さぁ雪が降り揃うまで一旦標高を下げる毎年恒例のアタックとなりましたが残念、今日は思ったような撮影はできませんでした。標高が下がっただけあって今日の撮影時の気温は9℃。しかし低山と言えども山は山、これから気温も下がってくるでしょう、ナメてはいけません。

で、今日の撮影時、雲さんに阻まれて空が全く思うような光に包まれず真っ暗で、日の出の時間帯というのはホンの数分で劇的に空の様子が変わっていきますので「チョトだけ待とう」という事で一旦デジ一眼から離れて数分様子を見ていたのです。

と、その時霊団がピィィィンといつのも波長を、しかも高い波長を降らせてきたのでした。その時の様子は長文ブログで説明するしかなさそうです。インスピレーション枯渇に変化なしですがかろうじて少し降っていますので、それらと合わせて明日テキストに落とし込むつもりです。

いつも赴く山域より車の運転時間が半分で済むので身体のダメージがスゴク少ないです。運転時間は絶対に少ない方がイイ。ぜひとも移住したいですが霊団はそんな事は一切考えていません。さぁ明日のウンザリテキスト撃ちに備えましょう(祈)†

ない、ない、ブログネタがない、インスピレーションが降ってこない。いよいよ本格的にテキストが撃てなくなる気配感が漂ってきてます。イヤ、あの、霊団、そこまでやる気ゼロならもう使命遂行やめればイインジャネ?僕はDreamwork(画家人生)に戻るよ、とかなり本気で言いたいのですが、人の人生ココまで破壊してこの仕事やらせたんだから責任取れと全生命力を振り絞ってシャウトしたい気分です。

明日は何とかグラデーションが撮れそうな予報ですので撮り損ねのないようにしっかり計画して行きます。“ある脱出アイデア”の実行は結局おあずけのまま、こんなもどかしい事はないですよ。節約節約で身動きが取れませんが今は耐えるしかない。ってかこの12年ずっと耐え続けてるんですけど。そろそろいい加減にしてもらっていいですかこの人生。物事には限度というモノがあるんだよ。

もうイヤだ、本っっっ当にもうイヤだ。脱出は何と言われても必ず達成させるぞ、脅したきゃ脅せ、地獄に落としたきゃ落とせ、僕はそんな事ではひるまないぞ。絶対にあきらめないぞ。今日は全然作業ができませんでした。まずは明日の撮影に集中中(祈)†

「神に委ねてみませんか」これが実は到底承服できない最低最悪の意味なのです(祈)†■2022年8月24日UP■
「神に委ねてみませんか」これが実は到底承服できない最低最悪の意味なのです(祈)†
僕も神に反逆するほどバカではありません。ぜひ皆さまにも「インペレーターの霊訓」をお読み頂きたいですが、霊的知識を獲得しておきながら神の意に反する行いをした者がどういう状態にさせられるかをインペレーター霊が語っておられます。僕はその知識がありますのでそこまでバカな事をするつもりはありません。ただとにかく「物事には限度というモノがある」これを強調して終わりとさせて頂きます。キビシすぎ、苦難、試練を降らせすぎ、僕ひとりに何もかもやらせすぎ、本気でいい加減にしてくれ、という事です…続きを読む→
「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†■2024年2月7日UP■
「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†
コイツらが僕を憎もうが憎むまいが、奴隷の女の子を信じられない人数、強姦殺人しまくって遊んできたコイツらは「神の因果律」によって自動的機械的に帰幽後、暗黒の底の底に落ちていく事になります。そこに僕の裁量などありません。自分のおこないによって自分を地獄に落としている、ただそれだけの事です。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは自分たちが1番偉いと本気で信じ込んでいます、この宇宙、上には上がいる事を全く理解できません、物質界生活中、生まれてから死ぬまでワガママ放題、自分の全人生をウソで塗り固め、国民を虐げて私腹を肥やし続けてきた奴らですから人格が全く形成されていません、幼稚極まるガキという事です。そんな奴らが反省などできる訳がありませんからいつまでもどこまでも暗黒の底の底でのたうち回りながら僕に対する憎しみを燃やし続ける事になるでしょう。しかしその憎しみの念は上層界で進歩向上の生活を送る僕には全く届きません。霊界は思念フィルタリングという機能がありますので下層界の邪念は上層界に届かないのです。(※「ベールの彼方の生活2巻」7章 天界の高地 3 霊界の情報処理センター 参照)…続きを読む→

アリスタルコはフィロメノスの警告を忘れ、不注意で外を歩き、町のヘブライ人地区に足を踏み入れました。そして日没後の暗闇の中で、イシュマエルの息子ベン・ファベと他の3人がアリスタルコを襲いました。

彼らは総督の拷問の脅迫のためアリスタルコを殺すことを恐れ、杖で彼を殴りました。他のユダヤ人は見守り、この悪事を奨励しましたが、「衛兵、衛兵」という叫び声で逃げ出しました。

兵士たちがアリスタルコを発見したとき、アリスタルコは悲惨な状況にありました。しかし、殺害や悪の騒動を防ぐよう努めるべきだというルカの助言を心に留め、彼はローマ人に静かに宿舎に戻るのを許してくれるよう懇願しました。

しかし、彼らはこの襲撃について報告し、カイザリアのギリシャ人暴徒は、自分たちの国民のひとりがヘブライ人の手でひどい傷を負ったことを知りました。そして彼らは喜んだ。

ユダヤ人は今や自分たちが安全だと信じていたので、護衛もなく、アリスタルコの厳しい扱いで喧嘩や盗みを正当化できる強欲な者たちの餌食になっていたからである。

そこで、シリアの異邦人の一団は、ヘブライ人の商人たちが借金を返済して金袋を集めている時間に、市場で彼らを襲った。それはまさに高利貸しにとっては悲惨な時期だった。地面に金が散らばり、乞食が兵士の身代金を奪い、富豪たちが1時間の騒動で何年もの賃金を失った。

その知らせは当局に伝えられた。銀髪の長老たちがフェリクスの足元にひれ伏し、平和を愛する同胞のために助けを懇願した。彼らの唯一の罪は、人々の目には蓄財に勤勉であることだった。

フェリクスは仲間の先頭に立って市場へと馬で向かった。そして、賄賂の要求に抵抗した裕福な商人たちが民衆に殴られているのを察知した彼は、兵士たちに暴徒を解散させ、ユダヤ人だけを剣で殺すよう命じた。彼の命令は速やかに実行された。すぐに、その美しい商業の中心地は負傷者と瀕死の者を除いてすべて一掃された。

太陽は沈みかけ、散らばった金貨がその色とりどりの光の下できらめいた。その光景は総督の好色な魂の渇望を呼び覚まし、彼は兵士たちにユダヤ人の居住区を探し出して彼らの豪華な邸宅を略奪し、その略奪品を金庫に持ち帰るよう命令した。

フェリクスの理解力が曇った夜だった。恐怖の狂気が奴隷の魂の眠っていた激しさをすべて呼び覚ました。そこで彼は宮殿に戻り、怒りと欲望を和らげるために宝物を数えることにした。兵士たちは彼の命令に従い、最も裕福な市民から略奪し、その略奪品を総督の召使の手に渡し、召使はそれを彼の宝物庫に保管した。

彼は一晩中家の回廊を行ったり来たりしながら、略奪の命令を出し、兵士たちに彼らが見つけた珍しいワインを飲んだり、略奪した家で楽しんだりするよう命じた。

ようやく落ち着いた夜明けが訪れ、多くの家が焼け落ち、叫び声や殺戮が止んだとき、悪霊にとりつかれていたフェリクスは元の姿に戻り、自分の狂った命令が引き起こした大惨事を恐れた。そのとき、魔術師シモンがギャラリーにやって来て、彼の恐怖を告げた。

「あなたは悪を信じなかったため、自らを見失いました。そのため、疑う者の弱さがあなたに取り憑き、そのとき、あなたの意志が悪霊の主人となる代わりに、悪霊があなたの意志の主人となったのです。

したがって、あなたが何年もかけてゆっくりと富を蓄え、それが権力であるのに、その努力は無駄になり、あなたの敵であるエルサレムの司祭たちは、今夜の愚行のためにあなたを破滅させようとするでしょう。

殿、中道はありません。ベルゼブブか神に仕えなければなりません。汝は近年、このふたつの勢力の中間に立っており、そのような弱さゆえにすべてを失うかもしれない。私の霊が仕えることができるのは、ベルゼブブに全幅の信頼を置く強い男だけだ。私は破滅したので、汝の奉仕から解任を求める。」

それから、気が散った総督はシモンに顧問として留まるよう懇願した。そして彼の要請で、彼は警備員にユダヤ人の略奪をやめ、街に平和を取り戻すよう命じた。

その後、彼は告発者であるユダヤ人の指導者たちと対峙しなければならなかった。間もなく、彼は彼らがシーザーに上訴し、罪のないユダヤ人を略奪し、彼らの家を焼き払ったとして総督としての解任を要求したことを知った。

クラウディウスの代わりに別の皇帝が統治し、パラスは紫の服を着た若いネロを喜ばせなかった。別の顧問の導きで、ネロはすでにクラウディウスを毒殺したアグリッピナから密かに離れ、ネロが統治して彼女の道具となるようにしていた。

ローマからの手紙で、若い皇帝に求愛する者たちの間で急速に起こっている変化について知らされたとき、フェリクスの表情は悲しげだった。パラスが弟に書かせた言葉は実に厳しいものだった。

「ネロはアグリッピナを恐れ、私を恐れているから、あなたは財産だけでなく命も失うことになるかもしれない。私たちはお互いのためにずっと一緒に働いてきたのだから。兄弟よ、あなたはこの恐ろしい愚行のために悪い時を選んだのだ。おそらく、宮廷にいる呪われたヘブライ人の勢力の高まりによって、我々の太陽は両方とも沈むだろう。」

これは、ローマ行きの帆船に乗り込む前の数日、フェリクスが読んだ手紙の言葉だった。恐怖の熱い汗が彼の体に吹き出た。燃えるような額をつかみながら、彼はシモンを探し出し、この恐ろしい知らせを伝えた。

「私は苦しみの中で死ぬだろう」と彼は叫んだ。「あなたの強力な霊は今どこにいるのか?私の護衛としてあなたが召喚した悪意のある悪魔はどこにいるのか?彼らは、私が人間の手によって滅びることはないと約束しなかったのか?地上を歩くいかなる人間も私の体を傷つけたり破壊したりする力を持っていないと?ああ、マスター・メイジ、あなたは嘘つきであり、嘘つきの息子だ。」

このようにフェリクスが嘆いた。彼が言い終えると、シモンは冷たく答えた。

「私は嘘つきではない。あなたは無敵だ。誰もあなたの体を傷つけたり傷つけたりすることはできません。どんなに強大な皇帝でも、あなたの死を引き起こすことはできません。

冥界の私たちは、私たちの絆を断ち切ることはできません。しかし、あなたは不誠実でした。そのため、私たちが再びあなたを権力の座に引き上げるまで、多くの不幸に見舞われるでしょう。

しかし、ベルゼブブが強大であるように、あなたが再び悪に強くなれば、すべてはまだうまくいくでしょう。そうして初めて、私たちはすべての人々に打ち勝ち、おそらく今後数年であなたを皇帝の座に就かせるでしょう。しかし、今後は私を信頼し、私の助言に従ってください。」

「まず、この犬、タルソスのパウロを、彼を渇望する狼の手に投げ捨ててください。彼をエルサレムのユダヤ人評議会に直ちに引き渡してください。そうすれば、あなたは再び彼らの好意を得るでしょう。

いや、さらに、この男を引き渡す前に、彼に関して彼らと取引してください。あなたに対してなされた特定の告発を取り下げるよう要求してください。それで、ローマに来たら、皇帝の心が和らぎ、この男の命を犠牲にして財産を守ることになるだろう。」

フェリクスはシモンの助言に同意した。しかし、ひとりになったとき、パウロの思い出、パウロのあの立派な貴族としての思い出が、彼をユダヤ人に売るという彼の決意を揺るがした。彼は周囲の人々には何も言わず、急いでひそかにヘロデの宮殿へ向かった。

■2019年6月8日UP■
2018年1月10日にUPしたブログ ポリーチェ(POLICE)が僕を「ウソ発見器」にかけようとしている暴挙についての詳細説明(祈)†何しろ強姦殺人魔、天皇一族の唯一のコミュニケーションスキルは「脅す」これだけですからね。ポリーチェへの命令内容も脅しの内容に当然なる訳ですから、その脅し命令を実行するポリーチェの行動も自ずと脅しめいたものとなる訳です。はい、ご覧の皆さまの【理性・良心】は、このポリーチェ(POLICE)の奇行に対してどのような回答を導き出したでしょうか?「これはおかしい」という回答にたどり着いたはずですね?それ以外に有り得ませんね?このポリーチェの奇行を納得できる人間がこの地球上にいるはずがありません。一体何の検査をする必要があるのでしょう?とっくに終わっている大昔の事件になぜポリーチェはこれほど固執するのでしょう?ウィキペディアにもその旨説明がありましたが「ウソ発見器」によって得られた証言は、世界的に裁判の証拠として認められていません。何の証明にもならないデタラメだという事です…続きを読む→
「成長している」霊団が僕を最悪の中に閉じ込める理由がコレなのだそうですが(祈)†■2024年9月11日UP■
「成長している」霊団が僕を最悪の中に閉じ込める理由がコレなのだそうですが(祈)†
僕はずっと「反逆」という表現を用いていますが、これは反逆ではなく正当防衛だ、僕が脱出しようとしているのは人間として至極当然の事だと、かなり本気で思います。理不尽にもほどがあるだろ、全く何の結果にも到達させないつもり、ただ苦しみだけを延々味わわせると言われて誰がそれに従うか?んんん要するに「視点の置きどころ」が僕たち物質界生活者と霊界生活者とでは根本的に違うという事ですね。霊界には時間の概念がありませんし、物質界で学ぶべきを学ばずに下層界でたむろしている大量の低級霊に長年悩まされている事情もありますから、地球圏を経綸している方々としては強姦殺人魔の問題のみならず地球圏が抱えている問題も解決させたいという願望もあるのでしょう。で、悔しいですがこういう風にまとめるしかないでしょう。僕は霊団の仕事の進め方に超超超ムカついています。しかし現在僕を導く仕事をしている「100の光の霊団」のメンバー達も、かつて物質界生活中に現在の僕と同じような目に遭わされてそれを耐え抜いた方々であるという事です。でなければこの仕事を与えられませんので。できない人間にやらせる訳がありませんからね…続きを読む→

毎週同じ事を書いて本当に申し訳ありませんが、今週は本気のピンチの状態で、現状全くブログネタらしきインスピレーションがありません。このまま行くと全く何も書けない事になります。

それならそれで反逆物的テキストを撃つ事になるとは思うのですが、正直言ってもう心底ウンザリしていまして、仕事の本体である霊団がここまで明確にやる気ゼロの態度を撃ち出している訳ですから「もう長文撃たなくてイインジャネ?」という気が沸き上がってきて何ら不思議ではないのです。

ずっと続けている執筆を止めるのは僕的に釈然としません、もちろん続けたいと思っているから苦しくても毎週ふんばって長文を撃ち続けている訳ですが、とにかくもう頭にきて頭にきてどうしようもなくて、この霊団に対する怒り憎しみの気持ちから離れたくて仕方ないのです。

もうホントにこの使命遂行がイヤです。全く何の結果にも到達せず延々と最悪のところに閉じ込められて苦悩ばかりを押し付けられる。イヤでイヤでどうしようもないのです。僕は霊団にどれだけ脅されても何が何でも脱出だけは達成させるつもりです、その先に地獄が待ち受けているとしても僕は行くのです。もうそんな脅しは僕には通用しない。

そして次回の山のアタックから毎年恒例、雪が降り揃ってスノーシューを履けるようになるまで一旦標高を下げます。そしてこの時期にしか撮影できないモノをできる限り撮ってくるつもりです。同僚女性がある山域に赴いた話を聞かせてくれまして、僕はその山域に1度も行った事がないという事が分かって急きょ調べたりしています。そこに行くかも知れません。まずはココまで(祈)†

10年ぶりに霊団が「法悦の霊力」をごく弱く降らせてきました。説明してみましょう(祈)†■2022年8月31日UP■
10年ぶりに霊団が「法悦の霊力」をごく弱く降らせてきました。説明してみましょう(祈)†
霊関連書籍「コナンドイルの心霊学」の中で、物質界生活中のイエス様の事を「罪深き人間を赦し」と表現しています。霊団がやっているのはこれと同じだと言えなくもないのかも知れませんが、イヤやはりそれもおかしい、そもそもコイツら(霊団)が僕に教えてきたんだから。許すなら最初から教えてこなければよかっただろ、霊団は僕より僕の性格を知っています。僕の性格は「1歩も退く気はない」です。その僕の性格を計算に入れて僕に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および、奴隷の女の子ももちゃんのSOSを教えてきたんじゃないのか。僕なら脅迫に屈せずにこの仕事をやり切ってくれると思ったから僕にコレをやらせたんじゃないのか…続きを読む→
「目指す事は安全」僕がこれほどムカつかされるのは身の安全のためという事のようですが(祈)†■2024年5月22日UP■
「目指す事は安全」僕がこれほどムカつかされるのは身の安全のためという事のようですが(祈)†
実は何もやる気がないのではないか。この12年の霊団の動きを見ればおのずとそういう回答が導き出されるのではないか。僕は霊団の事を「口だけ霊団」と公言していますが、この言葉は実は大正解なのではないか。本当にこの霊団とか名乗っている奴らは最後まで口だけピーチクパーチク動かして何もやらずにボケっと見てるだけで終わらせるつもりなんじゃないのか。要するに「アキトくんの場合はインスピレーションで事足りているのでわざわざ低次元の霊媒現象をやらなくても我々の目的をだいたいにおいて達成している」という事なのかも知れません。インスピレーションが霊界側にとってもっとも自然な交信方法という事は霊的知識をお勉強して頂ければ分かります。霊媒現象というのは霊力に感応しない物質界の人間に霊的な事を理解させるために霊界側が物的次元まで波長を下げる犠牲的仕事ですが、物質界の人間がインスピレーションを受け取れるようになってくれれば、そしてさらにそのインスピレーションによる導きに従ってくれれば、霊界側はその犠牲的仕事をせずに済み、思念の送信だけで目的達成できますからこんな簡単な事はない、という事になります…続きを読む→

ググったりAmazon.co.ukで探したりしているのですが、コナンドイル氏の書籍の中でも絶版と書かれている事もあってか、その書籍、どう探しても出てきません。もう物質界に存在しないのかも知れません。ぜひ入手したいのですが何とか方法はないものでしょうか。あの手この手を尽くしていますが絶望的状況です。

フラー26汎用モード線画45%完成中、航行モード、ハンドライトソードも描かないといけませんからまだまだ時間がかかります。しかし描かない言い訳を探して描くのをやめるのはやめましょう、とにかく僕は描き続けようと思います。絵を描くのをやめたら僕が僕でなくなる。

“ある脱出アイデア”をもう実行に移してしまおうと思っているのですが、んーやはり先行投資がコワイ、このアイデアの実行、本当に1歩間違えたら破滅につながるため軽はずみに勢いで“行ってまえー”という訳にもいきません。しかし実行しないといつまでも脱出できない。恐るべきジレンマ。

節約の効果はかろうじて少し表れていますので、モチョト効果が積算したら実行しようかな。僕は物質界に恐れるモノはありませんが(「帰幽カモン」と公言しています「死」の恐怖を克服しているという意味)この“ある脱出アイデア”実行はある意味帰幽より勇気が必要かも知れません。マイッタナァ。

さらにさらに節約できないか、頭をひねりまくりググりまくっています。エマージェンシーブランケットは現在2枚重ねで使用しています。この冬の暖房費を極限まで減らすつもりでいます。まぁたぶんどっかのタイミングで「もうムリ」って泣きながら暖房をつける事になると思いますが、泣くまでシートを身体にくるんで耐えるのです。

さぁ困った、頭で困りつつ手はサクサク動かす、作業だけは何としても続行させるのです。もちろん心境は複雑ですが(祈)†

■2020年1月28日UP■
「山の行動食」についてお話させて頂きました(祈)†
「バターロール」ですが、意見は人それぞれだと思いますが僕はこのパンは山の行動食として大変優れていると考えていて結構長く行動食として採用しています。まず「凍らない」これが素晴らしい。厳冬期の標高2000mオーバー、しかも僕はナイトアタックですから気温はMAXでマイナス20度にもなります。その環境下でもこのパンは凍りません。おにぎりは凍ってシャーベットになりますので厳冬期の行動食にはなり得ません…動画を見る→
■2024年1月17日UP■
「出して頂いて」書籍復刊が実現するかのような事を言ってきてます。腕が痛い(祈)†
WordPress
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「デビルストッピング」強姦殺人魔(悪魔)が停止中という意味か?分からないなぁ(祈)†■2024年4月10日UP■
「デビルストッピング」強姦殺人魔(悪魔)が停止中という意味か?分からないなぁ(祈)†
物質界生活中に邪悪な人間の手によって苦しめられ、大いに試練を味わわされた僕たち善良な国民は帰幽後、明るい境涯に赴き、大いに自由を堪能する事になります。そして物質界生活中に奴隷の女の子を強姦殺人し続けた明仁、文仁、徳仁、悠仁は、魂も凍る暗黒の底の底に落ちて千年万年にわたる正真正銘の地獄を味わわされる事になります。そういう意味では「神の公正」がこの宇宙に厳然と働いており、それに身を委ねている限り何も恐れる事も心配する事もないという理屈になるのですが、結局物質界が最悪の場所である事は変えようとしないという事ですか、その部分だけがどうにも納得いかない。確かに霊的知識によれば真の安寧(あんねい)は霊界にこそあり、物質界生活中に幸福を求める事自体が本末転倒であり、物質界でどれだけ頑張るかによって帰幽後の霊界での幸福度が決定するという意味では、霊界での幸せを求めて物質界人生を耐え抜く事が重要と言えるのですが…続きを読む→

カイザリアでは、ギリシア人とユダヤ人は互いに敵対していた。ユダヤ人は裕福で、ギリシア人は彼らの金を欲しがっていた。また、彼らはユダヤ人を侵入者と考え、この都市は自分たちの同胞だけが所有すべきだとした。

彼らは、以前自分たちの先祖がこの都市を建設し、ストラトスタワーと名付けたと主張した。ヘロデは皇帝にご機嫌をとるために、その都市の名称をカイザリアに変更し、ユダヤ人にそこに住むよう奨励した。

彼らは商売においてギリシア人よりも勤勉で慎重であり、すぐに市場で彼らを上回り、商売で彼らを打ち負かし、毎年豊かな金の収穫を集めた。そのため、ギリシア人は、自分たちの家の戸口に住み、自分たちより優れているように見えるこの異民族を攻撃できる時を常に待ち構えていた。

彼らの心は嫉妬と怒りで満たされ、自分たちに危険が及ばないで商売をしているユダヤ人を殴ることができるときはいつでも、襲い掛かり、ほとんど死にそうなほど放置した。

しかし、ローマ軍団は街の平和を監視しており、喧嘩屋が見つかった場合、罰は重かった。

さて、ギリシャ人はフェリクスの統治下で何度も何度も攻撃した。ユダヤ人商人たちは平和に暮らすことを許されることだけを望んでいた。彼らはこの敵対民族によって彼らに課せられた多くの苦難に耐え、彼らに一撃一撃で報復することはなかった。彼らはただ自分自身を守ることだけを目指していた。裕福なユダヤ人はひとりで街に出て行かなかった。

ソパテルとフィロメノスが襲われたという話はすぐに広まった。口から口へと伝わり、その醜さと恐ろしさは増していった。ギリシャ人は大勢でルカの住む家にやって来て、彼との面会を求めた。

召使いは、死者に祈っているが、誰も見えないと答えた。そこでギリシャ人のうち数人が退場し、互いに話し合い、アテネ人のひとりは、遺体がまだ発見されていない長老ソパテルはユダヤ人であり、ユダヤ人が互いに殺し合うことを選んだとしても、他の人々には関係ないと主張した。

すると、もうひとりの男が口を開き、自分はフィロメノスの叔父だと言った。フィロメノスは純粋なギリシャ人で、その先祖はユダヤ人女性を結婚させたことは1度もなかった。これを聞いた若者たちは家のドアをたたき、開かないので肩で押し込んで無理やり押し入った。

白髪で高貴な風貌の背の高い男が、命令のような言葉で彼らを迎え、彼らは頭を下げた。「兄弟たちよ、なぜこの喧嘩と騒ぎがあるのか​​。静かに行きなさい。あなたたちは死者の前にいるのだ。」

その声には力があった。誰もそれに反抗しようとしなかった。そしてルカが棺の横にひざまずくと、彼らは異教徒であったが、ギリシャ人も頭を覆わずにひざまずき、彼の後ろで、キリストであるイエスが、そのしもべフィロメノスの霊を受けとるようにという祈りをささやいた。

彼らは、イエスは、その世代に崇拝されていた多くの神々のひとりに過ぎず、おそらく過去に彼がその若者に好意を示したと信じていた。そこで彼らは、盲目的な無知の中で、フィロメノスの神であるイエスが弟子を助け、彼を冥界に導いてくれるようにと、心から祈った。

しばらくして、ルカはこれらの奇妙な祈りに心を乱された。そこで彼は立ち上がって言った。「皆さん、私は、あなたがたがキリストであるイエスに祈っているのが分かります。しかし、彼についてほとんど知らないようです。別の部屋に来てください。彼についてさらに教えましょう。そうすれば、この若者が彼に仕えるために命を捧げたことがわかるでしょう。」

そして今、これらの野蛮な仲間たち、そのうちの何人かは市場でぶらぶらしたり怠けたりしていたが、聖人がキリストとパウロの言葉で彼らの野蛮な理解に到達しようと努力している間、聖人の言うことに耳を傾けていた。

彼らに少なからず感動した者もいたが、ユダヤ人を襲撃する正当化を得たいという願望が彼らの心の中に潜んでいた。それで、ルカが言葉を止めた時、ひとりがこう言いました。

「先生、フィロメノスを殺したユダヤ人が、あなたとあなたの同志アリスタルコの命を奪うと誓い、その言葉が死にゆく犠牲者の口から発せられたというのは本当ですか?」

賢明で用心深いフィリピ人が同行者を黙らせたり止めたりする前に、アリスタルコはこう答えました。「ええ、本当です。私たちは死の脅威にさらされています。私たちはいつ襲われるか分かりません。なぜなら、この短剣使いたちは狡猾で、時を選ぶからです。」

「この町から出ない限り、我々は危険にさらされていない」とルカは宣言した。

ギリシャ人は今や憎しみを露わにし、この死と脅迫に対してユダヤ人に復讐すると誓い、またルカとその同志を監視する護衛を付けると言った。そしてルカは護衛を置かないと抗議し、平和に去るよう彼らに懇願した。

「諸君、この若者の命に対する復讐は無益であり、大いなる悪事である。殺す者は、自分の部族の多くを殺すことになる。敵に復讐の名の下に攻撃する槍兵は、確かに自分の同族に槍の先を向ける。兄弟たちよ、我々ギリシャ人は節制と節度を誇りとしている。この信念にふさわしい者となろう。

憎しみを捨て去り、復讐と憎しみの野獣に屈しない限り、我々が優れた民であることをヘブライ人に示そう。我々が彼らの模範となろう。そうすれば、ギリシャ人がユダヤ人よりも高貴であることを示すことができるだろう。」

野蛮な男たちは聖人の言うことに耳を傾けていたが、その考えには同調していた。しかし後に彼らは互いに相談し、犯した過ちを思い悩み、復讐の意志、目には目を、命には命を求める決意を再び突きつけたいという貪欲な欲望に苦しんだ。

夜になると、ギリシャ人の一団が裕福なユダヤ人ふたりの家を取り囲んだ。彼らはそこに侵入し、子供、夫、妻を引きずり出した。そして、これらの家を略奪し、所有者の商人ふたりを殺害した。そして、親族を庭の木に縛り付けたまま、豊富な戦利品を持って立ち去った。

朝になると、この暴動の話がカイザリア中に広まり、騒ぎと騒動が空気を満たした。ユダヤ人の長老たちは代表としてフェリクスのもとへ行き、正義を求めた。フェリクスは彼らを冷たく迎え、金を運んでこなかったことに不満を表明した。

この会合の噂は町中に広まり、ギリシャ人はユダヤ人を襲い、白昼堂々と殴打し、略奪するようになった。そこでユダヤ人は武装し、フェリクスが恐れをなさなければ、通りで戦闘が起こっていたかもしれない。

フェリクスは兵士たちに町の各地区を行進させ、内乱を引き起こしたり、他人を襲ったりする者は十字架にかけられるという布告を読み上げるよう命じた。そして、怒った暴徒から逃げていた哀れな奴隷3人が捕らえられ、町の外で見せしめにされ、数日間十字架にかけられ、苦しみながら死んだ。

このようにして、イシュマエルの息子ベン・ファベの悪行のために罪のない人々が苦しんだのである。暗殺者たちがエルサレムのサンヒドリンの長老たちを待ち受けていたとき、この暴力行為の原因はタルソスのパウロであると暗殺者たちが宣言したため、悪事はさらに拡大した。

そのため、この年老いた男たちは非常に心を痛めた。パウロに好意を持っていたガマリエルの息子たちでさえ、今やパウロに背を向け、皆が一致団結してこの選ばれた民の敵を憎んだ。

彼らはカイザリアに使者を派遣し、その使者は総督に謁見を求め、こう言った。「フェリクス閣下、パウロという男がカイザリアにもたらした災難をご覧ください。平和は去りました。パウロが扇動した騒動で、わが国の長老ふたりが殺され、多くの人が負傷しました。この騒動は街を騒乱で満たし、カイザルの統治を嘲笑しました。」

これらの愚かな長老たちは贈り物を持ってこなかったため、彼らの激しい言葉はフェリクスを怒らせました。彼は彼らに自分の前から立ち去り、政府の権力を奪おうとしないように命じました。それから彼はさらに軍隊を召集させ、彼らは町中を行ったり来たり行進しました。そのため、しばらくは平和が続きました。しかし、その静かな時期に激しい怒りの嵐が巻き起こりました。

ルカとアリスタルコがパウロを訪ねたとき、彼らは騒動と暴力行為を軽視しました。彼らは、そのような悪が主人の心を蝕むことを知っていた。そのため、聖人はこうした争いの多くから距離を置いていた。彼の衰弱は消え、春の喜びの日々に歓喜し、庭園の木々や花々の間を散歩して楽しんだり、礼儀正しく雄弁な言葉で護衛を味方につけたりした。彼らのうちの何人かは、私たちの主イエスの信仰を受け入れた。

■2020年12月23日UP■
「ポリーチェ(POLICE)は全く何の役にも立っていません」について説明してみましょう(祈)†
ザクヤーとは風俗業で、幼い女の子をたくさんザクヤーハーレム内に閉じ込めて営業し資金源としながら(有名人が多数利用しているのです)女の子たちをオトナになる前に殺し続けています。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁とほぼ同じ大犯罪をやっているのですが全く逮捕されないのはなぜか。それはザクヤーとポリーチェが「親友」だからです。「強姦殺人遊びでつながった大親友」という事になります…続きを読む→
「ロスタイムをここまで利用するのは普通では有り得ない」もう十分だ帰幽にしてくれ(祈)†■2024年7月17日UP■
「ロスタイムをここまで利用するのは普通では有り得ない」もう十分だ帰幽にしてくれ(祈)†
そして何の仕事をやらされるのかと思えば(その仕事内容を検討する霊界で催された会議に僕も霊体で参加しています。もっともその会議の内容は全く物的脳髄で反芻できませんでしたが)「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の悲劇の惨状の情報拡散というとんでもない仕事だったのです。霊界高級霊の方々は僕の心の中が丸見えです、僕より僕の事が分かっています。つまり僕なら物質界の邪悪の脅迫に屈せず仕事を続行できると踏んでこの仕事をやらせたのです。そして事実、僕はイエス様を筆頭とした霊界高級霊の方々の期待通り(なのかどうか今となっては疑問ですが)天皇一族が強姦殺人魔であると徹底的に拡散していきました。その情報拡散の中でSNS(Twitter)のアカウントをどれだけ消されてきた事でしょう、もう覚えていないほどやられてきました。そしてこれ以上消されないためにWordPressを開始したのです。つまりどれだけヒドイ目に遭わされても全く使命遂行をやめるつもりがなかったという事です。その部分は霊団の予測的中だったという事です…続きを読む→

もうイヤすぎてイヤすぎて、どうしても受け入れる事ができなくて、これほど心の底からイヤがっているのにずっと閉じ込められている事に激しい怒りを覚えています。霊団に見切りをつけられる事によって脱出が叶うなら別にそれでイイ、そういう精神状態になっているのです。

脱出に向けたあるメールのテキスト撃ち「コナンドイルの心霊学」テキスト見直し、フラー26設定資料、複数作業同時進行中ですが心境は複雑。ここまでして1歩も脱出できないとは一体僕の人生は何がどうなっているのか。このままインスピレーションが減り続けて毎週の長文撃ちができなくなっても一向に構わない、その空いたパワーを何とかトレイルムービーに向けたいです。一旦切ります(祈)†

とにかくもう何をどう頭をひっくり返しても地球が滅亡しても宇宙が爆発しても絶対にこれ以上耐えられない状態でして“ある脱出アイデア”を実行するための先行メールのようなモノを書き始めています。このアイデア、1歩間違うと破滅の恐れがありまして、かなり恐怖があるのですが、しかし酔狂で節約してきた訳ではありません。アイデアを実行するためにここまでやっているのです。

ですので相当キビシイですが(先行投資がある)もうこのアイデア実行に飛び込むつもりです。しかし霊団が僕のこの決断のタイミングでよく分からない事を言ってきています。意味は分からないのですがもちろん止めようとしているのでしょう。だから止めた先に何があるっていうんだよ閉じ込められるだけだろ。それがもうムリって言ってるんだよ。

もう1、2ヶ月待って節約の効果がさらに表れてからの方が危険を回避できるかも知れませんが、メール本文だけは書き上げておきましょう。とにかくもうムリ、絶対にムリ。まだ節約できるところがないか考えに考えています。ホワイトイーグル霊の英語書籍の入手は一旦止めましょう。

もうイヤだ、もうイヤだこの人生、何としても打開してみせる、このまま閉じ込められて一生を終えてたまるか。死んでも脱出してやるぞ。もう使命遂行の事も僕という霊媒から新規の霊言を降らせる事もすっかり頭から消えています。って、自動書記テストだけは続けていますけどね。

僕をこういう精神状態にしたのは他でもない霊団だ。こんな状態にして一体何の仕事が達成されるというのか。一体何がしたくて生きているのか。「イジメっ子」という画像を制作しましたが、これは僕の揺るぎない本心を表したモノなのです。モチョトメール本文と格闘してみましょう(祈)†

「目に見えぬ者によって動かされている、その事実を知る事です」僕もそうありたいと思ってますよ(祈)†■2023年11月8日UP■
「目に見えぬ者によって動かされている、その事実を知る事です」僕もそうありたいと思ってますよ(祈)†
この間部詮敦氏という霊能者が時代を抜きん出たずば抜けた人格者だったという事が分かるのです。近藤先生がこれから物質界生活中になされる仕事の重大さをいち早く見抜き、大学在学中に何と毎週近藤先生のもと(キャンパス内)に足を運んであれこれ教えておられたそうなのです。実の子でもないのにまるで自分の息子のように面倒を見ていたという事です。そして近藤先生が書籍の中で予測で書いていた事ですが、間部詮敦氏は若き日の近藤先生の守護霊および指導霊の存在が当然霊視で見えていたはずですが、それを結局一言も言わず帰幽したのだそうです。どういう事かと言いますと、近藤先生にはその仕事の重大性からとてつもない高級霊団が付いていた事が容易に想像できるのですが、それを若き日の近藤先生に伝えてしまったら近藤先生がのぼせ上ってしまう(霊団に言わないようにクギを刺されていたという事もあるかも知れませんが)ので間部詮敦氏は近藤先生の霊団の事を一言も言わなかった。これはとてつもない事だと思うのです。見えてるんだからフツー言うだろう。隠し通したって本当にスゴイ…続きを読む→
■アナログ絵357「フラー26キャラ“ハチちゃん”設定資料」UP。ブンブンブン♪(祈)†■2023年12月16日UP■
■アナログ絵357「フラー26キャラ“ハチちゃん”設定資料」UP。ブンブンブン♪(祈)†
今回のハチちゃんも「インナーフレーム」での変形となります。前回のフラー06ver2.0のハチちゃんは腕に変形させる事を優先してハチちゃんらしい外見とは言えませんでしたので、今回のフラー26のハチちゃんは「ハチちゃんらしさ」にこだわりました。そのぶん腕に変形させるのが難しく、インナーフレームを駆使してかなり強引に変形させたという感じです。実は当初、フラー25のちょうちょちゃんと同じように3段変形させるつもりでいたのですが、何しろハチちゃんは1匹1匹が小さいですので「どう考えてもムリだ」という結論に早々に到達し、あきらめて通常の変形としました。イヤ、小さくはありません、このハチちゃん1匹の頭からお尻まで全長、オトナの身長くらい、イヤもっとあるかも知れません。子供なら3人くらい背中に乗せてブンブン飛べる大きさです。まぁフラーのキャラはどうしてもそういう「キモイサイズ感」になってしまいます…続きを読む→

パウロは、ほんの短い間、恍惚とした平穏を味わいました。まるで、全身が照らされ、体までも強くなったかのようでした。再び、神の言葉について熟考することができ、ルカとアリスタルコに、エフェソス、コリント、フィリピ、テサロニケ、アンティオキア、イコニオン、および彼が訪れた他の都市の教会への手紙の本文を告げることができました。

こうして、励ましと助言の手紙を書くのに時間が過ぎ、フィロメノスという名の若者が各教会に手紙を届けることになりました。そして、すべての準備が整うと、彼はパウロのもとを訪れ、聖人の指示と祝福を受けました。

彼はベレアのソパテルと一緒に旅することになりました。しかし、彼は勇敢で強く、熱心な兄弟であったため、これらの羊皮紙は彼の特別な管理下に置かれました。

しかし、嵐はすぐに収まりました。パウロを殺すまでは飲食をしないと誓った40人の若者たちが集まって、40人は飢えで死ぬに違いないのに、彼らが憎んでいる男は生きて笑うだろうと非常に悲しんだ。

「彼は総督の保護下にある」とひとりが言った。

「誓いを果たすには、ローマの支配を打倒しなければならない」と別の者が言った。

「本当に、私たちは窮地に陥っている」と3人目が宣言した。

すると、食物を渇望していた4人目が、誓いのせいで食物を与えられずひどく落ち込んでいたが、傲慢なパリサイ人の毒蛇のような知恵を巧みに示して言った。

「見よ、このパウロは日焼けした麦畑の火のようだ。彼の心は絶えずあちこちさまよい歩いている。彼は獄中にある間も、神殿と私たちの父祖の信仰に対して陰謀を企て続けるだろう。パウロに謁見を求める人々の出入りを監視しよう。

そして、彼らのうちの誰かがカイザリアから出発するとき、私たちは、その人が異邦人の心を毒するこの裏切り者の手紙を携えていることを知るだろう。私たちはそのような者を襲撃し、殺害するだろう。そうすれば、私たちは誓いから解放されるだろう。」

若者たちはこの助言に大いに満足した。というのは、彼らは誓いのために何日も断食し、ひどい空腹に苦しんでいたからである。人生は甘美で、彼らは誓いを破ることを恐れ、死ぬことも恐れた。

それで、ルカとアリスタルコがパウロを訪ねるたびに、この暗殺団のメンバーが何人か彼らについていった。しかし、彼らはカイザリアから出ることはなく、敵は明るい昼間に彼らを襲撃することを恐れた。

彼らがギリシャ人であることは知られており、カイザリアに住むギリシャ人はユダヤ人を憎んでおり、もし彼らが市内で異邦人を殺したら、多くの巧妙で恐ろしい拷問でこれらの暗殺者を死なせようとしたであろう。

しかし、聖人を訪ねる新しい訪問者の存在が報告される時が来て、疲れた若者たちは勇気づけられた。彼らはソパテルとフィロメノスを彼らの住居まで追いかけ、ドアに馬車が待っているのに気づいた。

というのは、このベレアの聖人は、用事があるアンティオキアへ旅し、それから山々を抜けてアジアへ、そしてそこから西海岸へ向かう決心をしていたからである。

ふたりの旅人が馬車に乗り込むと、夕闇が迫り、馬車はカイザリアの通りを素早く通り過ぎた。彼らは涼しい夜のうちに旅をするつもりだった。彼らと一緒にいたのは、アンティオキアで商売をする他の異邦人商人たちだった。そのため、彼らは暗くなっても平地を恐れなかった。

ひとりの走者がカイザリアを急ぎ、町の外の田舎の特定の道をたどって、大道から遠くない小さな谷にある暗殺者の陣営にたどり着いた。彼は、ベン・イシュマエルの息子であるリーダーに、「サタンのしもべ」の使者が馬車でまもなくそこを通るだろうと告げた。

さて、イシュマエル・ベン・ファベ、または間もなく大祭司となるパリサイ人の息子ベニヤミンは、野営地で眠っていた若者たちを呼び集め、あらゆる種類の武器で武装させた。それから彼らはふたつの丘の間の裂け目から突撃し、向こうの平原の枯れた草の中に隠れて馬車の到着を待った。

月が夜空を舞っていたので、しばらくして彼らは隠れていた敵に発見された。敵は3台の馬車と護衛の騎兵を見て、いくぶん意気消沈していた。しかし、信仰に対する熱意と飢えのため、彼らの精神状態は恐ろしく野蛮なものになっていた。

冬のオオカミのように、これらの痩せた男たちは隠れ場所から飛び出して旅人の隊商に襲いかかった。彼らの態度は野蛮で、ねじれたナイフを巧みに使いこなしていたため、騎兵は逃げ出し、ベン・ファベの息子イシュマエルはパウロの使者を見つけることができた。

ソパテルとフィロメノスは馬車から引きずり出され、大街道から小さな丘の裏にある野営地まで運ばれた。若者の何人かは旅人たちと一緒に残って彼らを監視したが、大勢の若者は、自分たちがひどく扱ったふたりの罪のない男たちの周りに集まった。

そしてイシュマエルの息子は、パウロが9つの教会の兄弟たちに書き送ったさまざまな重要な手紙を携えた囚人たちを捜すよう部下に命じた。この熱心党員は、それらを松明の光の下で持ち、十分に読み通した。

彼は、良い助言が書かれた手紙はすべて薪の火で燃やし、裁判や大祭司とサンヒドリンの行動に関する言葉が書かれた手紙は財布に入れた。それから彼はふたりの囚人を火の中へ追いやったので、彼らの足は焦げて黒焦げになり、彼らはひどい苦しみの中で地面に倒れた。

ひとりはソパテルに、もうひとりはフィロメノスにナイフを突き刺したが、それは虐殺のためではなかった。熱心党員たちは彼らをさらに苦しめ、パウロの知らせを聞き出そうとしていたからだ。

彼らはパウロがローマで影響力を持っているかどうか知り、エルサレムの長老たちに対抗するために新皇帝の耳を貸そうとしていた。彼らが拷問の準備をしているとき、丘の裂け目から警告の遠吠えが聞こえた。それは騎兵とローマ兵が戻ってきたという合図だった。

そこでイシュマエル・ベン・ファベの息子は、追随者たちに散り散りに隠れるように命じた。しかし、彼は避難所を探す前に地面に横たわっているふたりの男を調べた。ひとりは死んだように見え、もうひとりは依然として動いていた。彼は短剣で彼を突き刺し、雌鹿のように素早くその場から逃げ去り、このふたりを徘徊するジャッカルと夜に残しました。

・・・・・

2、3時間が経過した。それからフィロメノスは目を開け、迷いかけた気をなんとかしようとした。夜露が焼けた足を冷やし、彼は立ち上がって足で立つ力を得たが、魂は肉体の弱さと激しく格闘していた。

ついには従わざるを得なくなり、彼はソパテルの横にひざまずき、白髪の頭をそっと地面から離した。彼は魂が逃げ去ったことを悟った。イシュマエル・ベン・ファベの息子のナイフが彼を殺したのだ。

死者を悼む時間ではなかった。フィロメノスはシカリイの軍団が戻ってくるのではないかと恐れた。命を守りたいなら、その場所から急いで立ち去り、大いなる道を探さなければならない。しばらくの間、月は小さな丘を横切る銀色の道を彼のために描いてくれた。

しかし、肩の傷は悲惨な痛みを与え、石の道を歩く足は焼けるように熱かった。しばらくして、彼は危険にもかかわらず休まざるを得なかった。岩に寄りかかると、ジャッカルか人間の声が聞こえてきた。逃げる力もなかったので、彼は葉の衣をまとった茂みの中にこっそりと隠れた。

アラム語の声が聞こえ、ふたりの男が岩に近づいた。彼らは顔を上に向け、星が輝く空の草原を見つめた。彼らは獲物を求めて地球の四方八方を嗅ぎ回る犬のように、顔を前後に突き出した。

このふたりは兵士たちや仲間の気配を待ち、そこで待っている間、馬車や旅人について互いに話していた。ローマの騎手が助けに来て、短剣を持った男たちを追い払った。ベン・イシュマエルの息子は、彼らがキャンプとふたりの死んだ異邦人を発見したかどうか疑問に思った。

「もしそうでないなら、戻って埋めておこう」とイシュマエル・ベン・ファベと一緒にいた若者が言った。「血まみれのナイフを持っているのが見つかったら、兵士たちは私たちを十字架につけるだろう。」

フィロメノスは、このふたりの話から、彼らがパウロを殺すまでは飲食をしないと誓った若者の一団の一員であることを知り、茂みの中で震えた。今、彼らは互いに、こっそり水を飲んだこと、2日に1度断食を破ったことを告白した。

彼らは、そのような誓いを文字通り守る必要はないことを知っていた。しかし、彼らは強いられた長い断食を好まなかった。そして、失敗したことを告白してエルサレムに戻ったとき、仲間から嘲られるのを恐れた。

そして今、フィロメノスは耳を傾け、このふたりが彼とソパテルの名前を知っていたことに驚き、彼らの死を勝利とみなした。彼らは、パウロに仕えていた他の異邦人、すなわちルカとアリスタルコを殺害する計画を語りました。

「もしこの背教者のふたりの弟子が殺されれば、パウロの翼を切り落としたのと同じことになる」とイシュマエルの息子ベン・ファベは宣言した。

「パウロの口述により、この男たちは文書やその他の方法で、神殿と長老たちに対するパウロの陰謀を助長している。だから、我々は罠を仕掛け、説得して彼らを町から荒野に連れ出さなければならない。

それから我々は彼らを襲撃し、彼らの死体を腐肉を食べる鳥たちに残す。こうして我々は長老たちの支持を得るだろう。パウロを殺せなかったにもかかわらず、我々は称賛され、我々の民と我々の神である主によく仕えたことになるだろう」

さて、ふたりは前進し、再びフィロメノスはひとりになった。彼は自分の命を救ってくれたあの茂みの真ん中から身を引いて、道を探し、やがて道にたどり着いた。彼は野獣と暗殺者の一団を恐れながら、そっと歩いた。彼の力は再び衰え、傷は開き、血が一滴一滴流れ出て、ローマ軍の白い道をよろめきながら街に向かって歩いていくと、ローマ軍の白い道を汚した。

彼は何度も立ち止まって休む必要があったが、そのとき彼の頭上の星々は跳ねて踊り、大きな白い炎を噴き出し、審判の日の炉のような火を作った。そしてフィロメノスは、自分の弱さが天の顔をこのように変えただけだと知っていた。

彼は体と格闘し、果てしなく続くように思えるその残酷な道を歩こうと努力した。ついに彼の力は尽き、彼は顔を空に向けて横たわり、死の気絶が忍び寄ってくるのを感じながら目を閉じた。

そしてその間ずっと、ふたりの聖人の命が、カイザリアに着くまで自分の力で進み続けることができるかどうかにかかっていると、彼は知っていた。死の霧が周囲に集まるのを耐えながら、彼は弱虫を演じ、横を向き、重い目を見開き、静かに祈りながら、懸命に努力した。

再び静かな土地を見ると、道に生きている人間ではない騎手がいるのに気づいた。彼の腹帯は力強く、金色の鎧を着ており、彼の白い馬は薄れゆく月の光に輝いていた。夜明けが近かった。そしてその苦悩の時に、打ちひしがれた若者は力を与えられたので、彼は起き上がって騎手の鐙をつかんだ。騎手は彼に挨拶するために、厳しい白い顔を頭を下げた。

何も言わなかった。フィロメノスから話す力が消え去っていた。しかし、あぶみに支えられて、彼は道を進み続けることができた。そこで、この死にかけの男は、沈みゆく夜を、白い塔のあるカイザリアに向かって奮闘した。

夜明けが東から昇ると、彼の曇った視界は、要塞とヘロデの荘厳な宮殿を横切る光の柱をぼんやりと見た。太陽が、金、バラ、銀の美しい矢を、覆い隠された世界に突き刺すと同時に、騎手はゆっくりと消え、再びフィロメノスは、自分がひとりぼっちで、大いなる道で疲れ果てていることに気づいた。

彼の苦悩は恐ろしいものだった。なぜなら、今や彼は、死が自分の命を奪い去り、アリスタルコと愛するルカに彼らの危機の知らせを伝え損ねるのではないかと恐れていたからだ。

しかし、足の苦痛と傷の残酷な痛みにもかかわらず、彼はカイザリアの門まで奮闘した。そこで彼は警備員に助けられた。彼はルカが泊まっていた住居の名前をささやくことしかできず、その後気を失い、その身体は死にかけたかのような状態になった。

後になって、彼は死んだと信じる者もいたが、ルカの医師としての素晴らしい技量が彼の魂を土の中に引き戻したのだ。また、彼の魂が兄弟の命を救いたいという強い願いが、神の恩寵によって空っぽの身体の家に再び入る力を与えたと断言する者もいた。

それどころか、この勇敢な魂は死んだ唇に警告の言葉を形作らせ、ベン・イシュマエルの息子の名言や脅しを告げさせた。そしてすべてが終わると、この高貴な若者の口から血が流れ、彼の魂は3時間以上も耐えられないほどの苦しみから逃れた。

ルカは死体のそばで、この世の者ではない黄金の騎士の奇跡に驚嘆した。黄金の騎士は、フィロメノスの命を願う祈りに応えて遣わされたに違いない。任務が達成されるまで、兄弟たちは短剣男たちの脅威について警告した。

■アナログ絵351「フラー24カラーリング」UP。白いうさちゃんのフラーです(祈)†■2023年1月29日UP■
■アナログ絵351「フラー24カラーリング」UP。白いうさちゃんのフラーです(祈)†
今回のフラー24は配色にほとんど迷う事なく塗り進める事ができました。現存する全フラーの中でもっとも「おめでたい機体」と言いたくなるような紅白なカラーリングとなりました。ま、これはこれでいいんじゃないでしょうか。毎回新規フラーが完成するたびに同じ事を言っているような気もするのですが、今回のうさちゃんもぜひストーリーに登場させてあげたくなるキャラとなりますが、僕という人間はひとりしかいません、ひとりの人間にできる作業には限界があります。Dreamwork(画家の人生)のように絵1本に集中できる人生であったならアレもコレも描けたのかも知れませんが、残念ながら(この“残念ながら”という発言は霊的知識を獲得している人間にあるまじき間違った言葉となるのですが)現在の僕の眼前には霊的使命遂行者としての数々の霊的作業が待ち受けています。それらがプライオリティ上位であり、そちらに人生のパワーを回さなくてはなりませんので、描きたいのに描けないというフラストレーションに慢性的に苛まれる事になるのです…続きを読む→
■2021年1月30日UP■
「ももちゃんシルキー詳細描画に入ります」ストーリーをさらに描き進める事になるのかどうか(祈)†
つまり僕が今後アナログ絵ストーリーでももちゃんとシルキーを長らく描き続けていくという意味に取れるメセとなります。となるとつまり僕が暗殺されるならももちゃんとシルキーを描き続けられなくなるはずですから、上記の「お前を殺すぞ」のインスピレーションはやはり明仁、文仁、徳仁、悠仁の「最後の悪あがきの脅しの言葉」であって僕の暗殺の可能性は低いと予測します。特にシルキーは重要です。ハイそしてこのインスピレーションが僕はずっと首を傾げている内容なのですが、霊団によると僕が描き続けている使命遂行キャラクターの中で「シルキーが1番人気」なのだそうで、今回も霊団がそれを強調してきたという事になります。まぁ人気がないよりはあった方がもちろんいい訳ですが描いている僕的には「なぜシルキー?」とだいぶ首をかしげてしまうのです。以前「スマホ待受フルカラーイラストダウンロードプレゼントをやりたい」と書いていた事がありますがAffinityPhotoにだいぶさわり慣れてきた事もありますので時間とパワーが許すならシルキーの待受を制作してみたいものです…続きを読む→
■アナログ絵356UP。クレスで定期的におこなわれる「フラー講習会」の1シーンです(祈)†■2023年8月24日UP■
■アナログ絵356UP。クレスで定期的におこなわれる「フラー講習会」の1シーンです(祈)†
そしてももちゃんの成長ぶりを少し描きました。アナログ絵168の時と比べてだいぶオトナになっていますよね。使命感みたいなものも芽生えているようです。イエス様と出会ったばかりの時はシルキーと一緒になってただ単にはしゃいでいただけですが、その後イエス様にまつわる様々な事情をお勉強した事によって精神的に成長を遂げているという事を短いながら表現しています。で、この「イエス様とももちゃんのやりとり」の中にはひとつ間違いがあります。イエス様はももちゃんが質問する前からももちゃんの心の中が分かっていますから「ん?どうしたんだい?」と聞き返す事はないはずで、ももちゃんが質問を投げかける前にいきなり答えを話し出すはずです。…続きを読む→

ほぼ99%決定していた脱出が大逆転でダメにさせられてもなお僕が全く脱出をあきらめる様子がない事を受けて霊団からは完全にあきらめの言葉が降ってきたりしています。もっともそのインスピレーションはムカついてメモしていませんのでもう忘れましたが。

本人(僕)がこれほど心の底からイヤがっているのにそこに閉じ込めようとするその導きの手法が根本的に間違っているのです。そんな状態にさせられてハイ分かりましたと言う事を聞く精神状態になる訳ないじゃないですか。反逆するに決まってるでしょイヤなんだから。僕は別に人間として当たり前の事をしているだけなのです。

「コナンドイルの心霊学」テキスト見直しを続行していますが、イヤー本当にスバラシイ、絶対に未来に残さねばならない書籍です。コナンドイル氏も当然そういうつもりで書き残したんだと思いますし、近藤千雄先生もそれを汲み取って翻訳なさっているのだと思います。本当に読みやすい、僕の撃つグチャグチャテキストとは大違い。

霊団のやる気のなさ、僕に見切りをつけているところから判断して、間もなく毎週の長文ブログテキスト撃ちが終了するかも知れません、強制終了みたいな感じになるのかも。そうなったらなおさらトレイルムービーを復活させないといけません。復活のためには“ある脱出アイデア”を実行して作業時間を捻出しないといけません。もう脱出が必須の状態になっているのです。

もう毎週のテキスト撃ちが苦しくてどうしようもないので、終わるなら別にそれでも全然オケー。まずは今できる作業に集中中(祈)†

「死ぬぞ」僕が日本の中心に行くと100%殺されるそうですが、ならなぜこの仕事をやらせた(祈)†■2024年1月31日UP■
「死ぬぞ」僕が日本の中心に行くと100%殺されるそうですが、ならなぜこの仕事をやらせた(祈)†
物質界の問題を僕という道具を介して解決しようなどとはサラサラ考えていないのではないか。事実放置してますし。僕の帰幽後の状況がよくなるために苦難を与え続けている、まぁそれは了解としても、あんたたちのやっている事はどう考えてもおかしいんじゃないのか。邪悪に目をつぶりすぎている、奴隷の女の子を見殺しにしすぎている。どうやってもその部分は納得できない。で、僕にその問題を解決する能力がないというなら最初からやらせなければよかっただろ。霊界の人間は物質界の人間の心の中が丸見えだ。僕というキャラがどれだけの力量でどういう仕事はできてどういう事が不得手なのか、僕本人よりあんたたちの方が把握しているはずだ。だったら僕という道具を使用して物質界の邪悪を滅ぼせるか滅ぼせないか事前に分かってたはずだ。つまり最初から何もしないつもりだったんじゃないのか、だから今、僕を閉じ込める事にのみ全力を集中させて僕に何もできないようにしているんじゃないのか、油断していたら僕自身の努力で事態が前進してしまうかも知れないのでそうならないように全力で僕を封じ込めようとしている、そういう事なんじゃないのか。あんたたちは一体何がしたくて生きてるんだよ。霊界の仕事って一体何なんだよ…続きを読む→
「無限なるものを有限なるもので判断してはいけません」苦しみが続くという意味です(祈)†■2022年11月23日UP■
「無限なるものを有限なるもので判断してはいけません」苦しみが続くという意味です(祈)†
僕たち人間は霊的身体(幽体、霊体等)をまとって霊界で生活している状態が通常であり、霊界で進歩向上を果たすための人生勉強の場、もっと言うと苦しい、悲しい、ヒドイ目に遭わされて心を魂を鍛える場として物質界は存在し、現在の自分に足りないものを自覚して自ら志願して苦難の人生を体験するために物質界というトレーニングセンターに降下してきているのです。物質というものは本来が腐食性のものであり、物質そのものには存在はありません。霊という生命力によって形態を維持しているだけのものであり、霊が引っ込めばたちまち分解して地球を構成する元の成分(土くれ)に帰っていきます。死体が腐敗していくのを見ればそれが一目瞭然でしょう。しかしそれは衣服が腐っているだけで本人は霊的身体に着替えて意気揚々としているのです…続きを読む→