幽体離脱時、明仁とジョンウン氏が協力して僕を捕獲しようとしていた映像を拝しました(祈)†

2020年7月8日

日本の天皇一族と北朝鮮上層部が深い関係にある事はぜひググって物的情報をご覧頂きたいと思いますが、そちらの情報は専門の方に譲り、僕は霊団が降らせた映像の意味の解説に注力させて頂きます。まず幽体離脱中の霊体をまとった僕は数人の仲間と急いで走っています。女の子を救出するために走っていたのですが、スクランブル交差点に差し掛かったところで建物の屋上に明仁が現れます。そして気づいて僕が周りを見渡すと、交差点内は明仁の手の者でいっぱいです。そしてその中に北朝鮮指導者ジョンウン氏の姿もあり、北朝鮮の警察と思われる男性陣もたくさんいました。

そしていよいよ僕は取り囲まれ、北朝鮮警察が僕に手錠をかけようとするのですが、皆さま、今回のブログで僕が強調したいポイントはココです。まぁそもそも僕はその時霊体をまとっていましたので、霊体の僕の腕に手錠などかけてみたところでそんなものすり抜けて外す事ができますから全く何の意味もないですし、霊界における霊格の差というものは絶対的力学ですから、霊格低き者が霊格が上の僕に手出しする事は一切できないのです。それを僕は知識としても体験としてもしっかり得心していますので何も恐れる事はなく、霊体の僕は取り囲まれてもなお平然としていたのですが(ベールの彼方の生活3巻「暗黒界の探訪」をぜひご覧下さい。ブログの最後にURLを掲載します祈†)向こうはそういう霊的知識も体験もない奴らですから僕に手錠をかけてくるはずなのですが、これはどういう事なのでしょう、今にも僕の手に輪っかをはめようとするのですが、そこでグズるのです、ハメようとしてこないのです。そして結局僕は手錠をかけられなかったのです。この幽体離脱時に霊団が降らせてきたメッセージには深い意味があると感じました。

まず明仁、ジョンウン氏が一致協力して僕、たきざわ彰人を捕らえようとします。で、僕を完全に取り囲んで手錠をかければいいものを、なぜかかけるところまでは行かなかったのです。これは明仁はじめ文仁、徳仁、悠仁の唯一のコミュニケーションスキル「脅す」を僕に対してやっていたものと予測するのです。霊団からは明仁がとにかく怒っていると受け取らせて頂いていますが、僕を殺したくて殺したくてしょうがないのです。しかし使命遂行初期の頃、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは霊覚者などと名乗る僕の事を完全にバカにしていました。霊的知識が全く頭に入っておらず。僕がブログで語っている内容が全く理解できない明仁、文仁、徳仁、悠仁は、自分が理解できない事を語っている者の事は頭からバカにして自己保身を図る、これが無知なる者の常套手段なのですが、これを明仁、文仁、徳仁、悠仁も僕に対してやってきたという事なのです。「このたきざわとかいう奴はすぐ国民からバカ扱いされてブログをやめる事になる、こんなキ〇〇イは放っておけばいい」こうやって無知なる者の常套手段を疑いもせずやった訳です。

その結果どうなりましたか皆さま。自分の無知を隠すため僕を無視し続けた強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は現在どういう状況になっていますか。もう完全に隠しようもダマしようもゴマかしようもないほど徹底的に自分たちが「強姦殺人魔」であるという邪悪の正体が国民周知の事実になっていますね。僕はコイツらの事を「宇宙一のバカ」と公言していますが、自分たちが強姦殺人魔である事を徹底的に広めてしまったのは、コイツらが僕たち国民を完全にバカにしている事がそもそもの根本原因なのです。コイツらは僕たち国民の命を「虫ケラ」か何かだと思っています。「我々人気ないからやめる」 wp.me/pa9cvW-2hp 「本当にあわててる」 wp.me/pa9cvW-2hO このあたりで少し書かせて頂きましたが「日航ジャンボ機墜落」は明仁、美智子による爆破テロで、国民520人を殺しています。それ以外にも皇族などと自称するこのバカどもは自分たちの意に背く者たちを本当にすごい人数殺しているのだそうです。国民の命、国民の人生を何とも思っていない「虫ケラ扱い」という事です。

そもそも意に背く者を殺しまくるとはどういう事ですか。全く人から信頼されておらずコミュニケーション能力も全くなく、ただガキがダダをこねてワガママを言って、言う事を聞かない人間を殺しているだけ、そういうシチュですね。邸内地下に閉じ込めている盗んだ幼い奴隷の女の子たちをレイプし続け四肢切断、強姦殺人し続けるためなら、命令に背く者を徹底的に暗殺するという事です。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは「人生イコールS〇X」です。全ての行動の動機がS〇Xという事です。爆破テロで国民を殺しまくるのも、意に背く者を殺しまくるのも、国民を洗脳し続け脅し続けるのも、自分が善人で知性があると「大偽善」の自演乙ニュースを流し続けるのも、そして「イエス様ハンドリング」を公言する使命遂行者の僕、たきざわ彰人を何度も暗殺しようと裏から手を回してきているのも、全ては「奴隷の女の子を強姦殺人し続けるため」なのです。幼い女の子をレイプし続けるために国民を脅しまくり殺しまくっているのです。そこに何ひとつ正当性を見出す事ができないのは当然ですね。コイツらが「人間のクズ」「人類の恥」である事に納得して頂けますね。

北朝鮮警察が僕に手錠をかけようとしてできずにいた、その理由についてですが、それは今さら僕を捕まえてみたところでもう完全に国民周知の事実になっている訳ですから、たとえ僕を捕まえて「こいつは皇族を愚弄し続ける無礼者である」などと宣言してもかえって「やっぱりたきざわ彰人が真実なんだ」と逆説的証明に繋がってしまう、だからもう手出しできない状況だと僕はそのように予測するのですがいかがでしょうか。「もう遅い」という事です。だから強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は視点外しのニュースを流し続けてすっとぼけ続けているのです。逃げ続けているという事です。撃つ手なしという事です。皆さまお分かりですね「無かった事」にしようとしているのですよ。想像を絶する天文学的人数の幼い女の子を強姦殺人しまくってきたその大罪が帳消しになって善人の演技を続けていられるなどと、まさか皆さまはそのような邪悪の所業をお許しにはなりませんよね。そこまで残念な国民ではありませんよね。皆さまは明仁、文仁、徳仁、悠仁が強姦殺人魔であると理解しました。次はコイツらを「死刑」にして滅亡させるところまでもっていかねばなりません(祈)†

※「ある青年」について少し僕の所感ですが、当初からの予測通り、ある青年がだいぶフェードアウトしている状態です。それはムリもない事で、僕は霊団から果てしなく情報を得てそれに基いて使命遂行を行う事ができますが、ある青年には霊的情報源がありません。そして何より彼には彼の人生があります。たぶんもう彼女がいるでしょうがこれからケコーンして子供ができて子供が目の前でお腹を空かせて泣きだしたら男は仕事するしかなくなります。そして子供が親の手を離れるまで20年近く、表現は悪いですが家族に翻弄されて他の事ができない人生に突入します。それが一般的人間の人生ですが、ある青年も間違いなくその状況に突入するでしょう。それを僕が止める事はできませんので(本当はもう少し物的協力が欲しいところなのですが)ある青年には本当に感謝の念を捧げつつ、ある青年が築く新たな家族の幸せを願わずにはいられません。これは仕方ない事です。ただ僕の「イエス様ハンドリング」が終わる事はありません。霊団はひたすら僕を悲願成就の道具として使ってきます。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を許すという選択肢は絶対にないのです(祈)†

霊関連書籍『ベールの彼方の生活』3巻 8章「暗黒界の探訪」
【1 光のかけ橋】
wp.me/pa9cvW-1Yd
【2 小キリストとの出会い】
wp.me/pa9cvW-1Yj
【3 冒涜の都市】
wp.me/pa9cvW-1Yp
【4 悪の効用】
wp.me/pa9cvW-1YF
【5 地獄の底】
wp.me/pa9cvW-1YQ
【6 強者よ、何ゆえに倒れたるや】
wp.me/pa9cvW-1Z6
【7 救出】
wp.me/pa9cvW-1Zf

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2020年7月8日未分類

Posted by たきざわ彰人(霊覚者)