっているので、現在「100の光の霊団」が僕に対して徹底的にイジメイヤガラセをしていますが(向上させるための試練という意味ですよ)その試練は元々僕が受ける必要もなかった追加試練であり、その試練を僕が突破、克服できなくても守護霊様からしてみれば特に驚く事ではない。

そもそも僕を守護する任を与えられた守護霊様の計画の中には僕をそこまで高い境涯に到達させるという考えはなかったのだから。霊性発現(2012年6月)した時点で守護霊様の計画は達成されていたという事なのかも知れない、それで守護霊様がいったん僕の守護の任から外れて、僕を計画外の(より高度な)領域へ到達させるための新たな霊団が組織された。

つまり僕が現在やらされている霊的使命遂行は完全に計画外の「サービス残業」なんだから、うまく遂行できなくてもムリもない、元々そんな器の人間ではなかったのだから。といった感じで、僕という人間の程度を知り尽くしている守護霊様ならではの言葉なのではないか…なんて予測したりもするのです。

この守護霊様の言葉の中にはもちろん「よくガンバりました」というお褒めの意味も含まれていますが、もちろん「もっとガンバれば今のあなたには想像もつかない高い境涯まで到達できたのに残念でした、しかしそれが現在のあなたという人間の限界点である事を私は十分理解しているので十分合格点」という意味も含まれていると僕は思ったのでした。

守護霊様の期待に完全なカタチで答える事ができない自分を情けなく思いますが、しかし頭ではこのように理解してもどうしても現在の霊団のやり口を認める気になれません。こんな単純な言い方では表現が足りないのでしょうが「ソリが合わない」とでもいうのでしょうか。このイジメ前提の霊団のやり方が僕はどうしても受け入れられません。

ハイ、守護霊様からのお褒めの言葉、のように聞こえるがその奥には僕というお子ちゃまの限界を知った守護霊様からのあきらめの言葉、とも意味を受け取れそうな、嬉しいような悲しいようなインスピレーションを紹介させて頂きました。

もちろん守護霊様だって、僕が現在の試練さえも突破して当初の守護霊様の計画よりはるかに高い境涯まで到達して欲しいと思っているに決まっています。それがひいては自分の向上、もっと言うと類魂全体の向上に寄与する事につながるのですから。ときどき霊団がありがとうありがとう言ってくるのはそういう意味もあるのかも知れません。

しかし、僕を閉じ込める事しか考えていない、さらには「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させるつもりが全くない、奴隷の女の子たちを完全に見殺しにするとハッキリ言ってきている(実は今回削除したインスピレーションの中に同じ意味のものが含まれていました)この霊団の導きにこれ以上従い続ける自信がありません。

あまりにも結果に到達しなさすぎる、あまりにもイジメの度がヒドすぎる、あまりにも本人の自由意思を無視しすぎる、もうどうやっても受け入れられないのです。ムリ、とにかくムリ、僕は脱出に全力をかけます。
霊団、僕の事を悪く言うなら何とでも言ってくれ、もうあんたたちにはついてゆけぬ。使命遂行そのものをやめる事すら僕は視野に入れている。あんたたちがまるっきりやる気ゼロなんだからこれ以上続けても意味ネィだろと思うからです。とにかく脱出は一生あきらめないぞ、あんたたちの仕事の進め方は絶対に間違っている(祈)†

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「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†■2025年2月26日UP■
「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†
物質界に再降下させられずに済むのはこれ以上なくうれしい事なのですが、残念ながら僕の場合は「反逆の代償」という負の要素がありまして、間違いなく帰幽後に反逆の責任を苦悶と恥辱というカタチで取らされる事になります。この全宇宙は「神の身体」であり【神の因果律】の効果範囲外の世界というモノはこの全宇宙に存在しませんので、人間はひとりの例外もなく自分のおこないに100%自分で責任を取らねばなりません。その言わば「借金返済」ともいうべき人生の負債をすっかり払い終わらなければ上層界に赴く事はできません。僕はそれを知識として知っているのに反逆をやめようとしないのですから、愚かとしか言いようがないのですが、僕にも小我なりに「強行に反逆しなければならない理由」というモノがあっての事なのです。もちろんその小我の理由が愚か、つまり悟れていないという事になるのですが……続きを読む→
「死ぬなコリャ」なんだ?殺されるところに行かせるつもりか?もうあきらめたか?(祈)†■2025年2月19日UP■
「死ぬなコリャ」なんだ?殺されるところに行かせるつもりか?もうあきらめたか?(祈)†
何しろ反逆の度がヒドイですし、シャレじゃなく本気で地球圏霊界を離れたいと切望していますから、そんな人間が帰幽後も仕事の核を担う存在として重宝される訳がありませんよね。「ポイッ」ってされるに決まってます。僕は帰幽後、アブラハムのように誰からも顧(かえり)みられない相当残念な状態になるのではないでしょうか。だったら、どうせ最悪人生が待ってるんだったら殺されても何でもイイからやるべき事をやった方がイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。僕などという反逆者を帰幽後も仕事の道具の中核として使う事はないだろう、なら、今までどの霊能者に頼んでもやってくれなかった仕事をドッカーンとやらせて一気に帰幽させて、あとはどうとでも好きにしなさい、キミの仕事は終わったよ、みたいにすればイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。もう最悪、物質界生活時も最悪、帰幽後の霊界生活も最悪、もう夢も希望もないという感じです。本当に返す返すも霊的仕事を遂行するというのは、これほどまで不愉快をやらされるものなのかと驚きを隠せません。イジメの度がヒドすぎる…続きを読む→
「アチコチ手を回しすぎた」僕への導きが度を越していたという意味、当たり前だろ(祈)†■2025年2月12日UP■
「アチコチ手を回しすぎた」僕への導きが度を越していたという意味、当たり前だろ(祈)†
かのシルバーバーチ霊の霊媒として60年もの長きにわたり霊言を降らせ続けた「ミスタースピリチュアリズム」とまで呼ばれるモーリス・バーバネル氏は世界的に知られた偉人中の偉人と言ってイイでしょう。まさに霊媒として前人未到の大成功を収めた大功労者と言えると思います。そのバーバネル氏が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるという話がもし真実だとしましょう。そうなるともちろんバーバネル氏の物質界時代の「大成功体験」が仕事の進め方に少なからず影響を及ぼすと思うのです。これは皆さまも想像に難くないのではないでしょうか。自分の時はこうだった、ああだった、だからアキトくんでもこうする、ああすると、当然そういう思考回路が働くと思うのです。霊団およびバーバネル氏は「物質界生活者の陳腐な想像からくる戯言」と一蹴するでしょうが、人間というのは死んで肉体を脱いでも性格には一切変更はありません。物質界生活によって培った性格、人格をそのまま携えて霊界生活に入ります。霊界生活に突入して物質界時代には知り得なかったたくさんの事を新たに学んでより視野が広がりますので物質界時代そのままの思考回路という訳ではないでしょうが、人間の本性はそうそう変わるモノではないと思います。バーバネル氏が僕を導くその手法にはやはりバーバネル氏の性格が反映されていると思います…続きを読む→
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†■2025年2月5日UP■
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†
スピリチュアリズム勃興から現在まで、膨大な霊的知識が物質界にもたらされてきました、それらを読み返すだけでも十分すぎるほど霊的知識を獲得する事ができます。そして今、霊団が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるとして、以前のスピリチュアリズム勃興時代と同レベルの霊言を降らせるというのはチョト考えにくいと普通思うのではないでしょうか。僕という霊媒を機能させるのであれば、スピリチュアリズム勃興時よりも1歩2歩進んだ内容を降らせようと考えるのがもっとも自然ではないでしょうか。その進んだ内容の霊言を降らせるためには霊媒の精神状態、霊格も進んでいなければならないのは言うまでもありません。精神的に未熟な霊媒から高等な霊言を降らせる事ができるでしょうか、できる訳がありません。「霊訓」を降らせた霊媒モーゼス氏を見ればそれは1発で分かります。モーゼス氏は高潔の極みのような人物でした。だからこそあれほどの高等な霊言を降らせる事ができたのです。で、霊団がどこまで考えているのかは知りませんが、僕という霊媒を使用するにあたり、考えられる限り僕の精神状態を鍛えて霊格を高めて、降らせる霊言のレベルを上げようとしているのではないか、と考えれば霊団が異常なまでに僕を閉じ込めようとしている理由がギリ分からなくもない、という事になるのですが、やらされている僕はたまったモノではありません…続きを読む→

富士周辺アタック616プロセス実行

長文にはなりませんがかろうじてテキスト撃ってます。しかし、もう何もするつもりがない、人の人生をブチ壊して最悪の中に閉じ込める事しか頭にないこの霊団とかいうヤツらの言う事を、これ以上聞き続ける必要があるのだろうかと、根本的疑問が湧いてきます。

もうコイツらの降らせるインスピレーションを完全に無視して脱出に全力を傾けた方がイイのではないか、それが自分の心を守る最良の方法ではないか。コイツらの言う事を聞いている限り永久にこの怒り憎しみの感情から抜け出す事はできません。コイツらが僕の心に沿った事を言ってくる訳がありません、正反対の事しか言ってこないのは決定的ですので。

先ほどテキスト撃っている最中にさらに追加で絶望的な事を言われました。それはメモする気にもなれないので完全に無視しました。今後同じ事を言われても無視し続けます。一切取り合うつもりはありません。

脱出が達成されるまで、最後の1秒まで、イヤ帰幽後の霊界人生でも継続して反逆を続行する、そう言いたくなるくらい僕は霊団の仕事の進め方に怒っているのです。もうこの長文ブログもやめてしまってもイイのではないかと思ったりもしますがまずは撃ち切りましょう。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†