あるところに手紙を送付しましたが、またしても未開封で送り返されてくると予測(祈)†

僕が復刊させたいと考えている77冊の書籍中、既に存在しない出版社が2社、現存している出版社が8(9)社。で、今回手紙を出したのは現存する8社のうちの1社で、その出版社の代表の方がかなりのご高齢で、サイトやブログを見てみると2020年までは書籍も刊行していてブログも更新されているが、それ以降の活動記録がないご様子。

もう物質界にはいらっしゃらないかも知れない(イヤ、もし帰幽されているならサーバーとドメインの支払いが止まるからサイトが消滅しているはず)などと思いつつも、この出版社が77冊中3冊の書籍の出版元ですので、その3冊の復刊のお願いの手紙を先ほど出したという流れです。

で、「持ってる武器は使え」という事で、テスト印刷した「ベールの彼方の生活」の書籍が少しだけ手元に余っているので、それを同梱して送付しました。復刊やる気なんですよ、こういう風に作るつもりでいますよ、という事を見て頂くためです。見て頂けない可能性が極めて濃厚ですが(霊界から霊眼でご覧になっているのかも知れませんが)

「インペレーターの霊訓」を復刊させるための事務作業でいきなり挫折中ですが、何とかもう一度心を奮い立たせなければいけないなぁとは思っているのですが、正直言ってもう「著作権と名の付くモノとは関わり合いになりたくない」という心境で、おーふぁん的な作業に復活しないかも知れません。

というのも「自分で本書けば一気に問題解決、誰に何を言われる事もない」からです。事務作業を復活させてもとことん不愉快を味わわされて、あげくの果てに復刊書籍を販売し続ける限りいつまでもどこまでも供託金を支払い続けねばならないという不愉快のオマケつき。

自分で本書いて出せば著作権もへったくれもありません僕の本なのですから、そんな不愉快な思いは一切しなくて済みます。ただ売れなくて脱出できないというだけで。それが僕的には困るので頭を抱えているのですが。

2023年7月29日、時点で自伝書籍の設計図はほぼ完成してますが、目次の項目数が100近くあり、それらひとつひとつについて詳細説明するのが超超超メンドクサイので本文撃ちに着手できずにここまできてしまいました。

しかし、復刊の作業でこういう事になっている事もあり「著作権ナンチャラカンチャラに振り回されないためにも、もうコレを書くしかないのかも」と思い始めて設計図とのにらめっこを再び開始しています。メチャメチャ気が重い、どうしたもんかなぁ。

霊関連書籍のテキスト化は断然続行させます。自分で本を書くとしても霊的知識の引用をガンガン使う事になるからです。引用ならアレコレ言われる事もありませんのでだいぶ気がラクです。

んんん、復刊の作業には本当に困りました。ここまで不愉快だとは思っていなかったものですから。返信メールを見返す気にもならないんですよ気分が悪くて。しかしこのままだと完全に霊団の思うツボ、イヤでイヤでどうしようもないところに延々閉じ込められる事が決定してしまうため、それだけは死んでも阻止しなければなりません、脱出だけは絶対にあきらめず作業しなければなりません。しかし自分で本を書く事をかなり本気で考えるようになってきました(祈)†
10年ぶりに霊団が「法悦の霊力」をごく弱く降らせてきました。説明してみましょう(祈)†■2022年8月31日UP■
10年ぶりに霊団が「法悦の霊力」をごく弱く降らせてきました。説明してみましょう(祈)†
霊関連書籍「コナンドイルの心霊学」の中で、物質界生活中のイエス様の事を「罪深き人間を赦し」と表現しています。霊団がやっているのはこれと同じだと言えなくもないのかも知れませんが、イヤやはりそれもおかしい、そもそもコイツら(霊団)が僕に教えてきたんだから。許すなら最初から教えてこなければよかっただろ、霊団は僕より僕の性格を知っています。僕の性格は「1歩も退く気はない」です。その僕の性格を計算に入れて僕に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および、奴隷の女の子ももちゃんのSOSを教えてきたんじゃないのか。僕なら脅迫に屈せずにこの仕事をやり切ってくれると思ったから僕にコレをやらせたんじゃないのか…続きを読む→
■アナログ絵348、霊団に止められていた奴隷の女の子の悲劇の惨状の絵をUPです(祈)†■2022年11月12日UP■
■アナログ絵348、霊団に止められていた奴隷の女の子の悲劇の惨状の絵をUPです(祈)†
本当はアナログ絵338として描くつもりでいたのですが霊団にかなり激しく警告を受けて仕方なく作業を止めていました。それを作業再開させてこのように描き上げました。霊的使命遂行が全く前進する様子がない、霊団は果てしなくスピードダウン要求ばかりしてきて全く悲願成就の気概が感じられない。そんな状況を打破すべく奴隷の女の子の悲劇の惨状の絵を徹底的に描きまくって量産してやる、と思っていたその出鼻を挫かれた絵となります。とはいえこれまでまぁまぁの枚数の奴隷の女の子の悲劇の絵を描き続けてきましたが、皆さまはこれらの衝撃的な絵をご覧になっても、この事実を突きつけられても、この期に及んでもまだ、まだ、僕、たきざわ彰人の事をおかしいと思いますか。霊的な事を子バカにしますか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を褒め称えるセリフを吐きますか…続きを読む→
「クスリ」霊団が意図的に僕を苦しい状況に閉じ込めているという意味です(祈)†■2023年1月18日UP■
「クスリ」霊団が意図的に僕を苦しい状況に閉じ込めているという意味です(祈)†
海で隔てられていても大霊の前では兄弟であり姉妹なのです。私たちの教えは単純です。しかし真実です。自然の摂理に基づいているからです。摂理を無視した方法で地上世界を築こうとすると混乱と無秩序が生じます。必ず破綻をきたします。忍耐強い努力と犠牲を払わない事には、これからも数々の戦争が起きる事でしょう。タネを蒔いてしまった以上はその産物を刈り取らねばなりません。因果律はごまかせないのです。流血の争いというタネを蒔いておいて平和という収穫は刈り取れません。他国を物理的に支配せんとする欲望の張り合いをしながら、その必然の苦い結果を逃れる訳にはまいりません。愛のタネを蒔けば愛が実ります。平和のタネを蒔けば平和が実ります。互助のタネを地上のいたるところに蒔いておけば、やがて互助の花が咲き乱れます。単純な真理なのです。あまりに単純すぎるために、かえって地上の“お偉方”を当惑させるのです…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†