「ブルーアイランド」テキスト見直しを開始中「The Scripts Of Cleophas」スキャン再開中、今の僕にやれる限りの作業をやっていますが、間もなくあの最悪のところに戻らねばならないのかと思うと言いようのないユウウツ感が襲ってきます。

で、実は僕が閉じ込められているところと関連のあるムービーを発見しまして、それらを見ていたのですが、見れば見るほど僕が脱出しようとしている事が正常な反応に思えてならないのです。こんなヒドイ状況になっているとは知らなかった(申し訳ありません、詳細が語れないのです)あんなノーフューチャーなところに僕を全力で閉じ込めようとしてくる霊団の方が圧倒的におかしい。

テキストの作業を続行しつつ自動書記テストも再開させます、ここ数日できずにいましたので。そして今日はロードランも敢行します。やるべき事をガンガンやります。もし“ある脱出アイデア”が成功したらこういう生活になる、というテストの1週間だったのかも知れません。だいぶ生活リズムは分かりました。そして作業が進む事を確認できました。何としても脱出するという決意に一切変更はありません。

2連続の山のアタックのダメージもだいぶ抜けました。週2で山に行き続ける事ができたらどんなにイイだろう。まぁこれは夢で終わる可能性が大ですが、時々は週1を週2にしてみたいと思いました。さぁいま僕にできる作業を全力でやるのです。僕は「1歩も退く気はない」(祈)†

「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†■2024年10月16日UP■
「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†
「これに答え得た人間がいたであろうか」これは霊団が僕に課した霊的仕事の事で、過去、物質界の邪悪を攻撃する仕事を仰せつかった霊能者がそれを実行した事がほとんどない、みんなその仕事をやろうとしなかったという意味かも知れません。ハッキリ言いますが、僕もこの使命遂行、やんなきゃよかったとかなり本気でそう思っています。こんなヒドイ人生やらされる事になるとは夢にも思っていませんでしたからね。そうだと知っていれば絶対にやらなかった。僕の人生目標は「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」であり、物質界で仕事を果たし切って初めてその褒章に辿り着けるという事を僕は知識として知っていましたから、目標到達のためにはこの仕事を受けざるを得なかったのですが、にしてもここまで人生破壊が進行するとは思っていませんでしたよ。霊団がココまでヒドイ事をする人間だとは思っていませんでしたので。しかも現在の僕は反逆の度合いが尋常ではありませんので、もうガンバってみたところでどのみちあまり美しいところには赴けそうもない事が分かっていますので、それで余計心が腐ってしまうんですね「もうそこまでしてやる必要ネィんじゃネィのか」となってしまうのです…続きを読む→
「目指す事は安全」僕がこれほどムカつかされるのは身の安全のためという事のようですが(祈)†■2024年5月22日UP■
「目指す事は安全」僕がこれほどムカつかされるのは身の安全のためという事のようですが(祈)†
実は何もやる気がないのではないか。この12年の霊団の動きを見ればおのずとそういう回答が導き出されるのではないか。僕は霊団の事を「口だけ霊団」と公言していますが、この言葉は実は大正解なのではないか。本当にこの霊団とか名乗っている奴らは最後まで口だけピーチクパーチク動かして何もやらずにボケっと見てるだけで終わらせるつもりなんじゃないのか。要するに「アキトくんの場合はインスピレーションで事足りているのでわざわざ低次元の霊媒現象をやらなくても我々の目的をだいたいにおいて達成している」という事なのかも知れません。インスピレーションが霊界側にとってもっとも自然な交信方法という事は霊的知識をお勉強して頂ければ分かります。霊媒現象というのは霊力に感応しない物質界の人間に霊的な事を理解させるために霊界側が物的次元まで波長を下げる犠牲的仕事ですが、物質界の人間がインスピレーションを受け取れるようになってくれれば、そしてさらにそのインスピレーションによる導きに従ってくれれば、霊界側はその犠牲的仕事をせずに済み、思念の送信だけで目的達成できますからこんな簡単な事はない、という事になります…続きを読む→

あぁぁぁキビシかったぁ、目次の項目数の多さをご覧頂ければお分かりになる事と思いますが、それだけ挿入タグ数も多い事になり、想像以上に時間がかかりました。長文テキスト撃ちを中止して大正解、やってたらグチャグチャになってふてくされて寝ていたと思います。

スピリチュアリズム、霊的知識の主要部分を効率的にお勉強できる良書だと思いますので(この1冊で完結していては真の理解には到達できないのですが…)導入としてはスバラシイ書籍だと思っています。ドイル氏の英語原文ももちろん素晴らしい事と思いますが、近藤千雄先生の翻訳文も本当にスバラシイ。サクサク読める、分かりやすい、この当たり前の事が実はとってもムズカシイんですよ。

あぁぁ疲れたぁぁ、止まらず次の書籍に突入するつもりですが、ちょっと待ってもらっていいですか。山より疲れる、ロングドライブより精神的にこたえる。ちょっと回復の時間を下さい。まだまだテキスト化しなければならない書籍が本当に恐ろしいほど殺人的に控えています。一生かかっても終わらないかも知れないマジで。

語りたい事もあるのですがまずは切らせて頂きます。ハァァツライ作業だ。これだけやっても僕はペナルティの対象だというのか。実に公平だ、納得できる、これからもガンバろうという気持ちにさせてくれる。霊団に何と言われてもやってやるぞ(祈)†
「大後悔」帰幽後に僕が大後悔するという意味、閉じ込める理由もそこにあるようです(祈)†■2024年9月25日UP■
「大後悔」帰幽後に僕が大後悔するという意味、閉じ込める理由もそこにあるようです(祈)†
僕がももちゃん、シルキーを何が何でも描き続けている理由がお分かり頂けるでしょうか。ももちゃん、シルキーは「奴隷の女の子」です。つまり僕なりに僕の保有スキル(絵)を駆使して奴隷の女の子たちの存在を広めよう、消滅させないようにしよう、後世にこの邪悪を伝えようとしているのです。皆さまに共感して頂けないかも知れませんが、僕は本当に悔しいんですよ奴隷の女の子たちを助けてあげられないのが。かといってもし僕が本当に日本の中心に赴くなんて事があったら、もちろん100%殺されます。デマハウス(皇居)の中は国民の目が届かない完全なる無法地帯であり、その中で働く全員が(皇宮警察も含む)強姦殺人魔の忠実な家来ですので、僕がそこに入ろうものなら間違いなく殺され、病死だの事故死だのと虚偽の報道でうやむやにされて、そこから視点外しの明るいニュースをドバドバ流して国民の記憶の中からたきざわ彰人の事、および奴隷の女の子の事を消そうとしてくるに決まっています。本当に頭にきているんですよ、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事も、そして何もしようとしない霊団の事も。僕が霊団に反逆の意思を明確に表明している理由の一端でもご理解頂けると僕は嬉しいのですが…続きを読む→
「駐車場で待つように」霊の導きに従う事は難しい、普通こんな状態では待てません(祈)†■2024年10月9日UP■
「駐車場で待つように」霊の導きに従う事は難しい、普通こんな状態では待てません(祈)†
霊団は僕に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の悲劇の惨状を猛烈怒涛に教えてきました。僕は初期の頃こそ戸惑いましたが、精神的に克服してからはそれら情報を徹底的に拡散していきました。そしていくつかの具体的攻撃も受けつつ(【1】僕を引っ越しさせてその家を放火して僕を殺す計画があった【2】文仁がセブン時代に僕を脅迫してきた、僕は脅迫罪でポリーチェPOLICEに訴えを起こしていますが反故にされています【3】ポリーチェが理不尽な出頭要請をしてきて僕をポリグラフ検査(ウソ発見器)にかけようとしていた、等々)それらを霊団の導きを受けて回避しながら使命遂行を続行してきました。あえて断言しますが僕はこの12年、いつ暗殺されてもおかしくありませんでした。現在もかなり危険な状況と言って間違いないでしょう。そしてあるところから霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁および奴隷の女の子に関する情報をほとんど降らせてこなくなり、僕という霊媒を使う使うと、そればかり言ってくるようになります…続きを読む→

聖徒たちは、自分たちがメリタ島に投げ込まれたことを知りました。彼らに与えられた歓迎は実に勇敢なものでした。神が海から現れたという知らせは、すぐにその小さな国中に広まりました。農夫や漁師たちは、パウ​​ロが住んでいた島の長の家のまわりに群がりました。そして彼らは、海の神が姿を現し、崇拝できるようにと祈りました。

彼らの中には、ヤギや羊を連れてきて、それを殺して、異邦人の前に置き、なだめようとした者もいました。パンとワインを運んだ者もいました。確かに、これらの供物は100人の宴会に十分な量でした。それを知ったルカとアリスタルコは、心を乱されました。なぜなら、彼らはこれらの無知な人々を説得しようとどれほど努力しても、依然としてパウロは神であると主張したからです。

宿主のパブリウスから、熱病と下痢を患っていた弟を治したと聞くと、彼らの信仰は大いに増した。(*)そしてついにパウロが住居から出てきたとき、彼は奇妙な問題に直面した。この民の恥ずべき無知をどうしたら軽減できるだろうか。どうしたら彼らに真の礼拝の仕方を示すことができるだろうか。どうしたら彼らを神への信仰に導くことができるだろうか。

聖霊が彼の耳元でささやき、彼はその命令に従って、島民全員に宴会を開いてそこに座り、太陽が微笑み、海のささやきが彼らの耳に優しく響くように命じた。

(*)「パブリウスの弟はいつも病弱だった。下痢で血をたくさん失ったので、顔は灰色で、老人の角質のような顔になっていた。病気のせいで髪とあごひげが白くなっていたため、見知らぬ人には彼がプブリウスの父親のように見えた。プブリウスは冗談で彼の兄弟を父親と呼んだと言われている。彼の言葉の重々しさと物腰の厳かさは、まさに老人のようだった。」

注:使徒行伝はプブリウスの父親が治癒したことについて述べている。

人々が食べ始めたとき、パウロはパンとワインを祝福し、彼らに話しかけて言った。「子供たちよ、私は神ではないが、唯一の神の使者である。神は私に治癒の力を与え、荒れ狂う海から私たち全員の命を守ってくれた。神は慈悲深く、愛に満ちている。そして今、神は私を通してこう語っている。

「この命令を私の民に伝えなさい。私は自分のために供え物を欲していないと彼らに告げなさい。しかし、私は、あなたの隣人である貧しく飢えた人々、あなたの海岸に打ち上げられた難破船の船員たちに、食物と衣服の贈り物が与えられることを望んでいます。

これらのことに関してあなたたちが私に従い、私を信じるなら、私はあなたたちの父となり、あなたたちを見守ります。あなたたちは祝福され、私とあなたたちの隣人の愛の中に命と喜びを見出すでしょう。」

このように、パウロは簡単な言葉で、この親切だが野蛮な人々を味方につけようと努めました。そして、しばらくして、彼らはパウロが偉大な神のしもべであることを理解するようになりました。そのため、彼らはパウロを崇拝してはいませんでしたが、彼は力強く、それでも宥(なだ)められなければならないと信じていました。

そこで、彼らはパウロと聖人たちにたくさんの贈り物をしました。そのうちのいくつかは喜んで受け取りました。なぜなら、アドリアで何度も荒れ狂う航海を彼らを運んでくれた勇敢な船が嵐で襲われ、衣服、お金、そしてすべての所有物を失っていたからです。

1シーズンが過ぎた後、兵士たちは再び囚人を鎖で縛り、アレクサンドリアからやって来て冬の間港に停泊していた船に乗り込んだ。こうして、多くの疲れる旅の後に、パウロはイタリアの海岸を見て、新しい生活と友人や見知らぬ人々との出会いに備えた。

ある春の夕方、彼らがローマの町に近づき、遠くからその高い塔と神殿を見たとき、彼は肉体的にも精神的にも勇敢だった。

ユリウスは仲間に停止を命じた。彼らが休んでいる間、3人の聖人はひざまずいて、パウロがこの町のユダヤ人と遭遇し、後には、知られている世界の境界にまで権力を及ぼしていた若き皇帝と威厳をもって対峙しなければならない時が来たときに、彼を助けてくださるよう神に祈った。

しばらくして彼らは再び出発し、愛する友人たちがアッピア街道で彼らを迎えた。それでパウロは、7つの丘の町に入ったとき、慰められ、心が荒廃したり恐れたりすることはなく、今や彼のすべての夢が実現するか破壊されるかが来たことを知った。

「牛ちゃんイイわぁぁぁ♪」牛ちゃんと思いっきり遭遇♪よかったわぁぁぁ♪(祈)†■2022年6月22日UP■
「牛ちゃんイイわぁぁぁ♪」牛ちゃんと思いっきり遭遇♪よかったわぁぁぁ♪(祈)†
撮影中ずっと話しかけていたので結構疲れましたが、長い撮影を終えて「ゴールタイムが遅れるからもう帰るわよ♪牛ちゃんまた来るわよ♪」と言ってデジ一眼をザックにしまっていると、牛ちゃんが僕の動きに合わせて大移動を開始。僕が帰る方向にずっとついてくるのでした。そして柵の一番端まで来てそこでたくさんの牛ちゃんが群れながら僕を見送ってくれたのでした。僕は少し感動しつつ牛ちゃんに声をかけながら手を振ってお別れし、ゴールの駐車場に急いだのでした。僕は物質界では徹底的にヒドイ目に遭わされながら生活しています。霊団に完全に人生を破壊され心の中は怒りでイッパイの状態で使命遂行していますが、今回のアタックでは牛ちゃんたちのおかげで少し心が安らいだのでした。牛ちゃんは霊界の人間(霊団)と違って優しかったです…続きを読む→
今回は霊団のインスピレーションをほぼ全て無視し、僕の心境を語らせて頂きます(祈)†■2024年8月7日UP■
今回は霊団のインスピレーションをほぼ全て無視し、僕の心境を語らせて頂きます(祈)†
これは詳細説明できないのですが、実は霊性発現初期の頃に「隔離フィールド」という霊現象に長らく苦しめられた時期がありました。この時の実際の状況は諸事情がありまして説明できないのですが、どうもこの隔離フィールドの時から現在までが1本の線でつながっているのではないか、僕の人生はこの隔離フィールドからおかしくさせられたのではないか、という気もしているのです。ごめんなさい、これは説明できないのです。僕という霊媒から新規の霊言を降らせたいのなら、いくらでも方法があるはずだろう、サークルメンバーのいるところに僕を移動させる、自動書記で霊言を綴る、できなかったなどとは言わせない、絶対にできるはずだ。コイツらは言ってる事とやってる事が完全に正反対だ。僕がある方向に動くととにかく脅して止めてくる。何の結果にも到達しないようにしているとしか思えない。で、僕は反逆(脱出)などと言っていますが、実際に脱出が実現したとしましょう。そうなると僕は現在の生活より自由に使用できる時間を増やす事ができるようになり、使命遂行に多くの時間を割く事ができるようになり、さらに霊的仲間を求めて外洋に飛び出す事もできるようになります。現在の生活では困窮を極めているためにそれができません…続きを読む→

まずは昨日の富士先生グラデーション撮影の画像をUPですが(全然撮り足りない、もっと先生の美しい撮影がしたいです願)長文テキストを撃とうかどうか悩みつつトランスを維持していると霊団がムカつくインスピレーションを複数降らせてきます。

元々霊団にムカつかされてテキスト撃ちに嫌気がさしている状態で、さらに追加でムカつく事を言われてわざわざそれを説明するテキストを撃つ気になれず「ヤパーリ今回はやめとこう」という事になり「コナンドイルの心霊学」の全文UPを目指す事にしました。

何とか今日中にUPさせ、すぐ次の書籍のテキスト見直しに着手します。って、スキャン途中の書籍もありますし描かないといけない絵もありますのでそんな簡単な話ではないんですけども。

もうムカつくインスピレーションの説明をするのがヤダ。この人生は一体何なんだ、なぜいつまでもコンナ事をやらされねばならないんだ。もうイヤだ、本気でヤダ、まずは作業に集中中(祈)†

やはり連続で山に行くと身体に堪えますね。登攀開始してすぐに「あ、いつもと違う気がする、やっぱり回復スピードが遅くなってるんだな」と、自分がジイサンである事を自覚させられるイヤな気分にさいなまれつつも、ガンガン登攀してガンガン撮影してきました。

そして僕はこれまで数々の三脚を使ってきて、どれもコレも耐久性がなくてすぐ壊れるものばかりで本当に困っていたところ、現在使用中の三脚に行き着き「これは頑丈だ、イイ♪」という事で気に入って、それ以降はずっとそのメーカーの三脚を使用しているのですが、頑丈でもやはり壊れる時は壊れます。

今日で2本目が壊れてしまい、さっそく3本目を注文しました。三脚しかりタイヤチェーンしかり、僕は一体いつまで買い続けなければならないのでしょうか。モチョト何とかならないかなぁ。イヤ、高くて重いのを使えばたぶんめったに壊れないんだと思いますが、そんな重い三脚ザックに入れられない。本当に困ります。

そして明日ですが「コナンドイルの心霊学」全文UPを目指すつもりですがもしかしたら長文ブログを書くかも知れません。イヤ長文にはなりませんが少しだけインスピレーションが降っているので、ため込まないで撃って消化してしまおうかという考えもあります。まだ決めていません。どしよかな。

んー今日はダメージが結構残ってますのでまずは回復に集中させて頂きます。さぁどぉぉするか(祈)†

アナログ絵描画しかり霊関連書籍のテキスト化しかり、僕はずっと作業し続けていますがなかなかアウトプットのスピードが上がりません。しかし僕は自分にできる限りの事を普段からやっているつもりです。

で、今回事情があって長期の休暇を取る事になり、その時間を「コナンドイルの心霊学」のテキスト見直しに集中的に充てるという事をやりました。すると僕の予測よりだいぶ早く全ページの見直しを完了させる事ができたのです。(先ほど見直しを完了してタグ挿入の作業に入ってます)

僕はこういう性格です、やるとなったらキッチリ作業をする男です。その僕でも普段の生活ではなかなか作業のスピードが上がらずに悩まされていましたが、今回のように時間がしっかり取れて作業に集中できれば、こんなにも早く作業を進める事ができる事が証明されました。

つまり“ある脱出アイデア”を実行して作業時間を現在より多く捻出できるようになれば、絵もテキストも今よりはるかに早くUPできるようになるという事が判明したのです。これでますます脱出する必要性が高まったと思うのです。それを霊団は何が何でも阻止しようとしてくる。これはどういう事なのでしょうか意味不明です。

で、明日再び山に向かいますのでもうその準備をやらねばなりません、今日の作業はココまでですが「コナンドイルの心霊学」の中に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を筆頭とした物質界にはびこる邪悪な人間たちに関する記述がありますので抜粋させて頂きます↓

「コナンドイルの心霊学」より抜粋(祈)†

魂をむしばむ罪悪

霊界通信によれば、死後の向上を妨げる罪悪の中でいちばん厄介なのが、上流階級の生活が生み出す罪悪 – 因襲に縛られ、意識的向上心に欠け、霊性は鈍り、自己満足と安逸にどっぷりと浸った退廃的生活が生み出すものだという。

自己に満足しきって反省の意識をツユほども持たず、魂の救済はどこかの教会か権力にまかせて、自らの努力を嫌う – こうした人間が最も危機的状態にあるというのである。

この書籍もすんごく分かりやすい優良書籍だと僕は思っています。霊的知識を広く浅く(イヤ深くと言ってもイイかも)網羅した、お手軽にお勉強できるスバラシイ書籍だと思いますので、山のアタック帰還後にタグ挿入を完了させてできるだけ早くWordPressに全文UPさせて頂きます。

さぁ連続で山に行きますのでいつもとテンポやコンディションが違います、その影響でおかしな事態にならないよう初心に返って登攀してくるつもりです。撮影もガッツリしてきましょう。まずはココまで(祈)†
■2019年9月25日UP■
「死体が動く」「ネビュラチェーン」23日の幽体離脱時の映像について説明させて頂きます(祈)†
昭和天皇「裕仁Hirohito」の死体であると霊体の僕は理解したのです。その裕仁の死体が仰向けの状態からもぞもぞと動いて起き上がろうとします。墓の内部の映像で霊体の僕がその様子を見ているのですよ。裕仁はゆっくり手を僕の方へ伸ばしてくるのです。まぁ要するに「ウソをバラすのやめろ」と僕に言っているのでしょう…続きを読む→
■2020年12月30日UP■
■アナログ絵314、全6ページ中1~3ページUP。香世子さん、野川萌ちゃんの初登場となります(祈)†
イエス様「美しい音楽をお聴きの皆さん、このコンサートには「下層界の救済」という大目的が込められています。私たちはこのような素晴らしい船(クレス)で霊的進歩向上の生活を送っていますが、物質界には私たちの想像もつかないようなキビシイ環境での生活を余儀なくされている子供たちがいます。(奴隷の女の子)その原因の根本を辿ると「霊的知識の無知」に帰着すると言っていいでしょう。【神の因果律】の完璧な働きを理解していれば、少なくとも自分の未来を地獄に落とす行い(悪行)はしなくなるはずだからです。物質界での霊的真理の理解度はまさに絶望的な状況であり、無知がはびこっています。帰幽後の霊界生活こそ我々人間の本来の生活である事をほとんどの人間が理解しておらず、無意味な物的享楽にあたら興じて人生をムダにしています」…続きを読む→
■2021年1月8日UP■
■アナログ絵315UP「AFFINITY Photo」全開での作業となりました(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され既に帰幽している奴隷の女の子たち「霊的知識の理解度はまだまだだけど、物質界でヒドイ目に遭わされているあたしたち(奴隷の女の子)の事は結構広まってるわよ♪」ももちゃん「あたしたちだって同じ境遇よ♪」シルキー「他人事じゃないわ♪」萌ちゃん「あたしもフラーに乗ってみたいなぁ…そうすればあたしにも地上の女の子たちを助けてあげられるかも」ももちゃん、シルキー「萌ちゃんにもできるよ♪」僕「今度フラー17の助手席に香世子さんをご招待したいわぁぁ♪宇宙散歩とかどぉ?どぉ?」香世子さん「えぇ喜んで♪(作った笑顔~♪)」ももちゃん「アキトさん、あたしたちに教えてくれたように萌ちゃんにもフラーの事を教えてあげて」シルキー「ほらアキト行くわよ!笑」僕「あ!ちょ…!」香世子さん「……」…続きを読む→

何日も何夜も過ぎたが、海の白い猟犬たちは、まだアドリア海を上下して、その使い古された船を追い回していた。そして、時が経つにつれ、人々を満たしていた歓喜は彼らから消えていった。

絶望が重くのしかかった。彼らは肉もパンも食べようとせず、うめき声​​をあげて嘆きながら、甲板の下に横たわっていた。中には、死が訪れてこの耐え難い苦しみから解放してくれるようにと祈る者もいた。

しかし、14日目の夜、測深が行われ、船長は船が陸に近づいていることに気づいた。しかし、風はまだ強く吹き、メインセイルのない船は行き来を制御できなかった。甲板は今や水面近くにあり、船は海の谷にどんどん沈んでいった。

夜が明けると、甲板で見張っていたパウロは、乗組員たちが集まって互いに真剣に語り合っているのに気づいた。風が吹いていたため、彼らの会話は彼には聞こえなかった。

しかし、パウロは彼らの邪悪な計画を読み取った。彼らは前進して船長と話し、今度は彼らの監視人が彼らの言葉を聞くことができるほど近くに来た。

彼らは船を縛っていた綱が解けたと宣言し、全員の安全のために、再び確実に縛ることを許して欲しいと祈った。船長は彼らにすぐに縛るように命じた。そして彼らが去るとき、パウロは彼に話しかけて言った。「閣下、乗組員はボートを解いて船を捨てるでしょう。」

船長は答えた。「いいえ、彼らは善良な人々であり、そのような裏切り行為はしないでしょう。」

それからパウロは近くにいたユリウスに激しく言った。「これらの人々がこの船に留まらないなら、あなた方は全員失われるでしょう。」

さて、パウロが神の天使のメッセージを告げたときから、百人隊長はパウロが目に見えない存在、偽りの海の神ネプチューンにさえ力を持つ存在の助けを得ることができる不思議な秘密を知っていると信じて、彼を信じていました。

そこでジュリアスは、船長がまだ抗議している間に兵士たちを呼び集めたが、すぐに自分が間違っていたことに気づいた。というのも、この卑怯な船員たちは、確かに船を解き放ち、船の側へ持ち上げていたからだ。

海は静まり返っており、兵士たちは簡単に彼らに襲いかかり、殴りつけて小さな船から追い出すことができた。そして、彼らの剣はロープを切り落とし、それを海に突き落とした。

空中に大いなる嘆きが起こった。船員たちは、船に乗っている他の全員の命を犠牲にして自分たちを救う夢を見た船を見つめながら、舷側に走った。しかし、パウロは、船を岸に向かわせるために彼らの助けが必要になる時が近づいていること、そして、砕石によって岩の上に投げ出され、粉々に砕け散るであろうこの小さな木の殻に乗れば、彼らも命を失うだろうことを予感していた。

絶望した男たちの狂気による騒乱と流血の危険が今やパウロの目の前に現れた。パウロは聖霊に満たされ、各人の心の中にある秘密の考えを読み、彼らの卑劣で卑怯な目的を見抜くことができた。

彼らの中に立ち、聖人は声を張り上げ、荒涼とした夜明けを通して叫んだ。「友よ、兄弟よ、私を信頼しなさい。そうすれば、あなたたちの命はひとり残らず守られる。私からではなく、私の神から来る私の助言に耳を傾けなさい。そうすれば、あなたたちの髪の毛1本も失われることはない。」

その光景は奇妙で驚異的だった。すべての無礼な男たちがパウロにひざまずき、子供が寛大な父親に言うように、顔を上に向けた。「私たちはあなたを信頼します、主よ」と彼らは宣言した。「おっしゃってください。そうすれば、私たちはあなたに従います。」

パウロは断食を解くように彼らに命じた。恐怖のため長い間断食していたため、彼らの中には取り乱しきった者もおり、どんなに悪質な行為でも行う覚悟ができていた。

そして、海が穏やかだったその時間に、パウロは船長の倉庫からパンと肉(*)を持ってこさせた。食料の中でこれらだけが水の侵略を免れ、弱って飢えた者たちに食べられた。しかし、彼らのうちの誰かがパンに触れる前に、パウロはパンに祈りを捧げて祝福し、主の最後の晩餐のような聖餐を行い、主の言葉を語り、主の約束を宣言した。

(*)「干して塩分を多く含んだ食物」

それは、この男たちがその運命の船で食べる最後の食事だった。聖人は木材の割れる音に耳を傾けていた。船員たちが知っていることを聖人は知っていた。水が船の真ん中に流れ込んでおり、1時間も経たないうちに船は海に沈み、2度と浮かばなくなるかもしれない。なぜなら、穀倉の小麦は一箇所に山積みになっていたからだ。そのため船は横倒しになり、再び激しい突風と荒波が襲来すれば、横転してしまうかもしれない。

百人隊長と船長は、聖人にあらゆることについて助言を求めた。そこで船長兼指揮官である聖人は、手足の健康な者たちに穀物を引き上げ、海に投げ込むように命じた。元気を取り戻し、勇気づけられた人々は、この仕事に非常に勇敢に取り組んだ。そしてすぐに船は波をうまく乗り越え、その間は無事だった。

しかし、彼らが今認識した海岸は、彼らを歓迎してくれなかった。高い崖が顔をしかめていた。これらの防御に小さな穴が開いたのは一角だけだった。小さな湾が海に向かって狭い口を開けていた。

3人の男たちが話し合った後、迅速な命令が下され、船員たちは急いでそれに従った。彼らは4つの錨を切り離し、舵を緩め、船尾にまだ残っていた穴にそれらを固定した。それから船員たちは、唯一残っていた帆を張り、小川の河口に向けて進路を定めた。

船員たちは全員、今や甲板の上に立っていた。彼らは怯えた目で、陸地が近づき、その岩だらけの側面に押し寄せる波を見守っていた。安全な岸へと続くまっすぐな水路に近づいたとき、急に波が押し寄せ、横向きに押し寄せて船を傾け、安全な場所を通り過ぎて、風と海の戦いのこの勇敢な犠牲者を閉じ込めた厚い粘土に押し流した。

人々がついに自分たちの住処に終わりが来たと悟ると、空中に悲痛の叫びが上がった。この雨漏りする避難所だけが、容赦なく迫りくる死を彼らから遠ざけていた。

しかし、このとき、パウロは人々に対する彼の力の強さを示した。彼は沈黙を命じ、それから泳げる人々に海に身を投げるよう命じた。そして、彼らの中で熟練した者は、水の中で生きる術を知らず、波によって船から大量に引きずり出されていた木片につかまって身を守らなければならない人々を助けた。

ユリウスは兵士たちを集め、そのうちのひとりが言った。「すぐに捕虜を殺さなければ、彼らのうちの何人かは岸にたどり着いて我々から逃げるかもしれない。だから、海で死ななければ、我々は人間の手で命を失うことになるだろう。」

しかし百人隊長は、ローマの法が恩恵を禁じているため、捕虜をこのように殺せば聖人の命を救えないかもしれないと知っていた。そこで彼は兵士たちに、捕虜にまだ巻かれていた縄を解くように命じた。すると、パウロの助言どおり、民衆全員が砕け散った船から逃げた。船は次々とその側面と胴体を怒り狂う波に打ち負かされた。

パウロ、(*)ルカ、アリスタルコは勇敢な泳ぎ手であり、それぞれが仲間の命を救った。岸に打ち上げられたときも、完全に力尽きたわけではなかった。なぜなら、水の中で戦っていた者たちは流れに助けられ、浜辺へと押し流されたからである。

1時間も経たないうちに、百人隊長は全員を集め、数えさせました。命を失った人はひとりもいませんでした。数人は怪我をしたり、打撲傷を負ったりし、ひどい雨と寒さに苦しんだ人もいました。しかし、聖霊によってパウロの口に語られた言葉は成就しました。神は、その船に乗っていたすべての人々の命をパウロに与えたのです。

3人の聖人は、怪我や困難のために世話が必要な人々を助け、船長は島の人たちと話をしました。この無礼ではあるが親切な人たちは、彼らを少し内陸の斜面にある木立まで案内しました。木の枝が集められ、大きな火が灯され、病気や持久力のない人々の凍えた手足に命が与えられるようにしました。

すると、パウロが持っていた薪の束から1匹の毒蛇が飛び出し、パウロの手を噛み、その牙を深く食い込ませたので、聖人が身を解き、この毒蛇を火の中に突き落とすまでに少し時間がかかった。

(*)パウロは50歳近くだった。ルカはパウロより若かった。アリスタルコがこの航海の記録を記した。

島の男たちは、両手で彼を脅し、叫んだ。「お前は殺人者だ。海の復讐を逃れたが、当然の報い、この汚らしい毒蛇の突き刺しによる恐ろしい死を被ったのだ。」

パウロは答えた。「いや、友よ、私の時はまだ来ていない。今この時、私は死ぬべきではない。」

この這う害虫がパウロを襲い、原住民が彼を殺人罪で告発したとき、百人隊長と兵士たちでさえも恐れて後ずさりした。しかし、すぐに彼らは、聖人の手が変色したり腫れ物ができたりせず、無傷のまま働き続けていることに気づいた。そこで彼らは驚嘆し、互いにささやき合った。

「この男は強力な魔術師に違いない。嵐を征服し、戦う風を鎖でつないだだけでなく、地上の有毒な爬虫類をも支配する力を持っている。」

彼らは急いで彼の前に食べ物を置き、食べるように懇願した。しかし島民たちは身を投げ出し、タルソスの人の周りに輪を作り、頭を地面に下げて叫んだ。

「海から立ち上がる知られざる神よ、どうか慈悲をお与えください。私たちが発した愚かな言葉をお許しください。見よ、もしあなたが私たちに対して怒りを示さず、私たちの命を助けてくださるなら、私たちはあなたに敬意を表し、あなたに捧げ物をする用意があります。」

「いいえ、善良な人々よ」とパウロは答えた。「立ち上がってください。私に頭を下げないでください。私の主であり、私の命を守ってくださった唯一の神の前で頭を下げてください。」

それでも島民たちは腹ばいのまま、許しを祈り、奉仕を続けた。そこで聖人は、船員、囚人、兵士をそれぞれの住居に案内し、彼らが保護され、衣服、食料、暖かさを与えられるよう祈るよう命じました。

これらの野蛮人は聖人の意志に急いで従いました。こうして、悲惨な危険と驚くべき苦難の後、パウロは深海から救出されただけでなく、同行者全員に必要な救援も得られました。

「魂の成長のためなんだよ」霊団が僕に苦難をやらせる理由です、もう聞き飽きた(祈)†■2024年3月20日UP■
「魂の成長のためなんだよ」霊団が僕に苦難をやらせる理由です、もう聞き飽きた(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に鉄槌を喰らわせる事もしなければ奴隷の女の子たちを助けてあげる事もせず、ただ半笑いで僕が苦しむところを見ているだけで終わらせるつもりなんじゃないだろうな。で、次世代降下チーム(霊界側で同じ時代に同じ地域に降下するチームがあらかじめ結成されるという事)が、僕が一生かけて蒔いたタネを活用してそこでようやく物質界の諸問題が解決されるとか(つまり僕の帰幽後のお話、今から50年後、100年後とか)そういうストーリーか。僕は前座か。本当に損な役回りだな。フゥゥ、僕なりに霊的知識を果てしなくお勉強していますが、確かに偉大な功績を残した先駆者の方々というのは、物質界では認められず帰幽後に霊界にて真の評価を下され、向上を果たし上層界に召されていると理解しています。※つまり逆に物質界で偉人とされて歴史に名を残している人物というのは霊界では全く評価されておらず暗黒の底に落ちているという事です。戦争勝利将軍とか、慈善家とか、富豪とか、そういうたぐいの人間です。「後なるものが先に」これは偉大な真理なのですが、物質界ではこの意味が全く理解されていません…続きを読む→
「完全に離れさせる」僕を使命遂行から離す、危機を回避させるという意味です(祈)†■2022年11月30日UP■
「完全に離れさせる」僕を使命遂行から離す、危機を回避させるという意味です(祈)†
奴隷の女の子たちの悲劇の惨状の認知、そして霊的知識普及活動がだいぶ進行した事に対する、霊団の一定の評価の言葉と受け取っていいのかも知れません。もっと突っ込んで言えば「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言する仕事は、霊界側からすれば「どの霊能者にお願いしてもやってくれなかった仕事」なのでしょう。それを僕がやってくれたので感謝しているという意味もたぶん含まれているのではないでしょうか。もっとも「そう言うセリフは結果に到達させてから言ってくれ」と僕は言いたいですが。霊界上層界から霊眼で物質界を見下ろした時、今まで「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の洗脳に完全にやられていた多くの人間が真実に目覚めていく様子がつぶさに観察できるのでしょう、それで「感謝」という言葉が出てくるのだと思いますが、物的肉眼には全く何の変化も映りません…続きを読む→
「んーゴメンね面倒起こすわ」やればいい、ますます僕の心は霊団から離れていく(祈)†■2024年11月26日UP■
「んーゴメンね面倒起こすわ」やればいい、ますます僕の心は霊団から離れていく(祈)†
要するに霊界生活とはひたすらに向上、向上の人生であり、上層界の天使から仕事を賜り、それを果たし切る事によってひとつ、またひとつと上の境涯へ赴き、ついには2度と物質圏付近に降下できなくなるまでに物質臭を脱ぎ捨てる時が来るのですが、霊団メンバーももちろん僕という霊の道具を使用しての仕事で自身の向上を目指している人間たちという事になります。そしてもちろん使われている僕も(仕事を果たし切れば)帰幽後に向上を果たす事ができる訳で、僕は人生目標を霊界に置いている人間ですから「だったらブーブー文句言ってないで仕事やればイイじゃネィか」となるのですが、あまりにも自分の心と正反対の状況に閉じ込められているために反逆せずにいられなくなっているという事なのです。で、霊団が言っているのは「この使命遂行を果たし切ればアキトくんも我々と一緒に上層界に召される事になるんだよ、しかしキミの反逆が度を越せばキミも向上できないし、我々も責任を取らされて向上できないという事になるんだよ」と言ってきている訳です。んーこれは心を締め付けられるインスピレーションですね。僕だってもちろん向上したいですよ、2度とイヤ永遠に物質界に降下したくないと思っていますし…続きを読む→

ハァァ忙しい、そこまでして意地になって山に行かなくてもイイかも知れないと思ったりもしますが、イヤイヤしっかり汗をかいてきましょう。そして「コナンドイルの心霊学」テキスト見直し75%完成中、一気に終わらせてWordPressに全文UPするところまでもっていきます。テキスト化できていない書籍がまだまだ鬼のように地獄のようにあるのです。ボケっとしてるヒマはないのです。

フラー26航行モード線画も進めたいですが1度にアレもコレもできませんので一旦止めています。しかし明らかにフラーのプライオリティが下がっていますので「フラー30到達」という目標を達成させる事はないかも知れませんね。脱出が実現して作業時間が増えれば絵を描く時間も捻出できるので描き続ける事ができるでしょう。そういう意味でも脱出しないといけない。

先ほどの幽体離脱時映像がかなり衝撃的内容でした。次回長文ブログでそれについて説明するか…んー、しないかも知れません。この休暇中にもう1回山に行って、その翌日にさらに長文をUPするつもりではいますが、長文テキストを撃つ事が苦痛でどうしようもないので霊関連書籍のテキスト見直しに集中するかも知れません。

霊団は何が何でも僕を閉じ込めようとしている、僕はそれがどうしてもガマンならなくて全力で脱出しようとしている、しかし僕は間もなく霊団主導でペナルティを喰らう可能性が高いです。マジメに使命遂行しているつもりなのですがそういう事になるのか、実に愉快だ、公正だ、ガンバリがいがある。さぁ作業続行中(祈)†

■アナログ絵379、ストーリー前半UP。「反逆」を題材にしたストーリーです(祈)†■2024年9月12日UP■
■アナログ絵379、ストーリー前半UP。「反逆」を題材にしたストーリーです(祈)†
クレス、ブリッジ内 守護霊様「ハァ…」僕「守護霊様が悩んでいる…守護霊様のこんな姿を見るなんて信じられない…上(上層界)から何か言われたのかな?」守護霊様「アキト、あなたの事よ」僕「ぐっ!…それって、もしかして…」やな予感… 守護霊様「そう、あなたの“反逆”の件で私も注意を受けているのよ」僕「イヤ、それは“100の光の霊団”に対する反逆であって守護霊様には何の責任もないと思うんですけど…」僕「守護霊様の管轄下で生活していた霊性発現前は何の問題もなかったじゃないですか。霊性発現後に100の光の霊団の管轄に切り替わって全てが狂ったんですよ。何でそれで守護霊様が注意されなきゃならないんですか?」守護霊様「私より叡智に富んだ方々の導きにあなたが従えずにいるという事は、私の教育が宜しくないという事になるのよ…」僕「守護霊様の指導方針は完璧です、それはちょっと納得いかないんですけど…」守護霊様「フゥ、とにかく今、フラーデッキにお客様がいらしてますから、これからその方に会いに行ってちょうだい」僕「り…了解…(お、怒られに行くのか…)」トリプルプルプル「……苦笑」あなたも大変ね 同情するわ…続きを読む→
■アナログ絵380、ストーリー後半UP。インペレーター霊を登場させましたが(祈)†■2024年9月29日UP■
■アナログ絵380、ストーリー後半UP。インペレーター霊を登場させましたが(祈)†
今回の6ページストーリーは僕の霊団への「反逆」をテーマとして描きました。最終6ページにその僕の本音を集約したセリフがあります。シルキーにムニューってやられながら「もう地球圏の仕事はやりたくない」と霊体の僕がつぶやきますが、絵としてはああいう風にオチャラケで描きましたがセリフそのものは揺るぎない僕の本心となり、僕がどれだけこの使命遂行で自分の心と正反対の状況に閉じ込められ続ける事をイヤがっているか、という事を僕なりに表現したつもりなのです。とにかく僕は反逆(脱出)を続行中、間もなく“ある脱出アイデア”を実行予定、それで何とか脱出を実現させられないかと思っているのですが、霊団の反対度合いが常軌を逸していまして、何が何でも僕のその動きを阻止するつもりのようなのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁には指1本触れようともしない滅亡させる気ゼロで放置している、奴隷の女の子たちに至っては助けるつもりは一切なく見殺しにするとハッキリ言ってきている。しかし僕の人生を破壊する事に関してはこのようにウソみたいに全力を投入してくるのです。コイツら(霊団)の精神構造は一体何がどうなっているのでしょうか…続きを読む→

山より長文テキスト撃ちのダメージの方がデカいです、肉体的精神的ともにツライ、本当にこれ以上撃ち続けるのはムリという状況ですがやめられない状態にさせられている感じです。インスピレーション量が明らかに減っているんだからやめてもイイと思うのですが。んんん、撃ち続けるのが苦しすぎる、困りました。

「コナンドイルの心霊学」テキスト見直しに戻りますが今週はもう1回山に行きます。ですのでもしかしたら休暇中にWordPressへの全文UPが叶わない可能性が出てきました。じゃあ山に行くのやめれば?イヤ、心の健康という事で行かせて頂きます。物質界で僕の心を回復させられるのは山だけですので。

ちなみに夜間、長文を撃っている時間帯にシンサレート(毛布)をずっと使用していました。部屋の気温がかなり低かったですがかろうじて暖房をつけずにテキストを撃ち切りました。しかし現在の気温で相当限界値でしたのでもっと気温が下がったら多分シンサレートでもムリと思われます。暖房つけずに一冬越すというのはやはりムリのようです。

ハァァ全然休んでる気がしない忙しい、作業しなきゃ。霊団に全力で脱出を阻止されていますが(テキスト撃ち終わったタイミングでもやめるよう言われているのです)僕は絶対に脱出をあきらめない。ただ脱出するだけでなく作業時間を増やしてみせる。自由に動ける時間を増やして現在できずにいるあれやこれやをできるようにするんだ。

いちばんやろうと思っているのがトレイルムービーです。やはりムービーの威力は絶大だと改めて感じているからです。何としても復活させてみせる。復活のためには作業時間の捻出が必須。捻出のためには生活を変えないといけない、なので脱出も必須なのです。何としてもやってやるぞ(祈)†

「んーゴメンね面倒起こすわ」やればいい、ますます僕の心は霊団から離れていく(祈)†■2024年11月26日UP■
「んーゴメンね面倒起こすわ」やればいい、ますます僕の心は霊団から離れていく(祈)†
要するに霊界生活とはひたすらに向上、向上の人生であり、上層界の天使から仕事を賜り、それを果たし切る事によってひとつ、またひとつと上の境涯へ赴き、ついには2度と物質圏付近に降下できなくなるまでに物質臭を脱ぎ捨てる時が来るのですが、霊団メンバーももちろん僕という霊の道具を使用しての仕事で自身の向上を目指している人間たちという事になります。そしてもちろん使われている僕も(仕事を果たし切れば)帰幽後に向上を果たす事ができる訳で、僕は人生目標を霊界に置いている人間ですから「だったらブーブー文句言ってないで仕事やればイイじゃネィか」となるのですが、あまりにも自分の心と正反対の状況に閉じ込められているために反逆せずにいられなくなっているという事なのです。で、霊団が言っているのは「この使命遂行を果たし切ればアキトくんも我々と一緒に上層界に召される事になるんだよ、しかしキミの反逆が度を越せばキミも向上できないし、我々も責任を取らされて向上できないという事になるんだよ」と言ってきている訳です。んーこれは心を締め付けられるインスピレーションですね。僕だってもちろん向上したいですよ、2度とイヤ永遠に物質界に降下したくないと思っていますし…続きを読む→

241126んーゴメンね面倒起こすわ

いつまで続くんだこの地獄…霊性発現から一体何年経過してると思ってるんだよ。あんたたち(霊団)は人の人生を一体何だと思ってるんだよ。「僕の人生はお前ら(霊団)のオモチャじゃない」この言葉を永久にシャウトしたい気分です。まずは枯渇しているインスピレーションをかろうじて羅列しますが↓

僕的にはもうこの毎週の長文テキスト撃ちを終了させて、その空いたパワーをトレイルムービーの方に振り分けるつもりでいるのですが、霊団は全力でそれを阻止しようとしています。だったら結果に到達させてくれよ、もう本当にイヤでどうしようもない。何とかテキスト撃ってみますが…。

逃がさないぞ 来たよ 馬に乗ってますよ

「逃がさないぞ」これは霊団が僕の反逆(脱出)を許さない、何が何でも現状に閉じ込めるという意味なのですが、だから閉じ込めた先に使命遂行の前進があるなら意味も分かりますよ。あんたたちがやってるのは「ただ閉じ込めるだけ」だろ。何の結果にも結び付いてネィだろ。

僕がこれほどイヤがっているところに何が何でも閉じ込めようというなら、その先に何らかの事態の前進があってしかるべきだろ。どう頭をひっくり返してもあんたたちのやってる事がおかしいから僕は全力で反逆してるんだよ。

「来たよ」「馬に乗ってますよ」コレなんですが、全く意味が分かりません。えー霊団の中に新たなメンバーが加わった、その方が馬に乗っているという意味でしょうか。だったとして、その方が霊団に合流した理由はもちろん僕を閉じ込めるためという事でしょうから、僕は全然嬉しくないという事になります。

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真実はコワイ 恐ろしいものを見た 命からがら逃げてきた 麻薬 死ぬ

「真実はコワイ」「恐ろしいものを見た」「命からがら逃げてきた」これは日本の中心「デマハウス(皇居)」の内部事情の事を言っているものと思われます。霊団はこの危険なところに僕を行かせないようにしているようなのですが、イヤ初期の頃は行かせるような事を言ってました。

■2019年11月27日UP■
「デマハウス」霊団は「皇居」の事をこのように表現しました。まさにピッタリの表現ですね(祈)†
ローマ法王が来日して広島、長崎に訪問して核兵器廃絶を訴え、さらに「宇宙一のバカ」「おっぱいを食べる」強姦殺人魔、徳仁とも会ったという事ですが、皆さま常識でお考え下さい。核兵器廃絶を訴える人間が核兵器投下の直接の原因者で国民を大量虐殺した世界最大級の犯罪者一族の徳仁と笑顔で面会し仲良く酒を飲むとは、これは一体どういう事なのでしょうか…続きを読む→
いま僕がデマハウスに行く事があっても恐ろしいものを見て命からがら逃げてくる事になるよと、そう言っているのでしょうが、そんな事にはならネィよ。なに言ってるんだろうなぁ。

「麻薬」「死ぬ」これもデマハウス内部に僕が入ったらこうなると言っているのですが、つまりクスリ撃たれて死ぬ事になるから行くなと、そう言っているようです。だから、行くなんて事にはならネィよ。強制的にそうさせられるとか、来るように言われるけど断れとか、そういう意味か?

えー、僕が霊性発現(2012年6月)してからすでに12年半経過してますが、決して大げさな表現ではなく真実としてここに申し上げますが、霊団がこの12年、間もなくああなるこうなると言ってきて事実その通りになった事が、本当に、本当に、ひとっつもありません。

ですので僕はもう霊団の言動を全く信用しないに至っており(当然そうなりますよね)霊団の閉じ込めの導きにも全力で反逆しているのです。その導きに従ってみたところで何の事態の進展もネィだろ、今までなかったんだから誰だってそう思うだろ、という感じ。僕のこの感情は至極当然の事だと思うのですが皆さまにご賛同頂けると有り難いです。

「地上に知れ渡るのか恐るべき事実だな」真実は必ず知れ渡る、隠し通す事は不可能です(祈)†■2024年7月24日UP■
「地上に知れ渡るのか恐るべき事実だな」真実は必ず知れ渡る、隠し通す事は不可能です(祈)†
その男性が失われた良書を復活させようとしている事をシルバーバーチ霊が「真一文字に突き進みなさい」と言って鼓舞しているシーンがあります。僕はこのシルバーバーチ霊の「真一文字に突き進みなさい」の言葉が大好きで、画家時代から人生の指針としていたほどです。で、続いてシルバーバーチ霊が秘書の女性に話しかけ始めますが、ココで評価が一変します。シルバーバーチ霊はこの秘書の女性を「黄金の心を持つ女性」と言ってベタ褒めします。女性は赤面して「私は無力な人間です」と言いますがシルバーバーチ霊はこの女性をココぞとばかりに褒め続けます。この秘書の女性は出版業の男性を影で支えているのみで、実際の作業は男性がやっているのですが、霊界側では女性の方がこのように評価されるのです。これは物的成果を見ているのではなく“心の持ちよう”を見ているからこうなるのではないかと僕は思ったりするのです。つまりこの秘書の女性には私利私欲、自己主張のようなものが全然心の中になかった、献身的姿勢を貫いていたのではないか、それをシルバーバーチ霊が読み取っていたからベタ褒めしたのではないかと僕は予測するのです…続きを読む→

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もったいない 従っちゃうのよ

「もったいない」使命遂行が中途になってしまう、帰幽後に向上できたはずなのにそれが無効になってしまう、アキトくんの反逆は非常にもったいない、こういう意味でしょう。僕の人生目標は物質界にはなく「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」ですから、使命遂行がうまくいかなくて霊的向上が果たせなくなるという意味では確かにもったいないと言えるでしょう。

もうひとつ、僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせると霊団はずっと言ってきてますが、その霊言を降らせる支配霊がかのシルバーバーチ霊の霊媒バーバネル氏で、バーバネル氏の上に紀元前9世紀ごろのヘブライの予言者「エリヤ」氏、紀元前12世紀ごろのヘブライの予言者「モーセ」氏等の高級霊が控えて下さっているという風に聞かされております。

※これは僕の予測であり確証はないのですが、霊言を語り続けた60年間、1度たりとも自身の事を語らなかったシルバーバーチ霊ですが、その正体は「エリヤ氏」ではないかと僕は予測しているのです。なぜそう予測するか、その理由はページの都合で割愛させて頂きますが…以前説明したような気もします。どのブログだったかな。

しかし皆さま、常識的に考えてどう思われますか。バーバネル氏、エリヤ氏、モーセ氏、特にモーセ氏とエリヤ氏は地球圏霊界の歴史に燦然と輝く偉人中の偉人です。そのようなお方が僕などというお子ちゃま反逆者を使用して物質界に霊言を降らせるなどと言われて、信じられる訳がないじゃないですか。

まず大前提として、僕という霊媒が全然機能していなくて1文字もひとことも霊言を降らせる事ができていない状態で「こういう高級霊の方が付いて下さってますよ」と先行で言ってくる時点で僕はおかしいと思うのです。シルバーバーチ霊は最初バーバネル氏を使用する時は何の前知識もバーバネル氏に与えず突然しゃべり出した。そして最後まで自分の事を語らなかったじゃないですか。

それが僕という霊媒を使用する前から正体を明かしてくるって「コリャどう考えてもおかしいだろ」ってなりますよね。もし本当だったら究極に光栄な事であり、ぜひ霊言を降らせて書籍化したいと考えていますが、ハッキシ言って僕は全然信用していないのです。

「従っちゃうのよ」霊団はこのように言ってきます、つまり僕が反逆の旗を必ず降ろすようになる、導きに従うようになるという意味ですが、あのね、僕だって好きで反逆してるんじゃあないんですよ。僕は霊的知識がガッツリ頭に入ってます、その知識に基づき、謙虚に導きに従ってど真ん中で霊的仕事を遂行したいって思ってるんですよ。

それをできなくさせてるのは他でもないあんたたち(霊団)なんだよ。ハッキシひとことで言おう、あんたたちは「やり方がヘタクソ」なんだよ。霊性発現前、つまりあんたたちが首突っ込んでくる前は守護霊様の導きで僕の人生はかなりうまくいってたんだよ。Dreamwork(画家活動)に燃えていた時の事を言っているのです。

全く何の使命も帯びずただ絵の才能だけを賦与されて降下した僕を霊性発現まで到達させちゃった守護霊様はまさに「導きのプロ」であり、僕は守護霊様に対しては永遠の恭順を誓うと宣言しているくらい尊敬しているんだよ。それがあんたたち(霊団)が横からちょっかい出してくるようになってから僕の人生が破壊一辺倒になってしまった。

何ひとつ結果らしい結果に到達していない。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁つまり物質界の邪悪は完全にホッポラカシ、奴隷の女の子に至っては見殺しにすると言い切っている始末。僕という霊媒を使う使う言いながらまるっきり使えていない、こんなテイタラクな状態でどう従えというのでしょうか。

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束縛から解放へ 一致団結 トレーニング

241126束縛から解放へ241126トレーニング241126一致団結

「束縛から解放へ」このインスピレーションはウソだな。ココまで全力で僕を閉じ込めようとしている霊団が手のひらを返したように僕の自由を認める訳がない。これは冷めて見ておきましょう。あ、反逆をやめさせようとしてわざと逆の事を言ってきているという考えが正しいかも知れません。

「一致団結」これは僕としても心苦しいインスピレーションで、僕だってこういう心境で使命遂行したいのはヤマヤマなのですが、霊団と一致団結するという事は最悪の中に閉じ込められる事を容認するという意味になるため、どうやっても首をタテに振る事ができません。

僕は霊団を全然信用していないと言いますが、本当にそうならこうやって使命遂行を続行してますか?今の反逆ど真ん中の僕にはもうイエス様の御名を語る資格がないものの、一応霊性発現初期の頃に「イエス様の怒涛の連続顕現」を受けて、言わばイエス様と仕事の約束をしてこの使命遂行を開始したといういきさつがありますので、その約束分の仕事はキッチリ果たすつもりでいるのです。

霊団と一致団結、僕だってそういう風にしたいですよ。しかしそれをやってごらんなさいよ。もう僕の心と正反対のメチャクチャグチャグチャの状態に突入させられますよ。で、僕の不平不満に対しては「その埋め合わせは全て帰幽後に」の一言で片付けられてしまうのです。

もっとも霊的知識自体がそういうモノですから霊団の言っている事は正解なのですが、苦しい状態に閉じ込められている人間が、その状態を無条件に受け入れる事がない事は皆さまお分かりになりますよね。状況を改善しようとして動くに決まってるじゃないですか。

ましてやこの12年は人生破壊、破壊、破壊、僕の人生は霊団によって破壊され尽くされていますので僕のガマンもとっくに限界を超えており、その破壊した僕の人生を一切修正する事なく口だけキレイごとを言ってきてハイ分かりましたそうさせて頂きますとはどうしてもならないんですよ。

「トレーニング」これが実は相当に最悪なインスピレーションでして、物質界がトレーニングセンター、という事を言っているのですが、もうひとつ、帰幽後に霊界で従事する予定の仕事があって、その仕事を遂行する資格、忍耐力を物質界生活中に身に付けるために苦難を与えられるという意味でもあるのです。

つまり現在の僕の人生破壊も帰幽後の仕事のためのトレーニングだよと、霊団は言ってきている訳ですが、このインスピレーションはつまり逆説的に、こんなヒドイ試練で精神を鍛えないとできないような仕事を帰幽後にやらされるという意味になり「チョト待って下さいよ」となってしまうのです。

帰幽後に僕がやらされる仕事ってどれだけ過酷極まるモノなんだよ、ココまでヒドイ目に遭わされて忍耐力を身につけないとできないような、そんなヒドイ仕事なのか。チョトそれはお断りしたいんですけど。

って要するに地球圏に関わる誰もやりたがらないヨゴレの仕事を僕に押し付けるつもりだと予測するのですが(現在の使命遂行がまさにそれですからね)どんだけ負の仕事を僕ひとりに押し付ければ気が済むんだよ。モノスンゴイイヤなんですけど。地球圏と縁を切りたいって本気で思ってしまう。

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絶対集まる これじゃ一緒に入れないじゃんかよ んーゴメンね面倒起こすわ

241126んーゴメンね面倒起こすわ

苦痛です、このテキストを撃つのが苦しくてどうしようもありません。もうムリ、これ以上撃てないと言い続けながら何だかんだと霊団にやらされ続けています。今回は「んーゴメンね面倒起こすわのインスピレーションをブログタイトルに冠しました。最悪の意味です。何でこんなモノ説明しなければならないのでしょうか。

「絶対集まる」これは僕が絶対ムリだと思っている「サークルメンバー」の事で、霊団によると交霊会開催、運営に必要なサークルメンバーはちゃんと集まるというのですが、それ自体は否定も反対もしませんが、霊性発現初期の頃のようにサークルメンバー集めに奔走させられて辛酸を舐めさせられるのはもう2度とゴメンなのです。

僕が「サークルメンバーを集めるのが絶対ムリ」と思っているのは、僕の置かれた環境のまわりに霊的知識の理解者がほぼ皆無という事。あ、イヤ、ひとりだけ、以前僕の霊関連書籍のテキスト化を手伝ってくれた友人がかろうじて霊的知識に明るいですが、そのひとりだけで他には全くサークルメンバー候補になり得る人間がいません。

もうひとつ、なら他の場所にサークルメンバーを求めればイイじゃないかと僕も思うのですが、霊団に徹底的に現状に閉じ込められているため、外洋に漕ぎ出す事(つまりサークルメンバーになり得そうな人間を求めてアチコチ飛び回るという意味)もできずにいます。これは金銭的に漕ぎ出せないという理由がもっとも大きいです。

えー、僕の側から霊団に言いたい事としては、僕はもう初期の頃にサークルメンバー探しで散々ヒドイ目に遭わされてきましたので、もう1度アレをやるつもりは絶対にない。サークルメンバーが集まると言うならあんたたちが用意しろ。自分で言ってて宜しくない姿勢だなぁと思うものの、残念ながらこれが僕の揺るぎない本心となります。それくらい絶対ヤダという事です。

「これじゃ一緒に入れないじゃんかよ」これも僕の心を苦しめるインスピレーションで、要するに霊界生活とはひたすらに向上、向上の人生であり、上層界の天使から仕事を賜り、それを果たし切る事によってひとつ、またひとつと上の境涯へ赴き、ついには2度と物質圏付近に降下できなくなるまでに物質臭を脱ぎ捨てる時が来るのですが、霊団メンバーももちろん僕という霊の道具を使用しての仕事で自身の向上を目指している人間たちという事になります。

そしてもちろん使われている僕も(仕事を果たし切れば)帰幽後に向上を果たす事ができる訳で、僕は人生目標を霊界に置いている人間ですから「だったらブーブー文句言ってないで仕事やればイイじゃネィか」となるのですが、あまりにも自分の心と正反対の状況に閉じ込められているために反逆せずにいられなくなっているという事なのです言い訳に聞こえるかも知れませんが。

で、霊団が言っているのは「この使命遂行を果たし切ればアキトくんも我々と一緒に上層界に召される事になるんだよ、しかしキミの反逆が度を越せばキミも向上できないし、我々も責任を取らされて向上できないという事になるんだよ」と言ってきている訳です。

んーこれは心を締め付けられるインスピレーションですね。僕だってもちろん向上したいですよ、2度とイヤ永遠に物質界に降下したくないと思っていますし。

で、こう言っては宜しくないですが霊団メンバーは向上して僕ひとりが下層界に取り残されるというシチュがいちばんムカつくと思いますので、僕的にはそれをいちばん避けたいですが、このまま反逆を続行するとその最悪パターンになる可能性もあるのかも知れません。散々こき使われて挙げ句の果てに向上差し止めで下層界に閉じ込められる、かなり最悪人生ですね。それは回避したい。

つまりこれも僕が何度も書いている「霊団の脅し」だと思います。このままだと向上できないから我々の導きに従いなさい、という事です。それは僕も分かってますよ。しかし何度も書いてますように物事には限度というモノがあるんですよ。あんたたちのやり口はヒドすぎる。そこまでヒドイ目に遭わされないと向上できないというのか。

「んーゴメンね面倒起こすわ」で、最後にコチラの「最悪の」インスピレーションの説明をして終わりとさせて頂きますが、本当に最悪すぎて削除対象だったのですが、仕方なく残しました。

これは見ての通り、霊団が僕の人生破壊をさらに加速させる、現時点で十分すぎるほどヒドイ状態をやらされていますが、さらにヒドイ状態にするよと言ってきている訳です、これ以上の脅しがあるでしょうか。人の心のかけらもない発言といってイイでしょう。

↑「地球圏霊界人は単なるイジメっ子」このような画像をUPしてしまうほど僕は霊団のやり口(導きの手法)にムカついている訳ですが、今回のインスピレーションはただ単に僕をイジメているというだけで片付けられない意味があるようです。

僕はずっと“ある脱出アイデア”という事をブログに書き続けていて、間もなくそのアイデアを実行に移して脱出を実現させ、さらに作業時間も今より増やして使命遂行の諸々の作業をさらに前進させようとしているのですが、霊団がその僕の脱出アイデアを全力で阻止する、という意味になるのです。

皆さま、どうも心に引っかかるものがありませんか。僕は使命遂行をやめるともジャマするとも言ってません前進させると言っているのです。それも「霊的知識普及の作業を前進させる」と言っているのです。作業時間を増やしたらトレイルムービーを復活させるつもりでいますが、これも霊関連書籍の内容をムービー化しようとしているのです。

これは霊界側にとって大歓迎の仕事のはずではないですか。なぜそれを全力で阻止しようとしてくるのでしょうか。霊団は面倒を起こすと言っていますが、これは要するに「僕を脱出できないようにするための面倒」という意味で、結局僕を閉じ込めるのが目的という事になるのです。

えー、その面倒というのがどういう面倒、つまり僕の脱出の妨害になるのか、そこまではこのインスピレーションでは分かりませんが、霊団の方が威力は数段上ですので霊団がその気になれば僕の人生をメチャクチャにして閉じ込める事などたやすいのでしょう、この12年もまさにそれですからね。

八ヶ岳アタック758行動には動機がある

で「行動には動機がある」と僕は公言し続けていますが、霊団がなぜそこまで僕を閉じ込めるか、という事になります。それはずっと書き続けていますように「僕という霊媒から新規の霊言を降らせるため」という事になるようなのです。先ほどもサークルメンバーに関するインスピレーション「絶対集まる」を紹介したりしました。

しかし僕の見立てでは現在の最悪のところに閉じ込められている限り永遠に僕という霊媒は機能しないと断言してイイと思っています。つまりサークルメンバー解決の糸口はない、だから僕は「サークルメンバーなしで霊言を降らせるしかない」という思いで「自動書記テスト」を延々と続けているのです。しかし1文字たりとも降ってこない、一体何がどうなっているのでしょうか。

新規の霊言を降らせる意義、その重要性は僕も霊的知識をここまで徹底的にお勉強してきた人間ですから十分わかっているつもりです。しかし同時に、サークルメンバーとしてふさわしくない人間を協力者として交霊会をおこなう事の危険性も十分認識しているつもりです。

僕の目には、霊団が「危険な人間をメンバーにしようとしている」という風に見えるのです。だからまずは脱出を実現させて多少なりとも自由にできる時間を作り、サークルメンバーになり得る確かな霊的知識を有し、かつ心掛けが正しい人間を求めて外洋に漕ぎ出す事がもっとも可能性が高いと思うのですが、その僕の動きを霊団は全力で阻止しようとしてくる。これは一体どういう事なのでしょうか。

いちばんリスクが少なく新規の霊言を降らせる方法はやはり「自動書記」だと思うのですが、霊団はこれを全くやろうとしません。自動書記にも問題がある事は僕も十分わかっています。(低級霊による妨害)これだけお勉強しているのですからそれくらいの知識は獲得しています。

しかしまずは自動書記で霊言を降らせて、それを僕にWordPress、書籍化などで拡散させて優良なサークルメンバーの発掘につなげる、という手法の方がよほど確実ではないかと僕は思うのですが、霊団のこの閉じ込め一辺倒の導きは一体何がどうなっているんでしょうか。どうしても理解できないのです。それで「単なるイジメっ子」とか言っているのです。

ハイ、もう交霊会関連の事はブログに書かないと公言しているのに霊団によってこのような事を何度も書かされてムカつかされています。もうイヤでイヤでどうしようもないのです。そしてもちろんもっともムカつくのが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、物質界の邪悪を放置している事、奴隷の女の子たちを完全に見殺しにしている事です。

滅ぼす気がネィなら教えてこなければよかっただろ、コイツらの邪悪の正体を教えてきて僕に拡散させたのはあんたたちだろ。やってる事がまるっきり正反対じゃネィか。とにかく全力で意味不明(祈)†

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「コッチの方が幸せだった」そう言われてもなお僕は閉じ込められるのを拒絶します(祈)†■2024年11月20日UP■
「コッチの方が幸せだった」そう言われてもなお僕は閉じ込められるのを拒絶します(祈)†
物質界で赤ちゃんが生まれた時、家族の方々は大喜びしますが、その赤ちゃん(として物質界に降下した人間)の縁故の方々は霊界で泣いて別れを惜しんでいるのです。「あぁ、あの人も陰鬱極まる物質界に降下してしまった」と嘆いているのです。そしてその赤ちゃんが成長し、物質界人生を全うして死ぬ時、家族、友人の方々は泣いて別れを惜しみますが、霊界の縁故の方々は大喜びでその人間を霊界に迎え入れます。「やっと最低界(物質界)の試練を終えましたね、さぁ我々とともに美しい世界(霊界)で共に生活を送りましょう」と、その死者を大歓迎します。(もっともこれは人によってだいぶ差があるようですが)物質界の誕生日を祝うというのは「私は霊的知識を理解していない」と公言しているようなものであり、このような習慣は即刻やめるべきなのですが、残念ながら物質界は無知がはびこっていますのでいまだに霊的な事が全く理解されず、誕生日に「ハッピバースデートゥーユー♪」と歌ってはしゃいでいるのが現状です。物質界に残される事は断じてハッピーなどではなく、帰幽して霊界生活に帰る事が真のハッピーであり、その霊的知識を多くの方が理解し、物質界の誕生日を祝うという間違った習慣を改め、むしろ物質界を去る事になった人間(つまり死んだ人間)を祝うという習慣が根付く日が1日も早く来る事を僕は願わずにいられないのです…続きを読む→
「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†■2024年11月13日UP■
「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†
1億歩譲ってサークルメンバー問題が解決されて僕という霊媒から新規の霊言を降らせる事ができたとして、僕はもちろんそれを書籍化、流通、拡散させるつもりでいますが、僕がそこまでやったとしても「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はホッポラカシにするつもりなのか。奴隷の女の子を見殺しにするつもりなのか。この矛盾、理不尽はどう釈明するつもりなのだろうか。分からない、分からない、地球圏霊界の人間の頭の中は一体どうなっているのだろうか。できもしない事(僕を霊言霊媒として使用する)をやるやる言い続けてくる、やらねばならない事(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡および奴隷の女の子の救出)は一向にやろうとしない。考えれば考えるほど地球圏霊界に対して興味がなくなっていくのです。組織としておかしい。間違いなく不可能だと断言できますが、それでも帰幽後に地球圏を離れたいという願望が湧き上がってくるのです。地球圏を離れるっていうけど、どこに行くつもり?行くトコなんてないよ、そう言われるのがオチですが。地球圏霊界というのはそんなに強姦殺人魔が大切なのか。そこまでして守り通そうとしてくるのか。もう地球圏霊界の事が分からない…続きを読む→
「味わいなさい」今の場所よりもっとヒドイ目を味わいなさいという意味、だからなぜ(祈)†■2024年11月6日UP■
「味わいなさい」今の場所よりもっとヒドイ目を味わいなさいという意味、だからなぜ(祈)†
僕は霊的知識が頭に入っていますからエリヤ氏、モーセ氏の偉大さも知っていますし、このふたりに使われるという事がどれほどの霊的栄光であるかも理解しています。しかしあの最悪の場所にいる方々がそれを理解出来る訳がないじゃないですか、そもそも霊的知識が頭に入っていないのですから。つまりサークルメンバーにはなり得ないという事です。なのに全力で僕を閉じ込めようとしてくる、そこが矛盾しているので僕は「これはイジメだ」と公言するまでになっているのです。エリヤ氏、モーセ氏という大偉人が僕という霊の道具を介して霊言を降らせようとしている、それが実現したらもちろん素晴らしい事であり僕もそうなったら嬉しいのですが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はやはりホッポラカシか。物質界の邪悪には一切手を触れず、強姦殺人され続けている奴隷の女の子はひとりたりとも助けようとせず、僕という霊媒を介して人類を救う霊言を語る。幼い女の子ひとり救おうともしない人間が人類を救うと豪語する、皆さま、何かがおかしいと思いませんか。僕がこの霊団の話を信じない根本にはこういう想いがあるのです…続きを読む→
「某地獄へ落ちるのみ」他に地獄に落とすべき人間がいるだろう、理不尽の究極形(祈)†■2024年10月30日UP■
「某地獄へ落ちるのみ」他に地獄に落とすべき人間がいるだろう、理不尽の究極形(祈)†
僕が真っ先に反論したいのは「他にもっと地獄に落とすべき人間がいるんじゃネィのか、僕ばかり攻撃して肝心の邪悪な人間はホッポラカシ、何かがおかしくネィか」という事です。その、僕より地獄に落とすべき人間と言うのはもちろん皆さまもお分かりの通り「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事ですよ。一生をかけた画家の夢を破壊されても使命遂行を続行している僕の事は徹底的に脅して最悪のところに全力で閉じ込めようとしてくるが、奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人し続けている(殺害人数は以前487と受け取っていますが現在は計測不能)明仁、文仁、徳仁、悠仁には指1本触れようともせず放置している。地獄に落とすべき邪悪の本体には一切手出しをしないのに使命遂行者の僕は地獄に落とすと脅し続けてくる。公正だ、公平だ、実にスバラシイ、心から納得できる。あー地球圏に生まれてよかったなぁ。僕が地獄に落とされるのはご覧の皆さまにとって愉快でならないでしょうから大いに笑って頂くとしても、僕のこの理不尽な気持ちには多少賛同して頂けるのではないかと思うのですがいかがでしょうか…続きを読む→