まず今日赴いた新たな山域は撮影ポイントとしては正直イマイチであまり納得のいく撮影ができませんでした。で、ホントは今日も2サイト投稿用に普段撮らないモノをたくさん撮ってさらにムービーも撮って帰ってくるつもりで意気込んでいたのですが、セミナー受講前の予習でいろいろ考えさせられる事がありました。

脱出を確実なモノにするためにはコンテンツの威力を可能な限り高めないといけないのですが、予習の内容を受けて「山の投稿をいくら積み上げてみても威力を増す事にはつながらないだろう」という考えに到達してしまい、撮影のモチベーションがなくなってしまって、いつも通りの撮影だけをして帰ってきてしまったのでした。

いえ、2サイトをやめる、脱出をあきらめるとかそういう事ではなくて、もっと威力、破壊力を高められそうな投稿内容に変更しようと考え始めているという事です。だいたい考えが固まりつつありますがセミナーまでまだ時間がありますので、できる限り予習をして自分のスキルを上げようと思います。物的スキルになってしまいますが脱出のためにはやるしかない。

明日の長文ブログネタとなるインスピレーション、かろうじて少しだけ降ってます。霊団としてもめんどくさがっているんだけど僕を長文撃ちに縛り付けるために多少は降らせないといけないので仕方なく降らせているかのような空気を感じるところがムカつきますが、フゥゥ、何とか撃ってみましょう。

2サイト「山まとめ」というタイトルをやめて霊的内容を投稿するブログに変更しようかと思っています。ただ変更するだけではなくクオリティを上げないといけません。霊的お勉強を継続しつつ、物質界の言語で表現せねばなりませんから物的お勉強もやるのです。やや言い訳が入ってますが事実は事実です。

今日の山の撮影画像のUPは明日。まずはダメージを抜く事に集中中。どれだけ努力しても脱出できないのではないかという絶望感がどうしても拭えない(祈)†

目が閉じまくり、首が下にガクガク落ちまくり、という状態での見直しですので修正ミスがだいぶある事と思いますが、山から帰還後、長文ブログUP後にタグ挿入をおこなって「これが死後の世界だ」全文UPさせて頂きます。霊的知識を理解しておらず死に対して恐怖心を抱いておられる方にぜひお読み頂きたい書籍となります。

死が恐れるべきモノではない、肉体の死後、赴く霊界という場所がいかに美しく光と幸福に満ちあふれているかを理解するキッカケになるかも知れない書籍と言えるかも知れません。正しい来世観を獲得する事で人生のプライオリティを間違わずに済みます。

こんな事を言ったら怒られてしまうでしょうが残念ながら物質界生活者の99%が人生のプライオリティを間違え、それに気づかずに生活しています。霊的知識を獲得する事は物質界でプライオリティ最上位なのです。それをほとんどの人間が悟れずにいます。

っとと、この続きをもしかして長文ブログの中で撃つ事になるのか、それとも霊団がまたしてもカチンとくる「寸前ドッカーンインスピレーション」をやってきてバタバタ撃たされるのか。今のところブログネタゼロです。このグチャグチャ人生いつまでやらされればイイんだ。人生破壊の度が過ぎる。

明日赴く予定の山域が人生初の場所で道がチョト難しくてストリートビューとにらめっこしてます。迷ったらシャレならん、またムービー撮影失敗とかになってしまう。しっかり道順を頭に叩き込んでおかないとクロッキーにメモっておかないと(僕はナビなんて持ってないモノですから笑)さぁまずは明日の山での撮影に集中中。2サイト用にしっかり撮ってこないと(祈)†

「急がば回れ」回り道して結果に到達するのはもちろん帰幽後、物質界生活中ではありません(祈)†■2023年8月30日UP■
「急がば回れ」回り道して結果に到達するのはもちろん帰幽後、物質界生活中ではありません(祈)†
我々(霊団)はもちろん物質界の邪悪をこのまま放置するつもりはないが、過去2000年の長きにわたり、真実を公言してきた霊覚者たちは、ことごとく殉教の死を遂げさせられてきた。(※100の光の霊団の構成メンバーは、この殉教の死を遂げた人間が多数含まれていると聞かされています)そして現代の物質界に至っては霊力に感応する人間がほぼ皆無という絶望的状態に至っている、その中にあってアキトくんという霊の道具は、我々の悲願を成就させるための貴重な霊的チャンネルという位置付けとなる。そのアキトくんという道具を我々はみすみす失う訳にはいかないのだ。キミだけの問題ではない、100の光の霊団のメンバーとして仕事をしている、過去キミと同じような仕事をして道半ばで殺された多くの同志の積年の悲願も込められているのだ。アキトくんの怒りも分からないではないが、我々はキミの肉眼では見通せない全体像を見た上で導いている。最終的には全て佳きように計らわれる事は霊的知識としてキミは理解しているはずだ…続きを読む→
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†■2023年11月15日UP■
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†
肉体は自動的に朽ち果てるようにできていますから、その肉体をまとっての人生で幸福を得ようと考える事がそもそも本末転倒であり近視眼の極致であり、歳をとる事もなく傷つく事もない永遠の若さを保っている霊体をまとっての霊界人生の方に真実の幸福があるのは至極当然の事であり、その霊界生活に備えて物質界で自分を鍛えなければならないのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらはその「物質界の学び」を全てキャンセルしてワガママ放題で生活し、仕事もせず奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくって遊んでいます。つまり物質界で学ぶべき事を一切学ばずに帰幽する、霊界生活に何の備えもできていない人間という事になるのです。何の備えもできていませんからもちろん霊界生活に順応もできません、高級霊の方々から仕事を言いつけられる事もありません資格がないのですから。全く役立たずの人間、何の使い道もありませんから当然暗黒の底の底に落ちてそこで反省させられる訳です。それも物質界での苦しい期間をはるかに超える長い年月にわたって暗黒の中で悶絶する事になるので…続きを読む→
「死ぬぞ」僕が日本の中心に行くと100%殺されるそうですが、ならなぜこの仕事をやらせた(祈)†■2024年1月31日UP■
「死ぬぞ」僕が日本の中心に行くと100%殺されるそうですが、ならなぜこの仕事をやらせた(祈)†
物質界の問題を僕という道具を介して解決しようなどとはサラサラ考えていないのではないか。事実放置してますし。僕の帰幽後の状況がよくなるために苦難を与え続けている、まぁそれは了解としても、あんたたちのやっている事はどう考えてもおかしいんじゃないのか。邪悪に目をつぶりすぎている、奴隷の女の子を見殺しにしすぎている。どうやってもその部分は納得できない。で、僕にその問題を解決する能力がないというなら最初からやらせなければよかっただろ。霊界の人間は物質界の人間の心の中が丸見えだ。僕というキャラがどれだけの力量でどういう仕事はできてどういう事が不得手なのか、僕本人よりあんたたちの方が把握しているはずだ。だったら僕という道具を使用して物質界の邪悪を滅ぼせるか滅ぼせないか事前に分かってたはずだ。つまり最初から何もしないつもりだったんじゃないのか、だから今、僕を閉じ込める事にのみ全力を集中させて僕に何もできないようにしているんじゃないのか、油断していたら僕自身の努力で事態が前進してしまうかも知れないのでそうならないように全力で僕を封じ込めようとしている、そういう事なんじゃないのか。あんたたちは一体何がしたくて生きてるんだよ。霊界の仕事って一体何なんだよ…続きを読む→

死に方にもいろいろなケースがあるが、ここでは取りあえず死の床での自然死の場合を例にして、死の現象を見てみよう。

死期が近づくと霊体が肉体から離れる。その時は何の痛みも苦しみもない。そして、肉体とそつくりの形を整えて、死の床のそばに立つ。意識も感情も記憶も、肉体に宿っていた時そのままである。危篤の知らせを聞いて集まった家族や知人の姿が生前そのままに見えるし、泣き声や話し声が全部聞こえる。なのに、そこに立っている自分の存在には誰ひとり気づいてくれない。

肉眼がないのになぜ見えるのであろうか。私が歯科医院で昏睡状態になっている間に妻子を見た体験についてもそれが言えるし、フロリダの医師が卒倒している間に友人宅を訪ねた体験についても言える。しかし、こればかりは、霊的身体にそういう視力がそなわっているから、と答える以外には、はっきりしたことは何も言えない。とにかく見えるのである。

霊視能力者には薄モヤのように輪郭だけが見えるという。そして肉眼にはまったく見えない。ところが、同じ界層のスピリットどうしには、この地上でお互いを見るように、きわめて自然で実体をともなって見えるというのである。

その霊的身体も、時の経過とともに洗練されたものになっていくという。したがって当然、死の直後の方が何か月も何年もたってからよりも、肉体に近い要素を残しているわけであるから、フロリダの医師が友人宅を霊体で訪れた際に友人の方もその医師の存在に気づいたのは、それほど物質性をそなえていたということを物語っている。

さて、地上時代に仕入れた精神的なものをもれなく霊的身体に積み込んで出航した自我は、その後、未知の大海でどういう航路をたどるのであろうか。それについても、他界した先輩たちから送られてきた口頭と筆記による情報が豊富に存在する。

口頭によるものは入神(トランス)状態の霊媒の発声器官を使ってスピリットが語ったものであり、筆記によるものは、同じく入神状態(時には通常意識のまま)の霊媒の腕を使って書き綴ったものである。

「何というバカげたことを!霊媒はただインスピレーションを受けている“ふり”をしているだけではないのか?」 – そんな批判の言葉が聞こえてきそうである。実はこれはきわめて健全な懐疑的態度であって、霊媒現象を目の前にした時は、常にこうした“疑ってかかる”態度が必要なのである。

■2021年5月19日UP■
僕が心に決めた「霊団への反逆」が完全に消滅した件についての霊的側面からの説明(祈)†
その仕事をやらせるにあたっては、僕に画家の人生を捨てさせる必要があった、僕が霊団の導きに背いて画家に戻る事を阻止する必要があった。それで霊団は長い年月にわたって1日の休みもなくインスピレーションを降らせ続け、僕の心の中を使命遂行の事でいっぱいにさせる事で「僕が反逆の思念を抱き、反逆のアクションを起こすヒマさえ与えなかった」という事。霊団は怒涛にインスピレーションを降らせ続け僕にブログを書かせ続ける事で目的成就に近付けつつ、僕の反逆の阻止も同時に行い、仮に反逆しても今回のように「時すでに遅し、今さら人生の変更は不可能」という状態にしたという事。僕はその霊団の「裏の策略」まで読み取る事などもちろんできませんでしたから、今回の反逆によって「もう完全に閉じ込められてしまって修正変更は不可能」である事を完全に思い知らされた。霊団はひとりの人間(僕)の人生を完璧に破壊した。これは間違いなく「最大級の人権蹂躙(じゅうりん)」であり、僕が日々霊団に対して怒り、憎しみを公言しているその理由をどうか皆さまにご理解頂きたい事しきりですが、しかしそれは逆説的に言うと…続きを読む→
トレイルムービー「これほどバカな事はないよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁に国民の皆さまが呆れ返っているという意味です(祈)†■2022年1月5日UP■
トレイルムービー「これほどバカな事はないよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁に国民の皆さまが呆れ返っているという意味です(祈)†
トレイルムービーの制作に大いに苦しめられています。とにかく「長文テキスト撃ち」「アナログ絵描画」「トレイルムービー制作」という3つのコンテンツを同時進行で制作し続けるのは何をどうやってもムリなのです。そんな中、今回は「字幕をpngで書き出す」「MP3をテキスト読み上げフリーソフトで書き出す」というふたつの新たな試みをテストしてみましたが、結果はどちらも大変時間がかかる作業だと判明しました。このふたつの手法を今後も採用し続けるのは非現実的です。やはり「字幕.srtファイル」の編集に戻るしかなさそうな空気感となっています。とにかくトレイルムービーの制作は苦しくて続ける自信がありませんが、できるところまでやってみます…続きを読む→
「私は確信をもって今の時代に役立つと思います」シルバーバーチ霊の思念と思われますが(祈)†■2023年2月15日UP■
「私は確信をもって今の時代に役立つと思います」シルバーバーチ霊の思念と思われますが(祈)†
僕もこれまで果てしなく霊的知識をお勉強し続けてきて、霊言を降らせる事の重大性は十分すぎるほど理解していますから、シルバーバーチ霊の言葉に反対を表明するほど愚かではありませんが、霊界にはウソというモノが存在しません、僕の心の中など霊団およびシルバーバーチ霊には全て丸見え筒抜けですからあえて正直に書かせて頂きますが、ハッキシ言ってもうウンザリなんですよ。霊性発現(2012年6月)から一体どれだけの月日が流れていますか。この10年以上、霊団はひたすら口だけをピーチクパーチク動かし続けてきましたが物的状況には一切変化はありません、さも今動く、今変わる的な事を延々言われてその通りにしてきてハッとうしろを振り返ってみたら最低最悪の場所にただ閉じ込められ続けただけだった。僕が霊団に対して抱いている怒り憎しみの念はもはやただ事ではないレベルになっているのです、長年の蓄積があるからです…続きを読む→

今のところ次回ブログネタとなるインスピレーションまるっきり皆無、ゼロの状態で「コレで晴れて長文撃ちをボイコットできる」と思ったりもするのですが、ないならないでチョト僕レベルで撃ちたい事がありまして、このまま霊団がふざけた態度を続けるならそれを撃つかも知れません、もちろん霊的内容です。

「レイモンド」スキャンは全ページ完了してます、これからAffinityPhoto上でjpgに書き出してOCR変換にかけて一連の作業完了となりますが、テキスト化しなければならない霊関連書籍が僕の机の横に山積みになっています。シャレじゃなく本当に物質界生活中に全ての書籍のテキスト化は達成できない可能性があるのです。

僕は脱出、反逆と言ってますが、この脱出には「作業時間捻出」という目的も込められていて、テキスト化を完全完了させる、そしてできればトレイルムービーを復活させるなど、霊的使命遂行を前進させるために必要な作業群をやり切るための作業時間を確保するという意味合いもあるのです。なのに何が何でも僕を無意味の中に閉じ込めようとする霊団が究極に意味不明なんですよ。んまぁ霊団の目には無意味には映っていない、ちゃんと意味があってやってる事なんですけども。

以前、霊関連書籍の内容を丸々ムービー化しようとしてマイク、防音パーティション等を入手してトコトン録音してやろうかと思って、そのあまりの苦しさにくじけたという事がありましたが、その時のマイクを再び引っ張り出して録音準備に入っています。2サイト用のムービー作成にこのマイクを使用するつもりでいるからです。

どれだけ努力しても脱出できない、最後の1秒まで閉じ込められる可能性もありますが、それなら最後の1秒まで闘うのみだ、と僕は思っていて、脱出に向けた作業の一環としてムービーのクオリティを少しでも高めるために録音という作業行程も含めるつもりでいるのです。作業量が増えるばかりで苦しくてまたくじける可能性もなきにしもあらずですが。

ストリートビューとにらめっこしてます、また人生初の山域に赴くつもりでいるのです。まぁたムービー撮影を妨害されるという事がないようにしないといけませんがコレばっかりは防御のしようがありませんので祈るしか方法がないんですけども(祈)†

■2020年11月28日UP■
明仁、文仁、徳仁が逮捕されるかも知れない幽体離脱時映像を霊団が降らせてきました(祈)†
この3人は悠仁を除く明仁、文仁、徳仁の3人であると考えるのが最もスマートでしょう。年老いた3人は言い訳するヒマもないといった感じで速攻で手錠をかけられ連行されていくのでした。で、霊体の僕を含め10人程度がいたその部屋にポリーチェ(POLICE)4人ほどが来たのですが、もちろん僕は逮捕、連行されませんでした。逮捕どころか僕は脅迫罪の訴えをポリーチェに反故(ほご)にされているのですから僕の方からポリーチェを訴えるのが筋というもので、霊団が降らせた映像では一応そのようになっていました…続きを読む→
■2021年2月24日UP■
TrailMovie「大量殺戮(さつりく)兵器を使うつもりなんだよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪のたくらみの思念です(祈)†
「お教えしましょうか」つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪のたくらみの思念は「コロナ」ではありませんでした。それがこちらになります。【大量殺戮(さつりく)兵器を使うつもりなんだよ★】【このまま行ったら人口半分にさせられる★】はい、コチラが今回のブログのタイトルに冠しました、霊団から皆さまへの重大なメッセージという事になります。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はコロナというウソをついて国民を大量に殺し「視点外し」つまり自分たちの邪悪の正体に国民の注意、関心が集まらないように画策している、さらには「国民を脅す」目的ももちろん含まれているでしょうが、コイツらはコロナに飽き足らず「大量殺戮(さつりく)兵器」まで持ち出して徹底的に視点外し(要するに自身の死刑を回避しようとしている)をするつもりだと霊団は仰っているのです。ただ霊団はこのように仰いますが…動画を見る→
■2021年4月14日UP■
「ホントのホントに自殺するぞ」明仁、文仁、徳仁、悠仁がとにかく逃亡するという意味です(祈)†
何度も同じ事を書くのが本当に苦しいですがそれでも書かねばならないでしょう。皆さまに重ねて重ねて警告を投げさせて頂きますが「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が本当に自殺したとして、皆さまは「あぁかわいそう」などと言って哀れんだり涙を流したりするという人類史上最も愚かな行為をしないよう僕、たきざわ彰人から強く強く警告を発します。皆さま自分に置き換えて考えるようにして下さい。あなたには目に入れても痛くないほどかわいがっている笑顔のカワイイ娘がいます。その娘が「自分は善人で天才で国民から好かれている」とのたまわるバカ男に誘拐され四肢切断、強姦殺人されてしまいます。その後、その強姦殺人犯のバカ男が逮捕、死刑を恐れて自殺したと聞かされます。あなたはどのようなリアクションをしますか…続きを読む→

1ヶ月後のセミナー受講を絶対にムダにしない、脱出の糸口を何としてもつかむために、そのセミナー主催のサイトにたくさんUPされている教材を見て「予習」を開始しています。全然分かってない状態でセミナーを受講して「???」ってなって何も得られず終わるという最悪ストーリーを絶対に避けねばなりませんので(もう払っていますので)自分の理解力を事前に少しでも上げておこうという事です。

純粋に「物的お勉強」となり霊的要素ゼロなのが使命遂行的にマイナスになる事は重々承知していますが、脱出しない事にはこの絶望感を拭い去る事ができないんです。この絶望感を抱えたままこの先20年30年生きるなど断固拒否します。そんな人生は死んでも認めない。脱出が完了するまで反逆を続行します、これは絶対です。

霊団への反逆と言っていますが霊的お勉強の重大性は十分認識していまして、そちらももちろん続行中「これが死後の世界だ」テキスト見直し97%完成中、間もなく見直しを終えてタグ挿入に突入できそうです。「レイモンド」スキャン& OCR変換90%完成中、作業を止めるつもりはありません。

そしてこのふたつが終わったら「The Scripts of Cleophas」「When Nero Was Dictator」「The Great Days of Ephesus」の3冊の英文見直しを一気にやります。まさに地獄ど真ん中の作業となりますがだからこそ一気に決めます。でないと心が挫けてしまうと思いますので。

予習の時点で既に「へぇ、そうなの」と思えるお勉強ポイントがいくつかありました。どんなお勉強であろうと必ず役に立つと「霊の書」にもあります。物的お勉強と言って軽く扱わず、セミナー受講までできる限りの予習をしていきます。脱出するための(2サイトのための)お勉強ですが1サイト(このWordPress)のアクセス向上にも必ず役に立つと思います。すでにひとつアイデアを思いついているくらいですから。

2サイトはもちろんの事1サイトのアクセスを増やす事は使命遂行を前進させる上で超重要なはずです、それを軽視している霊団の方がおかしい。ココは物質界なんだからある程度物的手段に訴えざるを得ないだろ。

もっとも霊団はスピードダウンの事ばかり言ってきますから1サイトのアクセスがあまり爆発的にUPすると困る何らかの事情があるのかも知れません。それが僕には「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を守っているかのように映るのでムカつくんですよ。

次回長文ブログネタとなるインスピレーションゼロ、完全にゼロの状態ですが、何なら現在予習中に感じた事を霊的視点と絡めたカタチでテキスト撃ってみようかなぁと、そういうアイデアも出始めています。

僕のブログを読んで共感してくれる人ってどんな人だろう。きっと世の中に対して疑問を持っている人なんじゃないだろうか。その疑問、というよりフラストレーションに霊的視点から回答するような内容を撃つのも面白いのではないか、なんて思ってみたりみなかったり。

とにかく脱出だけはあきらめないぞ、霊団にどれだけ脅されても脱出の努力を続けるぞ、脱出完了するまで、帰幽1秒前までやってやるぞ。2サイトの投稿が週1になってしまっている事が目下の大問題ですが、今のところ撃つ手なし。物的予習とセミナーの内容からなんとか糸口をつかもうとしているのです。霊団がこれに関して助力をする訳がありませんので(祈)†
■2020年9月9日UP■
■アナログ絵304UP、ももちゃん、シルキーはフルートがだいぶ上達しました(祈)†
今回のストーリーではももちゃん、シルキーがフラーで「遠出」をしていますが、これは物質界では絶対に有り得ない事ですね。小さい女の子がふたりで遠くまでお出かけなんて絶対に有り得ません。これはクレスの境涯(上層界)だから可能な事であり、ももちゃん、シルキーはちゃんと高級霊の方々の管理下に置かれた状態でフラーを駆っているのであり、さらにはふたりの親代わりである霊体の僕が、ふたりにもしもの事があれば(もしもの事などありませんが)思念移動で瞬間的に駆けつける事ができますから(霊界に距離の概念はありません)ふたりの安全は確保されているという事になります…続きを読む→
■2020年9月21日UP■
■アナログ絵305UP。ももちゃん、シルキーを描き続けるのは意味があっての事なのです(祈)†
そのももちゃんを霊団は見殺しにした、奴隷の女の子たちの救出に霊団は全然本気じゃない、コイツら絶対に許さない、僕はそう思っています。で、もちろん霊団以上に強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が許せません。ももちゃんの死肉を笑いながら食べたバカヤロウが、僕に向かって半笑いで爪楊枝で歯をシーシーしながら「そんな女の子最初からいませんよ笑」とか言ってくるシーンを想像すると…この怒りのレベルは言語を超越しており表現のしようがありません…続きを読む→
■2020年9月28日UP■
■アナログ絵306UP。【フラーの指輪】山で霊団が推してきたストーリーとなります(祈)†
おねえちゃん(センナちゃん)へのプレゼントを惑星の草原でなくしてしまい泣いているももちゃんとシルキーに、フラー13とフラー06ver2.0が反応する、という内容なのですが、正確にはアナログ絵259の1ページの解説にありますように、フラーそのものにはそこまでの感情表現はありませんので、今回のストーリーも2機のフラーを介して「ももちゃんの守護霊」「シルキーの守護霊」が影響力を行使した、という事になります…続きを読む→

天文学者の話によると、感光板は人間の網膜よりも微妙な感度をそなえていて、天体望遠鏡を長時間露出しておくと、肉眼では見えない星が感光しているという。満天の星を見上げてきれいだと思っていたら、天文学の発達によってそれ以外にも目に見えない星が無限大に存在することが明らかになった。

それと同じで、死んでいなくなったと思っていた人類の先輩たちは、そのままの個性をたずさえて別次元の世界で元気に生き続けていることが分かってきた。それは遠いどこかではなくて、すぐ身のまわりにあるらしい。

霊媒を使ってその世界と連絡を取ってみると、思いも寄らなかった事実が次々と明らかとなってきた。写真霊媒がカメラを手にすると、その感光板に、すでに死んでいるはずの愛する人の顔が写っている。

物理霊媒による交霊会では、クルックス博士の実験室で起きたように、生前と少しも変らない身体をまとった、しかも美しい容貌の女性霊が出現して、列席していた外科医がその手を取ってみたら脈拍まで打っていたという。

OCRコナンドイルの心霊学選書174-175img
英国学士院のガリー博士がケーティ・キング霊の脈を計っている有名なシーン

直接談話の交霊会ではメガホンが拡声器のような役割をして、大きな声で生々しくしゃべりかけてくる。ある日、他界したばかりのその家の主人が出現して、戸外にまで響くほどの声でしゃべったので、小屋につないであった愛犬がその声を聞いて興奮し、クサリを切ってドアのところへ来て、激しく前足で開けようとしたので、そのドアに傷跡がついたという。

このように、霊的身体が何でできていて、どういう構造になっているかはまだ未知の問題として、その存在を示す事象はバイブルその他の古い文献にもあるし、近代スピリチュアリズムに至っては厖大な資料が存在する。

そこで、その存在自体を自明の事実と認めた上で、ではそれが“死”の現象でどういう過程をへてどういう変化をたどるのかを、人間側から霊視した観察記録と、霊界側から観察して伝えてきてくれたものを総合して見てみたい。

■アナログ絵341、ストーリー前半3ページUP。アッシジの聖フランチェスコ氏です(祈)†■2022年7月10日UP■
■アナログ絵341、ストーリー前半3ページUP。アッシジの聖フランチェスコ氏です(祈)†
まず今回(勝手に)登場させてしまいました「アッシジの聖フランチェスコ氏」ですが、ハッキリ言って似ていません。って、それを言ったら僕が描き続けているイエス様、ヨハネ氏も似てません。似せて描ける訳がありませんから僕風に「多少現代風なキャラとして」描かせて頂きました。で、ググるとアッシジの聖フランチェスコ氏は、小鳥に説教したり、手に止まったセミに「主を褒め称えよ」と言ったらセミが歌い出した、などの伝説があるそうで、それらを参考にしてユキ(僕が以前飼っていた白文鳥)と絡める形で軽いストーリーを描かせて頂きました…続きを読む→
■アナログ絵342、ストーリー後半UP「守護霊様オトナバージョン」ようやく描けました(祈)†■2022年7月18日UP■
■アナログ絵342、ストーリー後半UP「守護霊様オトナバージョン」ようやく描けました(祈)†
アッシジの聖フランチェスコ氏については霊団から一切インスピレーションが降っていませんので勝手な事を描く訳にはいきません。(イエス様、ヨハネ氏はたびたびインスピレーションを受け取っていますのであのようにストーリーに描く事もあまり抵抗がないのですが)ですのでフランチェスコ氏について深掘りせず、同伴女性にスポットを当てるストーリーとしました。この女性がご覧の通り、実は守護霊様の本来のお姿という設定です。あの子供のような背の低い姿が本来の姿の訳がありませんからね。要するにフランチェスコ氏のクレス訪問にあたって艦長みずからが仮の姿ではなく本来の姿でお出迎えしたという事です…続きを読む→
「人の心を救いたまえ」物質界の邪悪を滅ぼすな、奴隷の女の子を救出するな、という意味です(祈)†■2022年12月21日UP■
「人の心を救いたまえ」物質界の邪悪を滅ぼすな、奴隷の女の子を救出するな、という意味です(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁は物質界生活中は自身の犯罪をゴマかし通しすっとぼけ続ける事ができても帰幽後にその邪悪の行為の責任を寸分の狂いもなく取らされる、イヤ取らされるどころか神から賜った個的存在を剥奪されるかも知れない。奴隷の女の子たちには物質界で味わわされた悲劇、悲しみを補って余りある埋め合わせが待ち受けているのだから、何も悲しむ必要はない。霊団はそういう視点でインスピレーションを降らせているのかも知れませんが、今こうしている現在も奴隷の女の子たちは明仁、文仁、徳仁、悠仁によって四肢切断、強姦殺人され続けていると知っていてただ指をくわえて見ていろというのか。僕の悟りが足りないと霊団に言われるのかも知れませんがやはり釈然としません…続きを読む→

バンジーエリアが全国にいくつかあって、落差によって金額が違うようです。たったったっ高いんですけど。現地入りしてから飛び終えて帰るまで120分以上かかる事は間違いない。時間もかなり食うな。

撮影しようと思ったら自分でアクションカメラとか身体に固定するアダプタとかを一式そろえないといけない。撮影してくれてその画像をメディアに焼いてプレゼントしてくれるサービスとかもあるようですがどのみちお高い。

もっとも手軽にバンジー撮影する方法としては、たぶん「よみうりランド」かも知れない。しかし施設内の映像になるのでそれは2サイトの性格的に宜しくない、山の中でないと。んんん、たった1投稿のためだけにこの負荷はかけられないかなぁという感じですが、まぁ最後のカードとして取っておきましょう。他にどうしようもなくなったら飛ぶ、みたいな感じにしましょう。

「レイモンド」スキャン80%完成中、この書籍も読んでみると大切な事がいろいろ書いてあります。チョトテキスト化後回しになる書籍ではありますが何とかテキスト化にこぎつけたいですね。何しろテキスト化待機状態の書籍が殺人的に待ち受けているものですから。

次回長文ブログネタとなるインスピレーションまたしても枯渇ではなく皆無。今度こそボイコットなるかというところですがたぶんまたバタバタ撃たされるんでしょう。僕の心に深く深く巣食う絶望感を拭い去る方法が全く思いつかない。この地獄は一体何だというのか。なぜこんな気持ちで生活せねばならないというのか。

とにかく山のアタック報告の週1投稿だけでは絶対に投稿数が足りませんので、もうひとつ何かコンテンツを準備しないといけません。しかもクオリティを確保したコンテンツを。本当に困り果てています。この絶望感を抱えたまま生きるのは断固拒否する。何としても脱出実現までこぎつけてみせる、と口では言うが実際はその可能性がほぼゼロの状態。恐るべき絶望感、投稿のためとかじゃなく精神的にバンジー飛んだ方がイイかも(祈)†

「僕、たきざわ彰人はもう小我で先行してはいけません」交霊会の事を言っているのです(祈)†■2022年1月26日UP■
「僕、たきざわ彰人はもう小我で先行してはいけません」交霊会の事を言っているのです(祈)†
自分という存在の根源についての疑問を心のホンの片隅にでも入れておく事で、いつかそのタネが花開くキッカケを掴みやすくなると思うのです。霊的なモノをお勉強すればするほど物質界にはびこる数々の邪悪な諸問題の根本原因が「霊的知識の無知」にある事がことごとく理解できるようになります。肉体の死後も霊的身体をまとって霊界で永遠に存在し続ける、物質界生活時の行為、思念が帰幽後の自分の生活環境を決定する、物質界の金銭は一時的預かりモノであって自分のモノではなく、帰幽と共に全てを物質界に残して心ひとつで霊界に出発する、つまり物的金銭を蓄積しても自分の未来に何のプラスにもならない、こういう事を理解していない人間が利己的動機で同胞を虐げて自分だけ物的利益を得ようとしている、それが邪悪の根本原因だと考えます…続きを読む→
「守護霊様が大ピンチ」何も知らない人間が守護霊様を侮辱するのだそうです(祈)†■2022年4月20日UP■
「守護霊様が大ピンチ」何も知らない人間が守護霊様を侮辱するのだそうです(祈)†
あなたの愛する男性、女性は性格の優しい、正しい行いをする、あなたにとって愛すべき人物だとします。あなたはそれを長い年月にわたって共に生活してきた事によって知っており、その人物を愛するに至っています。また、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の、これまで歩んできた苦難の道のり、獲得してきた知識と叡智の深さ、経験から導き出される慈愛の態度を、これまでのお付き合いによって認識しており、あなたはその師に対して深い尊敬の念を覚えるに至っています。しかし、あなたの愛する人物、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の人格、性格、人となり、これまでの苦難の道程を全く理解していない赤の他人が、何も知らない分際であてずっぽうで「こいつはこういう最低の人間だ、こいつは頭の悪い、おかしな奴だ」と言いふらしたとしましょう。皆さまはそれをどのように受け止められますか…続きを読む→
「進化が足りない」物質界の苦難の存在理由を僕は理解できていないという意味です(祈)†■2022年5月11日UP■
「進化が足りない」物質界の苦難の存在理由を僕は理解できていないという意味です(祈)†
物質界で味わった苦しい思いは、帰幽後に霊界で存分にその埋め合わせが用意されており、苦難から逃げずに立ち向かった者には霊的褒章が、苦難から逃げて物的享楽に走った者には幽界下層界での反省の人生が待ち受けています。さらに同胞(他人)を虐げて(肉体的精神的に傷つけて)私腹を肥やした人間には暗黒、地獄とも表現できる低い境涯にて永遠とも思える長い年月にわたる大変キビシイ未来が待ち受けています…続きを読む→

僕は山の様子を常に確認するためにあるライブカメラサイトのタブを開きっパにして常にアチコチ(30ヶ所くらい見れるようになっています)の映像を見て積雪などをチェックしているのですが、そのライブカメラの中に、夜間なのに大変明るい映像と夜間は真っ暗になって何にも見えない映像とに2極化します。

で、僕の山での撮影はほとんどが夜間撮影ですので、デジ一眼の設定で「動画のISO値」を僕がいつも撮影している静止画の値くらいまで上げて、試しに部屋を暗くして動画撮影テストしてみると、ピントがボケまくり、これはムズカシイですね。使用に耐えられるムービーが撮れるようになるまで相当失敗を繰り返さないといけないかも知れません。

しかし、コンテンツの破壊力を上げるためにはもうムービーしかない、何とか夜間のムービー撮影を決行し、経験値を上げて暗闇の中でもまぁまぁなレベルのムービーが撮れるようになりましょう。最悪、照明を増やす事ももちろん視野に入れます。その照明もザックに入れて自分で運ばねばなりませんのでそこが地獄ですが。

前回の山のアタック時にムービーが撮れないままゴールするという痛恨のミスがありましたので、次回以降はそういう事にならないように夜間のうちに撮れるところはガンガン撮っていく手法で行きます。しかしどの映像も暗くてまったく使い物にならないという可能性もかなりあります。もう経験値を稼ぐしかない、やるしかない。脱出のためにいま自分にできる事を何が何でもやるんだ。

絶望感が究極値に到達していて精神的に完全にやられまくっていますが、それでも先ほどロードラン敢行、山に行き続けるためにはトレーニングが絶対必須です。そんなに走りたいならマラソン大会にでもエントリーしたら?と皆さま思うかも知れませんが僕は人混みがダメなのでそういうモノには参加しないのです。

ムービー夜間撮影がうまくいったとしてもアドセンス合格のためには記事数を増やさないといけません。この「山のアタック報告」の記事は週1しか投稿できませんから、アドセンスに再審査に出すのは相当先になってしまいます。そんなに待てネィ、何かもうひとつコンテンツを考えネィといけネィ。しかし今のところアイデアがネィ。さぁ困ったな。

全く脱出できる見込みが立たない、絶望感のレベルが恐ろしい。こんなのは人生初だ。バンジージャンプしてるような気分です。あ、いっそホントに飛ぼうかな。それを記事にするとか、イヤ、アリかも知れない(今サイトを見てますが、え、結構お高いんですね…)(祈)†

「他人のために」僕という霊媒から新規の霊言が降れば人々のお役にも立てると思いますが(祈)†■2024年2月14日UP■
「他人のために」僕という霊媒から新規の霊言が降れば人々のお役にも立てると思いますが(祈)†
これまで物質界で犠牲の使命遂行をおこなってきた無数の霊覚者たちも、全体から見た時に無限分の1といえる極小の活動をしていたと言えます。ひとりの人間が永遠の中の一瞬である物質界生活中にできる仕事量など、宇宙の永遠の営みの中のホンの些細な出来事でしかありませんが、それをひとりひとりがおこなって積み重ねていく以外に地球圏全体を霊的に向上させる方法はないのかも知れません。恐ろしく気の遠くなる話ですが。で、霊団が僕にやらせようとしているのが「霊媒として機能して新規の霊言を物質界にもたらす事」のようなのですが(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事、奴隷の女の子を救出する事じゃネィのかよ、だったら霊性発現以降のこの11年は一体何だったんだよ、と言いたくて仕方ありませんが)確かに霊言を降らせてそれを拡散させる事ができれば、多くの方々のお役に立つ事ができるのでしょう。僕もぜひその状況になって欲しいと思っています。拡散の準備ならすっかり整っています。書籍復刊のための作業を経てAffinityPublisherへの苦手意識もだいぶ克服されており、書籍をガンガン作るスキルがかなり身に付いてきていますので、霊言さえ降れば、それを余す事なく書籍化して皆さまにお読み頂ける状態にする事ができます…続きを読む→
「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†■2024年11月13日UP■
「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†
1億歩譲ってサークルメンバー問題が解決されて僕という霊媒から新規の霊言を降らせる事ができたとして、僕はもちろんそれを書籍化、流通、拡散させるつもりでいますが、僕がそこまでやったとしても「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はホッポラカシにするつもりなのか。奴隷の女の子を見殺しにするつもりなのか。この矛盾、理不尽はどう釈明するつもりなのだろうか。分からない、分からない、地球圏霊界の人間の頭の中は一体どうなっているのだろうか。できもしない事(僕を霊言霊媒として使用する)をやるやる言い続けてくる、やらねばならない事(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡および奴隷の女の子の救出)は一向にやろうとしない。考えれば考えるほど地球圏霊界に対して興味がなくなっていくのです。組織としておかしい。間違いなく不可能だと断言できますが、それでも帰幽後に地球圏を離れたいという願望が湧き上がってくるのです。地球圏を離れるっていうけど、どこに行くつもり?行くトコなんてないよ、そう言われるのがオチですが。地球圏霊界というのはそんなに強姦殺人魔が大切なのか。そこまでして守り通そうとしてくるのか。もう地球圏霊界の事が分からない…続きを読む→

体外遊離という現象がある。気がつくと自分の肉体のそばに自分が立っていたり、すぐ上のあたりを漂っていたという体験や、遠く離れた場所へ行って見たり聞いたりした話をして、それが事実だったという体験もある。私自身も、歯科医院で麻酔をかけられて昏睡中に、妻と子供たちが車に乗っているところを鮮明に見て、あとでそれが事実だったことを確認している。

また、気絶しかかっている時とか死にかかっている時に、遠くにいる人に姿を見せた話は実に多い。これを“生者の幻影”などと呼ぶが、マイヤースとガーニーのふたりが蒐集して分類したものだけでも数百例を数える。それを睡眠中などに意識的に行ない、特定の場所をきめて訪問して帰ってくることができる人がいる。

こうした夥(おびただ)しい例は、人間が肉体以外に目に見えない素材でできたもうひとつの身体をもっていることを裏づけていると言えるであろう。

英米で出版社を経営しているアイザック・ファンク氏は『心霊現象の謎』という本を著している。その中に実に興味ぶかい米国人医師の体験が載っている。

フロリダの自宅での出来事であるが、その医師が持病の強硬症の発作で気を失っている間に、ふと気がつくと、そばに自分の身体が横たわっている。が、それを見ている自分の身体も、倒れている身体とそっくりであることに気づいた。

その時ふと、遠くにいる友人のことが頭に浮かんだので、行ってみようと思ったら、間もなくその友人のいる部屋に来ていた。近づいてその友人を見つめると、その友人も自分の存在に気づいたような眼差しで見返した。

そのあとすぐに自分の家に引き返してみると、相変らず肉体は硬直したままの状態で横たわっている。そこでその医師は、このままずっと肉体から離れたままでいようか、それとも戻るべきだろうかと真剣に考えた。が、やはりまだ死ぬべきではないと思って肉体に戻ったという。

肉体に戻って意識を取り戻すとすぐ、さっきの友人のところへその事実を書いた手紙を送った。すると“それと入れ違いに”、その友人からも手紙が届いて、“君が部屋に来ているような感じがした”と書いてあったという。時刻もちょうどその頃になる。その友人は当の医師からの手紙を読んでからそう書いたのではない。入れ違いに届いたのである。そこが肝心なところである。

では、一体この第2の身体は何なのであろうか。そしてまた、新しい霊的啓示の中でどう位置づけられるのであろうか。

何なのか – この定義はきわめて難しい。が、実体験として霊視能力者の目にはありありと映じているし、霊聴能力者にはその声が生々しい響きをもって聞こえているし、心霊写真では確かにフィルムに感光している。このことに関して私は自信をもって断言できる証拠を手にしている。

「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†■2023年11月15日UP■
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†
肉体は自動的に朽ち果てるようにできていますから、その肉体をまとっての人生で幸福を得ようと考える事がそもそも本末転倒であり近視眼の極致であり、歳をとる事もなく傷つく事もない永遠の若さを保っている霊体をまとっての霊界人生の方に真実の幸福があるのは至極当然の事であり、その霊界生活に備えて物質界で自分を鍛えなければならないのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらはその「物質界の学び」を全てキャンセルしてワガママ放題で生活し、仕事もせず奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくって遊んでいます。つまり物質界で学ぶべき事を一切学ばずに帰幽する、霊界生活に何の備えもできていない人間という事になるのです。何の備えもできていませんからもちろん霊界生活に順応もできません、高級霊の方々から仕事を言いつけられる事もありません資格がないのですから。全く役立たずの人間、何の使い道もありませんから当然暗黒の底の底に落ちてそこで反省させられる訳です。それも物質界での苦しい期間をはるかに超える長い年月にわたって暗黒の中で悶絶する事になるので…続きを読む→
「これから闇の中へ出発します」明仁、文仁、徳仁、悠仁が地獄に赴くという意味です(祈)†■2023年6月7日UP■
「これから闇の中へ出発します」明仁、文仁、徳仁、悠仁が地獄に赴くという意味です(祈)†
実情はそれどころではない。人間は霊界へ来たからとて地上時代といささかも変わるものではない。その好み、その偏執、その習性、その嫌悪をそのまま携えてくるのである。変わるのは肉体を棄てたということのみである。低俗なる趣味と不純なる習性をもつ魂は、肉体を棄てたからとて、その本性が変わるものではない。それは誠実にして純真なる向上心に燃える魂が死とともに俗悪なる魂に一変することがあり得ぬのと同じである。汝らがその事実を知らぬことこそわれらにとって驚異というべきである。考えてもみるがよい。純粋にして高潔なる魂が汝らの視界から消えるとともに一気に堕落することが想像できようか。しかるに汝らは、神を憎み善に背を向けて肉欲に溺れた罪深き魂も、懺悔1つにて清められて天国へ召されると説く。前者があり得ぬごとく後者も絶対にあり得ぬ。魂の成長は1日1日、一刻一刻の歩みによって築かれていくのである…続きを読む→
「だとしてもそのまま行きますよ」もう使命遂行は事実上終わっているという事なのです(祈)†■2024年10月23日UP■
「だとしてもそのまま行きますよ」もう使命遂行は事実上終わっているという事なのです(祈)†
僕は霊団のやる気を受けて、降ってくる新規の霊言を書籍化するためにAffinityPublisherのお勉強を進め、自力で書籍データを作成できるようになりました。それだけにとどまらず実際に書籍を印刷するテストまでおこなっており、霊言さえ降れば書籍化、流通、拡散等々、準備万端整えていたのです。しかし僕の側がココまでやっているのに霊団側は何もしない、時間だけがムダに流れていく、その間、僕はイヤでどうしようもないところに延々閉じ込められる状態が続く。これは一体どういう事なのか。口だけはやるやる言ってくるが実際は何もしない。僕でなくても誰でも「コイツァーおかしい」となるはずですよね。そして何度も書いて申し訳ありませんが、サークルメンバー問題が解決する見通しが全くありませんから僕が霊言霊媒として機能する事はないはずだ、僕から新規の霊言を降らせるのであれば「自動書記」しかないのではないか、そう思い、僕は9ヶ月もの長きにわたって「自動書記テスト」を敢行しました。しかしこの9ヶ月間、1文字たりとも降ってくる事なく、結局最後は霊団に脅されてやめさせられました。この時の僕の怒りは尋常なモノではありませんでした。僕はできる限り霊団の意向に沿って歩み寄っていたつもりなのですが、努力しても努力しても霊団は何ひとつやろうとしない、ただボケっと見てやがるだけ…続きを読む→

シャーペンと原稿用紙でアナログの線画を描こうと、ペンタブでデジタルの線画を描こうと、大して作業負荷は変わらないという事は分かりました。もっともゴミ取りの手間だけは省けると思いますが大してスピードアップにはつながらない、むしろメンドクサイ手順が増える、という感じでペンタブでマンガを描くアイデアも一旦保留中です。どのみち使命遂行を圧迫する。恐るべき絶望感。

「レイモンド」スキャン70%完成中「これが死後の世界だ」テキスト見直し75%完成中。今月は高い書籍を2冊も入手してしまいましたので新規の書籍注文は保留中、現時点で手元にあるOCR変換済テキストを見直して完成させる事に集中する事になりますが、とにかくどの作業も全く脱出につながらないので絶望感のレベルがスゴすぎてかなり精神的にやられてます。

本当にこのまま一生閉じ込められるというのか、そんな人生で物質界を終えてみろ、僕は永久にあんたたち(霊団)を憎み続ける事になるぞ。あんたたちの仕事は確か進歩向上を促進する事だったよな。僕が怒り憎しみに包まれて帰幽したら僕の向上は相当阻害される事になる、それが僕の霊的スイッチをONにしてあんたたちがやった仕事という訳か。コイツァーご立派な事ですな、イヤ実に尊敬する。

1枚絵の線画を毎日はムリでも週1~2枚程度描いてサイトにUPするという事ぐらいしか余剰パワーを考えるとできそうもない、数ページのストーリーを描こうと思ったら手段はアナログ、デジタル、どちらであれ同じような作業負荷になる、んーやればできると思いますが脱出につながらなければ意味がネィんだよ。もう本当に頭を抱えています。まさかこの絶望感のまま生き続けるんじゃネィだろうな。シャレじゃなく本気で地球圏脱出してやるぞ(祈)†

「復刊事実上消滅」「霊媒として機能する条件」について説明させて頂きます(祈)†■2024年7月3日UP■
「復刊事実上消滅」「霊媒として機能する条件」について説明させて頂きます(祈)†
「シルバーバーチ愛の摂理」より抜粋 ある日の交霊会で菜食主義の是非について問われて こんなことを言うとまたわたしは不評を買うことになるでしょうが、真実は真実として申し上げねばなりますまい。理想的な霊媒のあり方としては、アルコールや肉類、タバコ、その他、人体の質を低下させるものは極力控える方が霊媒の進化にとって良いに決まっています。地上にあっては霊は肉体を通して自我を表現するしかありません。となれば、その肉体の質が高ければ高いほど霊媒の表現力も大きくなる道理です。したがってその肉体を汚すもの、間違った刺激を与えるものは、いかなるものであっても霊にとっては障害であり良いものではありません。肉体は霊の宿なのですから。これでもうわたしの答えはお判りでしょう。動物の肉、タバコやアルコールによる刺激があなたの心霊的(サイキック)ないし霊的(スピリチュアル)な能力の開発に益があるでしょうか。もちろん無いに決まっています。適度に摂取するのであれば害は少ないというのは当たり前の理屈ですが、理想を言うならば、霊媒は大地からの産物のみに限るのが好ましいと言えます…続きを読む→
「地球圏霊界は強姦殺人魔を守り通す狂気の国」僕は帰幽後、地球圏を離れます(祈)†■2023年8月16日UP■
「地球圏霊界は強姦殺人魔を守り通す狂気の国」僕は帰幽後、地球圏を離れます(祈)†
この11年、霊団は「人生破壊」以外に何もやりませんでした。口だけをピーチクパーチク動かし、実際の行動は何ひとつ起こしませんでした。人の人生をブチ壊すだけブチ壊しておいて、その補填らしきものは一切なくホッポラカシ。あげくの果てに自分たちで言い出して僕にやらせた仕事を全力でやめさせようとしてくる始末。一体何がどうなってるんだよあんたたちの頭の中は。永遠に理解できない「※地球圏霊界は強姦殺人魔を守り通す狂気の国」霊関連書籍にはこのような記述は一切ありませんが、僕は自身の長きにわたる霊的体験から、絶対の自信をもってこの言葉を公言させて頂きます。地球圏霊界、おかしい、全てがおかしい。全宇宙最低ランクにもほどがある。いくら何でも最悪すぎる。僕は帰幽後、まず実現は不可能と思われますが、一応希望としては地球圏霊界と完全に縁を切るつもりでいます。少なくとも霊団とは縁を切ります。これは絶対です…続きを読む→
「信じて疑わなかった」コッチのセリフだよ、たのむからこの人生の責任取ってくれよ(祈)†■2024年12月4日UP■
「信じて疑わなかった」コッチのセリフだよ、たのむからこの人生の責任取ってくれよ(祈)†
現在セブン(イレブン)の客騙しが大問題になっている事は多くの方がご存じの事と思います。セブンが客の信用を完全に失っていて、もうその信用を取り戻す事が不可能と思われるほど問題の根が深い、という件ですが、それと同じような感じで、僕の霊団への不信感も昨日今日の問題ではなく長年の蓄積によってこういう精神状態になったのだという事を強調したいのです。とにかく人生破壊の度が過ぎる、僕の人生は徹底的に破壊するが仕事は一向に進行しない、僕という霊媒を使用して霊言を降らせる降らせると言い続けているが一向に降らせようとしない(僕が協力的姿勢を取らないから降らせられないと言えなくもないのがイタイですが…)イヤ、霊言霊媒として機能させられないなら自動書記をやればいいだろと思うのですが、そちらも1文字たりとも降ってこない。もっともこういう霊的仕事は霊界側で相当の準備をしないとできないそうですので、物質界の人間側の都合でああしてくれこうしてくれと言ってそうそうポンポンできるものではないのですが…続きを読む→