スピリチュアリズムの発展途上において、もうひとつ大きな時期を画したものに、1869年に公表された〈弁証法学会・調査委員会報告書〉がある。この学会はさまざまな知的職業にたずさわる学者によって構成されたもので、その目的は心霊現象の事実性を追求することにあった。

メンバーの内訳は、神学博士・内科医・外科医・エンジニア・ふたつの理科学会の代表・弁護士・思想家その他。さらに証人として招待された人の中には、博物学者のアルフレッド・ウォーレス、霊能者のエマ・ハーディング女史、D・D・ホームなどがおり、さらに、文書で証言を寄せた人の中には、詩人で政治家のリットン卿、天文学者のカミーユ・フラマリオンなど、各界の著名人がいて、そうした人々を入れると総勢50名を超えていた。

委員会は6つの小委員会に分かれていて、部門別に40回に及ぶ実験会を催している。その結果を報告書は次のようにまとめている。

1、重量のある物体 – 時には人間 – が何の支えもなしに上昇し、しばらく宙に浮いているところを目撃したと証言した者、13名。

2、出席者とはまったく別の人間またはその一部が出現し、それを手で触れたり握ったりして確認した者、14名。

3、出席者全員の両手が見える状態の中で、それらとはまったく別個の手によって身体のあちらこちら – 時にはこちらから要求した箇所を触れられたと証言する者、5名。

4、五感で確認したかぎりでは、いっさい手を触れられていない楽器が、ひとりで曲を演奏したと証言する者、13名。

5、霊媒が真っ赤に燃えている石炭を手のひら、または頭部に置いても、火傷(やけど)も毛髪の焦げも認められなかったと証言する者、5名。自分も同じ実験をして平気だったと証言する者、3名。

6、叩音(ラップ)、筆記、その他の方法でその時は知らなかった事実を知らされ、後で確認して本当であることが判明したと証言する者、8名。

7、それとは反対に、細かい情報を知らされながら、それがまったく間違いであることが判明したことを証言する者、1名。

8、人間業では不可能な速さで鉛筆と絵具を使って何枚かの絵が描かれたことを証言する者、3名。

9、何日か前、あるいは何週間か前になされた予言がその通りに実現した – “何時何分”まで正確だったものもあった – と証言する者、6名。

このほかにも入神談話・病気治療・自動書記・密室における花や果物の物品引寄現象(アポーツ)・直接談話などについての証言もある。〈報告書〉は次の“確信”の表明をもって締めくくっている。

《本委員会は、右に紹介した事実よりもさらに驚異的な現象が存在することを証言する多くの証人の高潔な性格と高度の知性、小委員会によって支持されている証言の多さ、多岐にわたった現象でいっさいの詐術も錯覚も存在しなかったという事実、さらには、現象の異常さと、それにもかかわらず全文明国のあらゆる階層においてその超自然的原因について大なり小なり関心を抱いている人たちがきわめて多いという事実、しかもその合理的説明がいまだに得られていないという事実、等々にかんがみて、この分野はこれまで以上の真剣かつ慎重な調査・研究に値するとの確信を表明する義務があると考える》

これでお分かりのように、この調査委員会のメンバーの構成にも調査報告書にも、偏見というものはまったく見られない。公表されたのが1869年で、以来、半世紀近い歳月が流れている。その間に出された研究成果や見解は大変な量にのぼるが、一部を除いて、この委員会の報告書をしのぐものは出ていない。

にもかかわらず、当時のジャーナリズムはこぞって嘲笑的態度を取った。もしも内容が正反対のものだったら、こぞって賞賛の拍手を送っていたであろうことは想像に難(かた)くない。

TrailMovie ウソをつき通し世界中をダマす事に成功していると信じ込んでいる幼いふたり(祈)†■2021年12月22日UP■
TrailMovie ウソをつき通し世界中をダマす事に成功していると信じ込んでいる幼いふたり(祈)†
皆さまもちろんご存じの事と思いますが、ピーチピチ(佳子)は文仁、紀子と全く血がつながっていない「赤の他人」です。ピーチピチ(佳子)は、文仁が奴隷の女の子を日常的にパレット(人身売買組織)から購入している、もしくは国民から赤ちゃんを盗むのと全く同じ手法で美人の女性「吉井園(よしいその)さん」から盗んだ女の子です。ピーチピチ(佳子)の顔を見れば一目瞭然、僕が力説する必要もありませんね。文仁が赤ちゃんのピーチピチ(佳子)を盗んだ理由は奴隷の女の子を購入しているのと全く同じ理由「S〇X」です…続きを読む→
「続けられなくさせられる」霊的使命遂行を続けられなくさせられるという意味です(祈)†■2022年11月16日UP■
「続けられなくさせられる」霊的使命遂行を続けられなくさせられるという意味です(祈)†
人の夢を破壊して、全然違う人生をやらせて、あげくの果てに何の結果にも到達せず元に戻れだと?だったら時間を返せ。お前らのちょっかいのせいで描けるはずだったのに描けなくさせられた作品の責任を取れ。何より奴隷の女の子を見殺しにする事を決定した、それを納得させる説明をしてみろ、できるものならやってみろ。おかしい、コイツら(霊団)完全におかしい。しかし霊団がこれほどおかしい事を言ってくるその理由は、それくらい僕に危機が迫っているという事の裏返しでもあるのです。普通なら自分を守ってくれているのですから感謝すべきなのでしょうが、僕は「帰幽カモン」です。この狂った腐った物質界に1秒たりとも残っていたくない男です。僕の生き死にはどうでもいいから仕事を達成させろよ!…続きを読む→
「殺されるよ」強姦殺人魔を守り通す地球圏霊界にもはや何の未練もありません(祈)†■2024年12月25日UP■
「殺されるよ」強姦殺人魔を守り通す地球圏霊界にもはや何の未練もありません(祈)†
僕が元々霊的仕事をするために物質界に降下した人間ではない、使命遂行者ではないという事は既に分かっています。ですので最初、僕を霊性発現させた時は特に僕にやらせる仕事などは決まっておらず、ただDreamworkを妨害するためだけに霊性発現させたのではないかという気さえしているのです。ただ、そう考えると現在の人生破壊も説明がつくのです。それが当初からの目的だった、それに感づかれないように到底達成不可能な仕事をムチャ振りしてやらせた、そのムチャな仕事を僕がスゴイガンバって結構うまく進んで行ったものだから、今度は使命遂行そのものを頓挫させるような事を言うようになったのではないか。などなど、僕の霊団に対する怒り憎しみがこのような歪んだ考えを生み出していると言われれば確かにそうなのですが、当たらずとも遠からずなのではないか。とにかく僕はもう地球圏霊界に全然興味がありません。帰幽後、絶対ムリだと分かってますができる事なら地球圏以外の仕事がしたい…続きを読む→

アドセンス通過前に他のものに登録して、そちらを2サイトに貼り付けるつもりでいるのですが、実はコレ、過去1サイトに貼った事があるんですよ。1個1個手作業で記事内にコードを貼り付けていかないといけないモノで、しかも削除も全部手作業、全く自動化されておらず、それで「これはとてもやってられん」となってやめてしまったという事が過去あったのです。※もっともその後アカウントを消されて使用不能にさせられたのですが…。

それをもう1度やる気にどうしてもなれず、アレコレ調べているだけでまだ2サイトに貼り付けるところまでいきません、イヤ困ったな、どうにもやる気になれない、そんな事言ってたら永久に脱出できないぞ、やはりハードルは高くてもアドセンス合格を目指してクオリティを上げる事にチカラを注いだ方がイイのでは、という気持ちも湧き上がってきたりしてます。それくらいこの広告をひとつひとつ手作業で貼ったり削除したりするのがイヤという事です。困った。

あと「ブルーアイランド」テキスト見直し99%完成してます、次回長文ブログUP後にタグ挿入をおこなってWordPressに全文UPさせます。さらに止まらず次の書籍のテキスト見直しに入ります。この霊的使命遂行の仕事は順調に進むのですが脱出が全く実現しない。完全に呪いです。呪われる理由が全く身に覚えがない。

英語書籍、間もなく到着と思っていたら全然到着しません、おかしいな、追跡情報ではもう日本に到着してるはずなのになんで来ないんだ。しかし本当に脱出できない事に困り果てています、心に燃え上がる怒りのレベルがスゴすぎて、今まで生きてきてこれほどの怒りを感じた事はないと思える、それほどの理不尽に僕を閉じ込めるこの霊団とか抜かしている奴らは、一体どういう精神構造をしているのだろうか、到底人間の心を持っているとは思えない。

本当に地球圏霊界に興味関心がなくなっています。僕の人生目標は何とか向上を果たして地球圏以外のところに進出する事です。もっともそんな記述はどの霊関連書籍にも登場しませんので方法が全く分かりません。イヤ、そんな事は不可能だと思います。3000年経過のエリヤ氏でさえまだ地球圏を突破できていないと言いますからお子ちゃまの僕が突破できる訳がありません。

んー2サイトのクオリティを上げる事を考えようかなぁ、イヤ、もうこれ以上投稿負荷を上げられない、もうどうしようもない、しかしアドセンス再審査を目指すしかないでしょう。霊団が憎い、どうしようもなく憎い、もう永遠に関わり合いになりたくない、帰幽したが最後、地球圏の仕事は絶対にやらない。【神】の仕事は無限のはずだ、他にもカテゴリがあるはずだ(祈)†

「物質界での評価を見て我慢がなりません」強姦殺人魔の洗脳を撃ち破らねばなりません(祈)†■2023年9月6日UP■
「物質界での評価を見て我慢がなりません」強姦殺人魔の洗脳を撃ち破らねばなりません(祈)†
イヤ、コイツらは暗黒の底どころかインペレーター霊の仰る「個的存在消滅」も十分あり得ると思います。その、暗黒決定の人間が、物質界という閉じた世界の中で威厳がどうとか、自分が偉いとか言っている事がどれほど愚かな事か。宇宙全体から見た時に自分という存在がいかに陳腐で取るに足らない存在であるかという事を何も分かっていない。まさに「無知ほどこわいものはない」なのです。こんなたとえをしたらミミズちゃんに申し訳ないですが、泥の中でうごめいているミミズちゃんの中の1匹が、他のミミズちゃんに向かって「俺はお前たちより偉いんだ」と言って自慢しています。その泥の中で起こっている出来事を人間は何も知らずその泥土をまたいで歩き去っていきます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の言っている事はまさにこのミミズ1匹の言葉と同じなのです。上(霊界上層界)が何も見えていない愚か者という事です…続きを読む→
「進歩したい気持ちでいっぱいです」霊団以上に僕がそう思ってますよ(祈)†■2023年12月13日UP■
「進歩したい気持ちでいっぱいです」霊団以上に僕がそう思ってますよ(祈)†
私の霊団は7つのグループに分かれており、それぞれに特殊な使命があります。愛と叡智と知識の霊たち、洗練された高貴な霊たち、明るく愛想のいい霊たち、この低い地上界の単調であくせくした生活に天上的な光輝をもたらす霊たち、地上界の皆さんとの交わりを通じて低い界から高い界への進化という恩恵に浴さんとして働く霊たち – その霊たちの演出する現象が地上の人間にはまだまだ必要なのです。いずれのグループの霊たちも、みずからも進歩を求めている霊たちです。霊媒に体験と啓発を与え、霊媒と生活を共にし、霊媒とともに進歩せんと志す者たちです。霊媒に教えることによってみずからも学び、霊媒を向上せしめることによってみずからも向上せんとしているのです。われわれのこうした仕事は愛に発する仕事です。それみずからが報酬をもたらすのです。霊媒に祝福をもたらし、霊媒を通じて人類に祝福をもたらし、それがわれわれにとっての祝福となるのです。全能の父なる神の祝福のあらんことを…続きを読む→

要するに僕はよく分かっていないんですね、アドセンスはもっともハードルが高いモノなのにそれを最初にやっている時点でおかしかったのかも知れません。1ヶ月待たされた、これは猛烈に時間のムダだったようです。

他にもあるという事なのでさっそくそちらの登録作業をおこなっているのですが、アドセンスのショックで100記事近くを削除してしまったのですが、登録に必要という事で慌てて記事を復活させたりしています。もうグチャグチャ。

この登録作業をやっている最中に霊団がヴァカ言ってきましたが、その言葉をそのまま返したい気分ですよ、オメィラのせいでコッチは人生を完全に破壊されてるんだよ、少しは申し訳なかったとか、修正してあげようとか、そういう人間らしい言葉のひとつも出てこないのか。性格の悪さが本当に宇宙最強レベルだな。

で、この登録をやってみたところで脱出には程遠い事は分かってるんです。しかしもうやるより他にどうしようもないんです。以前このようなブログを書いてますが↓

脅迫パワハラ詳細解説■2021年11月3日UP■
「脅迫パワハラ詳細解説」この件についてしっかり書き残すべきと判断しました(祈)†
僕を含めた数人のレギュラーメンバーは全く人員のサポートがない最少人数の状況で大変な重労働を日々やらされています「この人数でこの仕事量はどう考えてもおかしい」と誰でも思うヒドイ状況で、そんな状況ですから人も寄り付きません、ますますレギュラーメンバーの苦悩は加速度的に増す事になります。そしていよいよ「脅し」が表面化してきます。その職場でもっとも役職が高い人間が、あたりかまわず従業員を脅すようになっていきました。仕事中に遠くからその役職の一番高い人間の金切り声が聞こえてきます。新入社員をどう喝しているのです…続きを読む→
「脅迫パワハラ詳細解説」今日このブログが真実である事が証明されました(祈)†■2021年11月5日UP■
「脅迫パワハラ詳細解説」今日このブログが真実である事が証明されました(祈)†
シルバーバーチ霊の言い回しをマネさせて頂くならば「正しい行い」と「脅迫、イヤガラセ」とは1本の棒の両端であり、一方があれば必ずもう一方がやってくる、正しい行いをすれば必ず脅迫、イヤガラセがやってくる、いわば「ワンセット」という事です。これは完全に「パターン化」されており、2012年以降の僕の人生経験で言うならば「正しい行い」をした後に「脅迫、イヤガラセ」を受ける確率は100%です。僕は明けても暮れてもこういうイヤな思いをさせられてここまで生きて来ましたので絶対的自信をもって断言できます…続きを読む→

現在の状況はこのブログに書いた状態をさらに10倍20倍ヒドくしたような、何ひとつ状況が改善されてない、まるっきり悪化の一途をたどるという到底脳みそのついた人間が運営しているとは思えない動物以下、微生物レベルの低次元状態に突入していまして、絶対の自信をもって断言しますが僕がこれまで生きてきた全人生でもっとも最悪の場所です。日本一のブ〇ック〇業と言い切ってイイでしょう。

そういう状態に閉じ込められているものですから、もう何が何でもアクションを起こすしかないのです、霊団がヴァカと言おうと脅してこようとそんなモノはもう関係ないのです。脱出以外の選択肢などないのです。

霊団の導きに反逆した事によって帰幽後にキビシイ状態にさせられる、あぁそうかい、帰幽後じゃなくって今苦しいんだよ、今脱出するんだよ。もう「口だけ霊団」のあんたたちが何を言ってもムダなんだよ。僕のこの脱出の意思を変える事はもう絶対に不可能なんだよ。

もし脱出できずに閉じ込められたまま物質界人生を終える事になったら、その時はあんたたち(霊団)を永久に憎む事になるよ。もちろん地球圏の仕事など絶対にやらないよ。死んでも許さないよ。とまぁ、僕はこういう精神状態ですから脱出の見込みが少なかろうが何だろうがわずかな望みにかけて動いていくしか道がないのです。

この登録作業が無事にクリアできるようなら、次のステップ、アクセスを増やすための作業をおこないます、これもまたハードルが高いのですが、僕は立ち止まる理由がありませんので突き進むのみなのです。もう脱出以外の事は考えられないのです。僕がこういう精神状態になったのはあんたたちの導きのせいなんだぞ。僕が悪いみたいに言うんじゃネィよ。

さぁチョト山岳地図とにらめっこしてます、1度も行った事のないコースからスタートする可能性があります、何とかしてイイ撮影をしようという事で撮影スポット探しに必死なのです。

あぁぁやる事が多すぎて全く間に合わない。何でこんな人生を送らなきゃならないんだよ。何で絵を描くのをやめさせられなきゃならなかったんだよ。霊性発現した事で何のイイ事があったって言うんだよ、何ひとつネィじゃネィか。シャレじゃなく本気で地球圏霊界が大キライです。関係を断ちたい、全く別カテゴリの境涯に進出したい。もうコイツら本気でヤダ(祈)†

「愛の表現、怒るな」霊団の軽薄極まる言葉です。とにかくこの人生の責任取れ(祈)†■2022年4月27日UP■
「愛の表現、怒るな」霊団の軽薄極まる言葉です。とにかくこの人生の責任取れ(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は、自身の大犯罪を隠し通さなければ本当に逮捕になってしまうため、いつまでもどこまでもウソ洗脳ニュースをメディアに流し続けて国民をダマし続けなければならない。つまり「明仁、文仁、徳仁、悠仁にはウソをつき続けなければならない理由、動機、必要性がある」僕、たきざわ彰人には、これほど長い年月にわたって画家の夢Dreamworkを捨てさせられてブログでウソの内容を書き続けるなどという行為をしなければならない必要性が全くない。そもそも僕の人生の目的は全く別のところにある。「僕にはウソを公言する理由、動機、必要性がない」そんな事しても別に何にもならない…続きを読む→
「あなたを守りたい」これがつまり奴隷の女の子を助けないという意味なのです(祈)†■2022年10月5日UP■
「あなたを守りたい」これがつまり奴隷の女の子を助けないという意味なのです(祈)†
僕が奴隷の女の子を救出すると、その霊団が降らせて教えてきた物的攻撃に晒される事になり、霊団はその攻撃から僕を守るために奴隷の女の子の救出をあきらめざるを得ないといったような事を言っているのです。そして奴隷の女の子の事をあきらめさせるために交霊会の事をずっと言い続けてくるのです。「アキトくんの気持ちは分からないでもないが、奴隷の女の子たちは自らの罪障消滅のため、霊的向上のために自ら志願してその人生を選択し、奴隷の女の子として物質界に降下した人間なのだ。それよりキミは自分の使命遂行を成功させる事を考えなさい」とでも言っている霊団の声が聞こえてきそうです。要するに奴隷の女の子たちを見殺しにするのは非情というのとは違う、霊的視点に立って考えないと真実の理解には到達しない、という事なのですが、この心の中に渦巻く釈然としない気持ちはどうやっても拭う事ができません…続きを読む→
「許してくれ」霊団が自分たちの導きの失敗を完全に認めた一言となります(祈)†■2023年5月24日UP■
「許してくれ」霊団が自分たちの導きの失敗を完全に認めた一言となります(祈)†
「泣きっ面にハチ」これが僕の霊的使命遂行をもっとも正確に表した言葉ではないでしょうか。なぜDreamworkをやめさせられてこんな最悪な人生をやらされなければならなかったのか、その理由について何ひとつ納得のいく回答は霊団から降ってきません。つまり説明できないからです「行き当たりバッタリ」だったからです。で、霊界側として完全に予定外だった少年(僕)に、誰もやってくれない仕事(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁邪悪の正体の情報拡散)を押し付けてやらせてはみたものの、そもそも行き当たりバッタリで始めた仕事だったので(無計画だったので)僕の暗殺を回避するので精一杯で全然事態を進展させる事ができないまま時間だけが流れていった…続きを読む→

当時の代表的な霊媒はスコットランド生まれの米国人 D・D・ホームで、スピリチュアリズム史上、最高・最大の評価を得ている。ある意味では“超人”といってもよいこの人物の特筆すべき点は、霊媒として30年近くを公衆や研究者の前に身をさらしながら、1度も報酬を得たことがなかったことで、信頼のおける理性的な人であれば、よろこんで要請に応じた。

照明はどんなに明るくてもよかった。自宅でもよかったし他人の家でもよかった。決して資産家だったわけでもなく、身体的にはどちらかというと弱い方だった。

現象は、今日知られている心霊現象で出来ないものはないほどで、それもすべて最高の形で見せた。自分自身の浮揚現象はもっとも有名である。重い物体を指1本ふれずに持ち上げることもできた。真っ赤に燃えた石炭を素手で取り、それを列席者に持たせることもできた。

物質化現象も心霊治療もできた。スピリットからのメッセージをインスピレーションで伝えることもできた。あまりの素晴らしさに、ホームを超人として崇拝の対象としようとする動きすら出はじめて、ホーム自身を困らせたこともあった。

がにそんなホームにも霊媒能力に盛衰があり、時にはまったく出なくなった時期もあった。ホームが人間としても正直者で、欲に動かされない人であることを物語る事実として、私は、そんな時にはいかなる要請にも応じなかったことをあげたい。

能力の衰えを予見して断ったこともある。パリの“ユニオン・サークル”という心霊グループから2000ポンド(現行のレートを250円で換算して50万円)の謝礼を提示された時も、きっぱりと断っている。

霊媒能力の間欠性 – つまり前回は実に見事だったのに、今回はどうも思わしくなかったりする性質 – が、時として霊媒を不純な行為に走らせることがあるのは、残念ながら事実である。道義的勇気に欠ける霊媒はそれを正直に打ち明けることができずに、下手なトリックを使ってしまう。

金銭欲に負けるケースもある。第1部でも紹介したユーサピア・パラディーノは物理現象では科学者を圧倒する驚異的なものを見せながら、人間的品性と教養に欠ける人物で、うまく行かない時は平気でトリックを使い、それが簡単にバレるために、研究者たちを面喰らわせたものだった。

■2019年11月6日UP■
「ウソつき人生終わるんだよ」「キレイにしてくれる」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が終わるという意味です(祈)†
皇室典範も国民を脅して命令を聞かせるために開発された「脅しの法」です。日航ジャンボ機墜落は美智子、明仁首謀の爆破テロ、水俣病は雅子の祖父が社長を務めていた会社が原因の人災。そして城の中に隠れて国民の手の届かない場所であらゆる儀式を行っていますが(つい先日も「即位礼」などという茶番の儀式がありましたね。あれを洗脳と言わずして一体何というのでしょうか…続きを読む→
■2019年11月2日UP■
「フィルコリンズ Phil Collins」幽体離脱中にヨーロッパ系女性から「あなたコレ」と言われました。え?(祈)†
ここは物質界なのですから物的肉眼レベルでそのように現象が起こらない限り強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡にはつながらないでしょ。いつもいつも同じ事を言わせないで下さい霊団。まぁそれはともかくイヤァーPhil Collins、懐かしいですね♪若い方々はご存じないのかも知れません。身長は僕と一緒ですね。頭も似てますね笑…続きを読む→
「エゴイスト」そういうセリフは明仁、文仁、徳仁、悠仁を倒してから言ってくれよ(祈)†■2023年1月11日UP■
「エゴイスト」そういうセリフは明仁、文仁、徳仁、悠仁を倒してから言ってくれよ(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は全く滅亡させようとせず放置している。奴隷の女の子はひとりたりとも救出しようとせず完全に見殺しにしている。僕の人生を完全に破壊したが、使命遂行は全く前進させない。最低最悪のところに何が何でも閉じ込め続けようとしてくる。誰だって怒るに決まってるだろ。反逆するに決まってるだろ。人の心を一体何だと思ってるんだよ。人の人生を一体何だと思ってるんだよ。一体あんたたちの頭の中は何がどうなってるんだよ。これだけヒドイ状態にさせられても僕がエゴイストだと非難されなければならないのか。それはよかったですね…続きを読む→

「山」をブログテーマにした2サイトの投稿を1からやり直しています。猛烈に頭にくる作業ですが、もうこれ以上投稿負荷を上げられない限界の作業を続けている状態で、もう2週間くらい投稿を続けて記事数が30から50くらいになったら再審査に出すつもりですが、それでも落ちるという事であれば僕的にはもうこのテーマで撃つ手なしとなると思います。もうこれ以上どうしようもない。

紹介する山、ひとつひとつに自ら赴いて取材して撮影してそれを投稿しろと言うのでしょうか、そんな事できる訳ネィだろ、仕事どぉすんだよ、人生を完全に変えないとそんな投稿できネィよ。なんか、Googleのスタッフに「合格したいなら使命遂行やめろ」と言われているような気がして猛烈に腹が立っているのですが…。

どんなに悪あがきしてもアキトくんはそこに閉じ込められる事になるんだよ、我々の手から逃れる方法はないんだよ、霊団のほくそ笑む顔が見えるようで頭にきて頭にきてどうしようもありません。死ぬまで反逆を続けるぞ、絶対脱出してみせるぞ。3サイトでやろうとしていたモノを2サイトでやる事も検討中。まずは今の山の投稿で再審査に出して結果待ちをしてみますが、すごくダメな気がする。

今日到着すると思っていた英語書籍は到着しませんでした。「レイモンド」のスキャンは止まっています、とてもそんな気分になれなかったので。くっそー、完全に使命遂行が僕の人生の足かせになっている(祈)†

「目指す事は安全」僕がこれほどムカつかされるのは身の安全のためという事のようですが(祈)†■2024年5月22日UP■
「目指す事は安全」僕がこれほどムカつかされるのは身の安全のためという事のようですが(祈)†
実は何もやる気がないのではないか。この12年の霊団の動きを見ればおのずとそういう回答が導き出されるのではないか。僕は霊団の事を「口だけ霊団」と公言していますが、この言葉は実は大正解なのではないか。本当にこの霊団とか名乗っている奴らは最後まで口だけピーチクパーチク動かして何もやらずにボケっと見てるだけで終わらせるつもりなんじゃないのか。要するに「アキトくんの場合はインスピレーションで事足りているのでわざわざ低次元の霊媒現象をやらなくても我々の目的をだいたいにおいて達成している」という事なのかも知れません。インスピレーションが霊界側にとってもっとも自然な交信方法という事は霊的知識をお勉強して頂ければ分かります。霊媒現象というのは霊力に感応しない物質界の人間に霊的な事を理解させるために霊界側が物的次元まで波長を下げる犠牲的仕事ですが、物質界の人間がインスピレーションを受け取れるようになってくれれば、そしてさらにそのインスピレーションによる導きに従ってくれれば、霊界側はその犠牲的仕事をせずに済み、思念の送信だけで目的達成できますからこんな簡単な事はない、という事になります…続きを読む→
「大後悔」帰幽後に僕が大後悔するという意味、閉じ込める理由もそこにあるようです(祈)†■2024年9月25日UP■
「大後悔」帰幽後に僕が大後悔するという意味、閉じ込める理由もそこにあるようです(祈)†
僕がももちゃん、シルキーを何が何でも描き続けている理由がお分かり頂けるでしょうか。ももちゃん、シルキーは「奴隷の女の子」です。つまり僕なりに僕の保有スキル(絵)を駆使して奴隷の女の子たちの存在を広めよう、消滅させないようにしよう、後世にこの邪悪を伝えようとしているのです。皆さまに共感して頂けないかも知れませんが、僕は本当に悔しいんですよ奴隷の女の子たちを助けてあげられないのが。かといってもし僕が本当に日本の中心に赴くなんて事があったら、もちろん100%殺されます。デマハウス(皇居)の中は国民の目が届かない完全なる無法地帯であり、その中で働く全員が(皇宮警察も含む)強姦殺人魔の忠実な家来ですので、僕がそこに入ろうものなら間違いなく殺され、病死だの事故死だのと虚偽の報道でうやむやにされて、そこから視点外しの明るいニュースをドバドバ流して国民の記憶の中からたきざわ彰人の事、および奴隷の女の子の事を消そうとしてくるに決まっています。本当に頭にきているんですよ、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事も、そして何もしようとしない霊団の事も。僕が霊団に反逆の意思を明確に表明している理由の一端でもご理解頂けると僕は嬉しいのですが…続きを読む→
「コッチの方が幸せだった」そう言われてもなお僕は閉じ込められるのを拒絶します(祈)†■2024年11月20日UP■
「コッチの方が幸せだった」そう言われてもなお僕は閉じ込められるのを拒絶します(祈)†
物質界で赤ちゃんが生まれた時、家族の方々は大喜びしますが、その赤ちゃん(として物質界に降下した人間)の縁故の方々は霊界で泣いて別れを惜しんでいるのです。「あぁ、あの人も陰鬱極まる物質界に降下してしまった」と嘆いているのです。そしてその赤ちゃんが成長し、物質界人生を全うして死ぬ時、家族、友人の方々は泣いて別れを惜しみますが、霊界の縁故の方々は大喜びでその人間を霊界に迎え入れます。「やっと最低界(物質界)の試練を終えましたね、さぁ我々とともに美しい世界(霊界)で共に生活を送りましょう」と、その死者を大歓迎します。(もっともこれは人によってだいぶ差があるようですが)物質界の誕生日を祝うというのは「私は霊的知識を理解していない」と公言しているようなものであり、このような習慣は即刻やめるべきなのですが、残念ながら物質界は無知がはびこっていますのでいまだに霊的な事が全く理解されず、誕生日に「ハッピバースデートゥーユー♪」と歌ってはしゃいでいるのが現状です。物質界に残される事は断じてハッピーなどではなく、帰幽して霊界生活に帰る事が真のハッピーであり、その霊的知識を多くの方が理解し、物質界の誕生日を祝うという間違った習慣を改め、むしろ物質界を去る事になった人間(つまり死んだ人間)を祝うという習慣が根付く日が1日も早く来る事を僕は願わずにいられないのです…続きを読む→

僕にできる限界の限界までチカラを振り絞って作業してます。コレで記事数を増やして再審査してまた落ちるという事になったら、ちょっとこのテーマでこれ以上どう投稿してイイのか分からない、という事になります。えっと、これ以上投稿負荷を上げるのはもう不可能です。1サイト(このWordPress)が全く回らなくなる。

現在の2サイトのテーマでどうしても審査に通らないという事であればテーマを変えてでも続行するつもりですが、といって変更テーマアイデアが今のところありません、さぁ困ったな考えないと。やっぱり初期費用の壁を突破して“ある脱出アイデア”を実行に移すしか方法はない、なんて事になる可能性もなきにしもあらず。

やっぱり、やっぱり、霊団の手のひらの上で踊らされる事になるのか、どれだけもがいてもあの最悪のところから1歩も出られないというのか。僕はそれは物質界生活中も、帰幽後の霊界生活においても永遠に認めない。帰幽して物質界と縁が切れても僕は永遠に根に持ち続けると公言します。絶対に許せない。んんん最悪のストーリーを想定して2サイトの新たなテーマも考えないと。あ、今ひとつアイデアが浮かんだけどまだ保留中(祈)†

落とすならもっとサクッと落としてくれよ、1ヶ月待たされて落とされるって、この1ヶ月をサイトの改善に使用していれば時間のムダをどれだけ省けたか、と思ったりしますが、しかし脱出がかかっていますので絶対にあきらめるつもりはないんです。受かるまで続ける、霊団に何と脅されようと絶対にやめないぞ。

ハァァウンザリ度がハンパないですがほぼ全面的に作り直す事にします。新たな記事の投稿数が増えてからでないと再審査に出せませんので、再審査をリクエストするまで数週間かかるかも知れません。本当にこの1ヶ月を返してくれ、もっと早く言ってくれ。

以前“ある脱出アイデア”というモノを実行しようとして初期費用を出せなくて現在の2サイトを立ちあげるという流れでしたが、もし“ある脱出アイデア”を実行していれば1発でアドセンスを通過していたのかも知れません。しかしあんな費用は出せなかったんだからしょうがない。

んんん、こんなに落ち込んだのは久しぶりな気がします、精神的にかなり参ってますが、霊団の閉じ込めの導きを何が何でも破らないといけません、死んでも脱出しないといけませんので1度落ちたくらいであきらめる訳にはいきません。

霊団の方が威力は上ですからいくら物的手段の努力を続けても霊的に牛耳られていますので何をどうもがいても脱出できない、帰幽1秒前まで閉じ込められる可能性がありますが、そういう事なら帰幽1秒前まで反逆し続けてやる。僕はこの人生を絶対に認めない。脱出するか、死ぬか、ふたつにひとつだ。この状態の続行はない。

んんん、頭が真っ白ですが2サイトをいったん白紙に戻してまた記事投稿を1からやり直します。ただあの部屋を出るだけという、こんな簡単な事がなぜこれほどまで実現できないのか。霊団を憎む気持ちがどうしようもなく燃え盛ります。絶対に1歩も退かないぞ。最後までお前らと闘ってやるぞ(祈)†
「完全に離れさせる」僕を使命遂行から離す、危機を回避させるという意味です(祈)†■2022年11月30日UP■
「完全に離れさせる」僕を使命遂行から離す、危機を回避させるという意味です(祈)†
奴隷の女の子たちの悲劇の惨状の認知、そして霊的知識普及活動がだいぶ進行した事に対する、霊団の一定の評価の言葉と受け取っていいのかも知れません。もっと突っ込んで言えば「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言する仕事は、霊界側からすれば「どの霊能者にお願いしてもやってくれなかった仕事」なのでしょう。それを僕がやってくれたので感謝しているという意味もたぶん含まれているのではないでしょうか。もっとも「そう言うセリフは結果に到達させてから言ってくれ」と僕は言いたいですが。霊界上層界から霊眼で物質界を見下ろした時、今まで「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の洗脳に完全にやられていた多くの人間が真実に目覚めていく様子がつぶさに観察できるのでしょう、それで「感謝」という言葉が出てくるのだと思いますが、物的肉眼には全く何の変化も映りません…続きを読む→
TrailMovie ウソをつき通し世界中をダマす事に成功していると信じ込んでいる幼いふたり(祈)†■2021年12月22日UP■
TrailMovie ウソをつき通し世界中をダマす事に成功していると信じ込んでいる幼いふたり(祈)†
皆さまもちろんご存じの事と思いますが、ピーチピチ(佳子)は文仁、紀子と全く血がつながっていない「赤の他人」です。ピーチピチ(佳子)は、文仁が奴隷の女の子を日常的にパレット(人身売買組織)から購入している、もしくは国民から赤ちゃんを盗むのと全く同じ手法で美人の女性「吉井園(よしいその)さん」から盗んだ女の子です。ピーチピチ(佳子)の顔を見れば一目瞭然、僕が力説する必要もありませんね。文仁が赤ちゃんのピーチピチ(佳子)を盗んだ理由は奴隷の女の子を購入しているのと全く同じ理由「S〇X」です…続きを読む→
「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†■2024年2月7日UP■
「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†
コイツらが僕を憎もうが憎むまいが、奴隷の女の子を信じられない人数、強姦殺人しまくって遊んできたコイツらは「神の因果律」によって自動的機械的に帰幽後、暗黒の底の底に落ちていく事になります。そこに僕の裁量などありません。自分のおこないによって自分を地獄に落としている、ただそれだけの事です。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは自分たちが1番偉いと本気で信じ込んでいます、この宇宙、上には上がいる事を全く理解できません、物質界生活中、生まれてから死ぬまでワガママ放題、自分の全人生をウソで塗り固め、国民を虐げて私腹を肥やし続けてきた奴らですから人格が全く形成されていません、幼稚極まるガキという事です。そんな奴らが反省などできる訳がありませんからいつまでもどこまでも暗黒の底の底でのたうち回りながら僕に対する憎しみを燃やし続ける事になるでしょう。しかしその憎しみの念は上層界で進歩向上の生活を送る僕には全く届きません。霊界は思念フィルタリングという機能がありますので下層界の邪念は上層界に届かないのです。(※「ベールの彼方の生活2巻」7章 天界の高地 3 霊界の情報処理センター 参照)…続きを読む→

今ここでスピリチュアリズムの勃興と発達の歴史を細かく紹介する余裕はない。全体としての動向は、そのスタートの時点から、これを大変なこととして受け止める派と、真っ向から茶番と決めつける派とがあった。

ヘア教授やグリーリ氏(3)などは、真っ先に関心を寄せ、その真実性に得心した教養ある少数派であった。それが原因で気の毒な人生をたどった著名人も各界にいた。そうしたケースは、否定する人たちの無理解がいかに非人道的なものであったかを物語るものであって、スピリチュアリズムの非を物語るものではない。

否定派は当時の唯物思想に基づくもので、この科学万能の時代にキリストの時代と同じような奇跡的現象が起きてたまるかという考えが、その根本にあった。たとえ紛(まご)う方なき証拠を見せつけられても、一瞬どきっとし、たじろぎつつも、“そんなバカな!”とやみくもに叫んで否定するだけだった。

現代の科学者もやはり根本的には唯物的であり、予想もしなかった新しい事実を目の前にすると、公明正大な学者的態度をどこかへ捨ててしまう。

たとえばマイケル・ファラデーなどは、心霊現象のような新しい分野を検討する際には、あらかじめ“有り得ること”と“有り得ないこと”とを心に用意しておくべきだなどと、とんでもないことを述べている。

トーマス・ハックスレーは、霊界通信が“たとえ本当にあるとしても”、大聖堂のある町の司祭たちのゴシップほどの興味もない、と言った。ダーウィンは、そんなものを信じるようになったら、人間もうお終いだとまで言った。H・スペンサーは、まともな検討もせずに、ただ頭から一蹴しただけだった。

が、学者のすべてがそうだったわけではない。さきに紹介したヘア教授に続いて、物理・化学者のクルックス教授、博物学のウォーレス博士、電気技師のC・F・バーレー、天文学者のフラマリオンなど、その世界的名声を危険にさらしながら、真実は真実として主張した勇気ある学者も少なくなかった。

彼らは決してお人好しの軽信家ではなかった。それどころか、詐術行為もあることを知っていた。皮肉なことに、それを暴(あば)いたのも大半は彼らだったのである。

シェークスピアだのシーザーだのと名のって出てくるスピリットを笑い飛ばして、その化けの皮をはがしたのも彼らだった。人類滅亡の予言をしたり、株投機の時機の予測に霊媒を使用する低俗さを非難したのも彼らだった。

このように、彼らは交霊会を悪用して詐欺行為をする者がこの世にもあの世にもいることを知っていながら、なおかつその奥には、動かし難い厳然たる真実があることを確信するだけの広いビジョンと健全な平衡感覚をそなえていたのである。取り巻きに不純分子がいるからというだけで重大な真実から逃げていく、腑抜けの学者ではなかったのである。

■2021年3月3日UP■
「元に戻せません」明仁、文仁、徳仁、悠仁の「もう以前の洗脳状態には戻せない」という思念です(祈)†
願わくば善良なる日本国民の皆さまにも洗脳を撃ち破り視点外しを軽快なステップですり抜けて真実に目を開いて頂きたい、そして真実を知ったら次のステップは「実際のアクション」です。そのアクションとはもちろん、僕たち国民の力で「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を間違いなく確実に死刑、滅亡に追い込み、世界の方々に向けて胸を張って「我々は真実に目覚めました」「我々は我々の力で国内の邪悪を撃ち滅ぼしました」と公言する、という事です。これはいわば「やって当たり前」の事と言えるでしょう。自分たちの(国内)問題を自分たちで解決できないで誰に何の文句が言えるのでしょうか(他の国の事とか)人の文句を言う前に自分の問題を解決しろよ、という事になります。皆さま「大量強姦殺人魔を死刑にする」という当たり前の事を実現させましょう。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にして消滅させ「三千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ」として人類の歴史に登録し「黒歴史まとめ」を行って未来の人類に正確な情報を残し、2度とこのような愚かな歴史を繰り返さないよう警鐘を鳴らし続けねばならないのです…続きを読む→
「悲劇」僕の残された物質界の人生はもう悲劇決定だそうです。永遠に許さぬ(祈)†■2022年5月4日UP■
「悲劇」僕の残された物質界の人生はもう悲劇決定だそうです。永遠に許さぬ(祈)†
僕が本当にこういうヒドイ状況にさせられても全く誰の目も開かないというのか。誰ひとりとして真実に目覚めないというのか。僕の人生がこれだけ破壊されても日本国民の洗脳が1ミリたりとも破られないというのか。物質界はここまで腐りきっているのか。この期に及んでもまだ「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を陛下だの殿下だのと呼び続け笑顔で手を振り続け、奴隷の女の子を強姦殺人する手助けを続けるつもりなのか。「無知ほどこわいものはない」この言葉に帰着します…続きを読む→
「信じて疑わなかった」コッチのセリフだよ、たのむからこの人生の責任取ってくれよ(祈)†■2024年12月4日UP■
「信じて疑わなかった」コッチのセリフだよ、たのむからこの人生の責任取ってくれよ(祈)†
現在セブン(イレブン)の客騙しが大問題になっている事は多くの方がご存じの事と思います。セブンが客の信用を完全に失っていて、もうその信用を取り戻す事が不可能と思われるほど問題の根が深い、という件ですが、それと同じような感じで、僕の霊団への不信感も昨日今日の問題ではなく長年の蓄積によってこういう精神状態になったのだという事を強調したいのです。とにかく人生破壊の度が過ぎる、僕の人生は徹底的に破壊するが仕事は一向に進行しない、僕という霊媒を使用して霊言を降らせる降らせると言い続けているが一向に降らせようとしない(僕が協力的姿勢を取らないから降らせられないと言えなくもないのがイタイですが…)イヤ、霊言霊媒として機能させられないなら自動書記をやればいいだろと思うのですが、そちらも1文字たりとも降ってこない。もっともこういう霊的仕事は霊界側で相当の準備をしないとできないそうですので、物質界の人間側の都合でああしてくれこうしてくれと言ってそうそうポンポンできるものではないのですが…続きを読む→

何をどうググっても存在確認できない、ほぼ入手絶望と思われた英語霊関連書籍、それをかろうじて発見して異常に高くて凹みましたが何とか注文、その書籍が明日かあさって頃に到着しそうな空気感です(追跡情報による)

現時点で入手完了、スキャン、OCR変換まで完了しているが英文見直しと翻訳が完了していない書籍として「The Scripts of Cleophas」と「When Nero was Dictator」の2冊があり、これから到着する書籍も併せてこの3冊のテキスト化をまずは最優先で進めるつもりです。何しろ入手するのに恐ろしく苦労した書籍群ですので(転送サービスとかも使ったりしました、送料を2重に取られたという事です)

山本貞彰氏が翻訳して下さった「イエスの弟子達」ですが、この書籍は「The Scripts of Cleophas」の前半パートのみの翻訳で、後半部分は未翻訳のまま残されているのです。それを僕が何とか機械翻訳しようという事です。あーあの英文見直し、思い出したくない作業ですがもうやるしかない、やらないんだったら何で高い送料払ってまで手に入れたんだよ、という事になりますので。

んー2サイトのアドセンスが全く承認されない、間もなく1ヶ月が経過します、これは絶対におかしくないですか。霊団が妨害してるんじゃネィかと本気で勘ぐってしまう。そんなにひとりの人間をイジメるのが楽しいのか、実にイイ性格だ、あー人間の鏡だ尊敬する、地球圏霊界にますます興味関心がなくなっていく。

3サイト構築をなかなか実行に移せません、それはそうです2サイトのアドセンスも通ってませんし全然脱出にもつながってませんからね。イヤーしかしやはり先行で立ち上げておこうかな。できる事は何でもやらないと。忙しい、殺人的に忙しい。なぜこんな人生をやらされねばならないのかが永久に理解不能(祈)†

「小宇宙に入ってれば分かんなくなっちゃうからね」肉体の事を言っているのでしょう(祈)†■2024年4月24日UP■
「小宇宙に入ってれば分かんなくなっちゃうからね」肉体の事を言っているのでしょう(祈)†
確かに冷静に考えた時に「どう考えてもこの導きの手法は間違っていただろう、守護霊様だったらこういう事はしなかったはずだ」と思える部分がいくつもあるのです。その最たるモノと僕が思っているのが上記にも書きました「支配霊バーバネル氏の僕を導く手法」で、僕はバーバネル氏は完全に失敗したと思っているのです。バーバネル氏は僕に敵意を抱かれるほどになってしまっていますので、こんな精神状態の人間と融合して思った事を100%述べるなどできる訳がありません。バーバネル氏が僕という霊媒を使用して霊言を語るのは絶対ムリと断言してイイでしょう。ですので僕は自分が霊言霊媒として機能する事はもう全然考えていなくて(そもそもサークルメンバー問題が絶対解決不能なのですから、やろうと考える事自体がおかしいのです)もう新規の霊言は自動書記で降らせるしかないと思っているのです。バーバネル氏の物質界生活時の功績は大いに尊敬しますが、僕を導く手法に関しては大失敗だったと思っています…続きを読む→

昨日の通知の意味が分からなかったのでGoogleのAI(Gemini)に直接聞きました。すると要するに試験運用中のAIアプリをテストで使用できるという意味だったみたいだと分かりました。なんだよ、2サイトともアドセンスとも全然関係ネィじゃネィかよ。ただフツーにガッカリ。そんな事より早くアドセンス何とかして下さいよ。コッチは脱出しなきゃならないんだよ。本気でやってるんだよ。

とはいえ1日3~4投稿しかできません、これでは脱出はまず絶望的ですが、それでも何とか打開しようともがいています。先ほどこのような投稿をしました。ご存じの方もいらっしゃる事と思いますが↓

地球の中心からの距離(地心距離)というモノがありまして、厳密に言うと「富士山」より「沖ノ鳥島」の方が標高が高い事になるのだそうです。そう言われても全然ピンときませんよね。まぁ豆知識という事で宜しければご覧下さい。

モノスンゴイ長文のプロンプトを撃たねばならない状態で、どうしても投稿スピードを上げられません。このままではいけない、何とか考えないといけません、頭をひねらないと。書籍のスキャンも続行中、この作業も何度やっても苦しい、しかし絶対にあきらめないぞ、作業だけは続行中。必ず脱出してみせる(祈)†

「進化とはなかよしの事」深いインスピレーションですが僕には耳が痛いですね(祈)†■2023年10月18日UP■
「進化とはなかよしの事」深いインスピレーションですが僕には耳が痛いですね(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の情報拡散だけは徹底的に僕にやらせて、僕の次の世代の使命遂行者が仕事をやりやすいように畑だけは耕しておくが、滅ぼす事は僕の代ではやらない。霊団はタダ僕にその苦しいタネ蒔きを続けさせて霊的に向上させて帰幽させる事だけを考えていたのではないか。交霊会やるやるとずっと言い続けてまるっきりやろうともしない、サークルメンバー問題も全く解決させようともせず交霊会をおこなう環境など全然整っていないのに、ただ口だけ延々とやるやる言い続けてくる。これもどう考えてもおかしい。バーバネル氏が支配霊というのもおかしい。物質界生活中に僕にできるだけ霊的知識を獲得させておくために交霊会交霊会言い続けてお勉強させるのが真の目的だったのではないか。つまり僕の仕事の本当の舞台は霊界であって、帰幽後にイエス様(さすがに直で仕事を賜る事はないと思いますが間接的にはあるかも知れません)から言いつけられる仕事をおこなう事の出来る霊的知識および霊格を物質界生活中に身につけさせるためにムチャクチャな試練を浴びせられているという事なのではないか…続きを読む→
「おかげでだいぶ助かりました」殉教の死を遂げた方々が僕を使用して仕事しているのです(祈)†■2023年12月27日UP■
「おかげでだいぶ助かりました」殉教の死を遂げた方々が僕を使用して仕事しているのです(祈)†
霊的知識を獲得した人は、宜しくないおこないをして帰幽した先にどれだけの地獄が待ち受けているかを知っているので自動的に悪行にブレーキがかかるのです。シルバーバーチ霊も仰っていますように、邪悪な人間というのは霊的成長における「幼児」であり、霊的知識が全く頭に入っていないワガママのお子ちゃまであり、物的金銭を人より多く所有する事でしか自己表現ができない原初的人間という事になるのです。金銭など帰幽後、1円も霊界に持って行けません。そして霊界生活にお金など必要ありません。必要なものは全て思念で拵える事ができます。物質界生活中にお金をため込んでも自分の未来にとって全く無意味という事を悟れていない人間という事なのです。人間は本来が霊であり、その霊が修行のために一時的にトレーニングセンターである物質界に肉体という鈍重な衣服をまとって降下しているのであり、そのトレーニングセンターでのおこないが帰幽後の生活環境、霊界にて赴く境涯を高くしたり低くしたりするという霊的知識の基本中の基本さえ知らない人間が、その無知から邪悪なおこないをするのです…続きを読む→