何でこんなに重いんだ?コンパイラとかが重いのかな。プログラム系の書籍によく書いてある事ですが、導入部のハードルが高くて、お勉強の前にそこで挫折する人も結構いる、とありますが、明確な目的意識を持ってない人はこのダウンロード時間を見た瞬間に「や~めた」ってなってしまうという意味ではないか、などと思ったりもしますがどうでしょう。

イヤこれはPythonと違ってハードルが高い気がする。挫折率は相当高いでしょうが何とかやってみます。(挫折率予想80%)が、僕だって遊びでやってるんじゃありません霊的使命遂行の一環としてやっているのです。

先ほどのブログをご覧になった方々はきっと???だろうと思いますが、何しろ大慌てでテキスト撃ってますので支離滅裂なのはどうかご勘弁願いたいです。そして僕は間違いなく悲劇的状況に突入させられるという事のようなのです。

殺された僕は霊団に対して最大級の怒り憎しみを抱いた状態で霊界入りします。霊界側としてはそれが困るのです。帰幽間もない人間は物質圏付近での仕事がやりやすいので、霊団は当然帰幽直後から僕を物質圏付近の仕事に回そうとしてくるはずですが、僕の心が怒りに包まれていれば仕事を頼む事もできなくなってしまいます。

それで霊的向上を匂わせるような事を言ってご機嫌を取っているのではないか、などという予測もあったりします。それくらいヒドイ目に遭わされるという意味です。もう「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体も、奴隷の女の子たちの事も何も言ってきません。じゃあこの10年の使命遂行は一体何だったんだよという根本的疑問が湧き上がってきます。それが逆説的に間もなく僕に訪れる悲劇の証拠なのではないか。

そんなヒドイ目に遭わされて怒るな憎むなという方がムリってもんでしょ。このお話はまた日を改めて。C#のお勉強が全然開始できません。ダウンロードに時間かかりすぎ、何がどうなってるんだこれは(祈)†

「この窓から神秘に入る」帰幽後、僕が突入する状況について霊団が言ってきましたが(祈)†■2023年4月19日UP■
「この窓から神秘に入る」帰幽後、僕が突入する状況について霊団が言ってきましたが(祈)†
インペレーターの霊訓より抜粋 私がこの地上を去ったのは遙か遠い昔のことになりますが、このたび戻ってまいりましたのは、この霊媒を通じて霊的啓示を届けんがためです。それが私の使命なのです。私の属する界層からこの地上へ戻ってくる霊はきわめて稀です。が、大神が特殊な使命のためにこの私を遣(つか)わされたのです。天界と地上との間の階梯(はしご)はつねに掛けられております。が、人間の側の不信心が天使の働きかけを遮断してまいりました。 – あなたは神の僕(しもべ)ですか。いかにも。神の僕として選ばれ使命を仰せつかることは、われわれ仲間の間にあってはただならぬことです。私はこの霊媒を通じての使命を終えたのちは2度と個的身体をまとって戻ることのできない境涯へと赴きます。他の霊を通じて影響力を行使するのみとなるでしょう。皆さんはすべからく大神の導きを求めねばなりません。おのれを恃(たの)む者は滅びる、滅びる、滅びる…(とくに厳粛な調子で述べた)。神は光明と導きを求める者を決してお見捨てにはなりません。決して、決して、決して……続きを読む→

230419この窓から神秘に入る

まぁたやってきやがったよ「寸前ドッカーンインスピレーション」しかも今回はレべルが違って相当の量となりました。トランス時に霊団がインスピレーションを降らせてきて、僕はそれを忘れないようにクロッキーにメモするのですが、メモし切れなかったモノもいくつもあるのです。それらはもちろん全て忘れています(脳内に残っていません)で、メモした中の削除せずに残したインスピレーションをこのようにリスト化しました↓

【目次】霊団が降らせたインスピレーション(祈)†

今回のインスピレーション群には僕の霊的使命遂行が物質界にて続行されるという意味と、僕が殺されて使命遂行が終了するという意味、正反対のモノが複数含まれています。たぶん現状の僕はそのどちらにもなり得る流動的状況の中に身を置いているという意味と思われます。何とか説明してみましょう。

近付く事ができませんでしたが 英国に帰りたがっている 我々に対する恐怖心があって近付けないのです まだまだ続くと思いましょう ロンドンから

230419英国に帰りたがっている

「近付く事ができませんでしたが」これは支配霊バーバネル氏が僕に接近できなかったという意味で、僕の心の中が霊団に対する怒りの感情で埋め尽くされているので近付けなかったという事なのだそうです。物質界の人間の精神状態が霊界の人間の仕事に大きく影響する、これは霊的知識の基本ですので知っておきましょう。

「英国に帰りたがっている」「ロンドンから」支配霊バーバネル氏が英国に帰りたがっているのだそうです。僕は別にそれでいいですけど、これはそういう問題ではなく、シルバーバーチ霊がバーバネル氏を(霊媒として)使用して霊言を流暢に語れるようになるまで20年近くかかったとありますが、バーバネル氏も僕という霊媒を使用する練習に、僕の霊性発現以降10年近く費やしてきた訳です。

バーバネル氏のその努力を無に帰す事になるのでこれは宜しくないという事になるのですが、僕という霊媒を使用できないのであれば仕方ありません。ロンドンに使える霊媒がいるならそちらを使って霊言を降らせた方が、遥かに神のご意志遂行につながるでしょう。僕はそのロンドンの霊媒から降った霊言を拡散させる事に全力を尽くします。

「我々に対する恐怖心があって近付けないのです」これは霊団がサークルメンバー候補にしようと考えている(イヤ考えてないのか)人間たちが僕、たきざわ彰人のWordPressを読んで霊団に対して恐怖心を抱くようになってしまっているために、霊団がその人間たちに近付けなくなっている、その人間たちをサークルメンバーに起用する以前に接近すらできない、という意味です。

「まだまだ続くと思いましょう」これは霊団から僕に向けられた「まだまだ苦しい状況が続く事になるから覚悟しなさい」というふざけたメッセージ。こう言われて「ハイ分かりました、もっと苦しみます」となる人間がいる訳ネィだろ。

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小さな事である

230419小さな事である

これがどうにも言い回しがインペレーター霊を彷彿とさせるものがあるのですが、僕の物質界での苦しみ、大キライで大キライでどうしようもないところに延々閉じ込められての使命遂行を余儀なくされている事、ちっとも結果に結びつかない仕事をいつまでもどこまでもやらされるその不満の感情に対して↓

不遇、理不尽に耐え抜いて仕事をやり切った暁に霊界にて賜る栄光に比べれば、物質界の苦難など全く取るに足らぬ「小さな事である」である

僕も霊的知識は長年にわたってお勉強し続けてきており、さらに霊性発現以降の霊的体験も加味されてかなり深く理解するに至っていますので、物質界の苦難と帰幽後の霊的褒章との因果関係は重々理解しているつもりですが、とにかくあんたたち(霊団)はやりすぎなんだよ。

試練の期間が長すぎ、結果が出なさすぎ、アレもコレも僕ひとりにやらせすぎ、人の心と正反対の事を強要しすぎ、物事には限度というモノがあるんだよ。あんたたち(霊団)がやってるのはもはや試練ではなくて「イジメ」なんだよ。フゥゥ、グチ失礼…。

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スゴイ有名

これは僕、たきざわ彰人の霊的使命遂行が相当に知れ渡っているという意味で、霊団の「先行防御」(暗殺を回避させるブログを先行して書かせる)のおかげでこれほど長い年月にわたって情報拡散を続ける事ができ「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体がここまで知れ渡るに至った、多くの国民が洗脳を撃ち破るに至った、という事なのです。

しかし僕はずっと公言していますように物質界の人間の評価に1ミリも重きを置いていませんので、僕が有名になろうがヒドイ軽蔑嘲笑を浴びる事になろうが知った事ではありません。僕の人生目標はただひとつ「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」コレ1本ですので。

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あなたは何も分かってない どれほど恐ろしい事になるか あなたに間もなく悲劇が もう自分の事は何もできません あなたは間もなく病気になる あっという間に地獄 到達しない 様々な困難が降りかかります

230419あなたは何も分かってない230419どれほど恐ろしい事になるか

これがまるっきり説明する気にもならないインスピレーション群で、僕が暗殺される旨のブログをこれまで一体どれだけ書き続けてきた事でしょう、もうそれらひとつひとつを紹介する事さえできませんが、このインスピレーション群もそれらブログと全く同じ意味「霊団から僕に向けられた警告」という事になります。

あーヤダ、もーヤダ、自分があんなヒドイ目に遭わされる、こんなヒドイ目に遭わされるというテキストを一体誰が喜んで撃つでしょうか。もうこれらインスピレーション群については皆さまでご自由に想像して下さい。話す気にもなれません。

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ヴァンガード部隊 あなた亡きあと新しい時代になる

230419ヴァンガード部隊230419あなた亡きあと新しい時代になる

これが意味が分からなかったのでググってみたところ「vanguard(文化や活動の)先駆者、先導者」とありました。要するに霊団が僕という霊の道具を使用してやっている仕事が「ヴァンガード部隊」つまり2000年、イヤもっと長い年月かも知れません、物質界にはびこりまくっている「強姦殺人容認システム」とも言える邪悪をようやく、ようやく滅ぼすための準備の仕事をしていたという意味ではないでしょうか。

つまり僕の物質界生活中には結果に到達せず「あなた亡きあと新しい時代になる」と霊団が降らせていますように、僕は物質界最大の邪悪を滅ぼすための「前準備」を自分の人生を破壊してやらされた、という事になるのでしょう。

これだけ長い年月にわたって情報拡散を続けているにもかかわらずヴァンガードなのか、結果に到達できないのかと最大級に嫌気がさしてきますが、それだけ物質界の邪悪の根が深いという事なのでしょう。

「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をはじめとして、世界には数多くの強姦殺人魔が存在し、メディアを駆使して自分が善人であると洗脳情報を流しまくって、その裏で奴隷の女の子を強姦殺人しまくっているのですが、その「邪悪隠ぺいシステム」が完全に確立されてしまっており、それを破壊するのには相当の時間とパワーを要する、僕ひとりの人間の人生を破壊しただけではこの邪悪のシステムを滅ぼす事はできない、次の使命遂行者に引き継がなければならない、という事なのかも知れません。

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有り得ない重いザック×2 世界で1番バ〇な民族です

「有り得ない重いザック×2」これは幽体離脱時映像だったのですが、スイマセン、どういう内容だったか忘れてしまいました。ただ、この意味は皆さまもお分かりの事と思います。僕たちの国、日本は大変な重荷を背負わされていますよね。過去このようなブログも書いています。もっとも詳細説明はしていませんが↓

「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」シルキーが悪用されるという意味です(祈)†■2021年11月24日UP■
「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」シルキーが悪用されるという意味です(祈)†
僕を殺して口を利けないようにしてからシルキーを盗む、という意味で間違いないものと思われます。この「家族の一員に」というのは「デ〇〇ニー」の事を言っているような気がしてなりませんが。つまりデ〇〇ニーが僕の反論がない状態でシルキーのキャラクターを完全に書き換え霊的意味を完全に抜け落ちさせ、シルキーが我々のキャラであると世界中を洗脳する作品を発表する事によって僕、たきざわ彰人の存在を世界中の人間の脳内から消させる、という意味ではないかと思われます。そしてトランス時に霊団が見せてきた映像で、シルキーが「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」とすごいイヤそうにしていたのです…続きを読む→

「世界で1番バ〇な民族です」これが本当に残念なインスピレーションで、僕たち日本国民は世界の方々からこういう風に見られてしまっているという事ではないでしょうか。

しかし霊的知識にも「最高に到達するためには最低まで降りて行かねばなりません」というモノがあります。どん底を味わってそこから這い上がる以外に上層界の光に到達する方法はないのです。僕の霊的使命遂行が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡へとつながり、結果的に日本国民の皆さまの霊的進歩向上に役立つなら光栄なのですがどうでしょう。

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正しい方向の絵を描く

霊団が降らせるインスピレーションは「僕がヒドイ目に遭わされて殺される」というモノばかりですが「正しい方向の絵を描く」これは正反対の意味となります。

霊界は完全に次元の違う世界ですから芸術表現手法も物質界とは全く違います。物質界で描いている2次元の平面的な絵などは思念で一瞬で描けるのだそうで、帰幽後の僕はそういう物的2次元の絵の事などアッサリ忘れて霊界での芸術表現に夢中になる事と思いますが、このインスピレーションは「物質界で正しい方向の絵を描く」という意味で霊団が降らせてきたものです。

という事は僕はまだ暗殺されないのか、まだまだ残されて絵を描き続ける事になると霊団は言ってきているのか、チョトよく分かりません。まぁ僕はデザインの人間ですから物質界に残されている限り、フラーなりストーリーなり、絵は描き続ける事になります。少しでも多くのアウトプットを物質界に残して帰幽する事で、僕の次の世代の使命遂行者(僕的には勇者と呼びたいです)が仕事をやりやすくしないといけませんので。

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もうとにかく腐るようなニュースのオンパレード

230419もうとにかく腐るようなニュースのオンパレード

これが最低最悪のインスピレーションで、TVを筆頭とした物質界のメディアが流してくる情報は、本当にあり得ないほどウソで塗り固められており、全世界の人間が恐ろしいほどに洗脳にやられまくっているのが現実ですが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体がこれほど公然の事実となったにもかかわらず、各種メディアは性懲りもなく洗脳ニュースを流し続けてくる、何が何でも人々の「再洗脳」を画策してくるという意味です。

「もうとにかく腐るようなニュースのオンパレード」このインスピレーションの中には「洗脳」のみならず「視点外し」という意味もふんだんに含まれているでしょう。

この視点外しという邪悪の手法も長い世紀にわたって続けられている犯罪隠ぺいのゴマかしすっとぼけ手法で、ほとんどの人間が「視点外しのにぎやかしニュース」に完全に心をもっていかれてしまって問題の核心に全く目が向かないように、気付かないようにさせられていて、そういう自分に全く気付かず一生を終えています。

僕はテレビを全く観なくなって11年以上が経過していますが、テレビを観る事をやめて人生の中で何か困った事になった事が「ただの1度もありません」テレビから離れて本当に清々しており、もう永遠にテレビを観るつもりはないのですが、残念ながら物質界に生活する大半の方々はテレビの邪悪性に全く気付いておらず、まだまだ洗脳にやられ続ける事になるのでしょう。

願わくは僕が殺されて以降(イヤ殺される前からそうかも知れませんが)霊団が言っているように「腐るようなニュースのオンパレード」が徹底的にメディアに流されて、皆さまは明けても暮れても視点外しに翻弄されて真実が見えなくさせられるでしょうが、どうかメディアが一方的に流してくる情報を鵜呑みにするのではなく「真実の情報は自分から動いて獲得する」という習慣を身に付けて頂きたいものです。

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とめども尽きぬ言葉の泉があなたに使われるのを待ち受けております

僕はもう交霊会の事は書かないと言い続けているのに、今週もやはりこういうインスピレーションが降ってくるのです。これは僕という霊媒を使用して交霊会をおこない霊言を降らせれば「とめども尽きぬ言葉の泉があなたに使われるのを待ち受けております」つまり僕が物的脳髄で書いている文章などはるかはるか超えた崇高な内容を降らせる準備が霊界側で整っているという意味となります。

シルバーバーチ霊がバーバネル氏を使用して霊言を降らせていた時も、シェークスピア氏その他、英米の文芸界の巨匠が霊団メンバーに加わって協力していたそうですが、僕という霊媒から霊言を降らせるにあたっては、僕は日本人ですので日本歴史上の文芸界の偉人の方々が協力して下さって美しい日本語のテキストが降ってくるという事なのかも知れません。

で、それは素晴らしい事なのですが、交霊会をおこなえないのがまるで僕のせいみたいな空気感にさせられるのがどうにも納得がいかず首を傾げるのです。サークルメンバー問題が解決しないのは僕のせいではないだろう。

僕は元々こういう仕事をするために物質界に降下した人間ではないので、霊的知識を共有できる仲間といえる人間がまわりに全くいません。僕はこれまでの人生で明けても暮れても変人扱いを受けてきました。

さらにいうと僕は霊性発現初期の頃に霊団に言われて「サークルメンバー集め」に奔走させられた事がありましたが、この時の経験はまさに人生最悪と言えるモノで、僕はもう2度とサークルメンバー集めをやるつもりはありません、まっぴらゴメンです。

あの時は本当に居場所がなくなる1歩手前まで言ったんだよ、あの状態を立て直すのに僕がどれだけ苦労したと思ってるんだよ、あんたたち(霊団)が僕をこういう精神状態にしたんだろ、どうしても交霊会やりたいのならソッチでサークルメンバーを用意しろ。僕はもう絶対にやらないぞ。これ以上人生をブチ壊されたらもう生きていけなくなる。人生破壊もたいがいにしろ。破壊以外の事を何かひとつでもやってみせてくれよ。
「扱いは不当だからです」霊団が使命遂行を前進させようとしない理由がこれです(祈)†■2022年10月12日UP■
「扱いは不当だからです」霊団が使命遂行を前進させようとしない理由がこれです(祈)†
霊格がある一定以上まで高まると物質圏付近に降下する事さえできなくなるそうで、影響力を行使しようにもできなくなる、それで霊力に感応する僕のような人間に対して働きかけて間接的に仕事を前進させようとする訳です。霊界高級霊の方々は自分で最低界に降下して仕事をする事は基本的にできない(ごくまれに使命に燃えて肉体をまとって降下する神霊も存在するそうです、イエス様がその代表ですね)ですので霊力に感応する物質界の人間に仕事をやってもらう事になる訳ですが、僕の霊団に対する反逆ぶりを見ればお分かりのように、ああでもないこうでもないと文句ばかり言って高級霊の言う通りには動いてくれないものです。それで霊界側で作成した使命遂行ブループリントの全てを達成できず霊媒は帰幽し、残りの仕事は次の霊媒を見出してその人物にやらせるという事になるのですが、その霊媒が物質界に全くいないのです…続きを読む→

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もう働かない側です ラクダの旅が始まる イエスと動乱の時を過ごす 汝たましいを癒すであろう あなたにできる事を全部した訳です この窓から神秘に入る もう入っていいぞ 私はもう地上に戻りたくありません

230419この窓から神秘に入る230419汝たましいを癒すであろう230419イエスと動乱の時を過ごす

えー今回のブログタイトルにどのインスピレーションを冠するか迷いましたが、一応「この窓から神秘に入るとしました。しかし他にもたくさんインスピレーションがありますのでその中のひとつという位置づけだと思います。意味の説明がムズカシイものが多いですが何とかいってみましょう。

「もう働かない側です」これは物質界のお話ではありません帰幽後の霊界でのお話です。霊関連書籍「ベールの彼方の生活」等をお読み頂ければ分かる事ですが、霊界にて進歩向上を果たすためには下層界での仕事が必須となります。右手を上層界に伸ばして知識を獲得しながら、左手を下層界に伸ばして進歩の遅れた者を救済する仕事に従事する、このように相反するふたつの仕事をこなしながら霊界生活者は自身の霊格を向上させていくのです。

その霊界での仕事に携わるにあたっては、もちろん上司といえる上層界の高級霊の方々による指示、励まし、導きがあり、その導きに従って苦しい仕事をやり切った者が上層界へ召され、導きに従えない者はいつまでも下層界でウロウロする事になるのです。

で、僕は物質界に身を置きながら既にこの「右手と左手を正反対に伸ばす仕事」の段階を突破したという事のようなのです。もう物質界で十分に苦難を味わったので帰幽後にさらに下層界に降下して苦しい仕事をやらなくてもよくなった、「もう働かない側です」というインスピレーションはそういう意味なのですが、イヤ、僕はそれは考えが甘いと思います。

普通一般の霊界生活者の方々よりは多少恵まれた境涯に赴く事ができるのかも知れませんが、霊界生活時に全く何の仕事もしないというのは「それは人生としておかしい」ですので、やはり降下の仕事を賜ってそれをこなしていく事になるのでしょう。その降下頻度が少なめになるとか、そういう感じに控えめに受け取っておくべきでしょう。帰幽後に自分がショックを受けないためにも。

「ラクダの旅が始まる」これはよく意味が分かりませんが、霊界生活時、霊格高き方々は霊界(宇宙といってもいいのかも知れません)を自由に旅行できます。霊関連書籍「これが死後の世界だ」の中にも、霊体で惑星間を霊的気流に乗って自由に飛行できるといった記述があります。もっともそこには霊格による厳格な制限が設けられています。

よく分かりませんが「ラクダの背に乗って」イコール霊的気流に乗って悠々と、「旅が始まる」イコール霊界をある程度まで自由に旅してまわる事ができる、僕が一応そういう事ができるぐらいの霊格に到達しているよと霊団は言っているのかも知れません。このインスピレーションについてはもうひとつ最悪の意味も含まれているのですが、それは説明したくありません。

「イエスと動乱の時を過ごす」これももちろん帰幽後の霊界生活についてのインスピレーションで、僕がイエス様と共に過ごすというのはいくらなんでも言い過ぎでしょうが、イエス様率いる聖なる大軍(昔描いた絵に「十字聖団体」というモノが登場しますが)の下っ端とかになって、イエス様配下で仕事をするようになるとか、そういう意味かも知れません。

(※ホワイトイーグル霊が十字聖団体、天使聖団体について少し書籍の中でお話しておられます。僕の絵もそれに基づいて描いているんですよ)

「動乱」というのはイエス様のこれまでの2000年の、物質界の聖職者から受け続けた侮辱の人生の事を言っているのではないでしょうか。イエス様の積年の誤謬(ごびゅう)を払拭する闘いはまだまだ続く、僕もその仕事の下っ端として働く事になるという意味の「イエス様と共に時を過ごす」という意味かも知れません。

「汝たましいを癒すであろう」これは僕に限らず苦難の物質界人生を耐え抜いた人間が等しく浴する事になる「神の恩寵」とも呼べるインスピレーションで、一応僕も帰幽後、物質界の苦しい人生を癒す状態にさせてもらえるという事のようなのです。ただ霊的使命遂行を最後までやり切らずにこういう状況になるのであれば、僕的にどうも煮え切らないものが残りますが。

「あなたにできる事を全部した訳です」これは僕が物質界生活中にできる限りの事をやったと霊団が言ってきたのですが、どうも歯の浮くセリフに聞こえる。確かに僕は自分にできる限りの作業を限界の限界までやってきたと自信をもって断言できますが、もし僕が「できる事を完璧にやり切った人間」であるなら、なぜあんたたち(霊団)は交霊会交霊会としつこく言ってくるんだよ。どうも交霊会ができないあてつけに聞こえる。

「私はもう地上に戻りたくありません」これは僕の思念ではなくどうやらイエス様の思念のようなのですが、イエス様でなくても上層界で生活しておられる全ての高級霊の方々の思念の総合体といってもいいかも知れません。インペレーター霊もこのように仰っています↓

「インペレーターの霊訓」より抜粋

「私がこの地上を去ったのは遙か遠い昔のことになりますが、このたび戻ってまいりましたのは、この霊媒を通じて霊的啓示を届けんがためです。それが私の使命なのです。私の属する界層からこの地上へ戻ってくる霊はきわめて稀です。が、大神が特殊な使命のためにこの私を遣(つか)わされたのです」

「天界と地上との間の階梯(はしご)はつねに掛けられております。が、人間の側の不信心が天使の働きかけを遮断してまいりました」

– あなたは神の僕(しもべ)ですか。

「いかにも。神の僕として選ばれ使命を仰せつかることは、われわれ仲間の間にあってはただならぬことです。私はこの霊媒を通じての使命を終えたのちは2度と個的身体をまとって戻ることのできない境涯へと赴きます。他の霊を通じて影響力を行使するのみとなるでしょう。

皆さんはすべからく大神の導きを求めねばなりません。おのれを恃(たの)む者は滅びる、滅びる、滅びる…(とくに厳粛な調子で述べた)。神は光明と導きを求める者を決してお見捨てにはなりません。決して、決して、決して…」

はい、では最後に「この窓から神秘に入る もう入っていいぞ」このインスピレーションのお話をしたいと思いますが、この説明をするにあたってだいぶ昔に作成した「母と子の心霊教室」に掲載されている図に僕なりの解釈のテキストを加えたコチラの画像をご覧頂きたいと思います↓

霊的知識をお勉強した方なら「7界説」というのは聞いた事があるかも知れません。「ベールの彼方の生活」ではその7界説をさらに倍に区切って「15界説」という説明がなされていますが、霊団が言うところによれば、この「7界説」「15界説」というのは間違っているそうです。霊性発現初期の頃にインスピレーションでそう言われました。

シルバーバーチ霊は「地図を見るように7界などという境界線はなく、全ての境涯が融合し、つながっている」といった感じの事を仰っていますが、シルバーバーチ霊がお話しておられる界層の考え方が1番霊界の現実に即しているのかも知れません。とはいえ物質界に籍を置く僕たち人間はどのみち次元の異なる霊界の実情を理解できませんので、とりあえずこの図を基にお話してみます。

まず「この窓から神秘に入る」どの窓の事を言っているのかが分かりませんが「ベールの彼方の生活」で10界(7界説でいうところの5界)に所属する霊の方々が6界に向上する際の記述があります。つまり「霊界」から「神界」に向上するという意味なのですが、この5界から6界への向上は「全く次元の異なる境涯への向上」だそうで、6界に到達した霊はインペレーター霊のお話にもありますように、まず下層界に降下する事はありません。

下層界への降下の仕事をするのは4界、5界の人間で、幽界の3界ですらサマーランドとかパラダイスとか言われているほど「全ての夢が叶う」素晴らしい境涯ですので、その上の4界、5界はもはや物質界の言語では表現不能の美しい境涯という事になるのです。
※これは全く個人的意見ですが、大昔の楽曲「ガンダーラ」ってあるじゃないですか。僕はあの歌詞は「3界(サマーランド、パラダイス)」について歌っているのではないかと思ったりするのです。霊界全体でいえばまだ下層界にあたる3界ですらそれほど素晴らしい、ならその上はどれほど素晴らしいんだ、という事になるのです。
で、インスピレーション「この窓から神秘に入る」の意味は、ひょっとして5界から6界への突入の事を言っているのではないかと思ったりしたのです。イヤしかし、僕が果てしなく霊関連書籍でお勉強した知識の限りでいえば、物質界で善良な生活を送った人間は2界、もしくは3界に赴き、ごく一部の霊格高き人間が物質界からいきなり4界に進出する事もまれにある、みたいな事がかろうじて書いてありました。どの書籍だったかなぁ。

ですので物質界人生を終えていきなり4界に到達するというのが霊的向上の最高記録であり、物質界からいきなり5界を飛び越えるというのは絶対に有り得ないはずなのです。物事には順序というものがあるはずですから。

ですので僕が帰幽後に5界だの6界だのに赴くというのは明らかに言いすぎですが、その数字はともかくとして一応まぁまぁの境涯に赴かせて頂ける、ぐらいに思っておくべきでしょう。普通に物質界人生を送った方々に比べれば霊的向上のスピードが格段に速い、という部分だけは間違いないのかも知れません、霊団がわざわざこういう事を言ってくるくらいですから。

もうひとつ「もう入っていいぞ」これも5界だの6界だのというのは明らかに言いすぎですが、一応キビシイ霊的仕事をやった人間という事で「ココまで上がってきていいですよ」というイエス様(というより霊界上層界の方々)の承認を得る事ができているという意味かも知れません。

「ベールの彼方の生活」にも、5界の様々な大学でお勉強をして徐々に6界に近づいていくというお話が載っていますように、僕ももちろんそういう過程を踏んでいく事になるはずですから、いきなり高いところに行くという事はなく、帰幽後、当分お勉強をするという意味ではないでしょうか。下層界に何度も降下させられて苦しい思いを強いられる回数は減るという事だと有り難いのですが。
はい、霊団が降らせるインスピレーションに基いてテキストを撃つとどうしてもこういう内容になってしまうのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体について、そして奴隷の女の子たちの救出につながる内容を全く撃つ事ができません。
あなたは何も分かってない どれほど恐ろしい事になるか あなたに間もなく悲劇が もう自分の事は何もできません あなたは間もなく病気になる あっという間に地獄 到達しない 様々な困難が降りかかります

↑上記に紹介したこのインスピレーション群の意味を説明したくなくて省略してしまいましたが、要するにこのまま行くと僕が本当に最悪の状態にさせられるので霊団が守ってくれていると解釈するのが妥当でしょう。過去このようにブログを書いた事もありました↓

「あなたを守りたい」これがつまり奴隷の女の子を助けないという意味なのです(祈)†■2022年10月5日UP■
「あなたを守りたい」これがつまり奴隷の女の子を助けないという意味なのです(祈)†
僕が奴隷の女の子を救出すると、その霊団が降らせて教えてきた物的攻撃に晒される事になり、霊団はその攻撃から僕を守るために奴隷の女の子の救出をあきらめざるを得ないといったような事を言っているのです。そして奴隷の女の子の事をあきらめさせるために交霊会の事をずっと言い続けてくるのです。「アキトくんの気持ちは分からないでもないが、奴隷の女の子たちは自らの罪障消滅のため、霊的向上のために自ら志願してその人生を選択し、奴隷の女の子として物質界に降下した人間なのだ。それよりキミは自分の使命遂行を成功させる事を考えなさい」とでも言っている霊団の声が聞こえてきそうです。要するに奴隷の女の子たちを見殺しにするのは非情というのとは違う、霊的視点に立って考えないと真実の理解には到達しない、という事なのですが、この心の中に渦巻く釈然としない気持ちはどうやっても拭う事ができません…続きを読む→
しかし今回のインスピレーション群には「僕が間もなく帰幽する」という意味と「僕の物質界での苦難の使命遂行が続行される」という正反対の意味が混在していて「どっちなんだよ」と突っ込みたくなりますが、要するにそれくらい危険と隣り合わせの流動的状況に僕が置かれていて霊団も迷いつつ導いているという事なのかも知れません。
5界、6界というのはいくらなんでも言い過ぎだとしても、まぁまぁの境涯に赴かせて頂けるのであればこの狂った腐った物質界からとっととおさらばして一刻も早く帰幽したい気持ちに駆られますが、しかし「怒涛の連続顕現」でイエス様と交わした男と男の鉄の約束がありますので、物質界に残された最後の1秒まで霊的仕事をやり切らねばなりません。
あ、僕が霊団に対する恨み言ばかりを書くので、そういう事を書かせないためにこういうインスピレーションを降らせてきた、という気もしてきました。どうなんでしょう。あーもう物質界ヤダ(祈)†

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「2度も神に仕えて働いた」これが強姦殺人魔を滅ぼすつもりがないという意味なのです(祈)†■2023年4月12日UP■
「2度も神に仕えて働いた」これが強姦殺人魔を滅ぼすつもりがないという意味なのです(祈)†
そうそう、シルバーバーチ霊は「苦を苦と思わない段階まで霊格が向上すれば、苦難を味わわされても喜びしか湧き上がってこない」みたいな事を仰っています。さらに「ベールの彼方の生活」にも、上層界の天使たちが下層界の仕事に携わって大いに苦しい状態にさせられているのに笑顔になっているという記述があります。これは帰幽して十分に向上を果たし、俯瞰の視点で全体を眺められるポジションに立つ事ができて初めて到達できる精神状態だと思います。物質界生活中にこの精神状態に到達するのは、頭で知識としては理解する事ができても心の底から納得してそういう心境に到達するのはまず不可能と思われます。中にはそういう聖者のような方もいらっしゃるのかも知れませんが僕はデザインの人間ですのでそれはないです…続きを読む→
「新しい霊媒と手を組みたくない」だから強姦殺人魔の滅亡はどこ行ったんだよ(祈)†■2023年4月5日UP■
「新しい霊媒と手を組みたくない」だから強姦殺人魔の滅亡はどこ行ったんだよ(祈)†
高級霊であればあるほど「形態を超越」しており、インペレーター霊の言葉を拝借すれば「放射性影響力(神の光輝を全身から放散している状態)」のような感じなのだそうです。つまり現在のイエス様は物的手段で絵に描けるような容姿ではない、まるっきり次元が違うので表現などできる訳がないという事です。そして僕はイエス様搭乗機「フラー01」をゴールドのカラーリングにしていますが、コレも霊的に見ると間違いで、高級霊であればあるほどその霊体から発する光輝は白色をしているそうです。つまり僕がアナログ絵にて描いているイエス様は実際のイエス様のお姿とは程遠いモノであり、イエス様があのような人間的形態をまとうのは下層界の人間に顕現する必要性が生じた時に一時的にあのような姿をまとう事があるのみで、通常時のイエス様のお姿は僕たちの物的脳髄ではイメージ不可能という事です…続きを読む→
「神は苦しみを用意して下さいました」んー試練にも限度があると思うのですが(祈)†■2023年3月29日UP■
「神は苦しみを用意して下さいました」んー試練にも限度があると思うのですが(祈)†
解決しなければならない問題もなく、挑むべき闘争もなく、征服すべき困難もない生活には、魂の奥に秘められた神性が開発されるチャンスはありません。悲しみも苦しみも、神性の開発のためにこそあるのです。「あなたにはもう縁のない話だからそう簡単に言えるのだ」 – こうおっしゃる方があるかも知れません。しかし私は実際にそれを体験してきたのです。何百年でなく何千年という歳月を生きてきたのです。その長い旅路を振り返った時、私はただただ宇宙を支配する神の摂理の見事さに感嘆するばかりです。1つとして偶然というものが無いのです。偶発事故というものが無いのです。すべてが不変絶対の法則によって統制されているのです。霊的な意識が芽生え、真の自我に目覚めた時、何もかも一目瞭然と分るようになります。私は宇宙を創造した力に満腔の信頼を置きます。あなた方は一体何を恐れ、また何故に神の力を信じようとしないのです。宇宙を支配する全能なる神になぜ身を委(ゆだ)ねないのです。あらゆる恐怖心、あらゆる心配の念を捨て去って神の御胸に飛び込むのです。神の心を我が心とするのです…続きを読む→
「ゾウです」永遠の視点では勝者だが物質界生活中は最悪をやらされるという意味です(祈)†■2023年3月22日UP■
「ゾウです」永遠の視点では勝者だが物質界生活中は最悪をやらされるという意味です(祈)†
聖書には真実でない事がたくさん書かれています。人類史上最大の汚辱と言っても過言ではない「ニケーア会議」の時に様々なウソが聖書に書き加えられ、そのウソが世界中に広まっていき、イエス様の2000年の苦悩へとつながっていったのです。キリスト者はイエス様の御名を悪用して私腹を肥やす事を2000年にわたって続けてきました。特に中世ヨーロッパの暗黒時代が最悪で、キリスト教の要職についていた人間たちは、自分たちの地位、生活を守るために真実を公言する人間を徹底的に処刑してきました。キリスト教の人間が「主よ、主よ」とイエス様の御名を連呼する時、それはイエス様に対する最大級の侮辱であり、イエス様の悲しみをさらに増幅させ、積年の誤謬(ごびゅう)を払拭するどころかさらに加速させ続ける、イエス様をさらに十字架にかけ続ける許されざる呪いの行為となります。僕、たきざわ彰人からお願いしたい事としましては、間違いだらけの聖書を読むのはやめましょう。「シルバーバーチの霊訓」を筆頭とした正真正銘の霊関連書籍に目を通すようにしましょう。そして教会に足を運ぶのもやめた方がイイでしょう…続きを読む→

足回りのダメージが抜けてない、結構キツイ状態でテキスト撃ってます。降ってきたインスピレーションそれぞれにいくつもの意味が封入されており、本当はそれら複数の意味についてしっかり説明しないといけないのですが、どうやってもそんな時間はありませんので簡潔な書き方にしています。そうするより他にどうしようもないからです。

とにかく霊団の言ってくる事はどれもこれも最悪、その意味を説明するのがどれだけ苦痛かを皆さまにご想像頂きたいですが難しいのでしょうね。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の先生(富士山)撮影画像をUPですが、もうホントに霊団が降らせてきたインスピレーションの処理がし切れなくて困り果てています。さらに追加で降らせてきているんですよ。

んんん、ダメージが抜け切れていなくてチョト身体がツラいですが急いでテキスト撃ちに入りましょう。霊団、とにかくこの人生の責任取れ、本気で責任取れ(祈)†

今日の山での撮影画像は明日UPさせて頂きますが、絶対書き切れない有り得ない量のインスピレーションを霊団がまた降らせてきました。だから書けもしない量降らせてみたところで削除されてブログに書けなくて、この全宇宙で僕しかそのインスピレーションを知らないという状態になっちゃうんだから意味ないだろ。

多くの人に知ってもらえる状態にしなきゃ使命遂行の意味がないだろ。一体何を考えてるんだよ。とにかく絶対に説明し切れない量ですのでそのほとんどを削除する事になるでしょう。どのみちろくでもない事を言われているので書きたくもないという理由もありますが。

んーチョト今日は足回りのダメージが強めに残ってるのでダメージ回復に集中したいのですが、時間の許す限り明日の自分を助ける作業をしてみましょう。霊団「寸前ドッカーンインスピレーション」本気でいい加減にしてくれ(祈)†

間もなくC#の初心者書籍が到着、その前にWebで予習しておこうと思ったのですが目が閉じられて首がガクガク下に落ちて全く予習になりません。そして霊団が「未熟者」と言ってきたのでした。僕の事を言っているんですよ。

で、それを受けて僕は「イヤそれは別に当たり前の事なので何も思う事はない」とスルーして何とかお勉強を続行しようとするのですが、まるっきり頭に入っていきません。で、もう明日の山のアタック準備ですので今日の作業はココまで。

僕は霊団に何と言われようとお勉強を続行します。全く何の進展もないままこの最悪の状態に閉じ込められるのはもうまっぴらごめんだからです。何としても締め切られたドアをこじ開け状況を打開するつもりです。

アタック帰還後の長文ブログは最大級に書く気になれない内容についてテキスト撃たされる事になるでしょう。もうホントにウンザリの究極形であり、霊団が僕をバカモノ呼ばわりしてくるのもまるっきり他人事のように聞こえます。何もしようとせずボケっと見てやがるだけの奴らがどの口で人の事を悪く言ってるんだ、といった感じに。

「イエスの成年時代」テキスト見直し間もなく完了予定、反逆はともかくとしてこの作業は何としても続行しなければなりません。支配霊バーバネル氏はもう僕から離れるようです。それでいいと思います。まずは山に集中中(祈)†

■2021年7月7日UP■
「これから起こる事の大変さに比べれば」現在の僕の苦しみなど取るに足らないという意味です(祈)†
実はバーバネル氏が1回だけ僕の肉の口を使って言葉を発した事があるのです。なぜ過去ブログでその事を書いていないのか、それは書きたくなかったからです。なぜならその時、僕は事情があって大泣きしていたのです。2014年1月だったかな。僕はあふれる涙を抑える事ができず号泣していました。その時です。僕の口から、思ってもいない、考えてもいない一言が飛び出したのです。最初はなぜ自分がそんな事を言ったのか理解できませんでしたが「あ!バーバネル氏が僕の肉の口を使って言わせたんだな!誰がそんな事言いたいって言った!チクショー!」と気付いて、それがショックでさらに号泣した、という事が1度だけあったのです。つまりバーバネル氏はたった1回ではあるものの僕の肉の口を使って日本語を発声する練習はしているという事になるのです…続きを読む→
■2021年7月14日UP■
「うまくできなかった」支配霊バーバネル氏の言葉ですが、正直僕はもう信用してません(祈)†
全く何も起きなかった「大失敗」だった訳ですが、皆さまには信じて頂けないかも知れませんが、実は僕の「両腕」はすんごい状態だったのです。あれは何と表現したらいいのでしょう。トランスを維持している時の僕の両腕は、これまで生きてきて1度も味わった事のない感覚、まるで両腕が別の生き物になったみたいな、両腕に自分とは別の心臓があるような、両腕だけ別の次元に存在するような、両腕だけ別の空間にプカプカ浮いているような、そんな感じだったのです。痛いとか苦しいとかそういう事は一切ありませんでした。つまり支配霊バーバネル氏は、一応僕の腕を操作するつもりでいたが、結局「うまくできなかった」という事を言いたいのだろうと思います。うまくいかなかった原因は主にこのふたつ…続きを読む→

『ベールの彼方の生活①』
【天界の祝祭日 一九一三年十月六日 月曜日】この度の“収穫感謝祭”はまたずいぶん楽しかったではありませんか。あなたは気づかなかったようだけど私たちはずっとあなたの側にいたのですよ。忙しくて私たちの事を考える余裕がなかったのでしょうけど。

『ベールの彼方の生活①』
地上にいる方々と共に礼拝に参加して何らかのお役に立てるのは嬉しいものです。驚かれるかも知れませんが、こちらの光明界でも時おりあなた方と同じような儀式を行い豊かな稔りを神に感謝する事があります。

『ベールの彼方の生活①』
地上の同胞の感謝の念を補うためでもあり同時に私たち自身の霊的高揚のためでもあります。こちらには地上のような収穫はありません。ですがそれに相当する他の種類の恵みに感謝する儀式を取り行うのです。

『ベールの彼方の生活①』
例えば私たちは周りに溢れる美と、仕事と向上への意欲を与えてくれる光明と愛を神に感謝する儀式を行います。そのような時には大抵高い界からの“顕現”が見られます。その一つをこれからお話しましょう。川のある盆地で聖餐式(ユーカリスト)を催していた時の事です。

『ベールの彼方の生活①』
流域に二つの丘がその川を挟むような形で聳えております。私たちは讃仰と礼拝の言葉を述べ頭を垂れ、こうした時に必ずみなぎってくる静かな安らぎの中で、その日の司祭を勤められている方からの祝福の言葉を待っておりました。

『ベールの彼方の生活①』
その方は丘の少し高い位置に立っておられるのですが何一つおっしゃらないので私たちはどうしたのだろうと思い始めました。暫くして私たちは頭を上げました。まるで“内なる声”に促されたように一斉に上げたのです。

『ベールの彼方の生活①』
見ると司祭の立っておられる丘が黄金色の光に包まれ、それがベールのように被さっておりました。やがてそのベールがゆっくりと凝縮し司祭の身体のすぐ周りに集まってきました。司祭はそうした事にも一切気づかないような態度で立っておられます。

『ベールの彼方の生活①』
その時ようやく我に帰られ、その光のベールの中から出て私たちの方へ近づき“少しお待ち下さい。高き界から降りてこの儀式にご臨席になっておられる方のお姿を拝する事が出来ます”とおっしゃいました。そこで私たちは有難い気持でお待ちしました。

『ベールの彼方の生活①』
こちらではおっしゃった事は必ず実現するのです。見ると、凝縮していた光が上昇して流域全体を覆い、さらに止まる事なく広がり続けてついに天空を覆い尽し、覆ったかと思うと今度はゆっくりと下降してきて私たちを包みました。

『ベールの彼方の生活①』
私たちはまさに光の海―私が本来属する界の光よりも遥かに明るいのですが柔らかくて心地よい光の海―に浸っておりました。浸っているうちにその光で視力が増し、やがて目の前に約束の影像が展開するのが見えてきました。まず二つの丘が炎のように煌々と輝き始めました。

『ベールの彼方の生活①』
よく見ると両方の丘が“玉座”の側部ないしは肘掛となりその周りがイザヤ書と黙示録の叙述を髣髴とさせるように虹の色に輝いておりました。しかし玉座におられる方の真の姿は私たちには見えません。少なくとも形体をまとったお姿は見えません。

『ベールの彼方の生活①』
私たちの目に映ったのは父なる存在を示すための顕現の一つでした。そして丘の中腹の台地―そこがちょうど玉座の“座”の位置になります―のところに大勢の天使が集まっており、側にある大きな揺り籠の中を覗き込む姿で礼拝しているのです。

『ベールの彼方の生活①』
その揺り籠の中に一人の子供がいて天使団に向って微笑んでおります。やがてその子供が両手を高々と伸ばしますと天空から一条の光が射し込んだように見えました。見るとその子供の両腕の中に黄金色に輝く一個の球体が降りてまいりました。

『ベールの彼方の生活①』
すると子供が立ち上がってそれを左手で捧げ持ちました。それは生命の光で躍動しキラキラと輝き燃えさかり、いやが上にも明るさを増してついにはその球体と子供以外は何も見えなくなり、その子の身体を貫いて生きた光が放射されているように見えました。

皆さん、イエス様は地上人類に霊的知識が広がる事を切に切に願っておられます。僕というしょぼいチャンネルを介して強烈に御意志を示されておられます。どうでしょう、シルバーバーチを始めとした霊関連書籍に目を通してみませんか?僕たちはそろそろ大切な霊的真理に目覚めてもいいと思うんです(祈)

■2020年6月3日UP■
TrailMovie"日本の象徴に殺されるの感謝しろ"アナログ絵113で霊団から賜った"お墨付き"について(祈)†
僕の思念に合わせる形で霊聴に声を響かせてきたり(そうする事で僕が意味を理解しやすくなるのです)霊視にイメージや映像を流してきたりするのですが、そのとき僕は、天皇一族が奴隷の女の子を殺す時のシチュエーションについて考えていました。そして天皇一族の性格からしてきっと「日本の象徴に殺されるの感謝しろ」みたいなセリフを殺す女の子に向かって言っているに違いないと思念を抱いたのです。すると次の瞬間、霊団から、僕の霊聴に高く柔らかく響く【ホールインワン】というインスピレーションを賜ったのです…続きを読む→
■2020年6月10日UP■
TrailMovie「迫真の演技」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がやはり泣いてごまかすつもりのようです。皆さま決してダマされないように(祈)†
幽体離脱時の映像ですが、えー何でしょうあれは、ゴジラみたいな着ぐるみを着た怪獣が現れます。この怪獣が強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁という設定のストーリーだったのですが、霊体の僕がその怪獣に説明を求めます。「幼い女の子をレイプしまくり強姦殺人しまくってきた自身の大罪について釈明できるものならしてみて下さい」という感じに。するとその着ぐるみの怪獣は何も答えずただバタバタ暴れ出す、という映像でした。そして離脱帰還してトランスを維持していると「何も答えられない」と霊団が霊聴に響かせてきたのでした。何て事のないショートストーリーですが、この映像の中に明仁、文仁、徳仁、悠仁の「ガキっぷり」が如実に表れていますね…続きを読む→
■2020年6月24日UP■
TrailMovie「ゆがめられた過去、作られていました」ピーチピチ(佳子)の人生がウソに書き換えられていたという意味です(祈)†
ピーチピチには自分の意見を正直に語る事にできる「自分だけの場所(ブログでもそれ以外のモノでも何でも構いません)」を作り、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の脅しに左右されない環境を手に入れてその中で正直に自分の本音を語って欲しいと切望しています。要するにもう国民に向けてウソ情報を流すのはやめて欲しい、国民に向けて正々堂々と本当の事を語れる「国民に信頼されるプリンセス」であって欲しい、強姦殺人ほう助の宮内庁職員および洗脳の旗手、各種メディアの顔色を窺わないと自分の意見ひとつ述べられないような情けないみっともない人間には絶対になって欲しくない、僕はピーチピチ(佳子)に対してそのように切望しているのです…続きを読む→

イエス様「厳しい道をえらびなさい。いばらの道を選べば、良い死にかたができるだろうよ」

青年期のイエス様がアサフに語ったセリフです。痛々しい。物質界で十分な苦難を耐え抜けば帰幽後にまぁまぁ美しい境涯に赴く事ができる、霊界での人生こそ人間の真実の人生であり、物質界は人生ではないという意味です。そしてまたしても霊団が「ゴメン」と言ってきました。これまで霊団からは数えきれないくらいゴメンだのスイマセンだのと言われてきています。

霊性発現によって僕の人生(Dreamwork)は完全にブチ壊されました。しかも霊団はそのブチ壊した人生を修正改善させるつもりも一切ないようなのです。全く何もしない、最悪のまま一生を終わらせる、何の結果も出さない、物質界の邪悪も滅ぼさない、ただ霊の導きに従った者に苦痛を与える事だけをしてくる、制裁を加えるべき人間はホッポラカシ。

フゥゥ一旦止めましょう、簡単にお話できる内容ではありませんので。OCR変換が完了している書籍のテキストの見直しをできるだけ急いで、とにかくテキストを揃えます。そこからWordPress掲載、MP3作成、読書アプリ化(イヤだけど)ムービー化、等々の恐るべき作業量が待ち構えています。ボケっとしているヒマなど1秒もありません。

ハッキリ言って僕は霊団を憎んでいます。霊聴に一言ゴメンと言われて、それが一体何だというのでしょうか。霊関連書籍にも「行為が全て」とあります。口だけなら何とでも言える、本当に申し訳ないと思っているなら行動で示せ。フラー25キャラの線画も急ぎましょう。本当に霊団を憎んでいます(祈)†

■2020年3月18日UP■
TrailMovie【切断死体の撮影】強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は女の子の命をオモチャにしているのです(祈)†
奴隷の女の子を四肢切断し、強姦殺人したあと、さらに腹の部分から胴体を2つに切断し、敷いたブルーシートの上に並べて明仁、文仁、徳仁、悠仁が撮影している、というイメージだったのです。僕はこれまで霊団から賜った情報に基き、奴隷の女の子のアナログ絵をたくさん描かせて頂いてきましたが皆さま、今回のこの絵もご覧になっていかがでしょうか?コイツらが奴隷の女の子の事を全く人間扱いしていない、人権蹂躙どころの騒ぎではない、女の子の命を完全に個人のオモチャにしているという事が、さらにお分かり頂けると思うのです…動画を見る→
■2020年3月21日UP■
「字幕.srtファイル」の作成風景をキャプってみました。苦しい作業を何とか工夫しながら続けています(祈)†
もし「私も(僕も)ムービーに字幕を付けてみたいけどどうやるんだろう」という方がおられましたら、その理解の一助になるムービーかも知れません。ま、ハッキシ言って.srtファイルは単純なテキストファイルで書式もシンプルですので簡単です。ただこれが毎週続くのかと思うとガクゥゥゥッとくる訳です。えーご参考までに宜しければご覧下さい…動画を見る→
■2020年4月15日UP■
TrailMovie “処刑遊び"について、深いレイヤーまで掘り下げて徹底的に解説してみようと思います(祈)†
この悪魔4人に取り囲まれて誰も助けてくれる人もなく、いくら泣き叫んで懇願しても聞いてもらえず、悪魔4人は喜びながら笑いながら自分の手足を切ってくる…この奴隷の女の子の心境、そして絶望はどれほどのものでしょうか。女の子を恐怖と悲しみと絶望の底に叩き落とす事に最大級の喜びを感じる天皇一族男子(明仁、徳仁、文仁、悠仁)は間違いなく【人間ではない】と言い切る事ができます…動画を見る→

僕はゲームを一切やらない人間です。若い時はもちろんやっていましたが、ちょうどPlayStation1が出回っていた時代、たくさんのソフトを買ってはプレイしていましたが「ゲームをやっている時間というのは全く何も生み出さない無の時間だ。これは完全に人生のムダ使いだ」と悟るに至り、ゲームから完全に離れる事を決断したのです。

そして当時所持していたPS1、あともう2台くらいゲーム機を所持していたと思いますが、その本体とかなりの本数のソフト、その全てを甥っ子と姪っ子にプレゼントして完全にゲームから離れたのでした。(甥っ子姪っ子はさぞかし喜んだ事と思いますが笑)それきり2度とゲームと名の付くモノをやらずにココまで生きてきました。

で、Unityの事は以前から知っていましたが、まさかゲームを一切やらない興味もない僕がUnityをさわろうなどとは夢にも思わなかったのです。しかしC#関連でいろいろ調べていくうちに「Unityなら読書アプリ、作れるかも知れない」と思い始めてきました。

まずはC#初心者書籍をキッチリ学び終えて基礎部分を理解し、それから2冊目としてUnity関連書籍のお勉強に入る手法をとります。Pythonの時に何度も言っていた「挫折禁止」を今回もテーマとして掲げ、急に難しい書籍に手を出さず順番にお勉強を進めていきます。お勉強をあきらめない、何とか続けてみましょう。

フラー25のキャラ、かなり苦戦中ですが一応描き進んでいます。とにかく急いでアナログ絵353「キャラ設定資料」としてUPさせましょう。「イエスの成年時代」見直し40%完成中。コチラも前回「イエスの少年時代」同様に再見直しさせられるのかどうか。そうならないようにしっかり見ようとするとスピードが遅くなる。もどかしい。

イヤーPythonのお勉強は失敗でした。Python書籍の山が虚しくそびえ立っていますが、おかげでバックエンドに対する苦手意識はだいぶ心から消えました。C#、Unity、何とかものにしてみましょう。

先ほどUnityについてググっていた時に霊団が「ズルい」と言ってきました。何を寝言をいってるんだ?(イヤ意味は分からなくもないのですが)説明は一応保留、次回長文ブログの時に余裕があれば書いてみましょう。

正直言ってトレイルムービーのトラウマがあってムービー制作には戻りたくないのです。(あとムービーは重すぎていろいろ問題があるため)できれば読書アプリを霊的知識普及の前面に押し出していきたい。さぁどうなるか。C#お勉強来週から開始中(祈)†

■2019年7月17日UP■
「バカ宗教」としか表現のしようのない幽体離脱時の映像について説明してみましょう(祈)†
代表者がその「イエス様の像」を僕に見せてきました。これがもう…呆れ果てんばかりの代物で、まず上中下、3つのパーツに分かれています。まず上部がイエス様の像になっていて、茶色のプラスティックで出来ています。そして中段はプラスティックの箱のようになっていて中央に思いっきり「開明墨汁」と書いてあるのです。要するに開明墨汁の容器のふたの部分がイエス様の像になっている訳ですね。霊体の僕はとにかく呆れ果てます…続きを読む→
■2019年7月24日UP■
「ドクターストップ」これにはふたつの意味がありそうです。説明してみましょう(祈)†
ピカソは確か抽象画で有名ですが、そのピカソは実は具象がスゴイのです。具象をしっかり描ける確かな画力があるから、抽象の中に深み、メッセージ性、芸術性を織り込めるのです。もし僕が精神的に弱い人間だったとしましょう、ならあのような画家作品は絶対に描けなかったはずです。あの画家作品たちは大変な描画負荷を自分にかけて描いていたのです。壮絶な作業量を自分に課しての描画だったのです…続きを読む→
■2019年7月31日UP■
「逆十字磔刑旋回スケッチ」霊団が見せてきた何とも特殊な映像について説明してみましょう(祈)†
NHKドキュメント番組のような映像で、無雪期の雪国の道をブルーのパーカーのフードをかぶった男性が歩いています。この男性の表情が何とも言えず眉間にしわが寄った不機嫌な感じで「私は習字の授業が嫌いでした」と話しながら墓に見立てた校庭脇の木の幹にしゃがみます。そして付近に咲く可憐な紫の野の花を無造作に2~3本ブチッブチッと引っこ抜いて木の根っこのところに放り投げるのです…続きを読む→

『シルバーバーチの霊訓③』
今日の地上の不幸はその大半が自由意志による選択を間違えた事に起因しています。それには必ず照合がなされ、さらに再照合がなされます。そうする事で進歩したり退歩したりします。そうした進歩と退歩の繰返しの中にも少しずつ向上進化がなされております。

『シルバーバーチの霊訓③』
先んずる者もあれば後れを取る者もあります。先を行っている者が遅れている者の手をとって引き上げてやり、遅れている者が先を行き過ぎている者にとって適当な抑制装置となったりしています。そうやって絶え間なく完成へ向けての努力が為されている訳です。

『シルバーバーチの霊訓③』
が、その間の人生のあらゆる悲劇や不幸には必ず埋合せの原理が働いている事を忘れてはなりません。【改めるべき事が山ほどありますね―】あなた方は自由主義を誇りにしておられますが現実には少しも自由とはいえない人々が無数におります。有色人種をご覧なさい。

『シルバーバーチの霊訓③』
世界中のどの国よりも寛容心を大切にしているあなた方の国においてすら劣等民族としての扱いを受けております。私がいつも、これで良いと思ってはいけない、と申上げる理由はそこにあります。世の中はいくらでも明るく、清らかに、そしていくらでも幸せになるものです。

『シルバーバーチの霊訓③』
【葛藤や苦悩が霊的進化にとって不可欠なら、それは霊界においても必要なのではないでしょうか。なのにあなたはそちらには悪と邪の要素が無いようにおっしゃってます―】ご質問者は私の申上げた事を正しく理解していらっしゃらないようです。

『シルバーバーチの霊訓③』
私は邪と悪には二種類ある―この“悪”という言葉は嫌いなのですが―即ち既得権に安住している利己主義者によって生み出されているものと、人類の未熟さから生まれるものとがあると申上げたつもりです。私たちの世界には邪悪なものは存在しません。

『シルバーバーチの霊訓③』
もちろん死後の世界でもずっと低い界層へ行けば霊性があまりに貧弱で環境の美を増すようなものを何も持ち合わせない者の住む世界があります。が、そうした侘しい世界を例外として、こちらの世界には邪悪なものは存在しません。

『シルバーバーチの霊訓③』
邪悪なものを生み出す原因となるものが取除かれているからです。そして各自が霊的発達と成長と進化にとって、適切かつ必要な事に心ゆくまで従事しております。

「迷える霊との対話」自分が既に肉体を失い地縛霊になってる事に気づいてない数々の下層界のスピリットが登場します。クリスチャンサイエンスの教祖が懺悔したりもしてます。この本は最高に考えさせられる内容です。僕たちはこのスピリットたちと同じにならないよう霊的知識を得るべきなのです(祈)

『シルバーバーチの霊訓③』
葛藤や苦悩はいつになっても絶える事はありません。最もその意味が問題ですが…地上では人間を支配しようとする二つの力の間で絶え間ない葛藤があります。

『シルバーバーチの霊訓③』
一つは動物的先祖とでもいうべきもの、つまり身体的進化に属する獣的性質と、神性を帯びた霊、つまり無限の創造の可能性を賦与してくれた神の息吹です。その両者のどちらが優位を占め維持するかは地上生活での絶え間ない葛藤の中で自由意志によって選択する事です。

『シルバーバーチの霊訓③』
私たちの世界へ来てからも葛藤はあります。それは低い霊性の欠点を克服し、高い霊性を発揮しようとする絶え間ない努力という意味です。完全へ向けての努力、光明へ向けての努力という訳です。

『シルバーバーチの霊訓③』
その奮闘の中で不純なものが捨て去られ、強化と精錬と試練を経てようやく霊の純金が姿を現します。私たちの世界にも悩みはあります。しかしそれは魂が自分の進歩に不満を覚えた事の表れであって、ほんの一時の事にすぎません。

『シルバーバーチの霊訓③』
完成へ向けての長い行進の中での短い調整期間のようなものです。【でも葛藤と進歩、それに努力の必要性は常にある訳でしょう―】おっしゃる通りです。だからこそ私は先程言葉の解釈の仕方が問題だと申上げたのです。

『シルバーバーチの霊訓③』
自然界の常として、より高いものがより低いものを無くそうとします。それは当然の事で、そうでなかったら進化というものが真実でなくなります。人間は低い段階から高い段階へむけて成長しようとする進化性をもった存在です。

『シルバーバーチの霊訓③』
進化するためには光明へ向けての絶え間ない葛藤がなければなりません。その場合の葛藤は成長のための必須の過程の一つである訳です。

『シルバーバーチの霊訓③』
先程私が言いたかったのは地上には不必要な葛藤、無益な努力が多すぎるという事です。それは自由意志の使用を過って薄汚い知恵、病気、スラム街といったあってはならない環境を生み、それが霊界からの働きかけをますます困難にしているのです。

“死”とは振動数が変化する事です。振動数の遅い鈍重な肉体(物質)を脱ぎ捨て、振動数の速い精妙な霊質の身体をまとう事、これが死です。死を恐れ悲しむのは断じて間違いです。物質牢から解放された故人はその精妙な身体で自由を満喫してるのです。皆さん、古い概念をそろそろ突き破りましょう(祈)

■2021年3月24日UP■
「分かりません」これは間違いなく文仁の法廷での「すっとぼけ」発言という意味でしょう(祈)†
日本人は強姦殺人魔が大好きで強姦殺人魔に血税をプレゼントし続け強姦殺人ライフを守ってあげて、強姦殺人魔の事を陛下だの殿下だのと呼んでおだて上げ続けている、強姦殺人魔に笑顔で手を振ってキャーキャー言ってはしゃいでいる、犯罪者にとってこれほど住みやすい国が他にあるだろうか、いやない。明治維新から一体何年の月日が経ったのか、日本人はまだ目が覚めない、洗脳にやられ続けている、何とダマしやすい人間たちなのだ、大変優しい民族性なのは尊敬に値するが、邪悪に目を閉じ続ける様子は残念としか表現のしようがない。僕たち日本国民はおおざっぱに世界の方々からこのように思われているものと予測します。特に韓国の方々は僕たちの事を内心呆れ返って見ている事は間違いないでしょう「洗脳にやられっぱなしのお花畑民族」といった感じに…続きを読む→
■2019年6月8日UP■
2018年1月10日にUPしたブログ ポリーチェ(POLICE)が僕を「ウソ発見器」にかけようとしている暴挙についての詳細説明(祈)†何しろ強姦殺人魔、天皇一族の唯一のコミュニケーションスキルは「脅す」これだけですからね。ポリーチェへの命令内容も脅しの内容に当然なる訳ですから、その脅し命令を実行するポリーチェの行動も自ずと脅しめいたものとなる訳です。はい、ご覧の皆さまの【理性・良心】は、このポリーチェ(POLICE)の奇行に対してどのような回答を導き出したでしょうか?「これはおかしい」という回答にたどり着いたはずですね?それ以外に有り得ませんね?このポリーチェの奇行を納得できる人間がこの地球上にいるはずがありません。一体何の検査をする必要があるのでしょう?とっくに終わっている大昔の事件になぜポリーチェはこれほど固執するのでしょう?ウィキペディアにもその旨説明がありましたが「ウソ発見器」によって得られた証言は、世界的に裁判の証拠として認められていません。何の証明にもならないデタラメだという事です…続きを読む→
■2019年7月5日UP■
「トンキン」これは企み、策略などお構いなしで問答無用で滅ぼされるという意味ですが、説明してみます(祈)†
(イデオンの無限チカラがバフクランの手に渡ったら全宇宙が支配されてしまう、それを阻止するという設定です)イデオンと母艦ソロシップはそのワナが張られたアジアンに着陸します。で、バフクランにイデオンを奪われそうになるのですがイデオンの無限チカラはそんな策謀など全く関係なくバフクランとアジアンの連合軍もろとも粉砕してしまうという、イデオンが強すぎて作戦など全く関係なかった…続きを読む→