231220地上とのつながりがすでに無くなっていた

僕を最悪に閉じ込める、霊団の言ってくる事はそれ1本に完全にしぼられています。僕はその最悪のところから脱出する事に全力を尽くしています、とにかくイヤでイヤでどうしようもない、死んでも認められないからですが、もちろん大局で見た時に霊団の言っている事の方が正しい事も分かっているのです。んんん、インスピレーションを羅列してみましょう↓

やるべき大きな仕事がある、そのためには自己犠牲が伴う、それは霊的知識をお勉強すると必ず出てくる文言で、僕も知識としては十分理解しているのですが、実際に自分の人生でこれほど自分の心と正反対の状況をやらされるとは想像だにしなかったのです。心境複雑ですが撃つだけは撃ってみましょう。

そこに止まりなさい 認められません よくよく考えてみろよ 大きくなって 結論で言えばNOである

231220そこに止まりなさい

「そこに止まりなさい」これは僕が何が何でも死んでも脱出しようとしている、イヤでイヤでどうしようもない場所に残り続けなさいという霊団の言葉で、この言葉だけを切り取れば単なる性格悪いイジメ発言と聞こえるのですが、もちろん霊団はそういう意味で言っているのではなく、果たすべき遠大な目標のために僕を閉じ込めようとしているのです。僕はそれを全然心で認めていませんが。

他の方法があるだろう、何が悲しくてよりによって最悪の中に延々閉じ込められなければその仕事ができないって言うんだよ、僕の本心はこういう感じですが霊団は僕(子供)のワガママなど聞く耳を持ちません、強行するつもりでいるようです。

「認められません」これが強硬姿勢の言葉で、僕は何が何でも反逆(脱出)を実現させるつもりでいますが、霊団はペナルティを僕に課してまで僕を閉じ込め続けようとしています。そのペナルティの詳細についてもインスピレーションが降っています、説明後述。

「よくよく考えてみろよ」これはごもっともな意見で、霊団にあくまでも反逆して何ひとつ得する事はない、物質界生活中に少しガマンすれば帰幽後に最大級の恩寵が待ち受けているんだぞ、ちょっと考えればどちらが正しいか分かるだろ、そう言われているのです、確かにその通り。僕もそれは頭では分かっているのです。

で、小我ついでにもうひとつしょーもない事を書きますが、霊団の中に言葉使いがムカつく男がいるようでして、たぶんバーバネル氏に直で付いている日本人男性かなんかだと思うのですが、僕に対する敵意むき出しで挑発的な事を言ってくるヤツがひとりいるのです。

ハッキシ言ってそいつに頭にきていますが、霊的知識に照らし合わせて真実を言えば、僕よりその男性指導霊の方がよほど頭にきているという事なのでしょう。「お前(僕)のワガママのせいで霊界側の遠大な計画が水の泡になるかも知れないんだぞ、そんな事になってみろ、お前は最大級のペナルティになるぞ、ヴァッカじゃネィのか」という感じなのでしょう。確かに仰る通り。

「大きくなって」コチラはムカつかない言葉使いでやんわりと僕に注意を促している霊団メンバーの言葉という事でイイでしょう。いつまでもお子ちゃまのままではいけませんよー、オトナになりましょーねー、という事です。全くその通りですので耳が痛いです。しかし反逆をそう簡単にあきらめるつもりはありません。

「結論で言えばNOである」これは僕の反逆を認めないという霊団の意思で、強固な姿勢が感じ取れます。どうしても、どうしても、僕は現在の場所に閉じ込められるのがイヤなのですが、その僕の意思は完全に無視されるという事なのでしょうか。これほど心の底からイヤがっているのに。
「霊体で会議に参加し続けてるんですよ」物的脳髄でその様子を全く反芻できません(祈)†■2023年1月25日UP■
「霊体で会議に参加し続けてるんですよ」物的脳髄でその様子を全く反芻できません(祈)†
どの人間も例外なく物質界に降下するにあたり、指導霊と相談したうえで「こういう試練を体験すればこれだけ向上を果たせる」と考え、自分でその人生を選択して降下してくるのだそうで、つまり奴隷の女の子たちも「殺される人生をあえて選択して降下してきた人間たち」という事になるのですが、僕はそう言われて奴隷の女の子たちを見殺しにする気にはどうしてもなれません。これは僕の個人的意見ですが、物質界に降下するにあたり、基本的には「こういう人生を送る事になる」という概要は決まっているのでしょうが、中には例外もあるのではないかと思っているのです。僕の「霊性発現」はその例外に当たるのではないかと思っているからです…続きを読む→

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天にも昇る状態 楽しく暮らそう 恩寵に比べればものの数ではありません

これは一見良さげなインスピレーション群に見えますが、これは僕が反逆をあきらめて最悪の中に閉じ込められ続ける人生を泣く泣く選択した場合に、帰幽後に僕に訪れる状態の事を言っているのであって、反逆を続行しようとしている現在の僕はこういう風にはならないのです。

「天にも昇る状態」反逆をやめて霊団の導きに従って霊的仕事を果たし切れば、帰幽後にこういう状態にさせてもらえるという意味。そういうステキな状態に到達するためにこれほど自分の心と正反対の最悪に閉じ込められなければならないのか。

「楽しく暮らそう」これも現在の僕はこういう風にはなれなくて、自己犠牲の物質界人生をやり切ればそういう状態にさせてもらえるという意味となります。

「恩寵に比べればものの数ではありません」帰幽後に賜る霊的恩寵に比べれば、現在僕が浴びせられている物的苦難など全くものの数にならないという意味。これも霊的知識的に十分理解しているつもりですが、これほどまで本人の意思が無視されるモノなのか。これほど心の底からイヤがっているのに閉じ込め続けるというのか。そこまでしなければ到達できないというのか。

で、僕はそれをやり切って帰幽後にステキな状態に到達できたとしましょう。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はどうするんだよ。物質界の邪悪はホッポラカシか。奴隷の女の子が強姦殺人され続ける悲劇を全くなくそうともしないのか。霊界の仕事って一体何なんだよ。最大級に釈然としない。

「神は苦しみを用意して下さいました」んー試練にも限度があると思うのですが(祈)†■2023年3月29日UP■
「神は苦しみを用意して下さいました」んー試練にも限度があると思うのですが(祈)†
解決しなければならない問題もなく、挑むべき闘争もなく、征服すべき困難もない生活には、魂の奥に秘められた神性が開発されるチャンスはありません。悲しみも苦しみも、神性の開発のためにこそあるのです。「あなたにはもう縁のない話だからそう簡単に言えるのだ」 – こうおっしゃる方があるかも知れません。しかし私は実際にそれを体験してきたのです。何百年でなく何千年という歳月を生きてきたのです。その長い旅路を振り返った時、私はただただ宇宙を支配する神の摂理の見事さに感嘆するばかりです。1つとして偶然というものが無いのです。偶発事故というものが無いのです。すべてが不変絶対の法則によって統制されているのです。霊的な意識が芽生え、真の自我に目覚めた時、何もかも一目瞭然と分るようになります。私は宇宙を創造した力に満腔の信頼を置きます。あなた方は一体何を恐れ、また何故に神の力を信じようとしないのです。宇宙を支配する全能なる神になぜ身を委(ゆだ)ねないのです。あらゆる恐怖心、あらゆる心配の念を捨て去って神の御胸に飛び込むのです。神の心を我が心とするのです…続きを読む→

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語ってくれる 練習目標ほぼ完成 エリヤ、いっぺんに参ってしまう

231220語ってくれる231220練習目標ほぼ完成231220エリヤいっぺんに参ってしまう

「語ってくれる」「練習目標ほぼ完成」コチラふたつのインスピレーションは支配霊バーバネル氏に関する内容のようで、コチラの図にもありますように↓

210730支配霊霊媒図

バーバネル氏は僕を物質界の霊媒として使用する、そのバーバネル氏も高級霊に使用される霊界の霊媒という事になり、バーバネル氏が僕の肉の口を使用して語る内容はバーバネル氏のモノではないという事になるのですが、僕はもうこの「交霊会関連」の説明をするのがホトホトウンザリしていまして、ブログでああなるこうなると11年以上書き続けて1度たりともその状況になっていませんので、正直もうこの話題には関わり合いになりたくないのです。

で、霊団が何が何でも僕の意思を無視して最悪のところに閉じ込め続けようとしている理由が他でもない「バーバネル氏が僕という霊媒を使用できるようにするため」という事なのですが、僕はそれがどうしても信じられません。

あの最悪の場所の一体どこをどうほじくり返したら「サークルメンバー」の人間が現れるというのでしょうか。唯一WordPressを立ち上げた友人が霊的な事にかなり興味を持ってくれていまして霊関連書籍でお勉強してくれているようで、それは大変心強いのですが、どのみちその友人ひとりだけで、他に霊的な事に理解のある人間は皆無と断言できます。

友人ひとりでは交霊会運営のためのエクトプラズム量が全く足りないはずで、どう頭をひっくり返しても僕という霊媒を機能させられないはずなのに、霊団は何が何でも、脅してでも僕を閉じ込めようとしてくる。これは一体どういう事なのか。そこが全く理解できません。

「エリヤ、いっぺんに参ってしまう」21世紀に生活している方々のほとんどがエリヤと聞かされても何の事かサッパリ分からない事と思います。僕も「インペレーターの霊訓」を読み進める中で初めて意味を知る事ができました。書籍「インペレーターの霊訓」の中の「エリヤ」に関する部分を抜粋してみましょう↓

「インペレーターの霊訓」より抜粋

「私(インペレーター霊)の教えは(同じく超越界に入っている)私の大先輩(紀元前9世紀ごろのヘブライの予言者だったエリヤの霊)から授けられます。私はその方と直接お会いすることができます。その方もまたその大先輩(紀元前12世紀ごろのヘブライの予言者モーセの霊)から教えを受けておられます」

「メルキゼデクがモーセの指導霊となったごとく、そのモーセも死後エリヤの指導霊として永く後世に影響を及ぼしました」

「偉大なる指導者エリヤ – イスラエル民族が授かった最高の霊は、かつての指導者モーセの霊的指揮下にありました。(中略)そのエリヤもまた後の世に地上へ戻り、指導に当った。貴殿も知るごとく、かの“変容”の山上にてモーセとともにキリストの側にその姿を見せました。2人はその後ヨハネにも姿を見せ、それよりのちにも再び地上を訪れることを告げたとあります」

「結局モーゼスは49名の霊団の道具であったことになるが、実はその上にもう1人、紀元前9世紀の霊格者エリヤが控えていて、インペレーターに直接的に指示を与え、同時にまた直接イエスと交信していたと言われる」

要するに霊団が言っているのは、バーバネル氏を介して紀元前9世紀のヘブライの予言者エリヤが霊言を語って下さり、それを受けて僕がいっぺんに参ってしまって反逆をやめる、そういう事のようなのですが、それはもしその通りだとしたらいっぺんにひれ伏してしまうでしょうが、ちょっとこの霊団の言葉は言い過ぎ、度が過ぎると思っています。

このお子ちゃまの僕を使用するために過去の大霊覚者のエリヤ氏とか、その上にさらにモーセ氏とかがおられますが、そういうそうそうたる方々が僕などという道具を使用して霊言を語るなどとは到底信じられません。

物質界生活中のモーゼス氏も結局最後までインペレーター霊がマラキである事、その他霊団メンバーについて最後まで疑念を払拭できなかったそうです。霊的知識をお勉強していけば分かる事ですが、名前など何とでも名乗れますし、生前のその人物の情報など低級霊でも容易に入手できるものですので、その人物の名をかたりもっともらしい話をするなど造作もない事なのです。

ましてやエリヤ氏についての情報など21世紀の現代には全くと言っていいほどありませんし、あったとしても長い年月の中で100%改ざんされているはずで何の証明にもなりませんから、バーバネル氏を介してエリヤ氏が語ったとしても、それをアッサリ信じるという事は不可能と思われます。

アリ?チョトマテヨ。ひょっとしてこの図の左上↓

210730支配霊霊媒図

シルバーバーチと名乗って霊言を語っておられた高級霊は「エリヤ氏」なのではないか?だから今回霊団はこういうインスピレーションを降らせてきたのではないか。「3000年前」と「紀元前9世紀」時期的にも符合する。

以前エリヤ氏はバーバネル氏を使用して霊言を降らせる仕事をしていたのだから勝手が分かっている、あとはバーバネル氏が僕を使用する練習さえすれば霊言が語れる状態になる、そういう意味なのではないか。

ちなみに書籍にありますが、バーバネル氏は物質界生活中、結局1度もシルバーバーチ霊を介して霊言を語っている人物が誰なのか公言しませんでしたが、聞かされて知っていた可能性が十分あるそうです。そしてバーバネル氏が自己顕示を極端に嫌う性格だった事もあり、エリヤ氏が自分を介して霊言を語っている事を知っていても最後まで言わなかった、しかし今になって僕を介して言ってきた、なんて事もあるのではないか、という気も少ししてきました。

だとしたら、そりゃあスゴイ、という事になります。言葉使いがムカつく男性指導霊が僕に悪態をつくのもまぁ分からなくもないかも知れない「お前のワガママでエリヤ氏が霊言を語れなくなるかも知れないんだぞ、お前は永遠に後悔する事になるぞ」うん、それは確かにその通り。さぁどぉぉなんでしょう、まだ全然真実は分かりませんので冷めて見ておきましょう。
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†■2022年9月28日UP■
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†
奴隷の女の子たちを助けてあげてしまったら、その人間の「罪障消滅」を遅らせる事になり、永遠の視点で考えた時、必ずしもその人間を助けてあげる事にはならないのだ。これは霊的知識としては理解しても、どうにもこうにも釈然としません。奴隷の女の子の存在を知らされずにいたのであれば「知らなかったのだから助けてあげられるはずもなかった」と言い訳もできますが、僕は霊団に奴隷の女の子の存在を徹底的に教えられてここまで使命遂行してきたのです。知らずに犯す罪より知っていて犯す罪の方が何倍も重い、と霊的知識にあります。奴隷の女の子たちが今こうしている間も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている事を知っていながら、助けようともせずその悪行を黙って見ているという霊団の考えには、何をどう頭をひっくり返しても賛同する訳にはいきません…続きを読む→

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電子書籍の方がよさそう

231220電子書籍の方がよさそう

これは現在「インペレーターの霊訓」の復刊に向けてデータ作成中(ほぼ完成中)さらに絶版状態の霊関連書籍を次から次へと連続で復刊させるつもりでテキストデータ化していますが、僕はそれら霊的知識を未来に残す事に重点を置いていまして、電気的データはすぐ消滅してしまうモノですが紙の書籍は後世に残りやすいという事で、紙の書籍を制作する事に比重を置いていますが、霊団が「電子書籍も作れ」と言っているのです。

それは了解です。言われなくてもそのつもりでいます、ただし全ての作業を僕ひとりでやっていますのでどうやっても時間とパワーが足りません。

「書籍入手」「全ページスキャン」「OCR変換」「変換テキスト見直し」「AffinityPublisherでのデータ制作」「キンドルファイヤーでの最終校正」「表紙制作」等々、これら作業を全てひとりでおこなうのです、全70冊超をひとりで復刊までこぎつけるのはまずムリだと予測します。ましてや電子書籍とペーパーバックを両方揃えるのはもっとムリだと思います。できるところまではやるつもりですが。

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芸術 木段 撃ちまくれ

「芸術」これは僕の使命遂行の事を言っているようなのですが、僕の肉眼には全くそのように映じませんが霊界から霊眼で眺めると、僕がおこなっている情報拡散によって「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および霊的知識が相当に人々の心に広がっている、その拡散の様子を「芸術」と言ってきたのかも知れません。詳細は不明。

「木段」これは霊性発現ごく初期の頃に霊団が降らせてきた幽体離脱時映像で「霊体の僕が木段を1段1段上っていく」というものがありました。これは僕が霊的向上の木段を上っていくという意味だったのですが、霊団が再びそれを言ってきました。

霊団に最大級に反逆している僕ですが、しかし僕は使命遂行そのものは全くやめる気がありません、手だけは何が何でも動かし続け徹底的にアウトプットしていますので、その部分はかろうじて向上しているという意味かもしれません。反逆をやめればもっと向上できる、そういう意味ももちろん含まれているでしょう。反逆はやめません。

「撃ちまくれ」これはとにかくテキスト撃ち続けろ、という霊団の言葉で、物的情報で見た限りでは僕のブログの拡散度合いなどたかが知れていると思っていますが霊界側で見るとそうではない様子で、僕が苦しみながら撃ち続けているテキストがちゃんと一定の成果を上げているようなのです。

霊団が何かというと僕に「大好き」言ってくるのは(言われた僕は最大級にムカついているのですが)僕が撃ち続けているテキストの成果が霊界側ではちゃんと確認できて、それを見ている霊団は嬉しくてしょうがないので大好き大好き、もっと撃ってと言ってくる、という意味ではないか。このインスピレーションだけでは判断不能。

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本当の意味のスピリチュアリズム 宇宙最大の時 オリンピック並み

231220オリンピック並み

「本当の意味のスピリチュアリズム」僕が撃ち続けている霊的知識のテキストしかり、もし僕という霊媒が機能するならその降ってきた霊言しかり、スピリチュアリズムど真ん中の活動内容という意味でしょう。

シルバーバーチ霊は書籍の中で事ある毎に「既得権の破壊」といった趣旨の事を仰っておられます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の情報拡散もこのインスピレーションの意味の中に含まれているのかも知れません。イヤそうであって欲しいです。

「宇宙最大の時」僕という霊の道具を使用しての霊的使命遂行が宇宙最大などというのは明らかに言い過ぎでしょう、2000年前のイエス様の物質界生活の方がはるかに宇宙最大でしょうし、19世紀のスピリチュアリズム勃興の時のインパクトの方が僕の使命遂行よりはるかに威力があったでしょう。

僕という霊媒をいよいよ使用開始して新規の霊言を降らせるつもり、それが宇宙最大(というより地球圏最新の霊的知識という意味に受け取るべきかも)という事を言っているのかどうか。

「オリンピック並み」これなんですがいわくがありまして、皆さまご存じ「東京オリンピック2022」は1年延期になりましたよね。実は霊団はその時からずっと「オリンピックオリンピック」言い続けてくるのです。1年延期されて開催されて終わって以降も何かというとオリンピック言ってくるのです。

そして今回もこのように言ってくる、しつこい、どうにもおかしい。「行動には動機がある」ですから、霊団がここまで言い続けてくるのにはもちろん理由があるという事になるのですが、どうも霊団が言ってくるニュアンスからすると、オリンピックが延期された理由はコロナではなくて、僕、たきざわ彰人なのではないか、という気も少ししているのです。※コロナなんてウソですからね。

東京オリンピック開催に合わせてピーチピチ(佳子)が僕を絡めてのアクションを起こそうとしていた、そうなるとオリンピックの風を受けて「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体が爆発的に世界に拡散する事になる、それを恐れたあの国やこの国がコロナを利用してオリンピック熱に水を差した、そう受け取れるような事を実は霊団が数回言ってきているのです。

で、ピーチピチ(佳子)が脅されて動けなくさせられたのか何だか知りませんが結局何もせずすっとぼけた、そして1年遅れのオリンピックも何事もなく終わった、しかし霊団は終わって以降もオリンピックオリンピック言い続けてくるのです。これはどう考えてもおかしい。

その東京オリンピックの時に騒ぎになるはずだったモノが、今回の僕の霊媒発動でいよいよ実現すると霊団が言っているのかどうか。僕という霊媒から新規の霊言が降ってくる事を「オリンピック並みのインパクト、情報拡散」と言ってきているのかどうか、これだけでは判断できませんが、とにかく猛烈な情報拡散という意味でオリンピックと言い続けている事だけは確かなのではないでしょうか。霊団の真意はいまだに不明。

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地上とのつながりがすでに無くなっていた たぶんイスラム やりたきゃやれば ごく短時間の話なんだよ

231220地上とのつながりがすでに無くなっていた

はい、とにかく霊団の言ってくる事はただひとつ「僕を最悪の中の閉じ込める」それだけになっていまして、僕の霊団に対する怒り憎しみの感情は宇宙大爆発レベルとなっていますが、今回は「地上とのつながりがすでに無くなっていたのインスピレーションをブログタイトルに冠する事としました。

「たぶんイスラム」まず、僕は「地上とのつながりがすでに無くなっていた」のインスピレーションにありますように、僕はもう物質界に戻らなくてもイイところまで霊的に向上している人間と霊団が言ってきています。しかし今回の反逆が原因で僕が帰幽後に物質界に再降下させられると言われてしまっているのです。

その再降下先が霊団の言うには「たぶんイスラム」で、霊団がどういう意味でこのインスピレーションを降らせてきたかというと、イスラム諸国の方々には申し訳ありませんが、正直よく分からない古代の宗教で国民ががんじがらめにされていますよね。

これら諸国の国民たちはこの古代の時代錯誤宗教のせいで大変肩身の狭い、窮屈で不自由な生活を余儀なくされていると思うのですが、要するに霊団が「今回の使命遂行の試練を耐えられないのであれば、イスラムに再降下して不自由な物的人生を存分に味わってもらう事になる」と僕に脅しをかけているのです。

要するに僕の反逆に対するペナルティですね。現在の状況を耐えろ、耐えられないのなら別のカタチで耐えてもらう事になる、逃げ道はないよ、そう言っているのでしょう。霊的知識的には了解ですが、そういう目に遭わされなければならない理由が全く思いつかず釈然としません。そして僕は物質界再降下は絶対にイヤ、断固拒否ですから↓

「物質界再降下」させられるような事を言われています。絶対ヤダ断固拒否(祈)†■2022年10月19日UP■
「物質界再降下」させられるような事を言われています。絶対ヤダ断固拒否(祈)†
奴隷の女の子を「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくっている「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が「私は病人です」と言ってきたとして、それとコイツらの大罪と何の関係があるのですか、という事です。幼い女の子を500人1000人、強姦殺人した人間が、病気になるとその大量強姦殺人罪が帳消しになるのですか。皆さま【神】は僕たち人間全員に「理性、良心」という絶対に狂う事のない判定装置を組み込んでおられます。皆さまの理性、良心はどのような回答を導き出しますか。あえて断言しますが、メディアが流してくる情報は99%ウソです。明仁、文仁、徳仁、悠仁が大粒の涙を流して「私は病人です、許して下さい」と演技映像を流してきたとして、皆さまはそのウソ泣き演技にコロッとダマされるおめでたい国民ではないはずです…続きを読む→

再降下したくなけれ現状を耐えるしかないという状況にさせる、つまり最大級の脅しという事になるのですが、そこまでして閉じ込めてくるのか。僕は反逆に必死、全力、本気ですが、霊団も僕以上に本気という事になるでしょう。

「やりたきゃやれば」これも僕の反逆に対する脅しの言葉で、現在の場所から脱出したければすればいい、しかしその場所の苦しみから脱出できても別のカタチで苦しみを味わわされる事になるよ、しかも数倍の苦しみとして跳ね返ってくるよ。苦しみそのものからは逃げられないんだよ。だいたいこういう意味でしょう。これも最大級の脅し文句という事になります。

「ごく短時間の話なんだよ」これは僕がイヤでイヤでどうしようもなくて何が何でも全力で脱出しようとしている場所の苦しみがごく短時間だと言っているのです。それはあんたたち(霊界の人間)はそういう気楽なセリフをはけるポジションに立っているからそう言えるんだよ。

何ひとつ不自由を味わわされる事のない幸福な境涯に身を置いているからそういうセリフを言えるのであって、苦しい状態に置かれている真っ最中の人間が「ハイ分かりましたそうさせて頂きます」とは(口ではそう言っても心はそう)ならないんだよ。

あんたたちは時間の概念がない世界で何ひとつ不自由を味わう事のない霊体をまとって生活している。コッチは肉体という苦しみを自動生成する衣をまとって狼狽させられながら生活しているんだよ、霊的知識として理解していても実際の生活で毎日苦しいモノに直面させられるから毎日心がリセットされてしまうんだよ。

それを悟るのが物質界生活者の試練なのだ、そう言ってくるのでしょうが、そんな簡単にできてたまるか。「この苦しみを与えて頂いてありがとうございます」なんて宗教臭の漂うキモイセリフなんて吐けネィよ。もっともそれが言えない事が悟りが足りないと言われてしまえばそうなのかも知れませんが。デザインの血がそういうキモイ事を言う事を拒絶させる。

帰幽後の永遠の進歩向上の人生に比べて物質界人生などほんの一瞬、砂の一粒であり、その一瞬ではなく永遠の方を見て生活しなければならないという事は知識として十分理解していますし、僕は他の方々に比べればはるかに物的要素を心から締め出して霊的視点で物事を考えて生活しているつもりですが、とにかくイヤなモノはどうしてもイヤなんだよ。

「地上とのつながりがすでに無くなっていたんー、霊団からの脅しの言葉が連発していますが、その中でもこちらが最大級の脅し文句となります。説明する気も失せますがそうも言ってられません。何とか撃つだけ撃ってみましょう。

霊性発現(2012年6月)以降、どのタイミングでそうなったかは分かりませんが、僕は「もう物質界に降下しなくても良い状態になった」のだそうです。つまり物質界で学ぶべき事を学び終えた、物質界の試練を突破した、物質界という幼稚園を卒業したという事です。霊性発現初期の頃の無料ブログ時代に確か「守護霊様から物質界幼稚園卒業証書を頂いた状態」と書いた事がありました。

その卒業した幼稚園に「もっかい行ってこい」と言われているのです。フツーそう言われたら「ハァ?笑」となるでしょう。もうその学校で学ぶ事を学び終えているのに、もう1回同じお勉強を1からやり直すなどという意味不明の事を通常はやるはずがありません。究極に時間と労力のムダという事になります。

ただ、今回霊団が言ってきたのは「日本幼稚園」から「イスラム幼稚園」への転園で、それはそれなりに学び直すものがあるのでしょう。しかし「ハイ分かりました行ってきまぁぁぁす♪」とは絶対になりませんよね。死んでも拒否します。イスラムがイヤとか他のトコならイイとかそういう意味ではなくて物質界に降下する事そのものがもうイヤなんですよ。もう永遠に戻ってきたくないんですよ。

そういう精神状態の僕にとって霊団のインスピレーションは「最大級の脅し」という事になるのです。転園したくなかったら言う事聞け、コレですよコレ↓

「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†■2023年11月15日UP■
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†
肉体は自動的に朽ち果てるようにできていますから、その肉体をまとっての人生で幸福を得ようと考える事がそもそも本末転倒であり近視眼の極致であり、歳をとる事もなく傷つく事もない永遠の若さを保っている霊体をまとっての霊界人生の方に真実の幸福があるのは至極当然の事であり、その霊界生活に備えて物質界で自分を鍛えなければならないのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらはその「物質界の学び」を全てキャンセルしてワガママ放題で生活し、仕事もせず奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくって遊んでいます。つまり物質界で学ぶべき事を一切学ばずに帰幽する、霊界生活に何の備えもできていない人間という事になるのです。何の備えもできていませんからもちろん霊界生活に順応もできません、高級霊の方々から仕事を言いつけられる事もありません資格がないのですから。全く役立たずの人間、何の使い道もありませんから当然暗黒の底の底に落ちてそこで反省させられる訳です。それも物質界での苦しい期間をはるかに超える長い年月にわたって暗黒の中で悶絶する事になるので…続きを読む→

そこまでするか、そこまで脅してまで閉じ込めてくるか、必死さがスゴイ。その必死さの理由が「僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせる」という事のようなのですが、ずっと書き続けていますように「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の悲劇の惨状の事が霊団の頭の中から完全に消えています。これら情報を僕に怒涛に教えてきたのは他でもないオメィラだろ。

一体何がどぉぉなってるんだよ。で、その理由についてのインスピレーションも降っているのですが、どう考えても説明できない内容なので削除してあるのです、どうかご了承下さい。まぁ簡単に言えば霊団は僕を日本の中心に行かせないようにしている(じゃあなんでこの仕事をやらせたんだよ)僕がそこに行くと霊的に退歩してしまうのだそうです。

つまり帰幽後に赴く境涯も低いところにさせられてしまうという事であり、それは僕にとっても宜しくありませんので言っている事は分からなくもないのですが、どうにも首をかしげてしまう。で、そこには行かせずに現在の最悪のところに閉じ込めて交霊会をおこなうつもりなのだそうですが、だぁかぁらぁ、サークルメンバーいネィだろ。

※皆さまは「たきざわさん、あなたがサークルメンバー集めに努力する事が要請されているんじゃないですか」とお思いになるかも知れません。いえ、僕は霊性発現初期の事に散々それをやらされたのです。そこでどれだけヒドイ目に遭わされたのか皆さまは知らないのです。

初期の無料ブログで少しそれらについて書いていますが、改めて説明する気にもなれないヒドイ目に遭わされているのです。事実僕は何回も泣いているのです。ですのでもう2度とサークルメンバー集めはやりません死んでもやりません。アッチでキチガイ扱いコッチでキチガイ扱いはもうお断りです。たらい回しにもされました。散財もされました。断固拒否します。

ただ、これら経験が逆説的に「僕が霊的使命遂行者として物質界に降下した人間ではない」という事の証明になると思っています。僕が使命遂行者なら僕とチームを組む人間が同時代に同地域に降下して生活を共にし、若くして霊媒として機能していたはずです。僕には霊的理解者が全くいませんでした、全くの孤独でした。

つまり「守護霊様の導きがプロすぎて予定外の少年が霊性発現まで到達してしまい、霊的道具として使える状態になってしまった」という事で、それで霊界側が慌てて会議まで開き、僕という道具をどのように活用するか話し合って実際に使命遂行が開始されるまで2年ものブランクがあるのです。

(霊性発現が2012年6月、イエス様ハンドリングと称した霊的使命遂行が開始される合図となった霊現象「隔離フィールド」発動が2014年7月11日。実は2014年3月頃(だったかな)から天皇一族に関するインスピレーションは受け取っていたのです。つまりその頃からもう霊界側は僕にこの仕事をやらせる事を決定していたという事)

このように僕は霊界側の予定に全く組み込まれていなかった“まぐれの少年”という事なのです。

で、話を戻しますが、しかしバーバネル氏は「練習目標ほぼ完成」とまで言ってきています。つまりできるという事なのか。イヤこれはチョト分からないなぁ。ただしずっと書き続けていますように、もし本当に僕という霊媒が機能して新規の霊言が降ってくるというなら「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をホッポラカシにし奴隷の女の子を見殺しにしている事には永遠に納得できないものの、霊言そのものは徹底的に書籍化して拡散させます。

僕はたびたび「もう交霊会の事、バーバネル氏の事はブログに書きたくない」と公言していますが、霊団は何が何でも僕にこういう内容のテキストを撃たせてきます。「撃ちまくれ」のインスピレーションもありましたが、僕という霊媒を使用するのが目的なのではなくて、僕にテキストを撃たせるのが目的なんじゃないかという気もスゴクしてます。

それは霊界側が物質界に働きかける際の特殊事情を考えるとそういう予測にたどり着くのです。ご覧の皆さまはインスピレーションと言われても何の事だかサッパリご理解頂けないかも知れませんが、霊界側にとっては僕のように霊的チャンネルが開いている人間に対してインスピレーションを降らせるという仕事の進め方が(表現は宜しくないかも知れませんが)いちばんラクなのです。

霊媒現象で物質界に働きかけようとすると、たとえば自動書記なら高級霊が低級霊に仕事の要請をして、物質界の霊媒(人間)の持つペンを光線で操るテクニックをマスターさせ、書く内容は高級霊が制作して、それを低級霊にペンで書かせるという手法を取ります。シチメンドクサイという事です。

完全物質化現象などは低級霊にしかできない現象で、低級霊はその現象を起こす事はできても高級霊が考える仕事の意義を理解するところまで霊格が高まっていませんから、高級霊の意図通りに仕事をしてくれるとは限りません。ですのでこれも高級霊にとっては最高にシチメンドクサイ。

霊言現象も厄介な手順をふみます。支配霊として使命を賜った霊は(シルバーバーチ霊、バーバネル氏、等)霊媒の潜在意識を使用して自分の思った事を自由に語れるようになる練習に長い長い年月を要します。シルバーバーチ霊で20年、バーバネル氏は僕の幽体との連携練習を開始してたぶん10年が経過しています。なのにいまだに僕を使用して一言も霊言を語るに至っていません。これも相当にシチメンドクサイという事。

その点「インスピレーション」は、高級霊であれ誰であれ、その仕事をする本人が物質界の霊媒に直接霊的にメッセージを送る事ができます。中間的存在がないダイレクトメッセージという事で、シンプル、直感的、操作簡単という事になります。

もっとも僕の近くに待機している霊団にまずインスピレーションを送って、その霊団メンバーがそれを日本語に変換して僕の霊聴に響かせるというプロセスを経ているでしょうからダイレクトとは言わないかも知れませんが、上記のような霊媒現象と違って物的レベルまで波長を落とさなくて済みます、僕が霊的なモノを受け取れますのでその分霊界側の負担が軽くなるのです。

インペレーター霊もこのように仰っています↓

「インペレーターの霊訓」より抜粋

「とくに留意してほしいことは、正常な霊的能力と異常な霊的能力の違いである。霊が外部から霊媒に直接的に働きかけて入神させ、その霊を肉体から一時的に退去させ、代わって別の霊がその身体的組織を操作するというやり方は異常手段であり、たとえてみれば催眠術で患者を催眠状態に導くのと同じである。

正常な霊的能力というのは霊が潜在的資質を開発し、それが背後霊からのインスピレーションによって一段と高められ補強されるという形のものをいう。そこには霊を退去させて入神状態へ導く必要はなく、魂がその霊的才能を補強されて、背後霊団との協議に参加することさえ可能となる。

魂が受動性の中で教育され、思惟活動の中庸性、行為と意図の純粋性と誠意を養成される。霊的感覚を全開させてインスピレーションの鼓吹を受け入れる。かつては異常手段によって苦痛の中に伝えられたものが、今や、ごく自然な形で流れ込む。本来の霊力が阻害されることも阻止されることもなく、のびのびと成長し豊かになっていく」

– (質問者モーゼス氏)“インスピレーション的霊能”というのは具体的にはどういうものですか。

「思想を言語に置きかえずに直接的に受信する能力のことである。これは霊能者の存在全体が霊の支配に浸り切れるようになってはじめて可能な、最高の交霊手段である。この場合、霊との交信は精神的に(以心伝心で)行われ、言語は必要としない。もともと霊界の上層においては声も言語も存在しない。霊と霊とが直接的に認識し合い、その交信は完璧であり、聞き落とすということがない」

僕の予測ですが(これが正解だと思ってます、最悪の正解ですが)霊界側はもう何もしない、このまま僕を閉じ込め続ける事だけを考えている、交霊会も実は全然やる気がないのではないか、という気さえしています。事実全然やってないじゃないですか。

インスピレーションだけを徹底的に降らせて、あとは僕にテキスト撃たせて拡散させる、それが霊界側としてはいちばんカンタン、ラク、消費パワーが少なくて済む、物質圏付近に降下する犠牲的作業をせずに済む、その霊界側にとって犠牲の少ない方法(インスピレーションのテキスト化)で十分に成果を上げているので、それで霊団は「ラクだから大好き大好き♪」とムカつく事を言ってくるのではないか、などと思ったりもするのです。

霊界高級霊の方々が犠牲的降下をせずにインスピレーションという霊にとってのごく自然かつ通常の通信方法で仕事をおこなえる僕という「霊の道具」をできるだけ長く物質界に閉じ込めておケツひっぱたいてこき使うつもり、これが霊団側の真相なのではないか。

もっとも霊関連書籍でお勉強して頂ければ分かりますが、遠い未来には物質界の人間が霊的に向上を果たしていて、現在よりはるかにストレスの少ないスムーズな方法で顕幽のやりとりをするようになるのです(ベールの彼方の生活4巻参照)僕はその仕事を先行でやらされて必要以上の苦しみを味わわされているという事なのかも知れません(祈)†
※以前書いたインスピレーション「超長期トラップまず味方からダマす」これが真相なのかも知れません。

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■アナログ絵357「フラー26キャラ“ハチちゃん”設定資料」UP。ブンブンブン♪(祈)†■2023年12月16日UP■
■アナログ絵357「フラー26キャラ“ハチちゃん”設定資料」UP。ブンブンブン♪(祈)†
今回のハチちゃんも「インナーフレーム」での変形となります。前回のフラー06ver2.0のハチちゃんは腕に変形させる事を優先してハチちゃんらしい外見とは言えませんでしたので、今回のフラー26のハチちゃんは「ハチちゃんらしさ」にこだわりました。そのぶん腕に変形させるのが難しく、インナーフレームを駆使してかなり強引に変形させたという感じです。実は当初、フラー25のちょうちょちゃんと同じように3段変形させるつもりでいたのですが、何しろハチちゃんは1匹1匹が小さいですので「どう考えてもムリだ」という結論に早々に到達し、あきらめて通常の変形としました。イヤ、小さくはありません、このハチちゃん1匹の頭からお尻まで全長、オトナの身長くらい、イヤもっとあるかも知れません。子供なら3人くらい背中に乗せてブンブン飛べる大きさです。まぁフラーのキャラはどうしてもそういう「キモイサイズ感」になってしまいます…続きを読む→
「進歩したい気持ちでいっぱいです」霊団以上に僕がそう思ってますよ(祈)†■2023年12月13日UP■
「進歩したい気持ちでいっぱいです」霊団以上に僕がそう思ってますよ(祈)†
私の霊団は7つのグループに分かれており、それぞれに特殊な使命があります。愛と叡智と知識の霊たち、洗練された高貴な霊たち、明るく愛想のいい霊たち、この低い地上界の単調であくせくした生活に天上的な光輝をもたらす霊たち、地上界の皆さんとの交わりを通じて低い界から高い界への進化という恩恵に浴さんとして働く霊たち – その霊たちの演出する現象が地上の人間にはまだまだ必要なのです。いずれのグループの霊たちも、みずからも進歩を求めている霊たちです。霊媒に体験と啓発を与え、霊媒と生活を共にし、霊媒とともに進歩せんと志す者たちです。霊媒に教えることによってみずからも学び、霊媒を向上せしめることによってみずからも向上せんとしているのです。われわれのこうした仕事は愛に発する仕事です。それみずからが報酬をもたらすのです。霊媒に祝福をもたらし、霊媒を通じて人類に祝福をもたらし、それがわれわれにとっての祝福となるのです。全能の父なる神の祝福のあらんことを…続きを読む→
「36の材料組み合わせてお菓子ができる」とにかくイエス様はお喜びという意味です(祈)†■2023年12月6日UP■
「36の材料組み合わせてお菓子ができる」とにかくイエス様はお喜びという意味です(祈)†
2000年前のイエス様の磔刑を思い出してみて下さい。この物質界はとにかく嫉妬、嫉妬、嫉妬であふれかえっています。イエス様も多くの霊能を発揮した事によって当時の律法学者どもの嫉妬をかって磔刑にされて殺されました。この地球圏物質界は一見進歩が進んでいるように見えますが、それは物質面のみが異常に発達しているだけであり、精神面はまだ全然進歩していないと思います。霊的知識がまるっきり理解されていない事がその証左といえるでしょう。僕がある状態になる事をおもしろくなく思っている人間がそれはそれはたくさんいるのです、そいつらが僕をそういう状態にさせないよう陰湿極まる妨害をしてくるに決まっています。それが世の常です。僕に関する言われなき悪い噂をメディアを駆使して広めたりして国民に僕という人間の悪印象を植え付けようとイメージ操作をしてくるでしょう。(例えば守護霊様の背の低さを悪用するなどして)そういう事を絶対にやってくるはずです…続きを読む→
「この道の方が正しかった」強姦殺人魔を滅ぼさない、人生破壊が正解という意味、断じて許せぬ(祈)†■2023年11月29日UP■
「この道の方が正しかった」強姦殺人魔を滅ぼさない、人生破壊が正解という意味、断じて許せぬ(祈)†
間もなく僕が公言している内容を一般の方々が恐怖に縮こまる事もなく暗殺の危機におびえる事もなく当たり前のように公言する時代がやってきます。なぜなら人々を永遠に脅迫で押さえつける事は絶対にできないからです。最終的には正義が必ず勝利を収めるようになっているのです。なぜなら僕たちの心には【神】がプレゼントして下さった「理性、良心」が具わっているからです。その理性、良心がイヤでも人々を正しい行動に駆り立て、遅かれ早かれ邪悪は滅ぼされるのです、単なる時間の問題です。ただ僕の希望としては「いつか皆さまも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言するようになる」のではなく、できれば今すぐに公言して頂きたい気持ちです。僕の使命遂行をご覧の方々の多くが「たきざわ彰人ガンバレ、強姦殺人魔をやっつけてくれ」と他力本願的に思っておられるかも知れませんが、イエイエ僕という人間には全く何のチカラもありません。社会は個人が集まってできています。ひとりひとりが行動を起こす事によって大きなムーブメントになっていきます…続きを読む→

八ヶ岳アタック1096プロセス実行

現在75%完成中といったところ、急ピッチで撃ちまくっていますが本当に苦痛です。終わり次第「インペレーターの霊訓」書籍表紙の作業に戻ります。僕はデザインの人間ですからデータは制作できます。しかし復刊できるかどうかは全く別問題となります。

語りたい事は恐ろしいほど殺人的にある、しかしそれらを全てテキストに落とし込むなど絶対に不可能。どうしても撃ち切れなくてアレを削除コレを削除という風になってしまいますが、それでも時間的に間に合いません。一体いつまで僕はこの人生をやらされねばならないのか。絶望感がハンパない。

って言いながら手だけは動かし続ける。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の大失敗アタックの撮影画像をUPですが、とにかく霊団は僕を閉じ込める事以外何も考えていないという事を徹底的に強調する内容となっており「だったら何で僕にこの仕事をやらせたんだよ」という怒りが無限に湧き上がってきます。

CD同梱の書籍が1冊到着してますがテキスト撃ちが先、まずは長文を撃ち切ってそれから次の作業となります。イライライラムカムカムカ…本当に言語を絶する怒りですが、これだけストレスの絶頂に身を置かれてよく胃に穴が開かないもんだよなと、そこだけは妙に感心しますが。さぁ作業開始中(祈)†

雪が降らなくてスノーシューアタックを始められない中、それでももうガマンできないので標高を上げてのスタートとしましたが、雪ではなく氷との格闘で、バリバリ氷を踏み抜いて割りながら進む状態がずっと続きます。

たまたま踏み抜いた下に水がないだけで、冷たい水の中にズボッと足を突っ込んでしまうのは時間の問題だろうと思いつつ細心の注意を払って進みます。間もなく標高を上げて撮影ポイントに到達しますが、身体をもっていかれるほどの強風。

この風では間違いなく三脚が倒れます、もうデジ一眼を絶対に壊す訳にはいきませんので早々にそのポイントでの撮影をあきらめ一旦標高を下げます。そして今日はどう撮影しようか思案しながら進んでいた時、恐れていた事が起こりました。

踏み抜いた氷の下が水になっていて両足がシューズごと足首まで濡れてしまったのです。気温は氷点下、身体の保温は十分ですが濡れてしまった足は急速に冷えてしまいます。ましてや今日の風に撃たれようものならたちまち足指が低温にやられてしまう。

これは今日のアタックは中止だ、これ以上進む訳にはいかない、そう瞬時に判断しクルリと向きを変えてスタート地点の駐車場に引き返します。もっともそのポイントから駐車場まで2時間かかりますのでその間に足は冷え切ってしまうのですが、この足でこれ以上風を浴びる訳にはいきません。

まったく撮影しない訳にはいきませんので冷える足を引きずりつつ強引に撮影だけは何とかおこない、予定より2時間以上早くゴール。全然何もできない最悪の1日となってしまいました。

撮影枚数が足りなかったので帰りの車の運転中に数枚追加撮影をしてきました。撮影画像は明日UPとさせて頂き、明日の長文ブログの準備をします。スノーシューが履けない、お願いだから雪降ってくれ。この1週間の予報も全然雪マークがない。まさか来週もスノーシューなしか。それはご勘弁(祈)†

急ピッチで表紙を仕上げてフラー26本体デザインに戻らないといけませんが、山に雪が降りません、スノーシューアタックを始められません大問題です。僕にとっては死活問題です。明日のアタックはもうガマンできませんので軽アイゼンで標高を上げての偵察をおこなうつもりです。全然軽アイゼンで行ける状況なのです、スノーシューなんて全く履けない、困り果てています。

そして帰還後の長文ブログですが、こちらも困り果てています。インスピレーションはかろうじて降ってますが、とにかく説明したくない内容ばかりなのでどう撃っていいのか途方に暮れています。霊団の言わんとしている事は分かるのですがそれをテキストに落とし込みたくないんです、事情があるのです。反逆とはまたチョト別の理由です。

たぶんこのまま反逆をなし崩しにさせられるのでしょう。どうあがいても閉じ込められるのでしょう。どうしてもその状況が許せませんがそのお話は一旦止めて、もう明日の山の準備ですので作業はココまで。

テキスト撃ちも困った、山も困った、反逆(脱出)も困った。何なんだこの人生は。一体誰の人生なんだ。(もう僕の人生ではないという事)自己犠牲の度合いがヒドすぎる。到底受け入れられませんが詳細は帰還後に(祈)†

「神は苦しみを用意して下さいました」んー試練にも限度があると思うのですが(祈)†■2023年3月29日UP■
「神は苦しみを用意して下さいました」んー試練にも限度があると思うのですが(祈)†
解決しなければならない問題もなく、挑むべき闘争もなく、征服すべき困難もない生活には、魂の奥に秘められた神性が開発されるチャンスはありません。悲しみも苦しみも、神性の開発のためにこそあるのです。「あなたにはもう縁のない話だからそう簡単に言えるのだ」 – こうおっしゃる方があるかも知れません。しかし私は実際にそれを体験してきたのです。何百年でなく何千年という歳月を生きてきたのです。その長い旅路を振り返った時、私はただただ宇宙を支配する神の摂理の見事さに感嘆するばかりです。1つとして偶然というものが無いのです。偶発事故というものが無いのです。すべてが不変絶対の法則によって統制されているのです。霊的な意識が芽生え、真の自我に目覚めた時、何もかも一目瞭然と分るようになります。私は宇宙を創造した力に満腔の信頼を置きます。あなた方は一体何を恐れ、また何故に神の力を信じようとしないのです。宇宙を支配する全能なる神になぜ身を委(ゆだ)ねないのです。あらゆる恐怖心、あらゆる心配の念を捨て去って神の御胸に飛び込むのです。神の心を我が心とするのです…続きを読む→
「この窓から神秘に入る」帰幽後、僕が突入する状況について霊団が言ってきましたが(祈)†■2023年4月19日UP■
「この窓から神秘に入る」帰幽後、僕が突入する状況について霊団が言ってきましたが(祈)†
インペレーターの霊訓より抜粋 私がこの地上を去ったのは遙か遠い昔のことになりますが、このたび戻ってまいりましたのは、この霊媒を通じて霊的啓示を届けんがためです。それが私の使命なのです。私の属する界層からこの地上へ戻ってくる霊はきわめて稀です。が、大神が特殊な使命のためにこの私を遣(つか)わされたのです。天界と地上との間の階梯(はしご)はつねに掛けられております。が、人間の側の不信心が天使の働きかけを遮断してまいりました。 – あなたは神の僕(しもべ)ですか。いかにも。神の僕として選ばれ使命を仰せつかることは、われわれ仲間の間にあってはただならぬことです。私はこの霊媒を通じての使命を終えたのちは2度と個的身体をまとって戻ることのできない境涯へと赴きます。他の霊を通じて影響力を行使するのみとなるでしょう。皆さんはすべからく大神の導きを求めねばなりません。おのれを恃(たの)む者は滅びる、滅びる、滅びる…(とくに厳粛な調子で述べた)。神は光明と導きを求める者を決してお見捨てにはなりません。決して、決して、決して……続きを読む→
「中止します」地球圏霊界は大量強姦殺人魔を容認し放置するという意味です(祈)†■2023年4月26日UP■
「中止します」地球圏霊界は大量強姦殺人魔を容認し放置するという意味です(祈)†
僕を苦しめる事そのものが当初からの目的だったのではないか。僕に物質界の邪悪の情報拡散をさせる事によって、邪悪の滅亡時期を若干早める事はできるだろうが、僕一代で目的達成させようとは考えていない。で、霊界側としては僕の物質界生活中にできる限りの仕事をさせつつ、僕の霊格も可能な限り高めさせておいて、帰幽後も僕を仕事(物質界浄化活動)に活用し続けるつもり。そういう長いスパンで僕という霊の道具を使い倒すというのが当初からの(もっと言えばイエス様の)計画で、それで助けられないのに奴隷の女の子の事を延々と僕に教えてきて苦しみを倍加させる事で(苦難を与えるという意味)僕の霊格を高めさせたという事なのではないか)…続きを読む→

罰にもいろんな種類がある。のけ者にされるのも罰である。みんなアイスクリームをもらったのに自分だけもらえなかったら、それを罰と受けとめるであろう。みんなガールフレンドがいるのに自分だけ相手にされないと、何かバチでも当たったのかと思う人もいる。

良心の呵責によって罰を受けることもある。何か悪いことをしてずっと心にひっかかり、それが身体の病気にまで発展することがある。それはすでに説いた因果律の1つのパターンである。

たった1回の過ちで全人生を歪めてしまうことがある。何もかも狂ってしまう。悩みの絶えることがなく、常に気が気でない状態になり、生活が不自然になっていく。晩年になってわが人生がみじめで迷いの連続であったことを知る。生涯を振り返って、何のために生きて来たのかわからないということになる。これも又、罰である。

反対に良いことをすると気分が晴れやかになる。その気分がまわりの人にも好感を与え、何をやってもうまく行くようになる。晩年に振り返って充実した幸せな人生であったと満足する。

善行いとは何か、悪い行いとは何かについてはすでに述べた。精神科医はいろいろと理屈を言い患者の弁護をするが、善悪は厳然として存在し、霊的に成長するほど道義的感覚が鋭くなってくるものである。

人間は誰しも過ちを犯す。が置かれた条件下において、どうするのが善であるかを判断することは絶対に可能である。たとえば生体解剖と、毎年英国だけで500万回も行われている動物実験(うち80パーセントは麻酔なしで)は誰が何と言おうと悪である。

「その実験のおかげで英国人の健康が増進される」などという弁解は私には通じない。私自身がその結果を毎日この目で、この手で確かめている。英国は今や病人の国である。真に健康な人が実に少ない。大体道義的に許すべからざることをやっていて、それが医学的に正当化されるわけがない。

どう弁解しても正当化する答えにはならない。人をごまかし、ウソをつき、公私で二枚舌を使いわけるのも悪である。そのほうが儲かるからといっても、それで不道徳が是認されるはずがない。

商売においても、仕事においても、私生活においても、道徳の基準は1つでなければならない。人道的に不正なものが商道徳上で正しいはずがないのである。私は今どの行いが善でどの行いが悪だという厳密な法典を作るつもりはない。第一、すべてに適用できる定まった掟というものは有り得ないはずだ。

所詮あなたにとって正しいか否かは、あなたの霊的発達程度によって定まるからである。人喰人種はやっつけた相手を食べるが、これは彼ら人喰人種にとっては悪とは言えないかも知れない。それが彼らにとっての習慣なのであり、相手の肉を食べることによって相手のもつ力と徳を自分のものにできると信じているのである。

それが良いことであるか悪いことであるかは考えないのである。が、あなたがそんなことをしたら、それは悪である。なぜなら、あなたはそれがいけないことであることを道義的に知っているからである。

同じ意味で、動物を殺して食べることはいけないことだと思わない人はいくら肉を食べても悪くはないが、もしもあなたが人間は動物を保護する立場にあること、人間の得手勝手で無理やり飼育し、屠殺し、食卓にのぼせるべきではないと実感をもって信じているならば、あなたにとっては肉食は悪であることになる。

このように、万人に共通した善行とか悪行というものはない。では何を基準にして善悪を判断したらいいかということになるが、私は“あなたの動機に照らして判断せよ”と言いたい。そして、もちろん、その判断に際して自分に正直でなくてはいけない。動機さえ善であれば、あなたの行為は間違いなく善である。

もしも動機が自己中心で物欲的で権力欲に発しているとしたら、その行為は、それが何であろうと悪である。その分だけあなたの人生は無益で、無意味なものになる。たとえ一時的には利益を得ても、それはいずれあなたの人生を破綻へと導く。因果律が自動的に罰をもたらすのである。

そこであなたは尋ねるかも知れない。死んであの世へ行ったら私は地獄へ送られて苦しめられるだろうか。最後の審判の日に地上で犯した罪状を読み上げられ、良い行いの分を差し引かれて刑を言い渡されるのだろうかと。

そんなことは絶対にない。が次のようなことは必ず体験させられる。まず、あなたを霊界から援助してくれた背後霊とともに、あなたの送った地上生活を振り返る。正しかったことも間違っていたことも、細大もらさずビデオを見るように再現され、この判断は正しかったが、あれはいけなかった。ここでこんなことをしたからああなった、といった調子で背後霊から説明をうける。

それが終ると、背後霊と相談の上で、もう1段高い世界へ挑戦するか、それとももう1度地上へ戻るかを判断する。もし地上へ戻ると決まったら、しばらく休息をとり精神統一をしながら調整する。

やがて霊的な準備が整う。指導霊の協力を得て新しい地上生活のパターンを選ぶ。それまでに“何世紀”も経っていることもある。いよいよ機が熟すると、前と同じように深い睡眠状態に入り、それまでの一切の記憶を捨てて地上の1女性の胎内へと入っていく。宇宙学校の第2学期が始まったのである。

■2021年7月21日UP■
「最終的判断は我々が下す」霊団が僕の人生を最後までいじくりまわすという意味です好きにしてくれよ(祈)†
ほとんどの日本国民の方々がメディアを駆使しての「視点外し」および「洗脳」に完全にやられてしまっている状態です。皆さま宜しいですか、僕たちの国、日本は世界トップクラスの「洗脳大国」です。残念ながら99%以上の日本国民の方々は完璧に洗脳にやられてしまっており、洗脳されてしまっている自分に疑問さえ抱きません。あげくの果てに真実を公言する者(僕)にヒドイ軽蔑、嘲笑、誤解、嫉妬、侮蔑、罵倒を浴びせてくる始末です。自分が恥ずかしい行いをしているという事にも全く気づきません。洗脳にやられ続けているその姿が、真実を理解した者が見た時にいかにみっともない姿に映じるかという事を、そろそろ皆さまにも理解して頂かねばなりません。想像力を働かせて頂かねばなりません…続きを読む→
■2019年11月11日UP■
多くの方々が僕を祝福しているようで実は嫉妬の嫌がらせ…そういう幽体離脱時の映像を拝しています(祈)†
これまでずっと嫉妬男子の攻撃を浴びながら生活してきましたので今さら驚く事はないのですが、離脱中の霊体の僕はとにかくため息なんですよ。「はいはい、僕を嫉妬するんならあんたが強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にしなさいよ。自分を犠牲にせずコソコソ影に隠れて何ひとつ行動も起こさないくせに、よくもまぁいけしゃあしゃあと…」僕はただただ呆れ返るばかりでした…続きを読む→
「私は確信をもって今の時代に役立つと思います」シルバーバーチ霊の思念と思われますが(祈)†■2023年2月15日UP■
「私は確信をもって今の時代に役立つと思います」シルバーバーチ霊の思念と思われますが(祈)†
僕もこれまで果てしなく霊的知識をお勉強し続けてきて、霊言を降らせる事の重大性は十分すぎるほど理解していますから、シルバーバーチ霊の言葉に反対を表明するほど愚かではありませんが、霊界にはウソというモノが存在しません、僕の心の中など霊団およびシルバーバーチ霊には全て丸見え筒抜けですからあえて正直に書かせて頂きますが、ハッキシ言ってもうウンザリなんですよ。霊性発現(2012年6月)から一体どれだけの月日が流れていますか。この10年以上、霊団はひたすら口だけをピーチクパーチク動かし続けてきましたが物的状況には一切変化はありません、さも今動く、今変わる的な事を延々言われてその通りにしてきてハッとうしろを振り返ってみたら最低最悪の場所にただ閉じ込められ続けただけだった。僕が霊団に対して抱いている怒り憎しみの念はもはやただ事ではないレベルになっているのです、長年の蓄積があるからです…続きを読む→

明日もう1冊書籍が到着しますが、そちらは特にスキャンの必要はないかも知れない書籍で、別の作業が発生する可能性があります。CD同梱の書籍です。(中古ですのでCD欠品なんて可能性もありますが…)到着してから考えましょう。

「個人的存在の彼方」のスキャン「心霊と進化と」「私の霊界紀行」のテキスト見直し「インペレーターの霊訓」書籍表紙制作、フラー26本体デザインおよびカラーリング、どう考えてもひとりの人間にこなせる作業量ではありません。ボケっと見てやがるだけの霊団が頭にきて頭にきてどうしようもありません。

その霊団がまたインスピレーションを降らせてきていますが、言ってくる事はとにかく同じ「僕を閉じ込める」これだけです。もう霊団主導で脱出する事は不可能ですので僕レベルで何が何でも脱出を実現させようとしていますが、これがどうもがいてもできない、本当に信じられない。しかしあきらめません、まだまだ可能性を追求します。

まずは表紙の線画を描き終えましょう。すでに表紙を1枚作り終えているのになぜもう1枚描こうとしているのか。それは「今まで霊的なモノに興味も関心も持った事のない方にも書籍を手にしてもらえるような表紙を何とか描けないか」と思っての事なのです。新規ルート開拓、新規顧客開発です。

語りたい事はたくさんありますが一旦切ります。霊団に頭にきても作業だけは続行中(祈)†

「キビシイ試練をやらせる上司です」知識としては理解しているのですが、心は…(祈)†■2021年12月29日UP■
「キビシイ試練をやらせる上司です」知識としては理解しているのですが、心は…(祈)†
「イヤ、奴隷の女の子を強姦殺人し続ける事で日本の平和と安定が保たれているのだから、女の子は強姦殺人し続けるべきだ」とあなたは仰いますか。あなたのような人間の事を霊界、物質界問わず【神】が経綸するこの全宇宙で何と呼ぶか知っていますか「偽善者」というのです。自分の考えの正当性を主張なさるのであれば、あなたは目に入れても痛くないほどかわいがっている愛する自分の娘を笑いながら強姦殺人して下さい。近所に住む笑顔のカワイイ女の子を誘拐して強姦殺人して下さい。そうすればあなたは逮捕されますが、あなた以上に信じられない人数の女の子を殺しまくっている「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が一向に逮捕されない事を全ての日本国民にどうやって納得させますか…続きを読む→
TrailMovie ウソをつき通し世界中をダマす事に成功していると信じ込んでいる幼いふたり(祈)†■2021年12月22日UP■
TrailMovie ウソをつき通し世界中をダマす事に成功していると信じ込んでいる幼いふたり(祈)†
皆さまもちろんご存じの事と思いますが、ピーチピチ(佳子)は文仁、紀子と全く血がつながっていない「赤の他人」です。ピーチピチ(佳子)は、文仁が奴隷の女の子を日常的にパレット(人身売買組織)から購入している、もしくは国民から赤ちゃんを盗むのと全く同じ手法で美人の女性「吉井園(よしいその)さん」から盗んだ女の子です。ピーチピチ(佳子)の顔を見れば一目瞭然、僕が力説する必要もありませんね。文仁が赤ちゃんのピーチピチ(佳子)を盗んだ理由は奴隷の女の子を購入しているのと全く同じ理由「S〇X」です…続きを読む→

永遠にはらわたが煮えくり返る、死んでも許せない事を言われています。どうやってもそれを受け入れる事はできないので反逆続行させますが、僕の意思に関係なく強制的にそうさせられそうな空気感です。そしてそれは霊的使命遂行が全く前進しないように見える状態であり、それがいちばん許せないのです。

何が何でも、どうあっても「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を守り通すつもりなのか。霊界の仕事とは一体何なのか。この強姦殺人魔どもを滅亡させるつもりがないならなぜ僕に果てしなく邪悪の正体を教えてきたんだよ。「行動には動機がある」はずだろ。そこまでして邪悪を残したいのか。地球圏霊界って一体何なんだよ。

僕という道具をもう使うつもりがないなら帰幽させて地獄でもどこへでも落とせばいいだろ。無意味にダラダラ物質界に残され続けるのだけは死んでも許せない。残すなら仕事を前進させろ。やる気がないなら終わりにしろ。不愉快極まりないテキストになってしまうでしょうが次回長文ブログのタイミングでそのインスピレーションについて書くかも知れません。

書籍スキャン、OCR変換、テキスト見直し、表紙の線画、これら作業続行中。全て「絶版状態の霊関連書籍復刊に向けた作業」となります。僕という霊媒が機能しない、新規の霊言が降ってこないのだからこの作業をやるより他にどうしようもないのです。どうしても僕の物的脳髄で書籍を執筆する気になれません。

以前、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を擁護する内容を自身のサイトに掲載していたスピリチュアリズム団体が、Amazonで冊子を出したりしています。肝心の事には全く触れていない。この人間たちも口ではキレイごとを言っているが結局邪悪に見て見ぬフリをしている。この怒りはどう表現したらいいんでしょうね。

そんなに強姦殺人魔が好きなのか。だったら自分の孫娘を強姦殺人すればいいだろ。そうなればあんたは逮捕されるが明仁、文仁、徳仁、悠仁はあんたの1000倍2000倍の女の子を強姦殺人しているが全く逮捕されない、それをどう国民に説明して納得させるつもりなんだ。やれるものならやって見せてくれ。

アッチの団体も偽善者(遠隔除霊の依頼を無視された事があります)コッチの団体も偽善者(手紙を出しましたが無視されています)あの霊能者も偽善者(幽体離脱時に数回嫌がらせを受けています)

僕は正しいおこないをしているつもりですが徹底的に変人扱いを受ける。あげくの果てに霊団が最悪の中に閉じ込め続けようとする、何もしようとしない。この人生、一体何がどうなってるんだ。僕は僕にできる作業を集中中(祈)†
霊団はもう何もやる気がないそうですが、僕はうしろに戻るつもりはない前進あるのみ(祈)†■2023年7月19日UP■
霊団はもう何もやる気がないそうですが、僕はうしろに戻るつもりはない前進あるのみ(祈)†
物質界に邪悪がはびこる、その根本原因は「霊的知識の無知」にあります。人間に死はなく、肉体の死後も霊的表現媒体(幽体、霊体等)をまとって霊界で永遠に生き続けるという霊的真理を知らず、物質界での人生のみが人間の人生だと考える事が全ての邪悪の出発点なのです。物質界で大量強姦殺人の人生を送ると帰幽後に霊界でどれほどの地獄をやらされるか、その「霊界と物質界の因果関係」もっと言うと【神の因果律】を全く理解していないから平然と犯罪をおこなう事ができるのです。神の因果律から逃れる方法はこの全宇宙に存在しません。なぜなら「宇宙は神の身体」だからです。僕たちは現時点で神の中に存在しているのですから、神の法則の効果範囲外に出るなどという事は有り得ないのです。自分のおこないが自分の帰幽後の人生にどれほど致命的欠陥、悲劇をもたらすかを知っていれば、おのずと自分のおこないに責任感が生じ、愚かな言動にブレーキがかかるはずなのです。邪悪なおこないをしている人間たちというのは「何も知らない人間」という事なのです。だから霊的知識の普及が急務なのです…続きを読む→
「背後霊の言う事を聞く」もちろんその通り、それは重々承知しているのですが(祈)†■2023年7月5日UP■
「背後霊の言う事を聞く」もちろんその通り、それは重々承知しているのですが(祈)†
物質界の評価に1ミリも興味はありませんので僕が物質界レベルで軽蔑嘲笑を受ける事になろうと知った事ではないのですが、ただ悲しいのは「僕が自分の人生を犠牲にしてこれほどの活動をしても、それでも皆さまの眼は開かれないのか」という事です。僕が殺されたあと、僕という人間を侮辱する、僕の人格を全く別物に書き換えるインチキ書籍が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の手により複数出回ったとして、それをアッサリコロッと皆さまは信じてしまうというのでしょうか。物質界に興味がないと言っている僕でさえ悲しくなる眼の閉じっぷりです。僕の事は何とでも思って頂いて構わないとして、少なくとも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の洗脳だけは撃ち破ってもらわないと皆さまが帰幽後に恥ずかしくて居たたまれなくなると思うのですがいかがでしょう。帰幽後の霊界人生が人間の本当の人生です。そちらに照準を合わせて日々の生活を送らないといけないんですよ…続きを読む→
「助けてくれ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の宇宙最大の寝言の思念です(祈)†■2023年8月9日UP■
「助けてくれ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の宇宙最大の寝言の思念です(祈)†
霊界とは完全なる自己責任の世界であり、物質界生活時に果たさなかった仕事の責任を完全なカタチで取らされるようになっています。その責任を果たさないと高い境涯に向上する事は許されません。「身元の確認はしましょう」と言ってきたアナウンサー的男性も、天皇一族が強姦殺人魔だと知っていながらコイツらの事を善人だというニュースを流しまくり、自身も善人を装って物質界人生を送ったその自責の念、後悔の念が霊的向上の阻害となっており、その罪障中和の目的で「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言する僕の背後霊として仕事をする事になった男性ではないのか。僕はその可能性は十分にあると考えるのです。ちなみにテレビ業界には今回の「身元の確認はしましょう」の男性と同じように、心の中ではよくないと知りながら、仕事を失わないために「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を善人であると洗脳ニュースを流し続け、そのおこないに後悔し心を痛めている人間がスゴイたくさんいると思っているのです…続きを読む→

実はこの世とまったく別の世界が存在するのである。スピリットの世界である。あなたはそこからやって来た。そして、またそこへ戻っていくのである。この世とは違うといっても時間とか距離的に違うのではなくて、物理学でいうところの振動の波長が異るのである。

かりにリップ・ヴァン・ウィンクル(日本の浦島太郎と同じアメリカの伝説上の人物)が100年後のいま戻って来たとしよう。あなたはさっそくリップにこう教えてあげる。

「あなたの身のまわりには無数の音楽が流れているんですヨ。交響曲あり、ダンス音楽あり、行進曲あり。歌もあるし、しゃべっている人もいるし、劇もやってますヨ」と。

それを聞いたリップは多分あなたを気狂い扱いにするであろう。そこであなたは、やおらポケットからトランジスタラジオを取り出してスイッチを入れる。なるほど、いろんな声、いろんな音楽が聞こえる。リップはキツネにつままれたような気分になるであろう。

実はスピリットの世界もこれと同じなのである。われわれの身のまわりに常に存在している。ただ波長が異るために感応しないだけである。従ってその世界の実体を知ろうと思えばトランジスタラジオのような特殊な受信器が必要となる。それがいわゆる霊媒または霊能者と呼ばれている人たちである。

霊媒を通じてわれわれ人間も霊界のスピリットと交信することが出来る。もっとも、交信はできても、霊媒の身体をのぞいて霊界が見えるわけではない。ラジオをのぞいても放局のアナウンサーは見えないのと同じで、要するに霊媒も受信器にすぎないのである。それが、条件さえ整えば、霊界の波長をキャッチする。

そのとき霊媒は無意識の状態(入神状態)にあるかも知れないし、人によっては見たところ平常と変わらないこともある。その状態で霊媒はスピリットからの波長をとらえて地上の人間に感応する波長に変えてくれる。無線の波長をとらえて人間の耳に聞こえる波長に変えてくれるトランジスタラジオと本質的にはそう違わない。

こうした霊界との交信は交霊会という形ですでに確実に定着している。霊界との交信が始まると、もはや霊媒をラジオに譬えるのは事実にそぐわなくなる。なぜかと言えば、ラジオはこちらから放送することは出来ないが、霊媒の場合がそれが可能だからである。スピリットと会話を交えることが出来るのである。

かくしてわれわれはこうした交霊を通じて死と死後の世界についての驚くべき知識を手にすることを得ているのである。スピリットは常に進化を求めて活動している。このためには経験と教育と悟りが必要である。地上というところは地上でなければ得られない特殊な体験を提供するところである。

言ってみれば特別の教育施設、それも極めて基礎的な教育を授ける場である。あなたがこの地上に来たのはその教育を受けるためである。あなたの魂の進化の今の段階で必要とする苦難と挑戦のチャンスを求めてやって来たのである。

地上生活中は霊界から何人かのヘルパーが付く。いわゆる背後霊である。あなたと同じ霊系に属するスピリットで、困難や悩みに際してアドバイスしてくれたり慰めてくれたり援助してくれたりする。

実はあなたがこの世に来るに際しても、その背後霊(となるべき仲間)といっしょになって、地上で辿るべき行程と体験について検討し、最終的には、あなた自身がこれだと思う人生を選んだのである。

その仲間たちはあらかじめ霊界から地上を調査して、あなたの霊的成長にとって適切な体験を与えてくれるコースを選んでくれている。あなたが得心がいくと、いよいよその仲間たちと別れを告げる。これは、あなたにとっても仲間たちにとっても悲しみであろう。

というのは、地上生活中も背後霊として援助するとはいっても、その意思の疎通は肉体によって大幅に制限されるからである。やがてあなたは一種の睡眠状態、死にも似た深い昏睡状態に入る。地上では、両親となるべき一対の男女が結ばれる。やがて女性の胎内で卵子が受精する。その瞬間をねらって、あなたというスピリットがその種子に宿り、まず胎内生活を始める。

ここでいま世界中で問題となっている堕胎について一言述べてみたい。いま言った通りスピリットは受胎の瞬間に宿る。従って、いわゆる産児制限は悪いことではない。受胎していない時はまだスピリットは宿っていないからである。が、いったん受精(妊娠)したら、すでにそこに生命が宿っていると考えねばならない。

それ故、堕胎(中絶)は一種の殺人行為と見なさねばならない。生命を奪う行為だからである。胎児は9ヶ月に亘って母体のぬくもりと気楽さの中で生長する。そして10ヵ月目に大気中に生まれ出て、独立した生活を営むようになるわけであるが、人間としての生命はすでに受胎の瞬間から始まっているのである。その瞬間から地上へ移行するのである。

われわれ地上の人間は子供が生まれると喜ぶ。そして死ぬと悲しむ。当り前と思うかも知れないが、霊界ではそれが逆なのである。人間界へ子供が誕生した時、霊界では悲しみを味わっている仲間がいる。なぜなら人間界への誕生はすなわち霊界への別れだからである。反対に人間が死ぬと霊界では喜びがある。仲間との再会があるからである。

さて話を戻して、あなたがこの世で送る人生は、あなた自身が自分の教育にとって必要とみて選んだのである。仲間のアドバイスや援助はあっても、最終的には自分で選んだのである。従って責任はすべて自分にある。苦難に直面したり病気になったり大損害を被ったりした人は私にこんなことを言う。

「私はなぜこんな目に遭うのでしょうか。私はまじめに生きて来たつもりです。人を傷つけるようなことは何1つした覚えはありません。なのに、なぜこんな苦しい目に遭わねばならないのでしょう」と。

実はその苦しみがあなたにとっての教育なのである。溶鉱炉で焼かれる刀はそれを好まないかも知れない。が、そうやって鍛えられてはじめて立派な刀となるのである。苦しみ悩んではじめて霊的に成長し、苦難を乗り越えるだけの力が身につくのである。

不平を言う人とは対照的に、苦しみを神の試練と受けとめて感謝する人もいる。苦難こそ自分を鍛えるのだと心得て、そうした試練を受けられるようになった自分をむしろ誇りに思うのである。

要するに地上生活は勉強なのだ。人生が提供するさまざまな難問を処理していくその道程においてどれだけのものを身につけるか。それがあなたの霊的成長の程度を決定づけるのであり、さらにどれだけ高度なものに適応できるかの尺度ともなるのである。

人間にはある限られた範囲内での自由意志が許されている。が、この自由意志と宿命については、とんでもない説が行われている。まず一方には東洋の神秘主義者が主張する徹底した宿命論がある。

人生はすでに“書かれてしまっている” – つまり人の一生はその一挙手一投足に至るまで宿命的に決まっており、どうあがこうと、なるようにしかならないのだと観念して、乞食同然の生活に甘んじる。

もう一方の極端な説は何ものをも信じない不可知論者の説で、何でも“自分”というものを優先させ、他人を顧みず、人を押しのけていく連中である。物事の価値をすべて物質的にとらえ、「これでいいんだよ、きみ」とうそぶく。

両者とも真理をとらえそこねている。まず宿命について考えてみよう。あなたは白人か黒人か、それともアジアの黄色人種であるかは知らないが、いずれにせよ、その現実は変えようにも変えられない。両親の系統の遺伝的特質も少しずつ受けついでいる。これもどうしようもない。

また、あなたはこの20世紀に生を享けた。できることなら16世紀に、西洋のどこかの王室の子として生まれたかったと思うかも知れない。が、それもどうしようもない。そうした条件のもとであなたは今という1つの時期にこの世に生を享けている。寿命の長さも定まっている。

どんな人生を送るか、その大よその型も定まっている。また苦難の中味 – 病気をするとか、とんでもない女(男)と結婚するとか、金銭上のトラブル、孤独、薬物中毒、アルコール中毒、浮気 – こうしたこともみな、あらかじめわかっている。

あなたがいよいよ母体に入って子宮内の受精卵に宿った時、それまでのスピリットとしての記憶がほぼ完全に拭い去られる。ただし地上生活中のある時期にかならず霊的自我に目覚める瞬間というのがある。これもわかっている。そうした総合的な鋳型の中にあっても、なおあなたには自由意志がある。

宇宙は因果律という絶対的な自然法則によって支配されている。従って自由意志はあっても、その因果律の支配からは逃れることは出来ない。水仙の球根を植えれば春には水仙の花が咲く。決してひまわりやチューリップは咲かない。自分の指を刃物で切れば血が出る。それもどうしようもない自然法則である。

科学も哲学も生命そのものも、この因果律という基本原理の上に成り立っている。それが地上生活を支配するのである。大切な行為にはかならず反応がある。あなたの行為、態度、言葉、こうしたものはいわば池に投げ入れた石のようなもので、それ相当の波紋を生じる。

さきに私は地上に生まれるに際して霊的記憶が拭い消されると言ったが、実際はわずかながら潜在意識の中に残っているものである。それが地上生活中のどこかで、ふと顔をのぞかせることがある。その程度は人によって異るし、霊的進化の程度にもよる。

たとえば、ひどい痛みに苦しんでいるとする。かりに骨関節炎だとしよう。これは医学では不治とされている。さんざん苦しんだ挙句に、ある心霊治療家を知って奇蹟的に治った。嬉しい。涙が出る。感謝の念が湧く。

実はその時こそあなたが真の自我に目覚めた時である。この機に、その感謝とよろこびの気持でもって自分に奇蹟をもたらしてくれた力は一体何なのか、人間はどのように出来あがっているのか、信仰とは、幸福とは、といったことを一心に学べば、その時こそあなたにとって神の啓示の時なのである。

こうした体験はそうやたらにあるものではないが、もっとよくある例としては、仕事の上で右と左のどっちを取るかに迷っている時が考えられる。道義的には右をとるべきだが、そうすると金銭上は大損をする。

左をとれば確実に儲かるが、それは人間として2度と立ち戻れない道義的大罪を犯すことになる、といった場合もあろう。神の啓示に耳に傾けるか否かの決定的瞬間がそこにある。

さらにもっと日常的な例では、自分自身には厳寒の厳しさをもって律しても、他人には温かい寛容と忍耐心をもって臨む。その選択の瞬間に神の啓示のチャンスがある。

因果律は絶対に変えられない。歪げることも出来ない。無視することも出来ない。このことをしっかりと認識し、自分の道義心に照らして精一杯努力し、困難を神の試練と受けとめ、ここぞという神の啓示の瞬間には、たとえ金銭的には得策でなくても、道義的に正しい道を選ぶことである。

生まれた土地、時代、遺伝的特質、人種 – こうしたワク組の中で、あなたにも自由意志が与えられているのである。この観点から言うと、リンカーンの例の有名なゲティスバーグ演説は間違っている。全部は無用だから、問題の箇所だけを引用しよう。

「87年前われらが建国の父たちは、自由の理念の中に育まれ人間はみな生まれながらにして平等であることを旗印とした新しき国家を、この大陸に建設したのである。」

政治理念としては極めて健全である。が前提が間違っている。人間は生まれながらにしてみな平等ではないからだ。霊的進化の程度において、われわれは1人1人みな違う。見た目には似通っていても、1人は霊的意識も発達し思想的にも大人であるが、もう1人は動物的で未熟で霊的に子供であるという場合もある。

2人はそれぞれの程度に応じた勉強のためにこの世に来た。1人はもうすぐ宇宙学校の大学課程へ進めるところまで来ているが、もう1人は地上という幼稚園でさえまだ手に負えない“だだっ子”かも知れない。2人は断じて生まれつき平等ではないのである。

また、1人は五体満足で、もう1人は何らかの障害を生まれつき背負っていることだってある。一方は音楽の天才で、他方は音痴ということもあり得る。絵を画かせると一方はすばらしいものを描くが、他方はまっすぐな線すら描けないかも知れない。

一方はオーケストラの一員になり、他方はオモチャのドラムもまともに叩けないかも知れない。1人は霊的な仕事に携わり、他方は徹底した俗人として生きるかも知れない。

英国の歴史家フルードは「人間は生まれつき不平等である。従って、あたかも平等であるが如く扱おうとしても無駄である」とはっきり断言している。その通りなのだ。完全な平等など絶対あり得ない。生まれついた環境が違い、遺伝因子が異り、霊的進化の到達度に差がある。

多分リンカーンが平等だと言ったのは、権利の行使において平等の機会を持っているという意味で言ったのだろう。だが、これとて現実とは違う。生まれつき原始人的性格と才能しか恵まれていない人間と、知的にも霊的にも発達した人間とでは、おのずから携わる仕事は違ってくる。

一方は屠殺場で働くことになり、本人も別にイヤとも思わないかも知れない。他方は地上体験の最後の仕上げのための奉仕の生涯を送り、一国の命運を左右するほどの神の啓示に浴するかも知れない。2人のどこに平等があろうか。

人間は決して生まれつき平等ではない。かつてもそうだったし、今でもそうである。それを、無理してあくまで平等であるとの前提のもとに事を進めると、いわゆる悪平等となり、人類全体の程度を最低線まで下げることにもなりかねない。

人間は生まれつき平等ではない。また機会も均等ではない。となると、一体あとに残るものは何か。すでに述べたように、われわれはこの地上に自分の意志による選択のもとにやって来た。このことを“しかと”認識していただきたい。

一度だけではない。すでに何度もこの世を経験している。その目的は、その時その時の進化の程度に応じて最も適切と判断した環境に生を享けている。そこで必要な体験を得るためである。

地上の人間には2つの大きなハンディキャップがある。1つは無明または無知。要するに真理を悟れずにいることである。この世に来るのはその悟りに向けて必要な体験を積むためである。無明から解脱するまではそのハンディキャップによる障害は避けられない。

もう1つは肉体的制約である。頑健で元気いっぱいの身体をもって生まれる人もおれば、生まれつき虚弱児だったり、奇形児だったり、障害児だったりする。肌色も違えば背丈も違う。その身体をコンピュータのような素晴らしい頭脳が操る場合もあれば、精神薄弱児だったりする。

が、そうした様々な条件下において、自分は自分なりに最善を尽くすこと – 霊的に、知的に、そして身体的に自分に具わったものを最大限に活用すること。それが地上に生を享けたそもそもの目的であり、そこに地上生活の意義がある。全ての人間は、その点においてのみ平等と言える。なぜなら、それ以外に地上生活の目的も意義もないからだ。

■2021年9月22日UP■
「実際に戦争に送ろうと思ってるんだよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁が僕を体よく殺そうとしているのです(祈)†
皆さまは「戦争」というものを「勃発してしまったら国民は戦争に赴かなければならないものなんだ、イヤでもやらなければならないものなんだ」みたいに考えておられますか。皆さま霊的知識をお勉強して下さい。その考えは1億%間違っています。僕たち人間は年齢、性別、人種等に関係なく全員が【神】から「神性の火花」を賜って個的存在を獲得した「神を共通の父(親)とした霊的同胞、霊的兄弟、霊的大家族」です。霊的知識を正しく理解すると、戦争で敵国の兵士を殺す事は「自分の家族を殺す事と同義」という事が理解できます。戦争というものは無知から生じる大変愚かな行為という事になります。そして僕は以前「コロナウソ」に関してこのような事を書いた事がありますが…続きを読む→
■2021年9月15日UP■
「いよいよ存在価値がなくなっていく」お分かりですね、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事ですよ(祈)†
日航ジャンボ機を墜落させて自分たちの邪悪の正体を公言しようとした人間を一気に殺したのも、その他いくらでもある事と思いますが、それらの行動には全て「動機」があるという事になります。その動機こそ霊団が言ってきた「人生イコールS〇X」この言葉ひとつに集約されるのです。コイツらの人生の目的、行動の動機は「S〇X1本」です。幼い奴隷の女の子を「処刑遊び」で四肢切断、強姦殺人し続けるために全てのウソをついているのです。抵抗する術を知らない盗んできた(パレットから買ってきた)女の子たちをレイプし続けるために生まれてから死ぬまで自分の人生の全てをウソで塗り固めるのです。コイツらは何もかも全てがウソなのです。そこまでしてウソをつき続ける理由が「S〇Xを守るため」という事なのです…続きを読む→
「地球上でもっとも寂しい」僕が突入させられる悲劇です。試練にも限度がある(祈)†■2022年12月7日UP■
「地球上でもっとも寂しい」僕が突入させられる悲劇です。試練にも限度がある(祈)†
心臓が鼓動しているのが、血液が全身を循環しているのが、脳髄でアレコレ思索を巡らせる事ができるのが霊のチカラのおかげだというこの単純な真理が理解されるのにあと何千年かかるというのか。2000年前にイエス様が同じ事を言っていたじゃないか、まだ分からないのか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体にも、自分が霊的存在であるという事実にも、一体人々はいつになったら気が付くというのか。この狂った腐った物質界は、あと何千年、正しいおこないをする者を磔刑(はりつけ)にし続けるというのか。そんなに洗脳が好きなのか、そんなに帰幽後に地獄に落ちたいのか。ステキな境涯に案内してあげようと大切な事を教えるために物質圏に犠牲的降下をして下さっている高級霊の方々の愛を、あと何千年裏切り続ければ気が済むのか…続きを読む→

「心霊と進化と」コチラも現在見直し中ですが、止まらず「私の霊界紀行」の見直しも開始しています。キンドルファイヤーを使用しての校正作業が大変間違いを発見しやすいという事が分かりましたので、テキストエディタ上で作業を完結させようとは思わず、まずは全テキストの段落を整えて、あとはAffinityPublisherにテキストを強制的に流し込んで最終校正の作業に入ります。その方がはるかに作業時間短縮になるはずですので。

止まらず、止まらず「インペレーターの霊訓」の書籍表紙の線画も描きます。僕はキャラのカラーリングがあまり得意ではないのですが、AIで線画に自動で色を塗ってくれるサービスとかがあって、それを試したりするのですが、たぶんサブスクで高い金額を支払うモノとかを使用すればきれいに塗ってくれるのでしょう。

先ほど試した無料のモノはまるっきりお話にならない出来で、いちばん問題なのは塗った画像をダウンロードするのですが、それが縮小画像だという事です。僕は600dpiでスキャンした線画で作業しますので、こんな縮小画像ではお話になりません、どのみちムリです。

最低限長辺5000pxくらいの画像を書き出してくれるサービスとかがなければこのアイデアは使えません。ですので自分でカラーリングするしかないようです。作業時間短縮につながるかと思ったのですが残念です。

んー、んー、んー、ここに書きたくない事をまたしても霊団に言われていますが、ただし霊的知識的に分からなくもないという内容で、ただただ物質界の道具(僕)は忍耐を要求され続けるという意味でした。ウンザリ×1億、もぉぉやだ、この人生いい加減にしてくれとシャウトしたいそのパワーを線画に回して早く描き上げましょう。

11年忍耐をやらされ続けて、全く何に結果にも到達せずさらに忍耐を要求され続ける。この仕事は一体何がどぉぉなってるんだよ。あんたたち(霊団)は人の人生を何だと思ってるんだよ。「僕の人生はお前ら(霊団)のオモチャじゃない」テキストと線画の作業続行中(祈)†

「だいたい2まで書けています」新規の霊言が霊界側で2巻分書き上がっているようです(祈)†■2023年11月22日UP■
「だいたい2まで書けています」新規の霊言が霊界側で2巻分書き上がっているようです(祈)†
「イエスが全部おこなうから」これは僕という霊の道具を使用しての霊的使命遂行の全仕事をイエス様がおこなっているという意味ですが、皆さまにくれぐれもお間違えのないようにして頂きたいのは、イエス様は「スピリチュアリズム普及の総指揮官」であり、個的形態をまとって物質圏付近に降下などできるはずもないはるかはるか向上を果たした超高級霊のお方です。そのイエス様が僕などというグズるお子ちゃまの面倒を見るためにアレコレ手を焼く事は絶対にありません。全体を計画し、想像もつかないほどの大人数の部下(天使)を従えて、指示を与えて仕事を推進するのであり、イエス様が直々に手を動かして仕事をするという事は有り得ないのです。しかし「スピリチュアリズムの真髄」の中に、イエス様が天使の大軍勢を従えて霊媒マッカロウ氏のところまで降下してこられ、実際に霊言を語ったという事が紹介されています。ですのでイエス様が僕という霊媒を使用して霊言を語るという可能性は絶無ではないのかも知れませんが、限りなくゼロに近いでしょう…続きを読む→
■2021年6月2日UP■
超久々に霊団最接近の「ブゥン!ブゥン!」という振動音を霊聴に聞きましたが、その意味は…(祈)†
霊団が犠牲を払って地上圏に降下するのには“理由”があります(祈)†だいぶ前にこのようなブログを書いた事がありますが、ここで説明している「ブゥン!ブゥン!」という、霊団が僕の肉体に最接近した時に聞こえる高速振動音を今日再び霊聴に聞きました。ずっとそれが霊聴に響き続けていたせいで寝不足にさせられて正直カチンと来ていますが、この霊団最接近の意味は過去ブログでも「祝福」か「慰め」だと書いていますが、今回は間違いなく悪い方の意味だと予測します…続きを読む→
霊関連書籍ムービー化『母と子の心霊教室 - 不思議な心の世界』訳者(やくしゃ)まえがき(祈)†■2022年1月27日UP■
霊関連書籍ムービー化『母と子の心霊教室 – 不思議な心の世界』訳者(やくしゃ)まえがき(祈)†
いちばんの謎(なぞ)はじつは“人間そのもの”なのです。人間については、はっきりとわかったことはなにひとつないといってもいいのです。たとえば、なぜ人間は物ごとを“考える”のか。なぜ“よろこび”、なぜ“悲しむ”のか。夜“寝て”朝なぜひとりでに“目が覚める”のか。その人体ができあがるいちばん最初は、目に見えないほど小さな細胞(さいぼう)でした。それが大きくなって科学を研究し、芸術を鑑賞(かんしょう)し、文学を語りスポーツを楽しむという、じつにさまざまな活動をするようになる、その知性と才能とエネルギーはいったいどこから生まれてくるのか、みな謎(なぞ)ばかりなのです。そうした謎(なぞ)について、ああでもない、こうでもないと思いあぐねていたときに、それを見事に説き明かしてくれる新しい思想が生まれました。スピリチュアリズムがそれです…続きを読む→