「フラー20まで到達させる」という当初の目標も達成し、次の目標は「フラー30への到達」となっていますが、なんだかんだ言って長い年月にわたってフラーの新規デザインを続けてきましたので機体数もだいぶ増えてきました。キャラありフラー、キャラなしフラー、リースフラー、スカートフラーと描き続けてきましたが、そんな中でこのフラー11のキャラ「プティットフラー」は「3段変形」という特殊な構造をしている事もあって、僕の中で「特別扱いのキャラ」となっていました。

そのフラー11を僕の支配霊である(まだ信用してませんが)ミスタースピリチュアリズム、モーリス・バーバネル氏の搭乗機にする事に決め(バーバネル氏も「それでいいよー」と言ってましたが…なんだかなぁ)それに合わせる形でバージョン2.0にアップグレードさせる運びとなりました。

まずはフラー11のキャラであるプティットフラーの設定資料を描き終えましたが、キャラとは思えない複雑な構造と描画負荷、そして前回のプティットフラーから上半身のギミックを大きく変更した事もあり描き上げるまでに大変な時間を要してしまいました。

えーっと、こんな説明はいらないかも知れませんが一応ギミックの説明を。まず6枚の細い花びらが頭部、両腕、背中の羽を構成します。その部分が前回のプティットフラーからもっとも変更を加えたポイントです。そして前回のプティットフラーは細い脚部にハンドライトソードが格納されていましたが今回はフラー11ver2.0本体の方にハンドライトソードを格納する事とし、その空いた脚部スペースに航行モード時の「ランディングギア」を格納させました。

しかし汎用モードに変形できるのにわざわざ航行モードの状態でランディングギアで着陸して地面にじっとしているというのはストーリー上有り得ませんので、このランディングギアはストーリー内で描く事はないと判断し設定資料上でも割愛させて頂きました。クロッキー上にはしっかりラフが描いてあります。

このランディングギアは、僕は未だに信用していませんが一応霊団はだいぶ初期の頃から「フラーが完全変形キット化される」と言い続けていてずっとフラーを推し続けていますが、もしそれが現実になった時には、キットのプティットフラーを航行モードの形態でディスプレイしたいというシチュの時にランディングギアを初めて使用する事になるでしょう。それ以外にこのランディングギアは使用目的はないものと思われます。(※なぬ?ココで霊団がピィィィンといつもの波長を降らせてきました。どういう事だ…)

さぁこれからようやくフラー11ver2.0本体のデザインに着手します。このフラー11は事実上2機のフラーを同時にデザインする事になり、間違いなくこれまでの最高記録だった「フラー13(ちょうちょちゃん4匹のフラー)の地獄」を超えるものと思われます。つまり現存する全フラーの中でもっとも描画負荷の高い機体、描く僕が一番つらい機体という事になるでしょう。

※ちなみに裏設定ですが、このフラー11の搭乗者は事実上3機のフラーを同時に操るスキルが要求されるため、現存する全フラーの中でもっとも搭乗難易度の高い機体となります。上級者向けのフラーという事ですね。

そしてもちろんフラー11ver2.0カラーリングまで全ての作業を終えたのちにバーバネル氏とフラー11に関するストーリーも描く事になるでしょう。まだまだ語ろうと思えばいくらでもあるのですが、フラー11ver2.0本体のUPの時にまたお話させて頂きます。

たきざわ彰人

フラー11を描くのは「地獄」です。しかし霊団は喜んでいる様子です。フラーは使命遂行と直接何の関係ないはず、何をはしゃぐ必要があるのか、意味不明。さぁ本体デザインに入りましょう(祈)†

■2019年7月5日UP■
■アナログ絵267「フラー11カラーリング」UPです。霊団はなぜフラーを推してくるのでしょうか(祈)†
現在の僕のデザインのアウトプットはデザインそのものが目的ではなく「イエス様のご意志遂行、悲願成就」のための作業であるという事です。僕のデザインのスキルを使命遂行に活用して出来るだけ多くの方々に強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を知って頂くため、そのためのデザインワークとなります…続きを読む→
■2019年7月31日UP■
■アナログ絵271「プティットフラー」の4ページストーリー苦難のUPです。本当にキビシイ作業が続きます(祈)†
日本のロボットアニメで描かれていたような「戦争ストーリー」は登場しません。霊的知識に基いて考察しているフラーのストーリーに戦争は存在しませんので。フラーが「平和の使者」のようになってくれると作者として有り難いのですが時代が追いついてこないものと予測します。戦争などというものは陳腐極まる物質界のみで行われている愚劣の極致の行為であり、神のご意志が理解されている霊界においては戦争などという愚かなものは存在しないという事を皆さまが理解して下さるまで、残念ながら長い時間を要する事でしょうから…続きを読む→
■2021年9月25日UP■
■アナログ絵328、後半4~6ページUP。バーバネル氏登場は僕的に複雑な思いがあるのです(祈)†
今回、霊体の僕の「バーバネル氏に対する宜しくない思念」を前面に押し出したストーリーとさせて頂きましたが、今後バーバネル氏が僕という霊媒を使用して霊言をちゃんと降らせてくるのであれば僕の態度だってコロッと変わるのです。いつまでたっても交霊会やろうとしないから怒ってるんですよ僕は(※できない事情についても過去ブログで説明しています)今回の327、328のストーリーが「描いた僕が恥ずかしいストーリー」になってくれると逆に助かります。つまり支配霊バーバネル氏と地上の霊媒の僕が、信頼関係に基づく上下関係でしっかり仕事ができている、そういう様子を僕だってストーリーで描きたいんですよ。誰もこんなストーリー描きたくないんですが現時点ではこういう表現にするしかないんです。んー、ここまでにしましょう。バーバネル氏、事情があるのは了解だけど僕という霊媒を使用しろ…続きを読む→

「シルバーバーチの霊訓 8巻」より→「人間は問題をことごとく地上的な視点から眺めます。私たちは同じ問題を霊的な視点から眺めます。しかも両者は往々にして食い違うものなのです。例えば“他界する”ということは地上では“悲しい事”ですが、霊の世界では“めでたい事”なのです」

「シルバーバーチの霊訓 9巻」より→「霊力というのは必要な条件さえ整えば地上に奇跡と思える様な事を起こしてみせるものです。私達は地上の存在ではなく霊の世界の住民です。地上の仕事をするにはあなた方にその手段を提供して頂かねばなりません。あなた方は私達の手であり体です」

「シルバーバーチの霊訓 9巻」より→「私達があなた方に代わって生きてあげるわけには参りません。援助はいたしましょう。指導もいたしましょう。心の支えにもなってあげましょう。が、あなた方が為すべき事まで私達が肩代わりしてあげる訳には行かないのです」

「シルバーバーチの霊訓 9巻」より→「霊的資質は永い間潜在的状態を続け、魂が十分に培われた時点でようやく発現し始めるものです。それが基本パターンです。すなわち悲しみや病気、あるいは危機に遭遇し、この物質界に何一つ頼れるものはないと悟った時に初めて魂が目を覚ますのです」

「シルバーバーチの霊訓 9巻」より→「何一つ煩わしい事がなく、空は明るく静かに晴れ上がり、全てがスムーズに運んでいるような生活の中では、真の自我は見出せません。素晴らしい霊的覚醒が訪れるのは、嵐が吹きまくり、雷鳴が轟き、稲妻が光り、雨が容赦なく叩きつけている時です」

「シルバーバーチの霊訓 9巻」より→「進化しつつある魂はラクを求めないものです。挑戦を求めるものです。それが内在する力を表面に引き出し、それだけ霊的に強力となっていきます。苦難はかならずそれだけの甲斐があるものです」

「シルバーバーチの霊訓 9巻」より→「これからも失敗はあるでしょう。何度もしくじる事でしょう。だからこそ地上に生まれてきたのです。もしも学ぶ事がなければ、この地上にはいらっしゃらないでしょう。地上は子供が勉強に来る学校なのです。完全な霊だったら物質に宿る必要はないでしょう」

「シルバーバーチの霊訓 10巻」より→「魂が真の自我に目覚めるのは太陽が光り輝いている時ではありません。バラ色の人生では霊性は発揮されません。危機、挑戦、困難、障害、妨害の中にあってこそ発揮されるのです。それが魂に潜在する神性を自覚する唯一の触媒を提供してくれるのです」

「シルバーバーチの霊訓 10巻」より→「物的なものにはその役割を終えるべき時期が定められております。分解して元の成分に戻っていきます。大自然の摂理の一環として物的身体はそのパターンに従います。が、あなたそのものは存在し続けます。生き続けたくないと思っても生き続けます」

「シルバーバーチの霊訓 10巻」より→「そもそも人間は死んでから霊となるのではなく、元々霊であるものが地上へ肉体をまとって誕生し、その束の間の生活の為でなく、霊界という本来の住処へ戻ってからの生活の為に備えた発達と開発をするのですから、死後も生き続けて当たり前なのです」

「シルバーバーチの霊訓 10巻」より→「地上というところはバイブレーションが重く鈍く不活発で、退屈な世界です。それに引きかえ霊の世界は精妙で繊細で鋭敏です。その霊妙なエネルギーを地上に顕現させるには、各自に触媒となる体験が必要です」

「シルバーバーチの霊訓 10巻」より→「苦を味わわねばなりません。不自由を忍ばねばなりません。それは病気である場合もあり、何らかの危機である場合もあります。それがあなたの魂、神の火花に点火し、美しい炎と燃え上がり始めます。それ以外に方法はありません」(祈)

「シルバーバーチの霊訓 10巻」より→「私たち霊界の者はその人の魂に受入れ準備ができるまで根気強く待つほかないのです。馬を水辺へ連れて行く事はできても水を飲ませる事はできない、という諺があります。本人がその気にならなければどうしようもないのです」(祈)

「シルバーバーチの霊訓 11巻」→「光を見出すのは闇の中においてこそです。喜びを見出すのは悲しみの中においてこそです。真実の自我を見出しはじめるのは地上にはもはや頼りになるものは何もないと思えた時です。これは人生の両極性という、魂が真の自我を見出すための原理の一つです」

「シルバーバーチの霊訓 11巻」より→「嵐も、晴天と同じく、無くてはならないものです。闇も、光と同じく、無くてはならないものです。人間性が鍛えられるのは苦しい試練の中においてこそです。その両極性を体験してはじめて成長しはじめるのです」

「シルバーバーチの霊訓 11巻」より→「私たちはあくまでも謙虚に献身してくれる道具が欲しいのです。献身こそ霊の正貨です。大儀のために献身することこそ気高いのです。なぜならその時あなたは内部の神性を発揮していることになるからです」

■2021年8月4日UP■
「彼らも悪しざまに言われました」シルバーバーチ霊の言葉をタイトルに冠させて頂きました(祈)†
彼らは地上世界にいずれ実現される神のプランを読取り、その日のために物質界の子等の魂を高揚させるべく一身を擲(なげう)ったのでした。彼らも悪しざまに言われました。援助の手を差しのべんとしたその相手から反駁され嘲笑されました。しかしその仕事は生き続けました。それはちょうど、今日世界各地の小さな部屋で行われている、このサークルのような交霊会の仕事が、そのメンバーの名が忘れ去られたのちも末永く生き続けるのと同じです。強大な霊の力が再び地上世界へ注ぎ込まれはじめたのです。いかなる地上の勢力をもってしてもその潮流をせき止める事はできません…続きを読む→
■2021年8月11日UP■
「地球に平和を」この当たり前の願望が一向に実現しない原因は「強姦殺人魔の脅し」です(祈)†
この「地球に平和を」のインスピレーションに反旗を翻す方はひとりたりともいないと心の底から強く信じますが、誰もが心では平和を願っているのにこの腐った狂った物質界ではその当たり前の事がいつまでたっても実現しませんよね。シルバーバーチ霊も「(第1次世界大戦の時に)世界中の人々が戦争などしたくないと心で思っていたのにそれを止める事ができなかった」と仰っています。みんな嫌がっているのになぜ戦争が無くならないのか、それは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をはじめとした「自分の事を王などと自称している強姦殺人魔どもが「処刑遊び」を続けるために戦争で国民を脅して口を利けないようにして既得権を守ろうとしているから」という事に帰着すると思います…続きを読む→
■2021年8月13日UP■
「死体切断はもったいないから」明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を四肢切断する理由です(祈)†
ブタ(奴隷の女の子)は死んだけど、この死体はまだオモチャとして遊べる、このまま捨てたり焼いたりしたらもったいない、最後の最後まで遊び倒さないといけない。世界中でこの遊びができるのは俺たちぐらいのもんだ、ホラ悠仁、お前もブタの胴体を切って遊べ、人間を殺すのは楽しいだろ、これが俺たちの仕事だぞ。これからも国民を殺しまくって遊ぶんだぞ。イーッヒッヒッヒッヒッヒ♪つまり奴隷の女の子たちの人生、人権、性格、夢、そして生命、それら全てをオモチャにして遊ぶ事ができるのは世界で俺たちぐらいのものだ、ただ殺すだけじゃもったいない、女の子が生きている間も、泣き叫んで助けを懇願している時も、四肢切断した後も、強姦殺人する時も、女の子が死んで死体となった後も、その死体を切り刻む時も「処刑遊び」の全シチュエーションをバッチリ撮影して記録に残し、最後の最後まで徹底的に遊び倒さないといけない…続きを読む→