慣れないソフト(Office)をさわって電子書籍データを作成中ですが、ホントに僕はOfficeが肌に合わないんですよね。えー、スマホ、タブレット、電子書籍リーダー、どのようなデバイスでも問題なくお読み頂けるようにリフローにて制作していますのでデザイン的な作業というのはほとんどないんですね。
んー来週のUP、モチョイかかるかも知れません、できるだけ早く終わらせましょう。それだけでなく、僕はこの先2冊3冊と書く覚悟でいますので、電子書籍データを作るテンプレを構築して今後の作業をスムーズに進められるようにしないといけません。
で、もう霊団が降らせるインスピレーションを僕はほとんど無視してクロッキーに全然メモしないでいるのですが、今日ひとつだけメモせざるを得ない事を言われました。それはもちろん嬉しくない意味の言葉で、それを言われて僕にどうしろというんだとツッコみたくなるものなのです。
返す返すも皆さまにお考え頂きたいのは、自分の事をさんざんイジメ抜いてきた人間たちと、帰幽後に笑顔で手を取り合ってともに仕事に邁進するなどという絵空事がある訳ネィだろう、イヤでイヤでどうしようもないところに閉じ込められてるんだから脱出のための努力をするのが人間として当然だろう、という事です。
反逆などと言いますが僕はごく当たり前の事をやっているだけ、なにか特別な思想を振りかざして理解できない方向に突っ走っているとかそういう事では全然なくて、ごく当たり前の感情に基いて動いているだけだ、それをなぜここまで否定され正反対の方向にもっていかされなきゃらなないのか、もっていこうとする霊団の方がよっぽどおかしい、という事です。
っとと、時間がありませんので一旦切ります。僕はおかしなことはやってない、霊団のやってる事の方がよほど人間の常識としておかしい、という事が言いたいんですけどまた日を改めて書かせて頂きます。
なぜまたあのイヤでどうしようもないところに行かねばならないんだろう、なぜあの何も生み出さない無意味の極致の作業で貴重な時間を浪費せねばならないんだろう。無限に疑問が沸き上がってきて回答は一向に得られないのです(祈)†
■2024年2月28日UP■「地上にいる時間はもうそんなに長くない」だったらやるべき事をやり切れよ(祈)†
例えば守護霊は自分が守護を命ぜられた人間が物質界降下の目的を達成できずに(カルマの解消、罪障消滅等)下層界に落ちる事になったら、守護霊側もその責任を負う事になるのだそうです。今回の僕という霊の道具を使用しての霊的使命遂行の霊団(100の光の霊団)も、ここまで事態を悪化させるに至った責任を霊界側で取らされる事になるのかも知れません。そしてそれはもちろん僕にも当てはまり、僕も帰幽後にキビシイ状態にさせられるのは明白です。(反逆の責任を取らされるという事)で、僕はその覚悟で反逆していますから自業自得という事でヨシとして、とにかく仕事は前進させてくれよ。全部とは言わない、何なら少しでもいいよ。とにかく肉眼に映じる結果を出してくれよ。僕は復刊というカタチで肉眼に映じるアウトプットをしようとしている。それの何が悪いって言うんだよ。僕という霊媒が機能しないんだからこうするより他にどうしようもないだろ。僕が単純に思う事は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をもっと霊的に攻撃しろよ、という事です。霊障の嵐をコイツらに降らせて震え上がらせるなど理想的だと思うのですが、そういう事も一切やろうとしない。僕の事は「愛の試練、霊障イペルマルシェ」でチクチクいじりまわしてきやがるくせに…続きを読む→
■2024年8月14日UP■「オーバーステップ」霊界側の当初の予定から逸脱しているという事のようなのですが(祈)†
要するに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡に到達しかねないところまでオーバーステップしているという意味ももちろん含まれているでしょう。到達すればイイじゃネィか、それが目的で僕の霊的スイッチをONにしたんじゃネィのかよ。僕がどれだけ霊団の導きの方向性をイヤがっているか皆さまにご理解頂けるでしょうか。僕は反逆のペナルティで帰幽後にヒドイ状況に、イヤ物質界生活中の現在ですでにペナルティは発動しており、僕は徹底的に自分の心と正反対の状況に閉じ込められていますが、霊団は僕にはペナルティを課すが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁には指1本触れようともしないこの宇宙最大級の理不尽。この状況を納得できる日はもう永遠に来ないでしょう。そんなに邪悪を守り通したいのか。地球圏霊界とは正しいおこないをする人間より邪悪の人間を守り通すというのか。ほぉー、これは何とも美しい世界だ、あこがれる、ぜひ住んでみたい。あー地球圏に生まれてよかったなぁ。正しいおこないをすればするほど苦しい状態にさせられ、邪悪なおこないをすればするほど守られる。本当に物質界なんて必要ネィんじゃネィのかと、かなり本気でそう思うに至っています…続きを読む→
■2024年12月11日UP■「完全にランオフ」霊団のやる気のなさの象徴、だったらこの人生の責任取ってくれ(祈)†
霊団が言ってくる事はもう「殺されるから強姦殺人魔の方に行くな」の一点張りで、物質界の問題を解決するつもりが全くない様子なのです。イヤ、チョト待ってくれよ、この使命遂行をやらせたのは他でもないあんたたちだよな。やらせておいて「殺されるから手を引け」とは、これではまるで最初から何もしないつもりだったと受け取られても仕方ないんじゃあないか。霊界上層界の人間というのはある程度のところまで未来を見通す事ができます。つまり僕にこの使命遂行をやらせたらああなる、こうなるという事があらかじめ分かっていたという事です。で、今になってこういう事を言ってくる、つまり最初から強姦殺人魔をどうするつもりもなかった、ただ僕の人生を破壊する事だけが目的だった、という事にならないか。僕は実は霊性発現初期の頃から霊団に対する怒りの念を持っていました。無料ブログ時代にもその怒りをぶちまけた事が何回かありました。その初期からの怒りは結局おさまる事はなくむしろ増幅していき、現在の「反逆」へとつながっていく訳です。…続きを読む→





































