241009駐車場で待つように

実は昨日のレインアタック中に霊団が普段らしからぬ事を複数言ってきたのです。いつも霊団が僕に対して言っている事とほぼ正反対の内容で、僕は雨に撃たれながらずっと首を傾げていたのですが、結局それらインスピレーションは説明できそうもないという事で削除しました。残したインスピレーションを羅列しますとこのようになります↓

さも間もなく使命遂行が展開する、状況が進行するかのような事を霊団は、いつも口だけピーチクパーチク動かして言ってきますが、実際にそのようになった事がこの12年間で1度たりともありませんので聞かされる僕の心は完全に冷め切っているのです。ウンザリ感に包まれつつ説明だけはしてみましょう。

未熟な男 どうしようもない

241009未熟な男どうしようもない

このインスピレーションは説明するまでもない、僕の反逆に対する霊団のストレートな感想でしょう。このようにダメ出しを喰らってもなお反逆の意思を曲げようとしない僕はよほど物分かりの悪い部類の人間という事になり、使命遂行者として失格なのではないかと思うのですが代わりの人間がいなくて仕方ないという事なのか霊団は僕から手を引かず、僕をあくまでもこき使うつもりのようです。

僕の本心としては「使命遂行やる気がないならもう終わりにしてくれ、僕を画家に戻してくれ」といった感じなのですが、僕という霊の道具を使う事をやめようとはしない、そのくせ仕事も前進させようとしない、だから何がやりたいんだよと、そうツッコまずにはいられないのです。
「最後まで完成してる」僕から降らせる霊言の原稿が霊界側で既に完成しているそうです(祈)†■2024年1月3日UP■
「最後まで完成してる」僕から降らせる霊言の原稿が霊界側で既に完成しているそうです(祈)†
「霊的知識普及のための客寄せパンダ」というもので、霊団は試練の境涯である物質界から苦難の元凶(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁)を取り除く事はしない。取り除いてしまったら物質界の存在意義(刑務所としての機能)が果たせなくなってしまうので邪悪は残し続けるが、霊的知識拡散のための「客寄せパンダ」としてこの強姦殺人魔どもを最大活用した、という事なのではないか。さらに言うと「神の因果律」の一環として、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらに徹底的に恥をかかせるという目的も含まれていたのではないかと僕は思っているのです。僕はこのバカヤロウどもはインペレーター霊の仰る「個的存在消滅」でイイと思っていますが霊界上層界の方々はそうは思っていなくて、何とかコイツらに反省させて進歩向上の糸口をつかませようとしているのかも知れない、それで大恥をかかせて心変わりをさせようとしているのかも知れない、なんて思ってみたりもするのです。そんなムダな努力する必要ネィだろ、コイツら(明仁、文仁、徳仁、悠仁)は絶対反省なんかできネィよ、人間失格なんだよ、霊の海に埋没して存在消滅すればイイんだよ(地獄より下という事)と僕は思うのですが上層界の方々は憐れみをもって眺めますのでそういう視点なのかも知れない…続きを読む→

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いつになったら 廃止 再び訪れる 停止したのです 現状はもっとヒドイらしい

「いつになったら」「廃止」これは「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を筆頭とした物質界の邪悪、既得権を振りかざし「処刑遊び」と称して奴隷の女の子を強姦殺人して遊ぶ事を仕事としている者たちをいつになったら滅ぼす事ができるのか、という意味で言っているのでしょうか。

「再び訪れる」これがチョト意味が分からないのですが、もしかしてピーチピチ(佳子)の事を言っているのでしょうか。えー軽く説明しますと、以前僕がセブン(イレブン)にいた時、ピーチピチ(佳子)が何度も変装して来店したという事がありました。アナログ絵にもその様子を少し描き残しています↓

夜中に真っ黒の服装をした小学生の女の子がセブンで買い物をしている(背が低いという意味)コレはどういう事なんだ?と僕は不思議に思って、それで記憶していたのですが、あとになって霊団が「あの黒い女の子はピーチピチ(佳子)だよ」と教えてくれて、それで初めて知ったという事がありました。ピーチピチと、あとおねいやんも来てました。僕がそのふたりのレジ対応をした事が確か2回あったような気もしましたが。

そしてピーチピチ(佳子)とおねいやんの運転手と思われるスーツ姿の美しい女性も一緒に来ていて、僕はこの女性は「おかしい」とすぐに気付いて怪しむ眼でじっと見ていたら女性が僕の視線に気付いてビクッと肩をすくめ、ガクガク震えながら店を出て行った、という事もありました。

この当時、僕はトレーニングで常時「つま先立ち」をしていましたが、僕がバックヤードのドアを開けて店内に戻った時、目の前に真っ黒なピーチピチがいて、至近距離で見つめ合った事がありました。真っ黒なピーチピチ(佳子)はセブンユニフォーム姿の僕の顔をじっと見つめていましたが突然視線をパッと足元に落とし、僕のつま先立ちを確認したりしていました。

「再び訪れる」霊団は何に対してこう言っているのでしょう。ピーチピチ(佳子)ではないと思いますが。何しろもう時間が経過していますし状況も当時とは全然違いますので。まぁ霊団がああなるこうなると言ってきてその通りになった事が1度もありませんから冷めて見ておきましょう。

「停止したのです」「現状はもっとヒドイらしい」これも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を言っていると思いたいのですがよく分かりません。国民を洗脳し続け善人を装いつつ奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人し続ける邪悪のシステムがようやく停止する、という意味でしょうか。

そして僕はこの使命遂行で霊団から様々な情報を得てきましたが、まだ霊団が僕に言っていないヒドイ情報がいくつもあるという意味の「現状はもっとヒドイらしい」という事でしょうか。で、もしそうだとしてあんたたちはこの物質界の邪悪をホッポラカシにするつもりなのか、僕はそこを強調したいのです。

「ベールの彼方の生活 2巻」のザブディエル霊の言葉が僕に突き刺さるのです。これだけ歴然とした邪悪が目の前にはびこっていながら、何もせずただ指をくわえて見ていろというのか。やるべき仕事をキッチリやれよと、僕は霊団にそう言いたいのです。

「ベールの彼方の生活 2巻」より抜粋
キリストはかく述べている – “悪に勝てる者はわが座位(くらい)に列することを許さん。わが勝利の時、父と共にその座位に列したる如くに”(黙示録3)と。心するがよい。神の王国は強き者のものであるぞ。首尾よく悪を征服せる者にして始めてその地位を与えられるであろう。

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直撃を喰らった そういう場所はなくなる もうお手上げといった感じで

241009直撃を喰らった241009もうお手上げといった感じで

「直撃を喰らった」これも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を言っていると思いたいのですが詳細は分かりません。要するに僕の使命遂行によって自身の邪悪の正体が国民周知の事実となってしまった、それが直撃という意味ではないでしょうか。

ただ、僕は物的情報に弱いですが、僕以外にもこの強姦殺人魔どもの正体を暴露している方がたくさんいらっしゃいます。ですので僕ひとりのチカラなどでは断じてなく、僕は大勢の活動家の方々の中のひとりという事でイイと思います。

「そういう場所はなくなる」この物質界には善人を装いつつ犯罪を繰り返し、一向に逮捕されずにのうのうと暮らしている邪悪の権化と言える人間が大勢生活していますが、そういう邪悪なおこないができる場所がこの物質界から消滅していくという意味でしょうか。それはスバラシイ。

霊的知識的見地から説明しますが、僕たち人間には「肉欲」というモノがあり、多くの人間がそれに動かされて生きています。僕ももちろんそういうモノが心の中にありますが、しかしそれと闘って正しく物質界人生を生き抜いた先にどのような栄光が待ち受けているかを知っていれば、そのよからぬ欲望を抑えるチカラになると思うのです。

肉の欲望をあくまでも追いかける「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を筆頭とした邪悪な人間たちは、帰幽後に想像を絶する暗黒の底の底に落ちていく事になります。「無知ほどこわいものはない」霊的知識を理解していないこの手の人間たちはまさに愚かというほかはなく、自分で自分の未来を地獄に叩き落しているのです。

一方、その肉の欲に負けずに正しい生活をして帰幽した人間は、肉欲などとは比べ物にならない素晴らしいモノが待ち受けています。と言ってもその素晴らしいモノがどういうものかという説明は実はどの霊関連書籍にも記述がありません。

ただ、僕の霊的経験から推察しますと、僕は霊性発現初期の頃に「法悦状態」というモノを経験していますが(正味8ヶ月くらい法悦の霊力に包まれていたと思います)たぶん正しい物質界生活をして帰幽した人間はこの法悦に近い状態に包まれるのではないかと予測します。もちろん肉欲などとは比べ物にならない幸福感に包まれるという事です。

「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のように物的欲望に負けて暗黒の底の底に落ちるか、それとも物質界人生を正しく生き抜いてスバラシイ美しい境涯に赴いて法悦に浸るか。どちらが賢い人間のする事でしょうか。霊的知識が人々の心に広く行き渡れば物質界の邪悪は激減するはずなのです。

「もうお手上げといった感じで」これはふたつ意味が考えられますが、霊団が物質界の邪悪を滅ぼす仕事をお手上げと見ているか、もしくは「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を筆頭とした物質界の邪悪の人間たちが、自分たちの邪悪の正体を隠しきれなくなって(洗脳しきれなくなって)お手上げと思っているか、そのどちらかの意味でしょう。後者の意味だと思いたいですがどうでしょう。

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神の名を唱えた者はひとりもいない

241009神の名を唱えた者はひとりもいない

えー過去このようなブログをUPしていますが↓

「十戒」DVD主要シーンをキャプりました。もっと霊的シーン満載であって欲しかった(祈)†■2024年8月29日UP■
「十戒」DVD主要シーンをキャプりました。もっと霊的シーン満載であって欲しかった(祈)†
やはり「海割り」のシーンは何度見ても爽快ですね。この紀元前12世紀のモーセ氏が僕の「100の光の霊団」に協力して下さっているなどという事がどうして信じられるでしょう。霊団にそのような事を言われてもまるで絵空事のように聞こえます。よほど強烈な霊現象か何かでもこの眼で見ない限りそんな事は信じられるはずもありません。しかし霊団は「私を信じて欲しい」と言ってきてます。このインスピレーションがモーセ氏の思念という根拠はどこにもありませんので、まずは静観しておきましょう。これまでの霊団の動きからして、何もなく素通りしていくに決まってますので。ひとつたりとも言った通りになった事がありませんからね。しかし久々にムービーの作業をやってみて、やはりムービーは大事だなぁと改めて思ったりもします。僕はYouTubeにムービーをUPしても100%消されますから「消されると分かっているモノに対してパワーはかけられない」という気持ちが働いてトレイルムービーを作り続けられなくなったという経緯がありますが、このようにWordPress上にUPする事も一応できます…続きを見る→

僕がお勉強したところによりますと、紀元前12世紀ごろのヘブライの予言者モーセは「神」の名を自身の霊団に教えてもらっていたそうですが、その神の名を公言する事なく帰幽した、という事のようです。その「神」とはイエス様ではありませんよ。この全宇宙を経綸する父なる神の事です。

神の名はもちろんの事、イエス様はじめ大天使の名をみだりに唱える事は霊的知識的に大変宜しくない事とされています。詳しい説明は僕の知識レベルではとてもできそうにありませんので割愛させて頂きますが、僕はイエス様の御名を連呼しまくってしまっていますので、本当は宜しくない事をしているという事になるのです。

で、霊団がなぜ突然「神の名を唱えた者はひとりもいない」などというインスピレーションを降らせてきたのでしょう、そこが全然意味が分からないのですが。もちろん僕は神の名など知りませんし霊団もそれを教えてくるなどという事はありません。まさかこれから教えてくるつもりだとでもいうのでしょうか。そしてそれを公言しろとでもいうのでしょうか。

しかしモーセ氏と言えば以前「モーセの森」というインスピレーションもありました。まさか、この反逆者の僕にモーセ氏が神の名を教えてくるなどという事がある訳がない。僕にはそのような資格はないはずだ。まぁこの件に関しては100歩も200歩も退いて見ておきましょう。
「お前はこの聖なる仕事をやめないよ」えぇやめるつもりはありませんがヒドすぎなんですよ(祈)†■2024年8月21日UP■
「お前はこの聖なる仕事をやめないよ」えぇやめるつもりはありませんがヒドすぎなんですよ(祈)†
もう僕という霊媒が機能するだの、新規の霊言が降るだの、そういう事を書くつもりは一切ありませんが、現存する正真正銘の霊関連書籍をテキスト化する作業は全力で続行するつもりでいるのです。その作業を続けるイコール「本を読み続ける」という事になり、さらに深く霊的知識を理解する事につながるので僕的に好都合ですし霊的知識拡散という意味でも大変重要なのです。なぜ霊団がそこまでしてあの無意味なところに僕を閉じ込め続けようとしているのかがどうしても分かりません。僕をあそこに閉じ込めてみたところで僕という霊媒は機能しない、新規の霊言は降らない、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡にもつながらない、奴隷の女の子たちもひとりたりとも助けてあげられない。何ひとつイイ事ないじゃないですか。なのにそこに閉じ込められる事を耐え抜けば僕は霊的に向上を果たす事ができて明るい境涯に赴く事ができるのだそうです。邪悪を滅ぼす事より、殺される運命の女の子を救出する事より、仕事を前進させる要素ゼロの意味なしの場所に閉じ込められる事の方が霊的向上に寄与するとは、これは一体何がどうなっているのでしょうか。本気で意味不明なんですけども…続きを読む→

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ちょっと待ってよ 駐車場で待つように

241009駐車場で待つように

本当はひとつ前のインスピレーション「神の名を唱えた者はひとりもいない」をブログタイトルにするつもりだったのですが、僕の霊的知識の理解度ではそれほど深く説明できないと判断して、今回は「駐車場で待つようにをブログタイトルとしました。

「ちょっと待ってよ」これもふたつの意味が考えられまして、霊団が僕の反逆に対して(脱出が実現する可能性もあるため)ちょっと待ってよ、もう少し現状に残っていてよ、という意味と、もうひとつは「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が僕に対して「暴露ヤメレ」と思念を抱いているという意味と思われます。

ブログタイトルに冠したインスピレーションから考えても、これは後者の意味と思われます。

はい「駐車場で待つようにこちらの説明に入りますが、これは霊団が僕に「待機指示」しているという意味で間違いないでしょう。駐車場の意味は分かりませんが要するに飼い主が飼い犬に「待て!」と言っている図でも想像して頂ければ分かりやすいのではないでしょうか。

なぜ霊団が「待て」と言っているのか、そこが僕から言わせると何とも歯がゆいのですが、霊団は僕に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の悲劇の惨状を猛烈怒涛に教えてきました。僕は初期の頃こそ戸惑いましたが、精神的に克服してからはそれら情報を徹底的に拡散していきました。

そしていくつかの具体的攻撃も受けつつ(【1】僕を引っ越しさせてその家を放火して僕を殺す計画があった【2】文仁がセブン時代に僕を脅迫してきた、僕は脅迫罪でポリーチェPOLICEに訴えを起こしていますが反故にされています【3】ポリーチェが理不尽な出頭要請をしてきて僕をポリグラフ検査(ウソ発見器)にかけようとしていた、等々)それらを霊団の導きを受けて回避しながら使命遂行を続行してきました。

あえて断言しますが僕はこの12年、いつ暗殺されてもおかしくありませんでした。現在もかなり危険な状況と言って間違いないでしょう。そしてあるところから霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁および奴隷の女の子に関する情報をほとんど降らせてこなくなり、僕という霊媒を使う使うと、そればかり言ってくるようになります。

霊性発現初期の頃に、かのシルバーバーチ霊の霊媒、モーリス・バーバネル氏が僕の支配霊として付いたと聞かされ、それ以降バーバネル氏は僕の肉の口を使って霊言を語るための練習を10年以上していたそうですが(日本語のお勉強もしていたそうです)僕はもうそれについては全然信用しなくなっており、僕という霊媒から新規の霊言が降る事はないと思っています。それで既存の霊関連書籍のテキスト化に全力を傾けている、という流れがあります。

しかし霊的知識を獲得しておられる方はご存じの事と思いますが、僕が霊言霊媒として機能するためには「サークルメンバーから抽出したエクトプラズム」が必須であり、僕はそのサークルメンバーが近隣に全くいない環境に身を置いているのです。

ですのでバーバネル氏だか何だか知りませんし、僕を使うつもりで10年以上練習を続けてきたのか知りませんが、そもそもサークルメンバー候補となる人間がいないのに僕を使う練習を続けていたというのがおかしな話で、それで僕は「コイツァーおかしいぞ」と本格的に疑うようになっていったのです。

で、今回のインスピレーションに限らず霊団はずっとしつこく僕を現状(僕がイヤでイヤでどうしようもない最悪のところ)に何が何でも閉じ込め続けようとしてきます。僕はそれがどう頭をひっくり返しても受け入れられないので全力で脱出しようとしています。この数年はずっとその押し問答が続いている状態なのです。

物質界最大の邪悪「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は全く滅ぼそうとしない、奴隷の女の子に至っては見殺しにするつもりとハッキリ言ってくる始末↓
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†■2022年9月28日UP■
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†
奴隷の女の子たちを助けてあげてしまったら、その人間の「罪障消滅」を遅らせる事になり、永遠の視点で考えた時、必ずしもその人間を助けてあげる事にはならないのだ。これは霊的知識としては理解しても、どうにもこうにも釈然としません。奴隷の女の子の存在を知らされずにいたのであれば「知らなかったのだから助けてあげられるはずもなかった」と言い訳もできますが、僕は霊団に奴隷の女の子の存在を徹底的に教えられてここまで使命遂行してきたのです。知らずに犯す罪より知っていて犯す罪の方が何倍も重い、と霊的知識にあります。奴隷の女の子たちが今こうしている間も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている事を知っていながら、助けようともせずその悪行を黙って見ているという霊団の考えには、何をどう頭をひっくり返しても賛同する訳にはいきません…続きを読む→

邪悪は温存するつもり、奴隷の女の子は見殺しにするつもり、そのうえサークルメンバーが全くいないのに僕という霊媒を使う使うと口だけピーチクパーチク言ってきやがる。それで僕の怒りが頂点に達する訳です。

こんな説明では全然僕の真意も言い尽くせていませんし霊団側の事情説明も足りませんが、ごく大ざっぱに僕が霊団にあからさまに反逆の意思表示をするようになった経緯はこんな感じです。が、僕の脱出の意思は強固であり、霊団に何と言われようとも脱出すると強い決意のもとにあらゆる行動を起こしていますが、僕の意思に負けず霊団側も僕を閉じ込めようとする意志が大変強固なのです。

できもしない交霊会(僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせる会の事)をおこなうために僕を閉じ込める必要があるという事のようだったのですが、そもそもサークルメンバー候補の人間がその閉じ込めている場所に全くいないだろ、その状態で何をどうやって僕という霊媒を使うつもりなんだよ、言ってる事がおかしいだろ。僕の怒りはますます膨れ上がります。

そして僕なりに考えて考えて「サークルメンバーなしで霊言を降らせる事ができれば問題解決できるのではないか」という事で「自動書記テスト」というモノを開始します。つまり僕ひとりで自動書記をやろうとしたのです。ってか、僕という霊媒を経由して新規の霊言を降らせる方法はもうコレしかないだろうと僕には思えたからです。

しかしこの自動書記テスト、9ヶ月か10ヶ月近くおこないましたが、その間、1文字たりとも降ってくる事はありませんでした、そしてあげくの果てに霊団に脅されてやめさせられたのでした。これにも僕は怒りが爆発し、ますます霊団を信用しなくなっていきました。

「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅ぼす気ゼロ、奴隷の女の子は助ける気ゼロ、交霊会やるやると口で言うだけで実際は全くやる環境が整っていない、僕という霊媒から新規の霊言は1文字も降らない、そのくせ僕を閉じ込める事にだけは全力を投入してくる。どう頭をひっくり返しても納得できない状態に閉じ込められているのです。

そして今回もインスピレーション「駐車場で待つようににありますように、霊団は僕を閉じ込め続けようと明確に意思表示してきています。その、閉じ込めた先に何かがあるならまだギリ納得も行くが、ただ最悪の状況を続けさせられるだけで何ひとつ使命遂行が前進しない。これ以上の理不尽があるだろうか。はい、ココまでの使命遂行の流れはだいたいこんな感じなのです。

こんな絶望的状況の中でも僕は僕にできる限りの事をやっているつもりです(霊関連書籍のテキスト化、復刊は絶望視されていますがまだ可能性はあるかも知れません)しかし霊団は待て待ての一点張り。確かに霊的知識の観点で言えば霊団の導きに従う事で最終的に良かれと思える結果に到達すると言えるでしょう。

しかし僕の小我、小知で判断してはいけないものの、どうしてもこの状況で事態が好転するとは思えず、僕は結局最後まで最悪の中に閉じ込められて何ひとつ結果らしい結果に到達する事なく、しかもかなりの高齢まで生き残らされての帰幽になるのではないかと思うと、やり場のない猛烈な怒りがこみあげてくるのです。

僕は反逆を続けます、何としても脱出してみせます。もうそれしか希望がないからです。「僕の人生を返せ」僕が霊団に言いたい事はこの一語に尽きるのです。最悪僕の人生がこのままだとしても、奴隷の女の子たちがかわいそうすぎる。助けようとしない霊団を心の底から軽蔑します。
僕が「帰幽したが最後、地球圏霊界の仕事は2度としない、地球圏霊界から離れる」と公言するに至った理由の一端でも皆さまにご理解頂けると嬉しいのですがどうでしょう。こんな最悪の人生を強要した地球圏の人間とはもう一切関わりあいになりたくないのです(祈)†

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「考えたらダメです厳禁」これは「小知を働かせてはならぬ」と同じ意味と思われます(祈)†■2024年10月2日UP■
「考えたらダメです厳禁」これは「小知を働かせてはならぬ」と同じ意味と思われます(祈)†
僕は何しろ霊団に本気の全力で反逆していますので、時々霊団をあからさまに軽蔑、侮蔑するような思念を心に燃やしたりします。それが宜しくない事は霊的知識的にも、これまでの経験上からも十分承知しているのですが、とにかく閉じ込められるのが頭にきて頭にきてどうしようもなくてそういう宜しくない事を考えたりするのです。(その僕の思念はもちろん霊団に伝わっているという事ですよ)で、霊団が「もっと我々を軽蔑しなさい」といった趣旨の事を言ってきていますが、これはもちろんその言葉の通りの意味ではなく逆説的な意味で言っているのでしょう。えっと、例えばですが、僕が帰幽後に向上したい一心で霊団におべっかを使うとしましょう。しかし霊界に“ウソ”というモノは存在しません。霊団には僕が本心ではないおべっかを言っている事が一目瞭然であり、僕はそれを知識として知っていますので、無意味なウソをつく事はせず、宜しくないと分かっていながらも霊団に対し罵詈雑言の思念をぶつける事があるのです。ウソの思念を並べ立てるよりその方がよほど正直だと思うからです…続きを読む→
「大後悔」帰幽後に僕が大後悔するという意味、閉じ込める理由もそこにあるようです(祈)†■2024年9月25日UP■
「大後悔」帰幽後に僕が大後悔するという意味、閉じ込める理由もそこにあるようです(祈)†
僕がももちゃん、シルキーを何が何でも描き続けている理由がお分かり頂けるでしょうか。ももちゃん、シルキーは「奴隷の女の子」です。つまり僕なりに僕の保有スキル(絵)を駆使して奴隷の女の子たちの存在を広めよう、消滅させないようにしよう、後世にこの邪悪を伝えようとしているのです。皆さまに共感して頂けないかも知れませんが、僕は本当に悔しいんですよ奴隷の女の子たちを助けてあげられないのが。かといってもし僕が本当に日本の中心に赴くなんて事があったら、もちろん100%殺されます。デマハウス(皇居)の中は国民の目が届かない完全なる無法地帯であり、その中で働く全員が(皇宮警察も含む)強姦殺人魔の忠実な家来ですので、僕がそこに入ろうものなら間違いなく殺され、病死だの事故死だのと虚偽の報道でうやむやにされて、そこから視点外しの明るいニュースをドバドバ流して国民の記憶の中からたきざわ彰人の事、および奴隷の女の子の事を消そうとしてくるに決まっています。本当に頭にきているんですよ、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事も、そして何もしようとしない霊団の事も。僕が霊団に反逆の意思を明確に表明している理由の一端でもご理解頂けると僕は嬉しいのですが…続きを読む→
「お前の行動に制限を加えていたんだ」この最悪人生は霊団主導でやらされているという事です(祈)†■2024年9月18日UP■
「お前の行動に制限を加えていたんだ」この最悪人生は霊団主導でやらされているという事です(祈)†
コレは「ペナルティの内容」という事でイイと思います。確かにこの数年、僕は脱出しようとしてありとあらゆるアクションを起こしてきましたが、成功確率0%、信じられない事に何ひとつ上手く行っていません。明らかに脅しと受け取れるインスピレーションを多数受け取り、泣く泣く脱出の試みを頓挫させられた事が何度あったか知れません。そこまでして閉じ込めてくるのが僕には異常と思えてならず「そのパワーを物質界の邪悪の滅亡に使えよ」と言いたくて仕方ありませんでした。使命遂行開始初期の頃、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を僕に果てしなく怒涛に教えてきて、ももちゃんを筆頭とした奴隷の女の子の存在も猛烈に教えてきました。僕はその導きに従って天皇一族の邪悪の正体を徹底的に情報拡散してきた訳ですが、あるところから霊団が全く正反対の行動をとり始めます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を全く滅ぼすつもりがない、奴隷の女の子に関してはまるっきり助けるつもりがない、見殺しにするつもりであるとハッキリ言ってきて、僕は耳を疑う事になります…続きを読む→
「成長している」霊団が僕を最悪の中に閉じ込める理由がコレなのだそうですが(祈)†■2024年9月11日UP■
「成長している」霊団が僕を最悪の中に閉じ込める理由がコレなのだそうですが(祈)†
僕はずっと「反逆」という表現を用いていますが、これは反逆ではなく正当防衛だ、僕が脱出しようとしているのは人間として至極当然の事だと、かなり本気で思います。理不尽にもほどがあるだろ、全く何の結果にも到達させないつもり、ただ苦しみだけを延々味わわせると言われて誰がそれに従うか?んんん要するに「視点の置きどころ」が僕たち物質界生活者と霊界生活者とでは根本的に違うという事ですね。霊界には時間の概念がありませんし、物質界で学ぶべきを学ばずに下層界でたむろしている大量の低級霊に長年悩まされている事情もありますから、地球圏を経綸している方々としては強姦殺人魔の問題のみならず地球圏が抱えている問題も解決させたいという願望もあるのでしょう。で、悔しいですがこういう風にまとめるしかないでしょう。僕は霊団の仕事の進め方に超超超ムカついています。しかし現在僕を導く仕事をしている「100の光の霊団」のメンバー達も、かつて物質界生活中に現在の僕と同じような目に遭わされてそれを耐え抜いた方々であるという事です。でなければこの仕事を与えられませんので。できない人間にやらせる訳がありませんからね…続きを読む→

何とか根性で気合でテキスト撃ち続けていますが、モチベーション的にはもう限界で、とても撃ち続けられる精神状態ではありません。霊団、いつまでやらせるつもりなんだ、本当の本気でいい加減にしてくれ。

さらにオロナインを塗ったところがかゆくてどうしようもなくて、しかし塗ると治るのでガマンするしかなく、かゆみに耐えてテキスト撃つという追加の苦しみも味わわされています。とにかく早く終わらせて次の作業に移行しましょう。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日のレインアタック時の撮影画像をUPですが、頭の中で撃つべき内容が全然まとまっていないですが、まぁ何とか撃てそうな感じにインスピレーションが降ってます、超強引に撃っていくしかないでしょう時間もありませんから。

ちなみに皮膚疾患に苦しめられていますが、オロナインがある事に気が付いてそれを塗ったら効きますね。これで一気に治しましょう、すごくかゆくなるのがツラいですけど。ハァァ何とか撃ち進めてみましょう。もうこの人生ヤダ(祈)†

今日はグラデーション撮影できないと分かっているのですが僕は状況はともかくまず稜線まで上るのです。そしてもちろん撮影に適さない天候なのですが、雨だけでなく風も強かったので撮影はムリと判断、すぐ標高を下げます。

気温は14℃、チョト気持ち悪いくらい高い、雨は降りやまず、これではロクな撮影はできませんが与えられた環境で撮れる限りのモノを撮る以外に僕にできる事はありませんので、とにかく撮るだけは撮ってきました。明日UPさせて頂きます。

そしてアタック中に霊団がおかしな事を複数言ってくるのです。それは普段言ってくる事と正反対の内容で、僕を褒めるかのようなインスピレーションでした。これは100%ワナだ。褒めておだてて閉じ込めようって魂胆だな。しかしどうやら数日前に実行した脱出のための物的雑務は不発の可能性が高いです。どうもがいても霊団の思惑通りになるというのか。

明日のブログネタとなるインスピレーションは超枯渇状態ですが、もう毎週かなりヤケになって撃ってますので「どうとでもなりやがれ」と思ってます。何かしら撃ちます。山のダメージではなくロングドライブのダメージがスゴイのでまずは回復に集中させて下さい。本当にこれ以上のロングドライブはムリかも知れない(祈)†

さぁもう明日の山のアタック準備ですので(残念ながらレインアタックになりそうです)今日の作業はここまでですが、とにかくインスピレーション枯渇がヒドすぎる、現状ブログネタらしきものが全くありません。何か毎週同じ事を書いている気もしなくもないものの、今週は大ピンチです。

霊団がココまでやる気ゼロの態度を明確にしているのに僕はココまで努力する必要があるのだろうか、仕事(使命遂行)の本体がやる気ないんだから使われる立場の僕はもうどうしようもない、ならもう長文ブログ書かなくてもイイんじゃネィのか、かなり本気でそういう気持ちにさせられるのです。

僕ひとり悩んでもどうしようもできませんからまずは明日のレインアタックに集中するしかありません。低温レインアタックとなります。以前でしたら失敗確率70%以上でしたが現在はウェアを改善させてほぼ失敗なしで10℃以下の雨の中を進む事ができるようになっています。が油断は禁物、細心の注意を払いつつ「マズイ」と思ったら即引き返すくらいの気持ちでいかないといけません。さぁ帰ってきてからがユウウツ(祈)†

「どっちが勝つ?」このような近視眼の判断をしないよう神の因果律を正しく理解しましょう(祈)†■2022年6月29日UP■
「どっちが勝つ?」このような近視眼の判断をしないよう神の因果律を正しく理解しましょう(祈)†
神を侮るべからず。己の蒔きしものは己が刈り取るべし(ガラテア6・7)神の摂理は絶対にごまかされません。傍若無人の人生を送った人間が死に際の改心でいっぺんに立派な霊になれるとお思いですか。魂の奥深くまで染込んだ汚れが、それくらいの事で一度に洗い落とせると思われますか。無欲と滅私の奉仕的生活を送ってきた人間と、わがままで心の修養を一切おろそかにしてきた人間とを同列に並べて論じられるとお考えですか。“すみませんでした”の一言で全てが赦されるとしたら果たして神は公正であると言えるでしょうか…続きを読む→
「牛ちゃんイイわぁぁぁ♪」牛ちゃんと思いっきり遭遇♪よかったわぁぁぁ♪(祈)†■2022年6月22日UP■
「牛ちゃんイイわぁぁぁ♪」牛ちゃんと思いっきり遭遇♪よかったわぁぁぁ♪(祈)†
撮影中ずっと話しかけていたので結構疲れましたが、長い撮影を終えて「ゴールタイムが遅れるからもう帰るわよ♪牛ちゃんまた来るわよ♪」と言ってデジ一眼をザックにしまっていると、牛ちゃんが僕の動きに合わせて大移動を開始。僕が帰る方向にずっとついてくるのでした。そして柵の一番端まで来てそこでたくさんの牛ちゃんが群れながら僕を見送ってくれたのでした。僕は少し感動しつつ牛ちゃんに声をかけながら手を振ってお別れし、ゴールの駐車場に急いだのでした。僕は物質界では徹底的にヒドイ目に遭わされながら生活しています。霊団に完全に人生を破壊され心の中は怒りでイッパイの状態で使命遂行していますが、今回のアタックでは牛ちゃんたちのおかげで少し心が安らいだのでした。牛ちゃんは霊界の人間(霊団)と違って優しかったです…続きを読む→
■アナログ絵340「フラー23カラーリング」UP。ラ・フランスのフラーです(祈)†■2022年7月2日UP■
■アナログ絵340「フラー23カラーリング」UP。ラ・フランスのフラーです(祈)†
フラー21、フラー23共に女の子キャラが搭乗するのにうってつけの機体と言っていいでしょう。そして僕のデザインの血がそうさせるのですが、止まらず新規フラーのデザインに着手したい気持ちに駆られています。脳内でアイデアがほぼ完成していて、あとはクロッキーでデザインを開始するだけという段階の新規機体は、フラー01ver3.0、フラー02ver3.0、フラー24、フラー25、フラー26、フラー27、フラー28となっています。フラー01ver3.0(イエス様搭乗機)を何とか描きたいのですが、このキャラがメチャ難しくて作業が止まっているところです…続きを読む→

このページで語られる物語は注目すべきもので、初期キリスト教会の成長における最も重要かつ劇的な瞬間の1つを私たちに教えてくれます。

私たちは、使徒行伝で聖ルカの記録が関係しているキリスト教の発展のドラマを、いわば近い角度から見ることができます。そのドラマの激しさは、使徒の擁護者であり英雄である聖パウロの手紙の中で非常に頻繁に、そして痛烈に明らかにされています。

今日のキリスト教徒にとって、キリスト教は世界宗教です。人種や国家ではなく、人類の救済の福音です。これは基本的な前提とされています。それは当然のことです。なぜなら、それはキリストの教えに暗示されているからです。

しかし、この普遍性に対する私たちの感謝の気持ちは、初期の希望が「主よ、この時にイスラエルに王国を回復してください」という言葉で表現された弟子たちの猛烈な国家主義的熱意が、最終的に人間に対する偉大でカトリック的な希望と、ユダヤ人も異邦人、ギリシャ人も野蛮人も、奴隷も自由人もいないキリストによる市民権の感覚へと翻訳され、精神化された闘争の長さと苦痛を理解するにつれて、さらに大きくなります。

ベルナルドゥス・ド・クリュニーのリズムの「シオンはひとつ、神秘な人間は天の国」。

このドラマの中で、異邦人の使徒がシーザーに訴えることで、関心の中心、そして論争の中心をエルサレムの狂信的な国家主義の宮廷から文明世界の中心へと移す瞬間ほど重要な瞬間はおそらくないでしょう。

ここで言っておきたいのは、この本「シーザーに上訴」には物語の中に物語が含まれているということであり、読者は「クレオパの書簡」、「アテネのパウロ」、「エフェソスの大いなる日々」、「ネロが独裁者だったとき」も読むようになるだろうということです。そうする人にとって、使徒行伝と聖パウロの書簡はかつてないほど開かれ、新たな興味とより鮮明な現実と人間ドラマの感覚でそれらに目を向けるでしょう。

物語を語る言葉は単純明快です。時には詩の高みに達し、嵐に見舞われた地中海で揺れる船が「海の雄鹿」として見られるときのように、そのイメージは稲妻のように心に突き刺さります。

また、大祭司が「ヨナの鯨の胴回りのように」巨大な胴回りで描かれているときのように、ユーモアのセンスが欠けているわけではありません。そして、全体を通してドラマチックな感覚が漂っています。それは、人間を超えた何かが背後で、そしてそれを通して働いていると感じられる、感動的な人間の生活のドラマです。

この物語を執筆したのは、カミンズ嬢です。彼女の長く忠実で厳格な仕事に、読者は注意深く研究すればするほど感謝の気持ちが増すでしょう。しかし、その究極の起源と構成は彼女のものではありません。物語がスムーズに進む技術的および歴史的研究の領域が関係していますが、彼女は才能に恵まれていますが、自分で探求することを選んだわけではありません。

彼女はこの作品を執筆しましたが、作曲したわけではなく、地上の声によって彼女に口述されたわけでもありません。彼女の手を導いたものは、絶対的または神聖なものであると主張していませんが、過去の言葉や行為が痕跡を残している特定の「記憶の樹」を利用したと主張しています。

われわれは、利用可能なあらゆる歴史的、科学的研究の助けを借りて、ここに語られていることすべてを批判し、検証する自由がまったくある。そして、W.M.ラムゼイ教授の「聖パウロの旅人とローマ市民」のような、歴史的、地勢学的研究の魅力的な著作を読んだ使徒行伝の研究者は、ミス・カミンズの脚本の物語が「真実味を帯び」、展開し、説明していることに驚くだろう。

「これらのことがどうしてあり得るのか」を科学的心理学は現時点では説明できないし、さらに理解の助けなしに科学だけで説明できる保証もない。

「天と地には、現代哲学が夢見る以上のものがある」。そして、「天にあるもの」に関してはそうかもしれないが、「地上にあるもの」は少なくとも、まともな正常の厳格な道にとどまるべきであり、ベールの部分に悪が入り込む可能性があると主張できるならば、私は自信を持って、この本に関してはここには悪はない、と答えます。私たちは聖書の中で「霊を試す」ように命じられており、霊を試すための優れた基準が与えられています。

この物語では、異邦人の偉大な使徒の人生と仕事における劇的な瞬間の鮮明な描写によって、彼の困難をより深く理解し、彼の信仰をより深く共有するのに役立ちます。神の霊がキリストのメッセージを地球の果てまで届ける道を切り開いていたその鮮明なドラマに、私たちは新たな関心を持って聖書に戻ります。それは「深淵の腐肉の霊」の導きではありません。

神を認めない弁証法的唯物論の哲学と、自国の国境を越えた精神的なビジョンを持たない情熱的な国家主義が唯一の対抗勢力であるように思われる今日の嵐のような世界では、このページの物語は、一部の人々の心に「神の都」の永遠のメッセージを再び呼び起こすのに役立つかもしれません。

私は、ウェールズの老作家エリス・ウィンの言葉でこの本を推薦したいと思います。彼は「眠れる吟遊詩人の幻影」の奇妙な物語の序文に「A ddarlleno ystyried」と「読む者は、よく考えよ」と書いています。

注記

『クレオファス文書』の他の巻と同様に、本書は「クレオファスの使者」がジェラルディン・カミンズに口述したとされています。これは私がいるところで書かれ、書き方はこれまで説明したのとまったく同じでした。

年代順で言えば、この本は『エフェソスの偉大な日々』に続き、『ネロが独裁者だったとき』に先行します。さまざまな理由から、これまでは公開されていませんでした。しかし、『イエスの幼少期』と『イエスの成人期』が出版されて以来、十字架上で息子が亡くなった後のイエスの母の放浪について記述されていることから、今や筋が通っているようです。

レスター氏は序文で、W.M.ラムゼイ教授の「魅力的な著作『旅人としての聖パウロとローマ市民』」に言及しています。カミンズさんはこの本を読んでおらず、南東ヨーロッパを訪れたこともないことを読者に保証します。

E.B.ギブス。

【霊団からの緊急警告】文仁が僕の殺害決行を決断した模様です。簡単にやられるかよ(祈)†■2021年12月31日UP■
【霊団からの緊急警告】文仁が僕の殺害決行を決断した模様です。簡単にやられるかよ(祈)†
自分を殺す事を決断した文仁と笑顔で撮影をして国民にそれを発信し続けるピーチピチ(佳子)に、僕はただただ閉口するのみです。そこまでして邪悪の人生を守り抜きたいのか、奴隷の女の子を強姦殺人し続ける事を手伝い続ける地上人生を送って帰幽した先に地獄が待っている事がまだ分からないのか。一体何をどう説明したら分かってもらえるのでしょう。閉口中…続きを読む→
「太陽の方を向きなさい」これは帰幽後の話で物質界生活中は最悪という意味です(祈)†■2022年3月2日UP■
「太陽の方を向きなさい」これは帰幽後の話で物質界生活中は最悪という意味です(祈)†
ある意味「暗殺よりヒドイ」と僕は思っていまして、何をどう頭をひっくり返しても許容できない事を霊団に言われているのです。信じられない、本当に最悪、こんな人生死んでも有り得ない、霊団はそういう状況に僕を突入させる事を完全に決定したと意味を受け取れる内容であり、到底承諾できません。その苦しみを身に浴びる事によって「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡の実現につながり、奴隷の女の子たちの救出につながるという事であれば、まだ耐える意味を見出す事もできると思うのですが、霊界側はもう完全に女の子たちを見殺しにする事を決定した様子で「目標に到達できないのに苦しみだけ続行させられるとはどういう事だ」という考えがイヤでも出てきてしまうのです…続きを読む→

もうひとつ物的雑務がありましてそちらに翻弄されて困っています。早くケリをつけないと。そして毎週同じ事を書くのがウンザリ過ぎていい加減にして欲しいのですが、またしてもインスピレーション枯渇状態であり次回長文ブログネタがほぼ何もない状態です。

もぉぉやだ、この人生ヤダ、結果を出すなら出せ、出す気がないなら終わりにしろ、本気でそう思うのですが霊団は何もしないくせに継続しようとしてきやがる。一体何がしたいんだよあんたたちは。霊性発現した事によって僕の人生は最悪の極致に突入させられました。

スキャン、OCR変換、英文見直しを続行中ですが、この苦しい人生をいつまでやらされるのかと思うと猛烈な絶望感に襲われます。しかし霊団は「物質界人生とはそういうモノだ」とでも言いたいのでしょう、全く手綱を緩めるつもりがないようです。せめて帰幽後にまぁまぁの境涯に到達できるのであれば救いもあるのですが。

物的雑務を片付けつつテキストの作業を続行しつつ、何とかフラー26に着手しようともがきつつインスピレーション枯渇にウンザリしています。もうヤダこの人生、しかし作業続行中(祈)†

■2021年8月4日UP■
「彼らも悪しざまに言われました」シルバーバーチ霊の言葉をタイトルに冠させて頂きました(祈)†
彼らは地上世界にいずれ実現される神のプランを読取り、その日のために物質界の子等の魂を高揚させるべく一身を擲(なげう)ったのでした。彼らも悪しざまに言われました。援助の手を差しのべんとしたその相手から反駁され嘲笑されました。しかしその仕事は生き続けました。それはちょうど、今日世界各地の小さな部屋で行われている、このサークルのような交霊会の仕事が、そのメンバーの名が忘れ去られたのちも末永く生き続けるのと同じです。強大な霊の力が再び地上世界へ注ぎ込まれはじめたのです。いかなる地上の勢力をもってしてもその潮流をせき止める事はできません…続きを読む→
■2021年8月26日UP■
「再生」に関する僕の理解に霊団が「正解」と言ってきました。んんん説明してみましょう(祈)†
僕たち肉体をまとって物質界で生活している人間は、たかだか70~80年の尺度でしか自分の人生を考えられませんが、霊界上層界で生活する霊格の高い方々は「人生を永遠という尺度で考えます」僕たち人間に死はありません、人間とは肉体の死後も霊界で永遠に進歩向上の生活を続ける存在ですが、霊界上層界の方々は「知識」としてそれを知っているだけでなく「永遠の人生を自分の霊体で体現している方々」ですから、当然「永遠の尺度」でモノを考える状態がデフォルトの訳です…続きを読む→

僕は昔「つま先立ち」による脚力強化トレーニングというモノを気に入ってずっとやっていました。霊性発現初期の頃の無料ブログ時代に確か書いていたと思いますが、あまりに気に入って調子に乗ってやり過ぎてしまったようで、足の裏のつま先部分の皮膚が硬化してしまってそこに体重が乗ると痛い状態になってしまったのでした。

それでスピール膏を足裏に貼って硬化した皮膚をそぎ落とすという事を長年やったのですが、やってもやっても全く改善せず痛みが取れなかったので、あるところからあきらめて放置するようになりました。あんなに気に入っていたつま先立ちでしたが、つま先部分の痛みによりほとんどできなくなってしまい、走る時も苦痛があるのでロードランもトレイルランもほとんどやらなくなっていったのでした。

しかしそれでは身体が弱ってしまいます、事実去年のスノーシューシーズンを断念するハメになってしまい「このままではいけない」という事になって、速くは走れないがスローペースなら走れる、という事でロードランを再開させたのです。時々トレイルランもやってます、数週間前も復路の下りセクションを爆走しています。

昨シーズンの冬の雪辱を果たすため、今シーズンはずっとスクワットを筆頭としたトレーニングを欠かさずこなしてきました。その中にロードランも含まれています。身体は完全ではないですが少なくとも足回りは快調で、一応トレーニングの効果は出ているようです。

はい、物的説明はこれくらいにして使命遂行ですが「Jesus Teacher And Healer」スキャン& OCR変換90%完了中、「Paul In Athens」英文見直し55%完成中。本当に険しい見直し作業となっていますが少しゴールが見えてきています、根性で続けるしかありません。

まだ脱出できる見込みが全然立っていませんが僕はあきらめるつもりなど1ミリもありません。脱出そのものも目的ですが僕は作業時間を増やしたいのです。何としても目的達成してみせます。が、霊団は全く逆の事を考えています、そして力関係は霊団が上、僕が下となりますので僕がどんなに反逆しても霊団の手のひらの上で踊らされるだけなのかも知れません。

んー時間がありませんが一応クロッキーの準備だけはしていましてフラー26本体デザインを何とか始められないかと思っているところです。時間が足りない、時間が足りない、何とかして作業時間を増やしたい。猛烈なフラストレーション(祈)†

「この窓から神秘に入る」帰幽後、僕が突入する状況について霊団が言ってきましたが(祈)†■2023年4月19日UP■
「この窓から神秘に入る」帰幽後、僕が突入する状況について霊団が言ってきましたが(祈)†
インペレーターの霊訓より抜粋 私がこの地上を去ったのは遙か遠い昔のことになりますが、このたび戻ってまいりましたのは、この霊媒を通じて霊的啓示を届けんがためです。それが私の使命なのです。私の属する界層からこの地上へ戻ってくる霊はきわめて稀です。が、大神が特殊な使命のためにこの私を遣(つか)わされたのです。天界と地上との間の階梯(はしご)はつねに掛けられております。が、人間の側の不信心が天使の働きかけを遮断してまいりました。 – あなたは神の僕(しもべ)ですか。いかにも。神の僕として選ばれ使命を仰せつかることは、われわれ仲間の間にあってはただならぬことです。私はこの霊媒を通じての使命を終えたのちは2度と個的身体をまとって戻ることのできない境涯へと赴きます。他の霊を通じて影響力を行使するのみとなるでしょう。皆さんはすべからく大神の導きを求めねばなりません。おのれを恃(たの)む者は滅びる、滅びる、滅びる…(とくに厳粛な調子で述べた)。神は光明と導きを求める者を決してお見捨てにはなりません。決して、決して、決して……続きを読む→
■2020年2月19日UP■
※トレイルムービー【無意識の登攀、肉体感覚の喪失、霊団メンバーの並走】2018年1月8日にUPしたブログです(祈)†
極度に集中力が研ぎ澄まされた状態だったのでしょう、登攀しながら【トランス】に突入したのでした。その時の記憶がありません。自分が雪山を上っている記憶がないのです。【無意識の登攀】完全に眠っている状態で上っていたという事です。そして【肉体感覚の喪失】僕は肉体を操作して雪山を上っているはずなのに、自分が肉体をまとっている感覚が全くないのです。登攀動作を繰り返す僕の肉体を、別の自分が傍観しているかのような状態だったのです。そしてこの時、【霊団メンバーの並走】僕の肉体の横と後に、明らかに人の存在を感じました…動画を見る→
■2021年3月22日UP■
■アナログ絵319「フラー18カラーリング」無間地獄を突破してのUPです(祈)†
塗っても塗っても終わらない、全然終わりが見えない「無間地獄」とも思える壮絶な作業負荷に悶絶しながらも何とか手だけは動かし続け、ようやく完成までこぎつける事ができました。今回のフラー18のカラーコンセプトは「キャラメルフラペチーノ」と言ったところでしょうか。ちなみに航行モード時のウイング部分に不自然な横棒が2本ありますが、あれは小鳥ちゃん×2が止まる「止まり木」です。フラー08が事実上ボツの状態でしたが今回18にて小鳥ちゃんを復活させる事ができたのは大きかったです。ももちゃんとかに搭乗してほしくなりますね。今回はとにかくカラーリングに時間がかかりましたが、フラー13のちょうちょちゃん×4に比べれば今回フラー18の小鳥ちゃん×2はそれほど大変ではなかったはずなのになぜこれほど時間がかかったのか。それはやはりAffinityPhotoが原因でしょう。だいぶさわり慣れてきたものの実は本格的なカラーリングの作業は今回が初でしたので僕自身はそうは思わなかったのですが総合的な作業時間がいつもより多くかかってしまったのでしょう。しかし何事も経験です、今回のフラー18を塗り切った事で自信もつきました…続きを読む→

ある人々は「緑の指」を持っていると言われています。彼らの振動は調和的に無数の自然の精霊を引きつけます。彼らは小さな自然の仲間の協力と関心を得ることができます。他の人々は存在のこの側面を開発していません。彼らは花が大好きだと言うかもしれませんし、確かにある程度まではそうかもしれません。

しかし、愛とは揺るぎない奉仕を意味し、実際に成長するものを愛することは、その生命の流れと調和することを意味します。現在、7つの神の性質の他の側面を開発しているため、これらすべてを実行できない人もいるかもしれませんが、完成した存在は自然界を制御し、自然の精霊を行動と奉仕に呼び出す才能を持っています。

私の兄弟たちよ、花を愛してください。花に話しかけ、兄弟である木に話しかけてください。私たちのネイティブアメリカンの兄弟姉妹は、木々の精霊、花、流れる水に話しかけていました。彼らは山々の偉大なる精霊と話をしました。すべての生命が彼らに偉大なる精霊を現しました。

小さな野原のヒナギク、生垣の花、草の葉っぱにさえも親しみを持ってください。すべての生き物と共有する親近感を感じてみてください。鉱物でさえ神の光で生きています。道端の石はどれも、成長するすべての植物と共有する光と生命で振動しています。明確なビジョンがあれば、庭のすべての花や木が脈動し、色と生命で振動しているのがわかるでしょう。

地球は神聖な生命の火で満たされています。愛とも呼ばれるこの神聖な火は、すべてのものの生命です。明確なビジョンがあれば、無生物の中にも神聖な火が見えるでしょう。金属、石、木はすべて、光と火の小さな火花で脈動しています。自然はすべてこの神聖な生命で脈動しています。

花の色は、植物の中心の茎を通して働き、花の必要に応じて自らのエッセンスを注ぎ込む、自然の精霊である妖精によってもたらされます。言い換えれば、花は、一緒に働く妖精の色を身にまとっているのです。妖精のエッセンス、つまり意識の質は、特定の花を通して表現されています。

霊的な目を開いて木を見ることができれば、幹、枝、葉以上のものが見えるでしょう。土の中や木の根の中に火が見えるでしょう。特に春には、木の幹から火が上がり、枝葉全体に光を放つ様子が見えるでしょう。神聖な火は、空や太陽の光だけでなく、地球自体や自然界全体にも輝いています。

この内なるエーテルの世界は、色、音、香りで振動しているだけでなく、惑星の光がすべてを貫いています。あなたの体の特定の部分は、特定の惑星と調和して振動します。

なぜなら、すべての惑星はあなたの存在と対応しているからです。これらの振動をより完全に理解し、あなたの存在に取り入れるようにしてください。すべての生命と調和して振動することを学んだとき、あなたはマスターの地位を獲得したことになります。

*****

私たちはあなたを個人的な世界から引き上げ、現在の地球意識の限界を超えて永遠の生命へと導きます。

天国の想像力を働かせて、私たちと一緒に霊となって寺院に行き、祭壇の周りにひざまずきましょう。寺院のアーチは太陽からの黄金の流れを受けます。黄金の生命の流れが太陽光以上のものであることがわかりますか?見てください。

それは生命そのものであり、生命のエッセンスに満ち、宇宙で渦巻く小さな生命の粒です。今、私たちはこれらの小さな粒が地球上のより低い形態の生命に現れているのを見て、私たち全員がこれらの小さな生命の粒、鉱物、植物、動物界の弟妹とつながっていることに気づきます…

この黄金の生命の流れを見つめ、自分が巻き込まれていることに気づいたら、霊的生命の領域の音楽に同調してください。耳を傾けると、そのハーモニーが心の中で響くのが聞こえます。

聞いてください…深く聞いてください…あなたは今、最も絶妙で繊細な色合いの色に浸っています。あなたは霊界にいます。そして、数え切れないほどの存在が、霊的な太陽の光の中であなたの周りを動き回っています。

私たちは、その特定の色と調和の音色によって、私たち自身の存在に働きかけている惑星の天使を認識します。各人は、この現世で自分と最も密接に関係している惑星の天使の影響を認識することを学ばなければなりません。これを学んだとき、私たちは、私たちの後に来る若い人生に奉仕するためのより良いチャネルとなるでしょう。

より高い次元では、各人が、どの転生でも私たちの魂が特別な助けを必要とする惑星の天使を引き寄せます。あなたの存在の精神的な中心が活性化されるにつれて、人類はこれらの惑星の天使に意識的に、理解と知性をもって反応し始めます。そして、これが一般的な習慣になると、別の黄金時代が到来します。

この転生で物質に生まれたことに応じて、あなた、自我は特定の惑星に結び付けられ、これらの惑星の教師はあなたの高次の自己と接触しています。これはすべて、物理的な受胎が起こるずっと前に手配されていました。

子供が生まれる前に、特定の磁気と霊的流れが選ばれた両親に向けられ、魂に作用する惑星の力と結びついています。親と子を結びつけるつながりは、前世で築かれたものです。なぜなら、魂はカルマの主の指示のもと、生命の中心から送り出されるからです。

ヨハネの黙示録で聖ヨハネが語った「玉座の周りの七人の天使」は、まさにこの真実に関係しています。なぜなら、「玉座の周りの七人の天使」は惑星の存在であり、すべての転生する魂を視界内にとどめる炎の偉大な主だからです。魂はそれぞれ、惑星の力がすでに集中した状態で地球に戻ります。

特定の影響は必ず生命に影響を及ぼし、その状態と環境を形成します。しかし、これらの惑星の力だけでなく、より高い力、つまり自我を打つどの惑星の光よりも明るく燃える神聖な炎もあります。

この中心の光はあなたの存在の太陽であり、心臓の中心にあります。進化の過程でハートセンターが発達するにつれて、各惑星の天使たちが候補者であるあなたに付き添い、あなたの魂の道を助けてくれるでしょう。

霊的生活の驚異的な組織について、あなたはまだほとんど理解していません。偉大な教師が「あなたの頭の毛までもが数えられている」と言ったとき、これは誇張された発言ではありませんでした。

人生は完璧に組織化され、計画されているため、すべてのステップが記録されています。行動だけでなく、願望や考えも記録され、あなたの人生の道を横切ったり、再び横切ったりする人々に対する考えや行動の影響も記録されます。

肉体は惑星の天使の指示の下で構築され、それに及ぼされる惑星の影響によって形成されます。体のあらゆる病気は、惑星の物質、つまり事実上カルマの物質に起因します。

黄道十二宮のあらゆるサインは肉体の特定の部分に関連しており、あらゆる惑星はあらゆる男性と女性の高次の乗り物または霊的体のいずれかの部分に関連しています。霊的またはより微細な体はそれぞれ、体の7つの精神的または神聖な中心のいずれかに関連、接続、または付着しています。

惑星の天使たちの内なる真実と魂に働く力は、古代人にはよく知られていました。なぜなら、この地球の次元での生命の始まりのころ、これらの惑星の存在は人間に見え、神から遣わされた神人、神とみなされていたからです。

人間が物質の極度の暗闇に引きこもると、これらの天使の階層構造を見失いました。しかし、人間が進化の上昇軌道に戻り、体内の7つの光が放射されて魂に人生の大計画における位置を示すと、人間はこれらの惑星の天使たちを完全に認識するようになります。彼らは人類の進化と、人類が父なる神、すべてのものの母なる神に完全な意識で戻ることに関心を持っています。

*****

初めに言葉があった。それは光を引き起こした振動だった。光は息子であり、父と母の長子だった。光の中にはすべての生命があり、光は7つの光線に分かれている。光の中の7つの色の光線には、人類に仕える惑星の天使の使者がやって来る。そして、あなたが他の人を癒すために特定の色を向けたり集中したりすると、正しく働いているなら、その光線の天使とつながることになる。

​​天使は霊界の特定の平面または球体から働き、地球平面に愛を向ける。彼らはグループを通じて、地球上の小さな生命体にさえ働きかける。私たちがここで言っているのは、下等な生命体の本能的な心は、これらの偉大な天使の1人の制御と指示の下で働くということである。

したがって、動物はグループの心の制御の影響に本能的に反応し、動物のグループの心は天使の愛と知恵の下にある。原始的な人類も同様である。人類のより高度に進化した家族に至って初めて、私たちはある程度の自由意志を認識できるのです。集団精神を導く天使たちは、玉座の周り、中心の光、第一大義、神の周りにいる7人の偉大な天使の1人の指示の下で奉仕しています。

1つの中心点、第一大義からは、小さな細い毛細血管のように、数え切れないほどの生命線が送り出されています。ある意味では、生命の偉大な宇宙計画を人間の循環にたとえることができるかもしれません。生命のあらゆる光線は完璧に連携し、中心大義と完全に結びついています。

創造物には偶然の産物はなく、すべてが完璧です。完璧なリズム、完璧な形、細部に至るまでの正確さです。蝶の羽の色と質感の美しさを少し考えてみてください。その美しさを完全に見るには、顕微鏡をのぞき、より鮮明で強力な光を当てる必要があることを思い出してください。

生える最も小さな野生の花についても同じです。星のような小さな花を顕微鏡で覗いてみると、宝石のように見えます。花びらに映る虹のすべての色彩が見えます。光の球のハーモニーに耳を傾ければ、その小さな花の美しさからその音が聞こえてきます。

日々の生活の中に美しさを見つけてください。当たり前のこととして考えないでください。花、日光、露滴の中に絶妙な美しさを見つけてください。できれば、草の上に露がまだ濡れていて、クモの巣が宝石のように輝いている早朝に外に出てください。

その美しさと、小さな巣の構造の複雑さをじっと見つめてください。そして、その美しいものとの親近感、一体感を、心の中で揺さぶられるのを感じてください。

グレート・ホワイト・ロッジの兄弟姉妹は、あらゆる生命体との関係を認識しています。彼らは、最も小さな昆虫、花、日光、穏やかな雨と一体化することができます。これが道です、子供たちよ。これが、すべての人が寺院に入らなければならない道です。

「ひび割れた壁の花よ」と詩人は言います。「もしあなたの命を理解できれば、神と宇宙を理解するだろう」(*)そして、あなたは理解することができます。自分の心だけで理解するのではなく、光や生命の流れと自分を一体化させ、太陽や神の振動と一体になることによって理解することができます。

(*)ここでホワイト・イーグルは、テニスンの有名な詩を言い換えています。

どんな物理的形態を見るときも、その形態と精神を見つめるよう努めてください。木の根元、幹、枝、葉の中にそれを見てください。樹液が上がるにつれて白い光が上がるのを見てください。花や茂み、木々、そしてすべての自然の中でこの現象が起こっているのを見てください。常にあらゆる形態の背後や内部に精神を求めてください。

あらゆるものの中にあるこの神の生命と一体になりましょう。呼吸する空気、飲み水、入浴する水の中にそれを実感してください。空、風、空気の中にそれを見つけてください。火の中にそれを見つけてください。この内なる賜物を育ててください。

想像力と呼んでもいいですが、想像力は物質を越えてエーテル界、さらには天界へと導く架け橋であることを忘れないでください。この賜物を使うことで、あなた自身と全人類を助けることができます。それはあなたの中に調和を、あなたの人生に美をもたらすでしょう。なぜなら、あなたは現時点では何も知らない領域を明らかにするからです。

したがって、あなたの個性、または制限的で束縛的なものとしてのあなた自身から抜け出すことを学びましょう。あなた自身、そして物理的な脳の限界から逃れ、イメージの翼に乗って逃げることを学びましょう。あなた方は自由になり、この瞑想の地、つまり真の光の地で、物質的生命の舞台裏を見るでしょう。

そうすることで、兄弟姉妹愛の真の意味を学ぶでしょう。キリストに似た者とならなければ、全身全霊で奉仕することはできないことを学ぶでしょう。生命の大海から自分を切り離すことは決してできないこと、植物界、動物界、人間界を問わず、兄弟姉妹に危害を加えれば自分も傷つくことを知るでしょう。

私たちは再び、子であり光であるイエスのシンプルな教えに戻ります。「小さな子供たちよ、互いに愛し合いなさい。互いに愛し合いなさい」。

*****

兄弟たちよ、私たちは愛の中で出会い、愛の中で別れますが、愛の鎖はいつでも私たちの心を心に結びつけます。あなた方が互いに愛し合い、生命の偉大な兄弟姉妹愛をすべて愛し合いますように。

お互いの人間的な欠点に対して忍耐強く寛容でありなさい。そうすれば、そのうち欠点は消えていき、あなたたちは天国で知られているように、公正で、完璧で、真の光の兄弟姉妹としてお互いを知るようになるでしょう。

裏表紙テキスト

「天使のような姿でいっぱいの大きな光線が降りてくるのを想像してみてください。金色の光線、バラ色の光線、柔らかいアメジストの光線、純粋な黄色の光線、スペクトルの最も純粋な色すべてです。その光線の中に、それぞれ人間の顔に似た無数の姿が浮かび上がります。宇宙線を使って人間の魂と体に癒しの光と安らぎをもたらす、奉仕する天使たちです。」

「あなたは黙々と作業をこなして下さい」そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか(祈)†■2024年6月5日UP■
「あなたは黙々と作業をこなして下さい」そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか(祈)†
そこまでして「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を守り通さねばならない理由は何なのか。物質界の邪悪にはそれなりに存在価値があって、その邪悪にヒドイ目に遭わされる事で霊格を高める事ができるので物質界が試練の境涯としての役目を果たす事ができるというのは、知識としては了解ですが、僕たち日本国民のすぐ目の前に大量強姦殺人魔が罪にも問われずふんぞり返っていて来る日も来る日も洗脳ニュースを流してきやがる、それを黙って見ていろというのか。シルバーバーチ霊も事ある事に「物質界の邪悪に敢然と立ち向かって下さい」と仰っているではありませんか。僕は僕なりにシルバーバーチ霊の言葉を実践しているつもりです。しかし霊団は正反対の事を言ってきやがる。出どころは同じ地球圏霊界のはずなのになぜ正反対になるんだ。どうやっても納得できない。ココまで霊団がやる気ゼロの態度を明確にしている以上、もう使命遂行をムキになって続けなくてもイインジャネ?、という気持ちが沸き上がってきます。今度の今度こそDreamwork(画家の人生)に戻ってやろうかと思ってみたりもします。何しろそれが僕の元々の道でしたので…続きを読む→
「とんでもない悲劇が」まだ試練を浴びせ足りないのか、地球圏霊界を脱出したい(祈)†■2024年6月12日UP■
「とんでもない悲劇が」まだ試練を浴びせ足りないのか、地球圏霊界を脱出したい(祈)†
どうもこのプレアデスの男性と霊団の動きが似ているような気がしてならない。これは霊界上層界の、守護を命じられた人間(霊)を進歩向上させるための厳格なルールみたいなものがあって、それを順守しているのでプレアデスの男性と僕の霊団の動きが似てくるのではないか、なんて思ってみたりみなかったり。で、エレナさんはその邪悪の宇宙人どもに「脳内にチップを埋め込まれている」そうですが、それを取り除くシーンも紹介されていて、そこでプレアデスの男性と女性クルーとの間でバトルがあって、結局チップを取り除かずエレナさんの脳内に残したのです。これもおかしいだろう、取ってやれよ。たぶんですが、霊格が高まった方々にとっては肉体に起こる出来事など「ホンの一瞬の過ぎ去っていく出来事」であり、エレナさんの脳内にチップが残されているか取り除くかが問題なのではなく、エレナさんが物質界人生で学ぶべき事をしっかり学びきる事をプレアデスの男性は優先してわざと取り除かなかったのではないか、なんて思ってみたりみなかったり。肉体などというモノは自動的に脱ぎ捨てるものであり、現在の肉体のエレナさんの姿がその女性本来の姿ではない、エレナさん本来の外郭(霊体?)はプレアデスに保管してあって、地球圏での仕事が終わったらエレナさんはその衣服に着替えて、肉体に埋め込まれたチップともども脱ぎ捨てて、そんな低次元のモノとはすっかり縁が切れるのだから、それよりも経験を積ませる事を男性は優先させたのではないか…続きを読む→

チョト耳を疑うような事を霊団が言ってきています、が、もしそれが本当で今回のアイデアが有効という事であれば僕はもちろんその道を行きます。これほど心の底からイヤがっている訳ですから現状に残ろうなどと思う訳がないのです。

行った先でキビシイ事があってもそれは耐えるしかない。まぁ、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事が1度たりともありませんのでたぶん脱出にはつながらないのだろうと思っていますが、結果を待ってみましょう。

「感情と手は別レイヤー」ですから作業は止まらずサクサク続行せねばなりません。「Jesus Teacher And Healer」スキャン& OCR変換55%完了中。これらホワイトイーグル霊の書籍は近藤千雄先生が翻訳されなかった書籍ですから僕にとって全く未知の内容となります。興味あります、ぜひ読みたいですのでそういう意味でも急ぎたいです。

まぁハッキシ言って霊団から「愚か者」みたいな事を言われているのです。脱出をあきらめようとしない、あくまでも霊団の導きに逆らおうとする僕に対して霊団が呆れ返っているという事になりますが、そう言われてもなお僕は自ら現在の場所に閉じ込められる事を選択する気にはなれません、どう頭をひっくり返してもムリです。

今日は物的雑務でロードランができませんでしたので明日走るつもりです。雪山に備えて鍛え続けなければなりません。これは物質界に残されている限り必須中の必須。霊団に言われた事が心に突き刺さる。モノスンゴイイヤな事を言われているのです(祈)†

■2021年8月25日UP■
「おかしい、みんなそう思ってるぞ」これぞ聡明なる日本国民の皆さまの本心です(祈)†
僕の公言内容をご覧になった方の「これは私には死んでもできない」と感心しておられる思念と思われます。そう思って頂けて感謝ですが「まるで他人事のような感想」はどうかやめて頂きたいですね。皆さまも僕も日本国民です。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の問題は僕たちが解決しなければならない、僕たちのプライド、アイデンティティに関わる緊急命題です。他の誰かがコイツらを倒してくれるのではありません。このバカヤロウどもを滅ぼすのは僕たち日本国民の仕事です。そういう責任感を持って頂きたいのです…続きを読む→
「神、よくぞ耐え抜きました」物質界の苦難の存在理由、という意味かも(祈)†■2022年2月9日UP■
「神、よくぞ耐え抜きました」物質界の苦難の存在理由、という意味かも(祈)†
物質界は僕たち人間の「生活、人生の場」ではありません。シルバーバーチ霊いわく「トレーニングセンター」であり、心を、魂を鍛えて霊界で従事する予定の仕事を遂行するに足る人格、性格、忍耐力等を身に付けるために降下させられる場所、お勉強の場所です。【神】は子等(つまり僕たち)に【神性の火花】を賦与して下さり、それによって僕たちは個的存在を獲得しました。(もう類魂に埋没する事がないという事)これ以降はこの個性を永遠に失う事がなく、果てしない向上の人生を歩む事になります。そして神によって個的存在を賜った僕たち人間は、真っ先にこの物質界に降下してお勉強をさせられます。あえてこういう表現を用いましょう【神】が子供(僕たち人間)に「お勉強の旅に出てらっしゃい。そして十分にオトナになって私のところに帰ってらっしゃい」と言って僕たちを物質界に送られた。こんな感じではないでしょうか。単純に子供の成長を願う親の心境だと僕は思うのですが…続きを読む→
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†■2024年3月27日UP■
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†
「イエスの成年時代」の復刊書籍の表紙の線画を描くにあたってどうしてもそういうたぐいのモノを見ざるを得ない状況になってしまい、イエス様の磔刑(はりつけ)の宗教画とかを見ていたのです。するとイエス様が十字架を運ばされている絵が複数出てきます。自分が間もなく磔刑にされて殺される十字架を自分で背負って運ばされているのです。要するにイエス様が当時の民衆の人気者で、霊能がずば抜けていたために、それを当時の聖職者だの律法学者だのといった、自分の事をエライと勘違いしているバカヤロウどもが嫉妬して、イエス様にイヤガラセしてイジメて殺したと、そういう事だと思います。※「イエスの成年時代」の中に、逮捕、連行したイエス様を律法学者どもが取り囲んで取り調べをしている最中に、その中のひとりがイエス様に野獣のように飛び掛かって殴り倒すというシーンがあります。皆さまがどのようにお感じになられるか分かりませんが僕の考えをストレートに書きますと、聖職者だの律法学者だのといった人間は「原始人」です「原始的微生物」です。そういうおこないをして帰幽した先に、自分にどれほどの地獄が待ち受けているかを全く理解していない、宇宙最大級の近視眼の愚か者という事になります…続きを読む→