2020年7月5日

今日の幽体離脱時にも複数の映像を霊団が降らせてきていますが、今回はトランス時に霊団が霊聴に響かせてきたムカつく思念「あなたは自分を何だと思ってるんですか」こちらの説明を短くしてみようと思います。えーこのような思念を僕、たきざわ彰人に対して抱いている人間がいるという事で間違いないものと思われるのですが、タイトルにも書きましたように、僕はこの思念を抱いた人間にこの言葉をそっくりそのまま返させて頂きます。僕に対してこのような考えを抱いている方へ。あなたの方がよっぽど「自分の事を何だと思っているのですか」と全力で言わせて頂きます。

あなたは強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に赤ちゃんの時に盗まれ邸内地下に閉じ込められ出生証明も出されず存在しない事にさせられて学校にも行けず教育も受けさせてもらえず1歩も外に出る事もできず、幼い時からヒドイ凌辱を受け泣いて助けを求めても誰も助けてくれるオトナが周りにおらず、あげくの果てに「処刑遊び」と称してオトナになる前に四肢切断、強姦殺人される奴隷の女の子たちを「救出」するために何かひとつでも行動を起こした事がありますか。あなたは女の子たちを助けようと何かひとつでも実際に行動を起こした事がありますか、と聞いているのです。僕は何度も暗殺の危機に見舞われながら、画家の人生を捨てて奴隷の女の子たちを救出するために想像を絶する自己犠牲の人生を余儀なくされてここまで死に物狂いで活動してきました。1億回でも言わせて頂きますが、僕に対して「あなたは自分を何だと思ってるんですか」と思念を抱いているあなたへ。あなたは奴隷の女の子たちを助けてあげようとして何かひとつでも行動を起こした事がありますか。僕のアイデンティティならびに全存在をかけてこのように言わせて頂きますが、あなたに僕の事を悪く言う資格は1ミリたりともありません。

僕の事を悪く言うあなたへ。あなたと違って少なくとも“ある青年”は危険に身を晒して明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体に関するブログを書き続けてくれていました。だからある青年は「勇者」だと言っているのです。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を理解していながらその悪行の数々を公言する事もせず、強姦殺人魔の事を陛下だの殿下だのと呼び続け、テレビを筆頭とした各種メディアがひたすら国民を洗脳し続けている事も理解していながらその認識の間違いを指摘する事もせず、自撮りも晒さず名前も公表せずコソコソ影に隠れて人の文句だけは言うが邪悪の大中心、日本の悪の根源である明仁、文仁、徳仁、悠仁の事については一言も語ろうとしない。そして奴隷の女の子たちが次から次へと強姦殺人され続けている事に眼をつぶり続け、善人の演技をしながら強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を容認し続け血税で守り続け、何が何でも強姦殺人ほう助を続け、正義のために何ひとつ行動を起こそうともしない、それどころか勇気をもって悪の正体を公言する者に軽蔑、嘲笑、誤解、嫉妬、侮蔑、罵倒を浴びせてくる、あなたのような人を「人間のクズ」というのですよ。

僕、たきざわ彰人はふざけたヤツを絶対に許しません。今回霊団が降らせてきた「あなたは自分を何だと思ってるんですか」この思念を心に宿している人間にはぜひとも「たきざわ彰人は間違っている。我々日本国民は強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を褒め称え称賛し、奴隷の女の子たちの強姦殺人を続けさせ擁護し続けねばならない。奴隷の女の子を殺し続ける事が日本の安定と平和につながっているのだから我々は強姦殺人ほう助を続けねばならない」と自撮りと名前を晒して公言して頂きたいと思います。僕の事を悪く言うからにはこれくらいの反論があって当然でしょう。コソコソ影に隠れる卑怯者を僕は絶対に許しません。地上生活中の行為と思念は全て僕たちの本体である「霊」に記録され、それによって霊体の波長が精妙か粗雑かが決まり、肉体を脱いだのち、その霊体の波長に合った境涯へ、高尚な思念を宿し人を助ける行いをした者は上層界へ赴き、卑怯な思念を宿し女の子を殺す手伝いを続けた者は下層界へ落ちていくのです。これが「神の因果律」の基本中の基本で、僕を悪く言う者はその卑怯な思念により自分の霊体の波長を粗雑にさせ、地獄に落ちていく事になるのです、誰のせいでもない完全なる自己責任なのです。コソコソ影に隠れて僕を悪く言う者は、何とでも言えばいいと思います。それが自分の未来を地獄に落とす事につながると全く理解していない「霊的知識の無知」が全ての原因です。「母と子の心霊教室」の著者パーマー先生のお言葉「無知ほどこわいものはない」これに尽きるのです。

もうひとつ、シルバーバーチの霊訓1巻巻末に、日本一のスピリチュアリスト近藤千雄先生があとがきにてこのような霊関連書籍の抜粋をしています。ご参考までに↓
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では、おしまいに再び『霊訓』から啓示の本質に触れた部分を紹介しておこう。“新しい啓示”と“古い啓示”との間の矛盾の問題に言及してインペレーターはこう述べている。

啓示は神より与えられる。神の真理であるという意味において、啓示が別の時代の啓示と矛盾するという事は有り得ぬ。ただしその真理は常に時代の必要性と受容能力に応じたものが授けられる。一見矛盾するかに思えるものは真理そのものにはあらずして、人間の心にその原因がある。人間は単純素朴では満足し得ず、何やら複雑なるものを混入してはせっかくの品質を落とし、勝手な推論と思惑とで上塗りする。時の経過と共にいつしか当初の神の啓示とは似ても似つかぬものとなっていく。矛盾すると同時に不純であり“この世的なもの”となってしまう。やがて新しき啓示が与えられる。がその時はもはやそれをそのまま当てはめられる環境ではなくなっている。

古き啓示の上に築き上げられた迷信の数々をまず取り壊さねばならぬ。新しきものを加える前に異物を取り除かねばならぬ。啓示には矛盾はない。が、矛盾せるがごとく思わしめるところの古き夾雑物がある。まずそれを取り除き、その下に埋もれる真実の姿を見せねばならぬ。人間はそれに宿る理性の光にて物事を判断せねばならぬ。理性こそ最後の判断基準であり、理性の発達せる人間は、無知なる者や偏見に固められたる人間が拒絶するものを喜んで受け入れる。神は決して押し売りはせぬ。このたびの啓示も、地ならしとして限られた人間への特殊な啓示と思うがよい。これまでもそうであった。モーセは自国民の全てから受け入れられたであろうか。イエスはどうか。パウロはどうか。歴史上の改革者を見るがよい。自国民に受け入れられた者が1人でもいたであろうか。神は常に変わらぬ。神は啓示はするが決して押しつけはせぬ。用意の出来ている者のみがそれを受け入れる。無知なる者、備えなき者はそれを拒絶する。それでよいのである。
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はい、「あなたは自分を何だと思ってるんですか」と僕に対して卑怯者と言える思念を宿している人が霊団によるといるようで、それについてブログを書かせて頂きました。「あなたは自分を何だと思ってるんですか」これは完全に僕のセリフである事、あなたの言っている事の方がよほど狂っており、自分の言っている事が正しいと主張するなら自撮りを晒して公然と僕の事をバカにすればいいと思うのです。が、それをする勇気もなく影にコソコソ隠れて僕の悪口を言う卑怯者、このような人間を僕は一切相手にしません。インペレーター霊の言葉を抜粋させて頂きましたが、最後に何と言っていましたか。「無知なる者、備えなき者はそれを拒絶する。それでよいのである」ですね。これを僕なりに現代風に表現するならば「バカは相手にしない」という事になります。強姦殺人魔および強姦殺人ほう助を正当化できるものならやってみればいいと思うのです。それをやりもしないで僕の事は悪く言ってくる、何という未熟者でしょうか。ご覧の皆さまはまさか、まさか、僕、たきざわ彰人の語る内容より「あなたは自分を何だと思ってるんですか」という卑怯者の思念を心に宿している人間の考えが正しいなどと寝言は仰らないでしょうね。本当に寝ぼけた事を言うのもコレッキリにしてもらわねばなりませんよ。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の未来はただひとつ【死刑】これ以外にないのです。僕たち日本人のアイデンティティにかけて絶対に死刑を実行し、奴隷の女の子たちの救出を完了させねばなりません。で、ピーチピチ(佳子)の思念と思われるインスピレーションも降っているのですが、ちょっと紹介がムズカシイのでチャンスがあったら次の機会に紹介させて頂きます(祈)†

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www.youtube.com/watch?v=QqJPejYHS_I&t=56s

「シルバーバーチの祈り」→「神よ、私たちはあなたの真理、あなたの叡智、あなたの愛、そしてあなたの永遠なる自然法則の理解を広めるために、力の限りあなたの忠実な子供たらんと願っている者でございます」

「シルバーバーチの祈り」→「地上のあなたの子等にあなたの無限の機構の中における存在価値を理解させる事、真の霊的自我を見出し、暗黒と冷酷と怒りと憎しみに満ちた世界にあって、あなたから授かった力を発揮するように導いてあげる事を願いと致しております」

「シルバーバーチの祈り」→「私たちは霊的実在についての単純素朴な真理、正義と権利と善と美の永遠の基盤であるところの真理を説かんと致しております」

「シルバーバーチの祈り」→「道を見失える者、いずこにあなたを見出すべきかを知らずに迷える者に対しては、あなたが彼ら自身の中に存在する事、あなたの無限なる霊が自らの存在の内部にある事、まさしく天国は彼らの心の中にある―」

「シルバーバーチの祈り」→「喜びと幸せの国、叡智と悟りの国、寛容と正義の国は自分の心の中にあるという事実を教える事を目的と致しております」

「シルバーバーチの祈り」→「私たちは悲しみに暮れる人々、人生に疲れ、病み、困窮し、肉身を失ったまま慰めを得られずにいる、いずこに導きと英知を求めるべきかを知らずにいる人々に近づき、あなたがその人々を決してお見捨てになったのではない事を教えてあげたいと願っている者でございます」

「シルバーバーチの祈り」→「私たちの使命は地上の全ての地域とその住民に一切の分け隔てなく行きわたっております。あなたの霊は人間界のすみずみまで流れ、雄大なる宇宙のあらゆる現象に現れ、意識的存在の全てに顕現されていると認識するゆえにございます」

「シルバーバーチの祈り」→「その事実を認識する事によって新たな安らぎが得られ、それはひいては人間の心と魂と精神を鼓舞してお互いがお互いのために生きる意欲を誘い、あなたの子の全てに分け隔てなく奉仕する事によってあなたに奉仕する事になることでございましょう」

【過去コメ】僕はこうして“撃って出た”事によって様々なイヤな体験をしてきましたが学ぶ事もとても多かったのです。特にシルバーバーチ霊が書籍で何度も何度も言っている「魂に受け入れ態勢の整ってない人間には霊的知識は理解できない」というのがありますが、僕はそれをとことん痛感させられました(祈)

一日も早く、イエス様及び守護霊様に「タネ蒔きはそれで十分でしょう。お疲れさま。さぁこちらへいらっしゃい」と言って頂けるよう、いま自分にできる最大限をやるのです。これが僕の地上における最後の仕事なのです。テキストを打ちまくるのです。そして早く帰幽完了して絵に戻れますように(祈)
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「シルバーバーチの霊訓」より→「霊的成長は思いやりの心、寛容の精神、同情心、愛、無私の行為、そして仕事を立派に仕上げる事を通して得られます。言いかえれば内部の神性が日常生活において発揮されてはじめて成長するのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「邪な心、憎しみ、悪意、復讐心、利己心といったものを抱いているようでは自分自身がその犠牲となり、歪んだ、ひねくれた性格という形となって代償を支払わされます」

「シルバーバーチの霊訓」より→「人間は自分の魂の庭師のようなものです。魂が叡智と崇高さと美しさを増していく上で必要なものは神が全部用意してくださっております。材料は揃っているのです。あとは各自がそれをいかに有効に使用するかに掛っております」

「シルバーバーチの霊訓」より→「人間的な感情を具えた神は、人間が勝手に想像したもの以外には存在しません。悪魔も人間が勝手に想像したもの以外には存在しません。黄金色に輝く天国も、火焔もうもうたる地獄も存在しません
。それもこれも視野の狭い人間による想像の産物です」

「シルバーバーチの霊訓」より→「神とは法則です。それを悟る事が人生最大の秘密を解くカギです。なぜなら世の中が不変不滅、無限絶対の法則によって支配されている事を知れば、全てが公正に裁かれ、誰一人としてこの宇宙から忘れ去られる事がない事を悟る事ができるからです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「神が全てを知り尽くしているのも法則であればこそです。法則だからこそ何一つ見落される事がないのです。法則だからこそ人生のあらゆる側面がこの大宇宙にその存在場所を得ているのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「人生のありとあらゆる側面が、いかに些細な事でも、いかに大きな問題でも、決して見逃される事がありません。全てが法則によって経綸されているからです。法則なくしては何者も存在し得ません。法則は絶対です」

「シルバーバーチの霊訓」より→「人間の自由意志が混乱を惹き起こし、その法則の働きを見極めにくくする事はあっても、法則そのものは厳然と存在し機能しております。私は神学はこれまで人類にとって大きな呪いとなっていたと信じます。しかしその呪われた時代は事実上過ぎ去りました」

「シルバーバーチの霊訓」より→「私たちは神の摂理を説いているのです。摂理こそ地上に健康と幸福をもたらすと信じるからです。教会で(聖書を絶対のものとして)説教している人達はいずれその誤りを初めから是正させられる日が来ます。法則から誰一人逃れる事も免れる事もできません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「一旦心眼が開かれ霊力を伴った愛を受入れた人、つまり霊的真理の啓示に目覚めた人がその後万一それなりの責任を果たさなかったら。その人は一層大きな罰を被ります。なぜならそうと知りつつ怠ったのであり、そうとは知らずに怠ったのではないからです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「立派な霊媒になれるはずなのに銀貨30枚で霊的才能を売ってしまっている人が数多くいます。(最後の晩餐の直前にイエスの弟子の一人ユダが、イエスを捕縛せんとする側と密通して銀貨30枚を貰った事から“裏切りの値”としてよく用いられる)」

「シルバーバーチの霊訓」より→「神は人間の全てに内在しております。未だ人間は遺伝的に動物的性向を宿してはおりますが、同時にそれらの全てに優るものとして神の属性も宿しており、それを機能させ発揮しさえすれば地上生活を神のごとく生きる事ができます」

「シルバーバーチの霊訓」より→「あらゆる病を治し困難を克服する力を人間一人一人が宿している事実を地上人類は未だに悟っておりません。心身が衰弱した時に引き出せる霊力の貯蔵庫を一人一人が携えているのです。“神の御国は汝等の心の中にある”この真意を理解する人が何と少ないのでしょう」

「シルバーバーチの霊訓」より→「その、より大きな自我と接触する方法は神の摂理に則った生活を送る事ですが、それを実行する人が何人いるでしょうか。生活は行為だけで成り立っているのではありません。口にする事、心に思う事によっても成り立っております」

「シルバーバーチの霊訓」より→「行為さえ立派であれば良いというものではありません。むろん行為が一番大切です。しかし口をついて出る言葉、心に思う事もあなたの一部です。人間は往々にして思念の“主人”ではなく“奴隷”になっている、とはよく言われる事です」

「シルバーバーチの霊訓」より→「私たちは一人の例外もなく神の一部です。赤い肌をした者もいれば黒い肌をした者もおり、黄色い肌をした者もいれば白い肌をした者もいます。が、その一つ一つが全体の組織の一部を構成しているのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「そのうち神の摂理が地上全土で理解され、あらゆる肌色をした人種が混り合い、お互いに愛念を抱いて生活する調和のとれた地上天国が実現する日が来ます。が、今のあなた方にはそうした肌の色の違いが何を意味しているかは理解できません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「全民族が融合し合うまでは地上にいかなる平和も訪れません。言いかえれば表面の肌色でなくその奥の魂を見つめるようになるまでは真の平和は訪れません。このサークルがほぼ世界中の民族から構成されているのも地上人類への教訓が意図されているのです」

【過去コメ】僕は守護霊様の導きに従い、果てしなく読書してきました。それだけでも十分霊的知識の理解を深める事ができましたが、今こうして“抜粋”する事でさらに内容を復唱し、さらに×10 理解が深まっていくのを感じます。勉強して無駄な事なんて何もないと自らの体験を通して心底実感するのです(祈)

一気に仕上げましょう。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

今日はショートブログを書かせて頂きます。まずはロードランで汗を流してきます(祈)†

帰幽カモンの僕には本当に残念な事ですが、現在の僕は本当に残念ながら物質界に身を置いています。つまり物的雑務が降ってくるという事です。霊的使命遂行と物的雑務、プライオリティはもちろん前者が断然上ですので可能な限り物的雑務をスルーし、使命遂行の時間を捻出しながら日々を過ごしている訳ですが、99%の地上人は僕の霊的状況を理解できませんからアアダコウダと物的雑務が降ってくる訳です。それを何とか最短時間で片づけて使命遂行の作業を続けているのです。ガスを止める事を検討中。「もし火事になったら「放火」以外に有り得ない」 wp.me/pa9cvW-1WB にて説明していますように現在の僕の生活はガスをほとんど使っていませんので、シャワーさえ電気で代替できればガスは必要なくなりますのでそれを本気で考え中です。明日のブログネタが…んーどうしましょうか。考え中です。霊団、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にする決定的情報を降らせろ(祈)†

2019年12月6日

壮絶、過酷を極めつつあるフラーの新規デザインですが、やっとの思いで「フラー13」の外観をUP」です。4匹のちょうちょちゃんが2匹ずつで羽をたたんでフラー13汎用モード時の「うで」になります。「お花ちゃん」と言えば「ちょうちょちゃん」ですから、ちょうちょちゃんフラーは今後もデザインし続ける事になるでしょう、描くのは地獄ですが。
霊団の導きに従って大変な自己犠牲の使命遂行をやらされていますが、僕だってホントは分かってるんですよ、どういう結末になるのか。が、そこを力業(ちからわざ)で何とかしろよ、プライドを見せろ、と霊団に言い続けてる訳ですが、とにかく皆さまには強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を許し続け、洗脳にやられ続け、邪悪に目を閉じ続けるのを絶対にやめてもらわねばなりません。
コイツらの人生は何もかも全てがウソで、この先も永遠にウソをつき通すつもりなのです。そんなバカな事がまかり通ってなるものですか。とにかくまずは奴隷の女の子を強姦殺人しまくっている「宇宙一のバカ」明仁、文仁、徳仁、悠仁を確実に死刑にして、そこから狂わされた日本の歴史を取り戻す事をやらねばなりません(祈)†
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はい、もう山の準備がありますので語りたい事は鬼のようにあるのですが一旦切ります。このアナログ絵274の仕上げの作業中も霊団がいろいろ霊聴に言ってくるんですよ。それは皆さまにお伝え出来ないムカつく言葉です。本当にこの人生をやらせた霊団には頭にきていますが、霊団は良かれと思ってやっている事ですので、真にムカつくべき相手は強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁という事になります。とにかく「大偽善」国民を徹底的に洗脳し続け、自身の邪悪の正体をゴマかし続け、僕のようにその正体を公言する者が現れてもひたすら無視を決め込んですっとぼけ続けています。皆さま宜しいですか、絶対に忘れないで下さい。明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは霊団いわく「総殺害数487」信じられない天文学的人数の奴隷の女の子を「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人しまくって死肉を食べまくって遊んでいる「人間のクズ」「人類の恥」であるという事を。メディアが流してくる視点外しの情報に絶対に翻弄されずコイツらの邪悪の正体1点を凝視するようにして下さい。

大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の未来は何ですか。そう「死刑」以外にありませんね。それ以外の未来があると仰る方は人間をやめて頂きましょう。この物質界は理不尽だらけの陳腐な世界ですが、そんな物質界にも法律というものがあります。死刑以外に有り得ない事は世界共通の認識です。もし「たきざわ彰人、法律は了解だがお前の言う事は間違っている」と仰る方がいるのであれば、その人は人間界で暮らせないという事になりますから月か火星にでも移住してもらってひとりで生活してもらいましょう。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にする事はそれくらい常識中の常識であるという事です。さぁアナログ絵275「フラー13カラーリング」も可能な限り急ピッチで作業を進めるつもりです、霊団が特別に何か言ってこない限りは(祈)†

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スキャンしてフォトショ上での作業に入りました。山のアタック前、明日中にUPできればやってみましょう。忙しすぎる!(祈)†

「シルバーバーチの霊訓」より→「神は物的なものも霊的なものも支配しております。神の目からすれば両者に区別はありません。ですから物の生命を霊の生命から切り離して考えてはなりません。決して水と油のように分離したものではありません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「あなた方のように霊力の恵みを受けておられる方にとってはいついかなる場においても神の存在を意識した生き方をしている限り克服できない困難は絶対に降りかからないという信念に燃えなくてはなりません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「世の中のいかなる障害も、神の目から見てそれが取り除かれるべきものであれば、きっと取り除かれます。万が一にもあなたの苦難があまりに大きくて耐え切れそうになく思えた時はこう理解してください」→

「シルバーバーチの霊訓」より→「私の方でも向上進化の足を止めてあなたのために精一杯の事をして差し上げますが、今はじっとその苦難に耐え、それがもたらす教訓を学び取るように心掛ける方が賢明である場合がある、という事です」

「シルバーバーチの霊訓」より→「地上の人間の全てが自分が人間的煩悩と同時に神的属性も具えている事を自覚するようになれば、地上生活がどれだけ生き易くなる事でしょう。トラブルはすぐに解決され、障害はすぐに取り除かれる事でしょう。しかし人間は心の奥に潜在する霊力を信じようとしません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「人間的煩悩はあくまでも地上だけのものです。神的属性は宇宙の大霊のものです。その昔“この世を旅する者であれ。この世の者となる勿れ”という訓えが説かれましたが、死後の生命への信仰心に欠ける地上の人間にはそれを実践する勇気がありません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「金持を羨ましがり金持の生活には悩みが無いかのような口を利きます。金持には金持としての悩みがある事を知らないからです。神の摂理は財産の多い少ないでごまかされるものではありません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「人間が地上にあるのは人格を形成するためで、降りかかる問題をどう処理するかがその人の性格を決定づけますが、いかなる問題も地上的な物的なものであり、一方あなたという存在は大霊の一部であるからには、あなたに克服できないほど大きな問題は絶対に生じません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「心の平和は一つ、神と一体となった者にのみ訪れる平和、神の御心と一つになり神の大いなる意志と一つになった人に訪れる平和、魂も精神も心も神と一体となった者にのみ訪れる平和です。そうなった時の安らぎこそ真の平和です。神の摂理と調和するからです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「私にできる事は摂理をお教えするだけです。その昔、神の御国は自分の心の中にあると説いた人がいました。外にあるのではないのです。有為転変の物質の世界に神の国があるはずはありません。魂の中に存在するのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「神の摂理は完璧で一切のごまかしが利きません。悪の報いを免れる事は絶対にできませんし善が報われずに終る事もありません。ただ永遠の摂理を物質という束の間の存在の目で判断してはいけません。より大きなものをご覧にならずに小さいものを判断してはいけません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「地上の束の間の喜びを永遠なる霊的なものと混同してはなりません。地上の喜びは安ピカで気まぐれです。あなた方は地上の感覚で物事を考え、私どもは霊の目で見ます。摂理を曲げてまで人間の喜びそうな事を説くのは私にはとてもできません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「私どもの世界から戻ってくる霊にお聞きになれば、みな口を揃えて摂理の完璧さを口にするはずです。その霊たちは二度と物質の世界へ誕生したいとは思いません。ところが人間はその面白くない物質の世界に安らぎを求めようとします」

「シルバーバーチの霊訓」より→「どこまで向上してもなお自分に満足できない人がいます。そういう人は霊の世界へ来ても満足せず不完全な自分に不満を覚えるのです。神の道具として十分でないと自覚するのです。艱難辛苦を通してまだまだ魂に磨きをかけ真性を発揮しなければと認識するのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「しなければならない事があるのを自覚しながら心の安らぎが得られるでしょうか。地上の同胞が知っておくべき真理も知らされず、神の名のもとに誤った教えを聞かされている事実を前にして、私どもが安閑としておれると思われますか」

「シルバーバーチの霊訓」より→「光があるべきところに闇があり、自由であるべき魂が煩悩に負けて牢獄に閉じ込められ、人間の過ちによって惹き起こされた混乱を目の当りにして、私どもが平気な顔をしていられると思われますか」

「シルバーバーチの霊訓」より→「私どもがじっとしていられなくなるのは哀れみの情に耐え切れなくなるからです。霊的存在として受けるべき恩恵を受けられずにいる人間がひしめいている地上に何とかして神の愛を行きわたらせたいと願うからです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「神は人間に必要不可欠なものは全て用意してくださっています。それが平等に行きわたっていないだけです。偉大な魂は、他の者が真理に飢え苦しんでいる時に自分だけが豊富な知識を持って平気な顔をしていられないはずです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「私たちが地上の人間を指導するに当って一番辛く思うのは、時としてあなた方が苦しむのを敢えて傍観しなければならない事がある事です。本人自らが闘い抜くべき試練であるという事が判っているだけに、側から手出しをしてはならない事があるのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「首尾よく本人が勝利を収めれば、それは私たちの勝利でもあります。挫折すれば私たちの敗北でもあります。いついかなる時も私たちにとっての闘いでもあるのです。それでいて指一本援助してはならない事があるのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「私も人間が苦しむのを見て涙を流した事があります。その時の辛さは苦しんでいる本人よりも辛いものです。しかし本人自らの力で解決すべき問題を私が代って解決してあげる事は許されないのです。もし私が指示を与えたら当人の自由選択の権利を犯す事になるのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「霊性の発達は各自が抱える問題をどう処理していくかに掛っています。物事がラクに順調に捗るから発達するのではありません。困難が伴うからこそ発達するのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「タネ蒔きと収穫の摂理は大自然の法則の中でも、もっともっと多くの人に理解して頂きたいと思っているものです。大地が“実り”を産み出していく自然の営みの中に、神の摂理がいかに不変絶対であるかの教訓を読み取るべきです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「大地に親しみ大自然の摂理の働きを身近に見ておられる方なら、大自然の仕組みの素晴らしさに感心し、秩序整然たる因果関係の営みの中に、その全てを計画した宇宙の大精神すなわち神の御心をいくばくかでも悟られるはずです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「蒔いたタネが実りをもたらすのです。タネは正直です。トマトのタネを蒔いてレタスができる事はありません。蒔かれたタネ(原因)は大自然の摂理に正直に従ってそれなりの実り(結果)をもたらします。自然界に言える事は人間界にもそのまま当てはまります」

「シルバーバーチの霊訓」より→「利己主義のタネを蒔いた人は利己主義の結果を刈り取らねばなりません。罪を犯した人はその罪の結果を刈り取らねばなりません。寛容性の無い人、頑な人、利己的な人は不寛容と頑固と利己主義の結果を刈り取らねばなりません。この摂理は永遠に不変です」

「シルバーバーチの霊訓」より→「発生した原因は数学的・機械的正確さをもって結果を生み出します。聖職者であろうと平凡人であろうと、その大自然の摂理に干渉する事はできません。霊的成長を望む者は霊的成長を促すような生活をするほかはありません」

【過去コメ】僕の果てしない抜粋を日々ご覧の方…最大級の感謝の念を捧げます☆皆さん、これほど長期間、膨大な量のテキストを打ちまくってウソをつき続けるなんて有得ると思いますか?僕に何のメリットがありますか?どうか、軽蔑と嘲笑を浴びるのも覚悟の上で“撃って出た”僕の真意を考えて頂きたいのです(祈)