テキスト撃つ、YouTube見る、を繰り返して何とか眠気を防止しつつ撃ち続けていますが、とにかくどうしようもなく苦しいです。インスピレーション量が意外に多くて処理に困っていますが、根性で撃ってます。
移民流入問題のムービーを複数見て怒りに震えつつ、霊団のイジメのヒドさに怒りを燃やしつつ、苦しみばかりでなにもイイ事ネィなぁと絶望感が襲ってきます。しかし撃つ。撃った先に光はあるのか。なんかないような気さえしてくる。しかし撃つ。
間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†
「皇族は強姦殺人魔」山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)†
皇族などと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁は「処刑遊び」と称して奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくっています。死刑にしましょう(祈)†
テキスト撃つ、YouTube見る、を繰り返して何とか眠気を防止しつつ撃ち続けていますが、とにかくどうしようもなく苦しいです。インスピレーション量が意外に多くて処理に困っていますが、根性で撃ってます。
移民流入問題のムービーを複数見て怒りに震えつつ、霊団のイジメのヒドさに怒りを燃やしつつ、苦しみばかりでなにもイイ事ネィなぁと絶望感が襲ってきます。しかし撃つ。撃った先に光はあるのか。なんかないような気さえしてくる。しかし撃つ。
間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†
まずは昨日のグラデーション撮影の画像をUPですが、イヤ、インスピレーション量は少なくないですね、これすべての説明などできる訳がありませんのでかなり削除してテキスト撃ち始める事になります。
霊団は口ではさも今動く、状況が変わる、みたいな空気感の事をずっと言い続けてきますが、実際その通りになってネィだろ。目に見える結果に到達するところまで責任もって仕事してくれよ。
僕はもう物質界生活中は何もなくこのまま闇に埋もれて終わっていくんだろうなと、半ばあきらめの状態ですが、せめて最後の抵抗で本だけでも書いてやると思っていますが、それさえも霊団に潰されるのかも知れません。んんん、苦しいテキスト撃ちに入りましょう(祈)†
稜線上に出たら突然風とガスに襲われて「撮影ダメか?」と思いましたが、今回は稜線上に踏みとどまる選択をしました。その選択大正解、撮影時刻になると風もガスも消えて最高のグラデーション撮影ができました。
で、今回のアタック中に僕はあるアイデアを考えていたのですが、その影響なのか、霊団がトコトンピーチクパーチク言ってくるのです。だから、山にいる時にそんなにたくさん言われてもメモできネィよ、と逆ギレしてほとんど忘れてしまったのですが、ひとつだけ思い出して先ほどメモしました。
それを説明する事になるのか、これからまたドッカーンと処理不能の事を言ってきやがるのか。実は先週の大転倒のダメージがまだ抜けていなくて、今日の登攀は結構つらかったのですが、イヤこんな事で山を休む訳にはいかない、という事で根性で行ってきました。再転倒だけは絶対避けないと、という事でかなり慎重に進みましたね。
インスピレーション量は少ないです、明日の長文テキスト撃ちどうなるのか。まずはダメージ抜きに集中中(祈)†
マイッタナァ、目が閉じまくって作業になりません。何とか根性で自伝挿入線画146枚目を描きましたが、もう明日の山の準備ですのでタイムアップ。明日はグラデーション撮影ができそうですのでしっかり標高を上げます。
自伝本文は一応、本当に一応ですが撃ち終わっています、そしてさっそく5ヶ月前に撃った冒頭部分を見直すと、つい先日に撃った書籍最後の部分と重複する文章を発見「コリャ見直し修正も修羅場になるな…」とガックリ肩を落とすのでした。
まだ描くべき絵が9枚くらいかなぁ、残ってますのでまずはそれを急ぎつつ、本文修正にパワーを移します。相当キビシイ作業になりそうで怖いですがやるしかありません。それを9月中に全て終わらせてAffinityPublisherの作業に突入し、いよいよ書籍のカタチになります。
本当に作業中に意識が飛ぶ、完全に眼が閉じるのは困りました。YouTubeですら効き目がなくなりつつあります。何とか方法を考えないと(祈)†
■2022年7月6日UP■
■2022年7月20日UP■問「死後の世界でも罪を犯す事がありますか。」
答「ありますとも!死後の世界でも特に幽界というところは地上と非常によく似ています。住民は地上の平凡人とほぼ同じ発達程度の霊たちで決して天使でもなければ悪魔でもありません。高級すぎもせず、さりとて低級すぎもせず、まぁ普通の人間と思えばいいでしょう。判断の誤りや知恵不足で失敗もすれば、拭い切れない恨みや憎しみ、欲望などに囚(とら)われて罪悪を重ねる事もあります。要するに未熟である事から過ちを犯すのです。」
問「弱肉強食の自然界を拵えた創造主がどうして全てを愛する神であり得るのでしょうか。」
答「限りある知恵で無限の叡智を理解する事は出来ません。宇宙規模の問題を肉眼だけを通して覗(のぞ)いてみても、つまり限られた知性でもって理解しようとしても解決は得られません。全体のごく限られた一部しか見えないからです。確かに自然界には弱肉強食の一面があり、腹が空(す)けば互いに食い合う事もしますが、それは自然界全体としては極めて些細な話であって人間界と同様に動物界にも調和と協調の原理が働いております。チャンスに恵まれればその原理を如実に見る事ができます。
それとは別に人間としての責務に関わる一面もあります。つまり上に立つ者が低い進化の過程にある者にたいしてもつ責務です。人間も動物も、樹木や果実、花、野菜、小鳥などと共に、ひとつの生命共同体を構成しているからです。全生命は進む時は共に進み、後戻りする時は共に後戻りします。ですから人間が愛と慈悲と同情の心を発揮すれば、それこそオオカミと小ヒツジが相寄添って寝そべるようになるでしょう。」
■2022年4月27日UP■
■2022年5月11日UP■
■2022年6月15日UP■またトラウマの長文ブログテキスト撃ちが待ち受けていますが、今のところブログネタとなるインスピレーションは…ほとんどないかなぁ、ま、霊団も降らせるモノに困ってるのかも知れませんが、だったらもう使命遂行やめればイインジャネ、僕は画家活動に戻る、そう言いたくなるのです。
どこまでも、ただひたすらに人生破壊をしてくるか、何が何でもイジメを続行しようとするか、そこまでして人の動きを止めようとするか。だから、あんたたちは、何が、した、いん、だよ、コレか↓
■2025年8月27日UP■あと何十年僕を閉じ込めれば仕事の環境が整うんだ。この状況から分かる事は、僕が初期の頃から言っていた事「僕は元々霊界の計画に組み込まれていなかった少年で、守護霊様の導きがウマすぎて霊性発現まで到達しちゃったので急きょ仕事をやらせる事になった、言わば“予定外の人間”」という事です。
僕が物質界でこういう仕事をすると決まっていれば、幼少時から着々と準備と地固めがおこなわれて、成人と共に仕事が開始されているはずだろ。それが画家の人生まっしぐらの時に強制的にやめさせられて、本来の自分と全く違う人生をやらされるようになる。
しかも途中からスピードダウン、動くなの一点張りになって、あげくの果てにイジメ一辺倒に切り替わっている始末。全く何にも成果が上がっておらずただ僕を閉じ込める事にのみ全力を投入している。この状況が、僕が元々霊的仕事をする人間ではなかったという確実な証拠なのです。
で、霊団、仕事の準備が整うのはいつだよ、100年後か?1000年後か?その時、僕は物質界で何歳だよ?150歳か?1050歳か?そこからようやく僕という霊媒を使って仕事を開始するってか。そりゃめでたいな、ぜひやってみてくれ。僕はいま僕にできる事を全力でやってます、霊団は全くあてにならぬ(祈)†
■2025年4月16日UP■自伝本文最後の「あとがき」で苦戦中、もうココでモタモタせずにシンプルにサラッと書くだけにして終わらせた方がイイかも知れません、ダラダラ書かない方がイイのかも。って今霊団がピィィィンって波長降らせてきました。ダラダラ書くなってか、それとも自伝やめろってか。
145枚目の線画をかろうじて描き終わりましたが、眠気防止対策のYouTubeでさえ危うくなりつつあります。ムービー再生しながら思いっきり意識がなくなるという事が数日続いてまして「意味ネィじゃん」と自分にムチ撃つのですが、寝るモノは寝るんですよ、困りました。
ハァァ、あまりにも連続で書きすぎていた事もあり最近はあまり書かなくなっていますが、脱出したい気持ちには1ミリも揺らぎはないんですよ。時間のチカラを使えば僕がそのうち閉じ込められる事をあきらめると思ったら大間違いだぞ。
■2024年5月1日UP■
■2024年5月8日UP■
■2025年8月27日UP■問「昨今のスピリチュアリズムの動向をどう観られますか。」
答「潮に満ち潮と引き潮があるように物事には活動の時期と静止の時期とがあるものです。いかなる運動も一気に進める訳にはいきません。なるほど表面的にはスピリチュアリズムはかなりの進歩を遂げ、驚異的な勝利を収めたかに見えますが、まだまだ霊的真理について全く無知な人が圧倒的多数を占めております。いつも言っているようにスピリチュアリズムというのは単なる名称にすぎません。私にとってそれは大自然の法則、言い替えれば神の摂理を意味します。私の使命はその知識を広める事によって少しでも無知を無くする事です。その霊的知識の普及に手を貸して下さるのは、それが一個人であってもグループであっても、私はその努力に対して賞賛の拍手を送りたいと思います。神の計画はきっと成就します。私の得ている啓示によってもそれは間違いありません。地上における霊的真理普及の大事業が始まっております。時には潮が引いたように活動の目立たない時期がありましょう。そうかと思うとブームのような時期があり、そして再び無関心の時期が来ます。普及に努力するのがイヤになる人もおりましょう。が、こうした事は神の計画全体から見ればほんの部分的現象にすぎません。その中でも特に力を入れているのが心霊治療です。世界各地で起きている奇跡的治療は計画的なものであって決して偶発的なものではありません。その治癒の根源が霊力にある事に目覚めさせるように霊界から意図的に行っているものです。私は真理の普及に関して決して悲観的になる事はありません。常に楽観的です。というのは背後で援助してくれている強大な霊団の存在を知っているからです。私はこれまでの成果に満足しております。地上の無知な人々が我々の仕事を邪魔し、遅らせ、滞らせる事はできても、真理の前進を完全に阻止する事は出来ません。ここが大切な点です。遠大なる神の計画の一部だという事です。牧師が何と説こうと医者がどうケチをつけようと科学者がどう反論しようと、それは好きにさせておくがよろしい。時の進展と共に霊的真理が普及していくのをストップさせる力は彼らには無いのです。」
■2024年3月6日UP■
■2024年3月27日UP■
■2024年4月10日UP■自伝挿入線画の作業続行中ですが、全ての説明が時間的にムリですが、先ほど触れた件で少しだけ書かせて頂きます、説明が足りない事でかえって誤解を招く危険もあるのでチョト迷ってますが。
シルバーバーチ霊は常に「動機が最優先」とおっしゃっています。この経済評論家の方は、ムービーの中で靖国の問題にも触れ「過去の方々は、日本のために戦って下さった、日本をよくしたいと思っていたはずだ。こんな日本になってほしくて命をかけた訳ではないと思う。なのでこんな日本にしてしまった事を恥ずかしく、申し訳なく思うので私は靖国に行けていない」みたいな事をおっしゃっていました。
えー、正直これでは説明が足りません、もっと「神の概念」とか細かく説明しないと誤解が発生しそうで怖いです。そしてそもそも「反逆者のオメィが神について語るな」という根本問題もありますので笑、この件の説明に躊躇したんです。
そしてインペレーター霊が「我らが幼子の無礼を笑って許すように、神も我が子である我々人類に対して広い心で接して下さる」みたいな事をおっしゃっています。
んーやはり説明が足りない。どこかのタイミングでもう一度この件に触れるべきか、それとも霊団に止められるかも知れませんが、一旦止めさせて頂きます。全然語り足りなくてフラストレーションがスゴイですけど(祈)†
自伝挿入線画144枚目スキャン完了中、本文テキストはついに目次の最後の項目「あとがき」に突入しています、本当にあとモウチョイ、苦しかった作業にひとつの区切りが訪れそうです。5、6ヶ月、地獄の日々でした。イヤまだ終わってない、まだまだ地獄の作業が残されています。
で、あらゆるジャンルのムービーを見るようにしてますが、僕は政治、経済、さらに言うと宗教も距離を置きたいと思っているのですが、まぁどうやってもその手のムービーが表示されてくるので、たまに負けてクリックしてしまうのですが、その中にある経済評論家の方のムービーがありました。
もちろん神がいないという事はないんですよ、この全宇宙は神の創造物です、僕たちが現在在籍している全宇宙の中の砂の一粒である地球圏物質界ももちろん神がおつくりになったモノです。
しかし、実は僕はこの経済評論家の方の「神の存在を否定」する発言に肯定的な気持ちを抱いているんですよ。神を否定しているのに肯定?おかしいわ♪なぜかしら♪この人の言ってる事が分からないわ♪ってなりますよねぇ。
さ、自伝のゴールがチラチラ見えてきてますので一気に決めないといけません。止まらず作業に集中中(祈)†
■2024年1月31日UP■
■2024年2月21日UP■