今日の45分ノートの時間はテキストを撃ちました。少し見直しをしてからUP、すぐにアナログ絵326の描画に戻ります。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†
【9/3】霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†『ベールの彼方の生活④』【3 神々による廟議(びょうぎ)】【1919年2月26日 水曜日】
—–6章3
『ベールの彼方の生活④』【3 神々による廟議(びょうぎ)】【1919年2月26日 水曜日】―その“尊き大事業”というのは何でしょうか。(訳者注―前回の通信との間に一週間の空白があるのに、いかにもすぐ続いているような言い方をしているのは多分その前に前回の通信についての)→
『ベールの彼方の生活④』→(簡単なやりとりがあったか、それともオーエンがそのように書き改めたかのいずれかであろう)それについてこれから述べようと思っていたところです。貴殿も今夜は書き留める事ができます。この話題はここ何世紀かの出来事を理解して頂く上で大切な意味をもっております。
『ベールの彼方の生活④』まず注目して頂きたいのは、その大事業は例の“天使の塔”で計画されたものではないという事です。これまでお話した界層よりさらに高い境涯において幾世紀も前からもくろまれていた事でした。いつの世紀においても、その頭初に神界において審議会が催されると→
『ベールの彼方の生活④』→聞いております。まず過去が生み出す結果が計算されて披露されます。遠い過去の事は簡潔な図表の形で改めて披露され、比較的新しい世紀の事は詳しく披露されます。前世紀までの2、3年の事は全項目が披露されます。それらがその時点で地上で進行中の出来事との→
『ベールの彼方の生活④』→関連性において検討されます。それから同族惑星の聴聞会を催し、さらに地球と同族惑星とを一緒にした聴聞会を催します。それから審議会が開かれ、来るべき世紀に適用された場合に他の天体の経綸に当たっている天使群の行動と調和するような行動計画に関する結論が下されます
『ベールの彼方の生活④』悠揚せまらぬ雰囲気の中に行われるとの事です。【“同族惑星”という用語について説明してください】これは発達の程度においても進化の方向においても地球によく似通った惑星の事です。つまり地球によく似た自由意志に基づく経路をたどり、知性と霊性において→
『ベールの彼方の生活④』→現段階の地球に極めて近い段階に達している天体の事です。空間距離において地球に非常に近接していると同時に、知的ならびに霊的性向においても近いという事です。【その天体の名前をいくつか挙げていただけますか。】挙げようと思えば挙げられますが、やめておきます。
『ベールの彼方の生活④』誰でも知っている事を知ったかぶりをして…などと言われるのはいやですから。貴殿の精神の中にそれにピッタリの成句(フレーズ)が見えます―to play to the gallery(大向うを喜ばせる、俗受けをねらう)。最もそれだけが理由ではありません。
『ベールの彼方の生活④』同じ太陽域の中にありながら人間の肉眼に映じない天体もあるからです。それもその中に数えないといけません。さらには太陽域の一番端にあって事実上は他の恒星の引力作用を受けていながら、程度においては地球と同族になるものも、少ないながらあります。
『ベールの彼方の生活④』それから太陽域の中―【太陽系の事ですか。】太陽系、そうです―その中にあってしかも成分が(肉眼に映じなくても)物質の範疇に入るものが2つあります。現在の地上の天文学ではまだ問題とされておりませんが、いずれ話題になるでしょう。
『ベールの彼方の生活④』しかしこんな予言はここでは関係ありません。そうした審査結果がふるいに掛けられてから、いわば地球号の次の航海のための海図が用意され、ともづなが解かれて外洋へと船出します。【それらの審議会においてキリストはいかなる位置を占めておられるのでしょうか。】
『ベールの彼方の生活④』それらではなく“その”と単数形で書いて下さい。審議会はたった一つだけです。が会合は世紀ごとに催されます。出席者は絶対不同という訳ではありませんが、変わるとしても2、3エオン(※)の間にわずかな変動があるだけです。
『ベールの彼方の生活④』(※EON 地質学的時代区分の最大の期間で、億単位で数える―訳者)【王(キング)ですか。】そう書いてはなりますまい。違います。その審議会が開かれる界層より下の階層においては王ですが、その審議会においては“主宰霊”です。これは私が得た知識から→
『ベールの彼方の生活④』→述べているにすぎません。実際に見た訳ではなく、私および同じ界の仲間が上層界を通して得たものです。これでお分かりでしょうか。もっと話を進めましょうか。【どうも有難うございました。私なりに分かったように思います。】それは結構な事です。
『ベールの彼方の生活④』そう聞いてうれしく思います。それというのも、私はもとより、私より幾らか上の界層の者でも、その審議会の実際の様子は象徴的にしか理解されていないのです。私も同じ手法でそれを貴殿に伝え、貴殿はそれに満足しておられる。結構に思います。
『ベールの彼方の生活④』では先を続けさせて頂きます。以上でお分かりの通り、審議会の主宰霊たるキリスト自らが進んでその大事業を引き受けられたのです。それは私と共にこの仕事に携わっている者たちの目から見れば、そうあってしかるべき事でした。すなわち、いかなる決断になるにせよ→
『ベールの彼方の生活④』→最後の責任を負うべき立場の者が自ら実践し目的を成就すべきであり、それをキリストがおやりになられたという事です。今日キリストはその任務を帯びて地上人類の真只中におられ、地球へ降下された後、既にその半ばを成就されて、方向を上へ転じて父の古里へと→
『ベールの彼方の生活④』→向かわれています。この程度の事で驚かれてはなりません。もっと細かい事をお話する予定でおります。以上の事は雄牛に突き刺した矢印と思って下さい。抜き取らずにおきましょう。途中の多くの脇道にまぎれ込まずに無事にゴールへ導くための目印となるでしょう。
『ベールの彼方の生活④』脇道にもいろいろと興味ぶかい事があり、勉強にもなり美しくもあるのですが、今の吾々にはそれは関係ありません。私がお伝えしたいのは地球に関わる大事業の事です。他の天体への影響の事は脇に置いて、地球の事に話題をしぼりましょう。少なくとも地球を主体に→
『ベールの彼方の生活④』→話を進めましょう。ただ一つだけ例外があります。貴殿は地球以外の天体について知りたがっておられる様子なので、そのうちの火星について述べておきましょう。最近この孤独な天体に多くの関心が寄せられて、科学者よりも一般市民の間で大変な関心の的となっております。
『ベールの彼方の生活④』そうですね?【そうです。ま、そう言っても構わないでしょう。】その原因は反射作用にあります。まず火星の住民の方から働きかけがあったのです。地球へ向けて厖大な思念を送り、地球人類がそれに反応を示した―という程度を超えて、もっと深い関係にあります。
『ベールの彼方の生活④』そうした相互関係が生じる原因は地球人類と火星人類との近親関係にあります。天文学者の中には火星の住民の事を親しみを込めて火星人(マーシャン)と呼んでいる人がいますが、火星人がそれを聞いたら可笑しく思うかも知れません。吾々もちょっぴり苦笑を誘われそうな→
『ベールの彼方の生活④』→愉快さを覚えます。火星人を研究している者は知性の点で地球人よりはるかに進んでいるように言います。そうでしょう?【そうです。おっしゃる通りです。そう言ってます。】それは間違いです。火星人の方が地球人より進んでいる面もあります。しかし少なからぬ面において→
『ベールの彼方の生活④』→地球人より後れています。私も訪れてみた事があるのです。間違いありません。いずれ地上の科学もその点について正確に捉える事になるでしょう。その時はより誇りに思って然るべきでしょう。吾々がしばしば明言を控え余計なおしゃべりを慎むのはそのためです。
『ベールの彼方の生活④』同じ理由でここでも控えましょう。【火星を訪れた事があるとおっしゃいましたが…】火星圏の者も吾々のところへ来たり地球を訪れたりしております。こうした事を吾々は効率よく行っております。私は例の塔においてキリストの霊団に志願した一人です。
『ベールの彼方の生活④』他にもいくつかの霊団が編成されその後もさらに追加されました。幾百万とも知れぬ大軍の全てが各自の役目について特訓を受けた者ばかりです。その訓練に倣って今度は自ら組織した霊団を特訓します。各自に任務を与えます。私にとっては地球以外の天体上の住民について→
『ベールの彼方の生活④』→その現状と進歩の様子を知っておく事が任務の遂行上不可欠だったのです。大学を言うなれば次々と転校したのもそのためでした。とても勉強になりました。その一つが“聖なる山”の大聖堂であり、もう一つは“五つの塔の大学”であり、火星もその一つでした。
『ベールの彼方の生活④』【あなたの任務は何だったのか、よろしかったら教えて下さい。】“何だったのか”と過去形をお使いになられました。私の任務は現在までつながっております。今夜、ここで、こうして貴殿と共にそれに携わっております。
『ベールの彼方の生活④』その進展のためのご援助に対してお礼申し上げます。 アーネル†
■2021年8月4日UP■「彼らも悪しざまに言われました」シルバーバーチ霊の言葉をタイトルに冠させて頂きました(祈)†
彼らは地上世界にいずれ実現される神のプランを読取り、その日のために物質界の子等の魂を高揚させるべく一身を擲(なげう)ったのでした。彼らも悪しざまに言われました。援助の手を差しのべんとしたその相手から反駁され嘲笑されました。しかしその仕事は生き続けました。それはちょうど、今日世界各地の小さな部屋で行われている、このサークルのような交霊会の仕事が、そのメンバーの名が忘れ去られたのちも末永く生き続けるのと同じです。強大な霊の力が再び地上世界へ注ぎ込まれはじめたのです。いかなる地上の勢力をもってしてもその潮流をせき止める事はできません…続きを読む→
■2021年7月28日UP■「これほどバカな事はないよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁に国民の皆さまが呆れ返っているという意味です(祈)†
こういう人間たちは「証拠、証拠」と言ってきます。が、常識でお考え下さい。こんなトップシークレットの情報なんて一般ピーポー(People)の僕が入手できる訳がないでしょう。もし明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体がググって簡単に入手できるなら僕よりみんなが大騒ぎしているはずです。国を挙げて隠し通そうとして国民を洗脳しまくっているのです。だから僕は別の情報源で霊的に仕事しているんでしょう。「アナログ絵287」こちらのブログでも同じ事を書かせて頂いています。僕がここまで自分の人生を捨てて1円にもならない使命遂行を続けている「理由、動機」を説明して下さい。僕はポリーチェ(POLICE)に脅迫罪の訴えを反故(ほご)にされました。Twitter時代に「不敬罪(ふけいざい)」で激しく通報されました。それでも僕は全く使命遂行をやめません。なぜですか。理由、動機を説明して下さい。理由はただひとつ…続きを読む→
■2020年9月28日UP■■アナログ絵306UP。【フラーの指輪】山で霊団が推してきたストーリーとなります(祈)†
おねえちゃん(センナちゃん)へのプレゼントを惑星の草原でなくしてしまい泣いているももちゃんとシルキーに、フラー13とフラー06ver2.0が反応する、という内容なのですが、正確にはアナログ絵259の1ページの解説にありますように、フラーそのものにはそこまでの感情表現はありませんので、今回のストーリーも2機のフラーを介して「ももちゃんの守護霊」「シルキーの守護霊」が影響力を行使した、という事になります…続きを読む→
アナログ絵326、4ページ中ようやく1ページ完成中。キビシイ絵が続きます(祈)†
イヤ今回のストーリーは時間がかかる。というのも引きの絵が多いんですよ。まぁバーバネル氏のストーリーを描くのがどうしてもイヤなのでこのまま描き切るしかありませんが。
あと以前のサーバーから引っ越して1年が経過しましたので過去サーバーを完全に解約しました。その関係で過去ブログの中の過去URLが無効になっている部分があるようです。んんん、そんなもの1個1個見つけて修正なんてしてられませんよね、どうしましょうか。あと固定ページ内の記事も古いものが多いのでそろそろ体裁を整え直さないといけません。これが超めんどくさいんですよね。あーどーしよっかなぁ。
あと霊団からインスピレーションがさらに降ってましてショートブログを書きたい衝動に駆られています。ひとつ短く撃っておけば長文テキスト撃ちの時の自分を助ける事ができますので。ただ絵というのは描き始めたら止まらず一気に描き切るべきで、アナログ絵326とショートブログ、どっちを選択しようかなぁ。
んんん、ひとつ短くテキスト撃っておくべきかも知れません。チョト考えてみましょう(祈)†
【9/2】霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†『ベールの彼方の生活④』【2 光沢のない王冠】【1919年2月20日 木曜日】
—–6章2
『ベールの彼方の生活④』【2 光沢のない王冠】【1919年2月20日 木曜日】やがて青色のマントが気化するごとくに大気の中へ融け入ってしまいました。見ると主は相変わらず玉座の中に座しておられましたが、装束が変わっていました。両肩には同じ青色をしたケープ(外衣)を掛けておられ→
『ベールの彼方の生活④』→それが両脇まで下り、その内側には黄金の長下着を付けておられるのが見えました。座しておられるためにそれが膝の下まで垂れていました。それが黄金色の混った緑色の幅の広いベルトで締められており、縁取りはルビー色でした。冠帯は相変わらず頭部に付いていましたが→
『ベールの彼方の生活④』→その内側には一群の星がきらめいてそれが主の周りに様々な色彩を漂わせておりました。主は右手に“光沢のない”白の王冠を持っておられます。主の周りにあるもので光沢のないものとしては、それが唯一のものでした。それだけに一層吾々の目につくのでした。
『ベールの彼方の生活④』やがて主が腰をお上げになり、その王冠をすぐ前のあがり段に置かれ、吾々の方へ向いてお立ちになりました。それから次のようなお言葉を述べられました。「そなたたちはたった今、私の王国の中をのぞかれ、これより先の事をご覧になられた。が、そなたたちのごとく」→
『ベールの彼方の生活④』→「その内部の美しさを見る事を得ぬ者もいる事を忘れてはならぬ。かの飛地にいる者たちは私の事を朧ろげにしか思う事ができぬ。まだ十分に意識が目覚めていないからである。ラメルよ、この者たちにこの遠く離れた者たちの現在の身の上と来るべき宿命について」→
『ベールの彼方の生活④』→「聞かせてあげよ」すると、あがり段の両脇で静かに待機していた天使群の中のお一人が玉座のあがり段の一番下に立たれた。白装束をまとい、左肩から腰部へかけて銀のたすきを掛けておられました。その方が主にうながされて語られたのですが、そのお声は一つの音声ではなく→
『ベールの彼方の生活④』→無数の和音でできているような響きがありました。共鳴度が高く、周りの空中に鳴り響き、上空高くあがって一つひとつの音がゴースの弦に触れて反響しているみたいでした。一つ又一つと空中の弦が音を響かせていき、やがて、あたかも無数のハープがハーモニーを→
『ベールの彼方の生活④』→奏でるかの如くに、虚空全体が妙(たえ)なる震動に満ちるのでした。その震動の中にあって、この方のお言葉は少しも鮮明度が失われず、ますます調子を上げ、描写性が増し、その意味する事柄の本性との一体性を増し、ますます具体性と実質性に富み、あたかも→
『ベールの彼方の生活④』→無地のキャンバスに黒の絵の具で描きそれに色彩を加えるような感じでした。従ってその言葉に生命がこもっており、ただの音声だけではありませんでした。こう語られたのです。→主の顕現がはるか彼方の栄光の境涯にのみ行われているかに思えたとて、それは一向にかまわぬ事。
『ベールの彼方の生活④』主は同時にここにも坐します。われらは主の子孫。主の生命の中に生きるものなればなり。われらがその光乏しき土地の者にとりて主がわれらに対するが如く懸け離れて見えたとて、それもかまわぬ事。彼らはわれらの同胞であり、われらも彼らの同胞なればなり。
『ベールの彼方の生活④』彼らが生命の在り処を知らぬとて―それにより生きて、しかも道を見失ったとて、いささかもかまわぬ事。手探りでそれを求め、やっとその一かけらを手にする。しかし少なくともその事において彼らの努力は正しく、分からぬながらもわれらの方へ向けて両手を差しのべる。
『ベールの彼方の生活④』それでも暗闇の中で彼らは転びあるいは脇道へと迷い込む。向上の道が妨げられる。その中にあって少しでも先の見える者は何も見えずに迷える者が再び戻ってくるのを待ち、ゆっくりとした足取りで、しかし一団となりて、共に進む。
『ベールの彼方の生活④』その道程がいかに長かろうと、それは一向にかまわぬ事。われらも彼らの到着を待ち、相互愛の中に大いなる祝福を得、互いに与え与えられつつ、手を取り合って向上しようぞ。途中にて躓こうと、われらへ向けて歩を進める彼らを待たん。あくまでも待ち続けん。
『ベールの彼方の生活④』あるいはわれらがキリストがかの昔、栄光の装束を脱ぎ棄てられ、みすぼらしく粗末な衣服をまとわれて、迷える子羊を求めて降りられ、地上に慰めの真理をもたらされた如くに、われらも下界へ赴きて彼らを手引きしようぞ。
『ベールの彼方の生活④』主をしてそうなさしめた力が最高界の力であった事は驚異なり。われらのこの宇宙よりさらに大なる規模の宇宙に舞う存在とて、謙虚なるその神の子に敬意を表し深く頭を垂れ給うた。なんとなれば、すでに叡智に富める彼らですら、宇宙を創造させる力が愛に他ならぬ事→
『ベールの彼方の生活④』→全宇宙が愛に満ち愛によりて構成されている事を改めて、また一段と深く、思い知らされる事になったゆえである。ゆえに、神が全てを超越した存在であっても一向にかまわぬ事。われらにはその子キリストが在しませばなり。
『ベールの彼方の生活④』われらよりはるかに下界に神の子羊がいても一向にかまわぬ事。キリストはその子羊のもとにも赴かれたるなり。彼らがたとえ手足は弱く視力はおぼろげであろうと一向にかまわぬ。キリストが彼らの力であり、道を大きく誤る事なく、あるいはまた完全に道を見失う事のなきよう、→
『ベールの彼方の生活④』→キリストが彼らへの灯火(ランプ)となる事であろう。また、たとえ今はわれらが有難くも知る事を得たより高き光明界の存在を彼らが知らずとも、いつの日かわれらと共に喜びを分かち、われらも彼らと喜びを分かつ日が到来しよう―いつの日かきっと。
『ベールの彼方の生活④』が、果たしてわれらのうちの誰が、このたびの戦いのために差し向けられる力を背に、かの冠を引き受けるのであろう。自らの頭に置く事を申し出る者はどなたであろうか。それは光沢を欠き肩に重くのしかかる事を覚悟せねばならぬが。
『ベールの彼方の生活④』信念強固にして一途なる者はここに立ち、その冠を受け取るがよい。今こそ光沢を欠くが、それは一向にかまわぬ事。いずれ大事業の完遂の暁には、内に秘められた光により燦然と輝く事であろう。
『ベールの彼方の生活④』―語り終わると一場を沈黙が支配しました。ただ音楽のみが、いかにも自ら志願する者が出るまで終わるのを渋るが如くに、物欲しげに優しく吾々の周りに漂い続けるのでした。その時です。誰一人として進み出てその大事業を買って出る者がいないと見て、→
『ベールの彼方の生活④』→キリスト自らが階段を下りてその冠を取り上げ、自らの頭に置かれたのです。それは深く眉のすぐ上まで被さりました。それほど重いという事を示しておりました。そうです、今もその冠はキリストの頭上にあります。しかし、かつて見られなかった光沢が少し見え始めて→
『ベールの彼方の生活④』→おります。そこで主が吾々にこう述べられました―「さて友よ、そなたたちの中で私について来てくれる者はいるであろうか」その御声に吾々全員がひざまずき、主の祝福を受けたのでした。 アーネル†
■2021年9月1日UP■「再生よ」明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にすると心に決めたピーチピチ(佳子)の思念と思われますが(祈)†
殺されると分かっている女の子たちを助けようとする僕の活動が、何か間違っていますか。殺され続けている女の子の存在を見て見ぬフリをする人間と、女の子たちを助けようとする僕、どちらが正しい事を言っていますか。【神】は僕たち人間全員に「理性、良心」というプレゼントをして下さっています。「あの有名人がテレビでああ言っていたからああだと思う」「この有識者がテレビでこう言っていたからこうだと思う」ではなくて、あなたの理性、良心は「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をどうしたいと思っていますか。僕はテレビを10年見ていません、テレビの話などしていません、あなたの心に聞いているのです。皆さま「洗脳」の意味にそろそろ目覚めて下さい。洗脳を撃ち破るキーワードは【神のプレゼント】理性、良心です。皆さま、自分の心に正直になって下さい…続きを読む→
■2021年8月25日UP■「おかしい、みんなそう思ってるぞ」これぞ聡明なる日本国民の皆さまの本心です(祈)†
僕の公言内容をご覧になった方の「これは私には死んでもできない」と感心しておられる思念と思われます。そう思って頂けて感謝ですが「まるで他人事のような感想」はどうかやめて頂きたいですね。皆さまも僕も日本国民です。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の問題は僕たちが解決しなければならない、僕たちのプライド、アイデンティティに関わる緊急命題です。他の誰かがコイツらを倒してくれるのではありません。このバカヤロウどもを滅ぼすのは僕たち日本国民の仕事です。そういう責任感を持って頂きたいのです…続きを読む→
■2021年8月18日UP■「コイツら本気でバカだ」明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を皆さまがそう思っておられるという意味です(祈)†
この意味はもちろん皆さまもお分かりの通り、善良なる、そして真実に目が開いた聡明なる日本国民の皆さまが「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を「コイツら本気でバカだ」と思念を抱く理解度、心の境地に到達している、という事になります。想像を絶する長い世紀にわたって延々と繰り返されてきた「自分の事を天皇だの皇族だの神だのとほざく強姦殺人魔どもの邪悪の洗脳が、そして脅しが、いよいよ国民に通用しなくなってきた、国民の賢さが向上した」と言っていいのではないでしょうか。イヤとにかく「脅し」ですよ「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらが人類史上最大級のバカである事は昔の日本人も知っていたのです、ただ脅されて言えなかっただけなのです…続きを読む→
「再生よ」明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にすると心に決めたピーチピチ(佳子)の思念と思われますが(祈)†
僕は自分由来でミスが発覚した時は真っ先に報告、謝罪します。これまで数回そういう事がありましたので。自分のミスの時は正直に言っているという事です。しかし今回は違いました。悪意を持って犯人に仕立て上げられそうになりました。
パ〇ハ〇防止法
以上物的ご報告でした、霊的使命遂行に戻りましょう。まず今週はひとつピーチピチ(佳子)に関するショートブログを書いた関係でインスピレーション量がいつもより少なくなっています。さっそく羅列から行ってみましょうこのように↓
- 怒りを鎮めて下さい、走れ
- 逮捕する、1歩も外に出られません、合格
- 何だコレ?、脅されてる、ダメ、転勤を選んで下さい、立ち入り調査
- 指もってかれちゃう
- コロナウソ連発
- 毒物達成、オッケーです
- モンスター狩り
- ダマし通すしかないんだよ
- 電光石火
- 出てって、オオオ冷たい、再生よ★
- 僕が死んだあと会えなくてゴメンね
- 絶対終わってる
- 待ちに待った、長い付き合いだ
- ど真ん中中のど真ん中(どまんなかちゅうのどまんなか)
■2021年8月28日UP■「別姓よー」ピーチピチ(佳子)の思念のインスピレーション群の羅列だけはしておきましょう(祈)†
別姓よー だいぶ本気です 名前残すつもり ケコーンすると男の一部のように、それヤダ 前進できるのなら全然オケー よく考えた さかのぼって行けばねー ごケコーン この重さズシッと来たなぁ ムズカシイ イヤだったのだろう だいぶ心を決めた様子 お父さんのモノはあたしのモノ その重要どころを承知しています 夢にも思いませんでしたので 信じたいですね 役立つと このインスピレーションひとつひとつについて詳細説明は必要ないと思われるのですがいかがでしょうか。見ればだいたい意味はお分かり頂けると思うからです。ただ僕的にはどうも霊団からのおかしなニュアンスが含まれているように感じられてなりませんが…続きを読む→
はい、今回も皆さまに紹介できない性質のインスピレーションはリストから削除してあります。今週は長文を撃たずに済みそうかな、なんて希望的観測がありましたがそういう訳にもいかなそうですのでさっそく各インスピレーションの説明に入りましょう。
怒りを鎮めて下さい、走れ
これは霊団から僕に向けられたメセとなりますが、これは霊的仕事をする物質界の人間が取るべき態度、精神状態に関する意味が込められていまして、インスピレーション等の霊的メッセージを正しく受け取るために必要な物質界の人間の「心の姿勢」の事を言っているのです。
一時の休みもなく物的忙しさの中であくせくしていると守護霊は必要な導きを届けてあげる事さえできなくなります。ですから時々は心を落ち着けてトランスのような状態に自分を置く習慣を持つのが、霊的メッセージを正しく受け取りつつ人生のかじ取りを間違わずに進む秘訣となります。
慣れていない方がこの状態に突入したら、物的生活と霊的メッセージの線引きを心の中でうまく行う事ができずにさぞパニクる事でしょう。まぁ僕の場合は極端すぎますので参考にはなりませんが、皆さまについて言えば、1日1回くらいはトランスに近い状態に自分を持っていって心を平静に保つ事が、自分の守護霊の「仕事をやりやすくする、仕事を助ける」事に繋がると思いますので、人生の悩みのヒントを獲得して正しく生き抜く現実的方法として大いに意味があると思います。
僕は導きのプロ、真実の母、永遠の恭順を誓う守護霊様の導きの威力のおかげで霊的知識がまぁまぁ頭に入ってますから道を踏み外す事はありませんが、逆説的に考えると、これだけ心が怒りの感情で満たされている人間(僕)によくもまぁこれだけ高頻度にインスピレーション降らせられるもんだよなぁ、と逆に感心したりもしますが。
逮捕する、1歩も外に出られません、合格
これは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がようやくポリーチェ(POLICE)に逮捕され1歩も外に出られない状態になる、という意味に解釈したくてたまらないメセとなります。ピーチピチ(佳子)が明仁、文仁、徳仁、悠仁を逮捕するようにアクションを起こすという意味だと本当に有り難いのですがどうでしょう。
何だコレ?、脅されてる、ダメ、転勤を選んで下さい、立ち入り調査
これは上記に書きました物的事象に関する霊団の言葉となりますが、諸事情により詳細説明は一切できません。
指もってかれちゃう
■2021年4月23日UP■「死刑回避逃げる片手文仁捕まえる」この幽体離脱時映像を現実のものとせねばなりません(祈)†
片手がないのです(右手左手どっちだったかは覚えませんが)その文仁を霊体の僕は難なく追いかけて捕まえるという幽体離脱時映像だったのです。えーまず文仁が死刑になりたくなくて逃げているという描写ですが、これは事実その通りなのでしょう。もう文仁が人類史上最大級のバカである事が広く国民周知の事実として認知されている状態であり、もはや国民の再洗脳は不可能、死刑以外に有り得ない状況となっていて文仁が何とかして逃げ通そうとしているという意味で間違いありません。そしてその逃げる文仁が「片手が切断された状態」だった描写ですが、これはアナログ絵59が関係しているものと思われます。相当大昔に描いた絵となりますが意味としては現在もまぁまぁ有効で、この絵の中では文仁が「おとしまえ」としてザクヤーに指を落とされていますが、今回の幽体離脱時映像ではそのおとしまえがさらにエスカレートして指1本では済まされずに腕まで切り落とされているという意味でいいでしょう…続きを読む→
コチラは上記アナログ絵59および過去ブログ「死刑回避逃げる片手文仁捕まえる」の内容を霊団が追加強調してきたインスピレーションとなります。つまり文仁がザクヤーに「テメィのせいで俺らも強姦殺人遊びができなくなっちまったじゃネィか。おとしまえつけてもらおうか」といった感じに指を落とされる、という意味で間違いないでしょう。
それは単に「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行を成就させるという意味だけではなく、今後、未来の物質界に「正義の活動を行う者」が次々出現するとして(※お!ここで霊団がピィィィンと高い波長を降らせてきましたよ。勇者が次々輩出されるという意味かも)その人たちが悪の脅しに屈して活動を断念させられたり暗殺させられたりするのを先行防御するという2重の目的があります。
「たきざわ彰人は昔こういうヒドイ目に遭わされたそうです、私も同じ状態にするおつもりですか、やれるものならやってごらんなさい世論が黙ってはいませんよ」と悪の人間に対して敢然と立ち向かえるようにするための武器を残しておくのです。
コロナウソ連発
これなんですが、僕がアナログ絵326の線画を描いている時に霊団が霊聴に「コロナウソ、コロナウソ」と何回でしょう、覚えきれないくらいに連発で言ってきたのです。
で、実は物質界にも正義の思念を心に宿した素晴らしい方々がごく少数ながら存在し、その方々が僕に物的情報を提供して下さったりしているのです。その情報を参照すれば「コロナウソ」のブログが書けなくもないのかも知れませんが、ググって得た情報に基づいてブログを書く事は僕でなくても他の誰にでもできます。
霊団が「コロナウソ」の真相を話さないのには理由があるのです。話せる段階になったら話してくるのです。タイミングというものがあるのです。僕の小我で霊団の計画を丸つぶれにする訳にはいかないのです、たとえ霊団を激しく憎いんでいるとしても。
毒物達成、オッケーです
このインスピレーションが全く意味が分かりません。たぶん「コロナウソ」と関係があるインスピレーションだと思うのですが、ワクチンの事を言っているのでしょうか。ワクチンと称した毒が十分に国民に撃たれて悪の目的がほぼ達成されたとか、そういう意味でしょうか。チョトこれだけでは分かりません。
モンスター狩り
これは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑、滅亡に追い込む僕の「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行の事を「モンスター狩り」のように思っておられる方々の思念という事でいいでしょう。
ダマし通すしかないんだよ
これは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁およびコイツらを守り通そうとしている強姦殺人ほう助の人間たちの思念で、これこそ「視点外し」の動機の説明となります。つまり↓
こういう意味だと思われます。皆さま「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の洗脳を一刻も早く撃ち破って真実の理解に到達して下さい。一体いつまで奴隷の女の子がこのバカヤロウどもに殺され続けるのを黙って見ているおつもりですか。その強姦殺人の費用は僕たちの血税です。僕たちは強姦殺人ほう助を強要されている状態なのですよ。もう本当にいい加減に目を覚ましましょう。コイツらを間違いなく死刑にして滅ぼしましょう。
電光石火
これは霊団が僕の使命遂行をこのように表現したのかも知れませんし、ひょっとしたらご覧の皆さまの思念かも知れませんが、僕からひと言↓
僕の霊性発現から何年経過していますか。この長い年月、僕がどれだけヒドイ目に遭わされ続けてきたと思いますか。電光石火なんてとんでもない、遅すぎて頭にきて頭にきてどうしようもないんですよ。このメセが皆さまの思念だとしたら、そういうモノの見方は卒業して頂かないと困ります本当に。全然速くない、どれだけヒドイ人生をやらされてきたと思ってるんですか。ハァァァァ。
出てって、オオオ冷たい、再生よ★
今回のブログのタイトルに冠したインスピレーション、説明後述。
僕が死んだあと会えなくてゴメンね
これは意味を説明できないインスピレーションとなります。ただ皆さまは意外に思われるかも知れませんが僕にとっては有り難い意味となります。霊団の言う通りになってくれると僕的には相当助かります。説明できませんここまで。
絶対終わってる
これも霊団からのメセというよりご覧の皆さまの思念かも知れませんね。それを受けて僕から言いたい事としましては↓
といった感じ。霊団が降らせる皆さまの思念を総合すると、やはり皆さまは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の問題を「他人事」のように思っておられるのではないでしょうか。
皆さまはくる年もくる年も強姦殺人魔に血肉を盗まれ続けています。間違った情報を見させられ続けています。そんな状態がそれこそ明治維新以降何百年も続いているのです。一体いつになったら目が覚めますか。その他人事のような態度をそろそろ「恥ずかしい」と思える感性を身に付けて頂かねばなりません。
待ちに待った、長い付き合いだ
これが僕的にカチンとくるインスピレーションで、どうやら支配霊バーバネル氏の思念のようなのですが、意味の説明は過去ブログで書いていますので割愛させて頂きます。バーバネル氏が登場する6ページストーリーを描こうとしてムカついて描けなくて急きょ別の4ページストーリーを描き始めているくらいですから、簡単には説明できないんですよ。
■2021年7月7日UP■「これから起こる事の大変さに比べれば」現在の僕の苦しみなど取るに足らないという意味です(祈)†
実はバーバネル氏が1回だけ僕の肉の口を使って言葉を発した事があるのです。なぜ過去ブログでその事を書いていないのか、それは書きたくなかったからです。なぜならその時、僕は事情があって大泣きしていたのです。2014年1月だったかな。僕はあふれる涙を抑える事ができず号泣していました。その時です。僕の口から、思ってもいない、考えてもいない一言が飛び出したのです。最初はなぜ自分がそんな事を言ったのか理解できませんでしたが「あ!バーバネル氏が僕の肉の口を使って言わせたんだな!誰がそんな事言いたいって言った!チクショー!」と気付いて、それがショックでさらに号泣した、という事が1度だけあったのです。つまりバーバネル氏はたった1回ではあるものの僕の肉の口を使って日本語を発声する練習はしているという事になるのです…続きを読む→
■2021年7月14日UP■「うまくできなかった」支配霊バーバネル氏の言葉ですが、正直僕はもう信用してません(祈)†
全く何も起きなかった「大失敗」だった訳ですが、皆さまには信じて頂けないかも知れませんが、実は僕の「両腕」はすんごい状態だったのです。あれは何と表現したらいいのでしょう。トランスを維持している時の僕の両腕は、これまで生きてきて1度も味わった事のない感覚、まるで両腕が別の生き物になったみたいな、両腕に自分とは別の心臓があるような、両腕だけ別の次元に存在するような、両腕だけ別の空間にプカプカ浮いているような、そんな感じだったのです。痛いとか苦しいとかそういう事は一切ありませんでした。つまり支配霊バーバネル氏は、一応僕の腕を操作するつもりでいたが、結局「うまくできなかった」という事を言いたいのだろうと思います。うまくいかなかった原因は主にこのふたつ…続きを読む→
ど真ん中中のど真ん中(どまんなかちゅうのどまんなか)
これも申し訳ありません、意味の説明ができません。
はい、では最後に今回のブログのタイトルに冠しましたコチラのインスピレーション↓
出てって、オオオ冷たい、再生よ★
についてお話をして終わりとさせて頂きますが、まず「出てって、オオオ冷たい」これはピーチピチ(佳子)が「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を法律に基づいて(もっと言えば【神の因果律】に基いて、とも言えそうですが)正しく葬り去る事をだいぶ決断してくれていていよいよそれを実行に移そうとしている、という風にも読めます。
そしてもうひとつ「再生よ」ですが、これは過去ブログ「再生、正解」の内容を受けてのインスピレーションとなります。
■2021年8月26日UP■「再生」に関する僕の理解に霊団が「正解」と言ってきました。んんん説明してみましょう(祈)†
僕たち肉体をまとって物質界で生活している人間は、たかだか70~80年の尺度でしか自分の人生を考えられませんが、霊界上層界で生活する霊格の高い方々は「人生を永遠という尺度で考えます」僕たち人間に死はありません、人間とは肉体の死後も霊界で永遠に進歩向上の生活を続ける存在ですが、霊界上層界の方々は「知識」としてそれを知っているだけでなく「永遠の人生を自分の霊体で体現している方々」ですから、当然「永遠の尺度」でモノを考える状態がデフォルトの訳です…続きを読む→
意味はブログで書いている通り「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が死刑になって帰幽後に暗黒の底の底に落ちて千年万年の苦悶地獄をやらされたのちに「物質界に再生して人生勉強を1からやり直させられる」という意味となります。
つまりピーチピチ(佳子)が明仁、文仁、徳仁、悠仁を撃ち滅ぼす事をだいぶ決断してくれたと読めるインスピレーションなのですが、とにかく霊団には「有言実行」してもらわないといけません。僕はコイツら(霊団)の事を↓
と公言してはばかりませんし前言撤回する気も毛頭ありません。なぜなら事実この言葉の通りだからです。ピーチピチ(佳子)が僕のブログを読んでくれていて、それがピーチピチの背中を押す事につながっていたとしたら長年の努力の甲斐があったという事になりますが「霊団、お前らも口だけじゃなくてモチョト具体的に行動で示せ」と言いたくてたまりません。
これだけ明白な人類史上最大級の大犯罪者、明仁、文仁、徳仁、悠仁をもし今後も守り通すようなアクションをピーチピチが取ったとしたら、ピーチピチの残された物質界の人生は悲惨を極める事になるのは間違いないでしょう。
■2021年5月10日UP■「プチパレットいい」人身売買組織「パレット」を縮小継続させようとする思念と思われます(祈)†
プチパレットいい、という聞き捨てならないインスピレーションを降らせてきました。つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が死刑になって消滅して以降も、コイツら以外の邪悪な人間たちがパレットから幼い女の子を購入して強姦殺人遊びを続けられるように画策しているという意味で間違いないでしょう。で、皆さまももちろん疑問に感じておられる事と思うのですが、この「パレット(仮の名前ですよ)」という「少女誘拐人身売買組織」は僕たちの想像をはるかはるか超える長い世紀にわたって女の子の誘拐と殺人を繰り返しています。しかしその組織の存在が全く明るみになりません、表沙汰になりませんよね。その少女誘拐の実行役の人間も全く逮捕されません。「パレットなんて組織は最初からありませんよ」とでも言いたいくらいに全く闇の中に隠されています。「少しは話題になってもおかしくないと思うんだけど、何で全くニュースにも出てこないの?」
■2019年6月8日UP■「パレットから」これは「機動警察パトレイバー」に登場する人身売買組織の事で、奴隷の女の子の入手先という意味です(祈)†
「子どもカタログ」みたいなものを作中の登場人物がPCで見ていて、子どもたちに値段が付けられている、そんなシーンがありました。まぁ「パレット」という名前は創作ですが、こうやって幼い女の子を販売している人身売買組織は実際にこの世界に存在していて、そして霊団いわく「パレット“から”」つまり強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を手に入れる入手経路の中にパレットのような人身売買組織も含まれていると、霊団はそう言っている訳です。ってか女の子ほとんど全員パレットから買っているのかも知れません…続きを読む→
■2021年8月25日UP■「おかしい、みんなそう思ってるぞ」これぞ聡明なる日本国民の皆さまの本心です(祈)†
僕の公言内容をご覧になった方の「これは私には死んでもできない」と感心しておられる思念と思われます。そう思って頂けて感謝ですが「まるで他人事のような感想」はどうかやめて頂きたいですね。皆さまも僕も日本国民です。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の問題は僕たちが解決しなければならない、僕たちのプライド、アイデンティティに関わる緊急命題です。他の誰かがコイツらを倒してくれるのではありません。このバカヤロウどもを滅ぼすのは僕たち日本国民の仕事です。そういう責任感を持って頂きたいのです…続きを読む→
ブログ80%完成中。結局長文テキスト撃ちになってしまうんですよ(祈)†
イヤ今回はチョト注意力散漫になってしまってスピードが落ちてしまいました、こういう事ではいけません。残りを一気に仕上げてアナログ絵326に戻りましょう。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†
霊団が何も言ってきませんでした。まぁブログネタはありますがどういう事なんだ(祈)†
まずは昨日の山のアタック時の撮影画像をUPですが、今回はそれほど長文にする必要はなさそうな感じですのでできるだけ早く撃ち終えて、アナログ絵326の線画に戻るつもりです。まずはロードランに行って汗を流してきて、それから一気にテキストを撃ちます。少々お待ち下さい(祈)†
アタック帰還。運転中「シルバーバーチの霊訓のMP3」を聞いてても眠い。大問題ですね(祈)†
今日のアタックは負荷は少なめでした、足にダメージはほとんど残ってません。それを「あぁよかった」と言っていてはいけません、来週はもっと強い負荷をかけないと。今日のアタック中も山にいる間はずっと霊団とのバトルの1日でした。どうやったらここまでふざけた人間になれるのか。
それはともかく明日のテキスト撃ちに集中させて下さい。今日山で撮影した画像のUPは明日とさせて頂き、十分にパワーを回復させて明日一気に全作業を行います。明日まで少々お待ち下さい(祈)†
アナログ絵326、4ページ中1ページ目がまだ描き終わりません大変な絵が登場するんですよ(祈)†
イヤー今回のストーリーはわずか4ページでも描画負荷はキビシイものがあります。ただしストーリーのイイところは線画さえ描き終えてしまえばスキャンして以降のAffinityPhoto上の作業は色を塗る必要がありませんのでスゴク速いという事です。とにかく集中して描き切ってしまいましょう。
明日の山のアタックの準備をしつつ帰還後の長文ブログの構想を脳内で練ってます。また霊団が追加でインスピレーション降らせてくるでしょうしアタック中にもよくピーチクパーチク言ってくる事がありますのでそれも加味して長文を撃つ事になるでしょう。
「長文テキスト撃ち」と「アナログ絵描画」このふたつがやはり使命遂行メインコンテンツです。何が何でも撃ち続け描き続けねばなりません。フラーの新規デザインについてももちろんアレコレ考えています。フラー01ver3.0(イエス様搭乗機)フラー11ver2.0(プティットフラーの機体)このふたつのバージョンアップ作業をやらないといけないのですが「通常フラー」としてデザインするか「スカートフラー」としてデザインするか、これが悩みどころです。ちなみにイエス様搭乗機は初めて「キャラありフラー」となります。
言いたい事が他にもいろいろありますがアタック帰還後の長文テキストにそれを挿入していきましょう。山に集中中(祈)†
■2020年6月3日UP■TrailMovie"日本の象徴に殺されるの感謝しろ"アナログ絵113で霊団から賜った"お墨付き"について(祈)†
僕の思念に合わせる形で霊聴に声を響かせてきたり(そうする事で僕が意味を理解しやすくなるのです)霊視にイメージや映像を流してきたりするのですが、そのとき僕は、天皇一族が奴隷の女の子を殺す時のシチュエーションについて考えていました。そして天皇一族の性格からしてきっと「日本の象徴に殺されるの感謝しろ」みたいなセリフを殺す女の子に向かって言っているに違いないと思念を抱いたのです。すると次の瞬間、霊団から、僕の霊聴に高く柔らかく響く【ホールインワン】というインスピレーションを賜ったのです…続きを読む→
■2020年4月23日UP■「精一杯謝罪」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が「謝れば許してもらえる」と寝ぼけた事を考えているようです(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が大泣きウソ泣き演技をしながら女の子を四肢切断、強姦殺人し続けてきた大罪(というより赤ちゃんのピーチピチ(佳子)を盗んで娘にした事を謝罪するという意味で霊団は降らせてきたものと思われますが)を許してもらおうと国民に向けて「精一杯謝罪するつもり」という事のようなのです…続きを読む→
■2020年5月14日UP■「ムズカシイですね病気、国民の同情を引こうとしてる」徳仁が雅子の作戦をマネしようとしているようです(祈)†
「宇宙一のバカ」「強姦殺人魔」「おっぱいを食べる」「スカポンタン」恐ろしいまでのレベルで頭がカラッポの徳仁の妻「雅子」ですが、この雅子はもう何十年になりますか、ず~っと!ず~っと!ずうぅぅぅぅぅぅ~っと!「あたしは病気、あたしは病気」と言い続けていますよね。これが「国民の同情を引く作戦」である事は…続きを読む→
【8/30】霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†『ベールの彼方の生活④』【6章 創造界の深奥】【1 人類の未来をのぞく 1919年2月19日 水曜日】
—–4巻6章1
『ベールの彼方の生活④』【6章 創造界の深奥】【1 人類の未来をのぞく 1919年2月19日 水曜日】今夜貴殿と共にいるのは、1年前に王冠状の大ホールにおける儀式についての通信を送っていた霊団の者です。ご記憶と思いますが、あの時は貴殿のエネルギーの消耗が激しかったために→
『ベールの彼方の生活④』→中止のやむなきに至りました。このたび再度あの時のテーマを取り上げて、今ここでその続きを述べたいと思います。キリストと神への讃仰のために玉座に近づいたのは人類を担当する天使群でした。すると玉座の背後から使者が進み出て、幾つもの部門に大別されたその→
『ベールの彼方の生活④』→大群へ向けて言葉をかけられた。天使とはいえその部門ごとに霊的発達程度は様々で、おのずから上下の差がありました。その部門の1つひとつに順々に声をかけて、これから先の進化へ向けて指導と激励の言葉をお与えになられたのでした。以上が前回までの要約です。
『ベールの彼方の生活④』では儀式の次の段階に進みましょう。創造の主宰霊たるキリストが坐す玉座の周りに一郡の霧状の雲が出現しました。その中で無数の色彩がヨコ糸とタテ糸のように交錯している様子は見るからに美しい光景でした。やがてその雲の、玉座の真後ろになる辺りから光輝が→
『ベールの彼方の生活④』→扇状に放射され、高くそして幅広く伸びていきます。主はその中央の下方に位置しておられます。その光は青と緑と琥珀色をしており、キリスト界の物的部門―地球や惑星や恒星をこれから構成していく基本成分から成る(天界の)現象界―から生産されるエネルギーが→
『ベールの彼方の生活④』→放散されているのでした。やがてその雲状のものが活発な動きを見せながら凝縮してマントの形態を整えたのを見ると、色彩の配置も美事な調和関係をみせたものになっておりました。それが恍惚たる風情の中に座する主宰霊キリストに掛けられ身体にまとわれると、→
『ベールの彼方の生活④』→それがまた一段と美しく映えるのでした。全体の色調は青です。深く濃い青ですが、それでいて明るいのです。縁取りは黄金色、その内側がボーダー(内べり)となっていて、それが舗道に広がり、上がり段にまで垂れております。ボーダーの部分が特に幅が広く、金と銀と緑の→
『ベールの彼方の生活④』→色調をしており、さらに内側へ向けて深紅と琥珀の2本の太い筋が走っております。時おり永い間隔を置いてその青のマントの上に逆さまになった王冠(その訳をあとでオーエン氏自身が尋ねる―訳者)に似たものが現れます。冠の縁にパールの襟飾りが付いており、→
『ベールの彼方の生活④』→それが幾種類もの色彩を放っております。パールグレー(淡灰色)ではなくて―何と言えばよいのでしょうか。内部からの輝きがキリストの頭部のあたりに漂っております。といって、それによってお顔が霞むことなく、後光となってお顔を浮き出させておりました。
『ベールの彼方の生活④』その後光に照らされた全体像を遠くより眺めると、お顔そのものがその光の出る“核”のように見えるのでした。しかし実際はそうではありません。“そう見えた”というまでの事です。頭部には王冠はなく、ただ白と赤の冠帯がつけられており、それが頭髪を両耳の後ろで→
『ベールの彼方の生活④』→留めております。前にお話した“祈りの冠帯(ダイアデム)”にどこか似ておりました。【このたびは色彩を細かく説明なさっておられますが、それぞれにどんな意味があるのでしょうか。】吾々の目に映った色彩はグループ毎に実に美しく且つそれなりの意図のもとに配置されて→
『ベールの彼方の生活④』→いたのですが、その意図を細かく説明する事は不可能です。が、大体の意味を、それも貴殿に理解できる範囲で述べてみましょう。後光のように広がっていた光輝は物質界を象徴し、それを背景としてキリストの姿を明確に映し出し、その慈悲深い側面を浮き上がらせる→
『ベールの彼方の生活④』→意図がありました。頭部の冠帯は地上の人類ならびにすでに地上を去って霊界入りした人類の洗練浄化された精髄の象徴でした。【赤色と白色をしていたとおっしゃいましたが、それにも意味があったのでしょうか。】ありました。人類が強圧性と貪欲性と身勝手さの境涯から→
『ベールの彼方の生活④』→脱して、全てが一体となって調和し融合して1つの無色の光としての存在となっていく事を赤から白への転換として象徴していたのです。その光は完璧な白さをしていると同時に強烈な威力も秘めております。外部から見る者には冷ややかさと静けさをもった雪のような白さの→
『ベールの彼方の生活④』→帯として映じますが、内部から見る者にはそれを構成している色調の1つひとつが識別され、その融和が生み出す輝きの中に温か味を感じ取ります。外側から見ると白い光は冷たく見えます。内側から見る者には愛と安らぎの輝きとして見えます。
『ベールの彼方の生活④』【あなたもその内側へ入られた訳ですか。】いいえ、完全に内側まで入った事はありません。その神殿のほんの入口のところまでです。それも、勇気を奮いおこし意念を総結集して、ようやくそこまで近づけたのでした。しかもその時1回きりで、それもお許しを得た上での事でした。
『ベールの彼方の生活④』自分で神殿の扉を開けたのではありません。創造界のキリストに仕える大天使のお1人が開けて下さったのでした。私の背後へ回って、私があまりの美しさに失神しないように配慮して下さったのです。すなわち私の片方の肩の上から手を伸ばしてその方のマントで私の身体を覆い、→
『ベールの彼方の生活④』→扉をほんの少しだけ押し開けて、少しの間その状態を保って下さいました。かくして私は、目をかざされ身体を包み隠された状態の中でその内側の光輝を見、そして感じ取ったのでした。それだけでも私は、キリストがその創造エネルギーを行使しつくし計画の全てを完了なされた→
『ベールの彼方の生活④』→暁に人類がどうなるかを十分に悟り知る事ができました。すなわち今はそのお顔を吾々低級なる霊の方へお向けになっておられる。吾々の背後には地上人類が控えている。吾々はその地上人類の前衛です。が、計画完了の暁にはお顔を反対の方へ向けられ、無数の霊を従えて→
『ベールの彼方の生活④』→父の玉座へと向かわれ、そこで真の意味で全存在と一体になられる。その時には冠帯の赤は白と融合し、白も少しは温みを増している事でしょう。さて、貴殿の質問で私は話をそらせて冠帯について語る事になってしまいましたが、例の青のマントについては次のように述べて→
『ベールの彼方の生活④』→おきましょう。すなわち物質の精髄を背景としてキリスト及びマント、そして玉座の姿かたちを浮き上がらせた事。冠帯は現時点の地上人類とこれ以後の天界への向上の可能性とを融合せしめ、一方マントは全創造物が父より出でて外部へと進化する時に通過した→
『ベールの彼方の生活』→キリストの身体を覆っている事。そのマントの中に物質と有機体を動かし機能させ活力を賦与しているところの全エネルギーが融合している、といったところです。その中には貴殿のご存じのものも幾つかあります。電気にエーテル。これは自動性はなくてもそれ自身のエネルギーを→
『ベールの彼方の生活④』→有しております。それから磁気。そして推進力に富んだ光線のエネルギー。もっと高級なものもあります。それら全てがキリストのマントの中で融合してお姿を覆いつつ、しかもお姿と玉座の輪郭を際立たせているのです。
『ベールの彼方の生活④』【逆さまの王冠は何を意味しているのでしょうか。なぜ“逆さま”になっているのでしょうか。】キリストは王冠の代りに例の赤と白の冠帯を付けておられました。そのうち冠帯が白一色となりキリストの純粋無垢の白さの中に融合してしまった時には王冠をお付けになられる→
『ベールの彼方の生活④』→事でしょう。その時マントが上げられ広げられ天界へ向けて浮上し、今度はそのマントが反転してキリストとその玉座の背景として広がり、それまでの光輝による模様はもはや見られなくなる事でしょう。
『ベールの彼方の生活④』又その時すなわち最終的な完成の暁に今一度お立ちになって総点検された時には、頭上と周囲に無数の王冠が、“逆さま”ではなく正しい形で見られる事でしょう。デザインは様々でしょう。が、それぞれの在るべき位置にあって、以後キリストがその救える勇敢なる大軍の→
『ベールの彼方の生活④』→先頭に立って率いて行く、その栄光への方向を指し示す事でしょう。 アーネル†
『ベールの彼方の生活④』訳者注―王冠がなぜ逆さまかについては答えられていないが、それがどうであれ、霊界の情景描写は次元が異なるので本来は全く説明不可能のはずである。アーネル霊も“とても出来ない”と再三断りつつも何とか描写しようとする。すると当然、地上的なものになぞらえて→
『ベールの彼方の生活④』→地上的な言語で表現しなければならない。しかもオーエンがキリスト教の概念しか持ち合わせていないためにそのなぞらえるものも用語も従来のキリスト教の色彩を帯びる事になる。例えば最後の部分で“最終的な完成の暁”とした部分は→
『ベールの彼方の生活④』→in that far Great Dayとなっていて、これを慣用的な訳語で表現すれば“かの遠い未来の最後の審判日”となるところである。が“最後の審判日”の真意が直訳的に誤解されている今日では、→
『ベールの彼方の生活④』→それをそのまま用いたのでは読者の混乱を招くので私なりの配慮をした。マント、玉座等々についても地上のものと同じものを想像してはならない事は言うまでもないが、さりとて他に言い表しようがないので、そのまま用いた。
■2021年8月28日UP■「別姓よー」ピーチピチ(佳子)の思念のインスピレーション群の羅列だけはしておきましょう(祈)†
別姓よー だいぶ本気です 名前残すつもり ケコーンすると男の一部のように、それヤダ 前進できるのなら全然オケー よく考えた さかのぼって行けばねー ごケコーン この重さズシッと来たなぁ ムズカシイ イヤだったのだろう だいぶ心を決めた様子 お父さんのモノはあたしのモノ その重要どころを承知しています 夢にも思いませんでしたので 信じたいですね 役立つと このインスピレーションひとつひとつについて詳細説明は必要ないと思われるのですがいかがでしょうか。見ればだいたい意味はお分かり頂けると思うからです。ただ僕的にはどうも霊団からのおかしなニュアンスが含まれているように感じられてなりませんが…続きを読む→
■2021年1月28日UP■「もうウソは必要ないと思う」明仁、文仁、徳仁、悠仁が必要ないという皆さまの思念です(祈)†
もっと噛み砕いて分かりやすい表現で言ってみましょう、こうです。すっとぼけ続けている。という事です。公の場でメディアに向かって「たきざわ彰人、お前そろそろいい加減にしなさい」などと怒りの発言をしたらどうなりますか。僕のブログに一気にアクセスが集中してネット中に議論が噴出するはずです。で、ここで皆さまお考え下さい。もしコイツら、明仁、文仁、徳仁、悠仁が何も犯罪行為をしていない、心にやましい事がないのであれば議論が沸き上がって何も困る事はないはずです。かえって自分の身の潔白が証明される事になって願ったり叶ったりのはずです。しかし「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はその議論が勃発しないように視点外しに終始していますね。行動には動機がある。つまりこうです、コイツらの邪悪の正体は実はもうとっくの昔に「周知の事実」なのです…続きを読む→
■2020年7月12日UP■「とにかく宇宙を洗脳しろ」明仁、文仁、徳仁、悠仁のキ〇〇イの極致と言える思念です(祈)†
自分の事を皇族だの天皇だのと自称し幼い女の子を盗みまくり(買いまくり)邸内地下に閉じ込めてレイプの限りを尽くし「処刑遊び」と称して女の子を四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくる事が自分の仕事だと本気で思っている人類史上最悪のキ〇〇イ、明仁、文仁、徳仁、悠仁が、僕の公言する「宇宙一のバカ」の言葉に相当頭にきている、その怒りの表現として「宇宙を洗脳しろ」などという寝言の極致の思念を抱いている、という意味なのではないでしょうか…続きを読む→

























































































