書籍は物質界生活中に最低1冊は出すべき(もっと言うと「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に暗殺される前に最低1冊出すべき)だと思っているのですが、どうにもこうにも自伝的内容のテキストを撃ち始める気になりません。全然乗り気じゃありません。

どうしても書籍を出すという事であれば「テーマを考える」必要がありそうです。つまり毎週書いている長文ブログのテキスト以上の猛烈なボリュームの長文を撃ち切るモチベーションが維持できるテーマを考えないといけないという事です。

さぁ困ったな、どしよかな、イヤ、テーマはあるんですけど果たしてそのテーマで書籍原稿を撃ち始めていいものかどうか(問題ありそうなテーマなので)チョト悩み中です。先ほどのブログでも書きましたように、僕という霊媒が機能して新規の霊言が降ってきて、それを書籍化するのがベストストーリーとなります。それであれば僕のモチベーションもMAXとなります。

そしてやはり「絶版状態の霊関連書籍の復刊」を実現させる方法をもう1度考えないといけません。著作権者、著作隣接権者とどうしても連絡が取れません。去年8月に日本心霊科学協会に出した手紙は完璧に無視されています。まぁ要するに僕、たきざわ彰人にビビってるんでしょう。

ひとつだけ「ある方法」を思いついていますが、その方法での復刊成功確率は0.0001%といったところでしょう。しかしこうなったらその可能性に賭けて「あるところ」にメールを出す事も視野に入れないといけないかも知れません。僕などという男の自伝書籍より霊関連書籍の復刊の方がはるかにプライオリティは上のはずですので。

自伝書籍の原稿を乗り気じゃない状態で撃ち始めるより復刊実現のアイデアを実行に移す方が自分の健康にとってもイイかも知れません。チョト考えてみましょう。そしてフォントの書籍を流し読みしていますが、んー、あんまりおもしろくないかも。この世界はあまり深入りする気にはなれないかな。それより書籍の内容で勝負しないと(祈)†
「巻は続くと」これはシルバーバーチの霊訓が続くという意味、そうあって欲しいですが(祈)†■2023年7月12日UP■
「巻は続くと」これはシルバーバーチの霊訓が続くという意味、そうあって欲しいですが(祈)†
僕はこの「カミンズ方式」で霊媒の仕事をするつもりでいるのです。僕の意見などどうでもいい、それより霊団が降らせるつもりで準備してきたテキストを滞りなく全て降らせる事に集中するという事です。仮にその僕の姿勢が功を奏して霊団側の仕事がスムーズに進み、予定時間より早く降らせる分のテキストを降らせ切ってしまい時間が余ったとしましょう。それでも僕は口を挟まないつもりで、その余った時間で霊団が個別に言いたい事があるかも知れませんので、それも紙にしっかり書いてもらう事に集中し、僕からは何も言わない、要求しないつもりなのです。というのも、僕の場合は何も自動書記のジャマなどしなくても日常的にインスピレーションというカタチで霊団と意思疎通、やり取りをしているからです。僕の生活に孤独というものは存在しません、来る日も来る日も霊団が霊聴にピーチクパーチクしゃべくってきてムカつかされていますので自動書記というカタチでやり取りしなくても別にいいのです…続きを読む→

230712巻は続くと

「ドッカーンインスピレーション」は降って来なかったものの1週間の総計で言うと相当のインスピレーション量となり、そもそもこんなモノ意味の説明なんかできない、というモノも多数あったため、かなりの量を削除しました。かろうじて残したインスピレーションをリストにするとこのようになりました↓

んー、心境複雑なものもありますが時間がありませんので一気に説明してみましょう。

描けますと言って描けたんだからアオレンジャーの勝ち 絵は完成してる

230712描けますと言って描けたんだからアオレンジャーの勝ち

まず「描けますと言って描けたんだからアオレンジャーの勝ち」ですが、以前このようなブログを書いた事があります、それと関連したインスピレーションのような気もしますので抜粋してみましょう↓

■2019年1月23日UP■
「もうすぐ引退を発表します」明仁、文仁、徳仁、悠仁が「引退」などと寝言をぬかして逃亡する計画のようです。逃がしてたまるか(祈)†
WordPress
bit.ly/2RH6LdD続いてのインスピレーション「アオレンジャー」と霊団が僕の霊聴に響かせてきて、しばらく意味が分からずにいたのですが、アオレンジャーの顔の模様が上矢印(↑)ですよね。つまり僕が上矢印という意味だと理解して僕は思わずトランスを破って笑いだしてしまったのです。「霊団、笑かしてどうするんだよ」と笑いつつ呆れつつといった感じでクロッキーにメモしたのでした。さらに霊視に巨大な「2」という数字のイメージを降らせてきましたが、これもアオレンジャーという意味のようです。まぁ僕は守護霊様の導きの威力のおかげで霊的知識をかなり深いレイヤーまで理解していますので物的願望を既に失っています。なので僕が上矢印というメセは一応了解ですが、そんな事よりピーチピチ(佳子)の背中を押してあげて奴隷の女の子たちを間違いなく救出してあげるところまで責任をもって導いて欲しいと思うのです。

霊団、導きの中にユーモアを盛り込むのは了解ですが、とにかく仕事をキッチリ果たして頂きます。奴隷の女の子たちがヒドイ目に遭わされ続けている事を果てしなく僕に教えてきたのはあなた方です。なぜ教えてきたのですか。助けたいからでしょう。ここは物質界なのですから物的肉眼に映じるレベルで奴隷の女の子たちの救出を完了してもらわなければ僕は絶対に納得しません。まぁ「アオレンジャー」で僕を笑わせてきた、それはイコール「我々の導きが完全成功、悲願成就決定」という余裕の表現という事かも知れません。とにかく霊団にはプライドにかけて仕事をやり切ってもらいたいと切望しています。

はい、まぁよく分からないのですが要するにアオレンジャーとは僕の事を言っているものと思われます。そしてそのアオレンジャー(僕)を自動書記霊媒として使用して「絵を描く」つもりと言っているのかも知れません。

「絵は完成してる」これは僕の手を使って描く絵が霊界側で既に完成していて、あとは僕の手を操ってその通りに描くだけという意味かも知れません。一応「自動書記テスト」と称してトランス練習を続けていますが、今のところ僕の手が動き出すという事は一切ありません。

この「自動書記テスト」は、霊団に言われたものではなく僕が独断で始めたものです。霊団が果てしなく「交霊会、霊媒発動」関連の事を言い続けてきますが「サークルメンバー問題」だけはどうやっても解決しないので、そこで僕なりに考えて「自動書記なら現在の僕でもできるのではないか」という事で始めたものなのです。

そして霊団側はその自動書記に関して一応このように肯定的な反応を降らせてきています。とはいえ僕の正直なところとしましては、霊性発現以降11年、霊団は口だけ動かして「もうすぐああなる、こうなる」と言い続けてきましたが何ひとつその通りになっていません。それで僕は霊団の事を「口だけ霊団」と公言するまでになっているのです。

正直言って信用していないという事ですが、それを言い出したら霊的仕事もへったくれも無くなってしまいますので、霊団への不信感は一旦脇に置いておき、とにかく自動書記のためのトランス練習だけは続けるつもりです。

「みんなイエス様を支持しています」それは当然。霊界側が僕の小我を支持する訳ないでしょ(祈)†■2022年9月14日UP■
「みんなイエス様を支持しています」それは当然。霊界側が僕の小我を支持する訳ないでしょ(祈)†
これは物質界のお話ではありませんよ、霊界上層界のお話ですよ。要するにイエス様側近の天使の方々がイエス様の導きの方向性を支持しているという意味でしょうが、それは別に当たり前の事であり、僕も霊団に対して怒り憎しみを表明してこそいますが、イエス様が間違っているとか主張するほど愚か者ではありません。僕の小我の感情が大局で見た時に間違っているのは火を見るより明らかな事であり語るまでもありませんので、このインスピレーションに対する反論などみじんもありません。ただムカつくムカつかないで言ったらムカつくんですよ。まだ当分この最悪の状況をやらされると思ったらどうしても頭にくるんですよ…続きを読む→

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気を引き締めて 気を引き締める

230712気を引き締めて

これも僕が独断で始めた「自動書記テスト」に関するインスピレーションで「気を引き締めて」は霊団から僕に向けての言葉、そして「気を引き締める」は霊団側の意思という事のようです。

霊関連書籍でお勉強して頂ければ分かる事ですが、霊媒として仕事をするというのは「地縛霊、低級霊のジャマを常に受け続ける」という事になります。その低級な邪魔をいかに排除して霊団側が降らせる予定でいるモノ(霊言)を純粋なまま降らせる事ができるか、そこが自動書記しかり、霊言現象しかり、霊媒としての仕事の成功、失敗を見極めるポイントとなります。

つまり霊団側が「我々も低級な妨害を排除する事に全力を尽くすが、霊媒として仕事するアキトくんも思念を清潔に保つよう努力を怠らないで頂きたい、我々がいかに努力しても霊媒自身が堕落してしまっては手の施しようがない」という事だと思われます。

それは激しく了解なのですが、上記にも書きましたように僕の心に霊団に対する不信感が根強く残っていますので、それが原因で自動書記現象もやはり発動しないかも知れませんが、とにかくトランス練習だけは続けるつもりです。

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説得力

この「説得力」のインスピレーションにはふたつの意味が考えられます↓

自動書記であれ霊言現象であれ、僕という霊媒を使用して霊団側が降らせようとしている霊言の内容が「説得力がある」という意味
僕が霊性発現以降ずっと書き続けているブログの内容、つまり「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の悲劇の惨状に関する内容が「説得力がある」と多くの方に思って頂けるという意味

まずひとつめですが、先ほどから言っていますように霊団側は僕の霊性発現以降11年間、ずっと「今できる、すぐ霊媒として仕事できる」と言った趣旨の事を言い続けてきて、1度たりともその状況になっていませんので、僕が霊団に対して抱いている不信感および怒りの感情は、もはや一言では表現できないレベルに膨れ上がっていまして「何もしないで11年が経過している連中が口だけ動かして何言ってやがる」という気持ちがどうしても湧き上がってきますが、しかし、それを言ったらおしまいですので最後の1秒まで僕という霊媒が機能する事を信じるしかありません。

ふたつめですが、僕という人間はとにかく物質界生活中に物質界の人間から正しい評価を受ける事は絶対にないと思っています。物質界生活中のみならず帰幽後も軽蔑、嘲笑、誤解、侮蔑を受け続ける事になるのは間違いないでしょうが、僕の事などどうでもいいとして、少なくとも皆さまには「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の悲劇の惨状だけは正しく理解して頂きたい、その部分の洗脳だけはしっかり撃ち破って頂きたいと願わずにはいられません。

「無限なるものを有限なるもので判断してはいけません」苦しみが続くという意味です(祈)†■2022年11月23日UP■
「無限なるものを有限なるもので判断してはいけません」苦しみが続くという意味です(祈)†
僕たち人間は霊的身体(幽体、霊体等)をまとって霊界で生活している状態が通常であり、霊界で進歩向上を果たすための人生勉強の場、もっと言うと苦しい、悲しい、ヒドイ目に遭わされて心を魂を鍛える場として物質界は存在し、現在の自分に足りないものを自覚して自ら志願して苦難の人生を体験するために物質界というトレーニングセンターに降下してきているのです。物質というものは本来が腐食性のものであり、物質そのものには存在はありません。霊という生命力によって形態を維持しているだけのものであり、霊が引っ込めばたちまち分解して地球を構成する元の成分(土くれ)に帰っていきます。死体が腐敗していくのを見ればそれが一目瞭然でしょう。しかしそれは衣服が腐っているだけで本人は霊的身体に着替えて意気揚々としているのです…続きを読む→

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ガンバってる 柔らかくもなく固くもなく 訓練をおこないます 新発売 2度と永遠に買いたくない

230712訓練をおこないます

これも僕が始めた「自動書記テスト」に関するインスピレーションで「ガンバってる」「訓練をおこないます」これは僕という霊媒を使用するにあたって霊団側がガンバってる、そして肉体の僕が握っている物質のペンを霊力で操作するというのが大変な技術とエネルギーを必要とする仕事なのだそうで、その訓練を霊団側でおこなっている、という意味なのかどうか。

「柔らかくもなく固くもなく」これは僕という霊媒から降らせる霊言の内容についてのインスピレーションで、「固い」というのはインペレーター霊のような重厚感漂う霊言の事を言うのでしょう。「柔らかい」というのはシルバーバーチ霊のような平易でやさしい霊言の事を言っているものと思われます。

僕という霊媒を霊団側が本当に使う気があるのなら、その両者の中庸のような霊言を降らせるつもりという事のようです。そうであれば本当に素晴らしい事ですが、果たして降ってくる日が来るのかどうか。

「新発売」「2度と永遠に買いたくない」これは僕という霊媒がちゃんと機能して霊言が降ってきたとして、僕はその降った霊言を書籍を筆頭としたあらゆる手段で拡散する準備がすっかり整っていまして、「新発売」とはその「霊言書籍販売」の事を言っているものと思われます。

そして僕は既存の霊関連書籍を徹底的に購入し続けていて、既に手持ちの書籍数は70冊近くになっています。そのほとんどが古書で、中には高価なモノもあり、ここまでそろえるのはかなり苦しい道のりでした。その僕の努力に対して「2度と永遠に買いたくない」つまり、書籍を買うのではなくて販売する側に回りなさい、と言っているようなのです。そうなってくれると僕としても本当にありがたいんですけどねぇ。

※一応書き残しておこうと思いますが、もし僕という霊媒が機能して自動書記にて霊言が降ってくるとしたら、僕は「カミンズ方式」の霊媒になるつもりでいます。詳細説明はここでは割愛させて頂きますが(ぜひ霊関連書籍でお勉強して頂きたいのですが)カミンズ女史は「イエスの少年時代」「イエスの成年時代」「イエスの弟子達」等を自動書記で物質界に降らせた偉大な霊媒です。

OCR日本人の心のふるさとかんながらと近代の霊魂学スピリチュアリズム160-161カミンズ女史

たとえばモーゼス氏、オーエン氏は霊媒として機能している最中に霊団に質問をしており、そこで霊団とのやり取りが発生しています。それが大変意味深い内容の時もあるにはあるのですが、僕は霊関連書籍を果てしなく読み続ける中で、時としてこの「質疑応答」が不必要に感じる事があるのでした。

※カルデック氏の「霊の書」などはまさにその典型で、カルデック氏から質問が出されて霊団がそれに回答するという形式で全編が構成されており、時にカルデック氏の質問に霊団が不快感を示すシーンもあったりします。

それは霊媒が物的次元の不要な質問をする事でいわば霊団側が「不意撃ち」を喰らわされるカタチとなって、霊団側が語るつもりで準備していた内容を全て降らせる事ができずに霊団が引き上げる事になってしまうという事があるからです。

一方カミンズ女史は霊団に対して何かを要求するという事がなく「受け身」に徹しており「イエスの少年時代」「イエスの成年時代」「イエスの弟子達」この3編の中にカミンズ女史が割り込んでくるという記述は一切ありません。

もし僕が自動書記霊媒として機能する事があるとしたら、僕はこの「カミンズ方式」で霊媒の仕事をするつもりでいるのです。僕の意見などどうでもいい、それより霊団が降らせるつもりで準備してきたテキストを滞りなく全て降らせる事に集中するという事です。

仮にその僕の姿勢が功を奏して霊団側の仕事がスムーズに進み、予定時間より早く降らせる分のテキストを降らせ切ってしまい時間が余ったとしましょう。それでも僕は口を挟まないつもりで、その余った時間で霊団が個別に言いたい事があるかも知れませんので、それも紙にしっかり書いてもらう事に集中し、僕からは何も言わない、要求しないつもりなのです。

というのも、僕の場合は何も自動書記のジャマなどしなくても日常的にインスピレーションというカタチで霊団と意思疎通、やり取りをしているからです。僕の生活に孤独というものは存在しません、来る日も来る日も霊団が霊聴にピーチクパーチクしゃべくってきてムカつかされていますので自動書記というカタチでやり取りしなくても別にいいのです。

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怖くないの? 海がイイ 休戦

んー、これがどうもピーチピチ(佳子)の思念のようにも聞こえるのですが、んー、詳細は、んー、かっ、んー、かたらっ、んー、語らないでおきましょう。

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こうなったらおしまいだ 震えてるよ 密葬になったりする

230712密葬になったりする

「こうなったらおしまいだ」これは「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念のようなのですが、どうなったらおしまいなのかがよく分かりません。もう自分たちの邪悪の正体がバレまくっておしまいの状態になってしまっている、という意味でしょうか。僕の目にはそうは映らないのですが。

「震えてるよ」これも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が震えているという意味のようです、僕が震える事はありませんので。僕は物的肉体の死の恐怖を完璧に克服しており、一刻も早く帰幽して霊界生活に突入したいと心の底から望んでいますので、僕が死に対して震えるという事はありません。

「密葬になったりする」僕が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺されて密葬になる訳がありません。僕は「帰幽カモン」と公言し続けている男であり、物質界に1秒も残っていたくない男であり、死んだ僕本人は霊体をまとって霊界で清々としているのに何が悲しくて葬式などやらねばならないのか、これほど無意味な事はないと思っていますので、この「密葬」とは僕の事を言っているのではないと容易に理解できます。

要するに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はメディアに自分が善人であり国民から親しまれていると徹底的にウソ洗脳情報を流し続けていますが、大方の善良なる国民の皆さまはもうコイツらの邪悪の正体を見破っており、もうその洗脳は通用せず、コイツらの大偽善洗脳ニュースが流れてくるたびに口にこそ出さなくても心の中では怒りが燃え盛っている。

明仁、文仁、徳仁、悠仁が死ぬなり失脚するなりなんなりして、それをことさら嘆き悲しむような内容のニュースでも流そうものなら、国民の中に蓄積していたコイツらに対する怒りの気持ちがいよいよ爆発して騒動に発展しかねない。そこでコイツらの葬儀を密葬にして国民の感情に配慮する、という意味かも知れません。何としてもそこまで(明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させるという意味)到達してもらわないと困りますが。

「完全に離れさせる」僕を使命遂行から離す、危機を回避させるという意味です(祈)†■2022年11月30日UP■
「完全に離れさせる」僕を使命遂行から離す、危機を回避させるという意味です(祈)†
奴隷の女の子たちの悲劇の惨状の認知、そして霊的知識普及活動がだいぶ進行した事に対する、霊団の一定の評価の言葉と受け取っていいのかも知れません。もっと突っ込んで言えば「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言する仕事は、霊界側からすれば「どの霊能者にお願いしてもやってくれなかった仕事」なのでしょう。それを僕がやってくれたので感謝しているという意味もたぶん含まれているのではないでしょうか。もっとも「そう言うセリフは結果に到達させてから言ってくれ」と僕は言いたいですが。霊界上層界から霊眼で物質界を見下ろした時、今まで「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の洗脳に完全にやられていた多くの人間が真実に目覚めていく様子がつぶさに観察できるのでしょう、それで「感謝」という言葉が出てくるのだと思いますが、物的肉眼には全く何の変化も映りません…続きを読む→

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何ものをも恐れぬ道義心です

230712何ものをも恐れぬ道義心です

シルバーバーチ霊が事ある毎にこの「道義心」という言葉を用いていますよね。これは【神】が僕たち子等(人間)全員にプレゼントして下さった「善悪判定装置」つまり「理性・良心」の事で、その道義心が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を絶対に許す事はないという意味です、別に当たり前の事ですよね。

で、先ほどピーチピチ(佳子)の思念と思われる「怖くないの?」というインスピレーションを紹介しましたが、この強姦殺人魔どもは暗殺の恐怖を徹底的にちらつかせて、さらには悪魔の名前さえも活用して国民を脅しまくり、恐怖心に付け込んで悪行を繰り返すという事を何百年も続けている邪悪の中の邪悪、正真正銘の悪のかたまりですが、その「脅し」が霊的使命遂行者の僕、たきざわ彰人には一切通用しないという意味で霊団が「何ものをも恐れぬ道義心です」と言ってきているのです。

霊的知識を理解した者は、物的肉体の死の彼方に霊界生活が待ち受けており「人間に死はない」という事を完璧に理解していますので「死への恐怖心」を完全に克服しています。つまり僕には「暗殺の脅し」が一切通用しないという事です。

僕、たきざわ彰人から善良なる「勇者候補」の若者たちに向けて絶対的確信をもって公言させて頂きますが「正義のおこないをするためには霊的知識の理解が必須である」という事です。

正しいおこないをする時、邪悪な人間からの脅し、妨害を必ず受ける事になります。これは物質界の常です。僕の場合で言えば「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁からの暗殺の脅しという事になります。

しかし霊的知識を獲得し、人間が永遠不滅の存在であり死というものは存在せず、肉体の死後は霊的表現媒体(幽体、霊体)をまとって霊界で人生が続くという事をしっかり理解していれば、物質界の邪悪に屈する事がなくなり、正義の活動を貫く事ができるようになります。

ましてや物質界生活中に邪悪の脅しに屈せず正しいおこないを貫いて帰幽したとなれば、帰幽後に大変な喜びの境涯「神の栄光」が待ち受けています。それを思えばなおさら邪悪に屈する事がなくなり正義に徹する事ができるはずです。その正義のおこないをくじけさせるのは常に「邪悪の脅し」つまり恐怖心なのです。

インスピレーション「何ものをも恐れぬ道義心です」は、僕はもちろんの事、物質界の邪悪を憎む全ての正義の志(こころざし)に燃える若者に向けての霊団からのメッセージでもあるのではないかと思ったりします。ぜひそうあって欲しいものです。
霊団が奴隷の女の子たちを救出しない決定を下している理由についての個人的所感(祈)†■2022年4月6日UP■
霊団が奴隷の女の子たちを救出しない決定を下している理由についての個人的所感(祈)†
霊団側はブループリント作成の時点で「この使命遂行を実行するにあたり、ああなるだろう、こうなるだろう」という事があらかじめ分かっているという事です。つまり霊界側は「現在の物質界は、まだ奴隷の女の子たちを救出するに必要な悟りの境地に到達していない、まだその時期は到来していない」という事もあらかじめ分かっていたはずなのです。だったらなぜ僕に奴隷の女の子の存在を怒涛に教えてきたんだよ。助けてあげられると思ったから教えてきたんじゃないのかよ。助けられないという事だったらなぜ教えてきたんだよ…続きを読む→

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名前を決めないと ヨハネにするかも知んない

これがよく意味が分からないのですが、たとえばシルバーバーチ霊はバーバネル氏を霊媒として使用して霊言を語り始めた初期の頃は「別の名前」を名乗っていたそうなのです。しかし自分の語る霊言がいよいよ書籍化されて多くの人に知られる状態になるというタイミングで、公に名乗るに支障のない名前に変更したという経緯があったそうです。

霊団が言っているのはこれに似た意味かも知れません。つまり(僕はまだ信用していませんが)僕が自動書記霊媒として機能するとしましょう、その際に僕という霊媒を使用して霊言を語る霊団の責任者つまり「支配霊」が、ヨハネと名乗るつもりと言っているのかも知れません。

ヨハネと言えばこれまで数回お顔の顕現に浴させて頂き、アナログ絵にも何度も描かせて頂いている「イエス様の最愛の弟子ヨハネ氏」を真っ先に思い出しますが、まさかヨハネ氏本人が支配霊、なんて事ではないでしょうね。もっとも、もしそういう事になったとしても僕は上記に書きましたように「カミンズ方式」を貫き、一切霊団の仕事の邪魔をしないつもりです。

ヨハネ氏が僕の手を使って霊言を語ってきたとしましょう、しかし僕からは一切質問も要求もしません。ヨハネ氏が語るつもりで準備してきた事を全て語り切らせる事に最大集中します。道具に徹する、僕の我を絶対に挟まないという事です。もっとも、そういう事にはならないでしょうが。

※ホワイトイーグル霊がヨハネ氏ですよ。つまりヨハネ氏は既に物質界の霊媒(クック女史)を使用して仕事をした経験があるという事です。ホワイトイーグル霊の霊言集も一刻も早くテキスト化を完了させないといけません。

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今度こそ 巻は続くと 怒られてる 霊媒として仕事

230712巻は続くと

はい、今回のインスピレーション群も首を傾げる内容が多く、どうしたもんかと悩みながらテキストを撃つハメになっていますが、今回は「巻は続くとのインスピレーションをブログタイトルに冠する事としました。んー、ひとつずつ説明してみましょう。

「今度こそ」これは正直説明したくない意味で、霊性発現初期の頃、バーバネル氏が僕の支配霊になった事を知らされて、それからいろいろあって「たいじゅさん」という若者をサークルメンバーとして招待して「霊媒発動テスト」を1度だけおこなった事があるのです。

アナログ絵41

その時の事は「もう思い出したくもない」最悪のモノで(僕を信じて行動を起こしてくれた、たいじゅさんには感謝しているのですが)結果的に僕は思いっきり恥をかかされたのでした(霊媒発動しなかったという事)詳細はこちらのブログで少し書いていますので宜しければご覧下さい↓

■2021年7月7日UP■
「これから起こる事の大変さに比べれば」現在の僕の苦しみなど取るに足らないという意味です(祈)†
実はバーバネル氏が1回だけ僕の肉の口を使って言葉を発した事があるのです。なぜ過去ブログでその事を書いていないのか、それは書きたくなかったからです。なぜならその時、僕は事情があって大泣きしていたのです。2014年1月だったかな。僕はあふれる涙を抑える事ができず号泣していました。その時です。僕の口から、思ってもいない、考えてもいない一言が飛び出したのです。最初はなぜ自分がそんな事を言ったのか理解できませんでしたが「あ!バーバネル氏が僕の肉の口を使って言わせたんだな!誰がそんな事言いたいって言った!チクショー!」と気付いて、それがショックでさらに号泣した、という事が1度だけあったのです。つまりバーバネル氏はたった1回ではあるものの僕の肉の口を使って日本語を発声する練習はしているという事になるのです…続きを読む→
■2021年7月14日UP■
「うまくできなかった」支配霊バーバネル氏の言葉ですが、正直僕はもう信用してません(祈)†
全く何も起きなかった「大失敗」だった訳ですが、皆さまには信じて頂けないかも知れませんが、実は僕の「両腕」はすんごい状態だったのです。あれは何と表現したらいいのでしょう。トランスを維持している時の僕の両腕は、これまで生きてきて1度も味わった事のない感覚、まるで両腕が別の生き物になったみたいな、両腕に自分とは別の心臓があるような、両腕だけ別の次元に存在するような、両腕だけ別の空間にプカプカ浮いているような、そんな感じだったのです。痛いとか苦しいとかそういう事は一切ありませんでした。つまり支配霊バーバネル氏は、一応僕の腕を操作するつもりでいたが、結局「うまくできなかった」という事を言いたいのだろうと思います。うまくいかなかった原因は主にこのふたつ…続きを読む→
で、以前僕という霊媒をうまく使用できなかったバーバネル氏が「今度こそキミという霊媒をうまく使ってみせる」と言ってきているのです。イヤあの、僕も霊的使命遂行の重大性は十分認識していますから、自身が霊媒として機能する事をジャマするつもりはないんですよ、むしろ逆で、何が何でも霊媒として仕事しなければならないとさえ思っているんですよ。

しかし僕の置かれた環境を見てごらんなさいよ、どこをどうひっくり返したらサークルメンバー候補がいるんですか。この絶対交霊会などできない環境に11年僕を閉じ込めたのは他でもない、あんたたち(霊団)でしょ。言ってる事が本末転倒でしょ。おかしいでしょ。

だから僕は何とか頭をひねって「自動書記テスト」を始めたんでしょ。僕という霊媒が機能して新規の霊言が降ってくる事の重大性を十分に認識しているからこそ、何とかこの最悪の環境を突破できないかと思ってアイデアをひねり出しているんですよ。あんたたちは言ってる事とやってる事がまるっきり正反対でしょ。一体何がどうなってるんだよ。

「怒られてる」これはふたつの意味が考えられます↓

「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が、親分であるア〇〇〇に怒られてる
支配霊バーバネル氏が、僕という霊媒(道具)を使いこなせなかった事を高級霊の方々に怒られている

ひとつめは当然の内容であり、日本国民の皆さまにはそろそろいい加減に真実に目を開いて頂きたいのですが、明仁、文仁、徳仁、悠仁はア〇〇〇の子分ですね。子分は親分の命令に絶対に従うものですね。それで国民の洗脳がすっかり解けてしまったので親分から怒られているという意味ではないでしょうか。

あと僕は物的情報に弱いのですが、聞いたところによりますと、日本はイ〇〇〇の植民地なんだそうですね。要するに黒船来航、明治維新、あの時からずっと植民地の状態という事なのではないでしょうか。その情報が全く国民の耳に入ってきません。トップシークレット、隠し通すつもりという事なのでしょう。

ですので「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はア〇〇〇にもイ〇〇〇にも怒られているという意味かも知れません。この件に関しては昔のブログで散々説明していますので今回は書かない事とします。

あと、ふたつめですが、霊界上層界の高級霊の方々であればあるほど「愛をもって導き」間違いを犯した者にはそっとやさしく諫めるという事をなさいます。ですので高級霊の方々がバーバネル氏に「キミはアキトくんという霊媒をうまく使えなかったね」と言って怒られるという構図は上層界には存在しないと思います。

バーバネル氏はまさか怒られやしないでしょう、しかしひょっとしたら「注意」ぐらいはされているのかも知れません。キミの支配霊としての仕事がうまくいかなかったので予定外の人員を導入して自動書記をおこなわなければならなくなった、と言った感じに。んー、まぁこのふたつめの理由ではないと思います。

「霊媒として仕事」これは僕もぜひそうなって欲しいと思っているインスピレーションで、自動書記であれ霊言現象であれ、とにかく新規の霊言は降らせなければならないと考えているものの、霊媒現象は霊界主導でおこなう仕事であり、物質界の人間(僕)がどんなに意気込んでもできるものではなく、僕としてはとにかくいつ仕事が始まっても困らないように準備、外堀を埋める作業に徹しているところです。

フォントだのロゴだのと騒いでいましたが、これは「僕という霊媒が機能して新規の霊言が降ってきたら、その霊言を書籍化して拡散する、その書籍のタイトルロゴの先行制作」という事だったのです。

出版社関連の書籍でお勉強して現状難しいという事が分かったものの、出版社設立方法もほぼ完ぺきに頭に入っており、いつでも実行に移せる状態です。AffityPublisherもまぁまぁさわれるようになりました、つまり書籍データ制作も全て僕がおこなえるという事です。

外堀はジャンジャン固まっています、霊言だけが降らないのです。降りさえすれば僕はデザインの人間としての誇りにかけて持てるスキルの全てを駆使して徹底的に情報拡散をおこないます。(書籍、WordPress、MP3、ムービー等々)

霊団に止めさせられてしまいましたが「ティラノビルダーによる読書アプリ制作」などもおこなっていました、これもいつでも再開できる状態です。なぜ止めさせられたのかがよく分かりませんが。まぁたぶん「昔の霊言をいじるより新規の霊言を降らせる事に集中しなさい」という意味だと思われますが。

「巻は続くとんー、最後にこちらのインスピレーションの説明をして終わりとさせて頂きますが、このインスピレーションが事実ならとてつもない意味となります。つまり霊団が「シルバーバーチの霊訓の続きの霊言を降らせるつもりでいる」という意味になるからです。

現在、近藤千雄先生翻訳の日本語版「シルバーバーチの霊訓」は全12巻であり(※それ以外にもいくつもシルバーバーチ霊の霊言を扱った書籍が存在しますが)もし霊団が言う通り「巻が続く」というのなら、つまり僕という霊媒から「シルバーバーチの霊訓 13巻、14巻、15巻~」といった具合にガンガン続きを降らせるつもりでいると、そういう意味となります。それはとてつもない事となります。

「シルバーバーチの霊訓」と言えば、誰が何と言おうと「霊言のキング」です。霊言の中の霊言であり、過去3000年の物質界の歴史上もっとも成功した霊言であり、内容としても人間界の歴史上最大最高のものであり、これ以上美しい霊言は存在しないと完全に断言できます。

僕は山に向かう車の運転中に「シルバーバーチの霊訓のMP3」をずっとずっとずぅぅぅぅぅっと!ズゥゥZooZoo、ずっずっずっずぅぅぅぅっと!聞き続けていますが、どれだけ聞き続けても新たな学びがある、もう全12巻を何10回も連続で聞き続けているのにただただ果てしなく美しい、まっさっにっ!恐るべき霊言と言っていいと思います。

そのシルバーバーチの霊訓の続きを降らせてくるというのなら、それはもう、何と引き換えにしても達成しなければならない仕事だという事は容易に理解できます。僕を霊媒として仕事をするための環境が全く整っていない事が僕の物的肉眼よりもはるかに鮮明に分かっているはずのバーバネル氏が、あくまでも僕という霊媒を使う事にこだわっていたのが、そういう理由だったのかも知れません。

って、もうバーバネル氏が僕から離れたみたいな言い回しになってますが。本人はもうロンドンに行きたいって言ってましたからね。ロンドンに使える霊媒がいるのでしょうきっと。これは物質界に籍を置く僕の決める事ではありませんので、ロンドンに使える霊媒がいるならバーバネル氏にはすぐそちらに行って霊言を降らせてほしいと思います。

僕はそのロンドンの霊媒から降った霊言を拡散する事に集中させて頂きますよ。霊言を降らせる事そのものが重要なのであって、降る通路はどこでもいいのです。ただ、そう言いながら僕も自分にできる事を最後まで続けるつもりです。現時点でできる最善と思われる策は「自動書記テスト」です。

とにかく自動書記霊媒として仕事ができるのであれできないのであれ(もし自動書記霊媒として僕が機能するとしたらその支配霊が誰なのかはまだ不明、バーバネル氏でない事だけは確か)霊言霊媒として機能するのであれしないのであれ(この場合は支配霊はバーバネル氏となりますがサークルメンバー問題解決の糸口全くなし、今後もまず不可能でしょう)物質界の僕には一切何の決定権もありません。

「巻は続くとのインスピレーションは確かに素晴らしいですが、かといってその仕事をするのは霊界サイドであって、僕にできるのは、もしその状況になっても困らないように準備をする事、そして思念をいつも清潔に保つ事、日々のおこないを正す事、これくらいしかできません。

そしてこれは考えたくないですが(しかしこうなる可能性が1番高いのではないかと予測してますが)シルバーバーチの霊訓の続きも何も、僕の霊媒発動自体が全くないまま物質界人生が終わるのではないかと予測します。しかしそういう悲観的な事を言っていては何も始まりませんので、僕にとって古びた気の抜けた言葉に聞こえるのですがやはり「希望を持ち続ける」必要があるでしょう。
信じる事です。僕という霊媒が機能して新規の霊言が降ってきて、それを書籍化できると強く強く信じる事です。霊界は思念の世界ですので思った事がそのまま具現化されます。物質界も霊界の一部です、ただ霊界より思念の実在度が薄らいでいて、思念に実行力があるように思えないだけで、思念にチカラがあるという事自体は物質界でも真実なのです。
いつ新規の霊言が降ってもすぐ拡散の作業に入れるように準備を続行しましょう。そして残念ながら僕の霊媒発動がなかったとしても、現在物質界に存在する正真正銘の霊関連書籍の内容の徹底拡散を続けましょう。そして物質界の邪悪「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡実現も強く強く信じ続けましょう。
以前シルバーバーチ霊の思念のようなインスピレーションが降ってきて「交霊会をおこなう事で物質界の邪悪の滅亡の実現も見えてくる」みたいな事を仰っていました。僕もそうなって欲しいと強く思っていますが、ただ霊界上層界の方々は、奴隷の女の子たちを助けてあげるつもりだけは本当にないようです。そこだけがどうにも釈然としませんが…(祈)†

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「背後霊の言う事を聞く」もちろんその通り、それは重々承知しているのですが(祈)†■2023年7月5日UP■
「背後霊の言う事を聞く」もちろんその通り、それは重々承知しているのですが(祈)†
物質界の評価に1ミリも興味はありませんので僕が物質界レベルで軽蔑嘲笑を受ける事になろうと知った事ではないのですが、ただ悲しいのは「僕が自分の人生を犠牲にしてこれほどの活動をしても、それでも皆さまの眼は開かれないのか」という事です。僕が殺されたあと、僕という人間を侮辱する、僕の人格を全く別物に書き換えるインチキ書籍が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の手により複数出回ったとして、それをアッサリコロッと皆さまは信じてしまうというのでしょうか。物質界に興味がないと言っている僕でさえ悲しくなる眼の閉じっぷりです。僕の事は何とでも思って頂いて構わないとして、少なくとも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の洗脳だけは撃ち破ってもらわないと皆さまが帰幽後に恥ずかしくて居たたまれなくなると思うのですがいかがでしょう。帰幽後の霊界人生が人間の本当の人生です。そちらに照準を合わせて日々の生活を送らないといけないんですよ…続きを読む→
「何とも言えぬ光景だった」上層界から使命遂行を眺めての感想ですが、過去形で言うな(祈)†■2023年6月28日UP■
「何とも言えぬ光景だった」上層界から使命遂行を眺めての感想ですが、過去形で言うな(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が地獄に落ちるのは自己責任、アキトくんには何の責任もないし、キミが物質界生活中にこの者たちを滅ぼさなくても自動的に肉体が朽ちて帰幽して地獄に落ちるのだからどちらでも結果は同じである。奴隷の女の子たちに関しても自ら犯した過去の大罪の罪障消滅を目的として物質界に降下した人間なのだから、苦難の人生をやらされるのが当たり前(自己責任)それを助けてあげたら本人のためにならない、アキトくんの気持ちは分からないでもないが帰幽して我々(イエス様)と同じ視点から眺められるようになれば納得できるであろう。つまり「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を物質界生活中に滅ぼせなくてもそれは別にアキトくんの努力不足ではなく、奴隷の女の子を助けてあげられない事もキミのせいじゃない。我々(イエス様)は絶対的有利なポジションに立っているので、その人間たちをアキトくんの霊的進歩向上に大いに活用させてもらった…続きを読む→
「悔し涙を拭う必要はありません」これは帰幽後に悲しみが喜びに変わるという意味です(祈)†■2023年6月21日UP■
「悔し涙を拭う必要はありません」これは帰幽後に悲しみが喜びに変わるという意味です(祈)†
次第にあの土地の光輝と雰囲気が馴染まなくなり、やむなく光輝の薄い地域へと下がって行った。そこで必死に努力してどうにか善性が邪性に勝(まさ)るまでになった。その奮闘は熾烈にしてしかも延々と続き、同時に耐え難く辛き屈辱の体験でもあった。しかし彼は勇気ある魂の持ち主で、ついに己れに克(か)った。その時点において2人の付き添いに召されて再び初めの明るい界層へと戻った。そこで私は前に迎えた時と同じ木蔭で彼に面会した。その時は遥かに思慮深さを増し、穏やかで、安易に人を軽蔑することもなくなっていた。私が静かに見つめると彼も私の方へ目をやり、すぐに最初の出会いの時のことを思い出して羞恥心と悔悟の念に思わず頭を下げた。私をあざ笑ったことをえらく後悔していたようであった。やがてゆっくりと私の方へ歩み寄り、すぐ前まで来て跪き、両手で目をおおった。鳴咽(おえつ)で肩を震わせているのが判った。私はその頭に手を置いて祝福し、慰めの言葉を述べてその場を去ったのであった。こうしたことはよくあることである。†…続きを読む→
「誰のせいでもない」そいつぁーおかしいだろう、あんたたち(霊団)が主原因だろう(祈)†■2023年6月14日UP■
「誰のせいでもない」そいつぁーおかしいだろう、あんたたち(霊団)が主原因だろう(祈)†
現在の苦難を耐え抜かなければその罪障消滅が達成されず、キミはまた物質界に再降下しなければならなくなるんだよ。我々はキミのためを思ってキミをその苦しみの中に閉じ込めているんだよ。罪障消滅が達成されなかったらキミがまた苦しい思いをする事になるんだよ。これで終わりにするためにその苦しみに耐えるんだ。という意味で霊団が僕を脅し続けているのかも知れません。イヤ、僕のこれまでの人生をよくよく振り返ってみた時に、僕はそういう理由で物質界に降下した人間じゃないと思う。幼少の頃から絵を描き続け、マンガ家も経験し、Dreamworkに突入して死ぬまで絵を描き続ける事を固く固く決断していた。僕はそういう罪障消滅目的の人間ではないと思う、そうだったら絵の才能を賦与されていないと思う。僕に関してはそれはちょっと違うと思う。現在の僕の状況は霊性発現によって「後説」で賜ってしまった追加試練だと思う。守護霊様の管轄内で生活していた時はこんな状況には全くならなかった。「100の光の霊団」の管轄に切り替わってから僕の人生が一気におかしくなった…続きを読む→

八ヶ岳アタック916プロセス実行

しかし撃たないといけません、何が何でも情報拡散を続けないといけません、死んでも手を止めてはいけません、僕の人生目標は物質界にはありません霊界にあるからです。物質界でどのようなおこないをするかによって帰幽後に置かれる境涯が決定します。

僕の人生目標はそこですので、何が何でも霊的使命遂行を続行するのです、物的価値観を捨てた先に真の栄光があるのです。物的価値観から抜け出せない者はその先の光に到達する事はできません、っとと、このお話は日を改めて。

間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の台風直撃のようなアタック時の撮影画像をUPですが、何だかんだと振り返ってみればこの膨大なインスピレーション量。一体僕はいつまでこの状態をやらされねばならないのか、ウンザリ感が尋常ではありませんが、またしても相当量のインスピレーションを削除してテキストを撃ち始める事になります、他にどうしようもないからです。

ちなみにフォント、ロゴのお話はもういいやとか言いながらフォントのお勉強書籍が1冊到着しています。サラッと流し読みしていますがなかなかの良書だと思いますので長文ブログUP後にそのお話を少しするかも知れません。まずはテキスト撃ちに集中しましょう、ハァァ(祈)†

僕は台風直撃の時に山にアタックした事が何回もありますが、今日はグラデーション撮影も十分できる予報だったのでそのつもりで標高を上げたら、猛烈なガスと強風。一体何がどうなってるんだ。この風では100%三脚が倒れてデジ一眼が壊れるので、当初予定していた撮影ポイントを早々に諦め、風をよけて樹林帯の中を進むコースを急きょ選択、撮れる限りのモノを撮ってきました。

家に帰ってきてもう一度予報を見返していますが、思いっきり晴れのマークになっている。なぜこれで台風直撃みたいな天候だったんだ?謎の1日でした。そして明日の長文ブログは何とか書くとして、やはり書籍原稿の執筆をやらないといけないと改めて思いながら山の中を進んだのでした。

昔の事をほじくり返してテキスト撃つのがものすんごく億劫で、どうにもやる気が出ませんが、しかしそこを何とか奮い立たせないといけないかもと考えています、んんん、どぉしよぉ。

まずはダメージを抜く事に集中しつつ、明日の長文テキストを撃ち切る事に集中中。今日の撮影画像は明日UPさせて頂きますので少々お待ち下さい(祈)†

先ほど書籍のスキャン、自動書記テストもおこないましたが、もう山のアタックですので今日の作業はココまで。帰還後のブログの内容に頭を抱えています。今のところ全くまとまっていません。山で全身汗をかきながらどういうテキストにするか考える事になります。まぁいつもの事といえばそうなんですけど。

そして本当は「自伝的書籍」の原稿執筆に入らないといけないのですが、物質界に1ミリも興味がない僕は自身の物的歴史を書き残す事に全然意味を感じられなくて(霊界のデータベースに僕の全行動、全発言が記録されており、物質界では僕という人間が捻じ曲げられて伝えられるとしても霊界では真実の評価が下されますので)どうにも書き始める気になれずにいます。

僕は帰幽したが最後、よほどの勅命でも賜らない限り(イエス様にちょくでお願いされちゃうとか)絶対に自分の意思で物質圏付近に降下する事はありませんので、僕の死後に物質界で僕、たきざわ彰人がどんな評価を受けていようと知った事ではないのです。

霊界で下される評価こそ僕という人間の真実であり、その評価に完全に身を委ねるつもりでいますので、物的自伝書籍をどうにも書く気になれないのです。とはいえ書籍は書き残すべきとも強く思っていますので、さぁどう書いたもんか、困っています。

僕という霊媒が機能して新規の霊言が降ってきて、それを書籍化するのであれば、もうノリノリのノリノリで作業するのですが、自分の昔の事をほじくり返して説明するのが超ダルイのです。今の事を書くので精一杯、昔の事なんて書いてるヒマネィヨ。

んんん、ひとつフラーのストーリーを描こうかな。それを描いて気持ちを落ち着けようかな。ストーリーのストックならいくらでもあるので。さぁタイムアップ、明日の山に集中中。気温が高い、ガックシ(僕は気温が高いのがキライ、気温がマイナスになると燃える)(祈)†
「あなたを守りたい」これがつまり奴隷の女の子を助けないという意味なのです(祈)†■2022年10月5日UP■
「あなたを守りたい」これがつまり奴隷の女の子を助けないという意味なのです(祈)†
僕が奴隷の女の子を救出すると、その霊団が降らせて教えてきた物的攻撃に晒される事になり、霊団はその攻撃から僕を守るために奴隷の女の子の救出をあきらめざるを得ないといったような事を言っているのです。そして奴隷の女の子の事をあきらめさせるために交霊会の事をずっと言い続けてくるのです。「アキトくんの気持ちは分からないでもないが、奴隷の女の子たちは自らの罪障消滅のため、霊的向上のために自ら志願してその人生を選択し、奴隷の女の子として物質界に降下した人間なのだ。それよりキミは自分の使命遂行を成功させる事を考えなさい」とでも言っている霊団の声が聞こえてきそうです。要するに奴隷の女の子たちを見殺しにするのは非情というのとは違う、霊的視点に立って考えないと真実の理解には到達しない、という事なのですが、この心の中に渦巻く釈然としない気持ちはどうやっても拭う事ができません…続きを読む→

この部族の中では、イエスはよそ者扱いにされていた。彼の話すことが一風変わっていたからであった。それに彼らは町の者をひどく嫌っていた。時々彼らは市場に手造りの道具類や、駝鳥の毛、壺、鉄製器などを売りに行くと、町の者から野次られたり軽蔑(けいべつ)されたりした。

それでイエスも彼らが嫌っている町の住人の1人のように思われていたが、うわべでは愛想よく応対していた。イエスは“神の旅人”と呼ばれ、部族の長の食卓にすわった。彼らの食事はとても貧弱で卑しいものであったが、この神の旅人に対しては、おいしいバターなど、とっときの栄養物が与えられた。

イエスはみんなと同じ食物、蝗(いなご)やなつめ椰子を食べたいと言ったので彼らを怒らせてしまった。ヘリはイエスに「お前は彼らに恥をかかせるのか」と言いながら、彼らの厚意を素直に受けるように教えた。イエスは何事もヘリの言う通りに従った。

3日目の夜になってから、ヘリはイエスに部族の規則(きまり)について説明した。「彼らはお客を1週間だけかくまうことになっている。1週間がすぎたら、水筒に水を入れ、旅に必要なものを入れた袋を持たせ、神の御加護を祈りながら出発させるのだ。

しかし、お前が彼らのために、何か役立つものを持っていることが証明されたなら、彼らは居残ることに同意して部族の1人として迎えてくれるのだ。そこでお前はどうするかね。部族の1人として残ってもいいし、出ていってもよいが」

「僕はここに残っていたいんです。そして彼らの生活の知恵を全部吸収したいんです。そうしたら僕はその御礼に、彼らのために尽します」ヘリは言った。「そうか、それがよかろうな。しかし彼らは何らかの特技か、霊的な力を要求するだろうがね」

さて、イエスは早速仕事場に連れていかれた。部族の者たちは、駱駝の鞍を木で作る仕事を与えた。粗末な道具しか無く、削り損った鞍は凸凹(でこぼこ)が多くて到底生きた駱駝の背中にはのせられなかった。木工作業はみごとに失敗した。

次に鍛治屋の仕事にまわされた。そこでは牧者が牛の飼料を運ぶ道具や女たちが薪を伐採する斧を作っていた。そこでもイエスの手伝いは必要ないと言われた。そんな訳で、部族の長(かしら)は、イエスに部族の仲間にはなれないという宣告を下した。それで1週間以内に此処を出て行くように言い渡された。

ところがその頃になって、イエスはとても大切なことを発見していた。かなりの子供や若者が、強い太陽光線や不潔な蠅で目をやられ、失明していることに気がついた。そこでヘリと一緒に不毛な荒野を歩き回り、鳥が殆んど食いちらした裸山の裂け目の間に薬草が生えているのを見つけた。

この薬草をつんできて、これを鍋で煎じ、その汁を失明した人たちの目にぬった。次の朝になると瞼(まぶた)の上に鱗(うろこ)のような薄い膜ができており、膜がおちるとすっかり見えるようになっていた。彼らには信じられない奇蹟であった。

救われた者たちが喜びの声をあげながら、イエスを肩の上にのせ、部族の長、ハブノーの処にやってきた。12人の失明者がこの客人の手によって奇蹟的に救われたことを知ったハブノーは、わざと心を鬼にして彼らに言った。「これはあの少年に薬草のつくり方を教えたヘリの手柄だよ」

ハブノーは、イエスを部族の仲間に加えたいと言っている12人の要求をがんとして退けた。これは実に無慈悲な判決だった。一族をひきいる指導者にとって、この暑い夏の日々には、乏(とぼ)しい食糧と水は黄金よりも大切なものであった。余程の才能の持主でない限り同居は許されなかったのである。

ハブノーのテントの中には、洗いたての羊毛のような真白い髭と頭髪をはやした老人が座っていた。額(ひたい)のしわは深く、かなりの高齢者であることがひと目でわかった。昔は立派な顔立ちであったが、今では目が見えなくなり、暗い所でじっと座り続けていた。

ハブノーがイエスに言った。「私の父があなたに大変興味を持っています。私が席をはずしますから、どうか父と話し合って下さい」イエスは老人の足もとに座り、かさかさと木の葉がゆれるような声を聞きいっていた。この老人は、どうやら平和について語っているらしく、様々な質問をイエスになげかけるのであった。

遂にイエスの口はゆるみ出した。イエスはナザレを出て以来、ナザレ人から悪しざまに言われてきた霊の働きや理性のことは、2度と口にすまいと決心していた。しかし、この失明した穏やかな老人は遂にイエスから言葉をひき出したのである。

イエスは間もなく、農夫の話やガリラヤの葡萄畑やオリーブ畑の話を始めた。老人の心は大きな高まりを覚えた。彼の息子ハブノーが戻ってきたとき、老人は息子に尋ねて言った。「お前はこのお客様をどうするつもりかな?」「私は彼の家に帰そうと思っています。彼は我が部族には余り役立たない職人のようですからね」

「この御客様をわしのそばにおいてくれないか。彼は私に黄金のような立派な話をしてくれたのじゃ。しかも彼の手がわしの体に触れると徐々に力が湧いてくるのじゃ、不思議なことじゃ。本当に彼の話はすばらしい!!わしの僕(しもべ)として迎えたいのじゃが」

ハブノーは父を喜ばせたいと望んだので、イエスを部族の長(かしら)のテントの中に住まわせることにした。日が経つにつれて、イエスはこの部族の隠された部分を知るようになった。彼らの短所と長所は、町の人々とは違っていた。ひどく荒れると、彼らはお互いに殴ったり蹴ったりして烈しい気性をあらわすのである。

ある晩のこと、イエスは鍛治屋がパンを盗んだ泥棒に槍をふりまわして脅迫するのを見ていた。怒りのあまり彼はその男を殺してしまった。しかしこの鍛治屋はすぐれた職人であったので、その行為は不問になった。ハブノーはこの鍛治屋が造った道具、草刈鎌、槍、斧などがよく売れることを承知していた。それでカインのように親族を殺害したにもかかわらず、無傷のまま不問となった。

部族が流浪の途中で数日間の休息をとる夜には、音楽を奏で、メロディーに合わせてとびまわり、異常な興奮状態になるのであった。奇声を発し妙なステップをふんで踊るのである。ある者は女を求めて欲情をあらわにした。イエスはこのような邪悪なことは、ガリラヤでは見たことがなかった。

このように荒々しく、平気で罪を犯す連中ではあるが、この部族の人々の心には一片(ひとかけら)の悪意も見出すことができなかった。彼らは卑しい言葉を口に出さず、イエスには親切で、彼を心から褒めたたえた。彼ほど歴史に詳しい者を知らないといって驚嘆していたからである。その上彼は、多くの病人を癒(いや)し、女や子供たちには優しくふるまった。

「我々の言葉を信じなさい」帰幽後に全ての埋め合わせがおこなわれるという意味です(祈)†■2023年3月8日UP■
「我々の言葉を信じなさい」帰幽後に全ての埋め合わせがおこなわれるという意味です(祈)†
2000年前のイエス様が物質界に降下しておこなった仕事はもちろん「霊的知識普及」であり「神のご意志遂行」であり、それが現在も「スピリチュアリズム普及」というカタチで継続しているのです。このスピリチュアリズム普及の霊界での総指揮官はイエス様です。どうか霊関連書籍でお勉強して頂きたいです。そのイエス様が、一体何がどうなっているのか僕などというよく分からない画家に「怒涛の連続顕現」で霊的仕事を猛烈にお願いしてきたのです。僕は激しく拒絶しましたが1週間近くイエス様に何とも言えない表情で怒涛にお願いされ続けて僕は根負けしてしまい、この使命遂行をやる“ハメに”なってしまったのです。それから10年(霊性発現が2012年6月、隔離フィールド発動(事実上の使命遂行開始合図)が2014年7月ですから正確にはほぼ9年という事になるでしょうか)僕はずっとそのイエス様と約束した仕事を続けてきたのです…続きを読む→
「私は確信をもって今の時代に役立つと思います」シルバーバーチ霊の思念と思われますが(祈)†■2023年2月15日UP■
「私は確信をもって今の時代に役立つと思います」シルバーバーチ霊の思念と思われますが(祈)†
僕もこれまで果てしなく霊的知識をお勉強し続けてきて、霊言を降らせる事の重大性は十分すぎるほど理解していますから、シルバーバーチ霊の言葉に反対を表明するほど愚かではありませんが、霊界にはウソというモノが存在しません、僕の心の中など霊団およびシルバーバーチ霊には全て丸見え筒抜けですからあえて正直に書かせて頂きますが、ハッキシ言ってもうウンザリなんですよ。霊性発現(2012年6月)から一体どれだけの月日が流れていますか。この10年以上、霊団はひたすら口だけをピーチクパーチク動かし続けてきましたが物的状況には一切変化はありません、さも今動く、今変わる的な事を延々言われてその通りにしてきてハッとうしろを振り返ってみたら最低最悪の場所にただ閉じ込められ続けただけだった。僕が霊団に対して抱いている怒り憎しみの念はもはやただ事ではないレベルになっているのです、長年の蓄積があるからです…続きを読む→

アレコレ調べてとにかくよく分かりました、そしてもうさわる気がなくなってきました。フォント問題に関わり合いになるのはよしましょう、シチメンドクサイ事になるのはまっぴらゴメンですし使命遂行脱線以外の何ものでもありません。僕という霊媒が機能して新規の霊言が降って来なければ書籍もへったくれもない訳ですから。どうしてもオリジナルのロゴがイイというのであれば手描きしかないでしょう。しかしそれはよほど気が向いたらにしましょう。使命遂行本道に戻りましょう。

一応霊団が「自動書記やる気」のような事を言ってきているのですが、まだ分かりません。しかしこれに関しては物質界の人間に一切決定権はありませんので信じて待つより他にどうしようもありません。物質のペンを霊力で操るというのは大変な技術と労力を要するのだそうですから、いろいろ準備があるのだと思います。僕があせって怒ってせかすとできるものもできなくなってしまいます。

とにかく新規の霊言を霊団が降らせてくれるのであれば、僕は書籍を筆頭に自分の所有する全てのスキルを駆使して徹底拡散をおこないます。霊界側にとってそれは有り難い事のはずですので、自動書記の話はそんなに悪い話ではないと思うのです。それで一応ノッテくるような空気のインスピレーションを降らせているのかどうか。んん、待ちつつ僕は僕レベルでできる作業を日々こなしていきましょう。

本当は自伝的書籍の原稿を撃ち始めないといけないのですが、自分の過去の歴史を書き残す事がものすんごく無意味に思えて(物質界の評価など1ミリも興味がありませんので)どうにも着手できずにいます。しかし本は出すべきでしょうから、何かしら考える必要はあるでしょう。新規の霊言が降ってきてそれを書籍化するのがとにかくベスト。霊界側にとってもそれがベストのはず。

書籍のスキャン続行中、テキスト見直し続行中。あ、フラー25描き終わったらストーリーをひとつ描きたいって言ってたよなぁ、描こうかな。チョト考えてみましょう(祈)†

「物質界再降下」させられるような事を言われています。絶対ヤダ断固拒否(祈)†■2022年10月19日UP■
「物質界再降下」させられるような事を言われています。絶対ヤダ断固拒否(祈)†
奴隷の女の子を「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくっている「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が「私は病人です」と言ってきたとして、それとコイツらの大罪と何の関係があるのですか、という事です。幼い女の子を500人1000人、強姦殺人した人間が、病気になるとその大量強姦殺人罪が帳消しになるのですか。皆さま【神】は僕たち人間全員に「理性、良心」という絶対に狂う事のない判定装置を組み込んでおられます。皆さまの理性、良心はどのような回答を導き出しますか。あえて断言しますが、メディアが流してくる情報は99%ウソです。明仁、文仁、徳仁、悠仁が大粒の涙を流して「私は病人です、許して下さい」と演技映像を流してきたとして、皆さまはそのウソ泣き演技にコロッとダマされるおめでたい国民ではないはずです…続きを読む→
「何とも言えぬ光景だった」上層界から使命遂行を眺めての感想ですが、過去形で言うな(祈)†■2023年6月28日UP■
「何とも言えぬ光景だった」上層界から使命遂行を眺めての感想ですが、過去形で言うな(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が地獄に落ちるのは自己責任、アキトくんには何の責任もないし、キミが物質界生活中にこの者たちを滅ぼさなくても自動的に肉体が朽ちて帰幽して地獄に落ちるのだからどちらでも結果は同じである。奴隷の女の子たちに関しても自ら犯した過去の大罪の罪障消滅を目的として物質界に降下した人間なのだから、苦難の人生をやらされるのが当たり前(自己責任)それを助けてあげたら本人のためにならない、アキトくんの気持ちは分からないでもないが帰幽して我々(イエス様)と同じ視点から眺められるようになれば納得できるであろう。つまり「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を物質界生活中に滅ぼせなくてもそれは別にアキトくんの努力不足ではなく、奴隷の女の子を助けてあげられない事もキミのせいじゃない。我々(イエス様)は絶対的有利なポジションに立っているので、その人間たちをアキトくんの霊的進歩向上に大いに活用させてもらった…続きを読む→

方眼紙にアルファベット5文字を描き終えてスキャンしてAffinityDesignerでトレースを開始したのですが、な、な、何なんだこのダサさは?フォントってメチャクチャ奥が深いですね。さわっちゃいけないものにさわっちゃったような感覚です。これはやんない方がよかったかも知んない。

かといって有料フォントの利用規約がスゴクこわいのでそちらを使う気にもなれず、仕方なくGoogleフォントを見て回ってます。最悪こちらを使う事になりそうですが、これはこれで物足りなくてやっぱり自分で描きたくなる。しかし裁判の事例とかもいくつもありますね、フォントの世界は怖いですね。

「超能力を開発する本」スキャン終了中「心霊科学本格入門」スキャン開始中、書籍テキスト化の作業は機械的にガンガン進めていかないといけません。

イヤしかしフォントが困った。有名フォントに似せて作っちゃったりしたらそれもアウトなんだそうですね。本当にこの世界(フォント)にはさわらない方がイイかも知れない。変なこだわりを持たずにオーソドックスなフォントを使っておいた方がよさそうです、シチメンドクサイ事になったらシャレなりませんからね。

んんん、この書籍タイトルロゴの制作は一旦止めましょう、時間のムダの気がしてきた。使命遂行の本道に戻りましょう(祈)†

※1番安心な自作フォントは「手描き」という事か。

「この窓から神秘に入る」帰幽後、僕が突入する状況について霊団が言ってきましたが(祈)†■2023年4月19日UP■
「この窓から神秘に入る」帰幽後、僕が突入する状況について霊団が言ってきましたが(祈)†
インペレーターの霊訓より抜粋 私がこの地上を去ったのは遙か遠い昔のことになりますが、このたび戻ってまいりましたのは、この霊媒を通じて霊的啓示を届けんがためです。それが私の使命なのです。私の属する界層からこの地上へ戻ってくる霊はきわめて稀です。が、大神が特殊な使命のためにこの私を遣(つか)わされたのです。天界と地上との間の階梯(はしご)はつねに掛けられております。が、人間の側の不信心が天使の働きかけを遮断してまいりました。 – あなたは神の僕(しもべ)ですか。いかにも。神の僕として選ばれ使命を仰せつかることは、われわれ仲間の間にあってはただならぬことです。私はこの霊媒を通じての使命を終えたのちは2度と個的身体をまとって戻ることのできない境涯へと赴きます。他の霊を通じて影響力を行使するのみとなるでしょう。皆さんはすべからく大神の導きを求めねばなりません。おのれを恃(たの)む者は滅びる、滅びる、滅びる…(とくに厳粛な調子で述べた)。神は光明と導きを求める者を決してお見捨てにはなりません。決して、決して、決して……続きを読む→
「言う事聞かないと危ないよ」霊団は僕を危機から保護しているという事なのですが(祈)†■2022年10月26日UP■
「言う事聞かないと危ないよ」霊団は僕を危機から保護しているという事なのですが(祈)†
守護霊様の導きがウマすぎて霊界側の予定に全く入っていなかった少年が霊性発現に到達してしまった。予定外の霊の道具が物質界に出現して霊界側はアラアラ、どぉしましょう、この道具に何の仕事をさせましょう、となって霊界側で緊急会議まで行われた(僕は幽体離脱にてその会議に出席しています、もっともその内容は全く反芻できませんでしたが)そして「イエス様ハンドリング」と題した霊的使命遂行が開始され「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子たちの悲劇の惨状について霊団が果てしなく教えてきて僕は現在の理解に到達する事になる。SNS等で徹底的にヒドイ目に遭わされながらも僕は情報拡散を続け、現時点では「天皇一族が強姦殺人魔」という認識はゴマかし切れないレベルまで日本全土に浸透するに至っている…続きを読む→

イエスの体がかすかに動いた。ヘリは急いで彼のもとに走りよった。唇はどす黒く、目は窪み、頬はこけていた。低い弱々しい声がした。「僕にかまわず急いで先へ進んで下さい。僕はもう無用の重荷ですから…」

「とんでもない。わしはお前を見捨てやしないぞ。お前の額には、高貴な運命が印されているんだ。灼熱の毒蛇もお前の生命を呑み込むことはできないだろうよ。お前の体をまるめてボール玉にし、苦しみもだえているお前の魂と一緒に地獄に投げこんでしまえ!」

ヘリは立ち上り、怒りで全身を震わせ、彼の太い脚と拳(こぶし)をふり上げて、東から登ってきた太陽に向かって戦いを挑むのであった。「生ける神の御加護により、おれはこの子をお前からもぎ取ってやる!おれの頭上の冠にかけて誓ってやる!お前の禿頭(はげあたま)をひっつかんで無情の苦しみを投げとばし、炎の舌をやっつけるんだ!!」

ヘリはなにやら沢山の呪文を次から次へと口走った。言いたいだけ言ってしまうと、彼の怒りは沈まり、気分も爽快となった。でもイエスの方は身動きひとつしないで呻(うめ)きながら言った。「空が僕を押しつぶしてしまう。ヘリ、ヘリ、まわりが真暗だよ!」

ヘリは彼の弱々しい訴えにはひとことも答えず、遠くに生えている草むらの方へ歩いて行った。彼はやわらかな砂山の傾斜面にさしかかって、身ぶるいする程驚いた。よく見ると小さな足跡が残っているではないか。

風に吹きとばされる砂は、足跡を消してしまうのであるが、目の前に何と人間と駱駝(らくだ)の通った足跡がはっきりと残っているではないか。ヘリは無我夢中でその足跡を辿って進んでいった。真昼近くになって、彼は平地から盛り上っている砂利の先端が見える所に辿りついた。そのあたりから、ちらほらと草が生い茂り、土の表面が隠れていた。

焼けつくような陽光を浴びながら1時間も歩かないうちに彼の声はかすれ、遂に荒野で倒れてしまった。彼はじっとしているわけにはいかなかった。イエスの命が彼にかかっていたからである。彼の生命を救うためにはどうしても砂漠の奥地に住んでいる『流浪(さすらい)の部族』を探し出さねばならなかった。

風が一瞬やんだかと思うと、突然ある音がきこえてきた。人間ではない何ものかが、駈けずり回っていた。ヘリは草むらの中に身をひそめ、耳を大地に押しつけながら様子をうかがっていた。突然、叫び声が静けさを破った。

それは、ガゼルの一群が草むらからとび出して傾斜面を駈け降りて行き、東へ西へと散って行った。(ガゼルは、レイヨウ(かもしか)の一種で、アフリカ、西アジアに産する小形で足の早い動物 = 訳者註)

ガゼルの一群が通りすぎてから、ヘリは地面の上に大の字になった。そのとき空中に槍が飛んで行く音がきこえ、動物の体が石の上にどさっと倒れる音がした。ハンター(狩人)の叫び声がして獲物の方へとんで行った。間もなく数人の男たちが、笑ったり話し合いながらヘリのそばまでやってきた。

彼らは獲物以外には目もくれなかった。近くまでやってきたときにヘリを見て、用心深く見守っていたが、彼らは盗賊ではなく、ヘリが血まなこになって探していた友人『流浪の部族』の仲間であった。跳びあがらんばかりにうれしかった。

彼らもヘリであることがわかり、有頂天になってヘリを肩にのせ、ヘリの指図に従って死にかけていたイエスの所に運んでもらった。「早く行って下さい、イエスはもう死んでいるかもしれないが」と、ヘリは叫んだ。野性の男たちは答えた。

「わかった、わかった。おれたちは全力で走っているんだよ!」彼らは野性のガゼルのようにつっ走った。彼らには灼熱の太陽などはへいちゃらだった。疾風のようにイエスの所へ来てみると、イエスは気絶していたがまだ息をしており、彼の霊は肉体を離れていなかった。

彼らは自分たちの息子でもあるかのように優しくイエスを担(かつ)いで彼らのテントまで運びこみ、女たちに介抱させた。まる2日間苦しんだ後、安らかな眠りに入っていった。彼は遂に安らかに目を開き、薄明かりに光る砂漠のマントを見たのである。

さて『流浪の部族』はアラビヤからやってくる盗賊の群れを恐れていた。最近では、随分物持ちになっているそうである。砂漠の狼たちは、仔牛、山羊などを全部かっさらっていき、驢馬や家財道具まで持ち去っていくからであった。だからヘリが血まなこになって彷徨(さまよ)っている時期には、わざと泥棒でさえよりつかない水無し地帯を選んで生活をしていたのである。

盗賊もそんな処では渇(かわ)きのために忽ち死んでしまうことをよく知っていた。ところが、この部族は、砂漠の民として古くから暮らしているので、神からおそわった特別の知恵により、驚くべきことに、砂の中に隠されている宝物(水)を見つけることができるのであった。

水は、荒野に隠された宝物と呼ばれていた。しかも、この人々だけが水無しの土地で水を探し当てることができた。“水無しの土地”とは、アラビアの中心にあって盗賊や旅人、さらに野獣からも恐れられている名称であった。この部族だけが砂漠の知恵を持っており、そこに住むことができたのである。

部族の長(かしら)である“ハブノー”が言った。「ヘリ!本当によく来れたな!天使がお前と一緒に歩いてくれたんだよ。この夏の真昼間に、この水無しの土地へ案内できるのは、天使だけだからね」

「2度も神に仕えて働いた」これが強姦殺人魔を滅ぼすつもりがないという意味なのです(祈)†■2023年4月12日UP■
「2度も神に仕えて働いた」これが強姦殺人魔を滅ぼすつもりがないという意味なのです(祈)†
そうそう、シルバーバーチ霊は「苦を苦と思わない段階まで霊格が向上すれば、苦難を味わわされても喜びしか湧き上がってこない」みたいな事を仰っています。さらに「ベールの彼方の生活」にも、上層界の天使たちが下層界の仕事に携わって大いに苦しい状態にさせられているのに笑顔になっているという記述があります。これは帰幽して十分に向上を果たし、俯瞰の視点で全体を眺められるポジションに立つ事ができて初めて到達できる精神状態だと思います。物質界生活中にこの精神状態に到達するのは、頭で知識としては理解する事ができても心の底から納得してそういう心境に到達するのはまず不可能と思われます。中にはそういう聖者のような方もいらっしゃるのかも知れませんが僕はデザインの人間ですのでそれはないです…続きを読む→