250212アチコチ手を回しすぎた

ヒドすぎる、とにかく人生破壊の度がヒドすぎる、なぜこれほどまで自分の意思と正反対の状態に閉じ込められなければならないのか。何をどう頭をひっくり返しても受け入れる事はできませんが、霊団が降らせてきたインスピレーションの説明をせねばなりません。フゥゥ…↓

「たきざわさん、あなたは忍耐が足りないんじゃないですか?この世の中にはあなたよりヒドイ状況に置かれながらガンバっている人がいると思いますが…」とおっしゃる方もいるかも知れません、それは確かにその通り。が、その論法を持ち出されるともう誰も何も言えなくなってしまいます。んんん、説明に入りましょう。

カッパドキアの花が姿変えた?

これは削除対象だったインスピレーションで、ハッキシ言って「カッパドキア」の意味がサッパリ分からないのですが(イヤ、カッパドキアそのものは少し知っていますよ、コレですよね↓)

このカッパドキアを何に例えて降らせているのかが意味不明なのですが「花」と言ってきているので、たぶん僕の事を言っているのではないか(僕はフラーを描いてきましたので)と予測されます。

で、その花(僕)が姿を変えた、つまり霊性発現初期の頃の謙虚はどこかに吹き飛び、霊の道具としては全く使えない人間に成り下がってしまった、と言いたいのではないでしょうか。まぁそれは言っている事は正しいですので僕も全く言い返せませんけども。

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近藤先生、島に残され 大学で教鞭

これは幽体離脱時映像だったのですが、鮮明度がイマイチだったので意味をハッキリ理解するところまではいきませんでしたが、ただし近藤千雄先生である事だけは分かりました。霊体の近藤先生が小さな無人島のようなところにひとり残される、という映像と、近藤先生が大学で生徒を前に霊的知識の授業をしている、という映像でした。

これは僕、たきざわ彰人が間もなくそういう状況に突入するという意味なのかも知れませんが、正直ちょっとよく分かりません。まぁ要するに近藤先生が僕の反逆をやんわりと注意しているという意味だと思うのですが、この幽体離脱時映像を受けてひとつ予測できる事としては、僕という霊媒がもし機能して新規の霊言が降ってきたら、音声であれテキストであれ、その霊言の日本語文章の監修は近藤先生がおこなうのではないか、という事です。

近藤先生が「100の光の霊団」のメンバーの中に組み込まれている可能性があり、もしそうなら素晴らしい霊言が降ってくる事になりますからぜひ霊媒として仕事をしたいという事になるのですが、それが一向にできないまま12年もの歳月が流れているんですよ。この下のインスピレーション群でその事について説明する事になります。正直ウンザリさせられる説明なのですが…。

「地上に知れ渡るのか恐るべき事実だな」真実は必ず知れ渡る、隠し通す事は不可能です(祈)†■2024年7月24日UP■
「地上に知れ渡るのか恐るべき事実だな」真実は必ず知れ渡る、隠し通す事は不可能です(祈)†
その男性が失われた良書を復活させようとしている事をシルバーバーチ霊が「真一文字に突き進みなさい」と言って鼓舞しているシーンがあります。僕はこのシルバーバーチ霊の「真一文字に突き進みなさい」の言葉が大好きで、画家時代から人生の指針としていたほどです。で、続いてシルバーバーチ霊が秘書の女性に話しかけ始めますが、ココで評価が一変します。シルバーバーチ霊はこの秘書の女性を「黄金の心を持つ女性」と言ってベタ褒めします。女性は赤面して「私は無力な人間です」と言いますがシルバーバーチ霊はこの女性をココぞとばかりに褒め続けます。この秘書の女性は出版業の男性を影で支えているのみで、実際の作業は男性がやっているのですが、霊界側では女性の方がこのように評価されるのです。これは物的成果を見ているのではなく“心の持ちよう”を見ているからこうなるのではないかと僕は思ったりするのです。つまりこの秘書の女性には私利私欲、自己主張のようなものが全然心の中になかった、献身的姿勢を貫いていたのではないか、それをシルバーバーチ霊が読み取っていたからベタ褒めしたのではないかと僕は予測するのです…続きを読む→

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楽しみにしている あなたなら恐れはありませぬ えんぴつをほどけ コイツらがジャマはさせない おめでとう 歩を進めるがよい 不愉快の極みをやらされたピィィィン

250212楽しみにしている250212歩を進めるがよい

このインスピレーション群はどうも「自動書記」の事を言っているようなのですが、僕は霊団が僕の事を霊言霊媒として機能させようとしている事に常々疑問を抱いていて「サークルメンバー問題解決の糸口が全くないんだから霊言を降らせるのは不可能、自動書記で降らせるしかないのでは」との思いから僕の独断で「自動書記テスト」というモノを開始したという事がありました。

9ヶ月ほど続行して1度中断、その後再開させるなどして結局1年近く続行しましたが、その間に1文字たりとも降ってくる事はありませんでした。現在はさすがに自動書記テストは止めています。自動書記に関しては過去ブログも書いていますのでコチラをご参考までに↓
「あなたはどちらさま?」超鮮明な女性の顕現がありました、自動書記と関連があるようです(祈)†■2024年3月6日UP■
「あなたはどちらさま?」超鮮明な女性の顕現がありました、自動書記と関連があるようです(祈)†
まず僕はいつものようにインスピレーションに備えてトランスを維持しています。(目は閉じた状態)すると突然僕の左肩に誰かが手を置きます。ちょうど僕のうしろから肩を叩かれて呼び止められたような格好です。で、僕は左後方に振り向きます。するとそこには全く知らない女性が満面の笑顔で立っています。ヨーロッパ系の女性のような感じでした。カラーリングの基調はゴールドで超鮮明な容姿でした。(香世子さんではありません、それだけは間違いありません)はい、今のこのお話は肉体のお話ではありません。この時、僕はふとんの中で目を閉じ、身体(肉体)はピクリとも動かしていません。しかしハッキリ左肩を叩かれ、左後方を振り向き、超鮮明な女性の笑顔を見たのです。全ては霊体でのお話です。※僕がその女性に向かって「あなたはどちらさま?」と言ったという事ですよ。そしてこの女性の件があった時、僕はトランスを維持しながら「自動書記の嘆願の祈り」を心の中で唱え続けていました。その僕の祈りを受けて女性が満面の笑顔で肩を叩いてきたのです。これはまるで「あたしが自動書記やるわよ」と言っているかのようなシチュエーションとなります…続きを読む→
「4000文字を一気に書く」自動書記、やるならやって下さい、書籍化の準備は整ってます(祈)†■2024年5月8日UP■
「4000文字を一気に書く」自動書記、やるならやって下さい、書籍化の準備は整ってます(祈)†
初期の頃に「隔離フィールド」という霊現象が僕の身に起こりました。どの霊関連書籍にも全く同様の記述がない、全く未知の霊現象のためやむなく自分でこのように命名した霊現象となります。この隔離フィールドの詳細説明は諸事情で割愛させて頂きますが、実はこの隔離フィールド時に「地縛霊、低級霊のジャマを一切無視する修行」のような事をずっとやらされていたのです。半強制的に地縛どもの声を霊聴に流されて、寝ている時以外はずっとその地縛どもにムカつく事を言われ続けながら生活する、という状態を延々やらされていたのです(ちょうどセブンで仕事を始めた頃です)それはもう最初は大変な精神的苦痛を味わわされました。しかしその修行の成果もあって、低級な声のほとんどを無視する事ができるようになっています。2度とあの「隔離フィールド」の状態にさせられるのはゴメンですが、僕がもし自動書記霊媒として機能するようになったら、あの時と似たような状態にさせられるから覚悟しておきなさいと霊団が言っているのかも知れません…続きを読む→

「楽しみにしている」これは僕という霊媒を使用して霊言を降らせる仕事を開始する事を霊団側が楽しみにしているという意味、なのかどうかが分からないのですが、僕だって自分という霊媒が機能して新規の霊言が降ればそれはスバラシイと思っていますので、ぜひそうなって欲しいと思っているのですが(そう思っているからこそ自動書記テストを1年も継続したのです)霊団が言っている“楽しみ”が何を指しているのかは現状では分かりません。

「あなたなら恐れはありませぬ」霊団が「自動書記」をようやくやる気になったとしましょう。そうなると必然的に「低級霊の妨害」を受ける事になります。これは仕事をする場所が物質界である事から必然的に発生する妨害なのですが(コレに関する説明は後日機会があったらさせて頂きます)僕の精神力ならその妨害を跳ね返せる、問題はないという意味で言っているものと思われます。

「えんぴつをほどけ」僕は自動書記テストでずっと「えんぴつ」を右手に持ってトランスを維持するという事をやっていました。「ほどけ」の意味が分からないのですが、このインスピレーションもたぶん自動書記の事を言っているものと思われます。自動書記をやるつもりという意味なのでしょうか。

「コイツらがジャマはさせない」これも説明しようとするとかなり長文になってしまいますので別の機会に譲りますが、インペレーター霊率いる49名の霊団がモーゼス氏を霊媒として自動書記をおこなっていた時も、低級霊の妨害からモーゼス氏を防御する専門の霊が2名ついてくれていたそうです。

霊団が僕を自動書記霊媒として使用するつもりなら、自動的に妨害も受ける事になりますから(これは回避不能)それを防御してくれる方々が準備されているという意味なのかも知れません。しかし「コイツら」という言い回しに引っかかるモノがあります。チョトある懸念が心に引っかかるのですが、ココでは説明し切れませんので一旦切ります。

「おめでとう」「歩を進めるがよい」自動書記霊媒としていよいよ仕事が始まるぞ、おめでとう、そのまま前進しなさいという意味でしょうか。んんん、どうも普段霊団が言っている事と矛盾するような気がする。こういう甘い事を言ってくる時はほぼ100%裏がある。

「不愉快の極みをやらされたピィィィン」これは僕が霊団主導で試練をトコトン味わわされているという意味で、霊団が「不愉快の極みをやらされた」と霊聴に言ってきて次の瞬間わざわざピィィィンといつもの波長まで降らせてきたのです。モノスンゴイ強調の表現だと思います。

「やらされた」と過去形で言ってくるのがよく分かりません、まさか試練が終了するとでも言うのだろか。イヤそんな事は霊団の性格からして有り得ない。コイツらは人をイジメる事を至上の喜びとしているヤツらだ。これまでの長い経験からこの言葉を字句通りに受け取る訳にはいかない。
「オーバーステップ」霊界側の当初の予定から逸脱しているという事のようなのですが(祈)†■2024年8月14日UP■
「オーバーステップ」霊界側の当初の予定から逸脱しているという事のようなのですが(祈)†
要するに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡に到達しかねないところまでオーバーステップしているという意味ももちろん含まれているでしょう。到達すればイイじゃネィか、それが目的で僕の霊的スイッチをONにしたんじゃネィのかよ。僕がどれだけ霊団の導きの方向性をイヤがっているか皆さまにご理解頂けるでしょうか。僕は反逆のペナルティで帰幽後にヒドイ状況に、イヤ物質界生活中の現在ですでにペナルティは発動しており、僕は徹底的に自分の心と正反対の状況に閉じ込められていますが、霊団は僕にはペナルティを課すが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁には指1本触れようともしないこの宇宙最大級の理不尽。この状況を納得できる日はもう永遠に来ないでしょう。そんなに邪悪を守り通したいのか。地球圏霊界とは正しいおこないをする人間より邪悪の人間を守り通すというのか。ほぉー、これは何とも美しい世界だ、あこがれる、ぜひ住んでみたい。あー地球圏に生まれてよかったなぁ。正しいおこないをすればするほど苦しい状態にさせられ、邪悪なおこないをすればするほど守られる。本当に物質界なんて必要ネィんじゃネィのかと、かなり本気でそう思うに至っています…続きを読む→

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分かりました 見つけます アチコチ手を回しすぎた 申し訳ない 霊格はかなり下がっている トレーニング できなかった 待つしかない 人間的であり果肉作業

250212アチコチ手を回しすぎた250212トレーニング

ハイ、もう霊媒とか新規の霊言とか交霊会とか、そういう事は書かないと公言しているのに、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はひとことも言わずにそれに関するインスピレーションばかりを降らせてくるのです。今回は「アチコチ手を回しすぎたのインスピレーションをブログタイトルに冠しました。

「分かりました」「見つけます」「申し訳ない」これは支配霊バーバネル氏の思念のようにも聞こえますが、僕という霊媒を使用しようとして相当にムリな要求ばかりを僕に押し付けて来て、それが僕は許せなくて猛烈に反逆するに至っている訳ですが、それを一応申し訳なく思っていると、とりあえず口だけはそう言っているという感じに聞こえます。

バーバネル氏は僕の幽体と融合して霊言を語る練習を10年近くやってきたはずで、その10年の努力が無に帰して、全く新しい霊媒を探して1から同じ練習をやらねばならないというのは誰が考えても異常事態であり、バーバネル氏が僕という霊媒の使用をあきらめて他の人間を探す事になるその心中を考えると複雑なモノがありますが、しかし冷静に考えれば誰だって分かるはずなのです。

僕という霊媒を使用するつもりなら、僕を操作する練習だけでなく「エクトプラズム供給源となるサークルメンバーを招集しなければならない、そのサークルメンバー候補が僕の置かれた環境に全くいない」という事は僕よりバーバネル氏の方が分かっていたはずなのです。

「これはムリだな」と分かっていたはずなのにそこをムリにやろうとするから僕の心と正反対の状況に徹底的に閉じ込めるという状況が発生し、僕の反逆の意思が決定的となってしまい、現在の最悪の状況になってしまっているのです。そもそも初期の時点での計画が失敗だったという事です。

僕も「コリャ僕という霊媒が霊言霊媒として機能するのはムリだな」と判断したから「自動書記テスト」に踏み切ったという経緯があるのです。肉体に包まれて理解力が制限されている僕ですらそう思ったのですから霊界生活者であるバーバネル氏はじめ霊団メンバーは僕以上に俯瞰の視点で全体を眺めて「コリャどう考えてもムリだ」と分かっていたはずなのです。それでも強引にやろうとするから僕が徹底的に反逆するようになってしまったのです。

まず自動書記をやればイイんだよ、そしてその自動書記の霊言を僕はもちろん拡散、書籍化する訳ですから、それを読んでくれた人が霊的理解力が高まってサークルメンバー候補に成長してくれるかも知れない、そうなれば僕を霊言霊媒として使用する芽も出てくる、かも知れないだろ。ひたすら僕を閉じ込めるよりその方がよほど可能性があるだろ。

「霊格はかなり下がっている」霊団はこのように言ってますが、これは別に言われるまでもなく自分でも分かっているのです。これほど全力で反逆してますから当然僕の霊格は下がっているでしょう。これは僕という霊媒を使用する上でも宜しくありません。

僕の霊格が下がった原因は他でもない「霊団がムチャクチャな事ばかり言ってきて僕を閉じ込め続けている」事に僕が怒りまくっているからで、僕という霊媒を使用したいなら環境を整えればイイだろと思うのですが霊団がやっている事はその反対の事ばかりのように僕の目に映るのです。

「トレーニング」霊団が僕を閉じ込め続ける理由が「トレーニング」なのだそうですが、霊媒として仕事をする環境そのものを破壊しておいて、僕という霊媒をトレーニングしてみたところで、そのトレーニングの成果をどうやって発揮するんだよ。本当に根本的におかしいと思うのですが。

「できなかった」「待つしかない」僕という霊媒を使用する事が結局できなかった、残された手段は待つ、それだけ、という事を言っているようなのですが、待つイコール延々と閉じ込められるという意味ではないでしょうか。それは断固拒否する、僕は脱出実現に向けた努力を続ける。もうこれ以上閉じ込められるのは死んでも耐えられないからだ。

「人間的であり果肉作業」これはたぶん僕の反逆にまつわる諸々の物的作業の事を言っているのではないでしょうか。「肉」という言葉を「低次元」という意味に考えて頂けば分かりやすいかも知れません。要するに僕が導きに従おうとしない事を低次元と表現しているのでしょう。それには反論はありません。僕もそれは分かっていて、それでもなお反逆しているのですから。

「アチコチ手を回しすぎた最後のインスピレーションですが、これは霊団がそう言ってきたのではなく僕の勝手な予測ですが、僕の支配霊(僕はハッキシ言って信用してませんが)であるバーバネル氏について考えて頂きたいのです。

220713バーバネル氏と近藤先生

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かのシルバーバーチ霊の霊媒として60年もの長きにわたり霊言を降らせ続けた「ミスタースピリチュアリズム」とまで呼ばれるモーリス・バーバネル氏は世界的に知られた偉人中の偉人と言ってイイでしょう。まさに霊媒として前人未到の大成功を収めた大功労者と言えると思います。

そのバーバネル氏が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるという話がもし真実だとしましょう。そうなるともちろんバーバネル氏の物質界時代の「大成功体験」が仕事の進め方に少なからず影響を及ぼすと思うのです。これは皆さまも想像に難くないのではないでしょうか。

自分の時はこうだった、ああだった、だからアキトくんでもこうする、ああすると、当然そういう思考回路が働くと思うのです。霊団およびバーバネル氏は「物質界生活者の陳腐な想像からくる戯言」と一蹴するでしょうが、人間というのは死んで肉体を脱いでも性格には一切変更はありません。物質界生活によって培った性格、人格をそのまま携えて霊界生活に入ります。

霊界生活に突入して物質界時代には知り得なかったたくさんの事を新たに学んでより視野が広がりますので物質界時代そのままの思考回路という訳ではないでしょうが、人間の本性はそうそう変わるモノではないと思います。バーバネル氏が僕を導くその手法にはやはりバーバネル氏の性格が反映されていると思います。

この12年間徹底的にイヤな状況に閉じ込められてきた僕の正直な所感は「キビシすぎる、とてもこんなモノに従い続ける事はできない」というもので、バーバネル氏が完璧を求めるあまり僕に対する導きの手法がキビシくなり過ぎたとか、そういう事が少しくらいはあるのではないかと僕は思うのです。

もちろん霊界側が100%悪いとかそういう事を言うつもりはありません。霊界高級霊の方々は全情報に通観した状態で仕事をしますから「アキトくんならこの試練に耐えられる」そう思ってこれほどキビシイ導きを強行したという見方もなくもありません。それに耐えられなくて反逆している僕はやはり根性、忍耐が足りない、という事になるのかも知れません。

しかしバーバネル氏はじめ霊団メンバーの導きが明らかにやりすぎ、キビシすぎというのは動かし難い事実であり、どう理屈をこねくり回したところで僕はもう耐えられそうにないのです。だからこれほどまで全力で反逆しているのです。昨日今日の酔狂でダダこねているのでは断じてありません。

「アチコチ手を回しすぎた」僕というたったひとつの霊の道具を徹底的に活用してあんな結果にもこんな結果にも到達しよう、あんな成果もこんな成果も挙げよう、そういう「やりすぎ」なところがあったのではないでしょうか。「僕というお子ちゃまを買いかぶりすぎた」という表現が当たっているのかも知れません。

ま、霊団はそこまでは言ってきませんので僕の予測の域を出ませんが、ただひとつ間違いなく言える事は「僕はもうこれ以上閉じ込められるのはムリ」という事です。これは死んでも譲るつもりはありません。脱出だけは死んでも達成させます。

と、口ではこのように意気込んで言う事ができるのですが実際の状況を見返してみると、脱出の可能性が限りなくゼロに近い状況でして、あるセミナーを受講して脱出の糸口を模索しようとしているのですが、どれだけ努力しても脱出できないのではないか、そういう絶望感が襲ってきて精神的にかなりやられている状態なのです。

霊団の導きによって僕が精神的に追い込まれているという意味ですよ。霊団は「トレーニング」などというぬるま湯的表現で言ってきますが、僕には生きるか死ぬかの大問題であり「待つしかない」とも言ってきてますが、時間が経過すれば僕の反逆の意思が弱まると思ったら大間違いだ。そんなレベルの問題じゃないんだ。

自動書記をやるかのような事を今回降らせてきていますが、僕は「自動書記テスト」を1年続行してきました、来る日も来る日も白紙のノートに向かってトランスし続けたのですが、しかし1文字たりとも降ってきませんでした。その状況でその言葉をどう信じろというのでしょうか。

自動書記で霊言が本当に降ってきたなら僕はもちろん書籍化の作業をやらせて頂きますよ、AffinityPublisherのお勉強は遊びでやったんじゃありません。書籍データを作成できるようになるためにお勉強したのです。しかしもう僕の心境としてはそんな事はどうでもよく、それよりまず脱出が最優先なのです。

霊団は僕の霊格が下がったと言ってきますが、それを言うならもう僕の心からはあんたたちに対する「信頼心」が消え失せている。僕があんたたちに対して抱いている感情は怒り、憎しみばかりだ。誰が好きでこんな感情に包まれて生活などするものか。もうイヤでイヤでどうしようもないんだよ。

自動書記、やるならやれ、やる気がないなら今すぐ僕の前から消えてくれ。守護霊様の管轄に戻してくれ。もう一切関わり合いになるのはゴメンだ。絶対ムリと分かってるけど帰幽後は地球圏以外の仕事に従事したい。霊団とともに仕事するのは断固拒否する。

新規の霊言を降らせる事の意義の重大性は十分わかってる、しかし「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、物質界の邪悪を滅ぼしもせずホッポラカシにし、奴隷の女の子たちに至っては見殺しにするとハッキリ言ってくる始末。もうあんたたちとは関わり合いになりたくないんだよ。
バーバネル氏?新規の霊言?そんな事より脱出が最優先だ。脱出が実現したらようやく次のステップとしてそういう事を0.000001秒くらい考えるかも知れない。絶対ムリと分かってるけど僕は帰幽後、地球圏霊界を離れる。全く別カテゴリの仕事をする。僕をこういう風にしたのはあんたたちなんだよ。霊性発現前の僕はこんなんじゃなかっただろ、もっと天然キャラだっただろ(祈)†

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「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†■2025年2月5日UP■
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†
スピリチュアリズム勃興から現在まで、膨大な霊的知識が物質界にもたらされてきました、それらを読み返すだけでも十分すぎるほど霊的知識を獲得する事ができます。そして今、霊団が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるとして、以前のスピリチュアリズム勃興時代と同レベルの霊言を降らせるというのはチョト考えにくいと普通思うのではないでしょうか。僕という霊媒を機能させるのであれば、スピリチュアリズム勃興時よりも1歩2歩進んだ内容を降らせようと考えるのがもっとも自然ではないでしょうか。その進んだ内容の霊言を降らせるためには霊媒の精神状態、霊格も進んでいなければならないのは言うまでもありません。精神的に未熟な霊媒から高等な霊言を降らせる事ができるでしょうか、できる訳がありません。「霊訓」を降らせた霊媒モーゼス氏を見ればそれは1発で分かります。モーゼス氏は高潔の極みのような人物でした。だからこそあれほどの高等な霊言を降らせる事ができたのです。で、霊団がどこまで考えているのかは知りませんが、僕という霊媒を使用するにあたり、考えられる限り僕の精神状態を鍛えて霊格を高めて、降らせる霊言のレベルを上げようとしているのではないか、と考えれば霊団が異常なまでに僕を閉じ込めようとしている理由がギリ分からなくもない、という事になるのですが、やらされている僕はたまったモノではありません…続きを読む→
「ようやく春が訪れます」霊界側の積年の悲願がようやく成就されるという意味ですが(祈)†■2025年1月29日UP■
「ようやく春が訪れます」霊界側の積年の悲願がようやく成就されるという意味ですが(祈)†
現在の霊団はアフォじゃネィかというくらい僕をイジメにイジメ抜こうとしてきますが、この宇宙に偶然はありませんのでもちろんこれにも意味がありまして、物質圏に降下しての霊的知識普及の仕事は苦難と忍耐のレベルがタダ事ではなく、並大抵の忍耐力では務まらないのだそうです。深海(6000mとか8000mとか)で潜水服を着て活動しているダイバーが、もうひとりのダイバーに潜水服越しに話しかける、霊界の人間が物質界の人間に語りかける事はそれくらいむずかしく忍耐がいる事なのだそうです。何しろ異なる次元間にあんなシチメンドクサイ橋、こんなシチメンドクサイ橋をかけて波長の下降操作をやらねばなりませんので、それが不愉快でならないのでしょう。つまり現在霊団が僕をイジメまくっているのは、帰幽直後からその潜水服をやらせるためなのではないかと、つまり猛烈にストレスのかかる仕事をやらせるために僕の精神力を鍛え続けていると、そういう意味なのではないかとイヤな予測をしているのです。本気の全力でお断りしたいんですけども。その対価として祝福だの何だのと言ってくるのではないか、と考えると少しこのインスピレーションの意味も納得できたりできなかったり…続きを読む→
「従ってもらう」恐ろしいインスピレーション、反逆を無に帰せられる可能性(祈)†■2025年1月22日UP■
「従ってもらう」恐ろしいインスピレーション、反逆を無に帰せられる可能性(祈)†
霊団がそのつど僕に書かせてきたブログひとつひとつはしょーもないものだったと思いますが、霊団は大局を見て僕にそれらブログを書かせてきたのであり、その大目的は他でもない、イエス様を総指揮官とした「スピリチュアリズム普及の大事業」の推進に他なりません。ごく初期の頃の無料ブログ時代には「ピーチピチ(佳子)骨肉腫で帰幽イイわぁぁぁ♪」というブログを霊団によって書かされた事もありました。そのブログをお読みになった多くの方々は「おぉぉ!これは正真正銘のヴァカが現れたな、このたきざわ彰人とかいうヤツは完全に頭がイッちゃってるな」と思った事でしょう。そのブログも、それ以外のブログも全て霊団が降らせるインスピレーションに基づいて書いた(書かされた)モノであり、僕だってテキスト撃ちながら「コレは何なんだろうなぁ」と思っていたのですよ。しかしインスピレーションに従わなければ霊性発現した意味が無くなってしまいますので「なんだかなぁ」と思いつつもあのようなブログを連発して書いていたのです。しかしそれらアフォブログのおかげというべきか、僕、たきざわ彰人の存在および「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体は年を追うごとに日本国民に知れ渡っていきました。全ては大計画「イエス様のご意志遂行、スピリチュアリズム普及」のためだったのです…続きを読む→
「済まされないと思うよ」ふたつの意味があります、どのみち最悪の意味となります(祈)†<■2025年1月15日UP■
「済まされないと思うよ」ふたつの意味があります、どのみち最悪の意味となります(祈)†
皆さまはこの「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を「洗脳」によって善人だと勘違いさせられ、この大犯罪者どもを陛下だの殿下だの、さまだのと呼んで頭を下げ、血税をプレゼントしてコイツらの強姦殺人ライフをサポートしてあげている事になるのです。その事に気付いている人がこの日本に一体何人いるでしょうか。使命遂行開始ごく初期の頃、僕は真実を理解していない、洗脳に完全にやられてしまっている多くの人間たちからさんざん攻撃を浴びせられてきました。ブログやSNSに僕を侮辱する内容の書き込みが何度も届き、車の運転中に突然ドアをバンバン叩かれて罵声を浴びせられた事もあります。セブン(イレブン)にいた時も僕を侮辱する目的でふたり組の男が入店し、半暴力沙汰になって僕がALSOK(アルソック)を呼んだ事までありました。皆さまはあと何千回何万回この事実を聞かされれば洗脳を撃ち破る事ができますか。皆さまはそんなに強姦殺人魔が好きですか。正しいおこないをする僕のような人間が憎いですか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁と、僕、たきざわ彰人、どちらが帰幽後、至福の境涯に赴くと思わますか。この全宇宙を経綸する【神】は、大量強姦殺人魔と僕、どちらに祝福をお与えになると思われますか。どちらのおこないを佳しとすると思われますか。こんな当たり前の事をいちいち説明しないと分かりませんか。そろそろいい加減に洗脳から目覚めて頂かないと困ります…続きを読む→

富士周辺アタック592プロセス実行

僕はもう自身が霊媒として機能するとか、僕という霊媒から新規の霊言が降るとか、そういう事は書かないと公言していますが、霊団はまだしつこくそれに関するインスピレーションを降らせてきて、その説明のテキストを撃たされています。

イヤだって言ってるのにそればかりやらされる、僕の心境を少し皆さまに理解して頂けると有り難いのですが、とにかくイヤなモノはとっとと撃ち切って次の作業に移行するつもりです。んんん苦しい。何とか急ぎましょう。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の先生(富士山)のグラデーション撮影が全然できなかった画像をUPですが、案の定霊団が「寸前ドッカーンインスピレーション」をやってきましたので長文を撃たされるハメになりますが「チョト待ってくれよ、それを言ってくるって事はこの12年は一体何だったんだよ、あんたたちは人の人生を一体何だと思ってるんだよ」と宇宙最大級に突っ込みたくなる事を言われています。

怒りで我を失いそうなほどですが何とか撃ちはじめてみます。長文ブログUP後に「これが死後の世界だ」全文UPの作業に入ります。あともうひとつ物的雑務が入ってきますので息つくヒマもありません。

僕は脱出が完了するまで絶対に反逆の手を緩めない。僕がこれほどまでかたくなな心の姿勢になったのはあんたたち(霊団)の導きの方向性があまりにもヒドすぎたからだ。あんたたちにブチ壊されたこの人生を永遠に許しはしない。何と脅されようと必ず脱出は完成させる。そして帰幽後は地球圏以外の仕事をする。もっともこの願望は叶えられる可能性0%でしょうが(祈)†

まず今日赴いた新たな山域は撮影ポイントとしては正直イマイチであまり納得のいく撮影ができませんでした。で、ホントは今日も2サイト投稿用に普段撮らないモノをたくさん撮ってさらにムービーも撮って帰ってくるつもりで意気込んでいたのですが、セミナー受講前の予習でいろいろ考えさせられる事がありました。

脱出を確実なモノにするためにはコンテンツの威力を可能な限り高めないといけないのですが、予習の内容を受けて「山の投稿をいくら積み上げてみても威力を増す事にはつながらないだろう」という考えに到達してしまい、撮影のモチベーションがなくなってしまって、いつも通りの撮影だけをして帰ってきてしまったのでした。

いえ、2サイトをやめる、脱出をあきらめるとかそういう事ではなくて、もっと威力、破壊力を高められそうな投稿内容に変更しようと考え始めているという事です。だいたい考えが固まりつつありますがセミナーまでまだ時間がありますので、できる限り予習をして自分のスキルを上げようと思います。物的スキルになってしまいますが脱出のためにはやるしかない。

明日の長文ブログネタとなるインスピレーション、かろうじて少しだけ降ってます。霊団としてもめんどくさがっているんだけど僕を長文撃ちに縛り付けるために多少は降らせないといけないので仕方なく降らせているかのような空気を感じるところがムカつきますが、フゥゥ、何とか撃ってみましょう。

2サイト「山まとめ」というタイトルをやめて霊的内容を投稿するブログに変更しようかと思っています。ただ変更するだけではなくクオリティを上げないといけません。霊的お勉強を継続しつつ、物質界の言語で表現せねばなりませんから物的お勉強もやるのです。やや言い訳が入ってますが事実は事実です。

今日の山の撮影画像のUPは明日。まずはダメージを抜く事に集中中。どれだけ努力しても脱出できないのではないかという絶望感がどうしても拭えない(祈)†

目が閉じまくり、首が下にガクガク落ちまくり、という状態での見直しですので修正ミスがだいぶある事と思いますが、山から帰還後、長文ブログUP後にタグ挿入をおこなって「これが死後の世界だ」全文UPさせて頂きます。霊的知識を理解しておらず死に対して恐怖心を抱いておられる方にぜひお読み頂きたい書籍となります。

死が恐れるべきモノではない、肉体の死後、赴く霊界という場所がいかに美しく光と幸福に満ちあふれているかを理解するキッカケになるかも知れない書籍と言えるかも知れません。正しい来世観を獲得する事で人生のプライオリティを間違わずに済みます。

こんな事を言ったら怒られてしまうでしょうが残念ながら物質界生活者の99%が人生のプライオリティを間違え、それに気づかずに生活しています。霊的知識を獲得する事は物質界でプライオリティ最上位なのです。それをほとんどの人間が悟れずにいます。

っとと、この続きをもしかして長文ブログの中で撃つ事になるのか、それとも霊団がまたしてもカチンとくる「寸前ドッカーンインスピレーション」をやってきてバタバタ撃たされるのか。今のところブログネタゼロです。このグチャグチャ人生いつまでやらされればイイんだ。人生破壊の度が過ぎる。

明日赴く予定の山域が人生初の場所で道がチョト難しくてストリートビューとにらめっこしてます。迷ったらシャレならん、またムービー撮影失敗とかになってしまう。しっかり道順を頭に叩き込んでおかないとクロッキーにメモっておかないと(僕はナビなんて持ってないモノですから笑)さぁまずは明日の山での撮影に集中中。2サイト用にしっかり撮ってこないと(祈)†

「急がば回れ」回り道して結果に到達するのはもちろん帰幽後、物質界生活中ではありません(祈)†■2023年8月30日UP■
「急がば回れ」回り道して結果に到達するのはもちろん帰幽後、物質界生活中ではありません(祈)†
我々(霊団)はもちろん物質界の邪悪をこのまま放置するつもりはないが、過去2000年の長きにわたり、真実を公言してきた霊覚者たちは、ことごとく殉教の死を遂げさせられてきた。(※100の光の霊団の構成メンバーは、この殉教の死を遂げた人間が多数含まれていると聞かされています)そして現代の物質界に至っては霊力に感応する人間がほぼ皆無という絶望的状態に至っている、その中にあってアキトくんという霊の道具は、我々の悲願を成就させるための貴重な霊的チャンネルという位置付けとなる。そのアキトくんという道具を我々はみすみす失う訳にはいかないのだ。キミだけの問題ではない、100の光の霊団のメンバーとして仕事をしている、過去キミと同じような仕事をして道半ばで殺された多くの同志の積年の悲願も込められているのだ。アキトくんの怒りも分からないではないが、我々はキミの肉眼では見通せない全体像を見た上で導いている。最終的には全て佳きように計らわれる事は霊的知識としてキミは理解しているはずだ…続きを読む→
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†■2023年11月15日UP■
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†
肉体は自動的に朽ち果てるようにできていますから、その肉体をまとっての人生で幸福を得ようと考える事がそもそも本末転倒であり近視眼の極致であり、歳をとる事もなく傷つく事もない永遠の若さを保っている霊体をまとっての霊界人生の方に真実の幸福があるのは至極当然の事であり、その霊界生活に備えて物質界で自分を鍛えなければならないのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらはその「物質界の学び」を全てキャンセルしてワガママ放題で生活し、仕事もせず奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくって遊んでいます。つまり物質界で学ぶべき事を一切学ばずに帰幽する、霊界生活に何の備えもできていない人間という事になるのです。何の備えもできていませんからもちろん霊界生活に順応もできません、高級霊の方々から仕事を言いつけられる事もありません資格がないのですから。全く役立たずの人間、何の使い道もありませんから当然暗黒の底の底に落ちてそこで反省させられる訳です。それも物質界での苦しい期間をはるかに超える長い年月にわたって暗黒の中で悶絶する事になるので…続きを読む→
「死ぬぞ」僕が日本の中心に行くと100%殺されるそうですが、ならなぜこの仕事をやらせた(祈)†■2024年1月31日UP■
「死ぬぞ」僕が日本の中心に行くと100%殺されるそうですが、ならなぜこの仕事をやらせた(祈)†
物質界の問題を僕という道具を介して解決しようなどとはサラサラ考えていないのではないか。事実放置してますし。僕の帰幽後の状況がよくなるために苦難を与え続けている、まぁそれは了解としても、あんたたちのやっている事はどう考えてもおかしいんじゃないのか。邪悪に目をつぶりすぎている、奴隷の女の子を見殺しにしすぎている。どうやってもその部分は納得できない。で、僕にその問題を解決する能力がないというなら最初からやらせなければよかっただろ。霊界の人間は物質界の人間の心の中が丸見えだ。僕というキャラがどれだけの力量でどういう仕事はできてどういう事が不得手なのか、僕本人よりあんたたちの方が把握しているはずだ。だったら僕という道具を使用して物質界の邪悪を滅ぼせるか滅ぼせないか事前に分かってたはずだ。つまり最初から何もしないつもりだったんじゃないのか、だから今、僕を閉じ込める事にのみ全力を集中させて僕に何もできないようにしているんじゃないのか、油断していたら僕自身の努力で事態が前進してしまうかも知れないのでそうならないように全力で僕を封じ込めようとしている、そういう事なんじゃないのか。あんたたちは一体何がしたくて生きてるんだよ。霊界の仕事って一体何なんだよ…続きを読む→

死に方にもいろいろなケースがあるが、ここでは取りあえず死の床での自然死の場合を例にして、死の現象を見てみよう。

死期が近づくと霊体が肉体から離れる。その時は何の痛みも苦しみもない。そして、肉体とそつくりの形を整えて、死の床のそばに立つ。意識も感情も記憶も、肉体に宿っていた時そのままである。危篤の知らせを聞いて集まった家族や知人の姿が生前そのままに見えるし、泣き声や話し声が全部聞こえる。なのに、そこに立っている自分の存在には誰ひとり気づいてくれない。

肉眼がないのになぜ見えるのであろうか。私が歯科医院で昏睡状態になっている間に妻子を見た体験についてもそれが言えるし、フロリダの医師が卒倒している間に友人宅を訪ねた体験についても言える。しかし、こればかりは、霊的身体にそういう視力がそなわっているから、と答える以外には、はっきりしたことは何も言えない。とにかく見えるのである。

霊視能力者には薄モヤのように輪郭だけが見えるという。そして肉眼にはまったく見えない。ところが、同じ界層のスピリットどうしには、この地上でお互いを見るように、きわめて自然で実体をともなって見えるというのである。

その霊的身体も、時の経過とともに洗練されたものになっていくという。したがって当然、死の直後の方が何か月も何年もたってからよりも、肉体に近い要素を残しているわけであるから、フロリダの医師が友人宅を霊体で訪れた際に友人の方もその医師の存在に気づいたのは、それほど物質性をそなえていたということを物語っている。

さて、地上時代に仕入れた精神的なものをもれなく霊的身体に積み込んで出航した自我は、その後、未知の大海でどういう航路をたどるのであろうか。それについても、他界した先輩たちから送られてきた口頭と筆記による情報が豊富に存在する。

口頭によるものは入神(トランス)状態の霊媒の発声器官を使ってスピリットが語ったものであり、筆記によるものは、同じく入神状態(時には通常意識のまま)の霊媒の腕を使って書き綴ったものである。

「何というバカげたことを!霊媒はただインスピレーションを受けている“ふり”をしているだけではないのか?」 – そんな批判の言葉が聞こえてきそうである。実はこれはきわめて健全な懐疑的態度であって、霊媒現象を目の前にした時は、常にこうした“疑ってかかる”態度が必要なのである。

■2021年5月19日UP■
僕が心に決めた「霊団への反逆」が完全に消滅した件についての霊的側面からの説明(祈)†
その仕事をやらせるにあたっては、僕に画家の人生を捨てさせる必要があった、僕が霊団の導きに背いて画家に戻る事を阻止する必要があった。それで霊団は長い年月にわたって1日の休みもなくインスピレーションを降らせ続け、僕の心の中を使命遂行の事でいっぱいにさせる事で「僕が反逆の思念を抱き、反逆のアクションを起こすヒマさえ与えなかった」という事。霊団は怒涛にインスピレーションを降らせ続け僕にブログを書かせ続ける事で目的成就に近付けつつ、僕の反逆の阻止も同時に行い、仮に反逆しても今回のように「時すでに遅し、今さら人生の変更は不可能」という状態にしたという事。僕はその霊団の「裏の策略」まで読み取る事などもちろんできませんでしたから、今回の反逆によって「もう完全に閉じ込められてしまって修正変更は不可能」である事を完全に思い知らされた。霊団はひとりの人間(僕)の人生を完璧に破壊した。これは間違いなく「最大級の人権蹂躙(じゅうりん)」であり、僕が日々霊団に対して怒り、憎しみを公言しているその理由をどうか皆さまにご理解頂きたい事しきりですが、しかしそれは逆説的に言うと…続きを読む→
トレイルムービー「これほどバカな事はないよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁に国民の皆さまが呆れ返っているという意味です(祈)†■2022年1月5日UP■
トレイルムービー「これほどバカな事はないよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁に国民の皆さまが呆れ返っているという意味です(祈)†
トレイルムービーの制作に大いに苦しめられています。とにかく「長文テキスト撃ち」「アナログ絵描画」「トレイルムービー制作」という3つのコンテンツを同時進行で制作し続けるのは何をどうやってもムリなのです。そんな中、今回は「字幕をpngで書き出す」「MP3をテキスト読み上げフリーソフトで書き出す」というふたつの新たな試みをテストしてみましたが、結果はどちらも大変時間がかかる作業だと判明しました。このふたつの手法を今後も採用し続けるのは非現実的です。やはり「字幕.srtファイル」の編集に戻るしかなさそうな空気感となっています。とにかくトレイルムービーの制作は苦しくて続ける自信がありませんが、できるところまでやってみます…続きを読む→
「私は確信をもって今の時代に役立つと思います」シルバーバーチ霊の思念と思われますが(祈)†■2023年2月15日UP■
「私は確信をもって今の時代に役立つと思います」シルバーバーチ霊の思念と思われますが(祈)†
僕もこれまで果てしなく霊的知識をお勉強し続けてきて、霊言を降らせる事の重大性は十分すぎるほど理解していますから、シルバーバーチ霊の言葉に反対を表明するほど愚かではありませんが、霊界にはウソというモノが存在しません、僕の心の中など霊団およびシルバーバーチ霊には全て丸見え筒抜けですからあえて正直に書かせて頂きますが、ハッキシ言ってもうウンザリなんですよ。霊性発現(2012年6月)から一体どれだけの月日が流れていますか。この10年以上、霊団はひたすら口だけをピーチクパーチク動かし続けてきましたが物的状況には一切変化はありません、さも今動く、今変わる的な事を延々言われてその通りにしてきてハッとうしろを振り返ってみたら最低最悪の場所にただ閉じ込められ続けただけだった。僕が霊団に対して抱いている怒り憎しみの念はもはやただ事ではないレベルになっているのです、長年の蓄積があるからです…続きを読む→

今のところ次回ブログネタとなるインスピレーションまるっきり皆無、ゼロの状態で「コレで晴れて長文撃ちをボイコットできる」と思ったりもするのですが、ないならないでチョト僕レベルで撃ちたい事がありまして、このまま霊団がふざけた態度を続けるならそれを撃つかも知れません、もちろん霊的内容です。

「レイモンド」スキャンは全ページ完了してます、これからAffinityPhoto上でjpgに書き出してOCR変換にかけて一連の作業完了となりますが、テキスト化しなければならない霊関連書籍が僕の机の横に山積みになっています。シャレじゃなく本当に物質界生活中に全ての書籍のテキスト化は達成できない可能性があるのです。

僕は脱出、反逆と言ってますが、この脱出には「作業時間捻出」という目的も込められていて、テキスト化を完全完了させる、そしてできればトレイルムービーを復活させるなど、霊的使命遂行を前進させるために必要な作業群をやり切るための作業時間を確保するという意味合いもあるのです。なのに何が何でも僕を無意味の中に閉じ込めようとする霊団が究極に意味不明なんですよ。んまぁ霊団の目には無意味には映っていない、ちゃんと意味があってやってる事なんですけども。

以前、霊関連書籍の内容を丸々ムービー化しようとしてマイク、防音パーティション等を入手してトコトン録音してやろうかと思って、そのあまりの苦しさにくじけたという事がありましたが、その時のマイクを再び引っ張り出して録音準備に入っています。2サイト用のムービー作成にこのマイクを使用するつもりでいるからです。

どれだけ努力しても脱出できない、最後の1秒まで閉じ込められる可能性もありますが、それなら最後の1秒まで闘うのみだ、と僕は思っていて、脱出に向けた作業の一環としてムービーのクオリティを少しでも高めるために録音という作業行程も含めるつもりでいるのです。作業量が増えるばかりで苦しくてまたくじける可能性もなきにしもあらずですが。

ストリートビューとにらめっこしてます、また人生初の山域に赴くつもりでいるのです。まぁたムービー撮影を妨害されるという事がないようにしないといけませんがコレばっかりは防御のしようがありませんので祈るしか方法がないんですけども(祈)†

■2020年11月28日UP■
明仁、文仁、徳仁が逮捕されるかも知れない幽体離脱時映像を霊団が降らせてきました(祈)†
この3人は悠仁を除く明仁、文仁、徳仁の3人であると考えるのが最もスマートでしょう。年老いた3人は言い訳するヒマもないといった感じで速攻で手錠をかけられ連行されていくのでした。で、霊体の僕を含め10人程度がいたその部屋にポリーチェ(POLICE)4人ほどが来たのですが、もちろん僕は逮捕、連行されませんでした。逮捕どころか僕は脅迫罪の訴えをポリーチェに反故(ほご)にされているのですから僕の方からポリーチェを訴えるのが筋というもので、霊団が降らせた映像では一応そのようになっていました…続きを読む→
■2021年2月24日UP■
TrailMovie「大量殺戮(さつりく)兵器を使うつもりなんだよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪のたくらみの思念です(祈)†
「お教えしましょうか」つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪のたくらみの思念は「コロナ」ではありませんでした。それがこちらになります。【大量殺戮(さつりく)兵器を使うつもりなんだよ★】【このまま行ったら人口半分にさせられる★】はい、コチラが今回のブログのタイトルに冠しました、霊団から皆さまへの重大なメッセージという事になります。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はコロナというウソをついて国民を大量に殺し「視点外し」つまり自分たちの邪悪の正体に国民の注意、関心が集まらないように画策している、さらには「国民を脅す」目的ももちろん含まれているでしょうが、コイツらはコロナに飽き足らず「大量殺戮(さつりく)兵器」まで持ち出して徹底的に視点外し(要するに自身の死刑を回避しようとしている)をするつもりだと霊団は仰っているのです。ただ霊団はこのように仰いますが…動画を見る→
■2021年4月14日UP■
「ホントのホントに自殺するぞ」明仁、文仁、徳仁、悠仁がとにかく逃亡するという意味です(祈)†
何度も同じ事を書くのが本当に苦しいですがそれでも書かねばならないでしょう。皆さまに重ねて重ねて警告を投げさせて頂きますが「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が本当に自殺したとして、皆さまは「あぁかわいそう」などと言って哀れんだり涙を流したりするという人類史上最も愚かな行為をしないよう僕、たきざわ彰人から強く強く警告を発します。皆さま自分に置き換えて考えるようにして下さい。あなたには目に入れても痛くないほどかわいがっている笑顔のカワイイ娘がいます。その娘が「自分は善人で天才で国民から好かれている」とのたまわるバカ男に誘拐され四肢切断、強姦殺人されてしまいます。その後、その強姦殺人犯のバカ男が逮捕、死刑を恐れて自殺したと聞かされます。あなたはどのようなリアクションをしますか…続きを読む→

1ヶ月後のセミナー受講を絶対にムダにしない、脱出の糸口を何としてもつかむために、そのセミナー主催のサイトにたくさんUPされている教材を見て「予習」を開始しています。全然分かってない状態でセミナーを受講して「???」ってなって何も得られず終わるという最悪ストーリーを絶対に避けねばなりませんので(もう払っていますので)自分の理解力を事前に少しでも上げておこうという事です。

純粋に「物的お勉強」となり霊的要素ゼロなのが使命遂行的にマイナスになる事は重々承知していますが、脱出しない事にはこの絶望感を拭い去る事ができないんです。この絶望感を抱えたままこの先20年30年生きるなど断固拒否します。そんな人生は死んでも認めない。脱出が完了するまで反逆を続行します、これは絶対です。

霊団への反逆と言っていますが霊的お勉強の重大性は十分認識していまして、そちらももちろん続行中「これが死後の世界だ」テキスト見直し97%完成中、間もなく見直しを終えてタグ挿入に突入できそうです。「レイモンド」スキャン& OCR変換90%完成中、作業を止めるつもりはありません。

そしてこのふたつが終わったら「The Scripts of Cleophas」「When Nero Was Dictator」「The Great Days of Ephesus」の3冊の英文見直しを一気にやります。まさに地獄ど真ん中の作業となりますがだからこそ一気に決めます。でないと心が挫けてしまうと思いますので。

予習の時点で既に「へぇ、そうなの」と思えるお勉強ポイントがいくつかありました。どんなお勉強であろうと必ず役に立つと「霊の書」にもあります。物的お勉強と言って軽く扱わず、セミナー受講までできる限りの予習をしていきます。脱出するための(2サイトのための)お勉強ですが1サイト(このWordPress)のアクセス向上にも必ず役に立つと思います。すでにひとつアイデアを思いついているくらいですから。

2サイトはもちろんの事1サイトのアクセスを増やす事は使命遂行を前進させる上で超重要なはずです、それを軽視している霊団の方がおかしい。ココは物質界なんだからある程度物的手段に訴えざるを得ないだろ。

もっとも霊団はスピードダウンの事ばかり言ってきますから1サイトのアクセスがあまり爆発的にUPすると困る何らかの事情があるのかも知れません。それが僕には「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を守っているかのように映るのでムカつくんですよ。

次回長文ブログネタとなるインスピレーションゼロ、完全にゼロの状態ですが、何なら現在予習中に感じた事を霊的視点と絡めたカタチでテキスト撃ってみようかなぁと、そういうアイデアも出始めています。

僕のブログを読んで共感してくれる人ってどんな人だろう。きっと世の中に対して疑問を持っている人なんじゃないだろうか。その疑問、というよりフラストレーションに霊的視点から回答するような内容を撃つのも面白いのではないか、なんて思ってみたりみなかったり。

とにかく脱出だけはあきらめないぞ、霊団にどれだけ脅されても脱出の努力を続けるぞ、脱出完了するまで、帰幽1秒前までやってやるぞ。2サイトの投稿が週1になってしまっている事が目下の大問題ですが、今のところ撃つ手なし。物的予習とセミナーの内容からなんとか糸口をつかもうとしているのです。霊団がこれに関して助力をする訳がありませんので(祈)†
■2020年9月9日UP■
■アナログ絵304UP、ももちゃん、シルキーはフルートがだいぶ上達しました(祈)†
今回のストーリーではももちゃん、シルキーがフラーで「遠出」をしていますが、これは物質界では絶対に有り得ない事ですね。小さい女の子がふたりで遠くまでお出かけなんて絶対に有り得ません。これはクレスの境涯(上層界)だから可能な事であり、ももちゃん、シルキーはちゃんと高級霊の方々の管理下に置かれた状態でフラーを駆っているのであり、さらにはふたりの親代わりである霊体の僕が、ふたりにもしもの事があれば(もしもの事などありませんが)思念移動で瞬間的に駆けつける事ができますから(霊界に距離の概念はありません)ふたりの安全は確保されているという事になります…続きを読む→
■2020年9月21日UP■
■アナログ絵305UP。ももちゃん、シルキーを描き続けるのは意味があっての事なのです(祈)†
そのももちゃんを霊団は見殺しにした、奴隷の女の子たちの救出に霊団は全然本気じゃない、コイツら絶対に許さない、僕はそう思っています。で、もちろん霊団以上に強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が許せません。ももちゃんの死肉を笑いながら食べたバカヤロウが、僕に向かって半笑いで爪楊枝で歯をシーシーしながら「そんな女の子最初からいませんよ笑」とか言ってくるシーンを想像すると…この怒りのレベルは言語を超越しており表現のしようがありません…続きを読む→
■2020年9月28日UP■
■アナログ絵306UP。【フラーの指輪】山で霊団が推してきたストーリーとなります(祈)†
おねえちゃん(センナちゃん)へのプレゼントを惑星の草原でなくしてしまい泣いているももちゃんとシルキーに、フラー13とフラー06ver2.0が反応する、という内容なのですが、正確にはアナログ絵259の1ページの解説にありますように、フラーそのものにはそこまでの感情表現はありませんので、今回のストーリーも2機のフラーを介して「ももちゃんの守護霊」「シルキーの守護霊」が影響力を行使した、という事になります…続きを読む→

天文学者の話によると、感光板は人間の網膜よりも微妙な感度をそなえていて、天体望遠鏡を長時間露出しておくと、肉眼では見えない星が感光しているという。満天の星を見上げてきれいだと思っていたら、天文学の発達によってそれ以外にも目に見えない星が無限大に存在することが明らかになった。

それと同じで、死んでいなくなったと思っていた人類の先輩たちは、そのままの個性をたずさえて別次元の世界で元気に生き続けていることが分かってきた。それは遠いどこかではなくて、すぐ身のまわりにあるらしい。

霊媒を使ってその世界と連絡を取ってみると、思いも寄らなかった事実が次々と明らかとなってきた。写真霊媒がカメラを手にすると、その感光板に、すでに死んでいるはずの愛する人の顔が写っている。

物理霊媒による交霊会では、クルックス博士の実験室で起きたように、生前と少しも変らない身体をまとった、しかも美しい容貌の女性霊が出現して、列席していた外科医がその手を取ってみたら脈拍まで打っていたという。

OCRコナンドイルの心霊学選書174-175img
英国学士院のガリー博士がケーティ・キング霊の脈を計っている有名なシーン

直接談話の交霊会ではメガホンが拡声器のような役割をして、大きな声で生々しくしゃべりかけてくる。ある日、他界したばかりのその家の主人が出現して、戸外にまで響くほどの声でしゃべったので、小屋につないであった愛犬がその声を聞いて興奮し、クサリを切ってドアのところへ来て、激しく前足で開けようとしたので、そのドアに傷跡がついたという。

このように、霊的身体が何でできていて、どういう構造になっているかはまだ未知の問題として、その存在を示す事象はバイブルその他の古い文献にもあるし、近代スピリチュアリズムに至っては厖大な資料が存在する。

そこで、その存在自体を自明の事実と認めた上で、ではそれが“死”の現象でどういう過程をへてどういう変化をたどるのかを、人間側から霊視した観察記録と、霊界側から観察して伝えてきてくれたものを総合して見てみたい。

■アナログ絵341、ストーリー前半3ページUP。アッシジの聖フランチェスコ氏です(祈)†■2022年7月10日UP■
■アナログ絵341、ストーリー前半3ページUP。アッシジの聖フランチェスコ氏です(祈)†
まず今回(勝手に)登場させてしまいました「アッシジの聖フランチェスコ氏」ですが、ハッキリ言って似ていません。って、それを言ったら僕が描き続けているイエス様、ヨハネ氏も似てません。似せて描ける訳がありませんから僕風に「多少現代風なキャラとして」描かせて頂きました。で、ググるとアッシジの聖フランチェスコ氏は、小鳥に説教したり、手に止まったセミに「主を褒め称えよ」と言ったらセミが歌い出した、などの伝説があるそうで、それらを参考にしてユキ(僕が以前飼っていた白文鳥)と絡める形で軽いストーリーを描かせて頂きました…続きを読む→
■アナログ絵342、ストーリー後半UP「守護霊様オトナバージョン」ようやく描けました(祈)†■2022年7月18日UP■
■アナログ絵342、ストーリー後半UP「守護霊様オトナバージョン」ようやく描けました(祈)†
アッシジの聖フランチェスコ氏については霊団から一切インスピレーションが降っていませんので勝手な事を描く訳にはいきません。(イエス様、ヨハネ氏はたびたびインスピレーションを受け取っていますのであのようにストーリーに描く事もあまり抵抗がないのですが)ですのでフランチェスコ氏について深掘りせず、同伴女性にスポットを当てるストーリーとしました。この女性がご覧の通り、実は守護霊様の本来のお姿という設定です。あの子供のような背の低い姿が本来の姿の訳がありませんからね。要するにフランチェスコ氏のクレス訪問にあたって艦長みずからが仮の姿ではなく本来の姿でお出迎えしたという事です…続きを読む→
「人の心を救いたまえ」物質界の邪悪を滅ぼすな、奴隷の女の子を救出するな、という意味です(祈)†■2022年12月21日UP■
「人の心を救いたまえ」物質界の邪悪を滅ぼすな、奴隷の女の子を救出するな、という意味です(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁は物質界生活中は自身の犯罪をゴマかし通しすっとぼけ続ける事ができても帰幽後にその邪悪の行為の責任を寸分の狂いもなく取らされる、イヤ取らされるどころか神から賜った個的存在を剥奪されるかも知れない。奴隷の女の子たちには物質界で味わわされた悲劇、悲しみを補って余りある埋め合わせが待ち受けているのだから、何も悲しむ必要はない。霊団はそういう視点でインスピレーションを降らせているのかも知れませんが、今こうしている現在も奴隷の女の子たちは明仁、文仁、徳仁、悠仁によって四肢切断、強姦殺人され続けていると知っていてただ指をくわえて見ていろというのか。僕の悟りが足りないと霊団に言われるのかも知れませんがやはり釈然としません…続きを読む→

バンジーエリアが全国にいくつかあって、落差によって金額が違うようです。たったったっ高いんですけど。現地入りしてから飛び終えて帰るまで120分以上かかる事は間違いない。時間もかなり食うな。

撮影しようと思ったら自分でアクションカメラとか身体に固定するアダプタとかを一式そろえないといけない。撮影してくれてその画像をメディアに焼いてプレゼントしてくれるサービスとかもあるようですがどのみちお高い。

もっとも手軽にバンジー撮影する方法としては、たぶん「よみうりランド」かも知れない。しかし施設内の映像になるのでそれは2サイトの性格的に宜しくない、山の中でないと。んんん、たった1投稿のためだけにこの負荷はかけられないかなぁという感じですが、まぁ最後のカードとして取っておきましょう。他にどうしようもなくなったら飛ぶ、みたいな感じにしましょう。

「レイモンド」スキャン80%完成中、この書籍も読んでみると大切な事がいろいろ書いてあります。チョトテキスト化後回しになる書籍ではありますが何とかテキスト化にこぎつけたいですね。何しろテキスト化待機状態の書籍が殺人的に待ち受けているものですから。

次回長文ブログネタとなるインスピレーションまたしても枯渇ではなく皆無。今度こそボイコットなるかというところですがたぶんまたバタバタ撃たされるんでしょう。僕の心に深く深く巣食う絶望感を拭い去る方法が全く思いつかない。この地獄は一体何だというのか。なぜこんな気持ちで生活せねばならないというのか。

とにかく山のアタック報告の週1投稿だけでは絶対に投稿数が足りませんので、もうひとつ何かコンテンツを準備しないといけません。しかもクオリティを確保したコンテンツを。本当に困り果てています。この絶望感を抱えたまま生きるのは断固拒否する。何としても脱出実現までこぎつけてみせる、と口では言うが実際はその可能性がほぼゼロの状態。恐るべき絶望感、投稿のためとかじゃなく精神的にバンジー飛んだ方がイイかも(祈)†

「僕、たきざわ彰人はもう小我で先行してはいけません」交霊会の事を言っているのです(祈)†■2022年1月26日UP■
「僕、たきざわ彰人はもう小我で先行してはいけません」交霊会の事を言っているのです(祈)†
自分という存在の根源についての疑問を心のホンの片隅にでも入れておく事で、いつかそのタネが花開くキッカケを掴みやすくなると思うのです。霊的なモノをお勉強すればするほど物質界にはびこる数々の邪悪な諸問題の根本原因が「霊的知識の無知」にある事がことごとく理解できるようになります。肉体の死後も霊的身体をまとって霊界で永遠に存在し続ける、物質界生活時の行為、思念が帰幽後の自分の生活環境を決定する、物質界の金銭は一時的預かりモノであって自分のモノではなく、帰幽と共に全てを物質界に残して心ひとつで霊界に出発する、つまり物的金銭を蓄積しても自分の未来に何のプラスにもならない、こういう事を理解していない人間が利己的動機で同胞を虐げて自分だけ物的利益を得ようとしている、それが邪悪の根本原因だと考えます…続きを読む→
「守護霊様が大ピンチ」何も知らない人間が守護霊様を侮辱するのだそうです(祈)†■2022年4月20日UP■
「守護霊様が大ピンチ」何も知らない人間が守護霊様を侮辱するのだそうです(祈)†
あなたの愛する男性、女性は性格の優しい、正しい行いをする、あなたにとって愛すべき人物だとします。あなたはそれを長い年月にわたって共に生活してきた事によって知っており、その人物を愛するに至っています。また、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の、これまで歩んできた苦難の道のり、獲得してきた知識と叡智の深さ、経験から導き出される慈愛の態度を、これまでのお付き合いによって認識しており、あなたはその師に対して深い尊敬の念を覚えるに至っています。しかし、あなたの愛する人物、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の人格、性格、人となり、これまでの苦難の道程を全く理解していない赤の他人が、何も知らない分際であてずっぽうで「こいつはこういう最低の人間だ、こいつは頭の悪い、おかしな奴だ」と言いふらしたとしましょう。皆さまはそれをどのように受け止められますか…続きを読む→
「進化が足りない」物質界の苦難の存在理由を僕は理解できていないという意味です(祈)†■2022年5月11日UP■
「進化が足りない」物質界の苦難の存在理由を僕は理解できていないという意味です(祈)†
物質界で味わった苦しい思いは、帰幽後に霊界で存分にその埋め合わせが用意されており、苦難から逃げずに立ち向かった者には霊的褒章が、苦難から逃げて物的享楽に走った者には幽界下層界での反省の人生が待ち受けています。さらに同胞(他人)を虐げて(肉体的精神的に傷つけて)私腹を肥やした人間には暗黒、地獄とも表現できる低い境涯にて永遠とも思える長い年月にわたる大変キビシイ未来が待ち受けています…続きを読む→