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詳細はのちほど。トレイルムービーを作り続ける自信がありません。来週はもうムリかも(祈)†
「皇族は強姦殺人魔」山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)†
皇族などと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁は「処刑遊び」と称して奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくっています。死刑にしましょう(祈)†
詳細はのちほど。トレイルムービーを作り続ける自信がありません。来週はもうムリかも(祈)†
■2021年11月3日UP■
■2021年11月5日UP■以前の、トレイルムービーを作り続けたあの1年間は使命遂行メインコンテンツである「長文ブログ」「アナログ絵」に回すパワーをことごとくトレイルムービーに奪われて大変な苦しみを味わわされましたが、現在全くその時の状態に戻ろうとしています。イヤそれは困る。
トレイルムービーには相当に困り果てていますが長文テキスト撃ちがプライオリティ最上位の作業となりますのでこれだけは何が何でも撃ち続けないといけません。では早速インスピレーションの羅列から入ってみましょうこんな感じに↓
【目次】霊団が降らせたインスピレーション(祈)†
今回も相当量のインスピレーションをリストから削除しています。何とかテキスト撃ちのスピードを上げられないものか(以前からさんざん考え続けている事なのですが)どうしても考えてしまいます。ではインスピレーション個別説明に入りましょう↓
これは他でもない「フラー FLEUR」の事を言っている訳ですが、霊団はこれまでずっとフラーを推し続けてきました。しかしフラーは霊的使命遂行と全然関係ないアウトプットのはずです。なのに霊団がフラーを推し続けてきた理由は「僕に対するご機嫌取り※」だと思っているのですが、霊団はフラーの事を少し後悔しているふしが最近感じられるのです。
で、僕は元々デザインの人間ですからフラーの新規デザインを続ける事は「僕本来の作業」であり「当たり前の事」であり、フラー30到達という目標にフツーに到達させるつもりで描き続けているのですが、霊団は当初はフラーを推していたものの現在は「チョト微妙」な感じになっているようなのです。
これは他でもない「3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁」が僕のところに「スゴイナメきった態度」でやってくる可能性があるという意味で霊団が降らせてきたものですが、まぁ本当にそういう事にはならない、そうなる前に僕は殺されると思っていますが、もしそうなるのなら↓
という事になります。クーマ作戦の詳細説明は諸事情によりできませんが、霊団からのインスピレーションではなく僕が山での修行で編み出した物的戦法となります。確か霊団も以前「クーマ作戦は本当にやる事になる」と仰っていました。えぇやってやりますとも。ご覧の皆さまにとって意味のある戦法とだけ言っておきます。
■2021年4月28日UP■
■2021年4月23日UP■
■2020年10月25日UP■過去ブログ「ウソをつき通し世界中をダマす事に成功していると信じ込んでいる幼いふたり(祈)†」にもありますように文仁はピーチピチ(佳子)と共にアメリカに逃亡を画策(つまり逮捕、死刑を回避しようと画策)しているようなのですが、この「4級」とは英検4級の事で、つまり文仁はアメリカに逃亡しても向こうで全然生活できないという意味になります。
もっと言えば日本国内であればまだ洗脳が行き届いているから国民をダマしながらゴマかしながら生活する方法もわずかに残されているが、海外になど行ったら洗脳に毒されていない人たちと対峙させられる事になるのだから完全にアフォ扱いされて1歩も外に出られなくなるはず。
ですので「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は国外逃亡はせず日本国内にとどまって何が何でも視点外し、洗脳を繰り返して国民を欺き続けようとしてくるはずなのです。だからこそ僕たち日本国民がコイツらに引導を渡さねばならないのです。
これは善良なる聡明なる日本国民の皆さまが「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の大偽善、視点外し、大洗脳を首尾よく撃ち破って真実の理解に到達したという意味でいいでしょう。
自分で自分の事を「私は生まれた瞬間から天才で何でもできる優れた人間で国民全員から親しまれ好かれ尊敬されている、私は神が人間になったのだ」と公言している時点で頭アッパラパーだと分かるはずなのです。
コイツらはとっくの昔に絶滅していなければならなかったはずの「原始人」です。もういい加減に滅ぼさねばなりません。コイツらをこれ以上のさばらせるのは完全に世界の恥ですので。
これも「3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁」に関するインスピレーションで、国民の皆さまが文仁の事を「キ〇〇イの中のキ〇〇イ」と思っておられるという意味で間違いないでしょう、ってか別に当たり前の事ですよね。
で、霊団によりますと文仁が僕、たきざわ彰人(アキト)の事を「気に入らない」のだそうです。皆さま正しい情報を獲得した上でこの文仁の思念の真の意味に気づけるようになって頂きたいのです、つまりこうです↓
そして「ひっくり返せ」これも文仁の無能を象徴する思念で、コイツらは部下を脅して怖がらせて自分のワガママを押し通す事を命令しているだけの原始人であり、コイツら単体では全く何のスキルもないという事。
これは僕のブログをお読みになった方の思念と思われるのですが、僕から特にコメントはしないでおきましょう。ただひとつ、僕は別に人間として当たり前の事を書いているだけです。特別な事を書いているつもりは全然ありません。
その「当たり前」の感情を洗脳で捻じ曲げ続けようとしている「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がおかしいんですよという事を改めて強調させて頂きます。
これはピーチピチ(佳子)の思念となりますが、ピーチピチは僕にはお世話にはなっていませんので、これは赤ちゃんの自分を盗んで娘にしたニセ父、文仁に対する「お世話になりました」という思念になります。
しかし皆さまにお考え頂きたいのですが、文仁は僕の事を殺す気満々で、ピーチピチ(佳子)の事をも殺して自分の赤ちゃん泥棒の事、吉井園(よしいその)さんを強姦殺人した事もすっとぼけてなかった事にしようとしている。そしてピーチピチ(佳子)は僕、たきざわ彰人の事を殺す気満々で、自分のニセ父、文仁の事も始末(逮捕)しようとしている。
この皇族とか自称している人間たちが「全くコミュニケーション能力のない人間」で、問題解決手段が「殺す」以外に思いつかない人間である事が、このわずかなインスピレーションを見ただけでもお分かり頂けると思うのです。
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは正しく逮捕、死刑に処して滅亡させるのが当然ですが、ピーチピチ(佳子)は邪悪の道から足を洗わせてあげようではありませんか。いかがですか皆さま。ご賛同頂けると嬉しいのですが。
これが霊団からの究極にムカつくインスピレーションで、現在僕の眼前に数本の人生のルートが伸びています。そのどのルートを進む事になろうと「困難」に遭遇させられるという意味で、これは物質界生活中はもう避けられないという事なのです。
ココでひとつ霊的なお話ですが、現在「ホワイトイーグル霊言集」を読み始めていますが、冒頭部分で「花の種子が土中に蒔かれ雨と熱で発芽するように、人間の魂も物質界(暗い土中)に降下して辛酸を味わって目を開くのです」とあります。
ただそれを知識として理解していても、現在苦しみの真っ最中に置かれている状態でそういう風に言われてもフツーにムカッと来るだけ、と僕は思ってしまうのです。これだけ霊的知識をお勉強し続けて霊的体験までもこれほど味わってきて相当の理解レベルに到達しているはずなのにその部分が全然達観できていないところが僕の未熟の所以でもあるのですが。
これは一切説明できません。削除対象だったインスピレーションとなります。
まず「悠仁外した方がいい」これは幽体離脱時映像だったのですが、チョト詳細説明ができないのですが、文仁のバカ教育を真正面から受けて成長した文仁のコピーロボット、この若さにして大量強姦殺人魔であり既に相当数の奴隷の女の子を遊びで強姦殺人している悠仁が、あるメンバーリストから外されるといった内容でした。
そして「語り始める、ごう慢バカ」これは「3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁」に関するインスピレーションで「国民に向けて言い訳を始めるごう慢バカ文仁」という意味でいいでしょう。
「語り始める、ごう慢バカ」このインスピレーションはつまり文仁が「まだバカ国民を洗脳できる」と思っているという証拠であり、コイツがもしメディアで何かもっともらしい事を国民に向けて語ったとしましょう。それを聞いた皆さまは「なるほど、もっともな事を言ってるなぁ」などとは死んでも考えてはならないという事です。
女の子を強姦殺人しまくっている奴らが口だけ動かしてテレビで何かもっともらしい事を言ったら、それをもって大量強姦殺人の大罪が許されるとでもお考えですか。皆さま絶対に「大原則」を心から離さないで下さい。視点外しの洗脳に絶対にやられないで下さい。
コイツらがどんな心揺さぶる言葉を口にしようとも、どんな映像演出を駆使して自分たちに対する好印象を国民に植え付けようとして来ようとも、コイツらが「人類史上最悪の大量強姦殺人魔」であるという事実にいささかも変更はありません。僕たちはもういい加減にコイツらの洗脳演出をブッ潰さなければならないのです。
これは霊団のこれまでの導きの手法に関するインスピレーションで、僕の霊性発現(2012年6月)から現在まで、僕という道具を駆使して仕事を行うにあたって様々な手法を駆使してきたという意味で、その「弄した策」についてそのうち詳細説明がなされるのかも知れません。
そしてその弄した策は霊団によると「間違っていない」のだそうです。これは僕が霊団に対して本気の怒り憎しみの念を抱いている事に対する霊団の「キミの怒りが間違っている、我々の仕事は間違っていない」という戒めという事になるでしょう。
さんざんブログで書いてきていますように、霊団によりますととにかく僕は「殺される」のだそうで、霊団としてはようやく見出した「まぁまぁ導きに従ってくれるまぁまぁ謙虚な霊の道具」である僕をもちろん失いたくはなく、僕という道具を駆使してまだまだやらねばならない仕事がたくさんあり、僕の「身の安全」を相当に考えてインスピレーションを降らせているという事のようなのです。
これは僕のWordPress霊的使命遂行ブログをご覧の方の思念と思われます。詳細説明はする必要はないのではないでしょうか。
■2021年8月13日UP■はい、では今回のブログのタイトルに冠しましたコチラのインスピレーションの説明をして終わりとさせて頂きますが、まず「必ずブログで真実を報告させて頂きます」のインスピレーションは過去ブログ↓
これと同じ意味と思われます。僕はスナイパーチーム(ポリーチェ)に撃たれてどんなヒドイ状況にさせられようとも這ってでも死んでもブログを書き残すという意味です。僕は物質界での自分の生き死にに一切重きを置いていません。
そして「どんなに隠しても表に出てくる」これが霊団が僕という霊の道具を使用してやろうとしている「核の中の核の作戦」なのではないかと思うのですが、アナログ絵150の中にテキストで↓
このように書いています。そして霊的知識的観点からも「ウソというのは陳腐極まる最低界、物質界のみに存在するものであって、霊界にはウソというものが存在できない、自分を偽り他人を偽り、神の理法をすり抜けて自分だけ得をしようとする者に因果律は寸分の狂いもなく作用し、そのウソの清算を天秤が平衡に戻るまで存分にやらされる」という事になります。
この「神の因果律」は霊的知識の基本中の基本イヤ、僕たち人間の人生の根幹の概念ですので、どうか皆さまにも物質界の事象のみに心を奪われる事なく↓
という事をしかと心に刻み付けて頂きたいと思うのです。物質界でどのような生活を送ると帰幽後に霊界でどういう境涯に赴く事になるのか、物質界での生活と霊界生活との因果関係を知って暮らすのと知らずに暮らすのとでは天と地ほどの違いがあります。
まず僕から皆さまに「暗殺される前にお願いしたい事」としましては、どういう形でも構いませんので僕が書き残したテキスト、描きまくってきたアナログ絵、これらを僕の死後も「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の情報拡散に活用できるよう保存して頂きたいと思うのです。
■2021年12月31日UP■
■2021年12月29日UP■
■2021年12月22日UP■
■2021年12月15日UP■とにかくまずは撃ち切ってしまいましょう。あとの作業が恐ろしいほどたくさんありますので。トレイルムービーをやめたい(霊団が強く推してきてますので実際はやめられない)テキスト撃ちのスピードを有り得ないレベルまで上げたい(物質界ではそれは実現不可能と思われますが)間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†
まずは昨日の山のアタック時の撮影画像をUPですが、今日はロードランを中止してこのままテキスト撃ちに入ります。以前から何度も書いている事ですが、テキスト撃ちのスピードをウソみたいに上げる事ができないか、やはり本気で考えてしまいます。
現時点でまぁまぁ十分に速く撃てているのですがそれでも全然作業が追いつかないからです。Googleドキュメントを何とかスピードアップに活用できないかなぁ。
今回はトレイルムービーで(※何だ?霊団がここでピィィィンって波長を降らせてきたぞ、そんなにトレイルムービー作れって言ってくるのか)新たな手法をふたつテストしてふたつともスゴク時間がかかる事が分かって今後の参考になりました。さぁ作業に入りましょう急がないと(祈)†
まず今日撮影した画像は明日のUPとさせて頂きますが、風とガスで全然ルートの確認ができない、トレースも消えまくる状況で危険と判断して当初予定していたコースをあきらめて樹林帯をメインにアタックしてきました。
僕はナイトアタックです、何かあったら本当に致命傷になりますので自己責任で自分の身は自分で守らないといけません。こうやって謙虚の維持ができているのかも知れません、どうでしょう。
まずは明日の長文テキスト撃ちに集中し、トレイルムービーは木曜にUPするかも知れません。とにかく自分にできる限りのパワーを出し尽くしての使命遂行となります。足回りのダメージの回復に集中中。明日の作業に集中中(祈)†
厳密にはモチョト作業がありますが95%完成させてあります。字幕をAffinityPhotoでpngに書き出す作業、そしてテキスト音声変換フリーソフトでMP3を作成する作業、このふたつを今回初めてやってみましたが、メチャ時間がかかるという事がよく分かりました。
「字幕.srtファイルの作成」および「ボイスレコーダーを使用してのリハ無し1発録音」の方が作業スピードははるかに速いという事が分かりましたのでその部分だけは収穫だったと言えますが、今日1日丸々字幕の作業でつぶれてしまいました、他の事が何にもできない、以前トレイルムービーを制作していた時と全く同じ状況に突入してます。
もう山のアタック準備ですのでまずは切ります。本当にトレイルムービーを作り続ける自信がありません。続きはアタック帰還後(祈)†
「シルバーバーチの霊訓」より→「大切なのは魂の琴線に触れる事です。その時霊の力がそれまで有るか無いかの状態で明滅していた神性の火花を美しい大きな炎へと燃え上がらせ、潜在する霊的エネルギーを活気づけ、それが身体の病を治し、精神に教訓を学ばせ、霊的本性を開発させるのです」
「シルバーバーチの霊訓」より→「地上界は今とても病んでおります。あまりに多くの人が調和の乱れた生活環境が生み出すストレスと不自然さによって病気になっております。自ら“文明”と呼んで誇っているものが実は、本来ならエネルギーを供給してくれる大自然から人間を絶縁させているのです」
「シルバーバーチの霊訓」より→「晴天の気持ち良さが分かるのは雨の日があるからです。このように全てが両極の原理で成り立っているのです。もしも全体が光ばかりだったら光の有難さは分かりません。そうした違いが分かり自然の摂理の素晴らしさが分かるのは、そのコントラストのお陰です」
「シルバーバーチの霊訓」より→「魂というものはいつかは必ず目覚める可能性を持っております。なぜなら霊とは大霊の一部であり各自の内部に宿る神性だからです。それは無限なるものですから無限に発達する可能性を秘めております。それが基本の論理です」
「シルバーバーチの霊訓」より→「もし人生が一本調子のものだったら、光だけで闇が無かったら、楽しい事ばかりで苦しい事がなかったら、食べるものに事欠かず空腹というものを知らなかったら、その光も、楽しい事も、食べられる事の有難さも分からないはずです」
「シルバーバーチの霊訓」より→「人生の目的と可能性について理解をもたらしてくれるのは両極性です。愛と憎しみは正反対であると同時に相等しいものです。愛を憎しみに変える事ができるように、憎しみを愛に変える事もできます」
「シルバーバーチの霊訓」より→「鋼が溶鉱炉から取出されて鍛えられるように、金塊が精錬されてはじめて純金となるように、ダイヤモンドが磨かれてはじめて輝きを見せるように、魂も辛酸をなめてはじめて自我に目覚めるのです。それ以外に地上で魂が目覚め活動を開始する手段はありません」
「シルバーバーチの霊訓」より→「苦痛や困難は不幸な事のように思われがちですが本当はそうではありません。各自の霊的進化にとってそれなりの役割があるのです」
「シルバーバーチの霊訓」より→「地上生活の目的は人類及び動物、他あらゆる生命体に宿る霊的要素が火花からゆらめく炎となりついには見事な火焔となるための条件を提供する事です。そこで魂が真の自我を見出し、人生が提供する物的な側面だけでなく更に大切な霊的側面も味わうようになります」
「シルバーバーチの霊訓」より→「あなた方は人間です。完全ではありません。完全は地上では絶対に達成されません。霊界でも達成されません。絶えず発達し進化し伸びていく存在です。内部には神性を帯びた潜在力が秘められています。また一定限度内での自由意志も授けられています」
「シルバーバーチの霊訓」より→「あなたは神の意図された通りに行動して内部の神性を発揮できますし、低級な感情と欲望の赴くままに生き、俗物を求めるだけの人生で終わる事も許されます。それは神が地上の人間の全てに与えられた自由意志の権利です」
「シルバーバーチの霊訓」より→「しかし人間である以上その選択を誤り途中で挫折してしまいます。そこで私達は善悪の判断に“動機”を重要視します。神は一人一人に良心という監視装置を用意してくださっております。それがあなたの行為が正しいか間違っているかを正確に教えてくれます」
「シルバーバーチの霊訓」より→「大霊がもし人間に完全である事を望むなら完全な身体を用意されたはずです。が地上という所は永遠の進化のための無数の生活の場の一つに過ぎません。今この地上にある限りはその身体を大切に維持・管理する責任があり、使い過ぎると本来の機能が果たせません」
「シルバーバーチの霊訓」より→「遭遇しなければならない困難が必ずあり、それに挑戦する事によって内部の貯え、潜在する霊的資質、神的属性の幾つかが呼び覚まされるのですが、度を過してはなりません。身体が“疲れました、これ以上無理です”と訴え始めたら休息を与えてあげてください」
「シルバーバーチの霊訓」より→「皆さんへの愛の気持ちはあっても代って生きてあげる訳には参りません。手引きはしてあげます、援助はします、支えにもなってあげます、道を教えてあげる事はできます。しかし皆さんが自ら背負うべき責任を私が肩代わりしてあげる訳には参りません」
「シルバーバーチの霊訓」より→「人間には自由意志があります。操り人形ではありません。十字路で右へ曲がるか左へ曲がるかは自分で決められます。選択は自由です。もし神が人間を操り人形にした方がよいとお考えになっていれば、皆さんは操り人形になっていたはずです」
「シルバーバーチの霊訓」より→「しかし皆さんも私が“無限の創造活動”と呼んでいるものに参加するだけの力を秘めているのです。が同時にそれを邪魔し妨害し遅らせる事もできます。ただし変更させる事はできません」
「シルバーバーチの霊訓」より→「今もしナザレのイエスが地上へ戻ってきて自分の名のもとに説かれている教えを聞いたら一体何の事だか理解できないでしょう。その多くはイエスが説いたものではないからです。後世の聖職者達がでっち上げたものだからです」
「シルバーバーチの霊訓」より→「地上世界の問題の大半が物質中心の考え方に起因しております。物的欲望は地上界を毒する悪性のガンです。これはぜひとも人生の基盤が霊であり物質ではないという知識、理解、悟りによって駆逐しないといけません」
「シルバーバーチの霊訓」より→「神は人間に“疑う心”を植えつけております。真実性を確かめる為の批判的精神です。正直な批判は少しも悪いものでなく、真実を知りたいがために疑ってかかる人を私達は大いに歓迎しますが、口先だけの議論や用語の詮索ばかりする人はご免こうむります」
「シルバーバーチの霊訓」より→「物的世界は他の全ての世界と同じく絶対不変の摂理によって支配されております。その摂理は無限の過去から存在していましたしこれからも無窮の未来まで存在し続けます。予期しなかった事情が生じて改めざるを得なくなる事はありません」
「シルバーバーチの霊訓」より→「これまでの摂理では間に合わない新たな事態が生じるという事も絶対にありません。その作用は完璧であり、停止する事も無効になる事もありません。無限の知性によって考案されたものだからです」
「シルバーバーチの霊訓」より→「生命の存在する所には必ず摂理が働いており、原因には必ず結果が生じます。タネ蒔きには刈り取りが付随します。その因果関係に干渉して生じるべき結果を変える力を持つ存在はありません。地上世界のどこで何が起きようと、それも摂理のもとに生じています」
「シルバーバーチの霊訓」より→「死の床での牧師による最後の儀式も、自然の摂理の働きを変える事はできません。いくら誠心誠意の祈りであってもそれだけで摂理が変えられるものではありません。いかなる教義を忠実に受け入れても、摂理を変える事はできません」
「シルバーバーチの霊訓」より→「あなたの行為が招いた結果を代りに背負ってあげられる人はいません。あなたのする事考える事の一つ一つにあなた自身が責任を取らねばなりません。聖人と罪人とが同じ霊格を具えるような事は有得ません。霊格をごまかしたり偽ったりする事はできません」
「シルバーバーチの霊訓」より→「摂理によって原因と結果とがきちんと定められております。神はあなたの中に存在し、受胎の瞬間から神性の種子が植えつけられているのです。それに芽を出させ花を開かせ豊かな実りをもたらすためのチャンスは、日常生活の中でいくらでも用意されております」
「シルバーバーチの霊訓」より→問「全てが神のふところの中で行われている、という言い方は正しいでしょうか」シルバーバーチ霊「結構です。神はあらゆる場所に存在します。神のいない場所というものは存在しません」
■2020年9月9日UP■
■2020年6月24日UP■
■2020年5月11日UP■
■2021年12月31日UP■AffinityPhotoを使用して字幕テキストをpngに書き出す作業をやっていますが、これは間違いなく.srtより時間がかかりますね。なら.srtに戻るかと言うと、それも苦しくて躊躇してしまう、つまり.srtかpngか、という「手段」の問題ではなくて「字幕」そのものがイヤだという事になります。
ただ字幕をpngに書き出すにはもうひとつ意味がありまして、2サイト「トレイルムービー特設サイト」コレをぜひやめたいと思っていまして、トレイルムービーも1サイト上で全て投稿、管理できるようにしたいのです、もう超メンドクサイからです。
字幕png制作は確かにツラいですが、2サイトをなくして更新管理を簡略化できる利点を考えると.srt、.vttから離れた方がイイとも言えます。なのでとにかくまずは1回テストで制作してみます。pngを100枚以上書き出す作業は単純作業の極み、全然おもしろくなくて苦痛でしかありませんが、未来の自分を助けるという意味はあるかも知れません。
チョト1箇所気に入らない部分があって急きょデザインの変更を行いました。既に原稿用紙に描き進めている線画を全部描き直し、消してやり直しとかそういう事にはならずに済みましたので助かりましたアブナカッタァァ。
で、間もなく山のアタックですが今週はトレイルムービーのUPはありません、今週は作らないと決めてました。とにかく字幕作成にまつわる複数の作業が苦しくて面白くなくてとても続けられなくて本当に困っているところです。
まず「字幕.srtファイル」の作成を取りやめAffinityPhotoにてPNG(つまり画像)で字幕を書き出す方法をテストします。そしてボイスレコーダーを使用しての(自分の声での)MP3録音、これがまたすごくツラいんですよ。
字幕をPNGで書き出し、字幕の読み上げMP3をソフトで敢行、このふたつの手法にて制作する事で逆に多くの時間を割く事になってしまって「ヤパーリコリャダミダ」となって以前の制作スタイルに戻る可能性も十分あります。
フラーは全然描き続けていられる、長文テキスト撃ちは苦しいけどこれは使命遂行プライオリティトップの作業ですのでフツーに続けられる、しかしトレイルムービーは(とにかく字幕の作業が)ただただ苦しいばかりで作り続ける自信がありません。あー困った、あー困った、ホントーに困った。もうハッキシ言って「心がトレイルムービーを嫌がってる」という事なんですねハハハ…(祈)†
■2021年3月8日UP■
■2021年3月22日UP■「シルバーバーチの霊訓」より→「私達は私達のやり方で私達のタイミングで事を運ぶしかないのです。魂が自覚するのを辛抱強く待たねばなりません。それには何十年も掛かる事があります。私達がそれまで辛抱強く時期の熟するのを待った事をあなた方はご存じないのです」
「シルバーバーチの霊訓」より→「確固たる霊的知識に裏打ちされた完璧な信頼と自信と信仰(信念)とがある時はその通路が開いており、受容性が高いのですが、そこへ不安の念が入り込むと、とたんに雰囲気が乱れて霊的通路を塞いでしまう要素が生まれます。取越苦労は無知の産物です」
「シルバーバーチの霊訓」より→「私達を信頼してください。きっと道をお教えします。扉を開いてさしあげます。閉め切られた扉をノックしてみて開かない時は諦める事です。ノックしてみてすぐに開いた時はまっすぐに進まれるがよろしい。それがあなたにとっての正しい道なのです」
「シルバーバーチの霊訓」より→「背後霊があなたの存在を忘れてしまう事は絶対にありません。かつてあなたがいずこへ向かうべきか悩んだ時、絶望の淵に落ち込んでしまったかに思えた時にも保護され導かれていたように、前途に横たわるこれからの日々にも霊の力がきっと支援してくれます」
「シルバーバーチの霊訓」より→「物的なものは実在の投影、殻にすぎず、物質は霊によって活力を与えられているからこそ存在しているのです。霊と精神と身体とが調和して機能している限り、物的生活に必要なものは必ず手に入ります」
「シルバーバーチの霊訓」より→「霊が主人であり物質は従僕です。霊は殿様であり物質は家臣です。霊の方が物質に勝るのです。地上生活に必要な物的必需品まで無視しなさいと言うのは愚かですが、それに心を奪われて精神と霊にとって必須のものを疎かにするのも同じく愚かしい事です」
「シルバーバーチの霊訓」より→「この事は現在の地上の人間にとってぜひとも心しなければならない重大な教訓です。大半の人間が物質を優先させ、霊に関わる事にはほとんど関心を向けておりません」
「シルバーバーチの霊訓」より→「地上を見渡してみますと、霊的に貧しい人が無数におります。物的な貧しさゆえに悲しい思いをする事があるのは地上の常ですが、霊的な貧しさを見るのも同じく悲しいものです」
「シルバーバーチの霊訓」より→「霊の僕である事を自覚する者は安楽な人生を期待してはなりません。霊的使命を帯びた仕事に携わっている者はそれが決してラクな道でない事を覚悟しないといけません。もしラクな道であれば無理してその道に踏み入るほどの価値はないでしょう」
「シルバーバーチの霊訓」より→「霊の褒章は刻苦勉励の末に手に入れなくてはなりませんが一度手にしたら絶対に失われる事はありません。霊の富は永遠で、地上で得られる富は地上時代だけの一時的なものでしかありません。霊的熟練はそう簡単に達成されず、霊的褒章もまた簡単には手に入りません」
「シルバーバーチの霊訓」より→「残念ながら地上には存在の根源である霊的実在について何一つ知らない人間が無数におります。何のために生きているのか、天命を全うするにはどうすべきか、他人に天命を全うさせてあげるために自分の才能や能力をどう活用すべきかなどについて全く無知なのです」
「シルバーバーチの霊訓」より→「霊の優位性を認識し、人間が肉体を携えた霊である事に得心がいく、全ての人間が神の分霊であり、それ故に人類はみな兄弟姉妹であり、神を父とし母とした一大家族である事に理解がいった時、その時初めて戦争も暴力も憎しみも無くなる事でしょう」
「シルバーバーチの霊訓」より→「人間世界だけではありません。この惑星を共有する動物の世界にもそれが行き渡る事でしょう。かくして地上の汚点である動物への虐待行為も影をひそめる事でしょう。それが私達の努力の背後に託された目的なのです」
「シルバーバーチの霊訓」より→「気負わず受身の心境になり、迷ったり不安に思ったりせず信念を持つ事です。ここまで導いてくれた霊の力はこれから先も裏切る事はしません。あなたをしっかり保護している愛の腕が解かれ、あなたをおっぽり出すような事はいたしません」
「シルバーバーチの霊訓」より→「あなたなりに自然に振舞ってください。その準備としてまず“静寂の時”を持つよう心掛けてください。日常生活の喧騒から離れた状態へ身を引くのです。すると内部の霊力がより大きく顕現して人のための仕事をする上で必要な落着きと調和と愛と寛容が整います」
「シルバーバーチの霊訓」より→「焦ってはいけません。じっくりと構えるのです。背後霊があなたをここまで導くのにもずいぶん時間が掛かったのです。そのうちあなたもこの道にも総合的な計画があって我々にもそれに即応した役目があるという事が分かるようになります」
「シルバーバーチの霊訓」より→「全ての人間、事柄が自然の摂理によって規制されており、それには手落ちというものがなく数学的正確さをもって働き絶対に間違いを犯しません。宇宙間のあらゆる存在がその中に包摂されていますから何一つ誰一人排除されたり忘れ去られたりする事がないのです」
「シルバーバーチの霊訓」より→「地上での人間の行為にも制約というものがあります。その自然の制約に背いた事はできません。人間がなしうる害悪と破壊の程度にも、その制約による限界が設けられているのです」
「シルバーバーチの霊訓」より→「心配してはいけません。心配の念はロクなものをもたらさず、精神も錆びつかせ、せっかくの霊的援助の通路を塞いでしまいます。地球をはじめとして宇宙間のあらゆる天体の責任者は大霊なのです。いつかは善が悪を駆逐します」
「シルバーバーチの霊訓」より→「大霊はあなた方人間をロボットや操り人形にはなさりませんでした。一定範囲内の自由意志、選択の自由を与えてくださっています。が、それにも制約があり、限度があります。その摂理に背いた事はできません」
「母と子の心霊教室」より→「人間は肉体とエーテル体と精神の3つからできています。そして死ぬということは、そのうちの肉体を捨てることなのです。では肉体を捨てた人々が行くエーテル界とはいったいどんな世界なのでしょうか」
「母と子の心霊教室」より→「人間はいろんな死に方をします。ある人は長い長い病気の末、苦しみながら息をひきとります。ちょっと考えると気の毒な気がしますね。でもよく考えてごらんなさい。病気をしていたのはエーテル体ではなく肉体なのです。エーテル体はけっして病気をしません」
「母と子の心霊教室」より→「病気をしたり足が不自由になったりするのは肉体だけです。その肉体を捨ててしまうのですから、気の毒ではなく、ほんとうはしあわせなはずです」
「母と子の心霊教室」より→「交通事故や戦争などでアッという間に死んでしまう、こういう死に方を即死といいますね。即死した人は病気した人とちがって、はじめのうち自分が死んだことに気づかず、まだ地上にいるような気持で、あちらこちらをウロウロすることがあります」
「母と子の心霊教室」より→「地上では生きていくためにはお金がいりますね。そしてまた、お金を得るためにはいっしょうけんめいはたらかねばなりません。ところが、エーテル界ではその必要がまったくないのです。なぜでしょうか」
「母と子の心霊教室」より→「エーテル界では、頭にうかべたことがそのまま目の前に実現するのです。絵を描くのに絵の具を用意する必要もなく、時間をかける必要もありません。必要なのは、実現させようとする意志だけ。この意志さえあればどんなものでもこしらえることができるのです」
「母と子の心霊教室」より→「背後霊はいつもいっしょうけんめい、みなさんの世話をしてくれております。ですから、みなさんの方でも、勝手なことやわがままなことをしないで、まじめな生活を送らないといけません。まじめに生きていれば、きっと背後霊はいい考えをさずけてくれます」
「母と子の心霊教室」より→「みなさんはとてもいい考えを思いついた、といって自慢することがありますが、あれはじつは背後霊が教えてくれている場合が多いのです。困ったとき、危険なときのいい思いつきは、たいてい背後霊によるものと思っていいでしょう」
「母と子の心霊教室」より→「立派な行いをしたからといっていばったり、すばらしい発明や発見をしたからといってうぬぼれたりしてはいけません。そういったことはみな背後霊の指導があったからこそ立派なものとなり、すばらしいものとなったことを忘れてはなりません」
■2021年2月10日UP■
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