今日は標高を上げてMAXでマイナス20℃まで行きました、それ自体は何度も経験している事なのですが、今日は風がありました。撮影するためには稜線上に出なければなりません。するとマイナス20℃の風をもろに全身に浴びる事になり、しかも撮影のためにグローブを外さねばなりませんから、たちまち右手の指が凍ります。デジ一眼のシャッターの操作もまともにできません。

樹林帯で風をよけながら何とか撮影の機会をうかがっていたのですが結局凍り付く手指の痛みに勝てず普段の半分以下の撮影しかできずに戻ってくる事となってしまいました。ちなみに今日は予報は晴れでしたが実際はグラデーションは全くありませんでしたのでそこがギリ救いでしたが、あの超低温の風を浴びながらグローブを外すのは自殺行為です。今後の撮影をどうするか改めて考えなければなりません。

あと、僕ももうジイサンですのでスノーシューの重みが足に大きなダメージを与えるようになってしまっています。今まではスノーシューを重いなどと考えた事もなかったのに。年齢は悲しいです。しかし現在家に帰ってきて足のダメージはだいぶ回復しています。そこは感動的。足は大丈夫かも知れない、低温撮影の対策の方が重要です。

いつも山の撮影画像を9枚近くUPするのが通例ですが今日は4枚しか撮影できませんでした。指の先端が凍傷みたいになっていてまだ痛い、僕は雪の撮影に命をかけているのに、これは本当に困りました。僕がスノーシューアタックを開始したのは確か2009年。もう15年近くスノーシューを続けている事になります。もう十分スノーシューやったかなぁという気持ちになり始めています、今日の低温に完全に心をやられています。

とにかく保温しながらダメージの回復にあたりますが、明日のブログネタとなるインスピレーションがほぼありません。このまま行けば明日は長文は撃てない事になりますが、それならそれでもういいです。まずは保温しないと(祈)†

何しろデータアップロードから書籍が手元に到着するまで時間がかかりますので(ほぼ10日)できるだけ早くUPしたかったのですが、いい加減なデータをUPする訳にもいきませんので、もう明日の山のアタック準備ですので残念ながら今日の作業はココまで。とはいえ「復刊者コメント」ほぼ撃ち終えています。

明日も雪のグラデーション撮影ができそうですのでまずはそこにパワーを集中させ、帰還後の長文テキスト撃ちに備えます。イヤ、インスピレーション超枯渇状態です。ほとんどネタがありません。

このまま霊団が降らせてこないなら物的内容を撃つつもりですが(いくつか書きたい事もありますので)本当に毎週の長文テキスト撃ち、苦しい、すごく苦しいんですよ。トラウマになりそうなくらい撃つのがツライんです。さぁどぉぉしたもんか。んータイムアップ、一旦切ります(祈)†

「守護霊様が大ピンチ」何も知らない人間が守護霊様を侮辱するのだそうです(祈)†■2022年4月20日UP■
「守護霊様が大ピンチ」何も知らない人間が守護霊様を侮辱するのだそうです(祈)†
あなたの愛する男性、女性は性格の優しい、正しい行いをする、あなたにとって愛すべき人物だとします。あなたはそれを長い年月にわたって共に生活してきた事によって知っており、その人物を愛するに至っています。また、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の、これまで歩んできた苦難の道のり、獲得してきた知識と叡智の深さ、経験から導き出される慈愛の態度を、これまでのお付き合いによって認識しており、あなたはその師に対して深い尊敬の念を覚えるに至っています。しかし、あなたの愛する人物、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の人格、性格、人となり、これまでの苦難の道程を全く理解していない赤の他人が、何も知らない分際であてずっぽうで「こいつはこういう最低の人間だ、こいつは頭の悪い、おかしな奴だ」と言いふらしたとしましょう。皆さまはそれをどのように受け止められますか…続きを読む→
「悲劇」僕の残された物質界の人生はもう悲劇決定だそうです。永遠に許さぬ(祈)†■2022年5月4日UP■
「悲劇」僕の残された物質界の人生はもう悲劇決定だそうです。永遠に許さぬ(祈)†
僕が本当にこういうヒドイ状況にさせられても全く誰の目も開かないというのか。誰ひとりとして真実に目覚めないというのか。僕の人生がこれだけ破壊されても日本国民の洗脳が1ミリたりとも破られないというのか。物質界はここまで腐りきっているのか。この期に及んでもまだ「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を陛下だの殿下だのと呼び続け笑顔で手を振り続け、奴隷の女の子を強姦殺人する手助けを続けるつもりなのか。「無知ほどこわいものはない」この言葉に帰着します…続きを読む→
「あなたは理解しなくてはなりません」何を言ってるのかサッパリ理解できません(祈)†■2022年5月18日UP■
「あなたは理解しなくてはなりません」何を言ってるのかサッパリ理解できません(祈)†
とにかく理不尽のレベルがタダ事ではない。努力すればするほどヒドイ状況にさせられていく。どれくらいのレベルの不自由な肉体をまとわされるのかは分かりませんが、義肢、義足ですからもちろん日常生活に支障が出るレベルでしょう。当然絵も描けない、そもそも絵の才能を剥奪され、現世での努力を全く無に帰せられる。そして使命遂行上必要と思われるテキスト撃ち、情報拡散等々の作業も満足にできない、そういう肉体をまとわされての再降下になるのかも知れません…続きを読む→

1913年10月3日 金曜日

もしあなたが霊的交信の真実性に少しでも疑念を抱いた時は、これまでに受け取った通信をよく検討なさる事です。きっと私たちの述べた事に一貫した意図がある事を読み取られる事でしょう。

その意図とは、霊の世界が不思議な面もあるにせよ極めて自然に出来上がっている事をあなたに、そしてあなたを通じて他の人々に理解して頂く事です。実は私たちは時おり地上時代を振り返り、死後の世界を暗いものに想像していた事を反省して、今地上にいる人々にもっと明るく明確なものを抱かせてあげたいと思う事があるのです。

死後にどんな事が待ち受けているかがよく判らず従って極めて曖昧(あいまい)なものを抱いて生きておりました。それでよろしいと言う人が大勢おりますが、こうして真相の見える立場に立って見ると、やはり確固たる目的成就のためには曖昧ではいけないと思います。

確固たる来世観をもっておれば決断力を与え勇気ある態度に出る事を可能にします。大勢でなくても地上で善のために闘っておられる人々に霊界の実在と明るさについての信念を植えつける事ができれば、その明るい世界からこうして地上へ降りて来る苦労も大いに報われるというものです。

ではこれから地上の人間がこちらへ来た時に見せる反応をいろいろ紹介してみましょう。もちろん霊的発達段階が一様ではありませんから、こちらの対応の仕方も様々です。ご存知の通りその多くは当分の間自分がいわゆる“死んだ人間”である事に気づきません。

その理由は、ちゃんと身体をもって生きているからであり、それに死および死後について抱いていた先入観が決して容易に棄てられるものではないからです。そうした人たちに対して最初にしてあげる事は、ですからここがもう地上ではないのだという事を自覚させる事で、そのためにまたいろいろな手段を講じます。

1つの方法は既に他界している親しい友人あるいは肉親の名前をあげてみる事です。すると知っているけどもうこの世にはいませんと答えます。そこで当人を呼び寄せて対面させ、死んだ人もこうしてちゃんと生き続けている事を実証し、だからあなたも死んだ人間なのですよと説得します。

これが必ずしも効を奏さないのです。誤った死の観念が執拗(しつよう)に邪魔するのです。そこで手段を変える事になります。今度は地上の住み慣れた土地へ連れて行き、後に残した人々の様子を見せて、その様子が以前と違っている事を見せつけます。

それでも得心しない時は死の直前の体験の記憶を辿(たど)らせ、最後の眠りについた時の様子と、その眠りから覚めた時の様子とを繋いで、その違いを認識させるようにします。以上の手段が全部失敗するケースが決して少なくありません。あなたの想像以上にうまく行かないものです。

というのも性格は1年1年じっくりと築き上げられたものであり、それと併行して物の考え方もその性格に沁み込んでおります。ですからあまり性急な事をしないようにという配慮も必要です。無理をすると却って発達を遅らせる事にもなりかねません。

最もそんなに手こずらせる人ばかりではありません。物分りが良くてすぐに死んだ事を自覚してくれる人も居ります。こうなると私たちの仕事も楽です。

ある時私たちは大きな町のある病院へ行く事になりました。そこで他の何名かの人と共にこれから他界してくる1人の女性の世話をする事になっておりました。他の人たちはそれまでずっとその女性の病床で様子を窺っていたという事で、いよいよ女性が肉体を離れると同時に私たちが引き取る事になっておりました。

病室を覗くと大勢の人間がつめかけ、みんなまるでこれから途方もない惨事でも起きるかのような顔をしております。私たちから見るとそれが奇異に思えてならないのです。

なぜかと言えば、その女性はなかなか出来た方で、ようやく長い苦難と悲しみの人生を終え、病に冒された身体からもうすぐ解放されて光明の世界へ来ようとしている事が判るからです。

いよいよ昏睡状態に入りました。“生命の糸”を私の仲間が切断して、そっと目醒めを促しました。すると婦人は目を開き、覗き込んでいる人の顔を見てにっこりされました。暫くは安らかで満足しきった表情で横になっておられましたが、そのうちなぜ周囲にいるのが看護婦と縁故者でなくて見知らぬ人ばかりなのだろうと怪訝(けげん)に思い始めました。

ここはどこかと尋ねるのでありのままを言うと不思議さと懐かしさがこみ上げて来て、もう1度あとに残した肉親縁者を見せて欲しいと言います。婦人にはそれが叶えられました。(※)ベールを通して地上の病室にいる人々の姿が目に映りました。

すると悲しげに首を振って「私がこうして痛みから解放されてラクになった事を知ってくださればいいのに…」と溜息混じりに呟(つぶや)き、「あなた方から教えてあげて頂けないかしら」と言います。

そこで私たちが試みたのですが、そのうちの1人だけが通じたようです。がそれも十分ではなく、そのうちその人も幻覚だろうと思って忘れ去りました。(※誰にでも叶えられるとは限らない – 訳者)

私たちはその部屋を出ました。そしてその方の体力が幾分回復してから子供の学校へ案内しました。そこにその方のお子さんがいるのです。そのお子さんと再会した時の感激的シーンはとても言葉では尽せません。お子さんは数年前に他界し、以来ずっとその学校にいたのです。

そこでは今やお子さんの方が先生格になってお母さんに色々と教えていました。微笑ましい光景でした。建物の中や構内を案内して色々なものを見せて回り、また友達を紹介しておりました。その顔は生き生きとして喜びに溢れ、お母さんも同じでした。

それから暫く私たち2人はその場を離れたのですが、戻ってみるとその母子(おやこ)は大きな木の下に腰かけ、母親が地上に残した人たちの話をすると子供の方はその後こちらへ他界してきた人の事やその人たちと巡り会った時の話、学校での生活の事などを話しておりました。

私たちは2人を引き離すのは辛かったのですが、遠からず再びそして度々きっと面会に来られるからという約束をして学校を後にしました。これなどはうまく行った例であり、こうしたケースは少なくありませんが、また別の経緯(いきさつ)を辿るものが沢山あるのです。

ところでこの母子が語り合っている間、私たちは学校の構内を回って各種の教育器機を見学しました。その中に私が特に目を引かれたものがありました。直径6~7フィートもあろうかと思われる大きなガラスの球体で、2本の通路の交叉する位置に置いてあり、その通路の辺りの様子が球体に映っておりました。

ところがその球体の内部を覗くと、花とか樹木とか植物が茂っているだけでなくそれが遠い過去から枝分れして来たその根元の目(もく)まで見分られるようになっているのです。それはさながら地上における地質学の化石による植物進化の学習のようなものでした。

ただ地上と異なるのはそこにあるのは化石ではなく実際に生きており今も成長しているという事です。それも原種から始まって今日の形態になるまでが全部揃っているのです。

子供たちの課題は次のようなものであると教わりました。即ち実際にそこの庭に生長し球体に反射して見える植物、樹木、花などがどういう過程を経て進化してきたかを勉強し、そこから今度はそれが将来さらにどういう具合に進化していくかを心象として創造してみる事です。

知的才能のトレーニングとして実に素晴しいものですが創造されたものは大体において苦笑を誘うような“微笑ましい”ものが多いようです。さ、あまり長くなりすぎてもいけませんね。続きはまた書けるようになってからにしましょう。神のお恵みを。さようなら。

■2021年1月30日UP■
「ももちゃんシルキー詳細描画に入ります」ストーリーをさらに描き進める事になるのかどうか(祈)†
つまり僕が今後アナログ絵ストーリーでももちゃんとシルキーを長らく描き続けていくという意味に取れるメセとなります。となるとつまり僕が暗殺されるならももちゃんとシルキーを描き続けられなくなるはずですから、上記の「お前を殺すぞ」のインスピレーションはやはり明仁、文仁、徳仁、悠仁の「最後の悪あがきの脅しの言葉」であって僕の暗殺の可能性は低いと予測します。特にシルキーは重要です。ハイそしてこのインスピレーションが僕はずっと首を傾げている内容なのですが、霊団によると僕が描き続けている使命遂行キャラクターの中で「シルキーが1番人気」なのだそうで、今回も霊団がそれを強調してきたという事になります。まぁ人気がないよりはあった方がもちろんいい訳ですが描いている僕的には「なぜシルキー?」とだいぶ首をかしげてしまうのです。以前「スマホ待受フルカラーイラストダウンロードプレゼントをやりたい」と書いていた事がありますがAffinityPhotoにだいぶさわり慣れてきた事もありますので時間とパワーが許すならシルキーの待受を制作してみたいものです…続きを読む→
■2021年1月28日UP■
「もうウソは必要ないと思う」明仁、文仁、徳仁、悠仁が必要ないという皆さまの思念です(祈)†
もっと噛み砕いて分かりやすい表現で言ってみましょう、こうです。すっとぼけ続けている。という事です。公の場でメディアに向かって「たきざわ彰人、お前そろそろいい加減にしなさい」などと怒りの発言をしたらどうなりますか。僕のブログに一気にアクセスが集中してネット中に議論が噴出するはずです。で、ここで皆さまお考え下さい。もしコイツら、明仁、文仁、徳仁、悠仁が何も犯罪行為をしていない、心にやましい事がないのであれば議論が沸き上がって何も困る事はないはずです。かえって自分の身の潔白が証明される事になって願ったり叶ったりのはずです。しかし「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はその議論が勃発しないように視点外しに終始していますね。行動には動機がある。つまりこうです、コイツらの邪悪の正体は実はもうとっくの昔に「周知の事実」なのです…続きを読む→

「インペレーターの霊訓」の時に画像に強烈にモワレが発生してしまいましたが、その原因が分かった、かも知れません。今回の書籍のテスト印刷でその方法を試して僕の考えが正解かどうかを確かめます。

あと、復刊を実現させるための「あるアイデア」を実行します。ある3~5ヶ所にメールを出して問い合わせてみるのです。どこかひとつでもヒットすればそこから打開できるかも知れません。とにかくやるしかないからです。

そんな長文にする必要はない、僕の「復刊者コメント」などオマケ中のオマケですから、撃ち切って印刷会社にデータアップロードをおこないましょう。脱出する、何が何でも脱出する。全力作業続行中。霊団は何も言ってこない(祈)†

■2021年5月21日UP■
「カスタム地獄」「法律突破」「ポリーチェ(POLICE)逮捕したい」全て同じ意味と思われます(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に命令されて僕を大犯罪者に仕立て上げるウソストーリーを書いた弁護士だか何だかの人間が、僕の人間性を侮辱し、僕の公言内容が全てウソであるとメディアで語ったとして、皆さまお考え下さい。その強姦殺人魔に命令されてウソストーリーを書いた男は、僕に会った事もなければ一言も話をした事もありません。僕の普段の生活態度、仕事の勤務態度といったものを見た事もありません。僕という人間がどういう人間なのか全く知らない男が「たきざわ彰人はこういう人間である」と言うのです。皆さまは、僕本人が自分について長い長い年月にわたって書きまくっているブログテキストよりも、僕という人間を全く知らない人間が書いたホンの2~3行のテキストを信じるとおっしゃいますか。それは笑かしてくれますね…続きを読む→
■2021年7月21日UP■
「最終的判断は我々が下す」霊団が僕の人生を最後までいじくりまわすという意味です好きにしてくれよ(祈)†
ほとんどの日本国民の方々がメディアを駆使しての「視点外し」および「洗脳」に完全にやられてしまっている状態です。皆さま宜しいですか、僕たちの国、日本は世界トップクラスの「洗脳大国」です。残念ながら99%以上の日本国民の方々は完璧に洗脳にやられてしまっており、洗脳されてしまっている自分に疑問さえ抱きません。あげくの果てに真実を公言する者(僕)にヒドイ軽蔑、嘲笑、誤解、嫉妬、侮蔑、罵倒を浴びせてくる始末です。自分が恥ずかしい行いをしているという事にも全く気づきません。洗脳にやられ続けているその姿が、真実を理解した者が見た時にいかにみっともない姿に映じるかという事を、そろそろ皆さまにも理解して頂かねばなりません。想像力を働かせて頂かねばなりません…続きを読む→
■2021年8月4日UP■
「彼らも悪しざまに言われました」シルバーバーチ霊の言葉をタイトルに冠させて頂きました(祈)†
彼らは地上世界にいずれ実現される神のプランを読取り、その日のために物質界の子等の魂を高揚させるべく一身を擲(なげう)ったのでした。彼らも悪しざまに言われました。援助の手を差しのべんとしたその相手から反駁され嘲笑されました。しかしその仕事は生き続けました。それはちょうど、今日世界各地の小さな部屋で行われている、このサークルのような交霊会の仕事が、そのメンバーの名が忘れ去られたのちも末永く生き続けるのと同じです。強大な霊の力が再び地上世界へ注ぎ込まれはじめたのです。いかなる地上の勢力をもってしてもその潮流をせき止める事はできません…続きを読む→

もっと凝ろうと思えばいくらでも凝れるのですが、まぁこれくらいでイイかな、という事で表紙をUPさせました。あとアナログ絵から数点カットを抜粋して、あと「復刊者コメント」を撃てば書籍データの完成となります。

そして止まらず再び印刷テストをおこないます。止まる理由がない。印刷会社にデータをアップロードしてから実際に手元に書籍が届くまで10日近くかかります。遅い、遅すぎる、その代わりお安い。

で、復刊を実現させるための事務作業が殺人的にめんどくさくてどうにも着手できずにいたのですが、ひとつアイデアを思いつきまして、それを実行してみるつもりです。もしこのアイデアがうまくいくようであれば(オーファンワークスを使用せずに)復刊が現実のものとなります。そうなってもらわねば困ります、書籍スキャン、OCR変換をこれだけ(70冊以上)やってるんだから。

さぁベールの彼方の生活1巻、あとひと押しですのでガンバって完成させて印刷テストをおこないましょう。そして止まらず次の書籍にデータ作成に入ります。そしてフラー26汎用モード線画75%完成中ですが、この26は着手していますのでカラーリングまで描き上げ、次のフラー27の新規デザインは当面お休みし、書籍データ作成に集中しようと思います。

とにかく「脱出」が最優先。もし復刊が実現して出版社を立ち上げられたとしても、それでも脱出できないかも知れませんが、もうこれ以上閉じ込められるのは絶対にムリなので残りの人生の全パワーを脱出に向けようと思います。霊団はそうは思っていませんので僕の望まない方向に事態が強制的に展開してまたしても怒りの渦に包まれる可能性もありますが。

もう本当に絶対に有り得ないのです、これ以上閉じ込められるのは死んでも許せないのです。何が何でも脱出を完成させます、そうしなきゃもう生きていけない。ゼッタイムリ。さぁ残りの作業を急ぎましょう(祈)†
※表紙の画像のUPは印刷テスト書籍到着の時とさせて頂きます。
■2021年3月31日UP■
「返して頂く」2000年の冒涜から「私の名誉を返して頂く」というイエス様のご意志ではないでしょうか(祈)†
僕はキリスト教と全く無縁の人生を送ってきた、仏教だの新興宗教だのと言ったものにも全く関わりを持った事もなく、むしろ最高に胡散臭いと思っている。教会に足を運んだ事も1度もなく聖書も1度も読んだ事がない、今後も一切読むつもりはない。イエス様という人物にも何の興味も関心も持った事がなくデザインの世界で生きてきた、霊性発現を果たすまではイエス様の事など全く考えない人生でした。つまり脳内および心がキリスト教の「ドグマ」に全く侵されていない、僕という人間はイエス様にとって良い意味で「何も分かってない頭カラッポの人間」で、仕事をお願いするにあたりいろいろ都合がよかったのではないか。「シルバーバーチの霊訓」を筆頭とした、日本一のスピリチュアリスト近藤千雄先生翻訳の霊関連書籍は、宗教大キライの僕でも読み進める事ができた、現在でも「人生のバイブル」と思えるほどにスンゴイ気に入っている…続きを読む→
■2021年3月26日UP■
「クスリとダマしてガン注射」僕の暗殺の超具体的方法を霊団が幽体離脱時映像として降らせてきました(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は(というよりコイツらの部下の下僕たちが)様々な毒物の開発製造を手掛けていて既に完成している。その中にはガン細胞そのものを注射するというものまである。その毒物を人々にバラまいて感染させる手段として、白衣を着て人々から「先生」など呼ばれている「医者」「学者」のような人間を使用して、人々に「これは治療薬です、予防薬です」と信じさせて次々と注射して回ってドンドン毒物を感染させる方法を取ろうとしている。僕に対してもこの「医者を使用したダマし戦法」で暗殺を画策しており、毒殺ではなく病気(ガン)で死亡したと見せかけ「我々は治療を続けたが残念ながら手が及ばなかった」などと言い訳できる殺し方をしようとしている。さらに職場の同僚を使用して僕に注射を撃たせようとしていたのは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の「責任逃れ」の典型的パターン、何か不具合が発生したら「毒(ガン)注射を撃ったのはこの人たちです」と責任を擦り付け自分たちはすっとぼけられるようにしている…続きを読む→

1913年10月2日 木曜日

“イスラエルの民に申すがよい – ひたすらに前進せよ、と”(※)これが私たちが今あなたに申し上げたいメッセージです。ひるんではいけません。行く道はきっと明るく照らしてくださいます。全能なる神と主イエスを固く信じる者には何1つ恐れるものはありません。

(※モーセが神のお告げに従ってイスラエルの民を引き連れてエジプトを脱出する時、ひるみかける民を励ました言葉であるが、この頃オーエン氏は国教会長老から弾圧を受け内心動揺を来していた事が推察される – 訳者)

私たちが今さらこのような事を書くのは、あなたの心にまだ何かしら疑念が漂っているからです。私たちの存在を感じ取っておられる事は私たちにも判っております。

ですが前回に述べたような話が余りに“おとぎ話”じみて信じられないようですね。では申しますが実を言えばこうした天界の不思議さ美しさは、地上のいかなるおとぎ話も足もとにもよれないくらい“もっともっと不思議”で美しいのです。

それにおとぎ話の中に出て来る風景や建物は、こちらで見られるものと似ていない事もないのです。まだほんの僅かしか見物しておりませんが、その僅かな見聞から判断しても、地上の人間の想像力から生まれるものなどは、その不自由な肉体をかなぐり棄ててこの天界の光の中に立った時に待ち受けている栄光に比べれば、全く物の数ではない事を確信しております。

さて今夜お話したいのは、これまでとは少し趣が異なり、私たち新米を教え楽しませるために見せてくださった現象的な事ではなくして、こちらの事物の本質に関わる事です。今あたりを広々と見下ろす高い山の頂上に立ったとしましょう。そこから見晴らす光景はどこか地上とは違うのです。

例えば、まず空気の透み切り具合と距離感が地上とどこか違う事に気づきます。“遠い”と言っても地上での遠さとは違うのです。と言うのは、その頂上から地平線の近く、あるいはさらにその向こうのある地点へ行きたいと思えば、わざわざ山を下りなくとも“そう念ずるだけで”行けるのです。

速く行けるか遅いかは意念の性質と霊格次第です。また今おかれている境涯の霊的性質より一段と精妙な大気 – とでも呼ぶより仕方ないでしょう – に包まれた地域へ突入できるか否かも、その人の意念と霊格次第なのです。

高級界からお出でになる天使のお姿が私たちに必ずしも見えないのはそのためです。見え方も人によって異なります。みんなが同じお姿を拝するのは、私たちの視覚に合ったように容姿を整えられた時だけです。

もしその方の後について行く、つまりその方の本来の世界へ向って行きますと途中で疲労を覚え、ついて行けなくなって来ます。霊力次第でもっと先まで行ける者もおりますが。

さらにその頂上に立ってみますと天空が不透明に見えるのですが、それは天空そのものの問題ではなくて霊的な光の性質つまり下の景色から距離が大きくなるにつれて強度を増して行く性質をもつ霊的な光の問題である事が判ります。ですから霊力次第で遠くまで見通してそこに存在する生命や景色が見える人もおれば見えない人もいる訳です。

また見渡せば一面に住居やビルが建ち並んでいるのが見えます。そのうちの幾つかは私が説明した通りです。しかしビルと言っても単なる建物、単なる仕事場、あるいは研究所というのではありません。

その1つ1つの構造からはその建物の性格は愚か、それを建築した人およびそこに住まう人の性格も読み取れない事でしょう。永遠に朽ちる事なく存在している事は確かです。が地上の建物がいつまでも陰気に立ち残っているのとは違います。

常に発展し、装飾を改め、必要に応じて色彩、形、素材を変えて行きます。取壊して再び建直すという手間はいりません。建っているままの状態で手直しをします。時の経過による影響は出てきません。崩れたり朽ちたりいたしません。

その耐久性はひとえに建築主の意念に掛かっており、意念を維持している限り立っており、意念次第で形が変えられます。もう1つ気がつく事は、小鳥が遠くから飛んできて、完璧な正確さで目標物にとまる事です。こちらにも伝書バトのように訓練された鳥がおります。

でも地上とは躾け方が違います。第一こちらの鳥は撃ち落とされたりいじめられたりしませんから人間を怖がりません。そこで鳥を1つの通信手段として使用する事があります。もちろん不可欠の手段という訳ではありません。他にもっと迅速で能率的な通信方法があるのですから。

ですが必需品でなくても美しいからというだけで装飾品として身につける事があるのと同じで、小鳥を愛玩動物として通信に使用する訳です。そんなのがしょっ中飛び交っており、とても可愛くて愛すべき動物です。小鳥も仕事をちゃんとわきまえていて喜んでやっております。

面白い話を聞きました。ある時そんな鳥の1羽が仲間を追い抜こうとして、ついスピードを出しすぎて地球の圏内に入り込んでしまいました。それを霊視能力のある人間が見つけて発砲しました。

驚いた小鳥は – 銃の音に驚いたのではありません。撃とうとした時の意念を感じ取ったのです – ここは自分のいるところではない事に気づき慌(あわ)てて逃げ帰りました。感じ取ったのは“殺そうという欲念”でした。

それを不気味に思った小鳥はその体験を仲間に話して聞かせようとするのですが、うまく話せません。それはそうです。何しろそんな邪念はこちらの小鳥は知らないのですから。こちらでの小鳥の生活を地上の小鳥に話しても分かってもらえないのと同じです。

そして仲間がこう言いました – 君が話せないなら、もう1度地球へ戻ってその男を見つけ、どう話して聞かせたらいいか尋ねて来たらどうか、と。そう言われて小鳥はその通りにしました。するとその人間 – 農夫でした – が“ピジンパイ”と言えば分って貰えるだろうと答えました。

小鳥はその返事を携えて帰ってきましたが、さてその言葉をどう訳せばよいのかが判らず、第一その意味も分らなかったので自分の判断で次のような意味の事を伝えました。

すなわち、これから地球を訪れる者はそこが本当に自分にとって適切な界であるかどうかをよく確かめてからにしなさい、と。この話が教えんとしているのはこういう事です。与えられた仕事は、自分で納得がいき仲間も納得する範囲で努力すべき事 – 熱心のあまり自分の立場あるいは“領域”を確かめずに仲間を出し抜いてはならない。

さもないと自分では“進んでる”つもりでいて実はスタートした界より下の界層へ堕落し、そこの最高の者さえ自分本来の界の最低の者より進歩が遅れており、仲間として連れだって行く相手としては面白くないといった結果になるという事です。これなどは軽い小話(エピソード)程度に聞いて頂けば結構です。

が、これで私たちも時には笑い転げる事もある事、バカげた冗談を言ったり、真面目なつもりで間の抜けた事をしたりする事もある事、そして地上を去ってこちらへ来ても取り立てて成長していない面もある事がお判り頂ける事でしょう。では、さようなら。常に愉しい心を失わないようにね。

「背後霊の言う事を聞く」もちろんその通り、それは重々承知しているのですが(祈)†■2023年7月5日UP■
「背後霊の言う事を聞く」もちろんその通り、それは重々承知しているのですが(祈)†
物質界の評価に1ミリも興味はありませんので僕が物質界レベルで軽蔑嘲笑を受ける事になろうと知った事ではないのですが、ただ悲しいのは「僕が自分の人生を犠牲にしてこれほどの活動をしても、それでも皆さまの眼は開かれないのか」という事です。僕が殺されたあと、僕という人間を侮辱する、僕の人格を全く別物に書き換えるインチキ書籍が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の手により複数出回ったとして、それをアッサリコロッと皆さまは信じてしまうというのでしょうか。物質界に興味がないと言っている僕でさえ悲しくなる眼の閉じっぷりです。僕の事は何とでも思って頂いて構わないとして、少なくとも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の洗脳だけは撃ち破ってもらわないと皆さまが帰幽後に恥ずかしくて居たたまれなくなると思うのですがいかがでしょう。帰幽後の霊界人生が人間の本当の人生です。そちらに照準を合わせて日々の生活を送らないといけないんですよ…続きを読む→
「助けてくれ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の宇宙最大の寝言の思念です(祈)†■2023年8月9日UP■
「助けてくれ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の宇宙最大の寝言の思念です(祈)†
霊界とは完全なる自己責任の世界であり、物質界生活時に果たさなかった仕事の責任を完全なカタチで取らされるようになっています。その責任を果たさないと高い境涯に向上する事は許されません。「身元の確認はしましょう」と言ってきたアナウンサー的男性も、天皇一族が強姦殺人魔だと知っていながらコイツらの事を善人だというニュースを流しまくり、自身も善人を装って物質界人生を送ったその自責の念、後悔の念が霊的向上の阻害となっており、その罪障中和の目的で「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言する僕の背後霊として仕事をする事になった男性ではないのか。僕はその可能性は十分にあると考えるのです。ちなみにテレビ業界には今回の「身元の確認はしましょう」の男性と同じように、心の中ではよくないと知りながら、仕事を失わないために「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を善人であると洗脳ニュースを流し続け、そのおこないに後悔し心を痛めている人間がスゴイたくさんいると思っているのです…続きを読む→
「死刑台確定」これ以上最悪のインスピレーションがあるでしょうか、永遠に許さぬ(祈)†■2023年8月2日UP■
「死刑台確定」これ以上最悪のインスピレーションがあるでしょうか、永遠に許さぬ(祈)†
あなたは自分の心を偽っています。霊界には「ウソ」というものが存在しません。ありのままの自分の姿が衆目に晒され、その人の霊体、オーラを見ればその人がどういう人物なのかが一目瞭然で分かるのだそうです。物質界でウソをつき通して偽善者のフリをし続ける事ができたとしても、その物質界生活時のウソを帰幽後の霊界人生で恥辱という名のもとに存分に清算させられるのです。そしてたぶん物質界に再降下させられる事になるでしょう。物質界人生を正直に生きる事と、物質界での失敗の清算で何度もやり直しをさせられるのと、どっちが効率的進歩向上の道だと思いますか。正直に生きた者が最後は必ず勝利者となります。なぜならこの全宇宙が【神の絶対的公平、公正】によって経綸されているからです。ですので僕はたとえこの使命遂行の先に死刑台が待ち受けているとしても、僕が画家時代から大好きだったシルバーバーチ霊の言葉の通り「真一文字に突き進みます」そして帰幽します。皆さまはその時「正直者がバカを見る」とお思いになる事でしょうが、それは永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界の事しか見つめる事ができない近視眼的視点から導き出される回答です…続きを読む→

カラーリングいまのところ順調です。本当にPhotoshopから離れてAffinityPhotoを導入してよかった。AffinityPhotoは本当にスバラシイ、アドオンもスバラシイ。霊団は大キライだけどAffinityPhotoは大好きです。山にいる時とAffinityPhotoにさわっている時が物質界でいちばん心が落ち着く時かも知れない。

霊団からもう何百回言われているでしょう、またしても「スンマセン」と言ってきました。ブチ壊した僕の人生を修正するつもりが一切ない、このまま最悪をやらせるという意味で言っているんですよ。これ以上ムカつく言葉がありますか。死ぬまで反逆します、イヤ帰幽後も反逆続行させるかも知れない。

70~75冊くらい復刊予定の書籍があるのです、ボケっとしているヒマなど1秒たりともないのです。なのにキ〇〇イみたいな無意味究極形の作業に来る日も来る日も時間とパワーを奪われなければならない。本当に表現のしようのないほど頭にきます。

この反逆だけは死んでも達成させてみせる。まずは「ベールの彼方の生活1巻」の書籍データを完成させて再びテスト印刷しつつ、2巻のデータ作成に入りましょう。僕が霊媒として機能する事なんて完全に頭から消し飛んでいます。そんなモノはもう眼中にない。全力作業続行中(祈)†

こうして次から次へと書籍データを作成していくつもりでいるのです。AffinityPublisherにテキストを流し込んで最終校正してアレしてコレして、AffinityPhotoで表紙を次から次へと描いていき、印刷テストしつつ電子書籍データも制作し、復刊に向けた(殺人的にメンドクサイ)事務作業もこなしていかねばなりません。

この作業が70冊分あるのです。やるべき作業がありすぎて全く時間とパワーが足りないというのに、霊団は全く意味不明の場所、使命遂行を1ミリも前進させる事につながらない場所、霊的知識普及にも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の情報拡散にも全く役に立たない、何の意味もない場所に全力で僕を閉じ込めようとしてきます。

あの場所でやらされている無意味の究極形の作業をキャンセルして使命遂行の時間に充てればどれだけ有意義か知れません。それを思うと猛烈に怒りがこみ上げてきます。霊団がやってる事は使命遂行の推進ではなく妨害だ。一体コイツらは何がしたくて僕を物質界に残しているというのか。とにかく意味不明。何が何でも脱出する以外に考える事などありません、この忙しさ、作業量を考えれば。

ベール1巻表紙カラーリングは40%完成中といったところ、フラー26汎用モード線画55%完成中。そのあと航行モード、ハンドライトソードの線画を描いて設定資料としてUPし、止まらずカラーリングに突入します。書籍データ作成の作業と並行しておこなうのです。全く時間とパワーが足りません。

この最悪人生をやらせている霊団に対する怒り以外に思う事がありません。それ以外の感情が思いつかない。僕が画家時代に構築した性格「感情と手は別レイヤー」がなかったら絶対にこなせない作業量であり100%投げ出しているでしょう。本当に全く何の物的結果にも到達させず僕の物質界人生を終わらせようとしているとしか思えない動きです。

ただ口だけピーチクパーチク動かしてあとはボケっと見てやがるだけ。一体霊界の人間の仕事とは何なのか。何がしたくて僕の霊的スイッチを僕の意思に関係なくONにしたのか。本当に無計画の行き当たりバッタリだったんじゃないかという気がしてます。頭にくる。腹が立つ。作業続行中(祈)†
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†■2023年11月15日UP■
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†
肉体は自動的に朽ち果てるようにできていますから、その肉体をまとっての人生で幸福を得ようと考える事がそもそも本末転倒であり近視眼の極致であり、歳をとる事もなく傷つく事もない永遠の若さを保っている霊体をまとっての霊界人生の方に真実の幸福があるのは至極当然の事であり、その霊界生活に備えて物質界で自分を鍛えなければならないのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらはその「物質界の学び」を全てキャンセルしてワガママ放題で生活し、仕事もせず奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくって遊んでいます。つまり物質界で学ぶべき事を一切学ばずに帰幽する、霊界生活に何の備えもできていない人間という事になるのです。何の備えもできていませんからもちろん霊界生活に順応もできません、高級霊の方々から仕事を言いつけられる事もありません資格がないのですから。全く役立たずの人間、何の使い道もありませんから当然暗黒の底の底に落ちてそこで反省させられる訳です。それも物質界での苦しい期間をはるかに超える長い年月にわたって暗黒の中で悶絶する事になるので…続きを読む→
「霊体で会議に参加し続けてるんですよ」物的脳髄でその様子を全く反芻できません(祈)†■2023年1月25日UP■
「霊体で会議に参加し続けてるんですよ」物的脳髄でその様子を全く反芻できません(祈)†
どの人間も例外なく物質界に降下するにあたり、指導霊と相談したうえで「こういう試練を体験すればこれだけ向上を果たせる」と考え、自分でその人生を選択して降下してくるのだそうで、つまり奴隷の女の子たちも「殺される人生をあえて選択して降下してきた人間たち」という事になるのですが、僕はそう言われて奴隷の女の子たちを見殺しにする気にはどうしてもなれません。これは僕の個人的意見ですが、物質界に降下するにあたり、基本的には「こういう人生を送る事になる」という概要は決まっているのでしょうが、中には例外もあるのではないかと思っているのです。僕の「霊性発現」はその例外に当たるのではないかと思っているからです…続きを読む→
「行為のひとつひとつに責任を取らされます」僕の人生はやはりカルマの解消なのでは(祈)†■2023年5月3日UP■
「行為のひとつひとつに責任を取らされます」僕の人生はやはりカルマの解消なのでは(祈)†
イエスは死を超越した真一文字の使命を遂行していたのであり、磔刑(はりつけ)はその使命の中における1つの出来事に過ぎない。それが生み出す悲しみは地上の人間が理解しているような“喜び”の対照としての悲しみではなく、むしろ喜びの一要素でもある。なぜならテコの原理と同じで、その悲しみをテコ台として正しく活用すれば禍転じて福となし、神の計画を推進する事になるという事でした。悲劇をただの不幸と受止める事がいかに狭い量見であるかは、そうした悲しみの真の“価値”を理解して初めて判る事です。さてイエスは今まさに未曾有の悲劇を弟子たちにもたらさんとしておりました。もし弟子たちがその真意を理解してくれなければ、この世的なただの悲劇として終わり、弟子たちに託す使命が成就されません。そこでイエスは言いました「汝らの悲しみもやがて喜びと変わらん」と。そして遂にそうなりました…続きを読む→

1913年10月1日 水曜日

昨晩の“音楽の里”について述べた事は私たちが見聞きした事のホンの概略を述べたものです。それに私たちはその里のごく一部しか見学していないのです。聞くところによりますと実際はその時想像していたよりも遥かに広いもので、湖を中心として遠く山岳地方まで広がっております。

その山の地方にも研究所があり、一種の無線装置によって他の研究所と連絡を取りながら全体としての共同研究が休みなく続けられております。見学を終えて帰り道で脇へ目をやると、また目新しいものが目に入りました。

とても大きな樹木の植林地で、その中にも高い建物が聳えております。前のようなただの塔ではなく、色とりどりの大小の尖塔やドームが付いており、その中に大小のホールが幾つもありました。それが1つの建物で、とても高くまた広々としております。

私たちが訪ねると住人の1人がとても丁寧に優しく迎えて中へ案内して下さいました。そしてまずその壁の不思議さに驚かされました。外側から見ると不透明なのに内側から見ると透明なのです。

そして大小のホールを次から次へと回って気がついたのは、各々のホールの照明の色調が多少ずつ隣のホールと違っている事でした。元の色彩は同じなのです。ですから別の色という感じはしないのですが、その深みとか明るさとかが少しずつ違っておりました。

小さいホールは殆ど同じ色調をしておりました。その数多い小ホールを通過して行くと幾つか目に大ホールがあり、そこに、それに連なる小ホールの色彩の全てが集められております。果たして小ホールの1つ1つが1個の色調を滲出していると断言する自信はありませんが思い出す限りではそんな印象でした。

見たものがあまりに多くて1つ1つを細かく憶えていないのです。それに、それがはじめての訪問でした。ですから大ざっぱな説明と受止めてください。

大ホールの1つは“オレンジホール”と呼ばれ、そこには原色のオレンジの有りとあらゆる色調 – ほんのりとした明るい黄金色から最も深いオレンジ色までありました。

さらにもう1つの大ホールは“レッドホール”と呼ばれ、ピンクのバラの花びらのうっすらとした色調から深紅のバラかダリヤの濃い色調までがホールいっぱいに漂っていました。

さらには“バイオレットホール”というのがあり、ヘリオトロープあるいはアメジストのあの微妙な紫の色調からパンジーのあの濃い暗い色調まで輝いております。

このような具合にしてその他の色彩にもそれぞれのホールがあるのですが言い落してならないのは、これ以外にあなたの知らない色 – 7色以外の言わば紫外色と赤外色もある事で、それはそれは素敵な色です。

そうした色調は1つに融合してしまう事なく、それぞれが独自の色調を発散しながら、それでいて全体が素敵に美事に調和しているのです。そうした透明な建物(ホール)が一体何のためにあるのかと思っておられるようですね。

それは各種の生命 – 動物、植物、それに鉱物、このうち特に前2者へ及ぼす色彩の研究をするところなのです。これに衣服も含まれます。私たちの衣服の生地と色調は着る人の霊格と性格を反映するからです。自分を取巻く環境は言わば自分の一部です。

それはあなた方人間も同じです。中でも光が1つの要素、重要な要素となっています。私たちがホールで見たとおり、各種の条件下で実験する上でも重要な働きをしているのです。聞くところによりますと、こうした研究の成果が地球及び他の惑星の植物を担当しているグループへ手渡されるそうです。

しかし全てが採用される訳ではありません。繊細すぎて地球や他の惑星のような鈍重な世界に応用できないものがあり、結局ほんの一部だけが地球へ向けられる事になるそうです。残念ですがこれ以上の事は私には述べられません。

1つには今述べた環境上の制約がありますし、また1つには内容が科学的で私には不向きという事でもあります。ただ1つだけそこでお尋ねした事を付け加えておきましょう。そこでは原色の全てを1つのホールに一緒に集める事はしません。

なぜだかは知りません。もしかしたら私よりその方向に通じている仲間の人たちが考えているように、一緒にした時に出るエネルギーがあまりに強烈なので、特別に設計した建物を、それも多分どこか高い山の中にでも建てなくてはならないのかも知れません。

仲間の人たちが言うには、その場合は周辺のかなりの距離の範囲で植物が生育しないだろうという事です。さらに私たちがお会いした人々が果たしてそうした莫大なエネルギーを処理(コントロール)できるか疑問だと言っております。もっと高い霊格と技術が必要であろうと考える訳です。

しかしもしかしたら高い界へ行けば既にそうした研究所があって、それが今紹介した研究所と連絡が取れているのかも知れません。こちらの整然とした秩序から判断すれば、その想像はまず間違いないでしょう。

私がそのコロニー、あるいは総合研究所と呼んでも良いかも知れませんが、そこを出て中央のドームが見上げられる少し離れた場所まで来た時、私たちのこの度の見学旅行を滞りなく進めるために同伴していた指導霊が私たちの足を止めて、出発の時から約束していたお別れのプレゼントをお見せしましょうとおっしゃるのです。

何だろうと思って見つめたのですが何も見えません。少し間を置いてからみんな怪訝(けげん)な顔で指導霊を見つめました。すると指導霊はにっこり笑っておられます。私たちはもう1度よく見ました。やがて仲間の1人が言いました。

「さっきここで足を止めて見上げた時、あのドームは何色だったかしら」するともう1人が「赤色だったと思うけど」と言いますが誰1人確実に憶えている者はいませんでした。ともかくその時の色は黄金色をしておりました。

そこで「暫く見ていましょうよ」と言ってみんなで見つめておりますと、なるほど、やがてそれが緑色に変りました。ところがいつどの辺りから緑色に変色し始めるのかが見分けられないのです。その調子で次から次へと一様に色彩が変化していくのです。それが暫くの間続きましたが、何とも言えない美しさでした。

やがてドームが完全に見えなくなりました。指導霊の話ではドームはちゃんと同じ場所にあるのだそうです。それが各ホールからある種の光の要素を集めて組み合わせる事によって、そのように姿が見えなくなる – それがその建物で仕事をしている人が工夫した成果の1つだという事です。

そう見ているとドームと林の上空に – ドームは見えないままです – 巨大なピンクのバラが出現しました。それがゆっくりと色調を深めて深紅に変わり、その大きな花びらの間で美しい容姿をした子供たちが遊び戯れていたり、大人の男女が立ち話をしていたり、歩きながら話に興じたりしています。

みんな素敵で美しい、そして幸せそうな姿をしております。一方では小鹿や親鹿、小鳥などが走り回ったり飛び回ったり寝そべったりしています。花びらが膨張して丘陵地や小山等の自然の風景の舞台と化し、その上を子供たちが動物と楽しそうに可憐な姿で遊び戯れているのです。

それがやがてゆっくりと薄れて行き、そのうちただの虚空に戻りました。私はその場に立ったまま、そうした光景を幾つか見せて頂いたのです。

もう1つ見せて頂いたのは光の円柱で、ちょうどドームのある辺りから垂直に伸び、そのまま天空に直立しておりました。純白の光で、その安定した形を見ていると、まるで固形物のように見えました。

そのうち先ほどのホールの1つから一条の色彩を帯びた光が斜めに放たれて光の円柱に当りました。すると各々のホールからさまざまな色彩の光が放たれました。

赤、青、緑、紫、オレンジ – 淡いものから中間のもの、そして濃いものまで – いろいろで、あなたの知っているものはもちろん、ご存知でない色彩も幾つかありました。それらの全てが純白の光の柱の中間部に斜めにつながりました。

見ているとそれが形を整えはじめました。1本1本が道となり、沿道にビルや住居、城、森、寺院、その他が建ち並んでおります。そしてその傾斜した道を大勢の人が上がって行きます。1つの道は全部同じ色をしておりますが、色調は多彩でした。

それはそれは素敵な光景でした。円柱まで近づくと、少し手前のところでそれを取り囲むような形で立ち止まりました。すると円柱の頂上が美しい白ゆりの花のように、ゆっくりと開きました。

そしてその花びらがうねりながら反(そ)り返って下へ下へと垂れて行き、立ち止まっている群集と円柱との間に広がりました。すると今度は円柱の底辺が同じように開き、円い踊り場のような形で、群集が立ち止まっている場所との空間を埋めました。

これで群集は上へ上がる事ができます。今や全体が – 馬も乗り物も – それぞれの色調を留めながら渾然となっております。その様子はまるで祝宴か祭礼にでも臨むかのように、多彩な色調をした1つの巨大なパビリオンに集まり行く素敵で楽しい大群衆を見ているという感じでした。

その群集の色調が天井と床つまり舗道に反映し、その全体から発する光輝は何とも言いようのないほど素晴らしいものでした。やがて群集は幾つかのグループに分れました。すると中央の光の円柱が巨大なオルガンのような音を鳴響かせました。

何が始まろうとしているかはすぐに判りました。間もなく声楽と器楽による“グロリア・イン・エクセルシス・デオ”(※)の大音楽が始まりました。

高き光の中に在(ま)します神 – 全ての子等に生命を与え、その栄光を子等が耐え得るだけの光の中に反映され給う全知全能なる神よ – と、大体そういう意味の讃歌が歌われ、そしてこのシーンも次第に消えて行きました。

多分この後その大群衆は光の道を後戻りして帰って行ったのでしょうが、それは見せて頂けませんでした。確かに、その必要もなかったのです。さ、時間が来ました。残念ですがこれにて終りにしなければなりませんね。では神の御加護のあらん事を。

(※ Gloria in Excelsis Deo “天なる神に栄光あれ”の意のラテン語で、キリスト教の大頌栄(しょうえい)の最初の句。ルカ2・14 – 訳者)

■2021年5月21日UP■
「カスタム地獄」「法律突破」「ポリーチェ(POLICE)逮捕したい」全て同じ意味と思われます(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に命令されて僕を大犯罪者に仕立て上げるウソストーリーを書いた弁護士だか何だかの人間が、僕の人間性を侮辱し、僕の公言内容が全てウソであるとメディアで語ったとして、皆さまお考え下さい。その強姦殺人魔に命令されてウソストーリーを書いた男は、僕に会った事もなければ一言も話をした事もありません。僕の普段の生活態度、仕事の勤務態度といったものを見た事もありません。僕という人間がどういう人間なのか全く知らない男が「たきざわ彰人はこういう人間である」と言うのです。皆さまは、僕本人が自分について長い長い年月にわたって書きまくっているブログテキストよりも、僕という人間を全く知らない人間が書いたホンの2~3行のテキストを信じるとおっしゃいますか。それは笑かしてくれますね…続きを読む→
■2020年10月1日UP■
「富士消滅」自分の事を象徴などとほざく明仁、文仁、徳仁、悠仁が消滅するという意味です(祈)†
9月27日の幽体離脱時映像で、霊団が「富士消滅」つまり富士山「日本の象徴」が消滅するという意味の映像を降らせてきました。えー映像の詳細説明は割愛させて頂きますが、富士山は消滅しませんよ、消えてなくなるのは明治維新前、黒船来航の時に英国の支援を受けて天皇を暗殺して自分が天皇にすげ変わった「ニセモノ」明治天皇から始まって現在の明仁、文仁、徳仁、悠仁へとつながる「ニセモノ一族」が消滅という意味です…続きを読む→
「絶対やるとの使命感に燃えて下さい」そう思ってるから僕もここまでやってるんでしょ(祈)†■2023年11月1日UP■
「絶対やるとの使命感に燃えて下さい」そう思ってるから僕もここまでやってるんでしょ(祈)†
普段上層界で生活している高級霊の方々は波長が低すぎる物質圏付近には降下する事さえできず、降下したとしてもごく短時間しか滞在できないそうです。つまり高級霊であればあるほど最低界の物質界と縁が切れているという事です。で、そこまで上層界では無い境涯で生活している霊は物質圏付近に仕事で降下する事がありますが(僕は間違いなく降下の仕事をやらされるものと思われますが)インペレーター霊が書籍の中でお話しておられますように、物質圏付近に降下すると、地上生活時代の記憶がよみがえり、それが進歩の逆、退歩につながってその霊にとってマズい事になるという事があるそうです。たとえば霊体生活者はもう肉体がありませんが、物質圏に降下すると昔の肉体的煩悩がよみがえってきてそれが退歩につながるのだそうです。もうひとつ、物質界生活時に間違った霊的知識、宗教観等を学んでしまって、帰幽後にその自分の間違いを指導霊に修正してもらって向上を果たした人物が物質圏付近に降下すると、その過去の誤った概念がよみがえってきて霊界で学んだ内容が帳消しになってしまい、それがまた退歩につながるのだそうです…続きを読む→

僕が描く絵はどうしてもキャラキャラしてしまいますのでキャラキャラ分を抑えるようなカラーリングにするつもりですが、先日入手しましたAffinityPhotoのアドオン「ChalkDust」スキャンした線画をAffinityPhoto上で修正する際に使えます。これはイイ、使えるものはジャンジャン使いましょう。

できるだけ急いでベールの彼方の生活1巻のデータを完成させて再び印刷テストをおこないつつ、次の書籍データ作成に入ります。ベール2巻のテキスト流し込み、あと「心霊と進化と」のテキスト見直しも少しおこないました、現在65%完成中といったところ。OCR変換まで完了している書籍が70冊以上あるのです、それら全てのテキストを完全版にしなければなりません、断じて遊びでやっているのではないのです。

霊団が僕に対して視点外しをおこなってきます、全く関係なしの意味不明の事を言ってきます。このふざけた態度、口しか動かさず実質何もしていない連中、僕はコイツら(霊団)とは違う、アウトプットする。軽薄ですよコイツらは。

フラー26がどんどん遅くなります、イヤーもうフラーを描く必要性がほとんどなくなっているかも知れないと思いつつも、まだ描き続けています。んー、イヤ、何とか描き続けましょう、やめるのは誰にでもできる、描き続けるのは誰にでもできない。僕は口だけ霊団と違っていま自分に出来る作業を全力続行中(祈)†

Affinity Storeへようこそ
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「物質界に無数の光を照らしております」この言葉の通りなら僕も嬉しいのですが(祈)†■2022年1月19日UP■
「物質界に無数の光を照らしております」この言葉の通りなら僕も嬉しいのですが(祈)†
「神のご意志を物質界に送り届ける仕事」となりますから、その重大性は言語に絶するレベルとなります。霊団の「もう身勝手は許されません」の警告は、僕がこれまで何度となく幼稚、小我から反逆を繰り返してきた事に対する「アキトくん、これからはもうそのようなワガママは許されなくなる、重大性が桁違いだからだ」という意味となり、それは僕も激しく了解するところです。もし霊団が言っている通りになるのだとしたら、現在物質界に存在する霊界通信よりさらに進んだ内容の霊言を霊団が降らせてくる事になり、その霊言を物質界全土に広める事は「神のご意志を遂行する大中心の中の大中心の仕事」という事になり…続きを読む→
インスピレーションを読み返してますが、とにかく最悪がやってくるのです(祈)†■2022年3月2日UP■
インスピレーションを読み返してますが、とにかく最悪がやってくるのです(祈)†
この10年の努力は一体何だったのか。霊団におべっか使っていれば違う結末になったのか。霊界にはウソが存在しない事を知識として理解していたから僕は常に正直にブログを書いてきた。ウソを並べ立てて霊団を褒め称えておけば閉じ込められずに済んだとでもいうのか。1億歩譲って僕の事は仕方ないとしても、奴隷の女の子を全く助ける気がないというのは一体どういう事なのか。そもそも奴隷の女の子の存在を教えてきたのは霊団だ。教えてきたのに助けるつもりがない、ではなぜももちゃんの事を僕に教えてきたのか。ただの冷やかしだったのか。僕は「正直者がバカを見る」の状態にさせられます。真面目に使命遂行を続けてきた結果がこれですか。本当におもしろい…続きを読む→