山より長文テキスト撃ちのダメージの方がデカいです、肉体的精神的ともにツライ、本当にこれ以上撃ち続けるのはムリという状況ですがやめられない状態にさせられている感じです。インスピレーション量が明らかに減っているんだからやめてもイイと思うのですが。んんん、撃ち続けるのが苦しすぎる、困りました。

「コナンドイルの心霊学」テキスト見直しに戻りますが今週はもう1回山に行きます。ですのでもしかしたら休暇中にWordPressへの全文UPが叶わない可能性が出てきました。じゃあ山に行くのやめれば?イヤ、心の健康という事で行かせて頂きます。物質界で僕の心を回復させられるのは山だけですので。

ちなみに夜間、長文を撃っている時間帯にシンサレート(毛布)をずっと使用していました。部屋の気温がかなり低かったですがかろうじて暖房をつけずにテキストを撃ち切りました。しかし現在の気温で相当限界値でしたのでもっと気温が下がったら多分シンサレートでもムリと思われます。暖房つけずに一冬越すというのはやはりムリのようです。

ハァァ全然休んでる気がしない忙しい、作業しなきゃ。霊団に全力で脱出を阻止されていますが(テキスト撃ち終わったタイミングでもやめるよう言われているのです)僕は絶対に脱出をあきらめない。ただ脱出するだけでなく作業時間を増やしてみせる。自由に動ける時間を増やして現在できずにいるあれやこれやをできるようにするんだ。

いちばんやろうと思っているのがトレイルムービーです。やはりムービーの威力は絶大だと改めて感じているからです。何としても復活させてみせる。復活のためには作業時間の捻出が必須。捻出のためには生活を変えないといけない、なので脱出も必須なのです。何としてもやってやるぞ(祈)†

「んーゴメンね面倒起こすわ」やればいい、ますます僕の心は霊団から離れていく(祈)†■2024年11月26日UP■
「んーゴメンね面倒起こすわ」やればいい、ますます僕の心は霊団から離れていく(祈)†
要するに霊界生活とはひたすらに向上、向上の人生であり、上層界の天使から仕事を賜り、それを果たし切る事によってひとつ、またひとつと上の境涯へ赴き、ついには2度と物質圏付近に降下できなくなるまでに物質臭を脱ぎ捨てる時が来るのですが、霊団メンバーももちろん僕という霊の道具を使用しての仕事で自身の向上を目指している人間たちという事になります。そしてもちろん使われている僕も(仕事を果たし切れば)帰幽後に向上を果たす事ができる訳で、僕は人生目標を霊界に置いている人間ですから「だったらブーブー文句言ってないで仕事やればイイじゃネィか」となるのですが、あまりにも自分の心と正反対の状況に閉じ込められているために反逆せずにいられなくなっているという事なのです。で、霊団が言っているのは「この使命遂行を果たし切ればアキトくんも我々と一緒に上層界に召される事になるんだよ、しかしキミの反逆が度を越せばキミも向上できないし、我々も責任を取らされて向上できないという事になるんだよ」と言ってきている訳です。んーこれは心を締め付けられるインスピレーションですね。僕だってもちろん向上したいですよ、2度とイヤ永遠に物質界に降下したくないと思っていますし…続きを読む→

241126んーゴメンね面倒起こすわ

いつまで続くんだこの地獄…霊性発現から一体何年経過してると思ってるんだよ。あんたたち(霊団)は人の人生を一体何だと思ってるんだよ。「僕の人生はお前ら(霊団)のオモチャじゃない」この言葉を永久にシャウトしたい気分です。まずは枯渇しているインスピレーションをかろうじて羅列しますが↓

僕的にはもうこの毎週の長文テキスト撃ちを終了させて、その空いたパワーをトレイルムービーの方に振り分けるつもりでいるのですが、霊団は全力でそれを阻止しようとしています。だったら結果に到達させてくれよ、もう本当にイヤでどうしようもない。何とかテキスト撃ってみますが…。

逃がさないぞ 来たよ 馬に乗ってますよ

「逃がさないぞ」これは霊団が僕の反逆(脱出)を許さない、何が何でも現状に閉じ込めるという意味なのですが、だから閉じ込めた先に使命遂行の前進があるなら意味も分かりますよ。あんたたちがやってるのは「ただ閉じ込めるだけ」だろ。何の結果にも結び付いてネィだろ。

僕がこれほどイヤがっているところに何が何でも閉じ込めようというなら、その先に何らかの事態の前進があってしかるべきだろ。どう頭をひっくり返してもあんたたちのやってる事がおかしいから僕は全力で反逆してるんだよ。

「来たよ」「馬に乗ってますよ」コレなんですが、全く意味が分かりません。えー霊団の中に新たなメンバーが加わった、その方が馬に乗っているという意味でしょうか。だったとして、その方が霊団に合流した理由はもちろん僕を閉じ込めるためという事でしょうから、僕は全然嬉しくないという事になります。

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真実はコワイ 恐ろしいものを見た 命からがら逃げてきた 麻薬 死ぬ

「真実はコワイ」「恐ろしいものを見た」「命からがら逃げてきた」これは日本の中心「デマハウス(皇居)」の内部事情の事を言っているものと思われます。霊団はこの危険なところに僕を行かせないようにしているようなのですが、イヤ初期の頃は行かせるような事を言ってました。

■2019年11月27日UP■
「デマハウス」霊団は「皇居」の事をこのように表現しました。まさにピッタリの表現ですね(祈)†
ローマ法王が来日して広島、長崎に訪問して核兵器廃絶を訴え、さらに「宇宙一のバカ」「おっぱいを食べる」強姦殺人魔、徳仁とも会ったという事ですが、皆さま常識でお考え下さい。核兵器廃絶を訴える人間が核兵器投下の直接の原因者で国民を大量虐殺した世界最大級の犯罪者一族の徳仁と笑顔で面会し仲良く酒を飲むとは、これは一体どういう事なのでしょうか…続きを読む→
いま僕がデマハウスに行く事があっても恐ろしいものを見て命からがら逃げてくる事になるよと、そう言っているのでしょうが、そんな事にはならネィよ。なに言ってるんだろうなぁ。

「麻薬」「死ぬ」これもデマハウス内部に僕が入ったらこうなると言っているのですが、つまりクスリ撃たれて死ぬ事になるから行くなと、そう言っているようです。だから、行くなんて事にはならネィよ。強制的にそうさせられるとか、来るように言われるけど断れとか、そういう意味か?

えー、僕が霊性発現(2012年6月)してからすでに12年半経過してますが、決して大げさな表現ではなく真実としてここに申し上げますが、霊団がこの12年、間もなくああなるこうなると言ってきて事実その通りになった事が、本当に、本当に、ひとっつもありません。

ですので僕はもう霊団の言動を全く信用しないに至っており(当然そうなりますよね)霊団の閉じ込めの導きにも全力で反逆しているのです。その導きに従ってみたところで何の事態の進展もネィだろ、今までなかったんだから誰だってそう思うだろ、という感じ。僕のこの感情は至極当然の事だと思うのですが皆さまにご賛同頂けると有り難いです。

「地上に知れ渡るのか恐るべき事実だな」真実は必ず知れ渡る、隠し通す事は不可能です(祈)†■2024年7月24日UP■
「地上に知れ渡るのか恐るべき事実だな」真実は必ず知れ渡る、隠し通す事は不可能です(祈)†
その男性が失われた良書を復活させようとしている事をシルバーバーチ霊が「真一文字に突き進みなさい」と言って鼓舞しているシーンがあります。僕はこのシルバーバーチ霊の「真一文字に突き進みなさい」の言葉が大好きで、画家時代から人生の指針としていたほどです。で、続いてシルバーバーチ霊が秘書の女性に話しかけ始めますが、ココで評価が一変します。シルバーバーチ霊はこの秘書の女性を「黄金の心を持つ女性」と言ってベタ褒めします。女性は赤面して「私は無力な人間です」と言いますがシルバーバーチ霊はこの女性をココぞとばかりに褒め続けます。この秘書の女性は出版業の男性を影で支えているのみで、実際の作業は男性がやっているのですが、霊界側では女性の方がこのように評価されるのです。これは物的成果を見ているのではなく“心の持ちよう”を見ているからこうなるのではないかと僕は思ったりするのです。つまりこの秘書の女性には私利私欲、自己主張のようなものが全然心の中になかった、献身的姿勢を貫いていたのではないか、それをシルバーバーチ霊が読み取っていたからベタ褒めしたのではないかと僕は予測するのです…続きを読む→

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もったいない 従っちゃうのよ

「もったいない」使命遂行が中途になってしまう、帰幽後に向上できたはずなのにそれが無効になってしまう、アキトくんの反逆は非常にもったいない、こういう意味でしょう。僕の人生目標は物質界にはなく「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」ですから、使命遂行がうまくいかなくて霊的向上が果たせなくなるという意味では確かにもったいないと言えるでしょう。

もうひとつ、僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせると霊団はずっと言ってきてますが、その霊言を降らせる支配霊がかのシルバーバーチ霊の霊媒バーバネル氏で、バーバネル氏の上に紀元前9世紀ごろのヘブライの予言者「エリヤ」氏、紀元前12世紀ごろのヘブライの予言者「モーセ」氏等の高級霊が控えて下さっているという風に聞かされております。

※これは僕の予測であり確証はないのですが、霊言を語り続けた60年間、1度たりとも自身の事を語らなかったシルバーバーチ霊ですが、その正体は「エリヤ氏」ではないかと僕は予測しているのです。なぜそう予測するか、その理由はページの都合で割愛させて頂きますが…以前説明したような気もします。どのブログだったかな。

しかし皆さま、常識的に考えてどう思われますか。バーバネル氏、エリヤ氏、モーセ氏、特にモーセ氏とエリヤ氏は地球圏霊界の歴史に燦然と輝く偉人中の偉人です。そのようなお方が僕などというお子ちゃま反逆者を使用して物質界に霊言を降らせるなどと言われて、信じられる訳がないじゃないですか。

まず大前提として、僕という霊媒が全然機能していなくて1文字もひとことも霊言を降らせる事ができていない状態で「こういう高級霊の方が付いて下さってますよ」と先行で言ってくる時点で僕はおかしいと思うのです。シルバーバーチ霊は最初バーバネル氏を使用する時は何の前知識もバーバネル氏に与えず突然しゃべり出した。そして最後まで自分の事を語らなかったじゃないですか。

それが僕という霊媒を使用する前から正体を明かしてくるって「コリャどう考えてもおかしいだろ」ってなりますよね。もし本当だったら究極に光栄な事であり、ぜひ霊言を降らせて書籍化したいと考えていますが、ハッキシ言って僕は全然信用していないのです。

「従っちゃうのよ」霊団はこのように言ってきます、つまり僕が反逆の旗を必ず降ろすようになる、導きに従うようになるという意味ですが、あのね、僕だって好きで反逆してるんじゃあないんですよ。僕は霊的知識がガッツリ頭に入ってます、その知識に基づき、謙虚に導きに従ってど真ん中で霊的仕事を遂行したいって思ってるんですよ。

それをできなくさせてるのは他でもないあんたたち(霊団)なんだよ。ハッキシひとことで言おう、あんたたちは「やり方がヘタクソ」なんだよ。霊性発現前、つまりあんたたちが首突っ込んでくる前は守護霊様の導きで僕の人生はかなりうまくいってたんだよ。Dreamwork(画家活動)に燃えていた時の事を言っているのです。

全く何の使命も帯びずただ絵の才能だけを賦与されて降下した僕を霊性発現まで到達させちゃった守護霊様はまさに「導きのプロ」であり、僕は守護霊様に対しては永遠の恭順を誓うと宣言しているくらい尊敬しているんだよ。それがあんたたち(霊団)が横からちょっかい出してくるようになってから僕の人生が破壊一辺倒になってしまった。

何ひとつ結果らしい結果に到達していない。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁つまり物質界の邪悪は完全にホッポラカシ、奴隷の女の子に至っては見殺しにすると言い切っている始末。僕という霊媒を使う使う言いながらまるっきり使えていない、こんなテイタラクな状態でどう従えというのでしょうか。

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束縛から解放へ 一致団結 トレーニング

241126束縛から解放へ241126トレーニング241126一致団結

「束縛から解放へ」このインスピレーションはウソだな。ココまで全力で僕を閉じ込めようとしている霊団が手のひらを返したように僕の自由を認める訳がない。これは冷めて見ておきましょう。あ、反逆をやめさせようとしてわざと逆の事を言ってきているという考えが正しいかも知れません。

「一致団結」これは僕としても心苦しいインスピレーションで、僕だってこういう心境で使命遂行したいのはヤマヤマなのですが、霊団と一致団結するという事は最悪の中に閉じ込められる事を容認するという意味になるため、どうやっても首をタテに振る事ができません。

僕は霊団を全然信用していないと言いますが、本当にそうならこうやって使命遂行を続行してますか?今の反逆ど真ん中の僕にはもうイエス様の御名を語る資格がないものの、一応霊性発現初期の頃に「イエス様の怒涛の連続顕現」を受けて、言わばイエス様と仕事の約束をしてこの使命遂行を開始したといういきさつがありますので、その約束分の仕事はキッチリ果たすつもりでいるのです。

霊団と一致団結、僕だってそういう風にしたいですよ。しかしそれをやってごらんなさいよ。もう僕の心と正反対のメチャクチャグチャグチャの状態に突入させられますよ。で、僕の不平不満に対しては「その埋め合わせは全て帰幽後に」の一言で片付けられてしまうのです。

もっとも霊的知識自体がそういうモノですから霊団の言っている事は正解なのですが、苦しい状態に閉じ込められている人間が、その状態を無条件に受け入れる事がない事は皆さまお分かりになりますよね。状況を改善しようとして動くに決まってるじゃないですか。

ましてやこの12年は人生破壊、破壊、破壊、僕の人生は霊団によって破壊され尽くされていますので僕のガマンもとっくに限界を超えており、その破壊した僕の人生を一切修正する事なく口だけキレイごとを言ってきてハイ分かりましたそうさせて頂きますとはどうしてもならないんですよ。

「トレーニング」これが実は相当に最悪なインスピレーションでして、物質界がトレーニングセンター、という事を言っているのですが、もうひとつ、帰幽後に霊界で従事する予定の仕事があって、その仕事を遂行する資格、忍耐力を物質界生活中に身に付けるために苦難を与えられるという意味でもあるのです。

つまり現在の僕の人生破壊も帰幽後の仕事のためのトレーニングだよと、霊団は言ってきている訳ですが、このインスピレーションはつまり逆説的に、こんなヒドイ試練で精神を鍛えないとできないような仕事を帰幽後にやらされるという意味になり「チョト待って下さいよ」となってしまうのです。

帰幽後に僕がやらされる仕事ってどれだけ過酷極まるモノなんだよ、ココまでヒドイ目に遭わされて忍耐力を身につけないとできないような、そんなヒドイ仕事なのか。チョトそれはお断りしたいんですけど。

って要するに地球圏に関わる誰もやりたがらないヨゴレの仕事を僕に押し付けるつもりだと予測するのですが(現在の使命遂行がまさにそれですからね)どんだけ負の仕事を僕ひとりに押し付ければ気が済むんだよ。モノスンゴイイヤなんですけど。地球圏と縁を切りたいって本気で思ってしまう。

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絶対集まる これじゃ一緒に入れないじゃんかよ んーゴメンね面倒起こすわ

241126んーゴメンね面倒起こすわ

苦痛です、このテキストを撃つのが苦しくてどうしようもありません。もうムリ、これ以上撃てないと言い続けながら何だかんだと霊団にやらされ続けています。今回は「んーゴメンね面倒起こすわのインスピレーションをブログタイトルに冠しました。最悪の意味です。何でこんなモノ説明しなければならないのでしょうか。

「絶対集まる」これは僕が絶対ムリだと思っている「サークルメンバー」の事で、霊団によると交霊会開催、運営に必要なサークルメンバーはちゃんと集まるというのですが、それ自体は否定も反対もしませんが、霊性発現初期の頃のようにサークルメンバー集めに奔走させられて辛酸を舐めさせられるのはもう2度とゴメンなのです。

僕が「サークルメンバーを集めるのが絶対ムリ」と思っているのは、僕の置かれた環境のまわりに霊的知識の理解者がほぼ皆無という事。あ、イヤ、ひとりだけ、以前僕の霊関連書籍のテキスト化を手伝ってくれた友人がかろうじて霊的知識に明るいですが、そのひとりだけで他には全くサークルメンバー候補になり得る人間がいません。

もうひとつ、なら他の場所にサークルメンバーを求めればイイじゃないかと僕も思うのですが、霊団に徹底的に現状に閉じ込められているため、外洋に漕ぎ出す事(つまりサークルメンバーになり得そうな人間を求めてアチコチ飛び回るという意味)もできずにいます。これは金銭的に漕ぎ出せないという理由がもっとも大きいです。

えー、僕の側から霊団に言いたい事としては、僕はもう初期の頃にサークルメンバー探しで散々ヒドイ目に遭わされてきましたので、もう1度アレをやるつもりは絶対にない。サークルメンバーが集まると言うならあんたたちが用意しろ。自分で言ってて宜しくない姿勢だなぁと思うものの、残念ながらこれが僕の揺るぎない本心となります。それくらい絶対ヤダという事です。

「これじゃ一緒に入れないじゃんかよ」これも僕の心を苦しめるインスピレーションで、要するに霊界生活とはひたすらに向上、向上の人生であり、上層界の天使から仕事を賜り、それを果たし切る事によってひとつ、またひとつと上の境涯へ赴き、ついには2度と物質圏付近に降下できなくなるまでに物質臭を脱ぎ捨てる時が来るのですが、霊団メンバーももちろん僕という霊の道具を使用しての仕事で自身の向上を目指している人間たちという事になります。

そしてもちろん使われている僕も(仕事を果たし切れば)帰幽後に向上を果たす事ができる訳で、僕は人生目標を霊界に置いている人間ですから「だったらブーブー文句言ってないで仕事やればイイじゃネィか」となるのですが、あまりにも自分の心と正反対の状況に閉じ込められているために反逆せずにいられなくなっているという事なのです言い訳に聞こえるかも知れませんが。

で、霊団が言っているのは「この使命遂行を果たし切ればアキトくんも我々と一緒に上層界に召される事になるんだよ、しかしキミの反逆が度を越せばキミも向上できないし、我々も責任を取らされて向上できないという事になるんだよ」と言ってきている訳です。

んーこれは心を締め付けられるインスピレーションですね。僕だってもちろん向上したいですよ、2度とイヤ永遠に物質界に降下したくないと思っていますし。

で、こう言っては宜しくないですが霊団メンバーは向上して僕ひとりが下層界に取り残されるというシチュがいちばんムカつくと思いますので、僕的にはそれをいちばん避けたいですが、このまま反逆を続行するとその最悪パターンになる可能性もあるのかも知れません。散々こき使われて挙げ句の果てに向上差し止めで下層界に閉じ込められる、かなり最悪人生ですね。それは回避したい。

つまりこれも僕が何度も書いている「霊団の脅し」だと思います。このままだと向上できないから我々の導きに従いなさい、という事です。それは僕も分かってますよ。しかし何度も書いてますように物事には限度というモノがあるんですよ。あんたたちのやり口はヒドすぎる。そこまでヒドイ目に遭わされないと向上できないというのか。

「んーゴメンね面倒起こすわ」で、最後にコチラの「最悪の」インスピレーションの説明をして終わりとさせて頂きますが、本当に最悪すぎて削除対象だったのですが、仕方なく残しました。

これは見ての通り、霊団が僕の人生破壊をさらに加速させる、現時点で十分すぎるほどヒドイ状態をやらされていますが、さらにヒドイ状態にするよと言ってきている訳です、これ以上の脅しがあるでしょうか。人の心のかけらもない発言といってイイでしょう。

↑「地球圏霊界人は単なるイジメっ子」このような画像をUPしてしまうほど僕は霊団のやり口(導きの手法)にムカついている訳ですが、今回のインスピレーションはただ単に僕をイジメているというだけで片付けられない意味があるようです。

僕はずっと“ある脱出アイデア”という事をブログに書き続けていて、間もなくそのアイデアを実行に移して脱出を実現させ、さらに作業時間も今より増やして使命遂行の諸々の作業をさらに前進させようとしているのですが、霊団がその僕の脱出アイデアを全力で阻止する、という意味になるのです。

皆さま、どうも心に引っかかるものがありませんか。僕は使命遂行をやめるともジャマするとも言ってません前進させると言っているのです。それも「霊的知識普及の作業を前進させる」と言っているのです。作業時間を増やしたらトレイルムービーを復活させるつもりでいますが、これも霊関連書籍の内容をムービー化しようとしているのです。

これは霊界側にとって大歓迎の仕事のはずではないですか。なぜそれを全力で阻止しようとしてくるのでしょうか。霊団は面倒を起こすと言っていますが、これは要するに「僕を脱出できないようにするための面倒」という意味で、結局僕を閉じ込めるのが目的という事になるのです。

えー、その面倒というのがどういう面倒、つまり僕の脱出の妨害になるのか、そこまではこのインスピレーションでは分かりませんが、霊団の方が威力は数段上ですので霊団がその気になれば僕の人生をメチャクチャにして閉じ込める事などたやすいのでしょう、この12年もまさにそれですからね。

八ヶ岳アタック758行動には動機がある

で「行動には動機がある」と僕は公言し続けていますが、霊団がなぜそこまで僕を閉じ込めるか、という事になります。それはずっと書き続けていますように「僕という霊媒から新規の霊言を降らせるため」という事になるようなのです。先ほどもサークルメンバーに関するインスピレーション「絶対集まる」を紹介したりしました。

しかし僕の見立てでは現在の最悪のところに閉じ込められている限り永遠に僕という霊媒は機能しないと断言してイイと思っています。つまりサークルメンバー解決の糸口はない、だから僕は「サークルメンバーなしで霊言を降らせるしかない」という思いで「自動書記テスト」を延々と続けているのです。しかし1文字たりとも降ってこない、一体何がどうなっているのでしょうか。

新規の霊言を降らせる意義、その重要性は僕も霊的知識をここまで徹底的にお勉強してきた人間ですから十分わかっているつもりです。しかし同時に、サークルメンバーとしてふさわしくない人間を協力者として交霊会をおこなう事の危険性も十分認識しているつもりです。

僕の目には、霊団が「危険な人間をメンバーにしようとしている」という風に見えるのです。だからまずは脱出を実現させて多少なりとも自由にできる時間を作り、サークルメンバーになり得る確かな霊的知識を有し、かつ心掛けが正しい人間を求めて外洋に漕ぎ出す事がもっとも可能性が高いと思うのですが、その僕の動きを霊団は全力で阻止しようとしてくる。これは一体どういう事なのでしょうか。

いちばんリスクが少なく新規の霊言を降らせる方法はやはり「自動書記」だと思うのですが、霊団はこれを全くやろうとしません。自動書記にも問題がある事は僕も十分わかっています。(低級霊による妨害)これだけお勉強しているのですからそれくらいの知識は獲得しています。

しかしまずは自動書記で霊言を降らせて、それを僕にWordPress、書籍化などで拡散させて優良なサークルメンバーの発掘につなげる、という手法の方がよほど確実ではないかと僕は思うのですが、霊団のこの閉じ込め一辺倒の導きは一体何がどうなっているんでしょうか。どうしても理解できないのです。それで「単なるイジメっ子」とか言っているのです。

ハイ、もう交霊会関連の事はブログに書かないと公言しているのに霊団によってこのような事を何度も書かされてムカつかされています。もうイヤでイヤでどうしようもないのです。そしてもちろんもっともムカつくのが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、物質界の邪悪を放置している事、奴隷の女の子たちを完全に見殺しにしている事です。

滅ぼす気がネィなら教えてこなければよかっただろ、コイツらの邪悪の正体を教えてきて僕に拡散させたのはあんたたちだろ。やってる事がまるっきり正反対じゃネィか。とにかく全力で意味不明(祈)†

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「コッチの方が幸せだった」そう言われてもなお僕は閉じ込められるのを拒絶します(祈)†■2024年11月20日UP■
「コッチの方が幸せだった」そう言われてもなお僕は閉じ込められるのを拒絶します(祈)†
物質界で赤ちゃんが生まれた時、家族の方々は大喜びしますが、その赤ちゃん(として物質界に降下した人間)の縁故の方々は霊界で泣いて別れを惜しんでいるのです。「あぁ、あの人も陰鬱極まる物質界に降下してしまった」と嘆いているのです。そしてその赤ちゃんが成長し、物質界人生を全うして死ぬ時、家族、友人の方々は泣いて別れを惜しみますが、霊界の縁故の方々は大喜びでその人間を霊界に迎え入れます。「やっと最低界(物質界)の試練を終えましたね、さぁ我々とともに美しい世界(霊界)で共に生活を送りましょう」と、その死者を大歓迎します。(もっともこれは人によってだいぶ差があるようですが)物質界の誕生日を祝うというのは「私は霊的知識を理解していない」と公言しているようなものであり、このような習慣は即刻やめるべきなのですが、残念ながら物質界は無知がはびこっていますのでいまだに霊的な事が全く理解されず、誕生日に「ハッピバースデートゥーユー♪」と歌ってはしゃいでいるのが現状です。物質界に残される事は断じてハッピーなどではなく、帰幽して霊界生活に帰る事が真のハッピーであり、その霊的知識を多くの方が理解し、物質界の誕生日を祝うという間違った習慣を改め、むしろ物質界を去る事になった人間(つまり死んだ人間)を祝うという習慣が根付く日が1日も早く来る事を僕は願わずにいられないのです…続きを読む→
「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†■2024年11月13日UP■
「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†
1億歩譲ってサークルメンバー問題が解決されて僕という霊媒から新規の霊言を降らせる事ができたとして、僕はもちろんそれを書籍化、流通、拡散させるつもりでいますが、僕がそこまでやったとしても「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はホッポラカシにするつもりなのか。奴隷の女の子を見殺しにするつもりなのか。この矛盾、理不尽はどう釈明するつもりなのだろうか。分からない、分からない、地球圏霊界の人間の頭の中は一体どうなっているのだろうか。できもしない事(僕を霊言霊媒として使用する)をやるやる言い続けてくる、やらねばならない事(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡および奴隷の女の子の救出)は一向にやろうとしない。考えれば考えるほど地球圏霊界に対して興味がなくなっていくのです。組織としておかしい。間違いなく不可能だと断言できますが、それでも帰幽後に地球圏を離れたいという願望が湧き上がってくるのです。地球圏を離れるっていうけど、どこに行くつもり?行くトコなんてないよ、そう言われるのがオチですが。地球圏霊界というのはそんなに強姦殺人魔が大切なのか。そこまでして守り通そうとしてくるのか。もう地球圏霊界の事が分からない…続きを読む→
「味わいなさい」今の場所よりもっとヒドイ目を味わいなさいという意味、だからなぜ(祈)†■2024年11月6日UP■
「味わいなさい」今の場所よりもっとヒドイ目を味わいなさいという意味、だからなぜ(祈)†
僕は霊的知識が頭に入っていますからエリヤ氏、モーセ氏の偉大さも知っていますし、このふたりに使われるという事がどれほどの霊的栄光であるかも理解しています。しかしあの最悪の場所にいる方々がそれを理解出来る訳がないじゃないですか、そもそも霊的知識が頭に入っていないのですから。つまりサークルメンバーにはなり得ないという事です。なのに全力で僕を閉じ込めようとしてくる、そこが矛盾しているので僕は「これはイジメだ」と公言するまでになっているのです。エリヤ氏、モーセ氏という大偉人が僕という霊の道具を介して霊言を降らせようとしている、それが実現したらもちろん素晴らしい事であり僕もそうなったら嬉しいのですが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はやはりホッポラカシか。物質界の邪悪には一切手を触れず、強姦殺人され続けている奴隷の女の子はひとりたりとも助けようとせず、僕という霊媒を介して人類を救う霊言を語る。幼い女の子ひとり救おうともしない人間が人類を救うと豪語する、皆さま、何かがおかしいと思いませんか。僕がこの霊団の話を信じない根本にはこういう想いがあるのです…続きを読む→
「某地獄へ落ちるのみ」他に地獄に落とすべき人間がいるだろう、理不尽の究極形(祈)†■2024年10月30日UP■
「某地獄へ落ちるのみ」他に地獄に落とすべき人間がいるだろう、理不尽の究極形(祈)†
僕が真っ先に反論したいのは「他にもっと地獄に落とすべき人間がいるんじゃネィのか、僕ばかり攻撃して肝心の邪悪な人間はホッポラカシ、何かがおかしくネィか」という事です。その、僕より地獄に落とすべき人間と言うのはもちろん皆さまもお分かりの通り「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事ですよ。一生をかけた画家の夢を破壊されても使命遂行を続行している僕の事は徹底的に脅して最悪のところに全力で閉じ込めようとしてくるが、奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人し続けている(殺害人数は以前487と受け取っていますが現在は計測不能)明仁、文仁、徳仁、悠仁には指1本触れようともせず放置している。地獄に落とすべき邪悪の本体には一切手出しをしないのに使命遂行者の僕は地獄に落とすと脅し続けてくる。公正だ、公平だ、実にスバラシイ、心から納得できる。あー地球圏に生まれてよかったなぁ。僕が地獄に落とされるのはご覧の皆さまにとって愉快でならないでしょうから大いに笑って頂くとしても、僕のこの理不尽な気持ちには多少賛同して頂けるのではないかと思うのですがいかがでしょうか…続きを読む→

富士周辺アタック433プロセス実行

んー、同じ事ばかり書いて申し訳ありません、ハッキシ言ってもうこの長文撃ちはやめたいのです。しかし使命遂行そのものをやめるつもりは全然なくて、手法を変えたいと思ってるんですよ。しかし霊団は僕を最悪の中に閉じ込める事に全力を振り絞っており全く身動きできない状態にさせられています。

大苦戦中ですのでUPまで時間がかかってしまうかも知れませんが他にやるべき作業もありますのでできるだけ急ぎます。もうダメだ、インスピレーションを削除します。撃ち切れない。何とか首の皮1枚作業続行中(祈)†

まずは昨日の山ではない場所での撮影画像をUPですが、もう本気でイヤで困り果てています。ここまで本人がイヤがっているのに続けなければならないのでしょうか。一体この人生は何だというのでしょうか。かろうじて、撃てるかなぁという感じにインスピレーション降ってますので一応やってみるつもりですが。

僕がこれほど強固に脱出しようとしているのに霊団はやはり何が何でも脱出を阻止して僕を閉じ込めようとしているようです。そこまで僕の意思を無視したらもう信頼関係も何も無くなるという事がなぜ分からないのでしょうかコイツらは。もう霊団を1ミリたりともリスペクトしておらず、帰幽したが最後、永遠に縁を切るという決意に一切揺らぎはありません。

フゥゥ長文にはなりそうもありませんが何とか撃ち始めてみましょう。この人生本当に何とかしてくれ。そろそろいい加減にしてくれ。限度をとっくの昔に突破してるんだよ(祈)†

山としてはガッカリだけど撮影ポイントとしては使える山域がありまして、今週は長期休暇で山に2回行くつもりですので、うち1回はハズレてもイイやという事でそこに行ってきたのです。そしたら山と関係ない服装の人がイパーイ。(撮影目的の男子、山が目的ではない人たちが駐車場にあふれているのです)

山のウェアを着ている僕がまるで場違いのような状況になり「ヤパーリこの場所は来ちゃいけなかったんだ」と再確認できました。撮影場所がひとつ消えるのは残念ですがたぶんもうあそこには行かないと思います。どのみち山域としてもコースが短すぎるので使えませんでしたし。今日はなんと5時間でゴールしてしまいました、これではまるで失敗アタックの行動時間です。全然負荷が足りません。

で、明日はいつもより1日早く長文テキストを撃つつもりでいるのですが、ホントにもう…ハッキシ言ってこのテキスト撃ちはやめたいのです。霊団がインスピレーション降らせてこない、降らせてくるかと思えばムカつく事しか言ってこない。もうヤダ、もうヤダ、こんなモノ説明したくない。明日どしよかな。身体が全然疲れてません、逆にフラストレーションなんですけど(祈)†

予報を見て急きょ日程変更、これでグラデーション撮影ができるはずですのでガッツリ撮ってこないといけません。この長期休暇中にもう1回山に行く事も考えてます。それくらいやってもイイでしょうめったにない休暇ですので。

今日1日は「コナンドイルの心霊学」テキスト見直しをだいぶ進める事ができました。65%完成中。この休暇中に全文UPを目指してます。何とかなるかも知れません。急きょ入手したシンサレート(毛布)も役に立ってます。夜間のシルキー(PC)の作業中に暖房を使用せずに済んでます。いつまでもは持ちこたえられなさそうですが。とにかく節約、何が何でも節約しなければならないからです。

次回長文ブログのテキストを撃つ日も1日前倒しになりそうです。ってか例によってまたインスピレーション枯渇状態ですので撃たないままになる可能性がありますが。さっきから霊団が全くあさっての事を複数言ってきてまして、そんなものどう説明しろっていうんだよ、書けネィよ、もう完全にヤケッパチみたいな状態です。

そうそうピィィィンって波長も何回も降らせてきてます。しかもかなり高い波長です。ここまで高いのはあまり記憶にないです。どういう意味で降らせてるんだ。分からなきゃどうしようもないだろ。フゥゥ、まずは山の撮影に集中中。帰還後にユウウツな作業が控えてます(祈)†

■2021年3月26日UP■
「クスリとダマしてガン注射」僕の暗殺の超具体的方法を霊団が幽体離脱時映像として降らせてきました(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は(というよりコイツらの部下の下僕たちが)様々な毒物の開発製造を手掛けていて既に完成している。その中にはガン細胞そのものを注射するというものまである。その毒物を人々にバラまいて感染させる手段として、白衣を着て人々から「先生」など呼ばれている「医者」「学者」のような人間を使用して、人々に「これは治療薬です、予防薬です」と信じさせて次々と注射して回ってドンドン毒物を感染させる方法を取ろうとしている。僕に対してもこの「医者を使用したダマし戦法」で暗殺を画策しており、毒殺ではなく病気(ガン)で死亡したと見せかけ「我々は治療を続けたが残念ながら手が及ばなかった」などと言い訳できる殺し方をしようとしている。さらに職場の同僚を使用して僕に注射を撃たせようとしていたのは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の「責任逃れ」の典型的パターン、何か不具合が発生したら「毒(ガン)注射を撃ったのはこの人たちです」と責任を擦り付け自分たちはすっとぼけられるようにしている…続きを読む→
■アナログ絵376「モーゼスの霊訓 上」表紙UP。復刊させるつもりでいるからここまで描いているのです(祈)†■2024年6月10日UP■
■アナログ絵376「モーゼスの霊訓 上」表紙UP。復刊させるつもりでいるからここまで描いているのです(祈)†
まず上巻表紙には霊媒モーゼス氏を登場させました。モーゼス氏が物質界に残した「霊訓“Spirit Teachings”」は人類史上に残る金字塔である事に疑いの余地はありません。これほど素晴らしい仕事をやり遂げたモーゼス氏ですから今頃素晴らしい境涯で生活しておられる事と思いますが、しかしモーゼス氏も懐疑の念が尋常ではありませんでした。このモーゼス氏の疑いの気持ち、霊団に対する反発心に比べれば、僕がずっと霊団に反逆している事などまだかわいく思えてきたりもします。特に中巻は壮絶を極めます。僕は霊団がムカついてどうしようもないですけど霊的な事を疑った事は全然ないですから、その部分がモーゼス氏と違うかも知れませんね。僕の場合は毎日霊団が霊聴にピーチクパーチクインスピレーションを降らせてきますので、霊的なモノを疑うとかそういうレベルのお話ではないんですよ、もう完全に人生の一部、日常生活の風景ですので。モーゼス氏はインスピレーションというカタチで霊団とコミュニケートはしていなかったそうですが、自動書記はガンガン受け取っていたという事です。僕は逆で、インスピレーションはガンガン受け取っているが自動書記テストはどれだけ続けていても全く手が動いて文章が綴られる事はありません…続きを読む→

安全で幸福な時代には信仰心を持っていなかった船員たちは、今や子供の頃の習慣を思い出し、断食や多くの誓いを立てることによって偽りの神々の恩恵を得ようと、偽りの神々に祈った。

慰めは得られず、答えもなかった。そして、ある者はののしり始め、「私たちの神々は眠っている。見よ、彼らは耳が聞こえず口がきけないか、恐ろしい悪魔の鎖を解き放ったか、彼らも打ち負かされている。目に見えないものにも戦いがある」と言った。

その間、パウロはひとりひとりの男たちを訪ね、ひとりひとりを励まし、唯一の神に祈っているが、神の意志であれば、神は間違いなく彼らを救ってくれるだろうと言った。そして、怯えた魂たちはしばらく慰められ、パウロの神が語るまで待つ覚悟を決めた。

船底の穴は広がり、船長は、大きな波が船を襲ったときに重いメインセイルが船を埋めてしまうのではないかと恐れた。そこで、3日目に彼は乗組員にこの帆の留め具を切り離すように命じた。そして、乗組員全員に多大な危険を伴いながら、これは達成された。

こうして解放された船は水を切り裂くことはなく、再び水に乗った。それからしばらくの間、人々は陸地が見えて生き延びるかもしれないと期待した。しかし、すぐに彼らは、メインセイルがなくなった船が病人のように衰弱し、動力も失っていることに気づいた。

嵐の海では進路を決めることができず、あちこちに漂う裸の船体、まるで永遠に影の中をさまよう運命にあるかのような船の幻影に過ぎなかった。昼は灰色で、夜は真っ暗だった。西に隠れた太陽が沈んでも、その悲しげな荒野の明るさはほんの少ししか変わらなかった。

鉛色の空、月のない夜、そして常に波立つ海。

時が経つにつれ、侵入する水を追い出す重荷はますます重くのしかかるようになった。それは何十もの裂け目や割れ目から入り込み、多くの人の努力によって押し戻されたものの、決して追い払われなかった。

「もし私の船が松ではなく樫の木でできていたなら」と船長は嘆いた。「板はしっかりしていただろうし、そのような漏れで沈没する心配もなかっただろうに。」

この悲惨な男の傍らに立っていたアリスタルコは答えた。「確かに船はそんな信頼できる木材でできているわけではない。しかし、私の主人パウロは、あなたが言ったように、金の葉をつけた樫の木のようだ。だから恐れることはない。彼の唯一の神は、まもなく彼の意志を知らせるだろう。そうすれば、私たちは死、あるいはおそらく彼の命の賜物に備えることができるだろう。」

船長はこの言葉に慰められた。しかし、恐怖に狂った乗組員は不平を言い始め、彼らの反乱の脅迫は警備員を不安にさせた。こうして、海の危険にもうひとつの危険が加わった。船員たちの反乱で血が流され、人々が死ぬことになるのだ。

これを知って、パウロはしるしが示されるようにとさらに熱心に祈り、断食した。この禁欲を通して真理の霊に近づくためだった。

ある夜、眠れなかった彼は甲板に出て、ロープと舷側をつかみ、飛び散る闇と跳ねる泡の幻のきらめきを眺めた。

すると、風と海の大きな喧騒の中から、嵐の荒野の向こうのどこか平和な場所から低く柔らかな声が聞こえた。「パウロ、心を強く持ちなさい。あなたは皇帝の前に立つことになる。そして見よ、私はこの船に乗っているすべての者の命をあなたに与える。」

風の翼に乗って漂うように、パウロは彼のすぐ上空に、人の姿のような形があるのに気づいた。それはだんだん近づいてきて、光り輝いていた。その中心から発せられる炎が光線を発しているようだった。そのため、人間の姿ではあったが、それは人間のものではない。

風が激しく吹き荒れ、パウロは舷側につかまるために全力を尽くした。しかし、主の天使は今、彼のすぐそばにしっかりと立っていて、身動きもせず、この地の突風にまったく遭遇していないようでした。

パウロは、もっと光が与えられ、暗い人生の道が明らかにされるように祈りました。

天使は続けて言いました。「確かに、あなたはネロの前に立つでしょう。この皇帝はサタンと神の間で選択を迫られると書かれています。あなたはこの目的の道具です。そして、シーザーがどちらの道を選ぶにせよ、世界の様相は変わります。

あなたの言葉が彼に役立たず、彼がサタンに従うなら、あなたは失敗したことにはなりません。そうすれば、多くの迫害を通して、教会は多くの信者を得るでしょう。苦しみは彼らを強くし、あなたは失敗を通して勝利するでしょう。」

「しかし、シーザーがあなたの言葉に耳を傾け、神とその息子による救いを信じるなら、あなたは失敗したことにはなりません。そうすれば、彼は唯一の真の神への信仰をローマの信仰にし、あなたとあなたの弟子たちが救いの知識を世界中に広めるのを助けようとするでしょう。

それゆえ、シーザーは獣の崇拝か真実の崇拝かという選択に直面しなければならないので、あなたは確実に救われるでしょう。それゆえ、この船にいるすべての人に私の慰めのメッセージを伝えなさい。」

このように言うと、天使は姿を消しました。彼がパウロの周りに投げかけた静けさは消え去りました。再び、聖人は夜の恐ろしい音と、あの壊れやすい帆船の悲痛な浮き沈みとともにひとりになりました。しかし、神の平和もまた残っていました。そして朝になると、彼は神が語ったこと、そして暗い時間に彼に励ましのメッセージが与えられたことを百人隊長に伝えました。

それから、この素朴な兵士は乗客と乗組員を集め、パウロは天使のメッセージを彼らに伝えました。それで彼らは大いに元気づけられ、タルソスの人の神を讃えた。船員たちの間で流血や虐殺の話はもうなくなり、兵士たちが眠っている間に武器を盗み、船長、百人隊長、乗客を殺害するという秘密の計画もなくなった。

そして船長がパウロに話すこのメッセージを疑ったとき、聖人はクレタ島から出航せず、冬の間そこに留まるように警告したことを思い起こした。こうしてこの無礼で疑念を抱く船員でさえも説得され、他の者と同様に、唯一の神の天使が伝えたメッセージを疑うことはなくなった。

■アナログ絵353「フラー25キャラ設定資料」UP。ちょうちょちゃん3段変形です(祈)†■2023年4月27日UP■
■アナログ絵353「フラー25キャラ設定資料」UP。ちょうちょちゃん3段変形です(祈)†
フラーは「お花ちゃん」です。お花ちゃんといえばちょうちょちゃんです。これまで04、09、13、19と4回ちょうちょちゃんをフラーのキャラとして登場させましたが、今回のちょうちょちゃんはフラー11ver2.0プティットフラーのように「3段変形」します。しかしちょうちょちゃんは身体のほとんどがペラい羽です、この薄い羽の中に3段変形のギミックを盛り込まねばならず、相当に苦心しましたが、何とか汎用モード、そしてフラー25汎用モード時の腕に変形させる事ができました。お分かりになりますかね、腕に変形させるのにちょうちょちゃんの羽が超強引に折りたたまれまくっているのです。そしてちょうちょちゃん汎用モード時の腕の格納スペースが全くなかったのでやむを得ず触角としました。細い薄いパーツのオンパレードで強度的にだいぶ問題があるキャラとなりますが…続きを読む→
「悔し涙を拭う必要はありません」これは帰幽後に悲しみが喜びに変わるという意味です(祈)†■2023年6月21日UP■
「悔し涙を拭う必要はありません」これは帰幽後に悲しみが喜びに変わるという意味です(祈)†
次第にあの土地の光輝と雰囲気が馴染まなくなり、やむなく光輝の薄い地域へと下がって行った。そこで必死に努力してどうにか善性が邪性に勝(まさ)るまでになった。その奮闘は熾烈にしてしかも延々と続き、同時に耐え難く辛き屈辱の体験でもあった。しかし彼は勇気ある魂の持ち主で、ついに己れに克(か)った。その時点において2人の付き添いに召されて再び初めの明るい界層へと戻った。そこで私は前に迎えた時と同じ木蔭で彼に面会した。その時は遥かに思慮深さを増し、穏やかで、安易に人を軽蔑することもなくなっていた。私が静かに見つめると彼も私の方へ目をやり、すぐに最初の出会いの時のことを思い出して羞恥心と悔悟の念に思わず頭を下げた。私をあざ笑ったことをえらく後悔していたようであった。やがてゆっくりと私の方へ歩み寄り、すぐ前まで来て跪き、両手で目をおおった。鳴咽(おえつ)で肩を震わせているのが判った。私はその頭に手を置いて祝福し、慰めの言葉を述べてその場を去ったのであった。こうしたことはよくあることである。†…続きを読む→
「死刑台確定」これ以上最悪のインスピレーションがあるでしょうか、永遠に許さぬ(祈)†■2023年8月2日UP■
「死刑台確定」これ以上最悪のインスピレーションがあるでしょうか、永遠に許さぬ(祈)†
あなたは自分の心を偽っています。霊界には「ウソ」というものが存在しません。ありのままの自分の姿が衆目に晒され、その人の霊体、オーラを見ればその人がどういう人物なのかが一目瞭然で分かるのだそうです。物質界でウソをつき通して偽善者のフリをし続ける事ができたとしても、その物質界生活時のウソを帰幽後の霊界人生で恥辱という名のもとに存分に清算させられるのです。そしてたぶん物質界に再降下させられる事になるでしょう。物質界人生を正直に生きる事と、物質界での失敗の清算で何度もやり直しをさせられるのと、どっちが効率的進歩向上の道だと思いますか。正直に生きた者が最後は必ず勝利者となります。なぜならこの全宇宙が【神の絶対的公平、公正】によって経綸されているからです。ですので僕はたとえこの使命遂行の先に死刑台が待ち受けているとしても、僕が画家時代から大好きだったシルバーバーチ霊の言葉の通り「真一文字に突き進みます」そして帰幽します。皆さまはその時「正直者がバカを見る」とお思いになる事でしょうが、それは永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界の事しか見つめる事ができない近視眼的視点から導き出される回答です…続きを読む→

これも以前から「こうできたらイイのに」と思っていた事で、今までは決まった曜日に天候が悪かろうと何だろうと強制的にアタックするしかありませんでした。しかし曜日が自由になれば予報を見て晴れている日を選んでアタックをかける事ができます。つまりグラデーション撮影の成功確率を上げる事ができるという事です。

今回はせっかく休みを取ったのですからその手法を試してみようという事で、いつもと違う曜日にアタックをかける事としました。いつもの曜日はど真ん中で雨の予報ですので、全く撮影できないはず、なら曜日をずらしてしっかり撮影しよう、と思いました。

って、また来週からいつも通りの状態になってしまうのが残念ですが“ある脱出アイデア”が実現すれば山に行く曜日も予報を見ながら自由に決める事ができるようになります。ぜひそういう風にしたい。雨の中不本意な撮影のみで帰ってくるのは本当に悲しいんですよ。

しかし霊団がさらに僕の“ある脱出アイデア”をくじけさせるような事を言ってきてまして、なぜそこまで強硬姿勢なのかが全く意味が分からないのですが、とにかく山のアタック準備を1日早めています。「コナンドイルの心霊学」テキスト見直し進行中。僕はただ頭を抱えるばかり(祈)†

この長期休暇中に何としても全文UPさせるという意気込みで集中している…つもりですがこのテキスト見直しというのは眠気との闘いなんですよ…。しかし時間をムダにする訳にはいかない、何とかふんばって見直しを続けています。書籍の内容に集中する事が眠気防止の最善策のようです。

先ほどロードランをおこないましたが、走りながら“ある脱出アイデア”について考えて、もしこのアイデアが成功したとして、どのくらい作業時間を捻出できるかを脳内で試算してみたところ、最低でも月50時間、もしかしたら月70時間くらい現在より作業時間を増やせるかも知れないという数字が出ました。

作業時間が月50時間増える、これはモノスンゴイ画期的な事です。絵とテキストにさらに集中できる、トレイルムービー制作時間も間違いなく捻出できる、これはスバラシイ、この脱出アイデアは何としても実行、実現させなければならないと改めて誓ったのでした。

しかし霊団は気になる事を言ってきてますので僕の思惑通りにはならない可能性が高いですが、僕は遊ぶ時間を捻出しようとしてるんじゃあないんですよ、使命遂行の作業をしようとしてるんですよ。ジャマされるいわれはないと思うのですがどういう事なんでしょうか。

作業時間50時間捻出を目指して作業続行中。無事脱出できますように。僕の人生なのにここまで自分の思い通りにならないって一体どういう事なんでしょうか(祈)†

「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」シルキーが悪用されるという意味です(祈)†■2021年11月24日UP■
「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」シルキーが悪用されるという意味です(祈)†
僕を殺して口を利けないようにしてからシルキーを盗む、という意味で間違いないものと思われます。この「家族の一員に」というのは「デ〇〇ニー」の事を言っているような気がしてなりませんが。つまりデ〇〇ニーが僕の反論がない状態でシルキーのキャラクターを完全に書き換え霊的意味を完全に抜け落ちさせ、シルキーが我々のキャラであると世界中を洗脳する作品を発表する事によって僕、たきざわ彰人の存在を世界中の人間の脳内から消させる、という意味ではないかと思われます。そしてトランス時に霊団が見せてきた映像で、シルキーが「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」とすごいイヤそうにしていたのです…続きを読む→
「片手落ちというものがありません」あくまでも霊界側の視点でのお話です(祈)†■2022年6月1日UP■
「片手落ちというものがありません」あくまでも霊界側の視点でのお話です(祈)†
僕の物質界生活中に結果が出るとは言っていない、僕の帰幽後に霊界側が計画した通りの結果に到達する。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡も、僕の物質界生活中には達成できないとしても、僕の帰幽後にそのようになる。奴隷の女の子たちの救出も、僕の物質界生活中には実現できない、しかし女の子たちは強姦殺人されて以降に霊界で十分すぎる埋め合わせがあるのだから何も心配する必要はない。だいたいこういう意味でいいでしょう。大俯瞰的視点で永遠という時間の尺度で全体を眺めれば「素晴らしい結果に到達した」と言えるのでしょうが…続きを読む→
「感謝の念は消えません」だからそれは帰幽後の話だろ、物質界の邪悪を滅ぼせよ(祈)†■2022年11月2日UP■
「感謝の念は消えません」だからそれは帰幽後の話だろ、物質界の邪悪を滅ぼせよ(祈)†
僕は「物質界は地球圏霊界の刑務所」と公言していますが、霊団の動きを見るほどに僕のこの言葉は本当に正解なんじゃないか?という気がしてなりません。つまり刑務所が住み心地良くなってしまったら刑務所としての機能が果たせなくなってしまうので邪悪を(今のところは)滅ぼすつもりがない。未熟霊の矯正に刑務所を活用し続けなければならないからだが、矯正する未熟者がすっかりいなくなった、つまり地球圏霊界全体がある程度のレベルまで向上を果たし、下層界にうごめく低級霊たちもほとんど向上を果たし姿を消し、下層界が空っぽになるくらいのところまで到達した暁には、刑務所である物質界の利用目的が消滅する事になるので、そうなって初めて物質界の邪悪を消滅させるとか、そういうアフォみたいに気の長い事を考えているのではないか、などと思ったりもするのです…続きを読む→

船長と百人隊長が船首楼にやって来て、聖人に冗談を言った。「船長、今、恐ろしい危険はどこにありますか?船の損傷はどこにありますか?ご覧なさい、この船がいかに勇敢に波を乗りこなしているか。

日が沈む頃には安全な港に近づき、そこに安全に留まるでしょう。町から遠く離れ、冬の間は悲しげな住居となるであろう、あの寂れた入り江に留まるのは、本当に愚かなことです。」

「私の助言が愚かだったと信じられたらよかったのに」とパウロは答えたが、額に浮かんだ悲しみが、このふたりの陽気な笑いとつまらない勝利を抑えた。

「私たちの前に何が見えますか?」とジュリアスはささやいた。

「見てください」とパウロは言い、手を上げてクレタ島の丘に向かって振った。

彼らの上には、岸に打ち寄せる波をにらみつける暗い雲の帯が広がっていた。そして、その高地の周りの空は、雨が降った後の夕暮れの影のような銅色だった。天空全体が急速にこの病的な、この赤茶色に染まった。

穏やかな南風はため息をつき、もはや生きることに耐えられない消耗した存在のように落ちていった。奇妙な静けさが海に降り注いだ。波、風、陽光が降り注ぐ上空の空気はすべて緩み、人間の体から最後の息が消えて、生命のない形だけが残るかのように静まった。

一瞬のうちに、陽気な朝は去り、その日の死体だけが残った。その間ずっと、アイダ山の頂上では暗闇が増していった。北の空には恐ろしい前兆があった。乗客と乗組員はそれを見つめた。お祭り騒ぎは静まり、笑い声は沈黙した。まるで、その船上の魂はそれぞれ自分の審判の日を迎えたかのようだった。

その呪縛はほんの一瞬だけ彼らをとらえた。それから、震えながら乗客たちは急いで船の下に降りた。囚人たちは船首楼の不気味な住処に追い返され、船長が慌てて命令を発する間、乗組員たちは船掩蔽幕のそれぞれの場所へと走っていった。

囚人たちの中で、パウロ、アリスタルコ、そしてルカだけが甲板に残ることを許された。彼らは、アイダ山を闊歩する巨大な力強いドラゴンが身をかがめたり跳び上がったりするのを見ながら、待っていた。

荒地の猛獣の跳躍のように、その嵐は運命の船に襲いかかった。船の跡を追う小舟を引き上げることもできず、その突風の前に吹き飛んだ主帆を巻き上げることもできなかった。主帆はすべての桁を引っ張ったため、今にも割れて壊れ、甲板に激突しそうだった。

空は灰色に染まり、海は白黒に染まり、大波が突如、迫りくる夜の前に最前線のように飛び出した。波は船に襲いかかり、船を端から端まで押し流し、逃げる水の塊を手足で叩きながら泳いでいた3人の兄弟を分断した。逃げる水は跳ね回り、かき回され、あらゆる穴や隅に流れ込んだ。

パウロは防波堤に押し流され、もしルカが彼のローブをひったくって腕を振り上げ、その強大な力で潮の吸い込みに打ち勝たなければ、海の裂け目に投げ込まれていただろう。そうしてその巨大な波は収まった。しかし、同じように巨大で凶暴な他の波が船を襲い、頑丈な木材に激突し、まだ甲板にいた数少ない人々を窒息させた。

彼らは、自分たちがまだ生きていて呼吸しているのか、それとも、すでに命の綱が震え、この世の彼方にある死の夜に投げ出されたのか、ほとんどわからなかった。しかし、もう耐えられないと思われたときはいつも、元気が出た。

水の巨大な壁が通り過ぎると、彼らは再び地上の突風を吸った。彼らは、飛び散る泡、海の裂け目が開いたのを見た。それは、爆発した山々の口のように、目もくらむような弾丸を吐き出し、積み重なった塊が、今度はその不運な船に降りかかるのだった。

3人の兄弟は、何度も何度も腕と足で水をかき分け、ついに、命と四肢を危険にさらしながら、甲板の下に入り込める場所を見つけた。こうして、鉛色の日差しを背に黒々とそびえる永遠のアイダ山から襲いかかる、船に襲いかかる猛烈な嵐から逃れた。

一筋一筋の水が、まるで包囲された要塞の壁に向かって飛び上がる兵士のように、甲板を流れ、あらゆる裂け目に流れ込み、板、桁、鉤、さらには船の備品の一部までも吹き飛ばし、船倉を侵略し、中に保管されていた食料や品物を飲み込んだ。

船長は、耐えられないほどの強風に船がさらわれるように進路を定めた。一時は、世界中の風が激しく吹き荒れているようだった。その騒乱の中では、人の声など聞こえなかった。

しかし、聖人たちは恐れを知らず、3人の中で唯一見張っていたルカは、船乗りの洞察力で、船に乗っている2036人の魂の命をめぐって死が闘う時が近づいていること、いや、もうすぐそこに迫っていることを悟った。彼はその海を知っていた。

若い頃、何度も航海していたからだ。恐ろしく疲れを知らない風に逆らって航海する船首は、カンディア島とクラウダ島の間にある死の罠として横たわる岩や石の槍に向かって曲がっていた。船長は、船がほんの少し旋回してクラウダ島の下に流されるように進路を定めることができただろうか。

船がこのように下方に押し下げられ、荒天の意のままにならず、定路から少し外れて航行すると、波に打ちのめされて粉々に砕け散るという重大な危険があった。

しかし、舵手は勇敢な試みをした。もし彼が船を放しておけば、島々の間の岩にぶつかって沈没していたに違いない。

その船の梁や板はすべてひび割れ、張り裂けた。甲板から引き裂かれた大きな木片が、ツバメのように船を横切って、荒れ狂う海の闇の中へと飛んでいった。しかし、その恐ろしい時に船員たちが恐れていたことは起こらなかった。

勇敢な船は、すべての部分が壊れていたわけではない。引き裂かれた船は、安全な場所へと向かい、岬を回り込み、クラウダの海岸の下に落ちた。

ここでは、海は高かったが、船がイダ山とクレタ島の海岸沖に停泊していたときの外洋の波ほどの力はなかった。

夜が迫り、昼の星は西の霧の向こうに消えていった。そして、その時間、彼らが島に守られている間に、船長は乗組員を集め、アリスタルコとルカも彼らを助け、船の航跡を追う小さなボートと格闘した。

彼らは引っ張り、格闘し、筋肉を緊張させ、まるで20人の男の生きた体が壊れそうになるほどだった。ついに、ジャッカルの群れのように船を襲い苦しめていた波から船が引き上げられ、船の甲板に固定されました。

しかし、船員がジュリアスと船長に、貨物が保管されている穀倉近くの船底で水漏れが発生したという悲惨な知らせを伝えました。そのため、船首を鎖で縛る必要がありました。兵士に殺される恐れがあっても、船員をそのような冒険に導く船員はいません。

そこでルカは進み出て、震える船員たちに呼びかけ、ついて来るように命じました。命と体を危険にさらしながら、彼は船をこのように縛り、ロープと鎖を船の周りに固定しました。

こうして、しばらくの間、船は固定され、絶え間ない波の攻撃で簡単に粉々に砕け散ることはなくなりました。医師であり、書記官であり、海の男でもあったルカに、すべての栄誉を捧げます。彼は死の口から人々の命を、そして何よりも貴重なパウロの命をもぎ取りました。

さて、船がこのように溶接された後、ルカが先頭に立ち、トップセイルが高所から引き下げられました。大海原は依然として勝利の歌と弱々しい人間への軽蔑を歌い上げていたため、あらゆる動きに危険が伴いました。

そして、乗組員は聖人の勇敢な勇気に気づき、気を取り直して、嵐の帆を立て、小さな帆を少し下げました。こうしてメインセイルのバランスが取れ、船にとってそれほど大きな脅威ではなくなりました。嵐が軍勢を船に投げつけたら、いつでも船内のすべてを海の底に沈めてしまう可能性があったからです。

そして船がこのように固定された後、船長は船をその夜、荒れ狂う風と黒い水の山の無力な餌食としてさまよわせました。これらは船を殴り、打ちのめし、休む暇を与えず、星のない長い時間の間、船を追いかけ続けた。その恐ろしい騒音の中では、一瞬たりとも眠ることはできなかった。

そして、嵐が船を追い詰めるにつれ、地獄の群れの怒りと苦痛の叫びのような荒々しい風の叫びが、震え絶望する旅人たちの耳に響いた。やがて、彼らは自分たちが道に迷ったと考え、死と、大多数の人にとっては未知の、海上の夜よりもさらに恐ろしい虚無や暗闇である別の人生に直面する準備をしなければならないと考えた。

■2020年7月12日UP■
「とにかく宇宙を洗脳しろ」明仁、文仁、徳仁、悠仁のキ〇〇イの極致と言える思念です(祈)†
自分の事を皇族だの天皇だのと自称し幼い女の子を盗みまくり(買いまくり)邸内地下に閉じ込めてレイプの限りを尽くし「処刑遊び」と称して女の子を四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくる事が自分の仕事だと本気で思っている人類史上最悪のキ〇〇イ、明仁、文仁、徳仁、悠仁が、僕の公言する「宇宙一のバカ」の言葉に相当頭にきている、その怒りの表現として「宇宙を洗脳しろ」などという寝言の極致の思念を抱いている、という意味なのではないでしょうか…続きを読む→
■2020年3月25日UP■
TrailMovie[赤ちゃんレリーフホカホカ焼きそば]強姦殺人魔、天皇一族が僕の「イエス様ハンドリング」をやめさせるたくらみを霊団が教えて下さっています(祈)†
赤ちゃんのレリーフの上に「ホカホカの焼きそば」をかけて、そのレリーフを隠していきます。幽体離脱中の霊体をまとった僕は「この仕事おかしいよ」とぼやきます。すると上司が「上から言われてるからやるしかないんだよ」と困りながら言ってくるのです。この映像の意味、皆さまお分かりになりますでしょう。「上から」というのは強姦殺人魔、天皇一族の事です。そして苦しむ赤ちゃんのレリーフは「盗まれた奴隷の女の子」を表し、その奴隷の女の子の存在を荒唐無稽、意味不明の方法で隠そうとしている、という意味なのです…動画を見る→
「あなたはどちらさま?」超鮮明な女性の顕現がありました、自動書記と関連があるようです(祈)†■2024年3月6日UP■
「あなたはどちらさま?」超鮮明な女性の顕現がありました、自動書記と関連があるようです(祈)†
まず僕はいつものようにインスピレーションに備えてトランスを維持しています。(目は閉じた状態)すると突然僕の左肩に誰かが手を置きます。ちょうど僕のうしろから肩を叩かれて呼び止められたような格好です。で、僕は左後方に振り向きます。するとそこには全く知らない女性が満面の笑顔で立っています。ヨーロッパ系の女性のような感じでした。カラーリングの基調はゴールドで超鮮明な容姿でした。(香世子さんではありません、それだけは間違いありません)はい、今のこのお話は肉体のお話ではありません。この時、僕はふとんの中で目を閉じ、身体(肉体)はピクリとも動かしていません。しかしハッキリ左肩を叩かれ、左後方を振り向き、超鮮明な女性の笑顔を見たのです。全ては霊体でのお話です。※僕がその女性に向かって「あなたはどちらさま?」と言ったという事ですよ。そしてこの女性の件があった時、僕はトランスを維持しながら「自動書記の嘆願の祈り」を心の中で唱え続けていました。その僕の祈りを受けて女性が満面の笑顔で肩を叩いてきたのです。これはまるで「あたしが自動書記やるわよ」と言っているかのようなシチュエーションとなります…続きを読む→