僕は山の様子を常に確認するためにあるライブカメラサイトのタブを開きっパにして常にアチコチ(30ヶ所くらい見れるようになっています)の映像を見て積雪などをチェックしているのですが、そのライブカメラの中に、夜間なのに大変明るい映像と夜間は真っ暗になって何にも見えない映像とに2極化します。

で、僕の山での撮影はほとんどが夜間撮影ですので、デジ一眼の設定で「動画のISO値」を僕がいつも撮影している静止画の値くらいまで上げて、試しに部屋を暗くして動画撮影テストしてみると、ピントがボケまくり、これはムズカシイですね。使用に耐えられるムービーが撮れるようになるまで相当失敗を繰り返さないといけないかも知れません。

しかし、コンテンツの破壊力を上げるためにはもうムービーしかない、何とか夜間のムービー撮影を決行し、経験値を上げて暗闇の中でもまぁまぁなレベルのムービーが撮れるようになりましょう。最悪、照明を増やす事ももちろん視野に入れます。その照明もザックに入れて自分で運ばねばなりませんのでそこが地獄ですが。

前回の山のアタック時にムービーが撮れないままゴールするという痛恨のミスがありましたので、次回以降はそういう事にならないように夜間のうちに撮れるところはガンガン撮っていく手法で行きます。しかしどの映像も暗くてまったく使い物にならないという可能性もかなりあります。もう経験値を稼ぐしかない、やるしかない。脱出のためにいま自分にできる事を何が何でもやるんだ。

絶望感が究極値に到達していて精神的に完全にやられまくっていますが、それでも先ほどロードラン敢行、山に行き続けるためにはトレーニングが絶対必須です。そんなに走りたいならマラソン大会にでもエントリーしたら?と皆さま思うかも知れませんが僕は人混みがダメなのでそういうモノには参加しないのです。

ムービー夜間撮影がうまくいったとしてもアドセンス合格のためには記事数を増やさないといけません。この「山のアタック報告」の記事は週1しか投稿できませんから、アドセンスに再審査に出すのは相当先になってしまいます。そんなに待てネィ、何かもうひとつコンテンツを考えネィといけネィ。しかし今のところアイデアがネィ。さぁ困ったな。

全く脱出できる見込みが立たない、絶望感のレベルが恐ろしい。こんなのは人生初だ。バンジージャンプしてるような気分です。あ、いっそホントに飛ぼうかな。それを記事にするとか、イヤ、アリかも知れない(今サイトを見てますが、え、結構お高いんですね…)(祈)†

「他人のために」僕という霊媒から新規の霊言が降れば人々のお役にも立てると思いますが(祈)†■2024年2月14日UP■
「他人のために」僕という霊媒から新規の霊言が降れば人々のお役にも立てると思いますが(祈)†
これまで物質界で犠牲の使命遂行をおこなってきた無数の霊覚者たちも、全体から見た時に無限分の1といえる極小の活動をしていたと言えます。ひとりの人間が永遠の中の一瞬である物質界生活中にできる仕事量など、宇宙の永遠の営みの中のホンの些細な出来事でしかありませんが、それをひとりひとりがおこなって積み重ねていく以外に地球圏全体を霊的に向上させる方法はないのかも知れません。恐ろしく気の遠くなる話ですが。で、霊団が僕にやらせようとしているのが「霊媒として機能して新規の霊言を物質界にもたらす事」のようなのですが(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事、奴隷の女の子を救出する事じゃネィのかよ、だったら霊性発現以降のこの11年は一体何だったんだよ、と言いたくて仕方ありませんが)確かに霊言を降らせてそれを拡散させる事ができれば、多くの方々のお役に立つ事ができるのでしょう。僕もぜひその状況になって欲しいと思っています。拡散の準備ならすっかり整っています。書籍復刊のための作業を経てAffinityPublisherへの苦手意識もだいぶ克服されており、書籍をガンガン作るスキルがかなり身に付いてきていますので、霊言さえ降れば、それを余す事なく書籍化して皆さまにお読み頂ける状態にする事ができます…続きを読む→
「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†■2024年11月13日UP■
「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†
1億歩譲ってサークルメンバー問題が解決されて僕という霊媒から新規の霊言を降らせる事ができたとして、僕はもちろんそれを書籍化、流通、拡散させるつもりでいますが、僕がそこまでやったとしても「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はホッポラカシにするつもりなのか。奴隷の女の子を見殺しにするつもりなのか。この矛盾、理不尽はどう釈明するつもりなのだろうか。分からない、分からない、地球圏霊界の人間の頭の中は一体どうなっているのだろうか。できもしない事(僕を霊言霊媒として使用する)をやるやる言い続けてくる、やらねばならない事(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡および奴隷の女の子の救出)は一向にやろうとしない。考えれば考えるほど地球圏霊界に対して興味がなくなっていくのです。組織としておかしい。間違いなく不可能だと断言できますが、それでも帰幽後に地球圏を離れたいという願望が湧き上がってくるのです。地球圏を離れるっていうけど、どこに行くつもり?行くトコなんてないよ、そう言われるのがオチですが。地球圏霊界というのはそんなに強姦殺人魔が大切なのか。そこまでして守り通そうとしてくるのか。もう地球圏霊界の事が分からない…続きを読む→

体外遊離という現象がある。気がつくと自分の肉体のそばに自分が立っていたり、すぐ上のあたりを漂っていたという体験や、遠く離れた場所へ行って見たり聞いたりした話をして、それが事実だったという体験もある。私自身も、歯科医院で麻酔をかけられて昏睡中に、妻と子供たちが車に乗っているところを鮮明に見て、あとでそれが事実だったことを確認している。

また、気絶しかかっている時とか死にかかっている時に、遠くにいる人に姿を見せた話は実に多い。これを“生者の幻影”などと呼ぶが、マイヤースとガーニーのふたりが蒐集して分類したものだけでも数百例を数える。それを睡眠中などに意識的に行ない、特定の場所をきめて訪問して帰ってくることができる人がいる。

こうした夥(おびただ)しい例は、人間が肉体以外に目に見えない素材でできたもうひとつの身体をもっていることを裏づけていると言えるであろう。

英米で出版社を経営しているアイザック・ファンク氏は『心霊現象の謎』という本を著している。その中に実に興味ぶかい米国人医師の体験が載っている。

フロリダの自宅での出来事であるが、その医師が持病の強硬症の発作で気を失っている間に、ふと気がつくと、そばに自分の身体が横たわっている。が、それを見ている自分の身体も、倒れている身体とそっくりであることに気づいた。

その時ふと、遠くにいる友人のことが頭に浮かんだので、行ってみようと思ったら、間もなくその友人のいる部屋に来ていた。近づいてその友人を見つめると、その友人も自分の存在に気づいたような眼差しで見返した。

そのあとすぐに自分の家に引き返してみると、相変らず肉体は硬直したままの状態で横たわっている。そこでその医師は、このままずっと肉体から離れたままでいようか、それとも戻るべきだろうかと真剣に考えた。が、やはりまだ死ぬべきではないと思って肉体に戻ったという。

肉体に戻って意識を取り戻すとすぐ、さっきの友人のところへその事実を書いた手紙を送った。すると“それと入れ違いに”、その友人からも手紙が届いて、“君が部屋に来ているような感じがした”と書いてあったという。時刻もちょうどその頃になる。その友人は当の医師からの手紙を読んでからそう書いたのではない。入れ違いに届いたのである。そこが肝心なところである。

では、一体この第2の身体は何なのであろうか。そしてまた、新しい霊的啓示の中でどう位置づけられるのであろうか。

何なのか – この定義はきわめて難しい。が、実体験として霊視能力者の目にはありありと映じているし、霊聴能力者にはその声が生々しい響きをもって聞こえているし、心霊写真では確かにフィルムに感光している。このことに関して私は自信をもって断言できる証拠を手にしている。

「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†■2023年11月15日UP■
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†
肉体は自動的に朽ち果てるようにできていますから、その肉体をまとっての人生で幸福を得ようと考える事がそもそも本末転倒であり近視眼の極致であり、歳をとる事もなく傷つく事もない永遠の若さを保っている霊体をまとっての霊界人生の方に真実の幸福があるのは至極当然の事であり、その霊界生活に備えて物質界で自分を鍛えなければならないのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらはその「物質界の学び」を全てキャンセルしてワガママ放題で生活し、仕事もせず奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくって遊んでいます。つまり物質界で学ぶべき事を一切学ばずに帰幽する、霊界生活に何の備えもできていない人間という事になるのです。何の備えもできていませんからもちろん霊界生活に順応もできません、高級霊の方々から仕事を言いつけられる事もありません資格がないのですから。全く役立たずの人間、何の使い道もありませんから当然暗黒の底の底に落ちてそこで反省させられる訳です。それも物質界での苦しい期間をはるかに超える長い年月にわたって暗黒の中で悶絶する事になるので…続きを読む→
「これから闇の中へ出発します」明仁、文仁、徳仁、悠仁が地獄に赴くという意味です(祈)†■2023年6月7日UP■
「これから闇の中へ出発します」明仁、文仁、徳仁、悠仁が地獄に赴くという意味です(祈)†
実情はそれどころではない。人間は霊界へ来たからとて地上時代といささかも変わるものではない。その好み、その偏執、その習性、その嫌悪をそのまま携えてくるのである。変わるのは肉体を棄てたということのみである。低俗なる趣味と不純なる習性をもつ魂は、肉体を棄てたからとて、その本性が変わるものではない。それは誠実にして純真なる向上心に燃える魂が死とともに俗悪なる魂に一変することがあり得ぬのと同じである。汝らがその事実を知らぬことこそわれらにとって驚異というべきである。考えてもみるがよい。純粋にして高潔なる魂が汝らの視界から消えるとともに一気に堕落することが想像できようか。しかるに汝らは、神を憎み善に背を向けて肉欲に溺れた罪深き魂も、懺悔1つにて清められて天国へ召されると説く。前者があり得ぬごとく後者も絶対にあり得ぬ。魂の成長は1日1日、一刻一刻の歩みによって築かれていくのである…続きを読む→
「だとしてもそのまま行きますよ」もう使命遂行は事実上終わっているという事なのです(祈)†■2024年10月23日UP■
「だとしてもそのまま行きますよ」もう使命遂行は事実上終わっているという事なのです(祈)†
僕は霊団のやる気を受けて、降ってくる新規の霊言を書籍化するためにAffinityPublisherのお勉強を進め、自力で書籍データを作成できるようになりました。それだけにとどまらず実際に書籍を印刷するテストまでおこなっており、霊言さえ降れば書籍化、流通、拡散等々、準備万端整えていたのです。しかし僕の側がココまでやっているのに霊団側は何もしない、時間だけがムダに流れていく、その間、僕はイヤでどうしようもないところに延々閉じ込められる状態が続く。これは一体どういう事なのか。口だけはやるやる言ってくるが実際は何もしない。僕でなくても誰でも「コイツァーおかしい」となるはずですよね。そして何度も書いて申し訳ありませんが、サークルメンバー問題が解決する見通しが全くありませんから僕が霊言霊媒として機能する事はないはずだ、僕から新規の霊言を降らせるのであれば「自動書記」しかないのではないか、そう思い、僕は9ヶ月もの長きにわたって「自動書記テスト」を敢行しました。しかしこの9ヶ月間、1文字たりとも降ってくる事なく、結局最後は霊団に脅されてやめさせられました。この時の僕の怒りは尋常なモノではありませんでした。僕はできる限り霊団の意向に沿って歩み寄っていたつもりなのですが、努力しても努力しても霊団は何ひとつやろうとしない、ただボケっと見てやがるだけ…続きを読む→

シャーペンと原稿用紙でアナログの線画を描こうと、ペンタブでデジタルの線画を描こうと、大して作業負荷は変わらないという事は分かりました。もっともゴミ取りの手間だけは省けると思いますが大してスピードアップにはつながらない、むしろメンドクサイ手順が増える、という感じでペンタブでマンガを描くアイデアも一旦保留中です。どのみち使命遂行を圧迫する。恐るべき絶望感。

「レイモンド」スキャン70%完成中「これが死後の世界だ」テキスト見直し75%完成中。今月は高い書籍を2冊も入手してしまいましたので新規の書籍注文は保留中、現時点で手元にあるOCR変換済テキストを見直して完成させる事に集中する事になりますが、とにかくどの作業も全く脱出につながらないので絶望感のレベルがスゴすぎてかなり精神的にやられてます。

本当にこのまま一生閉じ込められるというのか、そんな人生で物質界を終えてみろ、僕は永久にあんたたち(霊団)を憎み続ける事になるぞ。あんたたちの仕事は確か進歩向上を促進する事だったよな。僕が怒り憎しみに包まれて帰幽したら僕の向上は相当阻害される事になる、それが僕の霊的スイッチをONにしてあんたたちがやった仕事という訳か。コイツァーご立派な事ですな、イヤ実に尊敬する。

1枚絵の線画を毎日はムリでも週1~2枚程度描いてサイトにUPするという事ぐらいしか余剰パワーを考えるとできそうもない、数ページのストーリーを描こうと思ったら手段はアナログ、デジタル、どちらであれ同じような作業負荷になる、んーやればできると思いますが脱出につながらなければ意味がネィんだよ。もう本当に頭を抱えています。まさかこの絶望感のまま生き続けるんじゃネィだろうな。シャレじゃなく本気で地球圏脱出してやるぞ(祈)†

「復刊事実上消滅」「霊媒として機能する条件」について説明させて頂きます(祈)†■2024年7月3日UP■
「復刊事実上消滅」「霊媒として機能する条件」について説明させて頂きます(祈)†
「シルバーバーチ愛の摂理」より抜粋 ある日の交霊会で菜食主義の是非について問われて こんなことを言うとまたわたしは不評を買うことになるでしょうが、真実は真実として申し上げねばなりますまい。理想的な霊媒のあり方としては、アルコールや肉類、タバコ、その他、人体の質を低下させるものは極力控える方が霊媒の進化にとって良いに決まっています。地上にあっては霊は肉体を通して自我を表現するしかありません。となれば、その肉体の質が高ければ高いほど霊媒の表現力も大きくなる道理です。したがってその肉体を汚すもの、間違った刺激を与えるものは、いかなるものであっても霊にとっては障害であり良いものではありません。肉体は霊の宿なのですから。これでもうわたしの答えはお判りでしょう。動物の肉、タバコやアルコールによる刺激があなたの心霊的(サイキック)ないし霊的(スピリチュアル)な能力の開発に益があるでしょうか。もちろん無いに決まっています。適度に摂取するのであれば害は少ないというのは当たり前の理屈ですが、理想を言うならば、霊媒は大地からの産物のみに限るのが好ましいと言えます…続きを読む→
「地球圏霊界は強姦殺人魔を守り通す狂気の国」僕は帰幽後、地球圏を離れます(祈)†■2023年8月16日UP■
「地球圏霊界は強姦殺人魔を守り通す狂気の国」僕は帰幽後、地球圏を離れます(祈)†
この11年、霊団は「人生破壊」以外に何もやりませんでした。口だけをピーチクパーチク動かし、実際の行動は何ひとつ起こしませんでした。人の人生をブチ壊すだけブチ壊しておいて、その補填らしきものは一切なくホッポラカシ。あげくの果てに自分たちで言い出して僕にやらせた仕事を全力でやめさせようとしてくる始末。一体何がどうなってるんだよあんたたちの頭の中は。永遠に理解できない「※地球圏霊界は強姦殺人魔を守り通す狂気の国」霊関連書籍にはこのような記述は一切ありませんが、僕は自身の長きにわたる霊的体験から、絶対の自信をもってこの言葉を公言させて頂きます。地球圏霊界、おかしい、全てがおかしい。全宇宙最低ランクにもほどがある。いくら何でも最悪すぎる。僕は帰幽後、まず実現は不可能と思われますが、一応希望としては地球圏霊界と完全に縁を切るつもりでいます。少なくとも霊団とは縁を切ります。これは絶対です…続きを読む→
「信じて疑わなかった」コッチのセリフだよ、たのむからこの人生の責任取ってくれよ(祈)†■2024年12月4日UP■
「信じて疑わなかった」コッチのセリフだよ、たのむからこの人生の責任取ってくれよ(祈)†
現在セブン(イレブン)の客騙しが大問題になっている事は多くの方がご存じの事と思います。セブンが客の信用を完全に失っていて、もうその信用を取り戻す事が不可能と思われるほど問題の根が深い、という件ですが、それと同じような感じで、僕の霊団への不信感も昨日今日の問題ではなく長年の蓄積によってこういう精神状態になったのだという事を強調したいのです。とにかく人生破壊の度が過ぎる、僕の人生は徹底的に破壊するが仕事は一向に進行しない、僕という霊媒を使用して霊言を降らせる降らせると言い続けているが一向に降らせようとしない(僕が協力的姿勢を取らないから降らせられないと言えなくもないのがイタイですが…)イヤ、霊言霊媒として機能させられないなら自動書記をやればいいだろと思うのですが、そちらも1文字たりとも降ってこない。もっともこういう霊的仕事は霊界側で相当の準備をしないとできないそうですので、物質界の人間側の都合でああしてくれこうしてくれと言ってそうそうポンポンできるものではないのですが…続きを読む→

まぁ描けないこたぁない…しかし余計時間がかかるかも。イヤ可能性を捨てるな、モチョトさわり続けてみよう、新たなアイデアが思いつくかも知れない(祈)†

前回の山のアタックの様子を詳細に解説した投稿を上記2サイトにておこなってますが、正直言ってこのコンテンツで脱出につながるとはどうしても思えません。コンテンツとして全然パワー、破壊力がないと思うのです。しかし今のところ他にどうしようもないので、セミナーまでこのまま行きましょう。

1ヶ月後のセミナーでお勉強して新たな視点を獲得できて、2サイトの方向性のヒント、脱出の糸口を見つける事ができたらコンテンツもその時に作り直していくつもりですが、ただただ絶望感ばかりが襲ってきます。本当にこのまま永遠に閉じ込められるというのか。そんな人生は死んでも認めるつもりはないと言ってるのに、それをやるつもりなのか霊団は。それをやったら僕の心がどうなるかという事は考慮に入ってないという事か。

ちなみに今日「これが死後の世界だ」テキスト見直し中、下記の部分を見直している時に霊団がピィィィンと高い波長を降らせてきました↓

「これが死後の世界だ」より抜粋
「その法則は愛の法則と呼んでもよいし、奉仕の法則と呼んでもよい。とにかく法則が自動的に出席者を招集してくれる。そういう芸当ができるわけは、結局その世界の霊が神の意志であるところの原理すなわち摂理に絶対忠実に動く鍛錬が出来ているからだ。」

んんん、霊団が何を言いたくて波長を降らせてきたのかが分かりませんが、要するに「我々に従え」という意味だと思います。じゅうぶん従ってるでしょ。これだけ人生ブチ壊されてるのに使命遂行続行してるって、ある意味奇跡だよ。フツーならとっくの昔にやめてるところだよ。あんたたちは要求のハードルが高すぎる。モチョト現実を見てモノを言ってくれよ。

さぁホントに脱出できない、2サイトのコンテンツが全く脱出につながらない、困り果てています、制御不能の壮絶な絶望感に襲われています。コレでセミナーまで不発に終わったらチョト立ち直れないかも知れない。んんんんんんんんんんんんんんんん…マンガ連載するしかないのかも知れない。

えっと、じゃあホントに2サイトでマンガ連載すると仮定しましょう。そうなるとまず「フラー」は1機描き上げるのにメチャ時間がかかるので連載スピードがガクッと落ちてしまうので基本的には登場させないストーリーを考えるつもりです。

そして現在アナログ絵で描いているキャラたちを登場させる事になると思います。ももちゃんシルキーがメインキャラとなるでしょう。もちろん霊的ストーリーになります。そして線画をスキャンしたあとのAffinityPhoto上での「ゴミ取り」の作業が、コレがスゴク時間がかかるんですよ。

連載形式にするのであれば、この時間がかかるゴミ取りの作業をキャンセルしないと連載ペースに悪影響が出ます。そこで「ペンタブ」を使用して線画を描くというアイデアがありまして、コレならゴミが一切発生しませんので作業が早くなります。実は以前テストした事があるのですが全く思うように描けませんでした。その時のペンタブが今も部屋にあります。コレを引っ張り出して絵を描き始める事があるのかどうか。

イヤ、ホントに描くとなったらコレもかなりの地獄となり、使命遂行の本業を圧迫する可能性もあります、それは本末転倒、2サイトでどのコンテンツをやるとしても結局1サイトの本業を圧迫するという理由でできなくさせられる、まさに1サイト使命遂行が僕の人生の手かせ足かせとなっているのです。イヤ「霊団の呪い」という表現の方が僕はシックリきます。

しかし脱出のためには何かしらをやるしかない。マンガ連載もこうなったら可能性の中に入れてチョト準備をしましょうか。ネームを描きためておくくらいならすぐにでもできるのでやっておきましょうか。とにかく立ち止まる訳にはいかないんだ。えっとペンタブ、どこにしまったっけなぁ、ガサゴソ、あった(祈)†

「地上に知れ渡るのか恐るべき事実だな」真実は必ず知れ渡る、隠し通す事は不可能です(祈)†■2024年7月24日UP■
「地上に知れ渡るのか恐るべき事実だな」真実は必ず知れ渡る、隠し通す事は不可能です(祈)†
その男性が失われた良書を復活させようとしている事をシルバーバーチ霊が「真一文字に突き進みなさい」と言って鼓舞しているシーンがあります。僕はこのシルバーバーチ霊の「真一文字に突き進みなさい」の言葉が大好きで、画家時代から人生の指針としていたほどです。で、続いてシルバーバーチ霊が秘書の女性に話しかけ始めますが、ココで評価が一変します。シルバーバーチ霊はこの秘書の女性を「黄金の心を持つ女性」と言ってベタ褒めします。女性は赤面して「私は無力な人間です」と言いますがシルバーバーチ霊はこの女性をココぞとばかりに褒め続けます。この秘書の女性は出版業の男性を影で支えているのみで、実際の作業は男性がやっているのですが、霊界側では女性の方がこのように評価されるのです。これは物的成果を見ているのではなく“心の持ちよう”を見ているからこうなるのではないかと僕は思ったりするのです。つまりこの秘書の女性には私利私欲、自己主張のようなものが全然心の中になかった、献身的姿勢を貫いていたのではないか、それをシルバーバーチ霊が読み取っていたからベタ褒めしたのではないかと僕は予測するのです…続きを読む→
「地上とのつながりがすでに無くなっていた」これは僕への最大級の脅し文句です(祈)†■2023年12月20日UP■
「地上とのつながりがすでに無くなっていた」これは僕への最大級の脅し文句です(祈)†
僕の予測ですが(これが正解だと思ってます、最悪の正解ですが)霊界側はもう何もしない、このまま僕を閉じ込め続ける事だけを考えている、交霊会も実は全然やる気がないのではないか、という気さえしています。事実全然やってないじゃないですか。インスピレーションだけを徹底的に降らせて、あとは僕にテキスト撃たせて拡散させる、それが霊界側としてはいちばんカンタン、ラク、消費パワーが少なくて済む、物質圏付近に降下する犠牲的作業をせずに済む、その霊界側にとって犠牲の少ない方法(インスピレーションのテキスト化)で十分に成果を上げているので、それで霊団は「ラクだから大好き大好き♪」とムカつく事を言ってくるのではないか、などと思ったりもするのです。霊界高級霊の方々が犠牲的降下をせずにインスピレーションという霊にとってのごく自然かつ通常の通信方法で仕事をおこなえる僕という「霊の道具」をできるだけ長く物質界に閉じ込めておケツひっぱたいてこき使うつもり、これが霊団側の真相なのではないか…続きを読む→
「完全にランオフ」霊団のやる気のなさの象徴、だったらこの人生の責任取ってくれ(祈)†■2024年12月11日UP■
「完全にランオフ」霊団のやる気のなさの象徴、だったらこの人生の責任取ってくれ(祈)†
霊団が言ってくる事はもう「殺されるから強姦殺人魔の方に行くな」の一点張りで、物質界の問題を解決するつもりが全くない様子なのです。イヤ、チョト待ってくれよ、この使命遂行をやらせたのは他でもないあんたたちだよな。やらせておいて「殺されるから手を引け」とは、これではまるで最初から何もしないつもりだったと受け取られても仕方ないんじゃあないか。霊界上層界の人間というのはある程度のところまで未来を見通す事ができます。つまり僕にこの使命遂行をやらせたらああなる、こうなるという事があらかじめ分かっていたという事です。で、今になってこういう事を言ってくる、つまり最初から強姦殺人魔をどうするつもりもなかった、ただ僕の人生を破壊する事だけが目的だった、という事にならないか。僕は実は霊性発現初期の頃から霊団に対する怒りの念を持っていました。無料ブログ時代にもその怒りをぶちまけた事が何回かありました。その初期からの怒りは結局おさまる事はなくむしろ増幅していき、現在の「反逆」へとつながっていく訳です。…続きを読む→

死後にも“身体”がある

スピリチュアリズム思想の根幹である個性の死後存続を具体的に理解する上で基本となるのは、死後も肉体に相当する何らかの身体をそなえているという事実である。材質は肉体よりはるかに柔軟であるが、細かい部分まで肉体と同じものをそなえているという。

むろんそれは地上時代から肉体とともに成長していたもので、肉眼には見えないが、肉体と同じ形体をし、肉体と完全に融合して存在している。死に際して – 条件しだいでは生きている間でも – 両者は離ればなれになり、両者を同時に見ることができる。

生前と死後の違いは、死後は両者を結びつけている生命の糸が切れて、それ以後は霊的身体のみで生活することになるという点である。肉体は、さなぎが出ていったあとの脱け殻のように、やがて分解してチリと消える。

これまでの人類は、その脱け殻を手厚く葬ることに不必要なほど厳粛さを求め、肝心の“成虫”のその後の事情については、実にいい加減な関心しか示さなかった。

そのことの責任を科学の怠慢と決めつけてみても致し方のないことで、肉体の死をもって生命の終りとする唯物的生命観は、宗教以上に無謀な独断(ドグマ)だった。

決して少ないとはいえない不思議な現象をまじめに調査しようとしない科学が、死後の存続の事実を認めようとしないのは当然のこととしても、それに代って科学が主張する説は、お粗末きわまるものばかりである。

その科学界にあって思い切って調査と研究に手を染めた学者たちは、事実上、全員一致で霊魂説を主張している。

そのひとりであるウィリアム・クルックス博士は、王立協会(英国学士院)の事務局長のジョージ・ストークス卿が博士の研究報告書を協会の機関誌に掲載することを拒否したことから、ぜひ1度自分の実験室へ来てよく見ていただきたいと要望したが、それに応じることなく、拒否の態度を固持した。

私もある科学界の大御所に検証をお願いしたことがあるが、応じてくれなかった。こうした態度を取る科学界にどれほどの存在価値があるのであろうか。ちょうどガリレオの時代のローマ・カトリック教会が、ガリレオが差し出した望遠鏡をのぞくのを拒否しつづけたのと同列である。そこにあるのは、まさしく“偏見”である。

私がざっと調べただけでも、まじめに心霊現象を検証して、その実在を是認した学者は50名を超える。その中には時代を代表する顔が少なくない。カミーユ・フラマリオン、チェザーレ・ロンブローゾ、シャルル・リシェ、アルフレッド・ウォーレス、ウィリー・ライケル、フレデリック・マイヤース、ヨハン・ツェルナー、ウィリアム・ジェームズ、オリバー・ロッジ、ウィリアム・クルックス等々…

調査結果を公表する権利を堂々と行使した学者によって、心霊現象の真実性は完全に実証されたと断言して差し支えない。しかも、過去30年にわたる私自身のスピリチュアリズム研究で確認したかぎりで言えば、正面からこの分野の研究に取り組んで最終的に霊魂説を受け入れなかった学者は、ひとりもいないのである。むろん、もしかしたらどこかにいたかも知れない。が、繰り返して言うが、私はそういう人の話題を、ついぞ耳にしたことがないのである。

こうした事実を背景として、私はこれから自信をもって、パウロのいう“霊的身体(スピリチュアル・ボディ)”(1)に関する最新の通信を分析してみようと思う。

バイブルを読んだかぎりでは、パウロはなかなかの霊的知識をもっていたようである。そのひとつがこの霊的身体を物的身体(ナチュラル・ボディ)と区別していることである。彼は“肉体と霊”という言い方はしていない。物的身体と霊的身体とがあり、それに霊が宿っていると考えていたことは明らかである。これはまさに現代の心霊科学が突き止めたことと同じである。

「天使を喜ばせる事にはほぼ成功している」人間の霊と天使は別個の存在です(祈)†■2022年8月10日UP■
「天使を喜ばせる事にはほぼ成功している」人間の霊と天使は別個の存在です(祈)†
霊界と物質界つまり顕幽をつなぐ通信方法としてもっとも健全かつ正常な手段が「インスピレーション」であり、霊界側にとっても、物質界の人間が霊的チャンネルを開いてくれてインスピレーションを受け取れるようになってくれる事が一番手間が省けるという事なのです。霊媒現象を実現させようと思ったら、異なる次元間にあんなメンドクサイ橋、こんなメンドクサイ橋をかけねばならず、また決まって人間側の無理解、無知、不信心が障害となって霊界側の長年の準備が泡と消されてしまうという事が往々にしてあるそうです…続きを読む→
「魂の成長のためなんだよ」霊団が僕に苦難をやらせる理由です、もう聞き飽きた(祈)†■2024年3月20日UP■
「魂の成長のためなんだよ」霊団が僕に苦難をやらせる理由です、もう聞き飽きた(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に鉄槌を喰らわせる事もしなければ奴隷の女の子たちを助けてあげる事もせず、ただ半笑いで僕が苦しむところを見ているだけで終わらせるつもりなんじゃないだろうな。で、次世代降下チーム(霊界側で同じ時代に同じ地域に降下するチームがあらかじめ結成されるという事)が、僕が一生かけて蒔いたタネを活用してそこでようやく物質界の諸問題が解決されるとか(つまり僕の帰幽後のお話、今から50年後、100年後とか)そういうストーリーか。僕は前座か。本当に損な役回りだな。フゥゥ、僕なりに霊的知識を果てしなくお勉強していますが、確かに偉大な功績を残した先駆者の方々というのは、物質界では認められず帰幽後に霊界にて真の評価を下され、向上を果たし上層界に召されていると理解しています。※つまり逆に物質界で偉人とされて歴史に名を残している人物というのは霊界では全く評価されておらず暗黒の底に落ちているという事です。戦争勝利将軍とか、慈善家とか、富豪とか、そういうたぐいの人間です。「後なるものが先に」これは偉大な真理なのですが、物質界ではこの意味が全く理解されていません…続きを読む→
「あなたは黙々と作業をこなして下さい」そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか(祈)†■2024年6月5日UP■
「あなたは黙々と作業をこなして下さい」そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか(祈)†
そこまでして「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を守り通さねばならない理由は何なのか。物質界の邪悪にはそれなりに存在価値があって、その邪悪にヒドイ目に遭わされる事で霊格を高める事ができるので物質界が試練の境涯としての役目を果たす事ができるというのは、知識としては了解ですが、僕たち日本国民のすぐ目の前に大量強姦殺人魔が罪にも問われずふんぞり返っていて来る日も来る日も洗脳ニュースを流してきやがる、それを黙って見ていろというのか。シルバーバーチ霊も事ある事に「物質界の邪悪に敢然と立ち向かって下さい」と仰っているではありませんか。僕は僕なりにシルバーバーチ霊の言葉を実践しているつもりです。しかし霊団は正反対の事を言ってきやがる。出どころは同じ地球圏霊界のはずなのになぜ正反対になるんだ。どうやっても納得できない。ココまで霊団がやる気ゼロの態度を明確にしている以上、もう使命遂行をムキになって続けなくてもイインジャネ?、という気持ちが沸き上がってきます。今度の今度こそDreamwork(画家の人生)に戻ってやろうかと思ってみたりもします。何しろそれが僕の元々の道でしたので…続きを読む→

以前お話していた“ある脱出アイデア”より今回の方がはるかに正攻法かつ低価格でしたので(それでも僕には十分苦しい数字でしたが)先ほど申し込み完了させました。セミナーはまだ1ヶ月先ですので、その間にいま自分にできる事をトコトンやらねばなりません。

いま2サイト投稿用テキストを撃っているところです。こんな内容で脱出につなげられるとはどうしても思えないのですが、かといってAI投稿に戻る気もせず、考えてばかりで手を動かさずにいればいつまでたっても何も変わりませんので、悩みつつもまずは投稿を続けてみましょう。セミナーの先に脱出の突破口があると信じたいですがどうでしょう。2サイト投稿テキスト執筆中(祈)†

2サイト投稿用のテキストを撃ってますが、ハッキシ言ってこんなコンテンツではどれだけ努力しても全く脱出につながらないでしょう。モノスンゴイやるだけムダという気持ちになってますがかろうじてテキスト撃ち続けてます。

毎週の山のアタックを紹介する投稿では週1回しか投稿できない、圧倒的に投稿数が足りない、しかもコンテンツのパワーが圧倒的に不足している。こんな事やってたら永遠に閉じ込められる決定になってしまう。恐るべき絶望感が襲ってきますがしかし今のところコンテンツのアイデアがない。

イヤ新たなコンテンツを探す事自体が間違いだ。僕というキャラクターが表現できるコンテンツはおのずと限られてくるはずだ「山」「絵」「霊」このあたりのテーマでなければ投稿し続けるのは絶対不可能。つまり新たなテーマを探すのではなく僕のキャラで表現できるテーマをいかにパワーアップできるかを考えるべきではないか。

AIで3倍負荷の投稿をやろうとして、そのあまりの苦しさに一気にくじけました。アレをもう1回やる気にはどうしてもなれない。今の僕の生活でこなせるレベルの作業負荷で、僕に表現できるテーマで、いかにコンテンツのグレードを上げられるか、しかも投稿をひたすら継続しなくてはならない。うん、ムリかも知れないって気もしてきました。

コレだったら週刊連載形式でマンガでも描いて2サイトに投稿した方がよっぽどイイんじゃないだろうか、って気さえしてきます。かくなる上はそういう事もあるかも知れませんが今のところ頭カラッポ、絶望感に押しつぶされる1歩手前の状態です。

今日は僕が大キライな物的雑務がありました(閉じ込められている場所での物的雑務です。つまり脱出できていればやらずに済んだ雑務という事)それの関係で猛烈に不愉快を味わわされて霊団をさらに憎む精神状態になっています。
「存在し続ける限り反逆し続ける」

↑今の僕は霊団に対してそういう心境なのです。永遠に霊団が僕に対してやったこの人生破壊を認めるつもりはありません。この最悪の状況を改善しない限り霊団を激しく憎み続ける事になります。さぁコンテンツどうするか。アナログ絵週刊連載、もうコレしかないかなぁ、考え中(祈)†

「太陽の方を向きなさい」これは帰幽後の話で物質界生活中は最悪という意味です(祈)†■2022年3月2日UP■
「太陽の方を向きなさい」これは帰幽後の話で物質界生活中は最悪という意味です(祈)†
ある意味「暗殺よりヒドイ」と僕は思っていまして、何をどう頭をひっくり返しても許容できない事を霊団に言われているのです。信じられない、本当に最悪、こんな人生死んでも有り得ない、霊団はそういう状況に僕を突入させる事を完全に決定したと意味を受け取れる内容であり、到底承諾できません。その苦しみを身に浴びる事によって「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡の実現につながり、奴隷の女の子たちの救出につながるという事であれば、まだ耐える意味を見出す事もできると思うのですが、霊界側はもう完全に女の子たちを見殺しにする事を決定した様子で「目標に到達できないのに苦しみだけ続行させられるとはどういう事だ」という考えがイヤでも出てきてしまうのです…続きを読む→
インスピレーションを読み返してますが、とにかく最悪がやってくるのです(祈)†■2022年3月2日UP■
インスピレーションを読み返してますが、とにかく最悪がやってくるのです(祈)†
この10年の努力は一体何だったのか。霊団におべっか使っていれば違う結末になったのか。霊界にはウソが存在しない事を知識として理解していたから僕は常に正直にブログを書いてきた。ウソを並べ立てて霊団を褒め称えておけば閉じ込められずに済んだとでもいうのか。1億歩譲って僕の事は仕方ないとしても、奴隷の女の子を全く助ける気がないというのは一体どういう事なのか。そもそも奴隷の女の子の存在を教えてきたのは霊団だ。教えてきたのに助けるつもりがない、ではなぜももちゃんの事を僕に教えてきたのか。ただの冷やかしだったのか。僕は「正直者がバカを見る」の状態にさせられます。真面目に使命遂行を続けてきた結果がこれですか。本当におもしろい…続きを読む→
「あなたは理解しなくてはなりません」何を言ってるのかサッパリ理解できません(祈)†■2022年5月18日UP■
「あなたは理解しなくてはなりません」何を言ってるのかサッパリ理解できません(祈)†
とにかく理不尽のレベルがタダ事ではない。努力すればするほどヒドイ状況にさせられていく。どれくらいのレベルの不自由な肉体をまとわされるのかは分かりませんが、義肢、義足ですからもちろん日常生活に支障が出るレベルでしょう。当然絵も描けない、そもそも絵の才能を剥奪され、現世での努力を全く無に帰せられる。そして使命遂行上必要と思われるテキスト撃ち、情報拡散等々の作業も満足にできない、そういう肉体をまとわされての再降下になるのかも知れません…続きを読む→

その問題に入るに先立って、ここで、とかく見落とされてきたことをひとつだけ指摘しておきたい。それは、これまで戦いの歴史を繰り返してきた科学と宗教が、今や互いに欠かせない同盟関係になってきたことである。

かつての教会はただ“信仰”を説くのみで、その基盤となるべき知的根拠がきわめて曖昧だった。ヒュームやボルテールやギボンなどが合理的思想によって攻撃を開始して以来、教会側に勝ち目はなかった。

続いてダーウィンの進化論が出て、キリスト教の根幹ともいうべき“堕罪説”に疑問符がつけられた。そこへ、こんどは内部からいわゆる“高等批評(6)”が噴出するに及んで、その基盤を揺さぶられるようになった。

かくして教会は後退の一途をたどり、権威を失い、大衆からの支持も失っていったが、それは同時に、霊的なものすべてに対する不信を助長することにもなっていった。そこへスピリチュアリズムが勃興した。

これには確固とした知識と生きた証拠がある。科学的根拠をそなえているということである。そこには、従来のような宗教との対立はない。堂々と科学の分野に踏み込んで握手をし、その場で個性の死後存続を証明してみせることができる。これを心霊科学といい、その目的はすでに完全に果たされ、唯物思想の息の根を止めるものをそなえた。

ところが皮肉にも、科学に代ってこんどは教会が敵にまわった。ローマ・カトリック教会や英国国教会はもとより、非国教会派や無教会派、それに“科学的不可知論派”だの“戦闘的無神論派”といったわけのわからない宗派が、それぞれの立場からスピリチュアリズムを攻撃している。

その攻撃の論拠は、当然のことながら各宗派まちまちである。が、いずれにしても、科学的根拠を基盤とする宗教的思想であるスピリチュアリズムの敵ではない。そのことは次章で明らかとなるであろう。

訳註

【1】Lord Brougham(1778~1868)

ブルーム型馬車を最初に用いたスコットランドの政治家・法律家で、スピリチュアリズムにも理解を示した。

【2】“不幸”の意味の取りようによって、ドイルが何を念頭においていたかの推測が変ってくるが、不慮の事故としては、実験の最中に心ない出席者が勝手な手出しをして、それが霊媒へ危害を及ぼすことになった事件はいくつかある。

が、このあとドイルが“陰湿な印象”を与えたといっているところをみると、クローフォード博士の自殺を念頭に置いていたのかも知れない。その自殺の4日前に友人に宛てた手紙には次のように書いている。

「このところ精神的にすっかり参っております。2、3週間前までは至って元気だったのですが…心霊研究のせいではありません。これはとても楽しく続けてまいりました。いかなる批判にも耐えられる成果を得たと断言できることに感謝しております。ケチをつけられるところは一点もないまでに完全に実験しつくしました…」これで発作的なものだったことが推察される。

【3】Horace Greely(1811~1872)

ニューヨーク・トリビューン紙の編集者で、初期の米国におけるスピリチュアリズムの重要な存在。1850年6月にフォックス姉妹がニューヨーク市に招かれて実験会を催した時にも出席していて、現象のすばらしさと姉妹の信頼性を高く評価する記事を載せている。

【4】研究成果を公表したことで学界から白い眼で見られたり、牧師職を追われたり、最高裁判事の職を辞任せざるを得なかったというケースがいくつかあるが、こうした場合、確かに“不遇”だったかも知れないが、本人はそれを“不幸”だとは決して思っていない。内的確信があるからで、むしろ深い、魂の奥底から湧き出るよろこびを味わっているものである。

【5】The Gate of Remembrance by Bligh Bond

ジョン・アレインとヘスター・ダウデンのふたりの霊媒を使って入手した自動書記通信をまとめたもの。ボンド自身が牧師で宗教建築士で考古学者であったことが、こうした通信を受けやすくしたのであろう。未翻訳。

【6】Higher Criticism

聖書の資料や成立事情を確定するための歴史的・文学的研究のこと。これに対して、本文の字句の解釈を専門的に研究するのを“下部批評”ないし“本文批評”Lower Criticismという。

■2020年12月9日UP■
TrailMovie 霊界の動物たち 2013年11月20日にUPしたブログです(祈)†
ブログ、ツイッターで何度か書いていますが、僕はこの"霊的知識普及の使命"が終了して無事帰幽を果たした暁には、霊界において僕にひたすら正反対のメッセージを送り続けた方々とは共に暮さず、当分の間は動物たちと暮したいと宣言しています。現在でもその想いに大筋変りはありませんが、僕がこういう考えに到達して以降、幽体離脱にて"動物たちとの出会い"が複数あったのです。その出会いがとても印象深いものでしたので、今回まとめて紹介させて頂こうと思います。まずは"カラス"との出会いです…動画を見る→
■2020年12月18日UP■
■アナログ絵313UP「フラー17誕生ストーリー」全15ページようやく完結です(祈)†
イヤァァァ長かったぁぁぁ…途中霊団に言われてブログに戻ったりして紆余曲折を経てようやく15ページストーリー、長い旅を終える事ができました。「いつか描かなきゃいけないストーリーだよなぁ」と思いつつ脳内でネームは完成していたものの、15ページという長さになかなか着手する事ができず、構想から完成までだいぶ長い時間が経ってしまいました。この「フラー17誕生ストーリー」は霊体の僕の搭乗機フラー17のストーリーだから描かねばならなかった、という事では全然なくて今後描くかも知れない「あるストーリーの伏線」として必要なものだったという事なのです。それはどういうストーリーかと言いますと…続きを読む→
■2021年9月15日UP■
「いよいよ存在価値がなくなっていく」お分かりですね、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事ですよ(祈)†
日航ジャンボ機を墜落させて自分たちの邪悪の正体を公言しようとした人間を一気に殺したのも、その他いくらでもある事と思いますが、それらの行動には全て「動機」があるという事になります。その動機こそ霊団が言ってきた「人生イコールS〇X」この言葉ひとつに集約されるのです。コイツらの人生の目的、行動の動機は「S〇X1本」です。幼い奴隷の女の子を「処刑遊び」で四肢切断、強姦殺人し続けるために全てのウソをついているのです。抵抗する術を知らない盗んできた(パレットから買ってきた)女の子たちをレイプし続けるために生まれてから死ぬまで自分の人生の全てをウソで塗り固めるのです。コイツらは何もかも全てがウソなのです。そこまでしてウソをつき続ける理由が「S〇Xを守るため」という事なのです…続きを読む→

昨日の山のアタック時の様子の投稿をやるつもりではいますが、それをやってみたところでどうしようもない、全く脱出につながらない、かといってAIに頼ってもアドセンスに受からない(イヤもっとガンバれば受かるのかも知れませんが、事実AI投稿で受かっている人間が多数いるのですから)完全に八方ふさがりの状態であり、絶望感のレベルがタダ事ではありません。

あるセミナーを受講するつもりでいるのですが、その前にその開催団体が出版している書籍を(安かったので)入手し、少し読んでいるのですが、モノスンゴイつまんない本です。イヤ、言っている事はもっともなんだと思いますがとにかく全然おもしろくない、セミナーの先に脱出の回答があるかどうか疑問符が付き始めています。どしよかな。

2サイトでの脱出はムリかも知れない、別の方法を考えた方がイイかも知れないと思い始めています。が、今のところ全くノーアイデア、それで絶望感がスゴイのです。まぁまだ2サイト始めたばかりですからモチョト続行しましょう。アドセンスに1発で受かるのは稀、みんな何回も落ちてようやく受かっている感じですから。

「Living With Love」ペライ書籍ですのでスキャンは完了してます。このOCR変換を終えたら「レイモンド」のスキャンに戻りつつ「これが死後の世界だ」のテキスト見直しに戻りつつ、それが終わったらいよいよ英語書籍の見直し3連発が始まります。地獄の作業であり、脱出に全くつながらない作業です。この絶望感から解放される方法は果たして物質界にあるのか(祈)†

「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†■2025年2月5日UP■
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†
スピリチュアリズム勃興から現在まで、膨大な霊的知識が物質界にもたらされてきました、それらを読み返すだけでも十分すぎるほど霊的知識を獲得する事ができます。そして今、霊団が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるとして、以前のスピリチュアリズム勃興時代と同レベルの霊言を降らせるというのはチョト考えにくいと普通思うのではないでしょうか。僕という霊媒を機能させるのであれば、スピリチュアリズム勃興時よりも1歩2歩進んだ内容を降らせようと考えるのがもっとも自然ではないでしょうか。その進んだ内容の霊言を降らせるためには霊媒の精神状態、霊格も進んでいなければならないのは言うまでもありません。精神的に未熟な霊媒から高等な霊言を降らせる事ができるでしょうか、できる訳がありません。「霊訓」を降らせた霊媒モーゼス氏を見ればそれは1発で分かります。モーゼス氏は高潔の極みのような人物でした。だからこそあれほどの高等な霊言を降らせる事ができたのです。で、霊団がどこまで考えているのかは知りませんが、僕という霊媒を使用するにあたり、考えられる限り僕の精神状態を鍛えて霊格を高めて、降らせる霊言のレベルを上げようとしているのではないか、と考えれば霊団が異常なまでに僕を閉じ込めようとしている理由がギリ分からなくもない、という事になるのですが、やらされている僕はたまったモノではありません…続きを読む→
「お前はこの聖なる仕事をやめないよ」えぇやめるつもりはありませんがヒドすぎなんですよ(祈)†■2024年8月21日UP■
「お前はこの聖なる仕事をやめないよ」えぇやめるつもりはありませんがヒドすぎなんですよ(祈)†
もう僕という霊媒が機能するだの、新規の霊言が降るだの、そういう事を書くつもりは一切ありませんが、現存する正真正銘の霊関連書籍をテキスト化する作業は全力で続行するつもりでいるのです。その作業を続けるイコール「本を読み続ける」という事になり、さらに深く霊的知識を理解する事につながるので僕的に好都合ですし霊的知識拡散という意味でも大変重要なのです。なぜ霊団がそこまでしてあの無意味なところに僕を閉じ込め続けようとしているのかがどうしても分かりません。僕をあそこに閉じ込めてみたところで僕という霊媒は機能しない、新規の霊言は降らない、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡にもつながらない、奴隷の女の子たちもひとりたりとも助けてあげられない。何ひとつイイ事ないじゃないですか。なのにそこに閉じ込められる事を耐え抜けば僕は霊的に向上を果たす事ができて明るい境涯に赴く事ができるのだそうです。邪悪を滅ぼす事より、殺される運命の女の子を救出する事より、仕事を前進させる要素ゼロの意味なしの場所に閉じ込められる事の方が霊的向上に寄与するとは、これは一体何がどうなっているのでしょうか。本気で意味不明なんですけども…続きを読む→
「オーバーステップ」霊界側の当初の予定から逸脱しているという事のようなのですが(祈)†■2024年8月14日UP■
「オーバーステップ」霊界側の当初の予定から逸脱しているという事のようなのですが(祈)†
要するに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡に到達しかねないところまでオーバーステップしているという意味ももちろん含まれているでしょう。到達すればイイじゃネィか、それが目的で僕の霊的スイッチをONにしたんじゃネィのかよ。僕がどれだけ霊団の導きの方向性をイヤがっているか皆さまにご理解頂けるでしょうか。僕は反逆のペナルティで帰幽後にヒドイ状況に、イヤ物質界生活中の現在ですでにペナルティは発動しており、僕は徹底的に自分の心と正反対の状況に閉じ込められていますが、霊団は僕にはペナルティを課すが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁には指1本触れようともしないこの宇宙最大級の理不尽。この状況を納得できる日はもう永遠に来ないでしょう。そんなに邪悪を守り通したいのか。地球圏霊界とは正しいおこないをする人間より邪悪の人間を守り通すというのか。ほぉー、これは何とも美しい世界だ、あこがれる、ぜひ住んでみたい。あー地球圏に生まれてよかったなぁ。正しいおこないをすればするほど苦しい状態にさせられ、邪悪なおこないをすればするほど守られる。本当に物質界なんて必要ネィんじゃネィのかと、かなり本気でそう思うに至っています…続きを読む→