そうした真面目な問題とは別に、残念ながら非常にタチの悪い、冷血ともいえるスピリットによる騙しのテクニックにも対処しなければならない。霊言にせよ、自動書記にせよ、実際に関わったことのある人ならきっと、なかなか立派で真実味のある通信に混じって、意図的に騙そうとする企みをもった通信が届けられることがあることをご存知であろう。

バイブルにも、出てきたスピリットをすぐに信じてはいけない – 真面目なスピリットかどうかを試しなさいという警告がある。これは、初期キリスト教時代においても、スピリチュアリズム的な理解があったことを物語ると同時に、われわれと同じ厄介な問題にも直面していたことを窺わせている。

いちばん厄介なのは、一見なかなか筋の通った長文の通信があり、こちらの事情も細かいところまでよく知っている内容なのに、最終的にはそれが完全にでっち上げだったということが判明した場合である。

しかし、ニセモノがあるからといってホンモノがないと決めつけてはなるまい。むしろ逆に、たったひとつでもホンモノがあれば、他の多くの失敗のすべてを償うことになるはずである。

例えば電報というものが用いられはじめた当初は、内容が正確に伝わらなかったことがよくあったが、たった1度でもきちんと伝われば、それは、そこに電信線というものがあり、打電した人がいたということの証明であり、それがすべての失敗を償うことになるのと同じである。

ただ、そうしたものがあるということが不信感を生むことは確かである。それとよく似たもので、同じく用心しなければならないものに、歴史上の有名人の名を騙(かた)るスピリットの存在である。

ミルトンと名のりながらその詩に韻律がなく、シェリーと名のりながらその詩に押韻がなく、シェークスピアと名のりながらその文章に知性がないといった調子で、バカバカしくなるようなモノマネがあるので注意が肝要である。

私の推察では、これには霊媒自身がやっている場合とスピリットがやっている場合とがあるようであるが、その事実をもって、だから霊界通信は全部ニセモノであると決めつけるのは、悪い人間に騙されて、この世は悪人ばかりであると決めつけるようなもので、あまりに大人げない判断というべきであろう。

ここでひとつだけ特筆しておきたいことがある。それは、そうした霊言のニセモノがよくあることは事実だが、私はこれまでに1度たりとも冒瀆的な内容の通信や、わいせつな通信に接したことはないということである。その種のものは絶無とは断言しないが、あるとしてもまず例外的なものに属するに相違ない。

「あなたは黙々と作業をこなして下さい」そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか(祈)†■2024年6月5日UP■
「あなたは黙々と作業をこなして下さい」そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか(祈)†
そこまでして「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を守り通さねばならない理由は何なのか。物質界の邪悪にはそれなりに存在価値があって、その邪悪にヒドイ目に遭わされる事で霊格を高める事ができるので物質界が試練の境涯としての役目を果たす事ができるというのは、知識としては了解ですが、僕たち日本国民のすぐ目の前に大量強姦殺人魔が罪にも問われずふんぞり返っていて来る日も来る日も洗脳ニュースを流してきやがる、それを黙って見ていろというのか。シルバーバーチ霊も事ある事に「物質界の邪悪に敢然と立ち向かって下さい」と仰っているではありませんか。僕は僕なりにシルバーバーチ霊の言葉を実践しているつもりです。しかし霊団は正反対の事を言ってきやがる。出どころは同じ地球圏霊界のはずなのになぜ正反対になるんだ。どうやっても納得できない。ココまで霊団がやる気ゼロの態度を明確にしている以上、もう使命遂行をムキになって続けなくてもイインジャネ?、という気持ちが沸き上がってきます。今度の今度こそDreamwork(画家の人生)に戻ってやろうかと思ってみたりもします。何しろそれが僕の元々の道でしたので…続きを読む→

今週こそ長文テキスト撃ちをボイコットする事になるのか、今のところブログネタになり得るインスピレーションはほぼ皆無です。現状では全く何のテキストも撃てませんのでこのまま行けば100%ボイコットという事になりますが、さぁどうなるんでしょうか。もうボイコットでイイんですけど撃つのがツラくてどうしようもないので。

2サイトの作業を続けていると「へぇー、こんな山があるのかぁ、これは物質界に残されている間に1回は行って撮影しておくべきかも知れないなぁ」と思えるような山をいくつか発見します。この脱出アイデアが成功して作業時間を捻出できたら、作業時間イコール自由時間という事になりますからその遠い山に1泊2日で赴く事もできるようになるかも知れません。

これは夢としては健全かつ健康的で、ぜひやってみたいという希望に燃えるのですが霊団がまるっきり正反対の事を言ってくるので超ムカついているところです。インスピレーションのいくつかを完全に無視してクロッキーにメモしませんでした。その関係でインスピレーション枯渇という事もあるんですけど。

この2サイトの作業はやってよかったと思います、いろいろ知る事ができるキッカケになったので。まだアドセンスから連絡がきません、合格できませんがもう合格前にコチラ1サイトでその2サイトの告知をやってしまってもイイかも知れません。この2サイトは脱出につながらなくても自分のために運営を続けてもイイという心境になってきました。

あー何の進展もないこの使命遂行がもうイヤだ。この人生本当にいい加減にしてくれ。あの山この山に行ってみたい、どの山も遠い、とても行けない。行こうと思ったら生活を変えないといけない。まずは今できる事に集中中(祈)†

「簡単に推し測ってはいけません」僕が殺されるのはほぼ決定的、問題はその先です(祈)†■2022年3月9日UP■
「簡単に推し測ってはいけません」僕が殺されるのはほぼ決定的、問題はその先です(祈)†
僕の物的肉眼では全体像が見えませんので、ごく一部だけを見ている僕の意見より全体を俯瞰で眺める事のできる霊団の判断の方が最終的に正しいという事を知識として理解していますので、現在の僕には使命遂行が成功していないように映るとしても、より長いスパンで見た時に、アキトくんの使命遂行によって、あの当時は動きがなかったが、あの活動によって十分に“タネ”が蒔かれ、そのタネがアキトくんの帰幽後に芽を出し花を咲かせ、結果的に「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡、物質界の邪悪の消滅、奴隷の女の子の強姦殺人容認システムの破壊へとつながったのだ。という風になるのかも知れません…続きを読む→
「私を裁くがいい」まさかイエス様の思念では?イヤそれはいくらなんでも違うだろう(祈)†■2022年9月7日UP■
「私を裁くがいい」まさかイエス様の思念では?イヤそれはいくらなんでも違うだろう(祈)†
僕はイエス様を裁きません。僕が地球圏霊界を離れます。僕は果てしなく霊的知識をお勉強していますが、地球圏以外の惑星についての記述がほとんどないため、地球圏霊界を離れると言っても具体的にどういう風にすればいいのかがまだ分かっていません。もっともその資格アリと判断されなければそのようにさせてもらえないのでしょうが。しかし、僕の物質界での苦悩が事実イエス様が原因だったとしても、僕は霊的知識が十分に頭に入っており、その苦悩が帰幽後の自分の未来を明るくする事につながると理解していますから、現在は物質界に残されて延々とヒドイ目に遭わされていますのでどうしても許せない気持ちが沸き上がってきますが、帰幽して苦悩から解放されれば霊団に対する怒り憎しみの気持ちもだいぶ和らぐでしょう。イエス様に怒りの矛先を向けるのも筋違いであり逆に感謝しなければならないと思い知らされる事でしょう…続きを読む→
「我々の言葉を信じなさい」帰幽後に全ての埋め合わせがおこなわれるという意味です(祈)†■2023年3月8日UP■
「我々の言葉を信じなさい」帰幽後に全ての埋め合わせがおこなわれるという意味です(祈)†
2000年前のイエス様が物質界に降下しておこなった仕事はもちろん「霊的知識普及」であり「神のご意志遂行」であり、それが現在も「スピリチュアリズム普及」というカタチで継続しているのです。このスピリチュアリズム普及の霊界での総指揮官はイエス様です。どうか霊関連書籍でお勉強して頂きたいです。そのイエス様が、一体何がどうなっているのか僕などというよく分からない画家に「怒涛の連続顕現」で霊的仕事を猛烈にお願いしてきたのです。僕は激しく拒絶しましたが1週間近くイエス様に何とも言えない表情で怒涛にお願いされ続けて僕は根負けしてしまい、この使命遂行をやる“ハメに”なってしまったのです。それから10年(霊性発現が2012年6月、隔離フィールド発動(事実上の使命遂行開始合図)が2014年7月ですから正確にはほぼ9年という事になるでしょうか)僕はずっとそのイエス様と約束した仕事を続けてきたのです…続きを読む→

毎週の長文テキスト撃ちが相当の限界値にきてまして、もうこれ以上続けられないと悲鳴を上げていますが、この2サイトの作業もなかなかのキツさです。何がキツイって目が閉じる事です。記憶が飛ぶのです、意識がなくなるのです、気付いた時にはもう眠っているのです、で「…ハッ!」と目覚めて作業再開。みたいになるのです。

そして何が悲しいかって、この2サイトが脱出につながるとは決まってない、ダメかも知れないという事で、ガンバってもガンバっても永遠に霊団の閉じ込めにやられ続けるのかと思うと恐るべき絶望感とともに猛烈な怒りも覚えるのです。なぜそこまでヒドイ状況に留め置かれなければならないというのか。これほど身に覚えのない事はない。

で、2サイトの記事更新の手法にだいぶ慣れてきましたが1日4投稿が限度のようです、モチョト何とかしたいですが1サイトの使命遂行の作業をおろそかにする訳にはいきませんからコレばっかりは仕方ないのかも知れません。そう考えると現時点の2サイトでこれだけイッパイイッパイなんだから3サイトなんてムリなんジャネ、という気もしなくもないですが、さぁどぉぉしたもんでしょうか。

「Beautiful Road Home」少しだけスキャンしましたがそちらに手が回りません、2サイトの作業がかなり圧迫になってる事が分かってきましたが脱出しない事には僕の人生は始まりませんのでこればっかりはどうしようもない。

WordPressには「予約投稿機能」というモノがありますのでそれを駆使して何とか時間的パワー的に余剰を生み出して自分で自分を助けるように工夫するしかありません。いま実際にやってますが根本解決にはなってないかも。んー苦しいな。

ただひとつ良かったと思うのは2サイトの作業を始めたおかげで「へぇーこんな山があるんだ、知らなかったなぁ、行けるものなら行ってみたいなぁ」という感じの山に出会える事です。狭い日本ですがまだ未知の山々がたくさんある事を知りました。脱出を実現させて時間的余裕ができたら、そういう未知の山々を探索する旅に出たりしたいものです。

フラー26選択範囲切り出し80%完成中。モチョトガンバれば最終行程シャドウハイライトに突入できます。このフラー26は超難産な機体でしたが何とかゴールが見えてきました。完成までもっていきましょう。フゥゥ、モチョト作業続行中、ってか効率化の手法を編み出す事を考えた方がイイかも(祈)†

■アナログ絵360「ベールの彼方の生活2巻」復刊書籍表紙UP。どうしても復刊できない(祈)†■2024年2月14日UP■
■アナログ絵360「ベールの彼方の生活2巻」復刊書籍表紙UP。どうしても復刊できない(祈)†
「ヨーロッパの妖精物語と東洋の魔法の物語」こちらは現代の人間にも広く知られているモチーフですよね。RPGゲーム等でよくみられる「剣と魔法のファンタジー」の世界観です。ファイ〇ルファン〇ジー等で多くの方がこのモチーフに親しんでいますが、この世界観も元はといえば過去の霊能者が見せてきた霊現象が元ネタなのだそうです。その霊能者の最大の人物がもちろん聖書に登場するイエス様、という事になります。RPGゲーム等で遊んでいる方がたくさんいらっしゃる事と思いますが、その時に頭のホンのかたすみにでも「あぁ、この剣と魔法の世界観は霊現象が元ネタなんだよなぁ」と思い出してもらえると、そして少しでも霊的なモノに興味を持ってもらえると僕的にはうれしいのですがどうでしょう。もっとも、歪められ具合がタダ事ではありません、長い世紀にわたって霊的な事を理解していない人間たちの手によって実際の霊的事象とは似ても似つかない物的商売臭の漂う世界観に完全に書き換えられてしまっており、もはや全く別物と言った方がいいのでしょう。「人間は本来が霊であり肉体はタダの衣服に過ぎない」という霊的真理などは完全に抜け落ちて形骸すら残っていません。だからこそ絶版状態の霊関連書籍の復刊が急務だと僕は思っているのですが……続きを読む→
「助けてくれ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の宇宙最大の寝言の思念です(祈)†■2023年8月9日UP■
「助けてくれ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の宇宙最大の寝言の思念です(祈)†
霊界とは完全なる自己責任の世界であり、物質界生活時に果たさなかった仕事の責任を完全なカタチで取らされるようになっています。その責任を果たさないと高い境涯に向上する事は許されません。「身元の確認はしましょう」と言ってきたアナウンサー的男性も、天皇一族が強姦殺人魔だと知っていながらコイツらの事を善人だというニュースを流しまくり、自身も善人を装って物質界人生を送ったその自責の念、後悔の念が霊的向上の阻害となっており、その罪障中和の目的で「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言する僕の背後霊として仕事をする事になった男性ではないのか。僕はその可能性は十分にあると考えるのです。ちなみにテレビ業界には今回の「身元の確認はしましょう」の男性と同じように、心の中ではよくないと知りながら、仕事を失わないために「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を善人であると洗脳ニュースを流し続け、そのおこないに後悔し心を痛めている人間がスゴイたくさんいると思っているのです…続きを読む→
■2020年5月16日UP■
「コイツらの犯罪は万死に値する」明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を理解した聡明な皆さまの思念です(祈)†
幾度となく公言していますように、想像を絶する天文学的人数の幼い奴隷の女の子たちを「処刑遊び」で四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくっている奴らの未来は「死刑」以外にありません。「万死に値する」「完全なるキチ〇イども」という皆さまの思念が現実のものとなり…続きを読む→

霊界通信でもうひとつ注目すべきことがある。時間的要素が入ってくると、必ずといってよいくらいあやふやになることである。通信の中で予告した日時はことごとく外れている。

たぶん、地上の時間と霊界の時間によほど勝手の違う要素があるのであろう。それで混乱が生じるのである。すでに紹介したように、私の家の雇い人のひとりが霊媒能力をもっていた。その女性に男兄弟が4人いて、そのうちの3人がすでに第1次大戦で戦死していた。その3人からの通信が届けられることがよくあった。

ところが、“事実”の叙述にはまず間違いが見出せないのに、“日時”の点になると、正確だったことはほとんどない。しかし、その中にひとつだけ例外的に正確だったことがある。いろいろと示唆に富んでいるので紹介しておこう。

彼女を通して得られたスピリットの予言は大抵、何週間ものズレがあり、時には何か月もズレたことがあるが、ひとつだけ1日も違わずピタリと当たったことがある。それはアフリカからの電報が届くことを予告した時である。

確かにその日に届いた。ところが消印を見ると、彼女が予告した時点では、その電報はすでに発信されていて、ある事情で何日か遅れて届けられていたことが明らかとなった。ということは、通信を送ったスピリットは電報が発信されたあとに生じる一連の出来事まで予知して、最終的に私のもとに届けられる日まで計算できたことになる。

彼女はまた、捕虜としてドイツに抑留されていた4人目の弟がいずれ脱走することも予言していて、その通りになっている。一体、予言というものがなぜ可能なのか、そしてそれがどこまで可能なのか、といった問題に関しては、私はまだ確たる考えを持つに至っていない。

「何のために霊能やってるんだ」物的手段に訴えるな、霊団に従え、という意味です(祈)†■2024年5月15日UP■
「何のために霊能やってるんだ」物的手段に訴えるな、霊団に従え、という意味です(祈)†
この地球、この宇宙は全て【神】のものです。今僕たちがまとっている肉体さえ僕たちのものではありません。全て神からの賜りものであり、僕たちの所有物などというモノは存在しません。物的金銭を蓄積する事ほど愚かな事はありません。肉体は100%朽ち果てるようにできているのですから人間は自動的に帰幽して物質界を離れます。その時、霊界に物質は持って行けません。100兆円稼いでも1円も霊界に持って行けないのです。物質界での金銭の蓄積は全く無意味である事を物質界生活者が理解するのはまだ1000年以上先の話かも知れません。物質界生活中に僕たちがやるべき事は「心を鍛える」という事です「自分を磨く」という事です。それが帰幽後の霊界生活に役立つのであって、霊界人生に何の役にも立たないおこないは、少なくとも僕、たきざわ彰人のブログをご覧の皆さまには慎んで頂きたい、その悟りの壁を突破して頂きたいと願わずにはいられません…続きを読む→
トレイルムービー「カスタム地獄」「法律突破」「ポリーチェ(POLICE)逮捕したい」全て同じ意味と思われます(祈)†■2022年2月2日UP■
トレイルムービー「カスタム地獄」「法律突破」「ポリーチェ(POLICE)逮捕したい」全て同じ意味と思われます(祈)†
(地球圏の)最高級の霊団が地球人類のための大事業を再開しました。みなさんは忍耐強く、真摯に、祈りに満ちた心を堅持し、真理を求め、そうした霊の大軍を神の使徒と仰ぐことです。その大軍が今、地球のまわりに待機しております。願わくは全知全能の愛の神がわれわれを通じて皆さんにその恩寵をふんだんに垂れ給い、われわれともども、今たずさわっている仕事によって高揚され向上されんことを。そして又、これよりのち神の玉座の坐(ましま)す境涯へ首尾よくたどりつくことができますように。ではごきげんよう…続きを読む→
「駐車場で待つように」霊の導きに従う事は難しい、普通こんな状態では待てません(祈)†■2024年10月9日UP■
「駐車場で待つように」霊の導きに従う事は難しい、普通こんな状態では待てません(祈)†
霊団は僕に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の悲劇の惨状を猛烈怒涛に教えてきました。僕は初期の頃こそ戸惑いましたが、精神的に克服してからはそれら情報を徹底的に拡散していきました。そしていくつかの具体的攻撃も受けつつ(【1】僕を引っ越しさせてその家を放火して僕を殺す計画があった【2】文仁がセブン時代に僕を脅迫してきた、僕は脅迫罪でポリーチェPOLICEに訴えを起こしていますが反故にされています【3】ポリーチェが理不尽な出頭要請をしてきて僕をポリグラフ検査(ウソ発見器)にかけようとしていた、等々)それらを霊団の導きを受けて回避しながら使命遂行を続行してきました。あえて断言しますが僕はこの12年、いつ暗殺されてもおかしくありませんでした。現在もかなり危険な状況と言って間違いないでしょう。そしてあるところから霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁および奴隷の女の子に関する情報をほとんど降らせてこなくなり、僕という霊媒を使う使うと、そればかり言ってくるようになります…続きを読む→

2サイトの投稿を続けつつ素材を確保しつつ、3サイトの構想を練ってアレコレ調べたりしていますが、今のところキビシイ状態です。まずは2サイトを軌道に乗せる事に集中した方がよさそうです。アドセンスから連絡はありません。数日から数週間で通知がくるそうですが果たして人生初の合格なるのかどうか。

今はキビシイですがこのアイデアがうまくいけば間違いなく今より作業時間を増やす事ができます、苦しい作業の先に希望はあります、やるしかありません。霊団はまるっきり逆の事を言ってきます、そんなモノ真に受ける訳にはいかない。やらなきゃならない作業がイパーイあるんだよ、ボケっと高みの見物してるだけのあんたたちとは違うんだよコッチは。

書籍のスキャンができませんでしたが明日なんとかやりたいです。霊関連書籍のテキスト化がすっかり止まってしまっていますのでそちらにパワーを戻さないといけないのですがなかなかそうもいきません。自動書記テストも続行していますが、トランスを維持しているのではなくてただ寝るだけみたいな感じになってます。自動書記で新規の霊言が降る事もほぼ絶望的状況です。が、望みを捨てる訳にはいかない。

あとスノーシューショック(僕の身体が低温に耐えられなくなっている問題)対策ですが、こちらもいろいろ考えてまして、どのみち僕はもう雪山に行き続けられなくなる事は明白ですのでこれまでとは違う新たな冬の山行スタイルを構築せねばならず、それを着々準備しているところです。夏は標高を上げて撮影、冬は標高を下げて撮影、という事にならざるを得ないでしょう。

さぁフラー26カラーリングを急ぎましょう。そしてフラー27にも着手できると信じましょう。2サイト3サイトがうまくいけば作業時間は捻出できる、はず。このまま進め。霊団に何と脅されても行くぞ(祈)†

「最後まで完成してる」僕から降らせる霊言の原稿が霊界側で既に完成しているそうです(祈)†■2024年1月3日UP■
「最後まで完成してる」僕から降らせる霊言の原稿が霊界側で既に完成しているそうです(祈)†
「霊的知識普及のための客寄せパンダ」というもので、霊団は試練の境涯である物質界から苦難の元凶(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁)を取り除く事はしない。取り除いてしまったら物質界の存在意義(刑務所としての機能)が果たせなくなってしまうので邪悪は残し続けるが、霊的知識拡散のための「客寄せパンダ」としてこの強姦殺人魔どもを最大活用した、という事なのではないか。さらに言うと「神の因果律」の一環として、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらに徹底的に恥をかかせるという目的も含まれていたのではないかと僕は思っているのです。僕はこのバカヤロウどもはインペレーター霊の仰る「個的存在消滅」でイイと思っていますが霊界上層界の方々はそうは思っていなくて、何とかコイツらに反省させて進歩向上の糸口をつかませようとしているのかも知れない、それで大恥をかかせて心変わりをさせようとしているのかも知れない、なんて思ってみたりもするのです。そんなムダな努力する必要ネィだろ、コイツら(明仁、文仁、徳仁、悠仁)は絶対反省なんかできネィよ、人間失格なんだよ、霊の海に埋没して存在消滅すればイイんだよ(地獄より下という事)と僕は思うのですが上層界の方々は憐れみをもって眺めますのでそういう視点なのかも知れない…続きを読む→
「なぜ地獄行きを命じたか」現在閉じ込められている状況がやはり地獄なのだそうです(祈)†■2024年2月21日UP■
「なぜ地獄行きを命じたか」現在閉じ込められている状況がやはり地獄なのだそうです(祈)†
しかし僕の心が完全に霊団に対する怒り憎しみに包まれてしまっていて(絶対ムリと分かっていますが)地球圏を離れたいと切望するほどになっています。つまり僕は帰幽後に地球圏の仕事をやるのに適さない人間になってしまったという事になり、それで霊団がしょっちゅう「ゴメンね」とか「残念だ」とか言ってくるのではないか、という予測もあったりなかったり。ただ、仮にこの最後の予測が正解だったとしても、僕をそうさせたのは他でもないあんたたちだろ。守護霊様の管轄内で生活していた時は僕は現在のような精神状態には全くならなかった。Dreamwork一直線で迷いなど全くなく、山に行き続けてはシカちゃん鳥ちゃんに話しかけるような人間でしたので(純粋だったという事)100の光の霊団も守護霊様と同じような導き方をしていれば僕をこんな精神状態にしてしまう事もなかったはずなのです。100の光の霊団、特に支配霊バーバネル氏に僕が言いたい事は「守護霊様を見習えよ」という事です。霊性発現前は全てがうまくいっていた。そして超速的に霊性発現に到達した。守護霊様の導きは空前絶後の大成功だったと僕は思うのです。…続きを読む→
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†■2024年3月27日UP■
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†
「イエスの成年時代」の復刊書籍の表紙の線画を描くにあたってどうしてもそういうたぐいのモノを見ざるを得ない状況になってしまい、イエス様の磔刑(はりつけ)の宗教画とかを見ていたのです。するとイエス様が十字架を運ばされている絵が複数出てきます。自分が間もなく磔刑にされて殺される十字架を自分で背負って運ばされているのです。要するにイエス様が当時の民衆の人気者で、霊能がずば抜けていたために、それを当時の聖職者だの律法学者だのといった、自分の事をエライと勘違いしているバカヤロウどもが嫉妬して、イエス様にイヤガラセしてイジメて殺したと、そういう事だと思います。※「イエスの成年時代」の中に、逮捕、連行したイエス様を律法学者どもが取り囲んで取り調べをしている最中に、その中のひとりがイエス様に野獣のように飛び掛かって殴り倒すというシーンがあります。皆さまがどのようにお感じになられるか分かりませんが僕の考えをストレートに書きますと、聖職者だの律法学者だのといった人間は「原始人」です「原始的微生物」です。そういうおこないをして帰幽した先に、自分にどれほどの地獄が待ち受けているかを全く理解していない、宇宙最大級の近視眼の愚か者という事になります…続きを読む→

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ホワイトイーグル霊の英語書籍が海外発送で到着中ですが、ボールペンで結構たくさん線が引いてあるキビシイ書籍にあたってしまいました。一応スキャンとOCR変換は実行しますがこれはキツイ作業になりそうです。時々こういう書籍にあたってしまいます回避不能ですね。

ロードランの後に2サイトの記事作成をやっていましたが目が閉じる閉じる、記憶が飛ぶ飛ぶ、意識もうろう、どこをどう投稿しているのか分からなくなる、かろうじて3投稿しましたがキビシかったぁ。アドセンス審査に出しましたがムズカシイですねコレ。かなり迷いながらの作業でした。まだ正解だったのかよく分かってません。

アドセンス合格できたら2サイトを紹介させて頂きます、このサイトで脱出できるかどうか、可能性はかなり低いですがやる前からそゆこと言っちゃいけない、とにかく今の自分にできる全力を出し切るしかありません。さらに3サイトの構想も練ってますがまだ固まってません。脱出のためにはふたつ必要と考えるからです。

そしてスノーシューショック問題(僕の身体が低温に耐えられなくなっている問題)を解決させるため、イヤ解決できないと思いますが一応保温性能の高いアウターを注文しました。今週は間に合いませんので次回のアタック時にこのアウターを使用してもう1回雪山に行ってみます。

そこで僕が低温に耐えられるかどうかを確認して今後の山行の方向性を決めるつもりです。あんなに大好きだった雪山に恐怖を感じ始めている自分がいて驚きです。それくらい低温に僕が弱くなっているという事です。

フラー26のペースを上げてますが何しろ他にやるべき作業がありますのでなかなか進みません。しかしもうケリをつけないといけません。これ以上時間をかける訳にはいきませんので。書籍のスキャンもやらないといけない。恐ろしく忙しい、しかし脱出して作業時間を捻出してみせる(祈)†
「パリッシュ」これは画家パリッシュではなく心霊治療家パリッシュの事では?(祈)†■2023年2月8日UP■
「パリッシュ」これは画家パリッシュではなく心霊治療家パリッシュの事では?(祈)†
インペレーター霊は書籍の中で「物質界の人間はすべからくインスピレーションの媒体に過ぎない」と仰っています。霊界で制作されたモノを物質界の人間にインスピレーションとして送信する、受信能力のある人間がそれを受け取り、それに自分の着色が加えられて、インスピレーションに近いモノが制作される事もあれば、大きく歪曲されたモノが作られる事もある。物質界の人間は、自分が良い考えを思いついて良いモノを作り上げたと言って自慢するが、それは元々霊界側で作成されたモノであり、人間の小我で着色されてそれがグレードダウンしたモノである事を知りません。この霊的知識に基づいて考えれば、僕がデザインし続けているフラーも霊団側であらかじめ作成されていたデザインのグレードダウン版と言えなくもないのでしょう。つまり「そもそも我々がデザインしたモノを我々が描け描け言うのは当たり前の事だ」という風になるのかも知れません…続きを読む→
「何とも言えぬ光景だった」上層界から使命遂行を眺めての感想ですが、過去形で言うな(祈)†■2023年6月28日UP■
「何とも言えぬ光景だった」上層界から使命遂行を眺めての感想ですが、過去形で言うな(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が地獄に落ちるのは自己責任、アキトくんには何の責任もないし、キミが物質界生活中にこの者たちを滅ぼさなくても自動的に肉体が朽ちて帰幽して地獄に落ちるのだからどちらでも結果は同じである。奴隷の女の子たちに関しても自ら犯した過去の大罪の罪障消滅を目的として物質界に降下した人間なのだから、苦難の人生をやらされるのが当たり前(自己責任)それを助けてあげたら本人のためにならない、アキトくんの気持ちは分からないでもないが帰幽して我々(イエス様)と同じ視点から眺められるようになれば納得できるであろう。つまり「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を物質界生活中に滅ぼせなくてもそれは別にアキトくんの努力不足ではなく、奴隷の女の子を助けてあげられない事もキミのせいじゃない。我々(イエス様)は絶対的有利なポジションに立っているので、その人間たちをアキトくんの霊的進歩向上に大いに活用させてもらった…続きを読む→

否定論者が引き合いに出すもうひとつの問題点は、スピリットが地上時代の自分の姓名を思い出すのに苦労することである。そのことが、せっかくの通信の信憑性を曖昧にし、かつまた、証拠性を不十分なものにしてしまう。

あるひとつの事実について、スピリットがそれに関わる事柄をあれこれと語り、それが細かい点まで正確なのに、肝心の、それに関わっている人物の名前のことになると、まるきり思い出せないことがある。心霊誌「ライト」に最近それのよい例が載っている。

死んで間もない若い将校がロンドンにおける直接談話霊媒スザンナ・ハリスの交霊会に出現して、父親へのメッセージを伝えた。ところが肝心の自分の生前の名前がどうしても出てこない。

が、父親がダブリンのあるクラブのメンバーであることを告げたので、関係者が調査したところすぐに父親の身元が判明したばかりでなく、さらに面白い事実も判明した。父親の方も同じころダブリンでの交霊会に出席していて、そこに息子の霊が出現し、自分の生前の身元の調査にロンドンからやってくる、というメッセージを受けていたというのである。

私は、氏名というものの本質は何なのか – 地上だけの儚(はかな)いもので個性とは何のつながりもなく、死後まっ先に棄て去られるものなのか、その点については何も言うべきものを持ち合わせていない。

ただ、そういうものである可能性は十分にある。あるいは、霊界側に何らかの規制があり、そう易々と通信が伝えられない仕組みになっていて、ある一定限度以上のことは、人間の知性の働きに任されているのかも知れない。

そういう考えはクロス・コレスポンデンスの実験が大いに実証している。ズバリ断言できずに、持って回った言い方が多いのである。たとえば“St.Paul”(聖パウロ)という概念をふたりの自動書記霊媒を通して伝えた実験がSPRの資料に残っている。通信霊はホジソン博士ということになっていて、ふたりの霊媒は互いに遠く離れていて、ひとりは英国、ひとりはインドにいた。

人間の常識的判断ではふたりとも簡単に“St.Paul”という単語を綴りそうに思うのであるが、それがそうは行かないのである。ふたりとも聖パウロに関連した事柄をあれこれと述べ、バイブルにあるパウロの書簡から5つの文章を引用している。

作為や偶然性を超越しているという点からみれば見事な出来であるが、ズバリ“St.Paul”と書かずに回りくどく説明するところを見ると、人間が想像するほど簡単に行かない事情があるのかも知れない。

冗談めいた譬えになるが、全知全能の天使がいて、「人間にラクをさせてはならぬ。少しは脳味噌を使わせるようにするがよい。何もかもやってやると、ただのロボットになってしまうのでな」とでも言っている図を想像すれば片づくのであるが、実際はどういう事情になっているのであろうか。とにかく極めて顕著な事実であることは間違いない。

「ハァァよかったぁ、ってなります」耐え抜けば帰幽後にそのようになるという意味です(祈)†■2024年7月10日UP■
「ハァァよかったぁ、ってなります」耐え抜けば帰幽後にそのようになるという意味です(祈)†
僕は至ってまともな事を言っているだけだと思っていますが、帰幽後に僕に下される判断はそういうモノではないのでしょう、かなりキビシイ状態にさせられるのでしょう。それは了解してます、全てこの身に受けるつもりです。が、それでもなおあんたたちの導きに方向性はヒドすぎる、到底許容できないと思っているのです。「もうのむ訳にはいかない」「これしかないんだと」僕が強硬姿勢なら霊団も強硬姿勢で、もうアキトくんのワガママに折れる訳にはいかない、アキトくんの肉眼には全体像が映っていないから、この道の先にどれだけの悲劇が待ち受けているかを理解できない。我々の霊眼はアキトくんの未来の悲劇が見える。今はアキトくんは理解できなくてもいつかは必ず理解できる時が来るから、アキトくんがどんなに嫌がっているとしてももうこの道を進ませるしかないんだと、霊団がそのように言ってきてます。【い】【い】【か】【げ】【ん】【に】【し】【て】【く】【れ】【!】確か人間には「自由意思」というモノがあったはず。霊団はその自由意思を完全に無視する事を決定したとでもいうのか。それは霊界の決まりに完全に反する事なのではないか。そんな事が許されていいのか。ただ、裏返すとそれくらい僕の置かれている状況が危機的という事なのかも知れませんが…続きを読む→
■2020年12月31日UP■
やはり強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子たちを皆殺しにするつもりのようです(祈)†
この人類史上最大級のバカヤロウどもは幼い女の子たちを徹底的に盗みまくり、もしくはパレットから買いまくり買った女の子全員を「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人して死肉を食べて遊んでいる奴らであり、女の子の命、人権、人生、夢を完全に無視してオモチャ扱いして殺しまくっているのですが、それに飽き足らず現在邸内地下で生きている奴隷の女の子たちも皆殺しにする気満々であるという事なのです。つまり女の子たちの事を全く人間扱いしていないという事であり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対する怒りの炎が1万℃100万℃に燃え上がる事けたたましい訳ですが、皆さまはまだ、まだ、この宇宙一のキ〇〇イ共に血税をプレゼントし続け強姦殺人ほう助を間接的に続けるおつもりなのでしょうか。一体皆さまはいつになったら目が覚めるのでしょうか…続きを読む→
「戦争の可能性をすごく感じています」以前から何度も同じ意味の事を降らせていますが(祈)†■2024年9月4日UP■
「戦争の可能性をすごく感じています」以前から何度も同じ意味の事を降らせていますが(祈)†
まず霊的知識をお勉強しておられる方には改めて言うまでもないと思いますが、戦争ほど愚かなおこないはありません。なぜかと言えば、人間とは「神」を共通の親とした霊的大家族、霊的同胞であり、戦争で敵国の人間を殺す事は自分の家族を殺す事と同義であるという霊的知識を全く理解していないという事になるからです。つまり戦争を起こす人間は霊的に全く無知の人間という事になるのです。霊的な事を理解している人間であれば戦争という愚劣行為はしないはずだからです。単純に物的側面だけを見ても何の問題解決にもなりません。一部の人間が利益を得るだけ、そいつらのために何千何万という人間が無意味に殺され、物質界で学ぶべきだった事を学べずに中途で強制帰幽させられて人生に大変なマイナスを背負う事になってしまうのです。戦争を続けているという事は、その種族、その文化がまだ全然霊的に成熟していない事を意味するのです。僕たち地球人類が宇宙全体から見た時にまだ全然進歩向上していない原始的種族という意味ですよ…続きを読む→

よく分からないなぁ、ムズカシイ(祈)†

レンタルサーバにメールを投げていましたが、ハッキリとした回答ではなかったものの、まぁたぶん大丈夫だろうという事は分かりました。さらに確認する手段もありますがそれはのちほどという事でアドセンスに申請を出しました。さぁどうなるのか、脱出につながるか。もうやるしかないのです。

気が早いですが3サイトのアイデア出しをやっていました、まずひとつめのアイデアはボツっぽいと分かりました。気にせずガンガン考えていきましょう。できるだけ早く軌道に乗せて作業時間を増やし、霊関連書籍のテキスト化に戻りたいのです。止まってしまっていますので。

そしてフラー26カラーリングをそろそろケリをつけないといけません、アレコレ作業があってすっかり遅れてしまっていますので。現在選択範囲の切り出し65%ほど完成中。切り出し終わったら最終行程のシャドウハイライトをやって完成となります。フラー27の新規デザインにも突入したいですが今のところやれそうもない空気感。

まずは2サイトを合格させて軌道に乗せる事に集中中。そうなれば作業時間も捻出できる(祈)†

「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†■2024年4月17日UP■
「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†
訳者、近藤千雄先生が著書の中で何度も書いておられる事ですが、そもそも「守護霊」という言葉が間違いなのだそうです。この言葉はさも「人間を守ってくれる」かのような印象を与える言葉ですが、実際の守護霊の役割は全く逆で、守護を任された人間の罪障消滅をキッチリ完了させるために試練に立ち向かわせるのが仕事であり、守るどころか苦しめるのが仕事と言ってもいいくらいなのです。そういう意味では「守護霊」という名称より「監督霊」と言った方が正しいと近藤先生は仰っていました。僕も自分の体験からそのように思います。僕の守護霊様は僕が自発的に試練に立ち向かうようにウマく、本当にウマく仕向けました。そして僕は画家の試練Dreamworkと、山での修行というダブルの試練を自分に課す生活に突入し(イヤイヤやらされたのではなく自分の意思でノリノリで始めたのです)急速に向上を果たして一気に霊性発現にまで到達したのです。僕は守護霊様の事を「導きのプロ」と公言していますが、とにかく守護霊様は「やり方がウマすぎた」大大大Dai成功だった、という事です。それで霊団はムカついているが守護霊様は尊敬し永遠の恭順を誓うと言っているのです…続きを読む→
「神は苦しみを用意して下さいました」んー試練にも限度があると思うのですが(祈)†■2023年3月29日UP■
「神は苦しみを用意して下さいました」んー試練にも限度があると思うのですが(祈)†
解決しなければならない問題もなく、挑むべき闘争もなく、征服すべき困難もない生活には、魂の奥に秘められた神性が開発されるチャンスはありません。悲しみも苦しみも、神性の開発のためにこそあるのです。「あなたにはもう縁のない話だからそう簡単に言えるのだ」 – こうおっしゃる方があるかも知れません。しかし私は実際にそれを体験してきたのです。何百年でなく何千年という歳月を生きてきたのです。その長い旅路を振り返った時、私はただただ宇宙を支配する神の摂理の見事さに感嘆するばかりです。1つとして偶然というものが無いのです。偶発事故というものが無いのです。すべてが不変絶対の法則によって統制されているのです。霊的な意識が芽生え、真の自我に目覚めた時、何もかも一目瞭然と分るようになります。私は宇宙を創造した力に満腔の信頼を置きます。あなた方は一体何を恐れ、また何故に神の力を信じようとしないのです。宇宙を支配する全能なる神になぜ身を委(ゆだ)ねないのです。あらゆる恐怖心、あらゆる心配の念を捨て去って神の御胸に飛び込むのです。神の心を我が心とするのです…続きを読む→
「既に授かりたるも同然と信じよ」新規の霊言が降ってくるという事だとイイのですが(祈)†■2024年5月29日UP■
「既に授かりたるも同然と信じよ」新規の霊言が降ってくるという事だとイイのですが(祈)†
僕の活動内容は徹頭徹尾霊的内容であり、インスピレーションに基いて怒涛の勢いでブログを更新し続けています、その教会とは情報量が圧倒的絶対的に違いますので、霊的能力のない牧師が僕のWordPressを見たら少なからず恐怖を感じるかも知れませんね。そういう意味で「奪われてしまう」と霊団が降らせてきたのかも知れません。「岩におじさんの顔が」コレなんですが昨日のスーパーレインアタック(山行)の時に、ふと道の岩に目をやった時に、その岩に知らないおじさんの顔が見えたのです。しかもかなりハッキリ見る事ができました。僕はサイキックではありませんので自分の意思で見たいモノを霊視したりする事はできません。今回の映像ももちろん霊団が見せてきたものとなります。で、今週の動きから推察するに、このおじさんもたぶんキリスト教関係者ではないかと予測します。もう帰幽している元牧師とか、そういう感じかも知れません、もしかしたら訳者、山本貞彰氏だったりなんかして。山本氏の画像がありませんので容姿を知りませんが、そういう可能性もなくもないです。山本氏が僕の復刊に向けた作業に対して感謝の念を抱いて下さっているという意味かも知れません…続きを読む→

2サイトの投稿手順に慣れてきました、投稿スピードが若干早くなりましたが、もしかしたら現在の僕のアイデアがまるまるボツになる可能性を秘めたある要素がありまして、それを確認するために現在あるメールを投げて返信待ちの状態です。

その問題がクリアになったらアドセンスに審査に出すつもりです。まだまだこの先やらねばならない事が殺人的にたくさんあるのにこんな序盤でボツになる可能性があるので心境穏やかではありませんが止まっているヒマはないので3サイトのアイデア出しでググったりしいています。やる気満々という事です。

何度も同じ事を書いて申し訳ありませんが、どうしても、どうしてもこれ以上閉じ込められるのが耐えられないのです。何が何でも脱出するのです。もうそれ以外にないのです。まずは脱出を完了させて作業時間を現在より増やします。

そこから霊関連書籍のテキスト化、アナログ絵描画、さらにはトレイルムービー復活と作業を加速させていきます。と、僕がそう言っているだけで霊団によってグチャグチャに破壊される可能性が高いので本当にムカつきますが、今回ばかりは退く訳にはいかないのです、最後の1秒まで闘う覚悟です。

さぁ返信がきません、あやしいな、ダメだったりなんかして。だとしたら新たな方法を考えないといけなくなります、んーそれは考えたくないなぁ。まずは信じて今できる作業に集中中(祈)†

「懐疑の念は消え」僕の霊団に対する憎しみが消えるという意味、僕だってそうあって欲しいですよ(祈)†■2023年10月25日UP■
「懐疑の念は消え」僕の霊団に対する憎しみが消えるという意味、僕だってそうあって欲しいですよ(祈)†
物理霊媒の場合は単純にエクトプラズム量が多い人間を霊媒として使用し、その人間の性格、霊格は関係しないという事なのだそうですが、霊言霊媒という事になるとその霊媒の人間性、人格、霊格が降らせる霊言のクオリティに大きく影響するのだそうです。つまり霊媒の霊格が低ければ降らせる霊言も程度の低い、クオリティの落ちたものになる、イヤ、そもそも支配霊とその人間との間に霊格の差がありすぎて融合する事ができず霊媒として使用できないという事もあります。逆に霊媒の霊格が高ければ高いほど支配霊は語りたい事を自由に語れるようになり、霊言のクオリティが上がるという事になります。支配霊をリーダーとした交霊会運営のための霊団側は高いレベルの霊言を降らせる準備が常に整っています。しかしそのクオリティを維持しながら物質界に霊言を降らせる事は至難の業で、霊媒側の受容能力、信頼感の欠如、霊格の低さ等が障害となって、だいたいにおいて霊側が犠牲を強いられる事になり、当初予定していたものよりクオリティの低い霊言を降らさざるを得なくさせられるのが常のようなのです…続きを読む→
■2021年6月2日UP■
超久々に霊団最接近の「ブゥン!ブゥン!」という振動音を霊聴に聞きましたが、その意味は…(祈)†
霊団が犠牲を払って地上圏に降下するのには“理由”があります(祈)†だいぶ前にこのようなブログを書いた事がありますが、ここで説明している「ブゥン!ブゥン!」という、霊団が僕の肉体に最接近した時に聞こえる高速振動音を今日再び霊聴に聞きました。ずっとそれが霊聴に響き続けていたせいで寝不足にさせられて正直カチンと来ていますが、この霊団最接近の意味は過去ブログでも「祝福」か「慰め」だと書いていますが、今回は間違いなく悪い方の意味だと予測します…続きを読む→
「地上にいる時間はもうそんなに長くない」だったらやるべき事をやり切れよ(祈)†■2024年2月28日UP■
「地上にいる時間はもうそんなに長くない」だったらやるべき事をやり切れよ(祈)†
例えば守護霊は自分が守護を命ぜられた人間が物質界降下の目的を達成できずに(カルマの解消、罪障消滅等)下層界に落ちる事になったら、守護霊側もその責任を負う事になるのだそうです。今回の僕という霊の道具を使用しての霊的使命遂行の霊団(100の光の霊団)も、ここまで事態を悪化させるに至った責任を霊界側で取らされる事になるのかも知れません。そしてそれはもちろん僕にも当てはまり、僕も帰幽後にキビシイ状態にさせられるのは明白です。(反逆の責任を取らされるという事)で、僕はその覚悟で反逆していますから自業自得という事でヨシとして、とにかく仕事は前進させてくれよ。全部とは言わない、何なら少しでもいいよ。とにかく肉眼に映じる結果を出してくれよ。僕は復刊というカタチで肉眼に映じるアウトプットをしようとしている。それの何が悪いって言うんだよ。僕という霊媒が機能しないんだからこうするより他にどうしようもないだろ。僕が単純に思う事は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をもっと霊的に攻撃しろよ、という事です。霊障の嵐をコイツらに降らせて震え上がらせるなど理想的だと思うのですが、そういう事も一切やろうとしない。僕の事は「愛の試練、霊障イペルマルシェ」でチクチクいじりまわしてきやがるくせに…続きを読む→
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