電子書籍データ、完成が近付いてますが、ココに来て誤字を発見してショックを受けてます。って「に」が「の」になっていた、たった1文字の修正でしたのでほぼノーダメージとも言えるのですが、本当に文章の世界に完璧は有り得ないと改めて痛感してます。イヤ僕はもともと文章の世界の人間じゃない、絵で生きていくはずだった人間なんですけど…。

で、霊団がおかしな幽体離脱時映像を見せてきて、さらに離脱帰還後のトランス時にもおかしなインスピレーションを降らせてきました。作戦変更しやがったな、目くらましだなコレは。導きの根底にあるのはイジメっ子だけど、イジメっぽく見えないように偽装してやがるな。

次回長文ブログで説明せざるを得ない事を言われていますが、まずは手元の作業に集中しましょう。そしてアナログ絵ストーリーが全然描けないフラストレーションを2冊目の書籍で晴らそうと考えています。

絵を自伝同様にガンガン挿入するつもりですが、ただ絵を描くのではなくマンガを挿入するつもりでいるのです。もうマンガで説明するのです。描く僕はもちろん地獄ですよ。しかしどう考えても長文がダラダラ続く本よりマンガで説明されている方が読みやすいと思うんですよ。

霊団の言ってきた目くらましは一旦置いといて、まずは電子書籍データ完成に集中中。日曜までにUP…んーキビシイかなぁ(祈)†

「殴られた」霊団に拳で顔面を殴られました。僕がイヤなら出ていってくれ(祈)†■2025年3月12日UP■
「殴られた」霊団に拳で顔面を殴られました。僕がイヤなら出ていってくれ(祈)†
除霊などできないんですけどね。しかし何とかこの霊団とか名乗っている奴らを僕の人生から排除できないかと、かなり本気で考えています。もう完全に縁を切りたい。自分の人生を何としても取り戻したい。もうこの最悪人生をこれ以上続ける自信がありません。何としてもまずは脱出を完了させ、それから胸を張って次のステップに進みたいです。もうムリ、もうムリ、これ以上閉じ込められるのは死んでも許せない。僕を殴ったヤツ、霊団は消せないとしても少なくともお前だけは消えろ。本気でいなくなれ。僕が気に入らないんだったらココにいる必要はないはずだ、イヤな仕事をガマンしてやる事はない、自由にどこへでも消えてくれ。それでお互いハッピーなんだから問題なしだろ※いま「除霊」でググってますが、霊性発現初期の頃に除霊に行った神社がまた出てきます。お金だけ取られて何の効果もなかった神社です。イヤ、あきらめずにモチョト調べてみようかな…続きを読む→
「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†■2025年3月5日UP■
「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†
霊性発現(2012年6月)した時点で守護霊様の計画は達成されていたという事なのかも知れない、それで守護霊様がいったん僕の守護の任から外れて、僕を計画外の(より高度な)領域へ到達させるための新たな霊団が組織された。つまり僕が現在やらされている霊的使命遂行は完全に計画外の「サービス残業」なんだから、うまく遂行できなくてもムリもない、元々そんな器の人間ではなかったのだから。といった感じで、僕という人間の程度を知り尽くしている守護霊様ならではの言葉なのではないか…なんて予測したりもするのです。この守護霊様の言葉の中にはもちろん「よくガンバりました」というお褒めの意味も含まれていますが、もちろん「もっとガンバれば今のあなたには想像もつかない高い境涯まで到達できたのに残念でした、しかしそれが現在のあなたという人間の限界点である事を私は十分理解しているので十分合格点」という意味も含まれていると僕は思ったのでした。守護霊様の期待に完全なカタチで答える事ができない自分を情けなく思いますが…続きを読む→
「深入りすんなよ」地球圏霊界はトランプ氏を快く思っていないようです(祈)†■2025年4月9日UP■
「深入りすんなよ」地球圏霊界はトランプ氏を快く思っていないようです(祈)†
もうひとつ今回のインスピレーションでハッキリ分かる事があります。それは「地球圏霊界はトランプ氏を快く思っていない」という事です。これは間違いないと断言してイイでしょう。物質界の人間はトランプ氏をだいぶ信じてしまっているようですが、霊団の動きをみるとどうもそういう事ではないという事が分かります。※どうにも読む気になれなくて読んでいない「ある書籍」があるのですが、読んでいないで意見を述べるのは宜しくないものの、その書籍はトランプ氏の事を「光の側の人間」のように紹介しているようです。が、霊団のくちぶりを見ると、どうもそうは思えませんね。で、今回僕が書こうと思っていた「2025年7月ナンチャラカンチャラ問題」の内容が、人為的災害を起こそうとしている陣営にとって核心を暴かれる内容になっていたので、霊団がヤメレと言ってきたとか、そういう事かも知れません…続きを読む→

僕はとにかくナイトアタック(深夜の山行)ですから、以前から赤外線撮影みたいなモノに興味はもっていたんですね。で、Amazonでそれらしいカメラがあってずっとチェックしたまま1年くらい放置していたかなぁ。

で、この新年のタイミングでドッカーンって安くなったので「今かも」と思って入手したのです。で、さっそく操作しようとするのですが、コレは何でしょうか、全く撮影できません何もできません。モチョト格闘してみるつもりですが今のところ大失敗のお買いものになってしまったかも知れません。マズッタナァ…。

で、電子書籍データ、ラスト1章を作業中、あともう少しで完了中、暗視カメラのショックを引きずりつつもまずは完了させましょう。んー次の山のアタック前には販売状態にしたいですが、まだ分かりません。

もう「インスピレーションって何だっけ?」みたいな状態での生活になってまして、来る日も来る日もムカつく事言われながら暮らすくらいなら、もう霊能なしの生活の方がイイかも知れないとかなり本気で思ったりします。

僕が霊媒として機能すればそれはそれは多くの方々のお役に立つ霊的仕事ができたのでしょう、そこは僕も残念ですが、イジメっ子の言う事はもう聞けないのです。ムリなモノはムリなのです。

それによって僕の帰幽後の進歩向上が阻害されたとしても、イヤ、ムリなんだからその向上はそもそも有り得なかったんだよ。2階級3階級特進はムリだったんだよ、それは僕の道じゃなかったんだよ。地道にコツコツお勉強しますよ。

マイッタナァ、暗視カメラ、値段がガクッと落ちたタイミングでの入手でしたのでまぁダメージは少なかったかも知れませんが、ショックは大きいですね。モチョトマニュアルとにらめっこ、さらにググったりして活路を模索しましょう。

ちなみに来週も新規の山域に赴くつもりで準備してます、そこで暗視カメラ撮影テストをするつもりだったのですが、今のところできそうもありません。しかしそれはそれ、いま自分にできる限りの作業をしましょう。2冊目の原稿も撃ち始めるぞ、やってやるぞ(祈)†
「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†■2024年10月16日UP■
「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†
「これに答え得た人間がいたであろうか」これは霊団が僕に課した霊的仕事の事で、過去、物質界の邪悪を攻撃する仕事を仰せつかった霊能者がそれを実行した事がほとんどない、みんなその仕事をやろうとしなかったという意味かも知れません。ハッキリ言いますが、僕もこの使命遂行、やんなきゃよかったとかなり本気でそう思っています。こんなヒドイ人生やらされる事になるとは夢にも思っていませんでしたからね。そうだと知っていれば絶対にやらなかった。僕の人生目標は「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」であり、物質界で仕事を果たし切って初めてその褒章に辿り着けるという事を僕は知識として知っていましたから、目標到達のためにはこの仕事を受けざるを得なかったのですが、にしてもここまで人生破壊が進行するとは思っていませんでしたよ。霊団がココまでヒドイ事をする人間だとは思っていませんでしたので。しかも現在の僕は反逆の度合いが尋常ではありませんので、もうガンバってみたところでどのみちあまり美しいところには赴けそうもない事が分かっていますので、それで余計心が腐ってしまうんですね「もうそこまでしてやる必要ネィんじゃネィのか」となってしまうのです…続きを読む→
「某地獄へ落ちるのみ」他に地獄に落とすべき人間がいるだろう、理不尽の究極形(祈)†■2024年10月30日UP■
「某地獄へ落ちるのみ」他に地獄に落とすべき人間がいるだろう、理不尽の究極形(祈)†
僕が真っ先に反論したいのは「他にもっと地獄に落とすべき人間がいるんじゃネィのか、僕ばかり攻撃して肝心の邪悪な人間はホッポラカシ、何かがおかしくネィか」という事です。その、僕より地獄に落とすべき人間と言うのはもちろん皆さまもお分かりの通り「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事ですよ。一生をかけた画家の夢を破壊されても使命遂行を続行している僕の事は徹底的に脅して最悪のところに全力で閉じ込めようとしてくるが、奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人し続けている(殺害人数は以前487と受け取っていますが現在は計測不能)明仁、文仁、徳仁、悠仁には指1本触れようともせず放置している。地獄に落とすべき邪悪の本体には一切手出しをしないのに使命遂行者の僕は地獄に落とすと脅し続けてくる。公正だ、公平だ、実にスバラシイ、心から納得できる。あー地球圏に生まれてよかったなぁ。僕が地獄に落とされるのはご覧の皆さまにとって愉快でならないでしょうから大いに笑って頂くとしても、僕のこの理不尽な気持ちには多少賛同して頂けるのではないかと思うのですがいかがでしょうか…続きを読む→
「死ぬなコリャ」なんだ?殺されるところに行かせるつもりか?もうあきらめたか?(祈)†■2025年2月19日UP■
「死ぬなコリャ」なんだ?殺されるところに行かせるつもりか?もうあきらめたか?(祈)†
何しろ反逆の度がヒドイですし、シャレじゃなく本気で地球圏霊界を離れたいと切望していますから、そんな人間が帰幽後も仕事の核を担う存在として重宝される訳がありませんよね。「ポイッ」ってされるに決まってます。僕は帰幽後、アブラハムのように誰からも顧(かえり)みられない相当残念な状態になるのではないでしょうか。だったら、どうせ最悪人生が待ってるんだったら殺されても何でもイイからやるべき事をやった方がイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。僕などという反逆者を帰幽後も仕事の道具の中核として使う事はないだろう、なら、今までどの霊能者に頼んでもやってくれなかった仕事をドッカーンとやらせて一気に帰幽させて、あとはどうとでも好きにしなさい、キミの仕事は終わったよ、みたいにすればイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。もう最悪、物質界生活時も最悪、帰幽後の霊界生活も最悪、もう夢も希望もないという感じです。本当に返す返すも霊的仕事を遂行するというのは、これほどまで不愉快をやらされるものなのかと驚きを隠せません。イジメの度がヒドすぎる…続きを読む→

ここで古くからのメンバーで第2次世界大戦に出征して無事生還した人がシルバーバーチに礼を述べた。実はこの人が出征する前 – D(ディー)デー(※)の前から – シルバーバーチはこのかたは真理普及の仕事のために必ず生きて帰りますと語っていたのである。

(※連合軍による北フランス攻略開始日すなわち1944年6月6日の事 – 訳者)礼を言われたシルバーバーチはこう語った。

「その事に関連して、私がなぜあなたのように私のもとに導かれてきた方に特別の関心をもつかを説明いたしましょう。(たとえ戦争の最中といえども)物事には偶然というものはないという事です。

特に私たちが携わっているこの仕事に関しては明確にそれが言えます。途轍(とてつ)もなく大きな仕事がわれわれの双肩にかかっているのです。われわれの1人1人が地上世界の新生のための役割を授かっているのです。

いつの時代にも地上に霊的真理が途絶える事のないようにと遠大な計画が推進されております。その計画の基礎はすでに確固たるものが出来上がっております。烈しい抵抗にあっても、悪口(あっこう)雑言の中にあっても、誤解されても、新しい真理の広がる事を快く思わぬ者による敵意を受けながらも、霊の力は着々と地上に注がれつつあります」

「決して新しい真理ではないでしょう」と兵役から戻ってきたメンバーが言うと、

「全ての真理と同じく、これも新しく且つ古いものです。全くオリジナルなものという意味での新しい真理は存在しません。表現の仕方において新しいという事はできます。つまり一点の疑問の余地もないまでに立証する証拠を伴っているという意味では新しいと言えます。

霊的真理に実証的事実を添えたという事です。かつては霊的真理は霊的手段によって理解するのみでした。それが今あなた方の時代においては物質の世界に身を置く者による挑戦に同じレベルで対処できるようになった – つまり霊的真理が五感によってその真実性を立証される事になった訳です。その意味で新しい訳です」

「それもそうですが、イエスは2000年前に今日の霊媒が見せている実際の証拠を数多く見せています」

「それは2000年前の話です。あなたはそうした現象に対して異常なほど懐疑的な人間の多い時代に生きておられます。その懐疑的な人間の中にはキリスト教界でもきわめて名の知られた方もいます。彼らはひそかに、時には公然と、バイブルの中の霊的事象をかならずしも信じていないことを認めております」

「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†■2024年4月17日UP■
「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†
訳者、近藤千雄先生が著書の中で何度も書いておられる事ですが、そもそも「守護霊」という言葉が間違いなのだそうです。この言葉はさも「人間を守ってくれる」かのような印象を与える言葉ですが、実際の守護霊の役割は全く逆で、守護を任された人間の罪障消滅をキッチリ完了させるために試練に立ち向かわせるのが仕事であり、守るどころか苦しめるのが仕事と言ってもいいくらいなのです。そういう意味では「守護霊」という名称より「監督霊」と言った方が正しいと近藤先生は仰っていました。僕も自分の体験からそのように思います。僕の守護霊様は僕が自発的に試練に立ち向かうようにウマく、本当にウマく仕向けました。そして僕は画家の試練Dreamworkと、山での修行というダブルの試練を自分に課す生活に突入し(イヤイヤやらされたのではなく自分の意思でノリノリで始めたのです)急速に向上を果たして一気に霊性発現にまで到達したのです。僕は守護霊様の事を「導きのプロ」と公言していますが、とにかく守護霊様は「やり方がウマすぎた」大大大Dai成功だった、という事です。それで霊団はムカついているが守護霊様は尊敬し永遠の恭順を誓うと言っているのです…続きを読む→
皇族は強姦殺人魔山を愛する霊覚者・たきざわ彰人 - 自伝Amazonにて書籍販売中(祈)†
「考えたらダメです厳禁」これは「小知を働かせてはならぬ」と同じ意味と思われます(祈)†■2024年10月2日UP■
「考えたらダメです厳禁」これは「小知を働かせてはならぬ」と同じ意味と思われます(祈)†
僕は何しろ霊団に本気の全力で反逆していますので、時々霊団をあからさまに軽蔑、侮蔑するような思念を心に燃やしたりします。それが宜しくない事は霊的知識的にも、これまでの経験上からも十分承知しているのですが、とにかく閉じ込められるのが頭にきて頭にきてどうしようもなくてそういう宜しくない事を考えたりするのです。(その僕の思念はもちろん霊団に伝わっているという事ですよ)で、霊団が「もっと我々を軽蔑しなさい」といった趣旨の事を言ってきていますが、これはもちろんその言葉の通りの意味ではなく逆説的な意味で言っているのでしょう。えっと、例えばですが、僕が帰幽後に向上したい一心で霊団におべっかを使うとしましょう。しかし霊界に“ウソ”というモノは存在しません。霊団には僕が本心ではないおべっかを言っている事が一目瞭然であり、僕はそれを知識として知っていますので、無意味なウソをつく事はせず、宜しくないと分かっていながらも霊団に対し罵詈雑言の思念をぶつける事があるのです。ウソの思念を並べ立てるよりその方がよほど正直だと思うからです…続きを読む→