山のアタック前に線画を描き終える事は残念ながらできなそう、アタック帰還後に長文テキストを撃って、それ以降の完成となります。とにかく作業だけは何が何でも続けないといけません。

で「インペレーターの霊訓」を読み進める中で「やっぱり僕は霊団にハメられたんだな」という事を再確認し、今日は1日中ずっと怒りの渦の中にいたのですが、怒る以上はそれを打破するアイデアを考えなければ進歩性がありませんので、このバカヤロウども(霊団)に完全に人生を破壊されてしまった僕に、あと何ができるかをずっと考えていましたが、とにかくコイツらに何もかもブチ壊されていますのでもう切れるカードがないんですね。

現状思いつけるのはもうトレイルムービー復活くらいしかありませんが、これをやってしまうと以前同様またしてもテキストとアナログ絵がピタリと止まってしまいます。物質界には時間の制約があります、肉体が引き出せるパワーは有限ですので何かをやったら何かを削らないといけません。本当に何をどう頭をひっくり返しても霊団の導きの方向性が頭にきて頭にきてどうしようもありません。

で、今週はインスピレーションの蓄積がだいぶ少ないです。皆さまはおもしろくないかも知れませんが霊団に対する憎しみをぶちまけるブログを再び書いてしまう可能性があります。このままインスピレーション量が増えなければたぶん書いてしまうでしょう。返す返すも人の人生をこれだけ徹底的に破壊しておいて、この霊団とか名乗るバカヤロウどもは責任を取るつもりが一切ないんですよ。それが頭にきて頭にきてどうしようもなくて、ととと、これは霊的知識に照らし合わせると別の見方がありますので次の機会に譲りましょう。

とにかく「インペレーターの霊訓」を読み進めて猛烈な怒りに襲われていますが、とはいえ買ってよかったです。皆さまは「は?」かも知れませんが、僕のこの怒りは僕の未熟から生まれているものですから、お勉強して知識を獲得する事でその怒りが感謝に転換されるかも知れませんので(物質界生活中はそれはないでしょう、あっても帰幽後でしょう)お勉強は絶対続けるべきです。アナログ絵326描画継続中、完成遅延中、憤怒継続中、長文テキスト脳内設計図構築中(祈)†

—–6章5
『ベールの彼方の生活④』【5 物質科学から霊的科学へ】【1919年2月28日 金曜日】人類が目覚めの遅い永い惰眠を貪る巨大な寝室から出て活発な活動の夜明けへと進み、未来において到達すべき遠い界層をはじめて見つめた時にも、やはり神々による廟議は開かれていたのでした。

『ベールの彼方の生活④』その会議の出席者は多分、例のアトランティス大陸の消滅とそれよりずっと後の奮闘の時代―人類の潜在的偉大さの中から新たな要素がこれより先の進化の機構の中で発現していく産みの苦しみを見ていた事でしょう。後者は同じ高き界層からの働きかけによって→

『ベールの彼方の生活④』→物質科学が発達した事です。人間はそれをもって人類が蓄積してきた叡智の最後を飾るものと考えました。しかし、その程度の物的知識を掻き集めたくらいでおしまいになるものではありません。大いなる進化は今なお続いているのです。

『ベールの彼方の生活④』目的成就の都市は地上にあるのではありません。はるか高遠の彼方にあるのです。人間は今やっと谷を越え、その途中の小川で石ころを拾い集めてきたばかりです。今度はそれを宝石細工人のもとへ持って行かねばなりません。そういう時期もいずれは到来します。

『ベールの彼方の生活④』細工人はそれを堂々たる王冠を飾るにふさわしい輝きと美しさにあふれたものに磨き上げてくれる事でしょう。しかし細工人はその低き谷間にはいません。今人類が登りかけている坂道にもいません。光をいっぱいに受けた温い高地にいるのです。

『ベールの彼方の生活④』そこには王とその廷臣の住む宮殿があります。しかし王自身は無数の廷臣を引き連れて遙か下界へ降りられ、再び地上をお歩きになっている。ただし、この度はそのお姿は(地上の人間には)見えません。吾々はその後について歩み、こうした形で貴殿にメッセージを送り、→

『ベールの彼方の生活④』→王より命じられた仕事の成就に勤しんでいるところです。【では、アーネルさん、キリストは今も地上にいらっしゃり、あなたをはじめ大勢の方たちはそのキリストの命令を受けていると理解してよろしいでしょうか。】キリストからでないとしたら、他に誰から受けるのでしょう。

『ベールの彼方の生活④』今まさに進行中の大変な霊的勢力に目を向けて、判断を誤らぬようにして下さい。地上の科学は勝利に酔い痴れたものの、その後さらに飛躍してみれば、5感の世界だけの科学は根底より崩れ、物的尺度を超えた世界の科学へと突入してしまいました。

『ベールの彼方の生活④』皮肉にも物的科学万能主義がそこまで駆り立てたのです。今やしるしと不思議(霊的現象の事。ヨハネ4・48―訳者)が様々な形で語られ、かつてはひそひそ話の中で語られたものが熱弁をもって語られるようになりました。周囲に目をやってご覧なさい。

『ベールの彼方の生活④』地上という大海の表面に吾々無数の霊が活発に活動しているその笑顔が映って見える事であろう。声こそ発しなくても確かに聞こえるであろう。姿こそ見えなくても、吾々の指先が水面にさざ波を立てているのが見えるであろう。人間は吾々の存在が感じ取れないと言う。

『ベールの彼方の生活④』しかし吾々の存在は常に人間世界を覆い人間のこしらえるパイ1つ1つに指を突っ込んでは悦に入っております。中のプラムを摘み取るような事はしません。絶対に致しません。むしろ吾々の味付けによって一段とおいしさを増しているはずです。

『ベールの彼方の生活④』あるとき鋳掛屋がポーチで食事をしたあと、しろめ製の皿をテーブルに置き忘れたまま家に入って寝た。暗くなって1匹の年取ったネコが現れてその皿に残っていた肉を食べた。それからネコはおいしい肉の臭いの残る皿にのって、そこを寝ぐらにしようとした。

『ベールの彼方の生活④』しろめの硬さのために寝心地が悪く、皿の中でぐるぐると向きを変えているうちに、その毛で皿はそれまでになくピカピカに光り輝いた。翌朝、しろめの皿の事を思い出した鋳掛屋が飛び出してみると、朝日を受けてその皿が黄金のように輝いている。

『ベールの彼方の生活④』「はて、不思議な事があるもの…」彼はつぶやいた。「肉は消えているのに皿は残っている。肉が消えたという事は“盗っ人”の仕業という事になるが、皿が残っていて、その上ピカピカに光っているところをみると、そいつは“良き友”に違いない。しかし待てよ。」

『ベールの彼方の生活④』「そうだ。たぶんこういう事だろう―肉は自分が食べてしまっていたんだ。そして星の事かなんか、高尚な事を考えながら1杯やっているうちに、自分のジャーキン(革製の短い上着)で磨いていたんだ」

『ベールの彼方の生活④』【この寓話の中のネコがあなたという訳ですね?】そのネコの毛1本という事です。ほんの1本にすぎず、それ以上のものではありません。  アーネル†

『ベールの彼方の生活④』訳者注―この寓話の部分はなぜか文法上にも構文上にも乱れが見られ細かい部分が読み取れないので、大体のあらすじの訳に留めておいた。要するに人類は各分野での進歩・発展を誇るが、肝心な事は霊の世界からのインスピレーションによって知らないうちに指導され→

『ベールの彼方の生活④』→援助されているという事であろう。

■2021年1月10日UP■
「悲劇のど真ん中にあるんですよ」奴隷の女の子たちの現状です、救出に理由は必要ありません(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の未来は「死刑」以外に有り得ないと公言してはばかりませんが、僕は上記の説明のような理由でももちゃんに対してとても愛情を持っています。そのももちゃんが、国民にウソ洗脳ニュースを流し続けて善人を装っている「宇宙一のバカ」徳仁に笑いながら四肢切断、強姦殺人されておっぱいの肉を食べられたとしたら、そのももちゃんのおっぱいの肉を焼肉にしてネギソースで食べた徳仁が、つまようじで歯をシーシーしながら「ももちゃん?そんな人間は最初からいませんよ♪ハァ―美味しかった♪笑」と言ってきたら、娘さんをお持ちのお母さま、お父さま方はどのようにお感じになられますか。コイツだけは絶対にこの手で殺す…続きを読む→
■2021年1月9日UP■
「あー何とかしたい」明仁、文仁、徳仁、悠仁を何とか死刑にしたいという皆さまの思念です(祈)†
コイツらふざけすぎだ絶対許せない、日本の邪悪は全てコイツらから始まってるんだ、なぜこの世界最大級の犯罪者に金を払い続けなきゃいけないんだ、大量強姦殺人魔は死刑以外に有り得ない。いかがですか皆さま、こういう感情が湧いてきませんか。【神】が僕たち人間全員に与えて下さったプレゼントは決して判断を誤りません。常に人間として正しい回答いわゆる「善なる指標」を皆さまの心にひらめかせてくれるものです。判断に困った、迷った時こそ「自分の心に聞いてみる」のです。そうすれば【理性・良心】から正しい回答が降ってくるはずなのです。僕たち人間の心はそういう風にできているからです。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に完全に牛耳られている洗脳の旗手、各種マスコミが流してくる「視点外し、ウソインチキ洗脳ニュース」等々それらの情報にポンポコホイホイあっけなくダマされ続けて生活するのを僕たち日本国民はいい加減にやめねばならないところに来ています…続きを読む→
■2020年10月25日UP■
ウソをつき通し世界中をダマす事に成功していると信じ込んでいる幼いふたり(祈)†
アメリカ行きの飛行機に搭乗します。するとアメリカ人女性CA(キャビンアテンダント)がふたりに話しかけてくるのですが、幼いふたりがまだ何も言っていないのにその女性CAはしょっぱなから「半笑い」なのです。そして飛行機がアメリカの空港に到着し、空港内ロビーはたくさんのアメリカ人がいたのですが、幼い女の子と男の子がロビーに降り立つとアメリカ人たちがそのふたりを見つけて空港中が「大爆笑」に包まれる…という映像だったのです。皆さま、この女性CAの「半笑い」そして空港にいたアメリカ人たちの「大爆笑」の意味がお分かりになりますでしょうか…続きを読む→

まずアナログ絵326、4ページ中3ページ目に突入中で引きのフラーが3コマ出てきます。このフラーを描き終えればあとはそんなに難しいコマはないので完成が見えてきます。山のアタック前に線画を終わらせられるかも知れませんがUPまではチョトムリでしょうAffinityPhoto上の作業スピードが速いと言っても絶対時間はかかりますので。

で、もう衝動を抑えきれずに霊性発現初期の頃に読んだきり書籍を手放してしまい(たいじゅさんにプレゼントしてしまったのです)それ以来8年ぶりくらいで「インペレーターの霊訓」を再入手しました。僕は本が大大大Dai好きですので久々の霊関連書籍購入、感慨ひとしおです。

読みたい、読みたい、あー読みたい。でもアナログ絵326を描かないと。あー読みたい。アナログ絵描画中、書籍葛藤中。あー読みたい(祈)†

※ガマンできずに読み進めてますが…あぁぁぁぁぁホントに買ってよかったなぁ感動中(祈)†

—–6章4
『ベールの彼方の生活④』【4 キリスト界】【1919年2月27日 木曜日】【これまでお述べになった事は全て第11界で起きた事と理解しております。そうですね、アーネルさん?】ザブディエル殿がお示しになった界層の数え方に従えばそうです。私には貴殿の質問なさりたい事の主旨が目に見えます

『ベールの彼方の生活④』精神の中で半ば形を整えつつあります。取りあえずそれを処理してから私の用意した話に移ります。既にお話したとおり、この大事業の構想は第11界で生まれたのではなく、はるかに上層の高級界です。キリスト界については既に読まれたでしょう。そこが実在界なのですが、→

『ベールの彼方の生活④』→語る人によって様々に理解されております。そもそも界層というのは内情も境界も、地上の思想的慣習によって厳密に区分けする事は不可能なのです。しかし語るとなるとどうしても区分けし分類せざるを得ません。吾々も貴殿の理解を助ける意味でそうしている訳ですが、→

『ベールの彼方の生活④』→普遍的なものでない事だけは承知しておいて下さい。吾々も絶対的と思っている訳ではありません。表面的な言い回しの裏にあるものに注目して下されば、数々の通信にもある種の共通したものがある事を発見される事でしょう。界は7つあって7番目がキリスト界だと→

『ベールの彼方の生活④』→言う人がいます。それはそれで結構です。ザブディエル殿と私は第11界までの話をしました。これまでの吾々の区切り方でいけばキリスト界は7の倍に1を加えた数となるでしょう。つまりこういう事です。吾々の2つの界が7界説の1界に相当する訳です。

『ベールの彼方の生活④』7界説の人も第7界をキリストのいる界とせずに、キリストが支配する界層の最高界をキリスト界とすべきであると考えます。吾々の数え方でいけば第14界つまり7の倍の界が吾々第11界の居住者にとって実感をもって感識できる最高の界です。

『ベールの彼方の生活④』その界より上の界がどうなっているかについての情報を理解する事ができないのです。そこで吾々は、キリストがその界における絶対的支配者である以上は、キリスト自身はそれよりもう1つ上の界の存在であらねばならないと考えるのです。

『ベールの彼方の生活④』その界のいずこにもキリストの存在しない場所は1かけらも無いのです。という事は、もしもその界全体がキリストの霊の中に包まれているとするならば、キリストご自身はさらにその上にいらっしゃらねばならない事になります。それで7界の倍に1界を加える訳です。

『ベールの彼方の生活④』以上がこれまでに吾々が入手した情報に基づいて推理しうる限界です。そこで吾々はこう申し上げます。数字で言えばキリスト界は第15界で、その中に下の14界の全てが包含される、と。吾々に言えるのはそこまでで、その第15界がどうなっているのか、境界がどこにあるのか→

『ベールの彼方の生活④』→についても断言は控えます。よく分からないのです。しかし限界がどこにあろうと―限界があるとした上での話ですが―それより下の界層を支配する者に霊力と権能とが授けられるのはその界からである事は間違いありません。そこが吾々の想像の限界です。

『ベールの彼方の生活④』そこから先は“偉大なる未知”の世界です。ただ、あと1つだけ付け加えておきましょう。ここまで述べてもまだ用心を忘れていないと確信した上で申しましょう―私は知ったかぶりをしていい加減な憶測で申し上げないように常に用心しております。それはこういう事です。

『ベールの彼方の生活④』私がお話した神々による廟議と同じものが各世紀ごとに召集されているという事です。その際、受け入れる用意のある者のために啓示がなされる時期についての神々の議決は、地球の記録簿の中に記されております。

『ベールの彼方の生活④』かくして物的宇宙(コスモス)の創造計画もその廟議において作製されていた訳です。  アーネル†

■2021年9月3日UP■
「いい加減にしてくれジャマ」これはキリスト教の2000年の呪いという意味ではないでしょうか(祈)†
インスピレーション「いい加減にしてくれジャマ」の説明に戻ってみましょう。これはつまり霊界サイドは物質界に正しい霊的知識を普及させようとして、それこそ2000年前のイエス様の犠牲の降誕の時からイヤそれ以前からずっと仕事をしている訳ですが、キリスト教という呪いが物質界に蔓延してしまった事で霊的知識普及の大事業が遅れに遅らされてしまった。それを受けての霊界高級霊の方々の「我々には成すべき仕事が山のようにあるんだよ、そろそろジャマも本気でいい加減にしてくれ」という意味が込められているのではないかと僕は思ったのです…続きを読む→
■2021年6月23日UP■
「国民再洗脳」の具体的手法の幽体離脱時映像を霊団が降らせてきました、断じて許さぬ(祈)†
嵐の桜井氏が全身不随の状態でスタッフ数人に運ばれるようにして檀上中央に登場し着席させられます。(桜井氏本人ではありませんよ、霊団メンバーが桜井氏の姿をまとって演技しているのですよ、くれぐれもお間違えのないように)その桜井氏は表情はキリッとしているのですがどうやら口も利けない状態にさせられているようでした。そして今度は嵐の大野氏がステージに登場し(大野氏は健全な状態です)桜井氏と並んで立ちます。そこで会場全体に放送ではなく印象として(分かりにくい表現で申し訳ありませんが)この式典の意図の説明が流されます。それは、全身不随になった桜井氏を介護し続ける大野氏を表彰するといった内容でした…続きを読む→
■2021年6月18日UP■
「行くわよ」ピーチピチ(佳子)の思念と思われますが、今度こそ僕を暗殺する気か、それとも(祈)†
まず「行くわよ」はピーチピチ(佳子)の思念として霊団が降らせたインスピレーションと思われますが、この一言だけでは判断できませんよね。「たきざわ彰人、そろそろ暗殺行くわよ」というピーチピチの暗殺予告思念なのか、それとも別の意味の行くわよなのか、これだけでは分かりません。ピーチピチ(佳子)が僕を後ろから撃ち殺す気満々であるという事をお話させて頂いたMP3、そしてもうひとつはだいぶ前に書いたブログですが、僕はスナイパーチーム(徳仁の命令を受けて暗殺実行役をやるポリーチェPOLICEの事)に撃たれても簡単には死なない、絶対に傷口の画像付きでブログを書き残してみせるという決意を書いたブログ、ふたつを参考資料としてUPさせて頂きます。どっちの意味の「行くわよ」なのか…まぁ殺される最後の1秒まで信じてみましょう…続きを読む→

キャラのアップというコマがほとんどなく引きの絵ばかりなのでアレコレ細かく描き込まないといけなくてスゴク時間がかかってます。コリャ山のアタック前のUPは100%ムリです、来週になります。ただしストーリーはフラーと違って線画さえ描き終えてしまえばスキャンして以降のAffinityPhoto上の作業は速いですので(カラーリングがないので)とにかく手だけは動かし続けないといけません。

さぁ先ほどショートブログを撃った関係で霊団が降らせたインスピレーションのストックが減りました。このままいくと山のアタック帰還後の長文テキスト撃ちが少しラクになる計算ですが、こういう時に限ってコイツらはドッカンとインスピレーション降らせて来たりするので要注意です。まぁどのみち書くんですけどね。今はアナログ絵326に集中中(祈)†

※まず物的ご報告を。僕はセブン時代(2015年5~6月頃)「3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁」の部下の人間(宮内庁職員と思われますが)に店内で「コロス」と脅されました。それを受けてポリーチェ(POLICE)に「脅迫罪」の刑事事件の訴えを起こしましたが、その僕の訴えは「反故」にされ、未だに僕の訴えは無視され続けています。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁およびポリーチェ(POLICE)は完全にすっとぼけ続けるつもりという事です、絶対に許してはなりません。
で、現在も「ある脅迫」を受けています。諸事情により詳細説明ができませんが参考資料はコチラ↓
〇ワ〇ラ防止法

さぁ霊的使命遂行に戻りますが、霊団からは止まらずインスピレーションが降っていますのでアナログ絵326描画の手を一旦止めてショートブログを撃っていきます。まずはインスピレーションの羅列ですコチラ↓

  • 壮大キャスト殺人劇、いつまでもどこまでも殺し合い一族
  • いい加減にしてくれジャマ、霊的知識一向に普及せず
  • 最終記

はい簡潔に行きましょう時間がありませんので。まず霊団が幽体離脱時映像を見せてきたのですが、これが古風な空気感の「壮大キャスト殺人劇」とも呼べる内容で、幽体離脱時にこういうイメージ図が一緒に降ってきたのでした↓

古風な装束をまとった一族が次々登場し、互いに憎み合い殺し合うといった内容で、長い長い年月にわたって延々と殺戮を演じます。そして日本の侍(サムライ)のような人物も登場しますが、この人物が西洋の騎士のような風貌の男に斬られて倒れ「拙者もこれまでか」と一時は観念したのですが「イヤ最後に一矢報いてやろう」と、残りの力を振り絞って西洋の騎士と相討ちにもつれ込むのでした。

霊体の僕は肉体に帰還して物的脳髄でこの一連の映像を反芻しながら「何なんだこのストーリーは?」と首を傾げていたのですが、そのトランス時に霊団が「いい加減にしてくれジャマ、霊的知識一向に普及せず」と霊聴に言ってきたのです。その霊団の言葉を聞いた瞬間、何となく意味が分かったのでした。これは↓

キリスト教の2000年の呪い

という意味の映像ではないかと思ったのです。霊的啓示の最終ランナーとして物質界に犠牲の降誕をした2000年前のイエス様を当時の律法学者どもが嫉妬で磔刑にして殺して以降、イエス様の名前はキリスト者に徹底的に悪用され続けてきました。シルバーバーチ霊も確か「進歩的なモノを否定し人類を退歩させ戦争と流血を引き起こし続けたキリスト教は人類の呪い」みたいな事を仰っていたと思います。

僕はキリスト教の事は実は全然分からないのですが、霊関連書籍によれば、とにかく間違った知識を人類に押し付け続け、人類の霊的進歩向上を後退させ続けた、という事だけは理解しているつもりです。そしてその「キリスト教の呪い」があまりにも目に余る状況だったために「これはもう思い切った手段を講じなければならない」と霊界側で決定が下され、それが「スピリチュアリズム勃興(総指揮官がイエス様)」へとつながっていった、という風に僕は理解しています。

で、キリスト教の詳細は僕は語る事ができないのですがひとつだけ体験談としてこういう事がありました。以前ピーチピチ(佳子)がICU(国際基督教大学)に通ってましたよね。その関係で僕も、そういう宗教臭の漂うものに興味がないながらも少しググった事があったのです。その中で「リトリート」という言葉に突き当たったのです。

この言葉をWebで見つけた瞬間、その退歩性、後退性のような意味を感じ取って僕は背筋がゾッとしたのでした。このリトリートという言葉はつまり、聖書等の大昔の言葉を何が何でも徹底的に引用しまくりイジクリ回し、さも新しい響きに聞こえるように書き換える作業をするが、元々は2000年前の古い言葉で、つまり「新しい霊の啓示」を受け取ろうという気概が全くない言葉、という風に僕は受け取ったのです。

何しろ僕は修行の果てに霊性発現して毎日のようにインスピレーションを受け取りながら生活していますので、このリトリートという言葉を見た瞬間「つまりこの人たちは霊性発現して自分の守護霊から新たな霊的メッセージを受け取るつもりが全くない人たちなんだ」という事が分かって、その過去性、腐敗性にゾッとした、と言う事だったのです。

※このリトリートという言葉を受けて、僕はガクゥゥゥッと首をうなだれながら「ピーチピチ(佳子)は今こういうお勉強をしてるというのか…そうじゃなくて近藤千雄(こんどうかずお)先生の書籍を読んでくれ、たのむ」と心の中で叫んだものでした…。

はい、僕のお話はともかく今回霊団が降らせてきたインスピレーション「いい加減にしてくれジャマ」の説明に戻ってみましょう。これはつまり霊界サイドは物質界に正しい霊的知識を普及させようとして、それこそ2000年前のイエス様の犠牲の降誕の時からイヤそれ以前からずっと仕事をしている訳ですが、キリスト教という呪いが物質界に蔓延してしまった事で霊的知識普及の大事業が遅れに遅らされてしまった。それを受けての霊界高級霊の方々の↓

我々には成すべき仕事が山のようにあるんだよ、そろそろジャマも本気でいい加減にしてくれ

という意味が込められているのではないかと僕は思ったのです。で、もうひとつ「最終記」というインスピレーションは、キリスト教という人類の呪いの書籍の最後の1ページの記述を終えて、これにて呪いの書籍終了中、みたいな意味で霊団は言ってきたのではないでしょうか。僕の使命遂行(つまりブログテキスト撃ち)が「最終記」という意味ではないと信じたいですがどうでしょう。

さぁ今回はこれで切りましょう。アナログ絵326の描画に戻ります。幽体離脱時映像の説明が若干不足気味で申し訳ありませんでしたが何しろ断片的にしか反芻できないものですから、どうしてもこういうフワッとした説明になってしまうのです。

「キリスト教の2000年の呪い」は了解ですが、その前にやるべき仕事があります「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、このバカヤロウどもをDNAの一片たりとも残さずに完璧に滅ぼし切る、まずそちらの仕事を完了させるのがプライオリティが上です。なのに今回のような幽体離脱時映像を霊団が降らせてきたという事は、もう明仁、文仁、徳仁、悠仁、滅亡ケテイという事なのか?どうなんでしょう。とにかくブログは撃ち続けないといけません(祈)†
■2021年6月9日UP■
「手伝わせて」ピーチピチ(佳子)の「使命遂行を手伝わせて」という思念だと信じたいですが…(祈)†
ピーチピチ(佳子)が物質界に降下している「今」がこの「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑、滅亡させる絶好機なのです。このタイミングを逃したら、次にこの強姦殺人魔どもを滅ぼすチャンスが巡ってくるのに何百年待たされるか分かったものではありません。その間、僕たち日本国民はずっと強姦殺人魔どもに血税を盗まれ続けて強姦殺人ほう助をやらされるのですよ、犯罪の片棒を担がされ続けるのですよ。なぜ怒りの表明をしないのですか皆さまは。それは絶対に間違っているんですよ…続きを読む→

今日の45分ノートの時間はテキストを撃ちました。少し見直しをしてからUP、すぐにアナログ絵326の描画に戻ります。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

—–6章3
『ベールの彼方の生活④』【3 神々による廟議(びょうぎ)】【1919年2月26日 水曜日】―その“尊き大事業”というのは何でしょうか。(訳者注―前回の通信との間に一週間の空白があるのに、いかにもすぐ続いているような言い方をしているのは多分その前に前回の通信についての)→

『ベールの彼方の生活④』→(簡単なやりとりがあったか、それともオーエンがそのように書き改めたかのいずれかであろう)それについてこれから述べようと思っていたところです。貴殿も今夜は書き留める事ができます。この話題はここ何世紀かの出来事を理解して頂く上で大切な意味をもっております。

『ベールの彼方の生活④』まず注目して頂きたいのは、その大事業は例の“天使の塔”で計画されたものではないという事です。これまでお話した界層よりさらに高い境涯において幾世紀も前からもくろまれていた事でした。いつの世紀においても、その頭初に神界において審議会が催されると→

『ベールの彼方の生活④』→聞いております。まず過去が生み出す結果が計算されて披露されます。遠い過去の事は簡潔な図表の形で改めて披露され、比較的新しい世紀の事は詳しく披露されます。前世紀までの2、3年の事は全項目が披露されます。それらがその時点で地上で進行中の出来事との→

『ベールの彼方の生活④』→関連性において検討されます。それから同族惑星の聴聞会を催し、さらに地球と同族惑星とを一緒にした聴聞会を催します。それから審議会が開かれ、来るべき世紀に適用された場合に他の天体の経綸に当たっている天使群の行動と調和するような行動計画に関する結論が下されます

『ベールの彼方の生活④』悠揚せまらぬ雰囲気の中に行われるとの事です。【“同族惑星”という用語について説明してください】これは発達の程度においても進化の方向においても地球によく似通った惑星の事です。つまり地球によく似た自由意志に基づく経路をたどり、知性と霊性において→

『ベールの彼方の生活④』→現段階の地球に極めて近い段階に達している天体の事です。空間距離において地球に非常に近接していると同時に、知的ならびに霊的性向においても近いという事です。【その天体の名前をいくつか挙げていただけますか。】挙げようと思えば挙げられますが、やめておきます。

『ベールの彼方の生活④』誰でも知っている事を知ったかぶりをして…などと言われるのはいやですから。貴殿の精神の中にそれにピッタリの成句(フレーズ)が見えます―to play to the gallery(大向うを喜ばせる、俗受けをねらう)。最もそれだけが理由ではありません。

『ベールの彼方の生活④』同じ太陽域の中にありながら人間の肉眼に映じない天体もあるからです。それもその中に数えないといけません。さらには太陽域の一番端にあって事実上は他の恒星の引力作用を受けていながら、程度においては地球と同族になるものも、少ないながらあります。

『ベールの彼方の生活④』それから太陽域の中―【太陽系の事ですか。】太陽系、そうです―その中にあってしかも成分が(肉眼に映じなくても)物質の範疇に入るものが2つあります。現在の地上の天文学ではまだ問題とされておりませんが、いずれ話題になるでしょう。

『ベールの彼方の生活④』しかしこんな予言はここでは関係ありません。そうした審査結果がふるいに掛けられてから、いわば地球号の次の航海のための海図が用意され、ともづなが解かれて外洋へと船出します。【それらの審議会においてキリストはいかなる位置を占めておられるのでしょうか。】

『ベールの彼方の生活④』それらではなく“その”と単数形で書いて下さい。審議会はたった一つだけです。が会合は世紀ごとに催されます。出席者は絶対不同という訳ではありませんが、変わるとしても2、3エオン(※)の間にわずかな変動があるだけです。

『ベールの彼方の生活④』(※EON 地質学的時代区分の最大の期間で、億単位で数える―訳者)【王(キング)ですか。】そう書いてはなりますまい。違います。その審議会が開かれる界層より下の階層においては王ですが、その審議会においては“主宰霊”です。これは私が得た知識から→

『ベールの彼方の生活④』→述べているにすぎません。実際に見た訳ではなく、私および同じ界の仲間が上層界を通して得たものです。これでお分かりでしょうか。もっと話を進めましょうか。【どうも有難うございました。私なりに分かったように思います。】それは結構な事です。

『ベールの彼方の生活④』そう聞いてうれしく思います。それというのも、私はもとより、私より幾らか上の界層の者でも、その審議会の実際の様子は象徴的にしか理解されていないのです。私も同じ手法でそれを貴殿に伝え、貴殿はそれに満足しておられる。結構に思います。

『ベールの彼方の生活④』では先を続けさせて頂きます。以上でお分かりの通り、審議会の主宰霊たるキリスト自らが進んでその大事業を引き受けられたのです。それは私と共にこの仕事に携わっている者たちの目から見れば、そうあってしかるべき事でした。すなわち、いかなる決断になるにせよ→

『ベールの彼方の生活④』→最後の責任を負うべき立場の者が自ら実践し目的を成就すべきであり、それをキリストがおやりになられたという事です。今日キリストはその任務を帯びて地上人類の真只中におられ、地球へ降下された後、既にその半ばを成就されて、方向を上へ転じて父の古里へと→

『ベールの彼方の生活④』→向かわれています。この程度の事で驚かれてはなりません。もっと細かい事をお話する予定でおります。以上の事は雄牛に突き刺した矢印と思って下さい。抜き取らずにおきましょう。途中の多くの脇道にまぎれ込まずに無事にゴールへ導くための目印となるでしょう。

『ベールの彼方の生活④』脇道にもいろいろと興味ぶかい事があり、勉強にもなり美しくもあるのですが、今の吾々にはそれは関係ありません。私がお伝えしたいのは地球に関わる大事業の事です。他の天体への影響の事は脇に置いて、地球の事に話題をしぼりましょう。少なくとも地球を主体に→

『ベールの彼方の生活④』→話を進めましょう。ただ一つだけ例外があります。貴殿は地球以外の天体について知りたがっておられる様子なので、そのうちの火星について述べておきましょう。最近この孤独な天体に多くの関心が寄せられて、科学者よりも一般市民の間で大変な関心の的となっております。

『ベールの彼方の生活④』そうですね?【そうです。ま、そう言っても構わないでしょう。】その原因は反射作用にあります。まず火星の住民の方から働きかけがあったのです。地球へ向けて厖大な思念を送り、地球人類がそれに反応を示した―という程度を超えて、もっと深い関係にあります。

『ベールの彼方の生活④』そうした相互関係が生じる原因は地球人類と火星人類との近親関係にあります。天文学者の中には火星の住民の事を親しみを込めて火星人(マーシャン)と呼んでいる人がいますが、火星人がそれを聞いたら可笑しく思うかも知れません。吾々もちょっぴり苦笑を誘われそうな→

『ベールの彼方の生活④』→愉快さを覚えます。火星人を研究している者は知性の点で地球人よりはるかに進んでいるように言います。そうでしょう?【そうです。おっしゃる通りです。そう言ってます。】それは間違いです。火星人の方が地球人より進んでいる面もあります。しかし少なからぬ面において→

『ベールの彼方の生活④』→地球人より後れています。私も訪れてみた事があるのです。間違いありません。いずれ地上の科学もその点について正確に捉える事になるでしょう。その時はより誇りに思って然るべきでしょう。吾々がしばしば明言を控え余計なおしゃべりを慎むのはそのためです。

『ベールの彼方の生活④』同じ理由でここでも控えましょう。【火星を訪れた事があるとおっしゃいましたが…】火星圏の者も吾々のところへ来たり地球を訪れたりしております。こうした事を吾々は効率よく行っております。私は例の塔においてキリストの霊団に志願した一人です。

『ベールの彼方の生活④』他にもいくつかの霊団が編成されその後もさらに追加されました。幾百万とも知れぬ大軍の全てが各自の役目について特訓を受けた者ばかりです。その訓練に倣って今度は自ら組織した霊団を特訓します。各自に任務を与えます。私にとっては地球以外の天体上の住民について→

『ベールの彼方の生活④』→その現状と進歩の様子を知っておく事が任務の遂行上不可欠だったのです。大学を言うなれば次々と転校したのもそのためでした。とても勉強になりました。その一つが“聖なる山”の大聖堂であり、もう一つは“五つの塔の大学”であり、火星もその一つでした。

『ベールの彼方の生活④』【あなたの任務は何だったのか、よろしかったら教えて下さい。】“何だったのか”と過去形をお使いになられました。私の任務は現在までつながっております。今夜、ここで、こうして貴殿と共にそれに携わっております。

『ベールの彼方の生活④』その進展のためのご援助に対してお礼申し上げます。  アーネル†

■2021年8月4日UP■
「彼らも悪しざまに言われました」シルバーバーチ霊の言葉をタイトルに冠させて頂きました(祈)†
彼らは地上世界にいずれ実現される神のプランを読取り、その日のために物質界の子等の魂を高揚させるべく一身を擲(なげう)ったのでした。彼らも悪しざまに言われました。援助の手を差しのべんとしたその相手から反駁され嘲笑されました。しかしその仕事は生き続けました。それはちょうど、今日世界各地の小さな部屋で行われている、このサークルのような交霊会の仕事が、そのメンバーの名が忘れ去られたのちも末永く生き続けるのと同じです。強大な霊の力が再び地上世界へ注ぎ込まれはじめたのです。いかなる地上の勢力をもってしてもその潮流をせき止める事はできません…続きを読む→
■2021年7月28日UP■
「これほどバカな事はないよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁に国民の皆さまが呆れ返っているという意味です(祈)†
こういう人間たちは「証拠、証拠」と言ってきます。が、常識でお考え下さい。こんなトップシークレットの情報なんて一般ピーポー(People)の僕が入手できる訳がないでしょう。もし明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体がググって簡単に入手できるなら僕よりみんなが大騒ぎしているはずです。国を挙げて隠し通そうとして国民を洗脳しまくっているのです。だから僕は別の情報源で霊的に仕事しているんでしょう。「アナログ絵287」こちらのブログでも同じ事を書かせて頂いています。僕がここまで自分の人生を捨てて1円にもならない使命遂行を続けている「理由、動機」を説明して下さい。僕はポリーチェ(POLICE)に脅迫罪の訴えを反故(ほご)にされました。Twitter時代に「不敬罪(ふけいざい)」で激しく通報されました。それでも僕は全く使命遂行をやめません。なぜですか。理由、動機を説明して下さい。理由はただひとつ…続きを読む→
■2020年9月28日UP■
■アナログ絵306UP。【フラーの指輪】山で霊団が推してきたストーリーとなります(祈)†
おねえちゃん(センナちゃん)へのプレゼントを惑星の草原でなくしてしまい泣いているももちゃんとシルキーに、フラー13とフラー06ver2.0が反応する、という内容なのですが、正確にはアナログ絵259の1ページの解説にありますように、フラーそのものにはそこまでの感情表現はありませんので、今回のストーリーも2機のフラーを介して「ももちゃんの守護霊」「シルキーの守護霊」が影響力を行使した、という事になります…続きを読む→

イヤ今回のストーリーは時間がかかる。というのも引きの絵が多いんですよ。まぁバーバネル氏のストーリーを描くのがどうしてもイヤなのでこのまま描き切るしかありませんが。

あと以前のサーバーから引っ越して1年が経過しましたので過去サーバーを完全に解約しました。その関係で過去ブログの中の過去URLが無効になっている部分があるようです。んんん、そんなもの1個1個見つけて修正なんてしてられませんよね、どうしましょうか。あと固定ページ内の記事も古いものが多いのでそろそろ体裁を整え直さないといけません。これが超めんどくさいんですよね。あーどーしよっかなぁ。

あと霊団からインスピレーションがさらに降ってましてショートブログを書きたい衝動に駆られています。ひとつ短く撃っておけば長文テキスト撃ちの時の自分を助ける事ができますので。ただ絵というのは描き始めたら止まらず一気に描き切るべきで、アナログ絵326とショートブログ、どっちを選択しようかなぁ。

んんん、ひとつ短くテキスト撃っておくべきかも知れません。チョト考えてみましょう(祈)†

—–6章2
『ベールの彼方の生活④』【2 光沢のない王冠】【1919年2月20日 木曜日】やがて青色のマントが気化するごとくに大気の中へ融け入ってしまいました。見ると主は相変わらず玉座の中に座しておられましたが、装束が変わっていました。両肩には同じ青色をしたケープ(外衣)を掛けておられ→

『ベールの彼方の生活④』→それが両脇まで下り、その内側には黄金の長下着を付けておられるのが見えました。座しておられるためにそれが膝の下まで垂れていました。それが黄金色の混った緑色の幅の広いベルトで締められており、縁取りはルビー色でした。冠帯は相変わらず頭部に付いていましたが→

『ベールの彼方の生活④』→その内側には一群の星がきらめいてそれが主の周りに様々な色彩を漂わせておりました。主は右手に“光沢のない”白の王冠を持っておられます。主の周りにあるもので光沢のないものとしては、それが唯一のものでした。それだけに一層吾々の目につくのでした。

『ベールの彼方の生活④』やがて主が腰をお上げになり、その王冠をすぐ前のあがり段に置かれ、吾々の方へ向いてお立ちになりました。それから次のようなお言葉を述べられました。「そなたたちはたった今、私の王国の中をのぞかれ、これより先の事をご覧になられた。が、そなたたちのごとく」→

『ベールの彼方の生活④』→「その内部の美しさを見る事を得ぬ者もいる事を忘れてはならぬ。かの飛地にいる者たちは私の事を朧ろげにしか思う事ができぬ。まだ十分に意識が目覚めていないからである。ラメルよ、この者たちにこの遠く離れた者たちの現在の身の上と来るべき宿命について」→

『ベールの彼方の生活④』→「聞かせてあげよ」すると、あがり段の両脇で静かに待機していた天使群の中のお一人が玉座のあがり段の一番下に立たれた。白装束をまとい、左肩から腰部へかけて銀のたすきを掛けておられました。その方が主にうながされて語られたのですが、そのお声は一つの音声ではなく→

『ベールの彼方の生活④』→無数の和音でできているような響きがありました。共鳴度が高く、周りの空中に鳴り響き、上空高くあがって一つひとつの音がゴースの弦に触れて反響しているみたいでした。一つ又一つと空中の弦が音を響かせていき、やがて、あたかも無数のハープがハーモニーを→

『ベールの彼方の生活④』→奏でるかの如くに、虚空全体が妙(たえ)なる震動に満ちるのでした。その震動の中にあって、この方のお言葉は少しも鮮明度が失われず、ますます調子を上げ、描写性が増し、その意味する事柄の本性との一体性を増し、ますます具体性と実質性に富み、あたかも→

『ベールの彼方の生活④』→無地のキャンバスに黒の絵の具で描きそれに色彩を加えるような感じでした。従ってその言葉に生命がこもっており、ただの音声だけではありませんでした。こう語られたのです。→主の顕現がはるか彼方の栄光の境涯にのみ行われているかに思えたとて、それは一向にかまわぬ事。

『ベールの彼方の生活④』主は同時にここにも坐します。われらは主の子孫。主の生命の中に生きるものなればなり。われらがその光乏しき土地の者にとりて主がわれらに対するが如く懸け離れて見えたとて、それもかまわぬ事。彼らはわれらの同胞であり、われらも彼らの同胞なればなり。

『ベールの彼方の生活④』彼らが生命の在り処を知らぬとて―それにより生きて、しかも道を見失ったとて、いささかもかまわぬ事。手探りでそれを求め、やっとその一かけらを手にする。しかし少なくともその事において彼らの努力は正しく、分からぬながらもわれらの方へ向けて両手を差しのべる。

『ベールの彼方の生活④』それでも暗闇の中で彼らは転びあるいは脇道へと迷い込む。向上の道が妨げられる。その中にあって少しでも先の見える者は何も見えずに迷える者が再び戻ってくるのを待ち、ゆっくりとした足取りで、しかし一団となりて、共に進む。

『ベールの彼方の生活④』その道程がいかに長かろうと、それは一向にかまわぬ事。われらも彼らの到着を待ち、相互愛の中に大いなる祝福を得、互いに与え与えられつつ、手を取り合って向上しようぞ。途中にて躓こうと、われらへ向けて歩を進める彼らを待たん。あくまでも待ち続けん。

『ベールの彼方の生活④』あるいはわれらがキリストがかの昔、栄光の装束を脱ぎ棄てられ、みすぼらしく粗末な衣服をまとわれて、迷える子羊を求めて降りられ、地上に慰めの真理をもたらされた如くに、われらも下界へ赴きて彼らを手引きしようぞ。

『ベールの彼方の生活④』主をしてそうなさしめた力が最高界の力であった事は驚異なり。われらのこの宇宙よりさらに大なる規模の宇宙に舞う存在とて、謙虚なるその神の子に敬意を表し深く頭を垂れ給うた。なんとなれば、すでに叡智に富める彼らですら、宇宙を創造させる力が愛に他ならぬ事→

『ベールの彼方の生活④』→全宇宙が愛に満ち愛によりて構成されている事を改めて、また一段と深く、思い知らされる事になったゆえである。ゆえに、神が全てを超越した存在であっても一向にかまわぬ事。われらにはその子キリストが在しませばなり。

『ベールの彼方の生活④』われらよりはるかに下界に神の子羊がいても一向にかまわぬ事。キリストはその子羊のもとにも赴かれたるなり。彼らがたとえ手足は弱く視力はおぼろげであろうと一向にかまわぬ。キリストが彼らの力であり、道を大きく誤る事なく、あるいはまた完全に道を見失う事のなきよう、→

『ベールの彼方の生活④』→キリストが彼らへの灯火(ランプ)となる事であろう。また、たとえ今はわれらが有難くも知る事を得たより高き光明界の存在を彼らが知らずとも、いつの日かわれらと共に喜びを分かち、われらも彼らと喜びを分かつ日が到来しよう―いつの日かきっと。

『ベールの彼方の生活④』が、果たしてわれらのうちの誰が、このたびの戦いのために差し向けられる力を背に、かの冠を引き受けるのであろう。自らの頭に置く事を申し出る者はどなたであろうか。それは光沢を欠き肩に重くのしかかる事を覚悟せねばならぬが。

『ベールの彼方の生活④』信念強固にして一途なる者はここに立ち、その冠を受け取るがよい。今こそ光沢を欠くが、それは一向にかまわぬ事。いずれ大事業の完遂の暁には、内に秘められた光により燦然と輝く事であろう。

『ベールの彼方の生活④』―語り終わると一場を沈黙が支配しました。ただ音楽のみが、いかにも自ら志願する者が出るまで終わるのを渋るが如くに、物欲しげに優しく吾々の周りに漂い続けるのでした。その時です。誰一人として進み出てその大事業を買って出る者がいないと見て、→

『ベールの彼方の生活④』→キリスト自らが階段を下りてその冠を取り上げ、自らの頭に置かれたのです。それは深く眉のすぐ上まで被さりました。それほど重いという事を示しておりました。そうです、今もその冠はキリストの頭上にあります。しかし、かつて見られなかった光沢が少し見え始めて→

『ベールの彼方の生活④』→おります。そこで主が吾々にこう述べられました―「さて友よ、そなたたちの中で私について来てくれる者はいるであろうか」その御声に吾々全員がひざまずき、主の祝福を受けたのでした。  アーネル†

■2021年9月1日UP■
「再生よ」明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にすると心に決めたピーチピチ(佳子)の思念と思われますが(祈)†
殺されると分かっている女の子たちを助けようとする僕の活動が、何か間違っていますか。殺され続けている女の子の存在を見て見ぬフリをする人間と、女の子たちを助けようとする僕、どちらが正しい事を言っていますか。【神】は僕たち人間全員に「理性、良心」というプレゼントをして下さっています。「あの有名人がテレビでああ言っていたからああだと思う」「この有識者がテレビでこう言っていたからこうだと思う」ではなくて、あなたの理性、良心は「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をどうしたいと思っていますか。僕はテレビを10年見ていません、テレビの話などしていません、あなたの心に聞いているのです。皆さま「洗脳」の意味にそろそろ目覚めて下さい。洗脳を撃ち破るキーワードは【神のプレゼント】理性、良心です。皆さま、自分の心に正直になって下さい…続きを読む→
■2021年8月25日UP■
「おかしい、みんなそう思ってるぞ」これぞ聡明なる日本国民の皆さまの本心です(祈)†
僕の公言内容をご覧になった方の「これは私には死んでもできない」と感心しておられる思念と思われます。そう思って頂けて感謝ですが「まるで他人事のような感想」はどうかやめて頂きたいですね。皆さまも僕も日本国民です。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の問題は僕たちが解決しなければならない、僕たちのプライド、アイデンティティに関わる緊急命題です。他の誰かがコイツらを倒してくれるのではありません。このバカヤロウどもを滅ぼすのは僕たち日本国民の仕事です。そういう責任感を持って頂きたいのです…続きを読む→
■2021年8月18日UP■
「コイツら本気でバカだ」明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を皆さまがそう思っておられるという意味です(祈)†
この意味はもちろん皆さまもお分かりの通り、善良なる、そして真実に目が開いた聡明なる日本国民の皆さまが「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を「コイツら本気でバカだ」と思念を抱く理解度、心の境地に到達している、という事になります。想像を絶する長い世紀にわたって延々と繰り返されてきた「自分の事を天皇だの皇族だの神だのとほざく強姦殺人魔どもの邪悪の洗脳が、そして脅しが、いよいよ国民に通用しなくなってきた、国民の賢さが向上した」と言っていいのではないでしょうか。イヤとにかく「脅し」ですよ「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらが人類史上最大級のバカである事は昔の日本人も知っていたのです、ただ脅されて言えなかっただけなのです…続きを読む→