231129この道の方が正しかった

あばら損傷の激痛に悶絶した1週間となりましたが、霊団は人の苦しみなどにお構いなくインスピレーションをドカドカ降らせてきます。今回はかなりの量を削除しました。どうやっても説明しきれない量だったからです。まずは残したインスピレーションをこのように羅列してみましょう↓

「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事は何にも言ってこない、この11年間やるやる口だけで言い続けて全くやろうともしなかった「僕を霊媒として使用する」事を延々と言い続けてくる(ココでピィィィンと波長を降らせてきました、あぁそうですか)降ってきた以上、仕方ありませんので霊媒関連の説明が多くなります。

圧倒的

これは僕の霊的使命遂行をご覧の方々の思念ではないでしょうか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を長年にわたって公言し、奴隷の女の子の悲劇の惨状を訴え続けている僕の活動を「圧倒的」と思っている方々が多数いらっしゃるのかも知れません。

しかしそれは永遠の中の切り取った一瞬であるこの21世紀にのみ当てはまる考えであり、間もなく僕が公言している内容を一般の方々が恐怖に縮こまる事もなく暗殺の危機におびえる事もなく当たり前のように公言する時代がやってきます。

なぜなら人々を永遠に脅迫で押さえつける事は絶対にできないからです。最終的には正義が必ず勝利を収めるようになっているのです。なぜなら僕たちの心には【神】がプレゼントして下さった「理性、良心」が具わっているからです。その理性、良心がイヤでも人々を正しい行動に駆り立て、遅かれ早かれ邪悪は滅ぼされるのです、単なる時間の問題です。

ただ僕の希望としては「いつか皆さまも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言するようになる」のではなく、できれば今すぐに公言して頂きたい気持ちです。

僕の使命遂行をご覧の方々の多くが「たきざわ彰人ガンバレ、強姦殺人魔をやっつけてくれ」と他力本願的に思っておられるかも知れませんが、イエイエ僕という人間には全く何のチカラもありません。社会は個人が集まってできています。ひとりひとりが行動を起こす事によって大きなムーブメントになっていきます。

WordPressを立ち上げた友人が僕に話してくれるのですが、家にいる時、テレビのニュースに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がしょっちゅう登場してくるのだそうですが(何が何でも国民を再洗脳しようとして視点外しニュースを流しまくっているという事)その友人は明仁、文仁、徳仁、悠仁がテレビに登場するたびに、それを一緒に見ている両親に向かって「あ!強姦殺人魔だ!」と言い続けているのだそうです。

両親は「そういう事を言うのやめなさい」と友人をたしなめるのだそうですが、その両親ももう心の中では何が真実か分かっているのです。恐怖心で言えずにいるだけなのです。この友人のような小さなアクションひとつひとつが真実の拡散につながると思うのです。ご覧の皆さまも小さなところから始めてみられてはいかがでしょうか。

「扱いは不当だからです」霊団が使命遂行を前進させようとしない理由がこれです(祈)†■2022年10月12日UP■
「扱いは不当だからです」霊団が使命遂行を前進させようとしない理由がこれです(祈)†
霊格がある一定以上まで高まると物質圏付近に降下する事さえできなくなるそうで、影響力を行使しようにもできなくなる、それで霊力に感応する僕のような人間に対して働きかけて間接的に仕事を前進させようとする訳です。霊界高級霊の方々は自分で最低界に降下して仕事をする事は基本的にできない(ごくまれに使命に燃えて肉体をまとって降下する神霊も存在するそうです、イエス様がその代表ですね)ですので霊力に感応する物質界の人間に仕事をやってもらう事になる訳ですが、僕の霊団に対する反逆ぶりを見ればお分かりのように、ああでもないこうでもないと文句ばかり言って高級霊の言う通りには動いてくれないものです。それで霊界側で作成した使命遂行ブループリントの全てを達成できず霊媒は帰幽し、残りの仕事は次の霊媒を見出してその人物にやらせるという事になるのですが、その霊媒が物質界に全くいないのです…続きを読む→

↑目次へ↑

我々はガード集団ではない いかに生きるかではない、どう取ったか ちょっとお待ち下さい

231129我々はガード集団ではない231129いかに生きるかではない、どう取ったか

「我々はガード集団ではない」これは霊団が僕を日本の中心に行かせるつもりはないという思念のインスピレーションで、これまでさんざん書き続けていますように「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を擁護し賛美する事で生活の糧を得ている、日本の中心に巣喰っている「強姦殺人ほう助」の人間たちが、とにかく僕を殺す気満々であり、僕がその中に飛び込んで行ったら100%殺されるからもう行くな、と霊団は言い続けているのです。

もし僕が日本の中心に飛び込んで行ったら、僕を危険からガードする事で霊団の仕事がイッパイイッパイになってしまう、使命遂行どころではなくなってしまうという意味でしょう。イヤだから、だったら何で僕にこの仕事やらせたんだよ、という根本的疑問がどうしても湧き上がってくるのですが。

「いかに生きるかではない、どう取ったか」僕は自分の人生を完璧に破壊した霊団に対し最大級に反逆していますが、霊団は「物質界人生をどう生きるかが重要なのではなく、どう取ったかが重要なのだ」と言っているようです。

で、僕が何を取ったのかというのは言わないでおきます。ってか取ってないし。まぁ物質界の“あるモノ”を取るのではなく、帰幽後に霊的褒章を得るという風に受け取っておきましょう。僕はそちらのほうが嬉しいですので。

「ちょっとお待ち下さい」もうこの言葉は聞き飽きた。霊性発現初期の頃からこの言葉は言われ続けていますが、いまだに結果らしい結果に到達していません。そのうえこれ以上一体何を待てというのでしょう。もうウンザリです聞く耳も持ちません。

「どんなに隠しても表に出てくる」真実は絶対隠し通せないという意味です(祈)†■2022年1月5日UP■
「どんなに隠しても表に出てくる」真実は絶対隠し通せないという意味です(祈)†
国民の同情を誘う美しいスローな楽曲がバックに流され、かわいそうな人たちに文仁がやさしく声をかけてその人たちを笑顔にさせる映像が、柔らかい暖色系のフィルターをかけた状態でキラキラと光のモーションエフェクトをちりばめて再生スピードを若干落としたスローペースで流され、文仁にやさしく声をかけてもらった国民(もちろんさくら)が感動の涙を流しながら文仁を賛美するコメントの映像が流され、それを見た皆さまはその洗脳演出にアッサリコロっとダマされて「あぁこの人はイイ人なんだ」などとは死んでも思わないようにして下さい…続きを読む→

↑目次へ↑

ハイオッケーです ゼロなものですから 苦難や試練に立ち向かうのです

231129苦難や試練に立ち向かうのです

「ハイオッケーです」これ以上の寝言があるでしょうか。この使命遂行の状況の一体どこをどう切り取ったらオッケーなんて言葉が出てくるんだよ。この霊団の言葉にはただただ首を傾げずにはいられないのですが、霊界側は物質界人生という永遠の中のたかだか70、80年という極小の時間の尺ではなく永遠という時間軸で問題を眺めますから、僕という霊の道具を使用しての今回の仕事も、最終的に辿り着くゴールに向けてのたったひとつの極小のステップという風に捉えているのでしょう。

計画全体の中のごく一部としては十分に事態を前進させてくれた、オッケーです、という事かも知れません。まぁ全宇宙の中の最低ランクのこの地球圏でさえ、3000年前から物質界で生活した方々全員が霊界で生活しており、霊界人口はもはや物質界のカウント方法では計測できない人口に到達しているでしょうから、その中にあって極小の一粒の僕に何の仕事ができますか、といったら確かにそうなのですが。

「ゼロなものですから」これも聞き捨てならないセリフで「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる、奴隷の女の子たちを救出する可能性がもうゼロだから僕に別の仕事(霊媒)をさせると、そういう風に聞こえます。

物質界は地球圏霊界の刑務所

僕が公言し続けている「物質界は地球圏霊界の刑務所」という言葉が正しいという事を裏付けるインスピレーションと言えます。物質界の邪悪を滅ぼして居心地が良くなってしまったら試練の境涯という物質界の存在意義が消滅してしまうので強姦殺人魔は滅ぼさない、そういう風に聞こえるからです。だったら何で僕にこの仕事をやらせたんだよ。ただの冷やかしか。

「苦難や試練に立ち向かうのです」これは霊団が自身の仕事の失敗を認めた発言と受け取れると思うのです。もう強姦殺人魔は滅ぼせないから、せめてアキトくんはその苦難試練を身に浴びて克服する事で自身の霊格を高めておきなさい、そういう風に聞こえるからです。

それは確かに僕の人生目標は帰幽後に賜る霊的褒章であり、できるだけ高い境涯に赴く事ですから、霊団の言う事も分からなくもないのですが、これではまるっきり敗北宣言ではないですか。あなたたちの仕事は一体何なのですか、そう言わない訳にはいきません。

苦難や試練に立ち向かう、その立ち向かう方向が違うだろ、まず邪悪を滅ぼせよ、そう全力で言いたいのですが、霊団はもう僕をその方向から離す事しか考えていません。そこまでやればもう十分オッケー、あとはコチラ(霊媒)の仕事に集中しなさい、という事のようなのです。宇宙一釈然としない。

「間違えちゃったゴメンね」ゴメンの一言で済む訳ネィだろ!この人生の責任取れ(祈)†■2022年12月28日UP■
「間違えちゃったゴメンね」ゴメンの一言で済む訳ネィだろ!この人生の責任取れ(祈)†
肯定的書籍という事であれば、僕のWordPressを日々ご覧になって僕の霊的使命遂行を応援して下さっている方であると予測できます。否定的書籍という事であれば「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を守り通す事で生活の糧を得ている宮内庁、皇宮警察、政治上層部等の強姦殺人ほう助の人間という事が容易に想像できます。否定的書籍の場合はもちろん僕、たきざわ彰人が殺されて反論できない状態になってからデタラメな内容の書籍を出しまくって国民を再洗脳し、強姦殺人容認制度を存続させようと企む邪悪勢力の思念という事で間違いないでしょう。僕が生きている間に否定的書籍が出版されるのは、それはチョトないんじゃないかって思ったりもします。というのは「国民はもう「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を分かってる、もう洗脳からだいぶ目覚めている、そこまでバカじゃない」と思うからです。出したらかえって逆効果になると思うからです。ですので霊団からの「殺されるところから離れさせる」という警告という意味かも知れません…続きを読む→

↑目次へ↑

この人は決して助っ人じゃないぞ 大集合 モーゼス氏と3姉妹 アフィニティ ラジコン 不可能なモノからガンガン書いていく

231129モーゼス氏と3姉妹

まず「この人は決して助っ人じゃないぞ」「モーゼス氏と3姉妹」ですが、これは僕がずっと根性で続けている「自動書記テスト」を受けて、霊界側が僕という道具を自動書記霊媒として使用する気があるかのような内容となっていますが、まさか、かの「霊訓」の霊媒、モーゼス氏が僕を使用する準備をしているとでもいうのでしょうか。ちょっと信じられません。

モーゼス氏

そして3姉妹とは何でしょう、まさかスピリチュアリズム勃興の火種となったフォックス家の3姉妹(リーア、マーガレット、ケート)とか、そういう事を言っているのでしょうか。これもさらにさらに信じられません。

フォックス3姉妹

ただ、とにかくサークルメンバー問題だけは何をどう頭をひっくり返しても解決しないと僕は思っていますので、それで「サークルメンバーなしで霊媒として機能する方法はないのか」と僕なりに考えて「自動書記」のテストを開始したという経緯がありまして、それを受けて霊界側が重い腰を上げた、とでもいうのでしょうか。

ただ、このインスピレーションの真偽はともかくとして、僕はとにかく新規の霊言が降ってくればそれを徹底的に書籍化して物質界に拡散させるつもりでいるのです。僕はやる気満々、本を作る気満々です。霊言であれ自動書記であれ、降ってきさえすれば僕は全力で書籍化します。

「大集合」これなんですが、信じられないというものの、もし本当にモーゼス氏が僕という霊媒で自動書記をおこなうつもりで霊団を組織したとしましょう。そうなると、霊言の霊団と自動書記の霊団のふたつが僕の近所でひしめき合う状態となっているはずで、それを霊団が大集合と表現してきた可能性があります。

で、もしこの予測の通りだとすると、霊言霊団の支配霊バーバネル氏は肩身の狭い思いをしているのではないかと思われるのです。バーバネル氏の仕事が順調に進行していれば自動書記霊団が結成されて合流する事もなかった訳ですから、バーバネル氏としては“お恥ずかしい”状況になっているものと思われます。

そのうえ僕という霊媒が霊言霊媒としてではなく自動書記霊媒として機能を開始し、モーゼス氏の指示のもとガンガン新規の霊言が降ってきて僕がそれをガンガン書籍化していくなんて事になったら、バーバネル氏は恥の上塗りで身の置き場所がなくなる、なんて事もあるかも知れません。

もっとも霊言を降らせるプロセスは複雑を極めており、バーバネル氏がこの10年以上僕という霊媒を使用する練習に費やしてきた事を霊界の方々は痛いほど理解していますから、そこはちゃんと精神的にフォローされると思いますが、まず自動書記から初めて僕という霊媒を使いつつ霊言を広めてサークルメンバー問題を解決させ、いよいよ霊言を語る、その準備としての自動書記という位置付けなのかも知れませんがチョト分かりません。

「アフィニティ」これが全く分かりません。僕のアフィニティ(霊的双子ともいうべき存在、ひとつの魂の半分ずつ)が現在霊界生活中で、その僕のアフィニティが僕に協力するために霊団に加わるとか、そういう意味でしょうか。

僕は自分のアフィニティについての情報はこれまで1度たりとも受け取っていませんので全く何も分かりません。帰幽すればアフィニティに関する記憶がよみがえってくるのでしょうが、肉体に閉じ込められている現在はそれを全く理解する事ができません。

「ラジコン」これは「インペレーターの霊訓」の中で近藤千雄先生が解説して下さっていますのでそちらを抜粋させて頂きます↓

次に霊言現象の原理であるが、これには4種類ある。

(1)直接談話現象 – これはエクトプラズムという特殊な物質によって人間の発声器官と同じものをこしらえ、それを霊が自分の霊的身体の口を当てがってしゃべる現象である。空中から聞こえる場合は肉眼には見えないほど希薄な物質でこしらえてある場合で、メガホンから聞こえる場合は、そのメガホンの中に発声器官がこしらえてある。

(2)霊媒の発声器官を使用する場合 – ふつう霊言現象というのはこれを指す場合が多い。この場合は霊媒の潜在意識(精神機能)の中の言語中枢を使用するので、霊媒自身の考えによって影響されないだけの訓練が要請される。モーリス・バーバネルを通じて50年にわたって霊言を送ってきたシルバーバーチ霊は、そのための訓練をバーバネルが母胎に宿った瞬間から開始したという。

(3)リモコン式に操る場合 – シルバーバーチのように霊媒の身体を占領するのではなく、遠距離から霊波によって操る。原理的にはテレビのリモコンやオモチャのラジコンと同じである。霊視するとその霊波が1本の光の棒となって霊媒とつながっているのが見られる。

(4)太陽神経叢を使用する場合 – みぞおちの部分にある神経叢が心霊中枢の1つとなっていて、そこから声が出てくる人がいる。また、なぜかこの霊能をもつ人がほとんどきまって米国のナイヤガラ瀑布の近辺の出身か、そこで修行した人であるという事実も興味ぶかい。

次に自動書記現象の原理であるが、これには大きく分けて3種類、細かく分けると4種類ある。

(1)ハンドライティング – 霊が霊媒の腕と手を使用する場合で、これはさらに2種類に分ける事ができる。

①霊媒の腕を直接使用する場合。ふつう自動書記といえばこれをさす。モーゼスの場合もこれである。

②リモコン式に操る場合。霊言の場合と同じで、霊波によって霊媒の言語中枢と筆記機能とを操作する。

(2)ダイレクト・ライティング(直接書記) – 紙と鉛筆を用意しておくと、いきなり文章が綴られる。スレートライティングもこの部類に入る。多量のエネルギーを必要とするので長文のものは困難で、簡単なメッセージ程度のものが多い。

(3)インスピレーショナル・ライティング(霊感書記) – 霊感で思想波をキャッチすると自動的に手が動いて書く。原理的にはふだんわれわれが考えながら書くのと同じで、ただその考えがインスピレーション式に送られてくるというだけの違いである。オーエンの「ベールの彼方の生活」がこの方法によって綴られている。

はい、要するにモーゼス氏がラジコン、つまり1本の光の棒のような霊波で僕をラジコン的に操って霊言を筆記する、という事なのかどうか。僕はまだ全然信用してません。

「不可能なモノからガンガン書いていく」しかし信用していないと言いながら霊団はこういう事まで言ってきます。不可能、の意味がチョト分からないものの、僕を自動書記霊媒として使用してガンガン筆記するような事を言ってきています。

ぜひガンガン新規の霊言を降らせてきてほしいものです。というのも僕の方はもうとっくに書籍制作の準備万端で、あとは霊言さえ降ってくれば僕は即作業に取り掛かれる状態なのです。月刊誌のようにするとして、そのタイトルも決定しています。もうやる気満々なのです。早く降らせてくれ、という思いでいっぱいです。

↑目次へ↑

文化庁 古くない? 主著

「文化庁」これは現在僕がやるかどうか悩みまくっている「オーファンワークス」の事で(※著作権者、著作隣接権者と連絡が取れず復刊の許可が取れない時にこの制度を利用して復刊させる事ができるのです)これがメンドクサいの究極形なのでどうしても本腰を入れて着手できずにいるのですが、霊団はこれをやれと言ってきているのでしょうか、チョトよく分かりませんが。

かなりやる方向で考えが固まってきていますが、この制度を使用して霊関連書籍を復刊させても「反逆(脱出)」は完了しないでしょう。副業のようなカタチとなり、結局現在のイヤでどうしようもないところに閉じ込められながら、ただ作業量だけが増えて自分で自分の首を絞めるという状態になる事が目に見えています。しかしそれでもやるしかないという気持ちになってきています。

「古くない?」これは僕が復刊させようとしている絶版状態の霊関連書籍の事をこのように思っておられる方の思念のようなのですが、あえて断言しますが霊的知識とは永遠不易のモノであり新しいも古いもありません。

霊関連書籍を古いと感じる方は、申し訳ありませんがあまり深い理解には到達しておられないのではないかと思います。物質界の流行り廃りに慣れ親しんでしまっているために、ただリリース時期のみを見て内容を見ず日付が新しい古いだけで判断する、そういう思考パターンになってしまっているのかも知れません。霊的知識を正しく理解した人間からはそういうセリフは出てこないと思います。

もっともシルバーバーチ霊もインペレーター霊も仰っていますように、人類の進歩に合わせて【神】が降らせる霊言の内容も進化する、過去の人類に向けて啓示された霊言が現代の人類には古くなっていてそのまま当てはめるべきではない(例えば十戒とかは当時の人間のために語られたモノで現在の人間がこれを鵜呑みにする必要はない、等)という見方はあると思います。

ただし人間が霊的存在であるという根本を理解していない大多数の人間に対して基本中の基本を知ってもらうためには新しいも古いもなく、まず何よりも霊的知識に触れる機会を多く設ける事が重要なのではないでしょうか。物質界の霊的知識の無知度、無理解度は目に余るものがありますので。

「主著」これは僕が復刊させようとしている絶版状態の霊関連書籍ではなく、僕がこれから書く(であろう)書籍群の事を言っているようなのですが、自伝書籍の設計図までは書き上がっているのですが、ちょっと生活が変わらなければこの原稿は撃てそうもありません。(現在の使命遂行を続けつつ自伝書籍原稿を撃つのはまずムリ)

それに根本的に僕の自伝など誰が読む?という思いもありますし、そもそも僕が物質界に何の興味関心もない事もありますので、自分に関する物的書籍を出す事にほとんど重要性を感じていないのです。それより僕という霊媒が機能して新規の霊言が降ってきたら、それは全力で書籍化させます、そちらは全力です。それを主著としたいです。
「間違いなく殺されるから」とにかく僕は何が何でも100%殺されるのだそうです(祈)†■2021年12月15日UP■
「間違いなく殺されるから」とにかく僕は何が何でも100%殺されるのだそうです(祈)†
とにかく何が何でも100%殺されるのだそうです。僕が赴くかも知れなかったその場所は、僕を殺したい人間(つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を何が何でも守り通そうとしている人間)であふれかえっていますから、みんなで一致協力して僕を完全に殺しにかかってくるのだそうです霊団によると。これは以前からずっと言われ続けていました。毒殺だのうしろから銃で撃って来るだの日本刀で切りつけてくるだの、これまでありとあらゆる映像を見させられてきています。何しろその敷地内の全員が僕を殺そうとしていますから霊団も到底かばいきれないという事のようなのです。もちろんその僕を殺そうとしているメンバーの中にピーチピチ(佳子)も含まれているという事になります…続きを読む→

↑目次へ↑

嫉妬、英雄、とても強い人

こちらは幽体離脱時映像で、その説明はコチラ過去ブログでおこないましたのでそちらをご参考下さい↓

2023年11月26日UP
僕に向けられた嫉妬の感情、僕へのイヤガラセ、真実を公言する勇気のない自称霊能者(祈)†
wp.me/pa9cvW-7T4

↑目次へ↑

疫病神

これはインスピレーションではなく僕の思念なのですが、あえて書き残す事としました。僕は支配霊バーバネル氏の事を「疫病神(やくびょうがみ)」だと思っているという事です。とにかく霊性発現(2012年6月)以降の僕の人生は最悪に次ぐ最悪、1度たりとも状況が浮上した事はなくタダひたすら下降下降下降…。

僕の心が1ミリたりとも望んでいないところに徹底的に閉じ込め続けようとしてくるバーバネル氏の事を心底憎んでおり、この「疫病神(やくびょうがみ)」め、という表現が僕の揺るがざる本心となります。

もっとも、この霊的使命遂行を僕にやらせた張本人は「怒涛の連続顕現」で僕の首を超強引にタテに振らせたイエス様という事になりますから(ココでもピィィィンと波長を降らせてきました、そうだという事です)

僕がこれほどまでヒドイ人生をやらされているのはイエス様が主原因という見方もできるのですが、まさかイエス様に怒りの矛先を向ける訳にもいきませんのでバーバネル氏に怒り憎しみをぶつけてゴマかしている、という見方もできなくもないのですが。
「私を裁くがいい」まさかイエス様の思念では?イヤそれはいくらなんでも違うだろう(祈)†■2022年9月7日UP■
「私を裁くがいい」まさかイエス様の思念では?イヤそれはいくらなんでも違うだろう(祈)†
僕はイエス様を裁きません。僕が地球圏霊界を離れます。僕は果てしなく霊的知識をお勉強していますが、地球圏以外の惑星についての記述がほとんどないため、地球圏霊界を離れると言っても具体的にどういう風にすればいいのかがまだ分かっていません。もっともその資格アリと判断されなければそのようにさせてもらえないのでしょうが。しかし、僕の物質界での苦悩が事実イエス様が原因だったとしても、僕は霊的知識が十分に頭に入っており、その苦悩が帰幽後の自分の未来を明るくする事につながると理解していますから、現在は物質界に残されて延々とヒドイ目に遭わされていますのでどうしても許せない気持ちが沸き上がってきますが、帰幽して苦悩から解放されれば霊団に対する怒り憎しみの気持ちもだいぶ和らぐでしょう。イエス様に怒りの矛先を向けるのも筋違いであり逆に感謝しなければならないと思い知らされる事でしょう…続きを読む→
「みんなイエス様を支持しています」それは当然。霊界側が僕の小我を支持する訳ないでしょ(祈)†■2022年9月14日UP■
「みんなイエス様を支持しています」それは当然。霊界側が僕の小我を支持する訳ないでしょ(祈)†
これは物質界のお話ではありませんよ、霊界上層界のお話ですよ。要するにイエス様側近の天使の方々がイエス様の導きの方向性を支持しているという意味でしょうが、それは別に当たり前の事であり、僕も霊団に対して怒り憎しみを表明してこそいますが、イエス様が間違っているとか主張するほど愚か者ではありません。僕の小我の感情が大局で見た時に間違っているのは火を見るより明らかな事であり語るまでもありませんので、このインスピレーションに対する反論などみじんもありません。ただムカつくムカつかないで言ったらムカつくんですよ。まだ当分この最悪の状況をやらされると思ったらどうしても頭にくるんですよ…続きを読む→

↑目次へ↑

責任これは全然感じてない みんなの教えの方が正しかった この道の方が正しかった その言葉はもう通用しない

231129責任これは全然感じてない231129この道の方が正しかった

はい、テキストを撃ち続けるのが苦しくてどうしようもありませんが、イヤ止まる訳にはいかない、何が何でも撃つ、という事で今回は「この道の方が正しかったこのインスピレーションをブログタイトルに冠してみました。他のインスピレーションともども説明してみましょう。

「責任これは全然感じてない」これは僕の人生をここまで完璧に破壊した霊団の思念で、僕の人生をメッチャクチャにした事に対して全然責任を感じていないと言っているのです。これは普通に考えれば“はらわたが煮えくり返る”ほどムカつく言葉となるのですが、悲しいですが霊団の言っている事は霊的知識的に理解できる部分もあるのです。

当たり前の事ですが霊団は霊的視点、霊的価値観からインスピレーションを降らせてきます。「アキトくんは自分の人生をブチ壊されたと騒いでいるが、その仕事をやり切った暁に霊界で賜る霊的褒章を理解していないからそういう陳腐な考えが湧くのだ。我々はむしろキミを救っている事になるのだから何も責任は感じていない」まぁだいたいこんな感じではないでしょうか。

ああぁぁぁぁもう、僕もそれは知識としては了解してますよ知識としては。しかし実際に最低最悪人生をやらされている真っ最中に「この苦しみを与えて下さってありがとうございます」などというキモイセリフは吐けません聖人君子じゃあるまいし。僕はそういう宗教臭の漂う感じが大キライなんですよデザインの人間なので。

「その言葉はもう通用しない」これも僕の反逆に対する霊団のお叱りのインスピレーションと思われるのですが、これもやはり「間もなくキミという霊媒を使用開始して重大極まる仕事をおこなう事になるから、もうキミのお子ちゃま発言に耳を貸す訳にはいかない」といった感じの意味ではないでしょうか。

もっと言うと、僕は自分の人生を破壊された事を憎んでいるにとどまらず「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を全く滅亡させるつもりがなくホッポラカシにしている事、奴隷の女の子を完全に見殺しにしようとしている事に対しても相当の怒りの念を燃やしていますが、この僕の考えに対しても霊団がダメ出しをしているように受け止められます。

要するに僕の「近視眼」という事で、確かに物質界は試練の境涯であり、試練の原因となる邪悪を軽々しく排除してしまっては物質界の存在意義そのものが吹き飛んでしまうため易々と邪悪を滅ぼす訳にはいかないが、かといって霊界側もいつまでも邪悪に目を閉じているつもりも毛頭なく、消滅すべき時期が到来すれば消滅させるという事。

ただし現時点の物質界の人類の霊的進歩の段階ではまだ邪悪の存在によって苦しめられる事によって霊性を鍛える必要があり、邪悪を簡単に排除する訳にはいかない、物事には順序というものがあるのだ。アキトくんは遅い遅い言っているが、キミのワガママによって【神】の計画がかえって遅らされる事になるのだ。

いよいよキミという霊媒を使用開始するにあたり、もうキミのワガママを許容する訳にはいかなくなる。という感じの意味ではないでしょうか。んー、苦しいですが仰る通り、まぁ実際に霊団にこの手の事を言われたら首をタテに振るしかないでしょうね。

決して大げさな意味ではなく真実として【神】のご意志遂行となりますので、霊の道具としての僕は小我滅却が必須となるでしょう。もっともそれが宇宙最大級にムズカシイのですが。

「みんなの教えの方が正しかった」「この道の方が正しかったはい、このふたつはほぼ同じ意味になりますが削除せず両方記載しました。霊団の強調の意味も込められているのかも知れません。ただし意味はまたしてもムカつく内容となります。

まず「みんなの教えの方が正しかった」この“みんな”とはもちろん霊団および霊界上層界の方々という意味で、その方々のほうが正しい事を言っているというのは当然の話であり、僕もそれに関しては異論はありません、ムカつくムカつかないは置いておくとして。

で、「この道の方が正しかったこの言い回しが“チョト待って下さいよ”となるのです。これは霊団側の「アキトくんの人生をこういう風にするつもりは当初なかったけどこういう風になっちゃった、イヤー失敗しちゃった、まいっちゃったな、ゴメンねゴメンね♪アーッハッハッハッハ♪」こういう思念のように聞こえるのです。

富士周辺アタック自撮り06

僕の人生はお前ら(霊団)のオモチャじゃない(憤怒)

僕が公言し続けているこの言葉の意味を皆さまにご理解頂きたい気持ちでいっぱいですが、要するに霊的使命遂行開始初期の頃と現在とで、霊団の計画が大きく変更になってしまっている、もっとハッキリ言いましょう、頓挫させられてそれが僕の人生破壊を壊滅的に進行させたと、そういう言い回しに聞こえるのです。

当初は霊界側も僕の人生をここまでメチャクチャにするつもりはなかったのかも知れない、しかし何年たっても全く結果らしい結果に到達せず、やらされている僕の心の中にどんどん怒りが蓄積されていくのが霊眼で確認できて「コリャマズイな」と霊団側も思い始めていたのかも知れない。

そして僕の霊団への怒りがいよいよ臨界点に達し、あからさまに反逆を公言して具体的に反逆行動を起こすまでになってしまうのですが、しかし霊団側は「イヤ我々は間違っていない」と自己防衛しているかのように聞こえるのです。

ただし、僕は霊的知識を獲得していますので霊的視点から見た時に霊団の言っている事の方が正解だという事もちゃんと分っているのです。それは分かっているのですがそれだけでは片付けられないほど壊滅的人生をやらされているんですよ、そんな一言で片付けられると思ってもらっては困るよ。

フゥゥ、フゥゥ(バーサーカー1歩手前)理性的に行きましょう。要するに霊団側も当初の計画の通りに仕事が進まなかった事を認めているが「全て佳(よ)きに計らわれている」という言葉もありますように、霊の導きに従い切れば、最終的には全てがうまくいくという事で、霊団側もそれを踏まえて「小さな計画外の失敗は確かにあったが、最終的には我々の当初の目的を十分達成できると見ている」という事のようです。

霊団が何が何でも僕の反逆を阻止してイヤでどうしようもないと僕が思っているところに何が何でも閉じ込め続けてくるのは、自分たちの失敗の補填のために僕をムリヤリ閉じ込める必要があるからなのではないか、などと思ったりもして余計腹が立ってくるのです。

フゥゥ、フゥゥ(右半身バーサーカー状態)要するに計画が順調に進行していれば僕はこれほどヒドイ状態に閉じ込められる事はなかったのではないか。そう思うと気持ちの収拾がつかなくなるほどの怒りが沸き上がってきます。

しかし僕は霊的知識をまぁまぁのレベルで獲得、理解していますからあくまでも霊的視点で事態を見つめ、物的事象に振り回されないようにしようと思います、と口だけはそう言えますよ。しかし心の中はそうはいきません。要するにやらされなくてもよかったヒドイ思いをやらされるハメになっているという事になるからです。

フゥゥ、フゥゥ(全身バーサーカー状態)「この道の方が正しかったこの言い回しにどうにも含みを感じる。当初はこの道の方が正しかったとは思っていなかったけど、もうこうなってしまったのでそう言うより他にどうしようもなくなった、そういう風に聞こえる。あんたたち(霊団)の仕事は行き当たりバッタリか。人の人生を何だと思ってやがるんだ。

「全て佳(よ)きに計らわれている」これは真実ですから使命遂行は続行しますよ。全力でやらせて頂きますよ。しかし以前から思っていた事でさらに確信を得たのは「僕は使命遂行者として物質界に降下した人間ではなかったが、守護霊様がウマすぎて霊性発現まで到達してしまったために予定外の仕事をやらされる事になった人間」という事です。

霊性発現(2012年6月)してから「イエス様ハンドリング」と称した霊的使命遂行が開始されるまで(2014年7月)2年ものブランクがあります。僕が使命遂行者として物質界に降下した人間ならこの2年のブランクはなかったはずです、すぐ仕事が開始されたはずです。

その間、僕は幽体離脱にて霊界で催された会議に出席したりした事もありました。(その会議の内容は初期の無料ブログ時代に書き残していますが、改めて書き残す必要もあるかも知れません)

その会議とは「僕に何の仕事をやらせるか」という会議で、つまり僕は元々何の仕事をやる予定でもなかった人間だった、しかしここまで霊性発現しちゃったんだからやってもらおう、しかし何をやらせよう、あぁ困った、さぁ困った、あたふたあたふた、こういう感じだったのです。

僕は行き当たりバッタリで「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の情報拡散をやらされた、という事がさらに分かった気がします。その元々霊界側で策定されていなかった予定外の仕事を急きょやらせてみたらアッチでグチャ、コッチでグチャ。僕は実験台か。

もうココまで人生破壊が進行しまくっていますので、反逆は続行するつもりですがもう修復は不可能でしょう。物質界生活中にこの人生を修復できないというのであれば、もう帰幽したいです、これが正直な気持ちです。物質界に1秒たりとも残っていたくない。もうイイようにもてあそばれるのはまっぴらゴメンだ。

八ヶ岳アタック1020トリカブト

もう書かないつもりだったのですがチョトだけ書きますと、トリカブトちゃんのタネを(数までは数えていませんが)たぶん150粒ほど入手しています。タネ蒔きの時期になったらプランターに植えて花を咲かせるつもりです。トリカブトちゃんの根にもっとも強力な毒が含まれています、植物界最強だそうです。

それを使いやしませんが、以前も書きましたように「霊団へのけん制」に使用します。これ以上ヒドイ人生をやらされるんだったらトリカブトちゃん作戦やってやるぞ。毎年満開にさせるぞ。何かあったらいつでもやってやるぞ。

「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる、奴隷の女の子たちを救出するというのならまだギリ許せる気にもなるけど、邪悪は放任するわ、女の子は見殺しにするわ、人の人生はブチ壊すわ、新規の霊言は降らせてこないわで、あんたたちの頭の中は一体何がどうなってるんだよ。
そんなに僕をイジメるのが楽しいか。そいつぁーご立派な人間だ。間違いなく反逆は完了しないと思われるけど反逆続行中(祈)†

↑目次へ↑

「だいたい2まで書けています」新規の霊言が霊界側で2巻分書き上がっているようです(祈)†■2023年11月22日UP■
「だいたい2まで書けています」新規の霊言が霊界側で2巻分書き上がっているようです(祈)†
「イエスが全部おこなうから」これは僕という霊の道具を使用しての霊的使命遂行の全仕事をイエス様がおこなっているという意味ですが、皆さまにくれぐれもお間違えのないようにして頂きたいのは、イエス様は「スピリチュアリズム普及の総指揮官」であり、個的形態をまとって物質圏付近に降下などできるはずもないはるかはるか向上を果たした超高級霊のお方です。そのイエス様が僕などというグズるお子ちゃまの面倒を見るためにアレコレ手を焼く事は絶対にありません。全体を計画し、想像もつかないほどの大人数の部下(天使)を従えて、指示を与えて仕事を推進するのであり、イエス様が直々に手を動かして仕事をするという事は有り得ないのです。しかし「スピリチュアリズムの真髄」の中に、イエス様が天使の大軍勢を従えて霊媒マッカロウ氏のところまで降下してこられ、実際に霊言を語ったという事が紹介されています。ですのでイエス様が僕という霊媒を使用して霊言を語るという可能性は絶無ではないのかも知れませんが、限りなくゼロに近いでしょう…続きを読む→
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†■2023年11月15日UP■
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†
肉体は自動的に朽ち果てるようにできていますから、その肉体をまとっての人生で幸福を得ようと考える事がそもそも本末転倒であり近視眼の極致であり、歳をとる事もなく傷つく事もない永遠の若さを保っている霊体をまとっての霊界人生の方に真実の幸福があるのは至極当然の事であり、その霊界生活に備えて物質界で自分を鍛えなければならないのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらはその「物質界の学び」を全てキャンセルしてワガママ放題で生活し、仕事もせず奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくって遊んでいます。つまり物質界で学ぶべき事を一切学ばずに帰幽する、霊界生活に何の備えもできていない人間という事になるのです。何の備えもできていませんからもちろん霊界生活に順応もできません、高級霊の方々から仕事を言いつけられる事もありません資格がないのですから。全く役立たずの人間、何の使い道もありませんから当然暗黒の底の底に落ちてそこで反省させられる訳です。それも物質界での苦しい期間をはるかに超える長い年月にわたって暗黒の中で悶絶する事になるので…続きを読む→
「目に見えぬ者によって動かされている、その事実を知る事です」僕もそうありたいと思ってますよ(祈)†■2023年11月8日UP■
「目に見えぬ者によって動かされている、その事実を知る事です」僕もそうありたいと思ってますよ(祈)†
この間部詮敦氏という霊能者が時代を抜きん出たずば抜けた人格者だったという事が分かるのです。近藤先生がこれから物質界生活中になされる仕事の重大さをいち早く見抜き、大学在学中に何と毎週近藤先生のもと(キャンパス内)に足を運んであれこれ教えておられたそうなのです。実の子でもないのにまるで自分の息子のように面倒を見ていたという事です。そして近藤先生が書籍の中で予測で書いていた事ですが、間部詮敦氏は若き日の近藤先生の守護霊および指導霊の存在が当然霊視で見えていたはずですが、それを結局一言も言わず帰幽したのだそうです。どういう事かと言いますと、近藤先生にはその仕事の重大性からとてつもない高級霊団が付いていた事が容易に想像できるのですが、それを若き日の近藤先生に伝えてしまったら近藤先生がのぼせ上ってしまう(霊団に言わないようにクギを刺されていたという事もあるかも知れませんが)ので間部詮敦氏は近藤先生の霊団の事を一言も言わなかった。これはとてつもない事だと思うのです。見えてるんだからフツー言うだろう。隠し通したって本当にスゴイ…続きを読む→
「絶対やるとの使命感に燃えて下さい」そう思ってるから僕もここまでやってるんでしょ(祈)†■2023年11月1日UP■
「絶対やるとの使命感に燃えて下さい」そう思ってるから僕もここまでやってるんでしょ(祈)†
普段上層界で生活している高級霊の方々は波長が低すぎる物質圏付近には降下する事さえできず、降下したとしてもごく短時間しか滞在できないそうです。つまり高級霊であればあるほど最低界の物質界と縁が切れているという事です。で、そこまで上層界では無い境涯で生活している霊は物質圏付近に仕事で降下する事がありますが(僕は間違いなく降下の仕事をやらされるものと思われますが)インペレーター霊が書籍の中でお話しておられますように、物質圏付近に降下すると、地上生活時代の記憶がよみがえり、それが進歩の逆、退歩につながってその霊にとってマズい事になるという事があるそうです。たとえば霊体生活者はもう肉体がありませんが、物質圏に降下すると昔の肉体的煩悩がよみがえってきてそれが退歩につながるのだそうです。もうひとつ、物質界生活時に間違った霊的知識、宗教観等を学んでしまって、帰幽後にその自分の間違いを指導霊に修正してもらって向上を果たした人物が物質圏付近に降下すると、その過去の誤った概念がよみがえってきて霊界で学んだ内容が帳消しになってしまい、それがまた退歩につながるのだそうです…続きを読む→

富士周辺アタック258プロセス実行

もうムリ、撃ち続けられない、これが僕の正直な気持ちですが「感情と手は別レイヤー」ですからとにかく撃つだけは撃ち続けています。心がもう完全にイヤがっていますので撃つスピードは遅いです、もう精神的に限界、この人生本当にいい加減にして欲しいです。

無間地獄だ、いつまでこれをやらされるんだ、もうイヤだ、この人生終わりにしてくれ、しかし撃つ。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の「月光の湖」の撮影画像をUPですが、いつの間にかインスピレーションが膨れ上がって厖大な量になっています。こんなものゼッタイさばき切れませんのでまたしてもかなりの量を削除してテキスト撃ち始める事になります。

とにかくウンザリ、全てがウンザリ、僕はいつまでこの最悪生活をやらされねばならないのか。一体僕に何の恨みがあるというのか、なぜ絵が描きたかっただけの僕がここまで人生を破壊されねばならないのか、思い当たるフシがまるでない。

テキストを撃ち続けるのが本当に苦痛で、絶望以外に言葉が見つかりません。どうやっても反逆(脱出)が完了しません。呪いだ。地獄だ。もうイヤだ。霊的知識から判断して絶対ムリだと分かっているのですが、それでも帰幽後に僕は地球圏霊界と縁を切りたい。もう関わり合いになりたくない。

さぁとにかく撃つべきモノは撃っていきましょう(祈)†

スタートしていつもの通りに暗黒の樹林帯をガンガン登攀していくのですが、ガス、風、雨も少し降っている、景観のようなモノは全くない、これは今日は標高を上げて撮影ポイントまで行っても大した撮影はできないだろうと判断し、あとあばらがまだ全然治っていませんので2週連続でコケたりしたらシャレなりませんので今回は安全策で早々に標高を下げるルートを選択。

トレイル上をガンガン進むのが信条の僕としては相当に珍しく、今日はアスファルトの上を平行移動しました。ですので身体の負荷は相当に少なめ。その代わり普段は絶対に撮れないものが撮れました。これはこれでよかったのかも知れません。

撮影画像は明日UPさせて頂くとして長文ブログに頭を抱えています。イヤ、この残された物質界人生に頭を抱えていると言った方が正しいです。この最低最悪の状況、僕はどう生きればいいんだよ。人生破壊の度が過ぎるんだよ、とにかくいい加減にしてくれよ。

オーファンワークスMP3を聞きながら運転していましたが、聞けば聞くほど「これをやってみたところで副業の域を出ない、あのイヤでどうしようもないところからの脱出は叶わない」という事がさらに分かって絶望感に襲われるのでした。

詳細は明日書かせて頂きます、イヤ書かないかも。他のインスピレーションの説明でイッパイイッパイになりそうですので。あばらはまぁまぁ回復してきましたがまだ寝ると激痛が走ります。立ち姿勢の時はだいぶ耐えられるようになってきました。

山の撮影画像は明日UPですが、帰りの車の運転中にも撮影をおこないましたのでそちらを先行UPさせて頂きます。身体のダメージが少ないので明日の準備を先行しておこないます(祈)†

まず明日の山のアタックはグラデーション撮影は難しそうな予報となっていますが、それはそれ。人間に自然現象を変えるチカラはありませんので、与えられた環境で撮れる限りのモノを撮る、それしかできません。

そしてさらにさらに反逆(脱出)について考えるのですが、やはりもうオーファンワークスを使用しての復刊、これ以外に脱出方法はないのではないかという結論に到達しています。ウンザリ感がタダ事ではありませんが、もうオーファンワークスやる可能性が高いです。メチャクチャ振り回されるんだろうなぁ、イヤだなぁ。

Amazonのペーパーバックの「校正刷り」をテストで制作するという事を以前書いた事がありますが、それをやるかも知れません。とにかく霊団は僕を閉じ込める以外の事は何も考えていませんから、もう自分レベルでガンガン動くしかないのです。

こうなるとやはりフラーのプライオリティが下がります。書籍のテキスト化を急がなければ書籍化もできませんから、本当ならフラーなど描いている場合ではないのかも知れません。しかしフラー26キャラのデザインほぼ完成中。長文ブログUP後に設定資料の線画を描き始めます。

語りたい事は本当にいろいろあるのですが長文ブログのタイミングに譲りましょう。まずは明日の山に集中中。帰還後のテキスト撃ちに集中中。僕という霊媒から新規の霊言が降ってくる事は絶対にないと思っています、そのあたりを書く事になると思います(祈)†

「地球圏霊界は強姦殺人魔を守り通す狂気の国」僕は帰幽後、地球圏を離れます(祈)†■2023年8月16日UP■
「地球圏霊界は強姦殺人魔を守り通す狂気の国」僕は帰幽後、地球圏を離れます(祈)†
この11年、霊団は「人生破壊」以外に何もやりませんでした。口だけをピーチクパーチク動かし、実際の行動は何ひとつ起こしませんでした。人の人生をブチ壊すだけブチ壊しておいて、その補填らしきものは一切なくホッポラカシ。あげくの果てに自分たちで言い出して僕にやらせた仕事を全力でやめさせようとしてくる始末。一体何がどうなってるんだよあんたたちの頭の中は。永遠に理解できない「※地球圏霊界は強姦殺人魔を守り通す狂気の国」霊関連書籍にはこのような記述は一切ありませんが、僕は自身の長きにわたる霊的体験から、絶対の自信をもってこの言葉を公言させて頂きます。地球圏霊界、おかしい、全てがおかしい。全宇宙最低ランクにもほどがある。いくら何でも最悪すぎる。僕は帰幽後、まず実現は不可能と思われますが、一応希望としては地球圏霊界と完全に縁を切るつもりでいます。少なくとも霊団とは縁を切ります。これは絶対です…続きを読む→
■アナログ絵355「フラー25カラーリング」UP。長い長い地獄の旅でした(祈)†■2023年7月2日UP■
■アナログ絵355「フラー25カラーリング」UP。長い長い地獄の旅でした(祈)†
フラーのカラーリングの時はいつも同じ事を書いているような気もしなくもないのですが、このフラー25も本当にキビシイ機体でした。塗っても塗っても全く終わりが見えてこない無間地獄。フラー11ver2.0の悪夢が(最後まで塗り切れなかった)何度となくよぎりながら、何とか心を奮い立たせてAffinityPhotoと格闘し続けました。AffinityPhotoの再勉強をした方がイイかも知れません。何かしらスピードアップのヒントが得られるかも知れませんので。マクロだけじゃ足りない、もっと技が欲しい。今回のフラー25は特にカラーコンセプトも考えていなかったのですが、こうして塗ってみると、特にちょうちょちゃんは「ゴスロリ」といった“たたずまい”でしょうか。フラーをデザインし始めた初期の頃は霊団が「フラーのキット化」とか言ってきたものでしたが、もうそんな事は夢幻(ゆめまぼろし)のお話となっていて、キット化どころか僕は今にも殺される寸前という状況なのだそうです。塗っている最中にも決定的な事を言ってきています…続きを読む→

その後は7、8日の間隔で6、7回ほどフリッカー氏の治療所へ通った。治療はいつも同じだ。時おり冗談を飛ばす以外は「いかがですか、調子は」と聞かれて「おかげさまで、ずいぶん良くなりました」と返事をする、おきまりの会話しかしなかった。

やがて11月も半ばになった頃には私は完全に仕事に復帰できるまでになっていた。毎日列車で40マイルの距離を往復した。そんなある日、ホームドクターがやって来た。私が普通の生活をしている姿を見てびっくりした様子だった。

私の回復ぶりが信じられないらしく、改めて私に歩かせたり腰かけさせたり立ち上がらせたり、くるりと身体を回転させたりした。曲がっていた腰がしゃきっとしている。

コチコチだった全身が柔かく動かせる。憂うつそうだった顔が明るく輝いている。コルセットも付けていない。ステッキも手にしていない。医者は私の身体を細かく診察した。そして“完治”の宣言をした。

そのあと私と妻とが代わるがわる、それまでの一部始終を語って聞かせた。医者は目をパチクリさせながら興味ぶかげに聞き入っていた。が残念ながら、なぜ、どうして、という私の問いには答え切れなかった。私は、やはり自分で扉を叩くほかはないと覚悟した。

が、その前にやるべきことが1つあった。2か月前に手術の約束をした例の専門医を訪ねることだった。クリスマスが終ってからと約束してあったからだ。専門医はいきなり訪ねるわけにはいかない。そこでホームドクターにお願いして予約を取ってもらった。

ウィンポール街にある病院は優雅なドアをしていた。タクシーを降り立つ身も軽々と、運転手へのチップもはずんで晴々とした気分でステップを駆け上がり、ドアを開けた。

専門医の机の上には、これまで私がかかった何人かの医師のカルテとX線写真、そしてその専門医自身の診断書が置いてあった。「クリスマスが終ってからとの約束でしたので参りました。診察をお願いします」私はそう言った。

診察は30分余りかかった。前回と同じように徹底したものだった。背筋と脚のあらゆる筋肉をテストして反応を調べた。関節を動かす度に「痛みますか」と言う。そのたびに私は「いいえ」と答える。

医師は次第にけげんな表情を浮かべ始めた。ヒザもヒップも正常である。腰椎も正常であることは、つま先に手が届くほどの前屈運動をしても何ともないことで明らかだ。診察の途中で医師は一度診断書に目をやり、二度ほどX線写真を見た。そして私に聞いた。

「何かなさいましたね。どんな手当てをされましたか。」が私は言わなかった。少なくともその時は言いたくなかったのだ。私がどうしても言おうとしないので、やむなく医師はそこで診察を終えた。そしてこう言った。

「ほぼ完全に回復していますね。椎間板ヘルニアの症状は完全に消えています。4週間ないし6週間くらいすれば後遺症も完全に失くなるでしょう。これまであまり使わなかった部分が少し弱っているだけです。それも良くなります。まだ半年ほどは坐骨神経に痛みを覚えることがあるかも知れませんが、それも次第に和らいで、いずれ消えてしまうでしょう。

おめでとう。もう治療の必要はありませんし、もちろん手術の必要はなくなりました。ところで、一体あなたはどんな手当てをしてもらったのか、教えていただけませんか。」

私は言わなかった。それよりも、こちらから質問したいことが2つあった。1つは私が苦しめられたような椎間板ヘルニアが何の手当てもしないで自然に治るということが有り得るかということだった。

私は今この道のトップクラスの専門医の前にいる。その専門医の答えならそのまま受けとってもいいはずだ。彼は首を左右に大きく振って断言した。「あなたの場合、自然に治る可能性はゼロでした。まったくのゼロでした。」

続いてもう1つ尋ねた。「私の場合、心身症の可能性はありましたでしょうか」。最近とみに心因性の病気のことが言われるようになってきた。もしも私の場合もこの心身症だったとしたら、私にとって事は重大だと思ったのである。が彼はX線写真と彼の前に診察した医師の報告書、それに自分自身の診断書を指さしながら「可能性はありません。問題外です」と、きっぱり答えてくれた。

その2つの答えを得てから私はようやくフリッカー氏の話を告白した。あの日、すなわちその専門医から手術が必要との診断を受けた日の夕方、ハワード街のフリッカー治療センターを訪れ、わずか10分足らず手でさすってもらったこと、それだけで、帰る時はコルセットを手に持って帰ったこと、帰ってからベッドの板を取りはずして焼却してしまったこと、ステッキもそれ以来一切使っていないこと、間もなく仕事に復帰できたこと等を話した。

医師はただ黙々と真剣な面持ちで話に聞き入っていた。そして最後に私が前日のクリスマスにツイストを踊った話をすると、医師の驚きはその極に達した。言葉がなかった。ただただ圧倒されていた。生涯をかけた医師としての全体験を超えたことばかりだったのである。

圧倒されたのは彼だけではなかった。当の私が圧倒され続けているのだ。一体何が起きたのだろう。奇蹟的治癒を起こした人はいつの時代にもいた。イエスがそうだった。モーゼがそうだった。エジプトにも治療を専門にする聖職者がいた。

いつの時代にもほとんど全ての民族で奇蹟的治癒の話がある。世界の大宗教の聖典にはかならずその話が出ている。旧約聖書にも治療は神の業であると述べた箇所がある。本当に神が治すのだろうか。私はその秘密を知るべく、再びフリッカー氏を訪ねた。

フリッカー氏は快く迎えてくれた。ただし私の完全に回復した姿を見ても別段おどろきも見せなかった。氏にとっては日常茶飯事だからだ。私と同じような重症の患者を何千人と治している。何千人である。驚くべき数字だ。

話の中で氏は自分の治療エネルギーは神から授かると言った。治療に入ると色々と声が聞こえる。その声に従っているだけだという。それで大半の患者が治っていく。その殆んど全部が医学的に“不治”として見離された人ばかりだ。

そうした話をしたあと氏は「もしも心霊治療について詳しく知りたかったら、心霊週刊紙ツーワールズの編集長をしているモーリス・バーバネル氏に会ってみられるがよろしい。彼なら全ての質問に満足のいく解答を授けてくれるでしょう」と言った。

私は礼を述べて帰ろうとした。そして私の手がドアの取っ手にかかった瞬間のことである。フリッカー氏の口から出た一言が私のからだを巡っていた時の流れを一瞬止めてしまった。

「今なんとおっしゃいました?」私は尋ねた。フリッカー氏は同じ言葉をもう1度くり返した。その言葉が私のその後の人生を大きく変えることになった。氏は言った。

「あなたも心霊治療家です。生まれついてのヒーラーですよ。私がやってあげたのと同じことがあなたにも出来ます。生まれながらのヒーラーです。」

家に帰ると私はさっそくこのことを妻に告げた。妻はおどろき、且つ興奮した。誰か身近な人に試してみよう。2人ともそう思ったが、家族も友人もみな腹が立つほど健康だ。

私がフリッカー氏にすがりついたように誰か私の足もとに必死の思いで治療を求めて来てくれれば、と思うのだが、そんな人はいそうにない。患者がいなくては治療家にはなれない。しばらく時を待つしかないと自分に言って聞かせた。

それよりもまずバーバネル氏に会って心霊治療について勉強することの方が先決問題だった。

「我が身を疑うな」僕という霊媒が機能する事を疑うなという意味、もうウンザリだよ(祈)†■2023年8月23日UP■
「我が身を疑うな」僕という霊媒が機能する事を疑うなという意味、もうウンザリだよ(祈)†
僕の正直な所感としては、その大キライで全力で離れようとしている場所に留まる事が僕の霊媒発動につながるとは全く思えません。まるっきり関連性がないと思っています。もしその場所に留まる事で僕という霊媒が機能して新規の霊言が降ってくるというのなら、あんたたち(霊団)はこの11年間なにをすっとぼけて見てやがったんだよ、という事になるからです。僕が全力で脱出しようとして霊団に最大級に反逆しているその場所が、霊的仕事に適した場所だというのなら、この11年、なぜオメィラは1度たりとも僕という霊媒を使おうとしなかったんだよ、僕を脅してずっとそこに閉じ込める事に成功してただろ、いくらでもチャンスがあったはずだろ、なぜ今をもってしても交霊会をやろうとしないんだよ、そこがどう考えてもおかしいのです。どうやっても納得できません。あげくの果てに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させるつもりがない、奴隷の女の子たちは完全に見殺しにするつもり…続きを読む→

先ほどトランスを維持していた時に霊団がおかしなムービーを見せてきました。詳細は長文ブログのタイミングでお話すべきか、それとも削除する可能性もありますが、軽くさわりだけ書き残してみますと、学校の教室のようなところで僕(離脱している霊体の僕という事)はデザイン(絵)の作業をしています。

その僕の作業をジャマしてくる男が現れ「ちょっとやめてもらっていいですか」と僕は言うのですが、その男は僕が気に入らない様子でイチャモンをつけてくるのです。ハッキリ言えと僕が促すと「ウソをついている」と言ってきます。

で、僕は(そこは教室で他にも生徒がたくさんいます)その男にみんなの方を向かせて「僕がどんなウソをついているのかみんなに向かって大きな声で言ってみろ」と促しますが、その男は言おうとしません。背中を押して何度も言わせようとするのですがその男は口を閉ざすのみです。

僕は鼻で笑いながら「フン、この愚か者が」とその男に一瞥をくれる、と(細かく言うとまだいろいろあるのですが)大ざっぱにこういうムービーでした。

で、実はこれには伏線がありまして、霊団が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせてくるのであれば(降らせてこないと予測していますが)僕は当然その降った霊言を月1、隔週とかで書籍化してガンガン発行するつもりでいるのですが、その際の参考になるかも知れないという事でAmazonである霊的雑誌のようなモノのサンプル画像を読んでいたのです。

そこには霊能者と思われる複数の人間のインタビューが収録されていましたが、どうにも真剣に読む気になれません。横文字を必要以上に並べ立ててもっともらしい文章に見せかけているが中身はカラッポ、僕にはそう見えるのです。で、霊団が見せてきたあのムービーはそれら霊能者の思念だという事が分かったのです。

要するに自称他称かは分かりませんが霊能者を名乗っている人間たちの僕、たきざわ彰人に対する嫉妬の感情を霊団が教えてきたという事になります。この「霊能者の僕への嫉妬」については初期の頃の無料ブログでも、皆さまご存じのある有名霊能者が僕の山用シューズのひもをハサミで何度も切ってくるイヤガラセをしてくる幽体離脱時映像について書き残したりしています。

ハリー・エドワーズ氏の書籍の中でも、英国医師会がエドワーズ氏の心霊治療の事を完全に無視する態度を取ったという記述がありますが、この霊能者たちの態度はこの医師会の態度と一致するもので、要するに自分たちに治せない末期患者をたくさん治しているエドワーズ氏を無視する事と、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言し続ける僕の事を無視する事が同じ動機という事になります。まぁ卑怯な態度という事でいいのではないでしょうか。

この件は長文ブログで書かないかも知れません。さぁ作業に戻りましょう、っとと、もう明日は山のアタック準備ですのでそんなに作業はできなさそうですが。「心霊と進化と」テキスト見直し35%完了中。この書籍を読み進める中で著者ウォーレス氏についても書き残したい事があります。このウォーレス氏は誠実、正直、公正な人だという事です。こういう人こそ正当に評価されるべきです、ダーウィンなどではなく。

フラー26キャラのデザインに決着をつけて線画を描き始められるようにしましょう。霊団が他にもインスピレーションを降らせています、カチンとくる内容です。フゥゥ、作業だけは続行中(祈)†
「絶対やるとの使命感に燃えて下さい」そう思ってるから僕もここまでやってるんでしょ(祈)†■2023年11月1日UP■
「絶対やるとの使命感に燃えて下さい」そう思ってるから僕もここまでやってるんでしょ(祈)†
普段上層界で生活している高級霊の方々は波長が低すぎる物質圏付近には降下する事さえできず、降下したとしてもごく短時間しか滞在できないそうです。つまり高級霊であればあるほど最低界の物質界と縁が切れているという事です。で、そこまで上層界では無い境涯で生活している霊は物質圏付近に仕事で降下する事がありますが(僕は間違いなく降下の仕事をやらされるものと思われますが)インペレーター霊が書籍の中でお話しておられますように、物質圏付近に降下すると、地上生活時代の記憶がよみがえり、それが進歩の逆、退歩につながってその霊にとってマズい事になるという事があるそうです。たとえば霊体生活者はもう肉体がありませんが、物質圏に降下すると昔の肉体的煩悩がよみがえってきてそれが退歩につながるのだそうです。もうひとつ、物質界生活時に間違った霊的知識、宗教観等を学んでしまって、帰幽後にその自分の間違いを指導霊に修正してもらって向上を果たした人物が物質圏付近に降下すると、その過去の誤った概念がよみがえってきて霊界で学んだ内容が帳消しになってしまい、それがまた退歩につながるのだそうです…続きを読む→
「進化とはなかよしの事」深いインスピレーションですが僕には耳が痛いですね(祈)†■2023年10月18日UP■
「進化とはなかよしの事」深いインスピレーションですが僕には耳が痛いですね(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の情報拡散だけは徹底的に僕にやらせて、僕の次の世代の使命遂行者が仕事をやりやすいように畑だけは耕しておくが、滅ぼす事は僕の代ではやらない。霊団はタダ僕にその苦しいタネ蒔きを続けさせて霊的に向上させて帰幽させる事だけを考えていたのではないか。交霊会やるやるとずっと言い続けてまるっきりやろうともしない、サークルメンバー問題も全く解決させようともせず交霊会をおこなう環境など全然整っていないのに、ただ口だけ延々とやるやる言い続けてくる。これもどう考えてもおかしい。バーバネル氏が支配霊というのもおかしい。物質界生活中に僕にできるだけ霊的知識を獲得させておくために交霊会交霊会言い続けてお勉強させるのが真の目的だったのではないか。つまり僕の仕事の本当の舞台は霊界であって、帰幽後にイエス様(さすがに直で仕事を賜る事はないと思いますが間接的にはあるかも知れません)から言いつけられる仕事をおこなう事の出来る霊的知識および霊格を物質界生活中に身につけさせるためにムチャクチャな試練を浴びせられているという事なのではないか…続きを読む→
「急がば回れ」回り道して結果に到達するのはもちろん帰幽後、物質界生活中ではありません(祈)†■2023年8月30日UP■
「急がば回れ」回り道して結果に到達するのはもちろん帰幽後、物質界生活中ではありません(祈)†
我々(霊団)はもちろん物質界の邪悪をこのまま放置するつもりはないが、過去2000年の長きにわたり、真実を公言してきた霊覚者たちは、ことごとく殉教の死を遂げさせられてきた。(※100の光の霊団の構成メンバーは、この殉教の死を遂げた人間が多数含まれていると聞かされています)そして現代の物質界に至っては霊力に感応する人間がほぼ皆無という絶望的状態に至っている、その中にあってアキトくんという霊の道具は、我々の悲願を成就させるための貴重な霊的チャンネルという位置付けとなる。そのアキトくんという道具を我々はみすみす失う訳にはいかないのだ。キミだけの問題ではない、100の光の霊団のメンバーとして仕事をしている、過去キミと同じような仕事をして道半ばで殺された多くの同志の積年の悲願も込められているのだ。アキトくんの怒りも分からないではないが、我々はキミの肉眼では見通せない全体像を見た上で導いている。最終的には全て佳きように計らわれる事は霊的知識としてキミは理解しているはずだ…続きを読む→

聞いていて苦痛でしかないMP3ですが、それでもお勉強はしなければならないという事で再び運転中に「オーファンワークスMP3」を聞いてみるつもりです。

というのも、霊団は自動書記やる気あるかのような事を言ってきてますが(次回長文ブログでその件についてたぶん書くと思いますが)僕はハッキシ言って全く信用しておらず、僕を閉じ込め続けるための“新手のフェイク”だと思っていて、待てど暮らせど新規の霊言は降って来ず、その間結局閉じ込められる事になって霊団の思うツボ、という結末だと予測しているからです。この11年がその状態ですからね。当然の予測となります。

新規の霊言が降ってこない状態では出版社設立はほぼ絶望的、それでもどうしても強行するとなればもうオーファンワークスしかないという状況なので、仕方なくMP3を聞くのですが、とにかく1冊復刊させるのに恐ろしくメンドクサイ手順を踏まねばならず、それだけやっても全然売れないでしょうから(絶版になるくらいですから売れないのは目に見えている)努力する意味あるかなぁとなってどうしてもそこまでやる気になれずにいるのです。

先ほど改めて印刷費とか実際に売れたとしてどういう数字になるかを試算してみましたが、まぁ絶望的数字ですよ。この数字のためにオーファンやるかぁ?となってしまうのです。僕の物質界生活中には「著者没後70年経過の著作権フリー」の状況にはならない事が判明していますので、とにかく復刊方法はオーファンワークスのみなのです。

一体どの方向に努力すれば反逆(脱出)が完了するのか、もう絶望以外の何ものでもないのですが、それでも「心霊と進化と」のテキスト見直しを続行しています。脱出できないとしてももうやるしかない。完全に霊団にハメられた気分ですが手だけは止める訳にはいかない。

この先もずっとあの最悪のところに閉じ込められ続けるのかと思うと、恐るべき絶望感が襲ってきます。なぜそれほどまでヒドイ人生をやらされねばならないのかの理由に全く思い当たるフシがない。前世の罪障消滅のためにやらされているとでもいうのか。

とにかく絶望感を抱えつつ出版社設立の準備(個人事業主としてのお勉強)だけは進めます。イザ「イケる!」となった時に秒速でGo!かけられるように外堀をすっかり固めておくのです。立ち上げる以外の準備は全て完了中、あとはGo!かけるだけ、の状態にしておくのです。そうでもしなければ心に希望のタネを残す事ができないからです。

フラー26キャラのデザイン80%完成中。あとモチョト煮込んでから線画に突入します。この状況、本当ならフラーなんて描いてる場合か、となるのですがイヤ逆に絵でも描かないと本当に心がムリという事もありますので、フラー26カラーリングのUPまでしっかり作業しようと思います。絶望感がハンパない(祈)†
「クスリ」霊団が意図的に僕を苦しい状況に閉じ込めているという意味です(祈)†■2023年1月18日UP■
「クスリ」霊団が意図的に僕を苦しい状況に閉じ込めているという意味です(祈)†
海で隔てられていても大霊の前では兄弟であり姉妹なのです。私たちの教えは単純です。しかし真実です。自然の摂理に基づいているからです。摂理を無視した方法で地上世界を築こうとすると混乱と無秩序が生じます。必ず破綻をきたします。忍耐強い努力と犠牲を払わない事には、これからも数々の戦争が起きる事でしょう。タネを蒔いてしまった以上はその産物を刈り取らねばなりません。因果律はごまかせないのです。流血の争いというタネを蒔いておいて平和という収穫は刈り取れません。他国を物理的に支配せんとする欲望の張り合いをしながら、その必然の苦い結果を逃れる訳にはまいりません。愛のタネを蒔けば愛が実ります。平和のタネを蒔けば平和が実ります。互助のタネを地上のいたるところに蒔いておけば、やがて互助の花が咲き乱れます。単純な真理なのです。あまりに単純すぎるために、かえって地上の“お偉方”を当惑させるのです…続きを読む→
「だいたい2まで書けています」新規の霊言が霊界側で2巻分書き上がっているようです(祈)†■2023年11月22日UP■
「だいたい2まで書けています」新規の霊言が霊界側で2巻分書き上がっているようです(祈)†
「イエスが全部おこなうから」これは僕という霊の道具を使用しての霊的使命遂行の全仕事をイエス様がおこなっているという意味ですが、皆さまにくれぐれもお間違えのないようにして頂きたいのは、イエス様は「スピリチュアリズム普及の総指揮官」であり、個的形態をまとって物質圏付近に降下などできるはずもないはるかはるか向上を果たした超高級霊のお方です。そのイエス様が僕などというグズるお子ちゃまの面倒を見るためにアレコレ手を焼く事は絶対にありません。全体を計画し、想像もつかないほどの大人数の部下(天使)を従えて、指示を与えて仕事を推進するのであり、イエス様が直々に手を動かして仕事をするという事は有り得ないのです。しかし「スピリチュアリズムの真髄」の中に、イエス様が天使の大軍勢を従えて霊媒マッカロウ氏のところまで降下してこられ、実際に霊言を語ったという事が紹介されています。ですのでイエス様が僕という霊媒を使用して霊言を語るという可能性は絶無ではないのかも知れませんが、限りなくゼロに近いでしょう…続きを読む→

人間は、人に打ち開けると感激が薄れてしまいそうな気がする、そんな素晴らしい体験が誰しもあるのではないだろうか。私の気持がまさにその通りだった。

理屈はわからないが、とにかくあの激痛がウソのように消えたのである。もっとも、2、3箇所にわずかながら痛みが残っている。が耐え切れない痛みではない。

夜はよく寝るし、あの毒々しい色をした薬からも解放された。ベッドに取り付けていた平板も取りはずし、苦い思い出とともに焼却してしまった。コルセットも処分した。ステッキだけは玄関のカサ立てに残っている。

10代の後半、私は伝統的説教から何かを得ようと一心に勉強したが、そこに発見したものは戒律と迷信と民話と勧善懲悪の説教ばかりで、ばかばかしさしか感じられなかった。その後もずっと霊的真理を求め続けた。ユダヤ教の礼拝堂で祈ったこともあった。そこのラビ(指導者)の話に耳を傾けたりもした。

キリスト教については最も簡素なユニタリアン派からいちばん仰々しいカトリックのミサに至るほとんど全ての信仰形態を体験した。イエズス会の修道士、仏教の僧侶、セブンスデーアドベンチスト派の信者、ヒンズー教のマハルシ(指導者)、イスラム教のカストディアン(管理人)等々とも大いに議論した。

比較宗教学の勉強を通じて、手に入るかぎりの世界の聖典を読んだ。キリスト教の新約及び旧約聖書は6種類もの翻訳に目を通した。イスラム教の聖典コーランとユダヤ教の聖典タルムードも研究した。

一時は中国に熱中し、孔子と老子の本を片っ端から読んだ。ペルシア神話のミトラ神、古代セム人が信仰したバール神、そして今では忘れられてしまったが不思議に愛敬のある古代エジプトの神々に出遭ったのもその頃だった。

そうした勉強と体験を通じて私が悟ったことは、全ての宗教を通じて共通した1つの大きな、そして純粋な哲学の流れがあるということだった。ただその流れが人間の煩悩によって歪められ、カムフラージされ、修正されてしまっているだけだ。

その真髄を勉強すればするほど、相違点よりもむしろ類似性に心を打たれるばかりだった。私は霊的真理に飢えていた。真理の扉を叩く必要があった。そして是非ともその扉を開けてもらわなくては…

人間が霊的真理を悟るには2つの要素がいる。まず第1に、単純でもいいからズバリ得心のいく霊的体験 – 人間的常識を超えた不思議な力の存在を如実に実感させる体験がいる。次はそのメカニズム、つまりなぜそういう現象が起きたのか、そのウラに潜む意味を知ることである。

辛い体験の末に私は奇蹟的体験をした。多分 – その段階ではあくまで“多分”としか思えなかったが – 多分フリッカー氏の手を通じて霊の威力が私に働きかけたのであろう。あとはその霊力の真相を知ることだ。それもフリッカー氏から得られるかも知れない。

長かった真理探求の旅の末に、自分は今ようやくこの扉のすぐ前まで辿り着いた – そんな思いが私の胸をしめつけ、静かな、内なる興奮を覚え始めた。が、このことは誰にも語るまい。当分は公言すまい。私はそう考えて、妻にも2人の秘密にしておくようにと言って聞かせた。

フリッカー氏のところへはその後2度通った。1度は午前中、もう1度は午後だったが、いつ行っても同じ光景だった。患者がぎっしりと詰まっている。ベルが鳴って1人が出てくると代わって1人が入る。空いたイスを1つずつ詰めていく。

からだに固定器を付けたポリオ患者がいる。松葉杖を手にした腰椎脱臼者がいる。ぜいぜいと息苦しそうに呼吸している喘息患者がいる。歩く姿も痛々しい関節炎の人もいる。静かに待つ人もいれば、患部を人に見せて何やら得意げ(?)にしゃべっている人もいる。が大半は黙って待つという耐え難い苦行に専念しているのだ。

私の場合は2度とも同じ要領だった。コートを脱いでスツールに腰掛ける。フリッカー氏が左手を腹部に当てがい、右手を背骨を上下にさすり、やがて坐骨神経にそって右脚をさする。左手を肩に当てがうこともある。

「いかがですか、調子は」そう尋ねる以外にはほとんど話らしい話はしない。治療中に音楽を流すこともある。治療が終ると音楽を止めて私がコートを着るのを手伝い、「ではまた来週いらっしゃい」と言う。

治療ごとに私の身体はぐんぐん回復していった。途中の列車もタクシーもまったく気にならなくなった。ところがその3度目の治療のあと2、3日して突然痛みがぶり返した。再度奈落の底につき落されたような気分になった。私は妻の運転する車でまたハワード街まで行くはめになった。

妻は私の痛みを気遣ってゆっくりと運転してくれた。そのせいもあって実に2時間半もかかった。が私にはそれが2週間半のようにも思える長い長い道中だった。フリッカー氏は落ち着いた方だ。私の訴えを聞いても表情1つ変えず、いつもと同じ要領で施療し、手を洗ってから「もう大丈夫です。また来週おいで下さい」と一言だけ言った。

帰りは車が混んでいて思うように進めなかった。2人ともいささか疲れと空腹を覚えていたが、それが一向に気にならない。すっかり回復したよろこびがあるからだ。よかった。有難い。そういう念が私たち夫婦を陽気にしてくれた。

それにしても、私を治してくれたエネルギーは一体何なのか。2人は車の中でそのことで一心に語り合った。信仰治療ではなさそうだ。私がフリッカー氏を始めて訪ねた時、氏がどんな人で何をする人かについて一片の予備知識もなかった。

治療中氏はほとんど語りかけることもなく、私の気持を鼓舞するような言葉もかけなかった。全体の雰囲気はどちらかといえば“面白くない”と言える。飾ってあるものも、お世辞にも上等とは言えないものばかりだ。

音楽も取り立てて感心するほどのものでもない。実際私自身は感情的に興奮したことは1度もない。たとえあったとしても、その興奮だけであれほどの異常がいっぺんに治るだろうか。

とにかく私は、その治療エネルギーがフリッカー氏以外のところにあって、それが氏を通じて流れ込んだのだということだけは確信した。がそれが何なのか、どう作用したのかという点になると皆目わからない。

最高の医師に診てもらい、最高の専門医に相談しながら、彼らは結局何1つ病気の回復には寄与してくれなかった。強いて言えば、コルセットや薬で激痛を“わずかながら”和らげてくれただけだ。最後に残された手段も手術しかなかったのだ。

それが、医師の免状もない、カッコ良さのひとかけらもないロンドンの下町っ子によって、それも、どこの医学校の先生が聞いても笑って小ばかにしそうな単純な手の操作だけで、あっけなく治ってしまったのだ。そんなことを妻と語り合いながらやっと家にたどり着いた時は、なんと3時間もかかっていた。

「神に委ねてみませんか」これが実は到底承服できない最低最悪の意味なのです(祈)†■2022年8月24日UP■
「神に委ねてみませんか」これが実は到底承服できない最低最悪の意味なのです(祈)†
僕も神に反逆するほどバカではありません。ぜひ皆さまにも「インペレーターの霊訓」をお読み頂きたいですが、霊的知識を獲得しておきながら神の意に反する行いをした者がどういう状態にさせられるかをインペレーター霊が語っておられます。僕はその知識がありますのでそこまでバカな事をするつもりはありません。ただとにかく「物事には限度というモノがある」これを強調して終わりとさせて頂きます。キビシすぎ、苦難、試練を降らせすぎ、僕ひとりに何もかもやらせすぎ、本気でいい加減にしてくれ、という事です…続きを読む→
「物質界再降下」させられるような事を言われています。絶対ヤダ断固拒否(祈)†■2022年10月19日UP■
「物質界再降下」させられるような事を言われています。絶対ヤダ断固拒否(祈)†
奴隷の女の子を「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくっている「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が「私は病人です」と言ってきたとして、それとコイツらの大罪と何の関係があるのですか、という事です。幼い女の子を500人1000人、強姦殺人した人間が、病気になるとその大量強姦殺人罪が帳消しになるのですか。皆さま【神】は僕たち人間全員に「理性、良心」という絶対に狂う事のない判定装置を組み込んでおられます。皆さまの理性、良心はどのような回答を導き出しますか。あえて断言しますが、メディアが流してくる情報は99%ウソです。明仁、文仁、徳仁、悠仁が大粒の涙を流して「私は病人です、許して下さい」と演技映像を流してきたとして、皆さまはそのウソ泣き演技にコロッとダマされるおめでたい国民ではないはずです…続きを読む→
「地球上でもっとも寂しい」僕が突入させられる悲劇です。試練にも限度がある(祈)†■2022年12月7日UP■
「地球上でもっとも寂しい」僕が突入させられる悲劇です。試練にも限度がある(祈)†
心臓が鼓動しているのが、血液が全身を循環しているのが、脳髄でアレコレ思索を巡らせる事ができるのが霊のチカラのおかげだというこの単純な真理が理解されるのにあと何千年かかるというのか。2000年前にイエス様が同じ事を言っていたじゃないか、まだ分からないのか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体にも、自分が霊的存在であるという事実にも、一体人々はいつになったら気が付くというのか。この狂った腐った物質界は、あと何千年、正しいおこないをする者を磔刑(はりつけ)にし続けるというのか。そんなに洗脳が好きなのか、そんなに帰幽後に地獄に落ちたいのか。ステキな境涯に案内してあげようと大切な事を教えるために物質圏に犠牲的降下をして下さっている高級霊の方々の愛を、あと何千年裏切り続ければ気が済むのか…続きを読む→

ほとんど回復の兆しがありませんがとにかく永遠はありません、必ず回復しますから耐えて待つしかありません。僕は過去、山で負った傷の中でもっとも大きいモノで、背中に木段の手すりのネジの突起が突き刺さって大出血、膿がドバドバ出まくるというケガをした事がありますが、それも長い時間がかかりましたが自己治癒させています。

縫っていない、病院に行かずに治したという事です。背中ですから手も届かず薬も塗れません(もっともAmazonで見てみると背中に塗り薬を塗る道具とかが売られたりしていますが)現在は完全に傷口が塞がっており、その部分がかゆくてまごの手でかいたりしますが、血が出るとかそういう事も全くありません。

あれほどの重症もこうやって完治しているのですからこのあばらももちろん完治します。ふとんに横になったり寝返りを打とうとすると記憶が飛ぶほどの痛みに襲われますが、もう少し耐えれば少しラクになるはずです。左あばら部分が少し腫れている感じでしたが今はもう腫れていません。良いイメージをもっていきましょう、そうすれば回復が早まります。

「心霊と進化と」テキスト最終見直し続行中です。20%完成中といったところ。ウォーレス氏の文章は学者らしく固くて理屈っぽい文体で、僕はこういう文章は好きではありませんが、近藤千雄先生の訳し方がうまいからなのでしょうか、割とすらすら読み進める事ができます。

平易な文章というのは偉大です。僕の初期の頃のブログの文章などは撃った自分ですら読み返したくないようなヒドイものですが、経験を積んで(画家時代からブログをやっていましたから正味12年以上になります)少しはマシな文章を撃てるようになっていると思いたいですがさぁこればっかりはどうでしょう。

フラー26キャラを完成させる事に集中しましょう。このキャラはフラー25のちょうちょちゃんみたいに3段変形とか複雑なギミックはありませんので何とか描けると思います。カラーコンセプトだけは決まっています「チョコミント」です。カラーリングUPの時に改めてお話させて頂くとしてまずは作業続行中(祈)†

「牛ちゃんイイわぁぁぁ♪」牛ちゃんと思いっきり遭遇♪よかったわぁぁぁ♪(祈)†■2022年6月22日UP■
「牛ちゃんイイわぁぁぁ♪」牛ちゃんと思いっきり遭遇♪よかったわぁぁぁ♪(祈)†
撮影中ずっと話しかけていたので結構疲れましたが、長い撮影を終えて「ゴールタイムが遅れるからもう帰るわよ♪牛ちゃんまた来るわよ♪」と言ってデジ一眼をザックにしまっていると、牛ちゃんが僕の動きに合わせて大移動を開始。僕が帰る方向にずっとついてくるのでした。そして柵の一番端まで来てそこでたくさんの牛ちゃんが群れながら僕を見送ってくれたのでした。僕は少し感動しつつ牛ちゃんに声をかけながら手を振ってお別れし、ゴールの駐車場に急いだのでした。僕は物質界では徹底的にヒドイ目に遭わされながら生活しています。霊団に完全に人生を破壊され心の中は怒りでイッパイの状態で使命遂行していますが、今回のアタックでは牛ちゃんたちのおかげで少し心が安らいだのでした。牛ちゃんは霊界の人間(霊団)と違って優しかったです…続きを読む→
「イエスからの贈り物」これは帰幽後のお話で物質界人生は最悪という意味なのです(祈)†■2022年7月6日UP■
「イエスからの贈り物」これは帰幽後のお話で物質界人生は最悪という意味なのです(祈)†
これはまるでイエス様からの、アキトくん、ここまでよくやった、おつかれさま、という終了宣言のように聞こえます。そんな事でいいんですか、あなたたちのやる気はそんなもんですか、しょせんあなたたちは霊界上層界の人間であり、最低界である物質界がどうなろうと知った事ではないという事ですか。物質界と霊界上層界はつながっていて、物質界の無知が霊界に反映されるようになってしまって「このままでは大変な事になる、何としても大胆な手段を講じて物質界に霊的知識を普及しなければ」という事になってスピリチュアリズムを勃興させたのではないのですか…続きを読む→
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†■2022年7月20日UP■
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†
【神】から神性の火花を賜って個的存在を獲得した僕たち人間は「永遠の存在であり死はありません」僕たち人間は物質界生活後も霊界で霊的表現媒体をまとって永遠に生き続けるのです。その永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界生活中に善いおこないをするか悪いおこないをするかによって、その後の人生に天と地ほどの差が生じます。皆さま、このふたりの人間、どちらが【かしこい】と思われますか。先ほど、王の生活をうらやましいと思う事が、霊的知識の無知から導き出される愚劣の極致の発言と書きました。近視眼という事です。どちらの人生が僕たちの歩むべき人生だと思いますか。もっと言いましょう【神】は僕たち子等に、どちらの人生を歩んでもらいたいと望んでおられると思いますか…続きを読む→