まずは昨日の先生(富士山)撮影画像をUPですが、そろそろ撮影エリアを変更しようかなと考え始めているところです。で、とにかく恐るべき絶望感に襲われていましてとてもこの精神状態では生きていけそうもない状態なのですが、霊団は完全に僕の心を無視して強硬策に転じる可能性があります。

それをやったら僕の謙虚は完全に崩れるぞ、それでもイイならやれ、シャレとか強がりとか、そういうレベルじゃなく本当に帰幽後、地球圏霊界を離れる事になるぞ。もっとも霊団にとっては僕が離れたところで別に痛くもかゆくもない、ただ残念なお子ちゃまが別のところに出ていっただけという事になるのですが。道具なら他にいくらでもありますからね。

イヤでどうしようもないテキストを撃ちはじめますが、僕のイヤがり具合、霊団に対して抱いている怒り憎しみの念はもはやただ事ではないレベルになっていまして、この負の感情を心から払いのけるためにも何としても脱出を完了させねばなりません。こんな心のままで生き続けるのは死んでも拒否する(祈)†

今日はスタート地点からすでに風があってかなり寒い、これは標高を上げたら相当キビシイ事になる、最悪全然撮影できずに戻ってくる事もあるかも知れないと思いつつスタート。

気温はどんどん下がって行き、雪山ではない、2000m未満の山なのに-10℃に達する、しかも風もある、コレは相当キビシイ。身体の保温は大丈夫ですが手指足指はかなり冷えてくる。どうしようかなぁと迷いつつもその標高にとどまって撮影を続行します。

防水コンデジを予備電池含めてフル充電してムービー撮影用に持って行ったのですが、フル充電なのに「電池残量がありません」となって撮影できず。ちなみに今部屋の中で電源を入れるとちゃんと起動するのです。つまり低温で動かなかったという事です。これでは2サイト用にムービー素材を撮りためるというアイデアも実行できません困りました。

さぁ霊団が絶望的インスピレーションを降らせてきています、なぜこんなモノを説明するテキストを撃たねばならないのでしょうか。いつまで自分の意に反するテキストを撃ち続ければこの地獄は終了するというのでしょうか。

もう頭の中は脱出を完了させる事でイッパイイッパイですが霊団はとにかく阻止しようとしてきます。そこまで阻止する理由がもはや意味不明なんですけど。チョト足回りのダメージがスゴイのでまずは回復に集中させて頂きます。今日の撮影画像のUPは明日(祈)†

僕は元々絵描き(マンガ家でしたのでストーリー構築能力もあります)ですので「ペルソナ」は描けるような気がするのです、さっそく描いてみるつもりでいるのですが「キーワード」これが猛烈にムズカシイですね。お勉強してますが今のところ全然意味が分かりません。

しかしキーワードの作業が間違いなく脱出実現のキーになると思われますので何とかお勉強を続行して2サイト用のキーワード一覧をそろえようと思ってます。イヤこれはハードルが高い。あぁぁもう明日の山のアタック準備ですので今日の作業はココまで。イヤ凹むなぁ…。

で、僕はもう主要な霊関連書籍はほぼ入手済であり新規入手する必要がある書籍というのはほとんどなくなっているのですが、わずかに英語書籍で入手したいと思っているモノがいくつかあります。で、Amazon.co.ukでそのうちの1冊が販売状態なのを見つけてしまいまして、お高かったのですがこのタイミングを逃したらもう入手できない可能性が高いですので泣く泣く注文しました。

到着してからお話させて頂きますが、実はその書籍はある心霊治療家を紹介した書籍で、霊団が何かっつーとその心霊治療家の名前を霊聴に連呼してくるのですが、どの霊関連書籍にもその心霊治療家に関する記述が全くないので僕はその方がどういう方なのか全然知らないのです。

ですので霊団が何を言おうとしているのかが分からず、その心霊治療家に関する書籍をずっと探していたのです。それを見つけてしまってAmazon.co.ukで注文という事になったのです。もうお高い本ばっかり買うのヤダぁ…泣。

ハァァ、まずは明日の山の撮影に集中中。2サイトで山の記事を書く事をやめましたので通常の撮影をしてきま…あ、ムービーは別枠で撮ってこようかな、素材はあった方が絶対助かる。んんん凹む事ばっかりだなぁ。何とかならないか、この人生(祈)†
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†■2025年2月5日UP■
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†
スピリチュアリズム勃興から現在まで、膨大な霊的知識が物質界にもたらされてきました、それらを読み返すだけでも十分すぎるほど霊的知識を獲得する事ができます。そして今、霊団が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるとして、以前のスピリチュアリズム勃興時代と同レベルの霊言を降らせるというのはチョト考えにくいと普通思うのではないでしょうか。僕という霊媒を機能させるのであれば、スピリチュアリズム勃興時よりも1歩2歩進んだ内容を降らせようと考えるのがもっとも自然ではないでしょうか。その進んだ内容の霊言を降らせるためには霊媒の精神状態、霊格も進んでいなければならないのは言うまでもありません。精神的に未熟な霊媒から高等な霊言を降らせる事ができるでしょうか、できる訳がありません。「霊訓」を降らせた霊媒モーゼス氏を見ればそれは1発で分かります。モーゼス氏は高潔の極みのような人物でした。だからこそあれほどの高等な霊言を降らせる事ができたのです。で、霊団がどこまで考えているのかは知りませんが、僕という霊媒を使用するにあたり、考えられる限り僕の精神状態を鍛えて霊格を高めて、降らせる霊言のレベルを上げようとしているのではないか、と考えれば霊団が異常なまでに僕を閉じ込めようとしている理由がギリ分からなくもない、という事になるのですが、やらされている僕はたまったモノではありません…続きを読む→
■2019年8月5日UP■
たった今霊団が「19」と降らせてきました。これは使命遂行前のブログ「青いグミと赤いグミ」の事を言っているのです(祈)†
が、そんな中、数人、本当に数人ですが、グミの身体を「青色」から「赤色」に変色させて、プニュプニュした腕を小鳥みたいに一生懸命パタパタと羽ばたかせ、風に立ち向かうように少しずつ少しずつロケットブースターから上昇して行く者たち、数人の「赤いグミ」たちがいました…続きを読む→
■2021年1月1日UP■
「いきなり28」僕がアナログ絵28のシチュに突入すると霊団は仰ってます、つまり暗殺ですね(祈)†
キリスト教ではイエス様が磔刑にされたのはなぜだと説いていますか。人類の罪を肩代わりしたとか何とか言ってましたよね確か(今霊団がピィィィンと波長を降らせてきました、強調の意味があるのでしょう)僕は全く詳しくありませんし1ミリたりとも興味がありませんし聖書など死んでも読んでたまるかと思っていますので正確には分からないのですが、要するにキリスト教がイエス様に関して語っている内容は「後説で自分たちの都合のいいようにでっち上げたもの」であるという事、ウソだという事です。イエス様が磔刑にされた理由は「当時の律法学者どもの嫉妬」です。イエス様は物質界に降下した目的、霊的使命遂行をやり切る覚悟だったのですが、イエス様の霊能のすさまじさを見せつけられた律法学者どもが「このままでは自分たちの立場が危うくなる」とイエス様に嫉妬して殺したのです、それが真実です。そしてイエス様の死後から本当の悲劇が始まってしまったのでした…続きを読む→

これは大型判の400ページから成る大著で、“生と死”という副題がついている。3部で構成されており、第1部は長男であるレーモンドの生い立ちから戦死に至る短い一生が追憶の形で語られている。

第2部はロッジ卿自身が複数の霊媒を通じて得た超常体験で、これが本書の主題である。そして第3部は「生と死」と題するスピリチュアリズム思想を土台としたロッジ卿の生命観で、科学者であると同時に哲学者でもある卿の高邁な思想が披露されている。

第2部の超常体験には生前親交のあったフレデリック・マイヤースやリチャード・ホジソンなどからの通信に基づくものが多く、ロッジ卿自身は早くから死後の個性存続を信じていたが、その後、戦死した息子にまつわる体験が連続して発生するに及んで、その確信は揺るぎないものとなった。その中から戦地での写真にまつわるエピソードを紹介しておくと –

レーモンドが戦死したのは1915年9月14日である。それから2週間後に開かれたピーターズという霊媒による交霊会で、ムーンストーンと名のる支配霊がこう述べた。

「お子さんが戦死される前に立派な写真を撮っておられますね。2枚…いや3枚。2枚はひとりだけのポートレートで、もう1枚は他の将校たちといっしょのもので、お子さんはそのことをしきりに告げてほしがっておられます。その1枚にはステッキを手にした姿で写っているそうです」


レーモンド(出征前のポートレート)


戦地でのレーモンド(前列の右からふたり目)

WordPress霊関連書籍ヘッダーレイモンド

この時点でのレーモンドの軍服姿の写真は、戦地へ赴く前に撮った前向きと横向きの2枚のポートレートがあるのみで、グループで撮ったものがあることはロッジ家の者は知らなかった。そこで関係者を通して調査してもらったところ、その事実に間違いないことが明らかとなった。

そして12月になってその写真が送り届けられた。同じ頃、戦地から届けられたレーモンドの遺品を片づけていた母親が、“戦場日誌”の中に“写真撮影、8月24日”という記載を見つけた。ロッジ夫人はその時のことをサイン入りでこう証言している。

《4日前(12月6日)、私は戦地から届けられたレーモンドの遺品の中にあった日誌をめくっておりました。縁に血がついており、その血でページとページがひっついている箇所もありました。その時ふと、そのページのひとつに“写真撮影”とあるのを見つけて驚きました。

日付は8月24日となっておりました。私はそのことを、その日の日記にこう書き入れました – 〈12月6日。初めてレーモンドの日誌を読み、“写真撮影、8月24日”の記録を確認〉と。 1915年12月10日 メアリ・ロッジ》

本書の価値は、当時の著名な霊媒、それもたったひとりでなく数人を通して個別に入手した情報を、当時のヨーロッパの知性を代表する世界的な科学者が細かくチェックした上で編纂したという点にある。

霊界の聡明な息子と、必死に真相を求める地上界の父親との、真剣でしかも愛情あふれる交霊は、初めて霊的なものに触れる人はもとより、すでに交霊というものの実在を信じている人にも改めて感動を与えずにはおかない。

私は、これは人類にとっての貴重なドキュメント – もしかしたら近代における最も重要な文献のひとつであると言っても過言ではないと思っている。とにかく死後の世界の実在を扱ったものの中でも、とりわけ信頼度の高いものであることだけは確かである。

それも、一方的に霊界側から主張してきたものと違い – そういうものも率直さと真摯さがあってそれなりに良さがあるのであるが – 一見なんでもなさそうな事柄を時間を掛けてひとつひとつ押さえていく手法が用いられてあって、かえって説得力がある。

「お前はこの聖なる仕事をやめないよ」えぇやめるつもりはありませんがヒドすぎなんですよ(祈)†■2024年8月21日UP■
「お前はこの聖なる仕事をやめないよ」えぇやめるつもりはありませんがヒドすぎなんですよ(祈)†
もう僕という霊媒が機能するだの、新規の霊言が降るだの、そういう事を書くつもりは一切ありませんが、現存する正真正銘の霊関連書籍をテキスト化する作業は全力で続行するつもりでいるのです。その作業を続けるイコール「本を読み続ける」という事になり、さらに深く霊的知識を理解する事につながるので僕的に好都合ですし霊的知識拡散という意味でも大変重要なのです。なぜ霊団がそこまでしてあの無意味なところに僕を閉じ込め続けようとしているのかがどうしても分かりません。僕をあそこに閉じ込めてみたところで僕という霊媒は機能しない、新規の霊言は降らない、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡にもつながらない、奴隷の女の子たちもひとりたりとも助けてあげられない。何ひとつイイ事ないじゃないですか。なのにそこに閉じ込められる事を耐え抜けば僕は霊的に向上を果たす事ができて明るい境涯に赴く事ができるのだそうです。邪悪を滅ぼす事より、殺される運命の女の子を救出する事より、仕事を前進させる要素ゼロの意味なしの場所に閉じ込められる事の方が霊的向上に寄与するとは、これは一体何がどうなっているのでしょうか。本気で意味不明なんですけども…続きを読む→
「我々はホトホト愛想がつきている」天皇一族のガキっぷりに呆れ果てているという意味です(祈)†■2022年3月16日UP■
「我々はホトホト愛想がつきている」天皇一族のガキっぷりに呆れ果てているという意味です(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を擁護し賛美し続ける方々、霊的知識に基づいてあなた方の行動を見る時、あまり賢いとは言えません。本のひとつも読めませんか。シルバーバーチのひとつも読めませんか。あくまでも霊的な事を子バカにしますか。あなたが今、生命活動をしているのは、存在し続けていられるのは、あなたが霊的存在だからです。霊的なものをバカにするという事は、自分の生命をバカにしている事になるのです。そのバカにしている霊のおかげであなたはいま生きているのです。おかしな話ですね。いつになったら目が覚めますか※最後にホワイト・イーグル霊の言葉を抜粋し終わりとさせて頂きます。貴方は明日の事が気になりますか。行くべき道が分からないのですか。怖くて1歩が踏み出せないのですか。では、輝く存在に目を向けなさい。じっと耐えて、信をもちなさい。いや、信以上のもの – 神の英知に全幅の理解をお持ちなさい。怖れも気遣いも無用、神は貴方を愛しており、歩一歩と導き給う…続きを読む→
「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†■2024年12月18日UP■
「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†
これは僕が語るにはテーマが深すぎますが【神】はこの全宇宙の全事象に配剤しており、全てが神の意思であり、善なるモノはもちろん神の意思ですが、僕たち物質界の人間にはどうしても理解がムズカシイですが「悪」も神の手中にあり、悪さえも神のご意志成就に間接的に活用される、という事を霊的知識でお勉強しています。※「ベールの彼方の生活3巻8章“暗黒界の探訪”」参照。その考えでいけば、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を「まだ活用するつもり」だから温存しているとか、そういう意味でしょうか。そのために僕たち国民がさらに長い年月にわたって苦しむ事になってもその温存が必要だと言いたいのでしょうか。チョト納得がいかないんですけども。ハイ、スノーシューショックから立ち直れない状態でのテキスト撃ちでしたので脈略がなくて申し訳ありませんでした。このへんで切らせて頂きます。何が早いのかがどうしても分かりません、全然遅いだろ、強姦殺人魔がのさばる時代がこれほど長い世紀にわたって続いているのにそれを滅ぼそうとしない霊界側の動きが全然意味が分かりません。地球圏霊界というのは一体どういう組織なのでしょうか…続きを読む→

  • ターゲットの明確化
  • キーワードリサーチ
  • サイト設計
  • 記事用キーワードの絞込み
  • ペルソナの作成
  • 記事執筆
  • 記事更新
  • ソーシャルメディア拡散
  • SEO成果の確認

イヤー、お勉強がきつくなってきましたが、僕がやろうとしている事をざっと羅列するとこういう事になるようです、お勉強に使用させて頂いている資料内から抜粋しています。

僕はブログ歴は相当長いですが(無料ブログ時代も合わせれば15年くらいあるかも)しかしこのリストに書いてある事は全くやった事がないですね。「ターゲット」「キーワード」「ペルソナ」このあたりが全く未着手の領域です。

ただ、僕も一応デザインの世界で長年生きてきた人間ですので似たような経験はしてきていまして、全く未知という事ではありませんので何とか進めようとしているところです。特に「キーワード設計」が超重要という事のようです。

僕は物販ではなく脱出が目的ですのでお勉強内容をそのまま適用するのではなく自分なりにカスタマイズしていかないといけないので、脱出実現まで相当時間がかかるものと思われ、絶望感がやはり拭えずにいますがその絶望感に負けていたら永遠に閉じ込められてしまいますので何とか振り切らねばなりません。

んんん、チョト苦しくなってきました。今日はココまでにしましょう。情報量が多すぎて処理しきれません。もう山の準備と次回長文ブログの事を考えないといけません。インスピレーション枯渇は相変わらずの状態。この地獄はいつまで続くというのか(祈)†

■アナログ絵361「ベールの彼方の生活3巻」復刊書籍表紙UP。ヨハネ氏です(祈)†■2024年2月29日UP■
■アナログ絵361「ベールの彼方の生活3巻」復刊書籍表紙UP。ヨハネ氏です(祈)†
まず「5章 生前と死後 2 一牧師の場合(127ページ)」ですが、物質界で牧師をしていた男がネインという女性の忠告を受けて1界(これはかなりの下層界です)に赴くというお話ですが、皆さまはこのお話を「あぁ、霊的な事を正しく理解していない牧師の没落ストーリーだな」といった感じに読まれる事と思います。確かにその通りなのですが、どうかもう1レイヤー2レイヤー深いところまでお読み頂きたいのです。このネインという女性はわずか2、3歳で夭折した牧師の妹で、男はこの妹を大変可愛がっていたそうですが、霊格が低いこの男はその成人した姿の女性を自分の可愛がっていた妹だと気づく事ができません。しかし1界で辛酸を味わい尽くし霊的向上を果たした暁にはこの男の霊の眼が開かれ、ネインが自分の妹だと気づく日が(男の様子からするとそれは相当先の話になりそうですが)来ます。必ず来ます。その時にこの男は「あぁ!あれほど愛した妹の事が分からずにいたなんて、自分は何という愚か者だったのだ!」みたいな感じになって大いに涙を流して反省し、そこからこの男の「向上ストーリー」が一気に加速する事になります…続きを読む→
■アナログ絵376「モーゼスの霊訓 上」表紙UP。復刊させるつもりでいるからここまで描いているのです(祈)†■2024年6月10日UP■
■アナログ絵376「モーゼスの霊訓 上」表紙UP。復刊させるつもりでいるからここまで描いているのです(祈)†
まず上巻表紙には霊媒モーゼス氏を登場させました。モーゼス氏が物質界に残した「霊訓“Spirit Teachings”」は人類史上に残る金字塔である事に疑いの余地はありません。これほど素晴らしい仕事をやり遂げたモーゼス氏ですから今頃素晴らしい境涯で生活しておられる事と思いますが、しかしモーゼス氏も懐疑の念が尋常ではありませんでした。このモーゼス氏の疑いの気持ち、霊団に対する反発心に比べれば、僕がずっと霊団に反逆している事などまだかわいく思えてきたりもします。特に中巻は壮絶を極めます。僕は霊団がムカついてどうしようもないですけど霊的な事を疑った事は全然ないですから、その部分がモーゼス氏と違うかも知れませんね。僕の場合は毎日霊団が霊聴にピーチクパーチクインスピレーションを降らせてきますので、霊的なモノを疑うとかそういうレベルのお話ではないんですよ、もう完全に人生の一部、日常生活の風景ですので。モーゼス氏はインスピレーションというカタチで霊団とコミュニケートはしていなかったそうですが、自動書記はガンガン受け取っていたという事です。僕は逆で、インスピレーションはガンガン受け取っているが自動書記テストはどれだけ続けていても全く手が動いて文章が綴られる事はありません…続きを読む→
■アナログ絵378、ストーリー後半UP。宇宙関連で意見を述べさせて頂きました(祈)†■2024年8月1日UP■
■アナログ絵378、ストーリー後半UP。宇宙関連で意見を述べさせて頂きました(祈)†
僕「子供たちでモミクチャだからごあいさつはできそうもないね」香世子さん「クス♪」僕「アリ?フェアリーとお友達なんですか?」エゴンの女性「今回の私たちのクレス訪問の本当の目的は、ステラに会う事でした」僕「ステラ?」フェアリー「アキトさん、わたしです♪」僕「え゙っ!?」フェアリーがしゃべった??フェアリーから輝くステラが現れる 僕「あ、あなたがフェアリーの本体ですか?」フェアリー「あなたがた地球人がフラーという、花をモチーフとした乗り物を設計し始めた当初から、私たちはその開発に影ながら関わってきました」フェアリー「今や機種も増え、あなたをはじめ多くのクルーがフラーの事を好きになってくれているのを見て、私たちは大変満足しています」フェアリー「あなたと宇宙を飛ぶのはとても楽しいです♪まだ当分クレスにお世話になるつもりですので、アキトさん、今後ともよろしくね♪」僕「は、はるばるどうも…」フェアリーにはいつもお世話になっております 香世子さん「……」フェアリー「…ね♪」男性「…ニヤリ♪」女性「…ニコニコ♪」……イエス様「お久しぶりです♪」ヨハネ氏もいる男性「こ…このようなところにいらっしゃるのですか?」女性「お会いできて光栄ですわ♪」…続きを読む→

セミナーに申し込んだ時点で僕が顧客リストに入っている訳ですから当然セミナー主催者からアプローチが来る訳でして、それがいかがわしいモノでしたら即刻切るのですが今回はそういう事ではありませんのでメールの内容もしっかり読ませて頂いています。

今はお勉強でイッパイイッパイでそのメールの内容に対してアクションとかそういう余裕がありません、まずセミナー前に予習をしっかりやって、セミナーの内容を完全に自分の血肉にするところまで習得しきって、そこから2サイトのコンテンツのクオリティをトコトン上げていく、そこまでで精一杯の状態です。

こんなお勉強は今まで全くやった事がありませんので、チョト情報量が多くて一気に消化しきれていません。が、まずはペルソナ(2サイトでターゲットにすべき人物像)をしっかり描き込もうと思っています。ペルソナの欲求がしっかり書き出せればそれがそのままブログ記事の材料にもなり量産につながると思うからです。

どうしても、どうしてもこれ以上閉じ込められるのがイヤなのです、どうしても脱出しなければならないのです。そして霊団は脱出に1億%協力的姿勢を取りませんから、脱出を完了させるには僕の自力でガンバルしかないのです。霊団にどんなに反対されようと脅されようと何が何でも反逆を続行します。それ以外に脱出の方法がないからです。

AIでの記事作成はやめる事にしましたが画像生成は継続しています。1日の使用制限がありますので、画像が必要になった時に制限のせいで作成できないという事になると困るので可能な限り毎日画像を生成してストックを増やしています。ブログに貼れそうな画像を生成しているという事ですよ。

やる事が多すぎて全然時間が足りない、ココまでやっても全く脱出できないって一体どういう事なのか。絶対に脱出をあきらめない。脱出実現だけでなく作業時間を増やすんだ。

霊関連書籍のテキスト化の作業が殺人的な量と共に残されている、それをやらなきゃならないんだ、ムービー化もやるんだ、時間が必要なんだ。今の生活じゃ作業時間が足りないのです。何としても脱出してみせる。そのためのお勉強なのです(祈)†

「なぜ地獄行きを命じたか」現在閉じ込められている状況がやはり地獄なのだそうです(祈)†■2024年2月21日UP■
「なぜ地獄行きを命じたか」現在閉じ込められている状況がやはり地獄なのだそうです(祈)†
しかし僕の心が完全に霊団に対する怒り憎しみに包まれてしまっていて(絶対ムリと分かっていますが)地球圏を離れたいと切望するほどになっています。つまり僕は帰幽後に地球圏の仕事をやるのに適さない人間になってしまったという事になり、それで霊団がしょっちゅう「ゴメンね」とか「残念だ」とか言ってくるのではないか、という予測もあったりなかったり。ただ、仮にこの最後の予測が正解だったとしても、僕をそうさせたのは他でもないあんたたちだろ。守護霊様の管轄内で生活していた時は僕は現在のような精神状態には全くならなかった。Dreamwork一直線で迷いなど全くなく、山に行き続けてはシカちゃん鳥ちゃんに話しかけるような人間でしたので(純粋だったという事)100の光の霊団も守護霊様と同じような導き方をしていれば僕をこんな精神状態にしてしまう事もなかったはずなのです。100の光の霊団、特に支配霊バーバネル氏に僕が言いたい事は「守護霊様を見習えよ」という事です。霊性発現前は全てがうまくいっていた。そして超速的に霊性発現に到達した。守護霊様の導きは空前絶後の大成功だったと僕は思うのです。…続きを読む→
「何とも言えぬ光景だった」上層界から使命遂行を眺めての感想ですが、過去形で言うな(祈)†■2023年6月28日UP■
「何とも言えぬ光景だった」上層界から使命遂行を眺めての感想ですが、過去形で言うな(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が地獄に落ちるのは自己責任、アキトくんには何の責任もないし、キミが物質界生活中にこの者たちを滅ぼさなくても自動的に肉体が朽ちて帰幽して地獄に落ちるのだからどちらでも結果は同じである。奴隷の女の子たちに関しても自ら犯した過去の大罪の罪障消滅を目的として物質界に降下した人間なのだから、苦難の人生をやらされるのが当たり前(自己責任)それを助けてあげたら本人のためにならない、アキトくんの気持ちは分からないでもないが帰幽して我々(イエス様)と同じ視点から眺められるようになれば納得できるであろう。つまり「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を物質界生活中に滅ぼせなくてもそれは別にアキトくんの努力不足ではなく、奴隷の女の子を助けてあげられない事もキミのせいじゃない。我々(イエス様)は絶対的有利なポジションに立っているので、その人間たちをアキトくんの霊的進歩向上に大いに活用させてもらった…続きを読む→

以上で、死んだと思っていたわれわれの先輩が実はどこかで生き続けていて、その一部の人たちと連絡が取れたということが、間違いない事実であることに納得がいかれたことと思う。

そこで、当然生じてくる次の関心は、彼らは今どこでどうしているのか、どういう環境のもとで生活しているのかということであろう。これはわれわれにとっても大問題である。なぜなら、死はいずれわれわれに例外なく降りかかってくる問題であり、もしかしたら明日にでも彼らのいるところへ赴くことになるかも知れないからである。

うれしいことに、これまでに得た“便り”は楽しいことばかりである。人類へのメッセージとして、これほど重大な意味をもつものはないと私は考える。いたずらに恐怖と幻想の世界へ閉じ込めてきた、おどろおどろしい想像の産物である天国と地獄などは、どこにも見られない。

いずれも“健全”であり、“穏当”であり、“段階的進化”の大原則にも適(かな)っていて、“理性”が納得するものばかりである。創造主の概念も、これまでのような、わがままで執念深い虐待者のイメージなどは、みじんも見られない。

地上生活のすべてを述べ尽くすことが不可能であるように、死後の世界についても、そのすべてを語り尽くすことは不可能である。しかし、人類史上、このたびほど具体性をもって語られたものは他に見当たらない。

そう判断する大切な根拠は、スピリットからのメッセージの中に、自分たちの世界のことばかりでなく、われわれの地上世界についての正確な情報も含まれているということである。地上世界の事情に通じている者が、自分自身がいる世界について間違ったことを伝えてくるということは、ちょっと考えにくい。

そして、もうひとつ大切な根拠は、無数の霊能者を通じて届けられている情報に驚くほどの共通項があるということである。“正真正銘”のレッテルを貼る審査基準というものは存在しなくても、人間の常識的判断基準に照らしてみた時、そのすべてに適っている。

そうしたメッセージ、私のいう新しい啓示を公表した書物は、駅の売店や市民図書館などでは見かけない。が、それでいて信じられないほどのロングセラーを続けているという事実は、無理解による障害はいろいろとありながらも、人知れず求道(ぐどう)に励んでいる人々がいることを物語っていると私はみている。そうしたロングセラーの1冊として、これから『レーモンド』を取りあげて、その概略を紹介したい。

「イエスの少年時代」復刊者コメントUP。この本文が書籍化される日が来るのか(祈)†■2024年5月23日UP■
「イエスの少年時代」復刊者コメントUP。この本文が書籍化される日が来るのか(祈)†
遥か太古はこのように洗脳、脅迫が横行していましたが21世紀の現代はこのような古代の蛮行はすっかり消滅している、と言いたいところなのですがイヤイヤ、まるっきり残されています。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がまさに古代の遺物であり洗脳の権化と言っていいでしょう。コイツらは邸内地下に奴隷の女の子を大勢閉じ込めて「処刑遊び」と称して日常的に四肢切断、強姦殺人し、死肉を食べて遊んでいる人類史上最大級の犯罪者です。しかしいったい日本のどこからコイツらの犯罪行為を糾弾する声が上がっているでしょうか。国を挙げて国民を洗脳し事実を隠ぺいしているのです。僕たちはコイツらに関するニュースを見たいなどとはひとことも言ってない、しかし日々メディアにコイツらに関する洗脳ニュースが徹底的に、ガンガン流されてきて強制的に見せられて、その洗脳ニュースに日本国民の大半がすっかりやられてしまっており、この強姦殺人魔どもを善人と完全に勘違いさせられながら生活しています…続きを読む→
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†■2022年9月28日UP■
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†
奴隷の女の子たちを助けてあげてしまったら、その人間の「罪障消滅」を遅らせる事になり、永遠の視点で考えた時、必ずしもその人間を助けてあげる事にはならないのだ。これは霊的知識としては理解しても、どうにもこうにも釈然としません。奴隷の女の子の存在を知らされずにいたのであれば「知らなかったのだから助けてあげられるはずもなかった」と言い訳もできますが、僕は霊団に奴隷の女の子の存在を徹底的に教えられてここまで使命遂行してきたのです。知らずに犯す罪より知っていて犯す罪の方が何倍も重い、と霊的知識にあります。奴隷の女の子たちが今こうしている間も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている事を知っていながら、助けようともせずその悪行を黙って見ているという霊団の考えには、何をどう頭をひっくり返しても賛同する訳にはいきません…続きを読む→
「タダ事じゃないんだからね」霊界側でさらに僕を閉じ込める作戦が進行中のようです(祈)†■2025年1月1日UP■
「タダ事じゃないんだからね」霊界側でさらに僕を閉じ込める作戦が進行中のようです(祈)†
帰幽後、ごく普通の善良な人間はたいてい2界か3界に赴きます。3界は幽界上層界に相当し霊界全体ではまだまだ下層界にあたりますが、それでも「サマーランド、パラダイス」と呼ばれたりするほど幸福な世界で、物質界で叶えられなかった夢が何でも叶う境涯と言われています。霊関連書籍によりますと物質界からいきなり4界に向上する人間は極めてまれであり、物質界在籍の人間の向上スピードとしてはこの4界到達というのが最高記録なのではないかと思われます。で、先ほど僕がその上の5界に既に到達していると書きましたよね。僕がこれまでお勉強してきた霊的知識に照らし合わせると、物質界からいきなり5界に到達できるというのは有り得ないと僕は思っていて、それで霊団の言う「アキトくん5界だよ」というのはウソだと思っている訳ですが、霊団はたびたび「霊界新記録」とかそういう事を言ってきたりしていましたから、もしかしたら僕は本当に5界に到達していたのかも知れません。しかし現在は霊団に対する反逆の影響で僕の霊格は相当に下がっているはずですから、もう帰幽後に5界に赴くという事はなくなったとみて間違いないでしょう。まさに自業自得という感じですが…続きを読む→

まず今日はロードランを敢行しました。山から帰ってきた時は足回りにかなりダメージが残りますがロードランではほとんどダメージが残らないところまで鍛えられてきました。この調子でロードランは続行せねばなりません、山には生涯行き続けねばなりませんので。

「The Scripts of Cleophas」「When Nero Was Dictator」「The Great Days of Ephesus」この3冊の英文見直しは正真正銘の地獄の作業で、まだ全然進んでません。

いつまでかかるのかと思うと絶望感がスゴイですが、これら書籍を入手するのに大変な苦労があり決して安くない数字を払っているのです。お遊び、酔狂で入手したのではありません、霊的知識普及の使命遂行の一環として入手したモノですので何とかやり切らねばなりません。

「死後の世界も自然界である」のテキスト見直しを開始しています。持っている人がほとんどいないのではと思われる超マイナー書籍だからこそテキスト化完了させて誰にでもお読み頂ける状態にする必要があると思うのです。物質界生活中に獲得しなければならない霊的知識が詰まっているからです。

「迷える霊との対話」この書籍が超分厚い本で、テキスト見直しを開始したら本当の地獄がやってくるのでまだ未着手ですが、そういう事を言っていたら永遠に作業完了しませんのでそろそろ着手しようかなと思い始めています。日々少しずつでもやるしかゴールに到達する方法はありませんので。

2サイト復活、脱出実現に向けた予習を続行中「ペルソナ」を構築したりしています。まぁまぁ描けているかも、そのペルソナが欲しているモノを記事にするという考え方にすれば記事をある程度量産できる気がしてきました。もちろん霊的内容を撃つつもりですよ。

1日でも早い脱出達成を目指していますが、その日の到来ははるか遠く、イヤそれどころか辿り着けずに物質界人生を終える可能性も濃厚ですが、僕はそれは認めない。最後の1秒まで闘うぞ。しっかりお勉強してコンテンツのクオリティを高めるのです(祈)†
「小さな思い出」この苦しみも帰幽後に笑って懐かしむようになるという意味です(祈)†■2024年1月10日UP■
「小さな思い出」この苦しみも帰幽後に笑って懐かしむようになるという意味です(祈)†
僕は物的情報は専門外ですので詳細説明は控えますが、あの大震災もこの大震災もコイツらがやった事であり、罪もない大勢の国民を無差別殺害しているのです。(地球深部探査船ちきゅう号という船を使って人工地震を引き起こしているのです、詳細はぜひググって頂きたいです。第2次世界大戦時の関東大震災も、アメリカの手による人工地震です)「行動には動機がある」明仁、文仁、徳仁、悠仁が人工地震を引き起こして無関係の国民を大量殺害している理由は、使命遂行開始ごく初期の頃に霊団が降らせてきたインスピレーション「人生イコールS〇X」これに帰着します。全ては「処刑遊び」と称して奴隷の女の子を強姦殺人する遊びを続けるためにおこなっている事なのです。イヤ他にもっと理由がある事と思いますが、物事というのは突き詰めていくとシンプルに行き着くというのが僕の持論です。コイツらの行動の動機の根源を辿るとS〇Xに行き着く、自分の日々のS〇Xを守るために国民を殺しまくっているという事になるのです。…続きを読む→
「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†■2024年2月7日UP■
「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†
コイツらが僕を憎もうが憎むまいが、奴隷の女の子を信じられない人数、強姦殺人しまくって遊んできたコイツらは「神の因果律」によって自動的機械的に帰幽後、暗黒の底の底に落ちていく事になります。そこに僕の裁量などありません。自分のおこないによって自分を地獄に落としている、ただそれだけの事です。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは自分たちが1番偉いと本気で信じ込んでいます、この宇宙、上には上がいる事を全く理解できません、物質界生活中、生まれてから死ぬまでワガママ放題、自分の全人生をウソで塗り固め、国民を虐げて私腹を肥やし続けてきた奴らですから人格が全く形成されていません、幼稚極まるガキという事です。そんな奴らが反省などできる訳がありませんからいつまでもどこまでも暗黒の底の底でのたうち回りながら僕に対する憎しみを燃やし続ける事になるでしょう。しかしその憎しみの念は上層界で進歩向上の生活を送る僕には全く届きません。霊界は思念フィルタリングという機能がありますので下層界の邪念は上層界に届かないのです。(※「ベールの彼方の生活2巻」7章 天界の高地 3 霊界の情報処理センター 参照)…続きを読む→
「魂の成長のためなんだよ」霊団が僕に苦難をやらせる理由です、もう聞き飽きた(祈)†■2024年3月20日UP■
「魂の成長のためなんだよ」霊団が僕に苦難をやらせる理由です、もう聞き飽きた(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に鉄槌を喰らわせる事もしなければ奴隷の女の子たちを助けてあげる事もせず、ただ半笑いで僕が苦しむところを見ているだけで終わらせるつもりなんじゃないだろうな。で、次世代降下チーム(霊界側で同じ時代に同じ地域に降下するチームがあらかじめ結成されるという事)が、僕が一生かけて蒔いたタネを活用してそこでようやく物質界の諸問題が解決されるとか(つまり僕の帰幽後のお話、今から50年後、100年後とか)そういうストーリーか。僕は前座か。本当に損な役回りだな。フゥゥ、僕なりに霊的知識を果てしなくお勉強していますが、確かに偉大な功績を残した先駆者の方々というのは、物質界では認められず帰幽後に霊界にて真の評価を下され、向上を果たし上層界に召されていると理解しています。※つまり逆に物質界で偉人とされて歴史に名を残している人物というのは霊界では全く評価されておらず暗黒の底に落ちているという事です。戦争勝利将軍とか、慈善家とか、富豪とか、そういうたぐいの人間です。「後なるものが先に」これは偉大な真理なのですが、物質界ではこの意味が全く理解されていません…続きを読む→

んー、受け取りようによっては怪しい宗教のニオイがしなくもないけど、まずはキープしよう。もっとお勉強しましょう(祈)†

さぁ予習を続行しつつ記事作成の準備にも入ってますが、その前にサイト全体の設計をやらないといけません。こんな作業は今まで1度もやった事がありませんのでまだよく分かっていませんが、とにかくキーワードの抽出をやってます。

「需要のないキーワードで記事を量産する」アチャー、僕はコレか?

250213_2サイトヘッダー

↑2サイトをこういうヘッダーにしたという事は「霊的サイトにする」という意味です。自分の専門分野であり自信をもって記事を量産できるジャンルはそう多くはない「山」「絵」「霊」たぶん僕が深掘りできるジャンルはこの3つに絞られると思います。

「山」かぁ?

で「山」を深掘りしようと思ったら、仕事そっちのけでアッチの遠い山コッチの遠い山に行って猛烈に撮影とかしてこないといけなくなります。それは今の生活ではまず不可能で、それでAIで山の記事を100投稿したらアドセンスに落ちたのです。

「絵」かぁ?

「絵」も、深掘りして記事を量産しようと思ったら(マンガ連載みたいな感じになるのだろうと思いますが)描く僕はおもしろいかも知れませんが、絵ってそうそう簡単に描けるものではないんですよ、ちゃんと描こうと思ったら結構時間とパワーを消費します。更新頻度が足りなくなるのは目に見えていますし、使命遂行から完全に脱線してしまう事も想像に難くないでしょう。

「霊」に落ち着くかぁ?イヤしかし…汗

そうなると使命遂行の障害にならず、専門的な記事を(永遠はムリとしても)まぁまぁ量産できる、かなり深いところまで突っ込んで記事を書ける、知識と経験も豊富にある「霊」というテーマで2サイトの記事を書いていくのが妥当ではないかと現時点で思った訳です。

で、キーワードを調査するツールとかを使って霊関連のワードを調べてみるのですが、恐ろしいほど需要がありませんね。コレはマズイな。お勉強中の教材に書いてある「需要のないキーワードで記事を量産する」まさにコレを僕はやろうとしている状態、さぁ困ったな。

しかし同時に「たとえ需要が少ないキーワードでも、確実にその記事の内容に響く人に向けて熱量を込めて書けば必ず読んでくれて成果につながる」みたいな勇気づけの言葉もあったりします。

僕の目的は「物販」ではなく「脱出」です

脱出が実現する方向に向けてパワーをかけなければ2サイトを運営する意味がないのです、アクセスが取れて見てくれる人がいて響いてくれたらもちろん嬉しいのですが「脱出」できなければ僕の場合は何の意味もないという事になってしまうんですよ。

さぁどぉぉするか、需要のないキーワードで記事を量産するのか?脱出実現はさらにさらに遠のくぞ。かといって他のテーマでは熱量を込めて深く書く事はできない。専門外のジャンルでブログ運営などもってのほか。んんん、まいったなぁ。

霊関連の投稿予定内容をリストアップしたり、画像をできるだけ多く用意したり、今できる事をとにかくやってますが、まだテキスト撃ちはじめるところまではいきません。モチョト需要がある方向、脱出が見えてくる方向に向かって撃ちたいからです。

予習を続行しつつ今できる範囲の準備をガシガシおこないましょう。いつでも本文を撃ちはじめられるようにあらゆる準備をしておくのです。迷えば迷うほど脱出が遠のいていく。

迷うより行動あるのみ

確かにそうなのですが記事を投稿してもしても一向に脱出できない、パワーの浪費ばかりで一向に結果に到達しないという最悪ストーリーを避けたいのです、使命遂行のパワーを常時確保しなければなりませんからね。

んんん予習続行中。霊団は歌を歌ってます、ドォユゥ精神構造なんだよオメィラはよぅ。人の人生これだけブチ壊しておいてまったくたいしたもんだよ(祈)†

※いつもと撃ち方を変えてます、こういう感じの方が読みやすいのかも知れませんがチョト疲れるんですけども。慣れれば平気になるのかな…。
WordPress連続投稿1600日
「完全に離れさせる」僕を使命遂行から離す、危機を回避させるという意味です(祈)†■2022年11月30日UP■
「完全に離れさせる」僕を使命遂行から離す、危機を回避させるという意味です(祈)†
奴隷の女の子たちの悲劇の惨状の認知、そして霊的知識普及活動がだいぶ進行した事に対する、霊団の一定の評価の言葉と受け取っていいのかも知れません。もっと突っ込んで言えば「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言する仕事は、霊界側からすれば「どの霊能者にお願いしてもやってくれなかった仕事」なのでしょう。それを僕がやってくれたので感謝しているという意味もたぶん含まれているのではないでしょうか。もっとも「そう言うセリフは結果に到達させてから言ってくれ」と僕は言いたいですが。霊界上層界から霊眼で物質界を見下ろした時、今まで「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の洗脳に完全にやられていた多くの人間が真実に目覚めていく様子がつぶさに観察できるのでしょう、それで「感謝」という言葉が出てくるのだと思いますが、物的肉眼には全く何の変化も映りません…続きを読む→
「この道の方が正しかった」強姦殺人魔を滅ぼさない、人生破壊が正解という意味、断じて許せぬ(祈)†■2023年11月29日UP■
「この道の方が正しかった」強姦殺人魔を滅ぼさない、人生破壊が正解という意味、断じて許せぬ(祈)†
間もなく僕が公言している内容を一般の方々が恐怖に縮こまる事もなく暗殺の危機におびえる事もなく当たり前のように公言する時代がやってきます。なぜなら人々を永遠に脅迫で押さえつける事は絶対にできないからです。最終的には正義が必ず勝利を収めるようになっているのです。なぜなら僕たちの心には【神】がプレゼントして下さった「理性、良心」が具わっているからです。その理性、良心がイヤでも人々を正しい行動に駆り立て、遅かれ早かれ邪悪は滅ぼされるのです、単なる時間の問題です。ただ僕の希望としては「いつか皆さまも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言するようになる」のではなく、できれば今すぐに公言して頂きたい気持ちです。僕の使命遂行をご覧の方々の多くが「たきざわ彰人ガンバレ、強姦殺人魔をやっつけてくれ」と他力本願的に思っておられるかも知れませんが、イエイエ僕という人間には全く何のチカラもありません。社会は個人が集まってできています。ひとりひとりが行動を起こす事によって大きなムーブメントになっていきます…続きを読む→