21枚目完成中、22枚目のゴミ取り中、そしてクロッキーを全ページ描き切って新しいクロッキーに線画を描き始めています。まだまだたくさん描かないといけませんので新たに1、2冊入手する必要があります。
自伝などというモノは書く本人のみが興味を持つモノであって他の誰も読もうとは思わないモノです。それを読んでもらおうと思ったらそこによほどの特徴をつけないといけません。
僕はまぁ霊的内容という事でじゅうぶん特徴があると言えばそうなのですが「読みやすさにトコトンこだわる」という方針で書くようにしています。僕は“本”人間であり、ありとあらゆる本を読みながら生きてきましたが「読みやすい」という事は何物にも代えがたい宝であるとつくづく感じているのです。
これまで、わざわざ入手したのに読みにくい冒頭部分に嫌気がさして読まずに終わってしまった書籍が一体何冊あるでしょう。僕が書く本も「こうならないようにしなければいけない」と強く思って読みやすさに気を付けるようにしているのです。もっともそれが表現できているかは読む人それぞれなのかも知れませんが。
どんなに重要な内容を書いていたとしても、それが読みにくくて読んでもらえなければ何も伝わらない事になってしまいます。「読みやすさは正義」だと思います。その読みやすさのトップは、僕は「シルバーバーチの霊訓」だと思うのです。
これだけ長い年月にわたってブログを書き続けておきながらこういう事を言うのもおかしな話ですが、僕の文体はどうも変な言い回しが多くて敬遠する人もいるかも知れないと思いつつも、日々のブログではそこまで細かい部分まで配慮できず勢いで撃たないとあそこまで投稿し続けられませんので、このWordPressではそこまで深くは考えずに撃っているのです。
が、自伝の方はできる限り“平易な文章”を心掛けるようにしています。イヤ、これでは説明が足りないでしょ、と僕的にツッコミたくなるくらいアッサリ書くようにしているのです。その、文章で表現し足りない部分は絵で補う、という感じでしょうか。
さぁ山の準備も進めています、今週は先週のように中止にする必要はなさそうです、天候はよさそうで撮影もガッツリできそうですので先週のリベンジをしてくるつもりです。それより長文ブログが問題で、今日も霊団はダンマリを決め込んできました。やる気ゼロにもほどがあるだろ。そんな事でも仕事をしているとみなされるのか、お気楽極楽なこって。
撃て、テキストを撃て、描け、絵を描け、止まるな、今度こそは本を1冊出してみせる。7冊作って1冊も出せない悔しさを忘れるな(祈)†

「行動には動機がある」邪悪の宇宙人の行動の動機が僕にはどうしても分からないのです(祈)†
まず罪もない、抵抗する術もない子供たちを次元間移動で拉致している時点でこの宇宙人たちが邪悪である事は明白です。そこに何ら正当化する理由はなく、このおこないをしている宇宙人が「霊格が極めて低い」という事も証明されていると言い切ってイイでしょう。オカルティックな筋によれば邪悪な宇宙人は人類創世の時からずっと地球にちょっかい出し続けて現在に至るそうで、ひたすらに地球人の進歩向上を阻害する事を続けてきたのだそうです。古代の地球人類たちはそれが理解できず、そのトカゲのような姿の邪悪な宇宙人たちを「神」と思い込んでしまったという古代文献の記録も多数あるようです。で、この話も深掘りしません、僕の知識がまだ足りませんので。つまり邪悪の宇宙人たちは年数は分かりませんがシュメール文明だの何だの、イヤそれよりもっと前から、それこそ1億年前とか、そういうレベルで地球にちょっかい出し続けている邪悪な者たちという事になるのですが、ココで僕は分からなくなる、頭が混乱するのです。そこまでして邪悪のおこないを続けたその先に「光」がない事くらい、自分たちの種族の幸福、向上、進化がない事くらい、1億年も生きていれば悟れるはずだろう…続きを読む→

「あなたに悲しみの光を」悲しみでイイから事態を進展させてくれ、閉じ込めは許さぬ(祈)†
「我々はアキトくんを守ってあげようとしているんだよ」そう言いたいのでしょうが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている奴隷の女の子を目の前にしてそのセリフを言ってもらっていいですか。「目の前にある恐ろしいものを」これも僕が日本の中心に行ったらそういうモノに直面させられるのだそうです。イヤ、だから、そう言うんだったらあんたたちはそもそも僕になんでこの使命遂行をやらせたんだよ。物質界の邪悪を滅ぼすつもりがないんだったら今すぐ僕の人生を元に戻せ。霊的知識を獲得する事の効用のひとつに「物質界に恐れるものがなくなる」というものがありますが、僕は物質界の邪悪な人間に対しても何ら恐怖心を抱く事はありません。僕を脅しているその邪悪な人間の霊格が僕よりはるかに低く、帰幽後に地獄の底の底に落ちていく人間だという事を知っているので、その人間に対して恐怖は抱かず憐れみを感じるのです。(後なるものが先に)…続きを読む→

「某地獄へ落ちるのみ」他に地獄に落とすべき人間がいるだろう、理不尽の究極形(祈)†
僕が真っ先に反論したいのは「他にもっと地獄に落とすべき人間がいるんじゃネィのか、僕ばかり攻撃して肝心の邪悪な人間はホッポラカシ、何かがおかしくネィか」という事です。その、僕より地獄に落とすべき人間と言うのはもちろん皆さまもお分かりの通り「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事ですよ。一生をかけた画家の夢を破壊されても使命遂行を続行している僕の事は徹底的に脅して最悪のところに全力で閉じ込めようとしてくるが、奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人し続けている(殺害人数は以前487と受け取っていますが現在は計測不能)明仁、文仁、徳仁、悠仁には指1本触れようともせず放置している。地獄に落とすべき邪悪の本体には一切手出しをしないのに使命遂行者の僕は地獄に落とすと脅し続けてくる。公正だ、公平だ、実にスバラシイ、心から納得できる。あー地球圏に生まれてよかったなぁ。僕が地獄に落とされるのはご覧の皆さまにとって愉快でならないでしょうから大いに笑って頂くとしても、僕のこの理不尽な気持ちには多少賛同して頂けるのではないかと思うのですがいかがでしょうか…続きを読む→