「イエスの少年時代」既に書籍データ完成させていますが本番用に修正しています(祈)†

こちらのテスト印刷書籍はテスト1発目で本の作り方もAffinityPublisherの使用法も全く何も分かっていなかった時の制作で、そこらじゅう穴だらけでとてもこのままでは使えませんので新たに作り直しているところです。テキストはありますのでそれを流し込んで、あとは表紙と復刊者コメントを用意すれば書籍完成となります。

その勢いを止めずにそのまま「イエスの成年時代」「イエスの弟子達」も一気に書籍化してしまいましょう、さらに電子書籍データも作成してしまいましょう。1秒たりとも止まっている時間はない。止まる理由がない。

Amazonでペーパーバック、電子書籍というカタチで復刊させるつもりで全ての作業をおこなっていますが、著作権問題とAmazonガイドラインというふたつの問題が障壁となって復刊が実現しない可能性もやはり残念ながら高いのではないかと見ています。

そうなると最悪ストーリー「同人で出す」という事になってしまいます。しかしこの同人のアイデアは脱出こそできませんが本を作るという意味では限りなく自由で、イヤでどうしようもない最悪の場所から1歩も出られない事を別の方法で解決さえできれば、復刊本を自由に楽しくジャンジャン作れる事になります。その別の方法がないんですけども…。

4ヶ所目の法律事務所からの返信はありません、たった今5ヶ所目にメールしました。なぜここまでやるかと言えばおーふぁん回避という事です。おーふぁんをやりたくないんです。著作隣接権者と連絡が取れればおーふぁんを回避できるのでしつこくメールを出し続けているのです。

霊団から相当に絶望的な事を言われています。普通だったらそんな事言われたらもう何もやる気がなくなる、もう使命遂行なんかどうでもよくなる、そういうレベルのヒドイ事を言われています。人生を破壊されてもここまでやっている人間に対して、どういう神経ならそういうセリフが吐けるというのか、もう人格を疑いますよ。とにかく作業だけは続行中「感情と手は別レイヤー」(祈)†
「J9」アナログ絵123に描いたゴールに到達するという意味だと信じたいですが(祈)†■2022年6月22日UP■
「J9」アナログ絵123に描いたゴールに到達するという意味だと信じたいですが(祈)†
そして仕事を休んで遠くの会場まで足を運ばされ、訳の分からないトランスの真似事のようなものを集団でやらされて(今にして思えば僕の回りにいた連中はみんな僕を信者にするためのグルメンバーだったのかも知れませんが)僕はそもそも宗教臭の漂うモノが大キライ、頭にきて頭にきてもうガマンできなくて途中で帰ってしまったのです。これは霊関連書籍に精通しておられる方なら理解できる事と思いますが、要するに霊団が「僕をそういうところ(いかがわしい宗教)から遠ざけて真っ当な霊的活動をさせるためにわざとそこに行かせてキライにさせた」という事なのですが、そうと分かっていてもあの体験は人生最悪でした。もう死んでも行きたくありません…続きを読む→
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†■2022年7月20日UP■
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†
【神】から神性の火花を賜って個的存在を獲得した僕たち人間は「永遠の存在であり死はありません」僕たち人間は物質界生活後も霊界で霊的表現媒体をまとって永遠に生き続けるのです。その永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界生活中に善いおこないをするか悪いおこないをするかによって、その後の人生に天と地ほどの差が生じます。皆さま、このふたりの人間、どちらが【かしこい】と思われますか。先ほど、王の生活をうらやましいと思う事が、霊的知識の無知から導き出される愚劣の極致の発言と書きました。近視眼という事です。どちらの人生が僕たちの歩むべき人生だと思いますか。もっと言いましょう【神】は僕たち子等に、どちらの人生を歩んでもらいたいと望んでおられると思いますか…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†