241225殺されるよ

有り得ない、許せない、信じられない、こんな人間が存在していいのか。地球圏霊界の人間というのは何が何でも強姦殺人魔を守り通そうとしているようなのです。そのためなら僕の人生をどれだけブチ壊しても一向に構わないという事のようです。コリャーお見事だ。インスピレーションは少ないですが羅列しますと↓

もうイヤだ、こんな人生いつまでもやらされてたまるか。何が悲しくてこんな最悪の意味のインスピレーションをダラダラ説明しなければならないのでしょうか。ちなみにようやく2サイトがググって出てくるようになりました(Googleに登録されたという事)この2サイトをガンバって何とか脱出につなげようと思っているのです。仕方ありません説明に入りましょう。

バカタレ ホントにバカだなもう バーカ

皆さまお分かりになりますか。もう完全に霊団が僕をコケにしているという事です。何が悲しくて自分の事をバカにしているインスピレーションについて説明しなければならないのでしょうか。

本当は霊の導きに謙虚に従って仕事を進めなければならないのですが、こんなあからさまにコケにされてしまっては謙虚も吹き飛びます。ハッキシ言ってもう霊団とともに霊的仕事を続けて行く自信がありません。僕の心から霊団を信頼する気持ちが消え失せているからです。

ココまでボロクソに言われて、まだ使命遂行を続行する必要があるのだろうか。もう止めてしまってもイイんじゃネィのかとフツーに思ったりもします。皆さまは自分をバカにしている人間の言う事を聞き続ける事ができますか。僕はチョトできそうもありません。

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ココでイイっすか 一緒に勉強しましょう ペナルティ

241225一緒に勉強しましょう

「ココでイイっすか」これは霊団が僕を現在の最悪のところに閉じ込め続けるつもりという意味です。僕はそれを全力で拒否するつもりで、現在WordPress 2サイトを立ち上げて何とか脱出につなげようとしています。“ある脱出アイデア”というモノを実行するつもりでいたのですが初期費用がどうしても出せなくて自力でサイトを立ち上げたのです。

昨日今日、脱出しようとし始めているのではなくもう何年も前から脱出のために様々なアクションをしているのですが、それが恐ろしい事に成功率0%、いまだに脱出できず閉じ込められているのです。しかし僕は全くあきらめるつもりがなく、ついに2サイトを立ち上げてまで脱出を試みているという状態です。

もっともこの2サイトで脱出が実現する可能性は低いと予測されますが、もうそんな事は言ってられないのです、やるしかないのです。霊団に「ココでイイっすか」と言われても僕はそれを承諾するつもりは毛頭ありません。

「一緒に勉強しましょう」これももう僕が書きたくない内容で、霊団が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるとずっと言い続けていますが、そもそもサークルメンバー問題が解決する可能性が皆無なので僕が霊言霊媒として機能する事は有り得ないのですが、霊団はまだ性懲りもなくこういう事を言ってきます。

僕だって新規の霊言が降ってきたらどんなにイイだろうと思っているのです、それでサークルメンバーなしでも降らせる可能性があるモノとして「自動書記テスト」をだいぶ長い期間にわたって続けているのですが未だに1文字たりとも降ってくる事はありません。

僕は霊団に従って新規の霊言を拡散させる準備としてAffinityPublisherのお勉強もしました。書籍データを作成できるようになったという事です。新規の霊言が降ればそれを書籍化してガンガン販売、拡散させる事ができるという意味です。しかし霊団はそれでも全く降らせてこようとしない。

「一緒に勉強しましょう」と言うなら自動書記で霊言を降らせればいいだろ、そうすれば僕はたちまち拡散、書籍化等の作業に着手できるのです。しかし霊団は口だけやるやる言いながら実際は何もやろうとしない、これも僕から霊団に対する信頼心が失われている原因のひとつです。言ってる事とやってる事がまるっきり正反対なのはどう釈明するつもりなのでしょうか。

「ペナルティ」そしてコレ、あげくの果てに僕は霊団主導でペナルティを受けているのだそうです。現在の最低最悪のところに閉じ込められているのがペナルティという事のようです。ペナルティ関連で過去このようなブログも書いていますが↓
「ペナルティ」霊団が僕に課すペナルティの意味が大体分かりましたがスゴイ理不尽感(祈)†■2024年7月31日UP■
「ペナルティ」霊団が僕に課すペナルティの意味が大体分かりましたがスゴイ理不尽感(祈)†
僕は「ホワイトイーグル霊の英語書籍の翻訳」をやろうかと考えているのです。ホワイトイーグル霊の書籍はたった数冊しか日本語に翻訳されていませんが、英語の原書がスゴクいっぱいある事を知ったからです。それら原書のほとんどが日本語に翻訳されていませんので、残りの物質界人生をその翻訳に集中しようかなと考え始めているのです。できもしない僕という霊媒の発動を目指すよりよほど現実的な霊的知識普及方法だと思うのです。僕は英語の能力がありませんので「Google翻訳」で日本語に翻訳するつもりですが、僕のこの作業がきっかけで英語のプロの方が僕の帰幽後にホワイトイーグル霊の書籍の日本語版を復刊してくれるかも知れないじゃないですか。この方が霊媒ナンチャラカンチャラと騒ぐよりよほど堅実な使命遂行だと思うのです。もう霊団が僕という霊媒を使うだの使わないだの、そんなモノに関わり合いになるのはウンザリなんですよ。このテキストを撃っている最中も霊団が「ヤメレ」言ってきました。僕の反逆(脱出)の意思が固い事を受けてそう言ってきているのですよ…続きを読む→
「オーバーステップ」霊界側の当初の予定から逸脱しているという事のようなのですが(祈)†■2024年8月14日UP■
「オーバーステップ」霊界側の当初の予定から逸脱しているという事のようなのですが(祈)†
要するに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡に到達しかねないところまでオーバーステップしているという意味ももちろん含まれているでしょう。到達すればイイじゃネィか、それが目的で僕の霊的スイッチをONにしたんじゃネィのかよ。僕がどれだけ霊団の導きの方向性をイヤがっているか皆さまにご理解頂けるでしょうか。僕は反逆のペナルティで帰幽後にヒドイ状況に、イヤ物質界生活中の現在ですでにペナルティは発動しており、僕は徹底的に自分の心と正反対の状況に閉じ込められていますが、霊団は僕にはペナルティを課すが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁には指1本触れようともしないこの宇宙最大級の理不尽。この状況を納得できる日はもう永遠に来ないでしょう。そんなに邪悪を守り通したいのか。地球圏霊界とは正しいおこないをする人間より邪悪の人間を守り通すというのか。ほぉー、これは何とも美しい世界だ、あこがれる、ぜひ住んでみたい。あー地球圏に生まれてよかったなぁ。正しいおこないをすればするほど苦しい状態にさせられ、邪悪なおこないをすればするほど守られる。本当に物質界なんて必要ネィんじゃネィのかと、かなり本気でそう思うに至っています…続きを読む→

僕は霊性発現してからの12年、自分本来の人生(Dreamwork、画家の人生)を完全に破壊されているにもかかわらず、僕なりにやれる限りの事をやってきたつもりなのですが、それでペナルティを受けなければならないというのがどうにも納得がいきません。

ペナルティと言うならあんたたちの方がよっぽどペナルティの対象じゃないのか。ひとりの人間の人生をこれほど狂わせて、しかも全然結果らしい結果に到達していない。あげくの果てに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を擁護し奴隷の女の子の事は完全に見殺しにすると宣言までしている始末。あんたたち(霊団)のやってきた事の方が僕のおこないよりよほどおかしいと思うんだけど。納得いかぬ。
「ちょっとでも匂わせる事言ったらたちまち死刑」つまりもう何もしないという意味です(祈)†■2024年4月3日UP■
「ちょっとでも匂わせる事言ったらたちまち死刑」つまりもう何もしないという意味です(祈)†
僕に情報拡散をさせてきっかけを作るところまでは許されたが、それ以上の干渉は許されていないという事なのではないか。で「今回では達成されません」というインスピレーションもありますように「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体に関する情報拡散は進み、人々の洗脳は相当に破られて真実の理解が浸透するが、僕の物質界生活中に邪悪の滅亡までは到達しない。その実現は僕の帰幽後に別の使命遂行者によっておこなわれるか、もしくは特定の人物によるものではなく人々の認識の広まりによって自動的にそういう風になっていくとか、そういう事を霊界側は考えているのかも知れません。平たく言うと「無血解決」1滴も血を流さずに邪悪を滅ぼすという事です。僕の物質界生活中に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅ぼそうとすると僕なり誰かなりの血が流されてしまうので霊界側はそこまでゴリ押ししようとしない。何しろ霊界には時間の概念がありませんので僕だろうが次の使命遂行者だろうがそんなモノは大した問題ではないはずです。が、僕から言わせてもらえればその生ぬるい考えがムカつくんだよ。決める時にバシッと決めろよ…続きを読む→

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行ってらっしゃい 殺されるよ 仕方がない なんたっていちばん危険なところ

241225一緒に勉強しましょう241225なんたっていちばん危険なところ

ハイ、申し訳ありませんが今回はテキスト量は少なめとさせて頂きます。ムカつくインスピレーションばかりで広げようがありませんので。今回は「殺されるよというそのまんまの意味のインスピレーションをブログタイトルに冠しました。

「仕方がない」「なんたっていちばん危険なところ」このふたつですが、これは霊団が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対する攻撃をやめてしまった理由、という事のようです。

つまり日本の中心デマハウス(皇居)、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が居を構えているところがもっとも危険なところであり、そこに僕、霊団が霊的仕事をするための道具を近づけさせて殺されてしまっては霊団が仕事ができなくなるので、僕をそこに行かせないようにしているという事のようなのです。

で、コレがそもそもおかしな話で、霊界の人間たちはそんな危険はハナから分かっているはずで、それを承知で霊界で会議をおこない(その会議に僕も霊体で参加しているのです、もっともその会議の内容は全く反芻できないのですが)僕に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言、拡散させる仕事をやらせるという決定が下され、現在の僕の人生につながっている訳です。

危険だから近付けさせないというならなぜ僕にこの仕事をやらせたのか、拡散が進んで日本国民の洗脳が解けて行くほどに僕の身に危機が迫る事は、この仕事を始める前から分かっていたはず。その危険を承知で「帰幽カモン」を公言する僕にこの仕事をやらせる決定を下したんじゃネィのかよ。

※「帰幽カモン」とは、物的生命の死に恐怖を感じておらず、一刻も早く帰幽して霊界生活に突入したいという僕の願望で、暗殺の恐怖を克服して使命遂行を続行する原動力ともなっている僕の人生観です。

この霊団の言葉を聞いていると、まるで最初から強姦殺人魔を滅ぼすつもりがなかったかのような印象を受けます。ならなぜ霊界会議で僕にこの仕事をやらせる決定が下されたというのか。

この使命遂行の終着点を霊界の人間たちは一体どこに設定していたというのでしょうか。それがどうしても分からないのですが。単なる気まぐれで僕にこの仕事をやらせた?イヤ、気まぐれであんな大々的な会議は催さないはずです。

まぁ僕の代では人々の洗脳を撃ち破るところまでやって、強姦殺人魔を滅亡させるのは次の霊の道具にやらせるつもりだったとか、そういう事かも知れませんけど。

「行ってらっしゃい」「殺されるよんー、このインスピレーションの意味はひねりなしそのまんまの意味で「アキトくん、日本の中心に行きたいか、なら行ってらっしゃい、100%殺されるよ」そういう意味ですね。

で、僕の人生目標は帰幽後の霊界人生であって物質界生活中にああなってやろうこうなってやろうという考えはないんです。皆さまには信じてもらえないかも知れませんけど。僕の行動の動機は全て帰幽後に赴く境涯を少しでも高く美しくするため、という考えのもとに決められていて、物的財産、物的肩書というモノには全く興味がありません。

ですので僕の本心は「日本の中心に行くとかそういう事には何ら興味関心はない」という事になりますが、ただひとつ「奴隷の女の子たちはかわいそうすぎるので助けてあげたい」僕が日本の中心に飛び込む事が奴隷の女の子たちを助けてあげる事につながるのなら興味はなくても飛び込むかも知れない、という事になります。

もっとも霊団の様子からしてそういう事にはならないでしょう。奴隷の女の子を見殺しにするとハッキリ言ってきていますからね。その神経が僕にはどうしても信じられなくて霊団に対する信頼心が僕の心からどんどん消えていく事になった訳ですが。

ちなみに日本の中心で僕がどういう風に殺されるか、という事はこれまで数えきれないくらいブログで書いてきていますのでココでの詳細説明は割愛させて頂きますが、例えばひとつだけ紹介しますとこんな事も書いていますよね↓
「無色で味はない、マヒして殺す」これはフグ毒「テトロドトキシン」の事では?(祈)†■2022年5月25日UP■
「無色で味はない、マヒして殺す」これはフグ毒「テトロドトキシン」の事では?(祈)†
そのフグを3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁が僕に食べさせて殺す事を画策しているという意味なのですが、そもそも食べられないのにどうやって食べさせるつもりなのか、という事になります。それについても霊団は何度となくインスピレーションを降らせているのです、そしてそれは皆さまにお話できない内容なのです。が、今回は少しだけ書かせて頂きます。こういう事です。奴隷の女の子を使って僕を殺す、となります。霊団から相当に具体的な事を言われていますが、とにかくその説明はできないのです。どうかご了承下さい。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、特に文仁が最も積極的に僕を殺そうとしています。その殺す手段、手法について霊団からかなり深い部分まで情報を得ています。が、お話はできないのです…続きを読む→

霊団は僕のDreamwork(画家の人生)を破壊して強制的に霊的人間にしました(霊力に感応するようにしたという事)そしてこのメチャクチャな霊的使命遂行の人生に突入させ、僕の人生は徹底的に破壊されていきましたが、僕はお勉強して獲得してきた霊的知識に基づいて何とか首の皮1枚導きに従って仕事を続けてきたのです。

しかし、従っても従っても仕事は一向に進展せず、僕の人生の破壊度は年を追うごとに加速度的に上昇していき、現在に至っては目も覆わんばかりの悲惨な状態に閉じ込められています。それで僕は何が何でもこの最悪の状態から脱出しようとありとあらゆる手段を試みていますが、ひとつとして功を奏さず僕はいまだに閉じ込められています。

そもそも僕は「帰幽カモン」です、物質界に残されていたくないのです、一刻も早く霊界生活に戻りたいのです。やるべき仕事をキッチリやってチャチャッと帰幽できればそれでイイのです。そういう考えの人間ですから、何の進展もない無意味に思える人生を延々ダラダラやらされるかのような現在の人生がどうしても許せないのです。

霊団の言う「ペナルティ」によって僕はこの無意味の苦難をやらされているという事なのかも知れませんが、そもそもそのペナルティの意味が分かりません。まぁ確かに霊団に最大級に反逆してますけど、これだけヒドイ人生をやらされれば誰だって修正しようと動くに決まってるだろ。僕は別に当たり前の事をやってるだけだよ。

で、僕を殺させず物質界に残し続けるというならなおさら仕事を前進させろよと言いたいのですが、この霊団とか名乗っている人間たちはそれももはややろうとしない。ただダラダラ時間だけが過ぎて行く状態にしようとしている、かのように見えてしまうのです。それは許せない、認められない、反逆するに決まっているのです。

霊団は長い年月にわたって僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせると言い続けていますが(今回のインスピレーションの中にも僕から霊言を降らせてそれでお勉強しましょう、という趣旨のモノがありました)霊的知識の重大性は十分認識していますから、僕という霊媒が機能するならそれは素晴らしい事だと思うのですが、口で言っている事と実際とが全くかみ合っていないじゃないですか。

もう「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる活動はアキトくんにはやらせない、霊的知識普及の道具として活動してもらう、僕はそれを納得できないものの、霊言降らせるなら降らせろよ、あんたたちはそれもしない、何もしない、だから僕は反逆するんだろ。

皆さまは僕の考えに賛同しては下さらないかも知れませんが、とにかく霊団の仕事の進め方が納得いかないんですよ。どう考えてもおかしいでしょ。霊団主導で「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の悲劇の惨状を拡散する仕事をやってきたというのに、あるところからそれをやるな、別の仕事をしろと言い始める。とにかく根本的におかしいだろ。

殺されるから行くな、イヤ、だから、その殺されるところに向かって仕事をやらせていたのはあんたたちだろ。この霊団の動きを見ていると、シャレじゃなく僕の人生を破壊してどうしようもない人生をやらせる事がそもそもの目的だったのではないかという気さえしてくるのです。

霊団が横からちょっかい出してこないであのままDreamwork(画家の人生)を続行していれば今ごろは間違いなく作品数が200作をゆうに超えており、それら作品群を全てAmazonで販売状態にしていたはずだったのです。そうなれば現在と全く違う人生になっていたはずで、その人生をやらせないために無目的に霊的スイッチをONにして視点外ししたんじゃないのか、という気さえしてくるのです。

霊性発現(2012年6月)してから使命遂行が開始(2014年7月)されるまで2年ものブランクがありました、このブランクもメチャクチャおかしい。僕という霊の道具を使用してやるべき仕事があったというなら即それをやればよかっただけのはずなのになぜ2年もブランクがあるのか。

僕が元々霊的仕事をするために物質界に降下した人間ではない、使命遂行者ではないという事は既に分かっています。ですので最初、僕を霊性発現させた時は特に僕にやらせる仕事などは決まっておらず、ただDreamworkを妨害するためだけに霊性発現させたのではないかという気さえしているのです。

ただ、そう考えると現在の人生破壊も説明がつくのです。それが当初からの目的だった、それに感づかれないように到底達成不可能な仕事をムチャ振りしてやらせた、そのムチャな仕事を僕がスゴイガンバって結構うまく進んで行ったものだから、今度は使命遂行そのものを頓挫させるような事を言うようになったのではないか。

などなど、僕の霊団に対する怒り憎しみがこのような歪んだ考えを生み出していると言われれば確かにそうなのですが、当たらずとも遠からずなのではないか。とにかく僕はもう地球圏霊界に全然興味がありません。帰幽後、絶対ムリだと分かってますができる事なら地球圏以外の仕事がしたい。

フツー、帰幽して間もない頃は物質圏付近に降下が容易なため、物質界にまつわる仕事に従事するのが通例です、僕も反逆がなければそうなっていたと思いますが、僕はその物質圏の仕事さえもやらせてもらえず残念なところに閉じ込められて長らく反省の人生をやらされる事でしょう。こんなブログを書かされた事もありましたよね↓
「誰もいないカラッポ」帰幽後の僕が閉じ込められるところです、これはおもしろい(祈)†■2022年2月16日UP■
「誰もいないカラッポ」帰幽後の僕が閉じ込められるところです、これはおもしろい(祈)†
僕が閉じ込められる境涯に幽体離脱時に霊体にて訪れています。まぁまぁ明るい境涯でしたのでそんなに下層界という感じではなかったものの、ある団地の5階から7階へ引っ越しするのですが、その団地全体にひとりの人間もいません。7階の部屋の中ももぬけのから。そこが僕と2羽の住む部屋です。部屋のベランダから外の景色を見ます。どれだけ見まわしてもひとりの人間の姿も見えません。僕とユキ、ピー以外は全く誰もいない、そういうところに僕は帰幽後閉じ込められて生活する事になるのだそうです霊団によると。離脱中の霊体の僕は鼻で笑いました。「フフッ、10年の努力の結果がこれですか。コイツァーおもしろい。3人で仲良く楽しく暮らしていきますよ」と思念を抱くと…続きを読む→

もうイヤだ、もうイヤだ、こんな人生いつまでもやらされてたまるか。霊団はもう反逆まみれの僕を完全にアフォ呼ばわりしていますので、僕も霊団に従おうという気持ちがすっかり失われています。

もうコイツらとは仕事したくない。地球圏霊界と縁を切りたい。ただし、本当に縁を切りたいのならその資格を獲得するために仕事をしっかりやらないといけないという事になります。が、その仕事をやらせないようにさせられているのです。どうしろっていうんだよ、あんたたちのやっている事は単純にイジメっ子だろ、フツーに性格悪いんだよ。もうどっか消えてくれ(祈)†

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「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†■2024年12月18日UP■
「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†
これは僕が語るにはテーマが深すぎますが【神】はこの全宇宙の全事象に配剤しており、全てが神の意思であり、善なるモノはもちろん神の意思ですが、僕たち物質界の人間にはどうしても理解がムズカシイですが「悪」も神の手中にあり、悪さえも神のご意志成就に間接的に活用される、という事を霊的知識でお勉強しています。※「ベールの彼方の生活3巻8章“暗黒界の探訪”」参照。その考えでいけば、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を「まだ活用するつもり」だから温存しているとか、そういう意味でしょうか。そのために僕たち国民がさらに長い年月にわたって苦しむ事になってもその温存が必要だと言いたいのでしょうか。チョト納得がいかないんですけども。ハイ、スノーシューショックから立ち直れない状態でのテキスト撃ちでしたので脈略がなくて申し訳ありませんでした。このへんで切らせて頂きます。何が早いのかがどうしても分かりません、全然遅いだろ、強姦殺人魔がのさばる時代がこれほど長い世紀にわたって続いているのにそれを滅ぼそうとしない霊界側の動きが全然意味が分かりません。地球圏霊界というのは一体どういう組織なのでしょうか…続きを読む→
「完全にランオフ」霊団のやる気のなさの象徴、だったらこの人生の責任取ってくれ(祈)†■2024年12月11日UP■
「完全にランオフ」霊団のやる気のなさの象徴、だったらこの人生の責任取ってくれ(祈)†
霊団が言ってくる事はもう「殺されるから強姦殺人魔の方に行くな」の一点張りで、物質界の問題を解決するつもりが全くない様子なのです。イヤ、チョト待ってくれよ、この使命遂行をやらせたのは他でもないあんたたちだよな。やらせておいて「殺されるから手を引け」とは、これではまるで最初から何もしないつもりだったと受け取られても仕方ないんじゃあないか。霊界上層界の人間というのはある程度のところまで未来を見通す事ができます。つまり僕にこの使命遂行をやらせたらああなる、こうなるという事があらかじめ分かっていたという事です。で、今になってこういう事を言ってくる、つまり最初から強姦殺人魔をどうするつもりもなかった、ただ僕の人生を破壊する事だけが目的だった、という事にならないか。僕は実は霊性発現初期の頃から霊団に対する怒りの念を持っていました。無料ブログ時代にもその怒りをぶちまけた事が何回かありました。その初期からの怒りは結局おさまる事はなくむしろ増幅していき、現在の「反逆」へとつながっていく訳です。…続きを読む→
「信じて疑わなかった」コッチのセリフだよ、たのむからこの人生の責任取ってくれよ(祈)†■2024年12月4日UP■
「信じて疑わなかった」コッチのセリフだよ、たのむからこの人生の責任取ってくれよ(祈)†
現在セブン(イレブン)の客騙しが大問題になっている事は多くの方がご存じの事と思います。セブンが客の信用を完全に失っていて、もうその信用を取り戻す事が不可能と思われるほど問題の根が深い、という件ですが、それと同じような感じで、僕の霊団への不信感も昨日今日の問題ではなく長年の蓄積によってこういう精神状態になったのだという事を強調したいのです。とにかく人生破壊の度が過ぎる、僕の人生は徹底的に破壊するが仕事は一向に進行しない、僕という霊媒を使用して霊言を降らせる降らせると言い続けているが一向に降らせようとしない(僕が協力的姿勢を取らないから降らせられないと言えなくもないのがイタイですが…)イヤ、霊言霊媒として機能させられないなら自動書記をやればいいだろと思うのですが、そちらも1文字たりとも降ってこない。もっともこういう霊的仕事は霊界側で相当の準備をしないとできないそうですので、物質界の人間側の都合でああしてくれこうしてくれと言ってそうそうポンポンできるものではないのですが…続きを読む→
「んーゴメンね面倒起こすわ」やればいい、ますます僕の心は霊団から離れていく(祈)†■2024年11月26日UP■
「んーゴメンね面倒起こすわ」やればいい、ますます僕の心は霊団から離れていく(祈)†
要するに霊界生活とはひたすらに向上、向上の人生であり、上層界の天使から仕事を賜り、それを果たし切る事によってひとつ、またひとつと上の境涯へ赴き、ついには2度と物質圏付近に降下できなくなるまでに物質臭を脱ぎ捨てる時が来るのですが、霊団メンバーももちろん僕という霊の道具を使用しての仕事で自身の向上を目指している人間たちという事になります。そしてもちろん使われている僕も(仕事を果たし切れば)帰幽後に向上を果たす事ができる訳で、僕は人生目標を霊界に置いている人間ですから「だったらブーブー文句言ってないで仕事やればイイじゃネィか」となるのですが、あまりにも自分の心と正反対の状況に閉じ込められているために反逆せずにいられなくなっているという事なのです。で、霊団が言っているのは「この使命遂行を果たし切ればアキトくんも我々と一緒に上層界に召される事になるんだよ、しかしキミの反逆が度を越せばキミも向上できないし、我々も責任を取らされて向上できないという事になるんだよ」と言ってきている訳です。んーこれは心を締め付けられるインスピレーションですね。僕だってもちろん向上したいですよ、2度とイヤ永遠に物質界に降下したくないと思っていますし…続きを読む→

富士周辺アタック484プロセス実行

かろうじて撃つだけは撃ってますがもうモチベーション的にムリ、これ以上この長文撃ちを続ける自信がありません、間もなくこの毎週の長文テキスト撃ちは終了になる可能性が濃厚です、もう続けられない。

仕事の本体であるはずの霊団がまるっきりやる気ゼロなのに使われる道具の僕がキバってもどうにもならない、本体の指示で仕事するのが僕の使命なんだから。とにかく苦しいですが撃ち切って次の作業(2サイト作成)に移行しましょう。

間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の先生(富士山)グラデーション撮影の画像をUPですが、霊団がもう何もやる気がない事を決定づけるような感じの事を言われていて、もうこの怒りをどこに持っていったらいいのか分からずに悶々としています。ただひたすらに信じられない。

そもそもこの仕事を僕に半強制的にやらせたのはオメィたちだろ、やらせておいて全力でフェードアウトさせようとしてやがる、だったら最初からやらせなきゃよかっただろ、この12年は一体何だったんだよ。僕の画家の人生を返してくれよ。

もう怒りがすさまじすぎて心の収拾が尽きません。あげくの果てに反逆者扱いにされて帰幽後もキビシイ状態にさせられるとなれば、もう地球圏霊界に完全に未練がなくなります。こんな狂った組織の一員に死んでもなってたまるか。絶対別のところに行ってやるぞ。

あまり長文にはならなさそうですがかろうじてテキスト撃てそうですので何とか撃ちはじめてみます。人生最大級の怒りと表現してなんら問題ないでしょう、それくらい霊団に対して怒り狂っています。死んでも永遠に許せない(祈)†

今週は一旦標高を下げて先生(富士山)の撮影としましたが、今日の最高標高地点で-9℃、先週のスノーシューの時とほぼ同じ気温です。そしてやはり今日も先週とほぼ同じ状態、明らかに保温力が足りない、かなりキビシイ状態になりました。これでは間違いなく-20℃には耐えられません。

さぁいよいよ困りました。この保温不足問題をどう解決させるか。今日の先生(富士山)の撮影は上々でしたが眼前に大問題が立ちはだかって心は晴れず。もうこれ以上レイヤーを増やせませんのでアウターを全く新しいモノに変えようかと考えています。金額がイタイ…“ある脱出アイデア”のために節約していた、その成果がこのアウターの入手で全て吹き飛んでしまいます。なんのこっちゃ。

撮影画像のUPは明日とさせて頂きますが長文ブログはピンチです。ギリ撃てなくもない感じのインスピレーションが申し訳程度に降っている状態、それを撃ってすぐ2サイトに戻るという感じになるかも知れません。足回りに強めのダメージが残ってますのでまずは回復に集中させて頂きます(祈)†

まず2サイトの記事投稿を続けていますが、使用中のAIが全然使えなくなってしまいました。どうやらこれ以上の使用はできない可能性が出てきました。となると別のAIに頼るか、もしくは自力でテキストを撃つか(イヤそれはムリ)最悪この2サイトがボツという事になります。

AIはほとんどが有料、“ある脱出アイデア”に出費できなくて2サイトを立ち上げたのに結局サブスク的な感じになってしまう、僕はサブスクが大キライ、まいったな、2サイトを使っての脱出アイデアもボツになるのか。じゃあ僕は一体どうやったら脱出できるんだ。

※今ようやく使用可能になり記事をひとつ投稿できました。しかし今後の作業に不安材料が出てきました。チョトこの先ずっとこの投稿方法はできない、と考えた方がイイかも知れない。

んーこの2サイトを使用しての脱出アイデア、ボツの公算が高くなってきましたがやれるところまではやってみましょう。そして明日の山ですが、一旦スノーシューを脱いで標高を下げますが、翌週は雪山に戻る可能性もあります。撮影はしっかりおこなってくるとして帰還後の長文ブログがアフォじゃネィかと思う状態。

もうこんな状態だったら撃たなくてイイんじゃネィかとフツーに思います。もし長文ブログボイコットになったら、2サイト投稿方法をアレコレ調べる時間を取ろうかな。現在使用中のAI、どうもまもなく使えなくなりそうな空気感がある。信用できなくなってきました。さぁ困った。結局有料になってしまうのか。まぁ仕方ないんでしょうけどね。

タイムアップ、明日の山の準備に入らないと。2サイトの問題は一旦脇に置いて撮影に集中しないといけません。撮影素材は使命遂行の核とも言える重要ツールですので。ハァァこの人生何とかしてくれ(祈)†
「新しい霊媒と手を組みたくない」だから強姦殺人魔の滅亡はどこ行ったんだよ(祈)†■2023年4月5日UP■
「新しい霊媒と手を組みたくない」だから強姦殺人魔の滅亡はどこ行ったんだよ(祈)†
高級霊であればあるほど「形態を超越」しており、インペレーター霊の言葉を拝借すれば「放射性影響力(神の光輝を全身から放散している状態)」のような感じなのだそうです。つまり現在のイエス様は物的手段で絵に描けるような容姿ではない、まるっきり次元が違うので表現などできる訳がないという事です。そして僕はイエス様搭乗機「フラー01」をゴールドのカラーリングにしていますが、コレも霊的に見ると間違いで、高級霊であればあるほどその霊体から発する光輝は白色をしているそうです。つまり僕がアナログ絵にて描いているイエス様は実際のイエス様のお姿とは程遠いモノであり、イエス様があのような人間的形態をまとうのは下層界の人間に顕現する必要性が生じた時に一時的にあのような姿をまとう事があるのみで、通常時のイエス様のお姿は僕たちの物的脳髄ではイメージ不可能という事です…続きを読む→
「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†■2023年10月4日UP■
「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†
【神】が経綸するこの全宇宙には目的があり、それは「進化」の一語に尽きると思います。全天体、全存在(生命)が進化を目的として永遠とも思える霊的向上の旅を続けています。霊的進化のゴールと言える至福の境涯ニルバーナは存在せず、神の御胸に向けての永遠の進化の旅が続くのですが、僕たちが現在在籍している地球圏は神が経綸する全宇宙の中のほぼ最低ランクの存在の場であり全く進化が足りません。イエス様を最高指揮官とした地球圏経綸の任に当たる天使の方々は、物質界の知的暗黒時代(特に中世ヨーロッパ)を打破して霊的知識を普及させるべく「スピリチュアリズム」を勃興させました。これまでの地球圏霊界でこれほど大々的な計画が実行に移された事はないそうです。イエス様がそこまでしなければならなかった理由は、物質界で学ぶべき事を何も学ばずに無知のまま帰幽して下層界にたむろする、シルバーバーチ霊の言葉を借りれば「難破貨物」ともいうべき低級霊があふれかえってそれがいよいよ上層界にまで悪影響を及ぼし始めてきた事が一因だそうです…続きを読む→
「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†■2024年10月16日UP■
「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†
「これに答え得た人間がいたであろうか」これは霊団が僕に課した霊的仕事の事で、過去、物質界の邪悪を攻撃する仕事を仰せつかった霊能者がそれを実行した事がほとんどない、みんなその仕事をやろうとしなかったという意味かも知れません。ハッキリ言いますが、僕もこの使命遂行、やんなきゃよかったとかなり本気でそう思っています。こんなヒドイ人生やらされる事になるとは夢にも思っていませんでしたからね。そうだと知っていれば絶対にやらなかった。僕の人生目標は「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」であり、物質界で仕事を果たし切って初めてその褒章に辿り着けるという事を僕は知識として知っていましたから、目標到達のためにはこの仕事を受けざるを得なかったのですが、にしてもここまで人生破壊が進行するとは思っていませんでしたよ。霊団がココまでヒドイ事をする人間だとは思っていませんでしたので。しかも現在の僕は反逆の度合いが尋常ではありませんので、もうガンバってみたところでどのみちあまり美しいところには赴けそうもない事が分かっていますので、それで余計心が腐ってしまうんですね「もうそこまでしてやる必要ネィんじゃネィのか」となってしまうのです…続きを読む→

霊的意識と肉体的意識

この“新しい啓示”の内容とその信憑性に関しては、前章で扱ったものよりも大きな論点がいくつかあるが、それはひとまず措(お)いて、むしろもっと細かくて身近な問題で私がこれまでに関心を向けずにはいられなかったものを、いくつか取りあげてみたい。

まず、死後に赴く世界が、どこか遠くにあるのではなくて、すぐ近くにある – 否、今自分がいるのと同じ場所にあって、われわれも実は睡眠中に何度もそこを訪れている、という事実(先輩霊たちはそう言っている)である。

愛する者を失った人が、本当ならそのまま発狂しかねないほどの悲しみに暮れながらも、そのうち立ち直って明るさを取り戻していくのは、実は睡眠中に“その人”と会っているからなのだという。もとより、霊的意識と肉体的意識との切り換えは完璧で、その間の霊的体験の記憶は甦らないが、慰めの情は潜在意識を通して運び込まれているという。

今言ったように、霊的意識と肉体的意識の切り換えは完璧なのだが、時として、原因はともかくとして、1秒の何分の1かの隙間(すきま)ができ、その間隙(かんげき)を縫って霊界での体験が流れ込むことがある。その中には予言的性格の夢があることも数多くの証言がある。

「イエスの少年時代」復刊者コメントUP。この本文が書籍化される日が来るのか(祈)†■2024年5月23日UP■
「イエスの少年時代」復刊者コメントUP。この本文が書籍化される日が来るのか(祈)†
遥か太古はこのように洗脳、脅迫が横行していましたが21世紀の現代はこのような古代の蛮行はすっかり消滅している、と言いたいところなのですがイヤイヤ、まるっきり残されています。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がまさに古代の遺物であり洗脳の権化と言っていいでしょう。コイツらは邸内地下に奴隷の女の子を大勢閉じ込めて「処刑遊び」と称して日常的に四肢切断、強姦殺人し、死肉を食べて遊んでいる人類史上最大級の犯罪者です。しかしいったい日本のどこからコイツらの犯罪行為を糾弾する声が上がっているでしょうか。国を挙げて国民を洗脳し事実を隠ぺいしているのです。僕たちはコイツらに関するニュースを見たいなどとはひとことも言ってない、しかし日々メディアにコイツらに関する洗脳ニュースが徹底的に、ガンガン流されてきて強制的に見せられて、その洗脳ニュースに日本国民の大半がすっかりやられてしまっており、この強姦殺人魔どもを善人と完全に勘違いさせられながら生活しています…続きを読む→
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†■2022年9月28日UP■
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†
奴隷の女の子たちを助けてあげてしまったら、その人間の「罪障消滅」を遅らせる事になり、永遠の視点で考えた時、必ずしもその人間を助けてあげる事にはならないのだ。これは霊的知識としては理解しても、どうにもこうにも釈然としません。奴隷の女の子の存在を知らされずにいたのであれば「知らなかったのだから助けてあげられるはずもなかった」と言い訳もできますが、僕は霊団に奴隷の女の子の存在を徹底的に教えられてここまで使命遂行してきたのです。知らずに犯す罪より知っていて犯す罪の方が何倍も重い、と霊的知識にあります。奴隷の女の子たちが今こうしている間も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている事を知っていながら、助けようともせずその悪行を黙って見ているという霊団の考えには、何をどう頭をひっくり返しても賛同する訳にはいきません…続きを読む→
「戦争の可能性をすごく感じています」以前から何度も同じ意味の事を降らせていますが(祈)†■2024年9月4日UP■
「戦争の可能性をすごく感じています」以前から何度も同じ意味の事を降らせていますが(祈)†
まず霊的知識をお勉強しておられる方には改めて言うまでもないと思いますが、戦争ほど愚かなおこないはありません。なぜかと言えば、人間とは「神」を共通の親とした霊的大家族、霊的同胞であり、戦争で敵国の人間を殺す事は自分の家族を殺す事と同義であるという霊的知識を全く理解していないという事になるからです。つまり戦争を起こす人間は霊的に全く無知の人間という事になるのです。霊的な事を理解している人間であれば戦争という愚劣行為はしないはずだからです。単純に物的側面だけを見ても何の問題解決にもなりません。一部の人間が利益を得るだけ、そいつらのために何千何万という人間が無意味に殺され、物質界で学ぶべきだった事を学べずに中途で強制帰幽させられて人生に大変なマイナスを背負う事になってしまうのです。戦争を続けているという事は、その種族、その文化がまだ全然霊的に成熟していない事を意味するのです。僕たち地球人類が宇宙全体から見た時にまだ全然進歩向上していない原始的種族という意味ですよ…続きを読む→

2サイトは全力で作り込んでいますが(現在18投稿)コチラ1サイト、つまり霊的使命遂行の方はもうイヤでイヤでどうしようもない事のオンパレードで、霊団のやる気のなさ、そしてよくもここまで人の気持ち、意向を無視し続けられるよなと、イヤな気持ちがとどまる事を知りません。

もはや当たり前の状態と言ってイイでしょう、インスピレーションは枯渇状態、次回長文ブログがピンチであり、今度こそボイコットになる可能性があり、だったら2サイトの作業を全力で進めるつもりです。まずは30~40投稿に到達させ、そこから審査に出して、もし合格するようならそこから脱出実現に向けて一気に加速させていく事になります。

もしアドセンス合格できなかった時、どこをどう修正したら再審査、合格できるのか方法が分かりませんが、何とかググってやってみましょう。ハッキシ言って霊団からはもうコケにされています。そこまで言われて何が悲しくてコイツらの言う事を聞かねばならないのかがもう分かりません。

この12年間、自分にできる限りの事をやってきた人間の事はコケにするが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事は守り通そうとし、奴隷の女の子は見殺しにする。コイツァーご立派な人間たちだ心から尊敬申し上げます。

スノーシューショック(僕の身体が低温に耐えられなくなっていてスノーシューの山域に赴けなくなっている件)ですが、今週はまず一旦標高を下げますが、次週からやっぱり再び雪の世界に飛び込もうかと考えています。どうしてもこのままスノーシュー終了、雪の撮影終了というのがイヤなモノですから。さぁちょっとの時間もムダにするな、作業を続行させろ(祈)†

霊団はもう何もやる気がないそうですが、僕はうしろに戻るつもりはない前進あるのみ(祈)†■2023年7月19日UP■
霊団はもう何もやる気がないそうですが、僕はうしろに戻るつもりはない前進あるのみ(祈)†
物質界に邪悪がはびこる、その根本原因は「霊的知識の無知」にあります。人間に死はなく、肉体の死後も霊的表現媒体(幽体、霊体等)をまとって霊界で永遠に生き続けるという霊的真理を知らず、物質界での人生のみが人間の人生だと考える事が全ての邪悪の出発点なのです。物質界で大量強姦殺人の人生を送ると帰幽後に霊界でどれほどの地獄をやらされるか、その「霊界と物質界の因果関係」もっと言うと【神の因果律】を全く理解していないから平然と犯罪をおこなう事ができるのです。神の因果律から逃れる方法はこの全宇宙に存在しません。なぜなら「宇宙は神の身体」だからです。僕たちは現時点で神の中に存在しているのですから、神の法則の効果範囲外に出るなどという事は有り得ないのです。自分のおこないが自分の帰幽後の人生にどれほど致命的欠陥、悲劇をもたらすかを知っていれば、おのずと自分のおこないに責任感が生じ、愚かな言動にブレーキがかかるはずなのです。邪悪なおこないをしている人間たちというのは「何も知らない人間」という事なのです。だから霊的知識の普及が急務なのです…続きを読む→
「小さな思い出」この苦しみも帰幽後に笑って懐かしむようになるという意味です(祈)†■2024年1月10日UP■
「小さな思い出」この苦しみも帰幽後に笑って懐かしむようになるという意味です(祈)†
僕は物的情報は専門外ですので詳細説明は控えますが、あの大震災もこの大震災もコイツらがやった事であり、罪もない大勢の国民を無差別殺害しているのです。(地球深部探査船ちきゅう号という船を使って人工地震を引き起こしているのです、詳細はぜひググって頂きたいです。第2次世界大戦時の関東大震災も、アメリカの手による人工地震です)「行動には動機がある」明仁、文仁、徳仁、悠仁が人工地震を引き起こして無関係の国民を大量殺害している理由は、使命遂行開始ごく初期の頃に霊団が降らせてきたインスピレーション「人生イコールS〇X」これに帰着します。全ては「処刑遊び」と称して奴隷の女の子を強姦殺人する遊びを続けるためにおこなっている事なのです。イヤ他にもっと理由がある事と思いますが、物事というのは突き詰めていくとシンプルに行き着くというのが僕の持論です。コイツらの行動の動機の根源を辿るとS〇Xに行き着く、自分の日々のS〇Xを守るために国民を殺しまくっているという事になるのです。…続きを読む→
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†■2024年3月27日UP■
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†
「イエスの成年時代」の復刊書籍の表紙の線画を描くにあたってどうしてもそういうたぐいのモノを見ざるを得ない状況になってしまい、イエス様の磔刑(はりつけ)の宗教画とかを見ていたのです。するとイエス様が十字架を運ばされている絵が複数出てきます。自分が間もなく磔刑にされて殺される十字架を自分で背負って運ばされているのです。要するにイエス様が当時の民衆の人気者で、霊能がずば抜けていたために、それを当時の聖職者だの律法学者だのといった、自分の事をエライと勘違いしているバカヤロウどもが嫉妬して、イエス様にイヤガラセしてイジメて殺したと、そういう事だと思います。※「イエスの成年時代」の中に、逮捕、連行したイエス様を律法学者どもが取り囲んで取り調べをしている最中に、その中のひとりがイエス様に野獣のように飛び掛かって殴り倒すというシーンがあります。皆さまがどのようにお感じになられるか分かりませんが僕の考えをストレートに書きますと、聖職者だの律法学者だのといった人間は「原始人」です「原始的微生物」です。そういうおこないをして帰幽した先に、自分にどれほどの地獄が待ち受けているかを全く理解していない、宇宙最大級の近視眼の愚か者という事になります…続きを読む→

イヤ、続けられるかな、じゃネィ、続けるしかネィんだよ。日々の投稿記事作成の効率化を考えないといけません。少ない時間、パワーでサクサク記事を次々投稿、そういう風にしないと続けられませんので。

で、間もなく皆さまに2サイトをご紹介できるかも知れませ…んーやめた方がイイのかなぁ、ま、それはともかく間もなくアドセンスの審査に出さないといけません。それともうひとつ気になる事がありましてあるところにメールで問い合わせをするかも知れません。

この問い合わせの回答次第では今後の動きがメチャクチャになる可能性がありまして、チョト怖いメールになりますが、確認せずに突っ走る事の方がもっと怖いでしょう。時期が来たらコチラ1サイトでお話するかも知れません。

本当は1日10投稿ぐらいやらないといけないのですが今のところ3、4投稿で精一杯といったところ。まぁそれでも十分と言えなくもないですが。あぁぁ疲れたぁ、しかしモチョト作業しましょう、完成度を高めて合格に近づかないといけません、もっともアドセンス合格のガイドラインというモノは公開されていなくて、どうやったら合格できるのか実はよく分からないのだそうですね。

霊団はさっきから絶望的な事を言ってきます、僕のこの反逆が本当に宜しくない様子ですが、何と脅されようともこの脱出は絶対にやめない。死んでも脱出してみせる。何が何でもやってやるぞ。フラー26カラーリングも続行中ですがUPはだいぶ先になりそうです。2サイト作り込み続行中(祈)†

「失われた10年を返せ」人生破壊、人権蹂躙の究極形、永遠に理解できないのです(祈)†■2022年3月30日UP■
「失われた10年を返せ」人生破壊、人権蹂躙の究極形、永遠に理解できないのです(祈)†
僕、たきざわ彰人は、全く違う人生を送るはずでした。「山を愛する“画家”・たきざわ彰人」として生涯1000作品を描く事を固く心に誓っていたのでした。しかし、壮絶な負荷を自分に課しての絵画作品の描画(一切手抜きをしなかったという事)そして山での果てしない修行によって肉体、精神の浄化が進んだからなのでしょうか、僕の人生は「霊性発現(2012年6月)」という想像だにしない展開に突入したのでした。自身の背後霊団の声が1日中霊聴に聞こえ始め、霊体のアチコチでスイッチがカチ、カチ、と入れられる感覚が走り、その後、猛烈な「法悦状態」に突入し、だいぶ長い間(正味6~8ヶ月くらいだったでしょうか)法悦の霊力が降り続け、僕はずっと鼻がキィィィン、頭、身体がフワァァァ、という状態で生活していたのでした…続きを読む→
■アナログ絵347、8ページストーリーUP。絶対に知らねばならない帰幽直後のお話です(祈)†■2022年11月10日UP■
■アナログ絵347、8ページストーリーUP。絶対に知らねばならない帰幽直後のお話です(祈)†
「お礼を申し上げます、アーネル様。あなた様は私が遠く離れ過ぎているために出来なかった事をして下さいました。実はその子が窮地におかれているのを見て私はあなたへ向けて送念いたしました。あなたは私の願いに敏感に反応して下さいました。間もなくその子も自分からお礼を申し上げに参る事でしょうが、私から一言お礼をと思いまして…」そう言って私の額に口づけをされ、優しく私の身体をご自分のお身体の方に引き寄せられました。それからお2人そろって笑顔でその場を立ち去られました。その時の強烈な印象はその後いささかも消えやらず、霊的には常に接触が取れているように思います。今もそれを感じます…続きを読む→
「霊体で会議に参加し続けてるんですよ」物的脳髄でその様子を全く反芻できません(祈)†■2023年1月25日UP■
「霊体で会議に参加し続けてるんですよ」物的脳髄でその様子を全く反芻できません(祈)†
どの人間も例外なく物質界に降下するにあたり、指導霊と相談したうえで「こういう試練を体験すればこれだけ向上を果たせる」と考え、自分でその人生を選択して降下してくるのだそうで、つまり奴隷の女の子たちも「殺される人生をあえて選択して降下してきた人間たち」という事になるのですが、僕はそう言われて奴隷の女の子たちを見殺しにする気にはどうしてもなれません。これは僕の個人的意見ですが、物質界に降下するにあたり、基本的には「こういう人生を送る事になる」という概要は決まっているのでしょうが、中には例外もあるのではないかと思っているのです。僕の「霊性発現」はその例外に当たるのではないかと思っているからです…続きを読む→

それと同じで、死後の世界にも、地上の物質に相当する“もの”が存在することは間違いないらしい。それを生み出す“合成化学”というものが存在し、それを専門としている高級霊がいるらしい。彼らにとってはその操作はいとも簡単で、その片鱗は物理実験における“物質化”で見せてくれている。

ただ、それがいかなるメカニズムで行なわれているかとなると、その専門のスピリットには分かっていても、一般のスピリットに説明を求めるのは酷であろう。われわれも引力とは何か、電気とは何か、磁気とは何かを子供から訊ねられると困るのと同じである。

オリバー・ロッジの『レーモンド』の中でレーモンドが死後の環境の構成物質について説明しているところがある。(5)レーモンドは自分なりの物理学を述べているが、それはあくまでもその時点でのレーモンドが置かれた界層での話であって、それより上の界層ではまた別の物理学が存在するかも知れないのである。

レーモンドによれば、霊界の化学者には何でもこしらえることができること、低級霊でもアルコールやタバコの成分のエキスをこしらえることができ、その味が忘れられない中毒者がいる、といったことまで述べている。

こうした突拍子もない話が唯物論者に攻撃の材料を与えてしまっているが、私に言わせれば、突拍子もないことに思えるのは地上の環境とあまりに似すぎているからであろう。霊界へ行った本人にとってはそういう現実が目の前にあるわけである。それを正直に、そして、臆することなく述べている点に、私はむしろ信憑性を見るのである。

批判的意見でいちばん多いのは、霊界通信に描かれている世界があまりに現実的すぎるということである。これを言い換えれば、そう批判する人たちがこうあってほしいと心に描いているものとは違っていると言っているようなものである。

そういう人たちに申し上げたいのは、この地上世界にも、本当はこうあってくれたらいいのにと思うことで現実的にはそうはなっていないことがいくらでもある、ということである。

かりにその“現実性”を返上して、ではどうあれば気に入っていただけるのかを検討してみると、これは実に厄介なことになる。ただの水蒸気のように、空中をふわりふわりと漂っているような存在であればいいのであろうか。身体もなく、個性もないということは、“消滅してしまった”ということと同じである。ところが、個性がちゃんと残っていることは完全に証明済みなのである。

かりに幼い時に亡くしたわが子が個性を失って、笑顔も見せずヤンチャもしない完全無欠な存在となっているとしたら、母親はそのことを喜ぶだろうか。やはり地上時代のままの小憎らしい、はなたれ小僧のままでいてくれた方がうれしいのではなかろうか。が、それは、地上と同じ現実味と固体性を基本として営まれている生活環境のもとでしか有り得ないことである。

物質的固体性を当然のこととして生活しているわれわれ人間にとって、この肉体を失ったあとも固体性と感情と感覚をそなえた現実味のある生活があることは、確かに想像しにくいことではある。しかし、固いといい柔らかいといい、すべては相対性の問題であることを忘れてはならない。

たとえば、どこかにこの物質界より1000倍も濃密で鈍重な環境の世界があると仮定しよう。そこの生活者にとって、その環境は、われわれが地上環境に対して感じているのと同じ程度に感じられるはずである。

そして、もしもそこの住民がこの地球を訪れて地上生活を直接体験したならば、あまりの軽快さと流動性と柔軟さに驚いて、これで果たして実感を得ているのだろうかと疑うことであろう。われわれが地上という環境にあってそれなりの実感を得ていることまでは想像が及ばないであろう。

それと同じ相対関係を死後の世界に当てはめて考えれば、われわれ人間にとっては蒸気か影のようにしか思えないスピリットも、その環境にあっては、われわれが物的環境に実体があるように感じ取る機能をそなえているように、霊体には霊的環境を実体あるものとして感じ取る機能がそなわっているのである。(6)

訳註

【1】Edmund Gurney(1847~1888)

古典学者であり、音楽家であり、医学研究家でもあるという多才な人物。27歳から31歳にかけての5年間に集中的に心霊実験会に出席して手応えを得ていた筈であるが、すぐには公表せず、1年後に設立されたSPR(心霊研究協会)の会報にそれを掲載し、現在でもSPR自慢の貴重な資料となっている。もっとも、スピリチュアリズムの観点からすると隔靴掻痒の感は拭えない。

ガーニーの存在価値が発揮されたのはむしろ死後のことで、複数の霊媒を通じて自動書記でまったく同じ内容のメッセージを送ってきて、その付帯状況から判断して、ガーニーの個性存続を立証するものとなっている。

【2】死者のスピリットは、他界直後はしばらく睡眠状態に入るのが通例である。これは、地上に誕生した赤ん坊が乳を飲む時以外は眠っているのと同じで、その間に新しい生活環境への適応の準備をしているのである。したがって、幽体離脱(体外遊離)が自在にできる人を除いては、眠った方がいいのである。

ところが、戦争や事故で、あっという間に死んだ場合など、怨みや憎悪といった激しい感情を抱いたまま死んだ場合には、その感情が邪魔をして眠れず、したがって霊的感覚も芽生えないので、いつまでも地上的波動の中でさ迷うことになる。

これを地縛霊(じばくれい)といい、その種のスピリットの出す波動が地上の生者にさまざまな肉体的ならびに精神的障害をもたらしていることが明らかとなってきた。

その地縛霊を霊媒に乗り移らせて司会者(さにわ)が霊的実相を語って聞かせると、言いたいことをさんざん言ったあと、なんだか眠くなってきた、と言い出すことが多い。激しい感情の波動がおさまって、魂が休息を求めるようになるのである。

すると大抵、肉親や親戚・友人など、地上で親しくしていた故人の霊姿が見えるようになる。ここまでくると、いわゆる“成仏”できる条件が整ったことになる。

同じく睡眠でも、キリスト教の“最後の審判”説を本気で信じていた人間によく見られる睡眠は実に厄介である。このドグマはローマ帝国がキリスト教を国教としたあとでこしらえられたもので、啓示でもなんでもない。

地球の終末に全スピリットが集められて、天国へ行く者と地獄へ行く者との“名簿”が読み上げられる – その日までは墓場で眠っている、というのであるが、これを幼児期から聞かせられて育った者は、魂の髄までそう信じているために、呼び起こしても“(地球の終末を告げる)ラッパはもう鳴ったのか”と聞き返し、まだだ、そんなものはいつまでたっても鳴らないと説き聞かせても、また眠ってしまう。

ウソのような話であるが、西洋の霊界通信の中には大抵そういう話が出てくる。信仰は自由かも知れないが、間違った自由は死後、大変な代償を払わされる。

【3】私の手もとにあるのは1918年のSPR会報に掲載されたもので、45ページばかりの記事である。これに大幅に加筆されたものが単行本として発行されているらしいが、私は入手していない。

内容的には人間の知識と記憶の限界をはるかに超えたものが自動書記で綴られたというだけのもので、知識そのものは断片的で一貫性に欠ける。当時としては珍しかったかも知れないが、その後それをはるかにしのぐものが陸続として入手されているので、今日的価値はもう失われている。

【4】ガーニーの同僚だったマイヤースも、地上時代の研究は資料的には確かに厖大だったが、確固とした結論を出せないまま他界している。しかし他界後、霊界で勉強したことを、女流作家で霊媒能力をもつジェラルディン・カミンズの腕を使って The Road to Immortality(永遠への道)、Beyond Human Personality(人間的個性の彼方)という、いかにも学者らしい香りに満ちた高等な霊界通信を送ってきている。

その中で、有名な“類魂説”Group Soul の原理を説き、かつての平面的な霊魂観を打ち破って、立体的で発展性に富んだものとした。これを簡単に説明しておく –

人間社会は原則として血のつながった家族を単位として営まれているが、それぞれの肉体に宿っているスピリットはタテの霊的近親性によって結ばれた霊的家族の一員で、夫婦といえども、親子といえども、必ずしも同じ霊系に属しているとはかぎらない。全員が別々の霊系に属している場合もあるし、全員が同じ霊系に属していることもある。

その、同じ霊系に属するスピリットの集団を“類魂(グループソウル)”という。その中心的存在を日本的に表現すれば“守護神”で、その守護神の指名を受けて地上のスピリットの責任を担わされているのが“守護霊”である。それがタテのつながりで、この関係は“守護”という用語から連想されるものとは違って、向上進化を第一義とした厳しいものである。

が、これがヨコのつながり、つまり同じ霊系の仲間同士の関係になると、地上の家族関係よりはるかに親密度が強く、互いに魂を鼓舞し合い、生き甲斐を感じ合う間柄となる。そこには民族や国家の別はない。

【5】『レーモンド』から2箇所紹介しておく。

《ぼく(レーモンド)が今いちばん伝えたいと思うのは、こちらへ来て最初に置かれた環境のことです。最初のうちは頭の中が混乱してしまいました。でも、ひとつ有り難かったことは、環境が地上と同じように実質があって固いということで、そのおかげで早く環境に馴染むことができました。

ぼくにとって今のいちばんの課題は、そうした環境が物理的に何で構成されているかということです。まだ本当のことは分かっていないのですが、ひとつの理論はもっています。と言っても、これはぼく自身が考え出したものではなく、折にふれて聞いていたことから結局はこうではないかと推論しているに過ぎませんけど…

よく、霊界の環境は自分の思ったことが具象化したものだと言う人がいますが、これは間違っています。ぼく自身もそう考えた時期がありました。たとえば建物も花も木も大地もみな意念によって造られたものだと考えるわけです。むろん、これにも半分の真理はあるのですが、それで全部が片づくわけではありません。つまりこういうことです。

地球から一種の化学的成分がひっきりなしに上昇していて、これが上昇するにつれて、いろいろと変化して霊界に定着し、それが霊界に実質性を与えるというわけです。むろん今ぼくが置かれている環境について述べているだけですけど…

ですが、地球から何かが放射されて、それが霊界の木や花に実質感を与えていることには確信をもっています。それ以上のことはまだよく分かりません。目下勉強中というところです。まだ時間が掛かるでしょう》また別のところで –

《ぼくの身体も地上にいた時とよく似ています。夢かも知れないと思ってときどき抓(つね)ってみることがあるのですが、やはり痛いです。もっとも肉体ほど痛くはないですけど…内臓は肉体とは違うようです。同じであるわけがないでしょう。しかし、外形はどう見ても肉体そっくりです。ただ、動きが肉体より自由です》

【6】われわれ人間は今どっぷりと物質的環境に浸って生きているので、それをごく当たり前と思い込んでいるが、では生まれた瞬間からそれに適応できたのかといえば、きわめて頼りない、そして危なっかしい期間があったわけである。

生命をつなぐものは“呼吸”しかなく、鼻をつままれたら、それきり死んでしまうところだった。出産の過程でもたつくと死産となる。無事生まれても、呼吸すること以外には、自分ひとりでは何もできなかったことを思い起こす必要がある。それからの2、3年間は、物的環境に適応するための必死の努力の連続だった。

最近は脳生理学の発達によって、幼児期の手足の運動が脳を刺激して、神経網の発達を促していることがわかってきた。それは言い換えれば物的環境への適応能力の発達であって、さらに言い換えれば、それを当たり前と思うようになる訓練をしたようなものである。霊的なものが理解できなくなる原因のひとつはそこにある。

■アナログ絵374「イエスの少年時代」の表紙として描きたかった「ヘリ」です(祈)†■2024年5月12日UP■
■アナログ絵374「イエスの少年時代」の表紙として描きたかった「ヘリ」です(祈)†
はい、また事実に反する絵を描いてしまいました。ヘリについては何をどうググっても一切何の資料も出てきません。それはそうです聖書にも登場しない人物「イエスの少年時代」の中でのみ語られている人物ですから画像が残っている訳がありません。ですのでヘリの外見を想像する事は一切できないのですが、当時の成人男性は大抵ヒゲもじゃの感じでしょうから、たぶんヘリもそういう感じだったのだろうと予測しますが、どうにもそのヒゲもじゃが描きたくなかったので、僕の勝手なイメージでこのようなキャラに描かせて頂きました。少年期のイエス様の真実の兄貴、みたいなイメージです。本当はこのヘリを表紙に採用したかったのですが、事実に反する絵を表紙にする訳にはいかなかったので無難なところでももちゃん、シルキーの絵とし、ヘリはこのように「ボツ絵」というカタチで巻末に掲載する事としました…続きを読む→
「ロスタイムをここまで利用するのは普通では有り得ない」もう十分だ帰幽にしてくれ(祈)†■2024年7月17日UP■
「ロスタイムをここまで利用するのは普通では有り得ない」もう十分だ帰幽にしてくれ(祈)†
そして何の仕事をやらされるのかと思えば(その仕事内容を検討する霊界で催された会議に僕も霊体で参加しています。もっともその会議の内容は全く物的脳髄で反芻できませんでしたが)「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の悲劇の惨状の情報拡散というとんでもない仕事だったのです。霊界高級霊の方々は僕の心の中が丸見えです、僕より僕の事が分かっています。つまり僕なら物質界の邪悪の脅迫に屈せず仕事を続行できると踏んでこの仕事をやらせたのです。そして事実、僕はイエス様を筆頭とした霊界高級霊の方々の期待通り(なのかどうか今となっては疑問ですが)天皇一族が強姦殺人魔であると徹底的に拡散していきました。その情報拡散の中でSNS(Twitter)のアカウントをどれだけ消されてきた事でしょう、もう覚えていないほどやられてきました。そしてこれ以上消されないためにWordPressを開始したのです。つまりどれだけヒドイ目に遭わされても全く使命遂行をやめるつもりがなかったという事です。その部分は霊団の予測的中だったという事です…続きを読む→

記事のテキストの自動生成、および画像の自動生成、どちらも1日の利用制限というものが設けられており、なるほど甘くはないという事を知りました。“ある脱出アイデア”の方は、少ない労力で記事を量産できるモノでもちろん制限もありません。そちらにしていれば良かったのかも知れませんが僕にはどうしてもその金額が出せなかったのです。

ですので泣く泣く自力でWordPressの2サイトを立ち上げたという事なのですが、やはりこれで脱出を実現させるのはキビシそうです。しかしこれもひとつのステップだ、とにかくやるしかない。どうしても閉じ込められるのがイヤなんだから四の五の言っている場合じゃないんだ。

今後もし2サイトが軌道に乗るようなら有料ツールを使用して(イヤ現在も画像の方で有料ツールを使用していますが…)記事の投稿量を増やしつつ労力を下げるという事をやっていくのかも知れません。とにかく前進、経験値獲得、脱出を死んでもあきらめるつもりはない。

霊団が幽体離脱時に「それ言うか」みたいな事を言ってきました。そういう感じの事を引き合いに出されたら誰も言い返せなくなってやや卑怯という事を言われています。霊団は僕が脱出をあきらめるとでも思っていたのでしょうか。そんな事は天地がひっくり返っても有り得ないという事がなぜ分からないのだろうか。永遠に首を傾げる。

仕方ありませんのでまずは制限内で記事作成、投稿を続け、状況を見てさらに展開していきます。有料のモノを使用する事ももちろん視野に入れますがそれで自分の首を絞める事になったら本末転倒ですので結果に結びつけないといけない。どしよかな、あとモチョト作り込み出来たらコチラ1サイトに2サイトのURLを載せてもイイかも知れませ…やめた方がイイのかな。マイッタナ(祈)†

「水星バカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が地球学校落第という意味です(祈)†■2022年6月15日UP■
「水星バカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が地球学校落第という意味です(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁はこの全宇宙最低の地球よりさらにヒドイところに生まれ直させられるのだそうです霊団によると。皆さまはそうは思われない事と思いますが、現在肉体をまとって地球圏物質界で生活している僕たち人間は「最下等の生命表現をしている霊的存在」なのだという事を理解しましょう。僕たちの本体である霊は無限です。その生命表現手法も無限です。物的肉体をまとっての生命表現は、この全宇宙の中の「もっとも程度の低い生命形態、初期的自己表現手段」という事です。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は、その最下等の生命表現よりさらに程度の低い生命表現媒体をまとわされての人生に突入するという事を霊団が強調しているのです…続きを読む→
■2021年1月10日UP■
「悲劇のど真ん中にあるんですよ」奴隷の女の子たちの現状です、救出に理由は必要ありません(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の未来は「死刑」以外に有り得ないと公言してはばかりませんが、僕は上記の説明のような理由でももちゃんに対してとても愛情を持っています。そのももちゃんが、国民にウソ洗脳ニュースを流し続けて善人を装っている「宇宙一のバカ」徳仁に笑いながら四肢切断、強姦殺人されておっぱいの肉を食べられたとしたら、そのももちゃんのおっぱいの肉を焼肉にしてネギソースで食べた徳仁が、つまようじで歯をシーシーしながら「ももちゃん?そんな人間は最初からいませんよ♪ハァ―美味しかった♪笑」と言ってきたら、娘さんをお持ちのお母さま、お父さま方はどのようにお感じになられますか。コイツだけは絶対にこの手で殺す…続きを読む→
■アナログ絵362「ベールの彼方の生活4巻」表紙UP。全4巻書籍データ化完了中(祈)†■2024年3月23日UP■
■アナログ絵362「ベールの彼方の生活4巻」表紙UP。全4巻書籍データ化完了中(祈)†
オマケ – はい、今回の4巻は著者であり霊感書記霊媒であるオーエン氏の絵を描かせて頂きましたが、実は当初は別の表紙にするつもりだったのです。しかしその表紙の線画を描きながら「コリャどう考えてもマズいよなぁ」という事でボツにしたのです。そのボツの線画をせっかくですのでUPしてみましょうコチラです↓事実に反した絵という事が1発でお分かり頂けると思うのですがいかがでしょうか。霊体の僕がイエス様に怒られて泣いて逃げようとしてます。なぜこういう絵を描こうと思ったのかというと、僕なりに「霊的使命遂行のキビシさ」を表現しようと思っての事だったのですが、にしてもこれは宜しくないだろう、という事でボツにしたのです。何しろ僕は本気の本気で霊団に反逆しまくっていますので、その反逆をイエス様が怒っているという表現だったのですが、これは事実ではありません。高級霊であればあるほど、アタリがやわらかくなるはずです。心の中で僕の反逆に呆れ返っていたとしてもこのような叱責はしないはずです。僕の未熟をそっと悟らせるような手法を取ってくるはずです…続きを読む→