次に霊界の生活形態について観てみよう。第一に認識しなければならないことは、エーテル界の生活が地上生活と同じく実感のある主観と客観の二元的生活であることである。古来、死後の世界が数多くの霊覚者や宗教家によって説かれて来たが、その世界は何かしら実質のない、ふわふわとした世界のような印象を与える。

が考えてもみるがよい。もしも人間が何らかの形で死後に存続するとすれば、当然その世界の環境に合った形体を具えていなければならないはずである。そして何らかの形体をもって生活する以上は、その形体は環境を実感をもって感識するように出来ているはずである。

もちろんその実感は相対的なものであって、われわれ地上の人間には感識できないものかも知れない。現にわれわれはその存在を感識していない。しかしその世界に住む者には立派に実感があるはずである。

要するに霊界では、どんなに高い界層へ行っても、どんなに低い界層へ行っても、みな主観と客観の二元的生活が営まれていると思えばよい。主観と客観の生活だからこそ体験というものが得られるのであり、その体験から得た教訓を交換し合うことも出来るわけである。

主観と客観とは自我と他我といってもよいし、内と外、あるいは表と裏といってもよい。大自然はこの二元性によって貫かれているのである。

この問題は霊界通信でもよく扱われる。通信者が言うには、霊界は地上の写しのようなもので、それが上へ行くほど精妙になっていくにすぎないという。

しかし、ここで注意しなければならないことは、彼ら霊界の人間が地上の人間に通信を送るためには、どうしても地上の言語を使用しなければならないということである。そうなると、地上とは比較にならぬほど広くかつ次元の高い世界のことであるから、中には地上の言語では絶対説明できないことがあるはずである。

極端に言えば、空気に住む小鳥が水中に住む魚に空の生活の説明を強いられるに似たような事情もあろうと思われる。そんな時に彼らは何らかの記号を使用して象徴的に説明せんとするのであるが、そうなると今度はその記号をどう解釈するかが問題となってくる。

そういったことを考慮すると、霊界通信で霊界とは地上の写しのようなものだとか、地上と同じく主観と客観の生活であると言ってきても、それはあくまで生活全体を抽象的に表現しているに過ぎないことを忘れてはならない。

何と言っても第六感、第七感と次第に新しい感覚が発達し、しかもそれが上へ行けば行くほど鋭くなっていくというのであるから、そこに展開される生活模様の複雑さ精妙さは、到底五感に縛られた人間には想像も理解もできないはずであり、ましてそれを限りある言葉で説明することは更に困難な仕事に違いない。

すべてを直感によって認識する生活がわれわれ地上の人間に想像できるだろうか。テレパシーが通信の手段の全てという生活が誰に想像できよう。無数の色と音が理想的に融合し合った世界とは一体どんな世界だろうか。

人間には想像も理解もできない。それを強いて表現せんとすれば、象徴的に表現する以外に方法がないであろう。が象徴的表現は誤解され易い。といって、ありのままを表現したところで何のことか皆目わからないということになる。

しかし、霊界通信が口を揃えて宇宙の合理性または自然性というものを説いていることは大いに注目を要することである。生活が複雑となり精妙となっていくのはいいが、もしどこかに合理性が欠けていたり自然法則と矛盾したりする世界が存在するとしたら、それこそ大変である。

それ故われわれとしては、死後の世界が地上と同じく主観と客観の物的生活であって立派に実感があること、上に行けば行くほど生活模様が複雑精妙になっていくこと、そして、それにもかかわらず最後まで合理性で貫かれている、ということさえ理解されれば十分であろう。

「愛の試練・霊障イペルマルシェ」再び。まだやってくるか、超頭にくるんですよ(祈)†■2023年5月31日UP■
「愛の試練・霊障イペルマルシェ」再び。まだやってくるか、超頭にくるんですよ(祈)†
眠気防止対策でポテチを食べたりするのですが、今回に関しては全く効果がなく、とにかく運転中に目が閉じまくり何度も反対車線に飛び出しそうになります。僕は上半身を激しく前後にガクガク動かしながら(ハンドルに近付けたり遠ざけたりして)運転を続けますが、何をどうやっても目が閉じ続けます。駐車場に続く林道セクションに入ってからも全く目が開く事はなく、180度カーブを曲がり切れなくて何度も岩の壁にぶつかりそうになりながら、頭を振って上半身を徹底的にゆさゆさ動かし続けて強引に目を開けながら運転を続け、かろうじて駐車場に到着したのでした。そして車内で着替えを始めると、さっきまでの運転時の目を閉じられていた状態がウソみたいにまるっきり普通に着替えているのです。猛烈に眠いのであれば着替え中も眠いはずです。その瞬間に「これは完全におかしい、超久々にバーバネル氏がやりやがったんだな」と理解したのでした…続きを読む→
「死ぬぞ」僕が日本の中心に行くと100%殺されるそうですが、ならなぜこの仕事をやらせた(祈)†■2024年1月31日UP■
「死ぬぞ」僕が日本の中心に行くと100%殺されるそうですが、ならなぜこの仕事をやらせた(祈)†
物質界の問題を僕という道具を介して解決しようなどとはサラサラ考えていないのではないか。事実放置してますし。僕の帰幽後の状況がよくなるために苦難を与え続けている、まぁそれは了解としても、あんたたちのやっている事はどう考えてもおかしいんじゃないのか。邪悪に目をつぶりすぎている、奴隷の女の子を見殺しにしすぎている。どうやってもその部分は納得できない。で、僕にその問題を解決する能力がないというなら最初からやらせなければよかっただろ。霊界の人間は物質界の人間の心の中が丸見えだ。僕というキャラがどれだけの力量でどういう仕事はできてどういう事が不得手なのか、僕本人よりあんたたちの方が把握しているはずだ。だったら僕という道具を使用して物質界の邪悪を滅ぼせるか滅ぼせないか事前に分かってたはずだ。つまり最初から何もしないつもりだったんじゃないのか、だから今、僕を閉じ込める事にのみ全力を集中させて僕に何もできないようにしているんじゃないのか、油断していたら僕自身の努力で事態が前進してしまうかも知れないのでそうならないように全力で僕を封じ込めようとしている、そういう事なんじゃないのか。あんたたちは一体何がしたくて生きてるんだよ。霊界の仕事って一体何なんだよ…続きを読む→

まぁ確かに毎日ピーチクパーチク言い続けるのも難しいモノがあるでしょうから時々このように何もない日があるのは了解なのですが、ただとにかく時間だけが経過していく、その間、僕はひたすら閉じ込められるという状態のため、それを何が何でも突破しようとしているのです、13年突破できていませんが。

自伝原稿執筆まぁまぁ進んでます、絵もとにかく描き続けています。この大変な作業、どうしても着手できずに何年も経過していましたがついにココまで来たのですからこのタイミングを逃さず一気に決めないといけません。霊関連書籍のテキスト化が止まってしまっているのが悲しいですが、今は自伝に集中しましょう。

明日かあさってに2冊目以降の参考にしようと思って入手した書籍が到着します。まぁそれを見たからといってそれを丸々パクる事はできない性質の内容でして、あくまでも参考程度の入手ですが、なんとか脱出の糸口をつかみたい一心でこういう事をやっている訳です。

例えばキーワードプランナーで霊的なモノを見てみるとあまり数字が上がってきません。つまり霊的なキーワードで検索している人間が少ない、需要が少ないという意味ですが、ある別のキーワードを見てみると一気に数字が跳ね上がります。そのキーワードで多くの人が検索している、需要があるという事ですね。

何とか不自然ではないカタチで需要のあるジャンルと霊的なモノをミックスさせて霊的知識に対する流入を増やせないか、それがひいては霊的知識普及にもつながるはずだ、と僕は考えているのですが、もちろんそれによって脱出を実現させてやろうという裏の魂胆もあるのであまり宜しくないアイデアと霊団に言われてしまうのでしょうが。

さぁ原稿を撃て、絵を描け、いま自分にできる事をしっかりこなすんだ、脱出だけは死んでもあきらめるつもりはない(祈)†

■2021年8月13日UP■
「死体切断はもったいないから」明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を四肢切断する理由です(祈)†
ブタ(奴隷の女の子)は死んだけど、この死体はまだオモチャとして遊べる、このまま捨てたり焼いたりしたらもったいない、最後の最後まで遊び倒さないといけない。世界中でこの遊びができるのは俺たちぐらいのもんだ、ホラ悠仁、お前もブタの胴体を切って遊べ、人間を殺すのは楽しいだろ、これが俺たちの仕事だぞ。これからも国民を殺しまくって遊ぶんだぞ。イーッヒッヒッヒッヒッヒ♪つまり奴隷の女の子たちの人生、人権、性格、夢、そして生命、それら全てをオモチャにして遊ぶ事ができるのは世界で俺たちぐらいのものだ、ただ殺すだけじゃもったいない、女の子が生きている間も、泣き叫んで助けを懇願している時も、四肢切断した後も、強姦殺人する時も、女の子が死んで死体となった後も、その死体を切り刻む時も「処刑遊び」の全シチュエーションをバッチリ撮影して記録に残し、最後の最後まで徹底的に遊び倒さないといけない…続きを読む→
「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」シルキーが悪用されるという意味です(祈)†■2021年11月24日UP■
「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」シルキーが悪用されるという意味です(祈)†
僕を殺して口を利けないようにしてからシルキーを盗む、という意味で間違いないものと思われます。この「家族の一員に」というのは「デ〇〇ニー」の事を言っているような気がしてなりませんが。つまりデ〇〇ニーが僕の反論がない状態でシルキーのキャラクターを完全に書き換え霊的意味を完全に抜け落ちさせ、シルキーが我々のキャラであると世界中を洗脳する作品を発表する事によって僕、たきざわ彰人の存在を世界中の人間の脳内から消させる、という意味ではないかと思われます。そしてトランス時に霊団が見せてきた映像で、シルキーが「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」とすごいイヤそうにしていたのです…続きを読む→
「無色で味はない、マヒして殺す」これはフグ毒「テトロドトキシン」の事では?(祈)†■2022年5月25日UP■
「無色で味はない、マヒして殺す」これはフグ毒「テトロドトキシン」の事では?(祈)†
そのフグを3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁が僕に食べさせて殺す事を画策しているという意味なのですが、そもそも食べられないのにどうやって食べさせるつもりなのか、という事になります。それについても霊団は何度となくインスピレーションを降らせているのです、そしてそれは皆さまにお話できない内容なのです。が、今回は少しだけ書かせて頂きます。こういう事です。奴隷の女の子を使って僕を殺す、となります。霊団から相当に具体的な事を言われていますが、とにかくその説明はできないのです。どうかご了承下さい。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、特に文仁が最も積極的に僕を殺そうとしています。その殺す手段、手法について霊団からかなり深い部分まで情報を得ています。が、お話はできないのです…続きを読む→

自伝書籍の作業を続けています、本当に苦しいですが、これは永遠じゃない。テキスト撃ち続けていれば、絵を描き続けていれば、必ずゴールにたどり着く作業です。何が何でも撃ち続けましょう描き続けましょう。

そして自伝表紙と2冊目以降のアイデアを考えています。自伝表紙は最後の最後までひっぱって、アイデアを出しては「イヤ、もっとインパクトあるモノがあるはずだ」またアイデアを出しては「イヤ、もっとパンチ力が必要だ」と、時間ギリギリまで煮込みまくってから描くつもりです。

本は表紙次第で内容を読んでもらえるかが90%決まる、みたいな事を言っている人もいるようです。とにかく1度見たら忘れられない印象に残る表紙、およびタイトルにできないか、最後の最後まで考え続けてから決めるつもりです。

2冊目以降の書籍アイデアも考えていまして、現時点で目指しているのは「安定して次々と刊行できる内容」「霊的内容単体だと読んでくれる人が限定されてしまうので需要のあるモチーフとコラボしてより多くの人に見てもらえるようにする」といったところです。まだ方向性は固まってませんがいくつか考えてはいます。

しかし、これだけ猛烈に作業しても全く脱出につながらないというのだろうか。イヤ、この作業の先に光はある。もっともその“光”の意味が霊団と僕とで食い違っているのが問題なのですが。

あーツカレタァ、しかし止まるな、今の自分にできる最大限の作業をしろ。この苦しい作業の先に光はある。僕にとっての“光”は脱出実現で、霊団にとっての“光”は霊的な別のところにある。まずは僕にとっての光を目指す。霊団の光はその次だ(祈)†
「殴られた」霊団に拳で顔面を殴られました。僕がイヤなら出ていってくれ(祈)†■2025年3月12日UP■
「殴られた」霊団に拳で顔面を殴られました。僕がイヤなら出ていってくれ(祈)†
除霊などできないんですけどね。しかし何とかこの霊団とか名乗っている奴らを僕の人生から排除できないかと、かなり本気で考えています。もう完全に縁を切りたい。自分の人生を何としても取り戻したい。もうこの最悪人生をこれ以上続ける自信がありません。何としてもまずは脱出を完了させ、それから胸を張って次のステップに進みたいです。もうムリ、もうムリ、これ以上閉じ込められるのは死んでも許せない。僕を殴ったヤツ、霊団は消せないとしても少なくともお前だけは消えろ。本気でいなくなれ。僕が気に入らないんだったらココにいる必要はないはずだ、イヤな仕事をガマンしてやる事はない、自由にどこへでも消えてくれ。それでお互いハッピーなんだから問題なしだろ※いま「除霊」でググってますが、霊性発現初期の頃に除霊に行った神社がまた出てきます。お金だけ取られて何の効果もなかった神社です。イヤ、あきらめずにモチョト調べてみようかな…続きを読む→
■2020年12月9日UP■
TrailMovie 霊界の動物たち 2013年11月20日にUPしたブログです(祈)†
ブログ、ツイッターで何度か書いていますが、僕はこの"霊的知識普及の使命"が終了して無事帰幽を果たした暁には、霊界において僕にひたすら正反対のメッセージを送り続けた方々とは共に暮さず、当分の間は動物たちと暮したいと宣言しています。現在でもその想いに大筋変りはありませんが、僕がこういう考えに到達して以降、幽体離脱にて"動物たちとの出会い"が複数あったのです。その出会いがとても印象深いものでしたので、今回まとめて紹介させて頂こうと思います。まずは"カラス"との出会いです…動画を見る→

一方、人間の信仰が正しかったことが霊信によって確かめられるケースはよくあることである。従って霊信どうしの矛盾の要因は霊界のスピリットの側にあるのではなくて、それを受け取る霊媒にあることがわかる。

スピリチュアリズムが勃興した当初のころは今よりはるかに霊界からの働きかけが強かったようで、同時に、研究に携わる人々の公明正大な態度と相まって、その時代の支配的な思想信仰とはまったく異る内容の通信が得られていた。

スエーデンの科学者スエーデンボルグ(注4)は、初めの頃はキリスト教の永遠の地獄説を固く信じていたために、一方ではその時代としては破天荒ともいうべき高等な思想を説きながら、他方において永遠の火刑などという、きわめて幼稚な思想が混っていた。当時の彼にはそれが少しも矛盾とは思えなかったらしい。

ところが晩年の思想をみると、地獄の存在は否定こそしていないが、その地獄は精神的状態であり、自分が勝手にこしらえるものであると説き、さらに「地獄は決して永遠なるものではない」とも説いている。言いかえれば、地獄に落ちた人間にも常に向上進化の道が用意されているというのである。

ところで、こうした矛盾があることを理由に全ての霊界通信をいい加減なものと見做す人がいるが、これは賢明な人間のすることではない。大切なのは各通信をよく検討し、その中に相通じる真理の核心を見出すことである。

さらに考慮すべきことは、これまで分ったところによれば、どうやら死後の世界の体験も地上の生活と同じく人によって各種まちまちであって、決して同一でないということである。

仮りに今、遠い星からふたりの人間が地球にやって来て、ひとりは赤道直下の熱帯地方に、他のひとりは北極のド真ん中に降りたとする。ふたりはそれぞれの土地を見物して出来るだけ多くの知識を集めようと努力するであろう。

しかしふたりがたとえ足にマメして調査して歩いても、ひとりは「地球とはやたらに暑いところ」だと報告し、もうひとりは「地球とは一面氷の世界」だと報告するに違いない。

ふたりの報告を聞いた人々はその矛盾の甚だしいのに驚いて、いろいろと問い質すに違いない。がふたりとも自分の報告に少しの誤りもないと言い張る。そしてそこに真偽の問題が生じてくることになろう。が実際、ふたりの報告はどちらも決して誤りではない。ふたりはそれぞれに見たままを正直に報告しているのである。

これとまったく同じことが霊界と人間界との間にも言える。霊界は決してひとつだけの「場所」ではない。地獄といってよいほど低級な世界から、天国とも言うべき歓天喜地の世界まである。分類の仕方によっては無限の世界があると言ってもよいであろう。

しかも、それぞれの世界にはそれぞれの生活形態があって、必ずしも一定しない。となると低級な霊魂から受け取る通信と高級な霊魂から受け取る通信との間に、大なり小なり差異が生じるのは当然すぎるほど当然なことと言えよう。

このことは、それで全ての問題が片付くものではないにしても、霊界通信を読む際に是非とも心得ておくべき大切なことである。

「いま目の前にある観念と混同してはいけません」霊的視点で物事を見ろという事です(祈)†■2024年5月1日UP■
「いま目の前にある観念と混同してはいけません」霊的視点で物事を見ろという事です(祈)†
そしてイエス様ですが、実の母を含めた家族全員からつまはじきにされ、ついにエルサレムにひとりで出稼ぎに出される寸前まで行きますが、そこでヘリが3年後にやってくるという約束を前倒しして2年でイエス様のもとにやってきて間一髪のところで助けてくれます。少年イエス様は家族から完全に離れてヘリとともに砂漠の流浪民族のもとに赴き、そこで成人します。このヘリとの生活の中で心霊治療能力等の霊能が完全の域を極めていきます。幼少期から成人するまでひたすら苦難、嫉妬、迫害の連続という事です。僕は霊能とは全く関係ない漫画家の人生を何の迷いもなく選び、そこから挫折と苦悩が始まりますが、僕が漫画界で味わった苦しみなどはイエス様が幼少期から受け続けた苦悩の1万分の1にも満たないでしょう。そして成人してからのイエス様は行く先々で病人を治しまくって「メシヤだ」と噂されて大騒ぎになりますが、慕ってくる人も多かったですが敵も多く、最後は皆さまご存じの通り嫉妬に駆られたバカども(律法学者、ローマの権力者等)によって磔刑(はりつけ)にされて殺されます…続きを読む→
■2021年9月11日UP■
「イエス様を最大の信奉とせず」これはスピリチュアリズム底流の大原則です(祈)†
これまで人類はイエス様はじめ世界中の宗教の創始者等を超人的ポジションに祭り上げおかしなラベル、呼び名を付けてその人物やラベルばかりを崇めて肝心の霊的知識つまり中身をなおざりにしてきました「キリスト教の2000年の長きに亘る人類の呪い」がまさにその典型であり、その失敗を2度と繰り返さないために霊界側は「スピリチュアリズム」を勃興させ、人々の関心の対象を「人物やラベル」から「霊的知識そのもの」へとシフトさせたという事。もし霊団側が僕という霊の道具を使用して霊的知識普及の仕事をする事があるのであれば、僕という霊媒から降る霊言は今回のインスピレーション「イエス様を最大の信奉とせず」にありますようにイエス様に注目を集めさせるのではなく霊的知識そのものに関心を集めさせるという意味…続きを読む→
「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†■2025年3月5日UP■
「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†
霊性発現(2012年6月)した時点で守護霊様の計画は達成されていたという事なのかも知れない、それで守護霊様がいったん僕の守護の任から外れて、僕を計画外の(より高度な)領域へ到達させるための新たな霊団が組織された。つまり僕が現在やらされている霊的使命遂行は完全に計画外の「サービス残業」なんだから、うまく遂行できなくてもムリもない、元々そんな器の人間ではなかったのだから。といった感じで、僕という人間の程度を知り尽くしている守護霊様ならではの言葉なのではないか…なんて予測したりもするのです。この守護霊様の言葉の中にはもちろん「よくガンバりました」というお褒めの意味も含まれていますが、もちろん「もっとガンバれば今のあなたには想像もつかない高い境涯まで到達できたのに残念でした、しかしそれが現在のあなたという人間の限界点である事を私は十分理解しているので十分合格点」という意味も含まれていると僕は思ったのでした。守護霊様の期待に完全なカタチで答える事ができない自分を情けなく思いますが…続きを読む→

僕ももうジイサンですので老眼は絶対避けられないのですが、自伝書籍用の絵を描いている時に線画の細かいところが見えにくくてヘッドライトで照らしながら描く状態になってます。机にあるスタンドの光だけでは足りないという事です。

いよいよ悲しい状態になってきました。僕は画家として一生を送るつもりでいた、100歳になっても作品を生み出し続けて生涯1000作品を描くと固く心に誓っていた男ですが、なるほど、その目標は老眼の前に崩れ去っていたのかも知れませんね。気持ちで描く描く思っていても老眼で描けなくなって泣きながら画家活動を断念していたのかも知れません。

もっとも紙に細かく線画を描く時は困りますがシルキー(PC)上での作業は問題ありませんので、何なら線画も含めて全作業をシルキーでおこなうようにすれば続行可能かも知れませんが。タブレットもちゃんと入手済ですので使ってないだけで。

Dreamwork(画家活動)を破壊した霊団を心底憎んでいますが、遅かれ早かれ描けなくなっていたという事なのかも知れないと思うと多少複雑な気持ちです。まだ自伝用の絵を90枚以上描かないといけませんのでくじけず行きましょう。

早くこの不自由極まる肉体を脱ぎ捨てて霊界生活に突入したいです。死ぬのがコワイと言って肉体の寿命を延ばそうと医療費をつぎ込んで躍起になっている人を見ると僕は半笑いしてしまうのです。

霊体をまとって霊界生活している方が1億倍も幸せという事を全く知らない。霊的知識、物質界生活中に獲得しておいた方がイイですよ。知ってる状態で帰幽するのと全くの無知で帰幽するのとではその後の進歩スピードが全然違うのだそうです(祈)†

「済まされないと思うよ」ふたつの意味があります、どのみち最悪の意味となります(祈)†<■2025年1月15日UP■
「済まされないと思うよ」ふたつの意味があります、どのみち最悪の意味となります(祈)†
皆さまはこの「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を「洗脳」によって善人だと勘違いさせられ、この大犯罪者どもを陛下だの殿下だの、さまだのと呼んで頭を下げ、血税をプレゼントしてコイツらの強姦殺人ライフをサポートしてあげている事になるのです。その事に気付いている人がこの日本に一体何人いるでしょうか。使命遂行開始ごく初期の頃、僕は真実を理解していない、洗脳に完全にやられてしまっている多くの人間たちからさんざん攻撃を浴びせられてきました。ブログやSNSに僕を侮辱する内容の書き込みが何度も届き、車の運転中に突然ドアをバンバン叩かれて罵声を浴びせられた事もあります。セブン(イレブン)にいた時も僕を侮辱する目的でふたり組の男が入店し、半暴力沙汰になって僕がALSOK(アルソック)を呼んだ事までありました。皆さまはあと何千回何万回この事実を聞かされれば洗脳を撃ち破る事ができますか。皆さまはそんなに強姦殺人魔が好きですか。正しいおこないをする僕のような人間が憎いですか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁と、僕、たきざわ彰人、どちらが帰幽後、至福の境涯に赴くと思わますか。この全宇宙を経綸する【神】は、大量強姦殺人魔と僕、どちらに祝福をお与えになると思われますか。どちらのおこないを佳しとすると思われますか。こんな当たり前の事をいちいち説明しないと分かりませんか。そろそろいい加減に洗脳から目覚めて頂かないと困ります…続きを読む→
「某地獄へ落ちるのみ」他に地獄に落とすべき人間がいるだろう、理不尽の究極形(祈)†■2024年10月30日UP■
「某地獄へ落ちるのみ」他に地獄に落とすべき人間がいるだろう、理不尽の究極形(祈)†
僕が真っ先に反論したいのは「他にもっと地獄に落とすべき人間がいるんじゃネィのか、僕ばかり攻撃して肝心の邪悪な人間はホッポラカシ、何かがおかしくネィか」という事です。その、僕より地獄に落とすべき人間と言うのはもちろん皆さまもお分かりの通り「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事ですよ。一生をかけた画家の夢を破壊されても使命遂行を続行している僕の事は徹底的に脅して最悪のところに全力で閉じ込めようとしてくるが、奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人し続けている(殺害人数は以前487と受け取っていますが現在は計測不能)明仁、文仁、徳仁、悠仁には指1本触れようともせず放置している。地獄に落とすべき邪悪の本体には一切手出しをしないのに使命遂行者の僕は地獄に落とすと脅し続けてくる。公正だ、公平だ、実にスバラシイ、心から納得できる。あー地球圏に生まれてよかったなぁ。僕が地獄に落とされるのはご覧の皆さまにとって愉快でならないでしょうから大いに笑って頂くとしても、僕のこの理不尽な気持ちには多少賛同して頂けるのではないかと思うのですがいかがでしょうか…続きを読む→

とにかくあんな本こんな本を徹底的に見て回ってます。(買えませんのでAmazonを見て回ってるだけですが)イヤーチョト実行に移すまではまだいきませんが連載に使えるあるアイデアを思いついたりしています。どんなお勉強も必ず役に立つ、いろんな書籍を見て回ってよいところをジャンジャン吸収していきましょう。

ただ時間が足りません。連載形式で書籍をガンガン制作するとしても僕ひとりのパワーでは圧倒的にスピードが足りません。月1とかは絶対ムリで最速でも季刊誌(年4回)で精一杯といった感じになるでしょう。イヤ、年1冊でイッパイイッパイとかになるかも。それでは頻度が足りない。

とにかくまず自伝をUPさせる事に集中しましょう。1冊書き上げて、それから2冊目以降の考えましょう。霊関連書籍のテキスト化も進めないといけない、引用で使用しますので。時間が足りない、もうどうしようもない。何としても脱出して作業時間を確保したい。

本を作る事を考えている時はたとえ脱出につながらないとしても楽しいです。毎週の長文テキスト撃ちはただ苦痛でしかなくなってしまっていて、とても続けられそうにありません。本人がイヤがっているのに延々とやらされる、この人生は一体何だというのか。んんん文句を言いつつ手だけはサクサク動かしましょう(祈)†

「銀河生活」帰幽後の生活の事を言ってますね、使命遂行はもう終わりか?(祈)†■2025年3月26日UP■
「銀河生活」帰幽後の生活の事を言ってますね、使命遂行はもう終わりか?(祈)†
僕はこの方は「紀元前9世紀ごろのヘブライの予言者エリヤ」だと思っていまして、シルバーバーチ霊本人が「3000年前に物質界で生活していた」とお話していますが、年代的に合致しますし、何よりエリヤ氏はインペレーター霊の時も中心的役割を果たしていたそうで、霊界側でさぞ珍重されている人物だという事がよくよく伺えるのです。※霊媒モーゼス氏を使用して自動書記通信を降らせた時のリーダー霊がインペレーター霊(紀元前5世紀のユダヤの霊覚者で旧約聖書のマラキ書の筆者マラキ)ですが、このインペレーター霊の上に、インペレーター霊に直接指示を出しつつイエス様とも直接通信を交わしていた「プリセプター」という高級霊が控えていたと言います。このプリセプターが他でもないエリヤ氏なのです。で、どの書籍だったか忘れましたが、このエリヤ氏は現時点で地球圏霊界のほぼ最高位の状態にまで進歩向上を果たしており、間もなく地球圏を離れて全く別次元の惑星圏に向上していく1歩手前のところまできているそうで、地球圏を離れる前の最後のご奉公という事でこの仕事を引き受けた、という事がどこかに書いてありました…続きを読む→

250326銀河生活

書き上げても脱出につながる可能性が極めて低い「自伝書籍」の執筆に現在集中していますが、本は元々「作りたい」と思っていましたので、わずかな脱出の可能性にかけて苦しい原稿撃ちをおこなっているところです。今の僕には霊団が降らせるインスピレーションが絵空事のように思えますが↓

僕が自分の意思に関係なく強制的に霊性発現させられて、間もなく13年もの年月が経過しようとしてますが、この13年の間に何か具体的な肉眼に映じる成果が上がっているでしょうか。僕が見る限りでは何もありません、霊界上層界から物質界を俯瞰で眺めれば成果が見えるのかも知れませんが。フゥゥ、説明に入ってみましょう。

失格 準備運動よ

250326準備運動よ

「失格」これは霊団から僕に向けてのダメ出しのインスピレーションとなりますが、それは言われるまでもない、僕もじゅうぶん分かっているつもりです。何しろこれほど全力で反逆し続けてますからね。反逆の代償としてキビシイ状態にさせられる事を承知、覚悟の上でやっているのですから。

にしても霊団がココまでかたくなに僕を閉じ込め続けるのはどういう事なのか。「行動には動機がある」ですから、もちろん霊団側にとって「僕を閉じ込める必然性」があるという事になるのですが、それはもちろん「危機回避」という事になります。

長い年月にわたり数えきれないほど書き続けてきましたように、僕は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を徹底的に公言、拡散している事で常に生命の危機に晒されています。事実、何度も暗殺の危機に直面しており、霊団の導きによって回避してココまで来ました。

そのように霊団が保護してくれているのに、その導きに反逆しているので「失格」という事ですね。それは納得です。分かっているのになぜ僕は脱出を強行しようとしているのか、それはそういう事情を知っていてもなお閉じ込められるのがイヤだ、どうしてもイヤだからです。理由がお子ちゃまですよね、えぇえぇじゅうぶん理解しております。

「準備運動よ」これは現在僕が霊団によってやらされている試練が準備運動だと霊団が言ってきているのですが、そもそも物質界が試練、鍛錬の境涯ですから、霊団の言っている事はまぁ分からなくもないのですが、準備運動に13年、これはちょっといただけないのではないでしょうか。

これは準備運動というより「無策」というべきではないでしょうか。自分たちの導きの失敗を言い訳しているようにも聞こえるのですが。もちろん霊団側に100%原因があるとは言いません、僕の側にも相当原因がある事と思いますが。

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一気にワナにはまる 行動責任者 あぶないよ よくよく注意しなければならない 始末してやる もう殺します

250326一気にワナにはまる250326もう殺します250326よくよく注意しなければならない

「一気にワナにはまる」こんな事になる訳がないと僕は思っているのですが、これは僕が日本の中心に赴いたとして、そこでたちまちワナにハメられて窮地に陥ると霊団が警告しているのです。

それがどういう性質のワナかについてもだいぶ初期の頃から霊団に教えられていまして、無料ブログ時代にチョロッと書いていたかも知れませんが、チョトその説明はできそうもありません、事情があるんですよ。

とにかくそのワナが待ち受けている危険なところに僕を近付けないようにしているという事のようなのですが、じゃあ僕にこの使命遂行をやらせた理由は何なんだよと、根本的疑問が湧いてきますよね。邪悪を滅ぼす気もないのに僕にこれをやらせたのかよ。

「行動責任者」えーコレも詳細説明が難しいインスピレーションとなります、削除してもよかったかも知れません。霊的知識の根幹にかかわる内容で、一切の行動および、その行動によって引き起こされる事象についての責任は全て、その行動を起こした僕にあるという事になります。

これは「神の因果律」という意味でも全くその通りであり、全ては自己責任に帰着しますから別に霊団に反論するつもりはないのですが、これには皆さまに説明できない別の意味が込められていまして、さぁ困ったな、お話できません。

「あぶないよ」「よくよく注意しなければならない」これもそんな事になる訳がないという事に対して霊団が言ってきている事で、僕が日本の中心に飛び込んだら相当の危険を覚悟しなければならないと警告しているのですが、だぁかぁらぁ、そんな事になる訳ネィだろ、しつっこいな、なぜずっとそれを言ってくるんだよ。

申し訳ありません、何があぶないのかの説明ができないのです。要するに僕を飛び込ませようとしているのか。なんだ、死んで来いってか。行ったら100%殺されるって、あんたたちずっとそう言い続けてきたよな。そこに行けって事は、もう反逆者のキミは役に立たないから殺されて来いって事か。まぁそれでもかまわないけど。

「始末してやる」「もう殺します」これは複数の見方ができますが、たぶん「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、特に文仁の、僕、たきざわ彰人を殺したいという思念で間違いないでしょう。

これは別に今に始まった事ではなく使命遂行開始ごく初期の頃からずっと言われていた事で、ポリーチェ(POLICE)が何度も僕のところにきてシャレじゃなく本当に危機1歩手前まで行った事さえありました。

それをイイんだか悪いんだか、霊団の導きの威力によって危機を回避しつつココまで使命遂行を続ける事ができている訳ですが、危機を回避させてきたかと思えば今度は危機に飛び込ませるかのような事を言ってきやがる。

僕は霊団との付き合いが長いですのでコイツらの行動パターンも結構分かっているつもりですが、要するに「口だけ霊団」この言葉に帰着するんですよ。

つまりアッチ行くなと言ってはそれをブログに書かせる、かと思えばアッチ行けと言って僕をムカつかせてそれをブログに書かせる、で、またアレしろ言って僕をムカつかせてテキスト撃たせる、かと思うとアレやるな言って僕をアッチコッチに翻弄してとにかくテキストだけは撃たせる。

で、結局霊団は僕の霊聴にピーチクパーチクしゃべくっているだけで実質何もやっていない、僕がひたすら翻弄されているだけ、これが真相だと思っています。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が僕を殺したがっているのは間違いなく真実でしょうが、そこに僕を飛び込ませるのはどう考えてもおかしいだろ、口だけ出まかせで言っていると考えるのがフツーだろ。

「死ぬなコリャ」なんだ?殺されるところに行かせるつもりか?もうあきらめたか?(祈)†■2025年2月19日UP■
「死ぬなコリャ」なんだ?殺されるところに行かせるつもりか?もうあきらめたか?(祈)†
何しろ反逆の度がヒドイですし、シャレじゃなく本気で地球圏霊界を離れたいと切望していますから、そんな人間が帰幽後も仕事の核を担う存在として重宝される訳がありませんよね。「ポイッ」ってされるに決まってます。僕は帰幽後、アブラハムのように誰からも顧(かえり)みられない相当残念な状態になるのではないでしょうか。だったら、どうせ最悪人生が待ってるんだったら殺されても何でもイイからやるべき事をやった方がイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。僕などという反逆者を帰幽後も仕事の道具の中核として使う事はないだろう、なら、今までどの霊能者に頼んでもやってくれなかった仕事をドッカーンとやらせて一気に帰幽させて、あとはどうとでも好きにしなさい、キミの仕事は終わったよ、みたいにすればイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。もう最悪、物質界生活時も最悪、帰幽後の霊界生活も最悪、もう夢も希望もないという感じです。本当に返す返すも霊的仕事を遂行するというのは、これほどまで不愉快をやらされるものなのかと驚きを隠せません。イジメの度がヒドすぎる…続きを読む→

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銀河生活 当時はたくさん泣いた 54321スタート

250326銀河生活

もうムリ、もうムリ、苦しくて撃ち続けられません。モチベーションも完全に切れてます。現在執筆中の自伝原稿および2冊目以降のアイデアを考える事でイッパイイッパイの状態ですが、今回は「銀河生活のインスピレーションをブログタイトルに冠しました。

「当時はたくさん泣いた」これは帰幽後の僕が苦難の物質界生活を思い出してこういうセリフをつぶやく、という意味のようなのですが、つまり帰幽した僕は苦難とは無縁の境涯に赴く事ができているという風にも受け取れますので、その部分は有り難いのですが、要するに僕が殺されると言っているのです。

物質界というトレーニングセンターでの苦難を果たし切って帰幽し、もう苦しい状況にさせられる事のない美しい境涯で、過去同じような苦難を体験して向上を果たした同志に囲まれながら一瞬だけ物質界時代を懐かしむが、新たな次元での体験の方が圧倒的に刺激的であり、物質界時代の事などまたたく間に忘れていく。

これは霊界での向上ストーリーとしては至って健康的なパターンに属すると思います。僕ももしかしたらそういう状況に浴させてもらえるのかも知れませんが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はヤッパリホッポラカシか。奴隷の女の子たちの事はヤッパリ見殺しか。何かが引っかかるんだけどなぁ。

「54321スタート」何がスタートするんだよ。コレもまるで僕が日本の中心に飛び込むかのような意味を感じさせます。反逆まみれの使えない道具だからもう殺すってか。まぁ物質界に無意味にダラダラ残されるくらいなら帰幽した方が1億倍幸せだからそれでもイイけど、どうも釈然としないなぁ。

まぁ霊団のいつものパターンで、こうやって口だけピーチクパーチク動かしてくるが実際は何もスタートせず延々と閉じ込められるというストーリーになるんだと思います。それで僕の反逆がココまで肥大化してるんですから。「もうコイツらの言う通りにしてたら永遠に閉じ込められる」そう思ったからココまで強硬に反逆しているんですよ。

「銀河生活ハイ、申し訳ありませんがテキスト撃ち続けるのが苦しくてどうしようもありませんので、このインスピレーションで最後とさせて頂きますが、コレも思いっきり帰幽後の霊界生活の事を言っているのです。

で、僕は霊団があまりにムカつくので「地球圏霊界を離れたい」というムチャクチャな願望を本気で抱くまでになっていますが、今回のインスピレーションはまるでその願望が叶えられるかのようなニュアンスが感じられます。

が、実際の霊的知識に照らし合わせると、僕が帰幽後に「銀河生活に突入できるかどうかというのは、不可能か可能かで言えば可能です。が、限りなく不可能に近い可能と言えると思います。

まず霊的知識の根本として「人間に死はなく、永遠無限に進歩向上していく存在である」というのがあります。つまり「神」が経綸するこの全宇宙の中の海岸の砂の一粒とも言えるこの地球という惑星に閉じ込められながら一生を送るというのは、この宇宙の無限の広さを考えた時にあまりに不条理であり、神が子等(僕たち)を向上させようとする意図とも合致しないと思います。

地球圏での学びをすっかり卒業したあかつきには、新たな次元の学びが待ち受けているに決まっていますし、それが向上の原理だと思いますので、回答としては「当然地球圏は脱出できる」という事になるのですが、イヤ、チョトお待ち下さい。ココで登場するのがシルバーバーチ霊です。

皆さまご存じ「霊的知識のキング」(ご存じない方はどうか書籍を手にして頂きたいのですが)シルバーバーチ霊は、レッドインディアンを霊界の霊媒、モーリス・バーバネル氏を物質界の霊媒として使用し60年もの長きにわたって霊言を語り続けた、大偉業を成し遂げた高級霊ですが、その正体は結局明かさないまま去っていきました。

が、僕がこれまでお勉強した限りの情報、および霊団が降らせるインスピレーションに照らし合わせて、僕なりに到達している答えがあります。以前このような絵を描いた事がありますが↓

210730支配霊霊媒図

この左上、右上の「Unknown」の高級霊ですが、僕はこの方は「紀元前9世紀ごろのヘブライの予言者エリヤ」だと思っていまして、シルバーバーチ霊本人が「3000年前に物質界で生活していた」とお話していますが、年代的に合致しますし、何よりエリヤ氏はインペレーター霊の時も中心的役割を果たしていたそうで、霊界側でさぞ珍重されている人物だという事がよくよく伺えるのです。

※霊媒モーゼス氏を使用して自動書記通信を降らせた時のリーダー霊がインペレーター霊(紀元前5世紀のユダヤの霊覚者で旧約聖書のマラキ書の筆者マラキ)ですが、このインペレーター霊の上に、インペレーター霊に直接指示を出しつつイエス様とも直接通信を交わしていた「プリセプター」という高級霊が控えていたと言います。このプリセプターが他でもないエリヤ氏なのです。

で、どの書籍だったか忘れましたが、このエリヤ氏は現時点で地球圏霊界のほぼ最高位の状態にまで進歩向上を果たしており、間もなく地球圏を離れて全く別次元の惑星圏に向上していく1歩手前のところまできているそうで、地球圏を離れる前の最後のご奉公という事でこの仕事を引き受けた、という事がどこかに書いてありました。

つまり地球圏でほぼ最高位、イエス様と限りなく同格の大大大天使と言えると思うのですが、そのエリヤ氏をもってしてもまだ地球圏を離れるところまでは到達していないというのに、反逆しまくりのお子ちゃまである僕が地球圏を離れると豪語している事がいかに愚か者であるか、という事が分かると思います。

3000年前の物質界生活時から比類なき霊能を発揮し燦然と輝く仕事を残して帰幽し、霊界生活においても「シルバーバーチの霊訓」という、向こう500年1000年はこれ以上のモノは降らないだろうと思われる超高等通信を物質界にもたらした偉人中の偉人であるエリヤ氏でさえ、まだ地球圏を離れる事ができずにいるのです。

そのエリヤ氏ですらできずにいる事を最下級兵士のお子ちゃまがやるやる言っているのです。あーそいつぁーおめでたい事だね。やりなさい、キミならできるよ。その道を突っ走りなさい、と言ってホッポラカシにされるに決まっているでしょう。そんなモノ相手にしてられないでしょうからね。

地球圏を離れて「銀河生活」を送る、できるできないで言ったらできますよ。ただし、エリヤ氏で3000年ですから、お子ちゃまの僕だとそうですね、10万年くらいかかるかも知れませんね。ま、不可能ではないですよ可能ですよ。

皆さま、お分かりになりますでしょうか、霊団がこのインスピレーションを降らせてきた時のシチュエーションを。究極に僕を子バカにしているんですよ。まぁ子バカにされるのもムリもないので僕も全く言い返せないんですけども。

僕は「地球圏を離れる」という言葉を前言撤回するつもりはありません、一応本気で言っているのですが、それがアフォの願望である事も重々承知しているのです。

まぁたぶん予測ですが、帰幽してまぁまぁの境涯に赴かせてもらってそこでじゅうぶんに幸福感を味わった頃合いを見計らって霊団の中のリーダー的な方が僕の元に降りてこられて軽く笑顔で過去の過ちを諭し、僕ももう物質界の忌まわしい記憶などすっかり心から消えているのであっさりその高級霊の方の言う通りに従って、何もなかったかのように向上のための仕事に勤しむ…みたいな感じになるのかどうなのか。

イヤ、それは甘いかな。「神の因果律」は絶対的に公平です、寸分の狂いもなく機能しますので当然反逆の代償としてニガイ思いをさせられる事でしょう。で、その苦み成分が少しでも少なくなるように物質界生活中にできる限りの仕事をやっておこうという事で、ムカつかされながらもアレコレ作業だけは続行しているのです。
「たきざわさん、反逆をやめれば一気に問題解決だと思うんですけど…」という誰かさんの声が聞こえてきそうですが、僕は反逆はやめません、死んでも脱出を果たしてみせます。ものわかりが悪いお方ですね、えぇえぇそうでしょうとも、お子ちゃまで申し訳ありませんでしたね。とにかく脱出だけは達成させます(祈)†

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「そう、バカだよ」これはもちろん僕の事、悔しいですが反論できません(祈)†■2025年3月19日UP■
「そう、バカだよ」これはもちろん僕の事、悔しいですが反論できません(祈)†
これまでの歴史で、現在の僕のように真実を公言してきた「勇者」の方々は、ことごとく暗殺されてきました。以前僕は「スナイパーチーム」とブログで書いていました。これは強姦殺人魔、天皇一族の命令を受けて真実を公言する人間を暗殺する事を仕事としているポリーチェ(POLICE)の事で、このスナイパーチームが多くの勇者を暗殺してきたのです。国民の安全を守るはずのポリーチェ(POLICE)が強姦殺人魔の忠実な子分であり、国民の暗殺を生業(なりわい)としている(していた、と過去形で言いたいのですが…僕も何度も暗殺の危機に直面してきました)これ以上の邪悪があるでしょうか。物質界がいかに腐りきっているか、いかにウソと洗脳に塗り固められているか、それを思い知らされます。しかし国民もヴァカではありません。分かっている人は分かっているのです、そして真実に目覚める人の割合が時代の進展とともにどんどん増えていて、もう邪悪の人間たちにも洗脳しきれなくなっているという意味で霊団がこのインスピレーションを降らせてきた…続きを読む→
「殴られた」霊団に拳で顔面を殴られました。僕がイヤなら出ていってくれ(祈)†■2025年3月12日UP■
「殴られた」霊団に拳で顔面を殴られました。僕がイヤなら出ていってくれ(祈)†
除霊などできないんですけどね。しかし何とかこの霊団とか名乗っている奴らを僕の人生から排除できないかと、かなり本気で考えています。もう完全に縁を切りたい。自分の人生を何としても取り戻したい。もうこの最悪人生をこれ以上続ける自信がありません。何としてもまずは脱出を完了させ、それから胸を張って次のステップに進みたいです。もうムリ、もうムリ、これ以上閉じ込められるのは死んでも許せない。僕を殴ったヤツ、霊団は消せないとしても少なくともお前だけは消えろ。本気でいなくなれ。僕が気に入らないんだったらココにいる必要はないはずだ、イヤな仕事をガマンしてやる事はない、自由にどこへでも消えてくれ。それでお互いハッピーなんだから問題なしだろ※いま「除霊」でググってますが、霊性発現初期の頃に除霊に行った神社がまた出てきます。お金だけ取られて何の効果もなかった神社です。イヤ、あきらめずにモチョト調べてみようかな…続きを読む→
「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†■2025年3月5日UP■
「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†
霊性発現(2012年6月)した時点で守護霊様の計画は達成されていたという事なのかも知れない、それで守護霊様がいったん僕の守護の任から外れて、僕を計画外の(より高度な)領域へ到達させるための新たな霊団が組織された。つまり僕が現在やらされている霊的使命遂行は完全に計画外の「サービス残業」なんだから、うまく遂行できなくてもムリもない、元々そんな器の人間ではなかったのだから。といった感じで、僕という人間の程度を知り尽くしている守護霊様ならではの言葉なのではないか…なんて予測したりもするのです。この守護霊様の言葉の中にはもちろん「よくガンバりました」というお褒めの意味も含まれていますが、もちろん「もっとガンバれば今のあなたには想像もつかない高い境涯まで到達できたのに残念でした、しかしそれが現在のあなたという人間の限界点である事を私は十分理解しているので十分合格点」という意味も含まれていると僕は思ったのでした。守護霊様の期待に完全なカタチで答える事ができない自分を情けなく思いますが…続きを読む→
「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†■2025年2月26日UP■
「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†
物質界に再降下させられずに済むのはこれ以上なくうれしい事なのですが、残念ながら僕の場合は「反逆の代償」という負の要素がありまして、間違いなく帰幽後に反逆の責任を苦悶と恥辱というカタチで取らされる事になります。この全宇宙は「神の身体」であり【神の因果律】の効果範囲外の世界というモノはこの全宇宙に存在しませんので、人間はひとりの例外もなく自分のおこないに100%自分で責任を取らねばなりません。その言わば「借金返済」ともいうべき人生の負債をすっかり払い終わらなければ上層界に赴く事はできません。僕はそれを知識として知っているのに反逆をやめようとしないのですから、愚かとしか言いようがないのですが、僕にも小我なりに「強行に反逆しなければならない理由」というモノがあっての事なのです。もちろんその小我の理由が愚か、つまり悟れていないという事になるのですが……続きを読む→

富士周辺アタック645プロセス実行

もう撃ち続けられない、限界です。苦痛でどうしようもありません、それでも僕に撃ち続けろというのでしょうか。本当に人をイジメ抜く事に関してはプロ中のプロだなコイツら(霊団)は。

全く何の結果にも到達させないが、イジメる事だけは延々と仕掛けてくる。霊界の人間の仕事とは一体何なのでしょうか。物質界の人間をイジメればイジメるほど霊格が向上して至福の境涯に赴く事ができるというのか、そいつぁー公平なシステムだな、ぜひあやかりたいもんだよ。

撃つのが苦しすぎて、全然別の事をググったりしてしまって作業が進みません。つまりモチベーションも切れているという事ですね、興味がもう別の方向に行っちゃってるという事です。イヤーフツーに行けばもうとっくに撃つのをやめているところなのですがなぜまだ撃たされているのか。拷問以外の何ものでもない。

何とか撃ち終えるところまでやるつもりですが、もうこの拷問に耐えられそうもありません。そろそろこの人生いい加減にしてくれ。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の先生(富士山)ボンヤリ撮影画像をUPですが、この撮影時、先生は肉眼では見えず「確か先生はコッチにいるはずだ」と憶測で方向を定めて撮影した画像となります。ISO値を上げて撮影すると肉眼に映じないモノが浮かび上がってくるんですよね。

で、これから長文テキスト撃ちを開始しなければならないのですが、もう寝ている時からユウウツで、まさかあと20年も30年もこの状態をやらされるんじゃネィだろうなと(事実もう13年やらされてますので)この霊団とか名乗っている人間たちの「人でなしっぷり」にアゴが外れる思いです。

よくそこまでできるよな、人間には心があるはずだ、あんたたちには心がない、だから僕は「コイツら(霊団)は人間ではない」とまで公言するんですよ。んんん、何とか撃ちはじめてみましょう。あとの作業が詰まってますのでボケっとしているヒマはないんですよ。もうイヤだ、この人生イヤだ、これ以上閉じ込められるのは死んでも耐えられない(祈)†

今日の撮影画像は明日UPさせて頂きますが、霊団が降らせてきたインスピレーションがもうメチャクチャで、全然頭の中で整理、理解、解釈できていません。コイツらは何を言ってるんだろう、とにかく宇宙最大級に意味不明。こんなものどう説明しろというのでしょうか。

山の帰りの車の運転中に霊的知識のMP3を聞きながら、自伝書籍のアイデアをさらに考えたりしています。現在撃っている内容に追加したい項目がいくつか出てきてまして、それを追加すると書籍1冊のボリュームが増えすぎてしまうので2冊目以降にそれについて書くとかも考えています。

霊団は12年13年ずっとピーチクパーチク言ってくる、僕はずっとそれに翻弄されっぱなし、しかし物質界の状況には一切変化なし、邪悪も滅ぼされなければ奴隷の女の子も救出できない、霊的知識普及も進行してるのかしてないのかサッパリ見えてこない。この人生は一体何なんだ。

頼むから人生破壊以外の事、多少マシな事を1度はやってみせてくれよ。あんたたちの頭の中は一体何がどうなってるんだよ。何でこんな気持ちで生活しなければならないんだよ(祈)†