ん-まぁギリ撃てなくもない感じにはインスピレーション降ってますので何とか撃ちはじめるつもりですが、もう絶望感が殺人的レベルで頭の中が真っ白なので、何を撃っていいのか分かりません。長文にはならないと思いますが何とかやってみます。

きのうの山のグラデーション撮影の画像をUPします。撮影はうまくいったのですがこの絶望感を心から追い出す方法が全く思いつきません。この精神状態のまま生きるのはムリです、何とか考えないといけない。このままって訳にはいかない、霊団の思うようにはさせない、何が何でも反逆し続ける覚悟ですが、どんな努力を払っても閉じ込められるのではないかという恐怖が襲ってきます。

こんな人生があってたまるか、永遠に認めないぞ。何としても霊団と縁を切ってみせる、地球圏を離れてみせる(祈)†

今回は普段と全く違う山域に行きました。撮影自体はうまくいったので満足なのですが頭の中は完全に真っ白で、セミナーを受講してまで脱出しようとしてるのに脱出できないという回答に到達する、そんな事は有り得ない、完全に霊団に頭の中をグチャってやられている。

もう本を書く以外の方法が思いつかないので一応着手するつもりでいますが、間違いなくこの方法では脱出できないでしょう。ガンバってもガンバっても果てしなく閉じ込められる状態となり、それに僕の心が耐えられる自信がありません。んー、この絶望感はチョトムリかも知れない。

明日の長文ブログネタとなるインスピレーションはほとんどありません、もうそんな事どうでもよくて、ブログの内容など全然考えられません。どうすればいいんだ、どうガンバれば脱出できるんだ、どうすれば心の中からこの絶望感を追い出す事ができるんだ。

分からない、もう方法が分からない。明日の長文ブログは書けないかも知れません。もうどうやって生きていけばいいのか分からない。ココまで僕を追い込んで、その先に一体何に仕事の前進があるって言うのか。帰幽後、地球圏霊界を離れたいという願望に一切変更なし(祈)†

もう絶望感を通り越して思考停止の域に達しつつあります。どう予測を巡らせても脱出不可能の未来しか見えないからです。まさか本当にこのまま一生閉じ込められて暮らす事になるのだろうか。その人生をやらされている自分の精神状態を想像できません。その状態を克服している自分の姿はもっと想像できません。

何が何でも脱出するつもりではいますが、脱出できなくてもせめて心を維持する方法を考えないといけなくなるのかも知れないと、最悪のストーリーを考え始めています。

閉じ込められて毎日イヤでどうしようもないモノと直面させられる生活を送りながら、心の中ではそれを克服する、どう考えても有り得ないシチュだろ。毎日そこに閉じ込められてるのにそれを容認できる訳ネィだろ。

えっとー、こんな心の操作をできる人間は存在しないと思うのですが、まさか本当に霊団は僕を閉じ込め続けて僕がそれに対する耐性を身につけるまで放置するつもりじゃネィだろうな。到底人間の所業とは思えネィぞ。

えーもう明日の山のアタック準備ですので今日の作業はココまで。2サイト(ブログ)で脱出するのはまず不可能という結論にほぼ到達してしまい、あとは本を作り続ける、というくらいしか現状アイデアを思いつきません。チョト頭が真っ白なので山で汗を流してリセットしてきます。

この精神状態のまま生活するのは不可能だと思います。霊団はそれをまさかやらせるつもりなのだろうか。だとすると霊団メンバーは人間の心がない者たち、つまり存在としては人間ではない、という事になる。地球人ではないのかも知れない。根本的に価値観が違う種族なのかも知れない。

なぜそんなモノが僕の霊団になったのか。行動には動機がある、その人員配置にも意味があるはずだ。僕を使って何の仕事がしたかったんだ。全てが意味不明。もう考えがまとまりません。チョト山に集中しましょう。帰還後の長文ブログネタとなるインスピレーションは今のところ皆無です(祈)†

「他人のために」僕という霊媒から新規の霊言が降れば人々のお役にも立てると思いますが(祈)†■2024年2月14日UP■
「他人のために」僕という霊媒から新規の霊言が降れば人々のお役にも立てると思いますが(祈)†
これまで物質界で犠牲の使命遂行をおこなってきた無数の霊覚者たちも、全体から見た時に無限分の1といえる極小の活動をしていたと言えます。ひとりの人間が永遠の中の一瞬である物質界生活中にできる仕事量など、宇宙の永遠の営みの中のホンの些細な出来事でしかありませんが、それをひとりひとりがおこなって積み重ねていく以外に地球圏全体を霊的に向上させる方法はないのかも知れません。恐ろしく気の遠くなる話ですが。で、霊団が僕にやらせようとしているのが「霊媒として機能して新規の霊言を物質界にもたらす事」のようなのですが(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事、奴隷の女の子を救出する事じゃネィのかよ、だったら霊性発現以降のこの11年は一体何だったんだよ、と言いたくて仕方ありませんが)確かに霊言を降らせてそれを拡散させる事ができれば、多くの方々のお役に立つ事ができるのでしょう。僕もぜひその状況になって欲しいと思っています。拡散の準備ならすっかり整っています。書籍復刊のための作業を経てAffinityPublisherへの苦手意識もだいぶ克服されており、書籍をガンガン作るスキルがかなり身に付いてきていますので、霊言さえ降れば、それを余す事なく書籍化して皆さまにお読み頂ける状態にする事ができます…続きを読む→
「ロスタイムをここまで利用するのは普通では有り得ない」もう十分だ帰幽にしてくれ(祈)†■2024年7月17日UP■
「ロスタイムをここまで利用するのは普通では有り得ない」もう十分だ帰幽にしてくれ(祈)†
そして何の仕事をやらされるのかと思えば(その仕事内容を検討する霊界で催された会議に僕も霊体で参加しています。もっともその会議の内容は全く物的脳髄で反芻できませんでしたが)「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の悲劇の惨状の情報拡散というとんでもない仕事だったのです。霊界高級霊の方々は僕の心の中が丸見えです、僕より僕の事が分かっています。つまり僕なら物質界の邪悪の脅迫に屈せず仕事を続行できると踏んでこの仕事をやらせたのです。そして事実、僕はイエス様を筆頭とした霊界高級霊の方々の期待通り(なのかどうか今となっては疑問ですが)天皇一族が強姦殺人魔であると徹底的に拡散していきました。その情報拡散の中でSNS(Twitter)のアカウントをどれだけ消されてきた事でしょう、もう覚えていないほどやられてきました。そしてこれ以上消されないためにWordPressを開始したのです。つまりどれだけヒドイ目に遭わされても全く使命遂行をやめるつもりがなかったという事です。その部分は霊団の予測的中だったという事です…続きを読む→

そこで、これからもっと大きな問題へと進むが、死後に迎える生活が幸せに満ちたものであるといっても、その目的とするのは、自我の内部に潜在している霊的資質を発達させることにある。

行動派の人は行動で、知的才能にすぐれた人は知的才能で、芸術・文学・演劇・宗教その他、おのおのが神から授かった才能を発揮するための仕事にいそしむのである。知的なものも性格的なのも、地上時代のものをそっくり携えて行っている。年を取ったための衰えは脳の機能の衰えであって、自我に取り入れたものはそのまま残っている。

地上で愛し合っていた者はいずれ再会する。が、地上時代のような肉体関係はないし、したがって子供の出産もない。それでいて、強烈な親和力による深い親密度を実感するという。地上で真実の愛を実感することなく終った者も、霊の世界へ来て、遅かれ早かれ、霊的配偶者を見出すという。

幼くして他界した子供は霊界で自然な成長をする。それゆえ、たとえば2歳の女の子を失った母親が20年後に他界して霊界入りした場合、22歳に成長した娘が迎えに来てくれるという。

といって、年齢そのものに意味はない。自我の成長度が容貌に表われるのである。老人は若返るのであるから、女性は老化による美の衰えを嘆く必要はなく、男性はからだが言うことをきかなくなったことや頭脳の衰えを嘆く必要はないわけである。あちらへ行けば、失ったものがすべて取り戻せるのである。

肉体の障害は死後に持ち越さない

同じことが身体の障害についても言える。その障害のすべてが消滅しているのである。手足は戻り、視力も戻り、知的能力も本来のものが取り戻せるのである。障害を受けているのは肉体だけなのである。霊的身体は決して傷つかない。完全無欠である。

第1次大戦で多くの若き英雄が手足を失ってしまった今、これは実に大きな朗報というべきでる。A・ウォーレス博士主催の最近の交霊会でも、出現したスピリットが最初に述べたセリフは、「左手がちゃんとあるよ」だったという。

同じことがアザや異常部分、盲目、その他ありとあらゆる障害について言える。それらは決して永遠に背負わされる十字架ではなく、やがて訪れる霊の世界では、すべてが消滅するのである。すべての者が完全な健康体となる – 霊界通信は口を揃えてそう伝えている。「でも…」と、信じられない人は次のような疑問を抱くであろう。

もう「霊視能力者が描写する死者の霊姿が、老人で古い時代の衣装をつけていたり、髷(まげ)を結っていたりするが、あれはどういうことか」と。

実は、そうした霊姿は現在のスピリットそのものの姿ではなく、そういう容姿しか記憶していない身内の人や知人のためにそういう装いをして見せたり、霊視能力者の視覚にそういうイメージを投影したものなのである。白髪のままだったり、古い時代の衣装をつけていたりするのはそのためである。

もしも本人の今現在の進化した姿を見せたならば、神話・伝説にある流れるような羽衣(ローブ)をつけているかも知れない。そのローブにはそのスピリットの霊格と性格を示す生地と色彩があざやかに出ていることであろう。が、それでは地上の者には本人であることの確認ができない。

「クスリ」霊団が意図的に僕を苦しい状況に閉じ込めているという意味です(祈)†■2023年1月18日UP■
「クスリ」霊団が意図的に僕を苦しい状況に閉じ込めているという意味です(祈)†
海で隔てられていても大霊の前では兄弟であり姉妹なのです。私たちの教えは単純です。しかし真実です。自然の摂理に基づいているからです。摂理を無視した方法で地上世界を築こうとすると混乱と無秩序が生じます。必ず破綻をきたします。忍耐強い努力と犠牲を払わない事には、これからも数々の戦争が起きる事でしょう。タネを蒔いてしまった以上はその産物を刈り取らねばなりません。因果律はごまかせないのです。流血の争いというタネを蒔いておいて平和という収穫は刈り取れません。他国を物理的に支配せんとする欲望の張り合いをしながら、その必然の苦い結果を逃れる訳にはまいりません。愛のタネを蒔けば愛が実ります。平和のタネを蒔けば平和が実ります。互助のタネを地上のいたるところに蒔いておけば、やがて互助の花が咲き乱れます。単純な真理なのです。あまりに単純すぎるために、かえって地上の“お偉方”を当惑させるのです…続きを読む→
「ゾウです」永遠の視点では勝者だが物質界生活中は最悪をやらされるという意味です(祈)†■2023年3月22日UP■
「ゾウです」永遠の視点では勝者だが物質界生活中は最悪をやらされるという意味です(祈)†
聖書には真実でない事がたくさん書かれています。人類史上最大の汚辱と言っても過言ではない「ニケーア会議」の時に様々なウソが聖書に書き加えられ、そのウソが世界中に広まっていき、イエス様の2000年の苦悩へとつながっていったのです。キリスト者はイエス様の御名を悪用して私腹を肥やす事を2000年にわたって続けてきました。特に中世ヨーロッパの暗黒時代が最悪で、キリスト教の要職についていた人間たちは、自分たちの地位、生活を守るために真実を公言する人間を徹底的に処刑してきました。キリスト教の人間が「主よ、主よ」とイエス様の御名を連呼する時、それはイエス様に対する最大級の侮辱であり、イエス様の悲しみをさらに増幅させ、積年の誤謬(ごびゅう)を払拭するどころかさらに加速させ続ける、イエス様をさらに十字架にかけ続ける許されざる呪いの行為となります。僕、たきざわ彰人からお願いしたい事としましては、間違いだらけの聖書を読むのはやめましょう。「シルバーバーチの霊訓」を筆頭とした正真正銘の霊関連書籍に目を通すようにしましょう。そして教会に足を運ぶのもやめた方がイイでしょう…続きを読む→
「中止します」地球圏霊界は大量強姦殺人魔を容認し放置するという意味です(祈)†■2023年4月26日UP■
「中止します」地球圏霊界は大量強姦殺人魔を容認し放置するという意味です(祈)†
僕を苦しめる事そのものが当初からの目的だったのではないか。僕に物質界の邪悪の情報拡散をさせる事によって、邪悪の滅亡時期を若干早める事はできるだろうが、僕一代で目的達成させようとは考えていない。で、霊界側としては僕の物質界生活中にできる限りの仕事をさせつつ、僕の霊格も可能な限り高めさせておいて、帰幽後も僕を仕事(物質界浄化活動)に活用し続けるつもり。そういう長いスパンで僕という霊の道具を使い倒すというのが当初からの(もっと言えばイエス様の)計画で、それで助けられないのに奴隷の女の子の事を延々と僕に教えてきて苦しみを倍加させる事で(苦難を与えるという意味)僕の霊格を高めさせたという事なのではないか)…続きを読む→

明らかに認識が間違っている霊的キーワードがたくさん出てきます、それらを参考にして記事を書くという事が僕にはどうしてもできそうもありません。

イヤ、このキーワードはこうこうこういう風に認識が間違っているんですよ、正しくはこうなんですよと、間違いを正すという書き方にすれば投稿し続けられるかも知れませんが、人にレクチャーする口調でテキスト撃ち続けるのは僕は性格的にムリだと思う、という結論にほぼ到達してしまっています。

この結論はもちろん霊団によって固めさせられたと考えるのが妥当でしょう。「霊訓」のモーゼス氏も自身のキリスト教の認識の誤りを自ら認める過程がありましたが、実はインペレーター霊がそのような結論を固めさせた、全て我々がやった事だ、と述べている部分がります。今回の僕もそれかも知れません。

恐ろしい、オソロシイ、これほど全力で脱出に向けて作業してお勉強までしているのになぜ全く正反対の方向に進んでいくんだ。何がどうなってるんだ一体。2サイト(ブログ)で脱出を実現させるのはムリだろうという考えがほぼ固まってしまっています。

あと脱出の可能性にかけるとすれば「本を書き続ける」くらいしか思いつきません。自伝書籍用の原稿を撃ちはじめるつもりですが、こんなモノは誰にも読まれませんのでそれより「復刊がダメなら引用で出す」という事をもう1回調べてみるつもりです。

引用でどこまで霊関連書籍の内容を掲載できるのか、どのように法的に問題があるのか、引用で書籍を出版し続けられるかどうかをチョト調べてみましょう。イヤ、以前から何度も調べてるんですよ、確かダメだったような気がする。恐るべき、恐るべき絶望感が襲ってきます。

「死後の世界も自然界である」テキスト見直し続行中ですが、この書籍の内容も本当にスバラシイですね。何としても全文UPさせますが、僕がおこなっている使命遂行にまつわる全作業のひとつとして脱出につながらない。僕を何が何でも閉じ込めるという霊団側の意図がハッキリ読み取れ過ぎてドン引きします。

しかし、それでもどうしても脱出をあきらめながら下を向いて生きる気にはなれない、そんな人生はまっぴらゴメンだ。ブログも、書籍も、それ以外の可能性もとにかく追求していくぞ。僕には脱出をあきらめる理由がないんだ、脱出以外有り得ないんだよ。最後の1秒まで闘い続けるぞ。この最悪人生を永遠に認めない(祈)†

「とにかく説明できません」もう霊団のインスピレーションを書く事ができません(祈)†■2022年4月13日UP■
「とにかく説明できません」もう霊団のインスピレーションを書く事ができません(祈)†
これほどの理不尽が存在する事を知った。人の長年の努力を無に帰して平然としていられる人間がいる事を知った。そもそも「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子たちの悲劇の惨状を僕に怒涛に教えてきたのはコイツら(霊団)です。教えてきておいて全く実現させるつもりがない、奴隷の女の子たちを全く助けてあげるつもりがない、僕の人生を10年もの長きにわたって完璧に破壊し尽くしておいて悪びれる様子もないどころか、まるで僕が悪いかのような事を言ってくる。責任を取るつもりも全くない。…落ち着きましょう…続きを読む→
「あなたを守りたい」これがつまり奴隷の女の子を助けないという意味なのです(祈)†■2022年10月5日UP■
「あなたを守りたい」これがつまり奴隷の女の子を助けないという意味なのです(祈)†
僕が奴隷の女の子を救出すると、その霊団が降らせて教えてきた物的攻撃に晒される事になり、霊団はその攻撃から僕を守るために奴隷の女の子の救出をあきらめざるを得ないといったような事を言っているのです。そして奴隷の女の子の事をあきらめさせるために交霊会の事をずっと言い続けてくるのです。「アキトくんの気持ちは分からないでもないが、奴隷の女の子たちは自らの罪障消滅のため、霊的向上のために自ら志願してその人生を選択し、奴隷の女の子として物質界に降下した人間なのだ。それよりキミは自分の使命遂行を成功させる事を考えなさい」とでも言っている霊団の声が聞こえてきそうです。要するに奴隷の女の子たちを見殺しにするのは非情というのとは違う、霊的視点に立って考えないと真実の理解には到達しない、という事なのですが、この心の中に渦巻く釈然としない気持ちはどうやっても拭う事ができません…続きを読む→
「霊界にはたどり着く」当たり前だろ、霊団がもう使命遂行やる気ゼロという意味です(祈)†■2022年12月14日UP■
「霊界にはたどり着く」当たり前だろ、霊団がもう使命遂行やる気ゼロという意味です(祈)†
僕は間違いなく「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺される→霊団はその危機を回避させようとして明仁、文仁、徳仁、悠仁および奴隷の女の子の情報を僕に降らせないようになっている(イヤ少しは降らせてきていますが)→僕の使命遂行の力点を明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡および奴隷の女の子の救出から交霊会開催へと転換させようとしている→しかしサークルメンバー問題が解決しないので僕の霊媒発動はない→邪悪は滅ぼそうとしない、奴隷の女の子は助けようとしない、交霊会はできない、全く目標に到達せずただ苦難ばかりを延々とやらされる状況に突入しているために、僕の霊団への怒りが制御不能に達する→交霊会ができない不足分を「絶版書籍の復刊」の作業で補いつつ、霊団に破壊された生活を何とか少しでも改善させようと僕は「反逆」を開始するが、一向に反逆は完成しない…続きを読む→

まずセミナー受講の関連でお勉強を続けてきましたが、キーワードを元にして記事を投稿し続けるというのが「僕にはムリそうだ」という結論に到達しつつあります。

というのもキーワードは例外なくすべて物的内容であり、それを参考にして記事のテキストを撃つという事は純度100%物的内容の投稿をするという事になり「イヤ僕はそれはチョトできない」という事になるのです。

で、霊的内容のキーワードをもちろん抽出するのですが、これが何と言えばいいんでしょうか…えっとですね、霊的知識を理解していない人間が検索時に入力するようなキーワードがたくさん出てくるんですよ。要するに霊的知識的に間違っている事が一目瞭然で分かるキーワードです。

セミナーの内容に基づいてアクセスを取るためにキーワードを参考にして記事を書くという事は、その間違った霊的知識に基づいてテキストを撃つという事になります。これは「霊的知識普及の使命遂行」という観点から見た時、全く真逆の事をやる事になり有り得ないという事になります。

正しい霊的知識を物質界に普及させねばならないのにアクセスを取るために間違ったキーワードに迎合して間違った霊的知識を広めるような記事を書けというのでしょうか、そのような事は絶対にできません。

で、霊的知識的に間違ってないキーワードを根性で探せばイイという事かも知れないのですが、どのみちこの方法でこの先5年10年投稿し続けるのは「たぶんムリ、必ず何も撃てなくなる時が来る」という事だけは間違いなく分かるのでした。

で、で、キーワードに基かないで自伝書籍用の原稿を執筆するというカタチでなら投稿を続ける事ができそうだという事で、どぉしたもんかと思いつつもすでに書き上げている「自伝書籍設計図」の目次全項目ひとつひとつに「小見出し」を入れてテキスト撃ちの苦労を軽減するという作業を開始してます。

ひとつの目次に対して5~7の小見出しを入れて行き、そこから広げていけばテキスト撃ちがスムーズになると考えての事ですが、この方法なら2サイトの投稿は続けられるでしょうが「キーワードに基かない記事なのでアクセスが取れない、イコール脱出につながらない」という事になってしまいます。

どぉぉしても、どぉぉしても、脱出だけが実現しないのです。この恐るべき呪いは一体何なのか。しかし感情移入できないキーワードに基いて熱のこもったテキストは、少なくとも僕は撃てそうにありません。自分が撃ち続けられる投稿内容にしなければとてもやっていけません、そうでなくてもテキスト撃ちが苦しくてどうしようもないのに。

たぶん霊団に、こういう感情に「持って行かされた」んだと思います。それくらいの心の操作は何でもないでしょうから霊団にとっては。そこは悔しいですがしかしあのキーワード群を見て「絶対コレに基いて投稿を続けるのはムリ」と思ってしまったものはしょうがない。

恐ろしい、宇宙最大級に恐ろしい、何をどう努力しても1ミリも脱出できない。この先2サイトの全力投稿を続けたとしても全く脱出できない事は確実。ただ自伝の原稿が書き溜まるので書籍化への道は開けます。が、言いたくないのですがこの自伝書籍も脱出につながりません、そう言い切ってイイと思います。

そりゃあそぉでしょう、オサーンの体験記など誰が読みたいと思いますか。自伝書籍を無事出版できたとしても笑っちゃうほど売れないでしょう。しかし他に投稿を続けられるネタがないのでもうこの方向性で行くしかないかも知れません。

脱出のために2サイトを運営するのではなく人生の生きがいとして、書籍を完成させるために投稿を続けるという行動の動機になってしまいます。脱出という目的自体が消滅してしまうかのような状況になってます。お、お、恐ろしい。

何年も前からずっと脱出を目指してありとあらゆる事をやってきているのにこれほどまで脱出できないとは一体何がどうなっているのか。コレを異常と言わずに何と言うのでしょうか。そこまでして僕をあの意味不明のところに閉じ込めたその先に一体何の使命遂行の前進があるというのか。

ただ全く何も生み出さない無意味の時間をやらされるだけ、やるべき作業の時間を削られるだけ。この霊団とか名乗っている奴らが僕を霊性発現させた真の目的は「何もさせない事」なのではないか。

何の結果にも到達させない事に全力を注いでいるようにしか見えない。意味が分からない、何がしたくて僕の霊的スイッチをONにしたんだ?何がしたくて12年インスピレーションを降らせているんだ?あんたたちは何がしたいんだ?

脱出につながりませんが目次の小見出し追加を続行中、項目数が多いのでかなり苦戦中、絶望感が恐ろしいレベルに到達してます、もう僕の心では制御できない。もう仕事やる気がないなら帰幽にしてくれ。これ以上閉じ込められるのは死んでも耐えられない。そこまで苦しめる理由は何なんだ。僕はその理由を聞かされても永遠に認めないぞ(祈)†

「んーゴメンね面倒起こすわ」やればいい、ますます僕の心は霊団から離れていく(祈)†■2024年11月26日UP■
「んーゴメンね面倒起こすわ」やればいい、ますます僕の心は霊団から離れていく(祈)†
要するに霊界生活とはひたすらに向上、向上の人生であり、上層界の天使から仕事を賜り、それを果たし切る事によってひとつ、またひとつと上の境涯へ赴き、ついには2度と物質圏付近に降下できなくなるまでに物質臭を脱ぎ捨てる時が来るのですが、霊団メンバーももちろん僕という霊の道具を使用しての仕事で自身の向上を目指している人間たちという事になります。そしてもちろん使われている僕も(仕事を果たし切れば)帰幽後に向上を果たす事ができる訳で、僕は人生目標を霊界に置いている人間ですから「だったらブーブー文句言ってないで仕事やればイイじゃネィか」となるのですが、あまりにも自分の心と正反対の状況に閉じ込められているために反逆せずにいられなくなっているという事なのです。で、霊団が言っているのは「この使命遂行を果たし切ればアキトくんも我々と一緒に上層界に召される事になるんだよ、しかしキミの反逆が度を越せばキミも向上できないし、我々も責任を取らされて向上できないという事になるんだよ」と言ってきている訳です。んーこれは心を締め付けられるインスピレーションですね。僕だってもちろん向上したいですよ、2度とイヤ永遠に物質界に降下したくないと思っていますし…続きを読む→

そこで、そうした比較検討の末に得られた死後の世界に関する情報をまとめてみると、大体次のようなことになる。

まず完全に一致しているのは、死後の世界は幸せに満ちているということである。2度と地上へ戻りたいとは思わない、というのが一般的である。先に死んでいった肉親や知人が出迎えてくれて、以後ずっと生活を共にしていることが多い。といって遊び暮らしているわけではなく、性格と能力に合った仕事に従事している。

生活環境は地上とよく似ているが、すべてが一定の高い波動(オクターブ)に統一されており、リズムが同じなので、違和感というものを感じないが、全体として地上環境とはまるで違っている。

地上に存在するものは何でも存在する。アルコールやタバコまであるというと嘲笑する人がいるが、何でも複製できると言っておきながら、アルコールやタバコは作れないというのは不自然であろう。

もっとも、地上でもそうであるように、嗜(たしな)むといっても程度の問題である。『レーモンド』の中にその話が出ていて、それが物議をかもしたことがあるが、お読みになれば分かるように、レーモンドはそれをきわめて特殊なこととしてユーモアを混じえて語っている。(2)

キリスト教の牧師の中には、そのことを笑止千万の話として、その一事をもって他のすべての通信もみな“たわごと”と決めつけている人が多いが、私からその人たちに指摘したいのは、私の知るかぎり、死後の世界でアルコールを嗜む話を述べている人がこのレーモンド以外にもうひとりいる – ほかならぬイエス・キリストであるという事実である。

マタイ伝26章29節でイエスはこう述べている – “私の父の国であなた方と共に新たに飲むその日まで、私は今後けっしてぶどうの実からこしらえたものを飲むことはしない”と。

もっとも、この話は些細なことのうちに入る。そして、こうした途方もなく大きな問題、それも全体として曖昧さを拭い切れない問題を扱う中で、些細なことにこだわるのは危険である。

私の知っているある女性がこんなことを言ったことがある – “来世のことが不思議に思えるのは当たり前ですよ。私たちだって、もしも生まれる前にこの世の事情を語って聞かされていたら、さぞかし不思議に思えて、信じられなかったでしょうよ”と。なかなかうがった見方である。

「成長している」霊団が僕を最悪の中に閉じ込める理由がコレなのだそうですが(祈)†■2024年9月11日UP■
「成長している」霊団が僕を最悪の中に閉じ込める理由がコレなのだそうですが(祈)†
僕はずっと「反逆」という表現を用いていますが、これは反逆ではなく正当防衛だ、僕が脱出しようとしているのは人間として至極当然の事だと、かなり本気で思います。理不尽にもほどがあるだろ、全く何の結果にも到達させないつもり、ただ苦しみだけを延々味わわせると言われて誰がそれに従うか?んんん要するに「視点の置きどころ」が僕たち物質界生活者と霊界生活者とでは根本的に違うという事ですね。霊界には時間の概念がありませんし、物質界で学ぶべきを学ばずに下層界でたむろしている大量の低級霊に長年悩まされている事情もありますから、地球圏を経綸している方々としては強姦殺人魔の問題のみならず地球圏が抱えている問題も解決させたいという願望もあるのでしょう。で、悔しいですがこういう風にまとめるしかないでしょう。僕は霊団の仕事の進め方に超超超ムカついています。しかし現在僕を導く仕事をしている「100の光の霊団」のメンバー達も、かつて物質界生活中に現在の僕と同じような目に遭わされてそれを耐え抜いた方々であるという事です。でなければこの仕事を与えられませんので。できない人間にやらせる訳がありませんからね…続きを読む→
■2020年11月11日UP■
TrailMovie「まぁそうするしかないんだけどね」強姦殺人魔、天皇一族の邪悪の正体を知っている人の思念です。滅ぼすのが当然という事です(祈)†
僕が明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を霊団に教えて頂くよりもずっと前から「コイツらが強姦殺人魔である」事を知っている人間がそれはそれはたくさんいたのです。宮内庁、皇宮警察、政治上層部、皇室ジャーナリスト等、挙げればキリがありません。これらの人間は明仁、文仁、徳仁、悠仁が幼い奴隷の女の子を遊びで四肢切断、強姦殺人しまくって死肉を食べている事をずっと以前から知っていながら誰ひとりとしてその邪悪の真実を公言しようとせず、長い長い年月にわたって「強姦殺人ほう助」つまり奴隷の女の子を殺す手伝いをし続けてきた、偽善者の仮面をかぶった第1級犯罪者という事になるのですが、今回霊団が降らせたインスピレーション「まぁそうするしかないんだけどね」にありますように、それらの人間たちも心の中では「いつまでもコイツらを許し続けるのは有り得ないよなぁ」と分かっていたという事です…動画を見る→
「既に授かりたるも同然と信じよ」新規の霊言が降ってくるという事だとイイのですが(祈)†■2024年5月29日UP■
「既に授かりたるも同然と信じよ」新規の霊言が降ってくるという事だとイイのですが(祈)†
僕の活動内容は徹頭徹尾霊的内容であり、インスピレーションに基いて怒涛の勢いでブログを更新し続けています、その教会とは情報量が圧倒的絶対的に違いますので、霊的能力のない牧師が僕のWordPressを見たら少なからず恐怖を感じるかも知れませんね。そういう意味で「奪われてしまう」と霊団が降らせてきたのかも知れません。「岩におじさんの顔が」コレなんですが昨日のスーパーレインアタック(山行)の時に、ふと道の岩に目をやった時に、その岩に知らないおじさんの顔が見えたのです。しかもかなりハッキリ見る事ができました。僕はサイキックではありませんので自分の意思で見たいモノを霊視したりする事はできません。今回の映像ももちろん霊団が見せてきたものとなります。で、今週の動きから推察するに、このおじさんもたぶんキリスト教関係者ではないかと予測します。もう帰幽している元牧師とか、そういう感じかも知れません、もしかしたら訳者、山本貞彰氏だったりなんかして。山本氏の画像がありませんので容姿を知りませんが、そういう可能性もなくもないです。山本氏が僕の復刊に向けた作業に対して感謝の念を抱いて下さっているという意味かも知れません…続きを読む→

まぁ要するに霊団が僕の心をグチャってやって「2サイトをガンバっても脱出はできないよ」という風に“思わされている”んだと思いますが(僕の心をいじくりまわすくらいの事は(印象操作)ワケなくできるでしょうから)

それ抜きだとしても、セミナー関連でずっとお勉強してますが、すればするほど「コリャ脱出はムリだな」という結論にイヤでも到達してしまい、恐るべき絶望感に襲われるのです。

自伝書籍用の原稿をガンガン書いていく、絶版状態の霊関連書籍の復刊を目指して書籍データをガンガン作成していく、アナログ絵をガンガン描き続けていく、これらの作業はまったく脱出につながりませんが、脱出の事を考えなければ作業自体は全く問題なくサクサク進める事ができる性質のものです。

脱出だけがどれだけ努力しても達成されないという構図なのです。そこまでして、そこまでして閉じ込める必要が一体どこにあるというのか。コレは前に書いた「類魂メンバーの罪障消滅を代理でやらされている状態」という考えが結構正解なんじゃないかという気さえしてきます。不自然すぎる、おかしすぎるからです。

ちなみにもうひとつ絶望的計画がありまして、僕は霊関連書籍を復刊させようとして文化庁職員とメールでやりとりしながら書籍データを計7冊制作し、印刷会社やAmazonの校正刷り等を使用して紙の書籍の印刷テストも繰り返し、復刊準備完了の状態までもっていっていたのですが、著作権関連の意味不明な物質界の法律の壁に阻まれてとても復刊できそうもないという事が分かってしまって怒りと共にあきらめざるを得なくさせられたという事が過去ありました。

が、僕の本心としては復刊を全くあきらめるつもりはなく、最終手段としては、書籍データだけはガンガン完成させておいて例えばAmazon内で「販売待機状態」にしておき、僕が本当のジイサンになっていよいよ帰幽カウントダウンという状態になったら「もう帰幽するんだから法律もへったくれもあるモノか」という感じで、物質界最後の悪あがきとして40冊も50冊も強制復刊させる。

そしてそれが物質界の法律に抵触して問題が表面化する頃には僕はもう物質界から離れていて知らぬ存ぜぬ、という「強行出版」みたいな事まで考えているのです。これは本当に帰幽直前になったらやるかも知れません。しかし結局脱出できずじまいの人生を送らされるというストーリーになる訳です。本当にこの閉じ込めの威力が恐ろしい。

何をどうやっても脱出できないというのか。脱出の事を考えなければあの作業もこの作業もサクサク進める事ができる、脱出しようとするとたちまち眼前に壁が現れる。何がどうなってるんだこの人生は。あの意味不明な部屋に僕を閉じ込めて、その先に一体何の使命遂行の前進があるって言うんだ、全く何の関係もない場所、そこでやる作業もまるっきり無意味。ただ人生の時間をムダに過ごさせられているだけ。

そこから離れて使命遂行の作業時間を増やす事ができればどれだけ有意義な使命遂行になるか、誰でもどちらの人生がイイかはわかるはずなのに使命遂行にマイナスになるルートに強制的に残そうとしてきやがる。地球圏霊界の人間の精神構造というのはネジが20本くらい外れているのではないだろうか。どれだけ首を傾げても全く理解できない。そして絶望感のレベルが恐ろしい(祈)†

■アナログ絵359「ベールの彼方の生活1巻」復刊書籍表紙UP。描き上げても復刊できない(祈)†■2024年1月27日UP■
■アナログ絵359「ベールの彼方の生活1巻」復刊書籍表紙UP。描き上げても復刊できない(祈)†
ご母堂の言葉で僕が特に気に入っているのは「悲劇をただの不幸と受け止める事がいかに狭い量見であるか」(29ページ)という部分で、僕は霊性発現とともに使命遂行人生に突入させられ、人生を完全に破壊されて最悪の状態に閉じ込められ続けている関係で霊団を心の底から激しく憎んでおり、本当の本気で反逆しまくっていますが、その破壊された人生も「その悲しみをテコ台として正しく活用すれば禍転じて福となし、神の計画を推進する事になる」の言葉のように、最終的には全て佳きようにおさまるのでしょう。使命遂行を最後までやり切れば、の話ですが。あともうひとつ、ご母堂の言葉で僕の胸に突き刺さるものとして「確固たる来世観をもっておれば決断力を与え勇気ある態度に出る事を可能にします。」(72ページ)というものもあります。これはオーエン氏が教会長老から弾圧を受けて弱気になっていた事を受けて「勇気をもってこの使命に邁進(まいしん)しなさい」と、言わば母が息子の“おケツをひっぱたいた”という事だと思うのですが、イヤー僕もこういう母に恵まれたかったですね。っとと、僕には“真実の母”守護霊様がいましたね。僕の性格は守護霊様のデザインであり、現在このような使命遂行人生が送れるのも(苦しい事イヤな事ばかりで全然うれしくも何ともありませんが)守護霊様が“導きのプロ”だったおかげです…続きを読む→
■アナログ絵360「ベールの彼方の生活2巻」復刊書籍表紙UP。どうしても復刊できない(祈)†■2024年2月14日UP■
■アナログ絵360「ベールの彼方の生活2巻」復刊書籍表紙UP。どうしても復刊できない(祈)†
「ヨーロッパの妖精物語と東洋の魔法の物語」こちらは現代の人間にも広く知られているモチーフですよね。RPGゲーム等でよくみられる「剣と魔法のファンタジー」の世界観です。ファイ〇ルファン〇ジー等で多くの方がこのモチーフに親しんでいますが、この世界観も元はといえば過去の霊能者が見せてきた霊現象が元ネタなのだそうです。その霊能者の最大の人物がもちろん聖書に登場するイエス様、という事になります。RPGゲーム等で遊んでいる方がたくさんいらっしゃる事と思いますが、その時に頭のホンのかたすみにでも「あぁ、この剣と魔法の世界観は霊現象が元ネタなんだよなぁ」と思い出してもらえると、そして少しでも霊的なモノに興味を持ってもらえると僕的にはうれしいのですがどうでしょう。もっとも、歪められ具合がタダ事ではありません、長い世紀にわたって霊的な事を理解していない人間たちの手によって実際の霊的事象とは似ても似つかない物的商売臭の漂う世界観に完全に書き換えられてしまっており、もはや全く別物と言った方がいいのでしょう。「人間は本来が霊であり肉体はタダの衣服に過ぎない」という霊的真理などは完全に抜け落ちて形骸すら残っていません。だからこそ絶版状態の霊関連書籍の復刊が急務だと僕は思っているのですが……続きを読む→
■アナログ絵361「ベールの彼方の生活3巻」復刊書籍表紙UP。ヨハネ氏です(祈)†■2024年2月29日UP■
■アナログ絵361「ベールの彼方の生活3巻」復刊書籍表紙UP。ヨハネ氏です(祈)†
まず「5章 生前と死後 2 一牧師の場合(127ページ)」ですが、物質界で牧師をしていた男がネインという女性の忠告を受けて1界(これはかなりの下層界です)に赴くというお話ですが、皆さまはこのお話を「あぁ、霊的な事を正しく理解していない牧師の没落ストーリーだな」といった感じに読まれる事と思います。確かにその通りなのですが、どうかもう1レイヤー2レイヤー深いところまでお読み頂きたいのです。このネインという女性はわずか2、3歳で夭折した牧師の妹で、男はこの妹を大変可愛がっていたそうですが、霊格が低いこの男はその成人した姿の女性を自分の可愛がっていた妹だと気づく事ができません。しかし1界で辛酸を味わい尽くし霊的向上を果たした暁にはこの男の霊の眼が開かれ、ネインが自分の妹だと気づく日が(男の様子からするとそれは相当先の話になりそうですが)来ます。必ず来ます。その時にこの男は「あぁ!あれほど愛した妹の事が分からずにいたなんて、自分は何という愚か者だったのだ!」みたいな感じになって大いに涙を流して反省し、そこからこの男の「向上ストーリー」が一気に加速する事になります…続きを読む→
■アナログ絵362「ベールの彼方の生活4巻」表紙UP。全4巻書籍データ化完了中(祈)†■2024年3月23日UP■
■アナログ絵362「ベールの彼方の生活4巻」表紙UP。全4巻書籍データ化完了中(祈)†
オマケ – はい、今回の4巻は著者であり霊感書記霊媒であるオーエン氏の絵を描かせて頂きましたが、実は当初は別の表紙にするつもりだったのです。しかしその表紙の線画を描きながら「コリャどう考えてもマズいよなぁ」という事でボツにしたのです。そのボツの線画をせっかくですのでUPしてみましょうコチラです↓事実に反した絵という事が1発でお分かり頂けると思うのですがいかがでしょうか。霊体の僕がイエス様に怒られて泣いて逃げようとしてます。なぜこういう絵を描こうと思ったのかというと、僕なりに「霊的使命遂行のキビシさ」を表現しようと思っての事だったのですが、にしてもこれは宜しくないだろう、という事でボツにしたのです。何しろ僕は本気の本気で霊団に反逆しまくっていますので、その反逆をイエス様が怒っているという表現だったのですが、これは事実ではありません。高級霊であればあるほど、アタリがやわらかくなるはずです。心の中で僕の反逆に呆れ返っていたとしてもこのような叱責はしないはずです。僕の未熟をそっと悟らせるような手法を取ってくるはずです…続きを読む→
■アナログ絵364「イエスの少年時代」表紙UPですが復刊できない可能性が濃厚(祈)†■2024年5月5日UP■
■アナログ絵364「イエスの少年時代」表紙UPですが復刊できない可能性が濃厚(祈)†
「イエスの少年時代」「イエスの成年時代」「イエスの弟子達」の3冊は、あと15年くらいしたら復刊できるかも知れません。僕は基本的に超健康体ですので「トリカブトちゃん作戦」を実行に移しでもしない限りは、たぶんその時も(もちろんジイサンにはなっていますが)元気で生きているものと予測しますので、物質界を離れる(帰幽)前にこの3冊を復刊させるかも知れません。で、表紙の絵ですが、僕はぜひとも「ヘリ」を描きたかったのですが、ヘリの資料なんてググりましたが全くありません。それでもどうしても描くとなれば完全に僕の想像のあてずっぽうの絵になってしまいますので「それは宜しくないだろう」という事で泣く泣くヘリをやめて無難なところで、ももちゃん、シルキーと少年期のイエス様、という絵にしました…続きを読む→
■アナログ絵363「インペレーターの霊訓」表紙のカラーリングをやり直しました(祈)†■2024年3月24日UP■
■アナログ絵363「インペレーターの霊訓」表紙のカラーリングをやり直しました(祈)†
インペレーター霊の霊視スケッチを元にして僕なりに描いた絵とはいえ、このインペレーター霊はほぼ僕の創作となります。実際とは違うという事を改めて強調させて頂きます。詳細についてはアナログ絵358の時に説明していますのでそちらをご覧下さい(復刊者コメントもUPしてあります)せっかくこのように塗り直しましたので電子書籍のみ、などと言わずペーパーバックでもこちらの表紙を使用しましょう。で、この「インペレーターの霊訓」は副題「続・霊訓」とありますように、この書籍の前に本編ともいうべき「霊訓」があります。もちろんそちらも復刊させるつもりでいるのですが「霊訓」はまた別のハードルがありまして、復刊実現はさらに難しい事が予測されます。しかし「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は滅亡させるつもりはない、奴隷の女の子たちはひとりたりとも助けてあげるつもりがない、僕という霊媒から新規の霊言を降らせるつもりも全く無い(自動書記テスト、現在も続行中なのですが全く霊言が綴られる事はありません)この状況であと僕がやれる事は、もう「絶版状態の霊関連書籍の復刊」これしかないのです…続きを読む→
■アナログ絵376「モーゼスの霊訓 上」表紙UP。復刊させるつもりでいるからここまで描いているのです(祈)†■2024年6月10日UP■
■アナログ絵376「モーゼスの霊訓 上」表紙UP。復刊させるつもりでいるからここまで描いているのです(祈)†
まず上巻表紙には霊媒モーゼス氏を登場させました。モーゼス氏が物質界に残した「霊訓“Spirit Teachings”」は人類史上に残る金字塔である事に疑いの余地はありません。これほど素晴らしい仕事をやり遂げたモーゼス氏ですから今頃素晴らしい境涯で生活しておられる事と思いますが、しかしモーゼス氏も懐疑の念が尋常ではありませんでした。このモーゼス氏の疑いの気持ち、霊団に対する反発心に比べれば、僕がずっと霊団に反逆している事などまだかわいく思えてきたりもします。特に中巻は壮絶を極めます。僕は霊団がムカついてどうしようもないですけど霊的な事を疑った事は全然ないですから、その部分がモーゼス氏と違うかも知れませんね。僕の場合は毎日霊団が霊聴にピーチクパーチクインスピレーションを降らせてきますので、霊的なモノを疑うとかそういうレベルのお話ではないんですよ、もう完全に人生の一部、日常生活の風景ですので。モーゼス氏はインスピレーションというカタチで霊団とコミュニケートはしていなかったそうですが、自動書記はガンガン受け取っていたという事です。僕は逆で、インスピレーションはガンガン受け取っているが自動書記テストはどれだけ続けていても全く手が動いて文章が綴られる事はありません…続きを読む→

キーワードを煮込んで2サイト用のテキストを撃ちはじめるつもりでいるのですが(アイデアストックを書き出したりしています)いくつもの懸念点がありどうにも撃ちはじめられません。まず根本的に霊的内容を投稿しますので「1サイトと内容がかぶる」事があります。

そして投稿を続ける中で霊的説明をするために霊関連書籍の内容を抜粋する必要性が間違いなく出てくるのですが、その時に1サイトのURLを掲載すると、1サイト経由でペナルティを喰らってアドセンスに通らなくなる可能性があるのです。

じゃあURL掲載しないでテキストをそのまま載せればイイじゃネィかとなるのですが、そのテキストは元々1サイトに掲載されているモノで、コレもGoogleで重複扱いとかコピーサイトとかのペナルティを受ける可能性があります。

そしていちばんの問題なのが「間違いなく1~2年で投稿し続けられなくなる」という事で、脱出を恒久的にするためには投稿し続けねばなりませんので、何しろ僕の物的脳髄による投稿ですから有限であり間違いなく投稿不可能になる時がやってきます。

WordPress連続投稿1600日

「たきざわさん、あなたは1サイトを1600日連続投稿してるんでしょ、だったら書けるでしょ」そう思う方がいらっしゃるかも知れませんが、イエイエ、1サイトと2サイトでは事情が違うのです。

霊団からのインスピレーションなしにテキストを撃ち続けるのは不可能です。1サイトはインスピレーションに基いて撃ってますが2サイトは僕の物的脳髄で撃たねばなりませんので100%撃ち続けられなくなる時が(間違いなく)やってきます。

もう完全に八方ふさがりの状態であり恐るべき絶望感の渦中にいます。これほどまで脱出できないって一体どういう事なのか。イヤもう一時的脱出でもイイから、1年で撃てなくなってもイイからまずはその撃てなくなる限界点まで撃ってみる、という選択肢もあります。

限界まで撃っていく中で新たな方向性が見えてくるかも知れませんし、あと3月にセミナーを受講しますのでその内容からもヒントを得られるかも知れません。ひとつだけ、無限とまではいきませんが限りなく無限に近く記事を撃ち続けられるモノがあります「自伝書籍用の原稿をブログとしてガンガン書きためていく」というモノです。

これは以前から「自伝書籍用の原稿を撃たないといけないなぁ」と思っていたモノで、設計図が既に99%完成していますので、すぐにでも撃ちはじめられるのですが、コレだとキーワードが一切関係なくなります。

僕の体験話になってしまいますので全く検索キーワードと関係ない投稿を連発する事になり、アクセスは全く取れない、が、撃ち続けられるという悲しい状態になります。さぁ本当に困った、どうすればいいんだ。途方に暮れる。もうどうしようもない。

えっとー、チョト頭が真っ白になってきました。一旦離れて別の事を考えましょうか。脱出しようとすると全てのドアがバタンと閉鎖される。脱出をあきらめると全てのドアがカチャッと開かれる。そういう状態です。全て霊団の仕業だというのか、恐ろしい。恐ろしすぎる。

チョトもう限界、頭の中をクリアにしましょう、別の事を考えます。これは間違いなくこれまでの人生で最大の絶望感。フツーに押しつぶされる。イヤこれは耐えられそうもない。霊団、殺す気か。イヤ帰幽カモンだから何なら殺してくれ。あくまでも物質界に残して苦悶のど真ん中をやらせるつもりかイイ性格してるな(祈)†
「死ぬぞ」僕が日本の中心に行くと100%殺されるそうですが、ならなぜこの仕事をやらせた(祈)†■2024年1月31日UP■
「死ぬぞ」僕が日本の中心に行くと100%殺されるそうですが、ならなぜこの仕事をやらせた(祈)†
物質界の問題を僕という道具を介して解決しようなどとはサラサラ考えていないのではないか。事実放置してますし。僕の帰幽後の状況がよくなるために苦難を与え続けている、まぁそれは了解としても、あんたたちのやっている事はどう考えてもおかしいんじゃないのか。邪悪に目をつぶりすぎている、奴隷の女の子を見殺しにしすぎている。どうやってもその部分は納得できない。で、僕にその問題を解決する能力がないというなら最初からやらせなければよかっただろ。霊界の人間は物質界の人間の心の中が丸見えだ。僕というキャラがどれだけの力量でどういう仕事はできてどういう事が不得手なのか、僕本人よりあんたたちの方が把握しているはずだ。だったら僕という道具を使用して物質界の邪悪を滅ぼせるか滅ぼせないか事前に分かってたはずだ。つまり最初から何もしないつもりだったんじゃないのか、だから今、僕を閉じ込める事にのみ全力を集中させて僕に何もできないようにしているんじゃないのか、油断していたら僕自身の努力で事態が前進してしまうかも知れないのでそうならないように全力で僕を封じ込めようとしている、そういう事なんじゃないのか。あんたたちは一体何がしたくて生きてるんだよ。霊界の仕事って一体何なんだよ…続きを読む→
「オーバーステップ」霊界側の当初の予定から逸脱しているという事のようなのですが(祈)†■2024年8月14日UP■
「オーバーステップ」霊界側の当初の予定から逸脱しているという事のようなのですが(祈)†
要するに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡に到達しかねないところまでオーバーステップしているという意味ももちろん含まれているでしょう。到達すればイイじゃネィか、それが目的で僕の霊的スイッチをONにしたんじゃネィのかよ。僕がどれだけ霊団の導きの方向性をイヤがっているか皆さまにご理解頂けるでしょうか。僕は反逆のペナルティで帰幽後にヒドイ状況に、イヤ物質界生活中の現在ですでにペナルティは発動しており、僕は徹底的に自分の心と正反対の状況に閉じ込められていますが、霊団は僕にはペナルティを課すが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁には指1本触れようともしないこの宇宙最大級の理不尽。この状況を納得できる日はもう永遠に来ないでしょう。そんなに邪悪を守り通したいのか。地球圏霊界とは正しいおこないをする人間より邪悪の人間を守り通すというのか。ほぉー、これは何とも美しい世界だ、あこがれる、ぜひ住んでみたい。あー地球圏に生まれてよかったなぁ。正しいおこないをすればするほど苦しい状態にさせられ、邪悪なおこないをすればするほど守られる。本当に物質界なんて必要ネィんじゃネィのかと、かなり本気でそう思うに至っています…続きを読む→
「死ぬなコリャ」なんだ?殺されるところに行かせるつもりか?もうあきらめたか?(祈)†■2025年2月19日UP■
「死ぬなコリャ」なんだ?殺されるところに行かせるつもりか?もうあきらめたか?(祈)†
何しろ反逆の度がヒドイですし、シャレじゃなく本気で地球圏霊界を離れたいと切望していますから、そんな人間が帰幽後も仕事の核を担う存在として重宝される訳がありませんよね。「ポイッ」ってされるに決まってます。僕は帰幽後、アブラハムのように誰からも顧(かえり)みられない相当残念な状態になるのではないでしょうか。だったら、どうせ最悪人生が待ってるんだったら殺されても何でもイイからやるべき事をやった方がイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。僕などという反逆者を帰幽後も仕事の道具の中核として使う事はないだろう、なら、今までどの霊能者に頼んでもやってくれなかった仕事をドッカーンとやらせて一気に帰幽させて、あとはどうとでも好きにしなさい、キミの仕事は終わったよ、みたいにすればイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。もう最悪、物質界生活時も最悪、帰幽後の霊界生活も最悪、もう夢も希望もないという感じです。本当に返す返すも霊的仕事を遂行するというのは、これほどまで不愉快をやらされるものなのかと驚きを隠せません。イジメの度がヒドすぎる…続きを読む→

啓示の信憑性を決める3つの条件

死後の世界に関する情報を伝えてくれるものとしてまず第一にあげたいのは、現実に今その世界で生活しているスピリットから送られてきたメッセージである。すでに述べたことだが、この新しい啓示は次の3つの点においてその信憑性が十分に裏づけられていると考えてよい。

ひとつは、バイブルにいう“しるし”が実験会における心霊現象という形で伴っていること。もうひとつは、多くの場合、スピリットが指摘する地上時代の事実が正確であり、霊媒がテレパシーや無意識の記憶によって知っていたという説明では、とうてい片づけられないものであること。

そして3つ目が、複数の霊媒からいろいろな手段で個別に入手されたものであるにもかかわらず、その内容は、完全にとは言わないまでも、きわめて類似しているという事実である。

とくに注目すべきことは、死後のある一定段階から先のことになると、意見がまちまちになってくることで、やはり、スピリットになったからといってすぐに全知全能になるわけではなく、われわれと同じく、高等な次元のことに関しては深く瞑想する必要があるということである。従って、たとえば生まれ変り(再生・輪廻転生)の問題になると、見解に大きな食い違いが見られる。

ただ、私見によれば、総体的に言えば再生を否定する見解の方が多いようである。しかし、数こそ少ないが、これを肯定する見解を述べるスピリットは、他の問題に関してきわめて信頼性に富むことを述べている。その事実に鑑みて、この問題に関しては柔軟な態度を持つべきであると考える。

さて、本論に入る前に、2番目にあげた事実を裏づける良い例を紹介しておきたい。これは、スコットランドの港町グラスゴーに住むフェニックス氏を霊媒とする直接談話の交霊会の記録で、司会者(さにわ)はスピリチュアリズムの世界では知らぬ者のないアーネスト・オーテン氏(1)である。スピリットの声はメガホンの中から出ていた…

声「今晩は、オーテンさん」
オーテン「今晩は。どなたでしょうか」
声「ミルと申します。あなたは私の父をご存知です」
オーテン「いいえ、私はそういうお名前の方は存じませんが…」
声「いえ、ご存知です。先日、父と話をなさったばかりです」
オーテン「そうでした。今思い出しました。ほんの行きずりのご縁でお会いしました」
声「父に私からのメッセージを届けていただきたいのですが…」
オーテン「どんなことでしょう?」
声「先週の火曜日の真夜中の出来事を父は“気のせい”にしていますが、そうではないと、ただそれだけお伝えください」
オーテン「わかりました。そう伝えましょう。あなたは他界なさってもう長いのですか」
声「かなりになりますが、こちらの時間はそちらとは違いますので…」
オーテン「地上では何をしておられましたか」
声「軍医です」
オーテン「死亡の原因は?」
声「軍艦に乗っていて被弾しました」
オーテン「ほかに何かご用は?」
この質問に対する返答は、ベルディの歌劇”トロバトーレ”の中のジプシーの歌を口笛で吹いた。音程は正確で、そのあとダンスのクィックステップの曲が聞こえ、「これは父へのテストケースです」と述べた。

オーテン氏は実験のあとすぐさまミル氏を訪ねて事の次第を述べた。ミル氏はスピリチュアリズムには関心のない方であるが、オーテン氏が述べたことはすべて正確であることを認めた。息子さんの死亡原因も本人の言った通りだった。

火曜日の出来事というのは、ミル氏が書斎で仕事をしていると、息子が大好きだった“トロバトーレ”の中のジプシーの歌が聞こえた。部屋中を調べてみたが、そんな歌声のする原因がつき止められないので、“気のせい”だと思った。クィックステップの曲は息子さんがよくピッコロで演奏していたもので、ミル氏はそのテンポのステップができなくて、いつも家族のお笑いぐさにされたという。

この例をあげたのは、このようにスピリットの述べた地上時代のことが正確であれば、そのスピリットが今生活している世界についての叙述も真剣に受け止めてしかるべきだということを申し上げるためである。もっとも、何しろわれわれには直接の確認のしようがないわけであるから、最終的には、多くの霊媒を通して入手したものを比較検討するしかないことは言うまでもない。

「無限なるものを有限なるもので判断してはいけません」苦しみが続くという意味です(祈)†■2022年11月23日UP■
「無限なるものを有限なるもので判断してはいけません」苦しみが続くという意味です(祈)†
僕たち人間は霊的身体(幽体、霊体等)をまとって霊界で生活している状態が通常であり、霊界で進歩向上を果たすための人生勉強の場、もっと言うと苦しい、悲しい、ヒドイ目に遭わされて心を魂を鍛える場として物質界は存在し、現在の自分に足りないものを自覚して自ら志願して苦難の人生を体験するために物質界というトレーニングセンターに降下してきているのです。物質というものは本来が腐食性のものであり、物質そのものには存在はありません。霊という生命力によって形態を維持しているだけのものであり、霊が引っ込めばたちまち分解して地球を構成する元の成分(土くれ)に帰っていきます。死体が腐敗していくのを見ればそれが一目瞭然でしょう。しかしそれは衣服が腐っているだけで本人は霊的身体に着替えて意気揚々としているのです…続きを読む→
■2021年1月20日UP■
「パニックです」僕の想像以上に情報拡散が進んでいるという意味にとらえたいところですが(祈)†
霊団がアナログ絵316の内容に対して「この絵に描いた通りなのだ、アキトくん自信を持ちなさい」という意味のようですが、それは了解ですが20年以上前に幼少時のピーチピチ(佳子)が文仁、紀子と全く似てないという事で大騒ぎになったそうですね、僕はその騒ぎを全く知らないのですが、僕がこうして公言の限りを尽くす前から正義に燃える方々によって文仁のバカっぷりが暴露されていたという事。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらの頭の中は「人生イコールS〇X」S〇Xのために赤ちゃんのピーチピチ(佳子)を盗み、母親の吉井園さんを強姦殺人して国民にウソをつき通そうとしているのです。このキ〇〇イどもは1億回殺しても殺し足りないという怒りを感じるのはまさか僕だけではないはず、多くの方が僕と同じ怒りに包まれているはずです。なら僕たちの取るべき行動はただひとつ「明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にする」コレです。間違いなく実現させねばなりません…続きを読む→
「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†■2024年10月16日UP■
「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†
「これに答え得た人間がいたであろうか」これは霊団が僕に課した霊的仕事の事で、過去、物質界の邪悪を攻撃する仕事を仰せつかった霊能者がそれを実行した事がほとんどない、みんなその仕事をやろうとしなかったという意味かも知れません。ハッキリ言いますが、僕もこの使命遂行、やんなきゃよかったとかなり本気でそう思っています。こんなヒドイ人生やらされる事になるとは夢にも思っていませんでしたからね。そうだと知っていれば絶対にやらなかった。僕の人生目標は「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」であり、物質界で仕事を果たし切って初めてその褒章に辿り着けるという事を僕は知識として知っていましたから、目標到達のためにはこの仕事を受けざるを得なかったのですが、にしてもここまで人生破壊が進行するとは思っていませんでしたよ。霊団がココまでヒドイ事をする人間だとは思っていませんでしたので。しかも現在の僕は反逆の度合いが尋常ではありませんので、もうガンバってみたところでどのみちあまり美しいところには赴けそうもない事が分かっていますので、それで余計心が腐ってしまうんですね「もうそこまでしてやる必要ネィんじゃネィのか」となってしまうのです…続きを読む→