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この書籍データ作成の作業をやってみたところで全く脱出につながらない。出版社設立もやりたきゃやればいいけど、どう計算しても間違いなく回っていかないという数字になる。ですので作ってみたところで「趣味で本を作ってます」というレベルになってしまい不毛感が尋常ではないのですが、しかしそれでもやるのです。もう他にどうしようもないからです。

霊団への反逆をハッキリ撃ち出してから一体何年経過しているでしょう。まるっきり反逆が完成しないままここまできています、完全に呪いです。その呪いを破る方法がもう思いつかないのです、いま手元にある作業に集中するくらいしかもう思いつかないのです。とにかく書籍テキスト化、そのテキストを書籍データ化、この作業は続行させます。いつでも本を作れる状態にしておくのです。

「インペレーターの霊訓」のテキストをAffinityPublisherに流し込んで体裁を整えるという事をやっていますが、んー地味でキツイ作業です。だからこそできる時にやらないといけません。「イエスの少年時代」の時に印刷テストをおこなっていますが、今回もそれをやる事になるでしょう。しかしその前に表紙を描かないといけません。

今回は復刊できる前提でのデータ制作ですから、表紙もしっかりしたモノを用意したい気持ちです。山で撮影した画像がしっかりしていない訳ではなく十分使えるのですが、今回は描きたい絵がありますのでフラー26の作業が終わり次第何とか描いてみるつもりです。

フラー26キャラ線画は20%完成中といったところ、変形前の絵が描き終わり、これから変形中の展開図を描きます、これが恐ろしくムズカシイ。しかしもたもたしていられない、もたつくイコール閉じ込められるという事になりますので、何が何でも急がないといけません。

本当にどれだけもがいても全く脱出できずに人生が終わるのかと思うと絶望感がハンパないですが、最後の一瞬まで脱出できると信じて作業続行させましょう。書籍復刊なるか、流通させられるのか、出版社設立はたぶんムリ、しかしそこを目指します。止まるな、たきざわ彰人、何が何でも前進させろ(祈)†

「自分を霊媒にする事を考えるのです」僕は書籍テキスト化に全力を尽くします(祈)†■2023年2月22日UP■
「自分を霊媒にする事を考えるのです」僕は書籍テキスト化に全力を尽くします(祈)†
「サークルメンバー問題」についてお話しますが、交霊会は霊媒ひとりではおこなえません。上記に説明したように低級霊のジャマが入りますのでそのジャマを排除せねばなりません。そこで必要になるのが「サークルメンバーつまり霊的仕事をおこなうためのある一定レベルの資格を有した数名の人間から抽出したエクトプラズム」なのです。サークルメンバーからエクトプラズムを抽出し、そこに霊界から持参した成分をミックスさせて、低級霊を締め出す「防御壁」のようなモノを拵えるのだそうです。その防御壁がなければ霊媒は低級霊のオモチャにされてしまうのですが、霊団が言うには僕という霊媒の交霊会ではその防御壁がしっかりしているので「邪悪が入る余地はない」のだそうです…続きを読む→
「私は確信をもって今の時代に役立つと思います」シルバーバーチ霊の思念と思われますが(祈)†■2023年2月15日UP■
「私は確信をもって今の時代に役立つと思います」シルバーバーチ霊の思念と思われますが(祈)†
僕もこれまで果てしなく霊的知識をお勉強し続けてきて、霊言を降らせる事の重大性は十分すぎるほど理解していますから、シルバーバーチ霊の言葉に反対を表明するほど愚かではありませんが、霊界にはウソというモノが存在しません、僕の心の中など霊団およびシルバーバーチ霊には全て丸見え筒抜けですからあえて正直に書かせて頂きますが、ハッキシ言ってもうウンザリなんですよ。霊性発現(2012年6月)から一体どれだけの月日が流れていますか。この10年以上、霊団はひたすら口だけをピーチクパーチク動かし続けてきましたが物的状況には一切変化はありません、さも今動く、今変わる的な事を延々言われてその通りにしてきてハッとうしろを振り返ってみたら最低最悪の場所にただ閉じ込められ続けただけだった。僕が霊団に対して抱いている怒り憎しみの念はもはやただ事ではないレベルになっているのです、長年の蓄積があるからです…続きを読む→
「パリッシュ」これは画家パリッシュではなく心霊治療家パリッシュの事では?(祈)†■2023年2月8日UP■
「パリッシュ」これは画家パリッシュではなく心霊治療家パリッシュの事では?(祈)†
インペレーター霊は書籍の中で「物質界の人間はすべからくインスピレーションの媒体に過ぎない」と仰っています。霊界で制作されたモノを物質界の人間にインスピレーションとして送信する、受信能力のある人間がそれを受け取り、それに自分の着色が加えられて、インスピレーションに近いモノが制作される事もあれば、大きく歪曲されたモノが作られる事もある。物質界の人間は、自分が良い考えを思いついて良いモノを作り上げたと言って自慢するが、それは元々霊界側で作成されたモノであり、人間の小我で着色されてそれがグレードダウンしたモノである事を知りません。この霊的知識に基づいて考えれば、僕がデザインし続けているフラーも霊団側であらかじめ作成されていたデザインのグレードダウン版と言えなくもないのでしょう。つまり「そもそも我々がデザインしたモノを我々が描け描け言うのは当たり前の事だ」という風になるのかも知れません…続きを読む→

人生というのは何がキッカケになるか分からぬものである。私が心霊治療家として知られるに至るいきさつもその1つだった。

ヘルニアが全治したあと移り住んでいる現在のヘイワーズヒースというところは避暑地ブライトンに近い住み良い土地で、どこから訪ねるにしても、さほど来にくい場所ではない。

心霊治療家として本腰を入れることを決意した私は、治療日と営業時間を書いた広告を事務所で何枚かコピーさせた。妻は駅前のタクシー会社に出向いて、ウチへ来る客から料金を取らないよう、月毎にウチがまとめて支払うから、という約束を取り決めた。

治療日はひとまず月曜日とし、時間は午後2時から6時までとした。その最初の月曜日、私はピアノ用の椅子を患者用に使うために応接室に運んだ。そしてレコードプレーヤーには「くるみ割り人形」を用意し、さらにドアのすぐ外に手洗い水とタオルをのせたワゴンを置いた。

さあ、これで患者がいつ来てもいいという体勢だけは整った。はたして来てくれるだろうか。それが、思わぬことがキッカケで大挙して押し寄せることになったのである。

すでに述べた通り私は検査官が本職である。商品や事業用の資産の管理を指導する仕事で、仕事は地味なのだが、英国中を手広くやっているせいもあって、いささか名前は知られていた。

よほどのことでもないかぎり人目を引くようなことはないのだが、新聞ダネになることはままあった。その“ままある”ことがたまたまその頃に起きた。フィナンシャルタイムズという有名な経済新聞が毎号掲載している「ひと」の欄で私を紹介してくれることになったのである。

人に知られる – これは願ってもないことだ。といっても、こちらから売り込むわけではない。記者が私にインタービューしてそれを記事にするだけで、ああ書け、こう書けとは言えない。

が、せいぜい好い印象を与えようと、私は担当記者のロバート・ヘラー氏を「ミラベル」という英国で、いやヨーロッパでも指折りのレストランへ招待した。私は食通ではないので、本当にその名に相応しい料理を出すところかどうかは知らない。知っているのは英国一高い店、ということだけだ。

2人は豪華な食事に舌鼓をうちながら色々とおしゃべりをした。ヘラー記者は話のしやすい人だった。職業柄かも知れないが、こちらの話に一心に耳を傾けてくれるのは嬉しいものだ。もっともそれは1つには豪華な食事のせいかも知れないが、いずれにしても雰囲気はきわめて良好だった。

食事も終りに近づき、コーヒーが出た。するとヘラー記者が「お仕事のことは十分お聞きしました。ところでお仕事のほかにはどんなことをなさってますか」と聞いた。私は正直に心霊治療が施せると言った。そのことが「ひと」の欄の最後に書き添えられた。図らずもそれが最大の広告となったのである。

さらに、そのことが他の新聞社の目にとまったらしい。翌週さっそく私の土地の地方新聞のミッド・サセックス・タイムズが私に関する記事を載せ、それにも心霊治療家として紹介してあった。それを見たのであろう。ブライトンの夕刊紙アーガスの記者がその週の土曜日にカメラマンを連れてやって来た。

翌週その夕刊はほぼ1ページを使って私を紹介し、妻と私が並び子供たちがプールで遊んでいる写真が載っていた。さらにその翌週には英国全土に購読者をもつ日曜新聞ピープルが半ページにわたって私の紹介記事を載せた。さらに雑誌イングリッシュダイジェストが紹介してくれた。米国の雑誌にも載った。

かくして心霊治療家M・H・テスターの名が英国全土に知れわたった。治療日の月曜日になると患者が続々とやってくる。次第に1日ではさばき切れなくなってきた。

待合室はすぐに1ぱいになる。外の車の中で待っている人もいる仕末だ。果たして満足のいく治療がしてあげられるか – 月曜日は心霊治療家としての私にとって試練の1日である。

患者は大半が医学から見放された人たちである。医薬品ですぐ治るような病気でやってくる人は皆無とはいわないが、ほとんど無いと言ってよい。ほとんど全部の人が“慢性的不治”の病人である。闘病生活で疲れ切っている。衰弱し、やつれ切った表情をしている。

腰は曲り、まともに歩けない。私の治療室まで辿り着くのがやっとという状態の人が多い。が、その治療室から、ある人は希望に目を輝やかせながら帰っていく。ある人は霊的真理に目覚めて帰っていく。そして奇蹟的に全快して帰っていく人がいるのだ。

「誰のせいでもない」そいつぁーおかしいだろう、あんたたち(霊団)が主原因だろう(祈)†■2023年6月14日UP■
「誰のせいでもない」そいつぁーおかしいだろう、あんたたち(霊団)が主原因だろう(祈)†
現在の苦難を耐え抜かなければその罪障消滅が達成されず、キミはまた物質界に再降下しなければならなくなるんだよ。我々はキミのためを思ってキミをその苦しみの中に閉じ込めているんだよ。罪障消滅が達成されなかったらキミがまた苦しい思いをする事になるんだよ。これで終わりにするためにその苦しみに耐えるんだ。という意味で霊団が僕を脅し続けているのかも知れません。イヤ、僕のこれまでの人生をよくよく振り返ってみた時に、僕はそういう理由で物質界に降下した人間じゃないと思う。幼少の頃から絵を描き続け、マンガ家も経験し、Dreamworkに突入して死ぬまで絵を描き続ける事を固く固く決断していた。僕はそういう罪障消滅目的の人間ではないと思う、そうだったら絵の才能を賦与されていないと思う。僕に関してはそれはちょっと違うと思う。現在の僕の状況は霊性発現によって「後説」で賜ってしまった追加試練だと思う。守護霊様の管轄内で生活していた時はこんな状況には全くならなかった。「100の光の霊団」の管轄に切り替わってから僕の人生が一気におかしくなった…続きを読む→
「これから闇の中へ出発します」明仁、文仁、徳仁、悠仁が地獄に赴くという意味です(祈)†■2023年6月7日UP■
「これから闇の中へ出発します」明仁、文仁、徳仁、悠仁が地獄に赴くという意味です(祈)†
実情はそれどころではない。人間は霊界へ来たからとて地上時代といささかも変わるものではない。その好み、その偏執、その習性、その嫌悪をそのまま携えてくるのである。変わるのは肉体を棄てたということのみである。低俗なる趣味と不純なる習性をもつ魂は、肉体を棄てたからとて、その本性が変わるものではない。それは誠実にして純真なる向上心に燃える魂が死とともに俗悪なる魂に一変することがあり得ぬのと同じである。汝らがその事実を知らぬことこそわれらにとって驚異というべきである。考えてもみるがよい。純粋にして高潔なる魂が汝らの視界から消えるとともに一気に堕落することが想像できようか。しかるに汝らは、神を憎み善に背を向けて肉欲に溺れた罪深き魂も、懺悔1つにて清められて天国へ召されると説く。前者があり得ぬごとく後者も絶対にあり得ぬ。魂の成長は1日1日、一刻一刻の歩みによって築かれていくのである…続きを読む→
「愛の試練・霊障イペルマルシェ」再び。まだやってくるか、超頭にくるんですよ(祈)†■2023年5月31日UP■
「愛の試練・霊障イペルマルシェ」再び。まだやってくるか、超頭にくるんですよ(祈)†
眠気防止対策でポテチを食べたりするのですが、今回に関しては全く効果がなく、とにかく運転中に目が閉じまくり何度も反対車線に飛び出しそうになります。僕は上半身を激しく前後にガクガク動かしながら(ハンドルに近付けたり遠ざけたりして)運転を続けますが、何をどうやっても目が閉じ続けます。駐車場に続く林道セクションに入ってからも全く目が開く事はなく、180度カーブを曲がり切れなくて何度も岩の壁にぶつかりそうになりながら、頭を振って上半身を徹底的にゆさゆさ動かし続けて強引に目を開けながら運転を続け、かろうじて駐車場に到着したのでした。そして車内で着替えを始めると、さっきまでの運転時の目を閉じられていた状態がウソみたいにまるっきり普通に着替えているのです。猛烈に眠いのであれば着替え中も眠いはずです。その瞬間に「これは完全におかしい、超久々にバーバネル氏がやりやがったんだな」と理解したのでした…続きを読む→

この書籍の作業をやってみたところで全く脱出できない、副業にさえならない、ただ趣味レベルで本を作ってる(イヤ復刊もできない、ただデータを作ってるだけ)状態になる事は目に見えている、不毛感がタダ事ではありませんが、そう言って手を止める訳にはいかない。もうやるしかない、とにかくAffinityPublisherに向かって作業中です。

この書籍の表紙は新たに描き起こすつもりですが、その前にフラー26にケリをつけないといけませんので表紙はそのあとになります。こんな様子ではフラー26のカラーリングが終わるのはいつになる事か。

で、そうやってもたもたしている間もずっと僕は閉じ込められる、何をどうもがいても霊団の手のひらで踊らされている状態になるのです。かといって使命遂行を前進させるのかと思えば全くそれもしない、ただ閉じ込める事にのみ全力を傾けてくる。仕事やる気ないなら何で僕を物質界に残しておくんだ、やる気ないなら帰幽にしてくれ。どう生きろって言うんだよ。

普通なら僕はデザインの人間として書籍データ制作に集中し、復刊にまつわる事務作業はそれ専門の人間がやるのでしょう。しかし僕は全作業をひとりでやらねばならない、しかもやってみたところで流通もできないかも知れない(その可能性が極めて濃厚)モチベーションをどう上げろというのか。

しかしやる。が、まずはフラー26キャラの線画をUPさせる事に集中中。シャレじゃなく本気でもうこの人生ヤダ。霊団、仕事を進めるつもりがないならとっとと物質界人生を終わりにしてくれ、もう勝手にしてくれ。手だけは動かす(祈)†

「全て自分の成長のためなんだよ」霊団が僕をある場所に閉じ込めるという意味です(祈)†■2023年9月20日UP■
「全て自分の成長のためなんだよ」霊団が僕をある場所に閉じ込めるという意味です(祈)†
友人の守護霊は今ごろほくそ笑んでいるはずです。僕の守護霊様は今ごろ僕の霊団への反逆を見て困っている事と思われますが。人間とは霊界で永遠に生き続ける存在です。人間に死はありません。物質界とは修行のためにホンの一時期だけ降下させられるトレーニングセンターです。肉体は神の摂理で自動的に朽ち果てるようになっており、僕たちの本体(霊)はそれを脱いですみやかに霊的表現媒体に着替えて(幽体、霊体)霊界生活に突入します。この事実からも物質界が僕たちの永遠の住処でない事は明白です。そのホンの一時の束の間の場所についてお勉強する事と、永遠の住処である霊界についてお勉強する事と、どちらがプライオリティが上でしょうか。どちらが賢明かつ自分の霊的進歩向上に役立つでしょうか。そういう視点で自分の人生を考えられる人間こそ賢者と言えるのではないでしょうか…続きを読む→
「身の安全」とにかく僕の身に危機が迫っていて霊団はそれを回避させるつもりのようですが(祈)†■2023年10月11日UP■
「身の安全」とにかく僕の身に危機が迫っていて霊団はそれを回避させるつもりのようですが(祈)†
どんな死に方をしても霊体には一切ダメージはありません。飛行機事故だろうと爆死だろうと溺死だろうと。そもそも肉体と霊体では振動数が違いますので。しかし、いわゆる自然ではない急激な死に方をすると、もともと人間は肉体からそういう急激な離れ方をしないようになっているので、帰幽後に霊体(幽体)の調整が必要になり、場合によってはそれが長くかかる事があるそうです。つまり日航ジャンボ機墜落テロで500人もの国民が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁(美智子)の手によって殺されましたが、それと同じようにこの強姦殺人魔どもは僕、たきざわ彰人の事もだまし討ちで飛行機に乗せて墜落死させようと画策している事は十分に考えられる事です。そうなった時、僕は肉体から自然ではない急激な離れ方をする事になり(かといって霊体になんのダメージもありませんが)調整が長くかかってしまって霊団が僕の帰幽後にやらせようとしている指導霊の仕事に支障が出てしまうから結果殺されるとしてもそういう急激な殺され方にはならないようにしている、という事かも知れません…続きを読む→

調べまくって試算して、どう計算しても「復刊したところで副業の域を出ない(イヤ副業にさえならない、趣味で本作ってるみたいな感じになると予測)イヤでどうしようもないところからの脱出は叶わない」そういう結論に到達してしまっていますが、じゃあどうやったら僕は脱出できるんだ、やるんだ、もうやるしかないんだと自分にムチ撃って「インペレーターの霊訓」の書籍データの制作を開始しています。

Amazonで電子書籍化するにあたってword形式で制作する必要がある事は以前から分かっていましたが、僕はOfficeソフトは一切持っていないのです。で、Microsoftの正規版なんて高くて絶対買えませんから知っている人は知っている超安いOfficeソフトでwordとほぼ同じに使える「writer」というモノを先行で入手していました。

しかし僕はデザインの人間でOfficeソフトに全く興味がないので全然さわっていませんでしたが、もうやらないといけないという事で電子書籍データの作成に取り掛か…ろうとしたのですが全然できない。イヤー全くさわりなれない。という事でまずはペーパーバックのデータ(PDF)をAffinityPublisherで制作する事にしました。

そしてデータが完成したら、正直まだ迷ってますが、いよいよオーファンワークスの作業に取り掛かろうかと思っています、んーやらないかも知れませんが(殺人的にメンドクサイので)しかしそう言っていたら永遠に閉じ込められる事が決定してしまうため、何が何でも脱出の糸口をつかまないといけないのです。

そしてISBNの取得もやらないといけません。僕は霊団に人生を破壊されて生きていくので精一杯、パッツンパッツンの生活を余儀なくされていますが、これらの作業で出費、出費、出費、出ていくばかりで何にも入ってきません。ですので一気にはできません、少しずつ数ヶ月かけてやらないといけません。

それにそもそも復刊自体が認められない可能性がありますので、そうなるともう脱出は絶望的となり、残された物質界人生、どう生きればいいのか分からなくなります。現在のあの場所に閉じ込められながらどう笑って生きろというのか、それだけは1億%ムリな話です。

どうやったら、どうやったら、どう努力すれば僕は脱出できるんだ。とにかくまずは書籍データを完成させて、それから復刊に向けてウンザリの究極形の作業を開始するつもりです、イヤしないかも…。ただとにかくデータだけは作り慣れておきましょう。原稿(テキストデータ)さえ揃えれば書籍データいつでもサクサク作れますよ、という状態にしておくのです。

絶望、絶望、人生最大級の絶望、何をどうやっても脱出できない。自分の人生なのに全く自分の思っているようにならない、自分の考えとまるっきり正反対の状況に延々と閉じ込められている。死んでも受け入れられない。

writerはどうにもなじめなそうですがモチョトガンバって電子書籍データを作れるようにならないといけません(そんなに難しいソフトではありませんので)AffinityPublisherも以前は苦手でしたが今はそんなでもありません。本を作るのが当たり前の状態にするのです、どんなデータでもジャンジャンサクサク作れるようにするのです。もうやるしかないのです。

霊団が僕の思念と正反対の事をずっと言ってきています。あんたたちのやっている事は“洗脳”だって分かってるか?ひとりの人間の考えをまるっきり正反対の方向にねじ曲げようとしてるんだよ。そんな事できる訳ネィだろ、僕は僕という人間を長い年月をかけて構築してきたんだよ。霊聴にピーチクパーチク言われて人間がすっかり書き変わるなんて事がある訳ネィだろ。

フラー26キャラ線画が止まっています。どう考えてもひとりの人間がこなせる作業量じゃない。しかしそれでもやる、何が何でもやる(祈)†

「全目標達成」霊界から見るとそう見えるようですが肉眼には全くそうは見えません(祈)†■2022年7月27日UP■
「全目標達成」霊界から見るとそう見えるようですが肉眼には全くそうは見えません(祈)†
霊界側の真の目的は「霊的知識を物質界全土に普及させるためのインパクト」だったのではないかと思っているのです。確か以前どこかのブログで「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を霊団が「客寄せパンダ」として活用しているというのが真相なのではないか、といった趣旨の事を書きました。コチラ「ベールの彼方の生活 3巻8章 暗黒界の探訪」にありますように、霊界上層界の高級霊の方々は、圧倒的優位なポジションに立っている事を利用して下層界の低級霊の未熟さ、無能さ、愚かさを逆説的に自分たちの目的成就に活用する、といったお話が紹介されています。イエス様もこの暗黒界の探訪と同じように「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を手玉に取って自分たちの目的成就つまりスピリチュアリズム普及に徹底的に活用した、という事なのではないかと思ったりもするのです…続きを読む→
「何とでも作って頂いて結構です」絶版した霊関連書籍の復刊を許可する思念ですが…(祈)†■2022年8月3日UP■
「何とでも作って頂いて結構です」絶版した霊関連書籍の復刊を許可する思念ですが…(祈)†
霊団は僕が殺されないように防御しているようだが、それはつまり「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事に全然本気ではないという事になる。奴隷の女の子の存在を「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁と同じ「視点外し」という手段を駆使してまで忘れさせようとしている、つまり女の子たちを完全に見殺しにするつもりでいる。支配霊バーバネル氏は僕という霊媒を使うつもりでいるようだが、僕はもう全く信用しておらず「絶版した霊関連書籍の復刊」の作業に本腰を入れる事となった。復刊が霊的知識普及のベストルートだと信じる。…続きを読む→
「巻は続くと」これはシルバーバーチの霊訓が続くという意味、そうあって欲しいですが(祈)†■2023年7月12日UP■
「巻は続くと」これはシルバーバーチの霊訓が続くという意味、そうあって欲しいですが(祈)†
僕はこの「カミンズ方式」で霊媒の仕事をするつもりでいるのです。僕の意見などどうでもいい、それより霊団が降らせるつもりで準備してきたテキストを滞りなく全て降らせる事に集中するという事です。仮にその僕の姿勢が功を奏して霊団側の仕事がスムーズに進み、予定時間より早く降らせる分のテキストを降らせ切ってしまい時間が余ったとしましょう。それでも僕は口を挟まないつもりで、その余った時間で霊団が個別に言いたい事があるかも知れませんので、それも紙にしっかり書いてもらう事に集中し、僕からは何も言わない、要求しないつもりなのです。というのも、僕の場合は何も自動書記のジャマなどしなくても日常的にインスピレーションというカタチで霊団と意思疎通、やり取りをしているからです。僕の生活に孤独というものは存在しません、来る日も来る日も霊団が霊聴にピーチクパーチクしゃべくってきてムカつかされていますので自動書記というカタチでやり取りしなくても別にいいのです…続きを読む→

本性から言うと私は遠慮がちな人間の部類に入る。ストレートに自分を発散できないタイプである。フリッカー氏から生まれついての心霊治療家だと言われても、妻を見事に治しても、まだ、本当に治病能力があるのだろうかという疑念がつきまとっていた。

バーバネル氏から紹介された本の中に世界的に有名な心霊治療家ハリー・エドワーズ氏の本があった。それには背後霊との“一体化”ということが強調してある。私もひとつやってみようと思った。本格的に治療家としての練習をしてみようと思ったのである。

そのための補助として音楽を流した。特にチャイコフスキーの“くるみ割り人形”を使った。10分ないし15分ほど瞑想していると、何となく一種の白日夢に似た状態に入りかけてきた。それがエドワーズ氏のいう一体化の状態なのだろうか、私はそう思った。

しかし、それ以上の変化はない。声が聞こるわけでもなし、映像が見えるわけでもなし、何1つ超常的な現象は起きない。これでいいのだろうか。フリッカー氏は悪ふざけを言ったのではなかろうか。

妻は本当に私の“治療”で治ったのだろうか。私は本当に生まれながらの治療(ヒーラー)家なのだろうか。その確信がもてなければ公然とヒーラーを名告るわけにはいかない。

そこで再びバーバネル氏に相談することにした。本当に自分がヒーラーであることを確認するにはどうしたらいいか、そして、もしも本当にヒーラーであることがわかったら、どうやって患者を求めたらいいか。私はこの2点について相談した。

するとバーバネル氏は私と妻を、翌週、氏のアパートへ招待した。そこではハンネン・スワッハー・ホームサークルという交霊会が開かれているから、そこに出現する霊の助言を聞くのがいちばんだというのである。

ハンネン・スワッパーと言えばフリート街(英国新聞界の別称)きっての名物男だった。多分今もそうであろう。ショーマンシップ、取材能力、ジャーナリストとしての資質、そのいずれをとってもスワッハー氏を凌ぐ者はいなかったし、今もいないであろう。

その氏がスピリチュアリズムを援護するに至った動機は、霊媒現象を暴いてやろうと交霊会に乗り込んだことにあった。それが逆にその真実性を確信することになってしまった。

ミイラ取りがミイラになったのである。そのホームサークルも彼の発案で発足し、彼の他界後もなおその名で存続しているのだった。ただ場所が最初スワッハー氏の自宅だったのがバーバネル氏のアパートに移っただけである。

その交霊会の中心的指導霊がシルバーバーチと名告る3000年前の古代霊であることは知っていたし、その霊言も「シルバーバーチ霊言集」を繰り返し読んでよく理解していた。が、そのシルバーバーチが身体を借りる霊媒が当のバーバネル氏自身であることは全く知らなかった。

サークルのメンバーはバーバネル氏の奥さんも入れて6、7人を数えるだけの平凡な男女のグループで、私たち夫婦を気持ちよく迎えてくれた。何の変哲もない茶の間で、イスを雑然と円を画くように並べ、男女が交互に座った。

開会が宣せられると一同が起立し、中央のテーブルに手を置いて讃美歌「わが目を開かせ給え」を歌う。お世辞にも上手とは言えないのだが、歌っているとテーブルが動き始め、ひとしきり動いて静かになると、全員が自分の席に着席する。

するとバーバネル氏がソファに座り、メガネをはずし、グラスで水を1杯飲んでから目を閉じる。ライトが部屋の隅々まで明るく照らしている。瞑目すること4、5分。やがてバーバネル氏はうめくような声を発し、頭を左右に振って、背筋をまっすぐにして座り直す。そして目を閉じたままで全員に挨拶を述べる。

この時のバーバネル氏はもはや私の知っている普段のバーバネル氏ではない。話しぶりが違う。声が違う。アクセントが違う。使う単語が違う。顔に老賢人を思わせる深いシワが寄り、異民族のような印象を与える。

座っている身体は間違いなくバーバネル氏だが、その身体を借りて語っているのはもはやバーバネル氏自身ではなく、指導霊のシルバーバーチであった。

シルバーバーチの霊言はすでに世界各国で紹介されている。安価なペーパーバックも何冊かある。私はこの霊言集が1人でも多くの人に読まれることを希望している。素晴らしい教訓の宝庫である。(日本語版全12巻が潮文社から出ている)

もっとも、その日の交霊会は主として私たち夫婦のためのプライベートな内容のものばかりであった。私たちはいろいろと質問し、その1つ1つに確実な解答を得た。しかし何といっても私にとって最も重要な問題は、私に心霊治療家としての素質があるということであった。

その質問にシルバーバーチは、私が辿ってきたこれまでの人生はすべて心霊治療家としてのこれからの人生のための準備であったと語り、「あなたは人の病気を治すために生まれてきたのです」と言った。

会も終りに近づいたころ「ほかにお聞きになりたいことは?」とシルバーバーチが言うので、私は「患者に来てもらうにはどうすればよいでしょうか」と尋ねた。その質問にシルバーバーチはこう答えた。「心配はいりません。あなたの治療力を神が放っておくはずはありません。患者はそのうちやってまいります。」

そのあとメンバーの1人1人と親しく言葉を交わした。至って人間味のある内容の話だった。悩みごとに対しても懇切に答えた。そして1時間も経過したころ、最後に短い祈りの言葉を述べて、シルバーバーチは去った。

ソファにうずくまるのはもはや見知らぬ老賢人ではなく、ぐったりとした、見なれたモーリス・バーバネル氏の姿だった。それから数分間、私たちはソファのバーバネル氏を横目で見ながら静かな声でおしゃべりを続けた。

それはまるでスヤスヤと寝入っている赤ん坊のそばでヒソヒソ話をするみたいだった。そのうちバーバネル氏が身震いとともに目を覚まし、大きく深呼吸をして起ち上がった。そして水を1杯飲みほし、片手で顔をさすってからメガネをかけた。かくしてバーバネル氏が戻った。

交霊会には書記が1人いて、シルバーバーチの言葉を一語逃さず速記していた。書記が休んだ日はテープレコーダーに録音するとのことだった。そうした記録をもとにシルバーバーチ霊言集が編纂されるわけである。

本書はシルバーバーチについての本ではないから霊言の内容まで述べるのは控える。是非知りたい方は霊言集をお読みになるのが1ばんであろう。とにかくシルバーバーチ霊の出現は人類の歴史上類を見ない偉大なる霊的業績の1つに数えられよう。

その後私たち夫婦は数多くの霊媒による交霊会に出席しているが、この日の交霊会は生涯忘れることのない記念すべき会となった。2人はその始めての不可思議な体験に驚異と満足の念を覚えながら帰途についた。が、これで全てが解決したわけではなかった。

「失われた10年を返せ」人生破壊、人権蹂躙の究極形、永遠に理解できないのです(祈)†■2022年3月30日UP■
「失われた10年を返せ」人生破壊、人権蹂躙の究極形、永遠に理解できないのです(祈)†
僕、たきざわ彰人は、全く違う人生を送るはずでした。「山を愛する“画家”・たきざわ彰人」として生涯1000作品を描く事を固く心に誓っていたのでした。しかし、壮絶な負荷を自分に課しての絵画作品の描画(一切手抜きをしなかったという事)そして山での果てしない修行によって肉体、精神の浄化が進んだからなのでしょうか、僕の人生は「霊性発現(2012年6月)」という想像だにしない展開に突入したのでした。自身の背後霊団の声が1日中霊聴に聞こえ始め、霊体のアチコチでスイッチがカチ、カチ、と入れられる感覚が走り、その後、猛烈な「法悦状態」に突入し、だいぶ長い間(正味6~8ヶ月くらいだったでしょうか)法悦の霊力が降り続け、僕はずっと鼻がキィィィン、頭、身体がフワァァァ、という状態で生活していたのでした…続きを読む→
「進化が足りない」物質界の苦難の存在理由を僕は理解できていないという意味です(祈)†■2022年5月11日UP■
「進化が足りない」物質界の苦難の存在理由を僕は理解できていないという意味です(祈)†
物質界で味わった苦しい思いは、帰幽後に霊界で存分にその埋め合わせが用意されており、苦難から逃げずに立ち向かった者には霊的褒章が、苦難から逃げて物的享楽に走った者には幽界下層界での反省の人生が待ち受けています。さらに同胞(他人)を虐げて(肉体的精神的に傷つけて)私腹を肥やした人間には暗黒、地獄とも表現できる低い境涯にて永遠とも思える長い年月にわたる大変キビシイ未来が待ち受けています…続きを読む→
「怒られる」とずっと霊団から言われ続けているのです。本末転倒の究極形(祈)†■2022年6月8日UP■
「怒られる」とずっと霊団から言われ続けているのです。本末転倒の究極形(祈)†
物質界での行いがそのまま帰幽後の霊界における境涯を決定します。善い行いをした者は幸福な美しい境涯(上層界)に、私利私欲に走り他人を傷つけた者は暗黒の惨めな境涯(下層界)に赴きます。「神の因果律」の働きにより機械的自動的にそうなるのです。物質界における邪悪発生の原因は「人間は肉体が死んだらそれで終わり」と思っている事に全て起因します。肉体の死後も霊界で人生が継続される事、物質界での行いの賞罰が寸分の狂いもなく自分に降ってくる、自分の行いに全て自分で責任を取らされるという霊的知識の基本中の基本を全く理解していない事から物質界の邪悪が発生しているのです。奴隷の女の子を強姦殺人し続け、国民に延々とウソニュースを流し続け、国民の宝物を搾取し続けたその先に、どれほどの地獄が待ち受けているか。それを全く理解していない事が全ての原因なのです…続きを読む→

まずテキストを揃えないといけない、電子書籍用データ、ペーパーバック用データの作成、そしてアレコレ煩雑な申請の作業があり、いくつかの支払いが発生してようやく認可されて復刊という流れになるのですが、絶版になるくらいですから売れる訳がありません。あ、ISBNも取得しないといけない、それも費用がかかる。

しかし復刊にあたって支払いが発生する、復刊させるのに大変な労力を払って、ただ数字が出ていくだけ、全然入ってこない、それを何十冊もやるのです。並大抵の精神力ではできそうもありません。つまり全く脱出できなくて現状に閉じ込められつつ作業量だけが殺人的に増えるという事になります。

しかし新規の霊言が降ってこない以上、それでもなんでもやらないといけないのかも知れません。印刷費など出せませんからAmazonで電子書籍、ペーパーバックで出す事になると思いますが、本当に頭を抱えています。やはり自分で原稿執筆して本を出すべきなんじゃないかという気持ちが沸き上がります。ってかそれが通常なんでしょうね。

ちなみに霊関連書籍の復刊であれば「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に関する記述がありませんのでバキュンフォント(伏せ字)を使用する必要はありません。自分で書籍を書くのであればバキュンフォント使用が必須、伏せ字にしてもなお販売停止にさせられる可能性がありますが。

頭を抱える、しかしまずテキストを揃えないとお話にならない。フラーを描きつつテキストの作業も続行中。脱出できない。絶望感のレベルがスゴすぎる(祈)†

「キビシイ試練をやらせる上司です」知識としては理解しているのですが、心は…(祈)†■2021年12月29日UP■
「キビシイ試練をやらせる上司です」知識としては理解しているのですが、心は…(祈)†
「イヤ、奴隷の女の子を強姦殺人し続ける事で日本の平和と安定が保たれているのだから、女の子は強姦殺人し続けるべきだ」とあなたは仰いますか。あなたのような人間の事を霊界、物質界問わず【神】が経綸するこの全宇宙で何と呼ぶか知っていますか「偽善者」というのです。自分の考えの正当性を主張なさるのであれば、あなたは目に入れても痛くないほどかわいがっている愛する自分の娘を笑いながら強姦殺人して下さい。近所に住む笑顔のカワイイ女の子を誘拐して強姦殺人して下さい。そうすればあなたは逮捕されますが、あなた以上に信じられない人数の女の子を殺しまくっている「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が一向に逮捕されない事を全ての日本国民にどうやって納得させますか…続きを読む→
「僕、たきざわ彰人はもう小我で先行してはいけません」交霊会の事を言っているのです(祈)†■2022年1月26日UP■
「僕、たきざわ彰人はもう小我で先行してはいけません」交霊会の事を言っているのです(祈)†
自分という存在の根源についての疑問を心のホンの片隅にでも入れておく事で、いつかそのタネが花開くキッカケを掴みやすくなると思うのです。霊的なモノをお勉強すればするほど物質界にはびこる数々の邪悪な諸問題の根本原因が「霊的知識の無知」にある事がことごとく理解できるようになります。肉体の死後も霊的身体をまとって霊界で永遠に存在し続ける、物質界生活時の行為、思念が帰幽後の自分の生活環境を決定する、物質界の金銭は一時的預かりモノであって自分のモノではなく、帰幽と共に全てを物質界に残して心ひとつで霊界に出発する、つまり物的金銭を蓄積しても自分の未来に何のプラスにもならない、こういう事を理解していない人間が利己的動機で同胞を虐げて自分だけ物的利益を得ようとしている、それが邪悪の根本原因だと考えます…続きを読む→

友人が僕のWordPressのURLを掲載して下さっています、感謝です。友人のように「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の視点外し、洗脳映像がテレビに流れてきた時に、全国民がテレビに向かって「あ!強姦殺人魔だ!」と言えるようになれば、コイツらはたちまち逮捕、滅亡になるはずだ、僕はそう思ったからあのエピソードをブログ内に挿入したのです。

100年前200年前ならいざ知らず、この21世紀においては、この強姦殺人魔どもを陛下だの殿下だの、さまだのと呼ぶ事がとんだお笑い草である事は十分認知されているはず、洗脳はだいぶ破られていると僕は感じていますが、まだ脅迫が残されており、これがネックとなって具体的行動を起こせなくさせられているのです。

もうひとつ、これは霊的知識普及にも共通して言える事ですが「進歩的な事を嫌う退嬰(たいえい)的人間」こういう人種がまだまだたくさんいるようで、要するに自分は関係ない、事なかれ、誰かがやってくれるだろう、興味ない、メンドクサイ、こういう怠惰な態度が真実の拡散を遅らせていると僕は思ったりします。

毎年、強姦殺人魔にお金を盗まれている事に目を閉じ続け(そのくせ不満がる)自分が犯罪を犯したら逮捕されるのにコイツらは奴隷の女の子を何百人も四肢切断、強姦殺人しているのに全く逮捕されない理不尽にも注意、関心が向かない。これも霊性発現と同じで、自身がよほど追いつめられないと目が開かないという事なのです。

さぁフラー26キャラの線画を描き始めています、できるだけ急いでアナログ絵357「フラー26キャラ設定資料」としてUPさせるつもりですが、フラーをいくら描いても反逆(脱出)は完成しない、描いても描いてもイヤでどうしようもないところに閉じ込められる事になるため、猛烈に不毛感に襲われますが、イヤしかしフラーは描きます。絵を描かなくなる事の方が精神的によくない、僕の場合。

脱出の可能性がある作業として「オーファンワークスを利用しての書籍復刊」があるのですが、もっもっもっもっもっ猛烈にシチメンドクサイ。どうしても着手まで行かない。まいったなぁ。新規の霊言が降ってくれば一気に問題解決ですので今日も自動書記テスト敢行しましたが全然ダメ。落ち込み方がタダ事ではありません。

山の行動食のテストで大福を4個買ってきて一気に食べたら猛烈に具合が悪くなってしまいました。もういらない、大福、饅頭の類を行動食にするアイデアはボツ、山で具合が悪くならなくてよかったです。事前にテストして正解だったかも。ウプ、まだ気分悪い。

フラーは描けるのに復刊の作業に手がつかない、本当に困り果てていますが、悩んで手が止まるくらいならフラーを描け。描きながら対策を考えるのであって、考えて手が止まるのはNG。動きながら悩め、止まるな。フラー描画中(祈)†
■2020年9月9日UP■
■アナログ絵304UP、ももちゃん、シルキーはフルートがだいぶ上達しました(祈)†
今回のストーリーではももちゃん、シルキーがフラーで「遠出」をしていますが、これは物質界では絶対に有り得ない事ですね。小さい女の子がふたりで遠くまでお出かけなんて絶対に有り得ません。これはクレスの境涯(上層界)だから可能な事であり、ももちゃん、シルキーはちゃんと高級霊の方々の管理下に置かれた状態でフラーを駆っているのであり、さらにはふたりの親代わりである霊体の僕が、ふたりにもしもの事があれば(もしもの事などありませんが)思念移動で瞬間的に駆けつける事ができますから(霊界に距離の概念はありません)ふたりの安全は確保されているという事になります…続きを読む→
■2020年9月21日UP■
■アナログ絵305UP。ももちゃん、シルキーを描き続けるのは意味があっての事なのです(祈)†
そのももちゃんを霊団は見殺しにした、奴隷の女の子たちの救出に霊団は全然本気じゃない、コイツら絶対に許さない、僕はそう思っています。で、もちろん霊団以上に強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が許せません。ももちゃんの死肉を笑いながら食べたバカヤロウが、僕に向かって半笑いで爪楊枝で歯をシーシーしながら「そんな女の子最初からいませんよ笑」とか言ってくるシーンを想像すると…この怒りのレベルは言語を超越しており表現のしようがありません…続きを読む→
■2020年9月28日UP■
■アナログ絵306UP。【フラーの指輪】山で霊団が推してきたストーリーとなります(祈)†
おねえちゃん(センナちゃん)へのプレゼントを惑星の草原でなくしてしまい泣いているももちゃんとシルキーに、フラー13とフラー06ver2.0が反応する、という内容なのですが、正確にはアナログ絵259の1ページの解説にありますように、フラーそのものにはそこまでの感情表現はありませんので、今回のストーリーも2機のフラーを介して「ももちゃんの守護霊」「シルキーの守護霊」が影響力を行使した、という事になります…続きを読む→

バーバネル氏に電話で面会を申し込むと快く応じてくれた。レストランで昼食を共にしながらの面会となった。会ってみると、白髪まじりの頭をオールバックにした、ロイドメガネの、小柄で小ざっぱりした紳士だった。

まず私のほうからこの2、3か月の絶望的な苦しみから奇蹟的な治癒に至る話の一部始終を語ると、氏は矢つぎ早に質問を連発し、それに対する私の返事を細かくメモした。

中でもフリッカー氏の世話になる前と後に第1級の専門医の診断を受けたことが私の治療体験を価値あるものにしたという意見を述べた。あとでそのメモをもとにして氏は記事を書いてツーワールズの1面トップに掲載した。驚くほど細かくしかも正確に出来ていた。

食事をとりながら肝心の心霊治療について私のほうからいろいろと尋ねたことは言うまでもない。氏は必読書を何冊か紹介してくれた。私は以後、氏の助言のもとにスピリチュアリズムについて、心霊治療について、心霊現象について、片っ端から読んでいった。そのうち面白いことに気づき始めた。

読む本そのものはむろん始めてのものばかりである。著者も知らない人ばかりだった。が、その内容がなぜか私のすでに知っていることばかりなのだ。読めば読むほど当たり前ではなかと思えることばかりなのだ。

言ってみれば1度も行ったことのない遠い見知らぬ国へ行ってみて、確かここは1度来たことがあるようだという親しみと同時に、事実にその辺の地理まで知っていたという経験に似ている。

正統派の教義は読めば読むほどバカバカしくて信じる気になれなかったが、スピリチュアリズムの思想は完全に得心がいき、これだ!と思うことばかりなのだ。

いずれ私はスピリチュアリズムについて書こうと思っているが、その時はついに扉は開かれたという感慨でいっぱいだった。その扉をくぐって、そこに私は、それまで迷いに迷いながら求め続けて来た真理の花園を発見したのだった。

それから何日かのちのことだった。雨の降る寒い日で、私は1日中事務所に詰め通しだったので疲れと空腹を覚えていた。が、その日が初の心霊治療を施す日になるとは夢にも思わなかった。気分的にもそんなことの出来る心境ではなかったのである。

家に帰ってみると妻が居間の肘かけ椅子にからだをうずめ、両足をスツールの上に置いて痛みをこらえている表情をしていた。脊柱のいちばん下にある仙腸骨関節を伸ばしているのだった。妻は時おりこの症状が出ることがあった。

今こそ子供はすっかり大きくなって手がいらなくなったが、当時は私がヘルニアで育児の世話を手伝ってやることが出来なかったので、入浴の世話から着更えまで全部妻1人でやらざるを得なかった。その無理が出はじめ、前回の時は2、3週間も動けなかった。

人間は身近にいる者が病気になると口うるさくなるものだ。その時の私がそれで、妻に立て続けにこう言ったものだ。「なぜベッドでちゃんと寝ないのだ。医者を呼んだのか。なぜ革帯で固定してもらわんのだ。」

妻は痛みをこらえながらも、ほほえみながらこう言った。「あなたがお帰りになるのを待ってたの。だってあなたは心霊治療家でしょう。私を治して!」

一瞬私はどきっとした。自分の妻が患者第1号になるとは!本当なら手を消毒して白いガウンでも着てカッコよく行きたいところだが、その時はそんな余裕はなかった。濡れたレインコートを脱ぎ棄て、手を洗うと、フリッカー氏のやり方を思い出しながら、出来るだけ同じ要領でやってみた。

左手を腹部に当てがい、右手を腰のあたりで上下させた。が何の反応もない。私は妻をうながしてベッドに寝かせ、さっきと同じ操作をもう1度くり返した。そのあと私が夕食を作って一緒に食べた。

翌朝目を覚ましてびっくりした。妻がすっかり良くなっている。コリが取れ、自由な動きが出来る。痛みもない。私はついに人を治したのだ!

それから2、3か月たった頃のことである。仕事の問題で南アフリカから来た弁護士に会うことになった。6フィートはありそうな大柄な人で、30代後半と思われた。いかにも見かけは頑丈なのだが、実はこの人も脊椎骨を2か所痛めていた。

痛めてからすでに4年半にもなるのに今だにコルセットが手離せないのだ。はずすのは夜寝る時だけだが、代わりに薬を浴びるほど飲んでいる。朝起きて数歩も歩くともう痛みに耐え切れなくなる。

1つ1つの動作がみな応える。従って車も運転できないし、前かがみも出来ないし、自分で衣服の着更えもできない仕末だ。この度ロンドンへ来たのも、法律の仕事もあったが、1つにはフリッカー氏に治療してもらうためでもあった。

話をさかのぼれば、面白いことに彼も私が世話になった同じ専門医の診断を受けていた。しかも私と同じく絶望的な診断を言い渡されていた。彼の場合は手術も不可能な状態だった。そこへ私との運命的な廻り合いがあった。私はその時これは偶然ではないと直感した。

そこでツーワールズの例の私の治療体験記事を見せると、ぜひこの治療家のところへ連れて行ってくれという。私はさっそく電話で予約を取ってあげた。知人からして貰ったのと同じ厚意を今その弁護士にしてあげたのだった。

車で送ってあげながら私は、治療所がどんなところかをわざと言わずにおいた。案の定、治療所に着くと、その余りの変哲のなさに彼は“こんなところか”といった驚きの表情をみせた。

フリッカー氏は例によって単刀直入、手を当てるだけで異常箇所を探り当て、私の場合と同様コルセットを取るように言った。フリッカー氏と私が手伝った。するとこんどは私に「一緒に治療しましょう」と言う。

弁護士は立ったままの姿勢で、フリッカー氏と私がそれぞれの左手を背中に当てた。プレーヤーから音楽が流れている。その時、私の右手に激しい振動を感じた。それが2、3分ほど続いてから消えた。フリッカー氏がプレーヤーを止めた。そして弁護士にこう言った。

「4年半も脊椎異常で苦しまれたそうですが、4分半で治りましたよ。」弁護士は当惑した表情を見せた。フリッカー氏が「どんな動作が苦痛でしたか」と聞くと「つま先に手が届きません」と言う。「じゃ、今やってごらんなさい」と言われて、前にかがんでみるとラクに手が届く。

さらに「1人で横になれませんでした」と言うので、フリッカー氏と私がスツールをわきへやって「このベッドに1人で横になってごらんなさい」と言うと、これまたラクに横になり、すっと起き上がった。

「4年半自分で靴のヒモを結んだことがないのです」と言うので、2人で靴ヒモをほどいて「さあ、おはきになってみて下さい」と言うと、これまたラクに前かがみになって自分でヒモを結んだ。

弁護士はキツネにつままれたような顔で立ち上がった。そして、あれはどうだろう、これはどうだろうと、からだをいろいろと動かしてみていた。しかし何でも出来る。何をやっても痛くない。完全に治ったのだ。

翌日私の事務所にその弁護士から電話が掛かった。奥さんといっしょにロンドン市内を見物しながら5マイルも歩いたが何ともない。むしろ女房の方がヘトヘトになったという。

さらに翌日の夕方にも電話してきた。あれからさらにロンドン市内をまわったが女房はへばって先に寝ている。自分はこれから夜のロンドンを見に行ってくるという。

それから2日後に別れの電話が掛かって来た。礼を述べたあと、実は国へ帰るのではなくヨーロッパまで足を伸ばしてくるのだという。8か月後に彼から砂糖づけの果物が届けられた。その中に入っていた走り書きに、今は水泳もやっている、とあった。

こうして彼との接触があるごとに私の脳裡に甦る1つの事実があった。それは、すっかり良くなった弁護士を車で連れて帰る、その別れぎわにフリッカー氏が私と握手しながらじっと目を見つめてこう言ったのである。

「なぜわざわざ私のところへ連れて来られたんですか。あなたご自身でも私と同じくらいラクに治せたはずですよ。」

「この道の方が正しかった」強姦殺人魔を滅ぼさない、人生破壊が正解という意味、断じて許せぬ(祈)†■2023年11月29日UP■
「この道の方が正しかった」強姦殺人魔を滅ぼさない、人生破壊が正解という意味、断じて許せぬ(祈)†
間もなく僕が公言している内容を一般の方々が恐怖に縮こまる事もなく暗殺の危機におびえる事もなく当たり前のように公言する時代がやってきます。なぜなら人々を永遠に脅迫で押さえつける事は絶対にできないからです。最終的には正義が必ず勝利を収めるようになっているのです。なぜなら僕たちの心には【神】がプレゼントして下さった「理性、良心」が具わっているからです。その理性、良心がイヤでも人々を正しい行動に駆り立て、遅かれ早かれ邪悪は滅ぼされるのです、単なる時間の問題です。ただ僕の希望としては「いつか皆さまも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言するようになる」のではなく、できれば今すぐに公言して頂きたい気持ちです。僕の使命遂行をご覧の方々の多くが「たきざわ彰人ガンバレ、強姦殺人魔をやっつけてくれ」と他力本願的に思っておられるかも知れませんが、イエイエ僕という人間には全く何のチカラもありません。社会は個人が集まってできています。ひとりひとりが行動を起こす事によって大きなムーブメントになっていきます…続きを読む→
「ゾウです」永遠の視点では勝者だが物質界生活中は最悪をやらされるという意味です(祈)†■2023年3月22日UP■
「ゾウです」永遠の視点では勝者だが物質界生活中は最悪をやらされるという意味です(祈)†
聖書には真実でない事がたくさん書かれています。人類史上最大の汚辱と言っても過言ではない「ニケーア会議」の時に様々なウソが聖書に書き加えられ、そのウソが世界中に広まっていき、イエス様の2000年の苦悩へとつながっていったのです。キリスト者はイエス様の御名を悪用して私腹を肥やす事を2000年にわたって続けてきました。特に中世ヨーロッパの暗黒時代が最悪で、キリスト教の要職についていた人間たちは、自分たちの地位、生活を守るために真実を公言する人間を徹底的に処刑してきました。キリスト教の人間が「主よ、主よ」とイエス様の御名を連呼する時、それはイエス様に対する最大級の侮辱であり、イエス様の悲しみをさらに増幅させ、積年の誤謬(ごびゅう)を払拭するどころかさらに加速させ続ける、イエス様をさらに十字架にかけ続ける許されざる呪いの行為となります。僕、たきざわ彰人からお願いしたい事としましては、間違いだらけの聖書を読むのはやめましょう。「シルバーバーチの霊訓」を筆頭とした正真正銘の霊関連書籍に目を通すようにしましょう。そして教会に足を運ぶのもやめた方がイイでしょう…続きを読む→
■2021年4月14日UP■
「ホントのホントに自殺するぞ」明仁、文仁、徳仁、悠仁がとにかく逃亡するという意味です(祈)†
何度も同じ事を書くのが本当に苦しいですがそれでも書かねばならないでしょう。皆さまに重ねて重ねて警告を投げさせて頂きますが「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が本当に自殺したとして、皆さまは「あぁかわいそう」などと言って哀れんだり涙を流したりするという人類史上最も愚かな行為をしないよう僕、たきざわ彰人から強く強く警告を発します。皆さま自分に置き換えて考えるようにして下さい。あなたには目に入れても痛くないほどかわいがっている笑顔のカワイイ娘がいます。その娘が「自分は善人で天才で国民から好かれている」とのたまわるバカ男に誘拐され四肢切断、強姦殺人されてしまいます。その後、その強姦殺人犯のバカ男が逮捕、死刑を恐れて自殺したと聞かされます。あなたはどのようなリアクションをしますか…続きを読む→

別に今に始まった事ではありません、使命遂行開始初期の頃からずっと「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺される殺される言われ続けてきました。ただ殺されるだけではなくあそこに飛ばされる、そこに飛ばされるなどともさんざん言われ続けてきました。

しかしその危機を自分で回避したとは言いません、僕は何もしていませんので、それら危機をことごとく霊団が保護してくれたから僕は今こうしていられるのでしょうがさらにさらに僕に間もなく訪れるであろう危機について言ってきています。

僕は物質界に残ろうなどとは夢にも思ってませんから別にそれでいいんですけども、とにかく物質界の邪悪を野放しにしている霊団に対して釈然としない気持ちがぬぐい切れません。

フラー26キャラ、まだ少し煮込み足りない部分がありますが、もう原稿用紙に線画を描き始めてしまいます。描きながらデザインの不足分を考えていきましょう。口だけ動かして実質的には何もしていない人間が1番最悪、人間のクズだと僕は思っていますので、作業だけは死んでも続行中(祈)†

「助けてくれ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の宇宙最大の寝言の思念です(祈)†■2023年8月9日UP■
「助けてくれ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の宇宙最大の寝言の思念です(祈)†
霊界とは完全なる自己責任の世界であり、物質界生活時に果たさなかった仕事の責任を完全なカタチで取らされるようになっています。その責任を果たさないと高い境涯に向上する事は許されません。「身元の確認はしましょう」と言ってきたアナウンサー的男性も、天皇一族が強姦殺人魔だと知っていながらコイツらの事を善人だというニュースを流しまくり、自身も善人を装って物質界人生を送ったその自責の念、後悔の念が霊的向上の阻害となっており、その罪障中和の目的で「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言する僕の背後霊として仕事をする事になった男性ではないのか。僕はその可能性は十分にあると考えるのです。ちなみにテレビ業界には今回の「身元の確認はしましょう」の男性と同じように、心の中ではよくないと知りながら、仕事を失わないために「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を善人であると洗脳ニュースを流し続け、そのおこないに後悔し心を痛めている人間がスゴイたくさんいると思っているのです…続きを読む→
「死刑台確定」これ以上最悪のインスピレーションがあるでしょうか、永遠に許さぬ(祈)†■2023年8月2日UP■
「死刑台確定」これ以上最悪のインスピレーションがあるでしょうか、永遠に許さぬ(祈)†
あなたは自分の心を偽っています。霊界には「ウソ」というものが存在しません。ありのままの自分の姿が衆目に晒され、その人の霊体、オーラを見ればその人がどういう人物なのかが一目瞭然で分かるのだそうです。物質界でウソをつき通して偽善者のフリをし続ける事ができたとしても、その物質界生活時のウソを帰幽後の霊界人生で恥辱という名のもとに存分に清算させられるのです。そしてたぶん物質界に再降下させられる事になるでしょう。物質界人生を正直に生きる事と、物質界での失敗の清算で何度もやり直しをさせられるのと、どっちが効率的進歩向上の道だと思いますか。正直に生きた者が最後は必ず勝利者となります。なぜならこの全宇宙が【神の絶対的公平、公正】によって経綸されているからです。ですので僕はたとえこの使命遂行の先に死刑台が待ち受けているとしても、僕が画家時代から大好きだったシルバーバーチ霊の言葉の通り「真一文字に突き進みます」そして帰幽します。皆さまはその時「正直者がバカを見る」とお思いになる事でしょうが、それは永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界の事しか見つめる事ができない近視眼的視点から導き出される回答です…続きを読む→

今回だけ9時間かかったのではなく、毎週長文ブログを書き切るのに8~9時間かかっているのです。コレばっかりは時間短縮の方法はないようで、これだけ長い年月にわたってテキストを撃ちまくっていますがこの8~9時間という長文を撃つ時間に変更がありません。これより長くする事はできますが短くする事はできずにいます。

実は最近話題のAI的なモノも試した事があるのですが、サブスクでずっとお金を払い続ける(お高い)モノなら精度も高いのかも知れませんが、僕が試したレンタルサーバー提供の無料AIで制作された文章は、まさに「気の抜けた炭酸水」という表現がピッタリで、何が言いたいのかサッパリ分からないテキストでした。

AIでまず自動生成して、それを修正するというテキストの書き方にすれば時間短縮になるかと思ってのテストだったのですが、全テキストを読んで使える部分などひとつもなくまるっきりダメでした。

そもそも僕の場合は霊的内容を撃ちますので、AIはWebから情報を拾ってきて文章を組み立てますから、僕が書こうとしている霊団とのバトルの内容などWeb上に存在する訳がありませんから、僕が満足するような内容が自動生成される訳がないのです。(なんだ?ココで霊団がピィィィンと波長を降らせてきた。何が言いたいんだ?AIヤメレってか)

ですので現状、テキスト撃ちの時間を短縮する方法はありそうにない、内容を考えながら撃ちますのでタイピングスピードを上げるとかそういう問題でもないのです。しかも僕の場合は画像の作業(AffinityPhoto)もたくさん含まれてきますから余計時間短縮はムリという事になります。

以前はこの絶望的作業量の中にさらにトレイルムービーが含まれていたのです。これが本当に苦しくてどうしようもなくて続けられなかったのですが、ムービーの方が訴求力、拡散力がある事は分かっていますので本当はやれるものならやりたいのです。しかしトレイルムービーは僕の中で完全にトラウマです、もう思い出したくない、辛すぎて…。

ハァァ疲れた、しかし作業続行させないといけない、フラー26キャラの設定資料の線画を描き始めるのにあとモチョトだけクロッキーと格闘する必要があります。そしてできればまたストーリーを描きたいのですが一体どこをどうやりくりしてその作業時間を捻出しろというのか。

何かをやるには何かを削らないといけない。僕はその削るモノを“コレ”と決めているのですが、その削ろうとしている場所に徹底的に閉じ込められて1歩も動けない状態にさせられているのです。その場所をキャンセルできれば相当の作業時間を捻出できるはずなのですが霊団がそれをやらせようとしないのです。使命遂行前進になるはずなのになぜなのか全く意味不明。

霊団はとにかく僕という霊媒を使用して霊言を降らせる降らせる言い続けていますが、僕の正直な所感としてはもうウンザリの究極形で、本当に帰幽したが最後、永遠に縁を切りたい気持ちでいっぱいです。関わり合いになりたくない。もっとも帰幽すれば状況がガラリと変わるのでしょうが。

グッタリ感がスゴイですがチョトだけでも作業しましょう。ハァァ(本気溜息)(祈)†

「この道の方が正しかった」強姦殺人魔を滅ぼさない、人生破壊が正解という意味、断じて許せぬ(祈)†■2023年11月29日UP■
「この道の方が正しかった」強姦殺人魔を滅ぼさない、人生破壊が正解という意味、断じて許せぬ(祈)†
間もなく僕が公言している内容を一般の方々が恐怖に縮こまる事もなく暗殺の危機におびえる事もなく当たり前のように公言する時代がやってきます。なぜなら人々を永遠に脅迫で押さえつける事は絶対にできないからです。最終的には正義が必ず勝利を収めるようになっているのです。なぜなら僕たちの心には【神】がプレゼントして下さった「理性、良心」が具わっているからです。その理性、良心がイヤでも人々を正しい行動に駆り立て、遅かれ早かれ邪悪は滅ぼされるのです、単なる時間の問題です。ただ僕の希望としては「いつか皆さまも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言するようになる」のではなく、できれば今すぐに公言して頂きたい気持ちです。僕の使命遂行をご覧の方々の多くが「たきざわ彰人ガンバレ、強姦殺人魔をやっつけてくれ」と他力本願的に思っておられるかも知れませんが、イエイエ僕という人間には全く何のチカラもありません。社会は個人が集まってできています。ひとりひとりが行動を起こす事によって大きなムーブメントになっていきます…続きを読む→